6 アグニの噂の出どころは? への応援コメント
ギリシア風のワインの飲み方は小麦粉とチーズを入れるのですね!
ストーリーの本筋以外のトリビアもあって楽しいです(*^_^*)
そして、キーパーソンとなりそうな人物の名がようやく出ましたね!
次に判明するのはどんなことなのか、コレティア同様にわくわくします✨
作者からの返信
古代のワインは今より濃かったようで、割った飲むのが普通だったそうです~。
その時に色々入れたりもしていたそうで(*´▽`*)
海水を入れるケースもあったとか!
はい、次のコレティアの標的が見つかりました!(笑)
5 私が駿馬なら、あなたは……。への応援コメント
やっぱりコレティアめちゃくちゃ楽しそうだった(笑)
それにしても、ルパスを駄馬呼ばわりは酷いですよね(^_^;
彼女の護衛ができる時点で賞賛されるべきだと思うのですが💦
作者からの返信
口も悪いコレティアです……(;´∀`)
コレティアなりに、ルパスを信頼しているはずなんですけれどね(苦笑)
4 あたしは、ちらっと聞いただけへの応援コメント
ゴルテス殺しの背景にローマ中を巻き込む陰謀があったとはΣ(゚д゚lll)
コレティアの瞳がますます輝きを増しそうです(笑)
作者からの返信
きっらきらに輝き出します!(≧▽≦)
事態が大きくなればなるほど活き活きしちゃうのがコレティアです!(≧▽≦)
3 つくんなら、もっとマシな嘘をつきなへの応援コメント
こういう難しい駆け引きでも、コレティアとルパスは息が合ってますね!
カリペから新しい手がかりは得られるんでしょうか……
作者からの返信
あちらこちらで聞きこみしている二人です(*´▽`*)
さて、新たな手がかりが出るかどうかは……(><)
3 女がインドについて知ってることはへの応援コメント
うちのアグニ君はそんな悪どいことをしてたのか!(驚愕)
アグニ「人違いだよっ!!」
ステマはともかく、この時代の拝火教はローマでどう捉えられたのか、興味深いです。
作者からの返信
アグニくんからなんだか可愛い少年の気配がぷんぷん漂ってくるのですが……?
どちらにいけば会えるのでしょう?(´艸`*)
ローマは多神教だったので……「へー、こんな神様もいるんだ~」くらいに思われていたかも? です(*´▽`*)
2 おじいちゃまは神様に怒られたわけじゃないんだねへの応援コメント
じゃじゃ馬二人の手綱を握ることになったルパス(笑)
これからアグニの謎に迫るかと思うとワクワクします(*゚∀゚*)
作者からの返信
すでに最強のじゃじゃ馬娘・コレティアの手綱をとっているルパスにはお茶の子さいさい……になるでしょうか?(笑)
1 ナイルの女主人への応援コメント
ルパスも一応そんな噂に興味を持ってるんですね(^_^;
コレティアという眼福では満足できないですかね?(眼福以上に災厄をもたらされてはいますけど……)
作者からの返信
一応、ルパスも若い青年なので(´艸`*)
コレティアは、遠目に見てる分にはいいでしょうけれども(苦笑)
16 あなたが薄情な人ではないと、信じているだけです。への応援コメント
コレティアに首輪をつけられて引っ張られている未来の旦那様の想像図……ルパスしか思い浮かびませんね(*´艸`)
作者からの返信
本人は、自分には関係ないと思っているようですが……(´艸`*)
14 友達の言うことが信用できないの?への応援コメント
おお、コレティア策士ですね(*゚∀゚*)
ポピディウスを使ってグレースムを探ろうとしているのかな?
作者からの返信
使える者はなんでも使うコレティアですが……。たぶん、ポピディウスに期待はしていないと思います(笑)
13 占いの正体への応援コメント
これだけ自由奔放なコレティアですから、決められた結婚に縛られることは我慢ならないでしょうね(^_^;
自分自身で決めた相手ならともかく……
作者からの返信
大人しく家庭におさまるなんて、絶対にできないコレティアです!(≧▽≦)
でも、コレティアのお眼鏡にかなう男性となると……(´-ω-`)
8 報酬は前渡し?への応援コメント
コレティアの策士ぶりがいいですね……ルパスはずっと翻弄されるだけなのか、はたして。
作者からの返信
自分の自由のためなら、あれこれ画策するコレティアです(笑)
ルパスがコレティアを出し抜く日は……?(苦笑)
8 報酬は前渡し?への応援コメント
「俺は市場へ連れられて行く哀れな子牛のように」のくだりで、思わず「ドナドナ」のBGMと共に呆気にとられたルパスの顔が浮かんだような気がしました。
古代ローマの描写、さすがです。素晴らしい♡
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます~(*´▽`*)
私もここで、「ドナドナ」が脳内で流れておりました(笑)
1 ナイルの女主人への応援コメント
ファロス島の大灯台!
名前だけでテンション上がります。
そういえば、この時代のエジプトの「ミイラ肖像画」を見ると、美男美女ぞろいですね。
作者からの返信
ファロスの大灯台はテンション上がりますよね~!(≧▽≦)
「ミイラ肖像画」確かに、美形も多いですよね~(*´▽`*)
やっぱりちょっと補正をかけて描かれたりしていたんでしょうか?(苦笑)
1 ナイルの女主人への応援コメント
いいですねえ、船の旅。
そうかぁ、アレキサンドリアの女性は美人ばかりかぁ。いえ、変なことは考えていません。
作者からの返信
美人ばかりだったらしいです~(*´▽`*)
まさに、よりどりみどりな花園です(´艸`*)
5 じゃじゃ馬娘の帰還への応援コメント
いやあ、世界観が細かい……!
こういう風に描写出来る綾束様、羨ましいです。
知っている名前もぼんぼん出てきますし、世界史好きな私としては、わくわくします!
ミトラだったりミスラだったり、色々呼び方が変わるんですよね……と懐かしいです。
「子供が落ちた」という声に、素早く反応するコレティア!
やっぱりこの人、カッコ良いですね!
それを引き止めて飛び降りるルパスさんも最高です!
そして、子供を助けて上がってきたルパスの髪を撫でるコレティアとか!
まだまだ恋愛!って感じはしないんですが、こういう風に触れられる関係は良いですね!
「男の子」から「子供は無茶をする」と言い換えたルパスの機転(違)も最高です(笑)。
そして、ローマですよ!
本当に生活とか諸々、うんうんと頷きながら読んでいました。うわ、懐かしい……。
いやあ、凄いですね。何だか、私も古代ローマ時代の本を引っくり返したくなりました。
あと、何処までコレティアらしいのはもちろん、ルパスの門番とのやり取りも良いです!
何よりお母様!
コレティアに怪我をさせられなかったか、とか(笑)。素晴らしい。
しかも、護衛の判断基準が、不意打ち……!(爆笑)
まあ、それを避けられる程度でなければ、確かに不安ですよね。賛同致します、コレティア様(笑)。
そして、お母様はかなりお年を召されているのですね。色々ありそうで、にやにやします。
レティシアさんの時は、母親がかなり酷い人だったので、こういうお母様を見るとホッとします。
そしてそして!
今夜、家に泊まらない?
それは、もう何か企んでいるとしか……!
いやあ、これからどんな風に展開していくのか。楽しみです!
作者からの返信
今作はがっっっっつり古代ローマ物を目指して書いたので。
蘊蓄がすごいことになっております(≧▽≦)
……いや、ぽろぽろ穴があって、そのうち和泉様につっこまれそうな気もしますが(><)
フラウィアとケリアリスは、実在の人物なのです(*´▽`*)
もちろん、小説なので好きにキャラ付けをしておりますが……フラウィアさんみたいな人は、私も好みです( *´艸`)
11 琥珀の名前を持つ女への応援コメント
ゲルマン人は、容姿的に、ローマ人にとっては畏怖さえあったかもしれませんね。
ポピディウスが入れ込むのも、むべなるかな、などと思ったり。
それにしてもインドにゲルマニア。
世界がぐんぐん広がりますね!
作者からの返信
ローマ人は背が低めだったらしいので、背の高いゲルマン人は、それだけで威圧感があったかな、と思います。
風呂敷だけは、大きく広げております!(≧▽≦)
……ちゃんと畳めているかは、別にして(苦笑)
16 あなたが薄情な人ではないと、信じているだけです。への応援コメント
おや? フラウィアはもしかしてルパスのことを気に入っているのかな?
作者からの返信
フラウィアはかなりルパスのことを気に入っているようです(´艸`*)
なんせ、お転婆娘についていける稀有な人材ですので(笑)
15 狼も満腹なら手を出さないへの応援コメント
ちょっと調べてみたんですが、ローマからアンティオキアって、結構ありますね!
作者からの返信
はい、結構あります。ローマはほんと、広大です。
今作では、ローマ帝国をあちらこちらへと旅する予定です!(≧▽≦)
15 狼も満腹なら手を出さないへの応援コメント
どこまでもピュアなポピディウスが、なんだか可愛らしく思えてきました(*´-`)
あんまり頼りにならなさそうなのは確かですが 笑
作者からの返信
可愛いと言っていただき、ありがとうございます(*´▽`*)
ポピディウスがこんな性格なので、ルパスも放っておけないんだと思います(苦笑)
1 令嬢の番犬への応援コメント
モザイクでも泥棒よけになったんでしょうか? 現代で、犬がいなくてもあえて「猛犬注意」っていうプレートを玄関にかけたりしますが、同じような効果があったんでしょうか(*^_^*)
作者からの返信
モザイクでは泥棒よけにはならなさそうですよね……(><)
犬が飼えない代わりに、モザイク画で我慢していたんでしょうか?
実際に、犬のモザイク画がある邸宅が発掘されたりもしているそうです(*´▽`*)
12 あなた達は何を求めてきたのかしら?への応援コメント
ポピディウスの宣伝はしてあげなかったんですね(笑)
作者からの返信
ポピディウス:「ひどいよ、ルパス! 頼んでおいたじゃないか!」
ルパス:「やめておけ! あれはお前なんかの手に負える女じゃない」
ルパスなりの思いやりのようです(笑)
11 琥珀の名前を持つ女への応援コメント
うーむむ。同じゲルマンの血を引く者同士。
グレースムはコレティアに何か思うところがあるように見えますね💦
作者からの返信
ゲルマンの美女二人(*´▽`*)
傍から見たら眼福なのですが……。
おっしゃる通り、グレースムはコレティアに思うところがあるようです(><)
10 ポピディウスは首ったけへの応援コメント
ポピディウスはなんというか、現代イタリア男性に通じるノリ(偏見ですが)を持っていますね(笑)
女性を見たら口説かなきゃ失礼だ、みたいな(^_^;
作者からの返信
確かにそうかもしれません(*´▽`*)
とにかく、面食いなポピディウスなのです(´艸`*)
7 俺は諦めて、隣に立った。への応援コメント
結局昨晩コレティアは求婚者を蹴ったんでしょうかね?
その顛末が気になります(笑)
作者からの返信
書いてはいませんが、蹴りました!(断言)
コレティアですからね(笑)
6 足手まといは要らないのへの応援コメント
あらら? ルパス、お誘いを断っちゃったのかしら!?
コレティアの蹴りをかわせそうな貴重な男性の一人なのに(*´艸`)
作者からの返信
断っちゃいました(><)
求婚者が蹴り倒されて、ルパスが避けたら、面目丸潰れになっちゃいますしね(苦笑)
5 今宵もあなたと夕食をへの応援コメント
ルパス、なんだかんだ言いつつも、猪料理よりコレティアに惑わされて夕食に呼ばれてしまいそうですね(*´艸`)
作者からの返信
猪とコレティア、どちらがルパスの心に響くでしょうか?(´艸`*)
12 素敵な恋に、出逢うでしょうへの応援コメント
そこまで美女を敵視するなんて、ルパスは美女に騙されて酷い目にあった経験が過去にあるのでは…などと想像してしまいました(*´∀`)
作者からの返信
美女にだまされて……どうでしょうねぇ?(´艸`*)
……とりあえず、今現在、目の前の美人には苦労させられているようですが(笑)
10 火の神は意外と器用?への応援コメント
事件だ!(`・ω・´) コレティアと同じようにワクワクしてきました。
ルパスも契約更新になってよかったじゃないですか♪
作者からの返信
事件です!(≧▽≦)
ルパスとしては予定外の契約更新(苦笑)
怠惰な休暇が、どんどん遠のいていきます(笑)
編集済
3 武勇伝の記念品には地味すぎるへの応援コメント
そういえば、この話は西暦の時代が1世紀立とうとしている頃ですね。
古代ローマの話は、紀元前のガチンコバトルの時代のものばかり読んでいたので、パクス円熟期はけっこう新鮮です。
後50年で例のお風呂の時代か……
作者からの返信
共和制の時代も好きなのですが、資料の関係などで、パクスロマーナの時代を書いていることが多いです(*´▽`*)
例のお風呂の時代……(笑)
いつか、その時代も書きたいです~(*´▽`*)
2 海面が、爆ぜる。への応援コメント
文体とセリフの言い回しが大好き!
本当に素晴らしい!
生半可な知識ではここまでのものは書けないと思いますので、同じ作家として尊敬します!
ヒロインの破天荒も納得の★5つ
作者からの返信
お褒めいただき、ありがとうございます!(*´▽`*)
色々と本を参考にしながら書いているので、うんちくが重い時もあるかもしれませんが(><)、よろしければ、今後も破天荒なコレティアとルパスのやりとりをお楽しみください(*´▽`*)
4 女神の人選はいい加減?への応援コメント
せっかく船に乗り込んで捕物劇を繰り広げたのですから、得た情報が何らかの手掛かりになるといいですよね(^^)
女神の人選をいい加減だとぼやくルパスに笑えました(*´艸`)
コレティアは様々な女神の化身のようでふね✨
作者からの返信
ここで得た情報が、次につながっていきます!(≧▽≦)
ルパスはきっと、運命の女神に一番文句を言いたそうです(笑)
3 アプロディーテは一人をお望みへの応援コメント
勝気で強いアプロディーテ(*´艸`)✨
コレティアならば、確かに護衛がなくても蹴りで相手を撃退できるのかもしれませんね(^_^;
作者からの返信
たぶん、コレティアは多少の男なら勝ってしまうと思います(´艸`*)
正体を知らなければ、つい油断しそうですし(笑)
6 足手まといは要らないのへの応援コメント
強い男贔屓で、結婚プイッなところは、アテナ様みたいでいいですね!
作者からの返信
ミネルウァはギリシア神話ではアテナに相当する戦いの女神なので、コレティアのイメージです(*´▽`*)
……それにしては、高貴さよりお転婆さが目立っていますが(苦笑)
6 運命の女神に感謝の捧げ物を?への応援コメント
真夏にトーガは確かに暑そうw 汗で張り付きそうですね。
コレティアとルパスの軽妙な会話が面白いです。当時は神話の神々の名前がごく普通に会話に出てきたんでしょうね。
作者からの返信
真夏のトーガは絶対に厚いですよね(><)
二人の会話を面白いと言っていただき、ありがとうございます!(*´▽`*)
神様の名前は、これからも色々と出てくると思います~(*´▽`*)
2 賢明にも、俺は無言を押し通したへの応援コメント
レンドロスからはあまり有益な情報は得られませんでしたね💦
ミステリーということなので、出てくる人物をいちいち疑いたくなります(笑)
レンドロスも実は密輸してたりして……(と、根拠もなく疑ってみる)
ルパスは賢明ですね。
そこで余計なことを言ったら後ろ蹴りが繰り出されそうですからね(^_^;
作者からの返信
コレティアの扱いに慣れてきたのでしょうか?(笑)
ミステリーでは登録していますが、あくまで「風」なので!(><)
風味づけやフレーバー程度なので!(><)
(歴史・伝奇分野がカクヨムコンにあるなら、そちらに出したかったです……・涙)
なので、どうか推理部分はハードルを低~く、低~く、見ておいてくださいませ……(><)
1 令嬢の番犬への応援コメント
門番さんはいかにコレティアが危なっかしいことにクビを突っ込むかわかってないんでしょうね(^_^;
普通ならば素人がお嬢様と一緒に殺人事件の捜査なんて、お金を積まれたってやりたくないですよね💦
作者からの返信
門番さんは、可能なら崇拝するお嬢様の後についていきたいようです(苦笑)
ルパスは荒事には慣れているようですが……。コレティアと一緒だと、どんなトラブルを引き寄せるか想像がつかないので、溜息混じりだと思います(><)
6 足手まといは要らないのへの応援コメント
とりあえず蹴るわけですね……w
見ている分にはスカッとしますが、フラウィアの苦労を思うと大変です(´∀`; )
作者からの返信
ええ、蹴ります!(断言)
迷うことなく!(≧▽≦)
フラウィアは……あれで結構したたかなので、意外と楽しんでいそうです(苦笑)
3 武勇伝の記念品には地味すぎるへの応援コメント
自分の畑(ギリシア神話)の話が出ると、やはりすこし嬉しいですね。
それは置いといて、
すごくグイグイ引き込まれます。おかしいなと思うところもなく、読みやすいです。
作者からの返信
ギリシア神話は大臣様の十八番ですもんね……(*´▽`*)
神様の名前は、ギリシア神話、ローマ神話ともに出てくると思います(*´▽`*)
……コレティアもルパスも、神様を信じるような殊勝な人物ではありませんが(笑)
1 天を掴む巨人の手への応援コメント
ポンペイの噴火劇からスタートですか……面白そうですね。
作者からの返信
大臣様、お久しぶりです~(*´▽`*)
お読みいただいてありがとうございます!
有名なポンペイの噴火から始めてみました!
蛇尾となろうとも、とりあえず竜頭を目指して!(≧▽≦)
4 あなたが言ったことはへの応援コメント
新作、遅ればせながら読ませて頂きました!
一人称なのですね!しかもミステリー!?素晴らしいです!
そして、前から思っていましたが、綾束様は古代ローマがお好きなのですね……!
神話も好きなので、名前が出てくるたびににやりとしてしまいます(笑)。
色々好きな要素満載で、これは楽しみです!
コレティアさん、すっごい勇ましい……!
誰よりも勇敢に駆け回る彼女が眩しすぎます……!
火山の噴火から、どの様にこの物語は始まっていくのか。
続きを読むのを、楽しみにしています!
作者からの返信
今回は男性の一人称なのです~(*´▽`*)
実は女性の一人称より、男性の方が書きやすくて(笑)
古代ローマは……大好きですよ!(≧▽≦)
少しでも雰囲気が出ていたらいいな~と願っています。
一日二話のハイペースでの更新なので、無理はなさらないでくださいませ~(><)
お暇な時でかまいませんので(*´▽`*)
でも……書いている本人が言うのはあれですが……ミステリーなんでしょうか、これ……(><)
4 三年ぶりのローマの空気を味わってへの応援コメント
一体何をどうやったら、これ程緻密な描写が出来るのでしょうか?
後、細かい文化的な描写や国や街の制度、
民の暮らしぶりなどどうやって調べているんですか?
自分が歴史物を書いたとしても、恐らく
この10分の1の描写すら不可能でしょう。
歴史物、とはちょっと違いますが、一応オリジナルの
戦記物を書く予定があるので、参考までにお聞きしたい
のですが……
作者からの返信
はわわ、お褒めいただきありがとうございます!(≧▽≦)
古代ローマは好きな時代なので、本棚に100冊以上、ローマ・ギリシア関係の本が並んでいます……(苦笑)
文化史や社会史の本も読みますし、古代ローマを舞台にした小説も読むので、小説でイメージを得て、そこに本で読んだ知識を落とし込む、という感じでしょうか?(*´▽`*)
別に「いつか、あなたと手をつないで」という小説を書いていますが、こちらは16世紀ドイツが舞台です。
参考にした本は10冊ちょっと(流し読み含む)で、描写も軽めです。
もしよろしければ、そちらもどうぞ~(*´▽`*)
2 賢明にも、俺は無言を押し通したへの応援コメント
コレティア………(笑)
私、気のついよ女性、大好きなモノで(^▽^)
作者からの返信
コレティアは、自分がこう! と思ったら、どこまでも突き進みます……!(≧▽≦)
たぶん、自作の女性主人公の中では、いちばんじゃじゃ馬じゃないかと思います(笑)
1 令嬢の番犬への応援コメント
へぇ!! ローマ人は犬を……。
と、思ってふと思い出した。
ロットワイラーじゃなかったでしたっけ!?
と、思って検索したら……。
意外に多種多様がヒット……。
あっれー……?
作者からの返信
不勉強でロットワイラーを知らなかったのでググりました(><)
私も犬種までは調べられなかったんですが、犬を飼うのは一種のステータスで、なかなか凝った名前をつけていたりしていたようですよ~(*´▽`*)
12 素敵な恋に、出逢うでしょうへの応援コメント
ルパスの人柄ゆえか、苦労を背負い込む性分なのか、色々と抱え込んでますね(^_^;
さて、どこから片付けていくのでしょう(^^)
作者からの返信
色々と抱え込んでしまったルパスです(><)
でも、友人を見捨てられない所が、ルパスのいいところなので……(*´▽`*)
9 スモモの種の行く先にへの応援コメント
コレティアといると必ず事件が起きる不思議(笑)
退屈はしなさそうですが……(^_^;
作者からの返信
厄介事に、むしろ自分から突っ込んでいくのがコレティア流です!(≧▽≦)
8 報酬は前渡し?への応援コメント
フラウィアさんもかなり理解のあるお母様のようですね(^_^;
まあ、コレティアの性格を良く知っているからこそ、諦め半分なのかもしれませんが(笑)
作者からの返信
フラウィアさんは、諦め半分、開き直って面白がるのが半分です(≧▽≦)
少なくとも、娘に退屈は感じていないでしょう(*´▽`*)
7 おそろいの真珠の耳飾りへの応援コメント
装飾品にしても、食べ物にしても、上流階級に限るのでしょうが今でも通用しそうなクオリティに感じられますね✨
そんな生活ができるコレティア達は、多くの人から見れば雲の上の存在なのでしょうね(´∀`*)
作者からの返信
当時の宝飾品の写真とかを見ると、細工の見事さに驚きます!Σ( ゚Д゚)
ケリアリス家は裕福ですかあら、コレティアは、ほんの一握りの富裕層ですね~(*´▽`*)
4 三年ぶりのローマの空気を味わってへの応援コメント
古代オリエントの香り!
読んでいて、リッチな気分になります。
作者からの返信
きっと当時は今とは違ういろいろな匂いがあったんだろうな~、と想像しながら書きました~(*´▽`*)
7 おそろいの真珠の耳飾りへの応援コメント
横になって食事するんですね。なんか食べにくそうだけど。
作者からの返信
食べにくそうですよね~(><)
当時は、優雅な姿勢とか、手の使い方とか、いろいろあったそうですが……。
マナーが現代と違い過ぎるので、困ってしまいますが、食事シーンはつい入れたくなってしまいます、食いしん坊なので(≧▽≦)
4 あなたが言ったことはへの応援コメント
新たな古代ローマ物が、待ってました!
アマリアを彷彿とさせる(手が出る分、アマリアよりも更に強気?)ヒロインですが、どんな物語になっていくのか、楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
今回もがっつり古代ローマ物です~!(*´▽`*)
コレティアは、アマリアよりも……暴れます!(≧▽≦)
編集済
5 じゃじゃ馬娘の帰還への応援コメント
護衛の選び方が「七人の侍」一緒!
あ、でも、「七人の侍」は躱したら失格だったか。
そして、浴場という餌につられてまんまとコレティアの術中におちるルパス。ひとっ風呂浴びたら、捜査開始なんでしょうか。
作者からの返信
かの「七人の侍」と一緒だったとは!Σ( ゚Д゚)
申し訳ありません、寡聞にして知りませんでした……(><)
お風呂とご馳走という餌につられなければ、ルパスはコレティアの罠から逃れられたかもしれませんけれど……。ハマってしまいました!(≧▽≦)
5 じゃじゃ馬娘の帰還への応援コメント
ここでお風呂と夕食を辞退すれば、ルパスのその後も平穏だったかもしれませんが……(^_^;
自分と良いコンビが組めそうな彼をコレティアは簡単に手放すのでしょうか?
彼らの今後に期待大です✨
作者からの返信
コレティアの罠にまんまとハマってしまったルパスです(≧▽≦)
コレティアの真意は……明後日辺りで判明です(笑)
4 三年ぶりのローマの空気を味わってへの応援コメント
ローマの国際色豊かで活気溢れる雰囲気、上流貴族の豪奢な邸宅、私も当時のローマの空気を吸いながら感じてみたいと思いました(^^)
実際はいろんな臭いが混じりあって鼻をつまみたくなる場所も多かったのかもしれませんが(苦笑)
作者からの返信
きっと、清潔な現代よりも、いろいろな匂いが入り混じっていたんじゃないかと思います(*´▽`*)
確かに、場所によっては、近寄りたくない臭いが漂っていたでしょう……(´-ω-`)
3 女がインドについて知ってることはへの応援コメント
破天荒なお嬢様を護衛するのもなかなかの気苦労ですね(*´艸`)
自分は水夫にお礼を渡したのに、母親からの礼を受け取らない、それをひけらかしたりもしないところにルパスの誠実さが現れていて好感がもてますね。
それにしても、なぜインドの火の神が遠いローマの地で噴火を起こしたという話になるのか。
その謎が解けないことには、コルティアは大人しくならないのでしょうね、きっと。
作者からの返信
振り回されて、気の毒なルパスです(><)
これから、もっと振り回されていきますが!(≧▽≦)
いざというところで甘いのがコレティアに振り回される原因かもしれません(苦笑)
コレティアは……とにかく好奇心旺盛なので、ルパスの苦労はまだまだ続きます!(≧▽≦)
2 海面が、爆ぜる。への応援コメント
凜々しいコレティアの姿が目に浮かびます。綾束さんの描く女性キャラは本当にどれも魅力的だと思いました☆
そういえば最近この火山で弱い地震があったらしいんですが、ただの地震であることを祈ります……w
作者からの返信
ひいぃ、地震は怖いですね……(><)
コレティアを魅力的と言っていただき、ありがとうございます!(*´▽`*)
嬉しいです~(*´▽`*)
1 天を掴む巨人の手への応援コメント
なんと、ヴェスヴィオ火山の噴火ではじまる物語とは!(;゜Д゜)
火砕流で真っ暗になったらしいですから、冥府の例えはぴったりだと思いました。それを楽しんでいるコレティアは相当の女丈夫ですね!……ひょっとしてアマリア以上ではw
作者からの返信
ウェスウィウス山の噴火についての本を読んで、どんな感じが想像しつつ書きました(*´▽`*)
コレティアはアマリア以上のじゃじゃ馬です!(≧▽≦)
これから、どんどん暴れていきます~!(≧▽≦)
4 三年ぶりのローマの空気を味わってへの応援コメント
活気に溢れるローマの街の空気が伝わってきました。
拝読しているだけで勉強になり、観光に訪れているような気分にもなります(*´-`)
作者からの返信
少しでも古代ローマな感じが出ていたら嬉しいなと思います(*´▽`*)
ローマはいつかじっくりと観光してみたいです……!(≧▽≦)
2 まるで犬でも撫でるようにへの応援コメント
この二人、お互いのことをどう思っているのでしょうね。
ルパスならば子供を助けられるという信頼がコルティアにあったように感じられますし、護衛とお嬢様という関係以上のお互いへの信頼や気安さが二人の間の空気から滲み出ているように感じられました(*^_^*)
作者からの返信
この二人の関係を一言で表すなら……。
「戦友」もしくは「ウマが合う」かなと思います。
ルパスはものっすごく嫌な顔をしそうですが(苦笑)
1 皇帝港にてへの応援コメント
二千年近く前の世界をこんなに生き生きと鮮やかに描ける技量と知識が素晴らしいですね!
私までローマの街中を歩いているような気分になります(*^_^*)
そして、ルパスが飛び込みましまね。
コルティアを制して自分が飛び込むなんてかっこいい!
作者からの返信
過分なお褒めの言葉をありがとうございます……!(*ノωノ)
ルパス、コレティアに無茶をさせてなるものかと、自分が飛びこんじゃいました!(≧▽≦)
1 皇帝港にてへの応援コメント
うわぁ、ローマに来たみたいな気になる。
そして、飛び込んだー!
作者からの返信
ローマに来たみたいと言っていただき、ありがとうございます!(*´▽`*)
……飛びこんじゃいました!(≧▽≦)
4 三年ぶりのローマの空気を味わってへの応援コメント
ローマ……。
いいですよね……。
憧れます……。
生きてるうちに、一度は生きたいところです。
作者からの返信
憧れますよね、ローマ……。
私も、いつかフォルム・ロマヌムを歩いてみたいです……(*´▽`*)
3 武勇伝の記念品には地味すぎるへの応援コメント
綾束さんのお話は知識が見えてくるし安定感あるし引き込むしでやっぱすげーなって思いました……しかも長編いくつも平行して書かれてるのすご……
作者からの返信
有澤様、過分なお褒めの言葉ありがとうございます~!(*ノωノ)
……大丈夫(?)です!
これ、過去作でして……。字数が多すぎて、出せる公募がろくになくてこちらに……(><)
不器用なので、いつもその時書いている一作(他のは一時停止)しか手をつけられてないですよ……(;´∀`)
2 海面が、爆ぜる。への応援コメント
コレティアさん、随分と破天荒なお方のようですね(^_^;
時代を感じさせる比喩表現や、本当にその場を経験したかのようなリアルな描写にただただ感服しております。
作者からの返信
自作のヒロインの中で、一番過激だと思います……(≧▽≦)
描写をおほめいただき、ありがとうございます!(*´▽`*)
1 天を掴む巨人の手への応援コメント
イタリアを旅行した際に、ナポリからカプリ島に渡って、そこからソレントに船で渡り、ポンペイへ行くというルートを辿りました。
情景が何となくでも想像できて、冒頭からテンションが上がりました(*^_^*)
古代ローマの息吹を感じさせていただけるのを楽しみにしています!
作者からの返信
ポンペイへ行かれたんですか⁉
う、うらやましいです……っ!(≧▽≦)
ポンペイやローマは憧れの場所で、いつか行ってみたいです……!
4 あなたが言ったことはへの応援コメント
コレティア好き……!!
こういうキャラが本当に性癖に刺さる蜂蜜さんですよ……!!
作者からの返信
好きと言っていただき、ありがとうございます~!(*´▽`*)
コレティアは……いろいろ暴れますよ!(≧▽≦)
3 武勇伝の記念品には地味すぎるへの応援コメント
スパルタクスの乱……。
そうだよ……。
ウェスウィウス山が出てきますねぇ……。
作者からの返信
スパルタクスの乱も、題材として面白そうですよね……(≧▽≦)
ちみちみと、色んな蘊蓄も出てくると思います(*´▽`*)
1 天を掴む巨人の手への応援コメント
古代ローマものの新作が読めて歓喜です!
しかもポンペイ!
アマリアはディアナのイメージでしたがミネルワァなコレティアも期待大!
(そういえばラテン読みしたら、ミネルヴァじゃなくてミネルワァなんですよね)
それにしてもディテールがすばらしいです。
神話キャラで例えるセリフなどからも古代ローマな雰囲気が香り立ちます。
と、のっけからハイテンションになってしました。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
久々のがっつり古代ローマ物です!(≧▽≦)
そうなんです、「ミネルヴァ」の方がわかりやすいのでしょうけれど、「V」音がないらしいので、「ミネルウァ」にしてみました~。
気づいていただけるなんて、嬉しいです! ありがとうございます!
ミカン星人様のご期待を裏切らないように、頑張ります!(≧▽≦)
4 あなたが言ったことはへの応援コメント
初めまして。
目に浮かぶような描写ですね。
服装など、この時代特有の文化の用語もさらりと使われていて、余計な説明がなくテンポの良い文章ですっとお話に入り込めました。
勝気なヒロインが、どのような活躍を見せるのか、引き続き拝読します。
作者からの返信
初めまして。お読みいただきありがとうございます!(*´▽`*)
武州様のコメント欄で何度もお名前をお見かけしておりまして、何だか一方的に親近感を抱いております……(≧▽≦)
そのうち色々と蘊蓄なども出てくるかと思いますが、よろしければおつきあいくださると嬉しいです!(*´▽`*)
3 武勇伝の記念品には地味すぎるへの応援コメント
舐めときゃ治るって傷は、やはり背中なんでしょうかね?
いやあ、ローマとかまったく詳しくないんで、目をぱちくりしながら読んでます。
作者からの返信
背中じゃ自分では舐められないので、服から出ていた腕とかかな、と……(苦笑)
ちょっと描写を足しておいた方がいいかもですね、ありがとうございます(*´▽`*)
あまり古代ローマにくわしくない方でも楽しめるように、とは思っているのですが……。
何かありましたらお教えくださいませ(*´▽`*)
1 天を掴む巨人の手への応援コメント
ローマだぁぁぁぁ!!!
ポンペイ、ですかね? 追わせて頂きますっ!
作者からの返信
武州様! お忙しい中、ありがとうございます!
始まりは、かのポンペイです!(*´▽`*)
立ち寄れるような状況じゃありませんけれど……。
ウェスウィウス山の噴火を皮切りに始まっていく冒険譚、楽しんでいただけたら幸いです!(≧▽≦)
7 言い訳するのに便利なお酒への応援コメント
たびたび差し挟まれる食べ物飲み物の描写が本当に美味しそうなんですよね(*´Д`*) 香りまで漂ってきそうです!
作者からの返信
美味しそうと言っていただけると嬉しいです~(*´▽`*)
作者が食いしん坊な分、描写に力が入っているかもしれません(笑)