第508話 言葉の力への応援コメント
洗脳はされてなくても染脳はされてる……朱に交われば赤くなるんだよw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
洗脳と染脳……うまいっ、座布団一枚です!笑
そういった造語を生み出す能力が私には全くないので、少し羨ましい……(´・ω・`)
第507話 子離れ親離れへの応援コメント
そりゃあ身内が洗脳されてるところで監禁されてた娘が……となれば王もくそもないわw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
久々にエドガー国王を登場させたので、色々とはっちゃけさせていただきました笑
あまりにも久しぶり過ぎて、過去の話を読み返して口調やキャラの性格を思い出しながら書きました……苦笑
ぶっちゃけてしまいますと、序中盤辺りの話に関しては、新規の読者の皆様の方が詳しいのでは?と思ったり……。
実際、作者だからといって全キャラクターの名前や設定を覚えているわけではありません!笑
第505話 竜王の誓いへの応援コメント
>『炎竜王』のフラムとしての誓約「この屋敷に住む者たちの命を守る」
衝撃的誓約。どういう範囲にまで及ぶのか。一国が消し飛ぶ可能性もあるのでは。
作者からの返信
沢山の感想ありがとうございます!
運が悪いことにウクライナ情勢とやや被ったことで結果的に不謹慎な内容になってしまいました。
この物語でさえも、正常な思考能力が問われているというのに、現実でも似たようなことが……。
あまり政治的なことは語りたくありませんが、戦争なんてものはフィクションの世界だけに留めて欲しいものです。
第504話 裏目への応援コメント
そろそろリーナさんストレスたまりすぎてプッツンしないだろうか
リーナ「フラムさん、王と貴族と大臣を全員ボコボコにしてくれないッスか?死ななければ大丈夫ッス。もうクーデターで全権握るッス。洗脳がどうとか後で考えるッス。」
作者からの返信
感謝ありがとうございます!
ぷっつんを通り越し、もはや燃え尽きかけようとしています……苦笑。
>>リーナ「フラムさん、王と貴族と大臣を全員ボコボコにしてくれないッスか?死ななければ大丈夫ッス。もうクーデターで全権握るッス。洗脳がどうとか後で考えるッス。」
フラムではなくプリュイにですが、こういった感じの展開もありかな〜と考えていたので、正直びっくりしました笑。
ヤケクソになったリーナの暴走&沈黙状態になっているプリュイが二人で暴れる……今考えてみても、これはこれで面白そうです。
第499話 大胆不敵への応援コメント
そろそろ『血の支配者』活かしてくれることを期待♫
作者からの返信
感想ありがとうございます!
一応、既に頭の中では『血の支配者』のターゲット?は決まっていますので、こうご期待下さい!
第499話 大胆不敵への応援コメント
身軽でゴリ押せる戦力を持ってるのが魅力なのに変に立場を持って動いたせいで思い切ったことができませんでしたがようやく動き出しますか。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
最新話でそうするつもりでしたが、少し予定を変更しました。
動き始めるための最初の一歩、といった感じでしょうか。
第499話 大胆不敵への応援コメント
やっと国王からの依頼に着手するんですね。入国してから何やってたんだ主人公無能すぎwと思ってました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>>やっと国王からの依頼に着手するんですね。
この一文を見て、一瞬ヒヤッとしました。
エステル王妃を救う依頼なんて受けていないつもりで書いていたので、本当にビックリして読み返しちゃいました……苦笑。
説明させていただきますと『紅』はエステル王妃の件についての依頼は受けておりません。
個人的な依頼?としてフラムがアリシアを護衛することにはなりましたが、エドガー国王と約束したことはそれだけです(……多分)。
作者なのにうろ覚えでごめんなさいm(_ _;)m
第498話 合同協議への応援コメント
このタイミングで殴り込みはしなかったか……ひっくり返すならここは勝負所だった気もしますが情報不足ですからねえ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
情報も証拠もなしに城へ乗り込むような真似は流石にコースケたちにはできません。なので代わりに……どうぞ最新話へ!
編集済
第496話 諸刃の剣への応援コメント
以前、米国テレビドラマで、大使館が犯罪者をかくまい、包囲されて出入りにチェックされていたシーンがありました。
しかし、「外交官」自身へは、チェックできても、外出などその身体を規制したり侵害できないのです。王族はこの世界でも「外交特権」があり、他国公館には「治外法権」があるようですが、その関係者が全員「外交官」に当たるのか、という論点はありますが、外国公館内の全員外出への許可制というのはかなり無理があります。
リアル「外交関係に関するウィーン条約」第29条 外交官の身体は、不可侵とする。 外交官は、いかなる方法によつても抑留し又は拘禁することができない。 接受国は、相応な敬意をもつて外交官を待遇し、かつ、外交官の身体、自由又は尊厳に対するいかなる侵害をも防止するためすべての適当な措置を執らなければならない。
作者からの返信
情報&ご指摘ありがとうございます!
実のところ、大使館や治外法権については私も書く前にある程度調べていました。
ですが、その時こうも思ったのです。『この世界、この時代に大使館や治外法権の制度なんてあったのだろうか』といった感じに。
なので折衷案といいますか、その間を取ることにしまして、屋敷への捜査・侵入はできない。その代わりに一定の行動制限を設ける、としたのです。
流石に留学という名目がある以上、学院への登校に制限は設けませんでした。そこまで制限を設けるのはかなり無理がありますから。
あとはマギア王国側の言い分として、安全を確保するため、という大義名分を与えることで少し無茶な話の展開に、ある程度の説得力を与えたつもりでしたが、ダメでしたかね……?苦笑
これからも是非、小ネタや情報を頂けるのであれば、とても参考になりますので、何かありましたら気軽に、かつ気兼ねなく教えて下さればと思います。
ありがとうございましたm(_ _)m
第497話 過ぎゆく時間への応援コメント
ここはアリシアがもうちょっと頑張らないとダメなところ……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
アリシアの出番はまだまだあるので、今はグッと耐える時なのです……(作者の都合)
編集済
第492話 得たもの、失ったものへの応援コメント
>ボロ布を羽織り、王都をさまよった
王女がそれでは凄く目立つような気もする、いえいえ、いちゃもんではないので。面白がっています。
アリシアの長い雌伏の時??を経ての出番ですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かにボロ布という言い方(表現)は適切ではなかったかもしれません……苦笑
イメージ的には、何の変哲もない長方形の布のような感じですかね!
編集済
第492話 得たもの、失ったものへの応援コメント
亡命からの傀儡政権待ったなし! 結局帝国とは戦うんだけど単独よりましっていう未来が……このまま帝国への咬ませ犬よりましですけどね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
『義賊』に纏わる話は粗方片付きましたので、やっと最後の段階へ進めそうです。
マギア王国は、カタリーナはどうなるのか。その辺りを楽しんでいただけたらと思っています。
第492話 得たもの、失ったものへの応援コメント
アリシアよくやった!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
このためのアリシア! と言っても過言ではありません(笑)
二人の王女を登場させてから何ヶ月が経ったでしょうか……。ようやくアリシアに本格的な出番が回ってきます!
第201話 心の障壁への応援コメント
作者さんの意図なんでしょが、主人公が弱すぎるのと、仲間が強すぎてバランスが…
作品の構成やキャラとか本当にいい作品なだけに少しもったいないです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
作品の構成やキャラ設定に関しては、私の意図した通りなのですが、如何せん作品のタイトルが悪かったと今では思っています……。
これではどちらかというと、無双ではなく成長譚ですよね。
ですが諸事情と言いますか、当作品はカクヨム様のご厚意により、台湾KADOKAWA『kadokado』の方で翻訳していただいているということもあり、今更タイトルの変更は難しいと思うので、このままのタイトルでいかせてもらいます。
タイトル詐欺みたいな感じになってしまいますが、主人公の成長を楽しんで頂けたら幸いです。
編集済
第485話 悲嘆、そして惜別への応援コメント
>「……あ、れ? カタ……リーナ……様?」
>「……ワタク、シは……お役に……立て、たの……しょうか……?」
「……愛して、ますわ」
この言葉があまりに悲しすぎて感想を書くのが遅れました。この物語の中で一番悲しく感じたシーンです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本当ならもっと悲劇的に書きたかったのですが、やはりマルティナの過去やら二人の繋がりなどをもっと詳細に深堀しないと無理だと思い、断念しました(汗)。
ですが、出来る範囲内で精一杯頑張って書いたので、悲しく感じて頂けてホッとしました! ありがとうございます!
第489話 掛け違えたボタンへの応援コメント
正体のわからない不信と、切羽つまった戦争の臭い。複雑な方向性の詰まったみごとな文章と物語の展開です。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ここから更に戦争の臭いがプンプンと漂ってくる展開にするつもりですので、是非とも楽しみにしていただけたらな、と思います!
第489話 掛け違えたボタンへの応援コメント
こっちに仕掛けてきた帝国の魔将がこの国で何かやるって言ってたって情報をひっそり盛らせないのが全ての原因……外交下手。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実際、そんな展開も考えなくはなかったのですが、敵味方が曖昧な段階で不用意な発言はいかがなものか、と考えやめました(汗)
第488話 復讐の炎への応援コメント
それくらいは調べればすぐわかるけど準戦時下で他国に滞在する王族の護衛にそれくらいつけるのはおかしくないでしょ?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
その辺りの補足は今日更新した話に書いてありますので、是非読んでいただけたらと思います!
第480話 『不撓不屈』への応援コメント
>無関係な人間は巻き込めないという良識
激闘のすごさに感激。しかし、ブリュイにそんな良識があったとは。
第487話 歪曲された『死』への応援コメント
割と事実という……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
な、何故バレたっ!?(笑)
冗談はさておき、この話で粗方『義賊編』は終了となります。
次の次の次……? くらいから物語は急加速していく予定ですので、こうご期待下さい!
あっ、やっぱりハードルを上げ過ぎたかもしれませんので、ちょっと期待くらいに留めておいて下さい!苦笑
第486話 混乱の坩堝への応援コメント
知ってる……だと? これは操られないために王都から逃げた有能かそれともすでに転んだ上に娘を見捨てざるを得なかったか……?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
はてさて、真実は如何に……!
正直、今書いてる話で重要なのは『マルティナが死んだ』ということくらいなんですけどね! (矛盾が生じないよう肉付けに必死になってます……汗)
第163話 液体燃化への応援コメント
この能力はアブラスマシ!?
イグニス君超優秀。コースケにはこれくらいになってもらわないと
編集済
第210話 紅介とディアへの応援コメント
作者の意図は分かるのですが、ならもっと力を求めるのでは?
更に、犠牲者を減らすことはお願いしてるけど、仲間に手を散々汚させる(語弊があるかもですが)ことは?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この章では、主人公が己の力不足を実感すると共に、自身の手を汚さないことで仲間の手を汚すことになるということにようやく気付く、といった展開にしたつもりです。
だからこそ、ここまで散々人を殺すことに忌避感を持っていた主人公が敵を殺すまでに至った、そう解釈していただけたら、と思います。
第476話 知りし者への応援コメント
プリュイの扱いの軽さよw 何気にキーマンなのに……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
プリュイさんにはこの後頑張ってもらうつもりです笑
熱いバトルが書ければいいのですが、果たして……苦笑
第475話 機密魔戦兵団への応援コメント
何か色々わかってるっぽい人が!?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
『義賊編』の盛り上げ役の登場といったところでしょうか。
やっと『義賊』関連の話が終わりそうです……。
第471話 憤怒の炎への応援コメント
逆に王とカタリーナを操れるポジにいる奴が敵だと思うと犯人ものすごく絞られますけどね。学園側の人間は王に接触できないし。
後はマルティナの謹慎前後の動きを家族に王女兼友人として問い合わせるだけ……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
読者の皆様には犯人の姿がくっきりと浮かんでくるかと思いますが、キャラたちにはなかなか浮かんでこないようにするための布石?答え?が今回の話となっております!
第470話 微かな光明への応援コメント
伝説級以上をもって王のそばにいて最近マルティナに接触した人物とか容疑者の範囲狭いなw ただ、操られてる本人には事情聴取できないんですけど。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実はですね……容疑者を絞らせないような構想も一応はあったのですが、あまりにもテンポが悪くなりすぎる+容疑者を絞らせないことに意味があるのか、という結論に至りボツとなりました……笑
結局のところ、主人公たちが容疑者になかなか辿り着けなければいい&この作品にミステリー的な要素は求められていないと思い、こんな展開になりました。
第202話 罪の意識への応援コメント
人や魔物を殺すのが簡単な世界で、あえて殺さないっていう選択肢を実行できるのは、それこそフラムみたいな本物の強者だけだからなぁ。可哀想だけど弱い人間に選択肢はないし、なまじっか選択肢があったとしてもそれを選ぶ意志と覚悟なければ選ばされたと同義だと思う。まあ、殺すか殺さないかの選択肢があるだけで充分強い証拠なんだけど(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
『撃って良いのは撃たれる覚悟のある奴だけだ!』じゃないですけど、似たような感じですかね笑。
殺さぬのなら、殺されぬだけの強さを持て、ってところですね。
第468話 真の目的への応援コメント
それすらも全部帝国の陰謀な時点でやる前から負けてるんだよなあ……帝国から仕掛けたら連合されるけど相手国に仕掛させて返り討ちにして潰す分にはほかの国介入できないから。
これで一つ削ってパワーバランス崩れたらそのままなし崩しでしょう?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
伝えたいと思っていた解釈がちゃんと伝わっているようで安心しました……。
第465話 離れゆく心への応援コメント
とーちゃん、変わりすぎて明らかに異常でござる
魔法もスキルもある世界なのに、洗脳とか成り代わりとかの
可能性は考えなかったのかな
(調べて発覚しなかったなら仕方ない)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>>洗脳とか成り代わりとかの
可能性は考えなかったのかな
この点についてはいずれ触れるつもりですので、お待ち下さい!
一応、少しだけ最新話でも触れています。
編集済
第210話 紅介とディアへの応援コメント
なんか、ディアを守るとかカッコいいこと言ってるけど、ディアの力を取り戻す=もう一人の元神と敵対するってことを分かってるのかな?
人間相手に今回これだけ苦戦して、自分の力不足を感じて無茶な訓練を繰り返すとかならまだしも、やる気が出ず1週間ボーッとしてるとか正直舐めてるとしか思えない。
追伸
ご返信ありがとうございます。
主人公が人殺しをしてもケロリとするまでは思えませんが、『自分にもっと力があれば、殺さずに捕らえることも出来たかもしれない。次は殺さなくても制圧出来る様に、強くなりたい。』位に思って、ハードな訓練をするなら不自然さ、もとい弱々しさは無かったのかなと思いました。
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます!
>>やる気が出ず1週間ボーッとしてるとか正直舐めてるとしか思えない。
人を殺すことに忌避感を抱いていた主人公が人を殺したにもかかわらず、ケロリとしていた方が物語的にも人間的にもおかしいと思い、こういった展開にしました。
第199話 募る苛立ちへの応援コメント
ちょっと疑問なんだけど、『不可視の刃』だから『不可視』であって、風の刃としての実体はあるんだよね?
なら、暴風結界で多少なりとも防御または反らすことが出来そうだけれども。
第106話 不要な報酬への応援コメント
まぁ、コースケ本人には得は無くとも、今後誰か守りたい人や強くなってほしい人が仲間になったときにあげてもいいし、何かの交渉の対価にも使えるかもしれないからもらって損は無いんじゃない?
第70話 未熟な精神への応援コメント
殺す覚悟も殺される覚悟も無いと言うが、前話の戦闘中の行動で
下段から斬り上げ→相手が避けて胸元に浅い怪我
避けてなければ腰から反対側の肩まで切り裂いてるよね?
転移でナイフの攻撃→相手の脇腹に刺さる
下手したら即死だよね?
殺す覚悟は無いのに攻撃は成功したら全て致命傷に近いというのはこれいかに?
第463話 空々しい言葉への応援コメント
プリュイが、「裏切り者」から外れてよかった。なぜかそう思ってしまう私。のんきで、勝手で、宝に欲深なブリュイは、意外に人を引き付けるのかも。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
引き続き読んで頂けているようで安堵しております笑
プリュイはどこか放っておけない妹気質のようなものがあるのかもしれませんね。
かくいう私もプリュイのことを気に入っています。(もう少し良い名前にすれば良かったなんてことも……苦笑)
第441話 漏洩への応援コメント
竜族達はみんなこうなのかなw
四大元素の王達みんなこんな感じなら竜族同士の争いで人間生きてなさそうやから1人ぐらいまともな人は居るかもやね。
何やかんや言ってますけど応援はしてるんすよ!
この作品について色々言ってますけど、長くなればなるほど整合性を取ることの難しさを理解しようとしてます。
ままならないこともあると思いますが頑張ってね。
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます!
頂いた感想の内容から、しっかりと読みこんで貰えているということも伝わってきますし、何よりきちんと的を射た感想やご指摘ばかりなので、素直に応援されているなーと感じていますよ! 心配なさらずに!
困ってしまう感想の一例としては、本当に読んでますか? と思わずツッコみたくなるものや、自分自身の考えや主義主張を無理矢理押しつけてくるようなものなどですかね……笑 大体そういう感想を書く人は最後まで読んで頂けませんが。
あとは、駄目なところだけをピックアップしてたくさん感想を書いてくださる方がたまに出てくるのですが、ありがたいと思う反面、やはりモチベーションは落ちてしまいますね。
少しくらいはヨイショしてくれーなんて思っちゃいます! 人間ですからね!笑
第438話 来る日に備えてへの応援コメント
学院生徒の魔力の平均が100で多いと200とか。
300超えてたハーフエルフの子は凄い驚かれてて案の定Aクラス入り。
主人公達は主人公が2000でディアが5000、フラムか4000の数値が出てた。
即Sクラスみたいな制度はない為Aクラスからスタート。
その魔力測定の時に外野が凄い居た記憶があったんだけど、八百長するにしても納得するのか疑問に思う。
Sクラス担任の先生まで倒しちゃってるし、辻褄が合うのかな?
主人公は上の事をしてて八百長出来ると考えてるのかな。
だとしたら甘い考えというかただのアホやけどね。
第436話 キーマンへの応援コメント
違和感や異変のようなものと質問してるけど、その違和感やら異変を知ってそうな人物が王妃って知ってるなら王妃について質問すりゃあええのに。
回りくどいし結局その質問した意味ないやろ。
アーテからの予告があっていざこざがあるの確定してるのに元凶を調べようとしないの謎すぎるんやけど。
そんなに抽象的な質問なんの意味もないやろ。
質問してないのと同じ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
正直なところ、その辺りの塩梅って、とても難しいんですよ……。
gorira99さんが言うように、直接的な質問や疑問をカタリーナにぶつけろと言う方もいますし、もしgorira99さんが言うような展開にした場合には『信用も築けていないのに、そんな安直な質問をしたところでまともな答えが返ってくるはずがない』、『関係が築けていない相手にあっさりと王家の事情を喋るなんてカタリーナは馬鹿なのか?』なんて思う方もいると思います。
言い訳に聞こえてしまうかもしれませんが、結局のところ、万人全てを納得させる展開にするのはほぼ不可能だと私は思っています。
物語の展開の善し悪しは読み手の感受性や価値観によって捉え方がどうしても違ってきてしまう、これだけはどうしても避けられません。
私としては今回の展開はgorira99さんには残念ながら合わなかった。そう割り切る他ないのです。
もちろん、なるべく多くの読者の方に納得してもらえるような物を書こうと努力はしています。
実際、ここをこう書いてしまうとツッコまれるだろうなーなんて感じでかなりの時間を割いて書いていたりしますしね……苦笑
ぶっちゃけますと、読者の声を気にしすぎるあまりにテンポが悪くなってしまうという悪循環に陥ることも……。
精神的に参っている時には『新しい応援コメントが一件あります』というメールが来るたびに心がざわざわしてしまうくらいですから……苦笑
第463話 空々しい言葉への応援コメント
最近重いので早く次の章行って欲しい
義賊編後どれぐらいで終わりますか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
テンポの悪さ……自覚しております……汗
正直なところ、マギア王国編はまだまだ終わりが見えてきていませんが、『義賊』に纏わる話はもう少しといったところでしょうか。
ちなみにですが、『義賊編』はマギア王国編全体の起承転結の『転』部分になります。そして『結』の部分に関してはかなり短くなると予想していますので、今の重いテンポになってしまっている部分さえ終われば、あとは比較的スムーズに物語が進行していくかと。
そして、まだ決定事項ではありませんが、マギア王国編が終わり次第、短めの章を一つ挟んで最終章に突入しようかと今のところは考えております。
そういった意味でもマギア王国編は当作品の全体像から見ても『転』に当たる部分になるので、大切に、そして慎重に書いていくつもりです。(さすがにこれ以上テンポが悪くなることはないと思いますが……)
今は完結に向けた助走段階……。
いま暫くお付き合い下さい。
第417話 『鏡面世界』への応援コメント
主人公が相手の正体を知ってそんなに狼狽えることかね。
大所帯ではないって事前に噂されてたし、大袈裟すぎるやろ。
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます!
今読み返してみると、確かに少し大袈裟過ぎたかもしれませんね……苦笑
たぶんこれを書いていた時は、『ここが見せどころだー』みたいなハイテンションで書いていたのでしょう……笑
第411話 常闇の襲撃者への応援コメント
主人公がアルファベータガンマの振り分けをしたんやろうけどディア全く守ってないから意味ないよね。
気持ちの問題ならやる意味ないと思うけど。
まぁそれを言っちゃうと雫と名乗ってる意味もちょっと分からなくなってくるからアレやけど。
主人公が軽率すぎるよねいつもながら。
第401話 金と信用への応援コメント
金貨3枚の為にここまでするかって逆に疑問を抱きそうやけどね。
金貨500枚持ってる人間が3枚の為に必死すぎるってな感じで。
まぁ物語的に断られるわけないんだけど。
第399話 門前払いへの応援コメント
神眼つかって全部言い当てたり色々実力見せたら行けそうなもんやけど。
第390話 脆く揺らめくへの応援コメント
七賢者はあと2ヶ月もすりゃ主人公達居なくなるの知ってるよね?
まぁでもアーテが言ってたことに関係する話だろうし無視は出来ないのかもね。
第388話 先を見据えてへの応援コメント
途中カイサ先生からロザリー先生になってるけど間違いだよね?
ロザリーはメイドとか情報集めたりする人だったよね?
第375話 万全の備えへの応援コメント
スキルブックに主人公がスキルを付与したのをアリシアが使うことは出来ないのかな?
主人公スキルブックの使用済みのやつ取っておいてあったから付与することは考えなかったのかな?
まぁそれが出来たら主人公のスキル全てアリシアが使えるようになってストーリー的に崩壊するだろうけど。
ブレスレットはヒヒイロカネで作ったやつかな?
そんなのあげるくらいなら金貨100枚で魔道具買う前にあげればいいのにねw
第360話 最後の試験への応援コメント
手の内を晒したくないって主人公が考えてる様だけど神眼持ってるから隠蔽出来るしバレたところでって感じなんだけどね。
2個目の神器が手に入ったことで主人公よりディアの方が強いことが明白なので目立つことのデメリットはほぼないと思うんだけど。
ディアとフラムが常に一緒にいる時点で目立ちたくないという気持ちと世間からの目との乖離が凄い事になってるし。
第358話 魔力測定への応援コメント
神話級のスキル持ってるのに平均の20倍で済んでることに驚いた。
それとディア普通に計測する事が可能なのね。
空気中の魔力取り込めるから測定不能とかになりそうなものだけど。
フラムがディアより魔力量多いとなれば、いよいよ主人公に従ってる意味がわからんくなるねw
第139話 鎧袖一触への応援コメント
↓の方、マジシャンにえ、今のどうやったの!?って聞くような感じじゃないかな
第462話 可能性の排除への応援コメント
ちょっと前にマインドコントロール?催眠?っぽいところがあったけどアレは考慮しなくていいのかな?情報漏洩とは無関係?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これまた返事に困ってしまいますね笑
ネタバレ回避のため、ここはノーコメントで!
第462話 可能性の排除への応援コメント
魔道具で鳥を再現した
これがかなり怪しいですよねえ…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
だいぶ怪しい人物が絞られてきましたかね。
ネタバレになってしまうので、なかなか返事が難しい……笑
第462話 可能性の排除への応援コメント
現場に限らず盗聴用の魔道具とか考えればカルロッタの疑いは晴れてないような……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これに関しては私も頭に過り、長々とした説明を書くかどうか本当に悩みました。
最終的には『魔道具に細工がされていたら誰かしらが気付く〜』みたいな一文でさらっと終わらせましたが、ごもっともな指摘だと思います。
これ以上今私が思っていることを書いてしまうとネタバレ?に繋がりかねないので書きませんが、最後にちょっとだけ……。
ガチガチに潔白を証明してしまっても、それはそれでつまらないかも、なんて気持ちがどこかにあり、手抜きみたいになってしまった感は正直否めません!苦笑
ごめんなさいっ!
第337話 思わぬ落とし穴への応援コメント
確かにフラムに貴族のフリはちょっとキツいかw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
別の感想欄にて、とっ散らかってしまうのではないか……という心配の声がありましたが、安心して下さい! 既にとっ散らかってます!謎
第336話 青天の霹靂への応援コメント
トムとかラムのフリして堂々と護衛してた方が楽な気がせんでもないけど。
トムとかは貴族にしてもらった実績を加味して護衛してるって事にしたら別に問題なさそうやし。
入学はちょっと話がとっ散らかってしまわないか心配です。
第318話 空白の時間への応援コメント
フェルゼンという敬愛する姉を歯牙にもかけなかった化け物の存在は、
↑
敬愛する姉を歯牙にもかけなかったフェルゼンという化け物の存在は、
ん?と思ったので提案です。
編集済
第507話 子離れ親離れへの応援コメント
>子離れできない父親と親離れした娘
いつかは訪れる、父にとり残念なシーン。いや、それでも、口もきいてくれないとか、避けられたりすることはこの異世界と時代ではないはず。たぶん。