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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第212話 悪い話への応援コメント

    祝勝会と褒章式に認識阻害の仮面つけて出席するなら、影武者よろしく誰でもよくなーい?

  • 第187話 込み上げる怒りへの応援コメント

    主人公もここまでは、転生ものでよく出てくる人族至上主義の考え方ですね。会話も出来る魔物は殺せるのに、人であるだけで殺せない。
    そういう考え方が極論すると、地球でも人種差別やイジメなどになっていくんでしょうね。

  • 第54話 特別講師への応援コメント

    楽しく拝見してます。

    他の読者方は、なぜここまで騒ぐのか…。
    主人公は大学入学日に転移してしまった、それにバイトもしたこともないかもしれないのに、社会経験ないんだなーくらいにしか思わんかった。
    よくある転移や転生ものと違い元大人じゃないからね。

    お金も困ってもないし、必死に働く必要もなし。
    人それぞれだけど、若いんだからこんなもんだ。

    たれ流しなので、返信不要です。

  • 第21話 ダンジョンへへの応援コメント

    毒耐性の入手時はlv3だったと思うけど、lv4になったのは毒でも盛られてるの?
    それか、同じスキルならスキル経験値が増えるとか?

  • 第4話 商談への応援コメント

    >そう言うとロンベルさんは内ポケットから羊皮紙を取り出し、その場で日本語を使い何か文書を書き始めた。

    ロンベルさんが
     日本語で文字を書き始めた?
     日本語を話しながら現地文字で文字を書き始めた?

  • 第400話 『雫』への応援コメント

    脱字?報告です
    > 実績も名声も何も俺たちは、パーティー名だけを引っ提げて

    実績も名声も何も”ない”俺たちは、パーティー名だけを引っ提げて

    作者からの返信

    脱字報告ありがとうございます!

    本当に助かりますm(_ _)m
    至急修正致します!

  • 第386話 未知への応援コメント

    >植物を除く非生命体に対する…
    植物だって、立派に生きているんですよっ…!泣

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    た……確かに生きてはいますけど、ええっと、その……笑


  • 編集済

    第368話 暗黙の掟への応援コメント

    クラスの仕組みが理解出来ないです…
    Sクラスが最高学年みたいなもの??
    つまり、卒業は一定の実力に達した数人〜50人が毎月出るって思っていてよろしいですか?
    (学年みたいなシステム無さそうですし)

    首席は(だが卒業レベルには達していない)Sクラス冒険者並って言ってたような気がしてますが、そんなレベルを量産する学校とか、たしかに世界トップですわ

    追記
    ご説明ありがとうございます!
    なるほど、3年在籍はするんですね。
    卒業するのは厳しいとあったので、てっきり一番上のクラスの生徒の中から卒業して行くのだと勘違いしていました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!


    クラスの仕組みにつきましては普通の学校とは少し異なるシステムとなっております。
    まず、学年という概念がヴォルヴァ魔法学院にはありません。
    既存の学校にはない雑なシステムになってしまっていますが、少し説明致します……苦笑。

    在籍期間は基本的に三年(編入生を除く)。
    この三年を通してクラス替え試験や編入試験が行われ、三年という期間で上のクラスを目指し、春に卒業といった流れとなっております。
    ですので、生徒の年齢は同じクラスに在籍していてもある程度のバラツキがあります。
    この点は大学と似ている部分があるかもしれません。

    『そんなシステムじゃ、入学したての生徒が授業についていけないだろう!』と、ご指摘を受けてしまうかもしれませんが、そこは完全実力至上主義ということで、ご理解・ご納得下さい……。
    一応、その辺りのことを考慮して、各クラスの生徒数をピラミッド型の構造にし、下のクラスの受け皿を大きくしております。

    もはや学校というよりかは魔法的知識向上&戦闘能力向上機関のような感じですかね……^^;

    編集済
  • 第301話 会敵への応援コメント

    誤字報告です。

    > 悲鳴にも似た耳障りな研究者たちの声がホラーツの頭上を飛び交う。
    ホラーツくんは享年280話だったはず。
    正しくは、ライマンかな?

    作者からの返信

    本当に誤字報告ありがとうございます! 助かります!

    何でホラーツくんが登場しちゃったんでしょう……。
    まさかキャラ名を間違えるミスをしていたとは驚きを通り越して自分が情けなくなってきます(¯―¯٥)

    本当にありがとうございました!

  • 第248話 確保と脅迫への応援コメント

    今更ですが脱字報告です

    「そろそろ話は終わりさせてもらうよ。

    「そろそろ話は終わり”に”させてもらうよ。

    作者からの返信

    脱字報告ありがとうございます!!

    気をつけているつもりなのですが、どうしても誤字脱字が出てしまうので、本当にご報告感謝致します!

  • 第205話 命の灯への応援コメント

    他の方もスキル使用に疑問を呈されていますが、やはり、転移が戦闘に使えるほど発動が早いとか、剣先だけ転移で攻撃、いわゆるワームホール的な感じで使えるのは設定ミスだと思いますねぇ。自分の触れているものだけ直接…ならまだしも。
    わざわざ自分で攻撃しないでも、ルッツくんの攻撃を仲間の武器に当てるよう転移させたり、相手の斬撃を、ブレスを以下略
    急な回避で瞬間的に発動させてましたけど、防御的に使えない理由、制約があるのでしたっけ??
    まぁ…吸血鬼姫戦の街中で冒険者助けに行く時も、一刻も早くとか言いつつ転移せずに走ったりしてた描写もありましたし、全体的に主人公はスキルの研究不足(成長譚要素)、焦りからの失敗要素なんですかね。

    まぁそれよりも、スキルで身体能力が超モリモリな主人公と手加減ありなら渡り合えるルッツくんとその取り巻きの方々に驚きですね。
    S級冒険者いうても人でしょw人外の強さ持つウチらからしたら弱すぎて話にならんし、庇護対象だろwみたいな描写あったから尚更に。
    冒険者やった方がよっぽど楽に稼げて人生楽しめそうだぞ!ルッツくん!

    細かいことはさておき、楽しめてます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    >>ルッツくんの攻撃を仲間の武器に当てるよう転移させたり、相手の斬撃を、ブレスを以下略
    急な回避で瞬間的に発動させてましたけど、防御的に使えない理由、制約があるのでしたっけ??

    この時点では主人公の魔力量が転移の乱発に耐えられるほど持ち合わせていないというのが一番の大きな理由ですかね。
    加えて、他者の攻撃を即座に別のどこかに転移させるほどの瞬発的なスキル発動能力もありません。(自分自身を転移させる場合に限り、瞬間的な移動が可能)

    そもそもルッツの攻撃は不可視の風刃……文字通り不可視です。見えないものを転移させるのはいくらなんでも難易度が高すぎます。

    斬撃やブレスを転移させるというのも、瞬発力さえあれば、ありといえばありなのでしょうが、この点もやはり魔力の消費量を考えると些か効率が悪いかと。身体能力だけでどうにかなるのであれば、わざわざ無駄な魔力を使う必要もありませんので……。

    >>吸血鬼姫戦の街中で冒険者助けに行く時も、一刻も早くとか言いつつ転移せずに走ったりしてた描写もありました

    ここも同じく魔力量の問題ですね。
    単身の転移ですらかなりの魔力を消費してしまうので、強力な魔物(吸血鬼)との戦闘を前に魔力を使い過ぎないよう転移ではなく走ることを選んだに過ぎません。

    >>全体的に主人公はスキルの研究不足(成長譚要素)、焦りからの失敗要素なんですかね。

    ここに関しましては大正解です!笑
    この時点ではスキルを使っているのではなくスキルに使われている、踊らされていると言っても過言ではありません。
    要するに成長速度に対して戦闘の経験値が圧倒的に不足してしまっているのです。ここら辺につきましては後々(かなり後半になりますが)改善していきます。


    >>スキルで身体能力が超モリモリな主人公と手加減ありなら渡り合えるルッツくんとその取り巻きの方々に驚きですね。

    覚悟の問題ですね。もしルッツが人ではなく魔物だったのならここまで苦戦することはなかったでしょう。
    あくまでもこの章のメインは主人公の心の弱さ・精神面の脆さなどに焦点を当てていますので、意図的に苦戦させた部分も多分にありますが……苦笑。


    >>冒険者やった方がよっぽど楽に稼げて人生楽しめそうだぞ!ルッツくん!

    それは確かにそうかも知れませんね笑
    ですがルッツの真価は不可視の刃ではなく魔物の軍勢を操ることにあるので、長所を活かすのであればやはり軍人の方が向いているかも……?

    では最後に正直に申します。

    書いたのが昔過ぎてほとんど覚えてませんっ!!!

    編集済
  • 第174話 亀裂への応援コメント

    楽しく読んでます。
    ただ、時々頭痛が痛い系の言い回しが出てくるので、そこだけはモヤッとしてしまいますw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    うげっ!
    重言にならないよう気をつけていたつもりだったのですが、どのあたりにありましたかね……?

  • 第581話 最後の慈悲への応援コメント

    「だけでは」がダブってます。

    作者からの返信

    誤字報告本当に助かります! ありがとうございます!

    だけではだけではになってました汗
    おそらく書いている最中に頭がバグっていたんだと思います……苦笑

  • 第50話 新居への応援コメント

    お仕事お疲れ様です
    申し訳ありませんが、Google 翻訳を使用して読み書きしています。私はフランス人です。
    なぜ彼はこれらすべての敵を分析して、スキルが彼にとって役立つかどうかを確認しないのですか?
    なぜ竜王はもう家に帰る必要がないのですか?
    どうして勇者はこの世界の常識じゃないんだ。 しかし、彼は奴隷を知っています。
    主人公は 1 日に 1 ゴールドを稼ぎ、邸宅や使用人の維持費を支払わなければなりません。 では、なぜ彼はドラゴンに乗って逃げ出し、ディアを助け続けないのでしょうか。

    作者からの返信

    フランスから読んでいただき、ありがとうございます!

    >>なぜ彼はこれらすべての敵を分析して、スキルが彼にとって役立つかどうかを確認しないのですか?

    この点に関しましては物語の構成の都合上、仕方がなく省略しております。
    強い敵ならまだしも、弱い敵のスキルまで全て確認しようとしてしまうと、文章の大半がスキルの説明で埋まってしまい、著しくテンポが悪くなってしまうため、このような構成にしております。

    >>なぜ竜王はもう家に帰る必要がないのですか?

    この時点では部下に仕事を丸投げしてしまっています……笑。

    >>どうして勇者はこの世界の常識じゃないんだ。 しかし、彼は奴隷を知っています。

    翻訳が上手くできていないようなので、どうお答えしていいのかわかりません……。ごめんなさい。

    >>主人公は 1 日に 1 ゴールドを稼ぎ、邸宅や使用人の維持費を支払わなければなりません。 では、なぜ彼はドラゴンに乗って逃げ出し、ディアを助け続けないのでしょうか。

    この時点で主人公は一生遊んで暮らせるほどの大金を手にしているため、お金に困ることはありません。

    主人公の最終的な目的は逃げ続けることではなく、失われたディアの力を取り戻すことにあります。
    しかし、まだ敵がどこにいるのかわかっておらず、なおかつ敵の戦力もわからないので、現時点では迂闊な行動を避けているのです。


    翻訳しながら読むのは大変かもしれませんが、この物語を楽しんで頂けたら嬉しいです!

    Merci beaucoup!!

  • 第579話 絶望の杭への応援コメント

    主人公は遅れてやってk…本当に長かったね!?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    本当に本当に本当にお待たせしてしまって申し訳ございませんでしたッ!
    主人公にはこれからキビキビと……といきたいところですが、今後の展開にご期待下さい。

  • 第566話 九死への応援コメント

    プリュイ無双
    フラム無双

    待ってました!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    最新話ではあまり無双と呼べるほどの無双はできてませんが、いずれは……!

    楽しみにしていただけたらと思います!

  • 第565話 理想と才能への応援コメント

    最近、伝説、神話級所持者がホイホイいるのでそんな大層な能力じゃない様な気がしてしまいます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    一応、神話級に関しては私の中で一定の線引をしているのですが、伝説級についてはどうしても物語が進むにつれて安っぽくなってしまいますね……。

    インフレさせずにうまいこと話が書ければベストなのですが、私の実力では……。申し訳ございません!!

  • 第559話 鼠狩りへの応援コメント

    「ここは俺に任せて先に行け」をするには先生の力が足りなかった……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    まさにThe・王道的な展開ですね!笑
    実際、ちょっとやりたいなとは思ったものの、整合性が取れなくなってしまうので断念しました。

  • 第558話 忍び寄る影への応援コメント

    どこにでも苦労人はいる……w

  • 第557話 選択への応援コメント

    生兵法は大怪我の基とか報連相大事とかいろいろ言いたいことあるけど結局学生の素人判断が悪いんですよね……先生は主導権握らないで乗っかってるし。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    基本的にカイサ先生は尻拭いをしてあげている感じですね。

    報連相に関してはもうコースケやカタリーナたちと袂を分かつつもりでいたので、仕方がないと言えば仕方がないかもしれませんが、結局頼りに来るという……。
    所詮イクセルたちは学生ですし、戦争に顔を突っ込むと痛い目を見るという教訓はこれで得られたのではないかと。(その教訓を後にいかせるかどうかは全く別の話ですが……苦笑)

  • 第556話 認識のズレへの応援コメント

    時間稼ぎでしたか。この局面で1日は大きい…瞬間移動のでどこまで埋められるか……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    最後の最後まで時間稼ぎに徹底することでコースケたちを王都に釘付けにすることがガイストの仕事でした。

    時間稼ぎが功を奏するのか、それとも転移能力がガイストの仕事を上回るのか。
    そういった部分も含め、今後の展開を楽しんで頂けたらと思います。

  • 第555話 三つ目の神器への応援コメント

    ガイストとしてはここまでがお仕事か……フラムが前線に行く以外では止まりそうもありませんね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    最新話でガイストが成し遂げた最後の仕事について触れたので、是非一読を!
    前話で散りばめていた伏線を回収しております。

  • 第555話 三つ目の神器への応援コメント

    暫く読んでなかったのでまとめて読みましたが、本格的にシュタルク帝国とぶつかって面白くなってきましたね〜。頑張ってください👍

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    途中途中、無駄に長くなり過ぎている部分もあるので、もしかしたらまとめ読みのほうが面白く感じて頂けるかもしれません……笑

    なかなか話が進まない……なんてストレスをあまり感じなくて済みますし。

    応援ありがとうございます! コツコツと頑張りますので、これからも是非よろしくお願い致します!

    編集済
  • 第554話 偽装工作への応援コメント

    うーん、この際ガイストを殺すためなら国王夫妻のどっちかは死んでも仕方ないからできればリーナを危険にさらすのは避けた方がいいような……?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!


    リーナの相手はガイストではなく父親であるアウグスト国王なので、その点はご心配なく!


    それと、近況ノートでもご報告しますが、こちらでも同様のご報告を……。

    最新話を書いている途中で致命的な設定忘れをしていることに気付き、軌道修正を試みようと思ったのですが、結果的に不可能と判断し、『第315話 二つ目の神器』の一文を削除致しました。

    修正箇所は下記になります。

    修正前「色々あるけど、主な力はこうすけが持ってる『神眼』に似た力と四元素魔法に分類される魔法系統スキルに対する絶対的な耐性とかかな? それと……これはやってみないとわからないけど、死者を蘇らせることもできると思う」

    修正後「色々あるけど、主な力は四元素魔法に分類される魔法系統スキルに対する絶対的な耐性かな? それと……これはやってみないとわからないけど、死者を蘇らせることもできると思う」

    この時点でディアが『神眼』に近い権能を獲得していたことを完全に失念していました……。
    誠に申し訳ございません。

  • 第553話 国王と王妃への応援コメント

    こんな面倒なことをしなくても「私に攻撃を仕掛けようとした時点で自害させます。未来視があることをお忘れなく」で動けなくなりそうな……暗示で自殺はさせられないお約束でしょうか?

    作者からの返信

    ナイスな着眼点ありがとうございます!

    実際、最初はそんな感じで書いていたのですが、自害させようとしてもコースケたちの力があれば簡単に自害を防げてしまう&もし舌を噛み切ろうとしたとしても治癒魔法が使えるディアによって簡単に治すことができてしまう。
    この2点を考えるとその手は使えないと考え直し、大幅な修正を余儀なくされました……苦笑

    結果的にこのような回りくどい方法になったというわけなのです。


    追伸:つい先程更新致しました!

    編集済
  • 第156話 比翼連理への応援コメント

    投擲できる物が近くにないと無能か……
    雨の日は無能のどこぞの大佐を思い出すなぁ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    火を使う某錬金術師のことですね! 懐かしい……。

  • 第552話 天敵への応援コメント

    城から大移動した人たちどこ行った……?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    その点については後々触れる予定です。(忘れそうで怖い……)



    大変申し訳ございませんが、暫くは二日おきの更新になるかもしれません。
    新たなスキルの名前や能力の詳細などを考えるのにかなりの時間が掛かってしまいまして、一日おきだと時間が足りていないのが現状です(汗)


  • 編集済

    第148話 半日の猶予への応援コメント

    攻城戦において攻撃側は防御側の3倍は戦力が必要とされているのですが、作者殿は知らないので?

    到着まで半日でもあるのなら少しでも減らす為に罠を仕掛け籠城戦が鉄則、凡そ同数で打って出るとかただの蛮勇、正気じゃない……(済)

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    作者殿の返事に対して①

    現実の攻城戦の原則が当てはまらないとなると、魔物に対し城壁が意味を為さないのですか?(飛空系除く)
    飛空系を除き対魔物戦で城壁が無意味な場合、人間同士で争っている場合ではないですし、帝国の在り方がオカシクなってくると思います。人同士が手を取り合わないと魔物に滅ぼされるだけかと。

    現実の攻城戦では防御側は煮立った熱湯を掛け攻撃側を火傷させたりもしたのですが、ゴブリンやオーク等魔物は煮立った熱湯で火傷しないのですか?

    魔物の種類によって差はあるでしょうが、一体の魔物に対して人は何人で掛かれば倒せるのですか?

    魔物1:人2の場合、魔物1万に対し人は『統率の取れた2万』がいて五分の戦力になると思います。
    魔物1万に対し統率の取れていない人が1万で打って出た今回、人が蹴散らされる為に、無駄死にする為に出としか見えないのですが……
    戦闘において統率は大事なのですが、【魔法があるフィクションの話に現実世界の原則を全て当て嵌めるのは少し違うのでは……】で済むのでしょうか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    >>攻城戦において攻撃側は防御側の3倍は戦力が必要とされているのですが、作者殿は知らないので?

    知っていますが、それは人対人の籠城戦の話ですし、まして魔法もない現実世界の話です。
    魔法があるフィクションの話に現実世界の原則を全て当て嵌めるのは少し違うのではないでしょうか?


  • 第135話 相次ぐ凶報への応援コメント

    このタイミングって事は帝国は魔物と取引、もしくは使役してる……?

  • 第129話 目的の地へへの応援コメント

    馬車・荷車を借りて自分達で御者をすれば済むのでは?

    レンタカーの様な業社は存在しなくても、冒険者ギルドなら貸し出しは有りだと思います。

    馬等のコストはかかりますが、荷運びにギルド職員が使え、冒険者に貸せば利用料が取れ、冒険者も移動が楽になり倒した魔物を沢山運べて良いことだと思うのですが……

  • 第83話 魔武道会当日への応援コメント

    >アイテムボックスから三つ仮面を取り出し、二人に手渡す。


    仮面を付けるだけで衣装や装備はそのままって……
    正体を隠す気がなさすぎるし、気付かない周りも……

    作者からの返信

    認識阻害のスキルが付与された仮面なので。

  • 第82話 不安への応援コメント

    >そして会場内から八割方、人が捌けたところでそろそろ屋敷に戻ろうと俺が二人に提案をしようとした時にある人物から話し掛けられたのだった。
    「コースケ殿、少しお時間をいただけないでしょうか?」
     先程までエドガー国王の側で護衛を行っていたはずのダニエル副隊長がそう俺に尋ねてきたのだ。
    「大丈夫ですけど、何かあったんですか?」
    「明日の魔武闘会について話がしたいのです。もちろんフラム殿にも話を聞いていただきたい」



    まだ会場に2割近くの人が残っているのに本名呼び、なんの為の偽名なのか?


    しかも『国内安定の為にも負けられない』と国王から直接言われているにも関わらず『舞台上で神眼の使用はフェアじゃない』とかお花畑過ぎる。情報収集は戦術の基本。孫氏を知らないのか?……と。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    言われてみれば確かに、周囲に人がいない、もしくは耳元で囁くように、と一文付け加えた方が良かったかもしれません。

    >>『舞台上で神眼の使用はフェアじゃない』とか《お花畑過ぎる》。

    意図的……とまでは言いませんが、この時点での主人公はまさにお花畑のような頭(思考)をしています。
    異世界に来たにもかかわらず、平和ボケ、楽観主義、現地人とは異なった価値観・倫理観を持たせ、その違いに苦しみ、そして成長していく。
    そういった物語にするために、あえて主人公の性格や思考を少し歪なものにしています。(この先も主人公に苛つく場面が多々あるかもしれませんが、ご了承下さい)

    編集済
  • 第72話 実地訓練終了への応援コメント

    誤字報告

    誤:「リゼットに【報告】があるんだ。少し小さめな声でお願い」
     この言葉で秘密にしなければならない話なのだと察したのだろう、リゼットの表情は真面目なものに変わっていた。
    「それで私に【報告】とは何ですか?」


    【連絡】【連絡事項】【話しておくこと】【話】【情報】【情報提供】等

    報告は立場が下の者が上の者に行うこと
    上の者が下の者に行うのは【連絡】

  • 第62話 マルク公爵と帝国への応援コメント

    フト思ったのですが、今は人型のフラムが本来の姿になった時、服はどうなるのでしょうか?

    作品によって色々あるので……

    作者からの返信

    たくさんの感想ありがとうございます!

    ……弾け飛びます!

    編集済
  • 第40話 着せ替え人形への応援コメント

    最悪フラム召喚があるけど、喚ぶときに風呂に入ってたりしたら人型の弊害として大惨事ww

  • 第551話 けじめへの応援コメント

    洗脳解除か全員人質か…既に内戦状態という可能性も……?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!


    >>洗脳解除か全員人質か

    実のところ、この部分に関してはここ最近、どうしようかとずっと考えていました。

    いきなり洗脳を解除させて混乱に陥れるのも面白そうですし、人質に取って主人公たちを脅すのも悪役感が際立ちますし、本当に悩みました。

    そして悩んだ結果……答えは最新話へ!笑

    本当にいつも感想を書いて下さりありがとうございます! 励みになります!

    編集済
  • 第27話 海覇王への応援コメント

    今迄19階層が最高で、20階層に到達して初回報酬が有ったのにクラーケンを倒しても初回報酬が無いのはなんだかなぁ……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    この世界のダンジョンには固定ドロップはありません。

  • 第550話 夢想への応援コメント

    王都王妃の洗脳を解くのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ネタバレになってしまうので、まだお教えできません!笑

    国王や王妃、それから義賊やマギア王国そのものがどうなるのか。その辺りを楽しみにしてもらえればと思っています。

    いよいよ本当に本当にラストスパートです!!

  • 第549話 侵攻と逃避への応援コメント

    難民受け入れは国民の拉致とみなされて宣戦の理由にされそうで危険なような……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    なにもラバール王国が主導して避難民を生み出し、受け入れているわけではないので、宣戦布告の理由にするには弱いかも?です。


    まだ確定ではありませんが、体調もだいぶ良くなってきたので次は28日に更新する予定です! 目安程度に考えていただけたら……(汗

  • 第548話 決戦の地への応援コメント

    まさかの二日間引きこもり生活w 誰か適当に操ってもうちょっといい暮らししないのか……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    下手にスキルを使うとディアの魔力感知に引っ掛からないとおかしなことになってしまうため、屋根裏で暮らしてもらうことにしました笑

    体調不良のため、おそらくですが、次回の更新は06/25〜26になると思います。
    本当にごめんなさいm(_ _)m

    編集済
  • 第547話 避難誘導への応援コメント

    避難民を食わせる力があるんだろうか……むしろ無抵抗で投降して受け入れられれば帝国は民が食えるようにする義務が発生するんですけどね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    更新が遅れに遅れ、朝になってしまいました、申し訳ございません(汗

    避難民を食わせる力は彼らにはありません。ラバール王国に頼ることになった理由の一つでもありますね。

    >>むしろ無抵抗で投降して受け入れられれば帝国は民が食えるようにする義務が発生するんですけどね。

    ごもっとも!
    ですが『義賊』はシュタルク帝国が平和的統治を目指していることを知らないので、その辺りのことはもう少し後に書くつもりです。

  • 第546話 防衛都市、陥落への応援コメント

    圧倒的個人戦……ファンタジーはこれだから困る。真面目に毎日訓練してる雑兵君が端から落ちると思うと……( ;∀;)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    雑兵君たちには同情しますが、やっぱり魔法やスキルがあるファンタジーでは量より質が物をいうのではないかと……笑


  • 編集済

    第545話 不可解な挑戦状への応援コメント

    向こうから来た? 後手もここまで来るとどうしようもないなあ。力づくで盤ごとひっくり返せるかどうか……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    後手後手になってますし、だいぶ詰んでますね!笑

    ちなみに結末は九割方決まっています。
    残り一割をどうするのか、そこが悩みどころですね……。

  • 巻き込む気満々? 普通にリーナを使って他国を味方につけに行くわけではないようですが……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    イクセルたちはリーナに頼らず&リーナに止められないよう動いています。

    何故、そんな風に動いているのかというと、リーナは一度仲間を喪っているので、もしイクセルたちが無茶をしようものなら絶対に止めようとしてくる。
    そうはならないようイクセルたちはイクセルたちなりに独自に動いているのです。

  • 第543話 揺れる大国への応援コメント

    国王にマギア上層部操作されてる情報上がってない? ……それともフリか?

    作者からの返信

    ご指摘感謝致します!

    言葉足らずで上層部が操られていることをエドガー国王が知らないような描写になってしまっていたので、修正致しました!

    これで少しはマシになったかと思います。
    危うく矛盾が生じてしまうところをご指摘頂き、本当に助かりました。ありがとうございます!

    追伸::こんな時間になってしまいましたが、たった今更新致しました!(6/10/2:23)

    編集済
  • 第542話 転換点への応援コメント

    間に合わなかったか……トンネルに開幕ドラゴンブレスしたかったなw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    トンネル開通待機ドラゴンブレスとは、なかなか鬼畜ですね笑

    確かにそれなら一網打尽出来ちゃいますが、物語的には?マークが付きそうではあります……笑

  • 第541話 凄惨たる緒戦への応援コメント

    せめて宣戦布告文書を廃棄できればねえ……前行って死んどきゃよかったのに。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    必要な犠牲がいるのだとしたら、まさにヘドマンこそがそういった存在だったのかもしれませんね。
    まぁ、根っ子の部分で操られてしまっていたのでどうしようもありませんが……苦笑。

  • 第307話 変幻自在の戦いへの応援コメント

    アイテムボックスが開けるならナイフまたは昔使ってた剣を渡すだけでも

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    フラムの場合は下手な武器を使うくらいだったら拳で戦った方が遥かに強いので……笑

  • 第278話 過度な自信への応援コメント

    針を持ち歩いてスキルを頂かないのはなぜなんでしょう?

  • 第235話 小規模都市ラマセへの応援コメント

    気配に敏感なモンスターから気配遮断系のスキルが下級ですらとれないのは不思議です

  • 第7話 冒険者登録への応援コメント

    この世界にも羊はいるんでしょうか?
    獣皮紙という物があるので羊以外でも紙は作れたりします

  • 第540話 望み無き戦いへの応援コメント

    弓隊で釘付けにして騎兵は迂回とか…まあ一本道で森林だから無理だけど……詰んでるw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    そう! ぶっちゃけ、この戦場は詰んでいます!
    ということは、つまり……。
    緒戦の結末は予想通りかと思いますが、最新話にてご確認していただけたらと!

  • 第539話 《四武神》への応援コメント

    四天王は弱い方から一人ずつってお約束は何処へw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    登場は同タイミングでしたが、もちろん、そのお約束は守るつもりですよ!笑
    そのお約束が果たされるのは "まだまだ"先になりますが……。

    編集済
  • 第538話 開戦の狼煙への応援コメント

    少し戦争の開戦までが、描写が戸惑いがちで、おとなしくて足踏みしていたように。これからを期待します。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    本当に仰る通り、だいぶ足踏みしてしまいました。
    その代わりではありませんが、最新話にて、ここまで温めに温めて来たキャラクターたちが登場します。
    今後の物語でも超がつくほど重要となるキャラクターたちなので、是非読んで覚えて頂けたらと思います!

    ご期待にそえるよう頑張りますね!

    編集済
  • >時間稼ぎ=手のひら疑惑
    だとしたら相手は恐るべきですが、どんな対処をとるのか。興味がわきます。

  • 第538話 開戦の狼煙への応援コメント

    いい勘してたのにちょっと遅かったね……まあ指揮権預けた時点で退けないんだけど。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    軍事畑出身の人間として、あるいは武人としての勘が働いた、までは良かったんですが、今さら止まるはずもなく……。

    まぁ、そもそも洗脳されているので、止まろうと思っても止まらないんですがね!笑

  • 第537話 予兆への応援コメント

    先制攻撃させるための撒き餌ですらなかった……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    正直なところ、撒き餌以下ですね笑

    最新話にて、いよいよ開戦まで漕ぎ着けたので、是非読んで頂けたらと思います!

  • 第536話 軍靴の音への応援コメント

    ゆっくりした奇襲w 足止めも巧妙ですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    最初はサクサク進んでしまおうとも考えていたのですが、オルソン領は犯人が統治する領地ですので、真っ当な軍を出すのは些かおかしいと思い直した次第です。
    ただ……まぁ正直、作者都合で進軍を遅らせたいという気持ちも多分にありましたが……(苦笑

  • 第535話 "狂気"乱舞への応援コメント

    犯人はわかった。となれば順当に行くなら味方を増やすべきなんでしょうけど……反戦派の貴族とかをカタリーナの名前でどんどん巻き込んで主戦派の操られてない貴族迄こっちに付ければ主戦派をどうにかできそうなものですが……後は信頼の問題ですが、操られてない側から見たら急に主張が変わったのはわかると思うんですよね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    >>反戦派の貴族とかをカタリーナの名前でどんどん巻き込んで主戦派の操られてない貴族迄こっちに付ければ主戦派をどうにかできそうなものですが……

    実はこうさせないための布石を既に打っています!
    現段階で反戦派貴族が学院の教師であるカイサ・ロブネルしかいないことにはその布石が関係しています。

  • 第534話 慈悲と非情への応援コメント

    隊長気絶させないで両手足へし折ってから尋問して騎士たちに不信感をばら撒くべきだったのでは?

    見失った…デスヨネー。やはり遠距離通話の魔道具は必須アイテム。ないのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    なかなか悪どい方法を思いつきますね……! 確かにそれはそれでありですが笑

    遠距離通話の魔道具は今のところ実装する予定はありません。
    便利過ぎるのも考えものと言いますか、自分的に物語を構築し難くなってしまう恐れがあるので……。

  • 第533話 炙り出しへの応援コメント

    そんな分かりやすいw 普通に部下に捕縛を命じるくらいの操作はしてなかったのか……ここでアリシア斬ったらたとえ嘘でも『親帝国派の騎士がアリシアを斬った』として連合がまとめて参戦可能になるのでは?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    完・全・に、盲点でした!
    いくらなんでも殺害命令を出すのはおかしいと思い直し、最新話にて微修正を加えることにしました。

    感謝です!

  • 瞬間移動があっても行動が縛られすぎて情報の伝達速度が……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    テレパシー的な能力や制限なしの転移能力があれば伝達速度も劇的に変わるのでしょうが、今のところ実装予定はありません。

    理由は一つ! 便利になりすぎて話がつまらなくなりそうだからです!笑

  • 第531話 拘束と自覚への応援コメント

    気づくのが遅い……ここからまくれるか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    主導権をどちらが握っているのか、或いは今後握るのか、その点を注目して読んで楽しんで頂けるかもしれません! 断言まではできませんが……苦笑

    こちらにてちょっとしたお知らせを。
    今後一、二週間ほど更新時間が深夜になってしまうかもしれません。
    何卒、ご了承下さいませ。

  • 第530話 配下からの朗報への応援コメント

    そらそーよ。むしろ監視がばれてないかどうかもあやしい。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    >>むしろ監視がばれてないかどうかもあやしい。

    そ、そこはノーコメントで!笑

  • 第527話 開戦の予兆への応援コメント

    段々主人公が口だけの人になりつつあるな。

    作者からの返信

    またまた感想ありがとうございます。

    口だけと言われてしまうと、『確かに』としか返しようがありませんね笑

    主人公は何とかしようと足掻いてはいるものの、取り巻く環境や手掛かりの無さから口だけの男になっています(作者都合でそうさせている、というべきかもしれませんが)。

    対照的にフラムは諦めムード全開、口にはしていませんが、今のこの状況はもはや『詰み』だと理解しています。

    足掻こうとはするが、空回りしているだけの主人公が口だけになってしまうのも、まぁ主人公である以上仕方がないことかと。
    今さら主人公を切れ者にするわけにもいきませんし、主人公が主人公らしからぬ行動を取ろうとするのも如何なものか。そう考えた結果、このような展開になりました。

  • 第519話 日進月歩への応援コメント

    カルロッタに頼まなくても主人公だけで出来るんちゃうのか?王女にスキル渡してたよね。

    作者からの返信

    たくさんの感想ありがとうございます!

    >>カルロッタに頼まなくても主人公だけで出来るんちゃうのか?王女にスキル渡してたよね。

    結論から言うと、主人公が持つスキルでは不可能です。
    主人公が持つ『創成の鍛冶匠』は、あくまでも武具の生成がメインの能力であり、スキルの付与に特化した能力ではありませんので。

    一応、私の中でこのスキルには二つの制限を設けています。

    一つは、上位のスキルを付与するにはそれ相応の素材が必要になること。

    今回の場合は伝説級スキルの『神眼』だったので最低でもアダマンタイト、もしくは日緋色金等の金属素材が必要となります。

    もう一つは、付与したスキルは作製した道具そのものに宿ること。
    これに関しては少々言語化するのが難しいのですが、端的に言ってしまえば『魔道具に付与したスキルはその魔道具のみに作用する』と言った感じでしょうか。
    例を挙げると、『再生能力』を付与した魔道具を作製し、それを身につけていたとしても、『再生能力』が働く対象は魔道具のみで、その魔道具を所持している者の肉体を再生することはできません。
    この例に則ると、例え『神眼』を付与した何かしらの魔道具を主人公が作製したとしても、あくまでも『神眼』は魔道具にしか作用することはないので、意味のない代物に成り下がる、というわけです。

    これらの理由から主人公のスキルでは眼鏡型の魔道具に『神眼』を付与することも、そして付与させたとしても作用させることができないのです。

    説明が下手で申し訳ございませんが、ご理解頂けたらと。

    編集済
  • 第466話 糸口への応援コメント

    先ず最初に頭に浮かぶはずの精神系等の魔法を延々と考え無いでここまで来たか。

  • どんな貸しになるのか知らんけど負けるなら不戦敗でいいやん。メリット一切ないと思うけど。

  • 第438話 来る日に備えてへの応援コメント

    主人公は頭良くないし、察する力もないからこの展開は無理があり過ぎる。

  • 第428話 後ろ楯への応援コメント

    コント?普通に察すやろ。

  • 第422話 対価への応援コメント

    白い目ってプリュイの方がまともやん。正義感か何か理由があっても盗賊紛いの事やってた奴らに肩入れしてく方向はないやろ。

  • 第418話 雷撃への応援コメント

    まだ甘い事言ってる主人公

  • 第411話 常闇の襲撃者への応援コメント

    主人公って暗殺者向けスキル持ってるのにこんな回りくどい事やってんだろって言うかスキルあっても性格と頭が釣り合ってないよな。

  • 第529話 苦労人ロザリーへの応援コメント

    水の手の者優秀?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    予定日よりも一日早く更新できたことをこの場でお知らせ致します。

    プリュイだけが豪快で強引で我儘なだけで水竜族のほとんどの者は至ってまともです……笑

    編集済
  • 第528話 侵攻計画への応援コメント

    これだけ長期計画だと容疑者特定もなかなか難しいですねえ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    敵(神アーテ)も馬鹿ではありませんからね! 簡単に阻止できるような計画を紅介たちに漏らすはずもなく……。
    無双系主人公ならここからでもどうにかするのでしょうが、この作品ではタイトルとは反して無双系とは言い難い作品なので、最終的にどう転がるのか。
    そのあたりを楽しみにして下さればと思います!


  • 編集済

    第527話 開戦の予兆への応援コメント

    山道の真ん中で通りすがりの火竜王と水竜が野良の振りしてケンカしてたら戦争とかできんだろう。道も破壊すればいいし……という最終手段が思い浮かびました。ついでに帝国側に流れ弾をw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    確かにそれなら戦争どころじゃなくなりますね笑
    その代わりに戦争以上の被害が出ること間違いなしですが……笑

  • 第526話 早まる期日への応援コメント

    ですよねー。っていうか山まであるのか……ダメでしょもう。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    今だけは雪と山に守られてはいるものの、もはや色々と詰みかけています。

    戦場は東の果て、しかし犯人は王都に戻ってくる……果たしてどうなるのか。

    程々にご期待を!笑


  • 編集済

    第525話 父への打診への応援コメント

    宣戦布告に行く前に国王ぶちのめして王位簒奪すれば止まるよ…止まるよ?
    どうしても戦争止めたいなら玉座くらい盗めよ義賊っていうw

    貴族の説得は「こっちから殴ると単体で戦争しないといけないから相手から殴らせて連合でフルボッコにするんだよ」で説得するしかないですけどね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    >>宣戦布告に行く前に国王ぶちのめして王位簒奪すれば止まるよ…止まるよ?

    実は構想段階でこうならないようにするためにはどうするべきかと考えていました。
    仰る通り、戦争を止めるだけなら国王を切り捨ててしまえば早いですからね笑
    そうさせないためにマルティナという、戦争に貴族階級の人間を巻き込むための死亡確定キャラを登場させることにしました。

    もしかしたら作品に出てくるどのキャラよりも戦争を止めさせたくないのは私なのかもしれません……笑

    今週は色々と立て込んでまして、次の更新は27日、もしくは28日になります。ご了承下さい(´-﹏-`;)

    編集済

  • 編集済

    第524話 友のためにへの応援コメント

    報連相……信頼関係がたりない。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    信頼が一方通行になっちゃってますね。
    ですが、カタリーナは友を亡くす痛みを知ってしまった。
    信頼よりも心配が上回ってしまうのも無理ありません。

    PS.お知らせを。

    大変申し訳ございませんが、次回の更新(本日分はたった今投稿しました)は、04/25になります。ごめんなさいm(_ _;)m

    編集済
  • 第522話 『発明家』の仕事への応援コメント

    >第521話 真っ赤な嘘―第522話 『発明家』の仕事
    >金庫に日緋色金の延べ棒をしまい、「元の仕事」へと戻った
    みごとな話の展開とカルロッタの意地と照れ隠し、そして引きもある話結。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    >>「棒読み」お芝居だと説明が無くてもくっきりと分かる。コースケたちと付き合いが長くて自分の中で息づいてるせいなのか。

    おそらく奈良たかし様は、この作品の最古参の読者と言っても過言ではないと思いますので、十分あり得る話だと! 嬉しく思うと共に、何だか感慨深いものがあります……。

    >>みごとな話の展開とカルロッタの意地と照れ隠し、そして引きもある話結。

    この部分は今しがた更新したばかりの最新話にて回収しましたので、是非とも一読してくだされば幸いです。

  • 第520話 三文芝居への応援コメント

    「棒読み」お芝居だと説明が無くてもくっきりと分かる。コースケたちと付き合いが長くて自分の中で息づいてるせいなのか。

  • 第523話 容疑者の行方への応援コメント

    次ぎから次に問題が……どうせ帝国に存在はばれてるんだから手段を選ばなきゃあどうとでもなりそうですけどねえ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ここ最近の問題?展開?を最新話である程度一纏めにしましたので、是非読んで見てください!

    尚、最新話は主人公視点の話はゼロとなっております。

  • 第522話 『発明家』の仕事への応援コメント

    いったいどんな展開になるのか作者の発想力に期待。とても楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    着地点は最初から決まっているのですが、ご期待に添えるかどうかは怪しいかもしれません……苦笑。

    言えることは一つだけ! 頑張りますっ!

  • 第522話 『発明家』の仕事への応援コメント

    カルロッタも背後持ちか……まあこんな奴フリーなわけがないですが。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    カルロッタが言う『私たち』とは一体……敵なのか、はたまた味方なのか、今後にご期待下さい!(程々にご期待を!苦笑)

  • 第521話 真っ赤な嘘への応援コメント

    ありていに言って国宝では?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    間違いなく国宝級の魔道具ですね!笑

    次話あたりで如何に凄い魔道具なのかをツラツラと書こうかとも思ったのですが、流石にそれだけに1話を使うのはテンポが悪くなりすぎるので、断念することにしました(¯―¯٥)

    もしかしたら1、2行程度で触れるかもしれません。

  • 第519話 日進月歩への応援コメント

    第518話・第519話
    少し緊張感のある、犯人捜しの会談。というような感じで、うまく雰囲気が出ていました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    >>倒れかかるほどの、プリュイの魔法と努力を、一読者として称賛します。あの我儘が、ここまで頑張ったのに。

    我儘娘のままで終わらせるには惜しいと思えてきたキャラなので、出番を用意しました!

    >>少し緊張感のある、犯人捜しの会談。というような感じで、うまく雰囲気が出ていました。

    緊張感と物語のテンポのバランスを保つのはかなり困難で苦労をしましたが、そう言って頂けたお陰で報われた気持ちになりました、ありがとうございます!

    編集済
  • 第517話 後処理への応援コメント

    倒れかかるほどの、プリュイの魔法と努力を、一読者として称賛します。あの我儘が、ここまで頑張ったのに。

  • 第520話 三文芝居への応援コメント

    カルロッタがすでに操られている可能性はなくなったw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    カルロッタは無事です。
    そもそもカルロッタの性格的な設定上、操られるような場所に出向くことは自体が考えられないので……苦笑。

  • 第519話 日進月歩への応援コメント

    ようやく目途が……まあ接触できるかどうかとばれないかどうかという問題もありますが。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    コースケたちもカタリーナも動けない、となるとロザリーに動いてもらうしかない! ということでこんな展開になりました。

    かなり遠回りしてしまいましたが、ようやく当初の予定通りに物語が進みそうです。

  • 第518話 興奮と羞恥への応援コメント

    城にいない奴は王を直接操作できないので除外、軍人も除外したらほとんど残らないと思う。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    確かに厳密に言えば、軍人(特に城に駐在していない)は排除できるかもしれませんね。

    まあ、このリストはあくまでもカタリーナの主観が混ざってますので、その辺りはご愛嬌を。苦笑

  • 第517話 後処理への応援コメント

    意外と器用な炎竜王だったw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます! 乾燥なだけに(意味不)

    フラムには戦闘シーンが全く無かった代わりに、家電として頑張ってもらいました笑

  • 第516話 予告状への応援コメント

    隠れてたのに予告状……霧に紛れて出入りしたと思われたら逆に転移は隠せるかも?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    予告状はカタリーナの独断で行われました苦笑。
    母親との久方ぶりの再会に居ても立っても居られなくなり、暴走してしまったといったイメージですかね。

    話は変わりますが、王都全体を霧で覆うというのは……流石に後先考えずにやりすぎました。
    最新話で後処理をするはめに……(´・ω・`)

  • 第515話 王妃の部屋への応援コメント

    これは……はずれだけど当たり?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    はずれだけど当たり、あるいはその逆と考えてもらえれば、概ね間違っていないかと!

    一言で言ってしまえば『切っ掛け』みたいな感じですかね。

  • 第514話 進捗状況への応援コメント

    自然回復の範囲内で半日くらい維持できずに何が水竜の長かw 非常時に見栄張るなよプリュイ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    見栄っ張りで馬鹿じゃなきゃ、それはもうプリュイじゃありませんから笑

    一応、プリュイの名誉?のために補足しますと、本人はただの霧のつもりでいますが、無意識下で他者の魔法に影響されにくい特殊な霧を生み出しているので、非常に燃費が悪くなっているのです。

    編集済
  • 第513話 濃霧に包まれてへの応援コメント

    霧を濃くすると音も伝わりにくくなりますからねえ。
    非常事態に命令されるまで動かない奴は大体シロ……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    攻撃性がなく、かつ魔道具に引っ掛からず、さらには視界等を奪える力……そうだ、霧にしよう! そんな感じで霧を採用しました笑

  • 第512話 別行動への応援コメント

    警備用の魔道具が反応しない程度の弱い効果の霧を、超広範囲で使って城の人間行動不能にしようぜ!
    ってことだろうか
    霧に睡眠効果とかついてても驚かない

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ドキッ……!
    せ、正解は最新話で!笑

  • 第512話 別行動への応援コメント

    「なんだこの霧…うっ息が…」

    そしてだれもいなくなった

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    リゼロの白鯨みたいな展開ですね!笑
    記憶も存在も消える霧……そこまでやったらオマージュを越えてパクリで炎上しちゃいます苦笑


  • 編集済

    第512話 別行動への応援コメント

    うん、容疑者を一人ずつ殴り倒して牢屋に転移させて、防いだやつが犯人、とかじゃなくてよかったw そっちの方が多分楽だけど。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    書く側としては、そのような展開の方が楽でしょうけど、流石にそれはしません!笑

    悲しいかな、そんなことをしたらフラムだけで物語が完結しちゃいますから……。

  • 第511話 白昼堂々への応援コメント

    一瞬、「YOU、国王攫っちゃいなYO!」と思ったのは内緒w

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    国王ではなく王妃でしたが、私も似たようなことを少し考えていた時期がありました笑
    流石に王妃誘拐はやり過ぎと思い、その案は棄却しましたが……苦笑。

  • 第510話 試着への応援コメント

    ボケと突っ込みが戻ってきて、うれしい。はたしてブリュイの暴走を抑えられるのかという懲りない姿もみる。

    作者からの返信

    沢山の感想ありがとうございます!

    >>いつかは訪れる、父にとり残念なシーン。いや、それでも、口もきいてくれないとか、避けられたりすることはこの異世界と時代ではないはず。たぶん。

    まだ子供がいないので私には親心というのはイマイチピンと来ませんが、想像するだけでも悲しくなりますね苦笑。洗濯物を別にして! なんて言われたらと思うと怖い……。


    >>たくみな人数の心情の機微を描いて少し笑いもある。作家としての力ある展開と流れで、うまいと思います。

    嬉しいコメントありがとうございます!
    心情やちょっとした仕草にはかなり重点を置いて書いていましたので、その辺りをちゃんと汲み取って頂けるなんて……感動です!

    >>ボケと突っ込みが戻ってきて、うれしい。はたしてブリュイの暴走を抑えられるのかという懲りない姿もみる。

    少し重たい話ばかりが続いていたので、ちょっとした笑いを入れたいと思い書きました! クスリとでも笑って頂けたら幸いです\(^o^)/

    編集済