応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第22話 開戦への応援コメント

    水攻めはロマンですね。

    作者からの返信

     籠城戦&水攻めでした。ちょっとひねりがない気もしますが、この策が妥当かなと思ってます。

  • 劍禅、ふつうの話し方に戻ったってことは、死織さんの揶揄もちょっとは効いていたんでしょうか……?(苦笑)

    作者からの返信

     死織の揶揄が効いたという演出で書いたわけではないのですが、結果的にそうなりますね。

     劍禅は登場当初、剣豪のイメージを作るために時代小説調の言葉を使っています。が、このあたりから、彼のプレイヤーとしての内面を描いていく都合上、言葉遣いを現代人にもどす、もしくは少し砕けた調子にする必要があって、そのタイミングがこのエピソードなんですが、そのせいで死織が劍禅の口調を揶揄してますね。
     ということは、やはり死織の揶揄が効いたということになりますね(笑)。

  • ダーク・レギオンと地球人プレイヤーが共存。なんて言うと聞こえはいいですが、その裏で犠牲になる人はいるのですよね。
    というわけで、『破邪の勾玉ヨミ』は絶対に渡しちゃダメ。なのですが、このままでは、渡すか死ぬ以外の選択肢はないかも:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

     死織が手に入れた『勾玉』。しかも敵は『鏡』を持っています。『剣』はヒチコックが手に入れましたが、この争奪戦はどうなるのでしょうか?
     全部奪われちゃったら、絶対に勝てません。
     
     しかも、人間と共存と嘯いて、お江戸はダーク・レギオンにていよく掌握されてしまってます。結構ピンチですね。

  • ここで巫蠱神劍禅とエンカウント!
    決めゼリフ(?)、私の中にゼロノスが降臨しました笑

    人々が管理されて幸福が与えられる社会は完全にディストピアですね。
    このピンチを切り抜けられるのか?!

    作者からの返信

     「か・な・り、強い!」は、最初に言っておかないといけませんからね!

     最強の剣士・巫蠱神劍禅と死織が顔を合わせました。果たしてどちらが強いのか? とかいうまえに、思いっきり捕まってますが、死織。

     そして、徐々に露わになるお江戸の闇。ぬらりひょんが倒されても、その体制はまだまだ揺らぎません。
     そして、ヒチコックは、今回いかにしてこの死織を救い出いのか?

  • 共存と言うと聞こえは良いですけど、その裏で犠牲になる人がどれだけいるか(>_<)

    死織、まだかろうじて生きてはいますけど、大ピンチ。ヒチコック達が来なかったら、かなりまずいですね:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

     それっぽいことを言っていますが、所詮は詭弁と我田引水。
     が、人間の中には、それが他者へ悪影響を及ぼすことだと気づいていても、自分の利益のために自分自身を騙して邁進する人は大勢います。
     劍禅も、真冬と同じく、自分にとって都合のいい価値観を選んだプレイヤーだと言えるかもしれません。

  • 第17話 ゲート囲いへの応援コメント

    お!
    カッケェシーンですね!

    作者からの返信

     ぼくもこのシーン好きなんですよね。土壇場で策を思いつく死織。ただの格闘ゲームバカではないのです。が、バカはバカなのですが。

  • 第139話 真冬の焦りへの応援コメント

    真冬さん、こんな風に精神的に追い詰められてしまったのには、他にも何か理由があったりするのでしょうか……?(><)

    作者からの返信

     ここでややこしいドラマを入れている余裕がなかったので、大した理由もなく追い詰められています。真冬視点で書いているので、うまく伝わっていないかもしれませんが、妖怪に精神を操られているパターンなのです。

  • 第139話 真冬の焦りへの応援コメント

    真冬が凶行に及んだのには、こんな経緯があったのですね。
    だからといって許せるとは言えないけれど彼女も辛かったことでしょう。このまま、逆らえないままなのでしょうか(>_<)

    作者からの返信

     第5章は10万文字以上書いてしまったのですが、じつは今回のゲストの真冬の物語に文字数を使ってしまったことが大きな理由です。
     それだけに、彼女のストーリーはきちんと書けていると思うのですが、どうでしょう? このあとの展開にご注目ください。

  • 第139話 真冬の焦りへの応援コメント

    居場所を失いたくない一心だったのに、あんなことをしてしまったら、ここに居続けるのも心苦しくなりそうです。
    死織とヒチコックみたいに、気の置けない仲間がいて、純粋にゲームを楽しめる立場なら良かったですよね……

    作者からの返信

     真冬の不幸なところは、仲間がいなかったことかもしれないですね。
     こういうゲームはやはり仲間がいるといないとでは、全然楽しさがちがいますからね。
     仲間がいれば、道を踏み外すことも、なかったかもしれません。

  • 第139話 真冬の焦りへの応援コメント

    歴史が好きで、江戸を楽しみたくて『ダーク・アース』にログインしたのに、どうしてこんなことになってしまったのでしょう。

    死織を刺した時は、さぞ胸が痛んだでしょうね。
    手先として使われて、今彼女は、江戸を楽しめているのでしょうか?

    作者からの返信

     最初はみんな真面目にやろうとするものなのですが、だんだんそれがずれていって、最初の目的を忘れてしまうこと、あると思うんです。
     真冬も始めは江戸を楽しもうとしていたはずなのですが、いつのまにやら目的がずれていって……。
     そこを、ダークレギオンにつけこまれてしまったようです。

  • 第132話 新たな仕事への応援コメント

    ヒチコック、銃を手に入れましたね!これで、かたきを打ってくださーい。

    作者からの返信

     すみません、返信し忘れてました。

     そうなんです。ヒチコック、銃を手に入れました。が、なにかを手に入れるには何かを失わなければならない。今回またヒチコックは大きなものを失うのですが……。

     でも、きっと仇は取ってくれるはず。

  • まさか助けたお嬢様が副将軍様だったとは!Σ( ゚Д゚)
    最初に溺れた時も、何か調査などをされていたんでしょうか……?(; ・`д・´)

    作者からの返信

     たぶん、してないと思います。が、副将軍と知っていて敵は襲ってきたかもしれないですね。

     ちょっとこの辺りはお遊びが過ぎますね(笑) 真面目な話、副将軍という役職はありませんので。

  • ははーっ( ノ;_ _)ノ

    ここで水戸の副将軍様登場。やはり時代劇といえば、この人は外せませんね。さらにはお供の者まで。

    死織が捕まっているというピンチはありますが、この人がいるだけで安心感があります((o(≧∀≦)o))

    作者からの返信

     前半は江戸時代の考証みたいな真面目な話なんですが、後半からちょっと外連味ある時代劇のノリで進めてます。いろいろ矛盾したところもあるんですが、そこはそれ、外連味という魔法の言葉でご了承ください。
     そして、物語はいよいよラストバトルへと進む準備へと入ります。
     捕まっている死織。闇の潜むヒチコック。そして、このあとは、真冬の物語ですね。おかげでちょっと長くなっちゃったんですが(笑)

  • 思えば、黄門様の印籠ってチートアイテムですよね。
    陽炎まで登場してテンション上がります! ド派手な赤の忍び装束、よく見つからずに密偵できたな笑

    死織が何を仕込んでたか気になります。ちゃんと服着てるといいですね笑

    作者からの返信

     印籠出すだけで、敵が全員平伏してくれるなんて、あるわけないんですけど、そこが痛快ですね。
     そして、風車の七弥。正体は陽炎。つーか、何してるんだかよく分かりませんね、この人。敵のときは強かったんですが、味方になると変人という、特撮にありがちな展開です。

     そして、今回はちゃんと服着てます。ま、牢屋の中で花魁の格好している人を、「ちゃんと」服着ていると表現していいのかどうかは、ぼくにも分かりませんが。

    編集済
  • 水戸黄門だー(≧∇≦)
    絶妙に違う名前の数々、お見事です!(^^)!

    「今度は服着てるんだろうなぁ」に笑いました。後を引いていますねえ( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

     やはりですね、時代劇といえばこの水戸黄門をださないわけにはいきません。光希お嬢様、上のなまえは水戸でした(笑)。だまってましたけど。

     あれ? だから副将軍の生業が来たのでしょうか? そこはぼくにも分かりません。

     そして、「今度は服着てるんだろうなぁ」と、中学生に言われてしまう三十八歳のおっさん。
     まあ、過去に一回やらかしてますからね。今回も、風呂屋にアイテムがあったら、まさに前回の二の舞でしたけど。

    編集済
  • 第10話 後悔の魔法少女への応援コメント

    続々とポンコツさんが集まってきますね。

    作者からの返信

     第一章のポンコツ・ゲスト、カエデです。長身の魔法少女ってだけで、ちょっと、ん?なんですが、魔法が当たらないって……。

  • 私もガバを選びますね、デザイン的に(笑)

    作者からの返信

     攻略の事を冷静に考えればベレッタなんですが、やはりここはガバメント。というか、攻略の事を考えれば、そもそもガンナーは選びません。

  • ガンナーといえばタクティクスオウガを思い出しますね。
    武器屋といえばスーファミの女神転生の武器屋が素敵でした。

    作者からの返信

     タクティクスオウガにもガンナーいましたね。使った記憶ないですけど。いや、絶対使ってないですね。使えなかったんでしょう。

     そして、ぼくは女神転生はしていしたことがありません。なんか、やる人を選ぶゲームだと聞きました。しかも、ゲームの方で選ぶと。

  • ぬらりひょん、強敵でしたね。
    しかし、全員の連携で撃破。お見事です!(^o^)!
    これで、亡くなった人達も少しは浮かばれるでしょう。

    だけどこれでいったん終わりと思ったところで、ヒチコックが捕まったー!?Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

     ぬらりひょん、冷静に考えてほぼ不死身でしたね。よく倒したもんです。

     そして、次回。ヒチコックを襲う、捕り方の群れ。果たして脱出できるのでしょうか?

  • おおおっ! なんと格好いい連携!(≧▽≦)
    ……って、ヒチコックちゃん、捕まっちゃうんですか!?Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

     かっこいい連携バトルのあとにくるピンチ。
     ヒチコック、次回、捕り方に囲まれて絶体絶命です。仕抹人ですから、投獄ののちは打ち首獄門の可能性もあります……。

  • うおおおおお!!!!
    4人の連携がカッコ良すぎる!!!!
    わずか5秒の妙技、最高でした!!
    去り際の柳生ちゃん(呼んじゃう)がちょっと可愛かったです(=´∀`)

    作者からの返信

     蛸、凄すぎますよね。心臓が三つに脳が九ある生物らしいです。そりゃ妖怪の頭目にもなりますね。

     そして、二人のタッグバトルに、さらに協力してくれる二人。

     さて、柳生ちゃん。柳生ちゃんと呼ばれて返事してくれるときがくるのでしょうか? 来ない、か……?

  • 見事な連携ですっとしました!
    しかしヒチコック、囲まれるのか。捕まったら出られないんだから頑張って逃げてもらわないと。

    作者からの返信

     二人の息がぴったり……なのかどうかは置いておいて、見事な連携で倒しました。協力者もいいとこで来てくれました。来ないって言ってたくせに。

     そして、ヒチコック。次回、捕り方に囲まれます。これは小伝馬町直行か!?

  • ぬらりひょんチート過ぎる! そもそもこんなの、一人じゃ絶対に勝てない相手じゃないですかΣ( ゚Д゚)

    けど連係プレーで、何とか倒せましたね。
    亡くなった人は帰ってこないけど、これで少しは浮かばれます。

    作者からの返信

     危なかったですね(笑)。ぬらりひょん、強すぎました。これ、ガンナー2人でも勝てなかった。剣士だったら、何人必要だったことか。

     返り討ちにあうことなく、見事小虹ちゃんの依頼は果たせました。

     ちなみに、柳生ちゃんの生業「賞金稼ぎ」は若山富三郎さんの時代劇からとってます。時代劇なのにウインチェスター・ライフル撃ちまくりの作品でした。

  • 第1話 ログインへの応援コメント

    ヒロインの名前からして変わってますね。
    覚えやすい(笑)

    作者からの返信

     関川さん、こんにちは。
     ヒロインの名前は、硬い響きにしたかったんです。そこでカ行タ行を多くしてヒチコックにしました。

  • 第136話 大黒屋の正体への応援コメント

    銃きいてないよー! やばい!
    柳生ちゃんが来てくれてよかった。でもまだ全然安心できる状況じゃない。

    作者からの返信

     なにせ妖怪の頭目ですからね。銃が効きません!

     が、ここから柳生ちゃんとコンビを組んでのバトルを開始。そのコラボレーションや如何に。
     倒せるかなぁ? この不死身の妖怪を。

  • 第131話 江戸の麦酒屋への応援コメント

    ビールテロからの暗号来ました!

    作者からの返信

     ビール! そして、暗号!

     なんか死織、楽しいことしてますよね!

  • 第136話 大黒屋の正体への応援コメント

    ぬらりひょんって確か、妖怪の頭目じゃありませんでしたっけ……!?(((((; ゚Д゚)))))
    銃が効かないなんて、相手が悪すぎます!(><)

    作者からの返信

     せっかく銃が使えるようになったのに、銃が効かないっ!

     せっかく柳生ちゃんが助けに来てくれたのに、柳生ちゃんの武器も銃!

     ……どうすれバインダー!

  • 第136話 大黒屋の正体への応援コメント

    ヒチコック、仕抹人として見事依頼完了と思いきや、そんなに甘くなかった。大ピンチじゃないですか(>_<)

    そこに、柳生ちゃん登場。ありがとう柳生ちゃん柳生ちゃんがいてくれて心強いよ。柳生ちゃ……えっ、柳生ちゃんって呼ぶなって?(;^_^A

    作者からの返信

     敵は妖怪ぬらりひょん。しかも銃がききません!
     そこへここ強い味方の柳生ちゃん登場!

     お江戸だし、妖怪相手だし、ここは雰囲気読んで柳生ちゃんで通してもらいたいところですが……、

     まあ、お約束のあれです。

    デカレッド「たのむぜ、相棒!」
    デカブルー「相棒じゃない。相棒って呼ぶな」

    編集済
  • 第136話 大黒屋の正体への応援コメント

    前回の田中様といい、今回の女中のおばさんといい、チョイ役っぽい人々の活躍が絶妙に光りますね。

    ピンチに現れる味方ってめちゃくちゃカッコいいですよね。柳生ちゃーん!(呼んじゃう)

    作者からの返信

     蛇の道は蛇。闇の世界には闇の世界の味方がいるようです。田中様もおばさんも、『必殺シリーズ』からキャラクターを持ってきていて、しゃべるセリフもそれっぽくしています。

     そして、柳生ちゃん。第四章ではヒチコックの命を狙っていたのに、今回は助けにきてくれました。

     そして、次回は、いよいよヒチコックと柳生ちゃんのタッグ・バトル!

  • 第136話 大黒屋の正体への応援コメント

    大黒屋、勝手に戦闘力は低いと思っていましたけど、驚かされました。
    こんな恐ろしい妖怪だったなんて(;゚Д゚)

    ヒチコックだけだったらやられていたでしょうけど、『闇殺し』に柳生ちゃんと協力者が現れたのはよかった。
    何としても生き延びて(>_<)

    作者からの返信

     『闇殺し』のおばさん。必殺シリーズ最強のユニットと噂される『翔べ! 裏殺し』のおばさんがモデルです。つまり、市原悦子さん(笑) 『まんが日本昔話』のナレーションと同時に必殺シリーズにも出演されてました。

     そして、大黒屋の正体。蛸の妖怪ぬらりひょん! 不死身系です。こんなの倒せるんでしょうか?
     でも、柳生ちゃんが助けに来てくれたし!

  • 第135話 これが仕事への応援コメント

    田中さん、途中からもしや……。と思っていましたが、やっぱり格好いいですね!(≧▽≦)
    特に台詞が素敵です!(*´▽`*)

    作者からの返信

     お、さすが綾束様、気づいていましたか。

     格好いいですよねー、中〇主水! 人気があったのもうなずけます。
     セリフ回しは、主水を意識していて、いかにもそれっぽいことを言わせてます。
     改めて思ったことは、セリフ回しが格好いい!
     人気のあるキャラクターから、学ぶことはたくさんありますね。


  • 編集済

    第135話 これが仕事への応援コメント

    田中様ーっ!+゚。*(*´∀`*)*。゚+

    田中様と言うからてっきり必殺シリーズのあの人かと思いきや、その部下にしてシリーズの顔ともいえるあのお方でしたか。
    カッコいいーっ!((o(≧∀≦)o))

    作者からの返信

     わざとフェイクで「田中様」を使いました(笑)
     なにげに下の名前はださず。

     もうこの辺りは、想定読者として無月兄様と無月弟様のことばかり考えて書いてました!

  • 第135話 これが仕事への応援コメント

    普段は頼りない印象なのに、まるで別人のよう。
    まるで必殺シリーズの、あの人のようです!(^^)!

    藤田まことさんボイスで、声を再生させました(#^^#)

    作者からの返信

     もうここは完全に必殺シリーズです。バレないように神経をつかいました。わざとフェイクで「田中様」にしたり、あえてここまで「八丁堀」という単語を使わなかったり。

     セリフ回しも、中村主水を意識したものになっているんですが、今思い返すと中村主水の言い回しって、めちゃくちゃ格好いいんですよね。

  • 第135話 これが仕事への応援コメント

    うおおお! なんと、これまでちょっと頼りない感じだった田中様! めちゃくちゃカッコいいです!

    「ちっ、またLVがあがっちまったぜ」
    このセリフが最高ー!

    作者からの返信

     おほぅ、ありがとうございます!

     この田中様の裏の顔。ぼくもお気に入りです。

  • 第135話 これが仕事への応援コメント

    描写もそうですが、台詞がカッコいいですね!惚れ惚れします。

    作者からの返信

     ありがとうございます!

     描写もそうですが、台詞も、思いっきり『必殺シリーズ』にして遊んでます。
     とくに、びゅっと思いっきり血ぶるいするのがお気に入りです。

  • ここで裏切りっ!
    謝ってるところからして何か事情がありそうだけど、死織どうなるんだ~!

    作者からの返信

     いままで一緒にいたのは、アイテムが目当てだった!
     死織、思いっきり刺されちゃって、死んだかもしれません。

     もし生きていたら、死織編がどこかで再開されます。

  • 真冬さん!?!?((( ;゚Д゚)))

    アイテムを手に入れたところで何かあるかなと思いましたが、これは全くの予想外。
    いったいどうしてこんなことを?(>_<)

    作者からの返信

     なんと真冬に刺されてしまった死織。
     みなさんの予想を裏切れて良かったです。

     そして瀕死状態の死織はどうなるのか?

     ま、前もこんなこと、ありましたけどね……。

  • 真冬さんご乱心ーっΣ( ゚Д゚)!

    これは油断してやられた死織を責められません。だって怪しい素振りなんて全然なかったのですから。
    いったい何故こんなことを(>_<)

    作者からの返信

     真冬に怪しい素振りはありませんでした。基本、良い娘なんですよ。でも……事情があるんです。

  • ええっ!?Σ( ゚Д゚)
    ここで真冬さんがとは……っ!?Σ( ゚Д゚)
    全然予想していませんでした(><)

    作者からの返信

     おっ!?
     なんと、綾束さんも予想できていませんでしたか。

     ほっとしています。
     
    ……ということは、今回の伏線には気づいていませんね。ニヤニヤ

  • えええっ?!
    真冬さん、いつから、何のために?
    もしや初めからこの狙いで?
    毎度、行き合った人と行動を共にするのは割とよくある流れだから、完全に油断してました……

    作者からの返信

     えええっ!?
     そんなに驚かれて、逆にこちらがびっくりしましたw

     そうなんです。なんと真冬が!

     そして、地味にどうなる? 死織の生死。

  • 第132話 新たな仕事への応援コメント

    ああっ、やっぱり……っ!(涙)
    予想が外れてほしいと、ここまで思ったのも久々です(泣)
    ひとりっきりになってしまうなんて、小虹ちゃん……っ(つ﹏<)・゚。

    作者からの返信

     可哀そうな話なんですが、そっちへ筋をもっていくため酷い目にあってもらいました。
     ただ、つねづね思うのは時代劇は殺しに対するハードルが低いですよね。時代劇ならそうでもないですが、ふつうに『ときハゲ』なんかでこれをやると、かなり残酷な展開になってしまいます。
     正直ちょっと躊躇した展開ですが、お江戸の光の部分を歩く死織と、対してお江戸の闇に挑むヒチコックの二人。このコンビはもちろん、後半でふたたび出会うのですが。

  • 第132話 新たな仕事への応援コメント

    銃を使いたいと言っていましたけど、こんな形で使えるようになるなんて。
    これなら使えないままの方がよかった。小虹ちゃんが生きていたのがせめてもの救いですけど、あまりに酷い(>_<)

    ヒチコック、必ず敵をとってください。

    作者からの返信

     銃が使えるようになりました。が、銃は本来御法度の武器。それを使えるようになるという事は、……まともな生業ではないですね。

     絢爛豪華な江戸文化。おいしいものもいっぱいあります。が、同時に闇も深かった。人の命は軽いし、身分のちがい、貧富の差もありました。出産後は横になってはいけないという迷信のため、何人の母親が亡くなったことか。

     が、そんな闇の中に沈み込んでも、敵はダーク・レギオン。その銃弾で絶対に敵をとってください、ヒチコック。

  • 第132話 新たな仕事への応援コメント

    これは許し難い仕打ち……!
    望んでいた銃のスキルですが、まさかこんな流れで獲得するなんて。
    小虹ちゃんだけでも助かって良かったですが、お世話になった人たちが犠牲になるのは耐えられませんね。

    「仕抹人」はこの漢字を当てるんですね。裏稼業っぽさがあってカッコいいです。

    作者からの返信

     口封じで目撃者を、というより証言してきたこと自体が気に入らないんでしょうね。権力と財力をかさに悪事をおこなう巨悪には、こういった形での反撃に……と、お江戸の闇に沈んでゆくヒチコックですが、彼女なら大丈夫でしょう。

     時代劇では、「仕掛人」「仕置人」と「仕」がつくことが多いですから、分かりやすく「仕抹人」にしました。

  • 第132話 新たな仕事への応援コメント

    なんて酷い(>_<)

    これは、なんとしても仇を討って恨みをはらして。
    ただ問題は、ヒチコックの腕でそれができるかどうか。誰かに相談することもできませんし、相当追い込まれてしまってきるかも(´・ω・`; )

    作者からの返信

     いきなり真面目な話なんですが、書き手って時として、死ぬこと前提でキャラクターを作ることありますね。こういうの、どうかと思うんですが、殺されるために作ったキャラクターが、ぼくの場合たまにあります。

     ここがちょうど第五章の中間地点で、いわゆるミッドポイント。物語の転換点です。
     明日は死織の方のミッドポイントの回です。

     
     しかし、このコメント。無月兄さま。このあとの展開がもしかしたら読めてますかね(笑) バレていても、あと二回ほど黙っていてください。

  • 第131話 江戸の麦酒屋への応援コメント

    ビールがおいしそう……。
    なにより、ビールが大好きなので……。

    今年、仕事場でホップを育てたんですよ。
    すごくかわいい毬花が咲くんですが……。

    「毬花」というたび、「マリファナ」と誤解され、「なんでやねんっ」と、お約束のように突っ込んでいました……。

    毬花は、すでにビールの香りがする、って言われてますが……。
    私は、ハーブに近いと思いましたねぇ。
    感じ方は人それぞれですが……。

    作者からの返信

     普通のビールは、第一章でやったんで、ここでは変化球のビールですね。メルツェン、IPA、フランボワーズ。
     IPAは最近流行っているのかコンビニにめちゃくちゃ並んでいました。

     そして、職場でホップを捌いしたんですね。毬花。ビールのCMではみますが、実物はさすがに見たことないです。耳で聞けば、やはりマリファナになる、かなぁ?


    「毬花」
    「マリファナ?」
    「なんでやねん。麻薬ちゃうねん。ビール作るんねん」
    「どっちも違法だがな」

  • 第131話 江戸の麦酒屋への応援コメント

    ビールにも色んな種類があるのですね。

    少し前に漫画で、ドイツのオクトーバーフェストで美味しそうにビールを飲んでいる様子を見ました。
    自分はビールは苦手ですけど、飲む様子を読むとこっちまで美味しい気分に浸れます(*´▽`)

    作者からの返信

     日本で言うビールはほぼピルスナータイプのことですね。世界には200を超すタイプのビールがあるので無月弟さんの好みのビールがあるかもしれません。

     オクトーバーフェストは一度本場に行ってみたいです。日本でもあちこちで開催されてはいる、いえ、いたんですが、やはりドイツに行ってみたいですね!

  • 第131話 江戸の麦酒屋への応援コメント

    今流行りのビアバーという感じでしょうか。
    私自身は一滴も飲めないんですが、お酒を楽しめる体質ならすごくワクワクしそうです。

    九字というと……
    臨兵闘者皆陣列在前……?

    作者からの返信

     バーって基本的に暗いものだと思うのですが、さいきん流行りのビアバーはオープンテラスだったりして、明るいですよね。女性も多い気がします。

     そして、クジはまさにその九字です。

  • 第131話 江戸の麦酒屋への応援コメント

    まさかお江戸でビールを飲んだ上に、豆知識まで得られるとは思いませんでした(#^^#)

    そして出てきた暗号その2。む、難しい(|||´Д`)

    作者からの返信

     いきなりお江戸でビールがでてきました。ちょっと強引でしたが。

     そして、いよいよ次の暗号。
     暗号多いですね、今回……

  • 第131話 江戸の麦酒屋への応援コメント

    フランボワーズならお酒の飲めない私でも飲めるでしょうか?( *´艸`)
    ビールの歴史も奥深くて楽しそうですよね~!(≧▽≦)

    作者からの返信

     酒の歴史はまさに人の歴史ですね。すごく面白いです。

     フランボワーズはイチゴのビールなんですが、残念ながらアルコールは入っています……。

  • 巫蠱神劍禅日、お江戸最強の剣客だけあってすごい名前ですー。


    作者からの返信

     すごい名前になっちゃいました(笑)

     じっさいの指南役、神子上典膳からとっているんですが。

  • 第130話 尻尾は苺への応援コメント

    おいしそうです~っ!(≧▽≦)
    天ぷら好きなんですよ~。食べたいです……っ!( *´艸`)

    次は麦酒ですか。この世界だと、ホップ入りのふつうのビールなんでしょうか? 昔のまだホップが入っていないころの麦酒って、どんな感じだったんだろうかと気になっているんですよね~(*´▽`*)
    ……まあ、お酒は飲めないんですけれど……(;´∀`)

    作者からの返信

     ビールはですね、いつかやりたいと思っていたのですが、つぎがいつになるのか分からないので、ちょっとここで無理やり入れます。
     ということで、江戸時代の麦酒ってわけでもないのですよ。

     つまり、ホップは入ってます……。

  • 第130話 尻尾は苺への応援コメント

    海老の尻尾。海老の尻尾ですか。

    言うと怒られそうなので、普段はあまり言わないようにしているのですけど、海老の尻尾ってたしか、ゴ○ブリの羽と同じ成分でできているのですよ(/≧◇≦\)

    こんなこと言ったら営業妨害になってしまいますね。すみませんでした(-_-;)

    作者からの返信

     そうです、海老の尻尾とゴキブリの羽根は同じ成分でできています。よく言われますね。作中では、蝉の翅としました。

     人間の身体はタンパク質でできています。エビやカニや昆虫の甲殻は、キチン質でできています。だから、海老の尻尾がゴキブリの羽根と同じ成分でできているのは間違いではないですね。

     だから、海老の尻尾がゴキブリの羽根と同じ成分だというお客様には、海老の天ぷらには、海老の尻尾ではなくて、ゴキブリの羽根をつけてお出しするのが、いいと思うんです。

     同じ成分ですから(笑)


  • 編集済

    第130話 尻尾は苺への応援コメント

    これは死織の負けですね。だけどこのおかげで、尻尾の味に目覚めたかも。親父さん、カッコいいです(#^^#)

    さて、新たな情報ゲット。西洋の酒ということは、ワインでしょうか?

    作者からの返信

     この、天ぷら屋で、エビの尻尾を残したらつぎが出てこなかった話は実話です。ずいぶん昔の話らしいですが。

     そして、次回。
     洋酒は麦酒なのでビールです。は? 江戸でビール?と思われるかもしれませんが、いまやらないといつできるかわからないので、ここでいれました。

  • 第129話 剣鬼と鬼への応援コメント

    なんと大変なことに!(><)
    なんかもう、心配だったり期待だったりいろいろあるんですけれど……。大人しく続きを待っております(笑)

    作者からの返信

     もう調子に乗って飯テロだの強敵だの書いていたら、十万文字を超えました……。
     まだ前半ですので(笑)、ごゆるりとお楽しみください。

  • 第129話 剣鬼と鬼への応援コメント

    ダークレギオンとプレイヤーが結託して、幕府はえらいことになっているようですね(;゚Д゚)

    威圧感だけで絶対に勝てないとわかるような相手。ヒチコックが生還できて良かったですけど、これからこんなのを相手しなきゃいけないのですか:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

     銃が使えないお江戸の町で、剣鬼は最強ですね。しかも、その強さが、中からにじみ出るほどの達人。

     妖怪はいるわ、怪物みたいなプレイヤーはいるわ、で、お江戸の街の闇は深いです。

  • 第129話 剣鬼と鬼への応援コメント

    巫蠱神劍禅、凍り付くような美形を想像してます。無双シリーズに出てきそうな感じの。

    見てすぐにダーク・レギオンと分かるくらいの奴が普通の感じで出てくるって、相当ヤバいですね。
    幕府が魔窟になっている予感……((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

     おう、巫蠱神劍禅、美形。いいですね!
     あまり外見に関して描写してませんでした。どこかに「浄瑠璃人形のような」という描写を挿入しておきます。

     そしてなんと、ダーク・レギオンとプレイヤーが結託しています。じつはこれ、あとで出てきますが、ある意味最強の組み合わせでした。


     最初書いていて自分でも気づかなかったんですが……。
     ネタバレになるので、ここでは書きませんが。

  • 第129話 剣鬼と鬼への応援コメント

    プレイヤーとダーク・レギオンが結託!?
    とんでもない異常事態になってきましたね。上様暗殺なんて噂もありますし、このままでは江戸の町は終わりかも:;(∩´﹏`∩);:
    せめてどこぞの副将軍が味方になってくれませんか?

    しかも、まだまだダーク・レギオンの魔の手はおさまらない様子。ヒチコック、逃げて!( ゚Д゚)

    作者からの返信

     幕府の中枢に潜む敵がとうとう姿を現しました。これたしかに水戸のご老公あたりに出てきていただきたいところですが……、強敵はこれだけではないのです。フフフ

  • 呑みテロさすがですー。十四代呑んだことないですが、美味しそうです。

    作者からの返信

     十四代は、機会があったら是非。
     プレミアついて高いんですが、どこにでもあるというものでもないようです。
     少し前の獺祭も美味しくて人気でしたが、いまは十四代では。

  • 第125話 まずは一服への応援コメント

    禿頭からのハゲ頭に行き先を聞け、の部分うけました!

    作者からの返信

    「ハゲ・ゼロ」なだけに!

  • すごい名前&役職の人が出てきましたね!Σ( ゚Д゚)
    田中さんの小役人感が憎めない感じですね~(笑)

    作者からの返信

     この田中様の小役人感がね(笑)

     これがもしぼくが十代だったら田中様に腹を立てているんでしょうけど、社会に出て働いていると、なんか憎めないんですよねー。あるんですよ、こーゆーこと。

  • 柘榴口や『鏡鋳かがみいる』と『屈み入る』など勉強になりますー。

    作者からの返信

     江戸の人はだじゃれみたいなお遊びが大好きだったみたいですね。
     ちなみにコスプレも大好きだったみたいです。作中では描いていませんが。
     江戸時代を調べると、いまの日本の文化って、なにも昭和や平成から出て来たものでないことがよく分かります。

     そもそも『鳥獣戯画』からして、マンガですもんね。

  • 上様の剣術指南役。名前からして強敵感溢れる奴の登場ですね。

    こんなの、岡っ引きがどうこうできるレベルじゃないですって。
    権力には逆らえませんし、戦っても勝てそうにありません(>_<)

    作者からの返信

     岡っ引きと同心でわちゃわちゃやっていたら、大目付で剣術指南役がでてきちゃいました。

     これは辻斬りの捜査に暗雲が立ち込めてきてます。強くて権力もある相手に、ヒチコックはどう立ち向かうのか、しかも丸腰で。

  • 田中様と鈴木様のモブ感がじわじわ来ますね笑
    何か凄そうな人が出てきました。もう名前の字面からして勝てそうにない……
    こういう場で下手をやると大変なことになりそうですが、ヒチコック(><)

    作者からの返信

     田中様と鈴木様。岡っ引きのヒチコックには偉そうにしてますが、自分よりちょっとでも偉い人がでてくると、とたんに土下座!
     そして、登場した大目付・巫蠱神劍禅。
     正直この名前、どうかと思うんですが、お江戸ですし時代小説調で、超画数の強敵を出しました。

  • これは、権力のありそうな人が登場。
    本来役目とあらばそういう奴らも相手にしなければならないかもしれませんが、時代劇の役人は、とにかく権力には弱いですからね。
    それだけならまだしも、純粋な強さもある様子。ヒチコック、悪いことは言いません。ここはひとまず大人しくしておきましょう(>_<)

    作者からの返信

     ゲームだから関係ないじゃん! といいたいところですが、そこはやはり侍社会。上士の命令は絶対のようです。
     そして、なんと大目付登場。もう偉さが幕閣クラスです。岡っ引きのヒチコックが相手をするのに、ちと大きすぎる相手ですね。

  • NPCってなんですか?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     いまちょっと忙しいんで、こちらのコメントに先に返信しておきます。

     NPCは、ノン・プレイヤー・キャラ。つまり、ドラクエなんかの「村の人」です。プレイヤーじゃないコンピューターがうごかしている人たちです。
     『ハルマゲドン・ゼロ』ではこのNPCの出来が良くて、人間と変わらない動きをします。とくに今回のお江戸では、NPCとプレイヤーキャラの見分けがつかないという設定にしてあります。

  • 第109話 江戸前寿司への応援コメント

    わーお、時代考証ばっちりですね。

    昔はトロは捨ててたんですってね。もったいなーい。というか、鮮度がよくなかったから臭かったのかな。

    作者からの返信

     江戸時代の寿司を調べると、まっさきに出てくるのがトロを捨ててた、ですね。
     また、いまよりも大きくて、赤酢で作っていたとか。
     この赤酢でつくった寿司を出す店があると聞き、緊急事態宣言のさなか築地まで食べに行ったのもすでに少し前の話です。

     現代の寿司が今の形でおいしいのは、つまり冷蔵庫の発展があればこそだな、と思いました。
     本来は腐敗を避けるために、酢でしめたり、づけにしたりしたわけですから、そりゃトロは捨てるわ、とも思いました。

  • 死織は謎解きに挑むの章タイトルいいですね、そそります。
    混浴きますか!?

    作者からの返信

     謎解きはじまります。

     そして、江戸の湯屋といえば、混浴! 行かいでかっ!

  • 第108話 四谷の大木戸への応援コメント

    花魁の衣装出てきましたね。

    春爛漫な装いで。あざやかー

    作者からの返信

     お、鮮やかになってますか!

     すごい苦労して書いたんですが、あまり本編とは関係ないんですよね。でも、雰囲気重要です。

    編集済
  • お抹茶の後はお酒、そして次は天ぷら!
    クエストが進むたびに飲食シーンがあり、お江戸おいしいものラリーみたいな感じですね(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

     本当はうなぎもやりたかったのですが……。残念ながら入っていません。

     ちなみに十四代は実物を呑みに行ってきました。
     ふつうの酒がグラスいっぱい五百円なのに、十四代はプレミアついて千四百円でした。

     でも、おいしかったです! 

  • おいしいお酒の後に天ぷら!(≧▽≦)
    いいですねぇ~、グルメクエストですね!( *´艸`)

    作者からの返信

     大江戸食べ歩き!
     リアルでやると、たぶんかなりキツイと想像しますが、ゲームでからっ!

     しかし、お江戸はおいしいものが沢山あって楽しいところですね。

  • 第126話 辻斬りを追跡への応援コメント

    今回、こんな風に先をうかがわせるラストが多いですね(*´▽`*)
    もう、今からいろいろと心配になってます……(><)

    作者からの返信

     ちょっとですね、WEB小説っぽく引きを意識してみました。そして、一度意識すると、やらずにいると不安になってしまうんです……。

  • 第126話 辻斬りを追跡への応援コメント

    猫山又右衛門。名前を聞いただけで、もうそいつが犯人じゃないかと思ってしまいます。あと、大黒屋悪左衛門もいかにも怪しい(  ̄▽ ̄)

    とはいえ、それでそく捕まえてクリアというわけにはいかないのですよね。それどころか、とんでもないピンチの予感?:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

     猫山又右衛門……。なんか正体がものすごく、バレているような……いえ、きっと気のせいです。
     そして大黒屋悪左衛門。
     こんな悪そうな名前の奴が、本当に悪いなんてことが……。

     とにかく、ここは上司に報告、連絡、相談ですよ! ちょっと頼りない上司ですが。

  • 第126話 辻斬りを追跡への応援コメント

    『ヒチコックはすばらしいアイディアを思いついた』
    これを見て、嫌な予感がしたのは自分だけではないはず。
    証言を頼むだけなら特別何かやらかした感は無いですけど、これが後々どんな事態を起こしてしまうのか。不安ですねえ(;゚Д゚)

    作者からの返信

     いやー、なぜでしょう?
     ヒチコックが素晴らしいアイディアを思いついただけで、無月弟さんを不安にさせてしまうとは……。
     さすがは、トラブルメイカー、ヒチコック。今回もおかしなフラグをつぎつぎと立ててます。


  • 編集済

    第125話 まずは一服への応援コメント

    死織、見事暗号解読(ノ≧▽≦)ノ

    太陰暦は明治の最初の頃まで使われていたのですよね。当然、当時の人にとってはそれが当たり前だったので、太陽暦に変わってすぐは戸惑った人も多かったかも?

    作者からの返信

     この大の月と小の月の謎掛けはすごい凝ったものがおおかったらしいですよ。

     今とは暦も時刻も違いますからね。当然深夜0時に日付が変わったりしませんでしたから。

  • 第125話 まずは一服への応援コメント

    暗号なるほど。
    大の月と小の月の配列は毎年違ったんですね。

    つい最近読んだ時代小説で、江戸時代の風呂屋は男湯のみに2階があるということを知ったばかりでした。タイムリー。
    武士が刀を持って歩いていた文化だからこその構造ですね。

    作者からの返信

     そうなのです。2階は男湯のみにしかないので、混浴の風呂屋に謎が隠されていました。決して作者の性癖のせいではないのです!

  • 第125話 まずは一服への応援コメント

    暗号、そういうことだったのですね。
    月が関係していたとは気づきませんでした(^_^;)

    お茶の作法、死織はちゃんと知っていましたか。
    誰から習ったかは思い出せなくても、過去に聞いたことがちゃんといかせるのはいいですね。
    これがヒチコックだったら、ちゃんと作法をできたかどうか( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

     お茶の作法は、解説すると長いので、死織には知っていることとさせてもらいました。
     ちょっとややこしいので、ヒッチコックには無理かなぁ……

  • 第125話 まずは一服への応援コメント

    おお……っ! 初めて知る知識がいっぱいで、いつもとは違う楽しさがある回でした!(≧▽≦)
    こんな風に、作中で新しい知識が得られるというのも面白さのひとつなんでしょうね(*´▽`*)

    作者からの返信

     少し解説が足りないのですが、割愛しました。
     江戸では暦を許可なく販売できないので、謎掛けにして売っていたそうです。
     この暦の謎掛けは定番で、未だに解けないものもあるそうです。

  • 第124話 猫マンマへの応援コメント

    いいですね~(*´▽`*)
    この猫まんま、私もぜひ食べたいです!( *´艸`)
    でも、ヒチコックちゃんはどこでこんな知識を知ったんでしょうか?(; ・`д・´)

    作者からの返信

     江戸時代はトロは食べなかったという話ですね。たしかにあの脂身は当時の江戸の人にはうざい味かもしれません。

     はてさて、ヒチコックはここにくればただでトロが食べられるとどこで知ったのでしょうか? ぼくにもわかりません。真冬にお江戸の人はトロは食べないと聞いて、独自に捜査したのかもしれないですね。もしかして、岡っ引きの才能が本当のあるのかも知れません。

  • 第124話 猫マンマへの応援コメント

    この猫マンマ、自分も思いきり食べたいです。この時代の猫達、自分より贅沢かも(´ρ`)

    元々、良くも悪くも様々な縁やトラブルと絡みがちなヒチコック。今回も何かにからむことになりそうですが、どうにも悪い方向っぽいですね(´・ω・`; )

    作者からの返信

     トロはネコの餌にされていたみたいな記述があったのですが、正確なとこは分かりません。少なくとも、本当にトロを食べていたとしたら、すごい贅沢ですね。
     でも、このころの猫はもしからしたら、三味線にされる危険もあったかもしれません。

     そして、今回もヒチコック、とにかくトラブルに巻き込まれたり、死織の知らない知り合いをたくさん作ったりと、いつも通りの大活躍です(笑)

  • 第124話 猫マンマへの応援コメント

    コンビの仲違いもご馳走を前にあっさり解決しちゃう笑
    大トロ丼が美味しそうすぎますね……(*´Д`*)

    チコという名の犬がいて、ヒチコックは猫の化け物を追いつつ猫マンマを食べ、犬のように鼻が利く。
    犬なのか猫なのか。
    なんにしてもヒチコックの単独行動は心配ですね。

    作者からの返信

     一度でいいから、胸焼けするくらい大トロを食べてみたいですね。
     脂肪が多くて体に悪いのでしょうか? それともマグロはコレストロール値を下げるから身体にいいのでしょうか?


     あ、チコって犬の名前は、ヒチコックに近かったですね。気づいていませんでした(笑)

     そして、今回、そうなんです。犬が出たり、猫が出たりします。これには理由、というかひとつの流れがあるのですが、今はまだ秘密です。

  • 第124話 猫マンマへの応援コメント

    なんて贅沢な猫マンマ。
    現代なら高級料理ですけど、江戸時代では捨てていたなんて、勿体無いですね(^_^;)

    そして気になるのが、死織の言った言葉。
    これがどうして危険を生むのでしょう?
    ヒチコック、動く時はくれぐれも慎重に(>_<)

    作者からの返信

     トロを捨てていた江戸時代。現代とは、寿司の形態がちがうんでしょうね。

     もともとは酢で締めて馴染ませる。押し寿司とかああいうものだったのが、江戸前は次第に、その場で握って、さっと食べる。ネタは新鮮で冷たく、シャリは温かいほど。
     冷蔵庫の普及が現代の寿司、すなわちトロがおいしい形態を生んだのかもしれません。

     そして、死織の手元を離れ、危なげな捜査を続けるヒチコック。
     どうなることでしょう。今回はヒチコックの突飛さが、悪い方に働きそうです。

     

  • おお! 暗号!(≧▽≦)
    こういうの好きですけれど、なかなか閃かないので、全然わかりません!(笑)
    ザクロはやっぱり石榴口だったんですね~(*´▽`*)

    作者からの返信

     柘榴はもちろん柘榴口でした!

     まあ、冷静に考えて、謎が難しすぎて解くことが出来ないと、一番困るのは幕府クエストを出した当人(システム?)ですからね。
     いや、冷静に考えるというなら、そもそも謎はいらなくね?というご意見もああるでしょうけど。

  • 不貞浪人の金太郎。だけど死織に、それを怒る資格はありませんね(;^_^A

    暗号。今のところはさっぱりわかりません。続きが更新されているならすぐにでも謎解きを見てみたいですが、せっかく時間があるので、正解発表までじっくり考えてみようと思います(#^^#)

    作者からの返信

     人のことは不逞あつかいして鉄拳制裁の死織です。

     謎はあさって、死織が解く予定です。それまでどうぞお楽しみください。大した謎ではないのですが……。

  • 金太郎からは女性として見られ、真冬からは男性として見られ、死織はなかなか美味しい立場(?)ですね。

    柘榴口、初めて聞きました。
    金太郎の悲鳴の反響で内部の大きさが分かる笑

    そして暗号。
    「大きい方」とは、何が……?
    ちょっと考えます……!

    作者からの返信

     江戸時代の湯船はまっくらだったみたいですね。

     柘榴口は江戸時代の湯屋についてちょっとでも調べるとまっさきに出てきます。現代では存在しない文化ですね。

     そして、「大きい方」。
     ノーヒントでどうぞ!

  • 柘榴口は初めて知りました。勉強になります!(^^)!

    暗号は最初、数字の大きい方から読むのかなと思いましたけど、それじゃあただ逆から読めば良いだけになりますね(^_^;)
    死織同様、自分も考えてみます。

    作者からの返信

     昔の風呂屋には柘榴口ってものがあったみたいですね。
     さすがに、ぼくも実物は知らないのですが。

     謎はちょっと考えてみた下さい。ぼくは、あまりトリックとかパズルを作るのが得意ではないので、それほど難しい謎ではありません。どちらかというと、それを登場人物たちが解く過程に力を入れてます。


     余談ですが。
     むかし『地下謎への招待状』というゲームがあって、これは東京の地下鉄の駅のあちこちにパズルが置かれてて、その駅を実際にまわって謎を解くイベントでした。

     で、ある駅の謎。
     迷路があって、カタカナがたくさん書かれ、あちこちに🍎とか🍊の絵も入ってるんです。
     問題文は「()()の間の分を読め」なんです。

     カッコに入るものがトマトだと分かったぼくは、🍅と🍅の間を読んだんですが意味をなさない。
     すっごい考えて気づいたんです。

    「🍅🍅の間の部分を読め」だから、「トマトトマト」ではなく、「トマトとマト」の間、つまり「🍅と🎯の間を読め」だったんです。

     あの謎には感心しました。

  • 身長百八十センチの猫の化物、想像すると怖いですね。

    話しかけて来たの誰でしょうー。

    作者からの返信

     猫って小さいから可愛いですけれど、巨大だとそれだけで化け物ですよね。
     今回の敵は妖怪が多いのですが、かわいい妖怪は出てきません。全部怖い奴にしてあります。

     そして、話しかけてきたのは、あの人ですよ、あの人!


  • 編集済

    死織さん……(苦笑)
    私も、割烹着の後ろは気になってました(;´∀`)

    でも、湯屋でざくろと言うと……(念のため沈黙しておきます)

    作者からの返信

     割烹着のうしろは、どえらいことになっているでしょうね。いや、どエロイこと、かな?

     湯屋でざくろは、知っている人は普通に知っていると思います。
     が、知らない人もいると思うので、お気遣い痛み入ります。

     が、このあたりは知っている人もいるということで、謎解きは次回から。
     といっても、ぼくはトリックとかパズルとかを作るのは苦手なので、大した謎ではないのですが。

  • アップデートされたクエスト、気になる展開ですー。

    作者からの返信

     クエストがアップデートされるって、あまりないですよね。
     でも、エースコンバットでは結構あって、もう終わると思ったからミサイルないよー!とか、わかってたら機銃つかってたのにー!とか、よくありました。

     まあ、ここのアップデートは、連戦とはならないようなので一安心です。

  • 江戸時代の湯屋って混浴のところがたくさんあって、外国の視察団が驚いていたらしいですね。
    だけど死織にとっては望むところ。かつて女湯に入った結果捕まってしまったというのに、彼はそんなことで挫けはしませんでしたね。お前さあ……( ̄▽ ̄;)

    謎解きは、しっかりしましょうね。

    作者からの返信

     江戸の混浴は、規制されたりもしたらしいですけれど、結局消えなかったみたいですね。で、それが自動生成の街であるお江戸で完全再現。
     死織は大喜びですね。

     そして、ちゃんと謎解きもする……と思います。それこそ、なにしに風呂に来たんだか分かんなくなっちゃいますからね。

  • この場合の男女の区別って、中の人かアバターかどっち基準なんでしょ? 巨乳美女のアバターの中身は大概男性な気がします笑

    裸割烹着で湯船に使ったら更にエロ度が増すところでしたが、湯船がなかったのは残念……(そこじゃない)

    作者からの返信

     このVR世界の混浴問題は、ぼくも実は解決できていません!
     第3章で中身おっさんの死織が女湯に突撃した時点で「ん?」とは自分でも思っていたのです。
     死織はそもそも女の身体で裸になることに抵抗ないのか? そして、真冬は自分の身体でない(設定)なのに、恥ずかしいのか?
     ちょっとここはSF考証としては微妙なのですが、この『ときハゲ』は、VRものといえ、ログアウトする場面、すなわちゲーム以外のリアルの描写がまったくないので、もうアバターの性別一択で描いています。

     これをまた、きっちりしたSFで描くと、アバターとじっさいの人格のちがいとか、性同一性障害をまじえたりとか(なんか別の作品でやった気がしますが)できて、それはそれで楽しいとは思うのですが。



     そして、裸割烹着での入浴は、自粛しました。

  • 死織、お前前回風呂に行って大変な目にあったと言うのに、またセクハラを。
    全く懲りてなかったのかー! 薄々分かってましたけどー!

    本題の謎解きを忘れていなかったのが、せめてもの救い。
    しかし謎解き以前に、湯船が無いという謎にぶち当たってしまいましたか(;゚Д゚)

    作者からの返信

     やはり、江戸と言えば銭湯ですよ!
     しかも、混浴も多かったらしいです。

     となれば、入らぬわけには行きません。そういえば、去年九州に旅行に行ったとき、露天の混浴の温泉に行きました。
     ええ、もちろん取材のためです( ー`дー´)キリッ
     爺さん一人しかいませんでしたが……。

     そして、死織。

     まったく懲りてなかった!
     女湯のぞきに行って、つかまって、ほぼ裸で磔された黒歴史をすっかり忘れている。
     考えてみるに、あれはカゲロウが死織の弱点を知悉していた結果ですね。この弱点は、直りませんね!

  • 裏技で銃が使えるようになるとは!Σ( ゚Д゚)
    どんな生業なんでしょうか……?(; ・`д・´)

    そして柳生ちゃん、すみません。ちゃんと覚えていないです……(><)

    作者からの返信

     銃がつかえる職業。お江戸にはそんな職業があるのかもしれないですよ。

     そして、柳生ちゃん。すみませんでした、ちらっと記憶を呼び戻す解説をつけ足しておけばよかったですね。そこは手直しします。

     柳生ちゃんは、第四章でコヨーテさんを倒したスナイパーです。そのときにヒチコックに敗れてます。

  • 裏技で銃が使える。これはヒチコックにとって朗報ですね。柳生ちゃん、教えてくれてありがとう!(^o^)!

    しかし幕府も町方も操られているとなると、銃を使えても心配の方が大きいかも。

    作者からの返信

     銃は強力な武器ですが、敵が幕府や町方だとすると、それが使えたとしても、どうにもならない場面がでてきそうですね。
     しかも、現在のヒチコックは町方の下っ端、岡っ引き。
     銃が使えるようになったとしても、どう立ち向かうのか?

  • 柳生ちゃん! 再会できると嬉しいですね。
    ここで銃を使える?!
    というか、町方や幕府も敵の手に落ちている?!
    じゃあ、クエストの様子が変なのも、やたら住みやすい環境でお江戸から出る気がなくなるのも、もしや。
    それならば余計に、使い慣れた武器を持ち歩きたいですね。

    作者からの返信

     あ、バレましたか(笑)

     すごく住みやすくて、楽しいことばかりのお江戸。でもそれはダーク・レギオンの巧妙な罠なのです。
     果たしてヒチコックは、お江戸のルールという縛りの中で、銃を使うことが出来るのや否や。
     

  • なんと、柳生ちゃんでしたか。
    本人はこの呼び名を嫌っていますけど、江戸の町ではこっちの方が合っていますね(#^^#)

    銃を使える裏技があったとは驚きです。
    それを使えばヒチコックも、お江戸のガンマンになれるでしょうか!(^^)!

    作者からの返信

     なんと柳生ちゃん再登場。
     眼帯をつけているのは、スナイパーだからなんですが、でもそれならば、なんで白拍子の格好してても眼帯つけてるのかは不明です。

     そして、銃がつかえる裏技。
     お江戸は鉄砲はご法度ですが、銃が使える職業というものが、……ないわけでもない。

  • もう、単独行動しているヒチコックちゃんが心配で心配で……っ!(><)
    なんだか「はじめてのおつかい」を見守るおばさんの気分です……っ!(;´∀`)

    作者からの返信

     うちの娘がご心配かけて申し訳ありませんか。綾束さんのご期待通り、ヒチコックはやらかします。子供はそうやって大人になっていくんですね……。

     とはいえ。
     今回の流れとしては、ヒチコックと死織が分かれてクエストをこなす展開です。そこに真冬がどう絡むのか。
     どうぞ、ごゆるりとお楽しみください。

  • 同心の田中様に、南町奉行の根岸様。もしやあの時代劇が元ネタなのでは、なんて思っています(#^^#)

    しっかり捜査しているヒチコックですが、くれぐれも無茶はしないようにね。
    なんて思っていたら、誰かと遭遇。はたして敵か味方か?(; ・`д・´)

    作者からの返信

     さすが無月兄さま。同心の田中様は時代劇から、南町奉行の根岸様は実在の人物から名前を拝借しています。

     そして、案外的確に捜査しているヒチコック。でも、単独行動は危険ですね。しかも、謎の人物に出会ってしまいました。味方ならいいのですが……。

  • ヒチコック、しっかり捜査してるじゃないですか。このまま化け猫の痕跡を追っていけば、居場所が分かるかもしれませんね。

    しかしその前に遭遇したのは、いったいどなた('_'?)

    作者からの返信

     動物好きの特性を生かして妖怪の行方を操作するヒチコック。彼女を岡っ引きに選んだお江戸のシステムも、あながちバカじゃないかも知れません。

     そして、ここで意外な人に遭遇した模様。果たしてだれなのでしょうか?

  • この章はいつも以上に飯テロですね。お腹空きますー。

    悲鳴きました、なんでしょう。

    作者からの返信

     今回の飯テロは、ふつうの和食のご飯。シャケと味噌汁でした。

     そして、悲鳴。だれかのピンチです!

  • たしかに、河童に水中戦だなんて無謀かも。
    死織が怒るのも無理もないか。
    クエストが変化しちゃって、ますます死織とヒチコックの方針が離れていきそう。

    作者からの返信

     河童に対して水中戦を挑むなんて、グラブロに挑んだガンダム以上ですね。そりゃ死織も怒りますが、ヒチコックも謝る気はない様子。
     ちょっと息の合わない二人です。