応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第242話 宗教国家への応援コメント

    バチカンと世界中に20億人以上いるらしいキリスト教徒みたいな関係ですね

  • 第234話 異世界の地図への応援コメント

    こういう敵を探ったり尾行したりってわくわくしますよね

    作者からの返信

    たくさんの感想ありがとうございます!!

    短期間でここまで読んで頂けるとは驚きです!
    この辺りですとラバール王国の内乱編が終わり、紅介の精神的な成長がほんの少しだけ垣間見えてきたところでしょうか。段階で言えば三段階中一段階上った感じですかね。
    この世界の人たちとは命の価値観がまるで違い、甘々で未熟で理想論ばかりを語る当作品の主人公ですが、最新話でもまだまだ成長の途中です。
    今書いてる章が終わって二段階、そしてラストに向けて更に段階を踏んでいけたらと思って書いてますが果たして……。

    この後もまだまだ先はありますので、是非とも楽しんでいただけたらと思います!

    編集済
  • 第233話 追跡調査への応援コメント

    帝国の脅威にヘタれた辺境伯が東から来てたような気がした

  • 第231話 教会へへの応援コメント

    イグニスが試して軽い副作用がでる眼薬か…一般人なら即倒しそう
    作った薬師がどういうつもりだったかは謎だけど

  • 第219話 必要な素材への応援コメント

    なんだろう、ルパンがぜにがたのとっつぁんのマスクで変装するみたいな感じでなりすましマスクでも作るんだろうか。スキルとあわせればかなり完璧な変装ができそう

  • 第212話 悪い話への応援コメント

    なろうやカクヨム作品の王様ってこんなもんだと思いますけどね
    言うほど酷くない
    たしかに王様頼りなさそうに見えて読者が不満に思うのもわかるんだけど、王権がさほど強くない体制の国ならこんなもんでしょうよとも思います。エドガー王が特別頼りないのか国家の樹立の段階で王権がさほど強くない体制になったのか、歴代の王たちが弱くてだんだん勢力衰退していったのかもわからんしなんとも言えない
    主人公らの前でのフレンドリーな態度も至極納得のいくものですしね。普通、機嫌を損ねたら国滅ぼされかねない相手に王様っぽい上からな態度できませんて、フラムやイグニスいるなら特に
    オペレーション・トモダチってやつです

  • 第209話 終戦への応援コメント

    俺とディア、フラム、イグニスが成し遂げたことが評価され、マティアスさんの信用を得るまでに至ったのだ。喜ぶなと言われる方が無理がある。

    能力と実績で黙らせただけで信用は得てないような気がするけどもこういう勘違いが主人公らしいとも思います。狙って書いてるんでしょうけど
    命が一番大事!っていうような価値観は主人公のもので、この世界に住む多くの人々にとっては命ってもっと軽いものでしょうし、王国騎士団からしたら自分たちの活躍の場を取られて恨みに思う人も出るかもしれないようなところなんですよね
    だんだんこの世界になじみ始めた主人公ですが、次の成長は現地の価値観を感じ、尊重するところでしょうか。もちろん自身にとって譲れないものは譲らずに、ですが

  • 第202話 罪の意識への応援コメント

    「はぁ……。やっと話は終わったかい? それにしても、よく敵を前にして長々と話し合えたもんだね。待っていてあげた僕に感謝してほしいくらいだよ」

    いろんな作品で誰もが一回くらい考えたことがあるような話題ですね
    敵を前に長々と話しても大丈夫だった理由もしっかり描かれてるあたりがこの作品の良さだと思います

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この台詞だけは絶対に入れたい、入れなきゃおかしいと思っていた点なので、そう言っていただけて本当に嬉しいです!

    小説や漫画における、お約束みたいな展開を破る。書いていて気持ちが良かったことを覚えてます笑

  • 第122話 反王派会議への応援コメント

    宮廷闘争の勢力として王派と反王派というネーミングは安直すぎないか?
    違和感ありすぎてほぼ事故レベル

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    こだわっていなかった部分なのですが、確かに安直すぎるネーミングかもしれないですね……苦笑

    政治的主張が派閥によって異なるのであればもっといいネーミングがつけられたかもしれません。

  • 第36話 エリスを狙う者への応援コメント

    貴族令嬢、それも領地持ちの伯爵令嬢を狙う割に空間魔法でアイテムボックス量産とか動機がショボすぎる。
    そもそもリスクが大きすぎて割に合わない。アイテムボックスを制作できる人間自体が極少数である以上、成功しても絶対バレて一族郎党縛り首になるに違いない。

  • 第179話 東の戦いの終結への応援コメント

    バランドは領主として、貴族としてはわりと失格で、ついでに性格も自己中だしう〇こ野郎なんだけど、戦場を駆ける将としてはだけは一流なんだろうな
    描写ないけど自領でも内政力皆無で領民は苦しむんだけど、でも将としてだけは優秀なので兵士からはなぜか慕われまくるとかになってそう

  • 第138話 捕らわれた町民への応援コメント

     ――誰一人と殺させず、この町を救う、と。
     ――誰一人と【して】殺させず
    めちゃくちゃいい場面なので脱字報告

    作者からの返信

    またまた感想と誤字・脱字報告ありがとうございます!

    毎回投稿前には確認しているのですが、どうしても見逃しが出てしまうので、本当にありがたいです!

    直ちに修正致します。

  • 第111話 第一回紅会議への応援コメント

    たしかにディアはスキルを与えられる側じゃなくて与える側なんだよな
    身内に使わせるにしろ家にいる身内は全滅で、ブラッドルーラーを明かしてまでスキル書与えたい外部の人間もいないんだよな…ギルド長は一回コピー済みだし

  • 第108話 途中経過への応援コメント

    もし帝国がトム、ラムに狙いを絞って調査しはじめてももうトム、ラムになることないかもしれないんだよなぁ
    あとはトム、ラムと紅の関係がばれなければ上手いこと時間稼げそう感

  • 集合体恐怖症にはキツい 笑笑

  • 第97話 練習の成果への応援コメント

    たしかに、魔法使いが全力で魔法戦してるときに何故かよく分からないけどいつの間にか攻撃され傷を負ってて種も仕掛けもわかりませんじゃ勝てないよなぁ

    作者からの返信

    たくさんの感想ありがとうございます!
    ここ数日色々とドタバタしていたこともあり、全く返信ができず、申し訳ございません。

    ご指摘頂いた修正箇所は数日以内に修正致します。
    ご報告ありがとうございました!



    追記:ざっと修正出来る箇所は修正致しました。
    勝利を疑う、掛け金など。

    掛け金に関しては計算があっているか微妙なところですが、おそらく大丈夫になったと思います。

    編集済
  • 第94話 オリヴィアの秘策への応援コメント

    純粋に剣技を競うのであれば五分といったところだ。しかしオリヴィアにはある秘策があるため、自身の敗北を疑うことはなかった。


    敗北を疑うことはなかっただと自分が負けることを信じてる感じになっちゃうので
    正しくは⇒勝利を疑うことはなかった
    ですね

  • 第83話 魔武道会当日への応援コメント

    「ブルチャーレ公国の勝利に賭けた場合の払い戻し倍率は二倍! ラバール王国の場合は七倍だ!」


    胴元が圧倒的に損をするギャンブル!
    ブルチャーレの払い戻し2倍ってことは最低でもラバールに同額掛けてる人がいるんですが…そしてブルチャーレとラバールが同額だったらラバールも2倍が限度
    そして胴元は利益無しのボランティアですね
    胴元が多少でも儲けを出すなら払い戻しはさらに減ります

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    すんごいテキトーに書いてましたね……。
    真面目に計算し直しました。たぶん胴元が儲かっているはずです。(計算が間違っていなければ……)

  • 第226話 祝勝会への応援コメント

    形態偽装の仮面しながら飯食えるの…?

  • 第187話 込み上げる怒りへの応援コメント

    人間に擬態?していた、外見上人と全く見分けがつかない吸血鬼を問題なくポンポンと首を跳ねていたけれど、人の死は精神的に無理なのか

    作者からの返信

    たくさん感想ありがとうございました!&全てに返信ができずごめんなさい……。

    これに関しては、最初は吸血鬼を殺すことにも躊躇させようと思ったのですが、ディアが封印されていたダンジョンの最奥にいた人型の何かを結構あっさりと殺してしまっているため、無理だと判断しました……。



  • 第33話 一悶着への応援コメント

    やっぱギルマスうざくない?
    なんでわざわざ懇切丁寧に説明しなきゃならんのだ

    作者からの返信

    多くの感想ありがとうございます! 全てに返信ができず、ごめんなさい……。

    アーデルに纏わる話は全体的に不出来なので、いつか修正したいとは思っているのですが、なかなか出来ていないのが現状です。

    あっ、でもアーデルさんの性格はデフォ黒なのであしからず……。

  • 第30話 幕間への応援コメント

    なるほどね
    これにより諜報員という名の供物が主人公に供給されるとw

  • 第152話 一時帰宅への応援コメント

    この手の異世界物には決まって国に仕える強力な魔法使い、宮廷魔導師やら魔術師やら魔法士なるものが存在するけれど、この国には存在していないのかな?
    学院の生徒ですら魔法主体で戦うものがいたのだから、国にも魔法部隊がいそうなものだけれど、騎士団にでも組み込まれているのか、ただ単に登場していないだけなのか、存在しないのか

  • 第19話 露呈への応援コメント

    でもやってること他人のパーソナルスペースに土足で入り込んでるだけなんだよね
    しかも立場を利用して逃げられないようにしながら自分の知りたいことだけ聞いてきてる
    いくらエルフだとしてもキモいなぁ

  • 第70話 未熟な精神への応援コメント

    殺す覚悟も殺される覚悟もない、ただ未熟で心が弱いだけの人間。それが俺なんだ

    主人公のこういうところイラッとしますが同時に人間らしさもあっていいんですよね
    だんだん異世界に馴染んで成長していくといいですね

  • 第69話 仮面の男への応援コメント

    インゴが主人公のスキルの下位互換×3つで完全に格下だなぁと思ったらやっぱり相手になりませんね。久しぶりに主人公大活躍です。こうでなくっちゃね

  • 第68話 急襲への応援コメント

    ダンジョン内の暑さに加え、ダンジョン攻略も終盤、さらには俺がパーティー単位で戦闘を行うように指示したこともあり、過去に行われた実地訓練よりもハードなものになっているだろう。
     もしパーティー単位ではなく、クラス全員で制約なくダンジョンを攻略したのならば、ここまでの疲労はしていなかったはずだ。
     実力のある生徒だけで魔物を倒していったり、人数に物を言わせて魔物を殲滅したりと楽に攻略する方法はいくらでもあった。
     だが俺はそれを良しとせず、生徒全員が成長できるように今までパーティー単位での戦闘を行わせていたのだった。


    この主人公どうせ過去の実地訓練がどうだったとかろくに調べてないだろうにハードなものになってるだろうとかまた適当なこと考えて…
    パーティ単位で戦闘とかえ?それ普通じゃね?みたいなところで、『だろう』でしか判断出来ない過去と比べてドヤるとか…

    この主人公、国王からの依頼で押し付けられた仕事とはいえ講師のような他人に教える仕事は全然向いてなさそうですね
    講師依頼の話しになってから頓珍漢な言動が増えてるように思えます。物語としては面白かっただけに非常に残念

  • 第67話 不吉な予感への応援コメント

    「あれは連携とは言えないものだったぞ。遠距離から魔法でダメージを与え、瀕死となったところを武器を使って袋叩きにしていたからな。あの人数がいなければ無理だっただろう」

    話しを聞く限りアリシアのときもディオンのときと大差ないような?それでも評価は主人公とフラムで真逆なので面白いですね

  • 第66話 スノータイガーへの応援コメント

    クラスを半分に分け、自分が率いる生徒を利用して自分達だけやたら活躍してボスを倒したアリシア
    他の生徒にとっては何の練習にもなって無さそうな悲しい戦いでした。

    とはいえ主人公よりクラスメイトに対してまともな指導を出来てそうなので年齢考えたらとてもしっかり者ですね

  • 第58話 憎悪への応援コメント

    うーん、これはただの力自慢であって指導の要素ないな…
    生徒が実力を発揮する前にスキルによるボディスペックのゴリ押しで倒して上には上がいることがわかる?
    そんなことはわざわざ教えられなくても当たり前のことだと思うが…生徒の戦い方まともに見てすらいないのに何を指導するつもりなんだ…
    なんというか主人公の独りよがりなオナニー授業って感じ

    初回授業だから担に生徒に実力を示して今後の授業を円滑に進めるため…とか書いてあればまだわかるんだけどなぁ


  • 編集済

    第59話 国王と王女への応援コメント

    社交界で国王が命を狙われ、それを防いで勲章を得た冒険者コースケ
    そんな大事件が起きたのであれば顔はわからずともコースケの名が貴族間で噂になるのは当然で、だからこそ社交界が終わって即、指名依頼が貴族から舞い込んでくるわけで。
    にも関わらず国王の娘並びに貴族らの子供が、「冒険者をやっているコースケだ」という紹介を聞いて、誰も思い当たらないというのは無理があるかなぁ

    当然事件があった日からコースケ達が来るまでの間、Sクラス内だけでなく学院の中でも、国王が社交界で命を狙われたらしい、それを防いだのがコースケという冒険者だそうだ、という噂くらいは広まっていると思うんだよね
    なので自己紹介のくだりは違和感ありまくりかなぁ

  • 第11話 初依頼への応援コメント

    気配察知に長けたホーンラビットを見つけたという事は、見つけた時点でかなり距離があると思うのだけれど、その状況から先手を打たれて逃げに回られたら、視界の良い平坦な道ならともかく、手入れのされてない視界と足場が悪そうな森の中を後手に回って追い付くというのは無理そうかなぁと想像してしまった

  • 第5話 商業都市リーブルへの応援コメント

    「旅の者か? まあいい。街に入るなら、冒険者カードか商人カードを確認させてくれ」

    見慣れない服を着ていて、何があるか分からない街の外を歩いてきたハズなのに手ぶらな、どう見ても不審者な主人公をを見た感想が『旅の者か?まあいい』っていうのはかなりヤバい門番ですな…

  • 第4話 商談への応援コメント

    これはヤバいやつでは…口ではいいこと言ってたけど肝心のファスナーがついてる上着の方を前金という建前で金貨10枚でもっていかれたのでは…

  • 第3話 そして異世界へへの応援コメント

    触っただけで通気性がわかるってすごいな
    生地を知ってれば通気性の想像がつくことはあると思うんだけど知らない生地の通気性を着ないでもわかるのって…なんかのスキルだろうか

  • 第438話 来る日に備えてへの応援コメント

    気軽にアクセルとお呼びください、アクセル様→アリシア様

    フラムは入学試験である程度 手加減を学べていたようだしきっと大丈夫、、、

    作者からの返信

    ご指摘いただきありがとうござました! 即刻修正致しました。

    大丈夫だと信じたいですが、何事にも保険は必要なのです……笑
    大惨事にならないようにするためにも……。

  • 第436話 キーマンへの応援コメント

    王女は強力な助っ人を獲得したと思っているようだけど
    ただ爆弾を抱えこんでしまったとしか思えない...

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    たった今、更新した話で爆弾についての話し合いの模様を書きましたので、是非ご覧いただけたらと思います。

  • 第239話 情報収集への応援コメント

    人を殺す覚悟が出来たとは言ったけど、ちゃんと綺麗事だけはぬかしていく。流石主人公

    作者からの返信

    たくさんの感想&ご指摘ありがとうございます!

    スライムに関してなのですが、最初期の頃の設定をすっかり忘れていました……。

    『スライムは液体の塊なんだし、血液の一部として扱おう』。そんなつもりで特に引っ掛かるところなく書いたのですが、まさか最初期にそんな設定があったとは……汗。

    簡単には修正できそうにないので、暫くはこのままとさせていただきますが、ご指摘ありがとうございました!

  • 第228話 報告と謝罪への応援コメント

    自由権と王の招集しないという契約書で縛られないと思いきや、ギルドの緊急強制招集にて縛られてしまうというね

  • 第217話 特訓の成果への応援コメント

    やっぱり「対象の血を触れる」でスライムからスキル取得出来たのがモヤモヤする…
    血管が透けてるスライムか血塊スライムかぁ

  • 第216話 形態偽装への応援コメント

    流石にスライムに血は流れてないと思うんですけど、序盤に結構血が流れてなくてスキル取得が出来てなかったのに急なご都合主義かな?と感じた。
    血まで再現できるのかなとも思ったけど流石にそれは無理があるし、明確に「外見を偽装できる」とあるのだから中身はスライムのまま、残る選択肢はスライム自体が血の塊ってことですかね?

  • 第212話 悪い話への応援コメント

    主人公も主人公だが王も王だな
    人の上に立つことにむいてない、周りが可哀想な程に

  • 第210話 紅介とディアへの応援コメント

    ここまで読んだ感じ、主人公は覚悟決めたとか言っときながら、結局ずっとぐだぐだグダグダ考えて人をイラつかせるような人だという気がしてならない


  • 編集済

    第435話 口伝への応援コメント

    やめとけ。
    プリュイは敵になったら手強いけど味方になったら頼りないタイプだぞ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    その意見に一票です笑
    プリュイの場合、性質は異なりますが、よくゲーム(特にスパロボ)とかである展開で、仲間になると途端に弱くなるなんてパターンは王道ですから。

    プリュイの場合は弱くならないので、扱いが面倒なだけですかね……苦笑。

  • 第434話 新たな関係への応援コメント

    相手の考察を前提から全て覆す竜。
    ※今やってる事
    竜相手にハーフドワーフだと侮辱
    竜の海賊業の妨害
    竜相手に上から目線で話す
    竜に喧嘩を売る
    こんだけ竜に対して色々やってるのに仲間に勧誘する
    フラムがいなかったり、プリュイの機嫌が悪かったらどれか一つやっただけでも殺されそうだし最悪国が滅ぼされそうなことやってんなw
    悪運が強いというかなんというか。
    てかあれ?こいつらわざわざこっちを呼び出しておいて、自分たちがやってたことと全く譲歩出来ないことを話してるだけじゃね?
    なのに上から目線で言葉遣いを直せだの仲間になれだの言ってんの?普通に頭悪そう。

    「――勝てないと思っていても、どうしても譲れないものもあるんスよ。だから私たちはプリュイさんの要望には応えられないッス」
    てか、前はなんとも思わなかったけど、ここで勝ち負けの話してる時点で覚悟が足りないっていうか,自分の状況を理解できない気がする。普通の相手だったらここで殺されてもおかしくないんだから、死ぬかもしれなくてもって言葉がこの場合正解なんじゃないかな?
    あと、流石に紅介はもう少し強く言ってもいいと思う。だって話し合いとか言っておきながら姫サマはやってることを話してるだけであとは何も言ってないのに、こっちは海賊との関わりがどうとか詮索されるし、相手がプリュイの怒りのツボを刺激するから宥めるのも大変だしで、まるで対等な感じで振る舞ってこっちに不利益ばかり与えて来てるもん。
    まじで七愚者との対談でいいことあった?
    もう帰ってもいいんじゃない?

    作者からの返信

    感想&ご指摘ありがとうございます!

    >>竜相手にハーフドワーフだと侮辱
    竜の海賊業の妨害
    竜相手に上から目線で話す
    竜に喧嘩を売る

    これらに関しては、プリュイが竜であることをカタリーナは『ある時点まで』気付いていなかったので仕方なかったとしか言いようがありません。
    悪運が強かった、本当にそれに尽きるかと。
    言葉遣い云々はマルティナが勝手に暴走しただけなので、カタリーナにとっても想定外の出来事でした。

    >>こいつらわざわざこっちを呼び出しておいて、自分たちがやってたことと全く譲歩出来ないことを話してるだけじゃね?

    最初に無理難題な要求を突き付け、その後に要求水準を引き下げる交渉テクニックをドアインザフェイスというのですが、カタリーナにはその技を実験的に実行させてみました。(些か最初の要求水準が高過ぎた&強引すぎた感が否めませんが……)
    ちなみに、この場のコントロールを握っているのは、私の中ではカタリーナということになっています。
    ネタバレ?になってしまうので、ざっくばらんに今後の展開をお教えしますと、次はカタリーナ視点での話となる予定です。
    そこでカタリーナが交渉の場で強く出られた理由を書く予定です。(読者の皆さんがご納得されるかわかりませんが)

    >>「――(コースケさんたちに)勝てないと思っていても〜」

    こういう意味合いで書いたつもりだったのですが、省略したのはまずかったかもしれません。

    >>流石に紅介はもう少し強く言ってもいいと思う。
    そうするべきか私も悩んだのですが、今回のケースでは紅介の立場はあくまでプリュイの協力者兼見張り役であり、『義賊』に対する個人的な恨みもないので、立ち位置的には一応プリュイ寄りですが、板挟みのような状態になってしまっています。ですので『 今のところは』出しゃばりすぎず、程よく介入していくスタイルに留めています。

    それにまあ、海賊との繋がりがあるか詮索されたのは
    プリュイのせいでもありますから……笑

    >>こっちに不利益ばかり与えて来てるもん。

    現時点での話ではそう思われても仕方ないと思っています。
    利益ゼロどころかマイナス、それに加え、面倒事に巻き込まれているだけだと。

    ですがこのまま利益ゼロで終わらせるつもりはありません。
    一応私の中では、とある着地点に向けてまあまあ順調に進められていると思っています。

    読者の皆様全員が全員、納得のいく話になるかどうかは定かではありませんが、今後も頑張っていくのでよろしくお願い致します!

    編集済
  • 第3話 そして異世界へへの応援コメント

    馬車が近づいてきてるのにずっと端によらずに道の真ん中にいるのは、とんでもなく常識が無い上に、馬車は簡単には止まれないから普通に危ない(´・ω・`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    >>馬車は簡単には止まれない

    言われてみれば確かに!
    馬車の構造や停止方法などは調べたことがなかったので、言われてみて初めて気付きました……汗

  • 第432話 目的と理由への応援コメント

    あーあ。
    この作品読んでると無知であることの怖さがよく伝わってくるよ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    この物語での竜族は、現実世界においての幽霊や地球外生命体に近い存在かもしれません笑

  • 第428話 後ろ楯への応援コメント

    まさか・・・、入念に準備を整えた上で3人を呼び出し
    数的有利をもって口封じをしてやろうという魂胆か!?(迷推理)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    正解は今日の更新をご覧下さい!笑

  • 第147話 博打への応援コメント

    ディアにもっと活躍して欲しい
    フラウが輝きすぎている?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    いや、本当に仰る通りかと。
    無口なヒロインにするんじゃなかったと滅茶苦茶後悔しております……。

  • 第161話 狂った感情への応援コメント

    王都へと浸入し ⇨ 王都へと侵入し

    作者からの返信

    たくさんの誤字報告本当にありがとうございます!
    たった今、ご指摘頂いた箇所の修正が終わりました。

    スマホの変換機能に頼りきって確認が疎かになってしまっていました。
    この度は本当にありがとうございました!

  • 第144話 満身創痍への応援コメント

    内蔵にまで届いている ⇨ 内臓にまで届いている

  • 第428話 後ろ楯への応援コメント

    ここらへんの交渉術は今後の課題ですね。
    ある程度できないと舐められるし弱みを握られる。
    最悪弱みを握られたらそいつを消すくらいの意気込みでいたほうがとっさに何か言われても動じなくて済むんじゃない?(交渉素人)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    駆け引きや交渉術は一朝一夕では身に付かないでしょうし、何しろ主人公は大学生になったばかりの年頃ですから、なかなか難しいかと。
    主人公の性格上、力で押し切ることは出来なさそうですし……苦笑

  • 第114話 新たな武器への応援コメント

    横凪ぎ ⇨ 横薙ぎ

  • 第100話 強者と強者への応援コメント

    凪ぎ払い ⇨ 薙ぎ払い

  • 第60話 VSフラムへの応援コメント

    横凪ぎ ⇨ 横薙ぎ

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!

    たった今修正致しました!

  • 第206話 終戦に向けてへの応援コメント

    こんな甘ちゃんははよ消えて欲しいですな

  • 第337話 思わぬ落とし穴への応援コメント

    何か起こるって分かってるのにアリシアに留学させるのは危なくね。コースケは全部事情話せばいいのにー。いじらしい。

    作者からの返信

    感想&誤植報告ありがとうございました!


    事情はともかくとして、確かに危険が訪れる可能性が高いことを教えてあげた方が優しい対応といいますか、良かったかもしれませんね。
    その代わり、と言ったらあれですが、この後に続く話でアリシアの安全が確保されるような展開にはなっていますので、ご容赦を……笑。

  • 第261話 敵か味方かへの応援コメント

    エルミールのセリフ「いいのよ、エルミール。、、、」は「いいのよ、エドワール」だと思います。

    作者からの返信

    報告ありがとうございます!

    直ちに修正致します。

  • 第20話 協力者への応援コメント

    勝手に除き見したんだからその詫びに血を提供しないと…

  • 第13話 臨時パーティーへの応援コメント

    劇場版名探偵コ○ンのサブタイトルみたいな二つ名やな……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます! 全て拝見させていただきました。

    >>劇場版名探偵コ○ンのサブタイトルみたいな二つ名やな……

    アニメを録画してるくらいコ○ンが好きなのに今の今まで気付きませんでした……!汗

    おそらく追跡者のことですよね!


  • 第6話 ロンベル商会への応援コメント

    くそぼったくりのパターンもあるから、ロンベルさん良い人で安心した。

  • 第195話 地贋竜への応援コメント

    不殺じゃなくナメプ。

    帰れないのに自分がチートで死なないと思ってるから、まるでゲーム感覚で必死さがまるでない。

    王様にあれだけ俺に任せろ感出してたのは何だったんだろう?

    時間稼げば仲間が後詰めで自分の代わりに殺しに来てくれるから、自分はセーフだと思ってるんだろうか?

    不殺を徹底するなら、仲間にも自分が死にそうでも相手を殺すなって命令するべきでは?

    ナメプ止めて、味方にブレス吐いてる間に竜無視、本陣転移無双で終わると思うんだが・・・

    作者からの返信

    たくさんの感想と誤字報告ありがとうございます!
    誤字に関しましては順次修正させていただきます。

    捉えようによっては確かにナメプそのものかもしれませんね。
    私の意図としては、まだまだ甘いところが抜けきっていない、そんなところです。

    殺人に対する忌避感を持っていながら、不殺を貫くことで付随してくる責任を取らない、取ることがでない主人公といった感じでしょうか。

    イライラしてくる展開(主人公)だとは思いますが、これもこの物語の一部だと思って下されば幸いです。


    追伸:たった今、ご報告頂いた修正箇所を修正致しました。
    誠にありがとうございました!

    編集済

  • 編集済

    第158話 譲歩への応援コメント

    誤字報告

    ここに居る続ける→ここに居続ける

    訂正推奨

    誰とも隔てなく接し→誰とも分け隔てなく接し

  • 第136話 目的地への応援コメント

    誤字報告

    お馴染み→幼馴染み

  • 第133話 吸血王女への応援コメント

    なんで主人公、吸血鬼叫ぶまで仲間に気付かれないようにしてたんだろ?

  • 第112話 創成の鍛冶匠への応援コメント

    貴族街の一等地でカンカンしなくて良かったですねぇ・・・

  • 第51話 奴隷商への応援コメント

    女性と子供の2人じゃ、各部屋や水回りの掃除、炊事、洗濯、庭の手入れ、門番等・・・超ブラックじゃね?

    週一休みなら、最低でも外回り4人、屋敷内7~8人は必要じゃね?

    作者からの返信

    数々のご感想&ご指摘ありがとうございます!

    >>女性と子供の2人じゃ、各部屋や水回りの掃除、炊事、洗濯、庭の手入れ、門番等・・・超ブラックじゃね?

    掃除などは少しずつでいいとはいえ、確かに労働力不足が否めませんね……。
    実はこの時には新キャラの構想があったので、ここで無闇に人を増やしたくなかったという考えのもと、こういった展開になってしまいました。

  • 第7話 冒険者登録への応援コメント

    非武装の一般人に大きな町のギルド内で絡むなんて、降格か、追放でしょうね。

    変な噂がたって依頼が少なくなったら、その町の冒険者食っていけなくなるし、周りから白い目で見られそう。

  • 第4話 商談への応援コメント

    日本でも初対面で、あるかどうかも分からない商店といきなり信用取引する人なんて居ないのに、ましてや異世界で・・・この主人公の頭、大丈夫か?

  • 第208話 確保への応援コメント

    魔力足らんなら、前みたいに補充してもらえばイイんじゃないの?
    ちょくちょく設定破綻してるような気がする。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    この部分につきましては、二度手間になってしまう&ディアに少しでも活躍の場面を、と思った次第です。

    ちょくちょく設定が破綻しているという点につきましては、仰有る通りでぐうの音も出ません……。

  • 第419話 疾風迅雷への応援コメント

    いいね!ボタンあったら連打しますw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    その気持ちだけで十分有り難いです!

  • 第211話 結び付く遺言への応援コメント

    帝国が何か仕掛けてきて鬱陶しくなったら、フラムに帝国を焼き払ってもらえば解決!!

    作者からの返信

    たくさんの感想本当にありがとうございます!
    頂いた感想は全て拝見させていただいておりますが、時間が取れず全てに返信ができないことをお許し下さい。

    フラムは底無しの強さを持っているので、なかなか扱いが難しいところがあります。
    物語の展開上、『あれ? フラムに無双させればよくない?』と思ってしまう場面が多々あり、作者である私がフラムの強さに苦しめられ始めています……苦笑



  • 第208話 確保への応援コメント

    王国騎士団にも公爵軍と戦った功績を立てさせるべきではないでしょうか?
    そうしないとコースケが嫌がる『目立つ』事になりませんかね??
    『ディアを守る』という一番大事な事が疎かになっている気がします。

  • 第195話 地贋竜への応援コメント

    コースケよ、いい加減『不殺』なんていう事やめろ。いつ気絶から覚醒して不覚をとるかもしれないぞ!
    白兵戦の達人の中将も………

  • 第193話 対価への応援コメント

    『魔物の統率者』とても有用なスキルだと思います。

  • 第189話 厄介な部隊への応援コメント

    コースケ、はよ敵指揮官を狙え!!
    雑魚は後回し!
    出来るだろ!

  • バランド辺境伯の様な人もいれば、『清水宗治』『吉川経家』の様な人もいる。

  • 第176話 炎の檻への応援コメント

    あれだけの炎でよく火災旋風が起こりませんでしたね。皆殺しになるのかと思いました。
    やはりフラムは頼りになる!

  • 第174話 亀裂への応援コメント

    フラム……男らしい!

  • 第173話 父と息子への応援コメント

    『王都を反王派貴族軍がぐるりと囲んではいるものの、手を出さずに待機しているだけでは決して罪に問われることはない。』
    とありますが、王都=王家直轄地に軍隊を侵入させれば立派な罪、反逆罪だと思います。
    しかも王都を包囲してるし……
    この部分は無理があると思います。

  • 第172話 同意と忠告への応援コメント

    フラムは流石良いことを言うなぁ~。
    もっと言ってくれ!!
    今のコースケには、フラムは勿体ないね!

  • 第171話 行動原理への応援コメント

    コースケとディアはペアにして配置するべきでしょう。なにせコースケの魔力がなくなっても、ディアに補給してもらえますから。

  • 第169話 警備体制への応援コメント

    ちょとコースケが頼りなくイラッとするけど、マリーには癒されます。
    だれか教育してくれませんかね。

  • 第167話 手紙と秘密への応援コメント

    コースケはいつも話さないで良いことを話すよな。もっとしっかりしろ!!

  • 第147話 博打への応援コメント

    もっと貪欲に雑魚からもスキル収集してほしい。これが魅力の一つですよね。

  • 第172話 同意と忠告への応援コメント

    主人公と王様の関係は良好で助けるだけの戦力がある。
    私は見捨てずに助けようと思った主人公の判断がしっくりきました٩( 'ω' )و

    フラムもいい事言った。悪意を持って襲ってきた敵にまで情けをかける必要は無さそうですね(⊙ө⊙)正面からやり合わずに卑怯な手段とってくるかもしれんし、相手を殺す気で襲ってきた奴は死んでも自己責任。

  • 第133話 吸血王女への応援コメント

    コースケ!『神眼』使うの遅いぞ!!
    折角のスキルが勿体ない。

    作者からの返信

    またまたたくさんの感想ありがとうございます!

    物語を展開させていく上で『神眼』を使うタイミングがなかなか難しいんですよね…… 。
    言ってしまえばネタバレに近い能力ですから。
    たぶん『神眼』を一番嫌っているのは物語の登場人物よりも私なんじゃないかと思い始めています……笑

  • 第1話 始まりへの応援コメント

    導入?が恋愛小説みたいで懐かしい気持ちになった!まだ異世界を知らなかった頃に読んだ本みたいな(いい意味で)
    引き込まれる

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    先に言っておきます! 恋愛要素がかなーり薄い物語となっております!

  • 第123話 約束の日への応援コメント

    冒険者は強制依頼があるAランクより、実力あっても昇格せずBランクにいた方が良さそう。

  • 第2話 世界の狭間への応援コメント

    ラフィーラが名前を尋ねるなら君が名前を言うのが常識じゃないか?みたいなこと言ってましたがあのシーンではラフィーラが名前を言うべきです。

  • 第57話 実力差への応援コメント

    手加減なしだったら後先考えずにゲート作ってパンチを相手の背後に向かわせればいいのでは?

    作者からの返信

    たくさんの感想とご指摘ありがとうございます!

    手の内を見せないという意味でゲートなどの強力なスキルは極力使わないようにしている、という設定になっております。

    ゲートを使ってパンチは手加減なしと言いますか、もはや容赦無しって感じですね……笑

  • 第54話 特別講師への応援コメント

    作者さんコメディ描写書く向いてないんじゃないかな?

  • 第51話 奴隷商への応援コメント

    奴隷商が情に訴えかけるとかマ?

  • 第27話 海覇王への応援コメント

    自己再生の熟練度を上げるために毎日何回か腕を切り落として過ごして熟練度を最大値にしたりしたほうがよくない?

  • 第70話 未熟な精神への応援コメント

    未熟な精神でも、やるべき事はやってほしかった。

  • 第69話 仮面の男への応援コメント

    フラム無双!

  • 第47話 パイ生地の洋菓子への応援コメント

    時間停止のアイテムボックスがあれば、私もコースケと同じ事したかも。

  • 第415話 凍結世界への応援コメント

    すげ〜!竜の骨の一本か二本!?
    敵対してる男キャラで「悪いけど」っていう枕詞を言って勝ったキャラを俺は見たことがないけど,こんな自信満々ならきっと勝てるっしょ!(白目)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ええ、フラグが立ちまくっていますけど、勝てますとも(白目)

    最新話をご覧下さい……笑

  • 第162話 豹変への応援コメント

    イグニスさんかっけー!

    作者からの返信

    たくさんの感想ありがとうございます! 全部目を通させていただきました!

    イグニスはこの作品で一番人気があると言っても過言ではないかもしれません。
    そう仕向けたとはいえ、一番不人気なのは残念ながら主人公、もしくはエドガー国王あたりでしょうか……苦笑

    ちなみに私の推しはフラムですかね。
    無意識の内にフラムのシーンが増えちゃう病気にかかってしまっています……。

  • 第155話 優先すべき選択への応援コメント

    王様…せめてリゼットだけでも説明しといて