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  • 第30話 伝えた気持ちへの応援コメント

    甘酸っぱいですね!
    攻める志保と動揺すると可愛い木葉の組み合わせに、にやにやしてしまいます。
    こういう王道カップルはやっぱり不動というか、すごくいいなあ~!!

    作者からの返信

    実はこのシーン、構想段階では無かったものなんです。ですが書いていくうちにだんだん志保寄りの気持ちが溢れてきて、気が付いたらこんな事言わせていました。
    にやにやいてもらえて嬉しいです。書いてよかった!(^^)!

  • 最終話 それからへの応援コメント

    コメント、失礼します。

    再編集とスピンオフ作品との事ですが、志保ちゃんと妖怪の関係。越えられない壁の理由がストンと入ってきました。

    そんな志保ちゃんと、木葉の間にある壁を
    好きという思いが打ち破ってくれた気がします。
    恋は盲目。恋する女の子・志保ちゃんは、迷いや葛藤がありながら
    勢いもあって清々しく強引な部分も、気づかい遠慮する木葉を導く原動力となって物語が軽快に進み、気持ちが良いくらいでした。

    最後の、木葉を思わせる存在のかすませ方も素敵だと思いました。
    昨今は、何でも根掘り葉掘り明かされ、また読者も掘り返しがちですが、
    作者様がお作りになった世界の一端を、想像させてもらえる余白が素敵だと感じました。
    木葉はナニモノだったのか。
    去ってしまったその後、境界を超えたナニカになってしまったのか。
    それは、晴くんが見た白い着物の存在意義なのだと思います。

    素晴らしい物語を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで読んでくださってありがとうございます。

    実は再編集前は木葉がどうなったのかちゃんと書いていたのですが、それよりも読んだ方の想像に任せた方が良いかなと思い直しこんな形になりました。
    この話、そして志保と木葉の二人は自分の話の中でも特に思い入れが深く、こうしてコメントを頂けてとても嬉しいです。改めて、ありがとうございました。

  • 最終話 それからへの応援コメント

    もー、やだやだ、木葉が死んじゃったみたいな書き方しないでっ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ 今も元気で、見えないのをいい事に、遠くからでもしょっ中様子を見に行ってるに決まってるんだからっ。
    なんて純朴な晴くん。それが約十年後、あんな試練に見舞われるなんて……。
    志保はもう立派なお母さんですね! とっても素敵。

    二人の想いが純粋で、抗えない現実にとことん抗って。その想いの深さと相手を思いやる気持ちの強さにとても心打たれました。分かってたのに涙が出てくる。
    このお話大好きです。
    切ないけれど、強くもなれる、本当に素晴らしい作品だと思います。
    うん、読めて良かった。出会えて良かった。
    そして最後まで描き切って下さって、ありがとうございました!

    作者からの返信

    木葉の姿を見ることは出来なくなりましたが、決して死んだわけではありません。きっと、今もどこかで見守っているのでしょう。
    晴も、後に色々辛い事が待ち構えていますが、君はこれだけ望まれて生まれてきたのだと伝えてあげたいです。

    本編である『妖しいクラスメイト』に引き続き、こちらも読んでいただいてありがとうございます。元々、晴の両親ってどんな風に出会ったんだろうなと言う疑問から書こうと決めて今作でしたが、志保と木葉を書いているうちに思った以上に感情移入していました。自分の作ったキャラの中でも、気に入っている二人です。

    二人の出会いから別れまで、最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます。

  • 第41話 大好きへの応援コメント

    そっか、木葉のこと、産まれる前に……。
    何でこの家族が離れて暮らさなきゃならないんだろう。そう思うとすごく泣けて来ます。
    できれば鹿王とかさ、手を貸してくれてもいいじゃんとか勝手ながら思ってしまう。
    ただ、それと妖怪を見る力が失われてしまうこととは別なんだけど……。

    作者からの返信

    木葉が見えなくなるのは、思っていたよりも少しだけ早くなってしまいました。この場面は自分も書いていて悲しかったです(。´Д⊂)
    ですが志保も木葉も、切なくはあっても後悔はないと思います。二人が望んだことに、精一杯突き進んだ結果なのですから。

  • 第40話 条件への応援コメント

    生まれてきた子を一番に抱っこするのはお母さんです。お父さんはたぶん無理です。だって出産はいつでも命懸けなんですからっ。ていうか、周りから見れば宙に浮いてるように見えるんだろうかと、ちょっとリアルに考えちゃいました(^-^;
    まだ無事に産まれてくれるかも、その後がどうなるかも未知だからこその二人のやり取りでしょうか。だとしたら切な過ぎるなぁとは、裏を読み過ぎですかね?


    一箇所、木葉となってる所、もしかして「この子」かなぁと思ったんですが、どうでしょう?

    作者からの返信

    実はこのやり取りは二人ともそこまで本気で言っている訳じゃなく、木葉もそうだったらいいのにくらいの軽い気持ちです。実際に木葉が真っ先に抱っこするのは難しいですからね。

    誤字の指摘ありがとうございました。

  • 第39話 望んだ結果への応援コメント

    本編で知ってたけど、分かってたけど、もっと後の話かと思ってました。なんとこの段階で。だって、異種族じゃなくても色々障壁が……。
    木葉もどこかで望んでたってことかなぁ。
    たぶん二人にとっては本当に大きな決断だったんだろうなぁって、容易に想像がつきます。

    作者からの返信

    自分もこのタイミングでこうするのは凄く悩みました。本編のころは過去の出来心なので多少の無茶もできますが、当事者目線で書くと諸々の問題がより大きなものに思えます。
    ですが志保も相当に大きな覚悟をもって決めました。倫理的にいいのかとも思いますが、どうか見守ってあげてください。

  • 第36話 デートは続くへの応援コメント

    えっ? 待って。えっ!? 何でっ?
    衝撃のラスト一文。

    木葉、お化け屋敷はどうなんだろうって考えてたのが一瞬で吹き飛びました。

    作者からの返信

    お化け屋敷。今そのシーンを書かなかったことを後悔しています。二人とも、どんな反応したかな?

    志保も色々考えましたが、その末に出した答えがこれでした。

  • 第35話 デート開始への応援コメント

    予備知識無しのジェットコースター。なかなかヒドイ仕打ちを……∑(゚Д゚) 私、ジェットコースター苦手なので乗るまでの心の準備に相当時間がかかります。でも、折角だしって思っちゃうんですよねー。
    入園料も交通費も、まあ仕方ないですよ。受け取る方も困るだろうし。
    何より、今日は木葉の姿が見える。その事実が一番嬉しいです(๑>◡<๑)

    作者からの返信

    自分もジェットコースターは多分苦手です。室内を走るものならともかく、屋外の高いところから落ちるのはダメ(>_<)
    絶対無理だろうなと思うので、乗ったこともありません。

    入園料などはこの際おいといて、今はデートを思い切り楽しみましょう。

  • 第34話 答えを出す前にへの応援コメント

    遊園地デート!?
    私も予想外です。

    作者からの返信

    最初はこのままエンディングに向かって行こうと思たのですが、その前に一度カップルらしいことをさせたくて決めました。
    知り合ってから何年も経つ二人ですが、デートはこれが初めてです。

  • 第33話 ちゃんと伝えてへの応援コメント

    >まずは一緒になって嫌だと叫んでほしかった。
    なんかこれ、すごく分かります。ぐっと来ましたー。
    でも、どこかほのぼのとした雰囲気。そうだよね。実感なんてわかないだろうし。それこそ、夢ならばどれほど良かったでしょうって思うだろうし。ただ、木葉が一番この状況に不似合いですよねー。うん、確かにこれじゃ不安にもなるよ。

    作者からの返信

    志保の立場になってイメージした時、木葉になんて言ったもらいたいかと考えたらここに行きつきました。
    例え事態は何も変わらなかったとしても、同じ目線になって叫んでほしいです。

  • 志保、強い(^-^;
    二度目の告白、たぶん想像以上にキツイだろうなぁ、精神的に。木葉、よく頑張ったね!
    なんかずっと一緒にいられる方法ないかなって、私も考えちゃいます……。

    作者からの返信

    木葉にとってはとてつもなく大きな試練でしたね。あと、自分にとっても大きな試練でした。この話、書くのがもう恥ずかしくて恥ずかしくて……(〃▽〃)

  • 第30話 伝えた気持ちへの応援コメント

    !!!\(//∇//)\
    素面で読めない。明るい時に読めない。
    ……読むけどっ!
    木葉の熱い想いにこっちが恥ずかしくなっちゃう! って思いながら読み進めて、中盤でいつもの二人にクールダウン。からのラストの素直な告白。ピュア過ぎて志保の台詞の方が恥ずかしくなっちゃいましたー!
    あぁ、もう、この回だけ読んだら普通のカップルなのに。このまま次回で木葉が応じてハッピーエンドで終わり! 決まり!!

    作者からの返信

    バカップル全開の回でした。やっぱりこの二人にはシリアスよりもこっちの方が似合います。
    木葉、こうなったら素直に応じちゃえよ。愛があればなんだってできるよ!……って、簡単に言えたらいいんですけどね。

  • 最終話 それからへの応援コメント

    読了致しました。

    最後の方は切なくてほとんど涙しながら読みました。でも二人の、特に志保ちゃんの想いが強くたくましく、そして純粋で、とても幸せな気持ちになりました。

    このラストが次のお話に繋がるんだなぁ、と感慨深いです(^-^)

    晴君が会った人が木葉であると信じて……(⌒‐⌒)

    素敵な愛の物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    最後まで読んでくださってありがとうございます。
    元々『妖しいクラスメイト』の前日談として考えた話で、ですから二人の別れは絶対変えられないものでした。ですがそれでも、書いていて何度も、結末を変更しようかと悩みました。
    それでも当初思い描いた通りのラストで終われたのは、晴が悲しみ以上の喜びを運んでくれると思ったからでした。
    二人が出会い、束の間なれど家族になるまでの軌跡。最後までお付き合いくださって、本当にありがとうございました。

  • 第41話 大好きへの応援コメント

    あぁぁ……涙腺崩壊(。>д<)

    赤ちゃん抱っこする木葉を見たかっただろうに、見えなくてもきっと側にいてくれただろうなと思える志保ちゃんが凄いです。

    実際側にいて誰よりも喜んで真っ先に抱っこして、慣れてないからちょっとぎこちなかったりして……
    目に浮かぶようです(*´-`)

    作者からの返信

    今までにも悲しげな場面は色々ありましたが、この話が書いていて一番切なかったです。
    ですが例え見えなくても、木葉はきっと側にいてくれたと思いますし、志保は誰よりもそれを信じています。
    抱っこも、もしかしたらこっそりやっていたかもしれません。

  • 第40話 条件への応援コメント

    様々な苦労を経てきた志保ちゃんはもう立派なお母さんですね(^-^)

    産まれてきた赤ちゃんを抱っこする木葉もお父さんの顔になる事でしょう(*^^*)

    でも産まれてきたその時が別れる時っていうのは切ないを通り越して涙が出てきます(T-T)

    作者からの返信

    子供を宿して、育てる覚悟を決めた瞬間に、他人は親への第一歩を踏み出すのだと思います。
    別れの時は間近に迫ってきていますが、だからこそその悲しみを埋めるくらいの喜びを、子供と一緒に作っていってほしいです。

  • 第39話 望んだ結果への応援コメント

    好きな人の子どもが欲しい。一緒にいたという証を残したい。

    志保ちゃんの気持ちは十分木葉に通じたんですね(⌒‐⌒)

    作者からの返信

    無茶も困難も沢山あると思いますが、元々この結末ありきで始まった話だったので、このシーンまで書き進められた時はどこかホッとしました。

    この願いは木葉にとっても驚きでしたが、志保が本当に願う事なら答えは決まっていました。

  • 第36話 デートは続くへの応援コメント

    嫌がる彼氏を問答無用でジェットコースターに乗せる彼女と、恥ずかしがる彼女をメリーゴーランドに乗せて楽しむ彼氏。

    ……どっちもどっちだな!(笑)

    そしてこれから先は真剣な話(..)二人にとってどういう結末になるのか(*´-`)

    作者からの返信

    初デートなのに、二人とも何をやってるんだって感じですね。少し前までシリアスな雰囲気でしたが、バカップルが戻ってきました。

    このまま騒いで終わりだったら良かったんですけどね(´;ω;`)

  • 第34話 答えを出す前にへの応援コメント

    デート!?涙も吹き飛びましたよ(゜ロ゜;

    『最後』という部分にはやっぱり切なさを感じますが、楽しんで欲しいです(^-^)
    私も楽しみです♪

    作者からの返信

    切ない展開になる前に、一度楽しい思いをさせたかったのです。
    もしかすると最後になるかもしれませんが、その分ずっと思い出に残るデートになるといいです。

  • 第33話 ちゃんと伝えてへの応援コメント

    言わなくてもわかるだろうという男心。
    言葉にしてくれなきゃ不安だという女心。

    どちらもわかる分、もどかしいです(T-T)

    ちょっと涙腺緩んできた……←もらい泣き

    作者からの返信

    自分は男ですけど、志保に感情移入していたせいか、どうしても木葉に本音を言わせないと気がすまなくなりました。
    例え言わなくても分かったとしても、やっぱり大事なことは言葉にしてほしいです。

  • 良く出来ました!

    いや、見守ってるこっちも照れる告白でした(//∇//)
    これで木葉の本当の気持ちは聞けましたね(^-^)

    作者からの返信

    木葉の本音を引き出すため、この話は色々なリミッターを外してみました。
    木葉、全力告白お疲れ様。

  • 第31話 私の望むものへの応援コメント

    そうか、わかった!
    志保ちゃんは木葉よりも男前なんだな、うん( ´∀`)

    本音を言うのは良い事だよ、木葉(^-^)意地張らないで言っちゃえ!

    作者からの返信

    男前な女の子は好きです(*´▽`*)
    理屈や方法以前に、まずは気持ちを聞かせてくれないと。木葉、言ってやれ!

  • 第30話 伝えた気持ちへの応援コメント

    せっかくこれでお互い想いを伝えたのに、この後の展開を思うと……

    でも志保ちゃんらしい返しでしたね(^w^)

    >このままじゃ私の生気が無くなる前に木葉がもっとたくさんの物を失ってしまいそうだ。

    に、思わず笑っちゃいました(笑)

    作者からの返信

    いくら好きな相手でも、あまりに欲望ギラギラだとちょっと……と言う設定での、志保の仕返しでした。今まで木葉には散々振り回されたのだから、これくらいはね

  • 第28話 逃がさないへの応援コメント

    『逃がさない』って志保ちゃん、凄い!格好良い(///∇///)

    さぁ、木葉よ。覚悟を決めて歯を食いしばれ!!

    作者からの返信

    ここから志保の逆襲が始まります。
    とりあえず二、三十発くらい殴っときましょうか。一方的に別れようとした罪は重いですよ。

  • 第27話 溢れた不満への応援コメント

    すっかり忘れ去られた鹿王(笑)
    でも痴話喧嘩が一段落するのを待ってたっぽいのが律儀(^w^)

    作者からの返信

    鹿王も口を挟むタイミングを伺ってはいましたが、途中で「これ無理だわ」と諦めました。
    痴話喧嘩に首を突っ込んでもろくな事にはなりません。

  • 第25話 再会への応援コメント

    やっと来てくれた木葉。
    流石に志保ちゃんが危ないこの状況で駆けつけない訳にはいかないよね(^-^)

    作者からの返信

    だいぶ待たせましたが、木葉もようやく駆けつけてくれました。
    志保に心配をかけ、危ない目に遭わせた責任、しっかりとらないといけませんね。

  • 第23話 なによそれへの応援コメント

    何で男の子ってこういう発想になるのかしら(-""-;)←おばちゃん発言

    志保ちゃんの為と言いながら、まったくそうなってないですよね。むしろ火を点けちゃったっぽい(笑)

    作者からの返信

    まさにそれです。他の作品でもヒーローポジションのキャラは結構こんな選択をすることがありますが、この度に、ヒロインはそんなこと望んでないだろと思います。
    志保のセリフは自分が常々思っていた事でもありました。
    木葉、お願いだから志保の気持ちも考えて(>_<)

  • 第22話 そばにいる代償への応援コメント

    勝手に失われていく……
    止められない事実なのがもどかしいし、摂理と言われてしまったらどうしようもないですね(ToT)

    でも志保ちゃんは木葉の事を……(>_<)

    作者からの返信

    どうやってもこの悲劇は避けることができません。しかしだからと言って、諦めろと言って諦められるものでもないです。

    例え我が身が危険でも、それでも志保に諦めると言う選択肢はありませんでした。

  • 第21話 ヌシ様の眷属への応援コメント

    あんな事言われて簡単に引き下がる志保ちゃんじゃなかったですね(^o^)

    それにしてもこの人は味方なのか何なのか……
    一筋縄ではいかなそうな気がします。

    作者からの返信

    志保も覚悟をもってここまで来ていますから、簡単に引き下がるような真似はしません。
    ただ鹿王は人間とは違う理屈で動いているので、志保の思いが通じるとは限りません。敵か味方かはともかく、木葉にたどり着くための関門であるのは間違いないでしょう。

  • 第19話 いなくなるへの応援コメント

    気持ちはわからなくもない。だけどそこでそんな優しさいらないから~!もっと素直になってよ、木葉!(-""-;)志保ちゃんみたいに感情的になってもいいんだよ(..)

    って思ってしまった(ToT)

    作者からの返信

    木葉の言っている事も全くの間違いではないですが、今志保が聞きたいのは正しい理屈ではなく、感情に任せてもいいので離れたくないと言う叫びだと思います。

    この場面は、書いていて何度も「木葉のバカ~」と思いました。

  • 第18話 こぼれた想いへの応援コメント

    見えていたものが見えなくなる。感じる事ができていたものが感じられなくなる。
    それはずっとずっと悲しい事だと思います(T-T)

    突然訪れる別れも嫌ですが、いつかは離れてしまうのがわかってて一緒に過ごすのも切ないですよね(>_<)

    作者からの返信

    別れというものは誰にでも訪れるものですが、なかでもこれは相当に無情で理不尽なものだと思います。

    何とか耐えていた志保ですが、本当は心が相当参っていました。

  • 何だかキワドイ台詞が次々と(笑)

    でも志保ちゃんにお友達ができて嬉しいです(^o^)
    陣内さんが良い子で良かった♪

    作者からの返信

    この台詞、書いてて結構恥ずかしかったです(*≧д≦)
    ですが仲の良いメンバーなら、この手のネタで冗談を言うこともあるかなと。自分の通っていた高校の女子はそうでした。

    陣内さんを初め、志保にもたくさんの友達ができました。これには志保はもちろん木葉も喜んでいます。

  • 言ったよー。これ以上無いくらいハッキリくっきり熱烈に好きって言ったよー。わー、木葉、会わない間に随分とかっこ良く成長したんだね。えー、私、木葉好きだー。
    でも抱きしめるだけでこの状態。これ以上先は色んな意味で志保の身が持たないかも。
    はぁ、いい初夢が見られそうです(*´꒳`*)

    作者からの返信

    再開して、志保の前に木葉が色々我慢できなくなりました。
    このまま抱き締め続けられたら良かったんですけどね。

    良いお年を(^◇^)

  • 第28話 逃がさないへの応援コメント

    >だけど志保に手を出した以上、俺から謝ることは無い
    フゥー! かぁっこいいー! 言われたーい、こんな台詞(((o(*゚▽゚*)o)))♡ その後のお話が内容半分しか入って来なかったよ。
    あ、そうそう鹿王やっぱりいいやつ……いいおじいちゃんだったんですね!

    作者からの返信

    今までさんざん志保を振り回したので、決めるところはしっかり決めさせました( ・`д・´)+

    鹿王、なんだかんだ言ってこんな人(妖怪?)でした。

  • 第27話 溢れた不満への応援コメント

    志保、もう言いたいこと今言っちゃってるなって、私は気付いてたよ、鹿王。でも、それをちゃんと待ってあげるなんて、正義の味方が変身終えるまで待ってあげる敵ぐらいいいやつじゃん。やっぱり根はいい人では?

    志保の気持ちめっちゃ分かるなー。私も同じこと言っちゃいそう。この二人、ホントにお似合いだなぁ。

    作者からの返信

    根がいい人なのか、二人に呆れただけなのか。

    志保のセリフは最初ここまでする予定は無かったのですが、書いているうちに自分が我慢できなくなって言わせてやりました。
    木葉のしたことを思うと、これくらい言ってやれって思いました。

  • 第26話 木葉の怒りへの応援コメント

    木葉遅かったけど、かっこいいから許す!
    でも、本当に遅かった。゚(゚´Д`゚)゚。
    そう言えば腕輪で分かるって言ってたの忘れるくらい遅かったんだからね!

    でも、でもですよ。何となくヌシ様はヌシ様なりの優しさを感じたんですけど、違うのでしょうか? 木葉が苦しむのを見たくないから自分がってことですよね? 確かに命まで奪うのは行き過ぎとは思いますが。

    作者からの返信

    仰る通り、ヌシ様はヌシ様なりに木葉のことを想っています。ただその価値観が人間とは違うのと、大事にするのが下手なのが問題なんですよね。
    要はツンデレみたいなものです。あるいはヤンデレでしょうか?

  • お煎餅ちゃんの想いが伝わって陣内さんが笑顔になって良かったです(^^)

    と思ったら木葉に異変が!

    作者からの返信

    いろいろお騒がせしたお煎餅も、ようやく陣内さんの笑顔が見られてホッとしています。
    これでお煎餅の一件は解決したのですが、今度は木葉に問題発生です。

    ここから、タイトルである『妖しいアイツが見えなくなるまで』の意味が重要になってきます。

  • 第13話 志保の憂鬱への応援コメント

    私は猫アレルギーですが、猫又は毛とか飛ばないのかなぁと全然関係ない事を考えてました(笑)

    作者からの返信

    妖怪とはいえもとは猫ですから、飛ぶと思います。
    猫に触れてもいないのにくしゃみが止まらなくなった時、もしかしたら近くに猫又がいるのかもしれません。

  • 第25話 再会への応援コメント

    木葉! 来た! 会えた!
    さすがヒーロー!
    えー、泣きそう。エピソードタイトル見て「えっ?」て声が出てしまってドキドキしながら読み進めて……今、泣きそうです!
    遅いよ、木葉! でも、良かったよー! うわーん。志保ー。

    作者からの返信

    木葉はいいタイミングで現れてくれました。志保からしたらもっと早く来てほしかったでしょうけど。
    志保から離れていた彼ですが、流石にこんな事をされては黙っていられませんでした。

  • 第24話 危機への応援コメント

    えーっ、か弱い乙女に向かってなんてヒドイことをっ! そもそも先に心乱したのは木葉なのにーっ(たぶん)!
    もう、話ぐらいさせてあげて欲しいです。
    志保、かわいそう……。

    作者からの返信

    鹿王、問答無用の力ずくで来ました。
    少し前のコメントで、悪い奴じゃないかもとありましたが、いかがでしょうか?

  • 第23話 なによそれへの応援コメント

    中途半端に見えるからこそ生気を吸い取られてしまう。うわ、すっごく納得できちゃいました。ていうか、尚更辛い。何という試練を……。

    でも、反論する志保、かっこいい!
    そうだよね、余りにも一方的過ぎて、話を心ゆくまで聞いたら、やっぱり一発殴ってやらなきゃね! 頑張れ、志保!

    作者からの返信

    『妖しいクラスメイト』にて、志保が持っている生気を大量に失うと言う発言をしていたので、そこからこの展開が生まれました。
    さらにそれから、木葉の性格を考えると志保の元を去っていくだろうなと思いました。


    ……が、その後今度は志保の立場になって考えてみると、やっぱりどんな理由があっても納得できなかったんですよ。今回の志保の言葉は自分の気持ちをほとんどそのままぶつけました。木葉、何やってるんだー( `ー´)ノ

  • 第22話 そばにいる代償への応援コメント

    そんなことより木葉に会わせて!
    って、なんと! 想うだけでもダメなの?
    それは……何とも……。
    やな奴だけど、それを教えてくれる鹿王、そんなに悪い奴じゃないのかも?

    作者からの返信

    会わずに遠くから想っているだけならまだ大丈夫かもしれませんが、想いを持ちながら近づいたり触れ合ったりすると危ないです。
    直接会わなければ何とかなるかもしれませんが、だからと言ってそれじゃ会うのやめますとはなりませんね。

    鹿王が悪い奴か。いやー、どうでしょうね。今後の展開次第では、どうとでもとれるかもしれません( ̄▽ ̄)

  • 冒頭で吹きました。そしてニヤけました(笑)

    それにしても大丈夫かなぁ……と心配(>_<)

    作者からの返信

    某世紀末救世主のアレですね。これも志保からマンガを読んでもらったのでしょうか?

    お煎餅の事情に、お煎餅&木葉の学校訪問。志保にとっては頭の痛い話です。

  • 志保ちゃん、時々ヒドイ事ぶっこみますね(笑)でも嫌いじゃないです。こういう子(^o^)

    うちの妹にちょっと似てます。意地悪を畳みかけてからの可愛い子ぶりっこ(しかも見え見え)。つまりツンデレですね(*´-`)
    志保ちゃんの場合、デレはほんの少しですが(笑)

    作者からの返信

    志保はかなりツンの割合が大きいですね。いつもは木葉が被害に遭いますが、今回はお煎餅がそのポジションでした。

  • 第10話 愛猫の名はへの応援コメント

    お煎餅=猫ちゃん=猫又

    何だか楽しい展開になってきたと思ったのですが、妖怪になったって事は悲しい出来事があったのでしょうか……

    作者からの返信

    実は本人、と言うか本猫も知らないうちに妖怪になっています。悲しい出来事、確かにありました。

  • 第21話 ヌシ様の眷属への応援コメント

    心を乱してるのは木葉の方なんだよーっ。どいつもこいつも男ってやつはっ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    はっ、すみません、つい……。
    それにしても、新たな出会いが……もしかして、なんやかんやの末に味方になってくれるとか? もう、そうであって欲しい! とにかく木葉はどこーっ? 会わせてー!

    作者からの返信

    この辺りの展開は、自分も書いていて『木葉、何やってるんだー( `ー´)ノ』みたいに思っていました。

    新キャラが出てきましたが木葉は相変わらず姿を現さず。このままだと、どんどんダメンズみたいになっていきそうです。

  • 第20話 背中押されてへの応援コメント

    えっ、もう半年も見えてないの……? そんな……。なんか読んでいてとても胸が痛くなります。
    なのに、時々よぎるバニラの面影に苦笑してしまう……。ていう話は置いといて。
    今、お煎餅の姿が見えるってことは、今日は木葉の姿見えるんじゃないのっ? ていうか近くにいてよ! 志保めっちゃ探し回ってるじゃん! って、私が怒りたくなりました。

    作者からの返信

    半年でなく半月ですね。

    志保の見える力はまだ完全には失われていません。なので木葉が近くにいれば気づいておかしくないのですが、一向にその気配はありません。木葉、いったい何をやっているのでしょうか?

  • 第19話 いなくなるへの応援コメント

    えっ、えっ、できれば前者であって欲しい!
    でも、そんなあっさり立ち去られるのも、いきなり全く見えなくなるのも、どっちも嫌です。
    見えなくなるまでの時間があまりに短過ぎて戸惑う気持ちは良く分かります。
    もしかして木葉は、これまでにも同じような思いをしたことがあるのかな?

    作者からの返信

    志保にしてみればあまりに突然の別れでした。
    木葉にとっても、実はこれが初めての経験です。だからこそどうすればいいか正解が分からず、志保を怒らせてしまいました。

    その結果がこの別れ。到底納得できるものではありません。

  • 志保ちゃんのは、
    ダサい=嬉しいよ、いつもありがと♪木葉っ!(^◇^)

    だと勝手に脳内変換してます(笑)

    作者からの返信

    この腕輪は本当にダサいですが、それでも志保は内心嬉しいです。ただ、ちゃんと口に出したりはしませんね。

    ダサい=嬉しいよ、まさにその通りだと思います。木葉にも聞かせてやりたいです!(^^)!

  • 性別女のくせに少女マンガをあまり経験してこなかった私にとってこのシーンは恥ずかしさで悶えまくりでした(//∇//)

    『読んでくれない?』
    『ダメ?』
    で一旦深呼吸して、志保ちゃんの朗読(笑)に徐々に赤面。で、最後の木葉君のマンガのセリフを借りた告白にそれはもう、やられました(^w^)

    何というかご馳走さまです(^^)

    作者からの返信

    自分は一般的な男性と同じく少女漫画を一切読まなかったのですが、近年になって一気にハマりました。恋愛ものを書く時の参考にもしています。

    この二人はもともとバカップルっぽい所がありましたが、ここでそれが極まりました。(#^^#)

  • (好きな)女の子の制服姿と水着は男子にとって特別って聞きますもんね~(^o^)どこから情報かは良くわかりませんが(笑)

    青春って感じで微笑ましいです(^^)
    天然たらし(?)な木葉君ですね♪

    作者からの返信

    制服自体は他の人が着ているのを何度も見ていても、好きな子が着ているとまた別格、だと思います。こちらもどこから情報かはよくわかりませんが。

    水着ですか。木葉がお願いするとこんな感じかな。
    「志保、今度は水着を見せてよ」
    「誰が見せるか!そもそもここは山の中だ!」

    編集済
  • 第4話 幼き日の出会いへの応援コメント

    二人の空気感が好きです。純粋で、でもそれなりの悩みや辛い思いを抱えていて、それでも『友達』というものに憧れている。

    志保ちゃんだけじゃなくて、木葉君も一人だったんだなぁと感じました。

    作者からの返信

    木葉の場合そこまで深刻には描いていませんが、それでもやっぱり寂しさはありました。
    寂しさを埋め合うように、これから二人の長い物語が始まります。

  • 第3話 六年前の夏祭りへの応援コメント

    私も実は感じる人なんです(^-^;
    母は思いっ切り視えるんで、たまに『あそこ何かいるよね……(-_-;)』とか言ってますが、他の家族に言うと怖がらせるので滅多に言いませんけれど(>_<)

    なので誰にもわかってもらえないっていう気持ちはわかります。私の場合、周りが比較的理解があったから良かったですが、両親からも叱られるというのは本当に辛かったでしょうね(..)

    作者からの返信

    なんと、そうなのですか!
    自分は視えたことはありませんが、視えるのに周りの理解が得られなかったらとても辛いだろうなと想像して書いてみました。

    本編に登場する麻里はなんとか隠せていましたが、志保は上手くいかず、こんな状況になってしまいました。

  • こんにちは(^o^)読みに伺いました。

    朝霧君のお父さん、自由奔放な感じでいいですね(^_^)
    これからどんな展開が待っているのか。楽しみです!

    作者からの返信

    木葉は晴の父親ですが、あまりにキャラが近すぎては個性が育たないと思いあえてこんな正確にしてみました。志保も本編に登場した時とはずいぶん印象が違うかもしれませんね。

    こちらにまで来ていただいてありがとうございます\(^o^)/

  • 第18話 こぼれた想いへの応援コメント

    志保の場合、他の妖怪とも概ねうまくいってるみたいだから余計に寂しさが募ります。でも、やっぱり木葉のことは……想像して余りある。どうせ無くす力なら木葉に会う前なら、でも木葉と会っていなければ今は無くて。
    唐突に切な過ぎます。なんという試練を与えるんですか! 私も一緒に嫌だって叫びたい!(泣)

    作者からの返信

    志保にとっては受け入れがたい現実。ですがその時は着実に迫ってきています。
    かつては疎んじていた、妖怪が見える力ですが、今は手放したく無い思いでいっぱいです。

  • 第17話 迫り来る時への応援コメント

    えっ、えっ、こんなに急激に見えなくなってるの? これは不安というより恐怖すら感じるでしょうね。
    やだやだ、作者の力で何とかしてあげてっ! お願い!

    石を落とすと私に当たるって笑っちゃいました。心配するとこそこ? みたいな(笑) こういう何気ない笑いがなんかホッとする。うん、勉強にもなります。

    作者からの返信

    こればかりは作者としてもどうにもなりません。
    先に「妖しいクラスメイト」と言うこの後の話がありましたから、結末は決まっているんですよね。

    これから少なくなる笑いどころ、反応してくださってありがとうございます。

    編集済
  • お祭りと言えばやっぱり屋台が最大の目的になっちゃいますよね。たまに気付いた時にはお参りしたりもしますが……(ごめんなさい、神様)

    周りの人がビックリ。大丈夫、私もびっくりしたから。お兄さんがこういうの書くと、ホント心臓に悪いです。

    作者からの返信

    この手のネタをやる時は、いつもどうしたものかと迷います。
    書かなくてもいいかなと思ったのですが、高校の頃を思い出すと女子同士ならこれくらい言うのが自然かなと思ってやりました。

  • なんと! お騒がせコンビのおかげで友だちができそう? 良かったねー、志保。
    と思ってたら急に木葉の体が? 妖怪から幽霊に転生?
    冗談はさておき、タイムリミットが突然やって来たってこと?

    作者からの返信

    唐突ですが、このタイミングでカウントダウンは始まりました。
    次回から時間軸が現在に戻り、いよいよ別れの話が始まります。

  • ボクのように自由にって、ちょっとかっこいいって思っちゃいました(笑)本当にそうできたらストレス無く毎日楽しく過ごせるんでしょうか?(遠い目)



    えーと、志保、ですよね。度々すみません(汗)

    作者からの返信

    お煎餅の場合ちょっと自由すぎるところがありますが、確かにそんな風に生きられたらストレスも無さそうですね。

    度重なる誤字、本当にすみません(>_<)

  • 第13話 志保の憂鬱への応援コメント

    やった、みんなで来た! って思わずガッツポーズしちゃいました☆
    それにしても、三味線も、針と糸もさすがお兄さんですね。私にはとてもそんな恐ろしいことは思いつけません。あ、これ褒め言葉ですよ。
    あと、しれっと『クラスメイト』出しちゃうところ。さすがです。

    作者からの返信

    このお煎餅の話は、弟が考えてくれたものでした。もちろん、三味線や針と糸も弟の発案です。

    クラスメイト……本当だΣ(゚Д゚)
    これ、実は全然意図してなかったんですよ。思わぬところで繋がっていてビックリです。

  • 何だか楽しそうな展開になって来ましたね(笑)
    あの時感じた切なさが遠い遠い過去のよう。でも、騒動起こして欲しい! みんなで行っちゃおうよ!d(^_^o)

    作者からの返信

    この辺りは、切なさとはどこへやらと言った感じですね。志保にとっては頭の痛い話ですが、木葉は志保の学校に行けるという事でワクワクしています。

  • もう、バニラにしか思えなくて何喋っても笑いが止まりません。
    そしてラストの鞄へって。さすがに潰れるでしょう?
    あれ、これ笑える話部門でしたっけ。

    作者からの返信

    お煎餅はこの話の癒しです。もしかしたらバニラとは生き別れの兄弟なのかもしれません。

    お煎餅は強い子なので鞄の中でも潰れない。かもしれません。

  • 第10話 愛猫の名はへの応援コメント

    バニラっ? えっ、バニラですよねっ!∑(゚Д゚) とうとう妖怪にっ?

    作者からの返信

    同じ猫の妖怪と言う事で、どうしてもバニラがの影響が出ています。

    バニラ「ボクは妖怪じゃないニャ!愛くるしい宇宙人だニャ!」

    お煎餅は多分バニラよりもいい子です。

  • 第9話 コミュ障な私への応援コメント

    お煎餅!? 私もめちゃくちゃ気になります!

    ちらっと思い出したんですけど、ふと道を歩いてる時におじさんが一人ニヤニヤぶつぶつ言いながら歩いてたんですね。何このアブナイ人っ、て思うじゃないですか。でもそれを友だちに話したら、ワイヤレスイヤホンで通話してたんじゃない?って。なるほど!と。
    志保も今度からこの手を使ってみたらどうかなって……もう遅い?(汗)

    作者からの返信

    その手がありましたか。確かにそれならブツブツ言っていても大丈夫かも。
    最近は見える人にとって優しい世の中になりましたね。きっとワイヤレスイヤホンを作ったのも見える人なのでしょう。えっ、違う(。´・ω・)?

  • はぁ、癒しの時間。
    いいなぁ、この二人。
    木葉、ちらっとヤキモチ妬いたり、した?

    作者からの返信

    志保の言っていた、恰好良い男の事でしょうか?もちろん、ヤキモチ妬いていますよ(#^^#)
    気になるこの口からそんな言葉ができてたら、ねぇ。


  • 編集済

    きゃーっっ!
    何これ、ニヤニヤしちゃうーっ!
    やだもう、やだもう、お兄さんやだぁ。
    急に高校生になってて、急に進展してるからびっくりしちゃいました。
    この先、自分が冷静でいられるか心配になって来ました。うわー、めっちゃ続きが気になるぅ。

    (追記)
    PV、ホントだ(笑)一番読まれてるじゃないですか。めっちゃウケる。でもエピソードタイトルが他とは異質な感じはするかも。良い意味で気になります。内容は、少なくとも私のハートはがっちり捕らえてますよd(^_^o) こういう付き合う前の一番楽しいドキドキする時間とか好きです。お兄さんらしくて上手いなーって思います。

    作者からの返信

    おそらくこの話が一番の甘々な展開でした。大人になった二人はやり取りも成長……って言うのでしょうかね?

    余談ですが、なぜかこの話だけ異様にPVが伸びているんです。何か読む人の心に訴えるものでもあったのでしょうか?

  • 第6話 妖怪除けの腕輪への応援コメント

    ダサイの応酬、笑っちゃいました。
    そりゃそうだよね。お年頃の女子にもうちょっと配慮して欲しかったよね。
    でも、また奇行って思われるだけって言っちゃう志保にちょっとだけ心が痛みました。

    作者からの返信

    これは木葉のセンスが悪かったです。これから勉強しなければいけませんね。

    志保が周りと壁があるのは相変わらずですが、本人も言っている通り前ほどは気にしなくなっています。
    それが良いことかは一概には言えませんが、志保にしてみれば大きな変化です。

  • はぁ、可愛い。
    本編と違って、出てくる妖怪も雰囲気も何だかちょっと癒されますね(*´꒳`*)

    可愛いよって言えたらなお良かったね、木葉♪

    作者からの返信

    本編では麻里にとって妖怪はまだまだ得体のしれない存在でしたが、志保の場合木葉を通じてある程度距離が近くなっているので、感じ方も違うのかもしれません。
    可愛いよ、ホント言っておけばよかったのに。木葉よ、まだまだ甘いな。

  • 第4話 幼き日の出会いへの応援コメント

    えっ、何? もう泣ける。
    この二人の関係、すごくいい。会話がすっと入ってくる。空気感とか相応の子供らしさとか、いいなーって思います。
    あと、妖怪だけど違和感ない感じがする。
    これ、再編集ってことはかなり書き替えられたのでしょうか? 元からだとしたらやっぱり尊敬します!

    作者からの返信

    基本的な流れはこの通りなのですが、より良くしようと思って一部のセリフや間の文を変更しました。

    二人にとってとても大切な出会い。泣けると言っていただけてありがとうございます(#^^#)

  • 第3話 六年前の夏祭りへの応援コメント

    どこかで見たような胸の痛みと出来事、と思ったら麻里の体験と同じなんだと気付いて更に辛くなりました。
    ……でも、そうなっちゃうよね。だってみんな見えないんだもん。一番辛いのは、両親に疎まれちゃうことだよね(泣) お兄さんは視えちゃう人だから、気持ちがよく分かるんでしょうね。

    小学生の頃、霊が視えるとか除霊できるとか言ってる子が同級生にいたんですけど、その子はむしろ有り難がられてましたけどねー。除霊してって。レアケースだったんでしょうね。

    作者からの返信

    志保はあるある程度麻里との共通点を意識して書いていました。
    自分は残念ながら視えた事はありませんが。

    志保や麻里の場合除霊はできないので、周りを怖がらせるだけになってしまうのですね。除霊出来たら人気者になれたかもしれないのに、残念な事です(*´Д`)=3

  • 第2話 妖しいアイツへの応援コメント

    黙って頷いたところ、キュンとしちゃった。
    本当に羨ましいくらい仲の良い二人。でもその時間もって思うと早くも切なくなって来ました……。

    作者からの返信

    ギャアギャア言い合っていますが、ケンカするほど仲が良いの典型ですね。
    ですがホント、それももう長くは続かないんですよね(´;ω;`)

  • 遅ればせながら。

    二人の仲良い感じが自然に出てて、読んでて心地良い。
    あのキムタク朝霧くんのお父さんは、やっぱり美形だったんですね。これからどんな展開になるのか楽しみです。

    作者からの返信

    こちらも読んでくださってありがとうございます。
    朝霧の父である木葉もまた美形。ですが性格はけっこう違っていますね。

    しばらくはバカップルのような二人のやり取りをお楽しみください。

  • 最終話 それからへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。

    白い着物の妖怪……木葉だと思いたいし、木葉だったらいいな。

    見えなくなっても、確かな繋がりがある。素敵な物語を読ませて頂きました。

    ありがとうございました🍀

    作者からの返信

    白い着物の妖怪に関しては、想像の余地を残しておいた方がいいかなと思い、今回はあえてぼかしておきました。
    見えなくなっても、言葉を交わせなくても、二人の繫がりはこれからもどこかで続いていくのだと思います。
    最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます。

  • 第41話 大好きへの応援コメント

    ああ……


    悲しいけれど、描かれていないところに幸せが詰まっているのでしょう。

    生まれた赤ちゃんを前に喜んだ木葉。
    赤ちゃんを抱っこした木葉。

    志保ちゃんが母親として、子供と生きていく未来。

    幸せが見えるだけに寂しさも……

    作者からの返信

    これにて、志保は完全に木葉が見えなくなりました。
    ですが子供と言う繫がりがある限り、二人もまたどこかで縁が続いているのだろうなと思います。

  • 第40話 条件への応援コメント

    生まれたらお別れなのですね。
    近くで木葉が見守ることは……前回の私のコメント……ごめんね木葉……


    でも現実的に、高校生の妊娠や出産って重いものがありますよね。でも母親になった方々は強い心で生きている。
    頭が下がる思いです……

    作者からの返信

    この選択は賛否両論あるだろうなと不安で一杯でした。それでも、この話は元々二人の間に子供ができると言う結末から先に決めていたので、それを貫いてみました。

    小説にするだけでもこんなに悩んだのですから、志保の悩みや決断はどんなに大きかった事かと思います。

  • 第39話 望んだ結果への応援コメント

    志保ちゃんの決断……ふたりの繋がりと想いが確かに残るなら……


    姿が見えなくなっても、木葉は見守ってくれるのかな……

    作者からの返信

    志保の決断。果たしてこれでいいのかなと、自分が結構悩みながら決めました。
    ですが木葉は、きっと受け入れてくれるでしょう。

  • 第36話 デートは続くへの応援コメント

    デートといえばやっぱり観覧車‼︎

    だけど、このふたりには……嗚呼……

    作者からの返信

    観覧車はデート終わりの定番。ですがこの二人の場合、デートだけでなく全部が終わりになっちゃいそうなんですよね……

  • 第35話 デート開始への応援コメント

    私ジェットコースターやスピード系は好きなのですよね。遊園地は久しく行ってないけれど、行きたくなってきました。

    それにしても木葉君の様子が微笑ましい。スピード……びっくりしたんだろうな(^_^;)

    作者からの返信

    木葉は空を飛べますが、乗り物に乗っては初体験だったのでビックリしたんでしょうね。

  • 私もこんな甘い思い出がほしかった‼︎

    恋っていいなぁ、甘いひととき……いいなぁ。

    作者からの返信

    このシーン、当初の構想段階では予定に無かったのですが、問題解決を話し合う前に木葉にどうしても言わせたいと思って追加しました。
    どうするかも大事ですけど、その前に「離れたくない」や「ずっと一緒にいたい」って言葉が欲しかったです。

  • 第30話 伝えた気持ちへの応援コメント

    ある意味やっぱり木葉無事じゃなかった‼︎


    でもお互いの気持ちが言い合えましたね。……だけどふたりがおかれた現実を思うとなんだか、悲しくなってきますね……

    作者からの返信

    互いの想いを知って、ですが問題は何一つ解決していません。
    これからがスタートですね。

  • 第28話 逃がさないへの応援コメント

    気になって読み進めた続き。

    タイトルの『逃がさない』は鹿王さんのことじゃなかったんですね。


    木葉……ある意味無事で済むのでしょうか(・・;)💦

    作者からの返信

    もちろん志保は無事で済ます気なんてありません。もう二度と話さないくらいの勢いです。
    木葉、ある意味最大のピンチ!

  • 第27話 溢れた不満への応援コメント

    鹿王さん……まさかのぼっち的な状況に(・・;)

    呆れた様子の鹿王さんが、なんだか微笑ましい。……続き続き‼︎

    作者からの返信

    これまでのシリアスな雰囲気を完全にぶち壊してしまいました。
    最初は真面目な顔をしていた鹿王も、途中から付いていけなくなったのでしょうね。

  • 第26話 木葉の怒りへの応援コメント

    大丈夫かなぁ……ヌシ様怖いん……ですよね?(・・;)

    作者からの返信

    これは木葉にとっても危険な事ですが、それでも志保を傷つけられたとあっては怒ります。
    志保の為、木葉頑張ります。

  • 第24話 危機への応援コメント

    力技がっ‼︎
    志保ちゃんピンチじゃないですか‼︎

    私のぺしぺし攻げ……じゃなくて木葉〜〜出て来ないのかしら(・・;)

    作者からの返信

    力技で来られると志保に対抗する術はありません。
    ピンチですΣ(゚Д゚)

  • 第22話 そばにいる代償への応援コメント

    これは辛い……


    木葉は志保ちゃんを想っての行動なのかもだけれど……志保ちゃんとしても、選択を迫られることになってしまったのですね……

    作者からの返信

    木葉が志保の前から姿を消した理由がこれでした。
    ですがいきなりこんな事突き付けられても、とてもすぐには受け入れられませんよね。志保にとっては辛い真実です。

  • 第21話 ヌシ様の眷属への応援コメント

    なんだかいきなり一筋縄ではいかないのが出て来ちゃった感が……

    木葉に会えるまでには色々とありそうですね……

    作者からの返信

    彼は重要な情報を持ってはいるのですが、簡単に味方になってはくれそうにありません。どちらかと言うと、木葉に会う為の関門みたいな奴です。

  • 第20話 背中押されてへの応援コメント

    お煎餅ちゃんが出るとなんか癒されますニャッ

    木葉を探すのですね、すぐに見つかればいいけど、何かしらの困難とかありそうですね……(・_・;

    作者からの返信

    お煎餅再登場です。
    少し前向きになった志保ですが、仰る通り困難はまだまだこれからなんですよね。

  • 第19話 いなくなるへの応援コメント

    ええぇ……ここで木葉がいなくなっちゃいますか(ノД`)

    かなしい……

    作者からの返信

    志保と木葉、それぞれの言い分はあると思いますが、個人的にはこれは木葉が悪いと思っています。
    こんな風にいなくなるなんてあんまりです(´;ω;`)

  • 第18話 こぼれた想いへの応援コメント

    先のことがわかりながら、どうすることも出来ない不条理な現実……複雑で、歯痒い日々ですよね……😢

    作者からの返信

    志保も木葉も、何とかする方法なんて無いのは分かっているんですよね。
    木葉の方がよりそれを受け入れてるからこそ志保を諭そうとしているのですが、志保はまだ全然納得できていませんね。

  • 第17話 迫り来る時への応援コメント

    残りわずかな時か……あと少し、あと少しと思うほど切なさが滲んでくるのですよね。


    読み進めていくなか、色々な切なさがありそうですね……

    作者からの返信

    楽しそうにしている裏で、二人とも心にはやがて訪れる別れが過っています。

    もう少しだけ切なくなるかもしれません。

  • 最終話 それからへの応援コメント

    切ないけどこれからも幸せに生きていける、希望に満ちたラスト。いいですね。
    木葉もちゃんと見守ってくれていると思うと、心が温まります。

    作者からの返信

    姿は見えなくなってもそばにいる。そんな風に受け取ってもらえたらと思っていたので嬉しいです。

    最後まで読んで頂き、毎回たくさんのコメントを残して頂き、本当にありがとうございます。

  • 第41話 大好きへの応援コメント

    これは切ない!
    木葉との子供が、彼との強い繋がりだと考えると、子供を作るというのは一見突拍子もないことのようだけど、実は一番いい選択だったのかもしれないって思えました。

    作者からの返信

    このシーンが書いていて一番切なかったです。

    とうとうやって来た別れですが、我が子という存在がこれから先も二人を繋いでいる事でしょう。

  • 第40話 条件への応援コメント

    なんだか一気に志保ちゃんがしっかり者の大人になっちゃって、親心的な寂しさが。。。

    作者からの返信

    これから親になるので、多少無理してでも背伸びをしなきゃいけないと思ったのでしょう。
    もう自分達だけの問題ではなくなってきているので、子供のままじゃいられないのかなと思います。

  • 第39話 望んだ結果への応援コメント

    これは予想外!
    すごく勇気のいる決断だと思います

    作者からの返信

    色んな意味でいいのかなとは思いましたが、この話は元々この展開ありきで考えていました。
    賛否は激しいと思いますが、これが志保の決断です。

  • 第36話 デートは続くへの応援コメント

    やっぱり最後は観覧車ですよね。
    実は私の書いているデスマリーにも、クライマックスが観覧車の話が出てきます。
    かぶってしまってすいません(;^_^A
    (今のうちに謝っておきます)

    作者からの返信

    いくらベタだろうと前例があろうと、やっぱり最後に観覧車は外せませんよね。
    デスマリーでそのシーンを読むのを楽しみにしています。

  • お煎餅ちゃんの想いが伝わって安心したところで、木葉の体に変化が?(・・;)

    いったいどうしてしまったのでしょうか……

  • わかる‼︎
    私も飼い猫が帰って来なくなっちゃったあとも、帰ってくると思って玄関を少し開けて寝てたんですよね(田舎だからこそ出来ることかもしれないですが・汗)だから陣内さんも探し続けてしまうこともよくわかります……

    作者からの返信

    もしかしたら帰ってくるかもって想いは捨て去る事が出来ないんですよね。
    お煎餅がどうなっているか志保はもちろん知っていますが、それを全部話すわけにもいかず。
    けどどうにかして伝えなければいけません。

  • 第13話 志保の憂鬱への応援コメント

    『ニャーニャー五月蠅く』

    私猫ちゃん好きなので、猫又が何を言っても可愛くて寝不足になってもいい(笑)

    猫又可愛いなぁ……可愛いけど陣内さんのことを思うとなんだか……(・・;)

    作者からの返信

    自分も猫は好きなので、こんな事を言っている志保は贅沢だと思っています。

    陣内さんにとっては、どう転んでも切ない事になりそうです。

  • 第34話 答えを出す前にへの応援コメント

    木葉くん、完全に尻に敷かれてますね。

    志保が志穂ってなってるところ、ありました

    作者からの返信

    たまによく分からない攻防戦を繰り広げる二人ですが、基本は志保の方が強いです。

    誤字の指摘ありがとうございました。

  • 志保の意地悪……。

    若いってええのう。。。

    作者からの返信

    互いに好きだと告げたとはいえ、志保はそれだけではまだまだ満足しきれず、不満となって漏れてしまいました。

  • 第30話 伝えた気持ちへの応援コメント

    たまらん!
    純な恋愛の醍醐味ですね。
    こんな恋愛がしたいんです!
    と、妻子持ちのオッサンながら、そう思ってしまいました

    作者からの返信

    これを描いているのはまともな恋愛経験のない男ですから、夢やら空想やらが色々詰まっています。
    自分もこんな恋愛してみたい。