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第6章 ── 第3話への応援コメント
マヨネーズのサルモネラ菌対策は?
浄化スキルとか殺菌スキルが等がなければ、加熱してない生卵はめちゃめちゃ危険なんですが……
イベントリで殺菌されるとがかご都合主義かな?
まぁ風土病とかを考えたら話が進まないとはいえ気になりました。
日本の養鶏は殺菌されてるので安全なのでマヨネーズ自作や、すき焼きで生卵食べれますが、海外だと危険なため生卵を食べる文化がありません。
作者からの返信
どっかに書いてありますよ。
編集済
第20章 ── 第18話への応援コメント
三歳か四歳のころ多分ケントと同じくらいの年の母親の弟をおっちゃんと呼んで、周りにいた祖父母に「おっちゃんて言われた」と苦笑い交じりにボヤいてたのを思い出したw( ̄▽ ̄;)あるあるですな。
作者からの返信
気に留めず心を抉る幼児かな
編集済
第24章 ── 第24話への応援コメント
インベントリに死蔵するのかと思ってました。これだと10年かそこらはケントたちも気にしているかもしれませんがほとぼりが冷め人々の記憶も薄れた数十年か数百年か後、事情を知らない資産家によってアダマンタイト目当てに掘り返される可能性がありますね。その人たちが海や土壌や地下水を汚さない心配りや技術を持っていることを祈るばかりです。
作者からの返信
深読みしすぎ
第24章 ── 第18話への応援コメント
【「宰相閣下と約束していた魔法を使うことにしましょう」
俺は次元隔離戦場ディメンジョナル・アイソレーション・バトルフィールドに少々手を加えて、外部からのあらゆる攻撃を防ぐ次元隔離障壁ディメンジョナル・アイソレーション・バリアを唱える。】
いやいや、まだ張ってなかったんかいオイオイ!( *゚∇)/☆(ノ゚⊿゚)ノ
作者からの返信
気づいた時に張る余裕
第24章 ── 第14話への応援コメント
セプティム侯爵の言質が欲しい。気絶の影響で神の降臨を覚えてないかもしれず、ケントが魔族の傀儡になっていると信じるあまりアーティファクトでも手に入れてトリエン陣営にろくでもない介入をしそうな気がして大変心配です。
作者からの返信
変な画策したら粛清される
第24章 ── 第13話への応援コメント
過保護?でも降臨して弁明してあげないとケントの説明でも無理というかケントが信用を失いそうだから過保護とまでは言えないか・・・。
作者からの返信
ケントにへそ曲げられる方が怖い神界の神々
第24章 ── 第8話への応援コメント
全国民20万人一人残らずドーガ中毒ということは全滅させれば国民がいなくなるし、させなくても残るのは薬物中毒者。もう国として機能するはずもない。なんじゃこりゃ。ドーガは高級品らしいしそれを何十万人分も揃えられたということは飢饉は嘘か口実なんでしょうね。子供もいるようですが、ドーガ中毒ということは子供のゾンビも同じこと。手加減しても無駄に味方の被害が増えるだけ。緊急避難的措置ですな。
第24章 ── 第11話への応援コメント
水さえあれば一週間生きられると言いますが五日絶食で水も飲めなかったら、半日の遅れは命にかかわると思います。脱水症状を舐めないほうが良いと思います。ド素人の私見ですがww( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
医療従事者じゃないヤツにそれを求めてもな
第31章 ── 第2話への応援コメント
国の争いに巻き込まれずに、ケントのやりたい事が毎日出来れば良いのですけれどもね。
作者からの返信
ケントならやりたい事を妨害するような国をぶっつぶす程度の事はできるし気にしない
第22章 ── 第38話への応援コメント
良い商売になったとはいえ、国家機密をちょっと知り合っただけの金持ちに譲り渡してほんとに大丈夫なんですか?( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ケントが大丈夫だと思えば大丈夫な展開になるんだろう、神だし
第22章 ── 第36話への応援コメント
修理が得意な人の子供のころのエピソードを聞くと大概は破壊者ですよね。もらう物全てを分解して元には戻せない。トリエンの工房でそれをやられると注入されてた魔力が漏れ出して爆発するとかで誰か(特にエマ)が死にそうでほんとに心配。本人はケロッとしてるのに被害者は死なないまでも片腕あるいは足を失うとかやらかしそうで・・・。( ノД`)シクシク…
作者からの返信
嫌いなキャラによるストーリー上の破綻みたいなエピソードを妄想されても困るんだが
第22章 ── 第35話への応援コメント
ほんとにすみません、アリーゼ嫌いなので仲間にしないでください(T=T)ムリカorzワカッテマスワカッテマス
作者からの返信
貴方だけのためにストーリーを変えろと?
ならばそれなりの対価を払って頂かないことには希望に添えるIF作品を書くわけにはいきませんな。
第22章 ── 第34話への応援コメント
「私一人いれば」ってケリングはん、あんたつい今しがたエスピオ侯爵に対応しきれてまへんどしたよね。どの口がそんな偉そうなことのたもうとるんですやろか。
作者からの返信
武力の話をしているんだが
第22章 ── 第30話への応援コメント
レベル上限てゲームではいいけれど寿命というものがない存在にとっていずれ追いつかれるという事実は不都合以外の何物でもないですね。今も神を仇として恨む魔族に追いつかれようとしているし。
作者からの返信
ゲームシステムを現実に持ち込むといろいろと不都合がある典型例だな
第22章 ── 第28話への応援コメント
金のメダルをもらえたところで買うべき特産品とかなさそうですよね。しかも社会体制も修正食らいそうだから闇市自体が消滅しそうだし。
作者からの返信
ブラックマーケットでは買わんな
第22章 ── 第11話への応援コメント
マイクロバスよりちょっと小さいくらいかな。10人が乗れるとしたら運転席(第一列)の後ろが三メートルあると聞いたことのあるハイエースくらいかな。いや、10人車中泊で寝返りがどうとか言えるなら、ハイエースよりかは大きいかな。
作者からの返信
ロケバスくらい
第20章 ── 第54話への応援コメント
CSIか何かの番組で死体をドラム缶に入れて水酸化カリウムを注ぎ込んで死体を処理する事件があった気がする。
作者からの返信
アルカリ加水分解を用いた死体処理システムは既にアメリカで商品化している企業もあるので、現代社会なら珍しい技術じゃないんだよ
第20章 ── 第3話への応援コメント
ケント以外のメンバーはフソウの人に理解できる言葉で話してるのでしょうか。
作者からの返信
大陸東側では東方語という共通語が使われている。
逆に西側は西方語という共通語だ。
ケント以外のメンバーはグリフォニアの迎賓館で数日で西方語を覚えたので西方語を話している。
ケントのは全ティエルローゼ人が理解できるケント語だろうか。
ちなみに世界の各国にはその国ごとに言語があるんだけど、殆ど使われていない。
基本的には全員バイリンガルではあるものの、知力度によっては1つの言語しか扱えないヤツもいる。
バイリンガルに必要な知力度は6ポイント以上。
コレより低いとモノリンガル(単言語習得者)となる。
ようは5ポイントごとに1つの言語を覚えるという世界システム。
ティエルローゼ世界のルールをTRPGのルールとして落とし込んだ時に決めた法則。
ちなみにモノリンガルが使える言語は、出身地によって母国語か東方共通語のどちらかを選んで覚えるルールである。
第19章 ── 第22話への応援コメント
ウ、ウ、ウォーターメロン自体がかなりの大きさなのに、さらにきょ、巨大とは!!!! なんたる、なーーーーんたる不届きな!!ヽ(◎Д◎)ノ
作者からの返信
でかいからね
ハレンチ案件
第19章 ── 第5話への応援コメント
申し訳ありません、東京ドーム〇〇個分という表現をよく耳にします。東京ドームが野球場だということは知っていますがニュースでたまに見るくらいで野球を見に行ったことがないので皆さんの言う一個分がよくわかりません。検索してみたら46755㎡らしいので、一辺200mくらいの正方形をドーム一個分と考えればいいでしょうか?m(__)m
作者からの返信
皇居のお堀の内側全部くらいの広さがドーム50個分。
感覚的なモノだろうがよく使われる解りにくい謎単位だね。
こういった謎単位は日本にはよくある。
代表例:1ガンプラ(300円相当)
編集済
第19章 ── 第3話への応援コメント
農地跡に木が生えてたら樹齢500年以上の大樹だらけの森になってても不思議ではない。食料のためにスコーンスコーンと伐り倒しましょうヽ(◎Д◎)ノ
作者からの返信
「カリッとサクッと美味しいスコーン」ってCMを思い出した。
第19章 ── 第2話への応援コメント
テレビでよくウィンクできない人たちを見かけますが、ケントはウィンクができる人のようで安心しました。(^_-)-☆
作者からの返信
自然でも不自然でもやってしまうのが厨二病なんだよ
第19章 ── 第1話への応援コメント
「全然人気がない」で思い出しました。子供のころ「大人気(おとなげ)ない」や「人気(ひとけ)がない」を「人気(にんき)」とよく読み間違えて一人でケラケラ笑ってるのを周りの人に不思議そうに見られてました。なつかしい。(-_-;)
作者からの返信
日本語は前後の文のニュアンスで読みも意味も変わるからね。
外国人が日本語を学ぶ上で相当苦労する部分らしい。
日本人はこれを瞬時に行えるオカシイ人種だと言われるんだよね。
例:「3月1日は日曜日で祝日、晴れの日でした」
日の読み方が全部違う
編集済
第18章 ── 第28話への応援コメント
ホルトン家お取り潰しは話題に出てこないので大した騒動にもならずに騎士団によって遂行され終わったみたいですね。最後の抵抗で騎士団員も三分の一くらい買収で寝返ってかなり被害が出た、みたいな話が出るかと思ってたんですが。まあそれだけ騎士団が規律正しく清廉で強かったということか。
作者からの返信
大きな間違いがあるわけでもないので細かい言語うんぬんはどうでもいい。
そんな細かい指摘はタダで読める小説に必要ないだろう。
気になるのなら脳内で変換して読んでくれ。
それでも修正してもらわねば我慢できないならブラウザバックして二度と読まなくていいと思うよ。
他のコメントで何度かコメント返ししたと思うけど、そういうのの修正は書籍化でもするときにプロにやてもらったほうが楽だと思うよ。
第18章 ── 第27話への応援コメント
思ったより随分ややこしい状況を潜り抜けて米と醬油と味噌はトリエンまでやってきていたのですね(◎_◎;)
作者からの返信
海賊と大型の魔物さえなんとかできれば船便が一番楽な輸入ルート
第18章 ── 第11話への応援コメント
マリスには懐いてしまったので逃がすのが目的なら、ケントが強く威圧したら逃げてったかも?というか、威圧にいくつかの種類を作って【追い立てる】威圧も有って良いのでは、なんてね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
威圧のレベルによって威圧の追加効果が出るのでその提案は必要ない
第18章 ── 第5話への応援コメント
一度治したはずなのにまたぶり返したみたいな粘着質な展開があるかと心配しましたが、意外とあっさり治って良かったね、セリスたん。いや私は変態ではありませんよ。
作者からの返信
魔法万能すぎてすげぇ
第18章 ── 第8話への応援コメント
城塞都市カルネからグリフォニアまでは馬車で行くことにした。やはり騎乗ゴーレムは悪目立ちしすぎるからだ。』←何をいまさらwwwwまあでも人として少し成長したということかな( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ケントは結構適当だから
第18章 ── 第3話への応援コメント
この裁判官個人なのか国全体としてなのかはまだ不明だけれど、この公正さを喜んでいいのか、不完全燃焼さを嘆いていいのかw 次話に期待せざるを得ないですな。
作者からの返信
どうなることやら
第18章 ── 第1話への応援コメント
権力闘争が燃え上がらないままレリオンを旅立ってしまって肩透かしを食らった感じでしたが、やはり来ましたね(^_^;)
作者からの返信
権力闘争を解決してやる義理がないので、害にならないならとっとと離れる。
第17章 ── 第35話への応援コメント
つまりマリスに与えられたタワーシールドは世界のどこかの誰かから強奪されたものということですよね。本来は五年で持ち主に戻ったはずなのにお気の毒に。(-人-)ナムナム
作者からの返信
いや、魔法のアイテムは基本は神様産。
時々古代遺跡の未発見アイテムだったりするが。
その設定は貨幣だけの設定。
第17章 ── 第26話への応援コメント
「残りの半分の冒険者は俺たちからはぐれてしまい、見当違いの場所をウロウロとしているようだ。」←彼らの視界に入るまで引き返して最低でも四階層の奥深く、可能な限りのそれ以上まで誘導すればいいのにwww^^;
作者からの返信
面倒やねん
第15章 ── 第29話への応援コメント
本田剛かあ。本郷じゃなくて残念。
あと、カイルは(まだ?)改心しないんですね。チョイ役とは思わなかったから非常に残念です。
作者からの返信
変身!
とう!ってジャンプして
空中でクルッ!
シュタッてヒーロー着地したら
変身完了です
編集済
第12章 ── 第24話への応援コメント
戦い終わって宿でおくつろぎタイム
ケント「なぁなぁマリス、半ドラゴンって竜人って言えばいいのかなー」
マリス「まぁそんな所じゃな」
ケント「カッコ良かったぜー」
マリス「そうかの(^.^)。しかし鱗や尻尾が奇怪ではないかの?」
ケント「いやいや、手の甲や頬に黒い鱗が浮いてるのすげーカッコ良いし、尻尾もクールだし」
マリス「嬉しいのぉ(^.^)」
ケント「てなわけで、時々竜人モードになってくれたらオレも嬉しいなぁ」
マリス「そうか、そうか(^.^)」
トリシア「ケントが言ってるとおりだと思うか?」
ハリス「ちょっと・・疑わしい・・所も・・」
アナベル「そうですねぇー」
トリシア「その心は?せーの!」
トリシア・ハリス・アナベル「「「この、おっぱい星人め!!!」」」
作者からの返信
妄想が炸裂している
第15章 ── 第15話への応援コメント
そういえばミノタウロスは牛人だけど肉食なんでしょうかね?w 草食ってるミノタウロスってなんか笑えるから草食に清き一票でお願いします(>▽<*)w
作者からの返信
多分……草しょ……いや、雑しょ……わからん!w
第30章 ── 第60話への応援コメント
ファーディヤは生い立ちのせいで中々強者の思考には至れないって感じかなぁ。
優しい心根も時には悪になりかねないとは、強さこそ正義の世界はかくも厳しい…。
作者からの返信
がんばれファーディヤ!
編集済
第30章 ── 第60話への応援コメント
良い関わりを持った相手には時には厳しくも優しく、敵意を持って接して来た相手には、1000倍返し。
作者からの返信
敵意を向けてくる相手に優しくしてやる理由が見つからないんだろうな
第15章 ── 第12話への応援コメント
結果オーライといえるかもしれないけど、「我慢しておこう」ったって結局はケントの「セーブした」とか正直に過ぎる発言がきっかけでマリスの失言を生んでるんですよね。ww(-_-;)
作者からの返信
ケントって嘘がつけないというか正直な部分があるからね。
まあ、これは絶対言っちゃ駄目ってことは口に出さない気はするんだけど
第14章 ── 第34話への応援コメント
冒険もいいけど、こういう街づくりの話も好きです。新人が次々に到着するのもわくわくしました。次からは新章で冒険再開のようですね。町が広がる話が一段落するのは少し残念ですが、冒険再開は楽しみです。
作者からの返信
放って置いても勝手に発展する段階だろうね。
意図した通りに発展させる事ができれば良い街になるだろう。
第13章 ── 第1話への応援コメント
身長が180cmあったって股下が1mくらいなければ、ユニクロとかH&Mなど大概の服屋で門前払い同然。モテるどころか何の得もないですよ。
作者からの返信
モテ要素とは何かってのは永遠のテーマなのかもしれない
第11章 ── 第17話への応援コメント
転スラの冒頭でリムルという名前が唐突に出てきましたが、「リムル」とはどういう種類の名前なんでしょうね。世界のどこぞで人の名前に使われる名前の一つなんでしょうか。それともどこにも存在しないアドリブの造語なんでしょうか。検索してもリムーブから変化した「リムる」くらいしか出てこないので謎のままなんですよね。ちょっとボヤいてみましたw
作者からの返信
なんでここで転スラの質問が来ているのかサッパリわからないが……
だが、あえて答えてみる。
リムルの英語表記は「Rimuru」なので語源的なものはないと思われる。
「リムる」とも関係はないだろう。
また、英語の転スラ解説サイトによると、「リ、ム、ル」という各文字は「語呂合わせ(どこが語呂合わせなのか解らないが)」でそれぞれの文字が「6」に変換できるのだとか。
で「666」悪魔の数字になるんだとかなんとか。
本当かどうかはわからん……
詳しくは作者である伏瀬先生に質問をぶつけてみるのをオススメするが、ネタバしてくれるかは解らない。
ちなみに私が使った理由ならば……女性名っぽくて語呂が良かったから。
第8章 ── 第7話への応援コメント
笑い転げたのはたぶん二日間眠れてないせいですねw(´ー`) フッ
作者からの返信
寝てないハイ……語呂が悪いな。
ナチュラルハイとかランナーズハイとかコンバットハイとかウーロンハイみたいに語呂がいい言い方はないのか。
編集済
第7章 ── 第1話への応援コメント
二万五千人の税金で兵士三千人+役人を維持するって不可能な気がします。確か百万石つまり人口百万人で兵士二万五千人ですよね。辺境伯を配置するということは重要な領地だから国からの補助金があるのだとは思いますが、その文章がないのでどういうシステムなのか知りたいです。次以降の話で説明が書かれていたらこれは削除します。(削除忘れたらごめんなさいw(-_-;)。)
↓丁寧な返信&説明、ありがとうございます。m(__)m
作者からの返信
まず、元々トリエン地方は王家の直轄地です。
維持には国庫からお金が出ていました。
ケントがトリエン領主になった最初の頃は、この補助金が国庫から出ていました。(1年間)
このあたりの事は、譲渡契約書に記載されているので、本文中には出てきておりません。
また、この契約書には「トリエン地方で生産される穀物の70%は国が買い上げる」という条項があります。
なので、王国の食料庫と言われているトリエンの運営は、2年目からはしっかりした財源が見込めるワケです。
ここはほぼ固定収入だし、ケントが直接預かり知らない部分(役所管理)なのであまり言及しておりません。
その後物語が進んでくると魔法道具開発と売却、魔法薬開発等で余剰収入が、穀物生産以上に入ってくるため、領地経営に全く無理がなくなっていきます。
まあ、初期の頃は足りない分はケントのポケットマネー(ワイバーン討伐報奨金や素材の代金)もありますので、破綻はありえませんが。
編集済
第6章 ── 第2話への応援コメント
鉄板の厚さは一センチは欲しいですねw(◎_◎;)
先日エリア88という古いマンガを読みました。ドラケンという戦闘機が・・・やめとこ。オチないしorz
作者からの返信
そっちのネタでドラケン知ってる人は今では珍しい。
ちなみに後継機のビゲン、グリペンは、それぞれ「稲妻」、「グリフォン」の意味(これが本当の蛇足だぜっ)。
編集済
第4章 ── 第4話への応援コメント
ゴルゴ13か何か(何巻か忘れましたがかなり昔のやつ)で暗視装置をノクトビジョンと言ってた気がするがあれは何語だったんだろう。まあいいや。独り言ですごめんなさいw(;^_^A
作者からの返信
ノクトビジョンは、赤外線灯火装置などで赤外線を当てて反射してくる赤外線を探知する仕組みの暗視装置。
対象が発する赤外線を探知するのとは別の仕組みですな。
第30章 ── 第57話への応援コメント
ケントが審判してたから、案外他の戦闘系神々は声が掛け辛いような気がします(^.^;
作者からの返信
隠密の人たちも「飛んで火に入る夏の虫」を地で行ってしまった感じでしたね
第30章 ── 第49話への応援コメント
待つのじゃ! まだパーティを始めてはならん!
我が到着するまで待ってたもれ!!
マリスたん分が補充されました〜
作者からの返信
マリス分は世界共通の遺贈症物質なのだろうか
第31章 ── 第5話への応援コメント
家カレーとお店カレーの差か・・・
スープカレーやスパイスカレーなんかのバリエーションも期待できるのか?
作者からの返信
イギリスカレーとの差も作り分けたいところ