第549話 侵攻と逃避への応援コメント
難民受け入れは国民の拉致とみなされて宣戦の理由にされそうで危険なような……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なにもラバール王国が主導して避難民を生み出し、受け入れているわけではないので、宣戦布告の理由にするには弱いかも?です。
まだ確定ではありませんが、体調もだいぶ良くなってきたので次は28日に更新する予定です! 目安程度に考えていただけたら……(汗
第548話 決戦の地への応援コメント
まさかの二日間引きこもり生活w 誰か適当に操ってもうちょっといい暮らししないのか……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
下手にスキルを使うとディアの魔力感知に引っ掛からないとおかしなことになってしまうため、屋根裏で暮らしてもらうことにしました笑
体調不良のため、おそらくですが、次回の更新は06/25〜26になると思います。
本当にごめんなさいm(_ _)m
第547話 避難誘導への応援コメント
避難民を食わせる力があるんだろうか……むしろ無抵抗で投降して受け入れられれば帝国は民が食えるようにする義務が発生するんですけどね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
更新が遅れに遅れ、朝になってしまいました、申し訳ございません(汗
避難民を食わせる力は彼らにはありません。ラバール王国に頼ることになった理由の一つでもありますね。
>>むしろ無抵抗で投降して受け入れられれば帝国は民が食えるようにする義務が発生するんですけどね。
ごもっとも!
ですが『義賊』はシュタルク帝国が平和的統治を目指していることを知らないので、その辺りのことはもう少し後に書くつもりです。
第546話 防衛都市、陥落への応援コメント
圧倒的個人戦……ファンタジーはこれだから困る。真面目に毎日訓練してる雑兵君が端から落ちると思うと……( ;∀;)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
雑兵君たちには同情しますが、やっぱり魔法やスキルがあるファンタジーでは量より質が物をいうのではないかと……笑
編集済
第545話 不可解な挑戦状への応援コメント
向こうから来た? 後手もここまで来るとどうしようもないなあ。力づくで盤ごとひっくり返せるかどうか……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
後手後手になってますし、だいぶ詰んでますね!笑
ちなみに結末は九割方決まっています。
残り一割をどうするのか、そこが悩みどころですね……。
第544話 突き付けられた現実への応援コメント
巻き込む気満々? 普通にリーナを使って他国を味方につけに行くわけではないようですが……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
イクセルたちはリーナに頼らず&リーナに止められないよう動いています。
何故、そんな風に動いているのかというと、リーナは一度仲間を喪っているので、もしイクセルたちが無茶をしようものなら絶対に止めようとしてくる。
そうはならないようイクセルたちはイクセルたちなりに独自に動いているのです。
第543話 揺れる大国への応援コメント
国王にマギア上層部操作されてる情報上がってない? ……それともフリか?
作者からの返信
ご指摘感謝致します!
言葉足らずで上層部が操られていることをエドガー国王が知らないような描写になってしまっていたので、修正致しました!
これで少しはマシになったかと思います。
危うく矛盾が生じてしまうところをご指摘頂き、本当に助かりました。ありがとうございます!
追伸::こんな時間になってしまいましたが、たった今更新致しました!(6/10/2:23)
第541話 凄惨たる緒戦への応援コメント
せめて宣戦布告文書を廃棄できればねえ……前行って死んどきゃよかったのに。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
必要な犠牲がいるのだとしたら、まさにヘドマンこそがそういった存在だったのかもしれませんね。
まぁ、根っ子の部分で操られてしまっていたのでどうしようもありませんが……苦笑。
第307話 変幻自在の戦いへの応援コメント
アイテムボックスが開けるならナイフまたは昔使ってた剣を渡すだけでも
作者からの返信
感想ありがとうございます!
フラムの場合は下手な武器を使うくらいだったら拳で戦った方が遥かに強いので……笑
第278話 過度な自信への応援コメント
針を持ち歩いてスキルを頂かないのはなぜなんでしょう?
第235話 小規模都市ラマセへの応援コメント
気配に敏感なモンスターから気配遮断系のスキルが下級ですらとれないのは不思議です
第540話 望み無き戦いへの応援コメント
弓隊で釘付けにして騎兵は迂回とか…まあ一本道で森林だから無理だけど……詰んでるw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そう! ぶっちゃけ、この戦場は詰んでいます!
ということは、つまり……。
緒戦の結末は予想通りかと思いますが、最新話にてご確認していただけたらと!
第539話 《四武神》への応援コメント
四天王は弱い方から一人ずつってお約束は何処へw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
登場は同タイミングでしたが、もちろん、そのお約束は守るつもりですよ!笑
そのお約束が果たされるのは "まだまだ"先になりますが……。
第538話 開戦の狼煙への応援コメント
少し戦争の開戦までが、描写が戸惑いがちで、おとなしくて足踏みしていたように。これからを期待します。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本当に仰る通り、だいぶ足踏みしてしまいました。
その代わりではありませんが、最新話にて、ここまで温めに温めて来たキャラクターたちが登場します。
今後の物語でも超がつくほど重要となるキャラクターたちなので、是非読んで覚えて頂けたらと思います!
ご期待にそえるよう頑張りますね!
第532話 破滅へのカウントダウンへの応援コメント
>時間稼ぎ=手のひら疑惑
だとしたら相手は恐るべきですが、どんな対処をとるのか。興味がわきます。
第538話 開戦の狼煙への応援コメント
いい勘してたのにちょっと遅かったね……まあ指揮権預けた時点で退けないんだけど。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
軍事畑出身の人間として、あるいは武人としての勘が働いた、までは良かったんですが、今さら止まるはずもなく……。
まぁ、そもそも洗脳されているので、止まろうと思っても止まらないんですがね!笑
第536話 軍靴の音への応援コメント
ゆっくりした奇襲w 足止めも巧妙ですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
最初はサクサク進んでしまおうとも考えていたのですが、オルソン領は犯人が統治する領地ですので、真っ当な軍を出すのは些かおかしいと思い直した次第です。
ただ……まぁ正直、作者都合で進軍を遅らせたいという気持ちも多分にありましたが……(苦笑
第535話 "狂気"乱舞への応援コメント
犯人はわかった。となれば順当に行くなら味方を増やすべきなんでしょうけど……反戦派の貴族とかをカタリーナの名前でどんどん巻き込んで主戦派の操られてない貴族迄こっちに付ければ主戦派をどうにかできそうなものですが……後は信頼の問題ですが、操られてない側から見たら急に主張が変わったのはわかると思うんですよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>>反戦派の貴族とかをカタリーナの名前でどんどん巻き込んで主戦派の操られてない貴族迄こっちに付ければ主戦派をどうにかできそうなものですが……
実はこうさせないための布石を既に打っています!
現段階で反戦派貴族が学院の教師であるカイサ・ロブネルしかいないことにはその布石が関係しています。
第534話 慈悲と非情への応援コメント
隊長気絶させないで両手足へし折ってから尋問して騎士たちに不信感をばら撒くべきだったのでは?
見失った…デスヨネー。やはり遠距離通話の魔道具は必須アイテム。ないのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なかなか悪どい方法を思いつきますね……! 確かにそれはそれでありですが笑
遠距離通話の魔道具は今のところ実装する予定はありません。
便利過ぎるのも考えものと言いますか、自分的に物語を構築し難くなってしまう恐れがあるので……。
第533話 炙り出しへの応援コメント
そんな分かりやすいw 普通に部下に捕縛を命じるくらいの操作はしてなかったのか……ここでアリシア斬ったらたとえ嘘でも『親帝国派の騎士がアリシアを斬った』として連合がまとめて参戦可能になるのでは?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
完・全・に、盲点でした!
いくらなんでも殺害命令を出すのはおかしいと思い直し、最新話にて微修正を加えることにしました。
感謝です!
第532話 破滅へのカウントダウンへの応援コメント
瞬間移動があっても行動が縛られすぎて情報の伝達速度が……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
テレパシー的な能力や制限なしの転移能力があれば伝達速度も劇的に変わるのでしょうが、今のところ実装予定はありません。
理由は一つ! 便利になりすぎて話がつまらなくなりそうだからです!笑
第531話 拘束と自覚への応援コメント
気づくのが遅い……ここからまくれるか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
主導権をどちらが握っているのか、或いは今後握るのか、その点を注目して読んで楽しんで頂けるかもしれません! 断言まではできませんが……苦笑
こちらにてちょっとしたお知らせを。
今後一、二週間ほど更新時間が深夜になってしまうかもしれません。
何卒、ご了承下さいませ。
第530話 配下からの朗報への応援コメント
そらそーよ。むしろ監視がばれてないかどうかもあやしい。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>>むしろ監視がばれてないかどうかもあやしい。
そ、そこはノーコメントで!笑
第527話 開戦の予兆への応援コメント
段々主人公が口だけの人になりつつあるな。
作者からの返信
またまた感想ありがとうございます。
口だけと言われてしまうと、『確かに』としか返しようがありませんね笑
主人公は何とかしようと足掻いてはいるものの、取り巻く環境や手掛かりの無さから口だけの男になっています(作者都合でそうさせている、というべきかもしれませんが)。
対照的にフラムは諦めムード全開、口にはしていませんが、今のこの状況はもはや『詰み』だと理解しています。
足掻こうとはするが、空回りしているだけの主人公が口だけになってしまうのも、まぁ主人公である以上仕方がないことかと。
今さら主人公を切れ者にするわけにもいきませんし、主人公が主人公らしからぬ行動を取ろうとするのも如何なものか。そう考えた結果、このような展開になりました。
第519話 日進月歩への応援コメント
カルロッタに頼まなくても主人公だけで出来るんちゃうのか?王女にスキル渡してたよね。
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます!
>>カルロッタに頼まなくても主人公だけで出来るんちゃうのか?王女にスキル渡してたよね。
結論から言うと、主人公が持つスキルでは不可能です。
主人公が持つ『創成の鍛冶匠』は、あくまでも武具の生成がメインの能力であり、スキルの付与に特化した能力ではありませんので。
一応、私の中でこのスキルには二つの制限を設けています。
一つは、上位のスキルを付与するにはそれ相応の素材が必要になること。
今回の場合は伝説級スキルの『神眼』だったので最低でもアダマンタイト、もしくは日緋色金等の金属素材が必要となります。
もう一つは、付与したスキルは作製した道具そのものに宿ること。
これに関しては少々言語化するのが難しいのですが、端的に言ってしまえば『魔道具に付与したスキルはその魔道具のみに作用する』と言った感じでしょうか。
例を挙げると、『再生能力』を付与した魔道具を作製し、それを身につけていたとしても、『再生能力』が働く対象は魔道具のみで、その魔道具を所持している者の肉体を再生することはできません。
この例に則ると、例え『神眼』を付与した何かしらの魔道具を主人公が作製したとしても、あくまでも『神眼』は魔道具にしか作用することはないので、意味のない代物に成り下がる、というわけです。
これらの理由から主人公のスキルでは眼鏡型の魔道具に『神眼』を付与することも、そして付与させたとしても作用させることができないのです。
説明が下手で申し訳ございませんが、ご理解頂けたらと。
第447話 フラムVSカタリーナへの応援コメント
どんな貸しになるのか知らんけど負けるなら不戦敗でいいやん。メリット一切ないと思うけど。
第438話 来る日に備えてへの応援コメント
主人公は頭良くないし、察する力もないからこの展開は無理があり過ぎる。
第411話 常闇の襲撃者への応援コメント
主人公って暗殺者向けスキル持ってるのにこんな回りくどい事やってんだろって言うかスキルあっても性格と頭が釣り合ってないよな。
第529話 苦労人ロザリーへの応援コメント
水の手の者優秀?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
予定日よりも一日早く更新できたことをこの場でお知らせ致します。
プリュイだけが豪快で強引で我儘なだけで水竜族のほとんどの者は至ってまともです……笑
第528話 侵攻計画への応援コメント
これだけ長期計画だと容疑者特定もなかなか難しいですねえ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
敵(神アーテ)も馬鹿ではありませんからね! 簡単に阻止できるような計画を紅介たちに漏らすはずもなく……。
無双系主人公ならここからでもどうにかするのでしょうが、この作品ではタイトルとは反して無双系とは言い難い作品なので、最終的にどう転がるのか。
そのあたりを楽しみにして下さればと思います!
編集済
第527話 開戦の予兆への応援コメント
山道の真ん中で通りすがりの火竜王と水竜が野良の振りしてケンカしてたら戦争とかできんだろう。道も破壊すればいいし……という最終手段が思い浮かびました。ついでに帝国側に流れ弾をw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かにそれなら戦争どころじゃなくなりますね笑
その代わりに戦争以上の被害が出ること間違いなしですが……笑
第526話 早まる期日への応援コメント
ですよねー。っていうか山まであるのか……ダメでしょもう。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
今だけは雪と山に守られてはいるものの、もはや色々と詰みかけています。
戦場は東の果て、しかし犯人は王都に戻ってくる……果たしてどうなるのか。
程々にご期待を!笑
編集済
第525話 父への打診への応援コメント
宣戦布告に行く前に国王ぶちのめして王位簒奪すれば止まるよ…止まるよ?
どうしても戦争止めたいなら玉座くらい盗めよ義賊っていうw
貴族の説得は「こっちから殴ると単体で戦争しないといけないから相手から殴らせて連合でフルボッコにするんだよ」で説得するしかないですけどね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>>宣戦布告に行く前に国王ぶちのめして王位簒奪すれば止まるよ…止まるよ?
実は構想段階でこうならないようにするためにはどうするべきかと考えていました。
仰る通り、戦争を止めるだけなら国王を切り捨ててしまえば早いですからね笑
そうさせないためにマルティナという、戦争に貴族階級の人間を巻き込むための死亡確定キャラを登場させることにしました。
もしかしたら作品に出てくるどのキャラよりも戦争を止めさせたくないのは私なのかもしれません……笑
今週は色々と立て込んでまして、次の更新は27日、もしくは28日になります。ご了承下さい(´-﹏-`;)
編集済
第524話 友のためにへの応援コメント
報連相……信頼関係がたりない。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
信頼が一方通行になっちゃってますね。
ですが、カタリーナは友を亡くす痛みを知ってしまった。
信頼よりも心配が上回ってしまうのも無理ありません。
PS.お知らせを。
大変申し訳ございませんが、次回の更新(本日分はたった今投稿しました)は、04/25になります。ごめんなさいm(_ _;)m
第522話 『発明家』の仕事への応援コメント
>第521話 真っ赤な嘘―第522話 『発明家』の仕事
>金庫に日緋色金の延べ棒をしまい、「元の仕事」へと戻った
みごとな話の展開とカルロッタの意地と照れ隠し、そして引きもある話結。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>>「棒読み」お芝居だと説明が無くてもくっきりと分かる。コースケたちと付き合いが長くて自分の中で息づいてるせいなのか。
おそらく奈良たかし様は、この作品の最古参の読者と言っても過言ではないと思いますので、十分あり得る話だと! 嬉しく思うと共に、何だか感慨深いものがあります……。
>>みごとな話の展開とカルロッタの意地と照れ隠し、そして引きもある話結。
この部分は今しがた更新したばかりの最新話にて回収しましたので、是非とも一読してくだされば幸いです。
第520話 三文芝居への応援コメント
「棒読み」お芝居だと説明が無くてもくっきりと分かる。コースケたちと付き合いが長くて自分の中で息づいてるせいなのか。
第523話 容疑者の行方への応援コメント
次ぎから次に問題が……どうせ帝国に存在はばれてるんだから手段を選ばなきゃあどうとでもなりそうですけどねえ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ここ最近の問題?展開?を最新話である程度一纏めにしましたので、是非読んで見てください!
尚、最新話は主人公視点の話はゼロとなっております。
第522話 『発明家』の仕事への応援コメント
いったいどんな展開になるのか作者の発想力に期待。とても楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
着地点は最初から決まっているのですが、ご期待に添えるかどうかは怪しいかもしれません……苦笑。
言えることは一つだけ! 頑張りますっ!
第522話 『発明家』の仕事への応援コメント
カルロッタも背後持ちか……まあこんな奴フリーなわけがないですが。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
カルロッタが言う『私たち』とは一体……敵なのか、はたまた味方なのか、今後にご期待下さい!(程々にご期待を!苦笑)
第521話 真っ赤な嘘への応援コメント
ありていに言って国宝では?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
間違いなく国宝級の魔道具ですね!笑
次話あたりで如何に凄い魔道具なのかをツラツラと書こうかとも思ったのですが、流石にそれだけに1話を使うのはテンポが悪くなりすぎるので、断念することにしました(¯―¯٥)
もしかしたら1、2行程度で触れるかもしれません。
第519話 日進月歩への応援コメント
第518話・第519話
少し緊張感のある、犯人捜しの会談。というような感じで、うまく雰囲気が出ていました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>>倒れかかるほどの、プリュイの魔法と努力を、一読者として称賛します。あの我儘が、ここまで頑張ったのに。
我儘娘のままで終わらせるには惜しいと思えてきたキャラなので、出番を用意しました!
>>少し緊張感のある、犯人捜しの会談。というような感じで、うまく雰囲気が出ていました。
緊張感と物語のテンポのバランスを保つのはかなり困難で苦労をしましたが、そう言って頂けたお陰で報われた気持ちになりました、ありがとうございます!
第520話 三文芝居への応援コメント
カルロッタがすでに操られている可能性はなくなったw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
カルロッタは無事です。
そもそもカルロッタの性格的な設定上、操られるような場所に出向くことは自体が考えられないので……苦笑。
第519話 日進月歩への応援コメント
ようやく目途が……まあ接触できるかどうかとばれないかどうかという問題もありますが。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
コースケたちもカタリーナも動けない、となるとロザリーに動いてもらうしかない! ということでこんな展開になりました。
かなり遠回りしてしまいましたが、ようやく当初の予定通りに物語が進みそうです。
第518話 興奮と羞恥への応援コメント
城にいない奴は王を直接操作できないので除外、軍人も除外したらほとんど残らないと思う。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに厳密に言えば、軍人(特に城に駐在していない)は排除できるかもしれませんね。
まあ、このリストはあくまでもカタリーナの主観が混ざってますので、その辺りはご愛嬌を。苦笑
第515話 王妃の部屋への応援コメント
これは……はずれだけど当たり?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
はずれだけど当たり、あるいはその逆と考えてもらえれば、概ね間違っていないかと!
一言で言ってしまえば『切っ掛け』みたいな感じですかね。
第514話 進捗状況への応援コメント
自然回復の範囲内で半日くらい維持できずに何が水竜の長かw 非常時に見栄張るなよプリュイ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
見栄っ張りで馬鹿じゃなきゃ、それはもうプリュイじゃありませんから笑
一応、プリュイの名誉?のために補足しますと、本人はただの霧のつもりでいますが、無意識下で他者の魔法に影響されにくい特殊な霧を生み出しているので、非常に燃費が悪くなっているのです。
第513話 濃霧に包まれてへの応援コメント
霧を濃くすると音も伝わりにくくなりますからねえ。
非常事態に命令されるまで動かない奴は大体シロ……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
攻撃性がなく、かつ魔道具に引っ掛からず、さらには視界等を奪える力……そうだ、霧にしよう! そんな感じで霧を採用しました笑
第511話 白昼堂々への応援コメント
一瞬、「YOU、国王攫っちゃいなYO!」と思ったのは内緒w
作者からの返信
感想ありがとうございます!
国王ではなく王妃でしたが、私も似たようなことを少し考えていた時期がありました笑
流石に王妃誘拐はやり過ぎと思い、その案は棄却しましたが……苦笑。
第510話 試着への応援コメント
ボケと突っ込みが戻ってきて、うれしい。はたしてブリュイの暴走を抑えられるのかという懲りない姿もみる。
作者からの返信
沢山の感想ありがとうございます!
>>いつかは訪れる、父にとり残念なシーン。いや、それでも、口もきいてくれないとか、避けられたりすることはこの異世界と時代ではないはず。たぶん。
まだ子供がいないので私には親心というのはイマイチピンと来ませんが、想像するだけでも悲しくなりますね苦笑。洗濯物を別にして! なんて言われたらと思うと怖い……。
>>たくみな人数の心情の機微を描いて少し笑いもある。作家としての力ある展開と流れで、うまいと思います。
嬉しいコメントありがとうございます!
心情やちょっとした仕草にはかなり重点を置いて書いていましたので、その辺りをちゃんと汲み取って頂けるなんて……感動です!
>>ボケと突っ込みが戻ってきて、うれしい。はたしてブリュイの暴走を抑えられるのかという懲りない姿もみる。
少し重たい話ばかりが続いていたので、ちょっとした笑いを入れたいと思い書きました! クスリとでも笑って頂けたら幸いです\(^o^)/
第508話 言葉の力への応援コメント
たくみな人数の心情の機微を描いて少し笑いもある。作家としての力ある展開と流れで、うまいと思います。
編集済
第507話 子離れ親離れへの応援コメント
>子離れできない父親と親離れした娘
いつかは訪れる、父にとり残念なシーン。いや、それでも、口もきいてくれないとか、避けられたりすることはこの異世界と時代ではないはず。たぶん。
第508話 言葉の力への応援コメント
洗脳はされてなくても染脳はされてる……朱に交われば赤くなるんだよw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
洗脳と染脳……うまいっ、座布団一枚です!笑
そういった造語を生み出す能力が私には全くないので、少し羨ましい……(´・ω・`)
第507話 子離れ親離れへの応援コメント
そりゃあ身内が洗脳されてるところで監禁されてた娘が……となれば王もくそもないわw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
久々にエドガー国王を登場させたので、色々とはっちゃけさせていただきました笑
あまりにも久しぶり過ぎて、過去の話を読み返して口調やキャラの性格を思い出しながら書きました……苦笑
ぶっちゃけてしまいますと、序中盤辺りの話に関しては、新規の読者の皆様の方が詳しいのでは?と思ったり……。
実際、作者だからといって全キャラクターの名前や設定を覚えているわけではありません!笑
第505話 竜王の誓いへの応援コメント
>『炎竜王』のフラムとしての誓約「この屋敷に住む者たちの命を守る」
衝撃的誓約。どういう範囲にまで及ぶのか。一国が消し飛ぶ可能性もあるのでは。
作者からの返信
沢山の感想ありがとうございます!
運が悪いことにウクライナ情勢とやや被ったことで結果的に不謹慎な内容になってしまいました。
この物語でさえも、正常な思考能力が問われているというのに、現実でも似たようなことが……。
あまり政治的なことは語りたくありませんが、戦争なんてものはフィクションの世界だけに留めて欲しいものです。
第504話 裏目への応援コメント
そろそろリーナさんストレスたまりすぎてプッツンしないだろうか
リーナ「フラムさん、王と貴族と大臣を全員ボコボコにしてくれないッスか?死ななければ大丈夫ッス。もうクーデターで全権握るッス。洗脳がどうとか後で考えるッス。」
作者からの返信
感謝ありがとうございます!
ぷっつんを通り越し、もはや燃え尽きかけようとしています……苦笑。
>>リーナ「フラムさん、王と貴族と大臣を全員ボコボコにしてくれないッスか?死ななければ大丈夫ッス。もうクーデターで全権握るッス。洗脳がどうとか後で考えるッス。」
フラムではなくプリュイにですが、こういった感じの展開もありかな〜と考えていたので、正直びっくりしました笑。
ヤケクソになったリーナの暴走&沈黙状態になっているプリュイが二人で暴れる……今考えてみても、これはこれで面白そうです。
第499話 大胆不敵への応援コメント
そろそろ『血の支配者』活かしてくれることを期待♫
作者からの返信
感想ありがとうございます!
一応、既に頭の中では『血の支配者』のターゲット?は決まっていますので、こうご期待下さい!
第499話 大胆不敵への応援コメント
身軽でゴリ押せる戦力を持ってるのが魅力なのに変に立場を持って動いたせいで思い切ったことができませんでしたがようやく動き出しますか。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
最新話でそうするつもりでしたが、少し予定を変更しました。
動き始めるための最初の一歩、といった感じでしょうか。
第499話 大胆不敵への応援コメント
やっと国王からの依頼に着手するんですね。入国してから何やってたんだ主人公無能すぎwと思ってました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>>やっと国王からの依頼に着手するんですね。
この一文を見て、一瞬ヒヤッとしました。
エステル王妃を救う依頼なんて受けていないつもりで書いていたので、本当にビックリして読み返しちゃいました……苦笑。
説明させていただきますと『紅』はエステル王妃の件についての依頼は受けておりません。
個人的な依頼?としてフラムがアリシアを護衛することにはなりましたが、エドガー国王と約束したことはそれだけです(……多分)。
作者なのにうろ覚えでごめんなさいm(_ _;)m
第498話 合同協議への応援コメント
このタイミングで殴り込みはしなかったか……ひっくり返すならここは勝負所だった気もしますが情報不足ですからねえ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
情報も証拠もなしに城へ乗り込むような真似は流石にコースケたちにはできません。なので代わりに……どうぞ最新話へ!
編集済
第496話 諸刃の剣への応援コメント
以前、米国テレビドラマで、大使館が犯罪者をかくまい、包囲されて出入りにチェックされていたシーンがありました。
しかし、「外交官」自身へは、チェックできても、外出などその身体を規制したり侵害できないのです。王族はこの世界でも「外交特権」があり、他国公館には「治外法権」があるようですが、その関係者が全員「外交官」に当たるのか、という論点はありますが、外国公館内の全員外出への許可制というのはかなり無理があります。
リアル「外交関係に関するウィーン条約」第29条 外交官の身体は、不可侵とする。 外交官は、いかなる方法によつても抑留し又は拘禁することができない。 接受国は、相応な敬意をもつて外交官を待遇し、かつ、外交官の身体、自由又は尊厳に対するいかなる侵害をも防止するためすべての適当な措置を執らなければならない。
作者からの返信
情報&ご指摘ありがとうございます!
実のところ、大使館や治外法権については私も書く前にある程度調べていました。
ですが、その時こうも思ったのです。『この世界、この時代に大使館や治外法権の制度なんてあったのだろうか』といった感じに。
なので折衷案といいますか、その間を取ることにしまして、屋敷への捜査・侵入はできない。その代わりに一定の行動制限を設ける、としたのです。
流石に留学という名目がある以上、学院への登校に制限は設けませんでした。そこまで制限を設けるのはかなり無理がありますから。
あとはマギア王国側の言い分として、安全を確保するため、という大義名分を与えることで少し無茶な話の展開に、ある程度の説得力を与えたつもりでしたが、ダメでしたかね……?苦笑
これからも是非、小ネタや情報を頂けるのであれば、とても参考になりますので、何かありましたら気軽に、かつ気兼ねなく教えて下さればと思います。
ありがとうございましたm(_ _)m
第497話 過ぎゆく時間への応援コメント
ここはアリシアがもうちょっと頑張らないとダメなところ……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
アリシアの出番はまだまだあるので、今はグッと耐える時なのです……(作者の都合)
編集済
第492話 得たもの、失ったものへの応援コメント
>ボロ布を羽織り、王都をさまよった
王女がそれでは凄く目立つような気もする、いえいえ、いちゃもんではないので。面白がっています。
アリシアの長い雌伏の時??を経ての出番ですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かにボロ布という言い方(表現)は適切ではなかったかもしれません……苦笑
イメージ的には、何の変哲もない長方形の布のような感じですかね!
編集済
第492話 得たもの、失ったものへの応援コメント
亡命からの傀儡政権待ったなし! 結局帝国とは戦うんだけど単独よりましっていう未来が……このまま帝国への咬ませ犬よりましですけどね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
『義賊』に纏わる話は粗方片付きましたので、やっと最後の段階へ進めそうです。
マギア王国は、カタリーナはどうなるのか。その辺りを楽しんでいただけたらと思っています。
第492話 得たもの、失ったものへの応援コメント
アリシアよくやった!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
このためのアリシア! と言っても過言ではありません(笑)
二人の王女を登場させてから何ヶ月が経ったでしょうか……。ようやくアリシアに本格的な出番が回ってきます!
第201話 心の障壁への応援コメント
作者さんの意図なんでしょが、主人公が弱すぎるのと、仲間が強すぎてバランスが…
作品の構成やキャラとか本当にいい作品なだけに少しもったいないです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
作品の構成やキャラ設定に関しては、私の意図した通りなのですが、如何せん作品のタイトルが悪かったと今では思っています……。
これではどちらかというと、無双ではなく成長譚ですよね。
ですが諸事情と言いますか、当作品はカクヨム様のご厚意により、台湾KADOKAWA『kadokado』の方で翻訳していただいているということもあり、今更タイトルの変更は難しいと思うので、このままのタイトルでいかせてもらいます。
タイトル詐欺みたいな感じになってしまいますが、主人公の成長を楽しんで頂けたら幸いです。
第550話 夢想への応援コメント
王都王妃の洗脳を解くのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ネタバレになってしまうので、まだお教えできません!笑
国王や王妃、それから義賊やマギア王国そのものがどうなるのか。その辺りを楽しみにしてもらえればと思っています。
いよいよ本当に本当にラストスパートです!!