第23話 なによそれへの応援コメント
折れない志保ちゃんがいいですね!
がつんと言いたいことは言ってやりましょう。
作者からの返信
たとえどんな理由があろうと、一言の相談も無しに勝手にいなくなったのだからそりゃ志保も怒ります。志保の為を思って、なんてのは勝手な言い分でしかありません。
がつんと言ってやりましょう。
第23話 なによそれへの応援コメント
なによそれ
ここで「わかりました……」なんて言う志保ちゃんじゃないんですもんね。
作者からの返信
志保はそんなしおらしくて物分かりのいい子じゃありません。鹿王は大人しく帰すために事情を話したのですが、とんだ逆効果でした。
第23話 なによそれへの応援コメント
なによそれ!(←これが言いたかった。)
出て来てよ木葉ー!
23話ですか、結構きましたね。
でもまだまだ。木葉とハッピーエンドになるまでは終われません!
と、勝手にハッピーエンド熱望。
いやいや、再編集版だし終わってる話だから……( ̄д ̄)
作者からの返信
ホント、木葉は勝手にいなくにる前にまずは話し合うべきです。
ハッピーエンド。自信を持ってそう言えるラストなら良かったのですが……
第23話 なによそれへの応援コメント
たとえ君のためと言われても、納得できないことはありますもんね。
志保ちゃんには、ぜひとも木葉をぶん殴っていただきたいです!(笑)
作者からの返信
勝手に全部決められて君のためだと言われても、そんなのエゴでしかありません。
怒りの志保、ぶん殴る準備は万端です。
第22話 そばにいる代償への応援コメント
妖怪って長生きなんですよね?
それに比べて人間の命の短いこと。
でもダメと言われても会いたい!
まさに命がけの恋ですね……。
作者からの返信
木葉にしてみれば自分でなく志保の命なので会わないという選択をしましたが志保はいかに?
果たして自分の命を懸けてまで成し遂げたい恋なのか?志保にも選択が迫られています。
第22話 そばにいる代償への応援コメント
木葉が『縮める』のではなく、勝手に縮まってしまう、ですか。
木葉にその気がないということは止めようと思ってもどうしようもないですもんね。辛いところです……( ノД`)…
作者からの返信
木葉も止められるものなら何としても止めるのですが、難しいです。
だからこそこうして姿を消したわけですが、志保にしてみれば突然すぎて困惑するしかありません。
第22話 そばにいる代償への応援コメント
異類婚姻譚は確かに、切ないラストが多いんですが……。
いや、最近では、『鶴の恩返し』だって、ハッピーエンドの話が新聞でも話題に上りましてねっ!! ええ、ちゃんと、幸せになるパターンだってあるのですよっ!
だから。
……なんとか、幸せな結末になりませんかね……(ノД`)
うちの狐も差し向けますから。
作者からの返信
『鶴の恩返し』にそんな続きがあるのですか!?
う~ん、自分としても何とかしてこの二人を幸せにしてあげたいのですが、どうしたものか……
今度、あったかもしれないもしものストーリーとか、平行世界の二人の話でも書きますかね?(;´д`)
第22話 そばにいる代償への応援コメント
木葉のそばにいることで命を縮める。
たとえ事実であったとしても、簡単には認められませんね。
人と妖怪が共存できる世界だとよいのですが、、、
作者からの返信
人と妖怪はもともと別の存在ですから、共に生きるのは難しいです。
しかしだからと言って、もちろんそう簡単には受け入れられません。なんとか抗うことができたらいいのですが……
第21話 ヌシ様の眷属への応援コメント
会って話がしたい気持ちは、すごくよく分かります。
まだ手に届く可能性があるのなら、諦めないで精いっぱい手を伸ばしてほしい。
志保のこと、応援したくなりますね。
作者からの返信
あんな別れでしたから、このまま分かれてしまっては志保には後悔しか残りません。
会いたいと言う気持ちがある限り、例えどれだけ苦しくても木葉に向かって手を伸ばし続けるでしょう。
第21話 ヌシ様の眷属への応援コメント
腕輪、もらう度に改良されてるんですもんね。そのどれもが志保ちゃんのことを思って作られてたんだと思うと、それだけでもう涙が……(´;ω;`)
ダサいなんて思ってごめんよ、木葉……。
作者からの返信
途中まではそれはそれは本当にダサいものでした。
それでも志保がつきあってくれた結果ここまで上達しました。
志保もダサいダサいと言いながらも嬉しかったみたいです。
第21話 ヌシ様の眷属への応援コメント
せっかく木葉を探しに来ているのに……。
くじけないで頑張ってーっ!(><)
作者からの返信
行きなり現れては心を折りにきています。
志保もそう簡単に挫けるような子ではありませんが、この男なかなか手強い相手です。
第21話 ヌシ様の眷属への応援コメント
そんなこと言われたって会いたいもんは会いたいんだ!
木葉は意図的に出てきてくれないわけじゃないですよね、ねえ、木葉……。
残り僅かってフレーズは悲しいですね、お話もどんどん終わりに近づいて来てる……(´・ω・`)ショボーン
作者からの返信
木葉も木葉なりに考えて、姿を見せないと決めているようです。
この話ももう残り半分を切りました。最後の時は着実に近づいてきています。
第20話 背中押されてへの応援コメント
お煎餅ちゃん!!!まだ見えたりするんですね。ちょっとホッとしました。
この調子で木葉も見えたら良いのに。
作者からの返信
お煎餅が見えたように、木葉も目の前に現れたら見えるかもしれません。ですが木葉は未だ姿を見せず。
志保はただ待っているような殊勝な性格ではありませんから、これからもどんどん探しに行くでしょう。
第19話 いなくなるへの応援コメント
そんな最後の言葉がこんなのなんて!!!。・(つд`。)・。
作者からの返信
木葉も何もこんなタイミングで姿を消さなくてもいいのに。
ああ、自分で考えたはずなのに志保が可哀想になってきた(ノД`)・゜・。
第18話 こぼれた想いへの応援コメント
木葉は志保のことちゃんと考えてくれてたんですね。
こうして会話が出来るのもあとわずか……。寂しいです( ノД`)…
作者からの返信
木葉も木葉なりに志保の事を考えています。ですが志保にとってはそれを感じる度に別れが近い事を思い知らされているようで、色々複雑みたいです。
第20話 背中押されてへの応援コメント
お、お、……お煎餅ちゃんだー!!!
もう会えないと思っていたので喜んでいます。
木葉とは残された時間の中でいっぱい思い出作って欲しいです。
会えることを願って!
作者からの返信
お煎餅は見えたり見えなかったりが続いています。もしかしたらこれが最後に話す機会なのかもしれません。
お煎餅もそれが分かっているからこそ、こうして背中を押してくれました。
第17話 迫り来る時への応援コメント
別れを予感させる場面に差しかかってきましたね。
どんな結末になるのか、気になります。
作者からの返信
何とか二人一緒にいられたらと思わずにはいられないのですが……
先にこの後の話である「妖しいクラスメイト」を書いていたので、二人の結末は変えられないんですよね(´;ω;`)
第19話 いなくなるへの応援コメント
木葉―――っ‼
うううっ、素直になれない志保ちゃんが切なすぎます……(涙)
作者からの返信
これは木葉が悪いです。
こんなこと言われたって志保はにしてみれば全然納得できないですよ。
木葉のバカァァァァっ( `ー´)ノ
第18話 こぼれた想いへの応援コメント
ううう、なんて別れが迫っているのが、自分でわかってしまうなんて……(><)
なんて、切ない……(涙)
作者からの返信
終わりへの秒読みが始まっています。
ここからは二人にとって辛い展開が続くことになりそうです。
第19話 いなくなるへの応援コメント
ううう、切なくなってきました。
木葉! 木葉! 木葉ーーー!!
作者からの返信
木葉も、ただでさえ辛いタイミングでこんな事しなくてもいいのに。
本人としては引き際を考えたつもりですが、いきなりそんなこと言われてももちろん志保は納得できません。
第19話 いなくなるへの応援コメント
何故! 木葉は! そんな! ことを! 言う! のだぁぁぁぁっ( ゚Д゚)!!
待っちょり、志保ちゃんっ!
私が今から、木葉を、殴りに行くからっ ( `Д´)ノ !!
作者からの返信
殴りに行かれるのでしたら竹刀を用意しますので、どうぞ使ってください。今なら釘バットもお付けします。
本当に今回の木葉はダメダメですね。何やっとるんじゃーっ!\(#`Д´) /
第15話 陣内さんとお煎餅 後編への応援コメント
志保の会話文の末尾に誤字があるような(・_・;
お煎餅の言葉を代弁できてよかったですね。
友達との交流が深まるきっかけにもなって、温かい気持ちになりました。
作者からの返信
誤字の指摘ありがとうございました。
陣内さんもさすがにお煎餅本人の言葉とは思わないでしょうけど、それを語る志保の必死さは十分に伝わったのではないかと思います。
志保の脱ぼっちへの第一歩です。
編集済
第18話 こぼれた想いへの応援コメント
お煎餅ちゃんが、お煎餅ちゃんが……(´;ω;`)ウゥゥ
楽しい時って永遠に続かないですね。
何か、霊力が高まるような腕輪とかないのか?
作ってプレゼントしよう、木葉(と言ってみる)。
無理ですよねぇ……。
作者からの返信
もうお煎餅の頭を撫でる事もギュっとすることもできません。
木葉もそれが出来ればやっているのでしょうけど、難しいようです。
第17話 迫り来る時への応援コメント
物語が大きく動き始めましたね。
読みたい反面読みたくないとも思っています。
話が進むと二人は……(>_<)!
でも蛍に包まれて素敵な情景ですね。
いいタイトルだなぁとしみじみ思います。
作者からの返信
ここから先辛い展開が続きます。
二人にとって最後の時はもうすぐそこまで迫ってきていました。
第12話 お煎餅の事情 後編への応援コメント
お煎餅は気の毒でしたね(´・ω・)。
主人にかまってもらえないのは可哀想です。
学校に行って、何かが変わるとよいのですが、、、
作者からの返信
お煎餅にしてみればある日突然こんなことになっちゃったわけですから、そう簡単には受け入れられません。
志保は頭を抱えていますが、何とか頑張ってもらいたいです。
第17話 迫り来る時への応援コメント
ああ……。切ない……(゚´Д`゚)
作者からの返信
おそらく自分の作品史上最も切ない思いをした二人です。だから魔法のi らんどコンテストに出そうと思ったんですけどね。
この二人には書いていて何度もゴメンねと謝りました。(ノД`)・゜・。
第16話 再び、祭囃子を聞きながらへの応援コメント
成る程、これは脱がされるフラグですね。かしこまりました。正座をしてお待ちしております。
作者からの返信
ごめんなさい。残念ながら脱がされませんでした<(_ _)>
それはそれで面白いかもしれませんが、自分にはどうもその辺りの力量が足りないようで、このセリフを出すだけで精一杯でした。
第15話 陣内さんとお煎餅 後編への応援コメント
あぁ良かった、一件落着……と思ったら!
木葉どうしちゃったの!?
作者からの返信
お煎餅の一件はこれで解決しましたが、志保と木葉にとっては新たなトラブルの始まりです。それも、物凄く深刻なものが……
第14話 陣内さんとお煎餅 前編への応援コメント
そうなんですよね、きっと探しちゃうんですよ( ノД`)…
作者からの返信
可愛い愛猫ですから、そう簡単には諦めきれないですよね。
だからこそ、ここは悲しいですがハッキリ伝えないといけません。志保にとっては辛い役回りです。
第13話 志保の憂鬱への応援コメント
お煎餅ちゃんがバニラと被ります(笑)
あ、そういやバニラも食べ物の名前ですね。
作者からの返信
同じお喋り猫ですからね。
自分は動物に食べ物の名前を付けるのが好きで、他には犬のマカロンなんてのもいます。弟の作品にはハチミツもいますね。
第12話 お煎餅の事情 後編への応援コメント
立った立った!フラグが立った!
じゃなくて!
えーと、志保ちゃん……大丈夫?
大丈夫なわけないか。
作者からの返信
どう考えてもトラブルを呼び込みそうな二人が来ちゃうわけですから、志保は気が気じゃないでしょうね。ガンバレ志保
第11話 お煎餅の事情 前編への応援コメント
>「……皮剥いで三味線にするわよ」
これは猫にとってかなりの脅しですね。おそろしや……((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
お煎餅があまりにあれこれ言うので、志保も何とかして黙らせたかったのでしょう。効果はてきめんでした。
第10話 愛猫の名はへの応援コメント
お煎餅ちゃん、可愛いですね。
昔、ゲーム内で飼ってた(?)白猫に和菓子とつけてました。つけてから「大福の方がよかったかな」と後悔した記憶があります。
作者からの返信
弟の小説には豆大福と言う猫が登場しました。動物に食べ物の名前を付けると何となく可愛いです。
第16話 再び、祭囃子を聞きながらへの応援コメント
どこまでって、おいっ! って私もツッコミを入れました。
小さい頃は私も綿あめ買ってもらったなあと懐かしく思い出してます。
木葉が金魚すくいしたら空中を漂う謎の金魚になり、皆さんの目を引きそうです。てかその前にあれ、すくえる? 結構難しいんだよ!(←ぜんぜんすくえない人)
作者からの返信
自分の作品史上トップクラスにキワドイ台詞でした。
金魚すくいは自分も全然すくえませんでした。店のおじさんからサービスでもらうまでがいつもの流れでした。
第9話 コミュ障な私への応援コメント
>「はっはっは。アタシらがそんなドジに見え……ああ―――っ!」
お約束ですね(笑)
作者からの返信
もはや、わざとやっているとしか思えません。
フリにはちゃんとしたボケで答える一反木綿でした。
第15話 陣内さんとお煎餅 後編への応援コメント
お煎餅ちゃん可愛い(´・ω・`)
どうなることかと思ってたのですが上手くいったようで良かったです。
最後の一文はタイトルにつながることなのでしょうか……。
作者からの返信
これにてお煎餅変&ながーい回想が終了しました。
次回から時間が一気に飛んで、再び冒頭であった夏祭りの続きが始まります。
第14話 陣内さんとお煎餅 前編への応援コメント
むむっ(; ・`д・´)! と思ってググりました。
オスの三毛猫は珍しいのですね。知らんかった~。
染色体の話は半分分からなかったのですが一つ勉強になりました。
作者からの返信
オスの三毛猫が生まれる確率は三万分の一だそうですね。
おかげで飼うと幸運を呼ぶなどの話もあるそうです。
第13話 志保の憂鬱への応援コメント
うーん、どうやって話すのでしょう?
お煎餅ちゃん泣かないで~、と。
しゃべる猫又欲しくなってきました。
作者からの返信
ヘタな小細工をして伝えようとしても難しそうなので、結構ストレートに話すことになります。
お煎餅が泣かなきゃいいのですが……
第13話 志保の憂鬱への応援コメント
お煎餅と陣内さんのことを考えると、憂鬱になるのはわかります(><)
ところで、志保ちゃんが、途中「志穂ちゃん」になってしまっています……(><)
作者からの返信
何とかして伝えたいけどその方法が分からない。間に立つ志保は大変です。
誤字の指摘ありがとうございます。
第12話 お煎餅の事情 後編への応援コメント
うん。フラグ、立ったね (0゜・∀・)!
作者からの返信
事前にフラグだと言っておけば逆に消滅する……かもしれません。
志保は念のため胃薬を用意しておいた方がいいかも?
第12話 お煎餅の事情 後編への応援コメント
もう、騒動が起こる予感しかしませんね……(><)
作者からの返信
トラブルのタネが二人も来るわけですから、志保は気が木じゃ無いですね。
何とかして手綱を握っておきたいものです。
第12話 お煎餅の事情 後編への応援コメント
次はワクワク学校見学ですね!
志保は楽しくない?
お煎餅ちゃん……。そうなのか……。
作者からの返信
ご主人様を求めるお煎餅と、志保の学校を一目見たい木葉は大張り切りです。
その分志保はだんだんと元気が無くなっていってます。ガンバレ志保。
第11話 お煎餅の事情 前編への応援コメント
ううっ! お煎餅ちゃんに心を鷲掴みにされました。
何で妖怪になったんだにゃ! どうしてにゃ?
……お煎餅ちゃんには申し訳ないのですがイヤーな予感がしてます。
作者からの返信
お煎餅にとってはあんまり良くない事が起こっています。
おおらかな子なのでちょっとやそっとじゃへこたれませんが、この子の受難は続きます。
第8話 高校でもボッチだけど何か?への応援コメント
やはりダサいんですね、その腕輪……。木葉なりに頑張ってはいるみたいですが。
さぁ、志保ちゃん、明日頑張れるか!?
作者からの返信
こればかりはセンスの問題ですからね。
だけど木葉も負けず嫌い。いずれはまあまあの品だって作ることができる……かな?
第7話 木葉、マンガに興味を持つへの応援コメント
ちょっとちょっとちょっと――.゚+.(・∀・)゚+.゚!!!!!
木葉、何やらせてんの!そんで志保ちゃんも!!!
もう、読んでるこっちも恥ずかしいっ!(///∇///)
作者からの返信
木葉は純粋になんて書いてあったのか知りたかっただけなのです。少なくとも最初のうちは( ̄▽ ̄)
これを打ってる時自分も恥ずかしかったです(#>_<#)
第11話 お煎餅の事情 前編への応援コメント
お煎餅ちゃんが可愛い!
いちいち可愛い!! でも妖怪になって見えなくなるのは嫌ですね……
>少し窮屈そうだったけど、潰れてしまう事は無いだろう。
さらっと怖い(笑)だいぶ押しこんだんですね。
作者からの返信
お煎餅は隙あらば鞄から顔を出して話しかけようとするのでやむを得なかったのです。
大人しくしてたらもっと優しく扱ったのでしょうけど、ヤンチャだったのです。
第10話 愛猫の名はへの応援コメント
お煎餅~お煎餅~ 何だか言いたくなりますね(笑)
猫又ということはお煎餅ちゃんはもしや……。
↑身を案じております(>_<)
無事でいて~
作者からの返信
彼女は危ない人ではありませんでした。
猫又になってご主人様から見えなくなったお煎餅。この子にとってはちょっぴり切ない出来事が待っています。
第10話 愛猫の名はへの応援コメント
ネーミングセンスが可愛いです。
ちゃんと、「お」がついているところが、さらに可愛いですね(*´▽`*)
作者からの返信
自分は物語に犬や猫を登場させる時は、お菓子から名前を取る事が多いです。
何となく、「お」の一言が有ると無いとで受ける印象が変わるような気がしてつけちゃいました(^^♪
第10話 愛猫の名はへの応援コメント
いや、しかしこれは……。
ちょっと害のない嘘をついて、お煎餅から事情を聞く方が先ですからね(^_^;
作者からの返信
本当の事言っても、間違いなくヤバイ奴と思われて終わりですからね。落ち着いて話を聞くためにはこうするしか無かったんです。
だからお煎餅、多目に見てあげて。
第8話 高校でもボッチだけど何か?への応援コメント
約束したものの自分から声を掛けるというのはハードルが高そうですね。
というか、真心籠ってるからあまりダサいダサいと言ってやるな(=_=)……。
作者からの返信
志保は言います。「だって本当にダサいんだから仕方ないじゃない」
そうして木葉の心をますます抉っていきます。
ただそれでもちゃんと肌身離さず着けているので、内心では感謝はしているようです。
第6話 妖怪除けの腕輪への応援コメント
年頃の女の子にはキツい……というか、思いっきり若いか思いっきり老いてるくらいの年齢じゃないと厳しいかもしれないですね。
でも、大事なのは気持ちと効力!!
木葉、自信持って!その点でいえばどんなブランドのアクセサリーにも勝るプレゼントだよ!!
作者からの返信
そう、大事なのは気持ちと効力です。
例えどんなにダサくても、クラスの子からバカにされても、子供に指差されて笑われても。
木葉「いくらなんでもそこまでダサくない!」
第5話 中学生になりましたへの応援コメント
あらあら木葉ったら( *´艸`)
そうよねぇ、制服が見たいんじゃないもの。制服を着た志保ちゃんが見たいんだもんねぇ。:+((*´艸`))+:。
作者からの返信
全くその通り( *´艸)
この二人、きっと夏服に変わった時も全く同じことをやるでしょうね。
第7話 木葉、マンガに興味を持つへの応援コメント
音読プレイ(笑)
恥ずかしすぎるでしょ、これは。
でも、頑張るあたりが人が良いですね、志保ちゃんも。
作者からの返信
志保も本当は断ろうと思ったんです。ですがの木葉の寂しそうな顔を見ると、つい断ることができませんでした。
今度はもっと声にしやすい漫画を持ってくることでしょう。
第7話 木葉、マンガに興味を持つへの応援コメント
ま、まんがの音読!
しかも少女マンガなんて、それは恥ずかしい……!(≧▽≦)
しかも、そこから台詞を借りるなんて、木葉のちゃっかりさんぶりが可愛いですね(*´▽`*)
作者からの返信
読み聞かせですから、棒読みでなくちゃんと感情込めて言わなきゃいけないってのがさらにきついですね。
木葉はからかい半分でやってみたのですが、志保が思った以上に動揺したので満足してます。
第7話 木葉、マンガに興味を持つへの応援コメント
まさかの漫画の音読……。
次は北斗の拳みたいな少年漫画にしましょうか。
あべし!
作者からの返信
北斗の拳は北斗の拳で難易度高そうですね。
「アタタタタタタタアーーホワッチャ!!」
「 アベシーーーー!」
「ヒデブーーーーーー!!」
メチャメチャ喉が疲れそうです。
実際に演じた方も負担が大きかったそうですが、志保は木葉のために頑張れるか?
第4話 幼き日の出会いへの応援コメント
志保ちゃん、強いですね。妖怪と認識した上でこの行動。いやはや、お見それしました。
作者からの返信
志保も基本的には妖怪は嫌いですが、「友達」の魅力の方が勝っていました。
志保にとって久しぶりにできた友達でした。
第3話 六年前の夏祭りへの応援コメント
見えないと、見てみたいなぁなんて軽々しく思っちゃいますけど、実際見えたらとんでもないですよね。アニメじゃなくガチのやつなわけですから。
夜道で遭遇したら小豆洗いでも何でも腰を抜かす自信があります。
作者からの返信
小豆洗いも夜道で遭遇したら相当ビックリするでしょうね。暗い中川で小豆を洗いながら「人取って食おか~」なんて歌っているのですから。
個人的にはかわいい猫又とかなら大歓迎なんですけどね。
第6話 妖怪除けの腕輪への応援コメント
ダサいってのは傷つくから言っちゃいけないよ、棘さん。
今後重要な役割をしてきそうなアイテムですね。
作者からの返信
志保はダサいと思ったら遠慮なくダサいと言っちゃいそうです。例えそれで木葉がどれだけ傷付こうとも。
第2話 妖しいアイツへの応援コメント
役得……。そうですね、役得です。
飛ぶためなんですから、仕方がないんですよ(((uдu*)
作者からの返信
はい。空を飛ぶためには避けては通れない事なのです。
だから志保、その振り上げた拳を下ろしてあげて。
第1話 祭囃子を聞きながらへの応援コメント
いつか読もう読もうと思っていたら、再編集版と!
だったらこちらを読ませていただきます!
妖怪大好きです。
楽しみにしています(*'▽')
作者からの返信
ありがとうございます!(^^)!
以前のは文字数の関係でどのコンテストにも出せなかったので、色々調整してみました。
第5話 中学生になりましたへの応援コメント
木葉に腕時計でもプレゼントしてはどうでしょう?
作者からの返信
木葉のことですから、時計があっても遅れる時は遅れるかもしれません。
時間にルーズ、もといおおらかな奴なのです。
第4話 幼き日の出会いへの応援コメント
↓の方のコメント、「本編の二人より、好きかも」
ん? と思い調べてみたらこの作品はスピンオフなのですね、知らずに読んでた~!
余裕があったら後々、本編も読ませていただきたいです。
作者からの返信
元々本編となる妖怪モノの話があって、これはそのスピンオフを、更に再編集したと言うややこしいものとなっています。
一応こちらだけでも大丈夫なように書いていますし、どちらを先に読んだ方が良いと言うのもありません。
強いて言うなら、本編を先に読むとこの話の重大な部分のネタバレがあり、こちらを先に読むと本編の重大な部分のネタバレがあります。
つまりどっちを先に読んでも、もう片方のネタバレにはなっちゃいますね(;´・ω・)
編集済
第3話 六年前の夏祭りへの応援コメント
見える人って実際にいるようですけどやっぱり同じような気持ちなのでしょうか? でも、幽霊と妖怪じゃだいぶ違うか……。
私は全然見えないから分かりようもないのですけど。
というか、小さいころから怖がりだったため大人になってやっと妖怪の話が楽しく読めるようになりました。
作者からの返信
見える人、感じる人、不思議な体験をしたと言う人は、世の中には結構いるみたいですね。カクヨム内でも何人かいました。
自分も全然見えないのですが、何となくこうかなと想像しながら書いてみました。
第2話 妖しいアイツへの応援コメント
なるほど以前からの知り合いなのですね。
白いカラスの話が気になったのでちょっと調べて来ようと思います(・_・)
作者からの返信
霊格の高さでは一番上に八咫烏と言うのがいて、それから赤烏、青烏、蒼烏=白烏、一般の黒烏という順になっているそうです。
つまり白いカラスは下から二番目。ですがそれなりに良いものとされているらしいです。
第1話 祭囃子を聞きながらへの応援コメント
こんばんは。
祭りの日に妖怪と密会するヒロイン、何となく艶っぽい雰囲気で、グッと作品世界に引き込まれました。
作者からの返信
妖怪モノ、昔から好きなんです。
凸凹カップルと言った感じの二人ですが、最後までお付き合いいただければと思っています。
第4話 幼き日の出会いへの応援コメント
再編集版ということで、もう一度この二人の物語に寄り添えるのが嬉しいです。
好きなんですよー、この二人。
本編の二人より、好きかも。
兄者の作品だったんですね。
追わせて頂きます(*^_^*)
作者からの返信
一度読んでくださったにもかかわらず、再びお付き合いくださってありがとうございます(≧▽≦)
コンテストに出すため少しの新規エピソードを盛り込んだだけの手抜き仕様なのが申し訳ないです。
ついでに言うと、妖怪モノが『魔法のiらんど』コンテストの趣旨に合うかどうか……
この二人、自分の中では本編の二人より好きです。バカップルは書いてて楽しい。
第1話 祭囃子を聞きながらへの応援コメント
先日読ませていただいたお話の、お母さんの物語ですかね?
続きを楽しませていただきますね(^-^)。
作者からの返信
その通りです。本編ではあまり目立たなかったですが、あの人にもあの人なりの物語があるのかなと思って作ってみました。
第25話 再会への応援コメント
ようやく木葉が――っ!!
遅い、遅いですよ~!(><)
でも、何とか間に合ったようで、よかったです(*´▽`*)
作者からの返信
何とか間に合いました。
少々遅刻気味ですが、それに関しては後でゆっくりとお灸をすえてやりましょう。さっさと志保を守るんだ!