トナリはなにを食う人ぞへの応援コメント
食事シーンを書くのは難しいですよね。読んでる方に美味しそうに思ってもらえるかなってちょっと不安になります。
皆さんの言ってる「 OH!MYコンブ」懐かしいですね。僕はお茶漬けの素を使った「茶スパ」をよく作ってました。
最近の飯漫画なら「フェルマーの料理」のナポリタン凄かったですね。
お酒は匂い嗅ぎながらおつまみ食べるだけでも雰囲気味わえますよ。匂いもダメだったらごめんなさい。
作者からの返信
食事シーンを美味しく書ける人には、本当に憧れます。長々書けばいいってものでもありませんし、どんな触感かや香りかを書いても、伝わり難いかもしれませんしね。
「 OH!MYコンブ」の「茶スパ」は、自分も作ってました!(^^)!
今でもスパゲティソースの代わりにお茶漬けの元を使う事はあります。美味しいですよね(#^^#)
実は自分は、お酒の匂いも苦手なのですが、それでも漫画や小説で美味しそうに飲んでいるシーンを見ると、羨ましく思います。ちゃんとお酒を飲めるようになりたいです。
編集済
番外編 名前の付け方への応援コメント
名前は好きな物から付けると覚えやすいですね。
拙作の短編「蒸機兄妹」の主人公の名前がルイス・ローズというのですが、彼女は僕の好きな「仮面ライダーV3」から付けました。
拘りでは無いですけど名前は思いついたら片っ端からノートに書いてます。結局使わないかも知れないけど、違うキャラを名付ける時に役に立つかも知れないですから。
作者からの返信
仮面ライダーV3から。好きな作品から名前をとる事って、結構ありますよね。自分も昔やっていました!(^^)!
いいと思った名前は、メモしておいた方がいいですね。いつか使いたいって思っても、覚えているのは難しいですから(;^_^A
小学生の頃、バスの中で見た野球アニメへの応援コメント
僕の時は宿泊訓練って名前でした。坂道を全力でダッシュしたりみんなでボート漕いでオールが上がらないと海水ぶっかけられる過酷なやつでした。けど、竹で炊いたご飯が美味しかった思い出があります。今は楽しくスタンプラリーや海水浴をする行事に変わってるみたいです。
帰りのバスのアニメは僕の所もありました。山口勝平さんが声やってる方の「金田一少年の事件簿」でした。あれは訓練頑張ったご褒美だったのかも知れないけど、やっぱりいいところで終了してました。
作者からの返信
坂道ダッシュにボート漕ぎ。それは凄く大変そう(;゚Д゚)
だけど竹で炊いたご飯は美味しそうですね。たくさん動いた後ですから、ナオ美味しかった事でしょう!(^^)!
帰りのバスのアニメ、自分と似たような経験をされたのですね。あと十分だけ、延長してもらいたかったですよ(>_<)
江戸川乱歩 『怪人二十面相』『少年探偵団』等への応援コメント
最初に読んだのは夏休みに児童館で借りた「サーカスの怪人」「鉄人Q」「魔法博士」でした。子どもの頃は順番なんてわからなかったから、表紙で選んだのかな。ちょっと怖い内容だったけど、そこに惹き付けられていたと思います。個人的にはオネスト=ジョンというお菓子を食べて見たいと思いました。
僕の中で小林少年は半ズボンの学生服だったんですけど、甥っ子と話したら探偵の帽子を被った洋服だって言ってましたよ。ここは記憶違いだったのかな。
作者からの返信
自分も順番関係無しに読んでいました。毎回話が独立しているから、どこからでも読めるのですよね!(^^)!
小林少年、自分も半ズボンだったような気がするのですけど、うーん……
記憶違いじゃないのだとしたら、最近は挿絵が変わっているのかも?
だから私はキューピッドになりたいへの応援コメント
無月弟さんが乙女ゲームをプレイしている図……妄想中……かわいい、ぽ。*^_^*
作者からの返信
乙女ゲームを題材とした作品をたくさん読んで、興味を持ってやってみたら面白くて。かわいい主人公や格好いい押しメンを見つけて、楽しくプレイしています(≧∇≦)
恐怖コレクターへの応援コメント
楽しめるホラーならいいですね。
なにやら怖そうなお話ですね。
子供たちはハラハラしながら読むのでしょうか。
私はホラーが苦手なので、地獄少女でも怖いです(^_^;)。
作者からの返信
自分は子どもの頃から、楽しめるホラーが好きでした。ガチで怖い、残酷描写有りなものでも、最後はハッピーエンドで終る読後感の良い物でも、両方楽しんでいましたね。きっと今の子供も、ハラハラしながら読んでいるのだと思います。時代は変わっても、面白いは変わりませんもの!(^^)!
地獄少女は、人間の闇なんかも描かれていますよね。閻魔あいの「いっぺん死んでみる?」は、声のトーンも相まって、最初テレビで見た時、怖いって思いました:;(∩´﹏`∩);:
三毛猫ホームズへの応援コメント
赤川次郎先生の作品は読みやすくてスルスルとお話が進んでいくので、小説を読んだ事の無い人にオススメしやすいですよね。
僕はおかんの持ってた「吸血鬼はお年ごろ」シリーズを読んでいました。フォン・クロロックは僕の中の吸血鬼の固定概念を良い意味で変えてくれましたよ。
作者からの返信
「吸血鬼はお年ごろ」、自分も読んでいました!(^^)!
学校の図書室に、赤川次郎作品はたくさんあったので、毎日借りて読んでいました。
フォン・クロロック、コミカルで愛嬌があって、頼りになるお父さんですよね。後妻の涼子の尻に敷かれながらも、彼女の事を愛する姿に、とても癒されてました(≧▽≦)
恐怖コレクターへの応援コメント
子供向けの作品はそうですね……書ける範囲や表現で色々と悩んでしまいますねf^_^;
私も色々勉強しながら、いつかの機会につばさ文庫のコンテストに挑戦してみたいです。
作者からの返信
子供向け作品では、どの程度まで過激な描写が許されるのか。ガチの殺人事件が起きる話も、中には有りますし。子供の頃読んだ児童書の中には、死んで白骨化した死体も出て来ていました。今でもそれ、出していいのかなあ(;´・ω・)
もちろん子供にトラウマや悪影響を与えたいわけじゃないので、自分で書く時は気を付けているつもりです。どうやったらより良い物を伝えられるか。たくさん考えて、物語を作っていきたいですね(*´▽`*)
恐怖コレクターへの応援コメント
なるほどー。それでタイトルが『恐怖コレクター』なんですね。おもしろそうです。一見無関係な話がじつは繋がっている……という構成大好きなんですよね(ノ∀`*)
昔は子ども向けのものでも、かなりダイレクトな残酷描写があったりしましたが、今はそうはいきませんものね(^_^;)
作者からの返信
前に書いた江戸川乱歩の子供向け作品でも、残酷描写はたくさん出てきましたからねえ。最近は色んな所が五月蠅く言ってくるので、残酷描写は出しにくくなっているみたいですけど。
残酷描写を見たから残酷になるのではなく、もっと別の問題があるような気もするのではと、個人的には思うのですけどね(;'∀')
『恐怖コレクター』、タイトルのインパクトが強かったです!(^^)!
最初は普通の短編集かなと思ったら、思わぬところで話が繋がっていて、ビックリするような展開もあって、面白いです(≧▽≦)
恐怖コレクターへの応援コメント
確かにその部分が書かれていなければ、OKな気がします。追いつめられた女の子ももしかしたらどうにかして助かったかもしれませんし、って良いように解釈出来るといいますか。その時のメンタルによってその辺は自由に補完する、みたいな。
大人向けならある程度残酷でも良いんですけど、子ども向けって困りますよね。恋愛もどこまで書いて良いのやら……。
作者からの返信
子供向けだと、本当にどこまで書いていいのやら。
恋愛ならとりあえず、キスまでならOK。残酷描写なら、残酷な瞬間を描かなければ良いのかなって、勝手に解釈しています。例えば腕をもがれる瞬間はアウトでも、何かに襲われた後、腕を失っていたなんて書いてあったらセーフとか(;'∀')
あくまで想像ですけどね。恐怖コレクターでは、魔物に襲われて骨折するくらいなら、書いてありました。うーん、線引きはやっぱり、難しいです(>_<)
番外編 舞台のお話への応援コメント
暴れん坊将軍は夏休みや夕方に再放送やっていて僕もよく観てました。
初めて生で観た舞台は演劇部の出し物でした。確か「オペラ座の怪人」で、全員女子生徒がやってましたけど、怪人は吹替えてましたね。
本格的な舞台は円盤でしか観たことないです。いつかは観に行きたい。甥っ子が修学旅行で劇団四季を観るチャンスがあったのですがめんどくさいからやめたと聞いてもったいないと思いましたね。
作者からの返信
暴れん坊将軍、テレビももちろん好きで、自部も再放送をよく見ていました!(^^)!
全員女子の演劇、宝塚を思い出します。吹き替えは声と動きをを合わせないといけないので、タイミングが難しそうですね。
甥っ子さん、劇団四季やめちゃったのですか。勿体ないです(>_<)
自分だったら修学旅行で、一番楽しみなイベントになっていたでしょう。
まんが日本昔ばなしへの応援コメント
「まんが日本昔ばなし」、今はDVDになってますよね。新聞の折り込みチラシで時々販売してるのを見かけます。
私は、とにかく時々放送される、ホラー的な回が怖かったって印象が強いかも。あの、おきまりのBGM、今でも覚えてます。耳なし芳一とか、そういう系のお話も、忘れられない……((((;゚Д゚)))))))
ところで、そんな幼い頃から創作活動をされていたとは、驚きです∑(゚Д゚)
私は同じ頃、何も考えず、日々のほほんと過ごしていたように思います(^-^;
ぜひ、その頃の弟さんのお話を、読んでみたいです!
前向きに検討していただけると嬉しいなぁ。
作者からの返信
あの恐怖のBGMは、自分もよーく覚えています。ホラーなお話は、静かに語るナレーションも不気味で、強く印象に残っています。後、動物が恩返しをしにくる話も好きだったので、そっちもよく思い出します。
同じアニメなのに、印象が全く違いますね。けどどっちも楽しんでみていました(*´▽`*)
当時やっていたのは、創作活動と言うよりは、想像ですね。こんな話があったら面白いのにと、頭の中でたくさんのお話をイメージしていました。ただ、どんな内容だったかは、ちょっと覚えていません(;^_^A
子どものころ見たり聞いたりしたモノは覚えていても、考えたモノは覚えていないから不思議です(。´・ω・)?
絶対迷宮グリム 〜七つの鍵と楽園の乙女〜への応援コメント
ラプンツェルって実は観た事がないんですけど、なんかパワフルなイメージを持ってます。
意外と未開拓なジャンルに創作のヒントがあるのかなぁ。
作者からの返信
自分も長らくラプンツェルは見たことがなかったのですが、調べてみると面白く、作品作りの参考になりました!(^^)!
ラプンツェルに限らず、古くから続いている名作には何かしらの面白い要素があるので、調べてみたら話作りのヒントになると思います(*´▽`)
だから私はキューピッドになりたいへの応援コメント
すごいな、真っ正面からバッサリというか機関銃で蜂の巣というか。不憫すぎる……。
乙女ゲームは「ときメモ」のやつはやった事があります。攻略対象のひとりのロマンスグレーな校長が好きでした。
作者からの返信
その不憫さがたまらないのですよ(*≧∀≦)
実は自分は、不憫だけど頑張る子が好きで、一時期こんな感じの本を探しては、次々と読んでいました!(^^)!
「ときメモ」はやったことがないのですが、校長先生ですか。生徒ではなく先生と言うのも、面白いですね(*≧∀≦)
四年霊組 こわいもの係、五年霊組 こわいもの係への応援コメント
つばさ文庫は図書館でよく見かけます。可愛い絵柄が多いから自然と目が引き寄せられますね。
図書館で見て「怪盗探偵山猫」て作品がちょっと気になってます。
作者からの返信
怪盗探偵山猫、自分も読んだことはないのですが、名前は知っていて興味はあります!(^^)!
可愛いイラストと面白い内容のつばさ文庫。児童書ですけど、得るものはたくさんありますね(*´▽`)
浦島太郎への応援コメント
鶴のエンドはテレビで知りました。子どもの頃はおじいさんになるのが納得できなくて嫌いでしたけど某猫型ロボットでタイムなふろしきとマシーンで解決するのを見てスッキリした記憶があります。友達はずっとおじいさんのまま死なないで生き続けると思ってたらしいです。なんでそう思ったのかわからないそうですけど。
その友達が子どもの頃の浦島太郎の絵本をまだ持ってたんで見せてもらったんですけど、鯛やひらめにやたらとリアルな人間の身体がついていてなんか妙に怖かったです。僕が子どもの頃に見たらたぶん泣いてる。
作者からの返信
亀を助けたのに、地上に帰ったら時が流れていて、その上おじいさんにされてしまったのですから、納得できませんよね。ずっとおじいさんのまま死なない、いっそ本当にそうだったらよかったのに。
鯛やヒラメにリアルな人間の体Σ( ゚Д゚)
それは怖いです。普通に魚が踊っている絵だったら可愛かったのに、どうして擬人化させたのでしょうね? トラウマになりそうです:;(∩´﹏`∩);:
編集済
学園ベビーシッターズ、LOVE SO LIFE、地球行進曲への応援コメント
「お隣の吸血鬼くん」とても面白かったです。元になった作品への思いも伝わってきました。
作者からの返信
「お隣の吸血鬼くん」、一気に読んでくださってありがとうございます!(^^)!
元々頭にあった話に、これらの漫画を読んで得たものを組み込んで書き上げました。思い入れのあるお話なのでとても嬉しいです(#^^#)
うそカノへの応援コメント
「うそカノ」も読んだことないですが、無月弟さんの興奮ぶりに読みたくなりました!
それにしても、インプットしたものをちゃんとご自身の中で消化されアウトプットされる能力、羨ましいです!!
作者からの返信
ちゃんとアウトプットされているかどうかは分かりませんが、この話は面白い、こんなキャラを自分も書きたいと思う気持ちが、大きな動力源になっていると思います。
結果、作ったキャラは意識したキャラとは別物になってしまう事が多いですけど、それでもいいかなって思います。似すぎていたらパクリになってしますから、別物だけど根っこの部分が似ているかな、くらいを目指して、キャラクターを靴っていきたいです(^^♪
一週間フレンズ。への応援コメント
映画は観てませんがタイトルがなんとなく印象に残ってました。マンガ原作だったんですね(^^♪
今、ちらっと検索してみましたが、全7巻とか……また揃えやすい。そして、本当にほんわりやわらかい絵ですね。かなり好きです(o´∀`o)
……これはまた買っちゃうんだろうなぁ。笑
作者からの返信
自分も最初は全然どんな話か知らなかったのですが、テレビの番組一覧でタイトルを見て、どんな話だろうと興味を持ちました。
絵がとても可愛くて、読んでいて癒されます(#^^#)
全七巻……確か前に、ブックオフで全巻セットが千円で売ってあるのを見ました。
好きな漫画、たくさん紹介してしまってすみません。実は現在予定しているだけで、あと4つか5つ、紹介したい漫画があったりします(;^ω^)
一週間フレンズ。への応援コメント
これまたアニメで見てました(^_^;)。
ちょっと前の作品ですが、卵焼きと、エンディングの『奏』は覚えています。
一週間たって記憶をなくしても、また一から友達になろうとする長谷くんが健気でしたね。
作品の温かさが絵柄の優しさにもよく表れていたように思います。
作者からの返信
エンディングの『奏』は名曲ですね。アニメの後に作られた実写映画でも、おそらくアニメで反響があったからでしょう、『奏』が主題歌に使われていました!(^^)!
何度忘れられてもあきらめない長谷君が本当に健気で、見ていて暖かな気持ちになりました(*´▽`*)
絵は本当に可愛くて、見ていて癒されます(#^^#)
一週間フレンズ。への応援コメント
これまた未読f^_^;で、アニメや実写も観たことがないのですが、タイトルの意味……そういう事だったのですね。なんだか切ないけれど温かみがある物語なのかなって思います。
可愛い絵の漫画すごく好きです‼︎
というか、私は漫画もアニメも絵から入ることが多いので調べてみようかな?
作者からの返信
一週間で友達の記憶が消えてしまうなんて、悲しいです(´;ω;`)
だけどそれでも、友達であろうとする子達が健気で。切ないですけど、心に残るお話でした。
絵は大事ですよね。小説でも可愛いイラストの表紙だったら、つい手に取ってしまいます。
最初アニメで絵を見た時、可愛いって思いました!(^^)!
うそカノへの応援コメント
また面白そうなのが出てきたなぁ。紹介見ただけで、トモちゃん絶対面白い子じゃないですか。
嘘から始まる恋人関係っていいですよね。最近読んでる「理想的ボーイフレンド」という少女漫画も嘘からスタートするんですけど、なんかまとめて読んでみたくなります。
作者からの返信
トモちゃん、だいぶ癖の強い子なので、アンチ意見もありますけど、自分は好きです。お姉ちゃん大好きで男子に厳しい、素敵な子です(*´▽`*)
「理想的ボーイフレンド」、自分も大好きなのです(≧▽≦)
マイペースで表情が読めないけど優しくて結沙の事をちゃんと思ってくれている楓君、イケメンです(`・ω・´)!
その場しのぎの嘘だったのに、だんだんとお互いの事が好きになっていく二人に、ドキドキさせられました( *´艸`)
『君を愛した一人の僕へ』『僕が愛したすべての君へ』への応援コメント
たくさんの作品に触れることはとてもいいことですよね。カクヨム甲子園など公式イベント参加されますか?私は参加予定です。
作者からの返信
SFはそこまで読んだことがないのですけど、それでもこの作品はつい手にとってしまいました!(^^)!
カクヨム甲子園は、参加しようかと思っています。
とは言え、書いたは良いですけど、文章が分かりにくく、展開が急すぎるかもと、現在頭を悩ませています。
ちょっとやそっとの手直しでは直りそうにないので、諦めて別の話を書くか、それともせっかく書いたのだから投稿するかで、検討中です。
編集済
『名探偵コナン』 愛すべきサブキャラクターへの応援コメント
コナンは最近見てないけど京極真は僕も好きです。実直さと熱い所がいいですね。休憩中に今回の映画のCMの「問答無用!」で疲れてたはずなのに顔を上げちゃいましたよ。
コナンとは関係無いんですけど、地元が出たアニメの最終回は東京なんで地元は出てこないです。最後は墓参りをして桜吹雪の中ヒロインが帰って行っちゃうちょっと悲しめなエンディングです。
追記 そうです。富野監督のあの作品です。
作者からの返信
コナンで好きなキャラと言えば京極真だったので、今回の映画は20年ぶりくらいに見に行ってしまいました!(^^)!
やっぱり好きなキャラが活躍するとなると、見たくなります(*´▽`)
やはりあの作品でしたか。ロボットアニメなのに、実際に起きた戦争の悲惨さが痛いくらいに描かれていますよね。
最終回、地元が出てくれば良かったですね。
夏目友人帳への応援コメント
夏目友人帳はまだ観たことないですね。これも機会があったらアニメも漫画も観てみようかな。
地元がアニメに出るのは嬉しいですよね。僕の地元もアニメに出た事がありますよ。初っぱなから戦場になって異世界に跳んじゃったからあんまり記憶に残んないですけど。
某ロボットゲームに参戦したら舞台が横浜になってました。
作者からの返信
最初は地元が舞台と知らなかったのですが、友達から聞いて、興味を持つようになりました(*´▽`)
もりくぼの小隊さんの地元も、アニメになったのですね。異世界に行って、それっきりだったのでしょうか? 最終回に戻ってきて、もう一度町並みが出てきたり、主人公の回想シーンで出てきたりしたら良かったのに。
ゲームに出てきた時は横浜が舞台。ゲームのストーリーの流れもありますからねえ。だけどそこは、地元を出してほしかったですね。
そのゲーム、たぶん自分もやったことがあります。アニメは富野由悠季監督のあの作品? 違っていたらごめんなさい。
番外編 小学生の頃の作文への応援コメント
作文十枚は小学生には確かに多いですね。たぶん当時の僕なら書けないと思うから凄いです。
僕の時は将来の自分への作文があったけど、みんな発表嫌がってましたよ。
作者からの返信
書きたいことをまとめられずに、長々とした文章になってしまったのだと思います。まとめるのが苦手なのは今も変わらなくて、小説を書いてても大抵思っていたよりも長くなってしまいます(^_^;)
将来の夢だったら、きっと自分も発表したくなかったでしょうね。下手なことを書いたらからかわれるんじゃないかと、心配になります。
ラストゲームへの応援コメント
ラストゲーム面白そうだから機会があったら読んでみようかな。
僕も姉貴がいたから少女漫画読んでましたし好きですね。最近のは読んでないですけど。
りぼん系だけど僕が面白いって思ったのは「天使なんかじゃない」「ルナティック雑気団」「ごん太を殺せ!」「ミントな僕ら」「グッドモーニング・コール」です。一作少女漫画とは思えない狂喜が入ってますけどオススメです。
LaLaだと思い出補正もあるけど「みかん・絵日記」が一番好きかなぁ。
だいぶ長文になってすいません。
作者からの返信
「グッドモーニング・コール」は、スマホにダウンロードしていた漫画アプリで見れたので読み始めました!(^^)!
悪徳仲介業者のせいで、同級生との突然の同居生活、面白いですね(#^^#)
他の漫画も読んでいきたいです。
「みかん・絵日記」、みかんが可愛いですね(*´▽`*)
想い出補正って大事ですよね。何年経っても面白いって思える作品と出会えたことは、幸せなことだと思います!(^^)!
学校であった怖い話への応援コメント
学校の怪談懐かしいな。テケテケとか好きでした。メリーさんを作りたくてスイカを抉ろうとして怒られた思い出。
僕も欲しかったけど、スーファミのソフトは誕生日かクリスマスにしか買って貰えなかったから諦めるしかなかったですね。
ハッピーエンドなホラーは僕も読んでみたいです。
作者からの返信
スイカで作ったメリーさん、見てみたいです。もし作れていたらハロウィンのカボチャみたいで、可愛かったでしょうね!(^^)!
当時のゲームソフトは本当に高かったですからね。子供のおこづかいでは、そうそう買えませんよね。
ホラーでも後味が良いものの方が良いですね。怖い思いをしても、最後は笑顔で終わらせたいです(#^^#)
小学生の頃に読んだ、タイトルも覚えていないある小説への応援コメント
僕もネットで探して見たんですけど、力になれそうにないです。すみません。
作者からの返信
探してくださってありがとうございます!(^^)!
大分記憶も風化していますけど、その作品が好きだったと言う思いは、今でも健在です。
いつか自分で、雰囲気を受け継いだ作品を作れたらいいなって思っています。
『3丁目のタマ うちのタマ知りませんか?』の、主題歌への応援コメント
無月弟さんにとって「3丁目のタマ」はとても大切な作品なんですね。
作者からの返信
はい、動物は昔から好きで、動物を題材とした話も書くくらい、「三丁目のタマ」には影響を受けました!(^^)!
『君を愛した一人の僕へ』『僕が愛したすべての君へ』への応援コメント
へぇぇ~、面白そうですね。
色んな世界があるって良いですよね。
この世界の自分と、あの世界の自分は同じ自分なのかとか、考え出すと頭がこんがらがってきそうになりますけど(笑)
作者からの返信
別の選択肢を選んだ自分は、同一人物と言えるのか。そして、別の選択肢を選んだ愛する人は、果たして自分の好きなその人なのか。それがこの物語の、一つのテーマになっていました。
もしもの話ですけど、考えたら止まらなくなりそう。想像力を掻き立てられました!(^^)!
3丁目のタマ うちのタマ知りませんか?への応援コメント
文具はクラスメイトの大半が持っていたように思います。家にまだ使いかけの消しゴムがありますよ。
アニメは他のアニメと一緒に公民館で上映会してくれたのを子供会で観た記憶があります。
うろ覚え何ですけど、タマが迷子になる話だったかな。
動物物は「みかん絵日記」とかも僕は好きでした。
作者からの返信
自分もタマのイラストが入ったバッジを、今でもとっています(#^^#)
昔は公民館などで、たくさんのアニメを上映するイベントってありましたよね。タマの可愛らしさは。子供ウケも良かったと思います(*´▽`*)
「みかん絵日記」、動画で見ましたけど、可愛かったです!(^^)!
『君を愛した一人の僕へ』『僕が愛したすべての君へ』への応援コメント
面白そうですね。
仕掛けをしてるような作品は書き始める前にしっかりとしたプロットが必要ですよね。憧れではあるのですが、文章で書くのは中々難しいように感じます。
作者からの返信
小説を読んでいて、えっ、アレってこういうことだったの!? って思える作品と出会うことがありますけど、プロットの時点で深く作り込んでいないと、難しそうですね。
プロットはできても、書いているとどうしてもプロット通りにいかないこともありますし、自分なら途中で挫折してしまいそうな気がします( ̄▽ ̄;)
ですがやはり憧れます。これほど凄いのは無理でも、途中で上手い具合に伏線を隠しておいて、最後に回収。そんな芸当を、いつかやってみたいです(#^^#)
かちかち山への応援コメント
僕が最初に見たかちかち山はお婆さんにおもち貰って帰ってました。小学生になってから狸が溺れ死ぬやつ。婆汁は「タケシのTVタックル」で知りました。人形劇仕立てで郷里大輔さんの狸の台詞はかなりショッキングだったのを覚えています。
子どもに残酷なのを見せたくないのはわかりますね。特にお子さんがいる方はより強く思うんじゃないでしょうか。ただ、個人差はありますけど子どもって結構残酷なの好きなんですよね。親が隠してもネットで勝手に調べちゃうし。
僕、個人的には原点は残して欲しいです。
作者からの返信
人形劇仕立てで婆汁、もし「タケシのTVタックル」ではなくNHKだったら、苦情が殺到していたでしょうね( ; ゚Д゚)
だけど残酷でも元となったお話なら、ちゃんと後生に残しておきたいですよね。ショッキングではありますけど、やっぱり原点は大事ですから。
子うさぎましろのおはなしへの応援コメント
知らないタイトルなので読んでみたいと思いました。
子どもの頃みた絵本で好きだったのは絵本の「アンパンマン」ですね。
子どもの時に読みたかったと思ったのは「なんじゃもんじゃのいのち」です。
作者からの返信
「子うさぎましろのおはなし」、図書室で何度も読み返した、ステキな絵本です(*´▽`*)
「アンパンマン」は子供の頃に読みました。テレビアニメのアンパンマンとは違っていて、ビックリしたのを覚えていますけど、それでも面白かったですね(*'▽')
「なんじゃもんじゃのいのち」、知らないので調べてみましたけど、絵が可愛いですね。それに木の命を救おうとするテーマがとても素敵。命の大切さを教えるためにも、良い作品だと思いました!(^^)!
『君を愛した一人の僕へ』『僕が愛したすべての君へ』への応援コメント
おはようございます🍀
読んでみたい‼︎
そしてこのような世界観を描いてみたい‼︎
だけど私の場合、描ききる前に自分で書いているものを理解する前に挫折してしまいそうですf^_^;
私プロットや物語の流れ、大雑把なものしか作れないんですよ💦💦
作者からの返信
自分もこう言う物語には憧れますけど、問題はプロットですね。
凝った作りにしようとしても、矛盾が無いようにプロットを組み立てるのって難しそうですし、頑張って作ってもいざ書いてみたらしっくりこなかったり。書いていて何か違うって思ったら、途中で軌道修正をすることが多いですけど、これの場合修正も難しそうですからねえ。
自分もプロットは、大雑把な流れのものしか書けません。書いているうちにキャラクターが動いてくれれば、それに合わせて変更していくことが多いですし。
憧れて、アイディアが浮かんだらチャレンジして、ダメだったら仕方がない。肩ひじ張らずに、それくらいの気持ちで挑んでみてもいいのかもしれませんね!(^^)!
『君を愛した一人の僕へ』『僕が愛したすべての君へ』への応援コメント
本屋で見たのか、ネットでみかけたのかよく覚えていませんが、なぜかタイトルだけは知っていました(・・?
そういうお話だったのですね。おもしろそうですο( ^_^ )ο
作者からの返信
自分も本屋で見てから買うまでに間があったのですけど、タイトルがとても印象的で、忘れませんでした。
並行世界をテーマとしていますけど、難しくなくて読みやすかったです!(^^)!
『君を愛した一人の僕へ』『僕が愛したすべての君へ』への応援コメント
作者はどなたでしょう?
二冊をリンクさせるのは大変そうですね。
よほどプロットがしっかりしているのでしょうね。
興味がわきました。
作者からの返信
すみません、書き忘れていました。作者は乙野四方字さんで、ハヤカワ文庫JAの小説です。
話自体は別物。だけど二作品とも読めば見えてくる者があると言う、絶妙な伏線の張り方。プロットがしっかりしていないと、絶対に作れないでしょうね。
自分はプロットは漠然としか建てられないので、見習いたいです!(^^)!
『君を愛した一人の僕へ』『僕が愛したすべての君へ』への応援コメント
本屋で表紙を見たことあります。どういうことだろう?と思ってましたが、なるほど、作品自体が平行世界なんですね。話も面白そうですが、アイディアも面白いですね。
でも、ついつい、「それを書く苦労」を考えてげんなりしましまう……(笑)
作者からの返信
自分も最初は、「どういうこと?」って思いましたけど、読んでみて納得しました!(^^)!
自分もこんな、凝った仕掛けのある話を書きたいって思うのですけど、相当苦労しそうですね。矛盾点を回避したり、仕掛けにばかり意識がいって、肝心の話としての面白さを疎かにしないように、気をつけなければいけませんし(;´・ω・)
夏目友人帳への応援コメント
夏目友人帳はアニメで見ました。
ものすごくビックリしたのはニャンコ先生のお声が井上和彦様だったこと!
昔からファンだったので、どんな時代でも意欲的にこなしていかれる井上様に改めて敬意を抱きました。
と、ずれたコメントですみませんー。>_<
作者からの返信
井上和彦さんは夏目友人帳の中だけでもニャンコ先生と斑と、声を使い分けていますよね。愛嬌のある声も、敵を威嚇する鋭い声も、両方ステキです(*´▽`*)
そう言えば前に地元の花火大会で、ニャンコ先生からの特別メッセージが流れたと言う話を聞きました。
自分は花火大会には行けなかったのですけど、Youtubeに上げられていた動画を見ると、本当にニャンコ先生が喋っていて。嬉しかったです(#^^#)
となりのトトロへの応援コメント
ジブリは名作ですね。トトロは、動物でしたか!? 精霊かと思っていました。
ためになる作品、親心がわからないわけではないですが。私は、SLAM DUNKもドラゴンボールもためになると思います。自分が若いときに見た作品だからかな。多分、先生はアニメを見ないで大人になったのかも。
作者からの返信
自分もトトロは精霊だと思っていましたけど、今は深く考えずに、トトロはトトロと思うようにしています。
自分もSLAM DUNKもドラゴンボールも、為になら無いことは無いと思うのですよ。好き嫌いは個人でさがあるでしょうけど、それでも人気のある作品には、皆何かしら為になる要素があると思います。
先生がアニメを見ないで大人になったというのは、たぶん正解だと思います。たまに先生が自信の事を話すことがあったのですが、その時は家が厳しいと言う印象を受けていました。おそらく、先生のご両親も、アニメを見せなかったのではと思っています。
教育方針はそれぞれですから強くは言えないですけど、見もしないで為にならないと言うのは、今でも飲み込めていません。
赤川次郎 悪魔シリーズへの応援コメント
香子がハイスペックすぎる。
主人公が推理しない、斬新です!
作者からの返信
一高校生のはずなのに、やることがスゴすぎるのですよね!(^^)!
推理しない主人公と言うのは実に珍しい。ですがちゃんと物語の中心にいて、事件解決に貢献できているのが素晴らしく、こういう描き方もあるのかと、とても勉強になります(≧∇≦)
学校であった怖い話への応援コメント
ホラー小説にわたしも憧れを抱いております!
でも自分で書いたことはないですし、プロットを考えたことすらないです。
ホラーにはミステリー要素も必要なのかなと感じたりで……わたしには難しいですね。
これまでプレイして一番怖かったゲームは「零 -刺青ノ聲-」でした。思い出すだけでぞぞぞっ。>_<
作者からの返信
ホラーにミステリー要素は必要かもしれませんね。真相がわからないから怖いって事もありますし、謎解きされると、なるほどと思います!(^^)!
ホラーゲームだと一回やっただけでは真相がわからないことも多いので、何度も繰り返すのですよね。
零シリーズも、歴史がありますよね。ホラーゲームは、進め方次第で、生き残るか死ぬかが決まるので、緊張感があります(; ・`ω・´)
小学生の頃に読んだ、タイトルも覚えていないある小説への応援コメント
今振り返ると「あの作品って時代先取りですごいな」というのありますよねー。
わたしもタイトルが思い出せない作品あります。内容もいろいろな本のものが混ざってしまって……説明するとしても正しいのか自信がなかったり。
ぜひ無月弟さんの作品で描いて読ませてくださいませー!^-^
作者からの返信
今となっては当たり前になっている作風でも、初めて出た時は衝撃を受けた作品は、少なくないですよね!(^^)!
昔好きだったはずなのに、今はぼんやりと覚えているだけの作品もたくさんあります。今回あげた作品も、ネットを使った探してみたのですけど、一向に見つからず。だけど面白かったと言う思い出だけは、今も健在です(#^^#)
ちなみにこの記憶にある『僕っ子』、『朝霧小学校不思議クラブ』のマヨちゃんに影響を与えました。性格は大分違っていますけど、マヨちゃんが僕っ子なのは、この子の影響です!(^^)!
3丁目のタマ うちのタマ知りませんか?への応援コメント
グッズがあるのは知ってましたが、アニメがあるとは知りませんでした!
けっこう衝撃受けてますー。見てみたかったです!
作者からの返信
タマはもともとすきだったのですが、新聞のテレビ欄を見たら偶然タマのアニメを見つけて、それから見始めました(#^^#)
とても可愛いアニメでした(ノ≧▽≦)ノ
赤川次郎 悪魔シリーズへの応援コメント
悪魔シリーズっ。面白いですよね!
けっこうシリアスな設定でも、キャラクターの会話が面白いので暗くなりすぎないというか。妹の真由子もいいかんじでウロチョロしてて好きです(笑)
作者からの返信
三人娘プラス真由子、シリアスな事件が起きても、この子達のおかげで、雰囲気が暗くならずにすみますよね(#^^#)
他に香子専属の運転手さんなんかも活躍してくれますし、魅力的なキャラクターに溢れています(*≧ω≦)
赤川次郎 悪魔シリーズへの応援コメント
香子の万能感! 懐かしい……!(笑)そしてあの金にもの言わせちゃうとこ、大好きです(ノ∀`)
確かにあらためて見ると赤川次郎さんが書く『チーム』の役割分担のおもしろさがよくわかりますね。三姉妹シリーズのおっとり長女しっかり次女ちゃっかり三女の佐々本姉妹とかもそうですし。
悪魔シリーズも久しぶりに読みたくなりました(*´∀`)
作者からの返信
悪魔シリーズ、ご存知でしたか!(^^)!
香子が本当に万能で、だけど他のメンバーもちゃんと目立っていて、キャラの使い分けが上手ですよね(*´▽`)
三姉妹探偵団もそれぞれ個性があって、毎回全員に見せ場がありますよね。
チームを描くうえで大事なものを、赤川次郎作品から学びました(#^^#)
赤川次郎 悪魔シリーズへの応援コメント
面白そうですね!個性的な3人娘!
やはりこういうフィクションのお金持ちはこれくらいしてくれないとですよ。私、『有閑倶楽部』が大好きなものですから、こう、金にものを言わせて解決する、っていうのも大好きです!
作者からの返信
『有閑倶楽部』、まさにそんな感じで、金にものを言わせています。
『こち亀』の中川にも、同じことが言えますよね。現実ではまずあり得ないからこその、面白さがありますよ!(^^)!
赤川次郎 悪魔シリーズへの応援コメント
悪魔シリーズ……赤川先生の小説は、三毛猫シリーズとセーラー服と機関銃しか読んでなかった私ですが💦💦このシリーズはタイトルは知ってます。
主人公がまさかな役割でビックリですが、サスペンスや推理ものってこういう立ち位置の人物がいるからこその面白さがあるんですよね🍀
キャラ作りの大切を考えさせて頂きました、ありがとうです😊🌸
作者からの返信
事件ものの主人公って、必ずしも探偵役じゃなくても良いと思えた作品でした!(^^)!
格好悪い探偵ならまだしも、探偵役が他にいると言うのは中々無いですよ。しかもこんなポジションなのに、ちゃんと主人公をやっているのがすごいのですよね。ちゃんと活躍していますし。
固定概念に捕らわれない、面白い立ち位置です(*≧ω≦)
編集済
となりのトトロへの応援コメント
トトロは妖精かと思ってました、違うのですね。小さい頃からずっとナウシカとか好きでしたが割と最近のやつも好きだったりします。
しかし、ジブリが為になるから見せるとの先生のご意見には少し賛同しかねます。ジブリがいいのは確かだと思いますがジブリ以外にもいいものはありますからね。
作者からの返信
トトロの正体については色々言われていますけど、良き隣人であることに変わりはありませんね!(^^)!
ナウシカにラピュタ、新しいものではハウルも人気がありますよね。まだ見たことの無い作品もありますけど、どれも面白いです(≧▽≦)
先生の言っていた事は、今でも納得ができません。数ある作品の中には、悪影響を与えてしまうモノも、少なからずあるかもしれませんけど、それはほんの一部。そもそも見てみないといいかどうかも分からないのですから、たくさんの作品に触れて、視野を広げていきたいですよね。
まんが日本昔ばなしへの応援コメント
懐かしいですね。『まんが日本昔ばなし』。観てました。
たしかに土曜日の夜にやってたと思うのですが、声優さんの市原悦子さんが、一時期「必殺シリーズ」の『翔べ! 必殺裏殺し』に出演されていて、ぶすりと人を刺した翌日、『まんが日本昔ばなし』で「だったそうな」とか語られていて、ちょっと面白かったです。
ちなみに、ほくはもう長いこと古武術をやっているのですが、いまもたまに思うんです。あの市原悦子さんの、あの調子でぶすりと刺されたら、……あれは防げないな、と(笑)。
作者からの返信
市原悦子さん、演技の幅が広すぎますね。
裏殺しの翌日に「だったそうな」ですか、きっと気持ちを切り替えるための、スイッチをお持ちだったのでしょうね( ̄▽ ̄)
市原悦子さんの殺陣は迫力がありますからね。自分だったら防ぐ以前に、恐怖で固まってしまって何も出来ずに刺されちゃいそうです(;'∀')
トナリはなにを食う人ぞへの応援コメント
飯テロは人気ありますね。ミスター味っ子とか好きでした。クッキングパパ、またやってくれないかな、続編。今の流行は食戟のソーマでしょうかね。
作者からの返信
ミスター味っ子にクッキングパパ。自分が小学生の頃は友達の間で、「オーマイコンブ」が流行っていました!(^^)!
いつの時代にも、飯テロは人気があるのでしょうね。クッキングパパは、原作漫画はまだ続いているのでしたっけ? 長年愛される飯テロ漫画、凄いですよね。そして見ていると、食欲をそそられずにはいられません(^^♪
子うさぎましろのおはなしへの応援コメント
絵本は物語や発想の原点に近い位置にある感覚です!
その絵本は生憎存じ上げませんが、無月弟さんのあらすじを読むだけでジーンとします。^-^
わたしが最近読み直した絵本は「あらしのよるに」です。
これ、絵本と同じ内容で児童合唱曲もあるのですが(わたしが聞いたのはオーケストラ+児童合唱)、この年齢で人前でこんなに泣いてどうしようと思うくらいコンサートで泣きました。周りの観客も号泣。涙や鼻水を啜る音だけじゃなくあちこちから嗚咽が漏れてくる、そんな曲とお話でした。
作者からの返信
子どもが読むように書かれた絵本ですけど、大人が読んでも面白いのですよね(#^^#)
「あらしのよるに」は映画で見ましたけど、獲物と捕食者の垣根を越えた友情には、心温まりました。オーケストラ+児童合唱も、聞いてみたいです。
同じ物語でも、たくさんの媒体で表現される事で違った良さが出て来るのも面白いですよね(^^♪
まんが日本昔ばなしへの応援コメント
日本昔ばなし……!
子どものころはふつうに聞いていたナレーションお二人の『声』のすごさとか。いろいろ思い出されてちょっと泣けそうなくらい懐かしいです(ノД`)
それにしても保育園なんて、そんな小さなころから物語をつくっていたんですね(*´艸`*)
そしてトリビア! わかります。わたしも経験あります(笑)歌詞がどちらも七五調なんでしたっけ。戻れなくなりますよね、あれ( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
ナレーションは、楽しい雰囲気から怖いものまで、幅広く声を使い分けていましたよね!(^^)!
保育園の頃考えていた昔話は、桃ではなくリンゴやミカンから生まれた男の子が、猫を仲間にして蜘蛛やヘビと戦うなど、どこかで聞いた話に簡単なアレンジを加えたものがほとんどでしたけど、考えていて楽しかったのを覚えています(*'▽')
歌詞は一度連想したら、中々元には戻れませんよね。七五調の歌って結構ありますから、一時期頑張って探した事もあります(^^♪
まんが日本昔ばなしへの応援コメント
私はエンディングの、でんでんでんぐりがえってバイバイバイが好きでした。
エンディングを見ながら居間ででんぐり返しをしてました。小学校高学年になると、体が大きくなるので、でんぐり返しをするとお膳(テーブルのことをこう呼んでました。)や引き戸にぶつかってました。
いいないいな人間っていいな〜
作者からの返信
エンディングを聞いてでんぐり返しをしたくなった人は多いと思います!(^^)!
エンディングでは他にも、たくさんの動物たちと仲よさそうにしていたのが印象に残っています。あと、ご飯やお風呂、布団で眠るなど、当たり前の事がとても幸せなんだって思いました。
ほのぼのしてて、良い歌です(*´▽`)
まんが日本昔ばなしへの応援コメント
《まんが日本昔ばなし》大好きでした。私は龍がとても好きなのですが、これはもうあのオープニングの影響大です。
私も龍に乗りたいなぁ……という。
それにしても今回のエッセイを読ませて頂いて、色々なびっくりがあったことにびっくりです。
『物語は自由じゃぁっ‼︎』『物語を楽しみましょうね、お爺さん』という声がどこからか聞こえてきそうです。もちろん、《まんが日本昔ばなし》で聞き親しんだお二人の声優さんの声で🍀
作者からの返信
『まんが日本昔ばなし』の龍は、可愛くて優しい雰囲気がありましたね(*´▽`)
物語は自由、まさにその通りですね。元は海外のお話でも、日本風にアレンジしたら、それは日本昔ばなしになるのです。
調べてみたらビックリするような事がたくさん分かって、自分も面白かったです(#^^#)
まんが日本昔ばなしへの応援コメント
たまに、『まんが日本昔ばなし』で、怖い話をしていることもあって……。
こども心に、「ひえぇ。こわいなー」と思った覚えがあります。
この当時、もう結構、怖い話を読んでいたのに、それ以上に怖かったりしたんですよね。
『読む』のと、『話を聞く』のとは、また違うんだな、と今なら思いますねぇ。
あの、「声」。うまいなぁ。
そして。
トリビア! へえ! 知りませんでした!! レクでやってみようかな(笑)
作者からの返信
『まんが日本昔ばなし』では、たまに本気で怖いと思う話がありましたよね。あの声と音楽が、雰囲気を出しているのですよ:;(∩´﹏`∩);:
主題歌は水戸黄門以外にも、『ギザギザハートの子守唄』や『ひな祭り』とも歌詞を交換できます。これらの歌詞、ビックリするほどいろんな歌と交換できるのですよ!(^^)!
番外編 名前の付け方への応援コメント
コナン作者さんは、ガンダムファン、うる星やつらファンで、その声優さんを使い、キャラクター名も声優プラスキャラクターでつけたみたいですよ。安室透とか
作者からの返信
ガンダムからは、本当に多くの名前をとっていますよね。アムロ、シャア、セイラから使っていて、面白いです(^-^)
他にも例えば、高木刑事なんかは元々は名無しでしたけど、声優さんの名前をそのままつけたとか。その発想には驚きました!(^^)!
小学生の頃、バスの中で見た野球アニメへの応援コメント
MIXもアニメ化しているので、見ています。西村君、でてきますね。あの子と結婚して、あの息子が生まれたのかな?想像力がかきたてられます。個人的には鬼監督の気持ちが大人になると共感できました。1年前くらいにアニマックスで見たのですが。
作者からの返信
MIXでは、前作のキャラと言うこともあり、やはり西村が出てくると嬉しくなります。幼馴染みのあの子に、よく憎ませ口を叩いていましたけど、くっついたのかな? あのカップルも好きだったので、その辺も気になります(#^^#)
最初鬼監督を見た時は、昔の怨みを今の野球部にぶつけられてもと思っていましたけど、怨みだけでなく野球が好きと言う思いもちゃんとあって。その人間臭さがよくて、だんだんと好きになっていきました(*´▽`)
江戸川乱歩 『怪人二十面相』『少年探偵団』等への応援コメント
この手の子供向けドラマがあり、好きでした。あれは本家のパクリだったのかな?曖昧です。
以前近況ノートに書いたのですが、さいごまでかきおえてから連載開始してますか?
だいぶまえから執筆していたと聞いていたので。
作者からの返信
怪人二十面相や少年探偵団を題材とした作品は数多くありますね!(^^)!
このエッセイは別として、多くの作品は最後まで書いてから投稿することが多いです。
何万文字書いた後でも、急に書けなくなることもあって。公開したのに未完で終わらせるのは嫌なので、完成の目処がたってから公開するようにしています。
となりのトトロへの応援コメント
未来少年コナンとかカリオストロの城の名前が出ないのはみなさん若いからなんですね。
世界名作劇場も捨てがたいです。フランダースの犬とか母をたずねて三千里とかトムソーヤの冒険とか。
作者からの返信
カリオストロの城は自分も好きです(#^^#)
たしかモンキーパンチ先生はカリオストロを見て、これはルパンじゃないと言ったそうです。「こんな優しいルパンは、自分じゃ書けない」と絶賛されていたそうで。宮崎駿監督が関わっているルパンのテレビシリーズもいくらか見ましたけど、30分とは思えないほど濃厚な内容にビックリしました。
世界名作劇場でも、素敵な作品はたくさんありますよね。フランダースの犬は、たしか祖国よりも日本の方が人気があると言われています。アニメの力は偉大ですね(#^^#)
となりのトトロへの応援コメント
トトロ好きです。可愛いですよね。
猫バスに座るときに「ふわぁ」となるところが羨ましくて。
他にも「夢だけど夢じゃなかった」とか。名場面多い。
ジブリは全部好きです。ジブリで育ったといっていいっ。
歌や音楽もいいですよね。なんだか「いい」しかいってませんが、いいですよね!
作者からの返信
ジブリ作品のよさって、言葉では表せないものがありますよね。トトロでは幻想的な音楽と共に、森の風景が描かれた所なんかも好きでした。
猫バスは、子供の頃乗ってみたいって思いましたね。誰かディズニーランドやUSJみたいにジブリランドを建てて、猫バスのアトラクションを作ってくれたらいいのに。魔女の宅急便のジェットコースターや、もののけ姫のヤックルのメリーゴーランド等、ジブリを題材としたアトラクションがあれば、絶対に行きます(≧∇≦)
となりのトトロへの応援コメント
ぼくは、ジブリでしたら、『ラピュタ』ですね。『ナウシカ』と『もののけ姫』も好きです。
そして『千と千尋の神隠し』はいまだ観ていないのです。タイミングを外したのもあるんですが、楽しみにとってあるのもあります。
が、おんなじ理由で、ほんと十年以上観なかったのが『トトロ』でした。断片的には知っていたのですが、初めて通して観たとき「へー、こういう話なんだー」と、ちょっと間を置きすぎてしまいました。
アニメがダメって先生ですが、きっと子供のころご両親にアニメを見せてもらえなかったのでしょう。おそらく世代的に「テレビがダメ」だったのではないでしょうか。
「テレビはダメ。NHKだけはいい」世代ってあります。先生自身はそれを恨みに思ってというより、それが常識で、子供たちにもテレビはダメ、とまでは言えなくてアニメはダメで抑えていると思います。
その世代は、NHKではアニメはありませんでしたし、「人形劇」はためになるので見るように的な指導が学校発信でありました。これ、そんなに不思議なことじゃなかったですね、当時としては。
世代によっては、漫画がダメ、ゲームはダメ、ロックがダメって世代もあります。
なにがダメで、なにがタメになるのかは、結構難しいですね。アルコールは生物学的にダメなんですが、文化や遊技に関しては難しい。
作者からの返信
一度タイミングを逃してしまうと、中々見ないことってありますよね。自分の場合、『風立ちぬ』のタイミングを逃してしまっています(^_^;)
ラピュタは主人公とヒロインの出会いから、最初は敵だった海賊と手を組んで、謎を解き明かしてと、冒険もののポイントをこれでもかってくらい押さえていますよね。あれくらいのものを描こうとしたら、本来1クールアニメくらいになりそうな気がするのですけど、詰め込んだ感じが全くないのが凄いですよ。
テレビがダメな世代って、ありますよね。その先生は子供の頃、家の躾が厳しかったと言っていたので、たぶんそうなのだと思います。
けど何がダメかは、判断が難しいですよね。作品によっては悪影響を与えてしまうものも確かにありますけど、そうでない作品もたくさんあって。時代によって価値観は変わってきますし。
本当は偏見を無くして、好きなものを自由に楽しめるのが、一番いいのですけどね。
となりのトトロへの応援コメント
先生の偏見、恐ろしいですね〜。
ドラゴンボールもスラムダンクも為になると思うのですが。
今や悪と思っていたファミコン達も、そのに壮大なストーリーを夢みたり、戦って何かに勝つ、という精神を養う意味ではそれなりに無駄ではなかったと思っています。
自分は宮崎アニメでは映画では圧倒的にラピュタですね、あれを見てから何度も空を見上げるようになりました。ストーリーでは圧倒的にナウシカです、本Ver.です。
トトロの出来た背景は色々あるようですね。
あの頃まだそこまで宮崎アニメが爆発的にも人気はなかったと思うので、ネット情報によると火垂るの墓と同時公開だったとか。
しかも最初は60分だったのを90分に伸ばしたとか(あの話実は90分しかないんですよね)
最初メイとサツキではなく、ひとりの女の子を主人公にするつもりだったとか(足して2で割ったようなキャラのようです)色々な裏話が有るところも面白いです。
作者からの返信
マンガもダメ、アニメもダメ、ゲームもダメ。昔はよく、そんな事を言われていました。だけどそれらの娯楽が無ければ、人の心は豊かにならなかったと思います。もしそれらを禁止されていたら、きっと自分はカクヨムはいなかったと思います。
ラピュタからは、『ボーイミーツガール』の冒険ものが何たるかを教えてもらいました。映画のナウシカは途中までしか物語は描かれていませんけど、原作ではまだまだ続くのですよね。読めてはいないのですけど、いつかちゃんと読んでみたいです。
トトロには裏話が多いですよね。一人の主人公を想定していた頃は、どんなストーリーを構想していたのかが、気になりますね(#^^#)
となりのトトロへの応援コメント
その先生の基準は先入観と思い込み……ですかね(-ω-`;)
わたし自身その手の人間に押さえつけられてきたので、そういう大人を見るたび、なんかもう『あーあー( ̄Д ̄)ゲンナリ』ってなっちゃいます。
うん、まぁ、それはそれとして……!
わたしは『風の谷のナウシカ』ですねー。もちろんトトロも大好きだし、ラピュタや魔女の宅急便も好きなんですが、一番最初に見たジブリがナウシカで、わたしもやっぱりそこに戻っちゃうんです。なんなんでしょうね、この『戻る』感じ(*´∀`)
作者からの返信
先生の意見には、今でも納得いきません。教育方針として見せないと言うだけならまだしも、見もしないで良いものと良くないものを決めつけるのはどうかと思いますよ。
最初に見た作品って、やはり特別な物がありますよね。自分がトトロを押すのも、やはりそれが大きいでしょう。
ナウシカもいいですよね。最後の金色の光の中を歩くナウシカは、音楽と相まってとても幻想的に思えました!(^^)!
となりのトトロへの応援コメント
となりのトトロ、大好きです!
何度も見てしまいます。
サツキとメイが引っ越してくるところから、もう、好き。
サツキがトトロに初めて出会う雨のシーンが特に好きです。
メイがいなくなったり、お母さんが死んじゃうかもしれないと泣き出すサツキのシーンに毎回泣きそうになりますよ。
あとは魔女の宅急便や天空の城ラピュタにハウルの動く城、風の谷のナウシカも大好きです。(*^^*)
作者からの返信
新しい家にワクワクするサツキとメイは、見ていて楽しかったです。何だか秘密基地に住めるような感覚があって、子供のころ見た時に、羨ましいって思っていました(#^^#)。
サツキが泣きだすシーンは、宮崎駿監督がどうしても入れたかったと言っていました。それまではしっかり者で大人びたお姉ちゃんでしたけど、泣かせることでようやく、子供にしてあげることができたとコメントしていました。よくよく考えたら妹の面倒を見て、家事をこなして、いつも大変だけど、弱音一つ吐いていなかったのですよね。最初この話を聞いた時は、なるほどと思いました。
編集済
となりのトトロへの応援コメント
私はジブリの作品では、《天空の城ラピュタ》がものすごく‼︎大好きで、2番目に好きなのは《風の谷のナウシカ》です。学生時代の体育祭、私のクラスでは私が持っていたナウシカの下敷きを元絵に、大きな応援プレートを作ったんですよ。ナウシカをみんなで描いていた賑やかなひと時がなんとも懐かしいです🌸
トトロは井上あずみさんが歌われていた、歌がとても好きです。
歌っていると、不思議とワクワクするんですよね。
ジブリの作品はワクワクとドキドキが詰まっていて大好きです✨
追記です、ごめんなさい💦
ナウシカの名前に脱字があったので書き足しました。読んでから投稿しているのに気づけなかったなんて……不覚‼︎
作者からの返信
ラピュタとナウシカ、スタジオジブリの名前を世に知らしめた初期作品ですね!(^^)!
オームと向き合うナウシカの凛々しさと、シータを助けようとするパズーが格好良くて、自分も何度もみました。金曜ロードショーであったら、最初は見るつもりはなくても、ついつい最後まで見ちゃいます(*´ω`*)
ジブリ作品は、歌もいいですよね。昔、ジブリ作品の主題歌の目覚まし時計を使っていて、毎朝それで目を醒ましていました(≧▽≦)
となりのトトロへの応援コメント
私は、『ハウルの動く城』が大好きですね!
原作の『魔法使いハウルと火の悪魔』が大好きで……。結構何回も読みましたが。自分が『長女』ということもあるのか、ソフィにものすごく親近感がありました。
ジブリの『ハウルの動く城』も良かった。
アニメーションがすごいですよね! ジブリ版のストーリーも素敵にできあがっていて、何回も見ましたねぇ……。
結構、影響されていると思います(^_^;
作者からの返信
原作の、『魔法使いハウルと火の悪魔』も読んでいらっしゃるのですね。原作とジブリ版はストーリーが違いますけど、それぞれに良さがありますね!(^^)!
最初動くお城を見た時は、精巧な作りに驚かされました。あと空中を散歩するシーンも、予告で見てワクワクしたのを覚えています(*´ω`*)
江戸川乱歩 『怪人二十面相』『少年探偵団』等への応援コメント
わたしもこのシリーズ好きでしたが表紙がおどろおどろしいもので読んでるのはわたしと本好きの子くらいでしたね汗
ドラマ化もあってさらに何冊か読んでました。大人向けぽい感じもしますが小学生のわたしでもワクワクできていいシリーズだったかと。
作者からの返信
表紙には不気味な迫力がありましたよね。このシリーズが本棚に並んでいると、背表紙の怪人の顔が何体も並ぶことになるので、図書室ではそこだけ異様な空間のような雰囲気が出ていました。実際怖いって言っていた人も何人かいますし(^_^;)
少し昔の時代を感じさせるレトロ感と、不気味さがマッチしていて、自分も小学生の頃は友達と一緒に読んで盛り上がっていました!(^^)!
六番目の小夜子への応援コメント
ドラマで最初知って、観てました。
噂のランプ点滅のホラーシーンが印象的。あと栗山千明さんのイメージがすごい。
本は数年後に読みました。ちょっとドラマのイメージが強すぎて、ん? なりましたが、面白かったです。たしかデビュー作でしたっけ??
恩田さんの作品はあまり日本人作家読まない私でも数作読んでますね。ファンタジックでホラーな雰囲気が好きです。そうじゃないのもあるでしょうけども。
作者からの返信
ドラマと小説では内容が結構違っていますけど、両方に良さがありますよね。面白いって思うポイントは、しっかり押さえてありますし。
たしかデビュー作です。自分が読んだのは出版されてから十年くらい経ってからなのですが、本屋で目立つ位置に置かれていて。何年経ってもそんな風にピックアップされる、みんなから愛される作品だという事がよく分かります(*´▽`*)
恩田陸さんの作品は、ファンタジーでミステリアスな物が多いですよね。他にも高校生の心情を描いた『夜のピクニック』という作品もあります。これも面白いです(#^^#)
六番目の小夜子への応援コメント
タイトルと何となくのストーリーは知ってるんですけど、恥ずかしながら恩田陸のお話って読んだことなかったんですよね。
うう、気になる……。
お勧めの作品って、文章で説明するの難しいですよね。対面で伝えるってなれば、身振り手振りとか声の強弱とか、ありとあらゆる手段が使えるんですけど、文章だと何でしょうね、こう、熱が伝わらないと言いますか。ああもどかしい!
作者からの返信
作品の良さを文章で伝えるのは、本当に難しいです。レビューを書くのも苦手ですし(;^_^A
作中の文章をそのまま使ったら、色々と問題がありそうですしね。たぶん面白ければ面白いほど、どこが面白いかと聞かれても答えにくい気がします。だって面白いポイントなんて山ほどあるのですから。それを説明するのは本当難しいです。
だけど素敵な作品なので、どうにかして良さを伝えたいと、足搔いています(;^ω^)
六番目の小夜子への応援コメント
おお、小夜子! 体育館の芝居のシーンの異様な雰囲気よく覚えてますよー。
恩田陸さんの文章の迫力とか吸引力とか、すごいですよね。問答無用で引きずり込まれてしまう感覚もよくわかります。恩田作品ではじめて読んだのが『チョコレートコスモス』で、なんか「うわーっ」てなって作家読みした作家さんです(#^^#)
作者からの返信
体育館の芝居のシーンは、凄いの一言。どう凄いか言い表せず、見る人を惹きこむ魔法でもかけられているのではと思うほどです!(^^)!
恩田陸さんの書く小説はミステリアスで迫力があって、とても魅力的ですね。素敵な作品が沢山多くて、好きな作家さんです(*´▽`*)
六番目の小夜子への応援コメント
ぎゃー、「六番目の小夜子」がきたー!
読了後、ドラマ版もレンタルで見ました。鈴木杏さんが主演。NHKでドラマ化されましたが、脚本はオリジナルです。恩田陸さんが書いたと思いましたがどうだったかな。
小夜子役は栗山千明さん。他に山田孝之さんとか松本まりかさんとか出ていて、「あのシーン」もさすがの演出でしたよ。
作者からの返信
ドラマが放送されていた時、自分は高校生で、見ていてもおかしくなかった年齢だったのですが……見てなかったのですよ(;^_^A
その数年後に小説を読んですぐ、ドラマがあった事を知ってすぐに見ましたけど。脚本は恩田陸さんではありませんでしたけど、原作と変わらない、ミステリアスな雰囲気が出ていましたね!(^^)!
「あのシーン」は、原作を読んだ人もドラマしか知らない人も、印象に残っていると思います。どうやったらあんなのを描けるのでしょうね? 物語の世界に引き込まれずにはいられない、名シーンです(*´▽`*)
番外編 名前の付け方への応援コメント
わー、めちゃくちゃ分かります!
私も名前付けるのすごく悩むので。仮置きして書き始めても、どうもキャラが動かない、ストーリーが進まないってなって、やっぱり先に名前考えようってなるのがいつものパターンです(^-^;
私の場合、親戚や知り合いの名前に無くて、なおかつ、できあがった名前を検索かけてみて決定しますねー。実はメジャーっぽい、ゲームやアニメの登場人物と同姓同名だったり、有名人と同じだったりってこともあるので。
ただ、そうすると、どんどん候補が限られてって、名付けだけで一日終わっちゃうこともあります。
あと、短編と長編で力の入れ方が違うかも。
一話完結のお話とか、一回きりでサヨナラになっちゃうので、お話のイメージとか、書いてる季節のシリーズで付けたことあります。
夏だから、海とか波とか船を使ってみたり。
シリーズ化すると楽ですよね(^-^)
路線シリーズ、今度使ってみようかな……ボソリ。
長編は付き合う時間も長いので、キャラのイメージとか、自分の好きな漢字や音を使いたくて、何日も熟考ですよ! もう、我が子に命名するが如く。
あ、この話題、話が尽きませんね。
最後に、後で知り合いと同じだったって経験も実はあるのですが、その場合、そんなに悪いキャラじゃなければ、そのままにしてます……σ^_^;
作者からの返信
名前を決めずに書き始めても、結局ピンと来なくて、長い時間考えてしまうことってありますよね。
他作品のキャラクターや有名人と同じ名前になってしまう事は、自分もあります。知り合いや親戚の名前よりはいいかもしれませんけど、やはり引っかかる事はあります。特に印象の強いキャラと同名だと、書いている途中ずっとその同盟キャラの顔が脳裏にちらつくのです。難しいものですね(;^_^A
自分も短編と長編では、力の入れ方が変わってきます。そもそも短編だとフルネームを出さない事も多くて、その場で思いついた名前を適当に付けることが多いですね。ただ長編となると、本当に我が子に付けるくらいの気持ちで悩んでいます。
中編以上の小説で悩まず付けれた名前なんて、シンデレラ。あとハナとユメくらいですね。この子達はとっても簡単でした!(^^)!
知り合いと同じ名前だった時、悪いキャラでなければ、そのまま使いたいですね。むしろいいキャラクターなら、尊敬する人から名前を取りたいって思うかもしれません(*´▽`*)
絶対迷宮グリム 〜七つの鍵と楽園の乙女〜への応援コメント
色々な物語に触れて今の創作につながっているのですね。
作者からの返信
乙女ゲームを題材にした漫画や小説をいくつか読んでいるうちに、乙女ゲームをやってみたくなりました!(^^)!
たくさんの作品に触れたおかげで、自分も小説を書けるようになりました。感謝です(≧▽≦)
だから私はキューピッドになりたいへの応援コメント
なろうからデビューする方もわりといますね。相当人気なのでしょう。
作者からの返信
最初はなろう出身と言うことを知らずに読んでいました。当時は小説投稿サイトの存在すらよく知らなかったので。
ですがなろうでもカクヨムでも多くの人がデビューしていて、書籍化されていなくても、面白い作品がたくさんあって。今ではすっかりのめり込んでいます!(^^)!
送り犬への応援コメント
送り犬はやってみたいと思いましたが、switchが無い。PS4にあるといいのにな。
ホラーを書くなら自分の書きたいタイプ以外のホラーを観たり読んだりしてみるとよいかも知れません。
作者からの返信
『送り犬』、switch以外にもガラケーのゲームであったみたいなのですが、もう配信は止まってしまったみたいです。面白そうなゲームでも機種が無ければできないと言うのが、辛いですよね( ;∀;)
ホラーは人によって、怖さの描き方が違いますから、たくさん読んでみると、新たな扉が開けるかもしれませんね!(^^)!