14 友達の言うことが信用できないの?への応援コメント
惚れた病に薬がないのは古代ローマでも一緒ですなぁ。
ポピディウスくんは、女占い師の正体にたどり着いたら、今度は僕を助けてくれた女神様とばかりに、コレティアちゃんにゴニョゴニョ(>_<)
作者からの返信
ルパスも相手がポピディウスじゃなかったら、痛い目も人生経験とばかりに放っておいたんでしょうけれど……(苦笑)
ポピディウスは面食いですからね!(≧▽≦)
グレースムさえいなければ、出逢った瞬間にコレティアに恋に落ちていました!(笑)
4 あなたが言ったことはへの応援コメント
軽石が浮かぶ光景、リアルでいいですね。
静かな描写。そこで、動。コレティアの再登場が鮮やかです。
作者からの返信
第一章は何冊もポンペイ関係の本を読んで書いたので嬉しいです! ありがとうございます~(*´▽`*)
コレティアはいるだけで場面が華やかになる気がします(*´▽`*)
13 占いの正体への応援コメント
足の甲を固いサンダルで踏まれたら死ぬほど痛いのにコレティアちゃんたら。
しかも葡萄は独り占めとか相変わらず容赦のない(>_<)
しかしホットリーディングも使っていたとは、古代ローマの占い師は侮れないですねー。
ところで
「関節を決めた」←これはきっと「極めた」の方がいいかなー。
作者からの返信
コレティアの容赦のなさは相変わらずです(笑)
「極めた」に修正いたしました~(*´▽`*)
古代ローマの占い師達が、実際にどんな客の後をつけていたかはわかりませんが、占い師の数自体はかなり多かったそうですよ。
人生に迷うのは古代も現代も同じですね(´-ω-`)
12 あなた達は何を求めてきたのかしら?への応援コメント
コールドリーディングの技を理解しているとは、やはりルパスくんは只者ではないなー。
そしてゲスな私が「下品なくらい」胸元が開くのを期待していたとか、誰にもいえません(>_<)
作者からの返信
ルパス、これでもいろいろと旅をしてきて人生経験が豊富、という設定です(*´▽`*)
胸元が開くの期待してらっしゃいましたか?( *´艸`)
……きっと見たらお高くつきますよ?(; ・`д・´)
編集済
11 琥珀の名前を持つ女への応援コメント
ラテン系に比べて北方の蛮族はでかいからなあ。
いや、ドイツ人とかオランダ人とか本当にでかい。巨人族の国ですマジで。
むかしドイツとオランダに行ったとき、一番困ったのが小便器の高さだったというのは、私の足が短いからだけの問題ではないと、いまだに信じています(>_<)
そういえばドイツやオランダには見事なシルバーブロンドがいましたっけ。
コレティアちゃんの顔を見て驚いたのは、占い師の能力ゆえなのか実は知っている顔だったからなのか???
まあ落ち着いて先を読めってことですね。
ところで
「ゆだるような暑さ」←これはおそらく「『う』だるような暑さ」の方が一般的かなあと。「茹だる」としてしまう手もありますでしょうが。
作者からの返信
海外はイタリアしか行ったことがないのです……(><)
叶うなら、いつかローマにもう一度行って、ゆっくり散策したいです(*´▽`*)
フォロ・ロマーノはまだ行ったことがないので……(*ノωノ)
グレースムがコレティアを見て驚いた理由は……秘密です(笑)
ご指摘、ありがとうございます(*´▽`*)
確かに「うだるような」の方が一般的なようですね。修正いたしました~(*´▽`*)
10 ポピディウスは首ったけへの応援コメント
ポピディウスさん、君は打たれ弱いと思っていたんだけどメチャクチャ打たれ強いですなー。
相手が手強いほど燃え上がるような、そんな雰囲気。
もしコレティアちゃんに蹴っ飛ばされたら、女占い師のことなんか忘れてコレティアちゃんを追っかけまわしそうだw
作者からの返信
ポピディウスは意外なくらい読者さんの人気が高いです(≧▽≦)
ミネルウァ唯一の癒し系キャラだと(笑)
実は打たれ強くてしぶといです(笑)
端役だけど最後まで生き残りそうなタイプですね(*´▽`*)
……コレティアに手を出すという愚を犯さなければ(笑)
9 ゴルテスの壺への応援コメント
もう完璧にミステリー推理小説の文章じゃないですかー。
ウルビアさんとか、このポジションにはこの人しかないだろうという素晴らしさでw
しかしコレティアちゃん、手がかりというか謎を見つける度に目を輝かせてとか……。
いいんだけど、これ殺人事件なんだからね(>_<)
作者からの返信
ちゃんとミステリーっぽくなってますか? 嬉しいです(≧▽≦)
ウルビアさん、端役ですけれど書いていて妙に楽しい女性でした( *´艸`)
コレティアは……もうゴルテスなんて悪人は死んでもしょうがないくらいに割り切ってそうですよね……(´-ω-`)
8 ウルビアの店にてへの応援コメント
店主が味見を避けるような闇鍋料理を食ったら、そりゃ腹も壊しますがな(>_<)
作者からの返信
ウルビアの店で食事ができるのは、普段から彼女の料理を食べ慣れているか、胃腸が丈夫だと自信がある人だけですね!(; ・`д・´)
7 俺は諦めて、隣に立った。への応援コメント
2020年最初に読んだ物語になりましたー。
ルパスくん、外で待ってろとか言ったら、多分蹴り倒されてますよw
作者からの返信
あけましておめでとうございます(*´▽`*)
今年もよろしくお願いいたします~(ぺこり)
kobuupapa様に最初にお読みいただけたなんて、光栄です!ヾ(*´∀`*)ノ
ルパス、コレティアを置いていったりしたら……(((((; ゚Д゚)))))
目を放したら、その隙にどんなトラブルに首を突っ込まれるか、わかったものじゃないですからね!(≧▽≦)
6 足手まといは要らないのへの応援コメント
ルパスくん、道化になっても猪食べた方が得だぞー(>_<)
作者からの返信
道化になって猪を食べて、コレティアが求婚者を蹴り飛ばすのを見て、爆笑するのをこらえるのと、質素な夕食を一人で食べるのと……。どちらのほうがいいんでしょうかね?(苦笑)
5 今宵もあなたと夕食をへの応援コメント
何という素晴らしい飴と鞭(>_<)
あ、鞭はなかったですね今回はw
作者からの返信
ええ、「今回は」鞭はありません!(笑)
無理と無茶はいつでも舞台袖で待ち構えておりますが!(笑)
4 女神の人選はいい加減?への応援コメント
「役人じゃない。単なるお節介焼きさ」
←うは、どっかの時代劇で聞いたようなセリフw
なんかもう作者さまは、エンタメの肝を押さえまくってますなー。
作者からの返信
肝を押さえられてますか!?Σ( ゚Д゚ノ)ノ
本職の探偵ものも好きですが、素人探偵ものも好きなんです~!(≧▽≦)
3 アプロディーテは一人をお望みへの応援コメント
頸椎を蹴り抜いたまま体重をかけて……。
どこのアサシンですかコレティアちゃんは、相手普通に死ぬよね(>_<)
作者からの返信
コレティア、容赦がないです……(´-ω-`)
編集済
1 令嬢の番犬への応援コメント
おー、なんか今回はミステリー小説のような雰囲気。
この先ふたりが要らんことに首を突っ込みまくって謎が謎を呼び、という展開になりそうでワクワクです。
しかしルパスくん、門番を番犬とか言ってるけど、貴方自身が(従順では無いにしろ)令嬢の番犬になってることの自覚はあるんでしょうかねw
ところで、炎天下を2時間馬車に揺られるのと、多少短くなろうと馬を駆って移動するのと、どっちが大変なんだろうとまじめに考えてしまいました(>_<)
まあコレティアちゃんなら、大人しく座ってるよりは自ら馬を、ですかねー w
作者からの返信
ミステリーっぽい雰囲気になってますか? 嬉しいです( *´艸`)
謎が謎を呼び……となっていたら嬉しいのですが(*ノωノ)
ルパスは自分が番犬になってる自覚はないですね!(笑)
犬扱いされたら、相手に噛みつくと思います!(犬じゃん……)
コレティアが大人しく馬車に揺られるはずがありません(笑)
絶対、自分で馬を飛ばす方を選びます!(≧▽≦)
12 素敵な恋に、出逢うでしょうへの応援コメント
ルパスくん、君は苦労をわざわざ金を払って買い求める人種ですなw
作者からの返信
ルパスにとって、ポピディウスは数少ない友人ですからね。
不幸になるとわかっていて、見過ごすことはできないのです( ・`д・´)
11 アグニは天罰を与えないへの応援コメント
おっと、コレティアちゃんが暴れる前に蘊蓄ですねー。
面倒で忙しそうな汚れ仕事を押し付けられる消防庁(消防隊?)は、なかなか大変そうですw
ところで、本国イタリアって表現が出てきますが、この時代の「イタリア」の概念がよく分からない私は混乱しているのです(>_<)
イタリア本土くらいの意味で捉えておけばいいんでしょうか?
作者からの返信
本当ですね! 見直したらすごい蘊蓄が……(*ノωノ)
消防隊、解放奴隷が多かったりしたので、いろいろと押しつけられたりしていたみたいです……(><)
本国イタリア……。だいたいイタリア半島と同じくらいだと思っておいていただければ(*´▽`*)
10 火の神は意外と器用?への応援コメント
ルパス君、やる気満々じゃないですかやだー(>_<)
てかもう、契約なくても報酬なくてもコレティアちゃんと一蓮托生でいいんじゃないルパス君w
作者からの返信
なんだかんだと刺激的な日々が嫌いじゃないルパスです( *´艸`)
すっかりコレティアに毒されてしまっているようです(笑)
9 スモモの種の行く先にへの応援コメント
コレティアちゃんが事件を呼ぶのか、事件がコレティアちゃんを呼ぶのかーw
それはともかく、コレティアちゃんの言う平穏で「退屈」な日々を私は送りたいのです。
平穏に勝る幸せは無いのですぞ、一般人には(>_<)
作者からの返信
果たしてどちらなんでしょうね~(*´▽`*)
私も絶対、平穏な日々の方がいいです( *´艸`)
7 おそろいの真珠の耳飾りへの応援コメント
横になって手掴みでガチョウを食うとか、北ヨーロッパの蛮族が見たら「どっちが蛮族だよ」と言いそうですね。
まあ、奴らも寝ころんではいないが手掴みだったりはするわけだがw
古代ローマの「奴隷」ってのは自分を身請けするお金を貯めることもできるんだ。
ある程度の自由やら何やらがあるとかどっかで読んだ記憶はありますが、興味深いシステムです。
そして何よりも、今回はコレティアちゃんが嘘のように大人しかった(>_<)
作者からの返信
古代だと食事マナーが現代とは全然違いますからね(;´∀`)
古代ローマ時代はかなり身分制度が流動的だったので、奴隷でも才覚さえあれば、階級を上げていくことができました。下手すると、解放奴隷の子どもが大金持ちだったりとか……。
コレティア、さすがに帰ってきたばかりの今日は大人しかったです(*´▽`*)
ええ、今日だけは(笑)
編集済
6 運命の女神に感謝の捧げ物を?への応援コメント
こんな形で古代ローマ史の勉強をすることになるとは思いもしませんでしたよー。
てか、ちゃんと勉強したくなりますね、この物語を読んでると。
コルティアちゃんの出生の秘密は、さらに彼女の魅力を増したようで、私は某東大出の女医さんから浮気をしてしまいそうですw
しかしまあ、この軽口の叩き合いは読んでいて無茶苦茶気持ちいいのですが、ルパスくん、これで終わるとは思えないぞ大丈夫か(>_<)
作者からの返信
嬉しいコメント、ありがとうございます~(*´▽`*)
この話を書く時は、ほんと色んな本を参考にしながら書いてました(*ノωノ)
ええっ!? 某女医さんから乗り換えですか!?Σ( ゚Д゚ノ)ノ
この二人の軽口は作者の私自身も好きです(*´▽`*)
これからもどんどんやりあっていきますよ~!(≧▽≦)
5 じゃじゃ馬娘の帰還への応援コメント
何という孔明の罠!
ルパスくん、君はきっとこの先何遍も、殊勝に見えたコレティアちゃんの甘言に誑かされて窮地に身を躍らす羽目になるんでしょうねーw
地中海世界が文化文明の中心地で北ヨーロッパが蛮族の国ってのは歴史の教科書を読んで勉強しただけではピンとこないものがありますよね。
そして、アルメニアはいつの世も踏んだり蹴ったり(>_<)
作者からの返信
もう、罠ですよ、罠!(笑)
ルパス、ここでご馳走に目がくらんだばっかりに……(苦笑)
確かに、古代ローマ時代だと、イギリスなんて辺境も辺境ですからね(´-ω-`)
フランスはまだしも、ドイツも蛮族の地ですし……。アルメニアの方がまだ文明国です(;´∀`)
4 三年ぶりのローマの空気を味わってへの応援コメント
何というか、危ういバランスの上に成り立ってるローマの雰囲気がヒシヒシと。
そして今、どうにも『アッピア街道の松』を聴きたくなってしまったw
作者からの返信
『アッピア街道の松』クラシックには詳しくないので、初めて知りました(*´▽`*)
3 女がインドについて知ってることはへの応援コメント
コルティア嬢、流石に知識量も半端ないですね。
ルパスくんから語られる形だから嫌味になることもチートになることもなく、素敵な手法かと。
そして、大人しくしているとは言ったけど何もしないとは言ってない彼女は何か企んでいそう(>_<)
作者からの返信
ルパスはホームズでいうところのワトソンを目指して書きました(*´▽`*)
……全然大人しくないワトソンですが(苦笑)
2 まるで犬でも撫でるようにへの応援コメント
仕事でなければこんな小娘……、
とか言いそうなルパスくんだけど、この二人いいコンビですねー。
作者からの返信
護衛対象とはいえ、なんだかんだ言ってコレティアを放っておけないお人好しなルパスです( *´艸`)
1 皇帝港にてへの応援コメント
ルパスくん、苦労が絶えないですなあ。
しかしまあ、コレティア嬢の身軽さと言うか素早さと言うか無鉄砲さは、これもう宮崎先生にアニメ化して欲しくなりますね。
作者からの返信
わわっ、嬉しいコメント、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
ルパスはひたすら苦労しっぱなしです!(笑)
4 あなたが言ったことはへの応援コメント
ああ、ついに火砕流が(>_<)
それはともかくコレティアちゃんの破天荒ぶりは、期待値マックスになりますねー。
この「あー言えばこー言う」感が素晴らしいと言うかw
作者からの返信
この辺り、ポンペイの噴火を扱った本を首っ引きで書いておりました(*ノωノ)
コレティアとルパス、これからもお互いに言い合ってばかりです(笑)
3 武勇伝の記念品には地味すぎるへの応援コメント
古代ローマでは、女性を馬鹿にした船長を蹴りで昏倒させても問題なかったのかどうなのか、非常に興味のあるところです。
古代ローマの女性の地位とか身分とか全く知らないので(>_<)
作者からの返信
ローマでは女性の地位はあまり高くありませんでした(><)
平民男性と元老院議員階級の女性では、女性の方が身分が高いので、無体なことをしていたかもしれませんが(苦笑)
2 海面が、爆ぜる。への応援コメント
コレティアちゃんやばすぎるほどの躍動感で、映像が浮かんできますー。
それはともかく、体を張ってるルピアくん色々と負けるな頑張れ(>_<)
作者からの返信
コレティアはとにかく動く主人公にしよう! と思いながら書いておりました(*´▽`*)
その分、ルパスが苦労を背負いこんでおりますが(苦笑)
1 天を掴む巨人の手への応援コメント
鬼のご縁(と言うべきでしょうか)から、年末にとんでもない物語を引き当ててしまいました。
冒頭からの一気に引き込む力はすごいなー。
私には古代ローマとか全く知識ないですが、年末年始の楽しみができたと喜んでいます。
作者からの返信
kobuupapa様、コメントありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ
いつも「鬼狩り神三郎」でお名前を拝見しております(*´▽`*)
がっつりと古代ローマ物で蘊蓄も多いですが、あまり気負わずにお読みいただけたら嬉しいです~(*´▽`*)
1 天を掴む巨人の手への応援コメント
古代ローマの雰囲気バリバリで凄くいいです。
カクヨムコンの最中なんですが、うっかりこっちを読み始めてしまいました。歴史好きなんで興味があります。キャラも立ってますね。
作者からの返信
油布様、こちらまでありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
かなり長いので、どうぞご無理のない範囲で……。
キャラが立っているといっていただき、嬉しいです!(≧▽≦)
終章 約束の報酬への応援コメント
頼りになるルパスとコレティアの二人の関係はとても心地よくて、読んでいてとても清々しい気持ちになる作品でした!
また、〝皇帝港にて〟を筆頭に、まるでそこにいるかのような描写の数々がとても素敵です。中でも香りや匂いや雑多な音などの視界だけでない五感に訴えてくる文章はこれ以上ないほどだと思いますっ!
端役の人たちもしっかりと生きているのを感じますし――ウェレダの占い屋の上階に住んでいる老婆とか、こういった地味なところが私は好きだったりします笑
それにしても、ローマ全土をまたにかける壮大な物語でしたねぇ……この規模のお話を書かれるのはとても大変だったと思いますが、しっかりとまとまっていて素敵でした。
なんとなくルパスはまだまだコレティアに振り回されて行きそうですね笑
最後まで楽しませて頂きました。
執筆お疲れ様です!
作者からの返信
最後までお読みいただいた上に、☆までたまわり、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
小説を書く時に、視覚情報だけではなく、他の感覚の描写も入れるように、というのは、個人的に気をつけている点なのです(*´▽`*)
古代ローマを舞台にしたおかげで、かなり資料本を読みながらの執筆になりましたが、おかげで勉強にもなりました!
端役は端役だからこそ、逆に遊べる部分があって、自由に書けるのかもしれません(笑)
ルパスはきっと、これからもコレティアに振り回されていくでしょうね(笑)
お読みいただき、本当にありがとうございました~っ!(*´▽`*)
7 俺はもう、手の届かないところでへの応援コメント
ようやく本当の意味で面白くなってきましたね!
ルパスは果たして過去を清算できるのかーー
やはり、こうやって過去を知る流れはグッとくるモノがありますね!笑
作者からの返信
嬉しいコメント、ありがとうございます~!(*´▽`*)
陰謀、ルパスの過去につながりました!
舞台はまもなく、因縁の地、ゲルマニアへ移ります!(≧▽≦)
4 そろそろ自由になりたいのですがへの応援コメント
今の所、ルパスぐらいしか条件を満たしていないのが面白いですね笑
さてはてーールパスの苦難はいつまで続くのでしょうか?笑
作者からの返信
ルパス本人は、思いっきり他人事だと思っていますけれども(笑)
ルパスの苦労はまだしばらく続きそうです(; ・`д・´)
2 お金はなくても審美眼はあるらしいへの応援コメント
やはり国を巻き込む大きな陰謀のようですね……
続きも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます~(*´▽`*)
陰謀の形が少しずつ見えてまいりました!(≧▽≦)
16 あなたが薄情な人ではないと、信じているだけです。への応援コメント
首輪に繋がれているルパスの姿が思い浮かんで面白かったです笑
話が進むほどにお似合いの二人ですよね笑
凄く細かい話なんですけど、誤字の報告を!
コレティアの性格はわかっている。お目付役がいなくなったら、一人で嬉々として危険の真っ只中へ飛び込んでいくだろう。
コレティアは、好奇心を満たす為には、絶対に〝ためったり〟なんかしない。
おまけに俺は、コレティアを見捨てられるほど、冷酷じゃない。放っておける性分だったら、ローマに帰ってきた時点で、俺は自由を謳歌している。
ではではー
続きも楽しみです!
作者からの返信
皆様、首輪に繋がれたルパスを想像するみたいです(笑)
誤字をお教えいただいてありがとうございます~。
さっそく修正いたしました!(*´▽`*)
9 ゴルテスの壺への応援コメント
ついに物語が進展してきて、また、点と点の情報が繋がり始めて面白さが加速し始めましたね!
続きも楽しみです!
***
……また、その、不躾なコメントにも関わらず、丁寧な返信をありがとうございます!
あの、根本的なところなんですが、私はこの物語を素敵だと思っております!
ローマという背景が素直に素敵に描かれておりますし、コレティアとルパスの人物描写にも不自然な点は感じません!
もう少し読み進めて、私の感じた違和感の正体が掴めてきたので改めて伝えておこうと思うのですが、この感じっていうのは、赤川次郎のシリーズモノを掻い摘んで読んだ感覚に似てるんですよね。
何が言いたいかと言うと、その、コレティアとルパスの出会いや旅路のエピソードが少ないため、2人の信頼が何故これだけ強いのかっていうのが伝わりにくくなってしまっているんじゃないかという話です。
一応、粗筋も読んでからこのお話を読んではいるんですが、これって別の作品の続きだったりしませんよね?大汗
もしも他の物語の続きですと、かなりズレた感想で本当に申し訳ないです汗
そうでないのであれば、という話になるんですが、この物語の核心である殺人事件の流れと、コレティアとルパスの出会いのエピソードをもう少し近づけることで、この違和感は無くなるのかなぁ、なんて思ったりしながら読んでたりします。(勝手な感想を言っているだけで、私の言う通りに直せ!などの意図は全くないので、深くは気にしないで下さいね!
キャラクターが凄く生き生きしているために、私が単純に2人のことをもっと知りたいだけなのかも知れないんですけどね笑
……急に長文のコメント書いてしまいすみません汗
あんまりこういうコメントが不必要に感じられるのであれば、そっと教えて頂けると助かります大汗
(さすがにくどいと思いますし、この話題は次には出さないようにしますね汗 すみません!
作者からの返信
コメントありがとうございます~(*´▽`*)
とんでもないです、コメントはいただけるだけで、ありがたいので好きに書いてくださいませ~!(*´▽`*)
なかなか殺人事件が起こらず、そしてなかなか進まない捜査です(滝汗)
前作はありません(笑)
若桜木虔先生のプロットの書き方に従って、最初のシーンを決めたのですが、この二人の性格を考えると、出逢いと殺人事件を重ねるよりも、もうある程度お互いの性格を知っていて、ツーカーになっている状態で事件に飛び込ませた方が面白くなるんじゃないかな、と。
これが恋愛物なら、二人の出逢いから始めていたと思うんですが(苦笑)
1 令嬢の番犬への応援コメント
私の言葉はあまり深く捉えなくて良いんですが、少し感じたので伝えるだけ伝えておきますね。
この殺人事件に、暇を持て余していて荒事が好きなコレティアが興味津々なのは分かるんですが、主人公がこの殺人事件を調べることに乗り気なのが少しだけ違和感を感じたりします。
ぜんぜん深い意味はないんですが、主人公は損得勘定のできる大人で、水に溺れた子供を助けるのも自分だけなら〝しなかっただろう〟と考えているぐらいですから、どちらかといえば、コレティアを全力で止めるか、コレティアの警護を辞めるかのどちらかの方が現実的なような気がして。
結局のところ、その理由がこれから語られる可能性もありますし、カットされているフラウィアとの再会でたんまりお金を頂いた可能性もありますし――素直に主人公が〝お人よしだから〟っていうのでも説明できないこともないんですけどね。
……私は本当に偏屈な人間なんで、感じたことは伝えようってだけな話で、その、あまり深く捉えすぎないで下さいね!大汗
作者からの返信
コメントありがとうございます~(*´▽`*)
ルパスは、損得勘定のできる大人なのですが……。それでも、一番内側は「甘い」人間なのです。
ポピディウスを見捨てられないように、今まで一緒に旅をしてきたコレティアも(そしてコレティアを心配するフラウィアも)、放っておけない。
ルパスがどんなに止めても、コレティアが殺人事件に首を突っこまずにはいられないのはもう、今までのコレティアとの付き合いで、わかっていますしね(苦笑)
そして一度、仕事を引き受けたら無駄なく動くのもまた、ルパスの一面なのです。
星浦様が疑問を持たれたということは、私がちゃんと伝わるようにルパスを書けていなかったということですので……。申し訳ないです(>﹏<)
5 じゃじゃ馬娘の帰還への応援コメント
仕事もようやく終わりというのに……コレティアが何を考えているのか怪しいですねぇ?笑
何か罠にハマらなければ良いですが笑
作者からの返信
コメントありがとうございます~(*´▽`*)
いつもと違ってしおらしくて、明らかにアヤシイですよね(笑)
ルパスはお風呂とごちそうに目がくらんでいるようですが(笑)
12 君が望むものなら、何だって買い与えようへの応援コメント
確かに、コレティアが強すぎるとは思ってしまいますが、この作品ではこれで良いとも思います。
コレティアがヒーローで、ルパスがヒロインの立ち位置かなとか、私は考えているので。
作者からの返信
ルパスがヒロイン!?Σ( ゚Д゚)
なるほど、そんな見方も……!
ルパスもちゃんと頑張りますよ、ええっ!( ・`д・´)۶
3 自分の未来なのに、答えが見えないへの応援コメント
かなり酷い目に合ってましたね、ポピディウス。
本当に命があって良かった……。
作者からの返信
踏んだり蹴ったりなポピディウスでした……(><)
ポピディウスに何かあったら、ルパスもコレティアも自分を責めていたでしょうね(><)
ほんと、一命をとりとめてよかったです……(;´∀`)
2 あなたが酔う前にへの応援コメント
ポピディウスが思いの外元気そうでよかったです。
定番だと目撃者は消されてしまうので……(この場合は盗み聞き?)
作者からの返信
ポピディウスはある意味、この物語の癒しキャラですからね……( *´艸`)
無事でいてくれて、よかったです(*´▽`*) 両親の言いつけを守って、ちゃんと大人しく療養していたおかげでもありますね(苦笑)
終章 約束の報酬への応援コメント
読み終わりました~。
この作品は、やっぱり主役二人の関係性が素敵ですね!
「晴れるさ」のくだりが特に好きです。
いいですよねぇ、バディもの。
乙さん、今度こういうテイストで女性同士のコンビを書いてみてはどうでしょう?
ルパスが奴隷の女みたいなキャラだと、また違った味が出る気がするんですよね!
……私の妄想はさておき。
毎度素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、長い物語を最後までお読みいただいた上に☆までいただき、ありがとうございました~っ!ヾ(*´∀`*)ノ
甘々恋愛物も好きですが、こういう軽口を叩きながらのバディものも好きなのです!(≧▽≦)
女性同士のバディもの! それはまだ未挑戦です!
ちょうど今、そろそろまた古代ローマ物を書きたくなってきておりまして……。
なんだか想像が膨らみます( *´艸`)
想像もしていなかったアイデアをありがとうございます!*。ヾ(。>v<。)ノ゙*。
9 あの手は、あなたの手だったの?への応援コメント
すみません…………!
ここ一番のシーンなのに!
私の脳内に、ルーク・スカイウォーカーとダース・ベイダーが……!(>_<)
「うそだぁぁああ!!」
……ルパスはハン・ソロかな(適当)
作者からの返信
記憶が古すぎて、実際のやりとりが思い出せません……っ!(涙)
でも、叫んでいただけたのなら、嬉しいです(*´▽`*)
ルパス、ハン・ソロみたいないい男ですかね?(汗)
いい男に書けていたら嬉しいのですが(><)
1 天を掴む巨人の手への応援コメント
こんばんは。古代ローマがお好きだと聞いて追っかけて来ました(笑)。まさかこんなに壮大で素敵な物語を書かれている方だったとは! 己の稚拙な文が恥ずかしくなります(苦笑)。まるで映画を観ているかのような臨場感を味わえて、これから続きを読むのが楽しみです( 〃▽〃)
作者からの返信
わあっ、早速ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
かなりがっつりな古代ローマ物を書いております……(*´▽`*)
いえいえいえっ、私などまだまだで……(*ノωノ)
もしお好みにあいましたらで結構ですので、よろしくお願いいたします~(*´▽`*)
11 頭には、気をつけろよ?への応援コメント
ここまでで半分くらいでしょうか~?
無言で読み進めてしまいましたので、一先ず感想を。
面白いですね!
コレティアのキャラクター、私の作品にはない女性像です。『銀は血に濡れて』の時もそうでしたが、生き生きしてて読んでいて気持ちいいです。
あとはやっぱり、当時のローマの風俗の描写が細かい!
歴史や民族、宗教観にまで踏み込んで書き込んでるのがすごいです。
私、こういう細かい設定を作るのに資料を漁るのが苦手で…………(>_<)
後半も楽しく読ませて頂きます⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
作者からの返信
長い話をお読みいただきありがとうございます~(*´▽`*)
この辺りから、話がどんどん大きくなって……いっているといいなぁ……(*ノωノ)
コレティア、lager様の作品にはいないタイプですか⁉Σ( ゚Д゚)
……確かに、lager様の女性陣は、どこかに可愛らしさがあるので……可愛げがなくて高慢なコレティアはいないタイプかも……?(; ・`д・´)
生き生きしていると言っていただき、嬉しいです!( *´艸`)
古代ローマの描写は……もう、これは好きなので詰め込んでいるだけでして……(*ノωノ)
「夜の王は静かに暮らしたい」のような、住んでみたい、行ってみたいと思える街を描けるlager様の方がすごいと思います!ヾ(*´∀`*)ノ
後半も、どうぞよろしくお願いいたします~(*´▽`*)
7 女神の一人くらい微笑んだって、誰も文句を言うまいへの応援コメント
ルパスの過去に焦点が当たり出しましたね。
続きが楽しみです。
作者からの返信
後半に行くにつれ、ルパスの過去にもどんどん踏み入っていきます!(≧▽≦)
長いので、どうぞご無理のない範囲で~(*´▽`*)
7 言い訳するのに便利なお酒への応援コメント
先日、干したデーツを食べたばかりで、個人的にはタイムリーです(笑)
しかし、ジトゥムは癖が強そうですね。
食べ物の描写がどれも美味しそうで、色々と味を想像してしまいます。
作者からの返信
デーツを食べられたんですか!( *´艸`)
食いしん坊なので、料理の描写は「どの料理にしようかなあ」とついつい気合が入ってしまうのですが、食べたこと、飲んだことがない(お酒を飲めないので……)ものが多いので、想像力を振り絞っています(笑)
美味しそうと言っていただき、嬉しいです!(*´▽`*)
4 あたしは、ちらっと聞いただけへの応援コメント
カリペも大した女だとは思いますが、口封じを恐れる辺り割と普通とか思ってしまいました……。
これもコレティアに慣れてきたせいでしょうか(笑)
作者からの返信
カリペは所詮、ゴルテスから甘い汁を吸っているだけの妻ですから……(><)
コレティアの豪胆さには、到底、及びません!(><)
1 ナイルの女主人への応援コメント
帝位に不安が無い……。当時であればそう考えますよね。
ドミティアヌスが、父親の苦労を兄くらいに分かっていればと考えてしまいます。
作者からの返信
ですよね。当時の人々はそう考えますよね……(><)
16 あなたが薄情な人ではないと、信じているだけです。への応援コメント
ルパスの想像、将来の自分自身では? とか思いました(笑)
作者からの返信
本人は、自分に関わってくるかもなんて、芥子粒ほども思っていません!(笑)
他人事という認識しかないようです(笑)
8 ウルビアの店にてへの応援コメント
居酒屋のメニュー制限は知りませんでした。
当然、庶民はまもらないでしょうねぇ。
作者からの返信
おっしゃる通り、守っている真面目な居酒屋なんて、なかったと思います(苦笑)
終章 約束の報酬への応援コメント
ようやく完結まで来ました!
まるで映画を見ているかのような臨場感溢れるストーリーが素晴らしい!
そして、コレティアとルパスのコンビが最後までイキイキとしてました! この後二人はどうなったのか、想像が広がります!
また、他のかたも言っている通り、比喩や言い回しが教養に富んでいてとても勉強になりました。あんな文章を私もすらすら書けたらなと思います。
さて、次はどの作品を読もうかな
作者からの返信
最後までお読みいただいた上に、素晴らしいレビューまでいただき、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
好奇心の赴くままに突撃していくコレティアと、コレティアに振り回されるルパスは、私自身、書いていてとても楽しかったです~!(≧▽≦)
いえいえいえ、私の文章なんて……(*ノωノ)
いつも唸りながらです(苦笑)
本当にありがとうございました~!(*´▽`*)
3 自分を蹴り倒した女になんて、会いたくないへの応援コメント
ジウス……お前だったのか(驚愕)
こればかりは、さすがに予想出来なかったな……単なるモブかと思ってました。
作者からの返信
ジウスだったのです……(><)
自分でも、これはちょっとズルいかな……と思いつつ……(><)
終章 約束の報酬への応援コメント
完結お疲れ様でした!遅くなりましたが完読しました……!
綾束さんの長編を読了したのはこれで三冊目ですが、今まで読んだものとは異なる雰囲気、文体で、綾束さんの新たな一面を見られたような心地でございます。
甘々な物語も好きですけれど、コレティアとルパスの、やんややんやと軽口を叩きながらの名コンビ。粋な言葉のやりとり。道具を通して意味が変わる人間関係。そういった表現が素敵だなと思いました。
ローマ謎解き、陰謀を暴くという題材だったため、文体も恋愛色の強い物語よりも固めに感じました。物語の雰囲気に合わせて書き方が変えられるのは強みだなと感じた次第です。
散りばめられていたものが、終盤に行くほどにみるみる繋がって行くのは爽快でもありました。序盤の謎はいつ明らかになるのか、とか考えつつ読むのも楽しかったです。頭脳戦だけではなく、コレティアが活動的なのもあって激しいアクションがあるのもいいアクセントに思われました。
こうやって一人の作者さんのいろんな世界を覗けるのは楽しいですね。まだまだ未読のお話がありますので、そちらも楽しめたらと思います。ありがとうございました!
作者からの返信
長い物語を最後までお読みいただき、またカクヨムコンでは応援いただき本当にありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
この作品は以前に書いたもので、その分、雰囲気が違うところもあるのかな~と思います(*´▽`*)
甘々恋愛物も好きですけれど、こういうバディ物みたいな感じも好きなのです……っ!(≧▽≦)
正直、自分では「これ、本当に謎解きと言っていいの?」と不安なほどですが、少しでも楽しんでいただけたのでしたら、これほど嬉しいことはありません(*´▽`*)
キャラクターが弱いのが弱点の一つなので、コレティアはこれでもか! とじゃじゃ馬娘にしちゃいました!(≧▽≦)
ルパスとのやりとりは、書く方も楽しかったです~(*´▽`*)
お忙しいかと思いますので、別の小説は気が向かれた時で構いませんので~。
どうぞ、ご無理なさらずに~(*´▽`*)
9 あの手は、あなたの手だったの?への応援コメント
な、な、なんだってーーーーー!!!!
がまさか本当に口にすることになろうとは。コレティアが最近不穏な描写多かったですけど、そういう………!
作者からの返信
有澤様に叫んでいただけた―――っ!(喜)
はい、こういうことでございました……(><)
11 アグニは天罰を与えないへの応援コメント
近衛軍団(praetoriani)の人数については微妙で、アウグストゥスが最初にこれを編成したときは、9cohors の4500人程度で、次第に増強され二倍の9000人になります。ウェスパシアヌスはこれを減らして、4500人程度にしますが、ドミティアヌスの頃に10cohorsまで増強します。この時に人数は私では確認できません。たぶんですが5000人ではないでしょうか?
このcohorsの指揮官が tribunus と呼ばれたかは確認できません。ただ通常の軍団(Legio)では先任の centurio が指揮を執っています。最先任が plimus pilus と呼ばれ第一コホルスの指揮をとります。その他のコホルスは pilus prior と呼ばれる先任の centurio が指揮を執ります。
近衛軍団長官(praefectus praetorio:プラエフェクトゥス・プラエトーリオ)が非常に力を持っていたことは有名です。ウェスパシアヌスがこれを抑えようとしたことは確かです。
praefectus urbi:プラエフェクトゥス・ウルビについては、単語の意味からして「首都長官」とされるのが良いと思います。
ネロ帝のときの praefectus urbi はウェスパシアヌスの兄 Titus Flavius Sabinus で、死ななければ、おそらくウェスパシアヌスではなくこの人が皇帝になったのではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´▽`*)
大隊、時代によって人数が異なるんですね、難しい……(><)
ウェスパシアヌス帝のお兄さんがプラエフェクトゥス・ウルビを務めていたのは、何かで読んだ記憶があります。
「首都長官」の方が適切なのですね。ありがとうございます(*´▽`*)
修正したいのですが、カクヨムコンに出しているため、選考結果がわかってから、まとめて修正させていただきます(><)
3 武勇伝の記念品には地味すぎるへの応援コメント
重箱の片隅ですが
アプロディーテ(Ἀφροδίτη)はローマでは通常ウェヌス(Venus)なので、気にはなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レンドロスはギリシア人なので、アプロディーテと言っています。
ローマ人のルパスなら、ウェヌスと言っていたと思いますが、もう少し先で、ギリシア人に対してアプロディーテと言っているシーンがあったと思います(;´∀`)
発言者がギリシア人かローマ人かで、神様の呼び方も変えて書いております(ですが、うっかり間違えて逆に書いているところがあったらすみません(><))
12 素敵な恋に、出逢うでしょうへの応援コメント
苦労性ですねぇ、ルパスは。
ポピディウスの純真なれど打たれ強いと言うのはおもしろいですね。
作者からの返信
おっしゃる通り、ルパスは苦労性なのです(><)
ポピディウスはある意味、フラれ慣れて打たれ強いのかもしれません(笑)
4 三年ぶりのローマの空気を味わってへの応援コメント
『いつか、あなたと手をつないで』でもそうでしたが、歴史や文化の知識量が凄まじいですね。
服の名前や神様の名前を調べながら読んでいて、本当に勉強になります。
作者からの返信
返信が遅くなって申し訳ありませんでした(><)
古代ローマは好きな時代なので、ついつい力が入ってしまいます(≧▽≦)
終章 約束の報酬への応援コメント
なかなかローマに入れない……!
かなり焦りますね!コレティアが苛々するのも無理はないです……。
そして、コレティアの機転。良いですね!
なるほど、徒歩の方がよほど早い……。
何と!プリムスとは!
プリムスなのに、コレティアの蹴り、避けられなかったんだ……(笑)。
あらまあ。大したことは無いな!ルパス、流石です!(どや顔)
久々のウェレダもいまして、わくわくしますね!
そして、コレティアの強いこと強いこと……(笑)。
ウェレダは、足元にも及びませんね!
ルパスとコレティア、本当に最強のコンビだと思います。
キナエドゥス……。
なるほど。そんな単語があるのですね。知らなかったです(笑)。
挑発にこれほど素晴らしいものはありませんね!
プリムスとの戦闘、本当に二人で切り抜けましたね!
暗殺も含めて冷や冷やしましたが、無事に乗り切れて良かったです……。
しかし、倒れる最後の最後まで憎まれ口を叩くルパス、流石です(笑)。
コレティアが必死に呼びかけているのも最高です。
この二人、やっぱり良いなあ……。
そして、最後ー!
甲斐甲斐しく(ではない?)世話をするコレティア、最高です……。もう、最高しか言っていない気がしますが、最高です。
この二人のやり取りが、最初から最後まで好きでした。
徐々に距離が近付いていく気の利いた応酬も大好きです。
しかも!
水差しは売らない……!
もう、ルパスは絶対コレティアから離れられませんね!離れる気はないってことですよね!
最初は、もう離れるばっかり言っていたのに(笑)。
この二人は、これからもこの程よい距離感を保ちながら、いつの間にか結婚していそうですね(ん?)。
老いて死が来る瞬間まで、二人は二人らしくいて欲しいと願っています。
ちょ、っと、続きが、読みたく、なります、ね!
今更ですが、完結、お疲れ様でした!
追い付けるか不安でしたが、ようやく追い付けました!
この二人の関係性や、徐々に謎に迫っていくのを本当に楽しみながら読ませて頂きました。
久々に、歴史がきっちり背景にあるものを読み通した感じです。
何だか、終わってしまうのが淋しくなりますが、読み終えられて感無量です。
本当にお疲れ様でした!
素敵な物語を、ありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読みいただいた上に、素晴らしいレビューまでいただき、本当にありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
プリムスでした……!(≧▽≦)
蹴り倒されてましたけれども!(汗)
そして、皆様に注目される「キナエドゥス」(笑)
最後の戦闘は、二人を一番のピンチに遭わせねば! と思っていたら、大変なことになりました(;´∀`)
そして、いついかなる時も憎まれ口は忘れないルパスです(笑)
コレティアの方が、必死になると、軽口を忘れてしまいますね(´艸`*)
この二人の関係は、いつまで続いていくのか。
なんだかんだ言って、ルパスの希望とは裏腹に、ずるずると続いていきそうな気もしますが……。ひとまず、ルパスにはしっかり怪我を治してもらうということで!
こちらこそ、本当にありがとうございました~!(*´▽`*)
3 女がインドについて知ってることはへの応援コメント
重箱の片隅を・・・><ノ
ボスポルス(Bosphorus / Βόσφορος)は、黒海(Pontus Euxīnus) と マルマラ海(Prōpontis) の間の海峡なので、「黒海周辺」は少し違うと思います。
作者からの返信
黒海北岸にボスポロス王国があったりしたので、ルビを振ったのですが、海峡の方があまりに有名ですもんね(><)
ルビを削除しておきました~(*´▽`*)
4 三年ぶりのローマの空気を味わってへの応援コメント
またまた、重箱の片隅を・・・・><ノ
終身独裁官(dictātor perpetuus)ディクタートル・ペルペトゥウス だと思います。
ディクタトールは現代風ですね。
世界の首都(caput mundī)カプト・ムンディの方が良いかと。個人的には urbs の方が好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます~(*´▽`*)
ルビを修正いたしました~。
1 天を掴む巨人の手への応援コメント
すみませんが重箱の片隅を突かせていただきます ><ノ
(1) ウェスウィウス火山の爆発は紀元79年8月24日が定説になっています。
この頃、大プリニウス(Gaius Plinius Secundus)がミセヌム艦隊司令官(praefectus classis Misenensis)であり、軍船でポンペイに救助に向かっていて現地で死亡しています。この辺の記述があっても良かったのではないでしょうか?
(2) テュニカはスペルが tunica なので「トゥニカ」の方が良いかと思います。
(3) mare internum (内なる海)は地中海の意味です。ティレニア海は mare inferius だと思いまます。また mare = マレでありメールにはなりません。
(4) 噴煙20 mīliārum (mīliāria) は約3万m で成層圏の上の方ですのでさすがに高すぎるような気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます~(*´▽`*)
(1)ポンペイの噴火の日付は知っておりますが、8月24日という表記だと、現代的な表記になってしまうので(古代ローマ暦ですと、朔日の〇日前と表記することになってしまうので……。)プロローグで暦についての蘊蓄まで入れて、中だるみさせたくなかったため、あえて日付を明記しておりません。
また、ルパスの一人称視点で書いているため、この時点でルパスが知るはずのないミセヌム艦隊の出動も記述しておりません。
(2)ラテン語の発音は素人なので、教えていただいて助かります。ありがとうございます。見つけるつどトゥニカに直しますね。
(3)(2)と同じく、ラテン語の発音に疎い上に、参考にした本で「メール」と書かれていたので、そのまま使ってしまいました……(><)
(4)ウェスウィウス山の噴火の描写に関しては、金子史朗著『ポンペイの滅んだ日』などを参考にしているのですが、そこで噴煙は成層圏近い27kmに達したという記述がありまして、それを元に書いております。
1ミリアリウム=1.48kmですので、正確には18ミリアリウムですが、ルパスが「20ミリアリウムに達しそう」と思っても変ではないかな、と考えたのですが、いかがでしょうか?
14 依頼を途中で投げ出さないのが自慢の一つなんだへの応援コメント
コレティアが、ここに着いてからおかしいです……!
やはり、キウィリスとは……。
しかも、昔からここの鍵が甘いって……まるで、来たことがあるかのように。
というか、住んでいたってことでしょうか。
そして、おおおおおお!
やっぱりいいいいいい!
コレティアは、娘かああああああ!
予想が外れて欲しいと思いつつ、外れなくて安心したと思いつつ、あああああああ。
でも、ルパスの言う通り、コレティアの両親は彼女のことを第一に考えていたと思います。
とても仲の良い親子ですし、本当に微笑ましい家族でしたから!
しかし、ルパスにとっては、仇の娘ってことになるんですね。
これは、苦しい……。
でも、物語的には大好物です(鬼)。
しかし、コレティア、カッコ良いです!どこまでもカッコ良い!
娘の方が高潔に育ちましたね。これは、両親の教育の賜物でしょうか。
そして、ルパスのこと、絶対ただの護衛だと思っていませんよね!戦友ですもん!
そして、キウィリス(一味)VSコレティア&ルパス!
大白熱でした!はらっはらしましたよ!
一度、コレティアは捕まってしまうのかと焦りました。
でも、ぎりぎりのところで逃げられて本当に良かったです。
てか、キウィリスは調子よすぎです。娘のこと、今の今まで忘れていただろう、って言いたくなります(本音は分からないですが)。
逃げる時、コレティアが珍しく不安を口にしていましたが、ここは流石ルパスと言いますか。
彼らしい受け答えで安心してしまいました。
この二人は、やっぱりこうでなくては!
そして、もうこの二人は二人で二人になれば良いのに(言葉が)。
ルパス、諦めっていうのはですね、肝心なのですよ!
ここ、本当ににまにましました。
次はいよいよ最終章!
楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
珍しく調子がくるっているコレティアです(><)
そして、和泉様の予想が大的中!(≧▽≦)
コレティア&ルパスVSキウィリス一味は、地下室に入ったものの、さて、どうやって脱出しようかと、当時、頭を悩ませながら書いておりました……(><)
コレティアは、ふだんは憎まれ口ばっかり叩いているのに、いざというところでルパスへの信頼が垣間見えるのが、作者的に楽しいです(´艸`*)
ルパスの方も、素直じゃないですけれども!(≧▽≦)
そして、諦めの悪いルパスです!(><)
ルパスは、諦めないのがルパスなのです……(笑)
余裕のある時でかまいませんので、最後まで見届けていただけましたら嬉しいです(*´▽`*)
4 そろそろ自由になりたいのですがへの応援コメント
ルパスの護衛はどこまで続くのか……
厄介事から抜け出すタイミングを失い、ドツボにはまっていく感じですね()
作者からの返信
タイミングを逸してしまったばかりに、ずるずると深みに陥っております……(苦笑)
10 火の神は意外と器用?への応援コメント
綾束様の作品のおかげで、ローマ関係の本が読みたくなり、図書館で新訳の内乱記を見つけることができました、感謝です!
しかし、契約更新する辺り、ルパスも厄介ごと嫌いじゃ無いですよね?
作者からの返信
お一人でも古代がローマを好きになってくれる方が増えたら嬉しいです!ヾ(*´∀`*)ノ
ルパスも、口ではコレティアに反発しつつ、退屈な日常よりは刺激が好きなタイプです(≧▽≦)
5 自分から獅子の檻には入らないへの応援コメント
フラウィアさんは、本当に素敵な方です……(笑)。
コレティアは、まだまだビックリする様な行動を取ってくれますよ、きっと。
そして、遂に戦友に!確実に距離が縮まっていますね!
いつか、戦友で恋人(一気に夫婦?)に昇格しないかな、とわくわくしながら待ち望むことにします(笑)。
あと、陛下とのやり取りが面白かったです!
すぐにゲルマニア行きも許可をするのが素晴らしい。よくコレティアのことを分かっていらっしゃる!
と同時に、信頼もしているのでしょうか。絆が見えて微笑ましいです。
あと、蹴り!コレティアの蹴り!
やっぱり彼女はこうでなくては!私も、ジウスが白目向いて倒れるのにはスカッとしました(笑)。
飛び上がるとか、本当にどれだけ運動神経が良いのですか、コレティアさん。
フラウィアがゲルマニア行きを強固に反対しているのは、私も気になりました。
キウィリスのこと、何かあるんでしょうか。
恐ろしさを知らないから、っていうことだけ?
ルパスを気遣うコレティアも、そしてようやく過去から前を向けるようになったルパスも!
良いですね、良いですね。
これだけでも、ゲルマニアへ向かった意味があると思うのです。
こういう描写、本当に好きです。
そして、椅子を蹴り倒して、部屋に招くコレティア……。
ルパス、諦めが悪いですよ!最高です!(笑)
折れる日を期待しています(笑)。
作者からの返信
フラウィアさんは文句なしの貴婦人ですので(*´▽`*)
ただ……コレティアが心配なんですよね……(><)
本人はジウスを蹴り倒してご満悦ですが!(笑)
ティトゥス帝は好きな皇帝の一人ですので、私自身、出せて嬉しかったです(≧▽≦)
二人のゲルマニアの旅路は、お互いに思いやったりしつつ……でも、ルパスは諦めの悪さを捨てません!
捨てたら最後、首輪がつくかもですからね!(≧▽≦)
5 私が駿馬なら、あなたは……。への応援コメント
コレティアとルパスの罵りあい()がこきみよく、ユーモアあって、好きです。不憫だけど。
作者からの返信
ルパスに同情票が(笑)
この二人、気がつくとぽんぽんと言い合っております(;´∀`)
終章 約束の報酬への応援コメント
遅ればせながら、完結お疲れさまでした!(以下個人の感情が続きます。支離滅裂なので、適当に聞いてください)
最後の最後でこう来るかい!と思わず言ってしまいました。前回考えていた思いが叶いませんでしたが、なんというかそれがすごく雰囲気にあっているというか…コレティアとルパスの二人らしかったです!たぶんこの二人はこれからもこういう付き合いを続けていきそうですね(笑)
この作品はあれですね、粋なんですね。キャラとキャラの会話で雰囲気というか、空気というか、そういったものを醸し出してくるんですね。これまでの何作品か見てきましたが、今回のお話では特にそれがたくさん感じられて、
「いいなあ、こういう雰囲気好きだなあ」
とずっと思っていました。正直、憧れますわい。
改めて完結お疲れさまでした。さあて、次は『呪われた龍にくちづけを』ですねー!
作者からの返信
最後までお読みいただいた上に、素晴らしいレビューまでいただき、本当にありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
最後の最後、あんな感じになりました(≧▽≦)
最後までコレティアがルパスを振り回すのが、この二人らしいかな~と(*´▽`*)
粋と言っていただき、ありがとうございます~! はわわっ、って照れてしまいます!(*ノωノ)
小説を書く時は、できるだけ「たとえ、最終的な目的が一緒でも、できるだけキャラを対立させる!」「キャラ同士でできるだけ会話させる!」を心がけているので、それが巧く作用したのかな~、などと思っております(*´▽`*)
令嬢と護衛の関係なんですけれど、お互いに対等と思っているようなこの二人の関係、作者の私自身も大好きです(*´▽`*)
の、呪われた龍にくちづけをまで……っ!Σ( ゚Д゚)
あ、ありがとうございますっ! 嬉しいですっ!(*ノωノ)
でも、長~いので、どうぞご無理のない範囲で……っ(><)
8 死人に払う報酬はないへの応援コメント
ここに来てまさかの展開とは…しかし最後に間に合って何よりです。
作者からの返信
序盤の謎を、ここでよーやく回収できましたーっ!(≧▽≦)
……ほんと、間に合ってくれて、よかったです……(><)
7 あんたが、俺に勝てるとは思えないへの応援コメント
私もキナエドゥスをメモしておきます、喧嘩のときに使います!(そんな機会は一生来ないでしょうが)
それにしてもここら辺、先の話を含めて、大作映画的な台詞回し。綾束様の本領発揮でございますな!
作者からの返信
まさかのキナエドゥスのメモ率!(笑)
台詞をお褒めいただき、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
気がつくと、こんな感じの台詞になっているのです……(*ノωノ)
4 カッサンドラのように故国の滅亡でも予言するつもり?への応援コメント
美女対美女!これは絵になりますよ!しかし相手はコレティア…敵うはずもないということですね分かります。
作者からの返信
美貌だけなら、いい勝負ができますよ!(≧▽≦)
戦闘になった途端、ウェレダ一人だけなら、コレティアの圧勝ですが(笑)
編集済
7 俺はもう、手の届かないところでへの応援コメント
続きを読みにきました!
読み進めながら感想を書いているので、おかしいところがあったら、生暖かくスル―して下さい(汗)。
ルパスは、何だかんだでコレティアと一緒ですね(笑)。
そろそろ、諦めが肝心だと気付く時です!
そして、あの占い師!
何か、ルパスとポピーさんの過去に関わっているんですね……!
というより、コレティアに対する扱いがぞんざいになっていて、ハラハラしました。
ルパスが、我を忘れている……っ。
って、いやいや、お父様。
コレティアが、大人しくしているはずがないではありませんか!(笑)
かなり切迫した事態になっていますが、絶対動きますよ、これ。
というか、殊勝過ぎるコレティアさん。恐い!無理!絶対!おかしい!
いやあ、そして思った通りで笑いました!
そうですよね、これでこそコレティア。
そして、うん、お父様の反応は変でしたよね。
一体、ウェレダは何に関わっているんだろうか……これ、史実通り?
ポピーさん、あれ、危ない!?もう支配されてる!?と思いましたが、無事でしたね!
奴隷が分からないって感じの反応したので、かなり冷や冷やしました。
でも、相変わらずまだポピーさん、ウェレダのこと信じているんですか?
これは、殴ってでも目を覚ま……さないですね、きっと(笑)。
確かに、コレティアと違って、親の言うことを聞く子で良かったです(笑)。
あと、老婆は見事にお金のためにべらべら喋ってくれますね。
いや、こういう人がいるからこそ、調査は捗るってもんです。
というか、まさかルパスだけでなく、コレティアの過去にも関わっているとは!?
だから、ウェレダが気にかけていたってことですかね……。
コレティアの言う通り、ルパスは真面目ですね……。
責める人も確かにいるかもしれませんが、そういう人達だけではないはず。
ここで責任を感じるからこそ、ルパスらしいと言いますか。
最後、ようやくいつものルパスらしさを取り戻してホッとしました。
やっぱりこの二人はもう、切っても切れぬ関係ですね!
徐々に核心に触れて行く物語。続きが楽しみです!
早く、続きを読みに来たい……。
作者からの返信
ルパスは……ルパアスは自由を諦めませんっ!(笑)
「殊勝過ぎるコレティアさん。恐い!無理!絶対!おかしい!」に笑いました(≧▽≦)
あそこはもう、いろんな方にツッコんでいただいて……作者は幸せ者です(≧▽≦)
ポピーはね、この物語の癒し担当ですからね……(*'ω'*)
もし彼が冥府に旅立っていたら、ルパスもコレティアも、精神的に大ダメージを負っていたと思います(><)
ウェレダは……あんまり史実の中に出てこなかったので、かなり想像が混じっています(><)
というか、この物語に出てくる人物は、実在の人物でも、性格などは思いっきり好きに書いています!(≧▽≦)
お読みいただきありがとうございます!
お忙しいでしょうから、どうぞ無理はなさらないでくださいませ~(*´▽`*)
3 女がインドについて知ってることはへの応援コメント
ロ一マの神様(多文化)に対する寛容さは、今の時代にこそ必要だよなぁとコレティアの説明を読みながら思いたした。
そして、言うことは聞かないけど、約束は破らないと知り、コレティアはよい子だなぁと。(笑
作者からの返信
確かに、他者に寛容な文化って素敵だなあと思います(*´▽`*)
日本もせっかくの多神教なのだから、もっとのんびりでいいんじゃないかと……(*'ω'*)
……コレティアは、自分が守れない約束は、そもそもしない悪い子だと思いますよ……?(苦笑)
編集済
1 皇帝港にてへの応援コメント
ここまで皇帝港を描写されているとは思いませんでした。
まるでその場に居るような臨場感で、ただただすごいとしか。
そして、ルパスが飛び込んだ!!
作者からの返信
お褒めいただき、ありがとうございます~!(*´▽`*)
今作は、いろいろと描写を蘊蓄を詰め込んでおります(≧▽≦)
終章 約束の報酬への応援コメント
完結おめでとうございます。
ラストは手に汗握る展開でした。ルパスはまだまだ回復に時間がかかりそうですが、怪我が大事に至らなくてよかったです。
悪いのはプリムスで耳飾りじゃない、という台詞も現実的でコレティアらしい(笑)
楽しい物語をありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読みいただいた上に☆までいただき、ありがとうございます~!(*´▽`*)
ルパスはちょっと無茶をしすぎてしまいましたので、コレティアに見張られながら、療養してもらいたいと思います(笑)
コレティア、フラウィアとおそろいなので、意外と耳飾りを気に入っているもようです(*´▽`*)
4 そろそろ自由になりたいのですがへの応援コメント
お酒の使い方とか、交渉の持って行き方とか、色々凄いです!
コレティアのよく回る頭脳が本気で欲しいです。つまり、綾束様の頭の回転の良さが欲しいです!
ですが、なかなか相手もしぶといですね。
その上、暗殺までやってきましたよ!コレティアさん、惚れ惚れするほどお強い……。
なかなか物騒な話になってきました。いや、元々物騒でしたけど。
暗殺して証拠消しまでするとは、只事では無いですね。
ですが、その中でも無謀に付き合う義務はない、っていうのが良いですね!さっすがルパス!
この二人のやり取り、本当に好きです。カッコ良い!
しかし、コレティアとの別れに淋しさを覚えているルパス!
そう!素直になって下さい、ルパス!
彼女との刺激的な日々が癖になっているのだと!(笑)
あと、父親が素敵ですね!
この家族は本当に仲が良くて、ホッとします。家族話が好きなので、こういう場面を見るたびに和みます。
そして、父親を乗せちゃうコレティア。策士です(笑)。
色々歴史が絡んで来たり、創造が絡んで来たりで面白いです。
は、早く続きを追いかけたい……!
しっかし、父親はコレティアが晩餐会で男を蹴っても咎めないですね。流石です(笑)。
コレティアの結婚条件、今の所ルパスしか当てはまらないのでは(笑)。
もう、諦めましょう、ルパスさん。
父親の部下でさえ、蹴りが躱せそうにないなら、もう貴方しかおりません(笑)。
身分は、何とかして頂きましょう。仮に平民のままでも、絶対駄目、ってことは無かったはず。
作者からの返信
わ、私の頭の回転速度は、かーなーりー、とろくさいですよっ⁉Σ( ゚Д゚)
当意即妙な返しができる方が羨ましいです……(><)すぐにテンパってしまうので……(泣)
どんどん物騒さが上がってまいりました!(≧▽≦)
まだ……まだ上がってまいりますよ!(´艸`*)
ケリアリス家は、三人そろうとすごく楽しいことになりそうです(*´▽`*)
そこへルパスが誘われたら……うん、本人は全力で逃げる気じゃないでしょうか?(笑)
各方面から回りこまれそうですけど(苦笑)
古代ローマ時代は身分も流動的でしたから、平民でも絶対ダメじゃないです(´艸`*)
11 自由なるゲルマンの血への応援コメント
コレティア⇒ボウディッカ説(嘘)
この辺の歴史はあまり知らなかったので、調べてみてびっくり! コレティアのお父さん、どっちも超有名人じゃん!
作者からの返信
はい、どちらも有名人です!(*´▽`*)
今作は、あれやこれやと歴史上の人物も登場しております!
性格などは、全員、創作していますが(≧▽≦)
ボウディッカも気になりますよね~(*´▽`*)
7 あんたが、俺に勝てるとは思えないへの応援コメント
キナエドゥス……φ(.. )
作者からの返信
メモされている方が二人に!Σ( ゚Д゚)
何かの本を調べている時に、たまたま出てきたんですよね、この単語……。
3 かつての惨劇の場所でへの応援コメント
「雨になるかしら?」
空を覆う灰色の雲を見上げて、コレティアが呟いた。声に、からかいの響きが混じっている。目に涙を溜めた俺を揶揄やゆしているのは、明らかだった。
「晴れるさ」
出ました!綾束様お得意の映画的な台詞コンボです!これ好きなんですよー!
作者からの返信
お褒めの言葉、ありがとうございます~!(*´▽`*)
相手に弱いところを見せまいとする二人なので、こんなやりとりになりました(*´▽`*)
12 君が望むものなら、何だって買い与えようへの応援コメント
ワンチャンあるかと思いましたが、やっぱりなかったですね。まあ、仕方ないですね、コレティアですから(笑)
作者からの返信
はい、ワンチャンどころか、見事に踏み潰されました!(≧▽≦)
まあ、コレティアですからねぇ(苦笑)
終章 約束の報酬への応援コメント
古代ローマが舞台なのに、まるでハリウッドのアクション映画のような爽快感でございました。コレティアエンジェル、強すぎるぜよ!!
作者からの返信
最後までお読みいただいた上に。☆までいただき、ありがとうございました~!ヾ(*´∀`*)ノ
ハリウッド映画だなんて、嬉しいです!(≧▽≦)
コレティアの暴れっぷりは、書いている方も楽しかったです~!(*´▽`*)
7 あんたが、俺に勝てるとは思えないへの応援コメント
キナエドゥス……深く心に刻み込みました。メモメモ。
作者からの返信
深く心に刻まれましたか……(苦笑)
煎田様は反応してくださるような気がしておりました(´艸`*)
4 カッサンドラのように故国の滅亡でも予言するつもり?への応援コメント
コレティアさん、もうチャーリーズエンジェルも顔負けの大活躍……。
作者からの返信
あと二人美女がいれば、さぞかし華やかだったんでしょうが……(><)
残念ながら、お供はルパスだけですね(苦笑)
4 あなたが言ったことはへの応援コメント
見事で繊細な情景描写に、火山の噴火というダイナミックなシチュエーションに感服いたしました。
それにしても、コレティアの勝ち気さや破天荒さは凄いなぁとある種の感動を覚えました。
何気に知った名前があるとロ一マ好きとして嬉しいです。
カエサルは無論ですが、ポンペイウスもその功績や最期を描きたい物です。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
コレティアの性格はもう、小さくまとまるくらいなら突き抜けてしまえ! と書いていたら、こんな感じになりました(笑)
カエサルもポンペイウスも、魅力的な人物ですよね~(*´▽`*)
個人的には、オクタヴィアヌスも気になっている人物です(´艸`*)
古代ローマはネタがいっぱいですね!(≧▽≦)
14 依頼を途中で投げ出さないのが自慢の一つなんだへの応援コメント
ふだんは強気なコレティアがふと不安を吐露する名場面ですね!
彼女の意外な一面にルパスも胸がきゅんとなって……なさそう(笑)
作者からの返信
ほんっっっとに珍しい、弱気なコレティアなんですけれども……。
ルパスの胸はときめかなかったようです(苦笑)
14 依頼を途中で投げ出さないのが自慢の一つなんだへの応援コメント
あら、ルパスさん、器がオオキイ。
男前ねぇ///
作者からの返信
ここのやりとり、作者としてもお気に入りです(*´▽`*)
男前と言っていただき、ありがとうございます~(≧▽≦)
終章 約束の報酬への応援コメント
二人の関係がこれからどんな風に進展していくのか、色々と想像できる終わり方に、この作品らしいなあ、と思わず拍手喝采!
ルパスがコレティアからの贈り物の水差しを売る気がない=「彼女との関係を終わらせるつもりはない」と言っているようで……ルパス、やっぱり離れたくないんやね、と勝手な想像をしてニヤニヤしております。
恋愛要素は少なめでしたが、「活劇譚」ですものね。楽しませて頂きました。
作者からの返信
最後までお読みいただいた上に、☆までいただき、ありがとうございました~!ヾ(*´∀`*)ノ
ルパスとコレティアの縁は、これからも続いていく予定です……(´艸`*)
男性主人公の一人称だと、どうも恋愛要素が低くなる傾向があるようで……(;´∀`)
まあ、コレティアが素直に恋愛をしてくれそうな気がしませんが!(≧▽≦)
その分、これでもかっ! と暴れまくりました~!(*´▽`*)
11 自由なるゲルマンの血への応援コメント
なるほど、この父のDNAを受け継いだからこそ、こういう娘が出来たワケね、と妙に納得しました。
作者からの返信
はい、キウィリスの気質はコレティアにもしっかり受け継がれているようです(≧▽≦)
3 かつての惨劇の場所でへの応援コメント
「雨になるかしら?」
この言葉、良いですね。揶揄することで、ルパスを奮い立たせようとしたのでしょうか。
コレティアが、戦場で戦士達を鼓舞するケルトの戦さの女神のように思えてきました。
作者からの返信
嬉しいコメント、ありがとうございます(*´▽`*)
コレティアに鼓舞されてお尻を叩かれ(蹴られ?)たら、多少の苦難は乗り越えられそうです!(笑)
2 あなたが酔う前にへの応援コメント
おおポピディウス、生きていてよかった!
コレティアに看てもらえるなんて、文字通り怪我の功名ですね🎵
作者からの返信
ポピディウス、生き長らえておりました……!(*´▽`*)
ある意味、彼はこの物語での癒しキャラですからね!(≧▽≦)
15 狼も満腹なら手を出さないへの応援コメント
次章『ポピディウスの大冒険!』に乞うご期待!!!
(多分違う……)
ルパスくん、行き先はまだ地中海の中だから良いじゃん。
そのうちこの令嬢はインドだとか何だとか言い出すぞー(>_<)
作者からの返信
>『ポピディウスの大冒険!』
爆笑しました! もう、最後ボロボロになって、ルパスがヒーローよろしく駆けつけるオチしか見えません……!(≧▽≦)
まだ地中海沿岸ですからね!(笑)
コレティアは、どこまでルパスを引っ張っていく気か……(´-ω-`)