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  • 第4章 ── 第8話への応援コメント

    ↓↓そんなこといえば『シスコーン』がいるじゃぁないか作者様、、、

    作者からの返信

    カリッとサクッと……

  • 第4章 ── 第3話への応援コメント

    この後の展開を知っているからあれだけれど
    めっちゃ自爆するやん

    作者からの返信

    爆発は芸術だ!(違

  • 第4章 ── 第2話への応援コメント

    ゴブリンの評価はアレですね、、、チュートリアル機だからってf-16がクソザコだって思っているエスコンプレイヤー(因みに自分のことです)
    7ではDLCばかり使っているからあれだけど
    昔やっていた3DS版ではほんとに使いづらかったです(いや確かにSu-25とかよりは断然マシだったけれど)

  • 第3章 ── 第1話への応援コメント

    のじゃ

    作者からの返信

    のじゃのじゃ

  • 第2章 ── 第7話への応援コメント

    最初のコメントの前半が全く読めねぇ、、、

    作者からの返信

    ご乱心なのかもしれない

  • 第32章 ── 第28話への応援コメント

    うーむ、日本は立憲君主国と言って良いものかw
    君臨すれども統治せず、政治は議会制民主主義を標榜しているが実際はかなり社会主義的な統治をしている(国民皆保険制度とか年金とか)。
    最早天皇とはある意味日本そのものであり政治利用されない限り国家の象徴として安全にかつ制御されて生かされている一家ではなかろうか…そこに人権は最早機能していない…

    イギリスと違うのはイギリスは王家自らが商売をしていて自分たちで食い扶持を稼いでいるのと、旧来の法によって不動産で得た利益を国と王家で分配している事。また個人で持っている(先祖からの遺産)不動産から得られる利益は個人資産として扱われる

    英国と違うのは日本はある意味政府によって色々資金提供されるが制限だったり個人資産と言う概念が天皇家には適応されない。

    作者からの返信

    うちら日本人は象徴天皇って認識しかないけど、諸外国からしたら世界で唯一現存するラストエンペラーなんだよね。
    海外で生活してみると、そういう認識なのだなと気づくんだよ。
    伊達に世界最高の権威の象徴じゃないなと。

    でも、実際は飼い殺しでプライベートも自由もない可哀想な一族なんだけど……

  • 第1章 ── 第1話への応援コメント

    面白いです

    作者からの返信

    あざっす!(^o^)

  • 第32章 ── 第27話への応援コメント

    串打ち3年、裂き8年、焼き一生 鰻の蒲焼きをマスターするには職人も育てないとですね。まず、あのニュルニュルを生きたまま目打ちして割くだけでも相当上手く無いと身がビロンビロンに…だからこそ捌いた経験値が物を言う…

    因みに例のブツはうなぎのセリー寄せが正式名称、と言うかwikiがそうなってる位w
    ぶつ切りにした鰻を煮込んで冷まして煮凝り状にして出す、よくぞここまで不味く出来るもんだと逆に感心する。まぁ、イギリス自体が食事は栄養補給がメインであって楽しむ物ではないと誰かに聞いた覚えがある、だから朝飯以外は超適当だし、調理法も焼くかひたすら、本当にひたすらに煮込むだけとかだし…イギリス行ってインド料理屋とか中華料理屋に普通に連れてかれるのもなんだかなぁと…後、現地のカップ麺は絶対に買っちゃダメ、日本の不味いとよく言われるニュー◯ッチの方が美味しい位だから。ネタに食う分は良いけどマジであれはダメ。金の無駄遣い。

    作者からの返信

    イギリス人が野菜を煮て料理をしているのを見ていた日本人の話。
    しばらく見ていたらイギリス人は煮終わったらしく火を止めた。
    そして煮た野菜をザルにザバーってあけて煮汁捨てたらしい。
    煮て出た旨味成分が!!!って日本人は思ったって話を聞いた事がある。

    本当かどうかは定かでないし、イギリス人のマズメシを笑う意図の逸話かもしれない。

    ただ、英語で牛肉をカウじゃなくビーフ、豚肉をピッグじゃなくポークという理由は、戦争でフランス人料理人を捕虜にしてきて料理をさせてたからという。
    イギリス貴族がフランス料理人を雇うのが流行った理由は料理が美味かったからだそうだし、フランス料理人が意趣返しで、フランス語でしか使う肉の名前を聞かなかったかららしい。
    これも本当かわからんけどw

    なんにせよ、イギリス料理にはそういう逸話が多すぎる気がする。
    BECKって漫画では「イギリス料理はまずいって聞いたけど普通に美味い」ってリップサービスしてたけど。

  • 第32章 ── 第27話への応援コメント

    甚く入り→甚く気に入り

    かなり友好な交渉材料→かなり有効な交渉材料

    かな

    鰻って美味しいよなぁ

    作者からの返信

    鰻丼、ひつまぶしなんかは鰻の究極の食べ方だろうなぁ

    ちなみに「ひつまぶし」を子供の頃に「ひまつぶし」って覚えてたわw

  • 第32章 ── 第26話への応援コメント

    誰だ?英国の暗黒面を持ち込んだ奴はw
    アレは酢をかけて食えば多少何とかなるらしいが、と言うか酢をかけて食べるのが基本の様で…

    日本でも江戸時代には鰻は食べられていたけど初期の頃はぶつ切りにして串焼きにして売ってたそうで庶民の食べ物、下世話な物と言う風潮だったそうな、料理職人達の美味しくして食べられないかと言う日々の研鑽無くしては今の蒲焼きは存在しないのです。料理人達に感謝を!

    作者からの返信

    暖かくても覚めても美味いとかいう人もいるそうで……
    私は絶対食いたくないです。
    煮凝りみたいなモノとも聞くので、本当は美味いのかもしれないと思いたいが、生臭いという情報からとても食べる気がしない。

    それに引き換え日本の鰻料理は完璧だよね。
    マジ昔の料理人たち愛してる!


  • 編集済

    第32章 ── 第26話への応援コメント

    次元を超える鰻ゼリー…
    アースラもしやこれも教えて…?

    作者からの返信

    イギリスといったらコレだろう!?ってノリで教えた可能性が微レ存

  • 第32章 ── 第26話への応援コメント

    鰻ゼリーという名前からしてヤバそうな食べ物w

    作者からの返信

    ヤバイに違いない。
    イギリス人以外の外国人に不味いイギリス料理についてアンケート取ると、結構な確率で出てくるそうだよ。
    でも食べたことはない事が多い。
    不味いって噂の所為だろうなぁ……

  • 第31章 ── 第10話への応援コメント

    奥さんがちょっとなぁ…
    レナちゃん不憫やぁ

    作者からの返信

    ちょっと病的な人ですよね、色々と。

  • 第32章 ── 第25話への応援コメント

    ファリーテイルおじさんも合流したしこれは勝ったなガハハ

    作者からの返信

    ケントがシレッといろいろやるもんで、大陸中南部の軍事大国ナンバー2の酒飲みおっさんの影響力を侮ってた読者結構いると思う。

  • 第30章 ── 第45話への応援コメント

    アースラんちとマリオンち…
    信徒のランクというか格というかマリオンちの方が優秀じゃね?

    作者からの返信

    向上心はマリオンのとこの方が上だろうなぁ。
    マリオンのとこは基本一般的なレベルの人が多いから、モチベ高くないと死ぬw

  • 第30章 ── 第30話への応援コメント

    ケントが遊んでたら思いのほか長かったw

    作者からの返信

    遊び入ってる気もするけど指導だよ指導w

  • 第30章 ── 第27話への応援コメント

    熱いバトルが、今始まる!!
    そしてすぐ終わる!!きっとw

    作者からの返信

    一大スペクタクルロマン!


  • 編集済

    第32章 ── 第24話への応援コメント

    >俺と仲間たちがことごとく計画を阻止してしまったというのもあるが、どうやらディアブロが率いる魔族上層部が全く動いていないらしい。

    動きが鈍るとかなら分かるけど全く動いてない、というのはちょっと気になりますねー
    もしかしてディアブロって引きこm

    >ティエルローゼの諸葛亮とかいう厨二病的二つ名を名乗ってみるのも悪くないかな?

    後で恥ずかしくなって後悔するやつぅ!

    作者からの返信

    崇められるのが好きってずっと前にアモンが言ってたから、神殿とかに引きこもって生き神様してるかもしれない

    >後で恥ずかしくなって後悔するやつぅ!
    厨二病患者はそこを考えずにやってしまう人種ともいうw

    編集済
  • 第32章 ── 第23話への応援コメント

    最近、アラクネイアの描写が増えて、嬉しい。目のやり場にこまるくらいなら、困らなく感じるほど深い仲になればいいのに!

    作者からの返信

    そうしたいけど美人すぎて手を出しづらいってのもあるかもしれない

  • 第32章 ── 第23話への応援コメント

    そうだ、創造神の後継者だった…でも、そうやって思考実験やって確認していくあたりやはり考え方が人間なんだなぁ、と。ケント君のそう言う所いいですね、神だけど妙に人間臭い、と言うか。人を捨ててない、神である事を受け入れつつ自分は人間なんだ、と言う姿勢?は好ましく思えます。

    火薬の描写、恐れ入りましたwまだまだ私は勉強不足だ。

    作者からの返信

    思考実験をせずに行動する脳筋は大抵失敗するの法則を信奉しているケントならではw
    火薬系は色々国家資格が必要なので詳しい知識を持ってる人はあまりいませんからね。

  • 第32章 ── 第22話への応援コメント

    んー、銃で使う火薬だとフラッシュコットンみたく一瞬で燃え尽きる系は使えないですね、どちらかと言うと黒色火薬みたくシュバっと早くもなく遅くもないのが第二候補、最新の火薬だと粉じゃなく小さなペレット状にしてシュババババって感じに調節してるのが主流になってるかな、火薬の爆発力で飛ばしてると思う方もおられるけど、重要なのは爆発力もそうだけど如何に燃焼ガスを多く発生させるかの方が重要視されます。火薬の量は少なく、けど発生するガスが多いほど弾は押される圧力が多くなり遠くまで飛ぶ、と。

    作者からの返信

    フラッシュコットンの主成分はニトロセルロース。
    ガンパウダーとかに使われてるのもそれ。
    ケントはフラッシュコットンのような糸をそのままで使うとはいってない。

    一手間、二手間、もしくはそれ以上の手間を掛けるつもりのように読めるはずなのだが。

  • 第32章 ── 第22話への応援コメント

    アラクネイアの反応ひとつひとつが可愛い。ゲシゲシw

    作者からの返信

    美人で可愛いとか……正義か!?

  • 第29章 ── 第7話への応援コメント

    おじいちゃま登場かしら!?

    作者からの返信

    マリスは自分の年齢の10倍以上生きている竜を全部おじじ呼びするお嬢様である。
    大抵のおじじ竜は、そんな幼女竜に目を細めてしまうロリコンである(自説)

  • 第28章 ── 第58話への応援コメント

    セイファードの手の甲にキス…
    ケントへの感謝はせんのかぁぁぁあ!!
    やはりあの女はガチ封印すべきではw

    作者からの返信

    天然って言葉で全て許されるのズルイって思うんだけど、作者自身がよく天然って言われるんで、どこがどう天然なのか解らずに悶々としている。

  • こういう子は1度精神的な苦痛を与えて反省させねば…

    作者からの返信

    悪気がないってのが罰を与えづらいところだよな。

  • ヒヒイロカネ製の剣がミスリルに負けるわけが無い。せめてアダマンチウムくらいで無いとそれでも良くて欠けるか、腕が痺れて終わりでどうかって所ですかね。

    作者からの返信

    色々属性やら何やらボーナス付くからノーマルミスリルに基本的に勝ち目はない。

  • これほどの剣を保証に…

    なお本人はそこそこの剣を置いていった認識w

    作者からの返信

    多分自分で作ったほうが強いのが作れる臭してると思う。

  • 自慢のミスリル剣をお釈迦にされたパーシヴァル卿かわいそうw

    作者からの返信

    今でも超高級品なのに……
    マーリン弁償できるんか?

  • 第32章 ── 第21話への応援コメント

    あれ?なんか地球側と悪魔側で認識の齟齬が生じてますねぇ…
    もっかいレメゲトン読んでみるか、それともA.クロウリーの方が良いかなぁ。でも
    クロウリーの本って文章が読みづらい上に難解だからあんまり好きじゃないんだよなぁ、でも悪魔とか精霊の召喚術式の研究には欠かせんので頑張って読むか。

    作者からの返信

    日本語で出てるのって小さい鍵の方だっけ?
    翻訳正確なのかな?
    色々削られてたり勝手に付け加えられたりしてないか心配。

    できれば原文で読んでみたいところだけど……
    メイザースのソロモンの大いなる鍵はソロモンの鍵に準じているのかは謎だしなぁ。
    小さな鍵の方も大いなる鍵とは違う種類のグリモアらしいし、マジで謎本たちだよね。


  • 編集済

    第32章 ── 第21話への応援コメント

    演技の可能性もあるが、様子を見る限りアケロルは悪い奴じゃなさそう…?

    レベル差的にどうとでも出来るんだろうけど
    これで実はアラクネイアがウヴァルに操られてましたーとかだったら怖い

    作者からの返信

    なにそれマジこわい

  • 第32章 ── 第21話への応援コメント

    死に様を見せる攻撃って中々エグいな
    死なないケントには意味無かったけど

    作者からの返信

    自己とか殺されるとかだと目も当てられないよね。

    だとしたら老衰で家族に看取られて逝くような平和な死に様だったら問題ないのだろうか?
    それだとしても自分の死に様にはショックは受けそうだな。

  • 第32章 ── 第20話への応援コメント

    レベル制の世界はキツイですね、まぁダブルスコア近いレベル差がある時点でもぅどうにもならないので覚悟を決めるしか無いんだけど…一応、人間の天敵とも言える悪魔が失禁して気絶とか仲間にバレたら一生ネタにされるぞw
    あ、でもこの後消滅(物理的に)しちゃうんじゃ関係ないかw

    作者からの返信

    どこの世界にも情けないヤツはいるものだ。
    人間然り魔族もしかり


  • 編集済

    第32章 ── 第19話への応援コメント

    十束剣って神話だと散々な扱いを受けている可哀想な剣ですよね、名前はコロコロ変えられるし(と言うより十拳の剣と言う分類と言った方が正しいかも、握り拳10個分の長さの剣の意)銘が違う剣が何本もあるし、八岐大蛇戦で草薙の剣に当たって欠けてるし(銘天羽々斬)、この一振りは一応現存していると言われていて石上神宮の本殿内陣に奉安されているそうです(本当にあるかどうかは誰にも分からない)。海幸山祭彦のくだりでは(銘無し)鋳つぶされて大量の釣り針になっちゃったりと散々な目にあってる。

    作者からの返信

    本来の十拳剣はただの両刃の剣なんだろうし青銅の時代に作られたヤツだったとしたら、天叢雲剣が鉄製のため刃がこぼれたってのが理由なんじゃないかとか推測できるので、鉄の時代へ移り変わる時代に使われてた不遇な剣たちっが十拳剣で一括りにされてるって事なのかもしれない。

    編集済
  • 第32章 ── 第19話への応援コメント

    アラクネイア、好き。奥方とか言われたときの表情が気になったw

    作者からの返信

    フンスッ
    って感じだろうか。

  • 第32章 ── 第19話への応援コメント

    奪われたエクスカリバーより格上の剣を担保で預けるって…
    預かった方の心中やいかに

    作者からの返信

    相当ビビる案件だよね。

  • 第32章 ── 第18話への応援コメント

    ピカピカの真新しい銃は目立つから早々に迷彩ペイントされた上でウェザリングされてやっと使えるし、着たての軍服は着られてる感が否めない、半年、1年と着てようやく着こなせていると言えるでしょう、それに、1年頑張っていれば2等兵から階級も上がり新兵ではなくなり胸に勲章の1つでも付いて箔もついてるかもねw

    作者からの返信

    銃ピカピカだけど無名戦士の墓のオールド・ガードが交代する時の儀式かっこいい。

  • 第32章 ── 第17話への応援コメント

    ん? 思ったよりめんどくさそうな国?

    作者からの返信

    いろいろ面倒くさそうではある

  • 第7章 ── 第4話への応援コメント

    ここまでかわいい言い方で下ネタ表現するの見たの初めてみたw

    作者からの返信

    可愛かった!?

  • 第7章 ── 第1話への応援コメント

    孤児院に白金貨渡してなかった!?
    何年分だろか

    作者からの返信

    多分1年くらいでなくなる気がする。
    施設が相当ガタ来てたし、そういうのの補修とか、ベッドとか家具とかの新調、子どもたちの服などなどなど……

    ただ、そういう事をせず、今までのように慎ましく食費とか最低限のものにしか使わない運営をしたら10年20年もつだろうなぁ……院長次第だ

  • 第32章 ── 第17話への応援コメント

    アースラさん…
    マジで忘れてたんだなw

    作者からの返信

    ど忘れってレベルじゃねぇ!って怒られる案件。

  • 第32章 ── 第15話への応援コメント

    後期アーサー王伝説なんてほとんどフランス人が勝手にでっち上げた騎士(笑)不倫物語じゃねーか! ケイ卿の頃をすこれ! むしろベイリン(バリン)はもっと評価されるべき! ベイリンの剣って明らかに選定の剣と関係があるし。
    とか言っている私みたいな厄介はきっと楽しめないんでしょうね。こだわりなくして雑食の方が世の中楽しめるし。
    剣だけじゃなく、槍とか盾のマジックアイテム置いてってないか気になります。
    しかし、まだこんな強そうな国があったとは。一応東側諸国、でいいんですよね?

    作者からの返信

    アーサー王伝説はイギリス以外にも色々あるのでほんと把握難しいよね。
    エクスカリバー抜けたら王とかいうやつもイタリアのサンガルガーノ修道院のガルガーノの剣が由来ですしね。

    >一応東側諸国、でいいんですよね?
    ヴァレリア聖王国は、一応西側諸国になります。
    東側諸国はヴァレリア湖より東側を指します。
    ちなみに、ルクセイドはヴァレリア湖の南にありますが、ここも西側諸国。
    よってヴァレリア湖の東、デルフェリア山脈の東、世界樹の森の東を東方諸国と呼びます。

    編集済

  • 編集済

    第32章 ── 第15話への応援コメント

    誤字報告です

    補給線を立たれたら終わりそうな国だけど
    →補給線を断たれたら終わりそうな国だけど

    >何にしても、アーサー王伝説好きの俺としてはちょっと興味ある。
    >あるなら、ティエルローゼのエクスカリバーも是非見てみたい。

    この世界のアーサーは男か女どっちだろーなー
    アースラがプロデュースしてるなら、エクスカリバーもビームくらい出せるのかもしれない

    作者からの返信

    エクスカリバーJrという名前で、パラグラフ14に飛んで即死する感じの世界だと詰む。

  • 第32章 ── 第14話への応援コメント

    最強のサイヤ人より強いのはその嫁ってのがあったね

    作者からの返信

    チチさんパネェ!!


  • 編集済

    第32章 ── 第14話への応援コメント

    自ら得た知識と努力で積み上げた物こそが全ての基礎となる。

    作者からの返信

    同じレベルで同じ装備、同じステータスってのもゲームにはあり得るので、そうなった場合、プレイヤー・スキル、あるいは運が勝敗を決するんだろうなと。

  • 第5章 ── 第2話への応援コメント

    やっぱり技名はちょくちょく考えてるのか
    主人公たちも大変だなー

    作者からの返信

    厨二病の習性だから苦にならないんじゃないかと……
    それだと主人公以外は大変か

  • 第32章 ── 第12話への応援コメント

    ヤ◯チャの操気弾とかやってみたいな〜

    作者からの返信

    彼の例のフィギュアが出た時、衝撃を受けた

  • ウスラーーーー!
    やけにあっさり仲間を見捨てて撤退したなと思ったら……
    他のメンツはどうなのかは気になるところ。

    作者からの返信

    どうなってしまうのか

  • 第32章 ── 第10話への応援コメント

    OPに目が行くのはしかたないよね。アラクネイアも大きいし、ケントにピッタリ!(アラクネイア推し)

    作者からの返信

    無意識に視線が行くからね

  • 第32章 ── 第10話への応援コメント

    >決して美人揃いだからって理由じゃないからね!
    いぁ、モチベーションに関わる重要な要素の一つかと。

    作者からの返信

    やはりデカイは正義か。

  • 第32章 ── 第9話への応援コメント

    ケント君は、じつはにんじんだったのです。

    アラクネイア、ほんま好き。貴婦人なのに、精神が意外と若いというか、乙女なので。
    暗器系は防がれた時の打撃点の低さがネック。まあ不知火がどの程度斬れるのかにもよるでしょうが。切り突き属性はアーマーでの軽減が辛いので、ガープスの時はひたすら叩きに特化した事がありました(隙自語)。

    作者からの返信

    年バレた……か……?

    GURPSはキャラ作成にランダム要素ないからガチガチにビルドする系ゲームだし、そういう突き詰め作業は必須だよね。

  • 第32章 ── 第9話への応援コメント

    メダジャリ...剣に同じスキルメダルを三枚セットしたら超パワーアップするのですねわかります

    作者からの返信

    スロット数書き忘れてたな……

  • 第32章 ── 第9話への応援コメント

    アラクネイア、大好きです!
    他の女性陣、もっとアピールしようね!

    作者からの返信

    ここぞという時に最も効果的なことをするアラクネイア姉さん

  • 第32章 ── 第9話への応援コメント

    女性陣の指輪への露骨な反応とアラクネイアさんの挑発で修羅場w

    作者からの返信

    私がケントだったら逃げ出すよw

  • 第32章 ── 第9話への応援コメント

    とほほ…。(´・ω・`)

    作者からの返信

    (´・ω・`)

  • 第27章 ── 第45話への応援コメント

    しごデキおじさんエドガー流石だぜ!!

    作者からの返信

    エドガーはエリート官僚まっしぐらだね

  • 第26章 ── 第26話への応援コメント

    なかなかにしんどい展開を乗り越えてよかったぁぁぁぁー
    楽しみにしてた楽園創造編!!
    コミカルなこの感じとても楽しい

    作者からの返信

    精神的に来るとつらいよね

  • リヒャルト胸熱!!!
    いつも念話スキルの影にうずもって、色んな人に渡されながらも宰相位にしか使われてなかった通信機君。
    やっと輝いたwww

    作者からの返信

    ダンディじじいリヒャルト

  • 第25章 ── 第16話への応援コメント

    身体創りお疲れ様でした!!
    この後の楽園創造も楽しみですw

    作者からの返信

    人使い荒いよねw

  • 第25章 ── 第1話への応援コメント

    こういう日常回も凄くすき(*´ω`*)

    作者からの返信

    日常アニメとか好きだな
    みなみけとかのんのんびよりとか

  • 第24章 ── 第27話への応援コメント

    この隕石の中から新たな敵が…来ませんな!!
    超古代文明スキーからするとwktkするかいでしたw
    過去コメにも返信いただいててありがたいです(*´`)

    作者からの返信

    遊星からの物体X!?

  • 第24章 ── 第10話への応援コメント

    おや、、館の料理人さん達はいずこに…|´-`)ワレワレワスレラレテル?

    作者からの返信

    自衛隊は被災地では人前で食べてはいけないのだ
    それと似た理由だろう

  • 第20章 ── 第62話への応援コメント

    アースラ好きの読者としては頻繁なご降臨大歓迎でござるw

    作者からの返信

    無精髭イケメン、人気上昇中か

  • 第3章 ── 第8話への応援コメント

    かなりおおざっぱな区分けですが 森であう妖精系
    普通に人サイズの妖精、単純に妖精とか上級妖精 これは完全に妖精
    森の中で木登りする細身の半妖精がエルフ
    背が低くがっしりして木登りとかしない半妖精がゴブリン
    小人サイズの半妖精がホビット(森じゃなくて山のこともある)
    小さくなって羽で飛んでるほぼ完全に妖精なのがフェアリー
    どれも耳はとんがりなんだよね。

    本来人サイズの妖精に対してゴブリンは
    人に対するドワーフ的なものだったはずなのに
    いつの間にか人間の盗賊とか夜盗の代替品になって行動もそれって扱いに
    (夜盗を殺す代わりにゴブリンを倒すというか女をさらうのも含めて夜盗ですよね)


  • 編集済

    第32章 ── 第8話への応援コメント

    装備を渡された仲間達の中に一人だけ日曜朝にやってる特撮路線を歩んでるニンジャがいるw

    作者からの返信

    更新が日曜朝だからじゃないよ!?
    決してニチアサだからじゃない!

    と力説しても仮面ライダービルドの忍者タンクみたいな見た目なんだろうぜ

  • 第32章 ── 第8話への応援コメント

    トリシアが早いとこ復活してほしいな

    作者からの返信

    誰にでもスランプはあるが、彼女のは根深そうだ

  • 第15章 ── 第7話への応援コメント

    あ、お土産…それどころじゃないかww

    作者からの返信

    ケント印のカレーを持っていきたい

  • 第15章 ── 第1話への応援コメント

    アースラ観光設立の巻ww

    作者からの返信

    あまり責任とか持ちたくないと考える彼にはいい迷惑なんだろうけどw

  • 第14章 ── 第32話への応援コメント

    そういえば、カイルの記憶は消さなくて大丈夫??
    採用の時いろいろ秘密的な事を伝えて、そのときは採用辞退するなら記憶消すって言ってたけど…
    就職後の退職だから消さなくて平気なのかな??

    作者からの返信

    ケント視点では判らないんですが、彼は王都に逃げる途中野盗に襲われてしまう運命です。
    彼がどうなったのかとか、本編の幕間みたいな感じでサイドストーリー書いたりしたいねぇ

  • 第14章 ── 第27話への応援コメント

    陛下来ちゃったww

    作者からの返信

    陛下がおちゃめ

  • 第13章 ── 第6話への応援コメント

    アースラはヘスティアが屋敷に来てること知ってた感じですかの?

    作者からの返信

    知ってたw
    連れてきたの彼だしね

  • 第11章 ── 第25話への応援コメント

    アースラさんのビジュアルがブ〇ッククローバーのヤミ団長で脳内再生されるww

    作者からの返信

    あながち間違いじゃない
    この頃の人として下界に来た時の彼は特に

  • 第11章 ── 第9話への応援コメント

    拳を突き上げ昇天する美味さ!!

    作者からの返信

    我が生涯一片の悔い無しとか言って昇天しそうだ

  • 第10章 ── 第3話への応援コメント

    ここで白刃取り…チョイスが最高だぜ!!

    作者からの返信

    剣を取っただけでなく一撃入れてるから無刀取りかもしれないと作者的に思う今日このごろ

  • 第5章 ── 第2話への応援コメント

    アルフォートに幸あれ!!

    作者からの返信

    アルフォートも貴族なりに苦労してきてるね

  • 第4章 ── 第3話への応援コメント

    やはりのじゃロリはドr…
    おっと誰か来たようだ|)彡 サッ

    作者からの返信

    M.I.B見参!?

  • 第32章 ── 第5話への応援コメント

    道具に欲情するのは修羅の癖ですよシンジくん⁉︎

    フラちゃん達に防具渡したら喜んでくれるだろうけど、一生洗いません!とか言い出しそうでw

    作者からの返信

    変な性癖に目覚める人々……

  • 第32章 ── 第5話への応援コメント

    コボルトのコバルトでやってみたいですね。
    いつの世も合成実験にはロマンがある。

    作者からの返信

    あれもどちらかというと添加物だからベース金属には出来ない気がする。

  • 前々から少し感じてたのですが……、
    「前世を思い出して精神のバランスを欠いてめんどくさく」はならなかったけど、地味にメンヘラ気質にはなっているような気はするんですよねぇ(読み返してみたら割と最初からだったような)。
    ひょっとしてトリシア姐さん、メンタル一番弱い?

    作者からの返信

    元からですね
    シャーリー家に引き取られた孤児ですし

  • 素直にケントに相談出来れば良いのだけれどもね。

    作者からの返信

    そこが「伝説」を背負う冒険者の難しいところなのだろう

  • トリシアはレベル100の更に先を目指したいと
    ケントもその辺りは悩んでそうですね
    ROの転生みたいなのがあればいいんだがなー

    作者からの返信

    アコライト人気に嫉妬してた頃
    カートを引きつつ雑魚狩り


  • 編集済

    第32章 ── 第4話への応援コメント

    研修中の新人とかだったのかしら
    まあ3度目が無いといいですね

    作者からの返信

    学習能力があればいいね

  • 第32章 ── 第4話への応援コメント

    店のネームバリューで天狗になっている店員が悪い。

    作者からの返信

    高級店だから店の格を守ろうとしているんだろうけど
    失礼な態度をしていい理由にはならない

  • 第32章 ── 第4話への応援コメント

    新人店員が悪いのはもちろんなんだけど、勘違いさせるような格好で訪れたケントもどうかなと思う

    ドレスコードがある店にTシャツ短パンで行くようなもんやん

    作者からの返信

    ケントも自由気まますぎて周りに迷惑かけてる感じだね

  • 第32章 ── 第3話への応援コメント

    アモンはナイフを舌ペロしちゃう系の悪魔かな?(笑)

    フラウロスは剣よりも肉球グローブ的な物を装備して戦ってほしいけど
    魔法剣士だから難しいかなー

    作者からの返信

    バグナクみたいな暗器ならいけそうな気もする

  • 第32章 ── 第3話への応援コメント

    アモンさん、その身が朽ちる迄後生大事に携えていたという。

    作者からの返信

    そんな伝説が……

  • 第32章 ── 第3話への応援コメント

    とんでもない業物が出来上がりそうですな

    作者からの返信

    出来てからのお楽しみ~

  • 第32章 ── 第2話への応援コメント

    トリシアさん、魔族でも条件次第ではこちら側に来る魔族も居る事を忘れないで。

  • 第32章 ── 第1話への応援コメント

    アラクネイア、好き。恋人ではなく、愛人ポジションが似合いそう。

    作者からの返信

    美女なのでどんなポジもこなせそう


  • 編集済

    第31章 ── 第51話への応援コメント

    シヴァ=ルドラがラスボスかなぁ、なんて。けど今更インド系の神様は出ないか。ガイアさんしかいないみたいだし。
    ヴリトラ君は遮るものなのに、遮る空間こじ開けて出てこようとしてて真逆なのがちょっと面白い。
    DAIVAは一連のストーリーの章タイトルだけでもうワクワクするのが今見ても本当に秀逸。完結編が見たかったな。せめて小説媒体でも。シナリオ7についてきたストーリーブックが本当に凄いんですよ。

    作者からの返信

    カリ・ユガの光輝はバグでクリアできなかった

  • 第31章 ── 第51話への応援コメント

    ケントがヴリトラを斃してヴリトラハンとなるのか?。
    ふむ、γ3対応型のOM砲の開発を急がねば。(このネタを知って居る人は居るかなぁ?DAIVA(ディーヴァ))

    作者からの返信

    OMエネルギー充填120パーセント!
    発射10秒前!
    対ショック、対閃光防御!
    (なんか違うのが混じってる気がする)

  • 第31章 ── 第51話への応援コメント

    シリアスな展開は久しぶりだな〜

    作者からの返信

    いつもギャグ路線なん

  • 第31章 ── 第50話への応援コメント

    来年も更新楽しみにしてます

    作者からの返信

    頑張りますー

  • 第31章 ── 第50話への応援コメント

    ケントの頭をなでりこなでりこで今年は〆か(笑)

    よいお年をー

    作者からの返信

    良いお年おー

  • 第31章 ── 第50話への応援コメント

    今年もケント達の物語を楽しませて頂き有難うございました。
    来年もケント達の物語を楽しみにしています。
    作者様よいお年をお迎えください。(*- -)(*_ _)ペコリ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今年もよろしくお願いします。

  • 第31章 ── 第49話への応援コメント

    ハイエルフの皆さんもお元気そうで何より。

    作者からの返信

    あとは人口が増えていけけば色々捗りそうなんだけどなー

  • 第31章 ── 第47話への応援コメント

    影の薄かったバルネット魔導王国くんが遂に日の目を...

    作者からの返信

    ようやく出てくるのだろうか

  • 第31章 ── 第47話への応援コメント

    酒一樽とかいう曖昧単位、将来うっかり馬鹿が要職に付いたら人サイズに変えて差分着服しそう( ˙-˙ )

    報告
    兄貴のげーリア辺りから→兄貴のゲーリア辺りから

    作者からの返信

    それの逆パターンだったからいいようなものの、古代竜におそれを知らぬ官吏がいたら地獄を見るパティーンw

  • 第31章 ── 第46話への応援コメント

    創造神パワーでミスリルやオリハルコンを生み出せそうな気がするけどどうなんだろ

    作者からの返信

    創造神の権能を使えば生み出せますね。
    ケントはまだ人間のつもりなので試しもしてないですけど。

  • 第18章 ── 第26話への応援コメント

    東方のほうでは西方のある国が東方で要人を殺したことがキッカケってことになってたし
    双方自分らに都合の悪いとこは捻じ曲げて伝えてる可能性ありますね、西は仕掛けたのは自分らの部分東は関係ないとこにまで被害を及ぼしたやりすぎの部分
    でも歴史ってそんなものですからね、アースラとかに聞けば客観的な視点での話が聞けそうですけど

    作者からの返信

    東の大軍勢が何を思って西征に出たのだろうか。
    魔神に滅ぼされるような国ばかりだったかも謎だし。
    プレイヤーを敵に回すと恐ろしい事になるのだけは間違いない事実。

  • 第31章 ── 第44話への応援コメント

    鉄道って神罰対象にはならんのん?

    作者からの返信

    創造主の後継になった時点で誰が神罰を下すの?とか思いませんか