第102話 1億もしくは2億Gへの応援コメント
ロレックス、負けた、すっきり。
どういうからくりでしょう
作者からの返信
すっきりしましたか。
もう悪い奴が思いっきりやられるのは、爽快ですよね。謎は次のお話で解説いたします。
第103話 円卓亭に大集合への応援コメント
エンブレムを利用したんだろうなとは予想してたんですが、名前の仕掛けは気づきませんでした 笑
いやーお見事!!
めちゃくちゃスカッとして最高でした!!
作者からの返信
ありがとうございます。
プロット作成段階で、エンブレムのトリックは読まれるだろうと予測し、さらにもう一段用意しました。が、これもバレるかな? あ、でもバレてもそれも面白いなとゴーサイン出した経緯があります。
とにかくみなさんから、スカッとしたという感想が多くてうれしいです。見事に騙す爽快感と、見事に騙される爽快感。この2つに挑んだのが本章でした。
大みそかの忙しい時に、コメントありがとうございます。今年もお世話になりました。
明日で第4章完結です。
どうぞ、よいお年を!
第103話 円卓亭に大集合への応援コメント
騙されました、ステータス画面の絵は分かりましたが完敗です。雷蔵との関係も分かりませんでした。
ロレックスは狙撃の彼女に殺されたのですかね。
作者からの返信
えっ、騙されました? 嬉しいです(笑)。
一応ノーヒントでは卑怯だし、また種明かししても、まったく完全完璧に隠されていると、読んでいる方も面白くないので、ちらほらいろいろ書いてありました。そしてまた、謎がある程度解けているのも、楽しいと思うんです。
本作では、人を騙す楽しさと、そして逆に自分が見事に騙される楽しさを描きたかったんです(笑)。正直プロットに苦労しました。もしかしたら、どこかに穴があるかもしれません。
そして、ロレックスは彼女に狙撃されています。彼女についてはのちのち語ると思いますが、それがいつになるかは未定です。
年末のお忙しい時に閲覧&コメントありがとうございます。今年はいろいろお世話になりました。本章は明日でラストです。
では、よいお年を!
第103話 円卓亭に大集合への応援コメント
死んだと聞いた時、本当に死んだのかと思って諸行無常を感じちゃいました。忘れてました。ゲームだったんですよね。
面白かったです。
それにしてもこういうダマシの話。いいなぁ。僕も書いてみたいなあ。
二つとも偽物、雷蔵だけは本物というのが良かったです。
そうだすると、そんな大物に興味を持たれる死織の過去が気になります。最終章までには明かされるんですよね。楽しみにしています。
作者からの返信
某映画みたいに、視聴者をも騙す話を書いてみたいというのが本音で、本章を書いたのですが、みなさんどれくらいの割合で騙されたのでしょうか? 一応、謎が解けていても楽しめるようには書いたつもりなのですが。
正直途中で、「もうダメ。全部バレてる」と半泣きで諦めていました。
が、最後にみなさんから、「スカッとした」という感想が多くてほっとした次第です。
そして、ロレックス。彼は別に死んでいません。一文無しで、刑務所に服役中です(笑)。今度は自分が本当に記憶障害起こしているかもしれないし、案外めげすに『ハゲゼロ詐欺』をしているかもしれません。
最悪再ログインというアイディアもあるのですが、あいつ、再登場させてもプレイヤーとして、くその役にも立たないしなぁ……。出番ないです。
今年はお世話になりました。本章は明日で最終話となります。以前お伝えした通り、次章はアレでいく旨も描かれております。
元旦の日の出の時間(日本標準時)に公開いたします。
良いお年を! あ、文章のあれは、なんとか年内中に終わらせます。
第103話 円卓亭に大集合への応援コメント
騙されました!
バル夕ン星人と言う前例があったのに、見事に騙されましたΣ( ゚Д゚)
これはロレックス、真相を知ったら悔しがるでしょうね。
幸か不幸か、もう知ることはありませんけど(;゚Д゚)
作者からの返信
あ、騙されました?
正直偽武器作るアイディアに苦労しました。ゲーム・システムの中でやらないと、いけないので……。
第4章は、もしできるならば、読者も騙したい。が、騙されない読者にも同じように楽しんでもらいたいという思いで、じつは随所にヒントも隠してあります。また、このヒントなしで、「実はこういうトリックでした」とあとで開帳しても、読者は「気づかなかった!」と思ってくれない。そんな理由で、途中に「コメント欄は開かないでください」という注意書きを入れました。
正直「紅葉」が「カエデ」というのは、やりすぎかな?とは思ったのですが。
コンテスト期間中のいそがしい折に、お付き合いありがとうございました。多少でも楽しんで頂けたのなら、幸いです。
今年もお世話になりました。
良いお年を!
第103話 円卓亭に大集合への応援コメント
ゲームシステムの穴をついた騙しの手口。それだけならまだしも、疑われても切り抜けられる策略、ロレックスの手元に証拠を残さない徹底さ、お見事です(ノ゚∀゚)ノ
今年の締めに、スカッとする勝利をありがとうございます!(^o^)!
作者からの返信
実は、最初にプロットを考えたとき、一番の問題が、ロレックスの手元に残る偽の武器でした。これが残っていては、騙したことにならない!
このあたりでもういっぱいいっぱいだったのですが(笑)。なんとか形になってよかったです。もしかしたら、どこかにプロットの穴があるかもしれませんが、多少のミスがあったとしても、楽しんで頂けたのならそれで良し!とします。
明日の更新で第4章は終了いたします。コンテスト期間中のお忙しい中、お付き合いありがとうございました。
よいお年を。
第102話 1億もしくは2億Gへの応援コメント
ロレックス、やられちゃいましたが……。いったい何が!?Σ( ゚Д゚)
ラストの雷蔵さんの台詞がすごく気になりますが……(*ノωノ)
明日の種明かしも楽しみにしております!(≧▽≦)
作者からの返信
もうこのロレックスの悪さとやられっぷりには是非注目してください。あまりぼくは悪役に力をいれて書くことはないのですが、彼に関しては力が入ってます。やはり悪役は、「悪さ」と見事な「やられっぷり」だなとつくづく思います。
で、実は雷蔵のラストのセリフ。ちょっと中途半端ですね。とくに意味はありません。強いて言うなら、第3章で、死織が「あっちはやめよう」といった部屋に宿泊している程度のことなんです。が、案外第3章のときも宿泊してて、一部始終ずっと眺めていたかもしれないですね。高みの見物で。
そして、明日は種明かし。そして第4章は元旦、すなわち1日の日の出、日本標準時となる明石の夜明け時間に公開をもって終了といたします。
あと2話で終了ですね。
第101話 ベット、ベット、ベットへの応援コメント
雷蔵さん、いったい何者なのでしょうか……?(そわそわ)
昨日、読みにこれませんでしたが、「気になる~っ!」とじれじれするより、逆によかったのかもしれません(笑)
作者からの返信
おほほほほ、雷蔵さんの正体に目が行くあたり、さすがです。ちょっと怪しいですよね。雷蔵自身に裏はありませんが……。
第98話 黒いカラスを白だと証明するへの応援コメント
ロレックスほ黒いカラスは、白なの理論、わかるような、わからないような
作者からの返信
詭弁です。
白いものを黒いと証明する。それができないと商売は成功しない。でもこれ、小説にも言えることですよね。ありもしないものを、あたかもあるが如く描写して見せる。
でも、カラスはやはり黒いのです。そこを忘れてはいけませんね。それが分かっていて、あえて白いと証明してみせる。
とまあ、そんな話、みたいですよ。
第102話 1億もしくは2億Gへの応援コメント
ロレックス、天国から一気に、地獄に叩き落とされましたね。今までさんざん悪どいことをやって来た報いです!(^^)!
今まで騙してきた人達の気持ち、少しはわかったか( `Д´)/
作者からの返信
この調子に乗っている悪い奴を地獄の底まで叩き落す爽快感。みなさん楽しんで頂いたようで、なによりです。
ロレックスの見事なやられっぷりにも拍手をお願いします。悪い悪役。そして彼のやられっぷり。ぱこんと一発、見事に騙してやりました!
第102話 1億もしくは2億Gへの応援コメント
いゃったぁぁぁぁぁっ!!!(*≧∇≦)ノ
敵が憎たらしければ憎たらしいいほど、成敗した時はスカッとします。
よくやった雷蔵。いったい何がおきたかさっぱり分かりませんが、今はこの勝利の快感に浸っておきましょう!(^o^)!
作者からの返信
この爽快感はちょっと水戸黄門や暴れん坊将軍みたいな時代劇に通じるかもしれないですね。憎ったらして敵を完膚なきまでに叩きのめす快感。
みなさんが爽快感を味わってくれたようで、嬉しいです。
なにをしたかは明日の更新で。じつは、ぎりぎりまで推敲してます。たぶんこのあとも少し。
第102話 1億もしくは2億Gへの応援コメント
よっしゃーっっっっ!
ザマー。とりあえずスカっとしたので、明日のタネ明かしを予断抜きで楽しみたいと思います。
それでも、今まで道具としてログアウトさせられてしまったプレイヤーたちは戻って来ない。合掌。
作者からの返信
この悪いやつが、きっちり仕返しされて、ぼっこぼっこにやられるのとか、べただけど楽しいですね。ロレックスはほんと悪い奴でしたから。
今回はプレイヤー・キルや詐欺なんかが絡む、『ハゲゼロ』の闇がちょこっと描かれていました。そして、インチキするにしても、ゲームシステム内では自由度が効かなくて苦労しました(笑)。冒頭のインチキポーカーからして苦労してましたから。
ということで、明日は謎解き&宴会です。
第102話 1億もしくは2億Gへの応援コメント
おおおっ!スカッとしますね!
いったいどういう仕掛けだったんでしょう??
種明かしも楽しみです!
作者からの返信
ロレックス、悪い奴でしたからね。がっつりやられて、いい気味です。彼の見事なやられっぷりもちょこっとだけ評価してやってください。
みなさんには、死織の使った手がかなりバレているんではないかと、ちょっとヒヤヒヤしましたが、それも含めて、どんな形であれ楽しんで頂けたのなら幸いです。
そして、種明かしは明日やります。
第102話 1億もしくは2億Gへの応援コメント
記念すべき第100話、ロレックス大敗ー!!
エクスカリバーは偽物だった、雷蔵はいったい……カラクリの解説お待ちしておりますー!
作者からの返信
ははは、ロレックスざまぁみろ、な展開でした。100万Gでは勘弁してもらえませんでした。
そして、エクスカリバーは偽物。雷蔵はいったい……?な部分は、カラクリがバレてるかなぁ?と心配しつつ、気づかれていなかったようですね。
解説は明日。死織の口から行います。
編集済
第77話 青葉のラーメンへの応援コメント
ここまで本当に面白かったです!
戦闘シーンも飯テロも、豊かで熱い描写が脳内を刺激してもりもりとイメージが湧きました(´∀`*)
夏にはここで一旦完結となったのでしょうか?
もちろんこの先も楽しんで読ませていただきます。
ヒチコックの大負けの結末も知りたいですし、死織さんと陽炎の過去と今後も気になります♪
作者からの返信
ここまでお付き合いありがとうございます。
本作は昨年のカクヨム・コンテストに出した『刀剣オカルトMØDE』の、書くことに対する自分の態度の反省から生まれた作品です。
「おめー、100人斬りとか書く技術があるなら、それを世のため人のために使え!」と、読む人を楽しませることだけを考えて書き始めました。ま、そのうち自分がたのしくなっちゃってますけど。
一応第3章までで一区切りとし、本来今回のコンテストには出ないつもりだったのですが、ちょっと寂しくなって本作で応募し、それに合わせて第4章を書きました。
コンテスト中でもあるにも関わらず、すでにレビューを書いたくださった方々がそれでも読んでコメントくださって、ちょっと申し訳ないのですが、それでもきっと楽しんでいてくれていると信じて現在連載中です。
ちなみに、第4章は、元旦に完結予定です。
お時間あるようでしたら、どうぞお楽しみください。
第76話 俺にはこれしかないへの応援コメント
いやー、戦いも、斬太さんの筆致もめちゃくちゃ熱かったですね!
やっぱり死織さんはヒチコックの援護がなくてもモルガンを倒しましたね!
どエロい衣装の美人ヴァンパイアもかっこよかったです(≧▽≦)
作者からの返信
各章ごとに、タイプのちがう話、というかゲームを描いていこうとして、今回はアクション&格闘となってます。
第1章、第2章で描き切れなかった格闘ゲーム的なバトルを思い残すことなく描いたのが、この死織VSモルガンですね。書き切った達成感もありますし、格闘ゲームをやらない人に、格闘ゲームの楽しさが伝わればいいなと、それを思った書きましたよ。ま、書いてる本人が一番楽しんでいたかもしれませんが(笑)。
第73話 人外バトルへの応援コメント
イガラシさん、パグやマンチカン召喚してる時はかなりポンコツかと思ってましたが、全てはヴァンパイアとなった陽炎と戦うためだったというのが熱かったです!
陽炎には勝てなかったけれど、十分すぎるほどの戦力になりましたよね(´∀`*)
作者からの返信
各章ごとにポンコツ・ゲストを出す決まりになっている本作ですが、第3章ではこのイガラシがポンコツ枠です。
本作は超有名格闘ゲーム『ヴァンパイア・ハンター』をすこしもじっているのですが、このイガラシのウェアウルフ、すなわち獣人というのは、どマイナー格闘ゲーム『ブラッディー・ロア』からもってきています。知っている人は、あ、それでイガラシはナース服なんだ、とここで気づくわけなんですが、さすがはどマイナーゲーム。どなたも突っ込んでくれていません(笑)
が、あんまりきっちり描けていませんが、ヴァンパイアVS狼女という対決です。
イガラシもいいキャラなんで、第4章(まだ書いてないけど)でも活躍させたいな、とちょっと思っています。
第72話 弾切れへの応援コメント
息をもつかせぬバトルでしたね!
ゲームの世界でも、ヴァンパイア相手でも、ガンナーはガンナーの戦い方があってかっこいいなって思いました(≧▽≦)
ヒチコックちゃん、ポンコツなところもあるけれど、かなり頭が切れるし冷静さを失わないですよね!
作者からの返信
ヴァンパイアには銃が基本ですよね! 銀の弾丸とか興奮する世代です。
ただ銃弾の強さが案外難しくて。
本章は最初にプロットを組んだ段階で、スリーオンスリーの格闘バトルにする予定だったのですが、必然的にヒチコックがヴァンパイアを一匹、一人で倒さないといけない。もうその企画段階で「だいじょうぶか?」とぼく自身心配してました。
ただ実際に書いてみて、ほんと、ヒチコックの成長が早い。そしてそれが本作の楽しさにひとつにもなっています。書いていても、楽しいキャラクターです。
それと、レビューありがとうございました。いま通知が来ました。まだ読んでいませんけど、返信終了後、確認し、喜びを噛みしめたいと思います!
第70話 対ヴァンパイア戦略への応援コメント
パグの遠吠え!!
ちなみにチワワの遠吠えはそのイキり具合が微笑ましくて可愛いですけど、パグもそんな感じですかね?
第69話 鼻血のエフェクトへの応援コメント
わーわーキャーキャー騒いで走り回ったり、壁に激突して鼻血出したり、そういうポンコツな雰囲気が健在で楽しいです(≧▽≦)
避雷針はヒチコックが銃で倒すのかと思ってましたが、カエデのファイヤーボールで折れさせましたか。
確かに、ヴァンパイアの傍ならばカエデにシルバーチップ使えますし、自分の弾を
温存できるし、一石二鳥ですね!
作者からの返信
真面目な話ですね、拳銃で避雷針みたいに太いものは倒せないんです。この辺りは、実はリアルにこだわっています。あまり拳銃を万能にしてしまうと、ゲームバランス……ではなくて、作中でヒチコックが強くなりすぎてしまいますので。
それでわざわざカエデを屋上まで引っ張ってきました。
あ、避雷針を倒すこと気づいてましたか。
実は本作、いえ、ぼくのポリシーなのですが、隠された伏線はある程度読者に読まれた方がいいというのがありまして、そしてまた、いきなりそこに登場するのも反則ですので、避雷針に関しては冒頭から出てきています。
が、正直、陽炎を屋上から退場させるのに、すこし苦労しました(笑)
第67話 エレベーター・アクションへの応援コメント
『小学生の近縁種』に笑いましたw
確かに、小学生の頃は雲梯だの鉄棒だの軽々とやってましたよね(^^)
大人になって、あのイメージで雲梯やろうとしたら落ちましたw
作者からの返信
あれなんなんでしょうね。ほんと子供のころは鉄棒とか雲梯にぶら下がるの簡単だったのに、大人になると全然できないですよね。つーか、子供のころ好きだった歩道橋なんて、いまは絶対渡りたくないですもんね。
この辺りの描写は、ヒチコック視点よりイガラシ視点の方が面白いと判断してこうなりました。
第66話 定員オーバーへの応援コメント
エピタイの『定員オーバー』から、もう絶対バレるんだな……とドキドキしてました💦
しかし、戦いの主導権はヒチコックにありましたね!
中学生と舐めてかかったカゲロウの完全敗北、痛快です(^^)
作者からの返信
ここはバレないと!でしょう。もうダチョウ俱楽部さんの「押すなよ押すなよ」的な。
ちなみに他でも書いていると思いますが、本章は基本ダイハードなのですが、ゲームの『メタルギア・ソリッド』も少し入っています。とくにこのエレベーターが定員オーバーするシーンは、『メタルギア』の中の名場面を少しなぞっています。
そしてヒチコックを舐めたら痛い目見るのは明白。我らが主人公はおバカですが、ドラゴン・スレイヤーですからね!
第65話 屑みたいなプレイヤーどもへの応援コメント
カゲロウが「屑プレーヤー」と見下しているところに勝機がありそうですね(´∀`*)
全裸の死織さん、意識はあるんでしょうか……
作者からの返信
カゲロウから見れば、ヒチコックもイガラシもそりゃあ屑です。が、油断禁物ですぞ。
で、全裸の死織は、いまはまだ寝てます。きっといいタイミングで目覚めると思いますよ。
第64話 エレベーターの上に潜む影への応援コメント
動いているエレベーターの上に乗るのは恐そうですね~(><)
しかも、敵が乗り込んでくるというハラハラのシチュエーション。
カゲロウはできる奴っぽいけれど、天井越しの気配を察したりしないでしょうか💦
作者からの返信
一度は乗ってみたいエレベーターの上。でも絶対乗っちゃダメらしいです。
ちなみに緊急時の脱出口ですが、上ではなく、側面にあることが多いようですよ。隣のエレベーターを横づけして救出する。そのため、二台ならんだエレベーターのスイッチパネルの位置はだいたい逆です。
そしてカゲロウ。高レベルプレイヤーですからね。気配に気づく可能性あります。なにせ、忍者だし。
第62話 イガラシと死織の過去への応援コメント
お風呂でつかまったから全裸なのは仕方ないとしても、中身がおっさんでよかったです(^_^;
中身も女性だったらこんな場所で全裸で磔にされたら舌でも噛みそうな勢いかと。
作者からの返信
女風呂をのぞこうとするから、こういう目に遭うのです。おっさん全裸で磔の刑でした。
ちなみに本作はレイティングがしっかりしていますので、ヒチコックの裸はもちろんパンツも出ません。
第101話 ベット、ベット、ベットへの応援コメント
これはロレックスにとって予想外、だけど決して損ではない展開。なのですが……
雷蔵、いったい何を考えている?(; ・`д・´)
作者からの返信
ちょっとおかしなことになってきました。たしか最初は50万Gとか100万Gとかいう話だったはずなのに、レートが急上昇してますね。
死織編は明日で終わります。そしてあと2話くらい宴会して、第4章は終了いたします。つまり、元旦に終わります。ということで、日の出の時間に更新しようかなと思っています。
第101話 ベット、ベット、ベットへの応援コメント
えーーっ! 雷蔵さん大丈夫でしょうか?
あ、でも判定が……ぅーん。
作者からの返信
あ、コノハナサクヤさん、ありがとうございます。
判定に関して、ちょっと表記が甘かったですね。文脈にぼく自身が騙されていましたので、明記しました。
雷蔵は、「エクスカリバーが偽物」にベットしてします。
第100話 スナイパーVS女子中学生ガンナーへの応援コメント
カーニヴァルエンジンの時もそうですが……。
ガンアクション、かっこいい……。
ヒチコックのラストも決まってますね。
作者からの返信
モーツァルト・ジュゼルが相手だったら、ヒチコックじゃ勝てないでしょうけど(笑)←ちょっと二人の絡みも見てみたい気がしますが。
コヨーテのルールに従って格好良く敵を倒すのですが、ちょっとどこか間抜けなところもあるような、ないような。
そして、結局最後まで、プイレイヤーキルはしませんでした。
第100話 スナイパーVS女子中学生ガンナーへの応援コメント
よく考えてみれば、ヒチコックはレベル4とは言え死線をくぐってますからね。レベル20にだって負けないのも道理です。カッコよかったですよ。ガンアクション、剣豪アクションとはまた違った味で良かったです。
作者からの返信
ありがとうごさまいます。
ガンアクションが好評でちょっと驚いています。
斬り合いというのも、迫力出してやるのは難しいのですが、銃撃戦というのも、難しいですね。
本作では全体のバランスを考え、銃声にオノマトペを使用しています。
どうせ品の良い作風ではないし(笑)、銃声のオノマトペも使用法を考えれば、効果があるだろうという読みですが、それ以上に、読者の大半が銃声って知らないんじゃないか?というのが、最大の理由でしょうか。
第100話 スナイパーVS女子中学生ガンナーへの応援コメント
ヒチコックやったー!!!!かぁっこいいい!!!!
コヨーテさんから譲り受けた銃で、コヨーテさんから教えられたルールを守って戦う展開が、最高に熱いです!!。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
ありがとうございます。
この、受け継いだ銃とか、教えられたルールとかは、西部劇『怒りの荒野』だったり、刑事ドラマ『大追跡』だったり、アニメ『銀河鉄道999』だったり、いろんな要素が入っています。
たぶん銃撃戦って、このあとあんまり出てこないだろうなぁーという推測のもと、悔いなく書かせていただきました。
第100話 スナイパーVS女子中学生ガンナーへの応援コメント
絶体絶命だと思っていたのに見事勝利。コヨーテ、見てるかいヒチコックはやったよ(;´Д⊂)
ヒチコックは、レベルやステータスでは分からない強さを持っていますね。
作者からの返信
この絶体絶命からの転勝利。しかも、なんとなーくヒチコックのおバカさを漂わせつつ(笑)。
今回もやってくれました。
本作で一番勝手に動いてくれるキャラクターのヒチコックですが、それだけ成長の早さにも驚いています。
もうぼくの目線は父親ですよ。
第100話 スナイパーVS女子中学生ガンナーへの応援コメント
狙撃手は女の子だったのですね、それも舌を噛みそうな名前の・笑!
このお話ももうすぐ100話の大台に乗りますね。ずっと面白いというのが凄いです!
作者からの返信
ありがとうございます。
もうすぐ100話なんです。が、考えずに書いていたので、とくになにがあるわけでもありません。
実は100話で終わらせようかと一瞬思ったのですが、全っ然無理な感じでした。なので、100話をちょっと超えて第4章は終わります。
第100話 スナイパーVS女子中学生ガンナーへの応援コメント
ヒチコックちゃん、格上相手に見事にやりましたね!(≧▽≦)
にしても、なぜ柳生ちゃん?(苦笑)
作者からの返信
レベル20にレベル4が勝てることは本来ないのでしょうが、そこがやはり小説の醍醐味だと信じています。
ソラララトフが、片目に眼帯をしていたので、柳生十兵衛みたいだから柳生ちゃんです。ある意味、語彙力が低いです。
あとで、『とき☆ハゲ』のほかにキャラクターについても、エッセイで軽く解説します。柳生ちゃんには、実は元ネタがあるんです。
第100話 スナイパーVS女子中学生ガンナーへの応援コメント
ヒチコック、教わったことをしっかりと活かして、勝利を納めましたね。
この世界に来た最初のころはダメダメガンナーだったのに、今は一人で格上相手に勝って。成長しましたね。・゚・(ノ∀`)・゚・。
作者からの返信
いやー、ヒチコック成長しました。反動の強さで銃を選んでいたころが懐かしいです(笑)。
そして今回は死織のアシストなしでゴールを決めています。
ヒチコック編。最後までお付き合いありがとうございました。
第99話 ベット・システム、起動!への応援コメント
気になるところで、ヒチコックちゃん視点に移っちゃうのですね!( *´艸`)
そちらも気になりますし、死織さんも気になります……!(><)
本気で悔しがっているのか、演技なのか……!(; ・`д・´)
というか、この場合、NPCはどういう風に「エクスキャリバー」を判定しているのでしょうか? そこが気になります……(*ノωノ)
作者からの返信
明日はヒチコック編です。分量的にあっちの方が短いんですね。
そして、死織。本気で悔しがっているのか、演技なのか?
それを分からなくさせるために、第4章ではロレックス視点なるものが存在します。騙されているのはどちらなのか?
NPCの判定については、解説がなされていないのです。が、彼らの判定はゲームシステムに直結した人工知能の判定であるということにしてあるのですが、もしかしたら最初の場面できっちり設定しておく必要があったかも知れません。
ゲームシステムの視点からは、死織のエクスキャリバーは捏造の武器です。またロレックスの判断では、システム上に用意された「偽物エクスカリバー」設定の武器です。
どちらにしろ、NPCはエクスキャリバーを偽物と判断します。死織が仕組んだトリックは、NPCには効果ありませんので。
え? どんなトリックかって? それはのちほど。
第99話 ベット・システム、起動!への応援コメント
逆に嵌められてしまった……?
あああ、この後どうなるのか、気になります!
作者からの返信
今回の敵は知能犯です。一筋縄ではいきません。
死織がやられてしまいました。ここから果たして反撃の糸口はつかめるのか?
が、すみません。明日の更新はヒチコック編になります。
第99話 ベット・システム、起動!への応援コメント
死織、どうするよこれ( ; ゚Д゚)
今回の知恵比べはロレックスの勝ち? このまま大借金を背負ってしまうのでしょうか(>_<)
作者からの返信
死織、一本取られました。よし、これでヒチコックと仲良く借金返すために、次のクエストに出発!という展開かもしれません。借金あってもゲームは続けられますからね。
ですがこの、ずる賢くて悪いロレックス、このままにしておくわけにはいきません。
第99話 ベット・システム、起動!への応援コメント
むむむ、死織は大丈夫なのでしょうか?
雲行きが怪しくて心配ですー。(>_<)
作者からの返信
今回の敵ロレックスは一筋縄ではいきません。まずはロレックスの反撃がきました。そして、さらなる死織の反撃は次回……といいたいところですが、次回はヒチコック編です。
第98話 黒いカラスを白だと証明するへの応援コメント
ロレックス、そうだったんだ。でも、だからと言って同情はできないですね。
問題はシステムにあるとしても。こいつは最低だ。
作者からの返信
ロレックスは服役中の犯罪者でした。そんな奴らまで投入しなければならないほど、「ハルマゲドン計画」はひっ迫しているのですが……。
一応語っていない設定で、日本はまだ徴兵制をとっていない、そのためプレイヤーが足りていないみたいな話もあるのですが、さてさて語る時はくるのかどうか。
ともあれ、勘の鋭い読者の方々はお気づきかもしれないですが、このロレックスからたった100万G奪ったくらいでこの話、終わらないのです。
第98話 黒いカラスを白だと証明するへの応援コメント
ロレックスの論法、面白いですね(*´▽`*)
もともと詐欺師だったのなら、これほど人を嵌めるのに慣れているのも納得です。
作者からの返信
ロレックスは詐欺師でした。つまり、オレオレ的な人です。
ここにきて彼は自分の正体を明かし、というかアイデンティティーを晒しました。これは、ある程度、死織を敵として、また同類として認めているわけなのですが。
果たして詐欺師VSゲーマーのバトル。結末や如何に。もうちょっと続きますので、お楽しみください。
編集済
第96話 本物のエクスカリバーへの応援コメント
名前が「紅葉」っていうのが気になりますね……
〈追記〉
このコメントを書きたいという気持ちが先行してしまい、挨拶をし忘れてしまいました。申し訳ありません。はじめましてです。
注意書きについて、確りと読んでいたはずなのに特に深く考えずにコメントしてしまい本当に申し訳ありません。
毎日、どういった展開になるのかハラハラしながらも楽しく読ませて頂いています。これからも毎日更新されるのを楽しみにしながら読んでいきたいと思います。宜しくお願いします。
作者からの返信
ずみさん、はじめましてでしょうか?
前のエピソード末尾で語った通り、本作ではわざと分かりやすい展開になっている部分が多々あります。ここも、誤魔化そうと思えばいくらでも誤魔化せるのですが、あえて読めるようにしてあります。
もっと大勢の方が突っ込まれるかと思って、前のエピソードで、気づかない方々のことを考慮してコメント欄はのぞかないでくださいと記したのですが、ここで普段コメントされている方々はいずれも力のある書き手さんばかりですので、気づいているはずなのにみなさんとぼけてくれているようですね(笑)。
一応警告してありますので、別に突っ込んでくれても構わないのですが。
正直紅葉にするかメープルにするかで悩みましたwww
<追記に対する返信>
いえ、まったく問題ありません。そのために警告してありますので。分かった人にも、分からない人にも楽しんでもらいたい。ただ、こういう謎って、作者が隠そうと思えばいくらでも隠せると思うんです。で、あまりにも隠しすぎた謎を明かしたとき、完璧に隠されていると「へー、そうなんだ」で終わってしまうと思うんです。
謎は解けてなんぼ。でも、解けない人にも楽しんでもらいたいと思い、コメントは自己責任で閲覧してください(笑)と明記しました。
正直他の方にも、もう少し突っ込んでいただけるかと期待したのですが。
ですが紅葉の謎が解けたとしても、このあとの展開が読める人はいないんじゃないかな?と思ってもいます。どうぞ、先の展開にご期待ください。
第98話 黒いカラスを白だと証明するへの応援コメント
ロレックスの語りは、勝利を確信しているからこその余裕かもしれませんね。
死織を詐欺と確信した時点でもはや打つ手がないかに見える状況ですが、果たしてこれをひっくり返すことができるのでしょうか?
作者からの返信
騙そうとしていることに気づかれてしまうと、圧倒的に不利になります。今回はロレックスのターンです。
次回死織の打つ手は如何に?
あるいは、ロレックスの反撃はくるのか?
予断を許さない状況です。
第98話 黒いカラスを白だと証明するへの応援コメント
ロレックス、狡猾ですね!
死織はどう答えるのか楽しみです!
作者からの返信
ロレックスの正体がここで語られました。そして「ハルマゲドン計画」に関する闇も。
ロレックスは悪いやつなんですが、彼には彼の論法と、ここまで生きてきた人生があります。そんなことを語りつつ、二人のバトルは続きます。
第59話 チケットはお守りじゃないへの応援コメント
敵はヴァンパイアだし、ヒチコックはガンナーだし、銀の銃弾でもあれば……と密かに思っていました(^^)
そう言えばありましたね!銀なら5枚、金なら1枚のあのカードが……✨
しかし、カゲロウも手強そうです💦
作者からの返信
もうここは銀の銃弾しかないのです。そしてシルバーチケットはそこへの伏線でした。セリフは『仮面ライダー電王』からまるパクリですけどね!
第58話 夜、奴らは牙を剥くへの応援コメント
毎晩の銃の練習やゴブリン、飛竜との戦闘など、着々と積み上げている経験がヒチコックをぐんと成長させてますね(^^)
最初の頃からは想像もつかないたくましさです!
今度はヒチコックが死織さんを助けることはできるでしょうか。
名(迷?)コンビだけに頑張ってほしいですね!
作者からの返信
今回やりたかったのは、ずばりヒチコックが死織を助ける展開です。そして、作者のぼくも、びっくりするくらい、ヒチコックの成長は速いです。
正直、この第3章を書いて、『ときハゲ』の最終章を意識しました。ああこれ、あまり長く書けないな、と。それくらいヒチコックの成長が速いですね。
第98話 黒いカラスを白だと証明するへの応援コメント
死織は詐欺師ではない。けど、詐欺師の才能はあるでしょうね(^_^;)
黒いカラスを、白と証明できるでしょうか? 死織なら、やってくれそうな気がします。
作者からの返信
カラスを白だと証明する。それをロレックスは商売だといい、死織は詐欺だといいます。
まあ、その虚実こそ、フィクションとしての小説の醍醐味かもしれないですね。
死織対ロレックス。化かし合いの結末は如何に?
第55話 食べちゃおうへの応援コメント
襲ってきたのはカゲロウかと思いきや、まさかのカエデさんΣ(゚д゚lll)
始まりの村では弱いフリをしていたということなんでしょうか(><)
多くのプレーヤーの中でも敢えてヒチコック達を狙う意図があるんでしょうかね💦
作者からの返信
唐突の敵視点一人称。そして、まさかのカエデ再登場。
敵の周到な包囲網が、じわじわと死織たちを追い詰めていきます。
第54話 湯煙のなかの陽炎への応援コメント
カゲロウは再登場すると思ってましたが、まさかこんな場所で、しかもこんな正体だったとは!
完全に隙をつかれてしまいましたが、カゲロウはやっぱり敵ということなんでしょうか(><)
作者からの返信
カゲロウ。はじまりの村では死織を助けたはずなのですが、ここで襲い掛かってきました。
果たして二人の過去にはいったい何があったのか。それもこの第3章で明かされると思います。
第53話 大浴場で大欲情への応援コメント
前話のコメントで、女湯潜入は斬太さんの体験談を盛り込んでいると拝見しましたが、脱衣場が綺麗だというのがそれですかね?(^^)
当然ながら男性の脱衣場に入ったことがないんですが、なんだか臭いからして違うような気がしてきました(笑)
ハゲ・ゼロではたとえ男の設定を選んでも、男湯には入らないようにしようと思います(笑)
作者からの返信
男湯が臭いということはないと思うのですが、なんというのでしょう、間違えて入った女湯は「あれ?」ってくらい、銭湯として綺麗でした。ここ随分綺麗な銭湯だなー、と思ったら、女湯だったという……。
第52話 ウィスティン・ホテル、最上階スイート・ルームへの応援コメント
スイートルームのジャグジーではなく、あえて大浴場に行くあたり……(・∀・)ニヤニヤ
死織さん、中身はやっぱりおっさんなんですね!
作者からの返信
おっさんです。
男はみんな、一度は入ってみたい女湯。正確には、入るのはあまりにも勇気いるので、のぞいてみたいです(笑)
第50話 本物の召喚魔法への応援コメント
パグ可愛いですよねー(//∇//)
あの愛教たっぷりの顔と仕草に癒されます!
ただ、お顔のシワの間がめっさ臭くなるというのと、抜け毛がすごいっていうのは聞きますね。
イガラシさん、ウェスティンのスイートで召喚しないように気をつけてくださいね!
作者からの返信
顔のあいだの皺が臭いですと……。
それは知りませんでした。ちなみにぼくは動物は苦手なので(笑)、そういうのは知らないのですが、猫好きの友達の家に泊まった翌日、帰宅してから自分の服が大変なことになっているのに気づいて焦った経験があります。
そして、今回のポンコツ・ゲスト、イガラシ。このくっその役にも立たない召喚魔法を見よっ!
第49話 有名らしいけど、よく知らないラーメン屋への応援コメント
ラーメン二郎、地元にも数年前にできて知ってはいるんですが、表に行列してるのがほとんど男の人なので入る勇気がありません(笑)
ゲームなら満腹でも食べられるし太らないなんていいなぁ(´∀`*)
ホールケーキ丸ごと食べてみたいです!
作者からの返信
そうなんです。
ゲームだから、いくら食べても太らない。なので、ダイエットにも使えます。が、本作ではそこから一歩踏み込んで、ゲームやめたあとのリバウンドにまで、死織がさらっと言及しておりました(笑)
第97話 ヒチコック……、逃げろ!への応援コメント
コヨーテさん、hp0になってしまうなんて。。
作者からの返信
ハゲゼロでは、狙撃銃や機関銃は、まず出ないレア設定になっています。これがその理由なのですが、一回でたらずっと使えますからね。ちょっと恐ろしいです。
第97話 ヒチコック……、逃げろ!への応援コメント
まさか、コヨーテさんが強制ログアウトになってしまうとは!?Σ( ゚Д゚)
でも、ヒチコックちゃん、スナイパー相手に何をするつもりなんでしょう?(((((; ゚Д゚)))))
作者からの返信
まさかのコヨーテ、ゲームオーバーです。
そしてもちろん、ヒチコックは無謀にもスナイパーに挑みます。逃げろと言われて、素直に逃げるキャラではないのです。
でもなぁ、スナイパーって強いんですよねー。
第97話 ヒチコック……、逃げろ!への応援コメント
やっぱりロレックス、殺す必要がありますね。こんな汚い奴、ハゲゼロに必要ないぞー。
ヒチコック、仇を討て! 本当の敵は奴だ!
作者からの返信
みなさんのロレックスに対する殺意が凄いです。
悪役冥利に尽きるというところでしょうか。
いままであんまり人に恨まれる悪役を書いてこれなかったので、これはこれで嬉しいです。
本編もクライマックス。
ヒチコック編はあと1話、死織編はあともう少し、4話あります。トータル6話で終了の予定です。
第97話 ヒチコック……、逃げろ!への応援コメント
コヨーテさーーーーーーん!!!!
ロレックス許すまじ……!
作者からの返信
残念ながら、コヨーテは倒されてしまいました。
そして、ヒチコックの命も危ない。
ここからヒチコックの反撃が始まるのですが、敵はスナイパー。果たしてヒチコックに勝ち目は……、あんまりありません!
第97話 ヒチコック……、逃げろ!への応援コメント
あぁあぁ、コヨーテがぁ!
ヒチコック、ここはなんとしても仇を!
わたしの代わりに仇を討つのじゃー!T_T
作者からの返信
コヨーテがっ!
すみません、みなさんにコヨーテが人気なんでちょっとビビってました。こういう結末なんですが、中の人は死んでしまったわけではないので、ご安心を。
が、コヨーテはゲームオーバー。強制ログアウトです。そしてこの結末は、彼も分かっていたことだったのかもしれないです。これが彼の、ガンマンとしての生き方だったのです。
第97話 ヒチコック……、逃げろ!への応援コメント
コヨーテ!(>_<)
あの強かったコヨーテがこんなにあっさりと。だけど悲しんでいる暇はありません。彼が最後に言った、逃げろと言う言葉。託されたバフバスター。それらを無駄にしないためにも、ヒチコックはなんとしても生き延びないと!
作者からの返信
近距離の撃ち合いでは無敵のコヨーテ。しかし長距離からの狙撃には成す術もなく……。
残念ながら、ガンナーではスナイパーには勝てません。それが良く分かっているコヨーテの「逃げろ」の指示。
が、ヒチコックは従う気はないようですね。一か八か、やる気のようです。
第97話 ヒチコック……、逃げろ!への応援コメント
エクスカリバーも気になりますけど、こっちも白熱していますね。
刺客を差し向けたのはロレックスですか。
なんとかここを生き延びて、受け継いだバフバスターを、ロレックス目掛けて撃ってほしいです(>_<)
作者からの返信
残念ながら、コヨーテは倒されてしまいました。彼もここまで数々のプレイヤーを殺してきた過去がありますから、この結末は自分でも覚悟していた部分はあるのですが。
しかし、狙撃手はコヨーテだけでは勘弁してくれないようです。ヒチコックの命も狙っています。
が、ヒチコックはこのまま逃げる気はないようです!
第96話 本物のエクスカリバーへの応援コメント
エクスカリバー、買っちゃいましたけど、これって本物?
死織が売り付けようとしたのは間違いなく偽物ですけど、こっちも怪しく思えます(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
こっちも偽物かもしれませんね(笑)。
ですが、ひとつ断言できることは、死織が持ってきたものは、絶対に偽物だということです。そこは証明されたことになります。
そしてもうひとつ。
死織の視点でみれば、あれは偽物だと読者のみなさんは気づきますが、果たしてプレイヤーであるロレックスはどうでしょう?
偽物の武器を、プレイヤーが作ったりできないことを、ロレックスはよく知っています。なぜなら、そんな方法があれは、彼がまっさきに偽物売買を始めてますからね。
第96話 本物のエクスカリバーへの応援コメント
竜崎R雷蔵がどう出るのか気になります!
作者からの返信
現段階で、竜崎R雷蔵の立ち位置がちょっと不明ですね。このエクスカリバーを見たとき、果たして買うのか? そもそも彼女が欲しいのは強力な武器であって、レアなコレクションではないはずですから。
ユニーク・ウェポンだからといって、武器性能が高いか?と言われると、そこはまた別の話かもしれないのです。
第96話 本物のエクスカリバーへの応援コメント
おおっ、こっちのエクスカリバーはあっさりご購入ですか!(≧▽≦)
ほんと、毎日わくわくして拝読しております!( *´艸`)
こんな物語が書けるなんて、すごいです!(≧▽≦)
作者からの返信
え、ホントですか?
綾束さんに褒めていただけるとは嬉しいです。
じつは正直この第4章、あまり面白くねえな……と自信なくてしましたので。
ほっとしました!
第96話 本物のエクスカリバーへの応援コメント
最悪のタイミングで本物が出てきて、死織も絶体絶命!?(>_<)
今ごろこんなことになっているとも知らず、に奪い取った金で豪遊する計画でも立てているのでしょうか? それとも……
作者からの返信
このタイミングで本物のエクスカリバーが登場!
これでロレックスが「なーんだ、死織のは偽物か。じゃ買うのやーめた」くらいで済ませてくれればいいのですが、彼はそんな甘いキャラではないです。
そして、こんなことになっているとは露知らない死織は……?
第1話 ログインへの応援コメント
は〜い、はじめまして。
この出だしは、『おおっ!』って思っちゃいますね。なんか騙し討ちじゃ〜ん、って。
第2話からは、ギャグ方向に振れるんですか?
まあ、いいや。
それでは、でわでわ。
ハッピーメリークリスマス🎄
作者からの返信
はじめまして、魔女っ子★ゆきちゃんさま。
じつはこの第1話は、ほんとうはプロローグとして切り離すつもりだったのですが、譜田明人さんがエッセイの中で、全話話数を1から振ってくれた方がいいと語られていたので、ふつうの第1話になってます。
なので、ここだけゲーム外の話です。本編は第2話からになります。
ということで、ハッピーメリークリスマス!
第95話 エクスキャリバー?への応援コメント
剣が二本。面白くなってきました。
ちなみに僕は謎を解きながら読むのが苦手なので、登場人物が気づくまで、わからないと思います。
作者からの返信
あ、その、謎を解きながら読むのが苦手はぼくも一緒です。推理小説を推理しながら読むと聞いて、「え? そんなことして読んでいるの?」と驚いた過去が。
逆に、それできるんなら、ミステリー書いてるんでしょうけど。
第95話 エクスキャリバー?への応援コメント
おおっ、どうなるのか楽しみですね~(*´▽`*)
わくわくしながら続きを待っております!(≧▽≦)
作者からの返信
エクスキャリバーとエクスカリバー。二本の聖剣が登場します。ここから死織とロレックスの化かし合いが始まるのですが……。
第95話 エクスキャリバー?への応援コメント
エクスキャリバー、どういう仕組みなのか、気になりますー
作者からの返信
キャリバーの方は、SSSレアで、ユニークでないところが、味噌ですね。偽物なのに、なぜにユニークでないのか?
第95話 エクスキャリバー?への応援コメント
エクス「キャ」リバー、無駄に発音いい感じが今更じわじわきています 笑
もう一本の方は、仕込み?本物??
続きが気になります……!
作者からの返信
ときとして、偽物の方が本物ぽかったりしますね(笑)。
さあて、もう一本は本物でしょうか? あるいは偽物?
そして、ロレックスのつぎの手は?
第95話 エクスキャリバー?への応援コメント
本物のエクスカリバー登場。
こっちもなんだか死織の思惑が絡んでいそうな……最近、疑い深くなってきた自分がいや。。-_-;
作者からの返信
なにせ今回は、人を騙す話ですからね。疑いだしたらキリがありません。
が、虚実入り乱れ、嘘と偽物、そこにまじってマジ物が入り乱れています。
このあとの話の展開やいかに?
第95話 エクスキャリバー?への応援コメント
ロレックス、混乱していますね。
エクスカリバーとエクスキャリバー。いったいどっちを信用するのか。それとも両方疑って、買い取ってくれないか(;゚Д゚)
作者からの返信
両方疑って買い取ってくれると万々歳ですね。つーか、金あるんだから、気前よく買ってくれればいいのに。
第95話 エクスキャリバー?への応援コメント
やはりロレックスもすぐに買うとはなりませんか。誰も見たことの無いユニークウェポンに加え、持ってきたのが死織。躊躇するのも当然です。
それにしても死織、いったいどんな手を使ったのでしょう。
さらに第二のエクスカリバーが。いえ、死織のはエクスキャリバーでしたね。まさかこっちが本物!?( ;゚Д゚)
作者からの返信
虚実入り乱れての騙し合いが始まっています。
が、そこへもうひと振りのエクスカリバーが……。こっちが本物だとすると……。
第94話 宿屋『ウィドウ・メーカー』への応援コメント
コヨーテの言葉。プレイヤーキルした場所に長く留まるな。金言です。
ヒチコック、負けるな。逃げてもいい。死ぬな!
作者からの返信
もしかしたら、宿泊せずに、夜のうちに去った方が良かったかもしれないですね。もっとも、その場合、ダークレギオンに遭遇する確率が高くなるのですが。
そして、ある意味ハゲゼロではレアであるが故に、ある意味最強の狙撃手が登場しました。これは手強いです。
第46話 古都に到着への応援コメント
ヒチコック、やっぱり調子に乗ってましたねwww
作者からの返信
まあ、中学生が飛竜倒して、50万Gも手に入れちゃいましたからね。図に乗るなって方が無理でしょう。
でもこれ、もう、どう考えても良くないことが起こる前兆なのですが、まあそれが小説の面白さですし(笑)。
第94話 宿屋『ウィドウ・メーカー』への応援コメント
HPが残り1ドット。。ピンチですね!
作者からの返信
本来はHPがゼロになるところなのですが、プレイヤー・キルの場合は、猶予として、1ドット残る仕様です。そしてそれが、ドラマ的にいろいろ出来る設定ですね。
第93話 レイジングのRへの応援コメント
雷蔵、女性で、レベル高いの、いいキャラです!
作者からの返信
とてもそんな風に見えない最強キャラが登場しました。といっても、今回は戦わないんですけどね。←つまり、他は何も決まってない……
第94話 宿屋『ウィドウ・メーカー』への応援コメント
コヨーテ!(>_<)
あの強かったコヨーテがこんなにアッサリと虫の息に。このまま死んでしまうの? ヒチコックは逃げられるの?
平常モードから一気に危機感全開になりました:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
なんとあのコヨーテが一撃。ガンナー最弱とは言われていましたが、そんな不遇職も、スナイパーまで成長させれば、すこし話が違ってくるようです。
突然の狙撃は、躱しようがないですからね!
さて、どうなる、コヨーテ!? そしてヒチコック!!
第94話 宿屋『ウィドウ・メーカー』への応援コメント
まさかの襲撃Σ( ゚Д゚)!?
コヨーテひかろうじてまだ生きていますけど、もう虫の息。
このまま二人揃って、ゲームオーバーにはなりませんよね:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
なんとコヨーテが撃たれました。あれほど強いコヨーテが一撃でやられてしまうのですから、ヒチコックが叶う相手ではありません。さて、どうなるのか!?
第94話 宿屋『ウィドウ・メーカー』への応援コメント
えー! コヨーテがやられてしまった!
どうなる、ヒッチコック!
作者からの返信
なんと師匠の立ち位置のコヨーテがやられてしまいました!
まさに、どうなるヒチコック!なのです。
あ、まだコヨーテさん、死んでないですけどね。
第94話 宿屋『ウィドウ・メーカー』への応援コメント
宿屋の名前からして不穏だと思っていたら……!:;(∩´﹏`∩);:
まさか狙撃とは!Σ( ゚Д゚ノ)ノ
……コヨーテさん、独身だったら助かります……?(><)
作者からの返信
戦略的な安全を考えてとった宿ですが、名前が悪かった!
ちなみに「ウィドウ・メーカー」とは、刀みたいに左腰に拳銃をさすクロス・ドロウ・スタイルの別名です。敵に銃を抜かれて殺されてしまうからこの名前がついたそうです。
で、ですね、キャラクター設定として、コヨーテは独身です。やべえっす。
第93話 レイジングのRへの応援コメント
雷蔵、雷美……。関係ないか。
でも、あれを先に読んでると、その名前が強そうに感じますね。強いのが女ってのが、またいいですね。(でも中身は男だったりして)
頭脳戦の中に本物の強者が出てくると、話が引き締まります。でも、僕的には、雷蔵がさっさとロレックスを斬り殺してほしいとか思っちゃいます。
作者からの返信
市川雷美にするかギリギリまで悩んで、変えました。
中身が男か女かは、現状決めていません。
たしかに、ロレックスを斬ってしまえば、それで解決するんですが、それを言っちゃあ……(笑)。
とにかく、いままで出てこなかった高レベル・プレイヤーの初登場になりますね。
第45話 ジェームズ、ボンド、マティーニへの応援コメント
ドスレの村の名の由来、私もここでようやく納得です(^◇^;)
ヒチコックと死織さんのコンビもさらにいい感じになってきましたね!
しかし、ここで死織さんの知り合いが登場(゜д゜)
彼女は本当に味方なのか、それとも何か思惑をもって死織さんに近づいてきたのかが気になるところです。
作者からの返信
本作は、いちおう章末に次章への引きを入れる形をとっています。
が、これやっちまったため、その次の章のアイディアがある程度出ていないと、新しいエピソードが書けないという、もの凄い縛りがついてしまいました。
第44話 伝説の勇者への応援コメント
今回の締めは死織さんではなくヒチコックが持っていきましたね(´∀`*)
レベルアップと報酬&称号獲得おめでとうございます✨
エリ夫君の恐竜情報もかなり役立ちましたね(^^)
これでヒチコックが調子に乗りすぎなければいいのですが(笑)
作者からの返信
今回はヒチコックが報酬と称号を獲得しました。やはりこういうのないと、ゲームする楽しみが少ないですからね。
え? ヒチコックが調子に乗らないかって?
……乗ります(笑)
第42話 龍撃!への応援コメント
なるほどー、伏線はこのように張られていたのですね!
レーザーは手強いと思っていましたが、こんな風に自滅させるとは……って、まだ完全には自滅してませんでした(><)
やはり最後は二人に決めてもらわないとですね!
作者からの返信
どこかで書いたと思うのですが、最初に『ときめき☆ハルマゲドン』のアイディアを出したとき、早い段階でドラゴンを倒す話をやりたかったんです。
が、低レベルでドラゴン退治は難しい。そこで出したアイディアがこれでした。結果的に謎解きになってしまったんですけど(笑)。
ただ、伏線の張り方は工夫してあって、飛竜を倒すギミックの描写が先にあり、そのあとで飛竜が出てくるので、読者には伏線の意味が分からないという小技を使っています。
第41話 勇者の立ち位置への応援コメント
いよいよ勇者の知恵と勇気の謎が明かされるのでしょうか。
死織さん頑張れ!
緊迫感のある場面の中でちょこちょこと挟み込まれるユーモラスなポイントが絶妙ですね(´∀`*)
作者からの返信
おっといけない。このコメント、返信しわすれていました。いま、確認して気づきました。
そうですね(笑) 緊迫したシーンに必ず挟み込まれるギャグ。それはヒマリさんも得意としていたところでしたね。
お元気でしょうか? お元気だといいな。
ええ、ぼくは今も元気です。
元気に『ときめき☆ハルマゲドン』の第五章を連載しています←宣伝
第93話 レイジングのRへの応援コメント
「おいしい話」に食指が動くロレックス。しかし、うまい話には裏があるものですよ(  ̄▽ ̄)
嘘つきも案外騙されやすい。騙すつもりが騙された。
そんな言葉がありますけど、はたしてロレックスは、上手く美味しい思いをすることができるでしょうか?
作者からの返信
おいしい話なのですが……。
この段階ではロレックスはあまりその気になっていませんね。現状騙すのは難しいです。では、どうするか?
第93話 レイジングのRへの応援コメント
レベルの話を読むと、雷蔵さんのすさまじさがわかりますね……!(((((; ゚Д゚)))))
ワインがちょっと気になっていますけれど……。雷蔵さん、本当にユニークウェポンのためだけに来ているのでしょうか?(*ノωノ)
作者からの返信
あ、ワイン、気づきました? 伏線なんですが、すごく分かりにくいうえにちゃんと回収されていないので、気にしないでください。超どうでもいい伏線です。いわゆる飯テロ系。
雷蔵は、じつはこのずっとあとの話で登場予定です。ぶっちゃけ最終回付近ですね。ちょっと早めに顔出ししてもらいました。
編集済
第93話 レイジングのRへの応援コメント
ここから仕込みが始まっているわけですね。この男がどうやって陥れられるか、今から楽しみです( ͡° ͜ʖ ͡°)
おお、改名了解です!
ライジングもカッコいいですね!
作者からの返信
ライトはLですね(笑)。それ、別の作品でもおんなじこと指摘されて、そのときも直しました←おバカ。
竜崎R雷蔵は、RRRとしたいだけなんで、ライトニングを変えます。これ、『はてしない物語』ネタなんですが、それはまた別の話ですね!
明日までに考えときます。
追記。
ご指摘ありがとうございました。改名しました!
第93話 レイジングのRへの応援コメント
ユニーク・ウェポンがエクスキャリバーですね!
雷蔵さんがどう絡んでいるのか気になりますー!
作者からの返信
エクスキャリバーは、死織が作った偽物です。本物のユニーク・ウェポンはややこしいんですが、エクスカリバー。ただし、実在が証明させていない噂だけの存在なんです。
第93話 レイジングのRへの応援コメント
ロレックスにとっては厄介なこの対面も、やり方次第ではチャンスに変えることもできるかもしれませんね。
とは言え、この男がチャンスをものにする場面なんて見たくありませんが(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
プロット上出てきてもらったトッププレイヤーの竜崎R雷蔵ですが、実はのちのちの話の伏線も兼ねています。
ここだけのキャラクターではないのですが、それはちょっとあとの話になる予定です。
第92話 偽物の聖剣への応援コメント
エクスカリバーとエクスキャリバーのちがい、わたしだったら騙されますねー
作者からの返信
ゲーム内ですから、文字情報がないんです。それを逆手にとっているのですが、エクスカリバーかエクスキャリバーかは、リアルでもどちらが正しいか曖昧みたいです。
第92話 偽物の聖剣への応援コメント
なんかこう……。
悪い大人達だ……(笑)
ある意味、ヒチコックがいなくてよかったかもしれません……(^◇^;)
作者からの返信
これは違うんですが、ゲームにはある時期から改造コードというものが生まれてきてまして、いわゆるズル、ゲーム用語でチートってやつですね。
それに比べれば、可愛いもんですよ!
システムの中にいて、その穴をついて敵を騙す。今回はそんな話ですね。プロット作るのに案外苦労したという……。
第92話 偽物の聖剣への応援コメント
つきあってくれるアギトさん、いい方ですね(*´▽`*)
とあるTRPGで「ン」と「ソ」でだますというのを読んだことがあります( *´艸`)
作者からの返信
顔は強面。ですが、根はいい人なんです。そして腕も確か。
いつかちゃんと武器作る話書いてあげたいです(笑)。
第27話 勇者たちの旅立ちへの応援コメント
1章読み終えました!
面白いです。近いうちに最新話に追いつきたいです。
なんだかんだで、面倒見いいですよね死織。やはり中身がおっさn(おっと誰か来たようだ)
作者からの返信
おつかれさまでした。
お暇なときにどうぞ。正直読者選考とか捨ててますので(笑)。
本作の肝は、やはりヒチコックと死織のコンビですね。別の場所でも書きましたが、死織は自分に近くて書きやすいキャラ、ヒチコックは完全に異質で書いていて驚かされるキャラです。
まあ、そんな感じのお話です。
編集済
第103話 円卓亭に大集合への応援コメント
工と力でしたかっ!さすがです!
作者からの返信
本当は本文でも工クス力リバーとしたかったんですが、フォントの都合でどうにもバレバレなので、本文はちゃんとエクスカリバーと表記しています。
というわけで、今年はお世話になりました。
来年もよろしく。どうぞ、よいお年を!