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  • 第20章 ── 第62話への応援コメント

    学校のモッサリカレーが好きだったわ

    作者からの返信

    私は実家の家カレーが大嫌いで……自分でウマイのを作るように

  • 第20章 ── 第29話への応援コメント

    言霊がヤバ過ぎで迂闊に喋れなくなるまであるで

    作者からの返信

    気をつけないと未来都市ブラジル、あるいはキンザザの宇宙船がティエルローゼに出現することに……

  • 第19章 ── 第4話への応援コメント

    人間も木の見分けつかないからね…

    作者からの返信

    人間同士でも見分けつかない事もあるw

  • 第19章 ── 第2話への応援コメント

    地獄のような聖地争いで草

    作者からの返信

    生地の奪い合いは現実でもあったしなー

  • 第14章 ── 第25話への応援コメント

    厨二病を恥ずかしがってるうちは、まだまだなの。真の克服ははっちゃけて楽しむことだと思うの。

    作者からの返信

    しゅらこんごうまっはけーん!!って感じで叫ぶべき案件

  • 第14章 ── 第16話への応援コメント

    ゴブリンキングと思ったらケントが出てきたら景品表示法違反やろw

    作者からの返信

    何が来ても殲滅する

  • 第32章 ── 第83話への応援コメント

    某魔○塔士でお馴染みの『か○ばく○ん』とか、『○どうほう』とかあったり?

    作者からの返信

    ビ◯ムライ◯ルとか欲しいね

  • 第32章 ── 第83話への応援コメント

    某RPGの有名武器エクスカリバーならぬエクスカリパーとか入ってたら笑えるんだけどなぁw後はヤバ目系なら某毒針か?でも確率1/8だから必殺武器って訳でも無いしなぁ…後は開発陣がネタで入れた課金武器がバランスブレイカーだったりしたらヤバ目かねぇ

    作者からの返信

    某有名ラノベの小鬼(ゴブリン)将軍の角笛とか!

  • 第32章 ── 第82話への応援コメント

    「神はサイコロを振らない」byアインシュタイン
    世の中の物事には全て法則性があって、それに則ってすべてが動くという考えだそうですよ。
    因みにアインシュタイン氏は死後にとんでもない目に遭ってます。

    作者からの返信

    アインシュタイン万能に見えるけど、反論されて間違い認めたりもしてるからねぇ。
    で、認めた間違いが実は正しかった論まで出るし、彼界隈の論文は面白い。

  • 第32章 ── 第79話への応援コメント

    破壊と創造まるでタロットカードの大アルカナ「死神」の意味そのものだな。
    タロットやっててこのカードが出ると大抵の人は嫌な顔するんだけどそうじゃないんだなぁ。確かに恋愛面で出たら終わりを意味するかもだけどそれはこの先そう言う事態が起こり得るので互いに改善良く話し合って回避しなさいと言う意味にも取れる。まぁ前後に出たカードの意味も考えなきゃだけど…
    正に堕天使!伊達に天使やってた訳じゃないと…しかし啓典の民の宗教感ってほんと極端だよなぁ、神の命令に従わないしコイツ傲慢だから堕天させられて悪魔ねって。
    神の方がよっぽどブラック企業の社長だと思うが…

    作者からの返信

    破壊と創造(あるいは再生)がワンセットってのは大抵の神話にあるよね。
    1人のままだったり分離してたり。
    堕天使とか悪魔とか言われても、天使の力は持ってたりするし、強力な存在なのは間違いない。
    ブラックなのは神が絶対者で独裁者なので、ブラック気味になるのは仕方ないのかな。気に入らないと落とされるし、悪魔にされる。
    マジブラック。

  • 第32章 ── 第77話への応援コメント

    アスタルテ、アラクネイアにとってはライバルになりそうなタイプに見えるw
    負けないよう、早く既成事実を作ることをお勧めしますw

    作者からの返信

    アスタルテは美の神だからなー
    アスタロトになると容姿も変容するのかしら

  • 第32章 ── 第77話への応援コメント

    お?敵対行動というか防御行動なんだらうな

  • 第32章 ── 第77話への応援コメント

    おや、もしかしてケントが情報戦で負けたの初めて?

    作者からの返信

    色々と優秀な魔族が残ってた?

  • 第32章 ── 第76話への応援コメント

    紆余曲折ありながらやっとですね。

    作者からの返信

    やっとすっとこ!

  • 第21章 ── 第22話への応援コメント

    海賊とフラウロスの無抵抗の意味合いが全く違うので行動に異議はないけど『魔族でも無抵抗のヤツを殺したくない』『無抵抗だとしても知ったことか』と『無抵抗』と同じ文言が使われているので言う事が二転三転してる様に感じられてしまいます。

    無抵抗でもクズは殺す。魔族でもクズでなければ殺さない。という別の理由付けが欲しいところ。

    作者からの返信

    ケントの思考のコア部分じゃないからなぁ。
    経済とか流通とかに関しては変節はないとおもうけど、
    ケントは、それら以外は結構気分屋なので思考が安定してない事が多いです。
    所謂トゥルーニュートラル状態。
    なので気分でブッ殺すとか思うワケです。

    ちなみにケントは魔族に対してはあまり悪感情を持っていないため、贔屓気味な気がします。

  • 第32章 ── 第74話への応援コメント

    女所帯だからな〜。お姉様呼びは浪漫。

    作者からの返信

    女子校とかでよくあるパターンなイメージ

  • 第32章 ── 第74話への応援コメント

    イレイネさん良いキャラだな〜

    作者からの返信

    イレイネさんも有能さん。
    無能さんはアウトオブ眼中だからあまり言及されないけど、有能さんは囲い込みたい病。

  • 第32章 ── 第74話への応援コメント

    キリッとしたアラクネイアもいいけど、デレているアラクネイアは、もっといい。

    作者からの返信

    キリデレ!

  • 第32章 ── 第73話への応援コメント

    そうですねぇ、多様性はあった方がある意味フェイルセーフになるので私も賛成ですがそれと同時に寛容さも無いとどこぞの環境保護マフィアとか先鋭化した菜食主義者にLGBTQ運動家とか否定すると多様性を認めない異端者扱いして来るのはいただけないなぁ…野菜や果物だけで生きていきたいならそうすれば良いと思うし否定もしない、ただ俺はしゃぶしゃぶも食べたいしビフテキだって大好物だからほぉって置いてくれwそれに、日本には精進料理と言って素晴らしい菜食主義者向けの料理があるぞ
    最近は出汁に使う魚もNGな人居るみたいだけど勿体無いなぁ、野菜だけであんなに美味しい料理他の国じゃ食べられないのに…

    作者からの返信

    海外では多様性多様性言ってるヤツが一番多様性を否定している気がする。
    自分の言う多様性以外を認めないってのは多様性の否定だよね。

  • 第32章 ── 第73話への応援コメント

    マルバス、自由だなw

    作者からの返信

    自由人過ぎて制御難しそう


  • 編集済

    第32章 ── 第72話への応援コメント

    生活様式が400年変わらないってのはある意味驚異だねぇ。
    江戸時代でさえ変化しつつ権力者の交代で250年。
    現代なんて日進月歩でバンバン変わって行ってる。
    tvが良い例ですね。ブラウン管→液晶→有機ELここまでで10年くらいか?
    間にポシャった失敗作もあるけどねw
    ネットが見れるブラウン管tv、操作性最悪な上に動作が重くて見向きもされなかった
    3Dtv、ほんの一瞬売れたけどほぼ誰もそこまで求めてないと売れず仕舞いw
    消えそうで消えない枠
    録画機能付きTV本格的な録画機能と各種ディスクが使えるtv。今は録画機能自体がTVについててhdd買って付ければほぼどのTVもビデオ要らず。そんな中◯菱とパナ◯ニック(一時撤退したが復活)だけは作り続けてる。一番最初に作ったシャ◯プは台湾資本が入ると同時に無かった事にされたw

    作者からの返信

    変わらない理由を考察すると科学が発展してないからなのかも。
    やはり不便な物事を解決する理由としての技術や科学の発展があったのが地球なのだろう。
    このように考察するなら、ティエルローゼの中世的な不便な世界があまり変わらないのは何故か?
    魔法の存在が原因だろうと思う。

    簡単な祈祷(魔法)やら何やらで秋の実りが約束される世界で、化学肥料が発展するか?
    しないだろうな。

    とまあ、そんな世界に科学を持ち込むのはそれはそれで面白いってのがウチでもよく使ってるコンセプトなんだな。
    そういうところだろうと思うわけ。

  • 第32章 ── 第72話への応援コメント

    リバーシの普及は異世界物の鉄板ですよね

    作者からの返信

    作るの簡単そうだし、転生者の通る道なのかもw

  • 第26章 ── 第26話への応援コメント

    楽園というよりカオスw

    作者からの返信

    秩序はどこに!?

  • 第32章 ── 第71話への応援コメント

    鎖国していて何故自分達が上の存在だと錯覚しているのか意味わからん
    正に井の中の蛙ですね。
    こう言う小物役人には威圧で分からせてあげたほうがよかったのでは?
    まぁ、勘違いして侵略しにきたとか考えそうだけど…
    役人なんてもんは公僕であって国の奴隷なんだからそもそも自分が
    権力者なんて思っている時点で役人失格なんだよ。

    父(神)と子(キリスト)と聖霊の御名によってと言う奴ですね。まぁイエス様を
    神格化して権勢拡大をしたペテロ君が諸悪の根源
    イエス様はこうなる事を知ってか神格化するなって言ってたのに…

    作者からの返信

    実のところ最初は貴族も防衛を担ってるだけで、そのお代で年貢もらってたってだけなんだよな。
    いつの間にか偉くなってたのは武力もってたからなんだろうけど。
    支配する力ってのは色々な形があることの証左って事だねぇ。

  • 第32章 ── 第71話への応援コメント

    一発殴っとけば?
    多分あとは黙って付き従うよ

    作者からの返信

    先に一発殴るのは悪くない手だと某女教師も言ってた


  • 編集済

    第32章 ── 第71話への応援コメント

    >ブリンガーくんの方から「ブルータス、お前もか」的な「くっ」という音が聞こえてきましたよ。
    > 「アラク……アラネア夫人がですか……?」

    BSS(僕が先に好きだったのに)の香りがする!

    作者からの返信

    BSSと聞いてFSSが何故か頭に浮かんでしまったのは秘密

  • ハリスさん本当に有能だなw

    作者からの返信

    有能すぎてイケメン度がMAXIMUM

  • ドMのヤマタノオロチだったか?

    作者からの返信

    ドMオロチというパワーワード

  • 第32章 ── 第70話への応援コメント

    七つの大罪、傲慢、嫉妬、憤怒、怠惰、強欲、暴食、色欲
    土台人間にはこの罪を1つも犯さないなんでのは無理な話で
    それこそ全部の罪を犯した事がないと言えるのは聖人君子だけでしょう?
    それだって怪しいモンだけど。仙人か修験道者、仏門の雲水修行者が
    一番罪から遠い存在だと思うけど…後キリスト様かムハンマド様か仏陀か…
    それでも怪しいモンだけどw神格化されていく過程で消し去られてそうだし。
    自慢じゃないが、傲慢以外は全部犯してるな自分w

    国家予算の横領とはまた大胆だなぁ、取り敢えず、横領と窃盗、後特別背任罪
    もついて3アウトですね。

    作者からの返信

    原罪って大罪に含まれないのかしら?

    そういえば、とあるイエズス会の教会に仕事で行った時に、三位一体について質問したら外人の神父さんが「そこが難しいところなんですよね」って言って歩き去ったんですよねぇ。
    やっぱ神学系専門の神父さんじゃないと答えられないほどの難問なのだろうか。

  • 第15章 ── 第28話への応援コメント

    お友達ゲットだな!

    作者からの返信

    たとえ火の中水の中草の中森の中土の中雲の中あの子のスカートの中!!

    いやスカートの中は駄目だろう

  • 第14章 ── 第27話への応援コメント

    これ宰相に怒られるだろw

    作者からの返信

    間違いなく怒られる

  • 第32章 ── 第70話への応援コメント

    アルコーンはんの頑張りは無に等しき…。

    作者からの返信

    マジ何したかったんだアルコーン……
    他の有名作品じゃデミウルゴスとかヤルダバオトとか名乗って大活躍しているのだがw

  • 第32章 ── 第70話への応援コメント

    はっきりとマルバスは弟子にしないといったれw

    作者からの返信

    弟子というより互いに切磋琢磨した方が捗りそうなんだがw

  • 第19章 ── 第4話への応援コメント

    ドナドナw

    作者からの返信

    連れ去り案件勃発!

  • ハリスもう親友ポジだろ…
    イケメン過ぎるわ

    作者からの返信

    ハリスがイケメン過ぎて、多数の読者からヒロイン認定されているらしい……(なぜだ

  • 翼落斬(存在しないスキル)
    扇華一閃(存在しないスキル)

    作者からの返信

    存在しないのに発動する不思議

  • 第3章 ── 第1話への応援コメント

    ヘカトンケイルが放屁した要塞?

    作者からの返信

    エクスプロージョン!って言いながら放屁して爆発!
    クズマとめぐみんがいれば出来そう?

  • 第4章 ── 第6話への応援コメント

    ケントくんってば歩くスキル製造機だなw

    作者からの返信

    マジ作りすぎ
    厨二病の成せる技だろうか

  • 第32章 ── 第68話への応援コメント

    いつも楽しみに読ませていただいています。ありがとうございます!

    今回ケントの最大やらかしである「プールがートーリア」に全部持って行かれてしまいまして…他が頭に入りませんでした…。

    作者からの返信

    直したけど私も吹いた

  • 第32章 ── 第68話への応援コメント

    地球の世界の神話や伝承にある一定の共通性はもしかしたらそう言う超常的存在
    によってもたらされた可能性は否定出来ないですね、啓典の民が信じるYWYHも
    もしかしたら宇宙人か誰かに呼び出された悪魔だったのかもとかw
    日本神話がもっと分かりやすい、天から降りて来た事になってるがどう考えても
    紀元前700年前後に朝鮮半島経由で渡って来た騎馬民族だろうし(どこの出自かは分からんが)。その証拠に当時半島に友好地域「任那」がある。そう言う事実を隠して
    神格化してうちの一家は凄いんだぞ!とまぁやって来たわけですね。今でも北半島にある国家は同じ事やっとりますが今更誰が信じるかw

    作者からの返信

    悪魔にしろ妖怪にしろ神様にしろ、色々と似たような伝承とか性質とかあるから実は同一存在なんじゃないかとか思ったことある。

  • 第32章 ── 第67話への応援コメント

    1000話到達おめでとうございます

    作者からの返信

    ありがとうです!

  • 第32章 ── 第67話への応援コメント

    1000話おめでとうございます

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第32章 ── 第67話への応援コメント

    アラクネイアは、早く既成事実を作ってライバルに差をつけよう!
    そして、勝ち誇るアラクネイアが見たいw

    作者からの返信

    某ハンコック並にのけぞりながら高笑いするとか……(キャラが違うか

  • 第32章 ── 第66話への応援コメント

    いや、ケントさん鎧!整備しようよw
    擦り傷とか斬り合った跡とかは残しといてもせめて良い金属使ってんだから
    ピカール(無いよなぁw)で磨けば見栄えはするでしょう?
    まぁ、逆にアダマンタイトだとわかっちゃったら別な意味でヤバいか…
    まぁ、このメンバーなら返り討ちだろうけど…

    貴族服がやはり安牌かなぁ…

    作者からの返信

    冒険者が見栄えする装備してたら襲われそうw
    それはそれで面倒かと思ってるらしい。
    それなら貴族服で威嚇という感じでしょうか。

  • 第32章 ── 第66話への応援コメント

    ジーク・バルバトス!!
    きっとあの整備兵が転生したんだな!!

    作者からの返信

    あの整備兵って名前あるのかしら?


  • 編集済

    第32章 ── 第66話への応援コメント

    バルバトスさん、まさかのロリ

    そして次はいよいよ1000話目ですね

    作者からの返信

    ロリでした!

  • 第17章 ── 第2話への応援コメント

    手数料のくだり、作者が言うんだからそうなんでしょ。
    読者が今後の話でずっとモヤモヤを抱えることになったとしても。

  • 第32章 ── 第65話への応援コメント

    この娘は見ていて悪い打算がないので(いや彼女なりにあるのだろうが)
    ある意味清々しいと言うか
    若さっていいな…と、昭和後半生まれは思うのですよ。
    私も20代でバックパッカーやって見たかったなぁとか、世界を見てまわりたかった。
    まぁ、別な意味で世界を見には行けたけど任務で訓練だし、観光なんてとんでも無い
    税金使って行かせて貰ったようなもんなのでみんな(当たり前だが)真剣(マジ)だった。
    でもまぁ相手方をコテンパンにのしてやった時は嬉しかったなぁ、あの「世界一」を
    誇る奴らに一泡吹かせてやったと、その夜は大宴会で大盛り上がりでしたw

  • 第32章 ── 第63話への応援コメント

    まさか、「混ざって」きている? ヴリトラの穴経由で。

    お不動様があんまりない東北ですが、不動明王が敵方なのは結構な衝撃でした当時。シュラトねw 明王系の真言はアレで興味持って憶えた(今でも唱えられる)なぁ。あと、炎の蜃気楼と。

    作者からの返信

    修羅金剛まっはけーん!

  • 第32章 ── 第63話への応援コメント

    お不動様はなぁ、色んなところに(居る)からなぁ、不動滝なんてのが湯河原と言う町
    にはあるし、道祖神かと思ってよく見たらお不動様だった何て結構よくある。
    うちの街にも不動堂が2箇所はあったかな。まぁうちの街は役行者の時代ここら
    一帯が修行場だった様で古い地名に名残が残ってる
    聖堂とか実際には何も無いけどw山の中の岩に仏様が彫られてるのを昭和の初期の頃
    発見されたりとかしてるし…まぁ基本現世利益だから親しみやすいし私も慈救咒は覚えたw。大咒は長すぎんのよw発音しにくい所とかあって早口言葉かいってなるw
    「ノウマク サラバタタギャテイビャク サラバボッケイビャク サラバタタラタ センダマカロシャダ ケンギャキギャキ サラバビギナン ウンタラタ カンマン」

    作者からの返信

    何語!?と初めて聞いた時は思ったけど、なんかカッコよかった。
    厨二の心にスマッシュヒットするのがサンスクリット語に違いない。

  • 第3章 ── 第8話への応援コメント

    全部インベントリに入るやろ…?

    作者からの返信

    まだ秘密にしてるから滅多なことしない

  • 第32章 ── 第62話への応援コメント

    身分制度があるとこんな事態も起きるんですね…まぁ現代日本の1980〜2000位まで
    の企業接待も似た様な感じ。よく言うでしょ?接待ゴルフ…

    作者からの返信

    接待ゴルフで勝っちゃうと色々不都合が!
    ってのを良く見た。
    キャディのバイトの時w
    接待する側は手を抜けよw

  • 第32章 ── 第61話への応援コメント

    アダマンチウムってこの世界だとオリハルコンより下2番目か3番目位でしたっけ?
    ヒヒイロカネとかもあったよーな…
    どちらにせよミスリル銀よりは上で相当硬い筈の金属だったと記憶してますが。
    そんな金属が草臥れて見えるってどんだけ酷使したらそうなるのかw
    それとも風節がそうさせたのか?ケント氏の鎧は…いったい…

    作者からの返信

    上から
    ヒヒイロカネ(混ぜる金属によって色々変わる)
    オリハルコン
    アダマンチウム
    ミスリル
    の順ですかね。
    上2つは神代の時代の魔法金属なので下界の鍛冶屋が精錬できる代物ではないという扱い。
    下2つは下界のドワーフ技術で精錬可能って設定。

    硬さはかなりのもんなんだけど、ケントのはとにかく傷だらけで色もくすんでしまっている為、相当草臥れて見えます。
    素人や初心者は侮ってきやすいけど、手入れもしっかりされているので手練れかもしれないと思ってくれる玄人衆もいるようです。

    編集済
  • 第32章 ── 第61話への応援コメント

    アーマートラップに引っかかるな、この世界の人。
    よほど草臥れて見えるんかなw

    作者からの返信

    ちゃんと手入れはされているけど、傷だらけで相当ボロく見えるらしい。

  • 第32章 ── 第61話への応援コメント

    観光地のボッタクリ価格は100歩譲ってまだ理解出来るけど、相手の身なりで勝手に判断して質の悪い料理を出すって…
    前回の馬鹿料理長は暴言だけで終わったけど今回は最後までやらかしてるからマジで終わったな

    作者からの返信

    下男とお貴族様の諸記事には差をつけないと怒られると勘違いしてるアホの子なのかもしれない

  • 第29章 ── 第57話への応援コメント

    動物学者...、命を結構簡単にコネコネできる人らがいる世界では色々大変そう

    作者からの返信

    そんな粘土でもこねるみたいに……やってんな神々どもも……

  • 第32章 ── 第59話への応援コメント

    オーディンOdin  おでんOden 惜しい一文字違いw

    関西じゃ関東炊きとわざわざ別名つけて迄敵対心?を露わにしているが。
    真の関東炊きには「ちくわぶ」が入って無ければ「おでん」にはなれないのだw
    まぁ、おでんはある意味なんでも煮込みみたいな物なのでタコ足やら牛スジが
    入ってたり通称爆弾(餅巾着だったり鶏卵入りだったり)が入っていても
    良いのです、美味けりゃなんだって良い。

    作者からの返信

    そういやちくわぶ入れてないな。

  • 第32章 ── 第59話への応援コメント

    おでんとオーディン、イメージが違いすぎるw

    作者からの返信

    ティエルローゼの神界にオーディンいなくて良かったよ

  • 第29章 ── 第43話への応援コメント

    配下だとお金払ったりしないだろうなぁ、受ける側もそんな意識なさそう、給料払ってる神様とかいないだろうし、魔軍時代のお金があるってことはカリス様からは出てたのかな

    作者からの返信

    現地人は奴隷根性染み付いているなとケントは思ってそう。

  • 第29章 ── 第41話への応援コメント

    マジでおまいう案件で草

    作者からの返信

    ねぇw

  • 第29章 ── 第24話への応援コメント

    ドラゴン一匹確保して剥がす直す剥がす直すを繰り返したら鱗に関しては延々と剥ぎ取れるな

    作者からの返信

    なんかオバロのアベリオンシープみたいな……w

  • 第29章 ── 第19話への応援コメント

    コボルトが鉄に触ったらコバルトになるんだっけ、いやここではちゃんと作ってるんだろうけど

    作者からの返信

    コバルトはレアメタルなのでコボルトを現実世界に連れて行ったら大金持ちになれそう。
    コボルトを馬車馬のごとく働かせたら、人権委員会やら動物愛護協会やらが騒ぎそうだわね

  • 第29章 ── 第9話への応援コメント

    ドラゴンが運動して汗を流す、流した汗でポーションができる、無限ループ!

    作者からの返信

    マリスは嫌がるので彼女以外にやらすのが今後の方針

  • 第29章 ── 第4話への応援コメント

    間違ってたら変えて正しくできるからあながち間違いがないってのも真実かもしれない

  • 第28章 ── 第58話への応援コメント

    仮にも一国の王に対する態度じゃないなぁ、自覚あろうがなかろうか、了承取らずにその態度なら死刑ものではなかろうか、もう死んでるけど

    作者からの返信

    国王にしてもリニスにしても……しんどるw
    笑うところだよなw

  • 第28章 ── 第57話への応援コメント

    とれた箇所は生えてくるのかな、それとも戻るのかな、生えてくるのならアンデット強化の為の部品取りに使えそう、頭とかも沢山追加して思考能力強化とか

    作者からの返信

    プラナリアみたいなのだと無限に増えそうで怖い

  • 第28章 ── 第55話への応援コメント

    既に天井に穴あけてるし、調べる分くらいはいいんじゃないかな

    作者からの返信

    パイルバンカーがあれば簡単にぶち抜ける!

  • 第28章 ── 第48話への応援コメント

    いやまあマイナンバーカードとか実家に置いて出てくる人もいるけど、持ち歩こう

    作者からの返信

    私らゲーマーからするとステータスとかいつでも見られるようにしておきたいもんだけどね

  • 第28章 ── 第27話への応援コメント

    報告はしない(見られてないとは言っていない)になるかな、どうかな

    作者からの返信

    ほうれんそうだいじ

  • 第28章 ── 第24話への応援コメント

    マップでヤバそうな人をリスト化してハリスさんに対象を根こそぎ暗殺して貰うのが一番犠牲少なそうなぁ

    作者からの返信

    知らない人もヤバイって判断できるか……
    やってみないと判らないな

  • 第28章 ── 第11話への応援コメント

    魂を4分割して皆んなで仲良く...無理か

    作者からの返信

    分霊箱!?(名前を言ってはいけないあの人的技法)

  • 第27章 ── 第48話への応援コメント

    火薬を使った花火に拘りが無ければ、蛇口みたいな花火を打ち出す道具でもいいかもね、複数回使うなら消耗品の火薬より安くなるかも

    作者からの返信

    ボーザツラウフ的な

  • 第27章 ── 第40話への応援コメント

    あーうん、鳥とかで鳴き方で色々調べることあるけど、人間相手に使うのはなんか違う、やっぱり変人だ

    作者からの返信

    変人によって世界が出来ている説

  • 第27章 ── 第38話への応援コメント

    単純に魔法使いになって使い魔を使役してる気分が楽しいかも、厨二病?みたいな

    作者からの返信

    ヘビを使役して、左腕に巻き付けて「うっ!左手の封印が!」とかいいながらヘビを腕から離れさせる。そして「封印がとけたぞ!」とか言って奇行を行えばバッチリ。

  • 第20章 ── 第64話への応援コメント

    あ〜あの子かな?
    たったの一回しか種族表記されなかったからな〜
    長い伏線ダスな…

    作者からの返信

    すぐバレる伏線てのもアリだけど、忘れてるところにやってくるってのが面白いと思うんだ。

  • 第26章 ── 第43話への応援コメント

    貴族の服飾関係の秩序が破壊されそう

    作者からの返信

    ◯◯◯を~ぶっこわ~す!ってフレーズが頭に浮かんだ。

  • 第20章 ── 第59話への応援コメント

    そういえば…ハリスのレベルは、最大200で良いのかな?
    それとも、最大100でクラスが2つなのかな?

    作者からの返信

    職業《クラス》レベルというのはなくて、単にキャラにレベルがある。
    そのレベル如何によって職業《クラス》のスキルを覚えられるというシステム。
    覚えられるスキルは数が決まっているけど、課金する事で上限を増やすことが可能。
    ケントは、オールラウンダーのユニークのおかげスキル習得上限が無限という感じ。
    ハリスは、どっちの職業《クラス》のスキルも覚えられる特殊個体。

  • 第26章 ── 第32話への応援コメント

    そういえばマリスちゃんと会うのは1200年ぶりらしいけど、どこでトリシアさんの腕を落とした自慢話をしたんだろうか、念話?

    作者からの返信

    最近の子ども古代竜たちは大抵アストラル・ファミリアで仲の良い者同士で文通みたいなものをしているらしいです。
    アストラル・ファミリアは本来、偵察などの目的の為に古代竜たちが開発した能力なのですが、別の用途を思いついた子どもたちによって、現代ではこんな使われて方をしているわけですね。

  • 第26章 ── 第24話への応援コメント

    小分けにして作るのね、おっきな神殿作って神像を並べるのかなー、とか想像してた、やっぱり集合住宅より一軒家か

    作者からの返信

    神様も一緒くたにされたくないのではないかというのが作り手側の認識もあり、それぞれの神殿はそれぞれの神の特徴的なデザインにあるようばびで別々になったという理由。

  • 第25章 ── 第25話への応援コメント

    ゲーム内にいきなり規格外のデータが出てきたらチート疑って緊急メンテ入りそう

    作者からの返信

    本来ならメンテでBANされる可能性は大なんだけど、事象の説明がチートでも理解できないのとキャラごと削除しようとしても命令が弾かれるらしいです。

  • 第24章 ── 第32話への応援コメント

    コールド・スリープにつていは→ついては、かな?

    そのブレスほんとに普通の冷気?、時間や空間の概念ごと凍結したりしてない?

    作者からの返信

    テレジアのブレスは原初魔法なので何がどうなってるか完全に未知数なので、可能性は否定できない。

  • 第24章 ── 第27話への応援コメント

    この世界の月との距離は分からないけど、数万kmはあるだろうし、劇的に魔法の射程距離が伸びたぁ

    作者からの返信

    ティエルローゼと小惑星帯との距離は4auくらい。
    天文単位が出てくる段階で、とんでもない射程距離ですw
    ティエルローゼの月はでっかい方が40万キロ、小さい方は20万キロくらいの距離かなぁ。

  • 第24章 ── 第15話への応援コメント

    レベッカさん人間じゃ無かったのか、読み飛ばしちゃったかな種族なんなんだろ

    作者からの返信

    人間です。
    人間の代表みたいに名前上げただけでして。ちょっと分かりにくいか……

  • 第23章 ── 第19話への応援コメント

    通信機で連絡網作ったわけじゃないのか、完全に宝の持ち腐れだぁ、今まで使ったことない物だろうし使い方だけじゃなくて運用の仕方も伝える必要がありそう

    作者からの返信

    運用方法確立したら、凄い便利だよね。
    手付かずなのが気になるのも頷ける。

  • 第23章 ── 第18話への応援コメント

    部族間の戦争を解決して評議会を作ったり、貴族の粛清に協力したりして問題ないのか、ギルド憲章の内容が気になってきた、想定してなそうな気もするけど

    作者からの返信

    ご都合主義で市民側に立つ時の言い訳に憲章を使い、権力側のときは貴族の立場を利用するんだな。
    非常にご都合のいい社会身分の使い分け。
    人によっては嫌悪する対象だろうなとは思う。

  • 第23章 ── 第16話への応援コメント

    熱された後に急に水責めされて生皮?剥ぎ、自業自得とはいえ完全に拷問だこれ

    作者からの返信

    こいつら敵には容赦ないよな、マジで。

  • 第23章 ── 第9話への応援コメント

    王族としての教育を受けてなくて、恩恵も受けてない、そこで急に王になれってのも酷な気もする...

    作者からの返信

    普通はそうよなぁ……

  • 第23章 ── 第7話への応援コメント

    救世主扱いされるのは否定するのに王扱いするのはいいんだ...、まあ自分のことじゃ無いのもあるだろうけど、ただ子孫とか後継ってだけで同じような扱いされるのも困るよなぁ、当人としてはそんなこと言われてもってなっちゃう

    作者からの返信

    ケントは面倒事が絡むと自分の都合のいいように動くのでw

  • 第23章 ── 第6話への応援コメント

    今更だけど本人に確認せず情報出して良かったのかな、現代の感覚だと勝手に所在地とか現状を伝えるのは不安が出てくる

    作者からの返信

    面倒を回避したいケントに倫理観はないのではないかとw
    ティエルローゼには個人情報保護法もないしね

  • 第22章 ── 第47話への応援コメント

    期限ないし寿命(無いけど)で死ぬまでに達成できればいいのかと思ってたわ

    作者からの返信

    ケントがそのつもりだったとしても、多分神が待ちきれてない(催促がちらほらされている)んじゃないかと。

  • 勝って名誉が回復しても、罪がなくならない以上、意味が無い気がするけど、やっぱり貴族として名誉は大事なのか

    作者からの返信

    勝てば官軍で、罪は全部相手になすりつけて自分は無罪ですと言い張れるんですよ。
    決闘することで負け側の意見は全部封殺できるっていう貴族文化を使うって事です。
    こんな貴族文化あるのに市民の為に共産主義的政策とか笑えるw
    絶対政策を管理している貴族によって汚職まみれになるでしょw

  • 第22章 ── 第34話への応援コメント

    王族何人いるか分からないけど一人で護衛は厳しそう、いや分身できる忍者とかの職業もあるしいけるのかな

    作者からの返信

    4~5人くらいかな。
    外出禁止とかの処置は既にしているとは思います。

  • 第22章 ── 第29話への応援コメント

    違反しないというか、想定してないのではなかろうか

    作者からの返信

    全ての行動にギルド憲章とかに違反してないか考えながら動いてたら窮屈だろうしね。

  • 第22章 ── 第22話への応援コメント

    庶民に犠牲が出るから経済状況を改善するのか

    作者からの返信

    単に共産主義とか社会主義とかマルクス主義とかが嫌いなんじゃないかなw

  • 第22章 ── 第20話への応援コメント

    責任...既に料理関係ではかなりやらしてる気がするけど、まあ料理のレシピだし教えた後どう使うかは当人次第か

    作者からの返信

    ケントも自由気ままにやってるよなw

  • 第22章 ── 第6話への応援コメント

    実態はどうあれ声が大きい人だけ目立つのと同じ感じだろうか

    作者からの返信

    ノイジーなんたらを思い出したw

  • 第21章 ── 第14話への応援コメント

    人魚側は選民思想はあれど筋は通してるな、確かに全部持っていかれるようなやり方されるのも困る、時代的に先を見越して制限したり、時期を調整したりとかいう考えもあんまり無いだろうし

    作者からの返信

    漁獲調整とかケントが現代知識を教えれば解決できそうではありますな。

  • 第20章 ── 第57話への応援コメント

    今更だけど当時のシンノスケさんって何したんだろ、稲作の技術を教えて飢えを改善に導いたといっても、600年経ってもなおここまで依存されるとか、なかなかないぞ

    作者からの返信

    ストーリーでは西側一帯が米どころになっているとか農業関連が表に出てきたのでそれがメインに見えますが、魔族とやりあったり、治安維持に尽力したり、迷宮入りの謎事件を解決したりと国、種族問わずに事件解決・世直し行脚を「何百年」もしていたようです。
    そういやヤマタノオロチが水関連で人間に協力しているのもシンノスケの業績ですね。

    ちなみにフソウの世直し隠密文化は、彼を真似しています。

    編集済
  • 第20章 ── 第56話への応援コメント

    まあ上から力で押さえつけるしかないよね、国側は組織として対応して、エルフ側は個人としては対応してる以上、双方が完全に納得できる解決方法は無理だろう、世代交代の速度の残酷さよ...
    こういうのって本来なら国家として対応するんだろうけど、一部が情報を握って国家としてはなんにも把握できていないっていう

    作者からの返信

    昔の日本も恥を内々に納めるような文化があったもんで、それと似た感じなんだろうな。
    お家の一大事は隠す感じ?
    商家でも店の不祥事は内々で処理するなんてのもあったそうな。

  • 第20章 ── 第46話への応援コメント

    寿命が無いってことは、人間側からしたら遥か過去のことだけど、エルフ側からしたら下手したら当時の人がいるんよな

    作者からの返信

    いるかもしれない。
    ハイエルフは寿命くる前に病気か事故か事件かで死んでしまっているらしい。
    よって開闢以来寿命で死んだハイエルフがいないので、寿命がないのか耐用年数数万年なのか解からないってのが実情。