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  • ラストゲームへの応援コメント

    少女漫画好きなんですね。
    少年漫画好きな私です(笑)

    作者からの返信

    読んだ作品の数では、少年漫画の方が圧倒しているはずなんですけどね。近年になるまでほとんど少女漫画に触れていなかったせいか、衝撃が大きくて。今では少女漫画の方をよく読むようになっています。

    あ、もちろん少年漫画も好きですよ。ワンピースやドラゴンボール、タッチやコナンなどがあったから、そもそも漫画を好きになっていったのだと思っています(^^)/

  • 斎様可哀想……(;´Д⊂)

    でも、これくらいぶっとんでいるからこそ面白かったりもするわけですよね。

    だから……エミル、基山君、そういうことなんだよ……。

    作者からの返信

    紫緒の悪行の数々と、傷つけられる斎さまの様子は、とても参考になりました。
    斎様がとても……とっっっっっても可哀想なのに、自分の不憫男子レーダーが反応しっぱなしで、終始笑いまくっていましたよ(≧▽≦)

    そしてそこで学んだことは、エミルや基山に活かされています。これからもどんどん、不憫男子を作っていきたいです。
    きっと彼らは、止めてくれと叫んでいるでしょうけど(;^_^A

  • あらすじ読んだだけでも、ヒロインひどすぎますね(´゚艸゚)∴

    乙女ゲームは一時期ハマりましたよー。無料のものは片っぱしからやって、それではあきたらずに月額アプリにも手を出したり(ノ∀`) 今は乙女ゲームらしからぬ二本だけ残して、ほとんど卒業しましたが。恋愛系の話を書くのに、結構影響受けてるかもしれません。

    作者からの返信

    このお話のヒロインは、たぶん自分が今まで読んだ小説や漫画の中で、最も酷い鈍感ヒロインです。不憫男子を作りたいと常日頃から思っている自分にとって、師匠のような存在ですよ(≧▽≦)

    乙女ゲームは恋愛小説を書くうえで、とても参考になりますね。自分は主にPSVitaなどの、ゲーム機を使ってやっています。時間が取れずに全キャラコンプリートは中々できませんけど、気に入ったキャラは攻略しています。
    そしてそこで得た物を、自分の作品に活かしていきたいです(^^♪

  • 最近の流行りですよね。
    乙女ゲーはしませんでしたが、乙女ゲーを元にしたアニメは意外と見ます(^_^;)。
    よくできている作品が多くて、世界観やキャラクター作りなど、参考になります。

    作者からの返信

    乙女ゲームは本当に流行っていますね。この作品に触れたおかげで、自分も『乙女の攻略対象キャラに……』を書く事が出来ました!(^^)!

    乙女ゲームを元にしたアニメ、自分の住んでいる地域では放送される事があまり無いので、見れないでいます。見たいのですけどね(;^_^A
    キャラクターが皆個性が出ているので、物語を書くうえでもとてもプラスになっています。次回は初めてプレイした乙女ゲームを、紹介しようと思っています(^^♪

  • 学校であった怖い話への応援コメント

    ホラーにも幅がありますね。
    いい作品はどこに落ちているかわかりません。

    作者からの返信

    ホラーと一口に言っても、オカルト話だったり、生きてる人間の怖さだったり。中にはホラーコメディという、一見すると相反する物がコラボしているものもありますよね。
    良い作品って、意外な場所に転がっているかもしれませんね。雑誌の投稿コーナーや、ネットの掲示板なんかにも、もしかしたら……

  • 主役が変わる話は面白そうですね。
    物語のアイデアとして一度書いてみたいなと思っています。
    子供の本と侮ることなかれ、という事でしょうか。
    しかし14冊か、結構多いですね。

    作者からの返信

    主役交代は、かなり冒険したと思います。次の主役が受け入れられなかったら、それまでですからね。幸いこの作品では、交代した後も人気はあったみたいです(^^)

    感動的な話があったり、熱い展開があったりと、とても楽しめましたよ。子供の本と侮ることなかれ、まさにそれです!(^^)!

    14冊は多いですよ。一冊650円くらいするので、新品なら9千円ほどかかります。
    子供には大きな出費でしょうね。そして大人は、読む時間が無い!(子供も時間無いかもしれませんけど)
    自分はほとんどを通販の中古で安く買って、10日くらいかけてなんとか読破しました(^^)

  • かちかち山への応援コメント

    鬼灯の冷徹というアニメでも解説していました。昔話は時に残酷です。
    ポピーのキャラクターは、ピノ博士、あみ、じゅん、テンテンという犬やはるのすけという亀キャラが主にいます。

    作者からの返信

    昔話って、子供に読み聞かせられるよう考慮して、今の形になっているものって多いみたいですよね。元の話を考えると、よくこれを子供用にしようって気になったなと、感心します。

    今のポピーには、色んなキャラがいるのですね。
    今のも今ので、見てみたいです。子供用に作られたキャラクターですが、子供が見ても面白いということは、よくあるので!(^^)!

  • 夏目友人帳への応援コメント

    夏目友人帳は私はタイトルは知っているのですが、漫画もアニメもまだ見たことがありません(小声)
    でもリアルの知人がニャンコ先生がすごく好きで、以前登録していたアニメのサイトで話していた方が夏目友人帳の大ファンでした🍀

    リアル知人にもらったニャンコ先生のストラップを愛用中なので、この縁(と言っていいものかわかりませんが💦)漫画かアニメ……どちらかか見てみようかな?(*^_^*)

    作者からの返信

    ニャンコ先生のストラップを愛用中なのですか(#^^#)
    実はニャンコ先生は作中では不細工ニャンコと呼ばれているのですけど、癖になる可愛さがあると思います!(^^)!

    夏目が好きな方がたくさんいるのが嬉しいです。漫画は巻数が多くて、アニメも全部合わせると70話以上あるので、ゆっくりお楽しみください(^^)

  • 子うさぎましろのおはなしへの応援コメント

    初耳の絵本。読んでみたいです。
    読み聞かせしているので、小学校で読もうかな。

    作者からの返信

    大分古い絵本ですけど、ネットで調べたらたくさん画像が出てきましたし、案外まだ小学校や図書館には結構あるかもしれません。
    何年経っても忘れない、素敵な絵本でした(*´▽`)

  • 面白そうですね。近くに図書館があれば良いのに。
    息子が大きくなったら学校の図書館で借りてもらおうっと(笑)

    児童書って良いですよね。わかりやすく書いてくれているし、オチもちゃんとついてますし。

    問題は、外で読むとちょっと恥ずかしかったりする、ということです。大人向けに文庫サイズにして何冊か分をまとめたものとか出ないかなぁ。

    作者からの返信

    案外図書館には、あるかもしれませんね(^^)

    普通の文庫本よりも、一回りサイズが大きいですし、絵も子供向けですから、確かに外で読むのは抵抗があるかも。
    自分はどうしても外で読みたい時は、ブックカバーをつけていました。けど、やはりほとんど家で読みましたね。中には感極まるエピソードもあって、泣きそうになったこともあったので、家で読んで正解でした。

  • よく『子供だまし』なんていいますけど、子どもがおもしろいと思うものは、たいてい大人が読んでもおもしろいんですよね。子どもの感性にへたな小細工は通用しませんから。

    それにしても、14冊かぁ……手を出すには勇気がいりますねぇ。読みたいものリストに入っちゃったので、いずれ読むことになるんでしょうが(*ノ∀`*)笑

    作者からの返信

    子供が面白いと思うものは、大人が読んでも面白い。まさにその通りですね(^^)
    面白いものって、いくつになっても面白いですから。児童書というと、大人が読むのは少し恥ずかしい感があるという人は多いでしょうけど、それを理由に読まないというのは、ちょっと勿体無いですね。

    14冊、自分も買い揃えるのには苦労しました(^_^;)
    でも、買って良かったって思います!(^^)!

  • お、なんか面白そうですね。
    こわいものががりの友花ちゃんは五年生になったら出てこなくなるんでしょうか?
    これはちょっと買って読んでみたくなりました。

    作者からの返信

    実はこの作品、ある出来事があって、友花は五年生になってからも怖いもの係を続けるのですが、六年生になると同時に引退しました。
    ただその後も、先輩として後輩の怖いもの係の子達にアドバイスする立場として度々出てきました。

    元々は主役だった子が、今度は頼れる先輩として活躍するのが良かったです(^^)

  • 児童書は大人が読んでも子供が読んでも楽しめるようにできているのがすごいと思います。
    こういう作品を書かれる作家さんの存在は貴重ですね。
    主人公が代わる作品は、そもそもシリーズ化していないと実現できないので、この作品の人気の高さがうかがえます。
    とても興味がわく内容でした。

    作者からの返信

    児童書はもう何年も読んでいなかったですけど、最近は何かないかと、積極的に調べるようになりました(^^)

    この怖いもの係シリーズ、本当は一作だけの予定だったそうですけど、人気が出てシリーズ化したそうです。
    それが14巻も続いたのですから、ビックリですよ!(^^)!

  • 我が家もポピー今、とっていますが、キャラクターは変わってますね。
    ネットで探せそうでも、なかなかないですかね。

    作者からの返信

    自分がポピーをやっていたのは、もう二十年以上前なので、やはりキャラクターは変わっていますか。

    さすがにその頃の付録の冊子の情報となるとネットでも探せないですね。僅かに残っている記憶を大事にしていきたいです。

  • ラストゲームへの応援コメント

    おはようございます🍀
    私はどちらかというと少年漫画やロボットアニメに影響を受けたほうですね。もちろん少女漫画やアニメも大好きなのですが、学生時代に兄がジャンプ・マガジン・サンデー・チャンピオンを毎週買っていたので(笑)自然と少年漫画の影響を受けまくり……という(・・;)

    漫画好きから今の私がある。

    これってとっても幸せな夢の始まりだなって思います🍀

    作者からの返信

    自分も昔は、少年漫画やロボットアニメを多く見ていました(^^)
    よく友達とガンダムの話をしては、盛り上がっていましたね。
    ただよくよく思い返してみたら、男の子と女の子が出会った所から物語が始まるボーイミーツガールな話や、ロボットアニメで戦いと平行して少しずつ進んでいく恋愛模様はその頃好きだったような気が……無自覚ながら、片鱗はあったみたいです。

    あ、ドラゴンボールやワンピースも、全然好きです。どこがどう影響してるかはハッキリしていませんけど、それらを読んで面白いと思った気持ちは、やっぱり今の作品に繋がっていると思います!(^^)!

    面白いって思えるものを見つけて、それを好きで居続けられるって、とても幸せで素敵なことだと思います(*´▽`)

  • 学校であった怖い話への応援コメント

    なるほどホラーですか‼︎

    私は何作かカクヨムさんでホラーを書いたことがあって、今は下書きに戻してるんですけど(今読み返してみると色々わかりづらいので💦設定など色々と見直して、新しい物語として書き始めるかもです。今月は書くことをお休みしてるんで、来月以降になるかもしれないですが)ホラーやオカルトって、見方を変えるとギャグにもなるのだなぁという印象を持っている私です。

    最近動画で都市伝説をテーマにしたホラーをいくつか観たんですけど、とにかくツッコミ所ばかりで……ああ、私作家のほかホラー映画の監督という夢も浮かんできました💦💦

    作者からの返信

    ホラーは見方を変えると、ギャグになると言うのには同感です(^^)
    映画を見てても、ゾンビに追いかけられた時、車のエンジンが中々かからなかったりするのは、「この車は欠陥車かな」って思ったりしますし、事故で死んだ幽霊が仲間を求めて人を襲うのも、「迷惑!」って思ったりします。

    ホラー映画の監督、良いですね。怖くても、続きが気になってついつい最後まで見てしまうような魅力的なホラー、是非作ってください(#^^#)

  • 浦島太郎への応援コメント

    鶴になったのは初めて聞きました。
    調べると色々と面白い昔話が出てきそうですね。

    今思ったのですが、現代版昔話なんか書いてみても面白そうですね。

    作者からの返信

    昔話には色んなバリエーションがありますからね。調べてみたら意外なことが分かったりして面白いです(^∇^)

    現代版昔話、ジブリえいがの『猫の恩返し』なんかが、テイストとしては似ていますね。助けた猫に連れられて、不思議な世界にいくところが(^^)

  • うちのタマは、猫以外も登場したり、小学生とか出てくるお話ですか?

    銀行は庄内銀行あたりが、キャラクターを使っていたような。

    作者からの返信

    はい、ポチやクロと言う犬や、小学生の男の子が出てきました。一回きりのゲストキャラとして、ペンギンや龍が出てきたこともあります!(^^)!

    庄内銀行ですね。ありがとうございます(≧∇≦)

  • ありますよね……印象に残っているのに思い出せない大切な物語。
    私にもあるのですよね、アニメなのですが大好きで絵本まで買ってもらっているのに、タイトルがどうしても思い出せないんです💦💦
    悪魔に連れ去られた女の子を助けるために、男の子が色々な世界を冒険するお話だったんですけど(・・;)


    ……私も力になれなくて💦

    申し訳ありません(;ω;)

    作者からの返信

    悪魔に連れ去られた女の子を助けるために、男の子が色々な世界を冒険するお話。どんな話か、興味があります。
    女の子を助けるために男の子が頑張ると言うのは、盛り上がりますもの( 〃▽〃)

    だけど好きだったのに、あまり思い出せないのはもどかしいですね。ネット社会になっても、断片的な情報だけだと目当ての物は中々見つかりませんからね。
    お互い、いつか見つかると良いですね。

  • アニメは見たことないけれど、
    キャラクターは銀行などに使われていますよね。馴染みがあります。

    作者からの返信

    えっ、銀行に使われているのですか! それは知りませんでした!
    もし近くにそんな銀行があったら、口座を作りたいです(ノ≧▽≦)ノ

  • うちのタマ知りませんか……文房具いっぱい持ってました。
    今見ても可愛い💕んですけど、アニメがあったなんて‼︎(驚)
    観てみたいなぁ(・・;)

    作者からの返信

    タマは文具が沢山出ていますけど、漫画やゲームなど、結構幅広いメディアに進出しているのですよね(^^)/

    アニメは毎週夢中になって見ていました。とっても可愛いです(#^^#)

  • かちかち山への応援コメント

    おおお(・・;)

    なんとも恐ろしいかちかち山があったものです‼︎私が行ってた小学校にも、よ〜く探せばあったのかしら💦

    私が残酷描写耐性がついたのは、死後の世界について書かれていた子供向けの本かもです。地獄について書かれていたことがインパクトあったんです。

    いっぱいの火の中に太い鉄柱があって、死んで地獄に堕ちた人達が熱い鉄柱の上を歩いていて、中には力尽きて火の中に堕ちていく人も(・・;)


    子供心に死にたくないな〜と思いながら読んでました。
    それにしても、恐ろしいかちかち山……お婆さん(>人<;)

    作者からの返信

    かちかち山、今振り返ってみたらとんでもないですよ。
    食べられたお婆さんの事を思うと、思わず震えてしまします。そして知らずに食べたお爺さんも、きっと愕然としたでしょうね(; ・`д・´)

    地獄について書かれた本ですか。似たような経験は、自分にもあります。
    自分の場合、どこかのお寺で地獄の絵を見た事があるのですよ。地獄の釜で煮込まれている人間とか、針の山を歩かされているものとか。
    死にたくないって、毎日死ぬのを怖くがっていました。正確に言うと、今も怖いです。
    ああ、死にたくない死にたくない:;(∩´﹏`∩);:

  • 浦島太郎への応援コメント

    実話がベースだった気がします。昔消えた村人が戻って来たけど何百年も経ってて…というような。それひっくるめてお話な気もしますけど。太郎という人がいたはずです。いや、違ったかな(おいっ)。

    鶴になるバージョンは知ってましたけど、乙姫亀は知りませんでした!
    浦島太郎って恋愛ものなんですね。なんだか今さら、しみじみ思いましたよ。

    作者からの返信

    実話ベース。前にテレビで、浦島太郎の謎を解くという企画で、そんな話を見た事があります。自分もうろ覚えですけど(;^ω^)

    色んな説や色んなバージョンがありすぎて、どれが最初か分からなくなっているのですよね。
    乙姫が亀と言うのは、助けた亀が実は乙姫だったというパターンもあれば、助けた亀と乙姫は別人(別亀?)と言うパターンもあって、その辺も詳しくは調べられませんでした。色んなパターンがありますから(;'∀')

    大昔の浦島太郎は、かなり濃厚な恋愛譚だったみたいですね。カクヨムだったら、性描写有りのセルフレイティングが必要なくらいに。
    浦島太郎をおじいさんや鶴にするわけではなく、人間のまま愛し合ってくれたらハッピーエンドだったのに( ノД`)

  • 浦島太郎への応援コメント

    私が読んだのは、おじいさんになっておしまいでしたね。何百年も経っていたのです、みたいな感じで終わり、というか。
    鶴になれただけまだ救いがあるような気がします(笑)
    せっかく亀を助けたのに、何でこんな仕打ちなんだ、と子ども心に思ったものです。

    でも、桃太郎のようにわかりやすいお話と並んでメジャーなお話ですから、そんな鬱エンドでも引き付ける何かがあったんでしょうね。だって金太郎なんて、ヴィジュアルと歌は超有名なのに、ストーリー全然知りませんでしたから。まさかりを担いでいて熊で馬の稽古をする、という情報しかないんですよね、あれ。

    作者からの返信

    亀を助けるべきではなかったと思った子供は多いでしょうね。自分も昔から納得いかなかったです。
    鶴になって乙姫様と結婚した浦島太郎。おじいさんになったままでいるよりはマシかもしれませんけどら自分をこんな目に会わせた人と結婚して幸せかどうかは分かりませんね(^_^;)

    金太郎は名前は有名なのに、ストーリーはあまり知られてませんよね。前に調べたテレビ番組があって、ストーリーの認知度は5%くらいでした。よくこれで名前だけは有名になったと、感心します。
    一応出世して都に行くのが、金太郎の話の見せ場だったと思いますけど、どうも弱いですね。熊と戯れた所の方が、盛り上がりのピークですよ(-_-;)

  • 浦島太郎への応援コメント

    わたしが子どものころに読んだものは、おじいさんになったところでおわりでした。『時』の流れがまったくちがう場所に行っていたわけだから、つまりこれって『帳尻』が合ったということなのかなぁ? と首をかしげた記憶があります。

    鶴バージョンがあることは大人になってから知りました。ほんと、いろんな説がありますよね。乙姫の復讐説とか結婚したかった説とか(;^_^A

    童話ではカットされている竜宮城での浦島太郎の行状(乙姫との男女関係)を考えると、一概に浦島太郎かわいそうとも思えなかったり。考えれば考えるほど、もやもやします(ノ∀`)

    作者からの返信

    自分も、玉手箱を開けておじいさんになるのは、やっぱり正しい時の流れをその身に受けたのかなって思っています。
    けどやっぱりモヤモヤは残りますね。亀助けたのに何故って、子供の頃から思っていました。

    原初の話では、かなりアダルトな展開もあったみたいですね。浦島太郎、さっさと帰れば良かったものを( ;∀;)

    色々脚色されて今の形になりましたけど、どうせ脚色するならもう少しモヤモヤの無い終わりにはできなかったのかって、つい思ってしまいます。でも原初のラストが、そもそもハッピーエンドでないのですから、仕方がないかもしれませんね。

  • 浦島太郎への応援コメント

    私の記憶では700年です。
    玉手箱は途方に暮れて開けざるを得ない状況だったような。
    鶴と亀なので、物語に永遠性を持たせたかったのかなと思ったり。
    たしか室町時代の話なんですよね。
    近代に子供向けの教訓話にしたのだと思いますが、たしかに不思議なところがありますね。

    作者からの返信

    700年のバージョンもあるのですね。家に帰ったらそんなに時間が流れていて、頼れる人もいないとなると、玉手箱を開けるのも頷けますよ。

    鶴と亀で、長い時をイメージさせようとしていたのだとは思いますけど、色々とハッキリしないところがありますからね。原初の話だと、教訓話というより、恋愛話だったという意見も聞いたことがありますし。

    子供でも分かりやすいように今の形になったみたいですけど、もしかしたら元の話だったら、子供が聞いてもよく分からないかもしれませんね。

  • 八雲くんにそんな歴史があったのですねー(*´ω`*) 吸血鬼くんに限らず、ご兄弟の作品は読んでいて『絵』や『映像』が目に浮かんでくることが多いんですが、原点にマンガがあるからなのかもしれませんね(^^♪ そして、また読みたいものを増やしてくれましたね(´゚艸゚)∴

    どうでもいいですが、最近ちょいちょい通知がこないことがあって、更新されていたことに今気がつきました(;^_^A

    作者からの返信

    八雲は本当に、唐突に作ったキャラでした。だけど今となっては、この子無しでは物語として成立しないのではと思っています(^^)

    昔から漫画も小説も好きですけど、やっぱり書くときは『絵』をイメージしています。その方がキャラクターを掴めて、動かしやすくなりますから。
    読みたいものを増やしてしまってすみません。今年に入って漫画アプリを利用するようになってから、好きな作品がどんどん増えていってるのですよ(^_^;)


    通知が来ないことは、自分も結構ありますね。何が原因なのか分からずに、数日経ってから気づくこともざらです。
    読んでくださってありがとうございます(^^)

  • うそカノへの応援コメント

    ニセコイはジャンプの作品でDVDでアニメは観てます。
    ちょっと似てますね。タイトル。
    女性漫画読むのですね。私は少年漫画読むほうかも。

    作者からの返信

    ニセコイですか。自分もタイトル似てるなって思ってました。嘘の恋人を演じるのはラブコメの定番ですから、似たような感じの話になったのでしょうね。

    余談ですがこの二作品、実はもう一つにている所があるのですよ。
    うそカノはドラマCD化しているのですけど、その際嘘のカップル二人の声優さんが、ニセコイの偽のカップル二人と同じ人だったのです。
    偶然だとは思いますけど、もしかしたらって、つい考えてしまいます(^^)

  • お隣の吸血鬼くんは色々な影響を受けた作品なのですね。
    私も好きな漫画を読み返してみたくなりました。

    作者からの返信

    お隣の吸血鬼くんを書いた頃は、ちょうど時間に余裕があって。本格的に小説を書き始めてから、最初に書いた長編小説だったので、事前にたくさんの本を読んでイメージを固めていきました。
    やっぱり読むことで、どんな話を書きたいかはイメージできますから、新しい本を読んだり、一度読んだ本でも読み返したりして、話を作っていきたいです(^^)

  • うそカノへの応援コメント

    ブックオフ! GWで20%引きだったので久しぶりに色々買いましたよ。読む本増えたー(=_=)
    何だか皐月さんっぽいなと思ったら(笑)
    色んな所から着想を得るのって大事ですよね。

    作者からの返信

    ゴールデンウィークのブックオフは、毎年セールをやっているから買い時ですよね(^^)

    皐月っぽいと思ってもらえて嬉しいです。皐月と基山が目指していたのは、こんな関係ですから(#^^#)

  • ご両親がいないという部分は切なくて寂しいですけど、小さい弟妹の面倒見が良い主人公は良いですよね、見ていて応援したくなります。
    私は、『赤ちゃんと僕』も好きですね。こちらはお父さんはいらっしゃいますけど。
    もう実君が可愛くて可愛くて。毎回泣かせてくるんですよ。お兄ちゃんの拓也君は当時ものすごく大人のように見えたのですが、いま見ると、やっぱり彼もまだまだ子どもなんだなぁって、やっぱり可愛く見えてくるんですよね。いやぁ、年を取ったものです。

    作者からの返信

    『赤ちゃんと僕』、白泉社の漫画ですね。まだ読んではいませんが、名前は知っていて興味がありました。
    やっぱり『赤ちゃんと僕』も、感動的な話っぽいですね。昔は子育てものにあまり興味はなかったのに、今では健気に小さい子の面倒を見る主人公を、つい応援したくなっています。
    しっかりしていて大人びているけど、やっぱりまだ大人になりきっていない。そんな子が頑張る姿は、可愛いですよね(#^^#)

  • 学校であった怖い話への応援コメント

    懐かしい!やりこんだけど、ストーリーの分岐が多過ぎてカンストできたかどうか謎です。でも、殺人クラブ編だけはバッドエンド回避のためやりこみました。

    グラフィックの人達が老けすぎていて高校生に見えなかったのも覚えてます(笑)サウンドノベルのホラーゲームは他の方も書いてますが弟切草ですね。あれはやりこむとセーブ画面の栞がピンクになって、コメディやちょいエロなストーリーも出てくるのが楽しかったり。

    作者からの返信

    学校であった怖い話は非常に分岐が多いですし、今のゲームみたいに達成率なんてのも表示されないので、やり残しがあったかどうか分からないですよね。殺人クラブは初回でクリアは絶対に無理だと言っていいほど、複雑ですよね。
    自分は何度も死んで一旦諦めて、その後攻略本を読んでなんとかクリアしました。あれは難易度高いですよ(^_^;)

    登場キャラのグラフィックは、たしかゲーム会社の社員さんがモデルになったとか。そりゃ高校生に見えないのも無理ないですね。

    弟切草、そんな展開もあるのですか。奥が深いですね。
    そっちはやったことが無いのですが、今も中古で買えるかな?

  • 良作漫画がたくさんありますね。
    なかにはアニメ化されたものも。見ておけばよかったです(^_^;)。
    ストーリーがいい漫画も多いので、影響を受けてしまいますね。

    作者からの返信

    アニメ化、学園ベビーシッターズですね。ほのぼの系アニメで、見ていて癒されました。
    今回紹介した三作品はいずれも、家族愛が強くて、読み直す度に、こんな話を描きたいって思ってしまいます(#^^#)

  • うそカノへの応援コメント

    あー…、また気になる漫画を……、読みたい!
    いいですね、不憫男子。私も好きですよ(にやり)

    作者からの返信

    すみません、きっとこれからもどんどん、漫画を紹介していきます(  ̄▽ ̄)

    何せ小説を書き始めたきっかけが漫画ですからね(この辺がややこしいところ)。
    小説よりも漫画を紹介することの方が多くなるのではと思っています。

  • 夏目友人帳への応援コメント

    地元なのですね? 作者が出身ですかね。
    私の地元にはスラムんダンクで描かれたと言われる体育館があります。
    関東地方ではないのですが、作者が無名のころに試合をみたのでしょうか。
    そのままトイレも会場もその体育館なんです。
    無月兄弟はカクヨムオンリーですか?

    作者からの返信

    作者の緑川ゆき先生の出身地が、うちの県のどこかだと言われています。詳しいことはハッキリしていないのですが、モデルになるくらいだからもしかしたら地元の人? と、想像しています。

    スラムダンクの体育館ですか。トイレまでしっかりモデルにされているのは拘りを感じますね(^∇^)

    自分も兄も、カクヨムオンリーです。前になろう登録しましたけど、カクヨムと平行して管理するのが難しく、一応アカウントは残っていますけど、一年以上ろくに行ってないですね。

  • うそカノへの応援コメント

    あの2人のモデルがいたとは! 

    実は、読んでいて、途中から「あれ、デジャブ……?」と感じていました(笑)

    作者からの返信

    いたのですよ、モデルが( ^ω^ )
    設定や性格なんかは全然違うのですけど、不憫男子とちょっぴり酷いことをしちゃう女の子という部分は、この二人を参考にしました(*´▽`)

    おかげで基山は大変な目に遭っていますけど、きっと悪い気はしてないはず。だってM ですから……たぶん(´・ω・`)?


  • 編集済

    うそカノへの応援コメント

    うそカノ、読みましたよ〜。面白かったです。
    登場人物がとても可愛らしくて。
    なにげにシャーペンとか、小物も見ていて可愛い。
    彼女のフリをしてもらいたい理由も、切なかったりしましたよね。

    作者からの返信

    うそカノは絵もキャラクターも可愛いくて、読んでいて癒されますね(*´▽`)

    彼女のフリをして、距離が縮まるかと思いきや、あの理由ですから、切ないですよね(´;ω;`)
    だけどあの時勇気をだして行動したから、仲良くなれたのだと思うと、うそカノやって良かったねって、思います( ^ω^ )

    編集済
  • うそカノへの応援コメント

    弟さんのうそカノ愛がものすごーく伝わってきました。つい読みたくなるくらいに(ノ∀`*)

    これまで読むのはもっぱら少年マンガで、少女マンガは実はあまり読んでこなかったんですけどね……。全11巻て、またこの『すぐ読める(買える)』感が……どうしてくれましょう、このエッセイ。笑

    ラストゲームが先日届いて、今5巻まで読んだところなんですが(すでに楽しすぎていろいろヤバいのにw)これ読了したら……きっとまた読んじゃうんですよ、わたし(´゚艸゚)∴

    作者からの返信

    少女漫画を読みはじめて最初の頃に出会った作品なのですけど、キャラクターがみんな魅力的なのですよ。ついほとんどの主要キャラに感情移入してしまいました( ^ω^ )

    ラストゲーム、5巻まで読まれたのですね。柳の空回りと九条のスルーぶり、それでいてたまにドキドキするような展開もあって。
    次から次に読みたくなる気持ちはよくわかります。自分も一つ読み終わったら、他に無いかと思って探しているうちに、気がつけばたくさん読んでいたのですから(*´艸`*)

  • うそカノへの応援コメント

    妹のトモちゃんの魅力がよく伝わってきました。
    恋人のふりをする設定は、ラブコメの王道ですよね。
    私もいつかラブコメを描いてみたいです。

    作者からの返信

    トモちゃん、普通に考えたらやってることは酷いのに、何故か応援したくなるのですよ。時田くんには悪いですけど、もっとやってって、何度も思ってしまいました(^_^;)

    恋人のふり、これは何パターンもありますよね。最初はふりだったけど、次第に惹かれあっていく様子は、見ていてたまりません(≧∇≦)
    和希さんの書くラブコメ、見てみたいです( ^ω^ )

  • 子うさぎましろのおはなしへの応援コメント

    私も絵本は大好きです🍀
    メッセージ性の奥深さとか学ぶことがいっぱいで……


    私も小学生の頃、図書館で繰り返し読んだ本がありました。これは童話だったんですけど、タイトルは《荒野に猫は生き抜いて》だったかな?

    ひとりぼっちだった猫が、優しい老夫婦に拾われて幸せの中で死ぬラストだったと思うんですが、この物語の中で描かれていた絶望感と幸せ感のバランス……今思いだしても泣けてきます。

    作者からの返信

    子供向けに書かれた絵本って、大人が読んでも学べるものって多いですよね。昔はわかっていたはずのことが、大人になるにつれて忘れていってしまって。だけど好きだった絵本を読むことで、思い出すことができます。

    『荒野に猫は生き抜いて』、少し調べてみましたけど、だいぶ過酷そうな物語ですね。だけどそんな状況でも懸命に生きる姿や、優しい人間と出会った時の暖かさが、よりわかるのだと思いました。
    本屋や図書館で探して、実物も読んでみたいです(^^)

  • 影響を受けた作品達への応援コメント

    こんばんは〜、やっと読みに来れました💦💦

    私も大好きで憧れの物語ようなものが、いつか書けたらいいなっていう夢があります……足元にも及ばない現状なので(・・;)書けないかもしれないですけど(・・;)

    憧れや夢があるから、書くことは楽しいです🍀

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます(^^)

    話を書きたいって思う動力源って、物語を読んで、自分もこんな話を書きたいって思う気持ちが大きいですよね。得意とする作風と、書きたいものが必ずしも一致するとは限りませんし、自分も全然未熟なので、追い付きたいと思っている物語に、手が届く気配すらありませんけど(^_^;)

    だけど好きな作品があるから、書いていこうって気になれるのだと思います。そんなやる気と楽しさを与えてくれた作品達を、どんどん紹介していきたいです(^∇^)

  • 影響を受けた作品達への応援コメント

    かきはじめてから、ネタを探してしまう癖ができました。
    以前から好きな作品、ドラマ、音楽は、
    今もずっと好きですね。

    作者からの返信

    ネタ探しは、自分もよくします。スランプになって書けなくなった時なんか特に。読んで視野を広げた方が、作品の幅が広がりますから(^∇^)

    好きな作品は、いくつになっても好きですよね。ふと思い出した時、思わぬアイディアをもらったりもします(^^)♪

  • 私も、映画見に行きました。原作者に毎年年賀状送り、お返しもいただきます。
    マメな方で、以前はサインとコメントも手書きで書いていましたが、Twitterの拡散により、対応できなくなったらしいです。

    私は、黒の組織ジンが好きです←男診る目ないんです!Σ(×_×;)!

    作者からの返信

    おおっ、作者の青山先生に毎年年賀状を。しかもお返しももらっていたのですか。
    コナン愛がよくわかります(´^ω^)

    ジン、あの危険な香りが良いですよね。魅力的な悪役で、自分も好きです。
    敵だけど頭が良くて、コナンを追い詰めていく手口に、ゾクゾクします(*≧∀≦)

  • 京極さん良いですよね。
    普段真面目だったり堅物だったりする人が好きな人のこととなると、ちょっとポンコツになったり空回っちゃったりっていうのがすごく好きです(о´∀`о)

    作者からの返信

    普段は真面目で堅物。だけど好きな人のことになると熱くなったり空回ったりする。自分もそういうのが大好きなのですよ(#^^#)

    普段のクールな雰囲気とのギャップがいいですよね。愛しの彼女が他の男の事を褒めている姿に嫉妬の炎をメラメラと燃やす姿が、凄く魅力的に見えるから不思議です(≧▽≦)

  • コナン見に行ったのですか?
    私も行こうと計画中です!

    キャラにはあんまりこだわり持たないようにしてます。その時々で作品に応じたキャラを出せるように練習してます。作品を引き立てるキャラが書けたらな、と。
    でも知的なキャラをどうしても好きになっちゃいますね。

    作者からの返信

    コナン、二十年ぶりに劇場に見に行きました(#^^#)

    作品に応じたキャラ、描きたい作品にあったキャラを描ける技術は、高めていきたいですね。たくさんの物語に触れる事で、描ける幅が広がるといいのですけど。
    知的なキャラがお好きですか。自分も好きですけど、知的キャラって描くのが難しいのですよね。どうやったら知的に見えるのだろうって、いつも悩んでいます。
    メガネをかけて経済の話でもさせたら、頭良さそうに見えるかな? あんまり見えませんね(;^ω^)

  • …………私も、京極さんファンで………。
    今回、久しぶりに映画を観に行ってしまいました……(笑)

    会場にいた、見知らぬ小さな女の子と会話したりして、楽しかったです。
    世代を問わず楽しめるのが、『コナン』の良いところですね。

    作者からの返信

    おお、青嵐さんも京極さんファン。しかも久しぶりに映画を見に。
    仲間がいたー(≧▽≦)

    20年前は子供が多かったですけど、今回行った劇場では大人だけできたと思われる人も多かったですね。もちろん子供もいました。中には4、5歳くらいの男の子もいて、最近の子はこんな小さい頃から、推理漫画に触れているのだなと思いました。
    子供も大人も楽しめるお話ですから、これからも応援していきたいですね!(^^)!

  • コナンだと佐藤×高木刑事が好きです。あと少年探偵団のエピソードも好き。
    弟が漫画を買っているので読み続けています。
    映画はだんだん派手になってますよね。いまだに人気なのはすごいなと思います。

    キャラは二番手が好きですね。主役よりも。
    自分が書くときは特に意識していることはありませんが、キャラを出し過ぎるので、数を絞ることだけは考えるようにしてます。とはいえ、忘れがちですが。

    作者からの返信

    佐藤×高木刑事!(^^)!
    一時、新一と蘭の中が全然進展しなかった時期がありましたけど、その間コナンの恋愛部分を支えてくれていたのがこの二人でしたね(#^^#)

    少年探偵団、実は自分は最初、あまり思い入れがありませんでした。コナンの周りをウロウロしているだけ、なんて思っていました。でも、20年も一緒に事件に立ち向かって行く姿を見ているうちに、だんだんと好きになっていきました。今では「コナン、この子達とお別れしちゃいけないから、新一に戻るな!」くらいに思っています(≧▽≦)

    映画は毎年、凄い興行成績を記録していますね。演出も年々派手になっています。
    あと映画は、サブキャラにスポットを当てた話も多いです。人気のある二番手キャラを、活躍させようと言う制作側の愛が感じられますよ。

    キャラを絞るは、自分も注意していますね。出しすぎても、とても捌ききれないので。読んでくださる人も、全員覚えられるかどうか。
    出しすぎずに、どのキャラも上手く回せるように書けたらいいですね(^^)/

  • わかりますわかります。京極さん。強くて冷静で紳士なのに、好きな子のことになると、とたんにオロオロ暴走しちゃうところ。なんといいましょうか、すっごくむず痒くなるキャラというか、彼が出てくるとニヤけます(笑)

    コナンに限らず、魅力的な作品て脇がしっかりしていますよね。コナンでは灰原が好きです。冷静というか、普段のさめた感じと時々見せる乙女っぽいところのギャップが( *´艸`*)

    そこまで意識しているわけじゃありませんが、自分で書くときは長所と短所は考えるようにしてます。あと、脇役も履歴書というか、ある程度のバックグラウンドは考えてるかもしれません。あんまり主役だからとか、脇役だから、とかいうのは意識してなくて、どのキャラでも短編一本くらいは書けるくらいの背景は考えてます。それが、本編にいかせているかどうかはまた別ですが(;・∀・)

    作者からの返信

    灰原の時々見せる乙女っぽいところ。前に大好きなサッカー選手の熱愛報道が報じられた時は、血相を変えて本当かどうかを、毛利探偵に依頼していましたね。
    たしか彼女の本当の年齢は18歳ですけど、普段のクールな雰囲気とは違う年相応の反応は、可愛いかったです(#^^#)
    京極さんにも言えることですけど、やはり好きな人のことになると普段どおりじゃいられなくなると言うのは、見ていて楽しいです(^∇^)

    どのキャラでも短編を書けるくらいの背景を考えるですか。キャラクター一人一人を、作り込んでいるのですね。
    もし本編で描ききれなかったとしても、そんな風に土台がしっかりしていたら、キャラの言動に一貫性が出て、イメージし易くなるのかなと思いました。
    どのキャラもそれぞれの考え方や行動理念があるはずですから、しっかりと作っていきたいですね(^^)

  • 京極さんも魅力的なキャラクターですよね。
    今年の劇場版には行けていませんが、気にはなっていました。
    安室さん人気もすごいですよね。
    他にも素敵な脇役がたくさんいる作品だと思います。

    私が描くサブキャラは、みんな私が好きになれるところを持っている気がします。
    真面目だったり、優しかったり、主人公が言えないことを言ってくれたり、、、。
    そこまで考えているわけではありませんが、私が書きたいと思える人物が脇を固めている印象です。

    作者からの返信

    コナンでは本当に、脇役達が強いですね。そのためか映画では毎回、脇役の誰かにスポットを当てた作品が多いですね。魅力的なキャラクターですから、活躍する所が見たいですもの(^^)
    だけどそれでいて、主人公もちゃんと目立っていると言う、バランスのとりようが見事ですよ。

    和希さんの作品では紫乃にツッコミを入れる橙子、普段は冷静だけど、てんばったり付き合いで見に行ったコナンの映画にハマってしまうような、可愛い一面のある蘭子、イケメンな椿と、素敵な脇役がたくさんいますよね。
    自分もそんな、魅力的な子達を作っていきたいです(#^^#)

  • 夏目友人帳への応援コメント

    夏目友人帳はアニメしか見たこと無いのですが醸し出す雰囲気が好きでテレビにくぎ付けでした。良いところだなあと思ってたのですが舞台となった町の御出身だったのですね、羨ましいです。
    音楽とか絵のタッチとか押しつけがましくなくて心にスーッと入ってくる感じがとても好きです。
    劇場版があるのは存じ上げませんでした。
    今度チェックします(≧▽≦)

    作者からの返信

    劇場番は去年公開されて、工業収入は中々良かったそうです。さすが夏目友人帳(^^)

    絵も音楽もとても優しくて、地元がそんなアニメの舞台なのだと思うと、嬉しくなりますよ(^∇^)

  • かちかち山への応援コメント

    残酷描写や暴力描写のある昔話は初めにマイルドなものを読ませ、子供の成長に応じてこういうパターンがあるのだと大人が紹介するべきだと思います。

    書き換えられたことを一生知らずにいるのは惜しいですし、残酷表現の耐性がなければ苦労しそうです。他者の痛みに共感できる大人を育てるためにも、明るい話題ばかりではない『かちかち山』のような改変前の昔話とうまく付き合いたいものですね。

    ちなみに、私が小学三年生ぐらいのときに読んだ衝撃的な話は『シンデレラ』です。靴のサイズに合わせるために姉が足を斬り落とす場面。あれは、玉の輿への執念に驚かされました(・・;)

    作者からの返信

    シンデレラ、最初知った時は、バカな真似はよせと思いました。足を切り落とすなんて、正気じゃ無いですもの。メルヘンな御伽噺が一転して、ホラーになっちゃいますよ(>_<)

    だけどそうした怖い部分も、受け止めていきたいですよね。他者の痛みに共感できるために、残酷な話とも付き合いたいという意見には同感です。
    もちろん子供に読ませるかはちゃんと考えて、ショックを与えないよう注意して、たくさんのお話を世に広めていきたいですね(^^)

  • 学校であった怖い話への応援コメント

    ポプラ社の学校の怪談シリーズ12冊ぐらい読みました。
    ゲームも、3作品ぐらいプレイしました。

    口裂け女に、人面犬懐かしいです。

    作者からの返信

    ポプラ社の学校の怪談シリーズ、小学生の頃はすごい人気で、図書室では次々と借りられていましたね。

    ゲームもプレイされたのですか! 話も語り手もとても怖くて、それでもつい何回もやってしまうのですよね(^∇^)

  • 谷村有美の元気出してよも、エンディングテーマのみつあみ引っ張っても、
    今でも大好きな歌です!。

    テレビで見て、CDショップに買いに行きましたが、
    アニメソングCD売り場ではなくて、
    普通のCDに混ざって、売っていました。

    作者からの返信

    元気だしてよも、みつあみ引っ張っても、良い歌ですよね(^∇^)
    アニメでは動いてるタマ達が可愛かったですし、大人になってから聞き直したら、とても元気をくれる歌だって思いました。

    今でもYouTubeで、何度も聞いています。CD、どこかで売ってあるかな?

  • 夏目友人帳への応援コメント

    『夏目友人帳』は、漫画は読んでいないのですが、アニメは大好きです。
    Blu-ray Boxも持っていますし、先日都内で開催された『夏目友人帳展』にも行ってきました(^-^)。

    作品の魅力は語りつくせません。
    孤独な心に光を当てて救いの手を差し伸べる優しさ。
    登場人物たちや妖たちとの温かくて絶妙な距離感。
    何度涙を誘われたことか分かりません。

    特に伍期の藤原塔子さんの回はぜひ見てください。
    個人的に一、二を争うくらい好きな回です。
    思い出しただけで涙が……( ;∀;)。

    遠いですが、いつか聖地巡礼したいです。
    くまモンとニャンコ先生に会いに行きます(`・ω・´)。

    作者からの返信

    おおっ、Blu-ray Boxをお持ちなのですか! 自分は夏目の音楽と地元のロケ映像をコラボさせたDVDを買いました。Blu-rayは高くて手が出せないですけど、テレビ放送されなかったエピソードもありますし、見てみたいです(^∇^)
    『夏目友人帳展』、自分も福岡であった時に行きました。たくさんの人が行けるように、もっと色んな所であっても良いって思います。

    伍期の藤原塔子さんの回、あれは泣けました( ;∀;)
    あと参期の藤原家に来ないかと夏目が誘われる話が好きです! 「藤原さんの所に行きたいです」と言う夏目や、やってきた妖に「今のこいつはお前にとって面白くなくなっている」と言うニャンコ先生がもう……。・゚・(ノ∀`)・゚・。

    夏目友人帳は、語り出すと止まりませんね。
    交通の便は少々悪いですけど、機会があれば是非お越しください(^∇^)

  • 夏目友人帳への応援コメント

    初めまして、七海まちと申します。
    夏目友人帳、アニメで知った口ですが、私も大好きです。というか、舞台となった場所があったのですね!全然知りませんでした。あそこが地元とは、すてきなところに住まわれていたのですね~。うらやましいです。
    人とのふれあい、その通りだと思います。さまざまなふれあいの中、少しずつ変わっていく主人公の描写が好きです。
    あとやっぱりニャンコ先生ですね。ぬいぐるみ欲しいです。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます(^∇^)

    夏目友人帳の舞台となった地元、四方を山々にか困れていて、昔は陸の孤島と呼ばれていた土地です。交通の便は悪いですけど、水が美味しい場所です。

    最初は周りと距離があった夏目が、徐々に人や妖怪との繋りを広げていく様が良いですよね。
    ニャンコ先生のぬいぐるみ、コンビニの一番くじでたまに見かけます。一回が高くて、中々当たらないのでチャレンジできていませんけど、レジ奥にいるニャンコ先生がとても可愛いです(*≧∀≦)

  • 学校であった怖い話への応援コメント

    あの頃のソフトかなり高かったですよね。
    自分は中古以外は買ったことがありませんでした(笑)
    貸して返ってこないあるあるですね、やられたこともありますし、やった事も多分あります。
    ホラーで印象に残ったのは自分はかまいたちの夜でした。
    学校であった怖い話も名前だけは聞いたことがあります。今度チェックしてみますね!

    作者からの返信

    スーファミの頃に比べたら、今のゲームは安いですよね。当時は一万円を越えるのもざらにありましたし。今は中古屋もありますから、大分安く買えますね。
    借りパクはある種仕方がないと諦めがついています。自分もやったことがあるので、文句は言えません(^_^;)

    かまいたちの夜は、ホラーゲームというジャンルを確立させた名作ですよね。もしかしたらあれがなかったら、学校であった怖い話も生まれなかったかもしれません。

  • 「また会おうね!」
    「会えるといいね~」
    残念ながらこれでは再会できる確率は低いですよね。

    学校の友人など毎日のように会えていても離れてしまうとなかなか会えなくなる。
    お互いが会うために積極的になって具体的に日程や場所を決めて初めて再会ができます。その努力を続けられると友情(恋もかな?)が続きますね。

    作者からの返信

    昔は毎日会っていて、休みの日もよく一緒に遊びに行ったのに、一度離れると信じられないくらい、繫がりが無くなってしまいますよね。
    自分は前に引っ越した先で中学時代の友達と偶然再会したことが3回ありましたけど、それは大きな町だったから。最近ではどの友達とも疎遠になってしまっています(´;ω;`)

    だけど本当に会おうと思ったら、意外と会えないことも無いのですよね。仲の良かった友達とは、連絡を取り合いたいですね!(^^)!

  • キャラクターとしては知っていましたが、おはなしがあったのですね。
    ハチミツくんのあの名作の原点はここでしたか(^_-)-☆
    ああ、ハチミツくん思い出しちゃった。
    わおーん🐾(【超訳】ハチミツくん、元気?)

    作者からの返信

    はい、ハチミツ色の日々の原点は、まさにこの作品なのです!(^^)!

    作中にはやんちゃな猫やちょっぴり臆病な犬など、個性豊かな動物達が出てきました。動物をただのマスコットとしてではなく、悩んだり考えたりすることもあるキャラクターとして作られていて、動物から見た人間の様子も描かれていて、ハチミツを書く時はタマ達を思い出しながら書いていました。
    偉大な先輩達のおかげで、ハチミツは産まれたのです(^^)/

    わんわーん🐾(先輩ありがとう!)

  • かちかち山への応援コメント

    子どもの頃に読んだ「かちかち山」はマイルドな方でした。
    残虐シーンアリの方は大人になってから知りました。
    確かにこちらを子供に勧めるのはためらいますね。

    けれども無月さんのように意外と受け入れちゃうのかもしれません。
    子どもの豊かな感受性でさまざまなことを学ぶのかもしれません。

    グリム童話なども実は恐ろしいって言いますものね。
    残虐な事件を通して正しい事優しい事を見出していくのかもしれません。

    作者からの返信

    カチカチ山もグリム童話も、実は残酷な部分がありますよね。自分はすんなり受け入れられましたけど、今残酷バージョンの本を出版したら、悪影響を与えるという声が出てきそうです。
    残酷な話からも、学ぶものはあるとは思いますけど。だけどどこまで子供に見せて良いかは、判断が難しいですね。

  • 夏目友人帳への応援コメント

    夏目友人帳はアニメ版しか知りませんが、ニャンコ先生の絵がツボで。大好きです( *´艸`*)

    地元がアニメの舞台なんて、それはテンションあがりますね(*°Д°*)!! しかも、描きたかった世界となればなおさらでしょう。

    わたしの地元はドラマや映画のロケにつかわれることが多くて、たまたま見たりすると、特に好きな作品じゃなくてもそれだけでテンションあがります( ̄∀ ̄*)

    作者からの返信

    ニャンコ先生は動きがコミカルで、見ていて面白いのですよね(#^^#)

    描きたかった話がイメージしていた以上のクオリティで作られたので、驚きました(^^)
    野々さんの地元も、ロケで使われているのですね。地元が出てくると、話を知らなくてもつい見てしまいますね(*≧∀≦)

  • 夏目友人帳への応援コメント

    私もアニメから、というか、アニメしか見てないんですけど、面白いですよね(о´∀`о)
    ニャンコ先生が可愛いっ(σ≧▽≦)σ

    もちろんそれだけじゃなく、あの雰囲気もそうですし、絵のタッチというんでしょうか、そういうのもまるごと大好きな作品です。

    作者からの返信

    ニャンコ先生、黒ニャンコバージョンやうり坊バージョン🐗、ちびニャンコなんかもあって可愛いのですよ(ノ≧▽≦)ノ
    市役所にはニャンコ先生のクレーンゲームがおいてありました。

    絵もとても綺麗で、地元を舞台とした作品がこれで良かったと心から思います。・゚・(ノ∀`)・゚・。

  • 番外編 小学生の頃の作文への応援コメント

    作文の授業……懐かしいです。物語を書くような課題はありませんでしたが、読書感想文とか、○○に行った感想、とか、そういうのはよくありました。教卓の上に作文用紙が置いてあるんですけど、それを取りに行くのがちょっと優越感というか、そんな感じなんですよ。
    「えっ?宇部、もう3枚目?」「ふふん、まぁね」みたいな。発表とか特になかったので、とにかく量で競ってました。読む側の先生はさぞかし大変だったでしょう……(^_^;)

    作者からの返信

    感想文を三枚も書かれたのですかΣ( ゚Д゚)
    自分は感想文は苦手だったので、そんなに書けることに尊敬します。二枚以上書くことと指示があった時は、二枚目の二行目くらいが限界でした。

    ああいう感想文って、先生は全部読まなければいけないので大変だったでしょうね。でも宇部さんのようにたくさん書いていたのなら、読みごたえがあって楽しかったのではないでしょうか(^∇^)

  • 番外編 小学生の頃の作文への応援コメント

    小学校の作文でそんな楽しいことやってたのですか。
    やってれば私も作文が好きに……はなってませんね、ハイ。
    てか、先生がストップかけたのですね。
    子供心に傷ついたのではないでしょうか?
    そして10枚って四千字、結構な大作だと思います!

    作者からの返信

    読書感想文なんかは苦手でしたけど、作文は書いてて楽しかったですね。
    先生からストップがかかったのはショックでした。まだ2、3枚しか読んでないのに止められて、「待ってください、これからが良いところなんです」って思いましたよ(^_^;)

    今なら四千文字は書けますけど、当時は大作だと思っていました。あの頃の自分に、将来はたくさんの小説を書いて、たくさんの人が読んでくれているんだよって教えてあげたいです(*≧∀≦)

    編集済
  • 番外編 小学生の頃の作文への応援コメント

    どこかで聞いたことがあるような話だなと思っちゃいましたよ(笑)
    ……わたしなんぞ、平気でカクヨムに公開してしまいました。たぶん、同じ課題なきがしますよ(汗)
    読書感想文は全然書けないくせに、創作だとどんどん書けた記憶があります。
    ……まぁ、いまは長編がなかなか書けなくて困ってますが。
    十万文字は長いのです……

    作者からの返信

    『たから物をさがしに』ですね(^∇^)
    その時その時で書きたいものが変わるので、昔の作文を読むとその時何に夢中になっていたり、何の影響を受けたかがわかりますね。

    読書感想文と創作小説は全然違いますよね。自分も本好きなくせに、毎年夏休みの読書感想文には手こずっていて、カクヨムのレビューを書くのも苦手です(^_^;)

    十万字。自分もいまアイディアにつまっていて、中々長編が書けません。
    ですが以前にできたのなら、できないはずがありません。お互いに頑張りましょう(^^)


  • 編集済

    番外編 小学生の頃の作文への応援コメント

    あー、これ私も経験あります。
    「先生、あのね」で始まる文を書けという課題で、「先生、あのね、僕のお父さんとお母さん、けんかばっかりしてて、今度離婚するんだって」みたいな文を書いて提出したんですよ。もちろん創作です。
    そしたら先生に呼び出されるわ、両親から怒られるはでえらい目にあって。「先生ホントのこと書けとは言ってない」と言ったんですが。
    実はクラスで私だけが、先生あのねで始まる「小説」を書いちゃってたんですよね。
    私は逆にこの事件でしばらく創作に苦手意識ができちゃいましたけど。

    作者からの返信

    えっ、ちゃんと書いて提出したのに、怒られちゃったのですか。先生、内容を読んでビックリしたのでしょうね。『このお話はフィクションです』って書いていたら、そこまで大事にはならなかったかもしれませんね。

    「先生、あのね」で始まる文は、自分も書くように言われたことがあります。その時は毎日起きたことを日記のように書くように言われていたので、ホントのことを書くしかなかったのですが。一度ネタにつまって、こんな話を考えましたと、創作小説を書いたこともありました。
    実際の出来事より、小説の方が書きやすいですよね。

  • 番外編 小学生の頃の作文への応援コメント

    今なら原稿用紙10枚なんて、あっという間に読める短編サイズですけど、確かに小学生が書いて読むにはちょっと長いかもですね(ノ∀`*)

    でも、お話をつくれといわれて資料を読むところからはじめるあたりさすがですよ。たいていの子どもなら適当にごまかしちゃいそうなのに。

    そしてラストゲームねぇ。うっかり検索なんてしてしまい、そしたら電子書籍で2巻まで無料とかなんとかで、またうっかり読んじゃいましてw そうなると先が気になるじゃないですか。……これ、買っちゃうんだろうなぁ……わたし(* ̄ー ̄)笑

    作者からの返信

    原稿用紙10枚、他の子が2枚くらいだったので、余計に多く感じてしまったのでしょうね。まず他の皆はよく2枚で物語が書けたなと、感心します。
    資料は、これがないとどんなものを書いていいのか、全然分からなかったのですね。他の子達はよく何も見ずに書けたものです。

    ラストゲーム、読んでくださったのですか(*≧∀≦)
    一度読み始めると、止まらなくなってつい買ってしまいますよね。自分が気がつけば大量に少女漫画を買っていたのも、そんな感じで増えていったからです。
    無料だからつい読んでしまって、続きが気になって買ってしまうのはあるあるだと思います(^∇^)

  • ラストゲームへの応援コメント

    成る程、これが弟さんの原点なのですね。
    てっきり少女漫画自体はもっともっと前から読んでいるかと思っていました!

    大人の力はすごいですよ。
    欲しいと思ったら買えるんですもん。何かを我慢したりすれば全巻一気にとか出来ちゃうんですもん。わかります、わかります。私もこの年になってコブラとジョジョとシティーハンターを大人買いしました。

    作者からの返信

    一応これ以前にも、少しは読んでいたのですが、本格的にハマったのは大分後になってからですね。小学生の頃はクラスで『魔法騎士レイアース』が流行っていても、女の子向けのアニメを見るのは恥ずかしいなんて思って見ていませんでした。今思えば、しょうもない理由で避けてたものです(^_^;)

    最近はAmazonで全巻セットが、信じられないくらい安く売ってありますからね。完結してしばらく経った作品なら、買うのはそう難しくありませんよね。
    問題は置き場の方なんですけどね。そろそろ本棚がいっぱいになってしまうので、ブックオフに売るしかないのかな( ;∀;)

    シティーハンター、実は漫画を読んだことはないのですが、冴羽獠達の活躍するエンジェル・ハートのドラマや、この前あったアニメの劇場版は見ました。
    方で裁けない悪を打つというスタイルは、好きなのですよ(^^)

  • ラストゲームへの応援コメント

    なるほど無月弟さんの創作活動の原点なのですね。
    鈍感女子や不憫男子にはそんなルーツがあったのですか。
    恋愛ものを書くのであれば少女漫画をインプットするのも一つの方法かもしれませんね。

    作者からの返信

    小説でも漫画でも、恋愛が描かれた時のドキドキする気持ちは同じ。少女漫画は、作品を作るうえでとても参考になります。
    少年誌でも恋愛漫画はありますし、あだち充や高橋留美子作品も好きですけど、それでも少女漫画との出会いは革命でした(^^)

  • ラストゲームへの応援コメント

    無月さんの小説を読みながら、どうしてここまで丁寧に女子の心理が書けるんだろうと何度か思っていたので、納得しました。
    そういう人生を変えるような作品との出会いって本当に大切ですよね。

    今年に入って100冊ですか……熱意が伝わってきます。

    作者からの返信

    少女漫画と出会わなければ、自分の作風は全く違うものになっていたかもしれません。そもそも、小説を書いていたかも怪しいです。

    今では気になったものはすぐに買うようになってしまっているので、気がつけば100冊いっていました。
    小説を書く上での力にできているかどうかはわかりませんけど、どれもこれも素敵なお話ばかり。今後も少女漫画ライフを謳歌していきたいです\(^^)/

  • ラストゲームへの応援コメント

    コメントしたいんですが、知らない本ばっかり題材に出てきてちょっとはばかられています。

    でも私も少女マンガの影響は大きく受けてますよ。4つ下の妹の部屋からマンガ強奪してきてよく読んでましたから。ガラスの仮面まだ終わってねーのかよ、とこないだビビりました。41巻くらいまで読んだんですが、あれからもう20年くらいたってるのに……。

    作者からの返信

    このエッセイで紹介する作品は、マイナー作品も多いですからねえ。有名作品だと今更紹介できることが少ないので、マイナー作品が多くなるのですよ。
    読んでくださるだけで、とても嬉しいです(^∇^)

    ゆうすけさんも少女漫画を読んでらっしゃるのですね。
    ガラスの仮面、現在長らく休載されていて、掲載されていた『別冊花とゆめ』が休刊に……
    ですが作者の美内すずえ先生は、「必ず最終巻まで描き続けます」とコメントしています。近いうちに、再開されたら良いですね。

  • ラストゲームへの応援コメント

    120時間Σ(゚Д゚;)よくご無事で……。

    人生の転機になるような作品との出会いってありますよね。『ラストゲーム』は読んだことないですが、不憫男子は楽しいです( ̄∀ ̄*)←

    作者からの返信

    120時間はきつかったですね。このままでは早死にすると思って、転職しました。そうしてなかったら、きっとカクヨムも始められなかったでしょう。

    元々不憫男子は好きだったのですけど、ラストゲームを読んで一気に火がつきました。
    これからもどんどん、男の子を不憫な目に遇わせていきたいです(  ̄▽ ̄)

  • ラストゲームへの応援コメント

    人生を変える作品はありますよね。
    『ラストゲーム』は不勉強で存じませんでしたが、魅力はよく伝わってきました。
    それにしても、今年に入って100冊・・・このペースなら少女漫画の図書館が作れそうです(^-^)。
    漫画は実はあまり読まなくて、でもアニメは好きです。
    『夏目友人帳』をはじめ、少女漫画が原作の良作も多いので、今度漫画のほうも読んでみようと思いました。

    作者からの返信

    本当に、ラストゲームを読まなかったら、今の自分は無いと思います。本当に素敵な出会いでした(^^)

    あ、でも『夏目友人帳』は、どのみち読んでいたかも。アニメの舞台のモデルが地元なので、地元の本屋には特設コーナーがあるのですよ。
    『夏目友人帳』も、今後このエッセイで紹介したいです(^∇^)

  • 学校であった怖い話への応援コメント

    ご兄弟、昔から仲がよろしいようで(о´∀`о)私は3歳離れた姉でしたので、こちらの意見なんてまるっと無視で搾り取られますよ(笑)

    それはさておき。
    そんなに怖いゲームなんですね((( ;゚Д゚)))
    怖いゲームといったら『かまいたちの夜』ですとか『バイオハザード(操作が上手く出来ずパニックに陥って終了)』ですね(笑)

    弟さんのホラー、楽しみに待ってますよ(о´∀`о)いつかぜひ!

    作者からの返信

    『学校であった怖い話』は、『かまいたちの夜』の少し後に発売されました。『かまいたちの夜』も、いつかやってみたいです(^∇^)

    ホラーは今までいくつか書きましたけど、どれもこれもエセホラーですからね。
    ちゃんと怖いホラーを目指して、精進していきたいです。

  • 学校であった怖い話への応援コメント

    トイレの花子さんで怖すぎて劇場を出た人です。

    ホラーはまだ手を出してませんね。と言うか出せません。
    ビビりだからね( ̄д ̄)!
    でも、書くのを目標にしても良いですね。
    スーファミはケーブルが無くなりまして、買えば動くのかな? という感じです。

    作者からの返信

    トイレの花子さんはいくつも映画化されていますね。自分もに作品見ましたけど、一つはゾクゾクするお話、一つは恋愛要素のあるお話でした。
    本格ホラーよりも、恋愛要素を絡めたホラーの方が書いてみたいかも。

    スーファミ、自分は一度処分した後にまたやりたくなって再び買いました。ケーブルさえあれば、恐らく動くと思います。

  • 小さなころ見たアニメがあって幸いにも登場人物とかは覚えてたので調べたら新井素子さんの『扉を開けて』という作品でした。小さなころに読んだり見た作品ってやっぱり印象がありますよね。アレもう一度読みたいなあという作品もあるのですが情報が……。

    色々と述べましたがすみません、お力になれなさそうです(>_<)ゞ

    作者からの返信

    忘れてしまっている作品って、結構ありますよね。今はタイトルや登場人物の名前さえわかればネットで調べられますけど、それでもわからないとなると余計に気になってしまいますね。
    めげずにこれからも、調べていきたいです(^∇^)

  • 学校であった怖い話への応援コメント

    過去作はまだほとんど手つかずですが、弟さんホラーも結構書かれてますよね(^^)いつか制覇してやる! と、謎の闘志に燃えているのはともかく(笑)

    わたしも一時期ホラー系の物語にどハマりして、相当量インプットしてきたはずなんですけどね……書くとなるとさっぱりで(ノ∀`) ほんと、ホラーと一口にいってもその内容は幅広いですよね。

    ホラーが書けるようになればいろいろ書き手としての幅が広がるのも間違いないと思うので、わたしもいつかちゃんと(?)書けるようになりたいです。

    作者からの返信

    ホラーを書けると作品の幅が広がると、どこかで聞いたことがあります。
    他ジャンルの小説とは、書き方が要求されることがありますからね。淡々とした文章が、妙に恐怖を誘うとこもありますし。

    自分はホラーは何作か書いたことはありますけど、ひたすらに恐怖を求めたり、グロテスクなホラーは未だに書けません。どこかで救いがあったり、ホラーなのにギャグを挟んだりしています。
    本格ホラーも、いつか挑戦してみたいですけど。

  • 学校であった怖い話への応援コメント

    ゲームもなさるんですね。
    ホラーゲームは『弟切草』とい作品の印象が強いです。
    ホラーは今も昔も需要がありますよね。
    私は怖いのは苦手なので書けませんが( ̄▽ ̄;)。

    作者からの返信

    『弟切草』、やったことはないですけど、知ってはいます。あれも暗めの映像とシナリオで、ゾクゾクしそうです。
    ホラーからは怖い以外にも、たくさんの事が学べますね。何をきっかけに人を憎むようになるかとか、誰かを思うあまり、周りが見えなくなってしまうとか。

  • 影響を受けた作品達への応援コメント

    書いていた長編がやっとこさ完成したので、フォロワーさんのをヨムヨムちぅ(*´ч`*)

    私が小説を書き始めるきっかけになったものはいくつかあるのですけど、今でも続くこの学園恋愛物のこの明るく楽しい感じのを書こうとなったきっかけは、少女マンガの『だぁ!だぁ!だぁ!』なんですよね~ヽ(*´∀`)ノ
    後に少年マンガの『BOYS BE……』っていうのに少し影響を受けたこともありました(*´3`)

    今はもう何かを参考にすることはありませんね(*´艸`)キャラクター作成時に多少影響を受けることはあるかもしれないですけどっ
    いつも頭の中に浮かんだキャラクターが、与えた環境の中でキャッキャしてます(ノ*>∀<)ノキャッキャ

    作者からの返信

    小説を書き始めたきっかけは『だぁ!だぁ!だぁ!』ですか。実は自分も、書き始めたきっかけは少女漫画なのですよ。『ラストゲーム』という作品です(^^)

    キャラクター達が自由に動いてくれると、楽しく書くことができますよね。難しく考えるのではなく、キャッキャ動くキャラクター達をそのまま文章にしていけるのが、理想の書き方だも思います(^∇^)

  • 私もインターネットで調べてみたのですが、力不足で分かりませんでした(・_・;)。
    子供の頃に心に残った作品の記憶は、いつまでも消えませんよね。

    作者からの返信

    わざわざ調べてくださってありがとうございます(^∇^)

    内容をほとんど忘れてしまっていても、こんな話が好きだったと言う気持ちだけは、何年経っても忘れないのですよね。
    今後思い出せなくても、この気持ちは大事にしていきたいです(*´▽`)

  • うーん、タイトル気になりますね。
    私は「チャレンジ」の子だったのですよ、しまじろうくん。
    全然、教材に取り組んでいた記憶はありませんがね……

    作者からの返信

    チャレンジ派でしたか。自分も教材の方は毎月二割くらいやり残しがあった気がします。
    一応やっていたのは、全く手をつけなかったらそのうち買ってもらえなくなって、小説の続きが読めなくなるのが嫌だったからです。不純な動機ですね(^_^;)

  • 詳しいことはおぼえてないのに、『面白かった』とか『好き』とかいう印象だけが深く残ることってありますよね。

    でも、そのポップコーン小説……ある程度内容をおぼえているだけに、もどかしいですね(^_^;)

    わたしはポピーはやってなかった……というか、やっていても年代がちがうので、どちらにしてもお力にはなれなかったでしょうが(;・∀・)

    知っている人がいるといいですね(^.^)

    作者からの返信

    内容は本当にうろ覚え。キャラクターの名前も覚えていません。
    好きだった事だけは覚えているのですが……初恋の相手の顔も名前も思い出せないというのも、こんな感じなのかな?

    カクヨム利用者がいかに物語好きでも、さすがにこれだけの情報で見つけるのは難しいでしょうね。
    それでも誰か、少しでも良いから知っている人はいないかと、やっぱり期待しています。

  • 確かにめちゃくちゃ先取りしていますね。

    私もポピーやってた気がするんですけど、やってたっていうか……やってなかったっていうか……だったもので、何ひとつ記憶がございません(笑)

    作者からの返信

    今では当たり前にありますけど、当時はとても珍しくて、夢中になって読んでいました。詳しくは思い出せないですけど(^_^;)

    ポピーは勉強そっちのけで、付録の方に目がいっていましたね。ちゃんと全部問題解いていたかなあ? それこそ全く記憶に残っていません(-_-;)

  • やっぱり!いまこのお話を読んでて、あの小説と似てるて思ってたんですよ(*´ω`*)

    作者からの返信

    OPとED 、別々に作られた歌のはずなのに、何故か歌詞の内容がマッチしているのですよ。同じ人の事を歌っているみたいだと思って、そこからあの話が浮かんできました。
    アニメだけでなく歌にも素敵な物語を描いているのですよ。「また会いに来たよ」を書いている時はもちろん、この二曲を聴きながらパソコンに向かっていました(^∇^)

  • 私これ、お話があるなんて知らなかったんですよ。もうただの可愛いキャラクターかな、って。

    でもそんな大人向けの表現もあったんですねぇ。

    >独自の技術で、自由に動き回る事のできるネコ型ロボットを開発した歯医者さん。

    ……目井さん?メカミー君?と、お兄さんのお話を思い出しました。
    どこの世界にもとんでもない技術をもったお医者さんがいるのですね。

    作者からの返信

    『3丁目のタマ うちのタマ知りませんか?』、最初は文具のキャラクターとして世に出ましたけど、アニメでもその可愛さは変わりません。愛らしい姿に癒されて、深いお話に心打たれていました。

    スーパー歯医者さんは一つの話で、ツッコミ無しで出てきていましたね。どう考えても進む道を間違えたとしか思えません(^_^;)
    もし目井さんとタッグを組めば、きっと医学界に革命を起こせるでしょうね(^^)

  • 子供の頃に見たアニメの主題歌とかみんなのうたとか懐かしくなって聞くことがあります。探せばあるのか~と感銘することもしばしば。
    歌をイメージすると作品世界がまた違った形で広がりますよね。

    作者からの返信

    昔の歌も、今はYouTuberで簡単に聞けますからね。思い出した時に聞いてみたら、まだまだ意外な発見があるかもしれません。

    『三丁目のタマ うちのタマ知りませんか』は歌の歌詞の意味を知った後で見直してみたら、話の内容も大人に向けてのメッセージが含まれているように思えました。

  • なんとなく子供向けのアニメを連想していましたが、歌詞に描かれているのは社会人の物語なんですね。
    大人へと成長し、子供だった昔を懐かしく振り返る。
    そういう時間も温かくていいですね。

    作者からの返信

    大人になってから、思い出してみて、歌詞の意味に気づきました。
    OPもEDも物語性が強い歌で、気づいてからは何度も聞き直しています(^^)

  • あー、これ、どちらも名曲ですよね! 曲そのものは知ってましたが、タマの主題歌だったんですねー(『みつあみ――』のほうは、なにかのアニメの曲といううっすらとした記憶は残ってましたが(^_^;))

    そういえば、90年代にはいったころくらいからですかね。そのアニメ用につくられたものではない歌が主題歌になることが急激に増えていったのって。そのせいか、曲とアニメが結びついてなくて、別々に記憶しているものが結構あります(;^_^A

    作者からの返信

    『三つ編み引っ張って』、何年経っても耳に残っていて、この前もYouTuberで聞きいてました(^^)

    アニメと歌が別々に作られるのは、確かにこの辺りから増えてきましたね。
    『流浪人剣心』の『そばかす』なんかが代表例でしょうか。歌とアニメの内容が合っていないとされていますけど、歌事態は名曲とされています。

  • 筆箱持ってた気がします。
    そういうお話だったのですね、存じ上げませんでした。
    子供に色々伝えたいと思った大人が、工夫を凝らし一生懸命作り上げた作品なのでしょうね。

    作者からの返信

    『3丁目のタマ うちのタマ知りませんか?』は、可愛いお話もあればメッセージ性の強い話もありました。
    活躍するのが猫達だったので、子供でも話がすんなり入ってきて、色々考えさせられることが何度もありましたね。

    もしかしたら製作スタッフは子供向けに作ったのではなく、動物が好きな全ての人に向けて作ったのかもって思います。

  • かちかち山への応援コメント

    改変は難しいですね、マイルドバージョンだと確かに狸が殺されるのはやり過ぎですし。でも、ばばあ汁はエグ過ぎますね。自分もショック受けました。

    ちなみに桃太郎はもっと根本的なことが違っていて、元々は桃を食べて若返ったおじいさんとおばあさんがその夜にハッスルして生まれたのが桃太郎だったのが、明治の頃に「さすがにお子さまにはエロすぎる」と桃の中から出てきたバージョンになったのですよね。

    時代と共に変遷していくのでしょうけど、ちび黒サンボみたく、過剰と気づいて元に戻ったケースもありますし、落ち着くところに落ち着けばいいと思います。

    作者からの返信

    桃太郎の原初の話ですか。元々あった話をそのままの形で後世に伝えるのは大事だと思いますが、子供への配慮を考えたら、仕方がないかもって思ってしまいますね。もちろん原初の話もどこかで残しておきたいですけど。

    カチカチ山は狸の悪行と罰と残酷描写を、上手くバランスがとれるようにした方がいいですね。
    オリジナルは大事に、だけど子供や社会への配慮も忘れずに、ですね。

  • タマ! 懐かしいです。
    といってもアニメは見ていたはずですが記憶になく……
    うちにタマのゲームがあって、遊んでいた記憶はあるのですが。
    こんなに深い内容を含むアニメだったんですね。

    作者からの返信

    タマのゲーム、欲しがっていた記憶があります。買ってもらえませんでしたけど(^_^;)

    今見直してみると、とても深いテーマが含まれていたのですよ。
    切ない話があったり、心に響く感動的な話があったり。きっと大人が見ても、楽しめるって思います(#^^#)

  • うわー、懐かしい! といってもグッズのほうですが(;^_^A アニメが放映されていたころは、人生初のアルバイトを……って、こういう話すると年齢バレますねww

    それでですね、今図書館にきてるんですが……ましろの絵本、みつけました(^^♪

    作品ちがいのコメントであれですが、思った以上にかわいかったので、こちらのエッセイでも他薦番外的な感じでちょっととりあげようかと思いまして、いちおうご報告を|ω・*)ノ

    作者からの返信

    タマはグッズもアニメも大好きでした(^∇^)
    男なのに変だって言われることも多かったですけど、めげずに好きだと公言していました。

    同じようにうさぎも好きだったので、子うさぎましろも好きだと公言していました(#^^#)
    ましろの絵本、読んでくださったのですか! ありがとうございます!
    好きな作品を読んでもらえるのって、凄く嬉しいです(*≧∀≦)

  • きゃあああヽ(´▽`)/ うちタマ〜〜。

    大好きでした❤️ 箱に入れたタマを見つけるボードゲーム型がありますがまだ持ってます。可愛いですよね。牛乳屋さんとかほのぼの作品の原点ですよね。



    お久しぶりでございます(^◇^;)

    作者からの返信

    お久しぶりです(^∇^)

    タマのボードゲーム。タマには関連商品が多くて、ボードゲームを欲しがっていた覚えがあります。
    ほのぼのとしていて、今でも大好きな作品です\(^^)/

  • かちかち山への応援コメント

    昔の物語って残酷なものも多いですよね。
    グリム童話もそうですが( ̄▽ ̄;)。
    近代に入って、子供向けに書きかえられた作品も多数あります。
    幼い頃に真実を知って怖くなることもあるかもしれませんが、私は、時代に合わせて形を変えながらでも長く受け継がれていく物語の永遠性にロマンを感じます(^-^)。

    作者からの返信

    グリム童話も日本昔話も、実は残酷なものが多いですよね。

    今回のカチカチ山では、たくさんの意見をいただきました。
    原初の話はちゃんと残しておくべきという声もありましたけど、時代に合わせて変えていったからこそ、長く伝えられているのかもしれません。

    たくさんの素敵な物語が、後世に残っていくと良いですね。

  • かちかち山への応援コメント

    一時期、『本当は残酷な○○』みたいなやつで、シンデレラやら白雪姫やらの原作を知りましたが、たぶんかちかち山もその流れで知った気がします。

    自分は昔の方がそういうグロい系といいますか、ホラーとかそういうのが好きだったので、へぇー、ってな感じでした。いま考えるととんでもないですし、我が子にその真実を伝えて良いのか悩むところです。
    でも、さるかに合戦と桃太郎はやりすぎだと思うんですよね。良いじゃないか、それくらい。

    何もかもハッピーエンドじゃなくても良いと思います、個人的には。いまのうちから少しでも耐性をつけておかないと。人生は厳しいですから。

    でもなー、婆汁かぁー。ばあちゃん子なのでキツいですねー。

    作者からの返信

    桃太郎や猿かに合戦は、やりすぎですね。猿かに合戦は『合戦』という言葉が暴力的だということで、『猿かに話』になったと聞きました。
    このままではいずれ、ドラゴンボールや仮面ライダーにも規制がかかるのではと心配になりすね(-_-;)

    けっこう「へぇー」で受け入れていた人って、いると思いますよ。自分もそうでしたし。
    ただ後になって、徐々に効いてくるのですよね(^_^;)
    こういう話がある分にはまあ良いかと思うのですけど、子供に教えて良いかどうかは、迷いますね。
    お婆さんを死なせてしまうまでならまだギリ話せるかもしれませんけど、婆汁かあ……

  • かちかち山への応援コメント

    私は古流の空手をかれこれ40年学んでいる者ですが、それが恣意的に創作されたものではなく、伝承されたものなら、残酷なまま提示されるべき、と考えます。しかし小学校の図書館に置くのはどうかなー?今の時代は置かないかも知れないですね。

    作者からの返信

    話の内容は残酷でも、伝承されたものなら残すべきという意見には賛成です。問題はそれを小学生に見せても良いのかどうか……

    原初の話は原初の話としてちゃんと伝えて、それとは別に子供向けにマイルドにした話を用意するとか?
    ですがそれだと、いずれ原初の話が忘れられていきそうですし。難しいですね。

  • かちかち山への応援コメント

    お婆さんが食べられるパターンはたぶん高学年くらいで知ったような記憶があります。タヌキの残酷さにドン引きですよ、もうー。

    かちかち山は好きだったんですよ……小さい頃は。残酷とは思わずに、ウサギに騙されるタヌキが間抜けだなー…と。お話として面白がってました。

    大きくなってからの方が想像力が広がるのか、残酷な面が気になるのかもしれませんね。子供の頃はそんなに深く考えてなかったように思います……、私だけかもしれませんが。

    作者からの返信

    大人になってからの方が残酷な面が気になるというのは、あると思います。
    自分と兄もそうでした。子供の頃は「へぇー」で済ませていたのですが、成長するにつれて「あれってマズくないか?」「今思えば残酷だな」と、兄弟で話しました。

    子供の頃は、書いてある事を素直に受け入れられるのかもしれませんね。
    昔読んだお話を大人になってから思い返してみると、新しい発見があるかもしれませんね。

  • かちかち山への応援コメント

    そのパターン、わたしも読んだことありますが、むしろ納得した記憶があります。そりゃあ騙して殴って逃げるのは酷いけどそれで殺されちゃうの? むしろタヌキかわいそう! と思ってましたから(;^_^A

    なにをもって『悪影響』とするかは、とても難しい問題ですよね。もともと昔話や童話ってトラウマレベルでエグかったりグロかったりする内容も多いですし。

    個人的には『お話』から恐怖を学ぶのはありだと思うんです。大切なのは『受けとる心』を育てることであって、怖いもの残酷なものを遠ざけることではないと思うので。

    関係ありませんが、小学生のころ、子ども向けのホラー小説で、セミを食べてセミになっちゃう女の子の話(詳しい内容はおぼえてない)を読んで以来、セミがダメになりました。いまだに苦手ですw 結構、そういう軽度のトラウマっぽいものを持っている人っていると思うんですけど、それが『悪影響』かといえば、さて、どうなんでしょうね。難しいです(>_<)

    作者からの返信

    暴行罪に対する刑罰が死刑、しかも背中を火傷させられて傷口にカラシ塗られたあげくの溺死ですからね。どう考えても罰重すぎですね。そう考えると、お婆さんをあんな目に遭わせた方が釣り合いはとれますね。
    今は御伽噺をマイルドにする傾向が強まっていますけど、行き過ぎなんじゃと思うことはありますね。こんなカチカチ山を読んで育っても、悪影響は受けていないと思いますし、むしろ色々考えさせられたので、悪いものではなかったのかもしれません。

    セミを食べてセミになっちゃうのですか。それは確かに怖いかも((( ;゚Д゚)))
    だけどその女の子が何を思って、どんな結末になったのかは気になりますね。読んでみたいです。


  • 編集済

    かちかち山への応援コメント

    私多分無月さんよりだいぶ年上だと思いますけど、おばあさん食べちゃう方の話しか読んだことないです。

    多分もともとがおばあさん食べちゃう話で、残酷すぎてマイルド化したのが怪我する話なんじゃないですかね。

    ラストでたぬきが殺されても文句言えないくらいひどいヤツにするために、前半でおばあさん食べさせたのかな、と。ケガさせただけで殺されたら、むしろたぬきの方がかわいそうです。

    だから前半でケガさせただけなら、後半は謝るラストでないとバランス悪いと思います。

    食べちゃう話は、このたぬきは殺されても仕方がないほど悪いやつ、と誰もが思うレベルの悪業を書いたんでしょう。ここまで書かないとたぬきかわいそうという意見が出ます。寓話なので、かわいそうという意見が出てはまずかったんでしょう

    作者からの返信

    お婆さんを食べちゃうバージョンは、江戸時代ごろには既にあったみたいです。
    狸は最後死んじゃうことを考えると、これくらいの悪行をしないと罰が重すぎるとは自分も思います。

    最近ではお婆さんは怪我するだけで、狸は反省して改心するというのが主流になってきているみたいですね。
    元のままだと残酷すぎるという考えは大分前からあったみたいで、お婆さんは死ぬけど食べられない→お婆さんが怪我をする→狸が改心すると、徐々に変化していったのでしよう。

    時代に合わせて変化させるのは悪いことではないですけど、原初の話がなくなっていくのは、それはそれでちょっと寂しいですね。

  • かちかち山への応援コメント

    残酷なお話ですね。
    読んだことがないので何とも言えないのですが絵本は自分にとって夢を与えてくれるものでした。子供にとってその話を知るのがいいことなのか、悪いことなのか。
    子供の情操教育もありますし、学校も選んで入荷して欲しいですよね。

    作者からの返信

    最近の絵本は子供に悪影響を与えないように配慮がされているので、今回あげた本は恐らく出版事態もうされていないでしょう。それはそれで、寂しい気もしますけどね。
    今思えばショッキングなお話しで、子供に見せて良いものかと思いますが、自分自身それで悪影響を受けたかと言われるとそうでもないので、判断が難しいところです(^_^;)

  • かちかち山への応援コメント

    これは、難しいですよね……(^_^;

    グリムだって、残酷描写は大人によって削られ、変更された部分がたくさんありますしねぇ。

    『こどもに見せるべきかどうか』と問われると……。
    「その子による」と答えるかな(^◇^;)

    弟さんみたいに、意外にするっと受け入れる子もいれば、想像力が非常に豊かで怖がる子には、見せない、とか……。
    『がらがらどん』でも、怖がる男の子は多いですしね。

    ただ、昔話は、「勧善懲悪」であるべきだと思うので。
    「悪いことをしたら、懲らしめられる」「良い事をすれば、良い結果を得られる」という内容のモノじゃないと、個人的には、「変だなぁ」と思うことがあります。