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  • 第20話 協力者への応援コメント

    コースケ…
    何故話した……
    記憶喪失とでも言ってれば良いのに………

    作者からの返信

    たくさんの感想とおすすめレビューありがとうございます!

    前半部分は拙い所が多々ありますが、後半に進むにつれて多少はマシになっている、と思っています……苦笑

    特にこの20話前後は修正しなければならない点が多いと自覚しています。

    追伸:近況ノートにて、おすすめレビューを書いてくださったことに関するお礼を掲載致します!

    本当にありがとうございました!




  • 第19話 露呈への応援コメント

    コースケ!何も話すな!!黙秘しろ!!!

  • 第18話 依頼達成への応援コメント

    ちょっと気になったのですが、冒険者ランクは冒険者の強さを現しているのではなく、貢献度等だった気がします。
    登録したばかりの冒険者でも強い人も弱い人もいると思うので、冒険者ランクが低いから魔物のランクが高い魔物を倒せないとはならないと思いました。

  • 第16話 ゴブリン掃討戦への応援コメント

    残念…、ゴブリン語(?)解らないんですね。

  • 第15話 討伐開始への応援コメント

    スキルは全部貰っておけ、いつか役に立つ日がくるよ。
    返り血浴びる度に拒否するのも面倒でしょ??

  • 第12話 乱獲への応援コメント

    蜘蛛嫌いなので、私なら直ぐに逃げる!!

  • 第11話 初依頼への応援コメント

    返り血でスキル獲得!便利ですね。
    他人が倒した魔物の返り血でもスキル獲得できるのかな??

  • 第8話 スキルへの応援コメント

    レアリティ『伝説』『英雄』『上級』『無印』よりも、簡単に『上級』『中級』『下級』みたいな方が私的には覚えやすいです。『伝説』と『英雄』がどちらが上か間違えそうで…

  • 第7話 冒険者登録への応援コメント

    血を出す為に針を使う…
    考えただけで身震いします。

  • 第113話 帰省への応援コメント

    流石はフラムさん、気が利く

  • 第104話 提案への応援コメント

    上司になって欲しいフラムさん

  • 第413話 混迷への応援コメント

    クラスメイト同士の血みどろ展開♪
    多分捕縛だけだろうけど。
    それにしても国に目を向けすぎて竜に喧嘩売ってるとは思ってないだろうなあ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    今後の展開についてはまだ秘密で!

    >>それにしても国に目を向けすぎて竜に喧嘩売ってるとは思ってないだろうなあ

    微塵も思っていませんね笑
    一応竜は伝説上、或いは歴史上の生き物という設定ですので!

  • 第54話 特別講師への応援コメント

    問題行動を起こした要注意人物を本人確認も無く通しちゃう警備員…

    鑑定持ってたとしても弾かれちゃうだろうし、冒険者カード確認や通信魔道具で連絡取る描写は必要かと。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    たった今、僅かながら修正致しました。
    これで多少違和感が無くなればいいのですが……。

  • 第412話 一筋の閃光への応援コメント

    日刊ランキングに載ってた。
    最近イグニスでなくて寂しい
    更新超待ってる

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    またランキングに載る日が来るなんて……!
    一、二年前に何故か急に伸びた作品なのですが、こうして再びランキングに掲載されたのは読者の方々のお陰以外のなにものでもございません。
    感謝致しますっ!

    イグニスの登場はまだ先になりますが、一応今の章の構想の中には入っていますので、ご期待に応えられるかと思います。(まだ確定とまでは言い切れませんが……)

    これからも更新頑張っていきますので、この先も応援よろしくお願い致します!


    編集済
  • 第412話 一筋の閃光への応援コメント

    いつもは気にしない更新間隔に心を乱される展開。楽しいです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ご期待に添えるよう頑張ります( ̄▽ ̄)

  • 第212話 悪い話への応援コメント

    どんどん王様が嫌いになるw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    エドガー国王はフレンドリーな一面もありつつ、計算高いといいますか、少し裏の顔を持った感じとなっています。

    嫌われても当然かもしれませんね!笑

  • 第209話 終戦への応援コメント

    何となくだけど、今回の主人公の怒りは、何百人死んだ事より、自分が人を殺した方が強い気がする。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    まさにその通りかと!

    周囲のこと以上に、自分の心に生じた葛藤や後悔、罪悪感に苦しんでいる感じですかね。

    人によって捉え方は自由で良いと思いますが、私はそんなことを考えながら書いていました!

  • 第13話 臨時パーティーへの応援コメント

    きっちりと三等分でかわまないよね?
    →かまわない

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    即刻修正致します!

  • 第119話 昇級試験への応援コメント

    まぁ不正でもなんでもないよなぁ、勝てないのわかってるんだし、実力見る試験なんだから(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    結果と実力はわかりきってますし、必要ありませんよね。
    職務放棄しているとも言えますが……笑

  • 第410話 もう一人の自分への応援コメント

    俺がお前でお前が俺で!?
    姫しゃまのスキルかな?いつか拝啓ドッペルゲンガーみたいになったりしたら面白そう

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    >>俺がお前でお前が俺で!?

    探せば見つかりそうな作品名ですね笑

    スキル『鏡面世界』の詳細は後々書くつもりです。(実はまだ明確にこれだ、と決めていなかったり……)
    一応、土台といいますか、ぼやっとした構想はあるのですが、今後の展開次第で二転三転するかもしれません……笑
    勿論、矛盾が起こらない程度で、ですよ!

    編集済
  • 第15話 討伐開始への応援コメント

    それをすてるなんてとんでもない!(´•ω•`)DQ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    『それ』とは繁殖スキルのことですよね?笑

    今のところ主人公には必要ないんじゃないかなぁー、と……笑
    一応ヒロインは一人ですしね!

  • 第105話 揺れ動く心への応援コメント

    偽名だったってところまでタメ口で、その後に「すいませんでした」は、少し変に感じる。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    確かに違和感がありましたので、修正致しました!


  • 編集済

    第54話 特別講師への応援コメント

    主人公さん、王都の地図もってなかったっけ?(学園の場所のくだり)

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    自分が書いたにもかかわらず、持っていたかどうか覚えていません……汗
    もし持っているようでしたら、修正致します。ごめんなさいっm(_ _)m

  • 第107話 出産祝いへの応援コメント

    超面白すぎです。
    私が今まで読んだ2000冊以上の小説の中でTop5に入ります。
    作者様には感謝に耐えません!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    まさかそんなに楽しんで頂けるとは思ってもいませんでした。
    こちらこそお褒めいただき、感謝に耐えません!

    ぜひこれからも楽しんで頂けたら幸いです。

  • 第408話 仮初めへの応援コメント

    そりゃあ元がこの口調なら違和感しかないよなw

    作者からの返信

    感謝ありがとうございます!

    カタリーナの口調は最初からこうする予定だったのですが、なかなか披露する場面が訪れず、ようやく書くことができて、ほっとしております笑

  • 第408話 仮初めへの応援コメント

    そうか……舎弟キャラだったかお前……

    作者からの返信

    感謝ありがとうございます!
    私の中のイメージとしては『いたずらっ子』のような感じとなっています。

    一応、伏線とまではいえませんが、昔はいたずらっ子だったということにも触れていたので、このような口調にしました!

  • 第408話 仮初めへの応援コメント

    益々面白くなってきました。

    作者からの返信

    感謝ありがとうございます!
    ちょっとスローテンポ過ぎるかな、と思っていますが、楽しんで頂けているようで安堵しております。

    これからも楽しんで頂けるような物語を書ければと思っておりますので、どうぞよろしくお願い致します!

  • 第31話 紅介の成長への応援コメント

    む?もしかしてハーレム要素あり?
    タグにハーレムついてなかったから読み始めたんだけど…。
    ハーレムついてたら読まなかったんだけどなぁ。

    作者からの返信

    ハーレムの定義によりますが、恋愛的な要素だけで言うのであれば、ハーレムではございません。

    フラムは仲間であるだけで、メインヒロインはディアのみとなっております。(ぶっちゃけますと、今現在恋愛的な進展は全くと言っていいほど進んでいません……)

    編集済
  • 第404話 白い鳥への応援コメント

    「ひとまずは召集をかけておくしましょう。

    誤字か脱字かな?

    作者からの返信

    報告ありがとうございます!
    修正致しました( ̄▽ ̄;)

  • 第7話 冒険者登録への応援コメント

    こういうギルドで絡まれるのって、依頼者がギルドに来ることもあるだろうから前話みたいな絡みとかやると仕事なくなるんじゃねぇの???

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    確かに……その発想はありませんでした汗

  • 第86話 親馬鹿への応援コメント

    訓練時の水蒸気爆発のくだりですが

    ・爆発するには剣が完全に融けて液体状になっている事
    ・剣が融けかてる事に気付かずに戦った事

    この2点は両立しないので後者は修正が必要かと……

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    両立……しませんかね?
    もしそうであれば、浅知恵で『水蒸気爆発』について書いてしまいました。申し訳ございません。

  • 第35話 シャレット伯爵への応援コメント

    日本の皇室には戸籍無くて平民ではなく、しかも英国王室やバチカンの教皇より位が高い世界唯一の「エンペラー」。偉そうにされないので身分差を意識しないですけどね。

    所謂元「華族」の知人はいますけど身分は意識には無さそうでしたけど。そう言う私の家系も武家だった様ですが。

    ただ官僚さんは上級国民と考えているかもですが、日本は立憲君主国なので臣民ですけどね。英語なら対外的に国民を表すpeopleではなくsubjectsになります。

    作者からの返信

    興味深いお話ありがとうございます!

    調べてみたところ、peopleは民、subjectsは臣民という意味があるのですね。
    君主国の国民は臣民。
    臣民というワードは民を更に細分化したものといったところでしょうか。
    勉強になりました!

  • 第397話 重なる約束への応援コメント

    イグニスさまの登場が待ちどうしい・・・

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    イグニスの登場は今のところ未定なのです……。何か良い機会があれば登場するかもしれません。

  • 第396話 一方的な信頼への応援コメント

    ようやく追い付きました。
    たくさんのお話ありがとうございます。
    これからのお話も楽しみにしてます。

    作者からの返信

    多くの感想と、短い期間での読破、本当にありがとうございます!

    まだまだ物語は続いていきますが、楽しんでいただけたらな、と思っております。

    本当にありがとうございました!
    そして、これからもよろしくお願い致します。


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    第395話 無自覚のままでへの応援コメント

    七賢人とやらは、まだ自分達と同列に扱おうと思っているのかな?
    三大魔法王とか特例で作れば、七賢人分裂の危機は回避できるぞー。
    そもそも学生の首席って毎年いるのだし、そこまで拘るものではないだろうに。

  • 第378話 勝利への道筋への応援コメント

    相手に容易く間合いに入られるなんて剣の意味ないじゃん。
    やっぱり棒だね。

  • 第369話 嫌われ役への応援コメント

    詐欺師の手口ですね。ナンパにも。
    自分を同格だと思わせて先輩を紹介する。学生はよく引っ掛かってますね(^-^;

  • 第366話 登校初日への応援コメント

    登下校の送迎大渋滞を毎日見てきた身としては、たくさんの貴族が馬車で乗り付けるのに、どれだけ大きく広いスペースが必要なのかが、気になってしまう。同じ登校時間に集中するなら、大きな駅前ロータリーより広いだろうし、そこを歩くだけで5分以上かかりそう。
    徒歩通学と馬車のルートを重ならない交わらないようにしないと事故続出だろうな、とか(^-^;

  • 第360話 最後の試験への応援コメント

    ナショナルチームで、現役選手より強い監督・コーチはいないと思う。


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    第358話 魔力測定への応援コメント

    数値化してしまうと後々の整合性に苦労しそう。
    人はわかっている大きなものより、わからないものに恐怖を覚えるのだし。
    999測定上限とかにしておく方がよい気がしてしまう(^-^;(ストーリーに関しての余計な一言ですいません)


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    第344話 水を司る者への応援コメント

    金属鎧を身につけたままで(てか数キロの重石がついた状態で)海に落ちたらすぐ沈んで助けることは無理。沈んだら見つけることも困難。

    まあ、異世界特殊装備かなんかあって浮いてるのだろうけど。

  • 第342話 接敵への応援コメント

    手こぎボートでモーターボート並みの速さか。

    船団はどうして停船するのだろう?


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    第337話 思わぬ落とし穴への応援コメント

    おっさんに15歳と20歳と25歳の違い(見た目も中身も)はわからない!
    (学生に35歳と40歳と45歳も)

    普通のSランクって、なんかおかしな言葉かと。

    作者からの返信

    数々の感想ありがとうございます!

    >>おっさんに15歳と20歳と25歳の違い(見た目も中身も)はわからない!
    (学生に35歳と40歳と45歳も)

    確かに! すごく共感できますね笑
    若い頃は雰囲気や見た目で自分より歳が上か下か、なんとなくわかったのですが、今となっては若い子の年齢がさっぱりわかりません……。

    >>普通のSランク
    たった今確認してみましたが、『並のSランク冒険者』となっていました。





  • 第322話 幕間2への応援コメント

    アーテは資本主義、ディアは共産主義ってところかな。

  • 第321話 未来のためにへの応援コメント

    国の主権を、借金で譲り渡すってのはあり得ないな。
    国家が借金奴隷落ちって、国民に対する最大の背信行為だろ。
    まだ国民の財産没収の方がまし。


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    第305話 神造器兵への応援コメント

    こいつは殺してもよいって、、、
    命の差別はしたら駄目だよ。
    美少女AIはいたぶってもよいって事かな。

    良し悪しの基準は人によって違うって言ってなかったっけ?
    主人公はもっと論理的に考えようよ。
    なかなか成長しませんね。これからに期待してます。


  • 編集済

    第304話 フェイクへの応援コメント

    主人公が語り出すと、、、
    なんかライマンさんはそんなに悪い奴じゃないような気がしてしまう。

    指を欠損した工場労働者に「何本繋ぎますか?」と小指100万円、人差し指500万円と事前に料金表で選ばせるのが、無保険の国々(アメリカ等)の医療。もちろん払えなければ医者に救護義務など無い。
    日本でも他の国々でも何百万円何千万円の移植手術は順番待ち。

    ライマンさんは「物凄く良心的な価格」で「素晴らしい医療」を提供しているのは事実。

    貧民どうこうってのは、社会制度の問題であって、健康保険全国民加入やら生活保護制度を王様(施政者側)に主人公が訴えるべき事柄だな。

    よくあるテンプレの、医療関係者(小説家)は社会貢献の為に、その技能を格安で提供し、医師会や保険制度(出版業界)は既得権益の悪者、医療特許(著作権・知的所有権)なんか放棄すべしということかな。
    手の届く範囲の身近な同業者にそれが言えたらたいしたものだ。

    人殺しの悪い奴め、ドバン、ズバン、とりゃーの方がよい気が(^-^;


  • 編集済

    第294話 万能者への応援コメント

    異世界バトルはやっぱり面白いですね。

    ただ、五千度は太陽の表面温度、金属も気化するよ。
    異世界金属はわからないが、異世界の床石は物凄く丈夫で耐熱性が高いのだなと。

  • 第290話 雑兵と見物客への応援コメント

    戦争で多い死因は「失血死」
    ちなみに、生理用ナプキンの普及でかなり死者数が激減したもよう。
    (大きな傷口に当て止血する)


  • 編集済

    第289話 警鐘への応援コメント

    兵士が他国で武力行使したら、主権の侵害で戦争と同じ事。国際的にみてテロリストと扱いは同じ。
    今回の状況を例えれば、日本国内で他国の軍隊が日本の野党の指示で国会議事堂を封鎖してるようなもの、なのかな。

    まあ、異世界ということか。

  • 第263話 情報共有への応援コメント

    すべての薬は毒である。


  • 編集済

    第256話 相反する依頼への応援コメント

    日本では口約束でも契約は成立します。
    高校生でも民法のさわりくらい勉強するけどな。

    なんか金銭的価値観なんかも違和感あるし、主人公に長く語らせると…
    何事もここは異世界でいいんじゃない。


  • 編集済

    第254話 犬猿の仲への応援コメント

    犯罪者にみえるように縛り上げて猿ぐつわをはめて連行してこないのはなぜ?
    見た目が重要だと、何度も何度も学んでいる筈なのに。

    目立ちたくないといいながら、目立ちたがりなのは、いつまで続けるの?


  • 編集済

    第248話 確保と脅迫への応援コメント

    相変わらず主人公は不勉強すぎるなぁ。
    精神的に成長したんじゃなかったのか。
    まあ、知らなかった系マッチポンプは書きやすいのだろうけど。

  • 第235話 小規模都市ラマセへの応援コメント

    一神教の人たちって、誰かから何か施しを受けても「神様のおかげ」って思うらしいですよ。悪い事しても神様(神職)に懺悔し許してもらえばそれまでで、殺人をしても「神様お許しを」って思うらしいですよ。


  • 編集済

    第234話 異世界の地図への応援コメント

    大きな国だと、当然ながら時差がでるから、転移とかするとそれを計算して描写するのが面倒臭いですね。


  • 編集済

    第233話 追跡調査への応援コメント

    そもそも異世界は球体なのかな。
    まあ、全図だとして、海の方が小さいと砂漠だらけかな。


  • 編集済

    第232話 購入権への応援コメント

    まだまだ安すぎだろ(^-^;
    平均月収五万とやらでも共産主義社会じゃないのでしよ。
    (主人公は共産主義思想だけど。)
    例えば、五万円なら東南アジアの国々より高収入だし、日本でも健康保険(毎月さっぴかれてる)や高額医療何百万円に老人が順番待ちしてるからね。


    転売ヤーが続出だね。


  • 編集済

    第229話 治癒の聖薬への応援コメント

    相変わらず貨幣価値はどうなっているのだろう。
    欠損まで治療するものがそんなに安かったら、社会構造も大きく変わり、まず今まで医療関連の仕事についていた人は全員が職を失ってしまうね。


  • 編集済

    第231話 教会へへの応援コメント

    魔力を見る、匂いを感じる、といってるのに目の色を変える事にどれ程の意味があるのだろうね。仕草や歩き方、背格好や後ろ姿も変わってないのでは。


  • 編集済

    第223話 特権への応援コメント

    トムさんに爵位をあげるのだから、コースケさんには関係無いのでは。
    国の記録にもコースケさんの名前は残らない筈、ですよね。そちらの方が重要な問題かと。

  • 第214話 地獄の始まりへの応援コメント

    やっぱりものすごい甘ちゃんだった訳ですね(^-^;

    作者からの返信

    またまた感想ありがとうございます!

    主人公の精神的な未熟さ、甘さが章のテーマになっていましたので、伝えたい内容が無事に伝わっていたようで何よりです。(フラストレーションが溜まるような展開になってしまいましたが……苦笑)


  • 編集済

    第212話 悪い話への応援コメント

    内乱の責任を取りもしない屑な国王は殺すべきだな。
    主人公も相変わらず言いなりだね。

    そしてディアの事を考えるなら、国内での立場なんかより、さっさと国を離れるべきだよ。


  • 編集済

    第210話 紅介とディアへの応援コメント

    頭では必要な事をしたと思っている癖に、人を殺した自分が日本人からどう見られるか、をグシグジと気にしてるだけ。
    もう日本ではないのに、かっこよく生きる、から離れられないんだろうね。
    「生き物を殺すことへの忌避感」ってのは、自分の家族の社会の安全が確保された上で、ようやく発生するもの。
    泥を啜ってでも生き残る守り抜くという覚悟がいまだに無い。
    平和ボケだな~(^-^;


  • 編集済

    第209話 終戦への応援コメント

    なんで頭を下げるのだろう?団長はたいしたことしてないよね?
    不要なへりくだりは相手に舐められると何度も言われているのに。
    臨機応変に王の代理人だと上から指示してれば面倒な事にはならなかったのにね。
    人間は努力が足りないと、いざという時に自信も度胸も持てないものだから仕方がないけどね。


  • 編集済

    第206話 終戦に向けてへの応援コメント

    覚悟とかうんぬん以前に、努力不足だね。
    得た能力・スキルにあぐらをかいて、いかに効率的に使うか等々まったく鍛練してない。
    経験なんてたいして無いのに、先生なんてやってる場合でもなかったし、普段から、情報収集してない、地図も見てないなど、金も力もある(しかも自分基準)と慢心し基本的な所が欠如してる。
    こんな非情な世界に来たのに、これまでの価値観、道徳やら倫理観なんかぶっ壊れるくらい自分を追い込み努力しなくちゃいけないのにね。言葉だけじゃ人は成長しないよ。
    それなのに、回りにイエスマンばかりじゃ、今後の成長も難しいのではないかと、心配だな~(^-^;


  • 編集済

    第200話 元凶との戦いへの応援コメント

    殺す覚悟ってなんだろう。
    自分は強いと慢心してるから、がむしゃらさが足りてないんじゃ。

  • 第199話 募る苛立ちへの応援コメント

    プライドの無い人間は二流
    フライドに拘る人間は三流

  • 第189話 厄介な部隊への応援コメント

    敵は一列になって進軍してきて、主人公は先頭から順番に戦っているのかな?

  • 第185話 南の戦いの終結への応援コメント

    人は殴ってもなかなか死なないけど、地面に投げつけたら人は死ぬかも。


  • 編集済

    第183話 三度の攻勢への応援コメント

    雪は火炎放射器では溶かせないよ(^-^;
    ファイアーナンチャラの魔法が火炎放射器より凄いような描写はまだなかったような。


  • 編集済

    第179話 東の戦いの終結への応援コメント

    良民の為に行動する領主が死に(領主なんだから自分の領民を優先するのはよいかと)、きちんと内政してない王様が生き残る(不満を消化してない)。
    自衛隊に感謝してない日本人みたいだな、北海道民や沖縄県民は盾になって死ぬのを受け入れろって。


  • 編集済

    第178話 ネズミへの応援コメント

    「魔力」を燃やすのにどうして酸素が必要なのだろう。
    異世界物理法則なら主人公は知らないと思うけど。
    一万度のプラズマになってるんじゃないの?

    作者からの返信

    たくさんの感想、ご指摘ありがとうございます。
    全て目を通させていただきましたが、時間がなくこの場で感謝申し上げます。

    >>「魔力」を燃やすのにどうして酸素が必要なのだろう。
    異世界物理法則なら主人公は知らないと思うけど。
    一万度のプラズマになってるんじゃないの?

    魔力を燃やし、炎を生み出しているという認識であっています。(副次作用として周囲の酸素も燃やしてしまいますが)
    今回の場合は、呼吸をするために酸素が必要だったという解釈をしていただけたらと。


  • 編集済

    第175話 誤った判断への応援コメント

    4000vs1000の数字で戦をみているようだけど、20mの城壁があったら攻めようが無いと思うのだけど。異世界お約束の三倍の法則かな。
    その上、防御側は疲労してるかもしれないけど背水の陣だし、攻め側は隠密行軍してきたばかりでしょうに。
    攻め側の一般兵の全員が武技と魔法にたけてるなら可能なのかもしれないけど。


  • 編集済

    第172話 同意と忠告への応援コメント

    主人公の生まれや育ちはいまここではたいして関係無いような気が。
    ただ単に巨大な力を持ったから、今まで以上に見えること出来ることが増え、それに伴う決断が増えたが、能力が足らずあたふたしてる、って事ですよね。
    まあ、百を殺して千を生かす、なんて決断がどうやったらできるようになるのか、その時どんな人格になってるのか、今回好き嫌いで人の命の選択した主人公の今後の成長が楽しみです。

    ただ、ティアは人同士の争いに首突っ込んでよいのかな?


  • 編集済

    第171話 行動原理への応援コメント

    軍隊は指揮官がいなければ動けない。
    ましてや、指揮官無しで城攻めなど不可能。
    普通なら、指揮官だけを殺すなんてのは無理だが、ここまで個々人の能力差が隔絶してる世界なら、指揮官に向けて誘導ミサイルを打ち込むようなもの。
    乱を終息させる方法は、主人公が指揮官を「人殺し」できるかどうかですね。


  • 編集済

    第170話 アリシアの本心への応援コメント

    王様を守る大義が無いよね。
    王様に味方するなら、平民兵士を自分の選択でたくさん殺すことになる。
    まあ既に近衛兵をたくさん殺しているけど。
    王様とアリシアのように、親兄弟家族がいたろうに。

    内乱を起こさせた王様はどう責任を取るのだろう。


  • 編集済

    第166話 偵察への応援コメント

    辺境伯が王都まで五千の兵を気がつかれずに進軍させた経緯を書けば一大物語が書けそうだ。いくら王派が愚かでも、進軍には緻密な作戦と並々ならぬ苦労があったはず。
    主人公達がいなければ、本来ならクーデターは成功し愚王を追い出せたのだろうにね。

  • 第161話 狂った感情への応援コメント

    王都近辺の大軍の移動を把握できてないとは、どんだけ愚王なんだよ(^-^;


  • 編集済

    第157話 それぞれの戦場への応援コメント

    まあ、二十代より四十代の方が筋力や持久力は上で、何より精神力と経験値が上だから有りなのかな。瞬発力や回復力や動体視力といった劣化する能力もスキルで調整される世界だし、健康は魔法でなんとかなってるのか。

    でもそうすると、もっと多くの老練な冒険者が活躍している社会だろうし、もうちょい多くの賢い人がいてもよいのではないかな。
    まあ、イキった若者がたむろうのがギルドのテンプレなんだろうけど(^-^;


  • 編集済

    第131話 手掛かりへの応援コメント

    村人な吸血鬼が紛れ混んでいる可能性が高いのに、また鑑定してませんでした、ってならなければよいな。

  • 第130話 行方不明への応援コメント

    奴隷は働ける男が高値、女子供は真っ先に口減らしの対象。

  • 第126話 商人の心配への応援コメント

    日が沈んだら森の中では足元も見えないよ。

  • 第122話 反王派会議への応援コメント

    貴族の目的は家の存続(血を残すこと)
    個人の私利私欲で行動するのは愚か者であり、まあ一人二人そんなのがいてもわからんでもないが、そんなのばかりだとストーリーがチープにみえてしまう。敵も味方も馬鹿ばっかりなんだなって。
    そうだったら残念。

  • 第111話 第一回紅会議への応援コメント

    誰かに使わせてコピーすればよいのに。


  • 編集済

    第70話 未熟な精神への応援コメント

    甘いよ、甘すぎる。

    学園ものなら女子トイレを巡り使い終わった生理用品でスキルゲットだろ。
    今後の生死がかかってんだよ精子が。


  • 編集済

    >日が暮れるまでは自由行動とし、その後は夜営の準備を致しましょう

    日本の街中みたいに明るいのかな?
    野外活動では日没前に寝て日の出前に行動開始だよ。
    山歩きは特に午後二時以降は落雷があるから高所移動は要注意(日本でも毎年死んでる)

  • 第63話 実地訓練への応援コメント

    トイレはどうしてんだろう。食事は最悪抜けるけど、トイレはねぇ

  • 第61話 波乱の前触れへの応援コメント

    >ディオンは帰宅すると玄関まで出迎えた使用人に荷物を投げ捨てるように預け

    送迎も無いのか。まるで日本の平民のようだな。


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    第52話 ナタリーとマリーへの応援コメント

    >その顔は憑き物が落ちたかの様に晴々とした表情をしていて、そして瞳にはうっすらと涙が浮かんでいた――。

    日本人のよくやる勘違い。
    対等に扱うと、自分は対等なんだと思うようになってしまうのだよね。
    教養の無い無知な人間を増長させるとどうなるか。
    綺麗な言葉は言ってはくる事もあるのだけどねぇ。

    例えば、フィリピンは世界で一番、野良犬ならぬ野良日本人が多い国なんだよ。財産みんな奪われて、出国税も払えなくなってね。
    (フィリピンの例えが増えたが一応日本の隣の国なので。欧米の差別やら、中近東ではもっと待遇悪かったりとか色々あるけど。)

    まあ、異世界ファンタジーではそんな事無い「僕の考えた良い奴隷や孤児」なのがお約束だから(^-^;
    だから(たまにチャチャ入れしても)基本姿勢は、作者様の世界観に沿って楽しませていただいております。


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    第51話 奴隷商への応援コメント

    例えば、日本の隣のフィリピンに当てはめ考えてみると、
    最低賃金は千円弱/日(日本と違い、貰えたら良い方という事)
    1000万ということは一万日分(約28年)、平均寿命は60歳(四十代の七割は糖尿病)

    今回の親子には稼げる額ではないのはもちろんの事、奴隷にならないと、働きづめで米と油と塩でカロリーを取り医療など無く馬小屋みたいな下水道も無い場所で死ぬまで暮らすのだろうな(フィリピンの現実、中世ならもっと悪いんじゃない)。
    まあ、こんな計算はできるかと。

    それと話とは関係無いが、フィリピンの現実をみて勘違いする日本人はたくさんいる。孤児院に夢を見たりとか。
    しかもね、フィリピンは幸福度世界第二位なんだよね。


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    第50話 新居への応援コメント

    お金の価値観もなんか違和感だらけだな。

    発展途上国に日本の地方都市の価値観を無理やり当てはめようとしてる感じ。
    異世界ショボッ!貴族セコッ!市民やってけんの?ってイメージしか沸いてこない。

    日本の隣のフィリピン(発展途上国)の物価とパッキャオ(世界チャンピオン、平民)の収入くらいが参考になるかと。物価というのは社会の形や仕組みを現すものだから、日本はお金のある社会主義国家、中世の世界観に嵌め込むには無理があるんでないかな(^-^;

    まあ、話の流れには関係無いことですいません、この先も楽しませて頂きます。


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    第49話 人の王と竜の王への応援コメント

    王侯貴族というより、田舎の県知事と市町村長みたいな感じだな。

  • 第36話 エリスを狙う者への応援コメント

    剣で叩く?
    やっぱり棒の方がよかったのに(^-^;


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    第23話 階層の主への応援コメント

    回復魔法を早々に手にいれて、ギルドの救護室のような所でヒーラーをやったりはしないのですか?

  • 第21話 ダンジョンへへの応援コメント

    アイテムボックスは熱エネルギーもそのまま保管してくれるのかな。
    してくれるならいつまでも熱々だろうし、冷え冷えだろう。
    してくれないとしたらどこまで温度は下がり、熱エネルギーはどこにいってしまうのかな。


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    第10話 武器購入への応援コメント

    ずいぶん高級(高価格)な宿だね。人件費が安いだろうに、物価が日本並みか。

    初心者は棒じゃないかな。
    それともナイフで他の冒険者のお手伝いしろってことか。

    追記
    えー、杖術は剣術より強いし、如意棒が最強なのにな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    度々、主人公に持たせる武器に関する話をいただくのですが、汎用性(採取など)・取り回しの良さを考え、ナイフとしました。

    開けた土地で対人戦闘を行うのであれば、初心者には槍が一番適切だとは私も思っています。(フルプレートアーマーを着込んでいなければの話ですが)

    打撃系統の武器に関しましては、血液に触れることでスキルをコピーする主人公の能力との相性が悪いため、ボツとしました。(格好悪いというのもありますが……笑)



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    第5話 商業都市リーブルへの応援コメント

    お金を勘定するのも、お金を持ち歩くのも大変そうだな。
    日本では一度に使える硬貨は二十枚までね。

  • 第280話 違和感と疑念への応援コメント

    早いとこライマンどうにかしてくれんかね?ストレス溜まっちゃうw

    作者からの返信

    感想ありがとうございますっ!

    ライマンはこの章に於ける最重要人物なので、かなり引っ張っています! ご勘弁を!笑

  • 第277話 大馬鹿者への応援コメント

    やれやれ!やっちまいな!w