第39話 望んだ結果への応援コメント
いつか見えなくなってしまう。触れるだけでも命(生気)を奪ってしまう。人と妖怪との悲しい定め。それを乗り越える、こんな解決法があったなんて…!
でも、それは愛するもの同士として、もっとも純粋な、当然の望みでもあり。
志保のすばらしい決断に拍手を贈りたくなりました。
作者からの返信
元々この話はこの展開ありきで始まりました。
ビックリすかなとも思い反応が怖くもあったので、応援してくださってホッとしています。
第37話 デートの感想への応援コメント
2人のデート、楽しそうだったのに…。がっかりしている志保にもう一度チャンスが欲しいという木葉の気持ちも、強制的に訪れる別れを前に、楽しい思い出をつくることを拒んでしまう志保の気持ちも、どちらもよく分かります。
でも、2人ともこのままでは終われないですよね。
どうするんだろう? 続きは明日の楽しみに!
作者からの返信
志保も本当は楽しかったと言いたいのに、それを言ったら本当に終わってしまいそうで言うことができません。
ですがもちろん、ここで終わるなんてできるわけがありません。泣いて終わる初デートなんて、あっていいはずがありません。
第20話 背中押されてへの応援コメント
「嘘つきニャ」が何気にツボってたので、再登場うれしい
作者からの返信
このお煎餅の姿も、もう見えたり見えなかったりといったギリギリのところです。
もしかしたらこれで言葉を交わすのも最後かもしれませんが、それでも言いたいことを伝えられて本人的には良かったと思っているでしょう。
第12話 お煎餅の事情 後編への応援コメント
某ケンシロウさんになりきって読んでしまった冒頭(・・;)
このあとに聞く猫又になってしまった理由と、何かが起きるかもしれない事態(・・;)💦
学校……どうなることやら?
作者からの返信
木葉がケンシロウになったのは、もしかしたら志保がその漫画を読ませたのかもしれません。
木葉とお煎餅の学校行きが決まり、志保にとっては頭の痛い話です。
第11話 お煎餅の事情 前編への応援コメント
猫ちゃんが好きな私としては、可愛らしい冒頭でほっこりしましたが、猫又にいったい何があったのか気になる所です……
作者からの返信
あまり真面目に進めてしまうとどうしても切なくなってしまいそうなので、お煎餅は少しとぼけた感じにして見ました。
猫又になった理由、次回いよいよ発表です。
第10話 愛猫の名はへの応援コメント
猫ちゃんの名前だったのニャ🐱と思っていたら猫又さん。
猫ちゃんが猫又になってしまったということなのかな……妖◯ウォッチのジバニャンみたいな可哀想な理由(車に轢かれて地縛霊になった猫だからジバニャン(ノД`))での猫又化だったら切ないですね😢
作者からの返信
ジバニャン、そんな理由で猫又になったのですね。
お煎餅が猫又になった理由……何か似ている気がします。
第33話 ちゃんと伝えてへの応援コメント
言わなくても分かるだろうという男心、はっきり言葉にしてほしい女心。恋愛でよくある男女のすれ違い。それを超えて2人がより強く結ばれましたね。
なんだか読んでいて嬉しくなる回でした。
作者からの返信
言わなくても通じ合うと言うのも素敵ですけど、それでも言葉にしてほしい事ってありますからね。
長らくすれ違っていた二人も、これでようやく前に進むことができました。
これでようやく本来の問題に向き合えるのですが、果たして……
第15話 陣内さんとお煎餅 後編への応援コメント
可愛らしくて、終始ほっこり。
すごく読みやすくて、スラスラ進んじゃいますね。
木葉くん、何があったのだろう。
作者からの返信
お煎餅と陣内さんを再び会わせることはできませんでしたが、心を繋ぐ事はできたかなと思います。
小学生の頃から続いた回想はこれにて終了。次からは再び高校生の志保が登場します。
木葉に起きた異変も、少しずつ語られていくでしょう。
第6話 妖怪除けの腕輪への応援コメント
志保ちゃん、絵に描いたようなツンデレっぷりでかわいいです。
切ない話になる予感がして、期待値が上がりますね。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
志保、言われてみればツンデレですね。不思議なもので、書いている時は気づきませんでした。
今はまだバカップルのような二人ですが、もう少ししたら試練が訪れます。
第31話 私の望むものへの応援コメント
告白が成功しても、そこで「解散!」というわけにはいかないから、その後の会話がぎこちないものになりますよね。でも、心地良いぎこちなさだったり。
「……木葉の意地悪」と拗ねた顔をする志保、可愛かったです。
作者からの返信
本当ならこれからすぐに解散した方がいいかもしれないですが、そんなんで納得できるわけないですよね。
その前に言いたいこと、聞きたいことがたくさんあります。まだまだこんなんじゃ終われません。
第9話 コミュ障な私への応援コメント
いいな〜‼︎🌟
一反木綿と話してるっ‼︎
ゲゲゲの鬼太郎を子供の頃観ていた頃、妖怪の中で一反木綿が一番好きだったんですよね。
2番目がぬりかべでした。
それにしても……お煎餅って……何事⁉︎🍘
作者からの返信
一反木綿、いいですよね(#^^#)
自分も友達に欲しいです。
志保は妖怪が見えることで苦労も多いですが、木葉を始めこんな出会いもしています。
ひたすらにお煎餅と連呼する少女。傍から見ると完全に不審者ですね。もしかしたら妖怪よりも怖いかも?
第27話 溢れた不満への応援コメント
鹿王、おどろおどろしいけど、憎めないキャラですね…笑
作者からの返信
突如目の前で始まった痴話げんかに、彼も呆気にとられたのでしょうね。
真正の悪役なら気にせず攻撃してくるかもしれませんが、彼もそこは良心的でした。
第8話 高校でもボッチだけど何か?への応援コメント
木葉……もしかしてセンスがないのでしょうか?
作るたびにダサいと言われてしまうとは(・・;)
手を貸してあげたいけど、私もセンスがないし不器用なんですよねぇ……(学生時代の家庭科の成績ボロボロだった人です)
作者からの返信
木葉も一応技術は向上しているのです。ただセンスがね……
それでも頑張ってはいるので、いつかはまあまあの出来にはなるかもしれません。
第7話 木葉、マンガに興味を持つへの応援コメント
そっか……妖怪さんは字が読めない……ともなると、読んであげるのは優しさだけれど、これは恥ずかしい(・・;)
恥ずかしい矢先のこれはもう……木葉の確信犯っぷりが可愛い🍀
作者からの返信
木葉、漫画の内容以上に志保の恥ずかしがる姿を楽しんでいるのかもしれません。
って言うか、絶対楽しんでいます。
第6話 妖怪除けの腕輪への応援コメント
ダサいの連発(・・;)
そんなにダサいデザインなのか……むしろ私が付けてみたいかも(センス無し女の独り言)
作者からの返信
志保のセンスからするとダサいみたいですね。一生懸命作ったのに……
どれだけダサいかできる事なら文章にして伝えたいところですが、わざわざダサいデザインを考えると言うのも、それはそれである種のセンスが必要なんですよね。
第5話 中学生になりましたへの応援コメント
おおっ。
こんなことを言われてしまっては、年頃の女の子は照れてしまいますね🍀
……ってか、私もこんなことを言われてみたかった〜(寒過ぎた青春時代💦)
作者からの返信
自分もこんな事言ってみたかったな~(遠い目)
志保は褒められても決して素直に受け取ったりはしないでしょうけど、内心は結構ドキッとしています。
最終話 それからへの応援コメント
完結、お疲れさまでした。
泣ける話ですが、最後は爽やかさも感じてエールを送りたくなりました。
足跡は残さなかったのですが、こちらを読んで気になったので関連作品も見に行きました。子供は子供で悩みが多いようですね(笑)
どうやらお父さんに似たご様子で。
妖怪との恋は試練が多くて大変そうでしたが、芯の強いヒロインが素敵でした。
作者からの返信
あちらの方も読んでくださったのですか!ありがとうございます!(^^)!
彼が色々悩んでいるのは間違いなく木葉に似たのでしょうね。何だかんだ言ってヒロインに引っ張られているあたりも……
この話も、志保の持っている芯の強さがあればこそ、この結末にたどり着いたのだと思います。最後までのお付き合いありがとうございました。
第22話 そばにいる代償への応援コメント
鹿王の不思議な存在感に、志保を惑わしているのかと最初は思いましたが、その言葉に嘘はなさそう。大きすぎる代償、志保の愛が試される時ですね…。
作者からの返信
鹿王は色々胡散臭い奴ですが、残念ながら語っているのは真実です。
志保にとっては辛い展開になってしまいました。
第20話 背中押されてへの応援コメント
前回の終わり方が切なかったので、前向きさを取り戻した志保に嬉しくなりました(再会して早々殴られるであろう木葉に少し同情しますが…笑)。
お煎餅が見えるなら、木葉もまだ見えるはず!
作者からの返信
あんな一方的に別れを告げたのですから、少しくらい殴られても仕方ないです。
元気を取り戻した志保、これから木葉を探しに行きます。
第19話 いなくなるへの応援コメント
志保の幸せを考える、木葉の優しさが切ない…。
木葉からは見えているから、本当は「忘れないで」と言いたいだろうに…。自分に彼女をつなぎ止めておくのは可哀想だから「忘れていい」と想いとは反対のことを言う。志保も強がりで、想いとは反対のことを言ってしまう。
すれ違う2人の心情がとてもよく伝わりました。
作者からの返信
この時の木葉の行動は賛否両論あるのではないかと思います。木葉にしてみれば志保のためと思って、ですが志保はそれを望んではいないんですよね。
ただ、こんなのが最後の言葉なんていいはずがありません。
第3話 六年前の夏祭りへの応援コメント
見える人の中には実際深い悩みや苦しみもあるんでしょうね。
数年前親族に不幸があった時、葬式の場にいた小さな男の子が、『あそこにおじさんがいる。あそこで笑ってるよ』って言ってたことがあって(・・;)
小さな子って見えないものが見えるとか聞くし(私も小さい頃幽霊さんは見ています・汗)この時はゾッとしましたが、見えることって幸せなのか不幸なのか……
作者からの返信
普通は見えないものが見える方にとって、周囲の人がそれを受け入れてくれるかどうかは非常に大きいと思います。ですが志保の場合は、誰も信じてくれませんでした。
もしかしたら誰かの気を引きたくてそんな事を言っているだけかもしれません。それでも、もしかしたらこの子には見えているのかも、そう思って接した方がいいのかもしれませんね。
第15話 陣内さんとお煎餅 後編への応援コメント
お煎餅の挿話、切なくも心温まる良い話でした。
いなくなったわけではなく、見えなくなっただけ。でも、一方からは見えていて……これがやがて訪れる、志保と木葉との関係でもあるんでしょうね。
作者からの返信
この時点で本人達は、自分達がこうなるとは思いもしません。ですがこの時お煎餅の一件に関わったのは、もしかしたら何かの因果だったのかもしれませんね。
第11話 お煎餅の事情 前編への応援コメント
冒頭のお煎餅がニャーニャー話しかけてくる場面、笑いました…笑 猫ってたまに、明らかに何かを伝えたそうに、猫語でめっちゃ話しかけてきますよね。
作者からの返信
猫が話しかけてくること、ありますね。いくらどうしたのと聞いても、返ってくるのはニャーニャーという鳴き声ばかり。
大抵の場合、とりあえず可愛いので頭を撫でたりしていますが、本人にしてみればそんな事をしている場合じゃないのかも。
第40話 条件への応援コメント
2人の血を引いているのなら、妖怪のことも見えるかもしれませんね。志保ちゃんにはもう見えなくても。
そしたら木葉にも会えるのに、なんて思っちゃいます。
しかし確かに現実的に考えればどえらいことですよ。
高校生の娘がある日突然「子どもが出来ました。産みます!」なんて言ってきたら……。
相手の男連れてこい!ぶん殴ってやる!!ヽ(♯`Д´)ノ ですよ。
志保ちゃん、よく覚悟決めましたね。
作者からの返信
良識的な親ならまず怒るでしょうね。
志保の年齢を社会人くらいに引き上げようかとも思ったのですが、それだと作品の雰囲気が変わると思って彼女には過酷な道を歩んでもらうことになりました。
これから先苦労も多いでしょけど、それでも子供と一緒に乗り越えていけるといいです。
第39話 望んだ結果への応援コメント
えええええぇぇぇぇぇ!!!!!(;゚Д゚)
てっきりチューとかかな、と。観覧車ですし!観覧車ですしね!!
作者からの返信
今回反応を見るのが怖かったです。
倫理的にいいのかなとか、この子まだ高校生だよねとか、色々問題がありますからね。
しかしこれが志保の望んだ事。どうか温かい目で見てやってください。
第39話 望んだ結果への応援コメント
デートから急展開でしたね。
しかし、それもまた愛の形でしょうか。
勇気ある行動だと思います。
作者からの返信
この子が後に「妖しいクラスメイト」に出てきた彼となるわけです。
残された時間が少ない中、志保が望んだものがこれでした。
第39話 望んだ結果への応援コメント
全然予想外だー!
でもなんかお二人幸せそうですね。
元気なお子さん産んでください(*^▽^*)
てか、姿はまだ見えてるのか、ホッ。
作者からの返信
この話はスピンオフですので、本編を読んだ事のある方には予想が出来る展開。そしてこちらから読んだ方には、驚愕の展開だったのではないでしょうか?
志保の妖怪を見る力はだいぶ無くなってきていますが、それでも木葉の姿は何とかまだ見えるようです。
ただ、残りは長くありません。
第39話 望んだ結果への応援コメント
志保ちゃんの望みが斜め上でびっくりしました……!Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
元々お腹の中の子が成長した後の話を書いていまして、そのスピンオフであるこれは人間と妖怪が交流し、その子供ができるまでの話と最初から決まっていました。が……やっぱり驚いちゃいましたよね(;'∀')
第9話 コミュ障な私への応援コメント
好きな子を独り占めしたいんじゃなくて、志保のことが本当に好きだから、独りぼっちにはさせたくない、という木葉の優しさ。いつの間にか増えている妖怪フレンズたちも、木葉の意を汲んでいるんじゃないかと想像しました。
作者からの返信
仰る通り、妖怪フレンズたちも木葉をの考えを知ってて色々声をかけているのかなと思います。
いつの間にか妖怪の知り合いは多くなりましたが、問題は人間ですね。木葉が心配しなくなる日が早く来ればいいのですが。
第7話 木葉、マンガに興味を持つへの応援コメント
漫画のセリフを使った思いのやり取り、ニヤニヤしながら読みました…笑
この感じ、すごく今どきの中高生っぽいです(異性の友達にLINEで思わせぶりな歌詞の一部や漫画のセリフを送って、相手が「えっ」と驚いたら「○○という曲の歌詞」「なーんだ」みたいな疑似告白が流行っているらしいです)。
作者からの返信
最近の中高生はそんな事をしているのですかΣ(゚Д゚)
全く知らないで書いたのですが、木葉がそれを知っててやったのかと思うと、なんだか作者である自分までニヤニヤしてしまいます。
木葉、なかなか人間の文化に敏感ですね。
第37話 デートの感想への応援コメント
悲しいです。
泣かないで志保ちゃん……。
最後なんだしさ、楽しかったって言ってあげてよ。
無理かなぁ……。
観覧車が終わっちゃう、残された時間少ないです。
作者からの返信
志保も本当は楽しかったって言いたいのですが、それを言ってしまうと今度はいよいよ別れの言葉になっちゃいますからね。
観覧車はもうすぐ半分。二人に残された時間はあとどれだけ?
第2話 妖しいアイツへの応援コメント
屋台のものが食べたいなんて可愛い理由です‼︎
実際妖怪さんも、美味しいもの食べれればいいですよね😊
和気あいあいと盛り上がりそうです。
白いカラスは私は何度か写真でなら見たことありますよ。
白い蛇と同じで神様の使いのような存在じゃないかと思っています。詳しくはわかりませんが……
作者からの返信
木葉は人間の食べ物に興味津々。と言うか、志保と一緒に美味しいものを食べられれば何でもいいのです。
白いカラスは一部の文献には神様の使いみたいに書かれているらしいです。果たして木葉にそれほどの大役が務まるかは分かりませんが、妖怪の中ではそれなりの力を持っています。
第37話 デートの感想への応援コメント
お別れするんですね……
なんとか方法はないかと思いますが、残念無念 (ノД`)
作者からの返信
分かれないで済む方法。木葉もさんざん探しましたが、見つからなかったんですよね。後はそれが速いか遅いかだけの違いです。
志保は今日で全部終わらせようとしていたのですが……
第37話 デートの感想への応援コメント
いつも通りにいられることがどんなにかけがえのないことか。
どんなに楽しくてもこれが最後なんですもんね。むしろ楽しいからこそ悲しくなっちゃうんですよ( ノД`)…
作者からの返信
楽しければ楽しいほど、その後訪れる別れが辛くなります。本当は楽しいまま終われたら一番良かったのですけど(´;ω;`)
第37話 デートの感想への応援コメント
志保の気持ちはよく分かります。
最後にはしたくないですよね。
かわいそうだけど、仕方ないですかね(´・ω・)。
作者からの返信
志保は間違いなく、これで終わりにする決意を持ってここに来ました。
ですがいざその時が来ると……ダメだったんですよね。
第6話 妖怪除けの腕輪への応援コメント
0と1は1しか違わないけど、それが友達の数であると大違いなんですよね。信頼できる友達が1人いるだけで、勇気が湧くし、毎日が楽しくなる。
木葉がくれた腕輪は、その大切な1人目の友達ができた証しでもありますね。
それをダサいダサいと言われて、木葉がちょっと可哀想でしたが…笑
志保の本当は喜びの方が大きくても素直に表せない感じ、可愛いです。
作者からの返信
志保は決して友達ができて嬉しかったとは言わないでしょうし、腕輪にしてもダサいダサいと言っています。
ですが何度も山に登って会いに来たり、腕輪を肌身離さず着けていたり、嬉しい気持ちは意識しなくても自然と態度出ているのです。
ちなみに腕輪は本当にダサいので、志保の言う事が正しいです。
第36話 デートは続くへの応援コメント
ええーーーーーー!(←思わず叫ぶ)
楽しいデートの終わりにそんなことが待っていたなんて!
浮かれてた! 私、完全に浮かれてた!
作者からの返信
ジェットコースター並みに上げてから落としました。
志保も妙案は無いかと色々考えてはみたのですが、出てきたのは悲しい結論でした。
第36話 デートは続くへの応援コメント
絶叫系でぐったりの木葉も、メリーゴーランドで恥ずかしがる志保ちゃんも可愛いですね(*´艸`*)
それに、やはり遊園地デートの〆は観覧車!これでチューなんてのがもうラブコメ的に最高に盛り上がる瞬間な訳ですが……。
あぁとうとうこの時が来てしまったんですねぇ……(TДT)
作者からの返信
この二人、デートだというのに何だかおかしな攻防戦を繰り広げています。
最後はやっぱり最もロマンチックな場所、観覧車。なのですが……
とうとう来ちゃったんですよね。別れを伝える時が。
第36話 デートは続くへの応援コメント
やっぱり最後は観覧車ですよね。
でも、会話の内容を考えると辛いですね。
作者からの返信
締めが観覧車と言うのはテッパンですね。ですがそこで話す内容は……
志保にとっても辛い選択でした。
第1話 祭囃子を聞きながらへの応援コメント
妖怪さんの物語ですか🍀
妖怪さん私も好きです。
私の知人で、妖怪じゃないんだけれど、人には見えない何かが見えるという方がいて、話を聞くだけで羨ましいのです。
それにしても、お祭りという場で妖怪さんに会うというのは何か理由があるのかなぁ。
ゆっくりになるかもですが、楽しみに読ませて頂きます🌸
作者からの返信
おおっ、知人にそんな方が!
見える方って以外とそれなりにいるみたいですね。カクヨム内でも荘言った方の話はちらほら聞こえてきます。
お祭りで妖怪と会う理由。あるにはあるのですが、結構くだらない理由ですね。
第35話 デート開始への応援コメント
周囲に見えない相手とのデートって不便ですね(^_^;)。
自分で空を飛ぶのと、ジェットコースターで動くのとでは、どうやら違うみたいですね(・_・;)。
作者からの返信
周りからはおかしな人と思われているかもしれませんが、志保は鋼のメンタルでこのデートを慣行しています。
木葉も最初は平気だと思っていたようですが、いざ乗ってみて印象と違っていたみたいです。
第4話 幼き日の出会いへの応援コメント
差し伸べられた手を握るまでの躊躇い、アニメの感動的なシーンを見ているようでした。
気を許したらどんなことになるか分からない、というのは、相手が妖怪じゃなくても同じこと。初めての友達を作ろうとするときには、傷つけられるかも知れない、という怖さがある。志保の躊躇いは、それを乗り越えようとする葛藤のように思えました。
作者からの返信
志保は人間の友達もいないので、躊躇うのは相手が妖怪かどうか以前の問題なのかもしれません。
葛藤を乗り越えて手を取った志保。これから彼との長い付き合いが始まります。
第35話 デート開始への応援コメント
入場料二人分払いますって言ったら怪しんだろうなと想像しました。
木葉の悲鳴が何だか聞こえてきた気がします。
ジェットコースターは私もあまり得意ではないですけどね。
作者からの返信
自分も絶叫系はあまり得意ではありません。室内を走るやつなら平気なので、高い所がダメなんだと思います。
志保が隣にいるので木葉も悲鳴を上げるのは避けたいところですが、やっぱり上げちゃうんでしょうね。
第35話 デート開始への応援コメント
隣の様子をうかがえるなんて、志保ちゃん、かなり余裕ですね!(笑)
そして、空を飛ぶのとジェットコースターは別物なのですね(苦笑)
スピードの違いでしょうか?
作者からの返信
真っ先に乗ろうと言っただけあって、志保は絶叫系はかなり得意なようです。
ジェットコースターは速い上に自分の力でコントロールませんから、自力で飛ぶのとはやはり違うのでしょうね。
第35話 デート開始への応援コメント
木葉、ジェットコースターダメなの!?
君、空飛べるよね!?Σ(゚ロ゚;)
作者からの返信
飛んでる時とは違って、自分の力ではどうしようもありませんからね。安全バーが無ければいつでも逃げられるので少しはマシだったかもしれません。
第34話 答えを出す前にへの応援コメント
最後のデートですか。それは切ないけど、デートという言葉にワクワクしちゃう自分もいます。
最後になるなら、なおさらステキな思い出になりますように。
作者からの返信
このまま悲しい思い出だけを重ねてお別れなんて嫌ですから、一度くらい楽しく過ごす日があってもいいかなと思いました。
果たしてステキでロマンチックな思い出は作れるのでしょうか?
第2話 妖しいアイツへの応援コメント
夏祭りって、女の子がいっそう艶やかで綺麗に見えるのと同時に、夏が終わる寂しさ、子供時代が終わっていく切なさと通じているところがありますよね。
志保と木葉のやり取りは可愛らしく、微笑ましいのに、全体的な雰囲気は切ない。この作品の世界観が濃縮された、魅力的なプロローグだと思いました。
少し時間がかかってしまうと思いますが、これから読むのが楽しみです!
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
そこまで深く考えて夏祭りを舞台に選んだわけでは無いのですが、言われてみれば確かに夏祭りって、なんだか寂しいと言うか、ノスタルジックな気分になりますね。
切ない話になるかと思いますが、その中にある微笑ましさを感じ取っていただけたらと思っています。
第34話 答えを出す前にへの応援コメント
70000字超えましたね。
終わりもだんだん近づいてる気もしますが……。
最後のデートになるのか、それとも妙案は浮かぶのか?
それはさておき、デートは楽しみです。
作者からの返信
デート回が終わればあとは実質最終エピソードになりますから、終わりはもうすぐです。
妙案が浮かべばいいのですけど、そう簡単にどうにかなる状況じゃありませんからね。志保もそれが分かっているからこそ、こうしてデートを提案してきたんだと思います。
第34話 答えを出す前にへの応援コメント
まさか遊園地デートになるとは!
どんな感じか楽しみです(´艸`*)
作者からの返信
告白イベントはありましたが基本切ない空気が多かったので、決断させる前に一度大きく羽をを伸ばさせようと思いました。
と言うわけで、次回は肩の力を抜いたデート回です。
第34話 答えを出す前にへの応援コメント
最後のデートになるかもしれないと思うと切なくなりますが、、、
せっかくのデートなので、素敵な思い出となるように精一杯楽しんできてほしいですね。
作者からの返信
志保も最後と言うのはある程度覚悟しているので、その前に思い切り楽しもうと思っています。
最後だからこそ、ただ寂しいだけでは終わらせたくありません。
第33話 ちゃんと伝えてへの応援コメント
色々聞いて、迷いみたいなのは晴れたようですね。
同じ気持ちの人が居ると思うだけで心強いですよね。
作者からの返信
困難に向き合うためには、まずは気持ちをひとつにしなければいけません。
木葉の本音が聞けたことで、いよいよ志保も本格的に向き合う決意ができました。
第32話 ホントの気持ち言葉にしてへの応援コメント
読んでてにやにや。
志保ちゃん何か良い案は浮かびましたかな?
作者からの返信
聞けたかったことも聞けて、ようやくここからがスタートです。
良い案は……どうでしょう?
第31話 私の望むものへの応援コメント
志保ちゃんには本音を聞いたら決められる覚悟みたいなものがあるのでしょうか?
うーん、二人のために何かいい方法はないかなあ……。
作者からの返信
本音を聞いても覚悟が決められるとは限りません。てすが聞かないうちはどうあっても覚悟は決められないんだと思います。
最後の時を受け入れるなきゃいけないのですから、その前段階だって大変です。
第30話 伝えた気持ちへの応援コメント
パチパチパチ、と勝手に拍手。
よかったねおめでとう~!
でもこっから難関が控えているのが物語なんですよね……。
作者からの返信
ここでゴールなら良かったのですけどね。
両想いになったとはいえ、最大の難関はまだここからです。
第33話 ちゃんと伝えてへの応援コメント
志保ちゃん、良かったね。本当ならここで「木葉とお幸せに!!」ってなるはずなんですけど、そうはならないんですよね……(*´・ω・)
でも、何もわからないまま見えなくなるよりはずっと良いですよ。
作者からの返信
このままハッピーエンドならどれだけよかったことか。
ですが前に進むためにはお互いの気持ちを確かめ合うのは必要なことだったかなと思います。
そろそろ志保も答えを出さなければいけないのですが……
第32話 ホントの気持ち言葉にしてへの応援コメント
木葉の気持ち、どんどん出て来ましたね。うんうん、わかっていたよ。読者さん達はみーんなわかっていたよ(*-ω-)
こんなに思い合っているのに離れなくちゃいけないなんて・゜・(つД`)・゜・
作者からの返信
離れなきゃいけないのなら、なおさら全部の気持ちを言葉にしてほしいと思って言わせました。
木葉は恥ずかしがっていましたが、志保にとっては本音が聞けて満足だったでしょう。
第32話 ホントの気持ち言葉にしてへの応援コメント
熱い想いを告白してくれましたね。
何度も言わされるほうは恥ずかしかったと思います。
でも、志保の心は満たされたのではないでしょうか。
作者からの返信
実は最初の構想段階ではここまでさせるつもりはありませんでした。ですが別れを前にした今、ちゃんと全部言葉にしてくれた方がいいかなと思って言わせました。
これでようやく志保の心も満たったのではないかと思います。
第31話 私の望むものへの応援コメント
木葉を問い詰める志保ちゃんが男前です!(≧▽≦) 素敵です♡
作者からの返信
ちゃんと本音を聞かないと前には進めないかなと思って問い詰めちゃいました。
次回、木葉は色々大変な思いをすることになりますが、これも志保の為です。頑張る木葉にご期待ください。
第30話 伝えた気持ちへの応援コメント
ついに、ついに想いを伝えられましたけれど……!
でも、この二人にとっては、ここからが山場ですよね……(><)
作者からの返信
告白はしましたが、ここからが本当のスタートです。いえ、実を言うとこれでもまだスタートのちょっと手前くらいでしょうか。
これからもう少し木葉には頑張ってもらいます。
第31話 私の望むものへの応援コメント
いずれどうしても離れなくちゃならないなら、なおさら本音でぶつからないとですよね。
2人が納得出来る答えが出れば良いんですけど……。
作者からの返信
本音も聞かずにお別れなんて言われても受け入れられるわけありませんよね。
本当の気持ちをぶつけ合って、話はそれからです。
第31話 私の望むものへの応援コメント
本音を言うって大事! 取って付けた事はどうだっていい。本音が大事ですよね。
作者からの返信
理屈がどうとかじゃなくて感情で語ってほしいことってありますよね。
木葉もどうすればいいかを語る前にまずはそういうところをちゃんとしないと。
第30話 伝えた気持ちへの応援コメント
セクハラ妖怪はいいですね。いいですねって言うのも変ですけど(笑)
ついに告白、ふっふう~。なのですが……、
こっからがまた大変そう……おぅ。
作者からの返信
セクハラ妖怪は元々酷いことを言わせようと思って考えました。志保のことなのでこれくらいは言うかなと。
それを経ての告白なのですが、難関なのはむしろこれからですね。
第30話 伝えた気持ちへの応援コメント
ようやく想いが通じ合いましたね。
好きだと言ってくれる存在がそばにいる温かさは、何物にも代えられない気がします。
ただ、人と妖怪なんですよね……。
この設定が、志保に過酷な運命を突きつけていますね(;・∀・)。
作者からの返信
異種との恋愛となると障害はつきものですが、二人にとってはいささか以上に過酷なものになってしまったかなと思います。
通じ合った想いで、何とか正面から向き合っていってほしいです。
第30話 伝えた気持ちへの応援コメント
>「黙れ、この欲に塗れたセクハラ妖怪!」
からの
>「私も好きだよ。木葉」
この高低差。
志保ちゃんさすがです。
いよいよもって両思いですが……。
普通のラブコメならここでハッピーエンドなんでしょうけども。
作者からの返信
根本的な問題は何一つ解決していませんし、解決しようがないですからね。
せっかくの再会と告白ですが、これからが本当の難関なのかもしれません。
第29話 今、なんて言った?への応援コメント
言いました!(証人その2)
思わずにやにやしております。
が、状況はあまりよくないですかね……。
ううっ、悲しいです(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
せっかくの告白なのに、何だか切なくなってしまいました。
告白=ハッピーエンドとはいかないんですよね(´;ω;`)
第28話 逃がさないへの応援コメント
ぎゃああーー、逃げて木葉!
ぶたれる、ぶたれる!
肉食獣だって! 志保ちゃん怒ってますよーー!
作者からの返信
せっかく再会したのにまた逃げようとしてのですから、志保も怒って当然です(# `ー´)ノ
それでもまだ逃げようものなら、一発くらいぶったっていいんじゃないかなぁ。
第29話 今、なんて言った?への応援コメント
言った!木葉言った!言いましたよ!
2人が人間同士だったら、こんなに苦しいことはないはずなのに・゜・(つД`)・゜・
作者からの返信
ようやく木葉も本音を漏らしました。
思わぬ形での告白ですが、状況が状況なだけに甘々とはいかずに……
甘くて明るい話が好きなのですが、自分で書くと何故かこんな事に……
第28話 逃がさないへの応援コメント
途中まで、「逃さない」の意味を、「鹿王が木葉を逃さない」だったらどうしよう、とどきどきして読んでいました……(><)
志保ちゃん、頑張ってー!
逃しちゃダメだ!(≧▽≦)
作者からの返信
鹿王はあっさり引いてくれました。
と言うわけで、逃がさないのは志保の方です。しっかり掴んで離しません。
第28話 逃がさないへの応援コメント
離しちゃ駄目だよ、志保ちゃん!
と思いつつ、でもいつかは離れなくちゃいけないんですよね・゜・(つД`)・゜・
作者からの返信
最後の時はどうあっても避けられないんですよね。
とは言え今はまだその時ではありません。しっかり掴んでじ―っくり話をしなければ。
木葉、もう逃げるんじゃないぞ。
第28話 逃がさないへの応援コメント
夏目友人帳もそうですけど、妖怪のほうが話が分かりますよね。
とりあえず衝突が避けられてよかったです。
作者からの返信
鹿王もヌシ様の命令とは言え、本気で木葉と戦おうとは思っていませんでした。
色々怪しい彼ですが、一応の仲間意識みたいなものはあるようです。
第27話 溢れた不満への応援コメント
鹿王「しょぼーん(´・ω・`)」
志保ちゃんそんなに怒んないでさ、俺様野郎って。木葉が可愛そうじゃないかー。
いよいよ、バトル開始ですかね!
作者からの返信
今まで溜まりに溜まった不満が一気に爆発しました。せっかく会えたのにまたすぐにいなくなろうとするのですから、怒るのも当然。
と言うわけで、俺様野郎は多目に見てあげてください。
第27話 溢れた不満への応援コメント
おぅ、バトル展開来たぞっ。
……と思ったら口喧嘩が始まりましたね。
でも志保ちゃんに加勢しますよ。ここは逃げたらあかん時や。
作者からの返信
せっかく会えたと言うのに、またいなくなられてはなんの意味もありません。ここは齧りついてでも引き留めるところです。
木葉、逃げるなよ!
第26話 木葉の怒りへの応援コメント
あんまし、ヌシ様に反抗しないほうがいいのでは(´・ω・`)
そんな大ごと言って大丈夫か、木葉ー!
でも助けに来てくれたことは嬉しいですな。
作者からの返信
木葉にとってもかなり危ないことをしています。
ですがそれでも、ここは志保のため引き下がるわけにはいきませんでした。
第27話 溢れた不満への応援コメント
鹿王の扱い(^_^;)。
二人だけの世界がありますもんね。
作者からの返信
突如展開された二人の世界に鹿王もどう扱っていいのかわからず困っていました。
少し前までのシリアスな雰囲気はどこへやら。
第27話 溢れた不満への応援コメント
ですよね。
「鹿王、どうなってる? いる?」と思っちゃいました……(^_^;
作者からの返信
少し前まで緊迫した雰囲気だったのに、どうしてこんな事になっちゃったんでしょうね。
鹿王、無視されて可哀想。
第27話 溢れた不満への応援コメント
私も途中から「あれ?鹿王は?忘れられてる?もしかして待ってくれれてる?」と思ってました。
そこで「俺を忘れてんじゃねえ!」って殴りかかるタイプじゃなくて良かったです。
それとも志保ちゃんの剣幕に圧倒された?!
作者からの返信
目の前で唐突に始まった痴話喧嘩に呆気にとられていました。
まさかこの状況でこんな事になるとは予想外だったようです。バカップル二人のなせる技です。
第26話 木葉の怒りへの応援コメント
ヌシ様に逆らって大丈夫でしょうか(;・∀・)。
平和的な解決方法があるとよいのですが、、、
作者からの返信
差し当たってまずは目の前の鹿王を何とかしないといけませんね。
駆けつけて来てくれたからと言って、即解決とはいきません。
第26話 木葉の怒りへの応援コメント
木葉、怒った!!!(#゚Д゚)ノ
俺の志保に何をする!!!( ;゚皿゚)ノシ
しかし、ヌシ様を怒らせてもまずいんですよねぇ……(*-ω-)
作者からの返信
志保に手を出されたとあっては黙っていられません。
ヌシ様に逆らうのは本当なら色々マズいのですが、それでもこうせずにはいられませんでした。
第29話 今、なんて言った?への応援コメント
言ったさー。
お互いに思いが伝わったわけですが、お別れがすぐそばまできてるというのは、なんとも切ないですね。
作者からの返信
分かれる前に伝わったことを喜ぶべきか、伝わった時には別れが迫っているのを悲しむべきか、難しい所です。
本当なら嬉しい場面なのですが、手放しで喜ぶには酷な状況ですね。