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  • 第117話 水棲の悪魔への応援コメント

    こっちまで息苦しくなっちゃった。
    ヒチコックも死織もすごいっ。

    作者からの返信

     水中戦は息苦しいですね。おもわず息を止めていただけたのなら、成功でしょうか。

  • 倒したのは死織だけど、ヒチコックも頑張りました。死織は怒っちゃいましたが、それもヒチコックを心配していたからこそですね。

    危ない目にはあったけど、これでクエストクリア。と思いきや、まだまだ序章に過ぎないのかも(・・;)

    作者からの返信

     ちょっと今回は死織とヒチコックの息が合っていないようです。ここでは軽く喧嘩してしまいます。

     そして、今回の敵は一筋縄ではいかないようです。なかなか手強い。
     息の合っていない二人で、果たして大丈夫なのか?

  • 思っていたよりもずっと恐ろしかった河童にヒヤヒヤさせられましたけど、みんな無事でよかったです。
    しかしクエストクリアと思いきや、まだ終わりじゃないΣ( ゚Д゚)!?

    こんな妖怪どもと、これからも戦わなければならないのでしょうか((゚□゚;))

    作者からの返信

     河童というと、ユーモラスで可愛いイメージありますね。ぶっ壊しました(笑)。ダーク・レギオンですから。

     今回の敵は妖怪なんですが、人間に味方とか友達とかになってくれる奴らではありません。邪悪な怪物ばかりです。

     そして、なんとアップデートされたクエスト。果たしてそのゴールはいずこか。

  • 花魁姿の死織のバトルシーンが華やかでした。
    ヒチコックもだいぶ無茶、むしろ無鉄砲でしたが、どうにか無事で良かった!
    クエスト、「妖怪ども」ってことは、こんなやつがたくさんいる……?

    作者からの返信

     花魁姿でバトルなんて、まさに格闘ゲームのノリですね。

     そして、今回は敵が複数でます。すでに猫の妖怪も出ましたし、まだまだいると思います。

  • 死織さんは不器用なところがありますよね……(><)
    でも、クエストがさらに発展するなんて!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

     クエスト・クリアと思ったら、アップデートされました。

     死織は、今回はうまくヒッチコックとコミュニケーション取れてませんね。もっとも、なんか言っても相手が言うこと聞かないってこともあるのですが。

  • 第117話 水棲の悪魔への応援コメント

    どきどきしました……っ!(><)
    女の子もヒチコックちゃんの無事でよかったです……っ!(><)

    作者からの返信

     河童の襲撃!
     襲われた娘も助けて、妖怪もなんとか倒しました。
     一応クエスト.・クリアでしょうか。

  • 調理器具が進歩して調理は簡単になりましたが、この時代でしか味わえない美味しさというものがありますね。

    それにしても死織、やるな。これからの調理の進歩は、素材でも器具でもなく、作ってくれる旦那さんにかかっているのかも(#^^#)

    作者からの返信

     男子厨房に立たず、というのですが、江戸時代の屏風絵なんかを見ると、俎板のまえで包丁を持っているのは、おっさんばかりなんですよね。

     調理器具は進歩しました。しかし、われわれは、炭火や薪で調理した食事を何百年も取ってたわけですから、そりゃ何百年も食べ続けてきたお味噌汁が美味しいに決まってます。ちなみに、御御御付ともいいます。

  • 死織さん、もしやリアルだと料理人?
    これなら、家庭的で良い旦那さんになれますよ。女性の姿でログインし、鼻の下を伸ばして女湯に行っちゃった旦那さんですけど(*´▽`)

    しかしほのぼのムードをぶち壊す悲鳴。
    河童か? それともダーク・レギオンか?

    作者からの返信

     死織、料理もしますが、やはり本質は鼻の下のばして女湯に突撃する阿呆ゲーマーでしょう。でなければ、ハゲゼロにもどってこなかったはず。そして、花魁の格好でお江戸を闊歩してないですよ。
     騙されちゃダメだ、真冬さん!

     そして、なにやら女性の悲鳴が。
     敵の襲来? 続きは次回!

  • 死織、もともと何やってた人……?!
    うちのごはんも作って欲しいです(*´Д`*)

    >やっぱ、旦那さんは、お料理出来る人がいいよねー
    真冬さん、これまでも割とそれとなくアプローチしてきてる感じがしますね笑

    そしてまたここで事件?!

    作者からの返信

     死織。たぶん味噌汁しか作れないと思います。社会的不適格者ですから。

     真冬は、死織にちょっと気がある感じですね。きっと真冬は年上の男性とか好きだと思います。三十八歳のおっさんでもオッケーなはず。

     そして、なにやら女性の悲鳴が……。

  • 美味しそうです! 江戸編はいつも以上に飯テロですね~(*´▽`*)
    ちょうどお昼時なので、さらにお腹が空いてしまいました……( *´艸`)

    わらび餅もおいしそうですよね! 最近、職場の近くにわらび餅屋さんができて、食べたばかりなのにまた食べたくなりました( *´艸`)

    作者からの返信

     今回はお江戸の朝御飯。ごはんとシャケと味噌汁でした。
     これら、ちゃんと作るとめちゃくちゃ美味しいです。

     作中とはちがいますが、ぼくがたまにやるのは、電子レンジで魚が焼けるお皿で短めに過熱して、シャケの皮だけバーナーで炙るんです。


     わらび餅って、おいしいですよね。口の中で溶けますもんね。もっとも、今回は飯テロとしては登場しませんでした。

  • 〜流、詳しく説明されるの雲江さんぽくていいですー。
    水道のこと、勉強になります。

    作者からの返信

     江戸東京博物館にいくと、水道に関しては詳しい展示がありますよ。

     そして、剣術の流派。

     事実はもうちょっと酷くて、近藤勇と関係ない伝系の弟子が、先生に対して「イベントとかで演武したいんで、やめます」と宣言して、勝手に天然なんとか流の試〇館を名乗り、京都の寺社とかで演武してます(笑)

     とんだインチキがまかり通ってますね。

  • トータルでアホな姿の死織に笑いました。頭は簡素なやつにできないのか……
    狭い部屋ですし詰めになっての朝ごはん。わちゃわちゃ楽しそうですが、何かありそうな予感……(;゜0゜)

    作者からの返信

     死織は自分の頭のことは忘れてますね、これは。

     そして、この九尺二間の長屋の朝御飯。ここで語られるのは……。

  • 江戸の生活って物が少なそうですよね~(*´▽`*)
    しかし、死織さんはなぜ食べないんでしょうか……?(。´・ω・)?

    作者からの返信

     江戸って、超リサイクル都市だったみたいですよ。
     服は古着。トイレは肥料とするため、それ専用の職業があったらしいです。木材も、生える量しか消費しなかったとか。

     そして、死織が食べない理由。なんでしょうかね(笑)

  • 天然素材流に笑いました。
    ヒッチコックこそが真の、天然素材流なのかもしれませんね!(^^)!

    剣道の流派の中でも、複数に別れているのがややこしいですね。
    中途半端な知識で「知ってる」って言ったら、余計な恥をかいてしまいそうです(^_^;)

    作者からの返信

     おっしゃる通りヒッチコックは天然素材ですね(笑)

     そして剣術の流派。あってないようなものなので、雲をつかむような話です。どんなに詳しくても、分かったとは言えない世界ですね。


  • 編集済

    ヒチコックが剣術をまるで知らないこと、真冬は最初からわかっていたでしょうね(  ̄▽ ̄)
    かくいう自分も詳しくはありませんが。時代劇で江戸柳生と尾張柳生が対立しているのを見たことがありますがそういうことだったのですね。

    剣術と一口に言っても、流派やその歴史は本当に複雑。
    自分の地元の町は、タイ捨流兵法の流祖である丸目蔵人をPRしているのですが、全国的にはそこまで知られた存在ではないようです(;^_^A

    作者からの返信

     だいたいの流派が複数の伝系をもってますね。それでいろいろややこしくなったりもします。

     丸目蔵人は、剣術やっているひとは全員しっているんでしょうが、やってない人は全然知られていない立ち位置の人です。
     これ、有名な作家に小説を書いてもらったり、大河ドラマでとりあげてもらったりしないと、なかなか全国区にはならないでしょうね。タイ捨流も名流なんですけどね。


     で、これを現代の歴女みたいな人が習おうとすると、ちょっとややこしい。時代小説から入ると、変な道場にいっちゃうこと多いでしょうね。

     ちなみに、最近大人気の無外流居合。もともと無外流には居合はなかったんですが……。

  • 第114話 その屍への応援コメント

    ゲームベースなの面白いですー。
    死体はなかなか消えないの、何か重要ですかね。

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     ゲームベースで、時代劇とクエストがミックスしてます。面白かったのなら、良かったです。


     そして、鋭い!
     お江戸のルールで死体がすぐに消えません。これにはプロット上の理由があります。つまり、設定としてそういう風にした、プロット上の理由があります。

     まあ、ご都合主義ともいえますが。

     このあと、二回。どうしてもそうせざるを得ない場面があるんです。

  • 第114話 その屍への応援コメント

    金太郎はいろいろと知ってそう。彼から協力を得られるのかもポイントになりそうな気がする。
    ヒチコックは大丈夫かなぁ。

    作者からの返信

     金太郎はいろいろ知っていそうです。が、敵か味方か分からない。死織はそこを疑って、金太郎を完全に信用していません。
     
     あ、ちなみにヒチコックはいまは家にいます。夜、川に行って河童を探しているというわけではありません。
     描写が足りなかったかもれしないです。ひとこと足しておきます。

  • 第114話 その屍への応援コメント

    やはりダーク・レギオンが動いていましたか。
    今は手掛かりを探していたわけじゃないのに、向こうから舞い込んでくるとは。どうやら荒事からは、逃れられない運命のようですね(;゚Д゚)

    作者からの返信

     クエストを受けたことにより、ダーク・レギオンからも目をつけられているようです。
     とにかく、今回は敵が街の中に入り込んでいるので、油断がなりません。
     まさに、華やかなりし、暗黒の、お江戸!

  • 第114話 その屍への応援コメント

    敵の正体不明感が不気味。
    それになんとなく、金太郎も只者じゃない感じがしますね。
    落ちた提灯の燃え上がる描写、雰囲気ありました。

    作者からの返信

     落ちた提灯の描写、良かったですか! 最近描写が足りないなと感じていたので、ちょっと安心しました。

     そして、正体不明の敵、金太郎もなにか知っている様子。
     お江戸の闇はなかなか深いです。

  • 第114話 その屍への応援コメント

    隠密同心! 名前からしてわくわくしますね!(≧▽≦)
    そして、それを見抜ける金太郎さんは、本当に何者なんでしょうか……?(; ・`д・´)

    作者からの返信

     金太郎。一応『桃太郎侍』に引っ掛けて登場したキャラですが、いろいろと事情通の予感です。
     が、死織は彼に敬語を使うのをやめました。

  • 第114話 その屍への応援コメント

    時代劇において夜道で提灯は何かがおこるフラグですが、その通りになってしまいましたね。
    しかし、「死して屍、拾うものなし」とは、細かいところにこだわる( ̄▽ ̄;)

    このちょうしだと、ヒチコックの方にも何かありそうですが、彼女の場合より不安が大きいです。

    作者からの返信

     時代劇で、夜道を歩いて何も起こらなかった試しはないですね。
     そして、隠密同心。
     いろいろルールがあって大変です。

  • 第113話 賭場の遊び人への応援コメント

    八割外れるなら、逆に賭ければ、八割当たる←頭いい作戦ですね!

    作者からの返信

     頭いい作戦です。
     
     が、すっかり目的を忘れてゲーマー魂に火がついてますね。

  • 第113話 賭場の遊び人への応援コメント

    「宵越しの金は持たねえ」、丁半博打だからこその使い方だった。
    さてこの後何が起こるのか。どきどきだ。

    作者からの返信

     まあ、ぼくは花札とかは分からないので、丁半博打一択ですけどね。

     そして、どうやらクエストのフラグは立っていたようで……。

  • 第113話 賭場の遊び人への応援コメント

    「宵越しの金は持たねえ」とは、すごいスキル名だと思ったら、そんな使い方が!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

     むかし、読んだクイズの本に、「20%しか当たらない天気予報を頼りにしている人がいる。なぜか?」というような問題があったのを思い出しました。
     当たらなすぎると、逆に役に立つ。うーん、哲学的です。

  • 第113話 賭場の遊び人への応援コメント

    『宵越しの金は持たねえ』。貧乏神のようなスキルと思いきや、意外な使い道が。

    がっぽり儲けられて良かった。博打では前にヒッチコックがやらかしていますから、どうなることかとヒヤヒヤしましたよ。

    けど今回もヒッチコックの代わりに、金太郎がやらかしちゃいましたか(^_^;)

    作者からの返信

     やはりですね、博打は危険ですよ。
     うちの親父も競馬が大好きで、あんなん絶対損する仕組みなのに、なんで頑張ってやってるんだろう?と子供のころは思ってました。
     大人になって、ゲーセンのゲームに嵌まるようになってやっと、ああ競馬自体がたのしいんだな、と分かったんですが。

     ま、金太郎も身ぐるみはがされるほど、楽しい思いをしたのでしょうね。

  • 第113話 賭場の遊び人への応援コメント

    スキル『宵越しの金は持たねえ』笑いました。すっからかんになるまで遊ぶのかと笑
    ほほう、ふんどし一丁イケメン……それはそれは。
    そしていよいよ事件が起きるんですね。いったい何が。続きが気になります!

    作者からの返信

     遊び人のスキル。『宵越しの金は持たねえ』。まさにすっからかんになるまで遊ぶためのスキルです。じっさい江戸時代の人は、そういう遊び方をしていたとかいないとか。本当でしょうか?

     そして、身ぐるみ剝がされた金太郎。やはり男子の和服の極みは、褌ですな。しかも六尺。


     ということで明日の事件にご期待ください。
     あ、事件とふんどしは関係ないです。

  • 第112話 ふたつへの応援コメント

    蕎麦テロですね。
    蕎麦と日本酒の和のオーバードライブ、うけました。孤独のグルメみたいな表現、はすがですー。

    三種の神器と河童、難しそうなクエストですね。

    作者からの返信

     孤独のグルメに迫れましたか! ありがとうございます。でも、蕎麦の味の表現は難しいですね。たとえようがないです。

     そして、三種の神器と河童。
     和風です(笑)

  • 第113話 賭場の遊び人への応援コメント

    さすがは遊び人。一見外れスキルかと思いましたが、使い方を工夫すれば荒稼ぎできますね!(^o^)!
    金太郎さん、死織がいてくれてよかったね。

    しかし、儲けて笑う暇もなく、事件発生!?Σ(・ω・ノ)ノ

    作者からの返信

     一見外れスキル。でも使い方次第で大勝ちしました。
     いえ、ここにきた目的は博打ではないんですが、ちよっと忘れちゃったゲーマーの死織です。

     そして、息つく暇もなく事件発生。賭場に来てクエストのフラグが立ったという事でしょうね。

  • 第112話 ふたつへの応援コメント

    すごい! ヒチコックちゃん、頑張りましたね!(≧▽≦)
    そして今回も飯テロ回でしたね~(*´▽`*)

    作者からの返信

     ヒチコック、凄い集中力です。柴犬みたいに頑固なだけではありません。

     そして、今回の飯テロ。蕎麦みたいに淡白なものは、案外難しいですね。蕎麦の味は蕎麦の味としか表現のしようがない……。

  • 第112話 ふたつへの応援コメント

    大黒屋。確かにいかにもな名前ですね。
    時代劇でこの名前が出てきたら、それだけで悪人かと疑っちゃいます(^_^;)

    しかしろくに考えもせずに受けて良かったのと思っていたら、案の定。
    ヒッチコックはトラブルメーカーですから、こうなるってわかっていましたよ( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

     なぜでしょう? 大黒屋というと悪い人みたいなイメージがあります。大黒柱はいいイメージなのに。でも、下の名前が悪左衛門では、いい人の気がしません。

     そして、いよいよクエストのスタートなんですが、大丈夫でしょうか。行き先も分からずに飛び出すヒチコック。
     とりあえず、猫と店番をして頭を冷やしてもらってからの方がいい気がします。

  • 第112話 ふたつへの応援コメント

    九千以上ものクエスト・ボードを確認。それだけで、へたなクエストより大変そう。お疲れ様でした( *´д)/

    三種の神器を集めろというのも、それを聞いただけで大変そう。それに比べると河童退治は単純そうですが、どちらも簡単ではないようですね(;^_^A

    作者からの返信

     大量のクエストの中から幕府クエストを発見したお手柄のヒチコック。

     でも、その間死織は、蕎麦喰って酒飲んでただけ。大人としてどうなんでしょう?

     とまあ、それはおいておいて。
     今回のクエストが受注されました。「三種の神器」と「河童」。

     そうです。今回の敵は、妖怪です。

  • 柴犬のように頑固、というのに反応してしまいました(;^_^A
    ヒチコックちゃん。
    拒否柴のように、床に寝転がってでも動かない感じですかね(笑)

    柴犬、人気犬種ですけど……。
    あの犬、飼いにくいとおもうのは私だけでしょうか……。
    とにかく、自己主張が激しいんですよ。
    洋犬を一度飼っちゃうと、もう、和犬には戻れませんね……。

    作者からの返信

     ぼくは動物好きではないのですが……。

     なんかやたら、スマホのグーグルの下の方に犬や猫の動画が表示されて、それを見るもんだから毎日毎日どんどん増えて行きます。おかげで妙に詳しくなりました……。
     柴犬に関しては個体差じゃないですかね。うちのスマホに勝手に表示されるコミック『犬と猫どっちも飼っていると毎日たのしい』に出てくる柴犬はそうでもない感じです。


     第五章は、犬が出てきたり、猫がでてきたりします。が、もふもふしたり、なでなでしたりは、残念ながらありません。

  • 敵に攻められにくいようにと直線の道路を作らなかったため←そうだったんですね。勉強になりますー。

    すごいクエストの数。中にはうけるのもありますね。

    作者からの返信

     東京の道を車で走ると、ほんと複雑で辟易しますよね。しかも中心にある皇居をよけて幹線道路が走っている。理由が家康です!

     そして、大量のクエスト。思わずポチりたくなるものもあります。フフフ

  • クエスト、夏休みの自由研究みたいなのが混じってる(笑)。
    ここでヒチコックを一人にしたのが、あだになっちゃうのかな……。
    巻き込まれやすいっぽいしなー。

    作者からの返信

     夏休みの自由研究みたいなクエスト、蝉の抜け殻採取でしょうかね。
     聞いた話だと、蝉が地中にいる年数は素数らしいですね。羽化が被らないようにする知恵らしいですけど。

     そして、今回の死織とヒチコック。なんか行動にズレがあります。ちょっとずつ二人の溝が深くなっていくんです……。

  • すごいクエスト数ですね!Σ( ゚Д゚)
    せめて、生業ごとに分けてもらえないでしょうか……?(苦笑)

    クエストを受ける場所が口れ屋というのが江戸らしいですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

     クエストは、ほかの町では酒場なんかで受けれちゃうんですが、お江戸では口入れ屋だけです。

     きゅうに真面目な話になりますが、江戸ってものすごい種類の職業があったらしいです。街中を水売りが歩いていて、売ってるのは水だけとか。


  • 編集済

    無線飲食は大きいですね。
    自分が江戸に行った時は、壬生狼を選びたいです(≧∇≦)

    クエストの中には、楽しそうなものもありますね。『猫と店番』を受けて、猫ちゃんと戯れたいです(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!

    作者からの返信

     この『ハゲ・ゼロ』にあるお江戸ステージ。江戸の町を楽しもうという趣旨の街です。
     おいしいものがいっぱい。楽しいこともいっぱいあります。

     ただで飯食って、猫撫でているだけでお金も入る。
     いやー、素晴らしい街です。

  • 『無銭飲食』スキル笑いました。私も欲しい笑

    ここまでの感じ、お江戸は平和で楽しそうですね。しかも家まで借りられちゃう。
    『猫と店番』のクエストは私が受けたいです。

    作者からの返信

     お江戸たのしいデス。
     すずめさんも、来てください。
     一両百円のレートだし、クエスト楽しいし、新選組の格好してると、ただでご飯たべられマス!

  • ダーク・レギオンは、本当に江戸にはいないのでしょうか。
    それはそれで良いことですが、その分生業クエストの数があまりにも多い。これは、特定のクエストを探すだけで苦労しそうですね(;^_^A

    作者からの返信

     中には楽しそうな生業クエストもあります。
     『猫と店番』とか楽しそうです。あと名前だけだと『佐渡金山』の採掘も。

  • 刀の描写がさすがですー。

    作者からの返信

    ありがとうございますー。

     やはり時代劇に刀はつきものですからね。
     そして、第四章に出てきたアギトが、ちょっと凄い人だった! ちょっとだけだけど。

  • 真冬さんの熱い語りが可愛いですね!(*´▽`*)

    そして案の定、ででんとやってきたお寿司……(;´∀`)
    死織さんとヒチコックちゃんで食べきれるんでしょうか……?(; ・`д・´)

    作者からの返信

     真冬には、お江戸の解説役を任せたつもりなんですが、かなり熱く語ってますね。

     そして、巨大なお寿司山盛り。
     とうぜんヒチコックは手伝いません。

    「頼んだのは、死織さんですよね」

  • 真冬さんは歴女でしたか。

    同田貫は、『三匹が斬る』や『子連れ狼』などの時代劇でも出てきますね。
    美術品としての価値は低いそうですが、歴史好きの間では人気が高そうです(#^^#)

    作者からの返信

     時代劇の名刀といえば、やはり『同田貫』ですね。
     『荒野の素浪人』でも、三船敏郎さん演じる峠九十郎も同田貫をもってましたね。

  • 同田貫。時代劇『三匹が斬る』で千石さんが使っていたので覚えました!(^^)!

    最近は刀剣乱舞の効果もあり、刀が好きな刀女子も増えているますけど、真冬さんも相当な刀好きですね。
    現実で刀を所持するのは難しいですけど、こんな風に楽しめるのもゲームならではですね(#^^#)

    作者からの返信

     胴田貫は、ぼくはやはり『子連れ狼』ですね。赤ん坊の大五郎に、胴田貫と鞠を選ばせるシーンは忘れられません。

     『三匹が斬る』の千石さんも同田貫でしたか。
     そして、そんな名刀を所持できるなんて、まさにVRゲームの醍醐味。ぶっちゃけ、ゲーむなら人も斬れますしね。

  • 第109話 江戸前寿司への応援コメント

    寿司食べたくなりました。

    彼女の泣き顔なんて、見たことがなかった←不穏な余韻ですね、気になりますー。

    作者からの返信

     緊急事態宣言のさなか、築地まで赤酢をつかった握り寿司を食べに行ってきましたよ。

     おいしいんですけど、なんかちがう。まあ、冷蔵庫のない時代のお寿司の握り方ですから。

     そして、真冬の泣き顔。これはミッドポイントですね。

  • 第109話 江戸前寿司への応援コメント

    やっぱりときハゲと言えばいきなりの飯テロ! BTTFシリーズでタイムスリップしてから最初に必ずダイナーズ入るくらいのお約束ですね。

    おにぎりサイズの寿司を大量に頼んだ死織、食べ切れるんですかね笑
    二人のやりとり、テンポよくて最高です!
    親切そうな人に出会いましたが、最後のモノローグが気になる(><)

    作者からの返信

     やっとお江戸でそれっぽい流れになってきました。

     ただ、今回の飯テロは、みなさんあまりなじみのない、当時の江戸前寿司。
     設定上、食べきれます。苦しいけど。
     食事は付加要素なので、食べなくても死なない設定です。お腹すくけど。

     そして今回のメイン・ゲスト、真冬が登場しました。
     
     が、彼女は江戸時代の解説役も兼ねてます。
     といっても、地の文に解説ぶちこむ荒業も多用してますが。

  • 第109話 江戸前寿司への応援コメント

    江戸時代のお寿司って、肉体労働者のための手軽にとれる食事だったと本で読んだ記憶があります(*´▽`*)
    なのできっと大きかったんでしょうね(*´▽`*)

    死織さんとヒチコックちゃんの会話、横から聞いていたら完全に漫才ですよね!(≧▽≦)

    作者からの返信

     当時に江戸は、肉体労働者が多く、高タンパクでさくっと食べられて身体が重くならないファースト・フード的なお寿司が人気だったらしいですね。

     江戸時代の飛脚は、聞いた話では江戸と横浜を1日に3往復したらしく、これに驚いたシーボルト先生が、彼らにステーキを食べさせればもっと凄いことになるに違いないと実験したらしいんですが、飛脚は音を上げて、先生とてもじゃないがこれではもたないと。

     そして、彼らの体力の秘密がご飯にあるようだと気づいたとかなんとか。

     ちなみに、赤酢のお寿司は、築地で食べられるお店があると聞いて、じっさいに食べに行きました。案外これが美味しかったんです。


     そして、死織とヒチコックの会話。
     もう年季の入った夫婦漫才のようです。すべて、キャラが勝手に喋ってます。


  • 編集済

    第109話 江戸前寿司への応援コメント

    江戸時代の寿司は、今とは大分違うって言いますよね。
    ヒッチコック、トロがなければコハダをお食べ。

    江戸に来て早々、親切な人と出会えたのは良かったですけど、最後の一文が不安です。
    泣き顔ってどういうこと? 死織に風呂を覗かれるとか?

    作者からの返信

     弟さんのコメントを読んで爆笑しました。

     なぜわかったんですか! このあとの展開がっ!

     いえ、泣き顔はそこではないし、風呂はのぞくというより、江戸の銭湯は混浴が……ゲフンゲンフ


     江戸の寿司は現代のものとはずいぶん違うらしいですね。
     いろいろ調べて、東京の築地にあるお店で、赤酢でにぎった寿司を出しているところに食べに行きました。
     これが案外おいしいのですよ。

     ただ、これを「おいしいけど、なんか違う」と思うか、「なんか違うけど、おいしい」と思うかは人それぞれですね。
     冷蔵庫のない当時の、保存がきくという理由で酢で均した寿司と、現代の保冷されたネタをその場でにぎってさっと食べる寿司では、感覚が違うのかも知れません。

     でも、現代の、冷たい大トロのしたに、ほんのりあたたかいシャリがある握りは、やはり美味しい……。

  • 第109話 江戸前寿司への応援コメント

    江戸時代の寿司は現代とはかなり違い、大トロの部分も捨てられていたのですよね。どうせ捨てるのならもらいたいです(´ρ`)

    土方真冬さん。いい人そうですが、それだけに、最後の一文が心配になってきます。今後、彼女に何が起こるのでしょうか:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

     大トロは脂身だったんで捨てていたらしいですね。
     寿司も現代とはちがい、いまでいう押しずしみたいな感じだったのだと思います。酢でしめたり、ショウガや山葵を一緒に食べるのも腐敗や食中毒を防ぐ目的があったのでしょうか。

     で、ですね。

     じつは東京の築地に、当時の赤酢をつかったお寿司を出してくれるお店があって、取材を兼ねて食べに行ったんです。
     これが結構おいしいんですよ。で、たしかに風味が強くてお醤油がいらない。ネタも、すこし酢で締めたり漬にしたりしたものが合う感じでした。

     真冬は今回のメインのゲストですね。第五章は17万文字もあるので、ゲストキャラも多いのですが、そのなかのメインが真冬で、今後色々な目にあっていただきます。

  • 第108話 四谷の大木戸への応援コメント

    銃のないハゲ・ゼロなんて、ルーのないカレーっす↑うけます!

    遊び人、合ってますね(笑)。

    作者からの返信

     銃のないハゲゼロは、ルーのないカレー!

     いや、ガンナーは最弱と言われて、だれも選ばないから、その認識はヒチコックだけです。ごはん食べてなさい!

     そして、死織。
     こちらは、自分が遊び人であることを、しっかり自覚してます。そして、システムの診断の正確さに、涙しているのです。
     ときに機械はあまりに正直……。

  • 第108話 四谷の大木戸への応援コメント

    遊び人(笑)
    缶チューハイ吹き出しそうになりました(;^_^A

    作者からの返信

     こどものころ観ていた時代劇『遠山の金さん』では、金さんは自分のことを「遊び人の金さん」と自称していて、子供心に「あ、江戸時代には遊び人って職業があったんだー」と納得してたんですが、大人になってすっごく疑問に思うんですよね。

     ……遊び人ってなに?

     ちなみに、本作を書くにあたりあつめた資料には「遊び人」という名称はいっさい出てきませんでした。

    編集済
  • 第108話 四谷の大木戸への応援コメント

    遊び人!(≧▽≦)
    死織さんにぴったりですね!(笑)

    ヒチコックちゃんの容赦のないツッコミが好きです!( *´艸`)

    作者からの返信

     死織の生業は、遊び人以外ありませんね。本人も自覚していると思います。

     そして、ヒチコックの突っ込み。なんかだんだん厳しくなってきている気がします。
     最初のころは死織のこと尊敬していたのに……。

  • 第108話 四谷の大木戸への応援コメント

    行きは良い良い帰りは怖い……
    なぜ誰も出てこないのか気になりますが、コスチュームはテンション上がりますね!
    死織に対するヒチコックの「どれだけ文字数使ってるんすか」でめちゃ笑いました。
    ますますアンバランスな二人組になりそうですね笑

    作者からの返信

    あ、いけない。「古着屋総兵衛」のお会計を書き忘れてますね。明日なんとか訂正します。すみませんでした。
     ご存じかも知れませんが、「古着屋総兵衛」は、有名な時代小説のシリーズですが、ぼくは一巻しか読んでません。

     そして、死織の文字数。
     文字数もすごいんですが、めちゃくちゃ調べました。ぼくとしても、何してくれてんだという気分です。

     アンバランスな2人。でも息はぴったりなんですよ、うしおととらみたいに。
     で、今回いろんなキャラの組み合わせのコンビが出てきます。そちらもお楽しみに。

  • 第108話 四谷の大木戸への応援コメント

    ガンナーでなくなったヒチコック。ここは、銭を投げて敵を倒してみますか?

    死織は死織で企んでいましたが、まさかの遊び人。ヒチコックと同じく爆笑しました。

    作者からの返信

     ガンナーではなく、岡っ引きになってしまいました。で、実は投げ銭という選択肢もあります。どさくさまぎれに、銭束を帯からぶら下げてます。

     そして、死織の目論見は粉砕されました。かれはどう転んでも遊び人です。つーかそれ、「生業」か?って気もしますが。

  • 第108話 四谷の大木戸への応援コメント

    ヒチコックは岡っ引きですか。銃は使えなくても、この子なら江戸を満喫できそうな気がします。

    そして、死織の狙いに気づくなんて鋭い!
    だけど結果は遊び人って。
    これは笑うしかないですね。

    作者からの返信

     銃が使えないヒチコック。なぜか岡っ引きに! 今回もなにやらやらかしそうな雰囲気ですね。

     そして、死織の狙いを読むヒチコック。さいきんはおっさんの考えることがだんだん分かってきたようです。
     いや、3章の風呂覗くあたりから分かって来てたかな……。


  • 編集済

    銃、使えないんですね。ヒチコック、役に立たないとつらくなりますね。ヒチコック、どうするんでしょう。

    10文字ホラー、立ち読みありがとうございますっ!

    作者からの返信

     銃の使えないヒチコック。果てしてお江戸でどうするのか? これは大問題です。

     そして、10文字ホラー。さすがに10文字のために買う気にはならなかったっす。すみません。

  • お江戸なら、そりゃあ銃はご法度ですよね……(><)
    そして、ヒチコックちゃんが言うことを聞かないのは、絶対その通りだろうなとも思います(苦笑)

    作者からの返信

     入り鉄砲に出女ってくらいですからね。しかし、凄い言葉だ。

     お江戸で銃は所持できません。そして、そのルールの中でヒチコックはどう戦うのか? みなさんの予想通り、死織のいう事なんて聞きゃあしないんでしょうが、その結果……。

     まあ、長い話ですので、ごゆるりとお付き合いください。

  • 銃が使えないとなると、確かにそれは致命的。とはいえ、ヒチコックがそれで諦めるはずもない。

    この時点では死織も、ぶらぶら遊んでいればいいなんて思っていますが、完全に失敗のためのフラグですね(  ̄▽ ̄)

    作者からの返信

     銃が使えないからと、ぶらぶら観光しているヒチコックではないのですが、やはりいい方にものごとを考えたいのが人間。すこし甘い考えの死織です。

     が、じっさいにどうなるかというと、そうそうすぐにバトルが始まるわけでもなく。
     次回、いよいよ、というか、やっとお江戸に入ります。

  • 箸の持ち方は現実世界に準拠しているわけなので、ヒチコックは正しい持ち方に直してもらえなかったんだなと、ちょっと心に隙間風が吹きました。

    それにしても、お江戸でヒチコックが大人しくしてるわけがない。
    何を仕出かしてくれるのか楽しみですね……:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

     あ、いけない。話の流れでヒチコックの変な箸の持ち方がスルーされてしまいましたね。とこかで矯正せねばなりません。第5章でできるか、あるいは第6章に持ち越しか。
     この、変な箸の持ち方、ぼくの実体験なんですが、矯正するのに凄く苦労しました。なので、1行かそこらの描写で「直りましたー」とはならないと思います。今後の課題として残しておきます。

     そして、ヒチコック。お江戸で大人しく観光するはずもなし。
     本章では、二人していろいろやらかします。

  • 江戸で銃をぶっ放つ姿を見たかったですけど、使えないとは残念です。
    江戸だから仕方がありませんね。ゲームだから問答無用でなくとかなるかと思っていましたけど、そう上手くはいきませんか(>_<)

    ここは大人しく、戦闘を避けて江戸見物を……とはなりませんよね。トラブルの予感しかしません( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

     なんとお江戸では鉄砲がご禁制。使用不能です。これはヒチコック最大のピンチです。
     でも、銃が使えなくてもガンナー最強とかほざいてますね。

     これで、大人しくお江戸見物に集中してくれればいいのですが……。

     このあと二人して入府となるのですが、お江戸の特殊ルールに翻弄されることに(笑)

  • 江戸を舞台、いいですね。今後、剣豪アクションが広がりそうですー。

    作者からの返信

     こちらで令和さんに再会できてうれしいです。10文字ホラー本屋で立ち読みしてきました(笑)

     そういえば『ときめき☆ハルマゲドン』では剣のアクションやってなかったですね。後半、がっつりやらせていただきました。


  • 編集済

    新章突入!
    昼一で読みに来ようとしたら通信障害のせいでアクセスできずタイミングを逃していたのですが、ようやく読むことができました。
    ヽ(´▽`)/ヨカッター

    江戸を舞台に、ヒッチコックの銃撃戦は見れるのでしょうか?
    だけどそれより気になるのは、お金の交換レート。死織は吉原で豪遊を夢見ていますけど、嫌な予感がします。
    ひょっとしたら死織の方こそ、50Gくらいにしておいた方がよかったのでは(^_^;)

    作者からの返信

     新章突入しました。今回は江戸が舞台ということで、書きながら無月兄さんと無月弟さんのことを考えてました。時代劇好きかならこの展開がウケるのではないか?とそればっかり(笑)

     そして早速換金レートの謎。なにか変です。



     そして、5000両も持っている死織。きみが一番危なくないか?
     そうです。彼こそ、50両くらいの所持金でいいと思うのです。

    編集済
  • さすが、のっけから引き込まれますね~(*´▽`*)

    いやでも死織さん、その換金レート、明らかにおかしくないですか!?Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

     連載再開しました。こちらで綾束さんにお会いできるのも嬉しい。

     そして、引き込まれるとのご評価ありがたいです。

     そうなんです、この換金レート。ちょっとおかしいんです。まあ、1Gが一両っていうのは、嬉しいことなんですが、甘い話には裏があるもの。大丈夫でしょうか?

  • 新章スタートですね!(^o^)!

    五千両もあれば、食べ放題遊び放題。この世の春を謳歌できそうですヽ(=´▽`=)ノ
    しかしなぜでしょうね。どこかに落とし穴があるような気がしてなりません。しかも、ヒチコックがとんでもないピンチになる様子。
    お江戸の冒険は、波乱の予感がします(; ・`д・´)

    作者からの返信

     新章スタートしました。この場所で無月兄さまに再会できて嬉しいです。

     そうです。五千両は破格の金額。そして、さすが鋭い! これはきっとなにかの罠ですよ、孔明とかの。

     といったかんじで、まずは内藤新宿からスタートしました。ごゆるりとお江戸の世界をお楽しみください。

  • 新章、お待ちしておりました!!
    また死織とヒチコックに会えて嬉しいです!
    しかし冒頭から殺伐としていますね……宿場町に着いた時点では楽しそうでしたが、ヒチコックの身にいったい何が。

    また楽しみに連載を追わせていただきます!٩( 'ω' )و

    作者からの返信

     おまたせしました! 本日より第5章スタートします。

     そうなんです、なんと今回ヒチコックが、なにやら大変なことになりなんそうです。
     この章は、書いているうちに調子に乗ってしまい、17万文字もありますので、ごゆるりとご閲覧ください。

     いちおう毎日お昼ごろの公開にする予定です。

  • 第73話 人外バトルへの応援コメント

    僕の世代だと忍者漫画はNARUTOではなく、やはり白土三平です。
    カムイ伝の続きはもう読めそうにないのが残念無念。

    作者からの返信

     やはり忍者といえば、白土三平ですね! 分身の術とか変わり身の術とか。
     いまだにマンガの変わり身の術なんて、服着た木の幹が出てきますよね。いやあれは、サスケが主に山の中で戦ってたからだから……と思うのですが、これもすべて白土三平先生の偉業のなせるわざでしょう。

  • パグ?
    犬?
    だとしたらパグを大声で叫んで召喚するイガラシ。
    面白そうな新キャラに期待大。

    作者からの返信

     はっはっはっは。
     いやだなぁ、波里さん。そんなパグ犬とかそんな小さなもの召喚しても仕方ないじゃないですかー。
     イガラシの召喚魔法は、もっとずっと凄いですよ! そりゃもう。ええ、きっと、凄いです、たぶんですが。

  • ラーメンの描写から二郎っぽいな、と思ったらやっぱり。
    実は二郎は敷居が高くまだ食べたことはありません。
    一度食べたら食べたでハマりそうだし。
    このメンバー達がどんな感想を言うのか楽しみです。

    作者からの返信

     おお、波里さんは二郎ご存じでしたか。
     関東では有名ですが、地方の方の知名度が不明だったので、すこし書くことにためらいがあった場面なんです。


     二郎は、量は凄いんですが、ひとつ言えることは、なんのかんので結構おいしいということです。でも、少ない量だとあのおいしさは出ないんじゃないでしょうか。
     と、偉そうに語ってますが、ぼくも二回しか行ったことないんです。常連さんが濃くて、ちょっと敷居が高いというのは、あります。

  • 第33話 巨大な影への応援コメント

    飛竜と翼竜。
    素人目には見分けが付きません。
    漢字も似ているし。
    でも全くの別物なんですね。

    作者からの返信

     飛竜と翼竜の分類は、いろいろあると思うのですが、『ハゲ・ゼロ』では、こうしています。
     翼があって二足の巨大なドラゴンが飛竜で、同じ形でトカゲの大きい奴くらいのサイズのやつが翼竜。じっさいの分類は違うかもしれないですが、この分類は、第二章の元ネタの『モンスターハンター』に準拠させました。

    編集済
  • 第22話 開戦への応援コメント

    残敵を掃討するんですね。
    しかし、水の力の凄まじさ。
    やりました!

    作者からの返信

     やはりですね。軍師の知略といえば、水攻めではないでしょうか。

  • 大昔、二郎系のはしりみたいな店へ知らずに入ったお姉さんが、出て来た山盛りの「ミニラーメン」を見て「人間はあんな顔が出来るのか」という表情になった事件を思い出しました。

    作者からの返信

     ラーメンのくだりは、ほぼ実話です。

     必ず飯テロをいれるスタイルの本作ですが、ここでの視点は珍しくヒチコックが担当してます。

  • まさかの骨法使い!
    敵か味方か?
    でも話は通じそうです。

    作者からの返信

     忍者ですからね。骨法です。忍者ですので、敵か味方か?ですね(笑)

  • 映画、『許されざる者』で論争してました。
    早撃ちが優れている派vsしっかり的を狙ってから引き金を引く派。
    うろ覚えですが、映画では後者寄りだったはず。

    作者からの返信

     射撃は、速さと正確さの両方が重視されますね。

     ここでは射撃するのはヒチコックしか出てこないのであまり語っていませんが、とにかく全然当たらないということだけ、みなさんには覚えておいてもらいたいなという場面です。

     ちなみに、ぼくの別作品の凄腕スナイパーはこう語っています。

    「正確さを求めろ。正確ならば、速さはおのずとついてくる」

     武術でも言えることですね。

  • 読者選考最終日ですが、最後まで読めませんでした・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
    応援の意味を込めて★★★を置いていきます<(_ _)>

    作者からの返信

     お気遣い感謝します。そして☆☆☆をありがとうございました。

     かくいうぼくも、最後まで読めなかったものがあります。
     本作は、コンテスト用に書いたものではないので、選考は半分あきらめムードなのでご心配なく。

     ここまで読んで頂いただけで、十分嬉しいです。
     

  • モスバーガーの食べ方の裏技、参考になりました。
    最近は食べてないけどこれを読んでいると食べたくなってきます。
    しかし明日からはバーガーキングでワッパーJrが半額キャンペーン。
    迷いますね。

    作者からの返信

     バーガーキングもいいですね。ワッパーも大好きですよ。そして、いつも思うんですが、ワッパーってどういう意味なんでしょう。

     そして、ウェンディ―ズがファーストキッチンで再開されたのは嬉しいんですが、なんか違うのがとても残念です。

     バーガーキングがぼくの活動圏内にあればいいのですが、残念ながらなくて、食べたかったら出掛けないといけないのが、欠点です。

  • 今はもうないけどホットチキンバーガーは食べた時に感動しました。
    あと、モスではチリドッグが最強だと個人的に思っています。

    作者からの返信

     モスバーガーはおいしいものが多いですね。

     実はホットチキンバーガーもチリドッグも食べたことありません。今度食べてみます。個人的にはやはりスパイシーバーガーが大好きで、あとカツレツバーガーとフィシュバーガーですね。
     どうしても、いつもお気に入りを食べるのでなかなか他のメニューに手を出せないでいますが、それはすこし勿体ないことに気づきました。
     つぎの目標はモスのメニュー全制覇とします。

  • コルト・ガバメントなら僕も知っています。
    昔、ヤンジャンで連載していた『はいすくーる仁義』で格好良く紹介されていました。

    作者からの返信

     波里さん、こんにちは。

     コルト・ガバメントは、たぶん世界一生産された自動拳銃ではないでしょうか。ただ、あまりコミックでは出てこないですね。知っている限りでは、『マッドブル34』とか『今日からヒットマン』なんかで使われていたはずです。

     とくに、『今日からヒットマン』では、泥水かぶった過酷な状況でもがんがん撃てるという特徴が描かれてました。本作はゲーム内ですので、その長所、出番ないんですけどね。

  • 今回も楽しく痛快なお話でした(*≧▽≦)

    ダイブスさん、なかなか腕がたちそうだし、忠義に厚そうな好漢なのですが、お尋ね者なんですね。

    次章がお江戸編!
    ワンピースのワノ国編みたいでワクワクします\(*´▽`*)/

    斬太さんのご無理のないペースで、ヒチコックちゃんや死織さん、そして彼女(?)らの仲間達の活躍をこれからも紡いでいただけることを楽しみにしています!

    作者からの返信

     一応予定としては、ダイブスはここで退場のつもりでいるのですが……。

     次章お江戸編。すでに脳内でヒチコックと死織が騒いでおります。
     が、形にするのは、もうすこしあとでしょうか。
     準備が整いましたら、ここで宣伝いたします。

  • エリ夫君、ひそかにかなり重要な仕事をしてくれてますよね(*´艸`)
    彼とアギトさんの技術があってこその今回の作戦でしたからね!

    そして、悪い奴はやはりのさばり続けることはできないのですね……
    柳生ちゃんは誰に指令を受けてロレックスを狙ったのか?
    死織さんと雷蔵さんの関係もですが、一件落着してもまだまだ気になることがてんこ盛りです!

    作者からの返信

     エリ夫、今回の地味なMVPです。彼がいなければ、作戦は実行不可能でした。まあ、考えてみれば、第2章でほっとんど活躍してませんでしたし、地球防衛にもまったく役立ってないし、実はかなりなポンコツなんですが。

     そして柳生ちゃんも雷蔵さんも、どんな秘密や過去があるのでしょうか!
     じつはあんまり考えていないというのは秘密です。

  • ロレックスの愕然とした姿に胸のすく思いがしますね!\(*´▽`*)/

    種明かしも楽しみです♪

    作者からの返信

     やはり、コンゲームは、この悪役のやられっぷりが大事ですね。見事に騙されて、じたばたする姿。

     ロレックス、ありがとう。きみの悪役ぶり、そして見事なやられっぷりは称賛に値します!

  • さあさあ、いよいよここからですね……!
    死織に勝ったと思い込み、心の隙ができたロレックスを追い詰める展開、ドキドキワクワクです!(〃>ω<〃)

    作者からの返信

     もうこの期に及んで、さきの展開をごまかすのは野暮ですね。ちょっと酷いところで斬ってますが、お次の展開、ご期待ください。

  • 死織さんの反応が演技なのか本当のものなのかわからず、読者もハラハラしてしまいますね(><)

    ロレックスよりも死織さんの方が一枚上手だと信じたいのですが……💦

    作者からの返信

     死織の演技か、はたまた素か。
     そこが分からないから面白い場面ですね。

     それを描くがために、本章ではいつもの視点キャラクター「死織」と「ヒチコック」にプラスで、「ロレックス」視点が存在します。
     悪の視点。悪の論理。そんなものも描きたかったですし。

  • これがロレックスの手口ですか……(゚Д゚)
    借金をかたにプレイヤー・キルの連鎖を作るなんて、本当にこの世界にいてはいけない男ですね!

    ヒチコックちゃんにコヨーテさんの仇をとってほしいし、死織さんにもロレックスを痛い目にあわせてほしいです!

    作者からの返信

     悪意のプレイヤー・ロレックス。この世界から叩き出すのは、簡単です。
     が、死織は、「騙されたのだから、騙し返す」というスタンスで戦っています。

     いっぽうヒチコックは強敵スナイパー相手に、一人で立ち向かいます。

     本当は、第五章でこのヒチコックの戦いだけを描こうと思ったんですが、どうせなら同時進行ということで、この形になってます。で、ちょっと、いえかなり、ヒチコック編の方が短いのです。

  • この紅葉さんという女性、実は読者の知ってる人物で死織さんと組んでロレックスをはめようとしている……なぁんてことはないのでしょうかね!?

    「もっと突っ込んでくれていい」という斬太さんのコメントを読んで突っ込んでみましたが、見当違いだったらすみません(笑)
    ただ、あまりにタイミングが良すぎると思ったので……(^^)

    作者からの返信

     以外に突っ込みが来なくて、ちょっと想定外でした。

     ここはヒマリさんのおっしゃる通り、タイミングが良すぎます。そして唐突な新キャラ。ここはぼくも、すこしやり過ぎかな?とは思うのですが、完全に隠れさてしまった謎は、それを作者が開陳したとき、読者は「へーそうなんだ……」と白けることが多いので、わざと分かりやすくしてます。

     本作は、なにせゲーム内でのお話なので、自由度が低いです。偽物の武器ひとつも、作るのに苦労します。

     さて、ここで注目は、紅葉が死織の仲間だったとして、その目的は? そしてエクスカリバーの謎は? でしょうか。

     一応、すべてのトリックが読めたら読めたで、「やっぱねー、そうだと思ったんだよー」と楽しめるように作ったつもりです!

  • コヨーテさぁぁんっっ!!Σ(゚д゚lll)

    まだまだヒチコックちゃんにガンナーとしてのルールや心得を伝授してあげてほしいのに、コヨーテさんはどうなってしまうんでしょう(><)

    誰が、何の目的で二人を狙ってきたのか気になります!

    作者からの返信

     なんと、コヨーテが撃たれてしまいました。酒場で無敵の強さを発揮した凄腕がっ!
     しかも、残りのHP1! 瀕死でございます。

  •  ヒチコックちゃん、いきなりやらかしてしまいました。理想のイメージキャラクターではなく、いつもの自分の容姿……★
     私なら、それだけで死ねる。
     一度ログアウトして、やり直しを……というわけにはいかないんでしょうね。
     ご愁傷さまです。

    作者からの返信

     こういうゲームって、自分以外のだれかに成れるってのが、大きな楽しみですよね。思いっきり現実の自分まんまでログインした日にゃ。

     ログアウトはできません。もうずっとログインしっぱなし。そういう仕様のゲームです。

  • 第91話 酒場の銃撃戦への応援コメント

    コヨーテさんやっぱ凄腕だった!
    今流行り(?)のイケおじですね(≧▽≦)

    そして、バッファローシチューの飯テロかと思いきや、まさかの逆飯テロ(笑)
    これは私も普通のビーフシチューでいいや(笑)

    作者からの返信

     え、イケおじなんてものが流行っているのですか! 知らずに、女性読者の黄色い声にビビったぼくです。

     そして、バッファローシチュー。むかしサンフランシスコで食べたんですが……。
     いやあれ、ほんと不味かった。いえ、味ではなく、とにかく硬いんですよね。ツナピコのでっかいのみたいでした。このあたり、コヨーテはセンスがない(笑)。

  • コヨーテさん、凄腕の雰囲気がぷんぷんします!
    ヒチコックは手だし無用とのことで、凄腕の三人を一人で始末するつもりのようですが、お手並みをしっかり拝見したいです(´∀`*)

    作者からの返信

     コヨーテは、まさに昭和の凄腕ガンマンです。ダーティー・ハリーだったり、ドーベルマン刑事だったり、松田優作だったり(笑)。

     つまり、この人も、きっと中身おっさんです……。

  • ロレックス、やはりインチキするんですね!

    そして、憮然とした死織さんですが……これはわざとつくっているのでしょう(笑)
    何せこの勝負のためにつくった武器がありますしね(´∀`*)

    作者からの返信

     もちろん、ロレックスはインチキをします。そもそもインチキしてヒチコックを騙したわけですからね。

     そして、死織の憮然とした顔は、ポーカーフェースってやつですよ! そして、あの武器が……。

  • エリ夫君、使えなさそうで意外と使えるキャラですよね(笑)
    イガラシさんのマンチカンも役に立ったし。
    死織さんの使い方(というか斬太さんのアイデア)が上手いんだなあと感心しますね(´∀`*)

    作者からの返信

     エリ夫は、使えなさそうで使えそうで、やっぱり使えないキャラなんですけど、今回は大活躍します(笑)。
     そして、イガラシのマンチカン。冷静に考えて、巨大な猫で忍び込むのは無茶なんですが、そこはやはりポンコツ召喚士。やることがアホです。

     そして地味に、施設アイテムという伏線がフフフ

  • カルスという武器がどんなものかはわからないけれど、トランプとか好きな絵を描ける武器とか、なんとなく作戦の一端は垣間見えた気がしますね(^^)

    死織さんは駆け引きが上手そうですから、ロレックスをどんな風に騙せるのか、楽しみに見守りたいと思います。

    作者からの返信

     これが現実世界だといろいろと選択肢もあるのですが、いかんせん、ここはゲームの中。
     いろいろと苦労しますよー。

     さて今回は、敵を騙すゲームです。うまくいくといいんでけどね。

  • 第79話 再会の絵描きへの応援コメント

    傍から見ると三人の美女が連れ立っているように見えるのでしょうか(*´艸`)

    エリ夫くんお久しぶりです(´∀`*)
    相変わらず戦ってはいないようですが、死織さんたちと別れてからの彼に何かあったんでしょうか?

    作者からの返信

     死織と別れてからのエリ夫には……なにもないみたいです。相変わらず絵を描く生活。お前何しに来てんだ?とは突っ込まないであげてください。

  • 新春飲み会ですね

    作者からの返信

     狙ったわけではないのですが、そうなりました。

     お正月ですので、楽しく宴会!

  • 明けましておめでとうございます。
    本年もどうぞよろしくお願いいたしますー。

    お正月に相応しく美味しそうなものばかり!
    次はお江戸、楽しみですー!

    作者からの返信

     あけましておめでとうございます。

     特に狙ったわけではありませんが、新年にふさわしい内容になりました。

     つぎのお江戸はいつになるか不明ですが、連載再開の折にはどうぞよろしく。

     今年もよろしくお願いいたします。

  • あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします!(^o^)!

    お正月らしくと言うわけではありませんが、勝利を祝しての大宴会ですね。
    中学生に50万は確かに持たせすぎ。二度とこんなことにならないよう、今は5万でガマンしてね(っ`・ω・´)っ

    次は江戸ですか。時代劇好きとしては早くもワクワクです(≧▽≦)

    作者からの返信

     あけましておめでとうございます。

     お正月らしく宴会でしたね。狙ってませんでしたが。第4章はオールキャストを企画したので、全員での大団円。そして、ヒチコックの50万Gは没収です!

     そしてお次はお江戸。ぼくも時代劇好きなんで、極力ネタをぶち込みたいと思っています。まだまだ企画段階ですので、お時間すこし頂戴しますが。

     というわけで、今年もよろしくお願いいたします。

  • ヒチコック、50万は戻りませんでしたけど、元々の失態を考えると、仕方がないですね。
    子供に大金を持たせるのは、よくありません。もらったお年玉を親が管理するのと同じで、死織に任せた方が良さそうです(´▽`)

    次はお江戸。楽しみです(≧∇≦)


    明けましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いしますm(_ _)m

    作者からの返信

     あけましておめでとうございます。

     今回は、そもそもがヒチコックが問題起こしているんですけどね!

     まあ、悪い奴を退治できたので、良しとしましょう。が、50万は没収です。だいたいお金あるから態度でかくなってたし。

     というわけで、次回は江戸に向かう二人。すこしお時間ください。まだなんにも決まってません。いえ、正確には、敵はすでに確定しています。ポンコツゲストもできています。脳内で死織とヒチコックが、おバカなことばかりやってます。

     というわけで、今年もよろしくお願いいたします!

  • 第4章、完結おめでとうございます!ヾ(*´∀`*)ノ
    昨日のコメントでは間抜けなことを書いてすみませんでした(><)

    ラストの宴会シーンを見ると、ああ、この章も終わったんだなぁ、としみじみしちゃいます。お酒は飲めないんですけれど、貴腐ワインはちょっとだけ飲んでみたいですね……( *´艸`)

    死織さんがヒチコックちゃんに対しては時々「オカン」なのがほっこりします(*´▽`*)

    次はお江戸編とのこと。楽しみにしてのんびり待っております~!(≧▽≦)

    作者からの返信

     あけましておめでとうございます。

     こちらこそ、昨日のコメントの追記で、本日の内容に触れてました(笑)。失礼しました。削除しました。

     貴腐ワインは、ぼくも一回しか飲んだことがないので、描写が曖昧です。しかも安い奴でしたから。でも日本製でもあるらしいですね。ちょっとお高いですが。

     そして、次回はお江戸。なにも考えてないんですが、つぎつぎとアイディアが浮かんできて……。とりあえず江戸は鉄砲ご禁制なので、ガンナーの扱いをどうするかで、もう脳内でヒチコックが暴れてます。

     というわけで、今年もよろしくお願いします。

  • あけましておめでとうございます!
    そして、今回も楽しませて頂きました。

    というか。
    モスコ! そうなんですか!!
    これ、かなりの度数ですよね……。
    でも、飲んでみたい……。

    いや、今お酒ならなんでもいいような……。

    ……お正月だし、このままなんか飲んじゃおうかな、と今考えています。

    作者からの返信

     あけましておめでとうございます。

     今回はなんと、コンゲームでした。

     そして、モスコ。モスクワの騾馬に蹴られたくらい効くお酒、とかなんとかいう意味もあるらしいです。本来は強烈なカクテルですね。ここの部分書くにあたって、飲みなおしてきました。超辛いです。

     正月といえば酒。

     むかしうちの親父が、「正月はどこに車止めてもつかまらない」と教えてくれました。昭和の時代の話ですが。きっと飲酒運転も、お正月は見逃してくれたんだろうなぁ。

     いい時代なのか、ダメな時代なのか。

     ということで、今年もよろしくお願いします。

  • やっぱり何もかも仕込みだった!仲間が全員活躍しての大立ち回りで、最高の第4章でした。
    このカオスな飲みシーンが、とき☆ハゲの一難去った大団円て感じですよね!
    そして次なる舞台はお江戸でござる。次もめちゃくちゃ楽しみです!

    作者からの返信

     ありがとうございます!

     敵を騙し、読者も騙す話を書こうと始めた第4章ですが、なにせ人数が必要ですので、総動員する結果になりました。正直出来はどうだろうか?と首を傾げていたのですが、「スカッとした」という感想が多く、意外に好評でほっとしています。

     そしてこのカオスな飲み会。ひっちゃかめっちゃかですが、これも死織の人徳(?)でしょう。

     次なる舞台の、お江戸。はっきりいって何も決まっていません(笑)。まあ、ゆるりと考えます。

     というわけで今年もよろしく!

  •  おおー、いい感じでまとまりましたね。
     こういう展開だと、ついつい200万Gは取り分があって大儲けって書きたくなっちゃうんですけど、そういう悪ノリをしないところが流石です。お金が全部戻ると、せっかく成長したヒチコックもダメ中学生に戻っちゃいそうですからね。

     お江戸編、楽しみです。『サムライガン』とか思い出しちゃいました。

    作者からの返信

     あけましておめでとうございます。
     一応こちらにも書いておきます。

     実は第2章で大金を手に入れたのが、あとあと話を書きづらくしてしまうことに気づき、そもそもがヒチコックのおこづかいを取り上げようと考えたのが始まりでした。第2章の展開はあれでいいと思うのですが、それで金銭的にセレブになっていると、ちょっとなぁという理由でした。

     そして、お江戸。ご期待に応えられるよう頑張ります(笑)。といっても、まだ何も決まってないんですけどね!

  • あっ雷蔵は本物だったんだ。説得力が出てラッキーでしたね

    作者からの返信

     え! 偽物かと思ってたんですか? あ、いや、この流れならあり得ますね(笑)。雷蔵ごと偽物。逆にその発想がなかったです。
     ちなみに、竜崎R雷蔵はあとの話でもでてくる予定です。そこまで書き切れるといいのですが……。


    @a_bird_in_cageさん、今年はお世話になりました。本章は明日完結いたします。

     それでは、よいお年を!


  • 編集済

    「力」と「工」でしたか!(≧▽≦)
    どこかで、4章はオールキャストと読んだ記憶があったんですが、カエデちゃんが出ないな~とは思っていました……。
    本物の雷蔵さんと死織さんの過去も気になります( *´艸`)

    ……ところで、借金していたロレックスが死亡したら、ロレックスに負っていた借金はどうなっちゃうんででしょうか?(*ノωノ)

    第4章もたくさん楽しませていただきました! ありがとうございました~!ヾ(*´∀`*)ノ

    追記
    ほんとだ! すみません、なんか紅葉さんと雷蔵さんが「美女」というカテゴリでくくられていて、混ざってました……(*ノωノ)
    すみません!(><)

    作者からの返信

     えーとですね。
     カエデは雷蔵に化けていたわけではないですね……。こちらの書き方がまずかったでしょうか? カエデが化けていたのは、エクスカリバーをロレックスに売りつけに行った紅葉です。紅葉=カエデでした。

     で、ですね。ロレックスが死ねば、とうぜん借金はチャラです。場合によってはロレックスをプレイヤー・キルして借金消す方法もあったんですが、死織はそれを選択しませんでした。騙されたから、騙して取り返す。それが本章のテーマでしたね。

     あと、伏線として、最初の円卓亭の宴会で死織が「もう一人くる」と言っているのですが、あれがカエデです。

     ともあれここまでお付き合いありがとうございました。明日、すでに来年ですが、その更新で本章最終話です。

     どうぞ、よいお年を!

    編集済