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  • 第16章 ── 第11話への応援コメント

    「究極奥義!梵天閃光陣!!!」もしくは…「究極!爆裂拳!!!」

  • 第20章 ── 第8話への応援コメント

    時代によっては松茸より椎茸の方が高級品だったそうな、毒キノコとか大丈夫なのか思ったけど、鑑定あれば余裕よな

    作者からの返信

    かえって毒耐性のためになる!とかトリシアなら良いそうな気が……

  • 第20章 ── 第5話への応援コメント

    グリフィン...グリフォンかな、キッチリ上下関係が組まれたのか、初期の暴れようが嘘のようだ

    作者からの返信

    直しました。
    グリフォンはフランス語読みで、グリフィンは英語読みなのだけど、
    日本だとグリフォン読みが多いのでこちらにしたワケだけど、時々間違える

  • 第19章 ── 第4話への応援コメント

    くくりが大雑把すぎて草生えそう

    作者からの返信

    人間って括りで全部同じ「人間」という……
    ドライアド大味すぎだろと私も思わなくもない……

  • 第12章 ── 第6話への応援コメント

    ん?お供え?奉納?すれば、肉体無くても食べられるのでは?

    作者からの返信

    お供え、奉納は、神力に変換されるので味わえないのです。

  • 第8章 ── 第6話への応援コメント

    22歳…で…エルフやハーフエルフの年齢に変換すると…何歳なんですかね?

    作者からの返信

    エマがハーフエルフです。
    エマの成長度合いは、エルフだと60歳くらい。
    人間なら10~13歳くらいの年齢に見える感じ。
    貧乏男爵家の出身なので、食糧事情もあるし少し成長が遅い方かもしれない。
    エマは人間世界で生まれて生きてきたので、外見年齢ではなく実年齢として扱われるので、成人として扱われることになります。
    合法ロリってことですね(>▽<)

  • 第6章 ── 第2話への応援コメント

    今では?作者は、エリア88連載を読んでいた世代何じゃろうか?

    作者からの返信

    エリア88は、まあ読んだ世代ですな。
    あれで戦う飛行機好きになったのは間違いない。

  • ん~~ハリスの、女性への変性はあるのか?

    作者からの返信

    TS大好きなたま先生みたいな期待をされている……?

  • 第17章 ── 第14話への応援コメント

    流石に自分で入っていて構造に文句を言うのはなんか違う気もするけど、ダンジョン側が裏で何かやってるのかな

    作者からの返信

    どのラノベでもそうだけど、ダンジョンが世界的にどういう存在なのかってのも重要かなぁ。
    侵入者を殺す(奥に行かせない)って側面より、素材収取や経験値稼ぎの場として出てくる事が多いので、クリア前提なのだろうと思う。

  • 第15章 ── 第16話への応援コメント

    思考がシンプル過ぎて、雇った人が弱いと普通にぶち殺しそうだ、大丈夫かな

    作者からの返信

    貸し出す傭兵団のリーダーに頭がある程度回る強いやつを配置すると上手く回ると思う。

  • 第15章 ── 第9話への応援コメント

    安い...まあ同じだけの戦力を人間で揃えようとする費用に比べたら安い...かな?

    作者からの返信

    同じことは人間でもできるけど、長い目で見ると人間は損耗すると取り返しがつかないので遺族年金とかパネェ出費になると思う。

  • 第15章 ── 第8話への応援コメント

    戦場の民間人なら捕虜にするんだろうけど、その余裕もなさそうだ、そうなると処分するか見逃すかだけど、その中に敵の工作員がいないとも言えないし、どっちにしても最悪だ

    作者からの返信

    現実世界でも便衣兵が射殺対象な理由だね。
    まあ、民間人を主張している場合、保護なり捕虜なり捕まえて収容所にいれておくのが順当で、殺すのは基本的に悪手になるよね。
    バレたら完全に戦時国際法違反だし。

  • 第12章 ── 第17話への応援コメント

    そもそもこの世界は球体なのか、ファンタジー世界だし平面の可能性も

    作者からの返信

    フラットアース理論はどこの世界にもありますね。
    ちなみに、ティエルローゼは球体世界だと神神々によって周知されていますが、それは神代とか神話の世界の話であって誰も確かめた者はいないので,フラットアースが真理なのだと思っている人もいるかもしれません。

  • 第11章 ── 第8話への応援コメント

    あら、宿内を走るのは問題ないのね、貸切にしてるのかな

    作者からの返信

    金落としの良い客だからお目溢しされただけじゃないかな


  • 編集済

    第3章 ── 第2話への応援コメント

    死んだって報告しちゃったのかな、状況から死亡している可能性が高い、くらいに素直に報告していればよかったのに、未来は暗い

    作者からの返信

    お金に目がくらんだw

  • 第2章 ── 第3話への応援コメント

    色々漁って面白そうファンタジー作品を発見。
    とりあえず主人公、何時間もリアルでトイレ行ってない状況に気づこう。

    作者からの返信

    トイレ描写まですると、色々煩雑なので、そこはデフォルメして描写していない。
    だって、踏ん張って出したらうんこから寄生虫うねうねしてた!とか読みたくないでしょう?www

    中世っぽい世界だったら、そういうヤヴァイ衛生状態だったりすると思うしなぁ……

  • 第32章 ── 第58話への応援コメント

    国境=田舎って認識はヤバいだろw
    料理長…料理だけではなく常識、価値観も高めるべきだったな

    作者からの返信

    隣国との貿易とか通行税とか物品税とか、やりたい放題なのが国境を任された貴族の特権。
    下手すると国の中枢たる首都よりも流行の先端だったりする例も。
    ケントは、そこ解っててケントズゲートの街作ったと思う。

    ちなみに、今のケントズゲートの貿易品目で最も流通しているのは……お酒です!

  • 第32章 ── 第58話への応援コメント

    あー、コレは言い訳出来ないやらかしですね、無礼打ちされても文句言えないし。
    他国とは言え貴族に対しての礼がなってない、見習いで済んだだけでも「辺境伯」様に礼を言うレベルだ。

    出た!筋肉料理人wその筋肉が飾りで無いことを祈る…マヨネーズとかハンバーグの仕込みとか何気に筋力使うからなぁ料理って…

    作者からの返信

    自国以外の爵位に敬意すら払えないってのは、貴族近辺に仕える者としては駄目ですよね。
    辺境伯ってのは、侯爵まではいかなくても「諸侯」扱いで、しかも隣国との折衝を任された有力貴族なんで、王様からも信頼が厚かったりするんですが、中央貴族はプライドなのか無知なのか、田舎貴族とか侮ったりする。
    私設軍隊持てる貴族が弱小の田舎貴族なわけないんだけどね……

    そして筋肉料理人は小麦粉だろうが肉だろうが今日もコネるのだ! 


  • 編集済

    第32章 ── 第58話への応援コメント

    丁寧な仕込みで作る美味い料理と努力で鍛えた筋肉は嘘をつかない。

    作者からの返信

    他の作者さんの小説でも筋肉料理人ってけっこういるよね……
    鉄板ってやつなのかしら……

  • 第32章 ── 第58話への応援コメント

    やはり筋肉…筋肉は全てを解決する…

    作者からの返信

    ごーごー!まっそー!

    どいつ!どいつ!どいつ!じゃーまん!

    どちらでもどうぞ!

  • 第32章 ── 第58話への応援コメント

    伯爵の料理長なら当たり前の知識がなかった由縁の不幸ですね。

    作者からの返信

    驕りってのは人を堕落させたりもするというヤツでしょうか

  • 第32章 ── 第58話への応援コメント

    自分の雇い主が連れてきた客の前で大失言するような奴はいずれやらかしてただろうから命が助かっただけで儲けものだろ

    作者からの返信

    国内有数の領主貴族に仕えているという誇りが、こういう態度を醸成したというのもありそう。

  • 第32章 ── 第57話への応援コメント

    空の黒い点、意外と近くにあったw

    技術者は変人だったり偏屈な人が多い印象を勝手に持って居ますが
    ホン◯と◯産の合併話しが良い例では無いでしょうか。
    本田宗一郎氏の理念とカルロスゴーン氏によって再生された会社とでは
    水と油。最近は「技術の日◯」とか標榜してますが安全性能はス◯ルには
    かなわない、販売台数はト◯タに大きく水を開けられる…
    こう、心に響くような魅力的な車が無いんですよね。GTRも34迄は良かったけど
    その後は…フェアレディも昔ほど魅力的では無くなってしまった…
    ホ◯ダもなんかバイク方面に舵切ってる感あるし…

    作者からの返信

    宇宙にあったら見えないので、意外と近かった感じですな。

    日本の技術者は基本的に変態チックだと田中久重(からくり儀右衛門)の万年時計を見て思った。

  • 第32章 ── 第57話への応援コメント

    マルバスがアラクネイアみたいな美女だったら、少しは対応が変わった気がするw

    作者からの返信

    ケントは美女に弱いからな。
    でも男なら誰でも美女に弱い気がする。

  • 第32章 ── 第57話への応援コメント

    ぼちぼちディアボロとの対面かな?

    確かに智識たるアルコーンが自滅した謎が気になりますね。

    作者からの返信

    アルコーン、デミウルゴス、ヤルダバオートが全部同じ存在というのがグノーシス主義らしいので、アインズ様に気を取られてたに一票。

  • 第32章 ── 第53話への応援コメント

    アホやん笑
    ホント子供みたいなはしゃぎかたしたな

    作者からの返信

    アホやねw
    嬉しすぎて周りが見えなくなってたんだろうけどさw

  • 第32章 ── 第53話への応援コメント

    新しいおもちゃ貰った子供かっw
    そして粗雑に扱って壊して泣く、までがセット。

    まぁ、今回の事で懲りたでしょうし今後はちゃんとした運用でお願いしますね。

    作者からの返信

    適切に運用すれば非情に有益な代物ですからね。
    想定外の使用方法は本当に謹んでいただきたいものですw

  • 第32章 ── 第52話への応援コメント

    手がドリルに...
    マッハ3で動いたりしそう

    作者からの返信

    チェーンジ!ゲッター!って叫びます

  • 第32章 ── 第52話への応援コメント

    ラジオ体操を踊るゴーレムってシュール過ぎるw

    作者からの返信

    鉄塊人形がカクカクと踊る様は、まさにシュール・レアリズムの局地


  • 編集済

    第32章 ── 第51話への応援コメント

    >ちょっとは自重しろ俺!
    ケントらしくて良いんじゃないかなぁ?。(苦笑)

    作者からの返信

    ケントは大人買いとか普通にするからなぁ……

  • 第32章 ── 第24話への応援コメント

    信託受け放題プラン

    作者からの返信

    神託というより、直接聴き放題だよなw

  • 第31章 ── 第29話への応援コメント

    取り敢えずマリスに猫耳カチューシャでも着けて…撫でてればいいんじゃないかな…

    作者からの返信

    マリスに!

  • 第32章 ── 第50話への応援コメント

    今の露介兵もウクライナから略奪していくよ?使えるかどうかも調べずに…
    サッサとベルカ式国防術で自国内で核爆弾爆発させて滅べば良いのに…

    作者からの返信

    あそこは多分今でも中世なんだよね世界観的に

  • 第32章 ── 第50話への応援コメント

    今年もケント達の物語を楽しみにしています。

    作者からの返信

    お楽しみに!

  • 第32章 ── 第49話への応援コメント

    今年最後の話でしょうかね?、楽しく読ませて頂きました。
    来年も楽しみにしています。
    暫く寒い日が続きますので、体調には気を付けてお過ごし下さい。

    作者からの返信

    頑張って書きます!

  • 第28章 ── 第60話への応援コメント

    鷲掴みにしても許されそう…いや…もうしてたな

    作者からの返信

    極上のもみ心地だったようです。
    うらやまけしからん!

  • 第32章 ── 第47話への応援コメント

    レイバーじゃないけどw土木工事用ゴーレム…需要は無いわきゃないw
    某レイバー見たく暴走しなきゃ良いけどw

    作者からの返信

    現実世界でもゴーレムあったら引く手あまただろうなぁ

  • 第32章 ── 第47話への応援コメント

    >土木用で戦闘には使えませんが作業用のゴーレムなどご所望……
    いやいや、土木用でも装甲を施せば・・・。

    作者からの返信

    ゴーレムってだけで戦闘力はありそうだしね

  • 第32章 ── 第47話への応援コメント

    デクスター子爵は良いキャラしてるな
    シンノスケの残していった言葉の意味を教えてあげたいw

    作者からの返信

    シンノスケのエインヘリヤル出してやったら喜びそう


  • 編集済

    第32章 ── 第46話への応援コメント

    あらら、紅一点なのが裏目に出ちゃいましたねw
    まぁこう言うこともあるよアラクネイアさん、ドンマイ!

    極楽極楽が呪文とはw、まぁ現地人からして見れば思わず出た日本語なんだろうけど意味不明な事突然言ったらそりゃ気にはなるよねぇw
    似たようなのでつるかめつるかめってのもある。こっちは言霊で不幸な出来事に遭いそうな時若しくは出会ってしまった後に唱える。
    まぁゲン担ぎで厄祓い。
    そういや桑原桑原もそうだなw

    作者からの返信

    最近では言う人見ないけど日本にはへんな呪文あるよねぇ。

  • 第32章 ── 第46話への応援コメント

    アラクネイアだけが混浴したら、最近出番のない淑女の皆さん達がオコしますよ?。

    作者からの返信

    激おこスティックファイナリアリティぷんぷんドリームされます

  • 第32章 ── 第46話への応援コメント

    一緒に入れなくて驚愕するアラクネイアが可愛い。
    もっといちゃいちゃして欲しい!

    作者からの返信

    いちゃいちゃしたい!

  • 第32章 ── 第45話への応援コメント

    一発芸言うなやwお茶吹いただろうがw貴重なユニークスキルを芸と一緒にするとは…
    まぁケント君ならではの発想が地球日本人的だよなw

    作者からの返信

    なんとなく一発芸的に思える魔族のユニークたち。
    本来は凄い強力なので一発芸といえるケントの胆力が凄いよね。

  • 第32章 ── 第44話への応援コメント

    そりゃぁ普通の国だと思って運営してたら影の政府があって権力を握って
    居るのはそいつらだと言われたら誰だってただの陰謀論か戯言かと思うよね。
    でもココでは事実だったんですwでもまぁ一般市民にはほぼ関係ない話だから
    良いっちゃ良いのか?w

    作者からの返信

    陰謀論者界隈では影の政府(Deep State:DS)なるものがあるとかないとか。
    でも動画とかでDSという略語を見ると、いつもダーク・シュナイダー様が頭を過ります。

  • 第32章 ── 第43話への応援コメント

    家電とかパソコンの値段なんて合ってない様なもんだからなぁ、商人の一人としては
    パナソ◯ックや日◯のメーカー希望小売価格復活は英断だと思う。
    ちょっとした裏話を一つ、とあるパソコンメーカーの納入が店直で売掛伝票(通称NEVA伝)で入荷されてくる、そこにはそのパソコンの卸値が書かれていて、自分達がお店として販売している値段と比較してほぼ利益がない事にショックを受けた。1台10数万のpc売っても利益が5千円なんて見ちゃうとバカらしくなってくる。要は店では無く本部とメーカー間での取り引きで何台売ったら販売奨励金がいくらで。と僕らの預かり知らぬ所で値段は決められている。
    この感想を何人の人が見てくれてるか分からないけどお店の人に余り値段を下げろ下げろと安く買いたいのも分かるが物の価値と言う値段は下げられないので余り店員さんを虐めないであげてください、店員を人と見ない人にはこちらも相応の態度で接するだけですので…

    作者からの返信

    モノの価値が正しくされないという状況は経済的に本当にヤバイ状態ですよね。
    これが社会全体で行き過ぎる形態がデフレってヤツなんでしょうかね。
    店は利益ないから給料あげられず→給料上がらないから商品を値切る→ループ
    日本には過去に高橋是清がいたからデフレから脱出できたという話はよく言われてる話で、麻生さんが世界的なデフレ対策で是清の政策を教えたとかいうエピもあったような。

  • 第32章 ── 第42話への応援コメント

    煉◯さんかな?w

    そして、休憩所で始まるケント食堂。今回はステーキか。
    我も御相伴にあずかりたいところw

    作者からの返信

    久々にステーキ食いたくなってきた

  • 第32章 ── 第42話への応援コメント

    たくさん食え
    おかわりもいいぞ

    作者からの返信

    彼は何度もお代わりしそうで困る

  • 第32章 ── 第42話への応援コメント

    ステーキは最後まで喰えよ。けして食べかけで出撃するなよww

    作者からの返信

    ガッツリ食べたくなる時がありますね


  • 編集済

    第32章 ── 第42話への応援コメント

    うーーまーーぁぁあいいいいいぞおおおおおおお!!!!!!!、とか言い乍ら目やら口やら光線出す様な御仁じゃなくて良かった。(;^_^A
    さて、作者様。
    大分寒さも感じられる様な季節になりましたので、体調に気を付けて物語を綴って下さいね。(インフルも流行の兆しがある様なのでお気をつけて。)

    作者からの返信

    名古屋城だか大阪城だかを内部から破壊する巨大化もしないのは助かります。

  • 第32章 ── 第42話への応援コメント

    嬉々として料理を作ってる人物が一番偉い人なんて思いもしないよな

    作者からの返信

    すごいカモフラージュ技術!(違う

  • 第32章 ── 第41話への応援コメント

    その施しを当たり前だと思う様になったらお終いだと思う訳ですよ。
    アフリカ諸国はそこの所が分かってない。だからいつまで経っても
    部族社会で現代人とは言えない行動をとる訳ですね。良い加減
    世界各国はあそこから手を引くべきだと思う。無理に西洋文化
    の押し付けをしても彼らは喜ばないし、その土地に合った統治法と
    文化でないといつまで経っても寄付金で私服を肥やしてお終い。
    井戸を作ってもその金属を掻っ攫って売り払う、学校なんて
    建ててもそもそも教育ってなに?そんなことより家の仕事の方が大事と
    児童労働が当たり前。嘆かわしいものです。

    作者からの返信

    その通り。
    だからケントも向上心がありそうな若者には支援を惜しまないんですよね。
    孤児院も施すばかりじゃなくて周囲に訴えかけて客先でスキルを手に入れられるように考えたり。
    そして、これも仰るとおりで施しとか支援に甘えてしまう奴らはマジで相手にしてはダメですな。

    本来、教育ってのは生活にゆとりがある社会じゃないと成り立たないもんで、あの産業革命のイギリスだって、その当時は児童労働あたりまえでしたし。
    とか言っても、アメリカなんかだと靴磨きしている少年の方が株に詳しかったなんて笑い話もあるので、向上心次第なんだなぁとも思う。

    例の大陸の人々は、世界各国から大量に施しされるのに慣れてしまって向上心がなかなか育たない環境なんだろう。
    やはり支援はほどほどにして、支援されてるけど死ぬかも、支援されなければ確実に死ぬ程度にすれば努力しないとだめってのが体と心に刻み込稀ルンではないかなんて思います。

  • 第32章 ── 第41話への応援コメント

    アラクネイア、隣で、当ててたのではないでしょうか?w

    作者からの返信

    私にもぜひ当てていただきたいw

  • 第32章 ── 第40話への応援コメント

    米相場伝達の話が私も聞いた事がある、昼間は手旗信号、夜は松明。
    東京ー大阪間を8時間で伝達できたそうな。早飛脚でも3日の所8時間という
    数字がいかに当時凄かったかがわかる。電話が出来ても
    明治を飛び越えて大正7年まで使われてたとか。

    作者からの返信

    調べると色々とヤバイくらい凄い案件が出てくる江戸時代、マジでやべぇ


  • 編集済

    第32章 ── 第40話への応援コメント

    今の日本は国のトップから既にだ・・・おや、誰か来たようだ。

    作者からの返信

    MIBがやってきた!?

  • 第32章 ── 第39話への応援コメント

    物凄い勢いでアラクネイアがガンガンくるじゃん。
    GoOメインメンバーがいないうちに立場を固めにかかってる?

    作者からの返信

    鬼のいぬ間のなんとやらでしょうか
    他の仲間いると妨害ありそうだしね

  • 第32章 ── 第39話への応援コメント

    青い世界は悪魔が居なくても悪魔より悪い奴が蔓延る世の中になっちゃいましたからねぇ。たった一人の欲望を満たす為に何十万者人が死に、ここは元々我々の土地だと言って4000年も前の話を持ち出してみたり、小さな島で平和的民主主義で栄えているのが気に食わず自分の物にしたがってる奴、数え上げたらキリが無い。
    ほんとどっかの大富豪達でお金出し合ってソレスタル◯ーイングとかミ◯リル設立して戦争介入して欲しいよ…お金、溜め込むだけじゃ死に金だよ?

    作者からの返信

    正義の傭兵部隊か……
    超兵器持ちじゃないとキツそうな気配

  • 第32章 ── 第38話への応援コメント

    噛ませ犬でももう少しは楽しませてくれそうなもんだが相手が悪かったな。
    しかも赤判定の称号持ちじゃ居なくなった所で世界が平和になるだけなので
    なんの問題も無い。しかも狼君達が証拠隠滅してくれるので後始末も楽ときたもんだ
    もう、何も言う事ないねぇw

    作者からの返信

    後処理も含めて完全終了


  • 編集済

    第32章 ── 第39話への応援コメント

    人型の時のアラクネイアさんの美尻は桃の様に綺麗に割れているのでは?。
    と思った。

    作者からの返信

    安産型だよ

  • 第32章 ── 第39話への応援コメント

    アラクネイア侍女枠ですか。
    これで寝室にも突入できますね。ワクワク

    作者からの返信

    お風呂にも入ってきそうな役職ですよねー

  • 第32章 ── 第38話への応援コメント

    スタッフ(ダイア・ウルフ)が美味しく頂きました。

    作者からの返信

    上手に焼けました!ってこんがり焼きたくもなる

  • 第32章 ── 第38話への応援コメント

    久々に正統派のスカッと展開ですな

    作者からの返信

    手も足も出させないの好き

  • 第32章 ── 第37話への応援コメント

    おお〜エサぶら下げれば、やはり釣れますな

    作者からの返信

    釣りキチ三平ばりに釣る

  • 第32章 ── 第37話への応援コメント

    ケント楽しそうですね。

    作者からの返信

    冒険者っぽいことできそうだからw

  • 第32章 ── 第37話への応援コメント

    おーう、襲撃イベント発生か。問題は何処で仕掛けて来るかだ…
    冒険者程度ケント含めて仲間達にゃ赤子の手を捻る程度だろうけど。
    更に言えば殺気を察知されてる時点で2流だねぇ、まぁケント氏の
    察知能力が高いので一概に2流とも言えないか…

    作者からの返信

    ブロンズ級冒険者程度の実力はありそう

  • 第32章 ── 第36話への応援コメント

    アラクネイア、次はタイミングを間違えないように、一人で突撃しましょう。

    作者からの返信

    真っ向勝負感は半端ない

  • 第32章 ── 第36話への応援コメント

    モフモフ……
    あれは良いものだ!

    作者からの返信

    フラガン! アレをキシリア様に届けてくれよ!

  • 第32章 ── 第36話への応援コメント

    わんわんお!
    デカ可愛い!

    作者からの返信

    らんらんるーは25周年を記念してあげてぇ~!

  • 第32章 ── 第36話への応援コメント

    いいよねモフモフ

    >俺が触っていたヤツは意気消沈したようになっている。
    >なぜかは判らんけど……

    やめろぉ!俺は創造主様に撫でられたいんじゃあ!というより
    ケントが直に触れた事で隠してる実力に気付いて畏縮しちゃった感じ?

    作者からの返信

    猫大好きな作者ですが、猫を触りに行くと「猫触りたい」オーラが、彼・彼女らには殺気として感じられるらしく、脱兎のごとく逃げてしまうのです。
    多分、それと似たパティーン。

  • 第32章 ── 第36話への応援コメント

    モフモフは癒しだね〜

    作者からの返信

    可愛いとモフモフは正義

  • 第32章 ── 第35話への応援コメント

    瓊瓊杵尊が石長姫を見て「オメーみたいなブスはサッサと家に帰れ!」
    と追い出してしまったが故に神だった瓊瓊杵尊は不老不死を失い寿命を得た。

    その時妹の木花咲耶姫は何してたんだろう姉が酷い目に遭っていると言うに…

    作者からの返信

    この神話って結構本当だったりするんじゃないかなぁと考えていた事もあります。
    なんせ、アブラハムの宗教にも似たような話ありますからね。
    旧約聖書の時代の人(ノアの家族とか)は数百年も生きてたと伝承されているワケで、日本の神話における人間の寿命が短くなった故事と似てますよね。

    よって古代、人間は長寿だったんじゃないか?
    なので「何代天皇から実在性がある」的な論説にも説明がついたりする。

    まあ、神話ですけどね。

  • 第32章 ── 第35話への応援コメント

    化粧品に関しては前世の知識と相まってトリシア辺りが詳しそう

    この世界のエルフにお肌の悩みがあるかは不明だけどw

    作者からの返信

    確かにトリシアなら色々覚えてそうですなぁ。
    作れるかどうかは判らんけども。

  • 第32章 ── 第34話への応援コメント

    人(神)な人物に若さの秘訣を聞いてもなんの役にもたたんしw
    まぁ女性の美に対する追求心はいつの時代でも変わりませんし。
    商売のタネが落ちてるんだけどこのタネは拾って良いものかどうか…
    一応潜入工作中だし…ケント氏の商会はこっちまで
    販路の構築できてませんよね?

    作者からの返信

    黒い点問題が解決しないと商売してらんないだろうなぁとは思う。

  • 第32章 ── 第34話への応援コメント

    ケントって見た目が10代なんだな

    作者からの返信

    日本人が見たら年相応か若干若めに見える。
    外国人が見ると相当若く見えるらしい。

  • 第32章 ── 第32話への応援コメント

    ぐう有能!

    作者からの返信

    ぐう聖

  • 第7章 ── 第1話への応援コメント

    誤字?というかなんというか
    「ん? 俺はトリシアたちを家臣にするつもりはないけど?」
    の部分は
    「ん? 俺はトリシアたちを家臣にするつもりだけど?」
    では無いでしょうか?
    私の読解が間違っていて表記があっていたらすみません…。

    作者からの返信

    彼らは仲間であって部下でも家臣でもないので、間違っておりませんね。
    自主的に補佐やらなにやらしてくれるだけですし。
    給金を出してますが、お小遣いや手間賃的なもんだし。

  • 第32章 ── 第25話への応援コメント

    外部で五本に入るトルエン情報通じゃないのかな?

    作者からの返信

    確かに

  • 第32章 ── 第19話への応援コメント

    分霊でもう一人の自分に加護を与えればわんちゃん?

    作者からの返信

    そういや、ケントは1体分身出せるようになったんだったな。

  • 第32章 ── 第17話への応援コメント

    どっかの元アースラ信仰国と大違いじゃ

    作者からの返信

    ラムノークはなぁ……

  • 第32章 ── 第15話への応援コメント

    性能を追求したキメラ装備はロマン

    作者からの返信

    ゲームっぽくセット装備とかもありそうな気もする。

  • 第31章 ── 第35話への応援コメント

    仲間の寿命問題は解決?

    作者からの返信

    既に死んだとしても人の形とか能力を維持したままアストラル体になる段階くらいにはなってるね。

  • 第31章 ── 第24話への応援コメント

    地球の神力が溢れすぎてダンジョン化になったりと的外れな考察…。

    作者からの返信

    あっちは神が大量にいるのと、日常的に魔法使いまくってる所為で神力が足りない。
    地球から結構もらってるのになぁ……

  • 第31章 ── 第20話への応援コメント

    言葉通じるんだ

    作者からの返信

    不思議と通じる謎システム

  • 第31章 ── 第18話への応援コメント

    興味本位で次元を開けるのはパンドラの箱に似ているかも?

    作者からの返信

    希望だけが残るやつ

  • 第31章 ── 第1話への応援コメント

    おー、闘技場らしい使い方。

    作者からの返信

    訓練のためにダイアウルフ部隊のメンバーも出すらしいよ

  • 第30章 ── 第56話への応援コメント

    トリエラで闘技大会してほしいな…。ケントとアースラの実況、解説、そして御前の神々。

    死の女神とケントで一時的に死んでも生き返るバトルフィールド的な?

    作者からの返信

    リムルの旦那たちが作った地下迷宮みたいだな。

  • 第30章 ── 第14話への応援コメント

    爵名を名乗らないのが、悪どいw

    作者からの返信

    目には目を!
    意地の悪いヤツには意地悪を!

  • 第30章 ── 第8話への応援コメント

    ダーク・エルフは魔乳メモメモ…φ(..)

    作者からの返信

    まにゅー

  • 第30章 ── 第4話への応援コメント

    世界樹と言えばラタトクス?

    作者からの返信

    ティエルローゼの世界樹にはげっ歯類もいるとは思うよ

  • 第29章 ── 第56話への応援コメント

    金貨の出所は…ゲームイベントの純金コインかな()

    作者からの返信

    普通のゲーム内通過だよ

  • 第29章 ── 第1話への応援コメント

    おー、マリスの冒険第二章がやっと読める

    作者からの返信

    里帰り編


  • 編集済

    第27章 ── 第35話への応援コメント

    公開予定だった烏の郵便局はどうなったの?

    作者からの返信

    ちょこちょこ稼働しているらしいよ

  • 分身でアイテム共有できるんだ。

    作者からの返信

    異次元で繋がってる

  • 第26章 ── 第19話への応援コメント

    ドワーフ国の地下浄化装置はどうなったの?

    作者からの返信

    書いてなくても多分作って送ってある。

  • 第25章 ── 第20話への応援コメント

    御前試合という名の闘技大会するのかな…?

    作者からの返信

    ラーシャ的にはハーレム大戦を見たいとのご要望である。

  • 第20章 ── 第6話への応援コメント

    目黒のサンマならぬ、フソウのお米。

    作者からの返信

    そして……
    伯方の塩。

  • 第12章 ── 第20話への応援コメント

    ドラゴンは火炎袋があって、着火するための空気を蓄えるために驚異の胸囲らしいっすよ

    作者からの返信

    他の作品だとそうなのかもしれないけど、ウチの作品とはシステムが違いますね。

  • 第11章 ── 第23話への応援コメント

    マリスは特殊分岐で龍騎士になってほしいな…。

    作者からの返信

    ジャンプ!

  • 第32章 ── 第31話への応援コメント

    あー、話聞かない上に自分の妄想が膨らんじゃって根拠も無く勝てる!。
    とか言っちゃうタイプだな。こう言う人は戦場でそれなりに(それなりに!)
    使えるけど大体負けて酷い目に遭うタイプと見たw

    作者からの返信

    女だったらクッコロ系の属性持ってそう


  • 編集済

    第32章 ── 第31話への応援コメント

    アモン君が聞いてたらニッコリしながら剣抜いてそう

    作者からの返信

    ビビビのネズミ男みたいなビンタが飛ぶ可能性もある

  • 第32章 ── 第31話への応援コメント

    殴れ!話し聞かないやつは殴れ!!
    ここまで聞かないのであれば仕方ない

    作者からの返信

    すごくゴッチンしたい