応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ウェレダもそうですが、この作品の登場人物、実在の人物がわんさかと、そして生き生きと描かれているのが、スゴイなあ、と感動してます。


    ルパスにはモデルがいるのでしょうか? 良い男だけに気になる……

    作者からの返信

    今作は実在の人物をこれでもか! と出してみました(≧▽≦)
    人物像はすべて私の想像なのですが……(><)

    ルパスにはモデルはおりません(*´▽`*)
    コレティアの護衛ができるだけの男性を、と書いていたら、こんな感じになりました(´艸`*)
    良い男と言っていただき、ありがとうございます~!(*´▽`*)

  • いやああ!
    コレティア嬢強すぎるうう!
    跳んだ! コレティアが跳んだああ!

    作者からの返信

    跳びました!
    蹴り飛ばしちゃいましたよ!(≧▽≦)

  • 蹴りが判断基準……。
    なんという強花嫁。

    作者からの返信

    婿の判断基準が明らかにおかしいコレティアです(笑)

  • 完結、おめでとうございます!
    わ、私はまだそこまで読めていないのが残念すぎます……!

    第四章とっぱじめから笑わせて頂きました。

    コレティアと旅する限り、俺にそんな機会があるわけがない。

    おや、そうなんですね(笑)。
    ルパスさんも、男なんですねえ。
    そして、世界史で習った単語のオンパレードで、うきうきしてしまいました!(笑)

    アリュテも、コレティアの様に好奇心旺盛なんですね!
    というか、ルパスが関わる女性って、だいたい一筋縄ではいかない様な……(笑)。
    でも、こういう女性大好きなので、どんどん一筋縄ではいかない人達が出てきて欲しいです。

    そして、ルパスとコレティアは本当に息が合っていますね!
    カリペの追い詰め方はお見事としか言いようがありません。
    この二人、物語が終わった頃にはどんな仲になっているのか楽しみです。
    ……あんまり変わらないまま、絆が深まっている様な気はしますが(笑)。

    しかし、ローマ中が大変なことになるとは……。
    まあ、口封じをされるくらいですから、とても大きな陰謀ですよね!
    ユダヤ人の商人も来ましたし!
    いよいよきな臭くなってまいりました(元からきな臭かったです)。

    あと、アリュテさんが聡明ですね!
    コレティアは、……突っ込んでいたでしょうか?でも、一緒にずっとルパスがいるから大丈夫ですね(笑顔)。

    それから、食事が美味しそうです……。
    時間帯的にお腹がすきました……(笑)。

    作者からの返信

    お忙しい中お読みいただき、ありがとうございます~(*´▽`*)
    字数がかなりあるので、一日二話のかなりなハイペースで投稿してしまいました……(;´∀`)

    ルパスも一応、男でしたね(笑)
    ほんと、今回の旅では機会はまったくなさそうですが!(≧▽≦)

    ルパスは絡む女性が皆、したたかですね……(><)
    もしてしてルパスは女運が悪すぎるのかもしれません(笑)

    食事が美味しそうと言っていただき、ありがとうございます~(*´▽`*)
    私自身も食いしん坊な上に、古代ローマ関係の料理の本は数冊持っているので、「どんな料理を出そうかな~🎵」と食事シーンはわくわくしながらメニューを考えておりました(*´▽`*)

    物語はどんどんきなくさく、またスケールも大きくなってまいりました!(≧▽≦)
    ルパスとコレティアの旅路はまだまだ続きます!(*´▽`*)

  • 9 コレティアの戦友への応援コメント

    戦友とは、くすぐったいかもしれないけど、これ以上ないほどぴたり一致する呼ばれ方ですね!

    作者からの返信

    この二人はほんと「戦友」という言葉が似あうと私自身も思っています(*´▽`*)
    この相手になら背中を預けられる、とお互いに思っていそうです(≧▽≦)

  • 10 交換所の証明書への応援コメント

    まあ、そうなりますわなあ。この人がおとなしく引っ込むはずもなく、てなもんですね(笑)

    作者からの返信

    その通りです!(苦笑)
    コレティアが大人しく残るはずがなく……(><)
    ルパス、してやられてしまいました(笑)

  • 終章 約束の報酬への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    ローマめぐり、存分に楽しめました!
    以前ポンペイ展で見た驚愕の世界が、ありありと思い出されました。
    遠近法の画とか実際にあったなぁ、とかとか。

    コレティア、ルパスの関係は、きっとアテナと英雄たちの関係みたいなものでしょうね。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございました~(*´▽`*)
    もう、これでもか! とローマ帝国内を巡ってみました(≧▽≦)

    コレティアとルパスの関係は……どうなんでしょう、戦友って言葉が一番似合うかなあ、と思っております(*´▽`*)
    今のところ、艶やかさが、全くないという……(´-ω-`)

  • 終章 約束の報酬への応援コメント

    完結お疲れ様です!

    よく見ると全89話。銀血や雇われ医師より長いんですね……。
    物語の展開がスピーディーだった為に、全然そんな感じがしませんでした。
    描写や構成は相変わらず素晴らしいの一言です。

    しかし何というか、意外とあっさりと完結したと言うか、小悪党のプリムス倒しただけで、ルパスやコレティアと因縁の深いキウィリスやウェレダが野放しなままなのは若干消化不良でしょうか(ダジャレではありません)。

    でもちょっと検索してみたらウィキペディアにもカストラ・ウェテラの戦いとか、キウィリスとケリアリスの会談とか載ってて、「ここでルパスが……」とか「この時にコレティアが引き取られて……」とか想像できて、ちょっと楽しかったです(笑)
    しかし歴史上の出来事を物語に絡めるのが本当に上手いなぁと感じました。


    楽しい時間をありがとうございました!
    また呪龍の方に戻らせて頂きますので宜しくお願いします。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございました~(*´▽`*)

    この作品、実は数年前に書いたもので、ボリュームがありすぎて、なかなか出せる公募がなく、せっかくだからと、今回のカクヨムコンに出してみました……(><)

    書いた当時も、ラストは悩んだのですが、キウィリスもウェレダも実在の人物で、その後が多少わかっているので、いくら小説とはいえ、史実を変えられないな、とこういうラストになりました(><)
    プリムスも実在の人物ですけれども、彼はその後がわからなかったので……(;´∀`)

    基本の史実は変えず、その中でどれだけ物語を紡げるか、というのが自作の基本的なスタンスです(*´▽`*)
    でも、ほんとプロットの段階で、歴史関係の本と首っ引きになっておりました……。特に、今回は歴史上の人物をかなり多く出したので(><)
    絡めるのが上手いと言っていただき、ありがとうございます! 嬉しいです~(*´▽`*)

  • 終章 約束の報酬への応援コメント

    完結おめでとうございます。ローマ帝国内を縦横無尽に駆け回るお嬢さまと護衛!面白かったです!
    食べ物描写も美味しそうで良かった。プルスにこだわりがあるのが、やはり古代ローマ人ですね。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございました~!(*´▽`*)
    食べ物描写は、作者が食いしん坊なので、ついつい気合が入ってしまいました!(≧▽≦)

  • 追いつけないうちに完結してしまった!
    最後まで追いかけなきゃ(使命感)

    作者からの返信

    す、すみませんっ、かなりハイペースで更新しちゃったもので~っ(><)
    どうぞ、ご無理なさらないでくださいませ~(><)

  • 終章 約束の報酬への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    最後までハラハラし通しの展開でしたが、コレティアもルパスも最高にかっこよくて痺れました!
    お話の面白さもさることながら、ローマの文化にもどっぷりと浸ることができ、まさに一粒で二度美味しい作品ですね(*≧∀≦*)
    面白かったです! 素敵な読書時間をありがとうございました!!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、本当にありがとうございました~!(*´▽`*)

    コレティアとルパスを格好いいと言っていただき、嬉しいです!(*ノωノ)
    がっつりと古代ローマを書いた物語におつきあいいただき、本当にありがとうございました!(*´▽`*)

  • 終章 約束の報酬への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    (実は私も本日長編を完結させました。奇遇ですね!)

    ルパスの傷の回復にはまだまだ時間がかかりそうですが、豪邸で美味しい食事や葡萄酒を楽しみながら、コレティアにずっと看病してもらえれば怪我をした甲斐があったというものですね✨

    皇帝を暗殺から救った功績でルパスが大出世してコレティアをお嫁さんにもらう未来とかないかな~と妄想しつつ、完結の余韻に浸ろうと思います。

    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    偶然ですが、陽野様と同じ日に完結となり、何だか嬉しくなりました!(*´▽`*)

    ルパスのことなので、動けるようになったらポピディウスの家に転がり込みそうな気もしますが……フラウィアが止めるかもしれませんね(笑)

    逃げたウェレダを追う話など、ちらりと考えたこともあるのですが、ひとまず、これにて終了です!

    最後までお読みいただいた上に、素敵なレビューまでいただき、本当にありがとうございました~!(*´▽`*)

  • 8 死人に払う報酬はないへの応援コメント

    ティトゥス帝が駆けつけて安心……かと思いきや、ここでこんな事態に陥るとはっ(><)

    ルパス~~~:( ;´Д`;):

    作者からの返信

    最後の最後でティトゥス帝も登場です!(≧▽≦)
    そして……ルパスは自分が素手になってまで、庇いました!

  • 危機一髪!!
    ルパス、さすがです✨

    作者からの返信

    不利な状況を、なんとかひっくり返しました……!(≧▽≦)

  • 最後の二人の台詞がかっこいい!

    多勢に無勢ですがこの二人ならきっと大丈夫✨

    ただ、ルパスに見覚えのある近衛兵が気になりますね💦

    作者からの返信

    格好いいと言っていただき、ありがとうございます!(*´▽`*)

    憎まれ口でしかお互いを叱咤激励できない二人です(苦笑)

  • 二人の美女の対決。
    現場にいたら思わず見とれてしまいそうです(笑)

    作者からの返信

    二人とも長身のゲルマン人の美女!
    傍目から見たら、さぞ華やかそうです(´艸`*)

  • ジウスの再登場に驚いていたら、なんと彼がプリムス!? しかもウェレダもいた!!
    Σ(゚д゚lll)

    ルパスのさすがの機転に難を逃れましたが、敵陣に入り込んでしまった四面楚歌感が否めませんね(><)

    作者からの返信

    この辺りから、ローマに残してきた敵方がどんどん出てまいります!(≧▽≦)

    この二人、密かに通じておりました……(><)

  • 地位にも資金にも親の愛情にも恵まれたコレティアだからこその人の使い方ですね(笑)

    さて、あやしい邸宅からはどんな手がかりが見つかるのか……

    作者からの返信

    たぶん、ルパスには思い浮かばなかった豪気なお金の使い方かと(笑)

  • 終章 約束の報酬への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    最後まで、コレティアはコレティアらしく、ルパスはルパスらしかった!!

    大好きな古代ローマの世界に毎日浸っていました。
    (明日からどうすればいいのやら……)

    素敵な物語をありがとうございます!!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、本当にありがとうございました~!(*´▽`*)
    お忙しい武州様のお時間をいただけるだけの楽しさを出せていたのなら嬉しいです!(*ノωノ)

    ハイペースな更新に最後までおつきあいいただいた上に、素敵なレビューまでいただき、本当にありがとうございました~!(*´▽`*)


  • 編集済

    前回のエピソードで「ウェレダ」の名を見た時、もしや……と思ったのですが。

    あの「高い塔に住む」女ドルイドのことですね、きっと。(←私、大学の副専攻がアイルランド文学だったので、ケルト関係の資料は嫌というほど読まされたのです) 綾束さんの知識は底なし沼のように深く……スゴイの一言です。

    それにしても、心に余裕がなくなったとは言え、ルパス、コレティアの扱いが雑過ぎるでしょ(汗)

    作者からの返信

    そうです! おっしゃる通り、ウェレダは「高い塔に住む」女ドルイドです!(*´▽`*)

    いえいえ、私の知識などあっちこっちの本からの寄り合わせで……(><)

    余裕がない上に、報酬をもらっていったん護衛から外れたこともあり、扱いが雑になっているルパスです(苦笑)

  • 二人のやり取りにニヤニヤしちゃいますね(*´艸`)
    でもまだ危機を脱したというわけではないのかな💦
    まだまだ気が抜けませんね!

    作者からの返信

    久々に、二人の歯に衣着せぬやりとりが書けて私も楽しかったです~(*´▽`*)

  • 緊張の続くシーンでしたが、なんとか逃げられましたね!!
    まだまだ追手が心配ではありますが……

    コレティアに危険が及んだ時のルパスの激昴が素敵でした(*´艸`)✨
    やっぱりただの護衛じゃないですよねっ!?(鼻息)

    ミネルウァと化したコレティアもかっこいい!!
    このまま無事に逃げ切って~!

    作者からの返信

    ルパスとコレティアを素敵と言っていただき、ありがとうございます!(*´▽`*)

    ここをクライマックスにしたいくらい、思い入れのあるシーンなので、嬉しいです!(≧▽≦)

    ルパスは……少なくとも、単なる護衛以上の感情は持っていますね!(´艸`*)


  • 編集済

    終章 約束の報酬への応援コメント

     いや、終わりですねー。長い旅をした気分です。いろんなことがあったなー。すっかりローマ時代の人になった気分でした。

     明日の夜は葡萄酒だな。
     

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、本当にありがとうございました~!(*´▽`*)
    実際、作中ではかなりの距離を旅しておりますので……。
    雲江様まで旅をした気分になっていただけたのなら、嬉しいです(*´▽`*)

    葡萄酒……っ! 私は下戸なので、呑める方が羨ましいです!(≧▽≦)

  • 息するのを忘れるほどの大立ち回りでしたね……!
    ルパスかっこいい!!

    作者からの返信

    お褒めいただき、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    戦闘シーン、すっごく苦手なのです……っ!(><)

  • アブシェバのユダヤ人っぽさが、文章中から分かるのが素晴らしい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ユダヤ人っぽかったですか? 嬉しいです~(*´▽`*)

  • お父様、しめるところはきちんとしめますね。ちいと親バカの気質もありますが、やはり上に立つべき人の気質がありますね。

    作者からの返信

    締めるべきところはちゃんと締めるケリアリスです!
    ふだんはコレティアに甘い父親ですけれども(笑)

  • 私も思いました。→この親にしてこの子ありって。たじたじになる親父さんとばかり思っていたところにうまく切り返してくるところが面白かったです(笑)

    作者からの返信

    うまく切り返せていたのならよかったです(*´▽`*)
    コレティアの性格形成には、ケリアリスの性格も一枚噛んでいそうです(笑)

  • これまであまり語られてこなかったルパスの過去が一気に明かされそうですね! ポピディウスの身が心配ですが、現代みたいに電話したり飛行機で飛んで帰ったりできないのが歯がゆい……(>_<)

    作者からの返信

    そうなのです。古代ローマ物だと、情報の確認をするだけで一苦労です……(><)
    ルパスの過去も、物語に絡みつつ、明らかになっていきます!(≧▽≦)

  • 神殿にはそんな利用方法もあったんですね(゜Д゜) 考えてみれば分かりやすい宛先だし、届け間違いとかもなさそうですね(笑)

    作者からの返信

    古代ローマ時代は、そんな風に旅に出た人と、手紙のやりとりをしていたらしいです(*´▽`*)
    場所も分かりやすいですし、いつでも神官がいてくれるので、便利ですよね(*´▽`*)

  • この親にしてこの子あり、ですね。さすが、コレティア父、娘のあしらい方をよくご存知で(笑)

    作者からの返信

    この親子のやりとりは、父娘も母娘の、どちらの組み合わせも書いていて楽しかったです(*´▽`*)
    どちらもコレティアの破天荒さを楽しんでいる節があるせいでしょうか(≧▽≦)

  • 「足手まといは必要ないの」

    コレティアー!ばっさり!カッコ良い!
    そして、ルパスの、恋愛ごとなどは扱わないってばっさり切り捨てるのも良いです!
    でも、結局蹴りはどうなったんでしょうか。婚約者蹴ったんでしょうか?
    その後、蹴られた婚約者、出てきたりしませんかね。

    酒場でのやり取り、素敵でした。
    こういうの、常套手段ではあるんですが、わくわくしますね!

    そして、お、ここでアグニとユダヤ人が出てくるんですね。
    色々面白くなってきました……!
    謎解き下手なんですが、色々妄想が捗ります。

    ポピーさんは、本当に和みますね!
    この人、色んな人に騙されそうでちょっと憐れになってきました……(笑)。

    あと、占い師の驚き方が引っかかります……。誤魔化しましたね(笑)。
    ポピーのことを宣伝しませんでしたが、正解っぽいですね。
    あんな素敵なポピーさんを、彼女の毒牙にかからせたくはありません!

    結果も、分かってはいましたが空振りですね。
    これからも関わってきます……よね、占い師。
    ルパスの過去ともども気になります!

    そして、知り合いを招いた晩餐会。コレティアの犠牲者に合掌。
    やっぱりコレティアのお相手は、ルパスさんしかいません!(断言)

    コレティアがポピーさんを嗾けるところに笑いました。
    これで思わぬ収穫があれば、ポピーさんを見る目が変わりそうです!(コレティアの)
    でも、このおかげで占い師とポピーがくっつくという大どんでん返しが起こったら、別の意味で見る目が変わりそうです(私の)。

    フラウィアさんも、良いですね!流石親子です!
    これで益々ルパスとコレティアがくっつきそうなフラグが立ちましたね(笑)。
    いやあ、ルパス、もう逃げられないと思いますよ。水晶に、貴方の未来が映っています……(占い風に)。

    作者からの返信

    ポピディウスとグレースムが恋仲……っ⁉Σ( ゚Д゚)
    そうなったら、作者の私が一番びっくりです!(≧▽≦)

    うん、ポピディウスはもうちょっと身の程を知った方が幸せな人生を送れると思います……(笑)
    あと、ルパスも安心することでしょう……(苦笑)

    グレースムはまだまだ絡んできます(´艸`*)
    ポピディウスが毒牙にかかるかは……お楽しみということで(笑)

    コレティアとルパスの関係は……。
    ルパスが知らないうちに、外堀を埋められていそうですよね(苦笑)
    フラウィアさんも策士ですし!(≧▽≦)

    でも、本人達にその気があるかどうか……(;´∀`)

  • うあああ!!息つまる展開!!

    コレティアは捕まえられちゃったの!?
    ルパスは助かるの!?

    ドキドキハラハラも最高潮に!!(><)

    作者からの返信

    嬉しいコメント、ありがとうございます!(*´▽`*)
    二人とも、大ピンチですっ!(≧▽≦)

  • お金で雇ったただの護衛だとは思ってないですよね!?
    ルパスがここで殺されるような男じゃないとわかっているからこその返しですよねっ!?(確認)

    作者からの返信

    コレティアの真意は……次話で!(≧▽≦)

    って、もうお読みくださっておりますね(*´▽`*)
    ありがとうございます!
    あちらがコレティアの真意です!(≧▽≦)

  • そうですね。ケリアリスはきっと回復したコレティアをキウィリスの元へ返すのは彼女の身を危険に晒すことになると考えて保護したのでしょう。
    コレティアを愛娘として大切に育てている二人からコレティアを奪わないで~💦

    作者からの返信

    反乱者の娘とはいえ、せっかく命拾いしたコレティアを危険な目に遭わせたくなかったケリアリスです。
    そして、フラウィアと自分達の娘として大切に育てることに……(><)

  • コレティアがキウィリスの娘……Σ(゚д゚lll)
    途中まではウェテラとケリアリスの間の子かと思ってましたが、だとするとコレティアはケリアリスとも血が繋がっていないということなんでしょうか(><)

    自分が捕らえるつもりだった陰謀の首謀者が父親だと名乗ったことで、コレティアはどうするんでしょう💦

    作者からの返信

    そうなんです、コレティアは生粋のゲルマン人でした……!(><)

    敵同士として再会した父と娘です!(><)

  • うわああああ!!!!
    どうなっちゃうの?!!!

    作者からの返信

    ルパスとコレティア、分断されちゃいました!(><)
    どうなるかは、明日です~!(><)


  • 編集済

    うーん……皆様の流れをぶった切るようで恐縮ですが……。

    素人の男くらいならまだしも、鍛えられて武術の経験もある大男を一瞬でKOって……。
    多分現代の女子総合格闘技の選手でも難しいんじゃないでしょうか。


    なろうファンタジーのような世界観なら解りますが、古代ローマ……つまり漫画的な格闘物とかでもなく、一応現実を舞台にした写実的な世界観でこれは些か非現実的なような……

    コレティアが自宅で日夜、現代のUFC選手を上回るような過酷なトレーニングを積んでいる描写も特にありませんでしたし。


    何というかここまでくると、いわゆる「もう全部あいつ1人でいいんじゃないかな?」的な感じで、唯でさえコレティアの方が身分や美貌で圧倒的に顔が利くのに、完全にルパスの存在意義が……(笑)



    ……すみません。
    この前のコメントといい、他の読者様が気にならないような変な部分が気になる性質のようでして……(汗)

    既に脱稿されている作品のようなので、今更こんな事言われても恐らく困らせてしまうだけだとは思うのですが……。(特に修正とかそういう物を求めている訳ではありません)

    別にイチャモンを付けたいとかではなく、ただ純粋に気になっただけと言いますか、ストーリーは間違いなく面白いですし、続きが気になる展開なので、これからも読み進めて行きたいと思います。

    宜しくお願いします!

    作者からの返信

    いえいえ、正直な感想をお教えいただいてありがとうございます~(*´▽`*)
    確かに、ビジョン様の「剣闘王女伝」のカサンドラは厳しい訓練を積んでいますもんね……!(><)

    一応、力で蹴り倒すというよりも、顎とか頭とか、脳を揺らして昏倒させる、という描写にはしているのですが、無茶だ! と言われたらその通りかもしれません(><)

    ゲルマン人の血を引いていて、並みの男くらいの身長ではあるものの……。(ローマ人は背が低かったらしいです。ルパスの身長が高いのは、コレティアに見下ろされたら可哀想だなあ、という作者の慈悲です・苦笑)

    すみません、こんな感じのお返事しかできないのですが、これからの二人の無茶におつきあいくださると嬉しいです(*´▽`*)





  •  やばいっすね……

    作者からの返信

    やばいです……(><)

  •  いやー、これ、コレティアに軍団を指揮させてやるぞって誘惑は、結構有効なんじゃないかな? もしそこに碧い瞳のミネルウァが喰いついたら、ローマが負けるかも(笑)

    作者からの返信

    きっと、指揮したくてうずうずしているでしょうね(苦笑)
    女の子なのに、あのケリアリスの性格なら、請われてなら仕込んでそうですし(笑)

  • コレティアさん、ふっつーに強い(笑)

    作者からの返信

    コレティアさんは暴れ馬です!(≧▽≦)
    並みの男なら蹴り倒して突き進んで行っちゃいます!

  • 8 報酬は前渡し?への応援コメント

    お母様……策士(笑)

    作者からの返信

    笑顔でルパスをはめました(苦笑)

  • なんと緻密な描写……。
    綾束さんは古代ローマ人ですか?(錯乱)

    作者からの返信

    古代ローマ人なら、この平面的な顔にもう少し凹凸があったはず……っ(笑)
    描写をお褒めいただき、ありがとうございます~(*´▽`*)

  • 何という運命の妙……(つД`)ノ

    作者からの返信

    キウィリスもケリアリスも歴史に実在した人物でして。
    二人の間をつなぐコレティアの存在を思いついた瞬間、この物語ができあがりました(*´▽`*)

  • 8 反乱者たちの手紙への応援コメント

    めちゃくちゃ重要な情報が一気に集まった!!


    ……と思ったら、やっぱり来たーーー!!((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    情報が一気に出たところで……来ちゃいました~っ!(≧▽≦)

  • 7 庭園の片隅でへの応援コメント

    コレティア、行動に全く迷いがありませんね。
    危険がないことを知っているのか、それとも記憶に突き動かされて危険を忘れているだけなのか……(><)

    とにかく屋敷の奥へと進むたびにドキドキします💦

    作者からの返信

    コレティア……どんどん、踏みこんじゃっていきます(><)

    隠し部屋なんてもう……不穏さしかありませんよね(汗)

  • コレティアはキウィリスと関係があるということでしょうか?
    ケリアリスとキウィリスの関係も謎ですね(><)

    作者からの返信

    ケリアリスとキウィリスは、二人とも歴史上の実在の人物なので、資料に即して書いています(*´▽`*)
    コレティアとキウィリスの関係は……以下次号です!(≧▽≦)

  • コレティアといい雰囲気になる可能性は皆無ですか(^_^;
    自室に招くほどコレティアが気を許しているのだから、いい雰囲気になっちゃえばいいのに~(願望)

    というか、いくら身分違いとは言え、コレティアがルパス以外の男と結婚するのは嫌ですね(^_^;
    もうルパスには諦めてもらって(笑)人生の相棒として二人一緒にいてほしい!

    作者からの返信

    皆無らしいです(笑)

    私もこの二人組は好きなのですが……ルパスは諦めが悪そうです(><)

  • 3 かつての惨劇の場所でへの応援コメント

    ルパスもウェテラの復興を目にして、気持ち的に前進できたようですね( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

    決意新たにキウィリスの捜索へ。
    広大なゲルマニアで潜伏する男を掴まえるのは大変なことでしょうけれど、頑張ってほしいものです。

    作者からの返信

    はい、ようやくルパスは今まで抱いていた罪悪感にけりをつけることができました!(*´▽`*)

    キウィリス……。
    ゲルマニアでは有名人ですけれど、探し出すのはなかなか大変そうです(><)

  • 馬で広大なヨーロッパを旅するなんて、気が遠くなりそうな話ですね。
    しかも冬のアルプスも越えたなんて……

    コレティアもルパスに気遣うところがあるんですね(*^_^*)
    ルパスもコレティアのために旅をしている部分が大きそうだし、お互いが思いやっているのは素敵です✨

    作者からの返信

    冬のアルプス越え!(><)
    自分で書いておきながら、よくやったなあ、と(;´∀`)

    素敵と言っていただき、ありがとうございます!(*´▽`*)
    たまにはルパスに優しいコレティアです(苦笑)

  • フラウィアさん、こんな条件を出してしまったことを後悔してしまいそうですね(^_^;

    作者からの返信

    出した瞬間、後悔しています……(><)
    でも何とかしてコレティアの決意を翻させたいフラウィアさんです(><)

  • 11 フラウィアの条件への応援コメント

    ジウスを蹴り倒す気満々ですか(笑)
    どうなるか見ものですね(≧▽≦)

    作者からの返信

    蹴り倒す気、満々です!(≧▽≦)

  • 9 コレティアの戦友への応援コメント

    ティトゥス帝もコレティアのことをよくお分かりのようですね(笑)

    さて、ローマ皇帝が陰謀を知ってどのような対応を考えるのでしょうか。

    作者からの返信

    ティトゥス帝。賢帝と言われた皇帝です(*´▽`*)
    残っている大理石像も誠実そうな顔つきでいらっしゃいます~。

  • フラウィアさん、気苦労はまだまだ続きそうですね(^_^;
    おおらかな性格の彼女だからこそ、コレティアの母親をやっていられるんだろうと思います✨

    作者からの返信

    フラウィアさんのおおらかな性格のおかげで、コレティアも自由で勝気なままいられるんだろうな~と思います(*´▽`*)


  • 編集済

    コレティア……というか、綾束さんの博識に舌を巻き巻きしてしまいましたよ、わたしゃ。
    「テルマエだ~! ひゃっほー!」「カッパドキアああ! かっぱえびえん~!!」と、鼻たれ小僧レベルの知識しか持っていない自分が恥ずかしいです……。かっぱえびえん、美味しい……。

    作者からの返信

    好きなので、つい色々と詰めこんでしまいました……(><)
    叶うなら、ローマ時代のテルマエに一度行ってみたいです(≧▽≦)
    かっぱえびせん、美味しいですよね~!(*´▽`*)

  •  おっと、失われた記憶でしょうか。

  • ポピディウスいいですなあ。この人主人公にした外伝的な話も面白そうですな(笑)ひたすら女性の尻を追いかけ続け報われないという、そんな話(無茶ぶりです、おきになさらず)

    作者からの返信

    ポピディウスとのやりとりは、書いていて楽しかったです~(*´▽`*)
    ある意味、この作品一番の癒しキャラ(?)ですからね!(≧▽≦)

  • 13 占いの正体への応援コメント

    ふと思いましたが、重装甲の鎧を着ていってコレティアに求婚したらどうなるんでしょうか?受けても倒れなさそうですが、よけれないからやはりアウトですかねえ…?

    作者からの返信

    フルプレートは古代ローマ時代にはありませんからね……(><)
    どうなんでしょう? 両足での飛び蹴りを食らったら、さすがに倒れちゃいますかね?(;´∀`)

  • 私もポピディウスの宣伝をしてあげようよ!と思いました(笑)まあ、どういったところでこの人が情にほだされる人では無さそうとは思いますが。

    作者からの返信

    心優しいルパスは、羊のようなポピディウスを、肉食獣の前に引き出す真似は出来なかったようです……(笑)

  • 「話を聞くなら、一人で十分でしょう」

    これ完全に悪党の台詞じゃないですか!(笑)暴れ馬らしいですけど、これほどとは…!

    作者からの返信

    悪党の台詞でしたか!(≧▽≦)

    口を軽くするための脅しも込められていますが……基本的に、容赦のないコレティアです(≧▽≦)

  • 6 十年前の反乱への応援コメント

    とうとう明かされたルパスの過去。
    そしてさらにはコレティアの過去も!?
    二人にとってゲルマニアは因縁の地なのですね……

    作者からの返信

    ルパス、コレティアどちらにとっても、ゲルマニアは運命の変転を迎えた因縁の地なのです……(><)

  • お金でほいほい動く人間は知り合いにはいて欲しくないタイプですが、こういう時には使える存在ですね(^_^;

    やはりウェレダは話を聞かれたことに気づいたのですね💦
    老婆から有力情報が得られるといいのですが……

    作者からの返信

    見事なほどの手のひら返しです(苦笑)
    老婆さん、かなりの有力情報を洩らしてくれます(´艸`*)

  • 2 あなたが酔う前にへの応援コメント

    ルパスが着替えている間、ポピディウスが心配でずっとドキドキしていました💦
    怪我をしているようですが、一命は取り留めたようでよかったですε-(´∀`*)ホッ

    やっぱりウェレダのことを知ってしまったために襲われたんでしょうか……

    作者からの返信

    ポピディウスを心配していただき、ありがとうございます!(*´▽`*)
    この作品、唯一とも言える癒しキャラですから……(苦笑)
    一命をとりとめてくれて、ほんとよかったです(><)

  •  映画「ハイキック・ガール」を思い出した(笑)

    作者からの返信

    そんな映画があるんですね!Σ( ゚Д゚)

    コレティアも、たいてい蹴り飛ばしてますからね……(苦笑)

  • 瞬殺……!
    瞬殺だった……!
    さすがコレティア、鮮やかです!

    作者からの返信

    瞬殺です!(≧▽≦)
    ジウス程度でコレティアは止められません!

  • 9 コレティアの戦友への応援コメント

    戦友とは、言い得て妙かもですね。
    どちらかが一方的に守られるわけでなく、背中合わせで互いに支えつつ戦っているようなイメージがある二人です。

    作者からの返信

    言い得て妙と言っていただき、嬉しいです!(*´▽`*)
    確かに、コレティアは守ってもらうタイプじゃないですね(苦笑)

    背中合わせで戦う……そういう熱いのも大好きです!(≧▽≦)

  • 5 今宵もあなたと夕食をへの応援コメント

    『小ぶりの猪を抱えている。今夜の晩餐用だろう』

    思わずその場面を想像してしまいました。古代ローマの人々の食生活、本当に豊かだったんですね。

    作者からの返信

    古代ローマの食卓は、本当に豊かです!(*´▽`*)
    お肉だけじゃなく、お魚も好まれていて、古代ローマの料理の本を読んでいると、お腹が空いてきちゃいます(≧▽≦)

  • 10 交換所の証明書への応援コメント

    斬太さんの指摘していたルパスの詰めの甘さがそのまま出ていて笑いました(*´艸`)

    やっぱりコレティアがこんな大切な局面で大人しく引き下がるわけがありませんよね!

    ケリアリスさん、置き手紙を見て卒倒しなければいいのですが……

    そして、ウェレダとコレティアの関係……なんとなく深読みしてしまいますね(^_^;

    作者からの返信

    ケリアリスは置き手紙を見て、頭を抱えていると思います……(><)

    はい、コレティアがここで引くわけがありません!(≧▽≦)

    コレティアとウェレダの関係は……(><)

  • コレティアが殊勝すぎて逆に怖いです(苦笑)

    作者からの返信

    怖いとまで言われてしまいました……っ!(笑)

    コメントを見た途端、思わず吹いてしまいました(≧▽≦)

  • あれ?本当にコレティアはアンティオキアで大人しくするんでしょうか!?
    ルパスに証明書を発行するようおねだりするだけでは収まらないような気がしてしまうのですが……(^_^;

    作者からの返信

    ですよね……(><)
    皆さん、コレティアの性格を、的確に見抜いてらっしゃいます(*ノωノ)

  • 6 琥珀の女の名への応援コメント

    ルパスの過去が明かされ始めるのでしょうか。
    グレースムはコレティアのことは何か知っていそうでしたけれど、ルパスのことはあまり気に留めてはいなさそうだった気が(記憶違いかな?)
    けれども、ポピディウスやルパスの動揺からは、昔の彼女を知っているような感じですよね……

    うーん、気になる!!

    作者からの返信

    陽野様の記憶通りで合っております~!(*´▽`*)
    ルパスとポピディウスは、一方的にグレースムのことを知っております。
    名前だけですが(><)

  • あら、ルパスはコレティアの護衛の役目を終えちゃったんでしょうかね?
    ケリアリスさんは引き続きお願いしたい様子でしたけど……(^_^;

    作者からの返信

    とりあえず、アンティオキアまでコレティアを連れてきた報酬をもらって、ルパスは晴れて自由の身です!
    コレティアは勝手についてきちゃいましたけど(≧▽≦)

  • ルパスはいつまで他人事でいられるんでしょうね(*´艸`)✨

    男性側の身分が低いのって、養子とかでなんとかならないのかなあ(……と、ルパスの意志を無視して考えてみる)

    作者からの返信

    ルパスは今のところ、他人事としか思っていないですね(´艸`*)

    ルパスは平民で、間に騎士階級をはさんで、元老院議員階級のコレティアがいるので……。二人の身分は、なかなか遠いです(><)

  • ルパスが十年飲まず食わずで働いてようやく手に入れられるほどの大枚をコレティアはぽん!と調度品一つに変えてしまうとは(|| ゚Д゚)
    格差を見せつけられてしまいますね(><)

    ケリアリスさん、娘が可愛くて仕方のない感じが滲み出ていていいですね(*^_^*)

    作者からの返信

    二人の経済格差はすさまじいです(><)

    ケリアリスとコレティアのやりとりは書いていて楽しかったです~(*´▽`*)
    コレティアに甘い感じがちゃんと出ていたようで、嬉しいです(*´▽`*)

  • コレティアが素直に父親の庇護下に置かれるとは思えませんね(^_^;

    ルパスはコレティアの護衛を引き受けてしまったのが運の尽きでしょう💦
    これからも女神の下僕として頑張ってください(笑)

    作者からの返信

    ですよね~(;´∀`)
    ほんと、ルパスはコレティアに気に入られちゃったのが運の尽きです(><)

    本人は、いつになったら気づくのやら……(´艸`*)

  •  よーし、ちょっと不安もあるけど、今度はゲルマニアだ!

    作者からの返信

    はい、次はゲルマニアです!
    もう、ローマ帝国中を駆け巡っちゃいます!

  • 「そうだ、京都に行こう」のノリで地中海横断されたら堪らんわな……頑張れルパス

    作者からの返信

    地中海を北から南へ行くのは、風向きの影響で、まだまし(日数が短い)だったらしいんですが……。
    ルパスの振り回されっぷりにはご愁傷さまとしか……(苦笑)

  • イサクが差し向けた刺客かなと思ったんですが、やはり元はアブシェバの依頼なんですかね!?
    だとしたらしらばっくれるのが上手い奴だなあ💦

    作者からの返信

    描写が足りなくてすみません(><)
    一応、アブシェバが指示して、イサクが手引きした刺客になります……(><)

    もうちょっとアブシェバを怪しい奴にしてもよかったかもしれません(汗)

  • ううむ……コレティアには何か思うところがありそうですが、アブシェバから情報を聞き出すことには失敗したんでしょうかね!?

    何か重大なことを隠しているような雰囲気には思えなかったんですが……💦

    作者からの返信

    アブシェバはうまくごかましちゃいました……(><)
    コレティアは違和感を感じたようですけれども……。

  • ジトゥムの描写がすごくリアルですが、未だにエジプトで飲まれていたりするんですかね?
    昔とは言っても、その土地その土地で名物の食べ物やお酒があるようで、そういう描写も楽しいです♬

    作者からの返信

    現代ではどうなんでしょうね……?
    少なくとも、古代ではホップはまだ使われていなかったので、今のビールとは味わいが違うと思います(*´▽`*)

    流通がしっかりしていなかった古代の方が、現代よりもその土地土地の食べ物が根づいていそうで、そういうのを調べるのも楽しいです(*´▽`*)

  • 5 今宵もあなたと夕食をへの応援コメント

    こんばんはー!

    第二章11番より。
    死体の一件から、一気に謎が深まってきた物語です。

    「俺もコレティアも、アグニがゴルテスに天罰を与えたなんて、欠片も思っちゃいない。殺したのは人間だ。それだけは間違いない」

    この文章が、とても好きです。
    もう、この二人の在り方を表している感じで!カッコ良い……!

    でも、その後の話のやり取りで、「目と耳と鼻と口」と答えるルパスさんが最高です。
    期待を、裏切らない……!

    そして、ポピディウスさん!(ポピさんとお呼びしたい)
    良いですね、良いですね!こういう人大好きですよ!
    色々めげなくて頼もしいです(?)。
    占い師が気になります……。

    あと、ちょ、ルパスさん!
    売るための葡萄酒飲んじゃう人だったんですか……!(爆笑)
    いやあ、類は友を呼ぶ。その通りだと思います。

    そして、ルパスの苦難は続く。
    コレティアさんが黙ってじっとしているはずがないですよね!
    聞き込み調査は基本です。
    乗り込み調査も基本です。

    しっかし、コレティアさん、本当に強いですねえ。女神様!と傍にいたら呼びたくなるかもしれません。
    そしてルパスも容赦が無い!
    「一人をお望み」
    この脅し文句、最高です。

    しかも、二人共頭が良いから、得た情報からぽんぽん先へ進んで行くのが気持ち良いです。
    やり取りも軽快だし、何だかんだで少しずつ絆が深まっていっていますよね。

    続き、また楽しみにして読みにきます!
    一月末までに追い付きたいです……!

    作者からの返信

    お忙しい中、お読みいただいてありがとうございます……!(*´▽`*)

    女性の一人称より、なぜか男性の一人称の方が書きやすいんですよね……。不思議です。

    コレティアに振り回されているルパスですが、口だけならいい勝負かもしれません(笑)

    ポピディウスは……ある意味、この作品で最大の癒しだと思います!(笑)
    出てくると妙にシーンがほっこりしてくるという……(´艸`*)

    ルパスとコレティアはこれからもあっちへこっちへ、ローマ帝国内を駆け巡ります!(≧▽≦)

    字数だけはたっぷりある物語ですので、どうぞご無理はなさらなでくださいませ~(><)

  • 例え過去の傷が完全に癒えることはなくとも、コレティアと一緒にいれば乗り越えられそうな気がしてきますね。

    作者からの返信

    一人で抱えているのが重いことも、コレティアと一緒なら、彼女が蹴り飛ばしちゃいそうな気がします(笑)

    もしくは、他にハラハラすることがいっぱいあり過ぎて、気にしている暇もないかも……(苦笑)

  • 5 じゃじゃ馬娘の帰還への応援コメント

    ふ、不意打ちの蹴りって…いや、護衛を選ぶ方法としては正しいのでしょうが…(笑)

    作者からの返信

    自分より弱い男に護衛なんてさせる気の無いコレティアです(苦笑)

  • 10 交換所の証明書への応援コメント

    強引に付いてきちゃった感じですか……

    銀血のアマリアは兄を探すという強い動機があったから
    良かったですが、コレティアは(今の所)好奇心以上の
    動機がないのがちょっと気になる点でしょうか。

    ルパスは友人の事や過去の絡みもあって真剣なので、
    余計に温度差が出てしまってるような……


    今後の展開に期待です。

    作者からの返信

    なるほど……。
    参考になる意見をありがとうございます!(*´▽`*)

    確かに、言われてみればそうですよね……。
    もうラストまで書き上げている作品なのですが、手を入れられるところがないか、見直してみます!(*´▽`*)

  • だんだんと事件の核心に迫ってきましたね……!

    作者からの返信

    はい、少しずつ迫ってまいりました……!(≧▽≦)

  • 10 交換所の証明書への応援コメント

    ああ、やっぱり……(笑)

    作者からの返信

    ですよね……(苦笑)
    コレティアが大人しくルパスを手放すはずもなく……(笑)

  • ガリア戦記を思わせる世界!
    そういえばゲルマン人が占いを重用している場面がありました。

    作者からの返信

    確かに、ガリア戦記にもそんな記述がありましたよね!(*´▽`*)

    ちなみに、ウェレダは実在の人物です~(*´▽`*)

  • 10 交換所の証明書への応援コメント

     想像したよりも、遥かに、完膚なきまでにしてやられている……。

    作者からの返信

    はい、見事にしてやられちゃっています……(笑)

    でも、雲江様の想像以上にやられていたんですね(;´∀`)

  • ルパス……。
    感傷にひたるには、まだ早いって……。
    絶対、なんかあるって……。

    作者からの返信

    絶対、なんかありますよね……(笑)
    なんせ、相手はコレティアですからね!(≧▽≦)

  • つくづく、ローマというのは他民族に対して寛容だなぁ、とおもうんですよね……。
    まぁ、それだけ「搾取」もしているわけですが……(^_^;

    作者からの返信

    確かに、違いを認めつつの支配なので、そこが寛容に見えるなあと思います(*´▽`*)

    徴税請負人が重税をかけたりと搾取はしていたみたいですけれども……(><)

  • こんばんは!和泉ユウキです。
    物凄い勢いで更新されていて、尊敬してしまいます。私の方は今、いっぱいいっぱいです(笑)。

    ローマの支配は、末永く続くと思っていたんですよね……。
    誰しも、滅びることになろうとは夢にも思わないわけで。

    そして、二人のやり取りがやっぱり良い感じです!
    この、慣れ合わないけど小気味良い感じが好きで、ついついにやにやしてしまいます。自然と頬が緩んで……(酷い顔)。

    あと、義理でしたか。
    豪快なお母上で何より!やっぱり家族仲は良いに限ります……。
    そして食事が美味しそうです。やっぱり食事は大事です……!く、食べたい……。
    どうでも良いことですが。分かってはいるんですが、寝転がって食べると胃が潰れそうです……(笑)。

    それから、コレティアの策士っぷりが炸裂していて笑いました!
    ルパスよ……もう諦めなさい。
    親子でこんな感じだから、多分もう逃げられませんよ!
    その証の様に、事件があちらからやって参りました……(笑)。
    ルパスも見過ごせないし、コレティアは言わずもがなだし、楽しいコンビです。

    でも、遺体を流して隠すとか、色々気になることが出てきましたね。
    この物語、ついついファンタジーで読んでしまうのですが、ミステリーでしたよね!
    これからがんがん謎解きが出てくるのでしょうか。楽しみです!

    作者からの返信

    ミステリー……「風」なのです!(><)

    食事を食べたいと言っていただき、ありがとうございます~(*´▽`*)
    ローマ時代の料理の本だけで数冊は持っていますからね! 作者の食いしん坊ぶりが遺憾なく発揮されています!(笑)

    コレティアとルパスのやりとりは書いていて楽しかったです~(*´▽`*)
    いつもコレティアにしてやられてしまっているルパス……(><)
    フラウィアまで出てきたら、もう絶対勝てませんね(笑)

    これは、以前に書いた小説なので……なので更新も早いのです~(苦笑)

  •  うーん、ルパス。一応証明書に何が書かれているか、確認した方がいいような……

    作者からの返信

    ですよね~(笑)
    詰めの甘いルパスです(><)

  • ユダヤ人の歴史まで絡んできてエキサイティングです。

    作者からの返信

    エキサイティングと言っていただき、ありがとうございます~(*´▽`*)

    今作は、ほんと色々と絡んできますので、楽しみにしていてくださいませ~(*´▽`*)

  • おや、蹴りをかわせる男なら、すぐ目の前に居ませんか?

    作者からの返信

    いるんですけれども、ルパスは平民なので……。
    少なくとも、ケリアリスのカウントには入っていないようです(><)

  • 「揺れるランプに照らされた黒い影が躍る様は、イシス神殿の狂乱的な舞踊のようだ」なんて、こんな洒落た表現サラッと出しちゃって、まったくもう、このお洒落大王!(褒め言葉のつもり)

    作者からの返信

    お洒落ですか⁉Σ( ゚Д゚)
    わーい、ありがとうございます~(*´▽`*)

  • 1 天を掴む巨人の手への応援コメント

    その眼で見てきたかの古代ローマ時代の描写、お見事なりです。愛に溢れておりますな、フォフォフォ……

    作者からの返信

    お褒めいただき、ありがとうございます~!(*´▽`*)
    古代ローマ愛にあふれておりますよ~!(≧▽≦)

  • 奴隷達も分かっていたとは(笑)コレティアもアマリアに負けず劣らずのやんちゃっぷり、というかおてんばっぷりといいますか…何にしてもただのお嬢様していないところがとてもいいですね。

    作者からの返信

    お嬢様……。身分的にはお嬢様なのに、コレティアにこれほど似合わない言葉もないかもしれません(笑)

    コレティアは、間違いないアマリア以上のじゃじゃ馬娘です!(≧▽≦)

  • 脅し文句がこえぇ((((;゜Д゜)))

    作者からの返信

    ルパスもコレティアも、必要とあれば躊躇いませんからね(><)

  • この会、凄く好き!
    これが「笑ってはいけないローマ帝国24時」だったら、間違いなくスリーアウトチェンジだった。

    作者からの返信

    ポピディウスが出てくると、話の雰囲気がとたんに軽~くなるんですよね~(*´▽`*)

    私もこの3人のやりとりは書いていて楽しかったです(*´▽`*)

  • ルパス氏、なんだかんだ言って付き合いいいデスナ。というか、コレティアが引っ張り体質なのか…
    なんだかSOS団みたいな関係。

    そしてアグニ君はついに殺人までしてしまうとは!

    アグニ「だから人違いだからねっ!!」

    ちなみにうちのアグニ君は、拙著「星降る村の小さな英雄」の主人公です(ステマ)

    作者からの返信

    コレティアは引っ張り体質ですね(*´▽`*)

    ルパスはフラウィアから依頼を受けた(というか受けさせられた・笑)のもあって、つきあっていますが、たぶん、つきあいはかなりいい方だと思います(*´▽`*)

    アグニくんの作品、お教えいただいてありがとうます(*´▽`*)
    拝見しにまいります~。

  •  なんか事件がだんだん大ごとになってきましたね。

    作者からの返信

    一つの殺人事件から、どんどん大ごとになっていきます!(≧▽≦)