第36話 エリスを狙う者への応援コメント
スキルの融合がどんな効果なのかは詳しく説明されてなかったけど、スキル複写出来るなら1人につき一個という制限があるからやってた方が得よね。
第204話 本物VS贋物への応援コメント
もう主人公はフラムで良いんじゃないかな?w
作者からの返信
感想ありがとうございます!
その気持ち……わかります!笑
私としてもフラムのことを書いている方が爽快感がありますし、サクサク書けますから……苦笑
第25話 召喚されし者への応援コメント
血を一滴くれないかって言わないのはなぜだろう?
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます!
>>血を一滴くれないかって言わないのはなぜだろう?
ちょっと猟奇的な感じがするのと、能力(スキル)が露呈しかねないため、基本的には直接的に血を求めるような言動を取らないようにしています。
>>解体所でバイト〜
その発想は目から鱗でした……笑
確かに効率的にスキル収集ができちゃいますね! 物語的に面白くなるかどうかは別として、ですが笑
第46話 依頼の報酬への応援コメント
ギルドが金貨1200枚をポンと出してたのに
暗部に払われた依頼料の件では金貨1000枚は簡単に用意できるはずないとか言ってたのに
ちょっとした護衛依頼に金貨500枚を気安く払い、さらに払う予定があるという
感覚がわかりません
第291話 冷ややかな瞳への応援コメント
イグニスさん、マジカッケーっす。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
フラムとイグニスは当作品でも一位二位を争う人気キャラみたいですね!
そして主人公とヒロインは空気……苦笑。
第51話 奴隷商への応援コメント
面白く読ませてもらっています。
先々の展開で解決しているのかもしれませんがフラムの部下の竜で人化ができるものがいたら呼び寄せたら人手不足も解消できるのでは?と思いました。
あと奴隷紋を拒否するのも含めて、この世界を大して理解していないのに、元の世界の感覚で先々のリスクも考えず、迂闊な行動が多いなとも感じてしまいます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
楽しんでいただけているようで何よりです。
人手不足云々に関しましては、もう少し先を読んでいただけたら、答えが見つかるかと!
>>元の世界の感覚で先々のリスクも考えず、迂闊な行動が多いなとも感じてしまいます
これに関しては、わざとそのような行動を主人公に取らせています。
元いた世界と異世界との価値観や倫理観その他諸々の違いをこの時の主人公は何もわかっていません。
一方的に元いた世界の価値観を押し付けてしまっており、痛い目を見る。こういった構想で話を書いていますので、その辺りについてはご了承下さい。
第450話 張り込みへの応援コメント
仲間が護衛依頼受けてわざと失敗してペナルティ払うのでも良さそうだけど出来るのは一回かなぁ、何回もやると怪しいし
しかしクリスタ…損な役回りよ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>>仲間が護衛依頼受けてわざと失敗してペナルティ払うのでも
自作自演、これは私も考えていたのですが、いくらなんでも悪目立ちし過ぎるんじゃないかと思い、ボツにしました。
第199話 募る苛立ちへの応援コメント
プライドを捨てれる人は一流?
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます!
実際、どうなのでしょう。
よく、プライドが邪魔をして〜という台詞を訊きますが、プライドがあるからこそ頑張れる場面もあると思うので、人によりけりですかね?
第233話 追跡調査への応援コメント
>であれば、製法を知らぬ者はこぞって欲するだろうな。製法を知らぬままなら、な
残念、フラムは甘い。
製法を知っても、それだけの効果があるなら、人はその薬に手を伸ばすよ。
絶対に。
作者からの返信
本当にたくさんの感想ありがとうございます!
>>製法を知っても、それだけの効果があるなら、人はその薬に手を伸ばすよ。
絶対に。
これは納得ですね。
もし現実世界にこんな薬があったとしたら、買う人は必ずいるでしょう。
結局は他人の命よりも、自分やその周りが一番大切ですからね。
第230話 犯された禁忌への応援コメント
誰これ?
喋り過ぎててディアに見えない…
編集済
第228話 報告と謝罪への応援コメント
これはキレていい。
読んでるだけの私ですら完全に忘れてたわ。
思い出したついでに、洞窟作ってまで残しておいたゲートは今どうなってるのん?
あ、後気配察知は個人の特定できなかったよね?
だから!吸血鬼の時、真っ暗闇の中でどの気配がフラムか分からず、腹を刺されたんだし。
第219話 必要な素材への応援コメント
コンドームでも作れそう。
第217話 特訓の成果への応援コメント
意外に少ない印象。
魔物から奪えて人間が使えるスキルは少なかったって事かな?
第216話 形態偽装への応援コメント
↓スライムの血は無いだろう、と私も思った。
編集済
第214話 地獄の始まりへの応援コメント
アクションRPGとかで例えると、最強クラスのフィジカルとスキルを持ったキャラクターをプレイキャラにして遊び始めた初心者な感じ。
基本スペックでゴリ押し出来るけど、ある程度対抗できるスペックを持った玄人には勝てない。
第213話 暗中飛躍への応援コメント
騎士団長が暗躍の手も引いてるの?
大きな国だろうに、任せる人が居ないのかね。
忙しそうだなぁ…
第210話 紅介とディアへの応援コメント
>あの日、ルッツを紅蓮で斬り殺した感触を―――
野暮な事言うけど、紅蓮はドラゴン(偽)の皮膚すらあっさり切り裂くほど切れ味が凄まじいので、ルッツを斬り殺した感触は実際のところ無かったと思われる。
後、覚悟決めた事と引きずる事は別です。
ぐじぐじする主人公なのは、今更じゃないですか。
むしろすっきりさっぱりしてた方が、「大丈夫?心、壊れてない?」ってなります。
第206話 終戦に向けてへの応援コメント
覚悟、決めたじゃん。
フラムの言葉で拍子抜けするほどあっさりと殺せるようになった事は、まぁ置いといて。
自分や仲間に害を成す存在に対して、刃を振り下ろせるようになったのは、確かな成長だよ。
自分でも言ってるけど、心の棘は抜かなくて良いと思うし。
人を殺すことに何も感じなくなったら人として壊れてるからね。
人間のまま、人間として、人間を殺す。
辛い道だろうけど、支えてくれる仲間が居るから大丈夫でしょ。
第202話 罪の意識への応援コメント
たったこれだけの会話で人を殺せるようになるのなら、苦労はしないと思うのだけど…
第200話 元凶との戦いへの応援コメント
>スキルだけではわからない実践経験という面はかなり高いようだ。
実戦経験
殺す覚悟がない相手なら、わざと自分から殺されそうな状況に持っていけば、チキって攻撃を止めて致命的な隙を晒すだろうねー。
刃の前に無防備に身体を晒す、とかね。
第199話 募る苛立ちへの応援コメント
何で初撃で首を狙わないのかと思ったら、プライドが…
任務に忠実な仕事第一なキャラだと思ってたのでこれは一気に格を下げたなぁ…
第190話 馬鹿げた命令への応援コメント
何故、ただの敵指揮官に背景やら名前やらを設けたのかが気になる。
必要があるからしてるのだろうけど、今後の重要人物なのかな?
第189話 厄介な部隊への応援コメント
あー、ショック死してる可能性はある、と言ってくださるのであれば、納得です。
思い込みで火傷できるのが人間らしいので、自分が殺されたと思えば本当に死んでしまうのでしょう。
その辺は写輪眼の説明と同じ。
しかも、痛みで気絶してるだけなので、起こされれば普通に戦線に戻ってくるでしょう。
第188話 矛盾した想いへの応援コメント
>何しろ、ディアの封印を解いてからというもの、まともな戦闘を行ったのは、つい先日戦った吸血鬼くらいなもの。
二週間くらい、王都でギルドの依頼受けまくってましたよね。
本気の戦闘では無いでしょうが、通常の戦いはしていたと思います。
それに、吸血鬼のところに向かうまでに、嫌になるくらいの魔物の襲撃があったらしいですね。
何処まで殺さずを貫けるのでしょうね。
幻とは言えかなりの痛みを受けるんですよね。
写輪眼みたいに幻に殺されたら実際に死ぬんじゃ無い?
ショック死というものもありますしね。
第187話 込み上げる怒りへの応援コメント
↓全く同感。
フラムが、人間と同じ外見で、同じように喋ってた吸血鬼の頭をコースケの目の前で握りつぶしてたよね。
それは全く動揺しないのに、人間というだけで動揺するのはちょっと不思議。
意思疎通ができて言葉が話せれば人間と変わらないと私は思っているのだけれど、コースケの中では違うようですね。
盗賊相手にすら殺さないように気を付けるというのに、人外になった瞬間、目の前で惨たらしく殺されても全く動揺せずに平気になるのはどういう精神構造なんだろう。
どちらも一般人にとっては等しく悪であるのだけど。
何かしらの自分ルールが作られているのだろうか。
第185話 南の戦いの終結への応援コメント
雪に投げつけられたって、数百メートル飛んで前に投げられた人とぶつかれば、どっちも死ぬと思うのだけど。
それとも、それほどまでに死なないように、死なないようにと、細かく丁寧にコントロールしてるのかな。
散々殺しておいて今更では?
第173話 父と息子への応援コメント
随分長いこと、小者臭をばら撒いてヘイト稼いで引っ掻き回した割にはあっさりした退場だなぁ。
まぁ、人生ってそんなものですけどね。
誰にでも劇的な最期が待ってるなんて思わない事です。
びっくりするほどあっさりと人は死にますからね。
第170話 アリシアの本心への応援コメント
何処まで覚悟が出来たのか…
第167話 手紙と秘密への応援コメント
人間相手に闘えるの?
数が多すぎて殺さずを守る余裕なんて無いと思うけど…
第163話 液体燃化への応援コメント
ゴミ掃除の手際が素晴らしい。
チリ一つ残さないのは執事の鏡。
ディオンもさっさと殺しておいて欲しかったところですが、父親本人が軍を率いてクーデターを起こしている現在、今更その息子に利用価値なんてあるのでしょうか?
第161話 狂った感情への応援コメント
確かになねぇ。
軍隊は突然現れない。
特に遠い領地の軍隊なら、絶対に目撃者なんて隠せる訳がない。
軍隊の移動には物資の動きが絶対付き纏うし。
何でここまで情報一切掴めてないのか。
少数ならば見逃すこともあるだろうけど…
これは愚王と言われても仕方ないなぁ…
第157話 それぞれの戦場への応援コメント
若い頃のパーティ名が気になるな。
老練の旅人なんて絶対名前変えてるでしょ。
あるいはジジイになってから組んだパーティなのか?
第156話 比翼連理への応援コメント
石がどんな速度でぶつかっても、全く気にしない強さの敵とはどうやって闘うんだろう。
念動力が直接敵に作用させられるのなら、かなり使い勝手良さそうだけど。
どの程度の出力かにもよるけど、首を捻り切ったり出来るのなら、1対1でも強そうですね。
第151話 魔力の譲渡への応援コメント
>じっとしろと言われても、恥ずかしさのあまりそれは極めて難しい。
あれ?大学生じゃ無かったっけ?中学生の間違いだったかな?
第144話 満身創痍への応援コメント
死んで無いのか…
ぽっと出のSランクだから、主人公の精神的成長の糧になるかと思ったんだけど…
穏やかな心を持ちながら、激しい怒りによって目覚めた伝説の戦士になれるものかと。
第139話 鎧袖一触への応援コメント
結構みんな簡単に「今のは何やったんだ?」って聞いてくるよね。
冒険者に手の内を聞くのは良く無い事だって皆言ってる割に。
思わず聞いちゃう程、理解の外の出来事だったんだろうけど。
第138話 捕らわれた町民への応援コメント
金貨渡してどうするんだろ?
旅支度も無しに、買い物が出来る最寄りの町まで行けるのかな?
他の町に辿り着けるのなら役に立つだろうけど…
第135話 相次ぐ凶報への応援コメント
この展開は予想できたけど、流石に全方位からは予想外だった。
ゲートで戻って来るのだろうけど、手は足りるのだろうか…
第134話 異常事態への応援コメント
>――跳梁跋扈する大量の魔物の姿を。
なんだろ。
跳梁跋扈の使い方がおかしくない?
雲霞の如く押し寄せる魔物の大群、とか。
第131話 手掛かりへの応援コメント
>除魔の木
結界の変わりに魔物が嫌うもので柵を作っているのですね。
生半可な魔物なら入ってこれ無さそう。
まぁ、今現在村の周りに居るのは生半可な魔物では無さそうですが…
ラスボス前の最後の村みたいな感じ?
第130話 行方不明への応援コメント
どうやってこの村は存続してるんだろ?
周りはSランク冒険者が苦労するくらいの魔物の強さと数でしょ?
結界がある訳でも、防壁がある訳でも無い。
ゲームじゃ無いんだから、村の中に魔物が入ってこない理由がない。
魔物がこの村を襲わない理由が全く無いと思うのだけど。
第120話 Aランク冒険者へへの応援コメント
Aランクの昇進でSランク依頼のクリアが必要とはたまげたなぁ…
最低5組合同ってところでバランス取ってるのか…
第93話 挑発とメッセージへの応援コメント
>実は銀の月光は大したことがないんじゃないか
まず無いとは思うけど、もし万が一成功したら、あっさり負けたラバール王国の仲間の3人がさらに雑魚に見られるって事になるんですが…
第72話 実地訓練終了への応援コメント
>マリーに限ってはディアに抱きついている
マリーに至っては
あるいは
マリーは
第70話 未熟な精神への応援コメント
こう言う考えは、一般的な日本人としておかしく無いと思う。
大切な人が殺されれば少しは変わるかもしれないね。
人権派弁護士が妻を殺されて掌返しした話とか見れば、人間なんてそんなものだよね、って分かります。
第52話 ナタリーとマリーへの応援コメント
うーん。
今までで一番気持ち悪い話でした。
いや、主人公が現代日本で培った自分の中の正義感や倫理観を持ち出して、日本人の感性を押しつけてるのは分かるのです。
ですが、信頼も何も無いうちから、いきなり奴隷解放ですか?
奴隷紋はどうしますか?と聞く奴隷商にも違和感しか無かったですが、代わりに何か縛るモノがあると思っていたのです。
まさか、奴隷紋を刻まなければ、もう奴隷じゃなくて平民だったとは。
1000万の終身奴隷がねぇ…
第49話 人の王と竜の王への応援コメント
これはもう説明しとかないと、陛下は良くても陛下の周りの人との関係悪化しちゃうから仕方ないよね。
フラムに腹芸させるのは無理があるって事だな、うん。
第31話 紅介の成長への応援コメント
ハーレム無いのかぁ。
少し残念だけど、タグに無いから仕方ないね。
現時点ではディアに魅力を感じる要素が皆無なので、一人きりのヒロインならば今後に期待ですね。
責任重大!
第25話 召喚されし者への応援コメント
ヒロインガチャ
第13話 臨時パーティーへの応援コメント
ハルトは舐められても良いから丁寧語を使うタイプなのか。
第444話 合点への応援コメント
俺的にはディアの方がさらに難しいと思うw
こいつの今話でのセリフ「……?」くらいじゃね?
なんていうか、無口な子って俺好きだけど、あんまりメインヒロインになんない理由がよくわかるよ。
まあ、他の作品だと主人公に明確な好意があるから,抱きついてきたりとかの行動で表せるからマシだろうけど。
逆に好意がなくても無視する様子とかである程度書けるからなあ……
その点こんくらいの距離感ってマジで難しそう
作者からの返信
感想ありがとうございます!
勘違いなら申し訳ありませんが、もしかして名前を変えました……?
ディアの扱いの難しさは群を抜いてますね……苦笑
無口でおしとやか、そしてあまり積極的ではない性格にしたことをとても悔やんでいるくらいですから……。(私的に理想的な女性像なのですが笑)
無口キャラを喋らせすぎると物語的に違和感が出てきますし、かといってメインヒロインが黙ってていいのか、という葛藤が私を蝕んでいます。
二人の距離感。
これはこの物語の課題です。
もちろんこのまま放置するわけにはいかないので、機会を見つけ次第、進展をはかりたいところなのですが、それもなかなか……。
誠意努力します! としか今は言えません……苦笑。
こうご期待下さい! と言えない自分が情けないです。
第444話 合点への応援コメント
更新お疲れ様です
やっと追いつきました。面白かったです
心身ともゆっくり成長していく物語って読み手は面白いで済みますけど、書くのってだいぶ大変そうですね。
書き手も読み手もお手軽つえええが楽なの知ってるんで楽に逃げたくなることもありそうです。とはいえこうやって丁寧に成長していくのを読む方が長く楽しめますし、小説!って感じがして良いんですよね。
ここまで読んできて作者さんの苦労をすごい感じました
主人公のコースケってぶっちゃけかなり作者泣かせじゃないですか?元の性格が善良なので異世界に放り込んだら扱い難いし、女神にもらったチートも行き過ぎれば物語の面白さとトレードオフなところがあるのでスキルはいくらでもコピーできるけど強くなりすぎないように抑えないといけないという…
対してフラムは初めから強いのでよくある俺ツエエ主人公のごとく楽そうです。強いから問題を力づくで解決できてしかも本人が成長しなくていいので
コースケという難物主人公でこんなに長く面白く書いてくださっているあたり作者様のとんでもない本気を感じました。
作者からの返信
ついに最新話まで読んで下さったのですね! ありがとうございます!
本当に仰るとおりで、書く側としては大変な設定にしてしまったとつくつぐ思っております。
主人公のコースケには現代の日本人らしい命の価値観や道徳心、倫理観を持たせました。
色々な異世界作品を読んでいる内に、何故異世界に転生した他作品の主人公は『人を殺す』ことを躊躇わないのか、殺した後に後悔するが、すぐに立ち直ることができるのか、など常々思っていたこともあり、私の作品では殺人に至るまでの葛藤を追及することにしたのです。
そしてコピーというチート能力。
これに関しても扱いが難しく無闇矢鱈にコピーしまくれば確かに主人公は強くなるでしょう。
しかしそれでは面白いのは始めだけになってしまいます。
全知全能の力を持った主人公というのも悪くはないと思いますが、『成長』をテーマにしているこの作品ではどうしても加減しなければならず、コピー能力がなかなか扱いづらいのが現状となっています。
適度にコピーし、強くなっていく。
これが今、私が目指しているところでしょうか。
それに対してフラムは本当に書きやすい!
主人公に対する私のモヤモヤ感をフラムにぶつけ、暴れてもらうのが書いていてとても楽しいのです笑
とはいえ、フラムは主人公ではありません。
フラムの暴力の使い方は今後の課題ですかね。
これからはフラムに頼りすぎないよう主人公とディアに頑張ってもらいたいと思っております。
本当にここまで読んで下さり、そして嬉しい感想を書いて下さり、ありがとうございました!
まだまだ物語は続きますので、これからも是非よろしくお願い致します。
第354話 発言の意図への応援コメント
「少し味付けがラバール王国の料理より濃い気がするけど、どれも美味しいね。こうすけはどう?」
たしかマギアは北方の寒い地域でしたね。寒い地域では塩気の強い濃い味付けの料理に発展しやすいあれですね。こういう細かいネタも面白いです
作者からの返信
感想ありがとうございます!
何気ない雑学?を拾って頂けるとは思っていませんでした笑
何の変哲もないさりげない一文までしっかりと読んで頂けているようで本当に嬉しく思います!
第341話 歓迎の理由への応援コメント
エドガー国王がやる気を見せている!
頼ってばかりじゃないのはいいですね
第442話 逃亡劇への応援コメント
無能な働き者は敵よりも怖い…
わお
第336話 青天の霹靂への応援コメント
講師をやってから学生をすることになった主人公
どっちの役もまともにできるタイプではなさそうだけどはたしてどうなることやら
作者からの返信
またまた感想を書いてくださりありがとうございます!
ここでいただいた感想のことではありませんが、双蛇の紋章は帝国のものです。
正直に申しますと、作者の私でさえ昔の設定や登場人物の名前を忘れてしまうことが多々ありますから……苦笑。
なので始めの方のエピソードに感想やご指摘をいただいてもピンと来ないことが……。
もしかしたら私より読者の皆様の方が内容を熟知しているかもしれません笑
それと! 誤字・脱字報告ありがとうございました!
第321話 未来のためにへの応援コメント
あの紋章は帝国のだったか…
なんか度々帝国の紋章登場してる気がするけどデザイン覚えてなくて確信もてなかった…
第299話 阿吽の呼吸への応援コメント
とりあえず今ある薬は全部いただいちゃいましょうか(ゲス顔
第244話 入国者リストへの応援コメント
アニメやらマンガならゲンドウポーズ的なものをとりながら迫力ある一言で脅す部分だと思うので誤字指摘
「答えぬ【の】つもりであるか?」⇒「答えぬつもりであるか?」
新たな強敵、ライマン登場の会の見せ場
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
遅れてしまいましたが、たった今修正致しました!
第42話 エドガー・ド・ラバール国王への応援コメント
読んでて明らかにおかしい矛盾が無ければ書籍でもないしいいと思う。
ストレスもないしいい感じ。