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  • 送り犬への応援コメント

    switchは色んなダウンロード専用タイトルがあって面白いですよね。
    私はあまりホラーゲームは得意ではないのですが……。

    送り犬という妖怪ははじめてききました。日本には本当に色んな妖怪の話がありますね。

    作者からの返信

    スイッチにはたくさんのゲームがあって、興味があるものもやはり多いです。時間が無いので、あまりできてはいませんけど(;^_^A
    それでも面白そうなものは、できるだけやっていきたいです。

    マイナーな妖怪でも、面白い設定のものは多いですから、掘り下げてみたら色んな作品が作れるかもしれませんね!(^^)!

  • トナリはなにを食う人ぞへの応援コメント

    ケーキ作り楽しいですよね!
    うちにもオーブンが無いのでフライパンでできるホットケーキくらいしか作れませんが(^o^;

    飯テロ作品は……
    オーマイコンブとミスター味っ子を見てました。
    オーマイコンブの方は、麦茶にサイダーを混ぜるとビールみたいになるというような、小学生でも簡単に真似できるのが毎回あって面白かったです。
    この麦茶にサイダーの話をオーマイコンブを知ってる人に言うと懐かしいね!と喜んでもらえるのですが、知らない人に行ったらドン引きされました(´Д⊂ヽ

    ミスター味っ子は内容はほとんど覚えていないのですが、辛いアイスが出てきたことがありました。
    アイス対決で
    「女の子の作ったアイスなんて、どうせただ甘いだけ〜!」っと主人公達がバカにしながら食べてみたらすっごく辛い!
    わさび味、からし味、唐辛子味だったのか分かりませんが、一度食べてみたいんです!

    カクヨムだと六つ花えいこさんの「
    どうも好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。」という恋愛小説にしょっちゅう、りんごのスウィーツが出てきて読む度にパン屋でアップルパイ買ってました。タルトタタンっていう可愛い名前のスウィーツも出てきて、一時期作るのにハマってました(*^^*)

    作者からの返信

    オーブンレンジがなくても、間に合せの道具だけでも意外と作れました!(^^)!
    ケーキ屋で買うのも美味しいですけど、自分で作るのには楽しさがありますよね(*´▽`)

    オーマイコンブは、自分も読んでいました。友達の間で人気があって、皆オリジナルの料理を作ろうとしていましたっけ。
    自分はアイスモナカを網の上にのせて表面を焼いた、焼きアイスモナカが好きでよく作っていました。片面20秒焼くだけでパリパリした食感になって、美味しかったです(≧∇≦)

    『どうも好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です』、ですね。どんな素敵な料理が出てくるのか、ワクワクします(* ゚∀゚)

  • つばさ文庫も読んでいるんですね。怖い話とかおもしろいものがたくさんありますよね。応募出来てよかったです。

    作者からの返信

    つばさ文庫を始めて読んだのは去年のことですけど、面白くてすっかりはまってしまいました!(^^)!
    こわいもの係は、不思議クラブを書いている途中で、何か参考にならないかと思って読み始めましたけど、とても面白くて。何度も読み返すくらい、好きになりました(*´▽`*)

  • 送り犬への応援コメント

    へー、そんな妖怪いるんですか。

    送り犬にお礼のおにぎりをあげるときに、振り返ったら喰い殺されちゃわないんですか?

    作者からの返信

    おにぎりをあげる時どうすればいいかは明確にはされていなかったのですが、おそらく家まで送り届けられた時点で、送り終わったと見なされてセーフなのだと思います。
    最近なぜか数か所で、送り犬や送り狼の名前を聞いています。もしかしたらそのうち、ブームが来るかもしれません。

  • 送り犬への応援コメント

    送り狼!最近読んだ作品の中に出てきました(о´∀`о)

    そういうゲームもあるんですねぇ。
    私のゲームはWiiのマリオとPSPのモンハンでストップしています(笑)

    ノベルゲームはかまいたちの夜(スーファミ)以来やってないので、久しぶりに何かやりたいですねぇ。

    作者からの返信

    かまいたちの夜、名作ですね!(^^)!
    自分はかまいたちの夜はやったことは無いのですけど、プレイ動画を見たり、感想を聞いたりした印象だと、この送り犬も似た雰囲気なのではと思います。
    不気味な何かが忍び寄ってきたㇼ、正体が分からない何かに狙われている緊張感があったり。
    ノベルゲームだと小説と違って、選択肢しだいでハッピーエンドかバッドエンドに分かれるところが面白いと思います。この選択肢で合っているのかという、緊張感がありますからねえ( ̄▽ ̄)

  • 送り犬への応援コメント

    送り犬。はじめて聞きました。おもしろそうですが任天堂switch持ってない……Σ(ノ∀`*)

    しかしゲームとはいえ、それだけキャラが変わるとちょっとした人間不信になりそうですね(;・∀・)

    作者からの返信

    ゲーム機は安くありませんよね。おすすめゲームを紹介する時の最大のネックは、ゲーム機です。
    各社が普及率の高いスマホやパソコンのゲームに力を入れる理由が分かります。

    ルートによるキャラクターの変化には驚かされました。これは人間不信になりますよ( ̄▽ ̄;)
    しかもこのゲーム、追い詰められた状況で誰を信じるかで生死が分かれたりするので、本当に厄介でした(^_^;)

  • 送り犬への応援コメント

    送り犬……読み始めたときは、おおっ‼︎私が知らない都市伝説か‼︎と思いましたがなるほどノベルゲームなのですね。

    読み進めながら、面白そう‼︎やってみたいかも‼︎と思いましたが、私の場合とてつもないホラーな展開に発展しそうで怖いですね(笑)






    作者からの返信

    自分がやったルートでは、主人公の女性が殺人鬼になってしまうルートがありました。逆に主人公が、殺人鬼に殺される話も。
    ルートによってはとんでもないバッドエンドが用意されていたのです((((;゜Д゜)))

    不気味さと先の読めないビックリするような展開のおかげで、ホラー作品として楽しめました!(^^)!

  • 送り犬への応援コメント

    やっぱりSwitchは買いなんですかね?
    買おうか迷ったけど、けっきょく買わずじまいです(^_^;)。

    作者からの返信

    ゲームのダウンロードは高くなくても、switchが高いのがネックですね(-_-;)

    自分は前にやってみたいソフトがあったので買ったのですが、やはり懐が痛みました。プレステやswitch等の機種を、統一してくれたら良いのですけどね( ̄▽ ̄;)

  • トナリはなにを食う人ぞへの応援コメント

    美味しそう&甘い……いいですねぇ、読んでみたいグルメな漫画です🍀

    料理を題材にした漫画と聞いて、私はミスター味っ子とか美味しんぼを連想しますが、どちらの漫画も味皇や海原雄山(だっけかな?)のインパクトが強すぎて、恋愛めいたことにあまりピンと来なかった私でした(・・;)


    そういえば、随分前のラジオで料理を描いていた漫画家さんの面白い裏話が聞けました。
    名誉の為に誰とは言いませんが、具材がない空洞おにぎりを実際に作ってみたら(漫画では凍らせた味がついた液体が溶けて、ご飯に味が染み込む代わりにおにぎりの中が空洞)ご飯がベチャベチャになってしまったとか(・・;)
    あとメニューは忘れちゃったんですがイカスミを使ったみたいに真っ黒になるはずが、黒くならなくて漫画みたいにならなかったとかなんとか……

    人生色々、料理も色々ですね(^_^;)

    作者からの返信

    ミスター味っ子や美味しんぼは名作ですね!(^^)!
    料理漫画に出てくる料理は、実際に作ってみたら上手く行かない事ってありますよね。漫画では美味しそうに書かれていても、味が今一つだったり、レシピ通りに作っても漫画で描かれているような形にならなかったり。

    自分も昔漫画で出てきた料理を作ってみたら、美味しく無かった事がありました。だけど同じ漫画に出てきた別の料理はちゃんと美味しくて。どんな味になるかは、作ってからのお楽しみと言う事ですね(`・ω・´)

  • トナリはなにを食う人ぞへの応援コメント

    続編のほろよいが気になります。
    お酒はあまり飲まなくなりましたが、酒を飲み歩く番組は好きだったりします。
    料理を話に出す時は下調べも必要ですよね。

    作者からの返信

    自分もお酒は苦手なのですけど、こう言うのを見ていると、飲んでみたいなあって思ってしまいます(*´▽`)

    小説に料理を出す時、特に調理シーンを書く時は、おっしゃる通り調べてから書いています。間違ったレシピを書くわけにはいきませんから。


  • 編集済

    トナリはなにを食う人ぞへの応援コメント

    わおっ♪
    ぜひ読んでみたいです。
    好きな人と料理を作って食べて、イチャイチャするなんて、最高です。

    無月弟さんのケーキの話やレシピなど、もっと読みたいです。
    デコレーションしたり、果物飾ったりしたのかな〜?

    追記
    クレープもケーキも作れてすごいですね。(*^^*)
    苺、美味しいですよね。
    好きな果物の一つです。
    お菓子作りを私も久しぶりにしたくなってきました。( ´∀`)
    友達に誘われて苺大福を作った時は、自分で作れるんだとちょっと感動しました。
    片付けは大変でしたが……。(笑)

    作者からの返信

    カップルでイチャつきながら料理をするシーンは、とても甘かったです(#^^#)

    今はあまりしなくなりましたけど、昔はお菓子作りが趣味でした。好きなだけで、大して上手ではありませんでしたけど(;^_^A
    デコレーションする果物は、苺オンリーでしたね。他の果物も買いそろえようとすると、高くつくのですよ。これなら多少小さくなってもいいから、ケーキ屋で飼った方が良いんじゃないかって思うくらいに。
    苺を選んだのは、一番好きな果物だからです。クレープを作った時も苺をはさみましたし、チョコを練り込んだケーキを作った時も、苺チョコを使っていました(≧▽≦)

  • トナリはなにを食う人ぞへの応援コメント

    そういえば、飯テロ小説は結構読んできましたが、グルメ漫画はあまり読んだことないです。『美味しんぼ』以来、読んだ記憶がありません(ノ∀`)

    食を小説で書くのむずかしいですよね。時々、ここで食事シーンいれたいなーと思ってもついカットしちゃって( -ω-;)

    絵のある漫画を参考にするのはよさそうですねο( ^_^ )ο

    作者からの返信

    そう言えば一昨年カクヨムで、富士見L文庫主催の、飯テロ小説を募集した企画がありました。面白く、そして読んでいるとお腹がすく話が揃っていましたよ(^^♪

    ただ料理をメインとする話以外では、ついついカットしてしまうのですよね、食事シーン。出すにしても、描写は淡白になってしまう事が多いです。話がメインで、会話の合間に食べているだけとか(;^_^A

    マンガを読んで、それを文章に直すとどうなるかを考えたら、小説でどう描けばいいかも、もしかしたら見えてくるかもしれませんね!(^^)!

  • トナリはなにを食う人ぞへの応援コメント

    良いですねぇ、飯テロにラブテロ(*´∀`)
    青嵐さんも書いてましたけど『きのう何食べた』も大好きです。あれも飯テロ漫画ですね。

    ただ、飯テロ漫画はお腹が空くのがもう……(笑)

    作者からの返信

    飯テロの漫画やドラマって、本当にたくさんありますよね。自分は昔、「めしばな刑事 タチバナ」というドラマも見ていました。それらが共通して凄いのは、毎回うまく料理と物語を絡められる事ですね(^^♪

    飯テロ漫画を見てお腹がすくと言うのも、あるあるですね。お店が閉まっている夜中に読んでしまったら、大変な事になりそうです(;^_^A

  • トナリはなにを食う人ぞへの応援コメント

    グルメ漫画も多いですよね。
    料理を通して家庭が描かれ、人情味あふれる物語になりやすいのかもしれません。
    ドラマ『孤独のグルメ』はたまに見てました。

    作者からの返信

    グルメ漫画って、ストーリーと料理をよく絡めてありますよね。美味しい料理を食べて、胃袋も心も豊かになります(^^♪

    和希さんの『レトルト少女』も、毎回素敵な物語と、食べ物への魅力がよく書かれていますよね。更新のたびに、楽しく読んでいます(≧▽≦)

  • トナリはなにを食う人ぞへの応援コメント

    まんがで食事、というと、最近ドラマ化された『きのう何食べた』(よしながふみ 講談社)が、昔から大好きです。
    いつも、彼らの作るごはんや、そのシーンに憧れますねぇ。

    でも、こちらも面白そうですね!

    作者からの返信

    マンガやドラマの食事シーンって、とても魅力的に見えますよね!(^^)!
    マンガの影響で食の幅が広がった人や、料理をしようと言う気になった人は、きっと多いと思います(≧▽≦)

  • 水戸黄門への応援コメント

    時代劇や演歌など、変わらない良さってありますよね。
    前に久しぶりにTVを見た時に、新しい番組や新人タレントについていけなかったので、相撲などが愛される理由がわかりました。

    作者からの返信

    自分も新人タレントさんは全然分かりません(>_<)
    新しいものよりも昔からあるものの方が、受け入れやすいです。

    時代の流れにのまれて消えていくのではなく、これからも残っていってほしいです!(^^)!

  • 番外編 名前の付け方への応援コメント

    私はもし異世界の話を書くなら、紅茶の名前やアロマオイルの名前、お酒の名前にしたいと思っています。
    子供の頃に好きだったアニメのキャラは
    飲み物やスウィーツの名前で、覚えやすかったし、どんな食べ物なのか後から知るのも面白かったからです。

    意味の分からない長い名前は読んでいて疲れるので、簡単な名前にしたいと思っています。

    日本人の名前を考えるのが好きなので、もし自分に子供がいたらこんな名前にしたいなと思う名前にしてます。

    他のサイトに書いたBL話では、カズサ君とミナト君という名前を男の子に付けました。千葉県の地名から取りました。

    それから私が書く話は名字か名前しか出てこないことが多いです。理由は同姓同名の人がいたらどうしようと思ってしまうからです。

    作者からの返信

    紅茶やアロマオイルの名前、オシャレですね(#^^#)
    スウィーツの名前もいいですね。自分は作品内に出てくる動物キャラのほとんどに、スウィーツの名前を付けています。チョコだったり、ティラミスだったり。

    自分の子供につけるような気持ちで考えているのですね。真剣に考えてもらって、キャラクターも幸せですよ!(^^)!
    同姓同名の人、たしかにいたらどうしようって思います。新しく生まれた姪っ子と名前が被って慌てましたからね。フルネームを出す時は、なるだけ被りそうになく、尚且つ奇抜過ぎない名前が無いかと考える事も多いです。難しいですね(;^_^A

  • 番外編 名前の付け方への応援コメント

    私の名前のつけ方は、キャラのイメージに合わせた名前にすることが多いです。それを中心にして、少し目立つ名前にしたいとかイメージを広げていきます。
    あと、両親がこういう願いを込めてつけたのだと考えて付ける時もあります。前向きな漢字を使うとかですね。
    以前には登場人物の名前と世界観の設定が関係している物語を書いたことがあります。この場合だと名前は設定に引っ張られますね。

    ただ、カタカタ名にしても漢字名にしても響きを一番大事にしてるかもしれません。誰かに常に呼ばれる名前ですから。

    名前付けの悩みとしては、どうも漢字名だと二文字の名前を付けがちなのでその癖をなんとかしたいところです……。名前難しいですよね……。

    作者からの返信

    両親がこう言う願いを込めてつけたと考えるのはいいですね。大事な我が子に名前を付けるのと同じように、キャラクターにも良い名前を付けたいですし。

    名前は響きが大事。そう言えば前にある漫画家さんが、名前を付ける時は必ず心の中で名前を叫ぶって言っていました。窮地に立たされた時なんかに、仲間が「〇〇ーッ!」と叫ぶかのように。

    漢字名だと二文字になりがちですか。自分は三文字になりがちでした。
    その癖を直そうとしたら、今度は二文字が多発してしまった事もありましたね。極端にせずに、バランスを考えていくのが大事なのでしょうね(;^ω^)

  • 番外編 名前の付け方への応援コメント

    名前は重要ですね!
    私も地元の駅名とか地名から名前を取ることが多いですね。そう決めていると、悩む名前も決めやすいと思うのです。
    あとはダジャレというか、木常(きつね)とか田貫(たぬき)とかですかね。笑
    なんにせよ、思い入れのある名前をつけてあげると、キャラが動き出すというか、なんかそんな感じがします。

    あとは「よくある苗字」をつけていたりしていたのですが、「サトウくん」の話を書いていたら、「サトウくん」が後輩としてやってきたことがありますね。私が書いていたサトウくんとは、まるで違う人物でしたけど。笑

    作者からの返信

    地元の地名、自分も使ったことがあります。馴染みがある名前なのですぐに覚えられますし、もし気づいてくれた人がいたら嬉しいです( ´∀`)

    ダジャレも一見ビックリするような前になりますけど、その方が読んでる方も覚えやすいですよね。前にダジャレでつけた名前は、コメントでたくさんツッコミをもらったりもしました!(^^)!
    よくある苗字を使ったら、その後で同じ名前の人と知り合う、これもよくあるかも。もしかしたら、まるで違う人物の方が良いのかも。よく似た人なら、イメージがごっちゃになりそう(^_^;)

  • 番外編 名前の付け方への応援コメント

     名前重要ですよ! いい名前を思いついたキャラクターが、いい動きをすることは多々ありますからね。

     また、何かのルールにのっとって、そこから名前を付けるのもいい手です。ストーリーもそうなんですが、ある程度縛りがある方が、決めやすいんですよね。ぼくはこれを「今日のご飯何にする法則」と呼んでいます。

    「今日のご飯なんにする?」
    「なんでもいいよ」
    「それが一番困るの」

     的な。

    作者からの返信

    「今日のご飯何にする法則」、確かに!
    何でもいいって、ゼロから考えるのは凄く難しいですよね。何か取っ掛かりがないと作れませんよ。

    物語と関係なくても、町の名前や花の名前からつけるって決めた方が考えやすいですし、案外しっくりきますよね!(^^)!

  • 水戸黄門への応援コメント

     ワンパターンだと言って、観ない人いますね。ワンパターンって、実はかなり面白いんですけどね。

     水戸黄門、偽物シリーズもありましたが、それとは別にそっくりさんシリーズもありませんでしたか? もう日本全国に、ご一行のそっくりさんがあちこちにいるんですよ。

     ぼくがとくに好きな話は、すごいドケチのご隠居がいて、それが黄門さまのそっくさん。で、そのご隠居を懲らしめるために、黄門様が「わしが本物のドケチ隠居」だと主張してドケチ勝負を挑む話。

     ほかにも格さんのそっくりさんや、八兵衛のそっくりさんが出てきたりしてましたね。

     時代劇といえば、そのむかしのギャグ漫画で『江戸紫特急』というのがあって、時代劇のパロティーもので凄く面白かった記憶があります。

     『水戸黄門』のデータをとると、黄門様がこらしめたお代官は、当時の代官の人数の倍を軽く超えているとか(笑)。さすがです!

    作者からの返信

    そっくりさんシリーズ、ありました(≧∇≦)
    ドケチなご隠居のそっくりさんは、二種類はあった気がします。ドケチ対決の結果、ご隠居が勝手、成り済ましたのでしたよね。本物のドケチ以上のケチな振る舞いをして、助さんか「あれはご隠居の方だよな?」と言っていました。
    八兵衛のそっくりさんは、その人の身代わりに本物の八兵衛が打ち首になりかけていましたっけ。八兵衛可哀想( ;∀;)

    代官の数はビックリです。水戸黄門は調べれば調べるほど、面白いネタが出てきますね(*≧∀≦)

  • 番外編 名前の付け方への応援コメント

    名前、悩みます……。ミサキやマサキみたいに、同じ作品で音が被らないようには気を付けているんですが、好きな響きがあるので、だいたい似た感じになってしまって。あとは変換のしやすさですかね。○○シリーズとか括りで考えたことはなかったので、参考になりました!

    作者からの返信

    好きな響きがあるから似たような感じになるですか。良かった、そう思ってるのって、自分だけじゃなかったんだ(*´▽`*)
    自分の場合、三文字の名前になってしまう事が多いです。それを脱却させようとしたら、今度は二文字の名前ばっかりになって。四文字の名前も出したいですけど、難しいですね(;^_^A

    ○○シリーズは付ける時少し難しいかもしれませんけど、名前を決める道しるべになってくれて、思い出しやすいので、たまにやっています。こんなやり方なのに、時には意外といい名前が出てくることもあります!(^^)!

  • 番外編 名前の付け方への応援コメント

    名前は完全にセンスですよね、私もいつも迷います。
    カクヨムでも西洋風の名前のセンスが凄くある方がいらっしゃってすぐ覚えられるし、読むたびにしっくりくるなあといつも思います。
    どうやって考え付くのだろうか、聞いてみたい。

    作者からの返信

    西洋風の名前は、特に付けるのが苦手なので、センスのある名前を見ると「おおっ!」って思います。
    やっぱりこういうのも、センスなのでしょうね。カッコいい西洋風の名前、この際ネット検索して丸パクリでもいいから、自分の作品でも出したいです(≧▽≦)

  • 番外編 名前の付け方への応援コメント

    名前は悩みますよね(・・;)

    つばさ文庫に出したい物語の執筆がなかなか進まないのですが、これの理由のひとつは物語に登場させる人物(主人公じゃない人物達)の名前が浮かんでこないことなんです。
    名前……大切ですよね💦💦


    実を言うと【懐かしい夢】の七瀬香澄さんは別の名前になるはずでした。イメージする名前が浮かんでこなくて、何かが浮かぶまで仮名・七瀬香澄で書いていこうと(汗)
    執筆していくうちに《これでいいのだ》という結論に達し仮名から本名になるというグダグダっぷり💦💦


    それにしてもつばさ文庫急がなきゃ〜〜‼︎(・・;)

    作者からの返信

    名前が浮かんでこないのは大変ですね。自分もしばらく出て来ていなかったキャラを再び出す時は、名前が何だったか、字を間違っていないかを確認します。ごめんね、自分で付けたのに出てこなくて(;^_^A

    七瀬香澄さん、仮で付けた名前だったのですね。だけど使っていくうちに、だんだんと馴染んでくることってありますよ。漫画の作者や、ゲームの開発者インタビューを見ていると、仮で付けた名前がそのまま本採用になったケースは多いみたいです。
    どんな名前を付けるかよりも、付けた後に馴染んでくれるかどうかの方が、大事なのでしょうね。

    つばさ文庫、応援しています。素敵な作品を作って下さい(≧▽≦)

  • 番外編 名前の付け方への応援コメント

    名前悩みますよね。知り合いの名前は避けるっていうの、よくわかります。動かしにくいですよね、やっぱり(^_^;)

    ただ、なにも思いつかないときは読み方を変えたり漢字を変えたりして拝借することはありますね。ミホとか先崎とか、理沙とか。おそらくもう会うことはないだろう、むかしの知り合いから読み方だけ借りました。

    KACからはじまった『今日捨て』は地名までダジャレで統一してますが、長編化することがわかっていたら、もう少しちゃんとつけたのに――と、ちょっと悔やんでいます(ノ∀`*)

    短編は匿名ですませてしまうことも多いですが、キャラ名とタイトルはほんとうにいつも悩みます(´・ω・`;)

    作者からの返信

    『今日捨て』は思わず突っ込みたくなるような名前ばかりで、見ていて面白いです(≧▽≦)

    呼び方を変えたり漢字を変えたり、その手がありましたか。自分も小学校時代の同級生から、字を借りたりしてもいいかも。
    名前って、付けたら終わりじゃなくて、使っていくうちに愛着がわいていくものですから、本当は変に悩まなくてもいいのかもしれません。けどどうしても、やっぱり時間をかけて考えちゃいますよね(;^ω^)

    編集済

  • 編集済

    番外編 名前の付け方への応援コメント

    結構知り合いの名前をこっそり拝借しちゃってます。

    だから私のお話に出てくる登場人物はみんなよくある名前ばっかりです。

    KACは全員匿名で名前を出さずに書ききりたかったんですが、お題に苦しめられてミサキちゃんの回で結局妻の旧姓とかたくさん名前出しちゃいました。でも全部1秒も考えてません。笑

    追記
    やっぱイメージ合わせますね。むしろ「こいつお話しに出してやろ」みたいなノリで書くのでそのまんまだったり、特徴的なとこばかりデフォルメして強調されてたり。あずさなんかがいい例です。そのかわりバレて殺されかけましたけど。

    作者からの返信

    知り合いの名前から拝借、自分とは逆のパターンですね。だけどそれなら、すぐに名前を覚えられますね!(^^)!
    やっぱり、キャラのイメージと知り合いの方のイメージは合わせるのでしょうか? それとも、知り合いの方に引っ張られすぎないよう、その辺はランダムに?

    時間をかけた結果、捻りの無いありきたりの名前になる事もあるので、知り合いからとって描いていくうちに愛着を持つと言うのもいいですね(*´▽`*)

  • 番外編 名前の付け方への応援コメント

    名前、悩みますよねぇ。私はどうやら中性的な名前が好きというか、男か女かわからない感じでスタートさせる話があったりするので、そういうどちらともとれる名前にしがちですね。晶、郁、潤、藍。それから要とか、湊、遼なんていうのもいたりします。
    横文字はネットで探します。得意の『北欧 女性 名前』です(笑)

    キラキラネームは苦手ですね、だってどの漢字にしたか覚えられないので(笑)

    武将はさすがにないんですけど、メインの2人の名字を一部対にしてみたり、なんてのはしますね。

    作者からの返信

    中世的な名前は、自分も好きです。最近は新生児の名前トップテンの中に、男女とも『葵』と言う名前が入っていました。学校の先生は、名前だけだと男子か女子しか分からなくて困惑しているみたいですけど、響きが綺麗です(*´▽`*)

    キラキラネーム、コメディ作品には出しますけど、真面目な話では使っていませんね。まず名付けた本人が、間を置いたら読めなくなってしまいそう(;^_^A

  • 番外編 名前の付け方への応援コメント

    昔書いた競技かるたの話では、チームに統一感を出すために、チームごとに共通のくくりを設けて名前をつけていました。
    (例)
    ・百花女子→全員花の名前
    ・秀丘学園→名字が全員Jリーグの競技場

    読者様の中には、名前の統一性を見抜いて楽しんでいらっしゃる方もいました。

    作者からの返信

    かるた部では相手チームが出てくるたびに、どんな法則があるのだろうと一つの楽しみになっていました(≧▽≦)

    統一性を持たせると、よりチームの団結力が増した気がします!(^^)!

  • 番外編 名前の付け方への応援コメント

    名前……。
    いっつも、悩みますよ、私も……。

    だから『戦国武将シリーズ』とか『色シリーズ』とかになっちゃうんですよね(^_^;

    作者からの返信

    やはり名前の付け方には苦労しますよね。ですが『戦国武将シリーズ』とか『色シリーズ』で統一させたら、覚えやすそうです。
    自分なんてつけた名前を忘れて途中で確認したり、字を勘違いしてて途中から間違った名字を使っていた、なんて事もありました(;'∀')

  • 番外編 名前の付け方への応援コメント

    ゲームですけど、横文字の時は、世界名作アニメのキャラの名前を
    パクってつけていました。
    主人公が女の子の場合は、恋愛アドベンチャーや恋愛シュミレーションのキャラの
    名前をパクってつけていました。

    作者からの返信

    他作品からキャラの名前を取ると言うつけ方も、ありですね!(^^)!
    同姓同名の人なんて、世の中に結構いますし、有名人にあやかった名前を子供につける親だっているのですから、お話のキャラクターの名前も、そんな感じで付けるのもいいかも。このキャラみたいに、人気キャラになってほしいという思いを込めましょう(^_-)-☆

  • なるほど、タッチとの出会いが今の高校野球好きにも繋がっているのですね!(違いました?汗)

    タッチ、不朽の名作ですが、あの主題歌もいいですよね(^-^)
    いつか弟さんの描かれる、青春野球小説も読んでみたいと思いました。

    そう言えば、カクヨム内でこれは絶対に弟さんがグッと来るのでは、と思える短編があったことを思い出しました。もちろん野球の、確か甲子園のお話で。

    何だか野球の話しになってしまって、すみませんでした(汗)

    作者からの返信

    仰る通り、タッチのおかげで、高校野球が好きになりました(^^♪
    好きな作品の影響を受けて、何かにのめり込んでいく事ってありますよね(^^)/
    タッチは主題歌も好きでCDを買って、今でも時々聞いています。もっとも有名な『タッチ』以外にも、名曲が沢山あって、聞いていると話が浮かんでくることもあります!(^^)!

    青春野球小説、書いてみたい気もします。
    カクヨムの短編で、甲子園のお話、どんなお話なのでしょうね。探してみます(≧▽≦)


  • 編集済

    続き見てたら、「2組だけ降りてこないんだが……」なんて事になりかねませんね。
    タッチは名作ですね。でも見たのは事故前後のエピソードくらい、かな? 事故のこと以外よく覚えてません(^◇^;)
    事故のエピソードは幼心にも強烈なインパクトがありました。

    作者からの返信

    きっと最後まで見ていたら、バスから降りるのが遅れたでしょうね。ですがそれでも、学校まで後五分くらい有ったので、みんなは不満たらたらでした(;^_^A

    自分が見たのは二時間サイズで再構築されたものでしたけど、あの事故は衝撃的でした。おそらく数あるマンガやアニメの中でも、トップクラスにショッキングな死だったと思います。

  • あだち充面白いですよね。といっても、最初は「何だ、また野球か」みたいな感じで読み始めたりするんですけど。
    でも、引き込まれちゃう!なぜ!?

    しかしバスの中のテレビって、良いところで終わるの何でなんでしょうね。私も経験あります。もう狙ってるとしか思えませんよ。もしかして、レンタル店と癒着して、続きは借りて見てね、っていう作戦なのかも……!!

    作者からの返信

    前情報一切無しの初見でも、どうしてここまで引き込まれてしまったのでしょうね。だからこそ強制終了された時は、みんな阿鼻叫喚でした。

    レンタル店と癒着。確かにそうかも。
    しかし、それだったら近くのレンタル店、置いてください! その為続きを見るのに、五年もかかってしまいました。当時は通販が盛んでなかったのでアニメのビデオなんて、どこで帰るか分かりませんでしたし、小学生のおこづかいでは、ビデオは高いですし(-_-;)


  • 編集済

    あだち充、天才ですよね。
    高橋留美子と二人で1980年台から今日まで少年サンデーを引っ張ってきてますから。
    この人、作中で重要な登場人物をよく殺しちゃうんです。
    タッチの後に描かれたH2とかクロスゲームも同じ高校野球の漫画ですが、これも面白くて人気作になりました。H2は珍しく誰も死にませんでした。

    追記
    あ、そうでしたね。ひかりのお母さん死にましたね。

    作者からの返信

    あだち充作品では、本当にたくさんの人がお亡くなりになります。前に兄と、この人はだれか殺さないと話が書けないのかと話したこともあります。もちろんそれ故に、物語が面白くなるのですけどね。
    たしかH2でも、幼馴染の雨宮ひかりのお母さんが、終盤亡くなりました。和也の詩も同時に思い出して、悲しかったです(ToT)/~~~

    あだち充と高橋留美子は、サンデーを代表する二大巨頭ですね。確かコナンの青山先生は、もし仕事場が火事になったら、真っ先にあだち充先生のサインを持って逃げると言っていました!(^^)!

  • タッチー! 懐かしー!! 名作中の名作ですよね。当時は内容よりもパンチが好きでしたが(笑)そのよさがわかるようになったのは大人になってからかもしれません。

    しかし五年ですか。それは再会できたときの感動もひとしおだったのでは(^_^;)

    ちなみに宿泊研修。わたしのとこは林間学校と呼ばれてました(^^♪

    作者からの返信

    林間学校と言う言葉自体は使われていませんでしたけど、要は林間学校ですね。アスレチックで遊んだり、スタンプラリーをしたりしてました(^^)/

    当時子供だった自分は、恋愛アニメも野球アニメもみた事はなかったのですけど、たった一回見ただけで引き込まれてしまいましたよ。クライマックスだけ五年もおあずけをくらうとは思いませんでしたけど(;´・ω・)
    再会できた時は、嬉しかったです(#^^#)

  • タッチは、ファミコンのゲームも、なぜか持っていました。
    野球ゲームではなくて、敵に野球のボールを投げて、倒すというよくわからない、
    横スクロールシューティングゲームでしたけどね。

    作者からの返信

    当時のアニメのゲーム化では、原作を無視した内容が多かったですよね。しかもすごく難しので、前作が好きだったからゲームもと買ったら、とても大変な思いをしていましたっけ。
    野球は? 三角関係はどこ行ったーΣ(゚Д゚)⁉

  • タッチは名作ですね〜。
    和也がいなくなってしまうのが、ショックでした。
    達也がひねくれてる理由がなんとなく共感できたな。
    南ちゃんは可愛くてうらやましかったなあ。
    タッチは面白かったですね。
    あと、犬のパンチがモコモコしてて、触れたらなって思ってました。

    作者からの返信

    和也がいなくなったのって、今思い返してみたらまだ前半の方でしたけど、和也の存在は最後まで大きかったですよね。サンデーに連載していた当時、和也が死んだ時は抗議の手紙が殺到したと言う話を聞いた事があります。
    兄弟で格差があると、達也がひねくれた気持ちもわかります。とっっってもよく分かりますよ(;^ω^)

    パンチは確かに可愛い! バカ犬なんて言われていましたけど、そこも良いのですよね(≧▽≦)

  •  タイトルに誘われて、読みに来てしまいました。

     『背番号のないエース』をクライマックス手前で切られる拷問はきつ過ぎる!

     大人気の「タッチ」の映画化なんですが、総集編としないために、本編とはちがう「if」のストーリーが組まれた映画で、クライマックスで流れる歌がいいんですよね。当時大ヒットしました。

     面白い小説を書くために必要な要素が4つあって、それが「設定」「キャラクターー」「ストーリー」そして「対立」です。日本のシナリオ作成術では、この「対立」は教えていないのですが、米国では「対立のない小説は、肉の無い食事のようなもの」と言われています。

     一時期この「対立」にハマって、それが物語の中でどう組まれているかを調べたとき、「破格の多さ」を誇ったのが、ぼくの知る物語の中では『タッチ』でした。

     すべてのキャラクターに対立が仕込まれ、その対立が対立を呼び、なおかつ一人のキャラクターの中にも「対立」があるのです。「恋心」と「思いやり」とか、ですね。

     『タッチ』は名作と言われていますが、その理由が極めて明確で、それが「対立」の多さですね。




    作者からの返信

    「対立」、たしかに三角関係や兄弟の微妙な関係など、数多くの対立がありましたね。『背番号のないエース』の二時間と言う短い時間の中にも、「対立」はいくつもありました。クラスのみんなの心をがっちりつかんだのは、上手に描かれた対立が面白かったからなのかも。

    そして面白かったが故に、クライマックス直前出来られるのはやっぱり辛い(>_<)
    せめて最後、試合がどうなったかだけでも知りたかった(ノД`)・゜・。

  • 浦島太郎への応援コメント

     昔話には、現代の物語作法と合致しないものが多数ありますね。「浦島太郎」も不思議な話です。

     ぼくが小さいころは、「浦島太郎SF説」が流行ってまして、浦島太郎を乗せたカメがUFOであり、地球に戻ったら何百年も経っていたのは、相対性理論の双子のパラドックス(ウラシマ効果)であるって話を結構聞かされました。

     逆に鶴になるって話は、ほとんど聞いた事がないです。正確にはちょっと耳にしたことがありますが、すごい少数派という印象です。

    作者からの返信

    浦島太郎がSFっぽいと言うのは、何度か聞いた事があります。確かドラえもんでも、亀形宇宙船に乗って、他の星に行ったのではと調べる話がありました。
    昔話とSF、真逆なイメージがありますけど、意外と似た所があるかもしれませんね。

    鶴になると言う話は、子供の頃ある時期に、何故か集中して聞きました。ですが今思い返すと、鶴にならない話がほとんどだったので、もしかしたら一定の期間だけ、流行ったのかもしれません(^^)/

  • バスの中の映画って、かならず良いところで「強制中断」されますよね(^_^;
    もう、その後のバス内の阿鼻叫喚……(笑)

    作者からの返信

    バスが走り出した瞬間に始まってくれたら、おそらくギリギリで間に合ったでしょうけど。どうしてタイムラグがあったのでしょうね(-_-;)
    面白ければ面白いほど、強制終了は辛いですよ( ;∀;)

  • タッチは名作ですよね。
    先生にしてみれば、子供たちがバスで大人しくしてくれたらいいわけで、続きは関係ないですもんね( ̄▽ ̄;)。
    宿泊研修なんて、なかったような、、、。

    作者からの返信

    当時はクラスの誰も、タッチの存在を知りませんでしたけど、それでも皆最後は目が釘付けになっていました。大人しくさせると言う目的は十分に果たせたので、先生にとっては結末はどうでも良かったのでしょうね(;^ω^)

    宿泊研修、野外授業があって、インドアの自分には向かないはずなのですが、それでも少しワクワク感がありました。

  • 『タッチ』……あの事故の場面は、思いだすだけで泣いてしまいそうです。
    観ていた当時すごく驚いた場面でしたが、当時の驚きが今思いだして、今後の展開を含め感動や忘れられない思い出になっている……とってもいい物語だったと思います。




    作者からの返信

    和也の死まではギリギリ見れましたけど、そんなバカなと驚愕しました(;゚Д゚)
    だって死ぬだなんて思いませんもの。普通なら、人が死ぬような話じゃありませんし。おそらく作者のあだち充先生以外、誰も死ぬだなんて思っていなかったのではないでしょうか(; ・`д・´)

    だけどあの死があったからこそ、名作になったのでしょうね。
    お話の中でも、自分の作ったキャラクターが死ぬと言うのは辛いもの。もし自分のキャラクターを殺さなければならない時が出てきたとしても、その時は和也のように、大きな意味のあるものにしたいですね。

  • 江戸川乱歩といえば、『うつし世は夢、夜の夢こそまこと』という言葉を思い出します。
    江戸川乱歩の小説は、子供の頃に読んだきりでしたが、今読み返してみたら新しい発見が色々とありそうですね🍀

    作者からの返信

    『うつし世は夢、夜の夢こそまこと』、何だかこの言葉だけで、物語のイメージが浮かんできそうです。
    たしかに今読み返したら、新しい発見がたくさんありそう。怖い印象のある作品なんかは特に、昔とは違った物の見方ができそうな気がします!(^^)!

  • 水戸黄門への応援コメント

    水戸黄門……愛され続ける時代劇ですね。結末がわかっているからこその安心感もあるのかな?


    実際の黄門さまの旅(?)は一回だけだったみたいですが、ここまでシリーズが続くのは、スタッフさんも物語を作っていくのが楽しいからかな?🍀


    作者からの返信

    実際の黄門さまは、水戸から鎌倉まで旅をしただけらしいですけど、江戸時代後期には、水戸黄門の原型となった『諸国漫遊録水戸黄門』という書物が既にあったらしいですね。
    それを元に物語を考えて、千を越えるエピソードを作っているのですから、すごいですよ。
    きっとスタッフも何回も変わっているでしょうけど、以前の良さを残しながら、自分達の水戸黄門を作ろうと、頑張っているのでしょうね( ´∀`)

  • 水戸黄門への応援コメント

    水戸黄門。今、パッと浮かんだ衝撃の(?)シーンは、うっかり八兵衛がフグを食べて毒に当たってしまうんですよ。で、解毒のため、砂浜に首まで埋められてるという場面。当時はそれでフグ毒が抜けると本気で信じられていたからってナレーションもされてたような?

    水戸黄門はあのお約束が人気だと聞いたことがあります。暴れん坊将軍や遠山の金さんも然りですが、メインはおじいちゃん、おばあちゃん世代ですからね。突飛な展開よりも、安定、安心の勧善懲悪。時代劇に求められているのは「待ってました!」の流れだそうです。
    でも、時代も令和になって、変わりつつあるのでしょうか?

    最後の締めの数行にクスリとしてしまいました(^-^) 時代劇から現代ドラマのヒントを学ぶ。何とも感慨深いですね。

    作者からの返信

    うっかり八兵衛のフグ、自分も見たことがあるかもしれません。
    たしかフグを食べて自殺しようとした人がいて、一人で死ぬのも寂しいからたまたま居合わせた八兵衛も一緒に食べさせて、二人して首まで埋められていましたっけ。
    あれにはビックリしました!(^^)!

    何度も繰り返すワンパターンが、時代劇の魅力ですよね。
    平成が終わって令和に入っても、愛され続けてほしいです(#^^#)

  • うそカノへの応援コメント

     『うそカノ』って映画化されたやつ?と思ったら、それは『ニセコイ』でした。

     やっぱそういう展開は王道なんでしょうか。ちょっと気になりますが、小説で書くのは、うーん、ぼくには難しい。

     しかし、一巻読んで三巻四巻買いに行くのは、分かります。

     むかし、実家に行ったら、テーブルのうえに弟の『頭文字D』が山積みされていて、なにげなく一番上の巻、六巻だったと思うけど、をとってちらりと五ページくらい読んで、パタンと閉じ、慌てて一巻探したことあります。
     自分が好きな話は、チラ見でも響きますね。

    作者からの返信

    『うそカノ』と『ニセコイ』、よく似た名前です!(^^)!
    両方ともウソの恋人を演じる事から始まるラブコメ。こう言うのは王道なのでしょうね。

    面白い作品って途中からでも、数ページ読んだだけでも、引き込まれてしまいますよね。きっとワンシーンに、大きな魅力が詰まっているのでしょう(^_-)-☆


  • 編集済

     『名探偵コナン』は知っていますが、むかしアニメを最初のころ少し見ていただけで、あとはほとんど知りません。
     が、前の映画を劇場のCMで見て感じたのは、「あ、面白そうだな」でした。

     『名探偵コナン』の強みは、ぼくはキッドも京極さんも知らないのですが、それで見に行っても十分楽しめそうだというところでしょうね。知らないと入れないという門の狭さがなく、異様に間口が広い。
     そのあたりが人気の秘密でしょうね。

    作者からの返信

    『名探偵コナン』は、子供も大人も楽しめるアニメですからね。映画を見に行って驚いたのが、大人の来場者が多かった事。大人だけで見に来たと思われる人も、数多くいました。
    自分が映画のことを知ったのは、『世界一受けたい授業』でコナンが出てきて宣伝していたから。バラエティ番組で宣伝しているので、本当に入り口が広いです。
    やはり子供だけをターゲットにするのではなく、大人も子供も楽しめる作品作りをしているので、人気が出るのでしょうね!(^^)!

  • 君とワンダーランドへの応援コメント

    これまた未読な漫画で、気の利いたコメントが書けませんが(汗)

    全3巻となれば、すぐに読めそうですね‼︎

    私が書いている物語に、影響を与えてくれた物語は漫画では『るろうに剣心』と『鋼の錬金術師』かな。この2作については、話だしたら止まらないので(笑)コメントだけに留めておきます(笑)

    作者からの返信

    『るろうに剣心』と『鋼の錬金術師』、自分も好きです(*≧ω≦)

    『るろうに剣心』、今続編が連載されていて、再ブレイクしていますね。
    『鋼の錬金術師』は、メインキャラはもちろん、本来なら活躍すること無く終わるであろうサブキャラにまで見せ場が用意されていて、キャラの使い分けがとても上手、錬金術の設定がしっかりしていて、話を書くうえでとても勉強になります。
    そして何より、面白いです\(^O^)/

  • 子供向け作品を書くのであれば自分の子供時代に夢中だったものを振り返るのも大切なことですよね。
    魅力的な悪役ってのは理想とすべきところですよね。いくら悪役と言えど人々の憎悪の対象になるようなキャラは書きたくありませんしね。

    作者からの返信

    今の子供も昔の子供も、好きなものの根底はきっと変わらないはず。昔好きだったものを思い出しながら、今の子供にも面白いって思ってもらえる作品を作りたいです(^^♪

    極悪非道な悪役を書いて、正義の味方が成敗すると言う話ももちろんありですけど、それをするためには誰かを傷つけないといけませんからね。小説ののキャラクターとは言え、イジメたくはないですよ(´;ω;`)

  • 怪人二十面相! なつかしー! といっても、読んだのは大人になってからなんですけどね。子どものころは、明智小五郎が主人公の二時間ドラマが好きでした( ̄∀ ̄*)

    美学を持った敵役って魅力的ですよね。敵なんだけど、悪人とは違うというかなんというか(*‘ω‘ *)

    そういえば、乱歩はエログロ変態系ばかり読んでいたので、はじめて少年探偵団を読んだときはすっごいびっくりした記憶があります(^_^;)

    作者からの返信

    明智小五郎が主人公の二時間ドラマ、自分も『吸血鬼』を題材としたドラマを、以前に見ました。ホラー要素が盛り込まれていて、ハラハラしたのを覚えています!(^^)!

    江戸川乱歩の小説には、グロテスクでホラーに近い作風のものも数多くありますよね。少年探偵団から入った自分は、最初読んだ時はビックリしました。
    だけどこれも面白く、怖くてもつい見入ってしまうのですよね。きっと今読み返しても、数多くの発見がありそうです(^^♪

  • ラストゲームへの応援コメント

     『ラストゲーム』はまったく知りませんでした。少女漫画はぼくは妹がいたので、たまに読んでましたね。大人になって全巻買ったのは、『はいからさんが通る』(笑)。

     少女漫画に拒絶反応があって、そのあと激しくハマる無月弟さんの姿が、『ラストゲーム』の主人公のようです。

    作者からの返信

    『はいからさんが通る』、マンガは読んだことが無いのですが、去年会ったアニメ映画は見ました(^^♪
    主題歌は耳に残っていますし、最初は険悪だった少尉と次第に惹かれていく様は、キュンとしました(*´ω`*)

    拒絶反応があった後にハマっていく。確かに『ラストゲーム』の主人公ですΣ(゚Д゚)!
    そうか、自分はアイツの影響を、色濃く受けていたのか(*´ω`*)

  • 私、江戸川乱歩は大好きで小学生の頃にも読んでたんですけど、実はこの怪人二十面相とか少年探偵団は読んだことがなかったんです。大人になってからですね、ちょこっと読んだの。えー、乱歩さんこんなの書いてたのー?!って。小林くんの出てこない明智小五郎しか知りませんでした。

    でも、読んでみると確かに悪役も魅力的ですし、子どもが活躍するというのも同年代の読者には嬉しい展開ですよ。読んどけば良かったなぁ……(´;ω;`)

    作者からの返信

    明智小五郎、自分は少年探偵団シリーズから入りましたけど、『心理試験』や『黄金仮面』は、自分も読みました。他にも読んだはずなのですけど……うろ覚え。今から図書館にでも行って、読み返してみたいですね。

    当時の自分や仲の良かった友達は、明智小五郎や小林少年を、仮面ライダーやウルトラマンと言ったヒーローのように見ていた気がします。
    悪役も魅力的で、見ていて飽きなかったです!(^^)!

  • 学校であった怖い話への応援コメント

     あの頃のスーファミソフトは高かったですね。詳しくは知らないのですが、データをセーブするために、カセットに電池が入っていてそれで高かったとか、その電池がなくなると、テープできなくなるとか聞いた記憶があります。

     ぼくは『学校の怪談』は知らなくて、(『学校の階段』は読んだことあります)、このあたりのブームは知っているのですが、作品はほぼ知りません。映画やってるなー、くらいでしたか。

     ホラー小説はぼくも一度は書いてみたいと思うジャンルですね。おっしゃる通り、コメディーや恋愛、推理なんかと絡めてもいけるわけですから。

    作者からの返信

    当時のゲームは一万円越えなんてザラでしたからね。子供にとってはお小遣い数か月分、欲しいものを我慢して貯めるか、誕生日やクリスマスに親に頼み込むかしないと、手が届きませんでしたよ。

    ホラー小説は短編は書いた事があるのですが……難しいですね(;^_^A
    上手く怖さを書けたかどうかは、自分ではよく分かりませんし。コメディーや恋愛と絡める事で、ただ怖いだけでなく読後感が良い終わり方にする事だってできますよね。
    ハッピーエンドが好きなので、後味の良いホラーを、作ってみたいです!(^^)!

  • 不勉強であまり読んだことはありませんが、興味はありました。
    流儀をもつ悪役には不思議と心をひかれますね(^-^)。

    作者からの返信

    流儀を持つ悪役。人気のある悪役って、みんな何かしらの強い信念を持っていますから、悪い事をしていても惹かれるのですよね。
    悪役を主人公とした漫画や映画も、最近では流行っていますし。主人公と同じくらい、悪役って大事なキャラっクターですね!(^^)!

  • 水戸黄門への応援コメント

    水戸黄門も、1部から、3部まで、見ましたが、
    ファミコンのゲームに、水戸黄門のゲームが、ありました。
    ゲームオーバーになると、流れてくるあの音声は、今でも、覚えています。
    「残念でしたなー黄門様。」何回も、あの音声を聴きながら、
    ゲームを最初から、プレイしました。

    作者からの返信

    ファミコンの水戸黄門、やった事はないですけど、知ってはいます。
    確か最初は、アメリカの西部からスタートでしたっけ。ビックリするような内容ですけど、やってみたいですね!(^^)!

    「残念でしたなー黄門様。」聞いてみたい。

  • 三毛猫ホームズへの応援コメント

    このシリーズ大好きでした‼︎
    今は手元にないんですけど、何冊も本揃えてましたよ🍀

    猫ちゃん好きにはたまらない推理小説ですし、この小説の影響で飼い猫ちゃんに、ホームズを名前をつけた人がいるかもしれないですね🌸

    作者からの返信

    三毛猫ホームズ、自分も今は手元に無いのですが、大好きなシリーズですよ!(^^)!

    ホームズの仕草が、可愛いのですよね。丸くなったり、あくびをしたり、その一つ一つで、とても癒されました(*´▽`*)
    飼い猫にホームズとつけた人、きっといたでしょうね。自分ももし、全盛期に猫を飼っていたら、付けていたかもしれません(≧▽≦)

  • 水戸黄門への応援コメント

    私は里見浩太朗の黄門様が好きです。
    この間、朝早くに水戸黄門がテレビで放映されてて、見ちゃいました。
    黄門様が武田鉄矢で、助さん格さんにイジられていて面白かったです。(笑)

    作者からの返信

    里見浩太朗さんの黄門様は上品で、たまに杖を使った殺陣もこなしますよね。元々は助さんをやっていただけあって、視聴者が望む水戸黄門は何かを、よく分かってるって気がしました。

    武田鉄矢さんの水戸黄門は、また違った味がありますよね。実は少し前まで知らなかったのですが、BS放送で新シリーズがスタートしているので、これからも見ていきたいです!(^^)!


  • 編集済

    水戸黄門への応援コメント

    小さいころ三代目の黄門様見てた記憶があります。
    他の方も仰ってますがワンパターンだからこその良さがありますよね。
    シンデレラは見てみたいかも(笑)
    白馬の殿様出てきたら笑う自信があります。

    作者からの返信

    例えば『サザエさん』もそうですけど、長く続いてる作品って、ワンパターンなものが多いですよね。何度も繰り返す事で生きてくる、面白さと言うのがあるのでしょうね(*´ω`*)

    白馬の殿様は、自分も笑いました。最初聞いた時、もし飲み物を飲んでいる最中だったら、まちがいなく噴き出していたでしょうね((´∀`))


  • 編集済

    水戸黄門への応援コメント

    時代劇はワンパターンのお約束だからこそのよさがありますよね(^.^)

    って、白馬の殿様! それはすごいインパクト(笑)偽黄門様のエピソードはなんとなく覚えてます。

    こうして見ると、確かにお約束のなかでの工夫がすごいですね。

    わたしも子どものころから時代劇好きでしたよー。最近はあまり見れてませんが、遠山の金さんとか、必殺仕事人とか大岡越前とか。黄門様も暴れん坊将軍もよく見てました(*‘ω‘ *)♪

    作者からの返信

    ワンパターンなのに、何度見ても面白いのですよね。偽黄門のエピソードは、嘘をついた偽黄門が、毎回本物の黄門様に振り回されて。見ていて飽きません(*≧ω≦)

    白馬の殿様はビックリしました。予告で見て驚いて、オンエアの時はどんな内容なのかと、ワクワクしながら見ていました!(^^)!
    『必殺仕事人』に『暴れん坊将軍』、『三匹が斬る』など、名作時代劇は数多くありますね。
    見ていないものもたくさんあるので、これからもどんどん見ていきたいです(*≧ω≦)

  • 水戸黄門への応援コメント

    長く愛されるには理由がありますよね。
    「お約束」をうまく取り入れて、視聴者が満足するエンターテイメントにきちんと仕上げているのだと思います。
    朝早く起きると、よく時代劇がやっています。

    作者からの返信

    何度も繰り返すことで、見る人が楽しめる「お約束」になりますね!(^^)!

    朝から時代劇をやっているのですね。BS放送でも 時代劇はやっていますし、まだまだ時代劇には需要がありますね( ´∀`)

  • 水戸黄門への応援コメント

    時代劇って大まかな流れがあるから良いと言いますか。印籠が出てきたら「待ってましたぁっ!」って思いますし、暴れん坊将軍もあの音楽が流れるとか、金さんの桜吹雪とか、そして絶対悪は成敗される、これが良いんですよ。

    特撮もだいたいそうですからね(笑)最近のはちょっと違ったりもしますけど(笑)

    作者からの返信

    水戸黄門の印籠は、ウルトラマンで言うところの光線、戦隊ヒーローで言うことろのロボット呼び出しみたいな効果がありますね(^^)

    暴れん坊将軍のあの音楽は、テンションが上がります。流れてからやることは毎回同じなのに、あれがないと締まらないのですよね(≧∇≦)

  • 水戸黄門への応援コメント

    『偽物』は、なんか私も記憶にあるなぁ、と思ったら……。
    結構何回もやってるんですね(^◇^;)

    「白馬の殿様」は、破壊力抜群(笑)

    作者からの返信

    偽物の水戸黄門。自分が見ただけでも、4、5回はありましたね。作中ではすっかりお馴染みになっていて、皆状況の理解が早かったですね(^^)

    『白馬の殿様』は、最初は聞き違いかと思いました。本家とは何か……何かが違うのですよ(^_^;)

  • 君とワンダーランドへの応援コメント

    犬を飼い始めてから犬のエピソードがダメです。泣いてしまいそうになる。
    とは、いえ気になります。動物の声が聞こえるなんて、なんて楽しそうな……。

    作者からの返信

    犬のエピソードでグッときてしまうのですね。でしたらおそらく……泣いてしまうと思います( ;∀;)
    自分も読んでいて、何度泣きそうになったことか(;´Д⊂)

    作中では、動物の声が聞こえることで戸惑う描写もありましたけど、やっぱり楽しそうですね(*´▽`)
    泣けるエピソードもありますけど、読み終わった後は、暖かい気持ちになれました。


  • 編集済

    三毛猫ホームズへの応援コメント

    タイトルしか知らなかったのですが、猫が推理をする話だとは思いませんでした。コメディだと明るく楽しく読めそうですね。
    無月弟さんは学生時代から作家買い(?)をされてたのですね。

    作者からの返信

    自分も最初、猫が推理すると知った時は驚きました。タイトル通りと言われたらそうなのですけど、本当に猫が推理するなんて思いませんもの。この発想がスゴいですよ(≧∇≦)

    赤川次郎先生の小説は、学校の図書室にたくさんあったので、たくさん借りていました。でも図書室に無い最新刊を本屋で見かけた時は、やっぱり買っていましたね!(^^)!

  • 番外編 舞台のお話への応援コメント

    舞台は何年か前に一度だけ、観に行ったことがあります。
    当時ブログを書いていまして、私のブログを読んでくださっていた方のなかに(小さな劇団の方だと思うのですが)舞台俳優さんがいまして、ブログでのやり取りをきっかけにその方が出演した舞台を観に行ったんです。

    殺人事件テーマにした現代ドラマだったんですけど、小さな劇場ということもあり、臨場感ある舞台だったのを今もよく覚えています。

    機会があれば、また何か観に行ってみたいですね。小さな劇場だと演技が終わったあと、俳優さん達がロビーで見送ってくれたりするみたい。私が観た舞台の俳優さん達はそうでしたよ😊🍀

    作者からの返信

    俳優さん達がロビーで見送ってくれるのですか。それはサービス良いですねえ(*´▽`)
    自分が見た舞台では、最後に俳優さんが客席に向かって、記念品の手拭いをいくつか、丸めて投げていました。運良く取った人が、持って帰れるのです。松平健さんの投げた手拭いを見事キャッチできたので、今でも大事にとってあります。
    こんな風に俳優さんとの距離が近いのも、舞台ならではですね!(^^)!

    見るたびに新しい発見がある舞台。自分もまた、見に行きたいです(#^^#)

  • 君とワンダーランドへの応援コメント

    全三巻! それはまたなんて手を出しやすい!笑

    今『うそカノ』七巻途中なんですがね……終わったらね、うん……読みます。読んじゃいますよ、まちがいなくね( ノ∀`*)ウフッ

    作者からの返信

    『うそカノ』を読んでくださって、ありがとうございます!(^^)!

    紹介したい作品が、とにかく多いのですよ。このままでは少女漫画だけで、いったい何作品になることやら(^_^;)
    小説だって、まだまだありますし。

  • 君とワンダーランドへの応援コメント

    3巻!意外と短いんですね!

    手を出しやすそうです。これで80巻とかだともう、……は、80……とためらいますからね(笑)

    作者からの返信

    80巻だと、おいそれと手が出ませんね(^_^;)

    巻数が少なくても、名作は数多くあります。『君とワンダーランド』は、そんな心に響く作品です!(^^)!

  • 君とワンダーランドへの応援コメント

    もう少女漫画批評でもいいような(笑)。
    興味を引かれました

    作者からの返信

    実は現在、作品を紹介したのが20話。そのうち少女漫画にふれたのは、5話しかないのですよ。
    四分の一ですから、決して多いわけではないのですけど、自分自身少々漫画ばかり取り上げてると思っていました。

    この5話は書いていて、熱が入っていた自覚があります(^_^;)

  • 君とワンダーランドへの応援コメント

    完結しているので、読んでみようかな、と思うのですが……。

    ……ハッピーエンドですか……(コッソリ)?
    結構、私、そこが重要で……(^◇^;)
    特に動物モノは……。

    作者からの返信

    ご安心ください、ちゃんとハッピーエンドです(≧∇≦)

    動物モノだと、どうしても切ない場面がありがちですよね。この作品でも何度も泣きそうになりましたけど、最後は暖かな気持ちになりました(#^^#)

  • うわわわ‼︎
    これはまたすごいヒロインがいたものです(驚)
    この物語も未読なのですが、◯ろうさんは数年前に会員登録するも、登録しただけでログインすらしていません💧書くことと読むことがカクヨムさんで精一杯なので(・・;)


    読んだ物語から受ける影響や学びって大きいですよね🌸
    私もいつか『この方の物語に影響されて』って言って頂けるようなものを書けるようになりたいです✨

    作者からの返信

    自分も◯ろうは登録したはいいですけど、一作だけ投稿して、後は放置状態ですね。数カ月ログインできていません(>_<)
    理由は月野さんと同じで、カクヨムで精一杯だからです。両立って、難しいですね(;´・ω・)

    月野さんの作品からも、ちゃんと影響をけていますよ!(^^)!
    『懐かしい夢〜消滅世界のモノガタリ〜 』や、『幸せ色のマカロン、回転パズルとティータイム 』、辛さや悲しさが、痛いくらいに伝わってきて、だけどそれを乗り越えた先に、暖かな幸せがあって。前向きな気持ちになれる読後感は、自分も描けるようになりたいって思っています(*´▽`*)

  • 三毛猫ホームズへの応援コメント

    不勉強で読んだことがなかったのですが、興味を持ちました。
    今度読んでみます(^-^)。

    作者からの返信

    赤川次郎さんの作品は、推理モノや現代ファンタジー、学園恋愛モノなど、幅が
    広いです。気に入る作品が、見つかったらいいですね!(^^)!

  • 三毛猫ホームズへの応援コメント

    赤川次郎さんは本をより好きになるきっかけをくれた人、といいますか、文庫の小説って大人が読むイメージで取っつきにくかったんですけど、この人の作品に出会って読めるようになったといいますか。
    ホームズは有名なんですけどなかなか手を出せなくて、数年前に初めて1作目を読みました。長いこと赤川次郎さんの作品に触れていなかったので、こんな感じこんな感じと思いながら楽しく読ませていただきましたね。

    自分はショートショートの『勝手にしゃべる女』と『踊る男』、あとは『マザコン刑事シリーズ』が好きでした(о´∀`о)

    作者からの返信

    実は自分も、小説が好きな割には、文庫本は難しそうってイメージがありました(;'∀')
    今思い返してみると、赤川次郎さんがきっかけで、文庫本にも抵抗が亡くなったような気がします。読みやすいですし、話の種類が豊富ですから、読む小説の種類が広がっていくのですよね(^^♪

    赤川次郎さんの小説は、シリーズ物以外にも、面白い話が沢山ありますよね。短編集の中にも、名作とよべるお話はたくさんありました。
    赤川次郎さんの作品は、今後も紹介していくかもしれません!(^^)!

  • まだ未読の物語ですが面白そうですね。そういえば色々と買ったきり読んでない本があるので、読み終えたら読んでみようかな?
    気の利いたコメントが書けなくて申し訳ない💦💦

    作者からの返信

    コメント、嬉しいです(*´▽`)

    自分も買ったはいいですけど、中々読み出せない本がたくさんありますし、読み返したいと思う本も多いです。
    読みたい本、興味がある本がたくさんあるって、良いですよね(^^)

  • 三毛猫ホームズへの応援コメント

    赤川次郎、天才ですよね。文芸賞には無縁でしたけど、あの速筆から繰り出される個々の作品のクオリティには目を剥きます。

    今のラノベ作家の走りみたいな人ですよね。

    私はこの人の初期の作品「マリオネットの罠」に衝撃を受けました。1977年の作品ですから、まだ駆け出しのころですね。

    作者からの返信

    赤川次郎の執筆速度は尋常じゃないですね。しかもどれもクオリティが高く、シリーズ毎によさがあると言うのがまた……

    作品の内容も、コミカルだったりシリアスだったり、ラノベっぽかったり。
    きっと頭の中に、たくさんの引き出しを持っているのでしょうね。

    「マリオネットの罠」は読んだことないですけど、興味が出てきました(^^)

  • 三毛猫ホームズへの応援コメント

    赤川次郎! わたしもむかし作家読みしましたよー。幽霊シリーズとか泥棒シリーズとか吸血鬼シリーズとか、シリーズものがすごくたくさんある作家さんですよね。毎年歳を重ねていく杉原爽香シリーズはなにげに今も読んでますし、ホームズも大好きです(*^^*)♪

    作者からの返信

    杉原爽香シリーズ、高校生から始まって、とても長く続いていますよね(^^)
    途中、爽香と明男との関係には、何度も驚かされました。
    前に本屋で最新刊を手にとって、今爽香達はどうしているのだろうと、見たことがあります。実際の時間と、作中の時間が連動しているので、たまに読むと、昔の友達に会ったような気持ちになります(#^^#)

    吸血鬼シリーズは、お隣の吸血鬼くんを書く際に、思い出しながら参考にしていました(≧∇≦)

  • 三毛猫ホームズへの応援コメント

    懐かしい!!
    読みました、読みました!! 

    片山刑事って、女性も苦手じゃなかったですか?
    だけど、結構モテていた気が……(^◇^;)

    たくさんシリーズがあったから、当時学生の私も、図書館で借りて読んだなぁ。

    作者からの返信

    片山刑事、確かに女性が苦手でした(^_^;)
    だけど事件の度に、誰かといい関係になったり、おばさんにやたらとお見合い相手を紹介されたりするのですよね。
    人生のほとんどに、女難の相が出ていそうな人です。

    最近はあまり読めていないのですが、それでも本屋で見かけると、つい手に取ってしまいます(^^)

  • 三毛猫ホームズへの応援コメント

    ユーモア・ミステリーの代表作ですよね。私も初期作品は結構読んでました。
    ホームズが初登場する第一作のトリックには度肝を抜かれましたよ。

    これに触発されて辻真先が『迷犬ルパン』なんてシリーズ書いてましたっけ。ワンシーンだけホームズっぽい猫が登場してたなあ(笑)。

    作者からの返信

    迷犬ルパンも読んでいました(≧∇≦)

    一回ルパンとホームズ、両チームのキャラクターが総登場して事件を解く話もありました。
    夢の共演、推理小説版アベンジャーズみたいで、何度も読み返しましたよ(#^^#)

    編集済
  • 番外編 舞台のお話への応援コメント

    おぉ、なんとタイムリーな……。

    私は時代劇は無いですけど、それこそ高校演劇の全国大会、アマチュアの劇団、宝塚(笑)、プ◯キュアショーなど色んなジャンルを観ました。
    ですけど、前者二つは、舞台装置や音響や照明、まさに裏側がとにかく気になって、純粋に物語自体を楽しんでた役者の友人が羨ましくもありましたねー。

    後半はもう圧巻の一言ですよね。設備自体違うし、最近は内容もすっごく凝ってて、プロジェクションマッピング(?)が出て来た時には「ほぉ」って驚いちゃいました。

    舞台は生物(なまもの)。マイクを使わずに二階席の奥まで届ける生声とか、もしかすると、上演する毎に若干動きが変わるんじゃないかっていう感じも、やっぱり好きだなぁって思い出しました。

    素敵な番外編、ありがとうございます(^-^)

    あとは座席。高いですよねー(泣)

    作者からの返信

    最近カクヨムで、演劇に関するお話を複数読みました。演劇って良いものですよ(*´▽`)

    プロジェクションマッピングには本当に驚かされました。映画で使われるCGとはまた違う迫力があって、役者さん達がタイミングを合わせて動きをしていましたね。
    ミスができない一発勝負なのに、しっかりと合わせる役者さん。凄いですよ。

    声もマイクを使うのではなく、生の声、間近で行われる演技。他にはない面白さがありますね(^^)

    その分、やっぱり高いですけどね。それでもまた、見てみたいです。特に宝塚には、興味があります(#^^#)


  • 編集済

    番外編 舞台のお話への応援コメント

    リーガルハイというドラマを見ていて、どこか聞き覚えのある声と顔だなと思って、
    リーガルハイの登場キャラを見ていたら、暴れん坊将軍のお馴染みのテーマ曲が流れてきて、あっ、どこかで見た、聞いたことのある声だと思ったら、将軍様でしたか。

    他にも、平成の仮面ライダーと将軍様が、共演していました。

    暴れん坊将軍の殺陣のテーマが、好きで、今でも、ユーチューブで、聴いています。
    3匹が斬るも、いいですねー。

    作者からの返信

    リーガルハイにも出てきたのですね、松平健さん(^^)
    しかも音楽まで使われたとは、見てみたかったです(*≧ω≦)

    暴れん坊将軍の殺陣のテーマ、迫力ありますよね。曲の最後には、「成敗!」って聞こえてきそう。
    三匹が斬るは、自分も好きです。特に千石さんが!(^^)!

  • 私花とゆめは読みまくっていたんですけど、LaLaは読んだことがなくて(・・;)

    花とゆめは大好き‼︎といえる漫画がいっぱいで、雑誌を買っていた当時はすごく幸せでした。
    『僕の地球を守って』は今思い出しても胸熱‼︎な漫画のひとつです🎶

    作者からの返信

    『僕の地球を守って』、未だに派生作品が作られている、人気作ですね(≧∇≦)

    花とゆめもチェックしていますが、気になる作品が多すぎて、全部は読めていないのが現状です。
    少しずつ読んでいって、素敵な作品と出会っていきたいです(#^^#)


    改名されたのですね。
    これからもよろしくお願いします!(^^)!

  • 番外編 舞台のお話への応援コメント

    舞台かぁ。私は小学生の頃に毎年劇団の人が学校に来て演じてくれていたので、それを見たことがあるくらいです。ただ、あまり記憶が……
    あと、スーパーの戦隊ヒーローショーなどなど。猛暑に大変そうで……て、またそんな記憶しか。

    死ぬまでには劇団四季が見たいと思う、そんな気分です。
    時代劇とは、迫力がありそうですね!

    作者からの返信

    スーパーの戦隊ヒーローショー。確かに夏の暑い時は、とても大変そう。でも夏休みがあるから繁盛期は夏でしょうし、中の人達は頑張っていますね。
    そういえばゆるキャラも、夏は大変だと聞いたことがあります。ゆるキャラも言わば、見る人を楽しませるショーですし、暑さに耐えて演じているのでしょうね。

    劇団四季、見てみたい(*≧ω≦)
    他に、宝塚にも興味がありますし、時代劇もまた見たいですし、予定を立てて、何とか行きたいですね!(^^)!


  • 編集済

    番外編 舞台のお話への応援コメント

    舞台は見に行ったことないですね。
    小さな頃バレエなら見に行ったことあります、どんな話か覚えてないんですが面白かった気がします。
    友達に舞台が好きな人がいるんですが、無月さんと同じように舞台のもつ魔力? 魅力に見せられたのでしょうね。
    近くで面白そうなものがあれば見に行ってみたいと思います。

    作者からの返信

    舞台には独特な魅力がありますからねえ。間近で行われる『動き』には、興奮させられました(^^)

    自分はバレエは見たことがないのですけど、ちょっと興味が……
    たくさんの媒体に触れて、たくさんこ面白さを追及していきたいです(*≧ω≦)

  • 番外編 舞台のお話への応援コメント

    舞台の魅力を語ってくださってありがとうございますヾ( 〃∇〃)ツ

    ……っていうのも、なんか変なんですけど(;^_^A 舞台に立っていた側の人間としては、やっぱりとってもうれしかったです。

    時代劇や舞台というのはプロフィールに書かれてますけど、ほんとうに幅広いですねο( ^_^ )ο

    作者からの返信

    舞台はテレビには無く、映画館見るのとも違う臨場感がありますよね。生の声が空気を震わせて、役者さんが舞台に出てきた時は、歓声があがる。きっとこれは、他ではできない楽しみ方です(^^)

    頻繁に見に行ける訳ではないですけど、一つ一つがとても印象に残っています(*´▽`)

  • 番外編 舞台のお話への応援コメント

    時代劇に舞台があるって知りませんでした。時代劇というか、テレビでやってる時代劇に、というのが正しいんですけど。
    馬は!?馬はどうなるのでしょう。将軍様は馬に乗らないのでしょうか!?それとも弱虫ペダル方式で馬の頭だけで演技するのでしょうか!

    迫力満点の殺陣も見てみたいですねぇ。東北(の田舎)でもやってますかねぇ(  ̄- ̄)


    ※ちゃんと未読になってました!ありがとうございます!!

    作者からの返信

    自分も最初、舞台があると知った時は驚きました。しかもオリジナルキャストですから、ワクワクしましたよ!(^^)!
    馬はさすがに舞台に上げる訳にはいきませんでしたけど、馬で移動する場面は、馬の蹄の音が聞こえてきて、舞台袖でおりたと言うことにしていました。色々工夫されています(^^)

    ただ、これらの公演があるのは、やはり大きな劇場がある大都市だけですからねえ。自分は大阪や博多で見ました。
    もっと色んな所で、リーズナブル価格でやってくれたら助かりますけど……そしたら今度は、役者さん達が大変になりそうですね(^_^;)


    未読になってて良かったです。
    いったん下書きにしてる話を全て削除して、改めて投稿し直しました(*´▽`)

  • 番外編 舞台のお話への応援コメント

    最近、舞台人気の高まりを感じます。
    アニメの世界でも、舞台俳優兼声優という方が増えた気がします。
    松平健さんは、、、マツケンサンバの印象が強くなってしまいました(^_^;)。

    作者からの返信

    舞台俳優兼声優、増えていますね。
    刀剣乱舞やテニプリミュージカル、ワンピース歌舞伎等、随分舞台の様子も変わってきています。
    ですが時代に合わせて変わっていくのって、良いですよね。良い部分は残して、新しいものを取り入れるのが、愛される秘訣でしょうか。

    マツケンサンバ、舞台でも見ました!(^^)!
    当時マツケンサンバは、まだそこまで有名ではなかったのですけど、その後全面的に押し出してきました。テレビで見るたびに、舞台で見た時のことを思い出します(*´▽`)

  • 番外編 舞台のお話への応援コメント

    舞台ですか!
    しかも、『暴れん坊将軍』!
    なんか、弟さんのイメージとは違って、新鮮でした。

    舞台……。
    良い席は高いんですねぇ!

    作者からの返信

    『暴れん坊将軍』は、再放送があってると、つい見てしまいます。何度見ても飽きません。

    劇場まで遠い、料金が高いなどの理由で、頻繁に見に行くことはできませんけど、好きなんですよねえ(*´▽`)
    料金は作品によって変わってきますけど、自分が見たのは安くて3000円、いい席だと一万以上……見る時は気合いを入れました(^_^;)

  • 3丁目のタマ懐かしいです。
    内容はあまり覚えてないですが(^.^;
    モモちゃんっていう可愛い名前の猫がいました。
    100円ショップのキャンドゥで3丁目のタマのグッズ売ってましたよ(о´∀`о)
    それと私の方にコメントたくさんありがとうございます!嬉しいです。

    作者からの返信

    モモちゃん、いましたね(#^^#)
    たまのガールフレンドで、しっかり者のお姉さんといった印象の猫でした。

    えっ、キャンドゥにタマのグッズが!? ほしいですね(*≧ω≦)

    『好きな子のパンダになっちゃった』、面白いです。夢中になって読んじゃいました!(^^)!

  • 浦島太郎への応援コメント

    鬼灯の冷徹でも昔話について色々解説していました。
    子供向けに書き直していたり色々ありますよね。

    作者からの返信

    『鬼灯の冷徹』、自分の住んでいる場所では放送されなかったのですが、そんな豆知識があったのですね(^^)

    元々のお話だと、ショックが大きい。だけど後世に伝えていきたいから、話が子供向けに変わっていったのでしょうね。
    話を変えることには賛否が別れますけど、今の話から入った身としては、これはこれでありだと思いますね。

  • キャラクターを作る時には多少ぶっ飛んだ設定にする必要もありますよね。じゃないとキャラが立たない。
    ランプンツェルのお話は好きです。ディズニーでやるまで知らなかったのですが。
    曲聞きに行ってみます!

    作者からの返信

    型にはまった大人しいキャラは、嫌われることはないでしょうけど、地味になってしまうことが多いですからね。思いきってぶっ飛んだ設定にした方が勝手に動いてくれることもありますし、書いてて面白いです!(^^)!

    自分もディズニー映画が出るまで、ラプンツェルのことは知りませんでした。もっと多くの人に知ってもらいたいお話ですね。

    歌はとても気に入っていて、作業をしている時なんかも、よく聞いています(*´▽`)

  • そんなゲームがあるんですね。その手のゲームはときメモくらいしかやったことが……って、同じカテゴリなんでしょうか(^_^;)

    カボチャの煮付けのラプンツェル、良いキャラですもんね。私も大好きです。
    確かにキャラは多少ぶっとんでるくらいが創作の世界ではちょうど良いと思っています。

    関係ない話ですが、弟さんのこのお話、なぜかマイページの『未読』にならないんですよ。何ていうんですかね、完結したやつを最後まで読んだ時みたいになってるっていうか。だから、マイページの小説の方では更新に気づけず、ユーザーの方見て「あ!」ってなる、という。これ、何なんでしょうね。フォロー外して再フォローしても改善されず。不思議ー。

    作者からの返信

    自分はギャルゲーはやったことが無いのですが、乙女ゲームもギャルゲーも、やっぱり基本は似たようなものなのかなと思っています。たまに越えられない壁があると言う声も聞きますけど(;^_^A
    カボチャの煮付けのラプンツェルは、かなり大胆なアレンジを加えたと自分でも思っています。

    マイページの『未読』にならないですか?
    実はこの話、一話一話が独立しているので、最初に色んなエピソードを下書きして、後から順番を決めているのです。ちゃんと投稿前に順番を入れ替えてはいるのですが、問題があるとすれば恐らくそこかなと思いました。
    一旦下書きしている分を全部削除して、それから投稿し直せば何とかなるかも? 色々試してみます。
    貴重なご意見、ありがとうございます(^^)/

  • 『絶対迷宮グリム』タイトルだけは知ってました。メリケンサックな赤ずきんにオタクなラプンツェルとは。確かに大胆なアレンジですね(ノ∀`*)

    そして、『シンデレラとカボチャの煮付け』って、タイトルのインパクト!笑

    吸血鬼くん関連読了したら読ませていただきます(*´∀`)b

    作者からの返信

    どうせ原作にはないストーリーを辿るわけですから、ビックリするくらいアレンジを加えた方が面白いと、この作品で学びました。
    影響を受けて自分の、『シンデレラとカボチャの煮付け』のキャラ達もぶっ飛んだ性格が多くなってしまいましたね。だけど好きだと言ってくれる人が多いので、満足しています!(^^)!

    『シンデレラとカボチャの煮付け』、長いお話ですので、無理の無いペースで読んで行って下さい。とても嬉しいです(≧▽≦)

  • このラプンツェルは好きになれそうw。
    私が今書いている小説でも、第2章でラプンツェルを出そうと考えていました。
    考え直そうかしら(・_・;)。
    毎回楽しく読ませていただいています。

    作者からの返信

    このラプンツェルは個性的ですからねえ。色々とぶっ飛んでいて、それでいて可愛い所もあって、こんなラプンツェルも有りなんだと、ビックリしましたよ(^^)/

    第2章でラプンツェルを、良いじゃないですか!(^^)!
    どんなラプンツェルになるのか楽しみですよ。神音さんがどんな暴走をするかも( *´艸`)

  • 私は無月兄弟さんの影響を受けて、少女マンガを読み始めました(^◇^;)

    読んでみると面白いですねぇ!!

    乙女ゲーはしたことがありませんが……。転生関係の小説はいくつか拝読しました。

    ですが。
    主に、「キュン要素」とか「少女小説要素」は、私は無月兄弟の影響をモロに受けています(^_^;

    作者からの返信

    おおっ、青嵐さんも少女漫画を(≧∇≦)
    たくさんのドキドキと胸キュンがあって、話を書く動力源になっています。

    乙女ゲーム転生は流行りですね。今まで10作品以上読んでいて、自分でも書いちゃいました(^^)

    え、「キュン要素」や「少女小説要素」は、自分達の影響!?
    ありがとうございます(*≧ω≦)

  • 浦島太郎への応援コメント

    日本の昔話は、男性が禁忌を破る話が多いんですよ。

    「開けるな、と言ったのに開けてしまう浦島太郎」。「見るな、と言ったのに見てしまう鶴女房の夫」等々。

    で。男性が後悔する。すべては、「無」にかえる。
    ここに、河合隼雄が心理学的アプローチをしているんですが……。

    そんなところまで踏み込まなくても、神話って面白いですよね(*^_^*)
    いろんな解釈、いろんな思いがあるから、ここまで語り継がれているんだと思います。

    作者からの返信

    いつの世も男は浅はかで、間違いを犯すと言うことでしょうか? 雪女でも、話すなと言われたのに話しちゃいますし。
    ( ゚д゚)ハッ! もしやこれは、いくら止めると言っても決して博打や浮気を止めない男に対する教訓なのかも?

    神話は読むたびに、新しい発見があります。最近は子供に与える影響を考えて、ストーリーが変わることも多いですけど、どんな形であれ、受け継がれてほしいですね!(^^)!

  • 花とゆめ、LaLaは読んだことがなく、りぼん、別冊マーガレットは昔、読んでました。ジャンプも昔は読んでました。

    作者からの返信

    別マーガレットも読んでいますし、りぼんは今年に入ってから本格的に読み始めました。大人になってからりぼんを読み始めると言うのも、おかしな話してすけど。

    ジャンプでは有名どころですけど、ワンピースやこち亀、あと大分古くてマイナー作品なのですが、『邪馬台幻想記』というのが好きでした。99年の作品で、誰も知らないですけどね(^_^;)

  • 作品の幅広げるためにも色々なジャンルの作品を読むのは必要なことだなあと思いました。
    ダイエット本読んでる場合じゃねーわ(笑)

    作者からの返信

    この作品を読む少し前までは、少女小説離れが進んでいたのですけど、これで一気に流れが来て、以来ビーズログ文庫や角川ビーンズ文庫を読みまくる事となりました(^^♪
    あまり触れていないジャンルを読むと、新しい発見があって面白いです!(^^)!

  • 番外編 小学生の頃の作文への応援コメント

    私も小1で、小説書いた事があります。友達のお父さんがプリントアウトしてくれて、手書きではない作品に喜びを感じました。

    作者からの返信

    小1で小説を!(^^)!
    凄いですね。自分はその頃は、読むだけでした。しかもプリントアウトしてくれるだなんて、友達のお父さん優しい(*´▽`*)
    とても嬉しい、初めての作品ですね(^^)/

  • うそカノへの応援コメント

    《うそカノ》は未読ですが、読んでみたい漫画かも🌸
    少女漫画、また色々と読んで忘れてしまった(遠ざかったというのが正しいかな?💦)ときめきやきゅんきゅん感を取り戻したいな(・・;)


    私は《君に届け》という少女漫画が好きでした。恋と友情と程よいギャグ感のバランス。友達とのエピソードでマジ泣きした漫画です。

    作者からの返信

    うそカノ、たくさんの胸キュンが詰まっていて、大好きなマンガです(^^♪

    『君に届け』も、全巻持っていたりします。
    友達とのエピソードは、自分も好きです。誤解とすれ違いで、千鶴やあやねと距離が出来てしまって、だけどお互いの事を必死になって考えているのがとても良くて。
    千鶴とあやねが「あたしら貞子のことばっか考えてる」「こんなの、もう大好きじゃん」と言ってるシーンが、大好きです。あれには泣きました(≧▽≦)

  • コナン君の映画は私も10年位観てないかな(・・;)
    けどコナン君人気がすごいままであり続けるのはキャラ人気もあるのかな🍀

    私はベタに怪盗キッドが好きですけどf^_^;


    京極君はあの真面目さがいいんですよね。ものすごく冷静なのに園子ちゃんのこととなると……というのが素敵です✨


    そういえば今コナン君の缶ジュースス、何人かの同僚さんが集めていますよ🍹
    全6種類だったかな?
    キッドと安室君がなかなか出ないとか嘆きながら、自販機で書いまくってるみたいな話を聞いてますが、そろそろ全部集まるのかしら(・・;)

    缶か……キッドのは欲しいかもだけど、缶のコレクションにはときめかないですねf^_^;


    私が書いてみたいキャラはそうですね……綾波レイちゃんみたいな女の子を……かな?

    作者からの返信

    コナンはキャラクターが豊富で、それでいて魅力的な人が多いですからね。この人が出るなら見る、と言う人は多いはずです(^^)/

    怪盗キッドも素敵ですね(^^)/
    鮮やかに獲物を盗み出す手際の良さがあって、時折慌てたり驚いたりする人間臭も良くて、自分も好きです。
    自分の原作コナンでの一押しエピソードは、京極さんとキッドが戦う話だったりします。園子を巡って夢の対戦カードが組まれたように思えて、ワクワクしながら読みましたよ(^^♪

    缶ジュース、欲しい物が当たるかどうかは完全に運ですからねえ。同僚の方、集まっていたらいいですね。

    綾波レイみたいな女の子ですか。確か彼女の登場で、アニメや漫画のヒロインの歴史が動いたと言われていますね。
    クールでミステリアスな女の子、遥河さんならきっと書けますよ(^^♪

  • 出席番号四番の子が有無を言わさず任命されるんですよね。何て傍迷惑な!∑(゚Д゚)
    私、怖いのダメなんで、そんな係、断固拒否します(>_<)
    もちろん、このお話自体は面白そうですが。

    私が小学生の頃夢中で読んでいたのは『ぼくは王さまシリーズ』です。市の図書館にあるだけ借りて、たぶん出版されているお話はほぼ読破したんじゃないかと思いますが……。
    ご存知ですか? 国語の教科書にも載っていたことがあります。今は分かりませんが。

    何となく、コメントしづらくて何気に初コメント。いつも応援だけですみません。
    楽しく読ませていただいてます。

    作者からの返信

    実際、こわいもの係に任命されて、顔をしかめている子もいました。お化けや幽霊の騒動に一年間巻き込まれてしまうわけですから、渋るのも無理ないですよね(;'∀')

    『ぼくは王さまシリーズ』、生憎読んだ事はなく……と思いきや、よく調べたら『ぞうのたまごのたまごやき』じゃないですか(^^♪
    この話、オチに笑ったのを覚えています。うっかり者の王様でした。

    初コメントありがとうございます(^^)/
    マイナーな作品を紹介する事が多いので、コメントし辛いかもしれません。でも頂く応援には、いつも元気をもらっていました。ありがとうございます(≧▽≦)