第31章 ── 第42話への応援コメント
こんだけ色々成し遂げてるのに、幼少期からの人格形成は強固だね。三つ子の魂とはよく言ったもんだ。あと基本的に巻き込まれor好きにやってる感じなんで、自分がどうにかしたって実感も薄いのかな?
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>そんなんい高いんですねー!→そんなに高いんですねー!
作者からの返信
悪く言え「ばいきあたりばったり」な人生
「運良く」とか「偶然上手くいった」と思っている節がある
人には「運も実力の内」とか言うくせに自分にはそれを当てはめない面倒くさいヤツでもあるね
第31章 ── 幕間 ── 国王リカルドへの応援コメント
トリエンを他の誰に任せてたとしても、帝国との和睦以前に攻め込まれて色々悪化してる未来しかないんだよなぁ…まぁ馬鹿貴族はそれすら理解出来ないから馬鹿貴族なんだが
作者からの返信
人は基本的に自分の能力以上の物事を理解する子はできない。
なので自分の価値観や固定観念以上を望むべくもないのであった。
生きていく上で努力を必要としない世襲貴族の質が落ちていくのは仕方がない事なんだろうと思う。
第31章 ── 第23話への応援コメント
120歳越えた威厳、上に立つことに慣れた態度、それに異界の魔道具とか山師も吃驚ですわ
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>水が"テールブ"を濡らす→テーブル
作者からの返信
海千山千の帝国貴族の中で培われた狸じじい
第31章 ── 第10話への応援コメント
アースラさん直接関わらなかったはずのゲーム時から気にかけてくれてたんだし、不器用だけど優しいよね。
恩返しに関しちゃ、妻子の再会出来ただけでもお釣りくれそうなw
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>アースラは"は"自分が図々しい→不要
作者からの返信
4万年越しの愛だからなー
第28章 ── 第57話への応援コメント
死ねない呪い、自由に付与・解呪出来るなら冒険者なんかには便利そう。
寓話的にドラゴンブレスで一生燃え続けるとかいうオチは付きそうだけどw
報告×2
>民衆が"が"生きていく
>民衆は"は"狐につままれたような
作者からの返信
反撃が封じられているので、モンスターにも無力の可能性
編集済
第22章 ── 第18話への応援コメント
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魔族連も元気が→魔族連中も…かな?
立て続けに指摘コメばっかで申し訳ねぇ、面白くて一気にここまで読んだからなんで全部作者様の所為なんじゃ_(:3 」∠)_
追加:読み進めたら何度も出てきたので的外れだったようで、失礼しました
作者からの返信
意図的にしてる
第22章 ── 第15話への応援コメント
殲滅戦はともかく、いざ強敵相手だと足手纏いになるのはつらい。
今回は特に、ドラゴン倒すまで着いていく覚悟してるハリスの兄貴は思うところが…
>アモンは身体を"逸して"回避したのだ
この二行上が"仰け反った"なので、ここは逸らして(横に避けて)ではなく"反らして"の方が合ってるかと。
作者からの返信
つらたん
第22章 ── 第12話への応援コメント
【悲報】推定魔族くん完全に空気
マリス人形態よりドラゴン形態の方が上で、種族的な基礎ステも高いんだろうけどまだ子供だもんなぁ。
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子供みないなもの→子供みたいなもの
作者からの返信
いつか大人になったボンキュッボンちゃんなマリスが見られるのだろうか。
第15章 ── 第6話への応援コメント
ケモ耳は至高、ロリは至宝、つまりケモロリは神
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>臆病な"正確"だが→性格
作者からの返信
耳と尻尾だけケモ、顔やら立ち姿がケモ、完全ケモの3種類がティエルローゼにはいます。
第4章 ── 第1話への応援コメント
>みんなの毒見で安心できそうなので、俺も食べてみる。
冗談なのは分かるけど言い方で笑っちゃったw
報告
>俺様"特性"「野菜炒め」の完成だ→特製
作者からの返信
「味見」の間違いなんじゃないかと思いたいところだが。
編集済
第31章 ── 第42話への応援コメント
セリスさんや
元気になったのはいいがケントを目指すのは考え直した方がいいかもしれないぞ
破天荒な生き方過ぎて真似するとお父さんがヒヤヒヤしっぱなしになるかもしれないからねw
作者からの返信
親父さんは過保護領主だからなー
好き放題させているんだろうけど、草葉の陰からジト目で見ている(死んでいない)に違いない。
第31章 ── 第42話への応援コメント
伝説の魔法金属アダマンチウム製になりますと金貨で一〇〇〇〇枚ほどになりますか。
ほぼ市場に出ていない魔法金属アダマンチウムで金貨一万枚は安い!
もっと高くても良いと思います!!
マリスを膝の上で俺が抱える事になった。
膝の上に座るマリスが可愛い!!!!
作者からの返信
ケントの周り、インフレ過ぎて価値観おかしくなってる気がする。
マリスは……ぬいぐるみ、あるいは抱きまくら化希望
編集済
編集済
第31章 ── 第40話への応援コメント
ワイバーン・スレイヤー、デーモン・スレイヤーの称号で呼ばれるのも久しぶりと思ったら称号付けられたの随分前でしたねぇ
そろそろ新しい称号貰えたりするのかな
ケントなら称号用の功績はたっぷりあるでしょうしw
作者からの返信
最近は顔パスが基本だったので、こういう反応は懐かしい感じですなー
編集済
第31章 ── 幕間 ── 国王リカルドへの応援コメント
ケントは「歩くびっくり箱」でもありますから、次は何が飛び出しますやらw。
作者からの返信
最新びっくり箱呼ばわりはロシアの戦車なのだが、意味が真逆で笑うw
第31章 ── 第33話への応援コメント
得難い人物だなぁ。
この方が校長職にあったことは、帝国にとっての最高の幸運だと断言しますよ。一応教育職の端っこに在籍している者として、羨ましいという他無い。
作者からの返信
ローゼン閣下、人間できてる感がパナイ
編集済
第30章 ── 第30話への応援コメント
フィンガーフレアボムズかと思った
作者からの返信
そのまま飛ばせれば「メ・ラ・ゾー・マ」が再現できたのだけど、ファイアの魔法は飛ばせないのであった。
ちなみに火炎(ファイア)のダメージを与える条件は接触です。
第11章 ── 第23話への応援コメント
> ダメージ・パー・セカンド
セカンドではなく、セコンドでは?
セカンドでも合ってるのかな?•́ω•̀)?
作者からの返信
発音は地域、人、時代によっても様々。
発音とかは非情にデリケートな問題で論争にすら発展しかねないので、まずはこういうコメントを書く前に自分でグーグルなどで調べるのが吉。
今どきの辞書サイトなどではネイティブの人の音声まで再生してくれるんだからね。
ちなみに、ネイティブは「セカンド」の方に近い発音をする人が圧倒的に多いと思うよ。
第27章 ── 第47話への応援コメント
「インターネットの情報が簡単に手に入るのだ」なら弟分のシンジのために足踏みミシンの構造調べてあげたら
作者からの返信
ミシン、初めて知った子供の頃、魔法だと思いました。
その後クラークの「十分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない」という文言を知り「然り然り」と思ったものです
第31章 ── 第31話への応援コメント
トリシア、マリス、アナベルの三連星を日本に連れて行くベストの日は、夏と冬にある、あのイベントの日であればコスプレで誤魔化せるかも??
ラーメンは豚骨派!!
作者からの返信
醤油豚骨とかいうミックス派の存在
第31章 ── 第30話への応援コメント
ちゃんと地域コミュニケーションいとなめてるじゃないか(まあ世界を股にかけて仕事してたから当たり前だけど)。
本当の引きこもりは店員のナニニシマスカ?も無視するんすよ……(実体験)。
作者からの返信
その通りで、ケントは自称コミュ障でしかないんだよね。
まあ、コミュ障の気はあるんだが。
ケントは基本的に無理してコミュニケーションをとるタイプなので、一応人とのやり取りは出来ている。
精神的には無理をしているので、時々感情を爆発させたり、鬱気味になったり、引きこもりたくなったりするみたいだけども。
第31章 ── 第30話への応援コメント
日本には、マリス達を連れて来たかったね。
カレー屋へ行ったらどんなリアクションするのか楽しみ!
作者からの返信
マリス連れて来たらはっちゃけて日本が崩壊しかねない恐怖
第31章 ── 第29話への応援コメント
>色街区画にでも繰り出して猫人族の女性でも買って癒やしてもらうのがいいかもな!
・女性陣にバレたら、皆どんな反応をするのだろうか?。
作者からの返信
想像もつかん……
ただ大変な事になるとだけは確信を持って言える
第6章 ── 第3話への応援コメント
どこの味覚王様ですか!?巨大化しましたか?
作者からの返信
名古屋城だか大阪城を突き破って目と口がから閃光がほとばしる感じですかね?
どんなルネッサンスで情熱な状態が来ればそうなれるのだろうか。
第31章 ── 第26話への応援コメント
>盲目ゴブリンは、長い暗闇での生活で聴覚と嗅覚が飛躍的に発達しているとか何とかダイアログの情報にあったな……
・目の部分がのっぺりしているとか?、退化して局単に小さい目をしてい・・・てもゴブリンだから可愛くは無いか。
作者からの返信
一応、目はあります。
視力がないだけで。
可愛くは……ないですねw
第31章 ── 第21話への応援コメント
インターネットの神
スマートフォンの神
ここら辺は居てもおかしくない(笑)
ポケベルとガラケーとPHSの神は滅びた…
作者からの返信
ポケベルはもう無いのか。
ガラケーはまだありそうだけど。
第31章 ── 第21話への応援コメント
まぁ妖怪は貶められた神やその信奉者ですから。土蜘蛛とか人でないものにされていたりするんだ。大体聖徳太子のせい
作者からの返信
八岐大蛇も川を怪物として描写している例だとか言う学者もいますな
擬人化だけとは限らないけど日本ではこういう事例が枚挙にいとまがない感じ
編集済
第31章 ── 第21話への応援コメント
某C国からの嫌味も擬人化しますからねぇ。(日本鬼子・ひのもとおにこ)
作者からの返信
あれ可愛いすぎて某C国人が唖然としたらしいね
バカにしていたはずなのに何故か萌え絵が帰ってきたと
第31章 ── 第19話への応援コメント
ローゼン閣下が楽しそうで何よりです
興奮し過ぎて暴走しなければいいけど😅
作者からの返信
ローゼン閣下は確かに激楽しげです
まだ自ら動いて大騒ぎにはなっていませんが……
どうなることやら
第31章 ── 第19話への応援コメント
確かに魔道具は地球では劇薬になりかねません、が、しかし、「ガイア様の神力を消費する為に偽装した魔道具」は在っても良いかも知れません。(但しその存在は限りなく秘匿せねばなりませんが。)
作者からの返信
俗に神器とか言われているモノは色々あったらしいんですよねぇ<現実世界
日本にも三種の神器とかあるし、かのアブラハムの宗教的には聖櫃とか言われた超兵器が出てきますよねー(コレも日本にあるとかいうトンデモ説がある)
ラーマーヤナ、マハーバーラタに出てくる超兵器、ラピュタの雷、全部そういうヤツに違いない
編集済
第16章 ── 第12話への応援コメント
ホラー耐性スキルつかないの
作者からの返信
ドーンヴァースにホラー耐性というスキルがないので駄目なんだろう
ほら、貞子みたいな日本のジワる恐怖とは、海外ホラーって違うでしょう?
多分、貞子の怖さは恐怖耐性で防げる
でも海外ホラー系は恐怖というよりビックリさせる感じで、怖いとビックリをと勘違いしてる
んで、ゾンビとかはそのビックリ系なのでケントは苦手にしてて、必要以上にぎゃーぎゃー騒ぐのが癖になってる感じだな
まあ、ゾンビに噛まれても一向に死ねないケントだからビビったフリして襲われても痛痒を感じないしな……
第15章 ── 第13話への応援コメント
数十匹のオーガやトロルも混じっているのでかなりの戦力だ。トロル一匹で獣人二〇〇匹くらいの戦力だから……二万人分くらいかな?
獣人二〇〇人
また油断して足元すくわれそうだけど大丈夫かな
作者からの返信
ドーンヴァースだと無防備状態でオーガとかの巨大棍棒でぶん殴られても死なないレベルだからなー
第12章 ── 第19話への応援コメント
マリスがドラゴンにならなかったら死んでるじゃん
アースラの特訓で勝てるって言ってたけどあれ見当違いだったってこと?
それともドラゴンにならなくても自力で重力抜け出せてたのか?
作者からの返信
ステータスとかレベルとか、データが開示されてるわけでもないのでみんな推測なんだろうね
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第31章 ── 第5話への応援コメント
>きっちり俺のカレーを教えて神界に戻した方が今後問題が起こることもなくなるだろうしな。
・高級な素材を使うだけでは「美味しいカレーは出来ない」と言う事実に感動するヘスティア様を幻視した。
作者からの返信
脳内再生余裕!
第31章 ── 第44話への応援コメント
鉄道って神罰対象にはならんのん?
作者からの返信
創造主の後継になった時点で誰が神罰を下すの?とか思いませんか