第262話 対等な関係への応援コメント
ほんとに主人公の馬鹿すぎるとこに呆れてるよ
第256話 相反する依頼への応援コメント
え、何らかの理由があってその行為が行われたとか考えらんないの?Sランクが低ランクを妨害してたって理がないって自分でも言ってたじゃん?それなのに犯罪行為だとかギルマスに怒りをだとか主人公は馬鹿なの?
犯罪者捕まえました!!英雄です!!とか頭ん中なってんの??馬鹿すぎでしょ傲慢すぎ。
なんも考えずに行動し過ぎ、スコーピオン消えたことだって尾行してるのバレるとか考えてないし、目立ちたくないとか言って目立つ行動ばっかだよね。
第248話 確保と脅迫への応援コメント
普通なんでこんなことしてたのかとか聞くだろ。なんも考えてないんだなこの主人公は、、
第230話 犯された禁忌への応援コメント
ディア編がここから始まるのね。話の持ってき方が上手いと思った
第217話 特訓の成果への応援コメント
この強くなったスキルで無双して欲しい。
圧倒的な力で無双してくれえ
第214話 地獄の始まりへの応援コメント
この地獄を1年くらい続けて欲しい
第205話 命の灯への応援コメント
したのコメントしてる人たちに同意。
それでもやっと殺してくれたのは助かる、200話かけてやっと殺すのは長すぎだけどね。
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございますm(_ _)m
平和な日本で生まれた青年が、もし異世界に転生したら、果たしてそう簡単に人を殺すことができるのか? という疑問から、このような精神的な面に主軸を置くことにしました。
正直に申しますと、かなりストレスが溜まる物語になっていると自覚しています。
一応、主人公の主義主張が甘い分、フラムやルッツに第三者視点(読者)の代弁者としての役割を与えたつもりです。
ちなみに、たまに主人公の価値観や思想=作者の価値観や価値観と思われる人もいますが、全くの誤解です。
誤解なきようよろしくお願い致します。
第202話 罪の意識への応援コメント
もっと怒られてもいいし軽蔑レベルな話をされてもいいと思うけどな。こんな事で人殺せるなら最初から殺せてるでしょ
第198話 不可視の攻撃への応援コメント
手首なんだね、頭やられてたら死んでたって危機感はないのか主人公
そんな甘々で勝てる相手なのかほんとに
第670話 人族と竜族への応援コメント
地竜族が話をややこしくしてるんですよね……かと言って他の竜族が人族と協力する理由はないし、地竜を狩りたかったら人ごと狩るし。力の差がありすぎる。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
シュタルク帝国ばかりに目が行きがちですが、一部の地竜族の存在がこの物語に混沌を齎していると言っても過言ではないかもしれません。
そう思うと、本当に面倒な存在ですね……笑
第102話 閉会式への応援コメント
毎度緊張しすぎな主人公がカッコ悪い笑。
最初の頃の設定とか世界観は凄い好きだったけど
フラムが加入してきてからは、なんかな〜って。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
当作品ではフラムは読者の皆様からかなり好評を頂いていたキャラだったので少し驚きましたが、確かにフラムが強すぎる、登場のタイミングを誤ったというのは理解できます。
何より物語の構成上、かなりフラムに振り回されている場面が多々あるので、好き嫌いがわかれるのも仕方がないと思っております。
ただ、徐々に後半に進むにつれ、だいぶフラムの性格も大人しく……?なっていくと思いますので、どうか温かい目で見守っていただけたら幸いです。
第75話 仮面の在りかへの応援コメント
ここまで読んできてフラムが仲間入りするのは
時期尚早だったかなって個人的には思うなぁ。。
まだ主人公とディアの立ち位置が不安定な時に
制御の効かない爆弾抱えてる印象しか受けない
何度も主人公はフラムの軽率な言動を
注意しようとは思っても結局は、
思うだけで過ちを口に出す事もしない
仲間に良い顔するだけじゃなぁ。
「いずれ主人公最強」の状態で序盤に
既に「ブッ壊れ最強竜娘」とか
パワーバランス的にも時期尚早だなぁ
ディアは物静で女王より印象が薄い中、
色んな意味で印象強すぎフラムが居るせいで
尚のこと影が薄くなり過ぎてる気がする
これからディアこそがメインヒロインだと
わからせるイベントが来るのを期待してます
編集済
第70話 未熟な精神への応援コメント
手に入れられる筈のチカラを
仲間の助言を貰っても自分の甘さを理由に
手に入れなかったせいで今後
自分以外の大切な人達を守れなかったり
助けられなかったとしても後悔する資格ないかも
死体だからってのが一番の理由なのかな?
理由もなく傷つけるのは死者への冒涜だけど
チカラを得る為のある種の生存行為なんだし
食事みたいな気軽なもんじゃないのかな?
生き血を啜るでもなく針の傷で充分なんだし
それもましてや自分の仲間や生徒すら殺そうと
実際に襲ってきた相手なのに?主人公わからん
sp.返信ありがとうございました、おかげで納得できました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>>手に入れられる筈のチカラを
仲間の助言を貰っても自分の甘さを理由に
手に入れなかったせいで今後
自分以外の大切な人達を守れなかったり
助けられなかったとしても後悔する資格ないかも
この点に関しましては、後々物語の中で取り上げています。
そのための布石がこの話となるわけです。
>>死体だからってのが一番の理由なのかな?
理由もなく傷つけるのは死者への冒涜だけど
チカラを得る為のある種の生存行為なんだし
食事みたいな気軽なもんじゃないのかな?
生き血を啜るでもなく針の傷で充分なんだし
それもましてや自分の仲間や生徒すら殺そうと
実際に襲ってきた相手なのに?主人公わからん
死者への冒涜というのも理由の一つですが、一番の理由は『恐怖』ですね。
殺す殺されが当たり前なこの世界を初めて本当の意味で実体験した。
目の前には自分たちを殺そうとした者たちの死体がある。
事故でも病気でも寿命を迎えたわけでもない死体です。
直接的ではないとはいえ、この時のコースケの心情としては殺したのは自分なんじゃないかと人としての禁忌に触れたことによる恐怖を抱いているのです。
目を背けたい、触りたくない。ましてや死体からスキルをコピーすることなんてできるはずがない。
コースケの心理を明文化すると、こんな感じです。
第49話 人の王と竜の王への応援コメント
コースケを主と定めてるのにフラムの言動は
主であるコースケの顔に泥を塗る行為なんだよなぁ
竜と人の価値観の違いだし仕方ない事だけど
謁見まで猶予はあったんだしコースケが
そこはちゃんと教えてあげるべきでしたね
第38話 新たな襲撃者への応援コメント
フラムは以前ディアと冒険の旅に出ていたわりには
常識が欠けてんなぁ笑。
第28話 夢見た君とへの応援コメント
気配察知はパッシブスキルじゃなくアクティブスキルなの?
だとしたら使い勝手悪いな、
アクティブなら使用中は魔力なりスタミナなり
継続的に減少しそうだし
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます!
色々と考えた結果、気配察知はアクティブスキルとしました。
常時、頭の中で何かしらの気配を察知し続けるのは難しい&作者都合ですが、物語を展開していくにあたり、扱いづらいスキルなので、今のような設定に致しました。
第6話 ロンベル商会への応援コメント
ならこれを見てもらえますか?(この紋所が目に入らぬか!!!)
第5話 商業都市リーブルへの応援コメント
10で1じゃないんだ、数えるの大変そう笑。
編集済
第662話 踊る愚者への応援コメント
この世界はドラゴンスレイヤーって言葉が無さそう。そんな言葉を作った時点で喧嘩売ったと判断されて……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ドラゴンスレイヤーの実在はさておき、そういった称号を持った者は今のところ誰もいませんね。
それに、伝説上の存在であった竜族が表舞台に立ち始めたこと自体が最近のことですので!
確かにドラゴンスレイヤーを名乗る者が現れたら、フラムあたりが腕試しという名目で……笑
第403話 認識の齟齬への応援コメント
フラムは、騙せませんね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
10日ほど前に初めて感想をいただいたところから、まさかここまで読んでいただけているなんて……!
本当にありがとうございますm(_ _)m
第402話 皮肉めいた空への応援コメント
モルバリ伯爵にいる白い小鳥は、見張り番⁈
第640話 下調べの賜物への応援コメント
おふ…怖いお兄ちゃんだ
編集済
第638話 南からの刺客への応援コメント
『影無き者』を『観測演算』で見つけられないのはスキルのレベル差?
作者からの返信
ご質問ありがとうございます!
概ねその通りです!
スキルの効果は一部例外(特化型)を除き、基本的にはランクの次にレベルが大切となっております。
今回の場合はランクこそ同じですが、レベルが『影無き者』が上回っているため、探知不可能でした。
同ランク同レベルの場合に関しましては、どちらがよりその能力に特化しているのかが重要になります。
第631話 地獄の特訓、再びへの応援コメント
スキルの進化すごい。所持スキル欄久しぶりに見ました。面白いです!
神話級スキルもですが伝説級スキルもいっぱいですね。これくらい強くないとこの先戦えないのか。
個人的には『四元素魔法』と『魔導の極致』が育ったら融合するのかなと今から楽しみです。既に『魔導の極致』は魔力量上昇・極大なので融合しないかもとも思ってますが。
相変わらず魔力量上昇はたくさんあるけど身体能力上昇はあまりないな。剣が使える魔法使いって感じがします。
スキルがすっきりしましたね。これからもっと増やさないと!せっかくの『血の支配者』と言うコースケだけの強みですし!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
正直、もう本当にスキル名や能力などを考えるのが地獄なので、もう二度と書きたくというのが本音です……笑。
この話を書くときに初めて知ったのですが、短時間でググりまくると『異常なトラフィックが検出されました』みたいな表示が出てきて、ロボットではないことを証明しないと検索が使えなくなるんですよ!
この表示が何度も出てくるくらい単語を検索したりしたので、それはもう本当に大変でした……。
もうスキルを増やしたくないところではありますが、『血の支配者』なんていう設定にしてしまった以上、そうはいきません。
ガンガン……とまでは流石にいきませんが、当作品のタイトルにある『無双』を目指し、今後も強くなっていく予定です。
どんな新スキルを手にするのか。
そんなところにも注目して読んで頂けたらと思います!
第231話 教会へへの応援コメント
同じ様な物を治癒では無いが美容関係でまんま使用中だよね
日本の原材料は自称動物愛護先進国のオーストラリア産が殆ど
西側諸国は何処でも結構使っている
ネットニュースでは余り見ないが
新聞だとたまに記事になる事も有る
まあ若返りたいオバチャン達の気持ちも理解出来るが
流石に原材料がヤバ過ぎ
地球人はこの先一体何処に向かうだろう?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
現実でもそんな物が存在するとは初耳でした。
とはいえ、美の追求や若返りなどの研究は太古から行われていたようですし、それほど驚きはありませんが、まぁ……これ以上の言及はやめておいた方が良さそうですね。
興味深いお話でした!
編集済
第628話 大輪の花への応援コメント
お礼を言う為に分身を国民の方に使ったのか。それだけ感謝してたんですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
どちらが分身なのかは読者の皆様の想像にお任せするような結末にしてみました!
第622話 プリュイの誤算への応援コメント
プリュイの両親にも残念要素があるはず!
作者からの返信
感想ありがとうございます&返信が遅れてしまい、ごめんなさい!
両親まで残念要素があったら水竜族が終わってしまいます……笑
第622話 プリュイの誤算への応援コメント
知性を感じる喋り方!正直地竜王さんは戦闘狂いな感じが強くて残念だったけど、やっぱり王はこうでなきゃ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そんな知性を感じさせる親からプリュイ……。何故こうなった!笑
第622話 プリュイの誤算への応援コメント
まじで最近の展開が熱い
作者からの返信
感想ありがとうございます!
今回はかなりネタに走りましたが、内容的にはそれなりに進んだのかなと思っています。
プリュイの両親が登場しましたし!
第620話 北の空への応援コメント
長期作品は段々興味を失いフォローから外す事が多い中(特に掲載間隔があるもの)、この作品はupが待ちどおしい作品です。どんな時間帯でも見つけると一番に読んでいます。
鬱展開を耐えた今、バージョンupした主人公の能力、活躍を楽しみにしています。ディアが力を取り戻すまで削除なんか出来ませんww
作者からの返信
励ましの言葉ありがとうございます!!
まさかそこまで楽しみにして下さっているとは……作者冥利に尽きます!
本当に長い長い鬱展開でした。
当初の予定では今の四分の一程度でマギア王国編が終わるとばかり思っていたのですが、見通しが甘かったと言わざるを得ません(¯―¯٥)
ですが、長くなってしまった分だけ物語に厚みをもたせることができたのは唯一の収穫と言えるでしょうか。
あとはこの経験を活かし、厚みとテンポのバランスを程良い塩梅にできれば……。
話が少し逸れてしまいましたね。
主人公コースケが本当に久しぶりにアップデートされるまで、あと少し!
スキル名やら何やら色々と考えるのが大変ですが、何とかやり遂げ『新コースケ』をお披露目したいと思います。
まだまだ続きますが、末永く……それこそディアが力を取り戻すその時まで、是非ともよろしくお願い致します。
コメントをくださり、本当にありがとうございました!
第618話 第三の選択への応援コメント
いつも楽しく読ませてもらってます。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ご期待に添えるよう頑張っていきますので、これからも是非よろしくお願い致しますm(_ _)m
編集済
第206話 終戦に向けてへの応援コメント
ここ最近で久々の王道ファンタジーで楽しく読ませていただいてます。主人公のダメなとこ、弱いとこ皆さん指摘されてますが、ここからの成長期待してます。
早く続きを読まないと…ワクワク
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
成長の過程がものすごく長くなってしまい、タイトルの『無双』という部分に矛盾が生じてしまっているので、指摘されても仕方がないと思っております……苦笑。
不出来な作品ですが、楽しんでもらえたら幸いです!
編集済
第556話 認識のズレへの応援コメント
コースケ達に行動するのを抑えているけど、316話でアーテの人物評で「正面から叩き潰す」みたいにディアが語ってるけど、ディアが評価を間違えてるだけなのかな?
あと552話の
>『魔力の支配者』を俺がマルセルからコピーしたことを知っている点を踏まえると、ガイストがアーテの手の者であることは確定したも同然。
アーテは元神だけど、コースケのコピー能力を確認出来ていた?
なかなか動かないズボラなコースケが行動するタイミングで都合よく妨害が入るけど、コースケを把握したアーテが未来予知でも使用してるのかな
追記
>私の中のディアが考えるアーテの人物評としては正々堂々ではなく、つまらない嘘を吐かないと評しているつもりです。
コースケが316話で言った下記に対してディアが肯定していたので、それに考えが引っ張られていました。
>「アーテは俺たちを罠に嵌めて勝つなんて興が醒める真似はせずに、真正面から正々堂々と戦いを楽しむ性格ってことなのかな?」
作者からの返信
感想ありがとうございます!
私の中のディアが考えるアーテの人物評としては正々堂々ではなく、つまらない嘘を吐かないと評しているつもりです。
>>アーテは元神だけど、コースケのコピー能力を確認出来ていた?
少しネタバレになってしまうかもしれませんが、アーテは未来予知の類いの力ではなく、マルセルの視界を通してコースケを観ていたことで、ある程度能力に予想を立てています。
第479話 『二つ名』への応援コメント
>「くくっ……『波濤』のプリュイ、か。――相手に取って不足なし!」
→「くくっ……『天然もの』のプリュイ、か。――相手に取って不足なし!」
作者からの返信
クスッと笑わせていただきました!笑
プリュイに『波濤』なんて過ぎた二つ名ですね、本当に……笑
第598話 結界の復活への応援コメント
空にも結界があるのに飛び越えただけで侵入できるの?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
結界の効果は魔力の遮断しかありませんので、物理的な干渉を阻害することはできません。
第216話 形態偽装への応援コメント
食べ物は『手紙を送ってもらうシステム』で、包んでもらった食べ物を送ってもらうのはダメかな?
作者からの返信
たくさんのコメントありがとうございます!
全て目を通させていただいております!
>>食べ物は『手紙を送ってもらうシステム』で、包んでもらった食べ物を送ってもらうのはダメかな?
……盲点でした;;
第187話 込み上げる怒りへの応援コメント
主人公もここまでは、転生ものでよく出てくる人族至上主義の考え方ですね。会話も出来る魔物は殺せるのに、人であるだけで殺せない。
そういう考え方が極論すると、地球でも人種差別やイジメなどになっていくんでしょうね。
第21話 ダンジョンへへの応援コメント
毒耐性の入手時はlv3だったと思うけど、lv4になったのは毒でも盛られてるの?
それか、同じスキルならスキル経験値が増えるとか?
編集済
第368話 暗黙の掟への応援コメント
クラスの仕組みが理解出来ないです…
Sクラスが最高学年みたいなもの??
つまり、卒業は一定の実力に達した数人〜50人が毎月出るって思っていてよろしいですか?
(学年みたいなシステム無さそうですし)
首席は(だが卒業レベルには達していない)Sクラス冒険者並って言ってたような気がしてますが、そんなレベルを量産する学校とか、たしかに世界トップですわ
追記
ご説明ありがとうございます!
なるほど、3年在籍はするんですね。
卒業するのは厳しいとあったので、てっきり一番上のクラスの生徒の中から卒業して行くのだと勘違いしていました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
クラスの仕組みにつきましては普通の学校とは少し異なるシステムとなっております。
まず、学年という概念がヴォルヴァ魔法学院にはありません。
既存の学校にはない雑なシステムになってしまっていますが、少し説明致します……苦笑。
在籍期間は基本的に三年(編入生を除く)。
この三年を通してクラス替え試験や編入試験が行われ、三年という期間で上のクラスを目指し、春に卒業といった流れとなっております。
ですので、生徒の年齢は同じクラスに在籍していてもある程度のバラツキがあります。
この点は大学と似ている部分があるかもしれません。
『そんなシステムじゃ、入学したての生徒が授業についていけないだろう!』と、ご指摘を受けてしまうかもしれませんが、そこは完全実力至上主義ということで、ご理解・ご納得下さい……。
一応、その辺りのことを考慮して、各クラスの生徒数をピラミッド型の構造にし、下のクラスの受け皿を大きくしております。
もはや学校というよりかは魔法的知識向上&戦闘能力向上機関のような感じですかね……^^;
第248話 確保と脅迫への応援コメント
今更ですが脱字報告です
「そろそろ話は終わりさせてもらうよ。
→
「そろそろ話は終わり”に”させてもらうよ。
作者からの返信
脱字報告ありがとうございます!!
気をつけているつもりなのですが、どうしても誤字脱字が出てしまうので、本当にご報告感謝致します!
第205話 命の灯への応援コメント
他の方もスキル使用に疑問を呈されていますが、やはり、転移が戦闘に使えるほど発動が早いとか、剣先だけ転移で攻撃、いわゆるワームホール的な感じで使えるのは設定ミスだと思いますねぇ。自分の触れているものだけ直接…ならまだしも。
わざわざ自分で攻撃しないでも、ルッツくんの攻撃を仲間の武器に当てるよう転移させたり、相手の斬撃を、ブレスを以下略
急な回避で瞬間的に発動させてましたけど、防御的に使えない理由、制約があるのでしたっけ??
まぁ…吸血鬼姫戦の街中で冒険者助けに行く時も、一刻も早くとか言いつつ転移せずに走ったりしてた描写もありましたし、全体的に主人公はスキルの研究不足(成長譚要素)、焦りからの失敗要素なんですかね。
まぁそれよりも、スキルで身体能力が超モリモリな主人公と手加減ありなら渡り合えるルッツくんとその取り巻きの方々に驚きですね。
S級冒険者いうても人でしょw人外の強さ持つウチらからしたら弱すぎて話にならんし、庇護対象だろwみたいな描写あったから尚更に。
冒険者やった方がよっぽど楽に稼げて人生楽しめそうだぞ!ルッツくん!
細かいことはさておき、楽しめてます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>>ルッツくんの攻撃を仲間の武器に当てるよう転移させたり、相手の斬撃を、ブレスを以下略
急な回避で瞬間的に発動させてましたけど、防御的に使えない理由、制約があるのでしたっけ??
この時点では主人公の魔力量が転移の乱発に耐えられるほど持ち合わせていないというのが一番の大きな理由ですかね。
加えて、他者の攻撃を即座に別のどこかに転移させるほどの瞬発的なスキル発動能力もありません。(自分自身を転移させる場合に限り、瞬間的な移動が可能)
そもそもルッツの攻撃は不可視の風刃……文字通り不可視です。見えないものを転移させるのはいくらなんでも難易度が高すぎます。
斬撃やブレスを転移させるというのも、瞬発力さえあれば、ありといえばありなのでしょうが、この点もやはり魔力の消費量を考えると些か効率が悪いかと。身体能力だけでどうにかなるのであれば、わざわざ無駄な魔力を使う必要もありませんので……。
>>吸血鬼姫戦の街中で冒険者助けに行く時も、一刻も早くとか言いつつ転移せずに走ったりしてた描写もありました
ここも同じく魔力量の問題ですね。
単身の転移ですらかなりの魔力を消費してしまうので、強力な魔物(吸血鬼)との戦闘を前に魔力を使い過ぎないよう転移ではなく走ることを選んだに過ぎません。
>>全体的に主人公はスキルの研究不足(成長譚要素)、焦りからの失敗要素なんですかね。
ここに関しましては大正解です!笑
この時点ではスキルを使っているのではなくスキルに使われている、踊らされていると言っても過言ではありません。
要するに成長速度に対して戦闘の経験値が圧倒的に不足してしまっているのです。ここら辺につきましては後々(かなり後半になりますが)改善していきます。
>>スキルで身体能力が超モリモリな主人公と手加減ありなら渡り合えるルッツくんとその取り巻きの方々に驚きですね。
覚悟の問題ですね。もしルッツが人ではなく魔物だったのならここまで苦戦することはなかったでしょう。
あくまでもこの章のメインは主人公の心の弱さ・精神面の脆さなどに焦点を当てていますので、意図的に苦戦させた部分も多分にありますが……苦笑。
>>冒険者やった方がよっぽど楽に稼げて人生楽しめそうだぞ!ルッツくん!
それは確かにそうかも知れませんね笑
ですがルッツの真価は不可視の刃ではなく魔物の軍勢を操ることにあるので、長所を活かすのであればやはり軍人の方が向いているかも……?
では最後に正直に申します。
書いたのが昔過ぎてほとんど覚えてませんっ!!!
第581話 最後の慈悲への応援コメント
「だけでは」がダブってます。
作者からの返信
誤字報告本当に助かります! ありがとうございます!
だけではだけではになってました汗
おそらく書いている最中に頭がバグっていたんだと思います……苦笑
第50話 新居への応援コメント
お仕事お疲れ様です
申し訳ありませんが、Google 翻訳を使用して読み書きしています。私はフランス人です。
なぜ彼はこれらすべての敵を分析して、スキルが彼にとって役立つかどうかを確認しないのですか?
なぜ竜王はもう家に帰る必要がないのですか?
どうして勇者はこの世界の常識じゃないんだ。 しかし、彼は奴隷を知っています。
主人公は 1 日に 1 ゴールドを稼ぎ、邸宅や使用人の維持費を支払わなければなりません。 では、なぜ彼はドラゴンに乗って逃げ出し、ディアを助け続けないのでしょうか。
作者からの返信
フランスから読んでいただき、ありがとうございます!
>>なぜ彼はこれらすべての敵を分析して、スキルが彼にとって役立つかどうかを確認しないのですか?
この点に関しましては物語の構成の都合上、仕方がなく省略しております。
強い敵ならまだしも、弱い敵のスキルまで全て確認しようとしてしまうと、文章の大半がスキルの説明で埋まってしまい、著しくテンポが悪くなってしまうため、このような構成にしております。
>>なぜ竜王はもう家に帰る必要がないのですか?
この時点では部下に仕事を丸投げしてしまっています……笑。
>>どうして勇者はこの世界の常識じゃないんだ。 しかし、彼は奴隷を知っています。
翻訳が上手くできていないようなので、どうお答えしていいのかわかりません……。ごめんなさい。
>>主人公は 1 日に 1 ゴールドを稼ぎ、邸宅や使用人の維持費を支払わなければなりません。 では、なぜ彼はドラゴンに乗って逃げ出し、ディアを助け続けないのでしょうか。
この時点で主人公は一生遊んで暮らせるほどの大金を手にしているため、お金に困ることはありません。
主人公の最終的な目的は逃げ続けることではなく、失われたディアの力を取り戻すことにあります。
しかし、まだ敵がどこにいるのかわかっておらず、なおかつ敵の戦力もわからないので、現時点では迂闊な行動を避けているのです。
翻訳しながら読むのは大変かもしれませんが、この物語を楽しんで頂けたら嬉しいです!
Merci beaucoup!!
第579話 絶望の杭への応援コメント
主人公は遅れてやってk…本当に長かったね!?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
本当に本当に本当にお待たせしてしまって申し訳ございませんでしたッ!
主人公にはこれからキビキビと……といきたいところですが、今後の展開にご期待下さい。
第565話 理想と才能への応援コメント
最近、伝説、神話級所持者がホイホイいるのでそんな大層な能力じゃない様な気がしてしまいます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
一応、神話級に関しては私の中で一定の線引をしているのですが、伝説級についてはどうしても物語が進むにつれて安っぽくなってしまいますね……。
インフレさせずにうまいこと話が書ければベストなのですが、私の実力では……。申し訳ございません!!
第558話 忍び寄る影への応援コメント
どこにでも苦労人はいる……w
第556話 認識のズレへの応援コメント
時間稼ぎでしたか。この局面で1日は大きい…瞬間移動のでどこまで埋められるか……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
最後の最後まで時間稼ぎに徹底することでコースケたちを王都に釘付けにすることがガイストの仕事でした。
時間稼ぎが功を奏するのか、それとも転移能力がガイストの仕事を上回るのか。
そういった部分も含め、今後の展開を楽しんで頂けたらと思います。
第555話 三つ目の神器への応援コメント
ガイストとしてはここまでがお仕事か……フラムが前線に行く以外では止まりそうもありませんね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
最新話でガイストが成し遂げた最後の仕事について触れたので、是非一読を!
前話で散りばめていた伏線を回収しております。
第555話 三つ目の神器への応援コメント
暫く読んでなかったのでまとめて読みましたが、本格的にシュタルク帝国とぶつかって面白くなってきましたね〜。頑張ってください👍
作者からの返信
感想ありがとうございます!
途中途中、無駄に長くなり過ぎている部分もあるので、もしかしたらまとめ読みのほうが面白く感じて頂けるかもしれません……笑
なかなか話が進まない……なんてストレスをあまり感じなくて済みますし。
応援ありがとうございます! コツコツと頑張りますので、これからも是非よろしくお願い致します!
第554話 偽装工作への応援コメント
うーん、この際ガイストを殺すためなら国王夫妻のどっちかは死んでも仕方ないからできればリーナを危険にさらすのは避けた方がいいような……?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
リーナの相手はガイストではなく父親であるアウグスト国王なので、その点はご心配なく!
それと、近況ノートでもご報告しますが、こちらでも同様のご報告を……。
最新話を書いている途中で致命的な設定忘れをしていることに気付き、軌道修正を試みようと思ったのですが、結果的に不可能と判断し、『第315話 二つ目の神器』の一文を削除致しました。
修正箇所は下記になります。
修正前「色々あるけど、主な力はこうすけが持ってる『神眼』に似た力と四元素魔法に分類される魔法系統スキルに対する絶対的な耐性とかかな? それと……これはやってみないとわからないけど、死者を蘇らせることもできると思う」
修正後「色々あるけど、主な力は四元素魔法に分類される魔法系統スキルに対する絶対的な耐性かな? それと……これはやってみないとわからないけど、死者を蘇らせることもできると思う」
この時点でディアが『神眼』に近い権能を獲得していたことを完全に失念していました……。
誠に申し訳ございません。
第553話 国王と王妃への応援コメント
こんな面倒なことをしなくても「私に攻撃を仕掛けようとした時点で自害させます。未来視があることをお忘れなく」で動けなくなりそうな……暗示で自殺はさせられないお約束でしょうか?
作者からの返信
ナイスな着眼点ありがとうございます!
実際、最初はそんな感じで書いていたのですが、自害させようとしてもコースケたちの力があれば簡単に自害を防げてしまう&もし舌を噛み切ろうとしたとしても治癒魔法が使えるディアによって簡単に治すことができてしまう。
この2点を考えるとその手は使えないと考え直し、大幅な修正を余儀なくされました……苦笑
結果的にこのような回りくどい方法になったというわけなのです。
追伸:つい先程更新致しました!
第156話 比翼連理への応援コメント
投擲できる物が近くにないと無能か……
雨の日は無能のどこぞの大佐を思い出すなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
火を使う某錬金術師のことですね! 懐かしい……。
編集済
第148話 半日の猶予への応援コメント
攻城戦において攻撃側は防御側の3倍は戦力が必要とされているのですが、作者殿は知らないので?
到着まで半日でもあるのなら少しでも減らす為に罠を仕掛け籠城戦が鉄則、凡そ同数で打って出るとかただの蛮勇、正気じゃない……(済)
✸✸✸✸✸✸✸✸✸✸✸✸✸✸✸✸✸✸✸✸✸✸
作者殿の返事に対して①
現実の攻城戦の原則が当てはまらないとなると、魔物に対し城壁が意味を為さないのですか?(飛空系除く)
飛空系を除き対魔物戦で城壁が無意味な場合、人間同士で争っている場合ではないですし、帝国の在り方がオカシクなってくると思います。人同士が手を取り合わないと魔物に滅ぼされるだけかと。
現実の攻城戦では防御側は煮立った熱湯を掛け攻撃側を火傷させたりもしたのですが、ゴブリンやオーク等魔物は煮立った熱湯で火傷しないのですか?
魔物の種類によって差はあるでしょうが、一体の魔物に対して人は何人で掛かれば倒せるのですか?
魔物1:人2の場合、魔物1万に対し人は『統率の取れた2万』がいて五分の戦力になると思います。
魔物1万に対し統率の取れていない人が1万で打って出た今回、人が蹴散らされる為に、無駄死にする為に出としか見えないのですが……
戦闘において統率は大事なのですが、【魔法があるフィクションの話に現実世界の原則を全て当て嵌めるのは少し違うのでは……】で済むのでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
>>攻城戦において攻撃側は防御側の3倍は戦力が必要とされているのですが、作者殿は知らないので?
知っていますが、それは人対人の籠城戦の話ですし、まして魔法もない現実世界の話です。
魔法があるフィクションの話に現実世界の原則を全て当て嵌めるのは少し違うのではないでしょうか?
第135話 相次ぐ凶報への応援コメント
このタイミングって事は帝国は魔物と取引、もしくは使役してる……?
第129話 目的の地へへの応援コメント
馬車・荷車を借りて自分達で御者をすれば済むのでは?
レンタカーの様な業社は存在しなくても、冒険者ギルドなら貸し出しは有りだと思います。
馬等のコストはかかりますが、荷運びにギルド職員が使え、冒険者に貸せば利用料が取れ、冒険者も移動が楽になり倒した魔物を沢山運べて良いことだと思うのですが……
第83話 魔武道会当日への応援コメント
>アイテムボックスから三つ仮面を取り出し、二人に手渡す。
仮面を付けるだけで衣装や装備はそのままって……
正体を隠す気がなさすぎるし、気付かない周りも……
作者からの返信
認識阻害のスキルが付与された仮面なので。
第82話 不安への応援コメント
>そして会場内から八割方、人が捌けたところでそろそろ屋敷に戻ろうと俺が二人に提案をしようとした時にある人物から話し掛けられたのだった。
「コースケ殿、少しお時間をいただけないでしょうか?」
先程までエドガー国王の側で護衛を行っていたはずのダニエル副隊長がそう俺に尋ねてきたのだ。
「大丈夫ですけど、何かあったんですか?」
「明日の魔武闘会について話がしたいのです。もちろんフラム殿にも話を聞いていただきたい」
まだ会場に2割近くの人が残っているのに本名呼び、なんの為の偽名なのか?
しかも『国内安定の為にも負けられない』と国王から直接言われているにも関わらず『舞台上で神眼の使用はフェアじゃない』とかお花畑過ぎる。情報収集は戦術の基本。孫氏を知らないのか?……と。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
言われてみれば確かに、周囲に人がいない、もしくは耳元で囁くように、と一文付け加えた方が良かったかもしれません。
>>『舞台上で神眼の使用はフェアじゃない』とか《お花畑過ぎる》。
意図的……とまでは言いませんが、この時点での主人公はまさにお花畑のような頭(思考)をしています。
異世界に来たにもかかわらず、平和ボケ、楽観主義、現地人とは異なった価値観・倫理観を持たせ、その違いに苦しみ、そして成長していく。
そういった物語にするために、あえて主人公の性格や思考を少し歪なものにしています。(この先も主人公に苛つく場面が多々あるかもしれませんが、ご了承下さい)
第72話 実地訓練終了への応援コメント
誤字報告
誤:「リゼットに【報告】があるんだ。少し小さめな声でお願い」
この言葉で秘密にしなければならない話なのだと察したのだろう、リゼットの表情は真面目なものに変わっていた。
「それで私に【報告】とは何ですか?」
【連絡】【連絡事項】【話しておくこと】【話】【情報】【情報提供】等
報告は立場が下の者が上の者に行うこと
上の者が下の者に行うのは【連絡】
第62話 マルク公爵と帝国への応援コメント
フト思ったのですが、今は人型のフラムが本来の姿になった時、服はどうなるのでしょうか?
作品によって色々あるので……
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます!
……弾け飛びます!
第40話 着せ替え人形への応援コメント
最悪フラム召喚があるけど、喚ぶときに風呂に入ってたりしたら人型の弊害として大惨事ww
第270話 敵情視察への応援コメント
土潜って中入れ