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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第748話 真っ白への応援コメント

    クレールちゃんめっちゃかわいそうw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    問題ばかり起こす兄と、それに巻き込まれる妹……不憫ですね……笑

  • 第748話 真っ白への応援コメント

    突然「最強の天皇陛下」がその玉体をお運びなられてご相伴ならそりゃ驚くな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    確かに現実に照らし合わせて考えると、とんでもない出来事ですね……苦笑

  • 第748話 真っ白への応援コメント

    竜族の人化って条件が判明してなかったんだ。なんでも知ってるイメージがあったわ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    竜族に関しては、ほとんど詳細に触れないまま進んできたので、そう思われても仕方がないかと!

    今後もそういった謎に包まれていた部分を徐々にお披露目できればと考えています!

  • 第740話 幕間3への応援コメント

    アーテの目的がコースケの強化な気がしてきた。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    アーテが何を目論んでいるのか。
    この辺りが物語の大きなテーマの一つになるので、ここはノーコメントでお許し下さい!(笑)

  • 第737話 理想への一步への応援コメント

    いつも楽しく読ませて頂いてます。

    「地が飛び散り」のところは「血が飛び散り」かな、と思いコメントしました。地でも読めなくないと思いますので勘違いかもしれませんが笑 余計な指摘でしたらすみません。

    作者からの返信

    ご指摘本当にありがとうございます!

    大地やら土地やら『地』ばかり使っていたので、誤変換してしまいました(汗)

    誤字報告感謝です!

    編集済
  • 第732話 宿屋の女従業員への応援コメント

    いつも更新楽しみにしています!

    作者からの返信

    うわーめっちゃ励みになります!
    これからも応援よろしくお願いします!

  • 第731話 管理問題への応援コメント

    面倒なことは全て妹さんに丸投げでしょう。😇

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    バ、バレ……最新話でご確認ください!笑

  • 第33話 一悶着への応援コメント

    主人公の口が軽すぎる
    自分がこんなにペラペラしてるのに他人がそれを守ると思ってるのもわからない
    誰がこいつ信用するんだよ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    この辺りはテンポばかりを重視したあまり、やや強引かつ不自然な展開・構成となってしまっております。

    編集済
  • 第725話 意思決定への応援コメント

    白仮面の当て字ってマスケラだった気がする

    作者からの返信

    ご報告いただき、本当に助かります! ありがとうございました!

    何故アラケスになってしまったのか自分でも思い当たる節が……あっ、ありました……苦笑。

    某ゲームのキャラ名に何故か引っ張られてしまったようです^^;

  • 第721話 彼我の差への応援コメント

    続きが気になりすぎて死にそう

    作者からの返信

    お待たせ致しました!汗

    実は今日(正確には昨日)、少々用事ができてしまい、更新を一日遅らせてもらおうかと悩んでいたのですが、せっかく応援コメントを頂いたので、今回は何とか頑張ろうと思い、更新することに致しました!笑

    バトルシーンなどはありませんが、楽しんで頂けたらと思いますm(_ _)m

    編集済

  • 編集済

    第634話 甘い誘惑への応援コメント

    そッとしといてあげればいいのに。。
    せっかくの水入らずの、幸せ家族旅行計画を。。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    要らぬ善意……まさに余計なお世話ってやつですね(苦笑

  • 第719話 高くついたツケへの応援コメント

    プリュイwww

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    竜族の中のネタ枠です……笑

  • 第718話 力の在り処への応援コメント

    すごい!まるで女神のようだ!(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    元とはいえ女神の力の一端をようやく披露できたかなと思います!

  • 第718話 力の在り処への応援コメント

    今更だけど、コウスケのパーティメンバーは“炎竜王”と“女神”なんだなー。コウスケが一番普通……てわけでもないけど他の2人が凄すぎる

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    実はそうなんですよね!笑
    とはいってもディアの場合は本来持っていた力とは遠くかけ離れているので、純粋な戦闘能力の面で見ると、コースケとフラムには劣っています。
    もちろん、それでもかなり強いことには変わりないですけど……苦笑。


  • 編集済

    第717話 砂上の楼閣への応援コメント

    前回のコメント返しからなのですが、『魂の制約』の能力に
    >封印したスキル数に応じた肉体・スキルの強化
    とあったので肉体の強化できると考えてたのですが、できないのですか?

    作者からの返信

    誤解を生む形になってしまい、申し訳ありません!!

    正しくは
    >>肉体を"大幅に"強化するのは『知性なき者』の能力なので、"アマートほどの強化は"期待できまんが〜

    となります。
    言葉が足りておらず、頭も全く回っていませんでした!
    申し訳ありませんm(_ _)m

    編集済
  • 第717話 砂上の楼閣への応援コメント

    ディアが本気出してきたー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    たまにはヒロインにも暴れてもらいましょう!笑


  • 編集済

    第716話 失った心への応援コメント

    『魂の制約』、凄くいいですね。今まで使いきれてなかったスキルを一時的に封印して肉体とスキルを強化できるとしたら、強力なスキルを多く持っているコウスケにとても合ってる。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    肉体を"大幅に"強化するのは『知性なき者』の能力なので、アマートほどの強化は期待できませんが、新たにゲットしたスキル『魂の制約』のお陰で使い道のなかったスキルを代償に、他者のスキルを封印できるのは主人公からしてみても私からしてみても、なかなか有益なスキルなのではないかと自画自賛しています!笑

    ただ、正直あまりにも強過ぎるので、既に私の中ではいくつか制約を設けていますが、今後の物語の中で上手く活用していきたいと思っています。


    かなり言葉足らずな感じになってしまっていました(汗)誤解させてしまい、申し訳ありません!

    編集済
  • 第201話 心の障壁への応援コメント

     日本人だとしても、あそこまで害意があるのに殺せない主人公に呆れるし、イラつく。

     そこに我慢できない人は離れていくと思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    もうそのことに関しては耳にタコができるほど言われていますし、私自身それを承知した上で書いていますので、離れても仕方がないと割り切っています。

  • 第714話 《白仮面》への応援コメント

    強敵だー!楽しみです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    たった今、最新話を書き終えた感想としまして……敵を強くし過ぎたーー!!! ってところです……苦笑。

    伝説級スキル『知性なき者』と『魂の制約』のコンボが強すぎた&主人公との相性が悪過ぎたかもしれません(汗)

    編集済
  • 第713話 変わりゆく精神への応援コメント

    異世界無双

    ってタイトルなのに最近は敵に遅れをとってばかりで無双してない

    がんばれー

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!

    今回は後れを取るつもりはありませんよ!(ネタバレ……?)

    タイトルにある『異世界無双』。
    これに向けた準備をこの話で久しぶりにやっっっと一歩だけですが、着実に進めたと思っています!

    問題があるとすれば無双しつつ、ワクワクするような戦闘シーンが書けるかどうかですかね……。

    が、頑張ります……。

  • 第148話 半日の猶予への応援コメント

    とても面白い!
    ただ疑問が、主人公は何故スキルをいっぱいコピーしないのか?
    スキルをコピーするだけで能力が上がるのに?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    そして返信が遅れてしまい申し訳ありません!(汗)

    主人公がなかなかスキルをコピーしないのは、私の中である一定のルール(設定)を設けていることが大きな理由です。

    一つは同系統かつ下位互換のスキルをコピーできないことです。
    所持スキルがぐちゃぐちゃになるのもそうですが、物語で使用することのない下位のスキルをコピーしても仕方がないので……。
    それに同じスキルを無限にコピーできてしまうと主人公の強さが青天井になってしまいますので、その辺りを考慮して書いています。

    もう一つは種族固有のスキルがこの物語には存在しているという点です。
    例えば『◯◯ブレス』。
    見た目的にも人にブレスを吐かせるのは抵抗があるため、魔物が持つ一部のスキルを種族固有のスキルとし、主人公にはコピーさせないようにしています。

    その他にもいくつか理由はありますが、主人公がコピーを多用しないのは以上の理由が主となっておりますm(_ _)m

    編集済
  • 第707話 七の鐘が鳴る頃にへの応援コメント

    序盤の方で、「もちろん、だからといって警備」で文章が切れているようでした。

    いつも楽しく読ませていただいてます(^^)くれぐれもお体に気をつけて。

    作者からの返信

    脱字ならぬ脱文のご指摘感謝です!

    まさかこんな酷いミスをしていたなんて……反省です。

    こちらこそいつもご愛読いただき、感謝しかありません!
    体調を崩さない範囲で頑張っていきます。
    もし本当にダメな時は近況ノートにて報告させていただきますね!

    ご指摘、ご配慮いただき、ありがとうございますm(_ _)m

  • 第707話 七の鐘が鳴る頃にへの応援コメント

    竜族のそれも各王を含む事だし、この場合『招集』より『招聘』の方が妥当でない?
    てか、竜王を上から目線で招集何ぞした日には………桑原桑原

    作者からの返信

    ご指摘感謝です!

    招聘という言葉が出てきませんでした(汗)
    修正しておきます!


  • 編集済

    第705話 地下牢への応援コメント

    タイトルの“異世界無双”とは誰の事なのか・・・
    主人公は特に無双してないよねw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    本当それですよね……。
    異世界無双(フラム)になっちゃってます。
    何故こうなってしまったのか……。

    100話〜200話くらいのタイミングで、いっそのことタイトルを変更しようかとも考えたこともあるのですが、なかなか踏ん切りがつかず、今の状態になっています。
    色々と訳がありまして、たぶんタイトルを変えることができないので、今のタイトルのままいかせていただきます。

    いつか無双させたいなぁ……。
    いや、いずれさせてみせます!

    あと、もっと戦闘シーンを書きたいです、本当に……。
    もう話がしっちゃかめっちゃかしてしまい、畳んでいく工程で頭がパンクしそうです。

    怒涛のバトルバトルバトル! そして無双!
    次章はそんな展開にしたいと考えていますので、今暫くお待ち下さい。

    本当にご期待に添えず申し訳ございませんm(_ _)m

    そして、ここまでずっと読み続けてくださり、本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第90話 有言実行への応援コメント

    正々堂々戦う相手からはスキルを奪い、暗殺者からは奪わない。主人公の価値観がまったく理解出来ない。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    暗殺者からスキルを奪わなかったのは『人の死』に触れたくなかった(近寄りたくなかった)という意味合いが強いですね。
    主人公の精神的な弱さを強調するために書いた覚えがあります。

  • 第6話 ロンベル商会への応援コメント

    主人公は意地が悪いですね。こういう場面では後出しするのではなく、最初に書類を見せてこういう要件で来たんですけどとするべき所ですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    四年ほど前に書いた話ですが、今読み返してみると性格もそうですが、色々と酷いですね……。

    性格やら文章やら構成が違い過ぎて(酷すぎて)何も言えません……^^;

  • 第4話 商談への応援コメント

    ナチュラルに主人公が異世界はファスナーなんてあらへんやろって認識してるのがよくわからん。商人も調べもしないでなんで主人公にファスナーの権利があると思ってるんだ?発案者、もしくは製造者に見えた?こんなとこに1人でいる不審者が?読んでけばわかるようになるのかな...?

  • フラムさん(炎竜王)何やってんですか……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    何も考えず思うがまま好き勝手に楽しんで書いた物でしたが、お楽しみ頂けたでしょうか。

    作者の最推しキャラでもあるフラム……そんな彼女の日常の一部を想像し、切り取ったものがこちらになります!笑

  • 第693話 灰色への応援コメント

    主人公は相変わらず能力を使いこなせてないよね
    だからいつも敵を取り逃したり、裏をかかれたりする
    スキルは申し分ないものなんだから、読者目線じゃなくてももう少し上手くやれないもんかね?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    うーん……どうやら文章の構成的な部分や表現の部分で失敗してしまったみたいですね……。

    今回のケースでは主人公のスキル面ではなく、判断的・本能的な面で自殺を止められなかったと書いたつもりだったのですが、上手く伝わらなかったようです。

    少し修正してみます。

    追伸:修正致しました。

    しかし、その判断が大きな過ちを生んでしまう。→削除
    修正→ しかしこの直後、全く予想だにしない展開が待ち受けていた。

    追記→結果的に見ると、二人の間に割って入るように転移した時点で詰んでいたのだ。
     男の思考を読み切れていなければ、誰がどう足掻こうとも止める術はなかっただろう。
     あのフラムですら動けずにいることが、その何よりの証拠だ。

    その他、誤字・脱字等の微修正を加えました。

    編集済
  • 第692話 語る視線への応援コメント

    てっきり足がつかないように間を挟んで命令してると思ってた……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    正直なところ、そうするかどうか本当に悩みました。

    色々と考えた結果、末端中の末端や、裏稼業の人間にさせる仕事としては重すぎる仕事だと思い、臣下の仕業にしました。

    理由としましては、竜族の存在を喧伝するだけの仕事とした場合、一般市民の間で伝説上の存在として定着してしまっている竜族の存在を喧伝することの不可解さや妥当性の説明が、請負人に対して難しいと判断したことがまず一つです。(それでも引き受ける人もいそうですが……)

    加えて、闘技場で選手の一人が爆死して混乱を引き起こすことを事前に知らせなければならないことも大きな理由の一つとなりました。
    選手の爆死が騒動のトリガーとなるわけですので、もし選手が爆死することが事件発生前に流出してしまった場合、全ての計画が頓挫してしまいます。
    そのような事になるリスクを避けるために、信用ができる者にしか命令を下し、実行に移させるのが難しいのではないかと考えた次第です。
    他にも、国が主催する魔武道会で騒動を起こす……それも竜族に関する情報(真偽不明)の流布ともなると、捕まった際に重罪に問われてしまいます。
    汚れ仕事を生業とする者でも、そのようなリスクを考えないとは流石に思えなかったり、あとは物語のテンポ感を高めたりと、様々な理由から、実行犯を臣下にしました。

    少し悩んだ末に割愛してしまいましたが、その辺りのことも割愛せずに丁寧に明文化すべきだったかもしれせん……。

    ただ、臣下が捕まってしまうことのリスクをスカルパ公爵が考えていないわけもなく……。
    次の更新でもう少し掘り下げていく予定です!

    編集済
  • 第691話 歴史と未来への応援コメント

    ブルチャーレ公国には、そういう過去があったんですね。
    何となく、マファルダの行動の元となったいきさつが、わかってきました。
    今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    この話をもっと前に挿し込んでおくべきだったと今更ながらに後悔しております……。

    タイミング逸してしまいました;;


  • 編集済

    第690話 表と裏の顔への応援コメント

    いよいよ犯人の正体と理由がわかるんですね。
    ミステリーの謎解きの部分が長くなるのはあるあるなので、似たような感じでこの章も楽しみに読んでいます。

    作者からの返信

    温かい応援ありがとうございます(^^)/

    理由こそ、そこまで詳細に語られませんが、最新話で犯人についてはほぼ答えが出ると思います!

    後は伏線やら何やらを回収してから、もう一段階先の展開に進むつもりです。(もしかしたら、ある程度一段落した場合、章を変えるかもしれません)


  • 編集済

    第187話 込み上げる怒りへの応援コメント

    ふと閃いたんだけど、”血の支配者”に
    ・人以外を殺すことに抵抗感がなくなる(人かどうかはスキルが勝手に認識してくれる)
    って隠れた設定があることにすればよくね?

    アーテが生み出した敵を殺させたい。自分たちが生み出した人間はできるだけ殺したくない。そんな思いからラフィーラが勝手にやった。

    主人公が「人だけ殺すのを躊躇う」のは「人にだけ正常な判断を下せる」から。
    バトルジャンキーっぽくなったりひよったりするのも
    ・スキルの影響で敵に対して殺しに抵抗感がなくなるために好戦的になる
    ・元の性格が平和主義(?)
    両方の影響で行動がちぐはぐになってたから

    主人公が成長するにつれて違和感を感じ始める
    ラフィーラを問い詰める
    ひと悶着あった後に和解する なんて流れまで持っていけるな!

    …あれ?結構いいのでは!?

  • 第167話 手紙と秘密への応援コメント

    主人公の思考・行動に関してはそういうキャラ設定なんだと言い張ればいい
    ディアやフラムも主人公にすべてお任せ設定だから(いやいやおかしいでしょ…)って思っても気にしないようにする
    イグニスも竜だから価値観が人と違うと考えて同上
    敵キャラに関してはそんなスキルあるならもっとやりようあるやろって突っ込みたいけど…まぁ敵だしいいや。賢すぎて残虐な描写が増えると世界観変わるし


    でも他のキャラ、特に頭いい設定っぽいキャラまでおバカムーブしちゃうのはいただけない
    例えば、ララは139話にて「……剣先の転移?」ってスキルを見抜いて聡明さをアピールしたのに、「……物質を転移させるスキルなんて聞いたことがない。それは本当の話?」なんて痴呆症発言は無理がある
    国王や(王の三腕としての)ロザリーも身分の割に変なことしてる

    ギャグ路線の作品ではないと思うのでポンコツが許されないキャラの扱いには注意した方がいいと思います
    (4年前の投稿に突っ込んでも意味ないですがw)

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございますm(_ _)m。

    >>「……剣先の転移?」ってスキルを見抜いて聡明さをアピールしたのに、「……物質を転移させるスキルなんて聞いたことがない。それは本当の話?」なんて痴呆症発言は無理がある

    ごめんなさい!
    これは完全に私の説明不足でした(汗)

    139話では剣先の転移(正しくは空間の接続)を目の当たりにして、当てずっぽうながらも、魔法への造詣が他のメンバーよりも深いララが正解に辿り着く場面となっておりますが、ここでララが驚いたのは139話の部分とは少し違った理由から驚いています。

    正しくは「……物質を"長距離"転移させるスキルなんて聞いたことがない。それは本当の話?」でした。

    この時点では、物資を長距離転移(転送)させること(他にはゲートなどもそうです)はコースケ以外には誰もできない稀有な力なであるため、ララは疑念と共に驚きを示したという流れになっております……。

    他にも色々と抜け落ちていたり、当初の設定が崩壊してしまっている部分があるとは思います。
    誠に申し訳ありません……(汗)

    追伸:たった今、修正致しました。

    編集済
  • 第689話 強い興味への応援コメント

    竜族を貶めてメリットのある人物?
    もしくは恨みがある人物って誰だろう?
    次回が楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    せっかく楽しみにして頂いていたというのに、たった今更新した最新話……全く話が進みませんでした(汗)

    構成やテンポなどをもっと改善していかなければなりませんね……。

  • 第52話 ナタリーとマリーへの応援コメント

    600話を超える長期連載で★4000以下なのなんでだろって不思議に思い読み始めたけど…
    勿体ねぇ!とにかく勿体ねぇ!
    世界観は王道、能力はオレツエー、ヒロインは元神に竜娘。
    いやもう大好物だよ!ありきたりとか量産型とも言うけどこういうのでいいんだよ!

    でもなんで…なんで所々詰めがくそガバガバなんだよーーーー!
    初投稿作品で愛着があるっぽいけど序盤がこれじゃ★つけにくいんよ・・・
    概要にも書いてたけど3章からどんどん面白くなっていくんだろうなと思う
    それでも俺は★1が限度だわ・・・

    応援はする、これほどの長期連載だし完結まで走り切ってほしい。
    でもそれ以上に、この作品で培った経験を生かして新作を書いてほしいなって思いました。何となくアニメ化までいける作品をかけるポテンシャルがあるような気がするんだよなぁ・・・

    とりあえず3章の終わりまでは読んでみようと思います

    作者からの返信

    たくさんの感想ありがとうございます!

    ★に関してはあまり気にしていませんね……笑
    正直、現段階でも過ぎた評価を頂いていると思っているくらいですので。

    序盤が酷いのは、完全に見切り発車をしてしまったからに他なりません!
    大して小説を読んだことがなかった人間が『何か書いてみるかー』から始まった投稿作なので、まあこんなものかと……苦笑。

    実際、掲載当初は全くPVが付かず、閑古鳥が鳴いていました。
    ですが、何がきっかけになったのか未だにわかっていないのですが、いきなり日間やら週間ランキングの上位に昇ってしまい、気付けば沢山の読者の方々からフォローをいただき、今に至るというわけです。

    おそらく、人気が出た時点で既に数十万〜百万文字ほど投稿しており、もはや修正不可能な状態になってしまったため、序盤が酷いままになっています。(一応、少しは修正しました)

    なので、まえがきの部分に『前半が酷い』との注意書きを残しております。

    それと、主人公に変な性格設定をせずに、フラムあたりを主人公にしていれば、もっと面白い作品が書けたんじゃないかなと常日頃から思っていますよ……苦笑

  • 第687話 ほのかにへの応援コメント

    救世主はそっちでしたか~。
    言われてみれば、納得です。
    それにしても、良い場面で出てきますね。
    この後どう展開していくのか楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    風竜王との邂逅が今章のテーマの一つでしたので、何とか無事にここまで辿り着けたことにホッとしております……汗。

    とはいえ、まだ今章は続きますので、ご期待に沿えるように頑張ります!

  • 第686話 変わりゆく潮目への応援コメント

    救世主の候補として意外な所では、ルミエールとか?
    ルミエールが自分がやったと言えば、周りは納得しないかな。
    火龍だから、火系統の魔法を使ってもおかしくないし。
    その上でルミエールが、フラムは龍ではないと言えば周りは納得しないかな。

    救世主が誰なのか、次回が楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    予定ではこの話で救世主登場まで書くつもりだったのですが、丸々一話くらい足りませんでした……。

    最新話では、やっと救世主の正体が判明しますので、是非一読いただけたらと思います! (最新話ももう少し進む予定でしたが、全く進みませんでした……泣)

  • 第685話 広がる波紋への応援コメント

    狙いはフラムの暴露でしたか
    さて敵は暴露してこの先どうするのか楽しみです
    フラム本人はばらされたところで気にしないだろうし、大変なのは周りだけかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    暴露しようとした理由等はもう少し先になると思います。

    仰るとおり、フラム本人はあまり気にしないでしょうね笑。
    本当に大変なのは国王並びにブルチャーレ公国の大公でしょう……。


  • 編集済

    第684話 放たれた凶弾への応援コメント

    ここでVIPな国王たち狙いじゃなくて、マリー達狙い?なぜに?
    二人になんか怪しい背景あった?父親が借金残して死んだだけじゃなかった?
    予想の斜め上いかれたのでこれからどうなるのかすごく気になります

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!


    色々と説明をしたいのですが、ネタバレになってしまうので……ぐぬぬぬ……。

    ですが、次回の更新でかなり見えてくるものがあると思いますので、お楽しみにしてください!

  • 第416話 積怨への応援コメント

    二酸化炭素はしぬよ?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    二酸化炭素を吸うと、濃度にもよりますが、意識の混濁or意識の喪失→中毒死してしまいます。
    ですが、私の調査不足でなければ、一定時間に渡り二酸化炭素を吸い続けない限り、死に至ることはあまりなかったはず……です。

  • 第123話 約束の日への応援コメント

    吸血鬼・・・
    みんな、丸太は持ったな!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    元ネタがわからなくて調べたのですが、彼岸島のネタだったんですね笑


  • 編集済

    第112話 創成の鍛冶匠への応援コメント

    うーん鉄のインゴットそのままじゃちゃんとした刀にならないと思うけど・・・


  • 編集済

    第683話 常在戦場への応援コメント

    人じゃないフラムやディアは問題視してないのは仕方ないとしても、コースケの入れ替わりへの危機感が低すぎない……?
    元の世界で一般人で経験不足とはいえ、オリンピックや天覧試合での選手の替え玉みたいなもんと考えれば、大問題だとわかるはず

    →返信ありがとうございます
     マギア王国編で意思疎通の大切さを実感したのに、ツテを使った報連相をしようとしないのが気になったので
     大会に水を差さないために何が起こっても自分が片付ける覚悟、という常在戦場なんですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    危機感……というものが、適切かどうかはわかりませんが、不正行為に対して思うところは当然のように持っています。
    しかし、いち観客が騒ぎ立てたところで意味があるかと問われれば、答えは否でしょう。

    現実世界に当て嵌めて考えてみてください。
    観客席にいる一人の客が、試合中に突然『あいつは替え玉だ!』あるいは『あいつはドーピングを使っている!』などと、たとえ真実を叫んでいようと、その場で取り合ってもらえることはほぼ100%といっていいほど、あり得ない話でしょう。
    良くて注意、普通に考えれば連行され、退席させられてしまうのがおちです。加えて、その叫びを耳にした何も知らない周囲の客から非難を浴びせられても何ら不思議ではありません。

    もちろん、主人公であるコースケはエドガー国王とのパイプがあるため、一概に同じとは言えないでしょうが、それでも周囲の観客からの非難は避けられません。
    盛り上がっているところに、いきなり水を差してきたら? 十中八九、非難の嵐になるでしょう。

    仰っしゃる通り、替え玉が発覚すれば大問題になります。
    ですが、その責任は現時点で主人公には何一つとしてありません。
    知っていたのに言わなかった、それだけで責任を問われる立場にはないのです。
    そしてそれは逆もまた然りで、現時点で主人公に不正を告発し、大会を中止にさせる立場、あるいは権利・権限はないのです。

    だからこそ、常在戦場の心構えで座して待つことしか今の主人公にはできることはないので、こういった展開になりました。
    何卒、ご理解のほどお願い致します。

    編集済
  • リディオの憧れの気持ち、何となくわかるなあ。
    憧れの人を応援したいという、リスクを越えた気持ちかな。
    この先の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    憧れのために、リスクを背負う。
    そんなリディオが持つ憧憬の部分を掘り下げるために過去を少しだけ書きたかったのですが、物語のテンポが悪くなってしまうと思い、断念しました……。

    ですが、私が伝えたかった部分がしっかりと伝わっていたので、安心しました!

  • 第682話 異なる名前への応援コメント

    やっと追いついたー

    作者からの返信

    おめでとうございます!
    そして、ありがとうございます!

    まさか最新話まで読んでいただけるとは……感謝感激です、本当に!


  • 編集済

    第666話 《流浪》への応援コメント

    ここで風竜族が出てきたか

    風化が風竜族の力なのかな??
    記憶を風化させるって相当上位の竜ぽいね

  • 第659話 利害関係への応援コメント

    紅はいつSになるんだ

  • 第656話 難癖への応援コメント

    わお、やるようになったね
    慢心はしないけど強い自覚あるって感じがして好きです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    逆に、ようやくここまで来たという感じでもありますね……笑

    正直なところ、ここに至るまでに『もういきなり主人公の性格を変えちゃうか……』なんて思うことも多々ありました。

    全てとは言い切れないものの、甘さを捨てた主人公が、これからどう活躍していくのか。
    是非今後とも楽しんでいただけたらと思います。

  • 第202話 罪の意識への応援コメント

    殺人動機展開ってテンプレすぎるから、大げさに描いてもおもしろくなくなるだけかなと思いました。

  • 第153話 後始末への応援コメント

    王都助けないとふつうに考えて何千人かは死ぬし。魔物の背後から見つからないように数を減らすとかなんらかの展開があるといいけど。新緑の面々はなんならあと一日くらい寝ててもらった方がよかったかも。

  • 第615話 次の世代へへの応援コメント

    今回のリーナが涙を堪えるシーン好きだわ、王妃がリーナを泣かさないとこまで含めてまじで好きだわ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ここはかなり気合いを入れて書いた話ですので、好きと言ってもらえて本当に嬉しく思います!

    いやー! 本当に頑張って良かった……報われた気持ちです!

  • 第608話 不死者への応援コメント

    すぐさま心臓をひと突きする行動はめっちゃ成長してるね。今回は相手が悪かった、死なないとは思わないもの

  • 第591話 取捨選択への応援コメント

    アースロードと同等が3人もいるなら帝国は余裕で世界統一出来るでしょ、、、アレーズに対抗出来る国はないと思うんだが

    作者からの返信

    遅れてしまいましたが、感想ありがとうございます!

    実際、時間さえかければ余裕で世界統一ができるほどの戦力を保持しています。
    ですが、世界統一をするしない以前にアーテの様々な思惑が絡んでいたため、今の今までシュタルク帝国は比較的静かにしていた一面があります。

    どのような意図で、何故今になって覇権を目指し始めたのか。
    まさしく、神のみぞ知るってやつですかね……笑

  • 第584話 消え行く背中への応援コメント

    反射じゃなくて攻撃を転移させてるのか?

  • 第572話 死後の影響への応援コメント

    この場合兵隊がなぜ戦争しているのか覚えてるのは思考誘導のみだから?
    王とか貴族みたいにリーナが説明しなきゃ行けないレベルで記憶が無いのは完全に思考を掌握されてたからなのかな?それとも王たちも朧気に覚えてはいたのか?

    作者からの返信

    ご明答です!

    いかにガイストのスキルが優れているとはいえども、短時間で思考を完全に掌握することはできません。
    ほぼ常に城内にいた国王や王妃に対しては時間を掛けて支配力を高めていった一方で、地方貴族やその私兵は短時間しか費やせず、完全支配には至らなかったため、このような形になりました。

  • 第570話 不十分な証拠への応援コメント

    流石に世襲制より実力の竜王のが強いだろ。

    作者からの返信

    たくさんの感想ありがとうございます!

    それはその通り!
    ですが、相手も曲がりなりにも竜族の王。
    そう簡単な相手ではありません(フラム以外の基準なら)

  • 第566話 九死への応援コメント

    このくらいの恐怖感を主人公にも出させてくれ。これじゃあフラムが主人公だよ

  • 第561話 浮かび上がる正体への応援コメント

    やっぱドワーフみたいな男って竜だったか
    エルフの女はエルフって確定させてるけどドワーフみたいな男はドワーフとは言ってないもんな、それであの地形操作は人間業じゃないもんな

  • 第556話 認識のズレへの応援コメント

    戦いには勝ったけど相手の作戦通りならその点では負けてるとも言えるね

  • 第551話 けじめへの応援コメント

    スキルは手に入れたその日から練習しなさい


  • 編集済

    第528話 侵攻計画への応援コメント

    神器の奴らと四武神は別人なんだ。
    いくら暴力装置だとしてもフラムには勝てないだろうな、いい勝負とかしたら驚くわ。

  • 第521話 真っ赤な嘘への応援コメント

    ディアのペンダントとか言われなくてよかった

  • 第487話 歪曲された『死』への応援コメント

    普通に悲しい、死を冒涜してることに怒りすら感じる。

    作者からの返信

    たくさんの感想ありがとうございます!

    この『死』をトリガーに物語が進んでいくので、楽しんでいただけたら幸いです。

  • 第481話 呼応への応援コメント

    フラムガチ強w

  • 第478話 水と土への応援コメント

    2つ名持ちか

  • 第477話 歪む口への応援コメント

    相性の悪さはあるけど時期水竜王に勝てるほど強い竜なのかな??


  • 編集済

    第464話 解離への応援コメント

    こりゃあれだな内務大臣が神話級スキルの精神の支配者とかもってそう笑

  • 第458話 答え無きへの応援コメント

    おーおー成長してるね主人公いい感じ

  • 第448話 筋書きへの応援コメント

    大根は主人公だけだったか

  • 第442話 逃亡劇への応援コメント

    あほ竜おもろい

  • 第441話 漏洩への応援コメント

    プリュイ好きだわ、そのまま掻き乱してくれ

  • 第435話 口伝への応援コメント

    やっぱなんだかんだ手を組みそうな展開だ
    そっちの方が好みだから嬉しい

  • 第425話 小休止への応援コメント

    いいねヒロイン身が増してきた

  • 第423話 損得勘定への応援コメント

    正直甘っちょろい主人公から成長してて驚きと嬉しさがある

  • 第419話 疾風迅雷への応援コメント

    うおー!!!使った!!ナイス!!なんだ成長してるやんけ!!いいぞ主人公このまま強さに貪欲になれ!

  • 第418話 雷撃への応援コメント

    フラムの手を借りないで頑張るってのは成長してると思う。でも君は神話級をなぜ使わない、魔力の支配者だっけか?あれ使って雷使えなくさせなさいよ。それが練度によって難しいなら障壁使ってくれ、神話級が伝説に負けるわけないんだから。
    それすら出来ないならほんとに強くなる努力してないよ主人公、毎日スキルの練習しなさい。

  • 第416話 積怨への応援コメント

    つえー、さすが時期水竜王
    こうすけの無双はいつ始まるんだ、、、、弱すぎるぞ主人公

  • 第409話 迂回への応援コメント

    なんだかんだあって七賢人と手を組みそう

  • 第408話 仮初めへの応援コメント

    まさかの○○ッス系女の子だったとは、、
    敬語しか見てないから違和感ハンパないな


  • 編集済

    第397話 重なる約束への応援コメント

    プリュイのワガママな感じ好きだわいいキャラしてる

  • 第396話 一方的な信頼への応援コメント

    帝国の手がかかってるとしたらこいつは確定なのかな?あとは誰なのか。王妃は別人になってそうだしな。王女はなんか狂気じみてるし終わってるよこの国

  • 第394話 断罪の炎への応援コメント

    なんだか主人公がいるな炎使いの。

  • 第372話 真夜中の襲撃への応援コメント

    やべ心の内に秘めてないや編集してきます。


  • 編集済

    第371話 再始動への応援コメント

    こりゃあれが義賊かな

  • 第363話 合格発表への応援コメント

    1番の不安要素が満点1位になる展開はまじおもろい

  • 第361話 試験終了への応援コメント

    炎竜王がたかが人間40人分の魔力量しかないのは少ないと思ってしまう、、
    その10倍の40000とかのほうがいいなー

    作者からの返信

    これには実は訳がありまして、各スキル(魔法系統スキル)の能力の一つに『魔力効率の向上』というものがあり、下手に馬鹿げた数値にしてしまうと、その能力が死んでしまう&魔力効率に関する設定が有耶無耶になりかねないと危惧したため、現実的な数値になりました。
    他にも、莫大な魔力を持ってさえいれば、低級のスキルでも魔力のごり押しで何でも使えてしまうという問題も生じてしまいますので……。

    例えるならフラムの場合、得意な火系統スキルを使用する際、一の魔力で一万の効果を発揮することができる。
    そういった認識をしていただけたらと思っております。

    編集済
  • 第358話 魔力測定への応援コメント

    すごい数値だけどもっと上であって欲しかった

  • 第355話 不穏への応援コメント

    なんか姉でさえも信用出来なさそうだな。

  • 第348話 光明への応援コメント

    国王の姉が周りに信じれる人が居ないみたいな話を聞いたから姉の娘も帝国の手に落ちてんじゃないかって疑っちゃう。

  • 第344話 水を司る者への応援コメント

    設定があやふやなのか俺が勘違いしてるのか分からんけど、フラムって地上に降りてきたフロディアと旅してたんだよね?かなり創世の頃から生きてない?
    創世から平和な時が何億年もあってそこから生きてる竜に比べたら若いみたいな?スキルが出来てから1億年はたってなさそうだけど。
    時系列みたいなのが具体的にしりたい。
    スキル作る前の平和な世界が何年くらい続いてたんだろう、今までかってに頭ん中で創世からスキルができた年まで2000年くらいでフラムはそこの時代から生きてて、スキルが出来た年から主人公が生きてる今まで7000年くらい経ってんのかな?って想像してたからフラムがファイアロードだったのはほとんど最初っからとか思ってたけど今回の話をみると創世からスキルができる時代までは結構経ってるぽいな。
    逆にスキルが出来てからの現代までが短いのか???
    何がだか忘れたけど500年を短いってフラムが言ってたから5000年よりは生きてそうだけど。
    作者さんこのコメントみてたら答えられるとこは答えてください気になって夜しか寝れません。

    作者からの返信

    ご質問にお答えします!

    自分の中ではある程度の年数を設定していますが、まだ作中では触れておりません。
    いずれその点を含めた話を書く予定なので、今はあまり詳細をここに書くことはできませんが、ディアとフラムが出会ってから億どころか万にも至っていません。

    一応、ヒントのようなものも書いておきます。

    フロディアとアーテが戦ったことは宗教という形で現世まで伝承されています。
    つまり既に人類が言語を会得しているということですので、スキルがこの世界に顕現したのは一万年にも及ばない範囲での出来後だと思っていただいて構いません。

    夜遅くなってしまいましたが、返答も終えましたので、これで私も夜はぐっすり眠れそうです……笑

    編集済
  • 第336話 青天の霹靂への応援コメント

    今度は学生になるのか、最近シリアス長かったからここからほのぼのも少し入りそうで楽しみだ

  • 第322話 幕間2への応援コメント

    なるほどそういう考えだったのね。

  • 第319話 変革への応援コメント

    うわレーガー帝国側だったの、二重に帝国はスパイ潜ませてたってこと?エグイな
    でも思考的には善人に思えたんだけどわざわざ神器持たせてた1人と敵対するように潜ませる理由があったのかな??

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    スパイと言うよりは、ノイトラール法国の存続のためにシュタルク帝国側に付き従わざるを得なかったという流れです。

    アーテからしてみれば、レーガーの存在はもしもの時のための保険のようなものです。

    レーガーは己の正義を貫いた。
    しかし、アーテの手のひらからは逃れられない宿命だった。
    結局のところ、どこまでもアーテの手のひらの上で踊らされていただけに過ぎません。

    追伸 今から寝ますのでお返事が出来なくなります。申し訳ございません。

    では、お休みなさい……Zzz

    編集済
  • 第316話 勝者の特権への応援コメント

    目の色戻るんだ、塗り替えられてくって言ってたのが関係してるのかな?

    作者からの返信

    それに関しましては先のお楽しみ(とてつもなく先になりますが……)です!

  • 第315話 二つ目の神器への応援コメント

    声だけじゃなくて姿も見られたのか、ここから主人公達は隠れるのやめて大胆にスキルとか使って行動するようになるのかな??

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    次の章からはアーテのゲームに主人公たちがぶつかる、付き合わされる話になっております。

    なお、阿呆みたいに長くなってしまっているので、読むのがすごい大変だと思います……。

    編集済
  • 第313話 希薄な気配への応援コメント

    作者さんがあったけぇ
    俺があんなに主人公をバカにしても冷たい反応じゃなくてちゃんと返信してくれる。
    いい人すぎるありがとうございます。

    主人公に怒りはものすごく感じるところはあるけど、この作品自体はめっちゃ面白いと思ってます。怒りも楽しみながら見させていただいてます、600話以上あってまだ続いてるかわかんないけど執筆頑張って下さい。

    あと致命の一撃が不憫すぎるよ作者さん。めっちゃ強いのに1回も効果発揮してなくないか!?

    作者からの返信

    いえいえ、そんなことは……笑

    ぶっちゃけてしまいますと、主人公にイライラするのは仕方ないと私自身も思ってますので、、、苦笑。
    それに、賛否があることを承知した上で、こういう性格の主人公にした面もありますから。

    物語を書く身としても、主人公のことを書くよりもフラムやイグニスのことを書いている時の方が楽しかったり……笑
    ストレス発散装置として、フラムやイグニスに暴れてもらっている部分もあるくらいですので。

    ですが、それが仇となっていることも承知しています。
    主人公だけではなく、私自身もフラムにおんぶに抱っこされている状態を脱却すべく、次の章辺りから調整を加えています。


  • 第311話 紅い瞳への応援コメント

    ここで2つ目の神話ゲッチュか
    プチ覚醒みたいな感じで無双して欲しい頼んだぞ主人公

    作者からの返信

    感想ありがとうございますm(_ _)m

    ややこしい制限があるものの、最強クラスと言っても過言ではないスキルとなっております!

    使いこなせるかどうかはまた別のお話ですが……。

    編集済
  • 第308話 駆け引きへの応援コメント

    時間を稼ごうってフラムにおんぶにだっこの考えをこの戦いで直してくれないかな〜。
    自分が強いって思うのは実際強いからいいけど、自分より強いひとが近くにいるのに敵に現れるってはあんま考えてないよね、だから自分から強くなろうって思いがないのかな。他力本願すぎるほんとに、倒した相手のスキルは模倣しないし敵に対してまだまだ甘っちょろいし。
    この章が終わったら敵に神がいることを想定して強さに貪欲になって欲しいわ。

  • 第305話 神造器兵への応援コメント

    今思ったけど主人公の神話スキルは模倣だけじゃなくて自分の血を攻撃に使ったり出来ないんかな??伝説以上の神話なんだから攻撃に使えそうだしめっちゃ強そうじゃね??
    血を霧散させたりしてそれを吸った敵の体内で針に変えて内側から殺すとか、神話のレベル10ならそれくらい出来そうだけどな。

    作者からの返信

    多くの感想ありがとうございます。

    結論から申しますと、自分の血液を攻撃に転用することはできません。

    あくまでも『血の支配者』のメインはコピー能力であり、血流操作等はオマケ程度の能力にしています。
    (『血の支配者』だけで戦闘が完結してしまうと面白くなくなってしまうため&一部例外を除き、各スキルは基本的に一つの事象に特化させるルールを自分の中で設けているため)

    その他の理由としましては、主人公のインフレを抑制したいという思惑が過去にありました。