編集済
第485話 悲嘆、そして惜別への応援コメント
>「……あ、れ? カタ……リーナ……様?」
>「……ワタク、シは……お役に……立て、たの……しょうか……?」
「……愛して、ますわ」
この言葉があまりに悲しすぎて感想を書くのが遅れました。この物語の中で一番悲しく感じたシーンです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本当ならもっと悲劇的に書きたかったのですが、やはりマルティナの過去やら二人の繋がりなどをもっと詳細に深堀しないと無理だと思い、断念しました(汗)。
ですが、出来る範囲内で精一杯頑張って書いたので、悲しく感じて頂けてホッとしました! ありがとうございます!
第489話 掛け違えたボタンへの応援コメント
正体のわからない不信と、切羽つまった戦争の臭い。複雑な方向性の詰まったみごとな文章と物語の展開です。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ここから更に戦争の臭いがプンプンと漂ってくる展開にするつもりですので、是非とも楽しみにしていただけたらな、と思います!
第489話 掛け違えたボタンへの応援コメント
こっちに仕掛けてきた帝国の魔将がこの国で何かやるって言ってたって情報をひっそり盛らせないのが全ての原因……外交下手。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実際、そんな展開も考えなくはなかったのですが、敵味方が曖昧な段階で不用意な発言はいかがなものか、と考えやめました(汗)
第488話 復讐の炎への応援コメント
それくらいは調べればすぐわかるけど準戦時下で他国に滞在する王族の護衛にそれくらいつけるのはおかしくないでしょ?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
その辺りの補足は今日更新した話に書いてありますので、是非読んでいただけたらと思います!
第480話 『不撓不屈』への応援コメント
>無関係な人間は巻き込めないという良識
激闘のすごさに感激。しかし、ブリュイにそんな良識があったとは。
第487話 歪曲された『死』への応援コメント
割と事実という……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
な、何故バレたっ!?(笑)
冗談はさておき、この話で粗方『義賊編』は終了となります。
次の次の次……? くらいから物語は急加速していく予定ですので、こうご期待下さい!
あっ、やっぱりハードルを上げ過ぎたかもしれませんので、ちょっと期待くらいに留めておいて下さい!苦笑
第486話 混乱の坩堝への応援コメント
知ってる……だと? これは操られないために王都から逃げた有能かそれともすでに転んだ上に娘を見捨てざるを得なかったか……?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
はてさて、真実は如何に……!
正直、今書いてる話で重要なのは『マルティナが死んだ』ということくらいなんですけどね! (矛盾が生じないよう肉付けに必死になってます……汗)
第163話 液体燃化への応援コメント
この能力はアブラスマシ!?
イグニス君超優秀。コースケにはこれくらいになってもらわないと
編集済
第210話 紅介とディアへの応援コメント
作者の意図は分かるのですが、ならもっと力を求めるのでは?
更に、犠牲者を減らすことはお願いしてるけど、仲間に手を散々汚させる(語弊があるかもですが)ことは?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この章では、主人公が己の力不足を実感すると共に、自身の手を汚さないことで仲間の手を汚すことになるということにようやく気付く、といった展開にしたつもりです。
だからこそ、ここまで散々人を殺すことに忌避感を持っていた主人公が敵を殺すまでに至った、そう解釈していただけたら、と思います。
第476話 知りし者への応援コメント
プリュイの扱いの軽さよw 何気にキーマンなのに……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
プリュイさんにはこの後頑張ってもらうつもりです笑
熱いバトルが書ければいいのですが、果たして……苦笑
第475話 機密魔戦兵団への応援コメント
何か色々わかってるっぽい人が!?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
『義賊編』の盛り上げ役の登場といったところでしょうか。
やっと『義賊』関連の話が終わりそうです……。
第471話 憤怒の炎への応援コメント
逆に王とカタリーナを操れるポジにいる奴が敵だと思うと犯人ものすごく絞られますけどね。学園側の人間は王に接触できないし。
後はマルティナの謹慎前後の動きを家族に王女兼友人として問い合わせるだけ……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
読者の皆様には犯人の姿がくっきりと浮かんでくるかと思いますが、キャラたちにはなかなか浮かんでこないようにするための布石?答え?が今回の話となっております!
第470話 微かな光明への応援コメント
伝説級以上をもって王のそばにいて最近マルティナに接触した人物とか容疑者の範囲狭いなw ただ、操られてる本人には事情聴取できないんですけど。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実はですね……容疑者を絞らせないような構想も一応はあったのですが、あまりにもテンポが悪くなりすぎる+容疑者を絞らせないことに意味があるのか、という結論に至りボツとなりました……笑
結局のところ、主人公たちが容疑者になかなか辿り着けなければいい&この作品にミステリー的な要素は求められていないと思い、こんな展開になりました。
第202話 罪の意識への応援コメント
人や魔物を殺すのが簡単な世界で、あえて殺さないっていう選択肢を実行できるのは、それこそフラムみたいな本物の強者だけだからなぁ。可哀想だけど弱い人間に選択肢はないし、なまじっか選択肢があったとしてもそれを選ぶ意志と覚悟なければ選ばされたと同義だと思う。まあ、殺すか殺さないかの選択肢があるだけで充分強い証拠なんだけど(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
『撃って良いのは撃たれる覚悟のある奴だけだ!』じゃないですけど、似たような感じですかね笑。
殺さぬのなら、殺されぬだけの強さを持て、ってところですね。
第468話 真の目的への応援コメント
それすらも全部帝国の陰謀な時点でやる前から負けてるんだよなあ……帝国から仕掛けたら連合されるけど相手国に仕掛させて返り討ちにして潰す分にはほかの国介入できないから。
これで一つ削ってパワーバランス崩れたらそのままなし崩しでしょう?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
伝えたいと思っていた解釈がちゃんと伝わっているようで安心しました……。
第465話 離れゆく心への応援コメント
とーちゃん、変わりすぎて明らかに異常でござる
魔法もスキルもある世界なのに、洗脳とか成り代わりとかの
可能性は考えなかったのかな
(調べて発覚しなかったなら仕方ない)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>>洗脳とか成り代わりとかの
可能性は考えなかったのかな
この点についてはいずれ触れるつもりですので、お待ち下さい!
一応、少しだけ最新話でも触れています。
編集済
第210話 紅介とディアへの応援コメント
なんか、ディアを守るとかカッコいいこと言ってるけど、ディアの力を取り戻す=もう一人の元神と敵対するってことを分かってるのかな?
人間相手に今回これだけ苦戦して、自分の力不足を感じて無茶な訓練を繰り返すとかならまだしも、やる気が出ず1週間ボーッとしてるとか正直舐めてるとしか思えない。
追伸
ご返信ありがとうございます。
主人公が人殺しをしてもケロリとするまでは思えませんが、『自分にもっと力があれば、殺さずに捕らえることも出来たかもしれない。次は殺さなくても制圧出来る様に、強くなりたい。』位に思って、ハードな訓練をするなら不自然さ、もとい弱々しさは無かったのかなと思いました。
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます!
>>やる気が出ず1週間ボーッとしてるとか正直舐めてるとしか思えない。
人を殺すことに忌避感を抱いていた主人公が人を殺したにもかかわらず、ケロリとしていた方が物語的にも人間的にもおかしいと思い、こういった展開にしました。
第199話 募る苛立ちへの応援コメント
ちょっと疑問なんだけど、『不可視の刃』だから『不可視』であって、風の刃としての実体はあるんだよね?
なら、暴風結界で多少なりとも防御または反らすことが出来そうだけれども。
第106話 不要な報酬への応援コメント
まぁ、コースケ本人には得は無くとも、今後誰か守りたい人や強くなってほしい人が仲間になったときにあげてもいいし、何かの交渉の対価にも使えるかもしれないからもらって損は無いんじゃない?
第70話 未熟な精神への応援コメント
殺す覚悟も殺される覚悟も無いと言うが、前話の戦闘中の行動で
下段から斬り上げ→相手が避けて胸元に浅い怪我
避けてなければ腰から反対側の肩まで切り裂いてるよね?
転移でナイフの攻撃→相手の脇腹に刺さる
下手したら即死だよね?
殺す覚悟は無いのに攻撃は成功したら全て致命傷に近いというのはこれいかに?
第463話 空々しい言葉への応援コメント
プリュイが、「裏切り者」から外れてよかった。なぜかそう思ってしまう私。のんきで、勝手で、宝に欲深なブリュイは、意外に人を引き付けるのかも。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
引き続き読んで頂けているようで安堵しております笑
プリュイはどこか放っておけない妹気質のようなものがあるのかもしれませんね。
かくいう私もプリュイのことを気に入っています。(もう少し良い名前にすれば良かったなんてことも……苦笑)
第441話 漏洩への応援コメント
竜族達はみんなこうなのかなw
四大元素の王達みんなこんな感じなら竜族同士の争いで人間生きてなさそうやから1人ぐらいまともな人は居るかもやね。
何やかんや言ってますけど応援はしてるんすよ!
この作品について色々言ってますけど、長くなればなるほど整合性を取ることの難しさを理解しようとしてます。
ままならないこともあると思いますが頑張ってね。
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます!
頂いた感想の内容から、しっかりと読みこんで貰えているということも伝わってきますし、何よりきちんと的を射た感想やご指摘ばかりなので、素直に応援されているなーと感じていますよ! 心配なさらずに!
困ってしまう感想の一例としては、本当に読んでますか? と思わずツッコみたくなるものや、自分自身の考えや主義主張を無理矢理押しつけてくるようなものなどですかね……笑 大体そういう感想を書く人は最後まで読んで頂けませんが。
あとは、駄目なところだけをピックアップしてたくさん感想を書いてくださる方がたまに出てくるのですが、ありがたいと思う反面、やはりモチベーションは落ちてしまいますね。
少しくらいはヨイショしてくれーなんて思っちゃいます! 人間ですからね!笑
第438話 来る日に備えてへの応援コメント
学院生徒の魔力の平均が100で多いと200とか。
300超えてたハーフエルフの子は凄い驚かれてて案の定Aクラス入り。
主人公達は主人公が2000でディアが5000、フラムか4000の数値が出てた。
即Sクラスみたいな制度はない為Aクラスからスタート。
その魔力測定の時に外野が凄い居た記憶があったんだけど、八百長するにしても納得するのか疑問に思う。
Sクラス担任の先生まで倒しちゃってるし、辻褄が合うのかな?
主人公は上の事をしてて八百長出来ると考えてるのかな。
だとしたら甘い考えというかただのアホやけどね。
第436話 キーマンへの応援コメント
違和感や異変のようなものと質問してるけど、その違和感やら異変を知ってそうな人物が王妃って知ってるなら王妃について質問すりゃあええのに。
回りくどいし結局その質問した意味ないやろ。
アーテからの予告があっていざこざがあるの確定してるのに元凶を調べようとしないの謎すぎるんやけど。
そんなに抽象的な質問なんの意味もないやろ。
質問してないのと同じ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
正直なところ、その辺りの塩梅って、とても難しいんですよ……。
gorira99さんが言うように、直接的な質問や疑問をカタリーナにぶつけろと言う方もいますし、もしgorira99さんが言うような展開にした場合には『信用も築けていないのに、そんな安直な質問をしたところでまともな答えが返ってくるはずがない』、『関係が築けていない相手にあっさりと王家の事情を喋るなんてカタリーナは馬鹿なのか?』なんて思う方もいると思います。
言い訳に聞こえてしまうかもしれませんが、結局のところ、万人全てを納得させる展開にするのはほぼ不可能だと私は思っています。
物語の展開の善し悪しは読み手の感受性や価値観によって捉え方がどうしても違ってきてしまう、これだけはどうしても避けられません。
私としては今回の展開はgorira99さんには残念ながら合わなかった。そう割り切る他ないのです。
もちろん、なるべく多くの読者の方に納得してもらえるような物を書こうと努力はしています。
実際、ここをこう書いてしまうとツッコまれるだろうなーなんて感じでかなりの時間を割いて書いていたりしますしね……苦笑
ぶっちゃけますと、読者の声を気にしすぎるあまりにテンポが悪くなってしまうという悪循環に陥ることも……。
精神的に参っている時には『新しい応援コメントが一件あります』というメールが来るたびに心がざわざわしてしまうくらいですから……苦笑
第463話 空々しい言葉への応援コメント
最近重いので早く次の章行って欲しい
義賊編後どれぐらいで終わりますか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
テンポの悪さ……自覚しております……汗
正直なところ、マギア王国編はまだまだ終わりが見えてきていませんが、『義賊』に纏わる話はもう少しといったところでしょうか。
ちなみにですが、『義賊編』はマギア王国編全体の起承転結の『転』部分になります。そして『結』の部分に関してはかなり短くなると予想していますので、今の重いテンポになってしまっている部分さえ終われば、あとは比較的スムーズに物語が進行していくかと。
そして、まだ決定事項ではありませんが、マギア王国編が終わり次第、短めの章を一つ挟んで最終章に突入しようかと今のところは考えております。
そういった意味でもマギア王国編は当作品の全体像から見ても『転』に当たる部分になるので、大切に、そして慎重に書いていくつもりです。(さすがにこれ以上テンポが悪くなることはないと思いますが……)
今は完結に向けた助走段階……。
いま暫くお付き合い下さい。
第417話 『鏡面世界』への応援コメント
主人公が相手の正体を知ってそんなに狼狽えることかね。
大所帯ではないって事前に噂されてたし、大袈裟すぎるやろ。
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます!
今読み返してみると、確かに少し大袈裟過ぎたかもしれませんね……苦笑
たぶんこれを書いていた時は、『ここが見せどころだー』みたいなハイテンションで書いていたのでしょう……笑
第411話 常闇の襲撃者への応援コメント
主人公がアルファベータガンマの振り分けをしたんやろうけどディア全く守ってないから意味ないよね。
気持ちの問題ならやる意味ないと思うけど。
まぁそれを言っちゃうと雫と名乗ってる意味もちょっと分からなくなってくるからアレやけど。
主人公が軽率すぎるよねいつもながら。
第401話 金と信用への応援コメント
金貨3枚の為にここまでするかって逆に疑問を抱きそうやけどね。
金貨500枚持ってる人間が3枚の為に必死すぎるってな感じで。
まぁ物語的に断られるわけないんだけど。
第399話 門前払いへの応援コメント
神眼つかって全部言い当てたり色々実力見せたら行けそうなもんやけど。
第390話 脆く揺らめくへの応援コメント
七賢者はあと2ヶ月もすりゃ主人公達居なくなるの知ってるよね?
まぁでもアーテが言ってたことに関係する話だろうし無視は出来ないのかもね。
第388話 先を見据えてへの応援コメント
途中カイサ先生からロザリー先生になってるけど間違いだよね?
ロザリーはメイドとか情報集めたりする人だったよね?
第375話 万全の備えへの応援コメント
スキルブックに主人公がスキルを付与したのをアリシアが使うことは出来ないのかな?
主人公スキルブックの使用済みのやつ取っておいてあったから付与することは考えなかったのかな?
まぁそれが出来たら主人公のスキル全てアリシアが使えるようになってストーリー的に崩壊するだろうけど。
ブレスレットはヒヒイロカネで作ったやつかな?
そんなのあげるくらいなら金貨100枚で魔道具買う前にあげればいいのにねw
第360話 最後の試験への応援コメント
手の内を晒したくないって主人公が考えてる様だけど神眼持ってるから隠蔽出来るしバレたところでって感じなんだけどね。
2個目の神器が手に入ったことで主人公よりディアの方が強いことが明白なので目立つことのデメリットはほぼないと思うんだけど。
ディアとフラムが常に一緒にいる時点で目立ちたくないという気持ちと世間からの目との乖離が凄い事になってるし。
第358話 魔力測定への応援コメント
神話級のスキル持ってるのに平均の20倍で済んでることに驚いた。
それとディア普通に計測する事が可能なのね。
空気中の魔力取り込めるから測定不能とかになりそうなものだけど。
フラムがディアより魔力量多いとなれば、いよいよ主人公に従ってる意味がわからんくなるねw
第139話 鎧袖一触への応援コメント
↓の方、マジシャンにえ、今のどうやったの!?って聞くような感じじゃないかな
第462話 可能性の排除への応援コメント
ちょっと前にマインドコントロール?催眠?っぽいところがあったけどアレは考慮しなくていいのかな?情報漏洩とは無関係?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これまた返事に困ってしまいますね笑
ネタバレ回避のため、ここはノーコメントで!
第462話 可能性の排除への応援コメント
魔道具で鳥を再現した
これがかなり怪しいですよねえ…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
だいぶ怪しい人物が絞られてきましたかね。
ネタバレになってしまうので、なかなか返事が難しい……笑
第462話 可能性の排除への応援コメント
現場に限らず盗聴用の魔道具とか考えればカルロッタの疑いは晴れてないような……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これに関しては私も頭に過り、長々とした説明を書くかどうか本当に悩みました。
最終的には『魔道具に細工がされていたら誰かしらが気付く〜』みたいな一文でさらっと終わらせましたが、ごもっともな指摘だと思います。
これ以上今私が思っていることを書いてしまうとネタバレ?に繋がりかねないので書きませんが、最後にちょっとだけ……。
ガチガチに潔白を証明してしまっても、それはそれでつまらないかも、なんて気持ちがどこかにあり、手抜きみたいになってしまった感は正直否めません!苦笑
ごめんなさいっ!
第337話 思わぬ落とし穴への応援コメント
確かにフラムに貴族のフリはちょっとキツいかw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
別の感想欄にて、とっ散らかってしまうのではないか……という心配の声がありましたが、安心して下さい! 既にとっ散らかってます!謎
第336話 青天の霹靂への応援コメント
トムとかラムのフリして堂々と護衛してた方が楽な気がせんでもないけど。
トムとかは貴族にしてもらった実績を加味して護衛してるって事にしたら別に問題なさそうやし。
入学はちょっと話がとっ散らかってしまわないか心配です。
第318話 空白の時間への応援コメント
フェルゼンという敬愛する姉を歯牙にもかけなかった化け物の存在は、
↑
敬愛する姉を歯牙にもかけなかったフェルゼンという化け物の存在は、
ん?と思ったので提案です。
第461話 一時逃れへの応援コメント
そういえば先生もいたなぁ……
第221話 発想力の欠如への応援コメント
物語上の都合でチョイチョイ主人公がアホにされてて草。
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます!
この話については正直やり過ぎた感があります……苦笑
ヒロインに出番を与えるための苦渋の策でした。他の箇所に関してはたぶん感覚的な部分でそうしてしまっているのだと思います。
物語の先を知っている作者が故に、主人公の察しの良し悪しが掴み切れていません……。察しが良すぎないようにするのが精一杯と言いますか……。
どちらにせよ私の力不足です……汗
第211話 結び付く遺言への応援コメント
黒塗りの馬車で隠し通路まで行くのかぁ~・・・。
第189話 厄介な部隊への応援コメント
今後の章でも主人公のウジウジからの~ヤルゾ~からの~ウジウジメンタルは続くのだろうか…?
第146話 薄れゆく意識への応援コメント
この主人公…色んな意味でマジ弱いよな。120話位から面白くなくなって来たな。
編集済
第313話 希薄な気配への応援コメント
マルセルって「神眼」持ってるから手の内は血の支配者以外はバレてるんじゃないの?
第460話 激論の果てにへの応援コメント
本命はカルロッタ。ほぼ結論が出かかってから補強意見を言うことで疑いを逸らしている可能性も……?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
考察されるとむず痒いですが、そんなに深い話にはならないと思いますし、私の能力では深い話にできません!苦笑
裏切り者が誰なのか、そして何故裏切ったのか等々は既に頭の中で決まっていますので、途中でブレることだけはありません。なので、その点だけはご安心下さい。
編集済
第460話 激論の果てにへの応援コメント
まあ普通に考えるんだったらマルティナ、裏まで考えればカルロッタが怪しいかな?
俺が裏切り者だったら、自分が活動を休止した瞬間に快進撃が続いたら疑われるから、そんなリスク取ってまで休もうとはしない。
だからマルティナの線は薄くて、だとするとマルティナに休むように言ったカルロッタが怪しくなる。
さらに裏を読もうとすると、カルロッテが善意で休ませようと提案したところに、ここぞとばかりに賛成する人とかも怪しいんだけど、そこまで疑うとカタリーナまで怪しくなるから流石にそれはないよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
コナンは大好きですがミステリーを書けるほどの能力は私にはないので、過度な期待はせずにあたたかく見守って頂けたらと思います……笑
一応、着地点は決めてありますので、裏切り者がブレることはありません! そこだけは安心?して下さいね!
第459話 裏切り者への応援コメント
えぇ……言われるまで裏切り者の線考えてなかったんですか?
よく言えば良い子ちゃんだけど……
編集済
第278話 過度な自信への応援コメント
そういえば新緑の蕾のリーダーが装備してた指輪の装備をフラムが欲しいって言ってたけど、主人公がプレゼントするって言ってたのまだ主人公覚えているんかな。
作者からの返信
またまた感想ありがとうございます!
>>新緑の蕾のリーダーが装備してた指輪の装備をフラムが欲しいって言ってたけど、主人公がプレゼントするって言ってたのまだ主人公覚えているんかな。
……えっ?
ごめんなさい……主人公どころか私でさえ忘れていました!
雑に種を蒔いたが故にこのようなことに……。
今後は回収のし忘れがないよう気をつけますm(_ _)m
第264話 一つの空席への応援コメント
現在進行形で人々の命を犠牲に薬を作られているのは確実なのに広場に特攻しないのは目立ちたくないからなのかな?
目立ちたくないのはディアを危険に晒すからが1番の問題ならディアを晒しても危険にならないぐらいの力を身につければいいって思考にはならないのよねこの主人公は。
転生して半年以上経つのにその辺の切り替え出来てない主人公どうなのよってなるけど、まぁそれがなくなったら成長という過程をスパッと切る事になるから徐々にしてるんやろうけど、、、。
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます!
>>現在進行形で人々の命を犠牲に薬を作られているのは確実なのに広場に特攻しないのは目立ちたくないからなのかな?
事実、書いていた当初はそういった案が頭の中にはありました。そのために『地潜行』のスキルを獲得させていたと言っても過言ではありません。
しかし今はもう覚えていないのですが、何らかの理由があり、その案はボツになったのです。
くっ、その理由が思い出せない……。
>>転生して半年以上経つのにその辺の切り替え出来てない主人公どうなのよ
慎重でありながら臆病者、元の世界の価値観や倫理観が未だに抜けきっていない主人公ですので、そういった考えに至るにはまだ時期尚早だと判断しています。
何かしらの切っ掛けを……それは最新章が終わる頃には見えてくるかと思います。
第225話 噂の真相への応援コメント
怪しい臭いがプンプンしますねぇ
第221話 発想力の欠如への応援コメント
1週間も悩む事じゃないだろw
まぁ祝勝会みたいなやつとの時間調整だとは思うけど、2週間地獄の特訓の後に1週間仮面だけの落差から、主人公のアホさ加減が加速するよね。
編集済
第217話 特訓の成果への応援コメント
融合結果キター。
魔法と防御の万能スキルゲットって感じかな。
魔法の方はこのスキル➕ルッツの見えない攻撃で無双出来そうね。
今回獲得したスキルはパッシブスキルみたいな感じなのかな。
魔法の方はかなり融通が利きそうで楽しみ。
あと英雄級から伝説級へとなる条件とかも後々知れればいいな。
何にしても、なんか分からんけどスキルって燃えるよね。
いい感じ。
第215話 面白い魔物への応援コメント
ルッツの見えない攻撃も大袈裟に避けてた主人公はその時に比べたらかなり成長してそうだね。
内乱の時との比較を見るのが楽しみ。
編集済
第214話 地獄の始まりへの応援コメント
融合のスキルがどの様に変化していくのかまたはどんな効果と制限があるのか気になってる。
第213話 暗中飛躍への応援コメント
面白そうな伏線だね〜。
王妃っぽい人の事は「あの御方」って言ってるから正体にも気付いてる感じかな。
編集済
第177話 バランド辺境伯領の事情への応援コメント
スキル名かっこいいね。
作者からの返信
またまたたくさんの感想ありがとうございます!
実はスキル名や人物名を考えるのは本当に地獄なんです……。
気付いている方は誰もおられないと思いますが、人名は国によってドイツ系やフランス系の名前をつけていたりと意外に拘っていたり。
スキル名に関しては基本的には英語ですね。例えば火をファイアとするかフレイムとするかなど、色々と考えて名をつけているのですが、まあそれはもう時間が掛かってしまい、それだけで疲労困憊ななることも……。
カッコいい名前をつけられるよう頑張ります(笑)
第170話 アリシアの本心への応援コメント
主人公は人間を殺せるのかな〜
守りたいものを手にするための犠牲を主人公は何処までするかだね。
楽しみな展開だね。
第146話 薄れゆく意識への応援コメント
主人公そんなに余裕ないなら最初から全力で行けよってツッコミを入れてしまった。
魔力ほぼ空っぽなのにまだ舐めプとかちょっとよくわかんない。
第457話 二つの感情への応援コメント
相手が話せないことがあるって言って隠してる事があるんだから、こっちも唯で教える必要はないよねって。
自分から交渉を仕掛けに行ってる主人公の姿を見て息子の成長を見てる気分になった(息子ができる歳じゃ無い)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ここは主人公の成長の見せ場だ! と思いながら書いていたのでそれが伝わったようで一安心しました。
ですが! 主人公はまだまだ未熟者です。最新話でその未熟さというか、抜けている部分が垣間見えるかもしれません……苦笑
第321話 未来のためにへの応援コメント
えええ...うそでしょ帝国がどんなことして文句言えん立場言っちゃダメでしょう
まだ借金コツコツ返済知ってったほうがましやない?何か策があるなら別だけど
作者からの返信
感想ありがとうございます!
借金返済のあてがない&既に懐柔されていた、という感じですので、着地点としてはこれで仕方がないかと……汗
第264話 一つの空席への応援コメント
モグラスキル(地潜行)さん……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
このモグラさんスキル……実はある場面で使おうと思って実装したのですが、結果的にボツにしたため、本当に意味のないスキルになってしまいました苦笑。
第41話 社交界への応援コメント
狙われてるとわかってる対象の護衛なのに
神眼で怪しい人物が紛れてないかとかは調べないのね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
正直、この時点では『神眼』の設定がぶれぶれで、あまり使わないようにしていた記憶があります。
申し訳ございませんm(_ _)m