編集済
第18章 ── 第12話への応援コメント
???“Weapons free,weapons free”
追記:そういえば在日アメリカ軍の広報チャンネルに『マガジンに弾込めをする“だけ”の動画』っていうのがあったハズです
おすすめです
作者からの返信
がちゃがちゃ!って簡単にローディングする器具が欲しくなるんだよね
第17章 ── 第40話への応援コメント
サブリナさんのレベルを見て
声出して笑ってしまった
いや確かに
冒険者上がりならそれなりに強いけど
もうちょっとすればトリシアさんの初期値(?)じゃないですかヤダー
作者からの返信
途中で限界を感じた。
きっとそうに違いない
第17章 ── 第16話への応援コメント
げに恐ろしきはフグの子糠漬けだと思う
どうやったらテトロドトキシンの無害化法にたどり着くのか、、、
作者からの返信
日本人の食に対する執念は本当に頭が下がる。
世界一の美食家の国だと今でも思っている。
フランス料理? 日本の執念に比べると大したことないと思う。
第17章 ── 第13話への応援コメント
そういえば大江健三郎さんは読んでないなぁ、、、
作者からの返信
突然なんだ……?
私としては北方謙三あたりの剣戟モノが戦闘描写の参考に……ならんな……
1合打ち合うのに数ページとか全然ライトじゃないw
第17章 ── 第10話への応援コメント
(ゲーム歴が浅いせいで何の作品か皆目検討がつかねぇ)
作者からの返信
アイランド・オブ・ケスマイですかね。
ちょっと古すぎて何だそれ的レベルのMORPGですよ。
ウルティマオンラインくらい古い奴かって?
そんな新しいゲームじゃないですし。
第17章 ── 第5話への応援コメント
僕もm1911が好き
もっと欲を言えばタクティカルパーツ増し増しじゃなくてプライベートライアンとかバンブラとかに出てきそうなスチール製の黒いやつが好き
作者からの返信
M1911は大抵の状況で確実に撃てるし、基本的に頑丈だからね。
某段ボールに入ってコソコソするゲームの3で、やたらピーキーなM1911に大興奮のヘビの人いたけど、プロフェッショナル(あるいはスペシャリスト)がジャングル戦を想定する状況で嬉しがる意味が解らなかった。
あんなピーキーなカスタムされてたら泥に使った段階で撃てなくなるじゃん。
ノーマルのM1911ならよほど銃身にギッチリ泥が詰まってるなどじゃなきゃ撃てるぞ?
あそこはちょっとリアリティなかったな。
第17章 ── 第2話への応援コメント
商慣行は商慣行なのです
これは現実世界に於いてもそうなのです
作者からの返信
昔やってたD&DなんかだとGMによっては、宝石の買い取りに手数料、金貨とかを銅貨や銀貨やエレクトラム貨に換金に手数料、何でもかんでも手数料とられる設定だったよ。
お客である冒険者風情より店を構えている主人の方が強いんだよなぁ。
そういう感覚、お客様は神様だとか思ってる日本人にはないよね。
第16章 ── 第3話への応援コメント
秋口に父親の思いつきで軽装のまま(半袖サンダル)筑波山を登るっていう
ライトな亡命クエがあったなぁ、、、
クッソ寒かったって母上が言ってた
1番下の兄弟なんかまだ抱っこ紐が取れない時期でね、、、
作者からの返信
山を舐めると死ぬんだよ
第16章 ── 第1話への応援コメント
個人的な性癖で呼ぶなら『シャーリー文庫』の方がすこだったりする
あと武明は大剣使いなので耳栓スキルは咆哮による溜め斬りのキャンセル防止に凄くありがたい存在です(´・ω・`)
作者からの返信
ガンランスとライトクロスボウ使いの私は耳栓いらない
第15章 ── 第19話への応援コメント
家に某ブートキャンプのDVDがあったのでやってみたのですが、、、結構楽になってしまったので付属のゴムバンド的な何かを腕に4回ほど巻き付けてやったんですがやっぱり余裕ができちゃって辞めてしまいました
因みに僕からするとそのちょっとあとに登場した『みんなで筋肉体操』の方がもの凄く辛いです
作者からの返信
わんもあせ!
第15章 ── 第18話への応援コメント
ヤブを突いたらmg42の掃射を食らったような展開じゃないですかヤダー
、、、このまま問題が増えればケントは過労で神様になるんぢゃ、、、
作者からの返信
まず、目が赤く光るプロテクト・ギアを装着しよう
第15章 ── 第17話への応援コメント
神関係、、、人間関係を神にしたものか、神さまに関する諸々か、、どっちでもあってますし
拗れたら相当にめんどくさそうですね(他人事)
作者からの返信
神が実際にいる世界はマジ怖
編集済
第14章 ── 第31話への応援コメント
でもそうして調子に乗って『ブル ウィップ』とかいうとポカーンとされるんだろうなぁ
※ブルウィップ効果とは流通業界で起きる『需要の変動』が物流機構の上流(つまり生産者側のことです)に行くにつれて増加していく現象です
これが起きると在庫過剰になるため、小売や卸、生産者が正確な需要を把握することが大事なんだ、、、って(去年の授業中に)教授が言ってたハズです
追記 そういえばそうでしたね、、、
作者からの返信
今の時代だと起きる現象ですなぁ。
供給量が安定してたら需要がいくら爆発しても、どうにもならないからブルウィップしようがないです。
需要がなくなっても問題ない。何せ供給元が1つしかないので在庫余剰が出るほど作る必要がないもんで。
第14章 ── 第27話への応援コメント
(宰相がハゲても知らないもん、、、)
作者からの返信
|
| 彡⌒ミ
\ (´・ω・`)また髪の話してる
(| |)::::
(γ /:::::::
し \:::
\
編集済
第14章 ── 第9話への応援コメント
ワールドに出てくる猛り爆ぜるブラキディオスだったか通常種でも良かったか
『駄々っ子パンチ』っていう必殺技がありましてな、、、
追記:粘菌が爆発するというよりはエリアにばら撒かれた粘菌がエリア攻撃してくる感じ
なんていうか結構ド派手な技なんで一度土管で見てください『ネーミングセンス抜群の、“ハンターが名付けた”必殺技まとめ【歴代モンハン】』の4:48で見ました
かなり有名な亜空間タックルからゴア・マガラの『土下座』まで色々あるので結構おすすめです
作者からの返信
粘菌爆発するの?
編集済
第14章 ── 第8話への応援コメント
そうでしたか、
ケントはニンジンでしたか、、、
しっかりカレーに入れて供養してあげましょう(やめなさい)
※因みに唐揚げの仕様で揚げたニンジンが個人的に1番、、、
いや、煮物の人参も美味しいし出汁で味付けした人参を揚げ出し豆腐風にしたものも捨てがたい、、、うぅむ
追記 人参のバターソテー!僕も好きです
因みに人参の棒はマヨネーズを舐めるための口実と心得ております
作者からの返信
私は人参のバターソテーも好きです。
だが、生の人参スティック、お前は許さない。
第32章 ── 第29話への応援コメント
ほんと人間という生き物は目先の利益に囚われやすい。今や世界の危機が迫っていて全世界が一丸となって対処せねばならぬと言うに…
まぁ読者はある意味神の視点で見ているから全体が分かるけど、向こうの世界の人にとっては空になんか黒い点があるなぁ程度でソレがまさか世界を滅ぼそうとしているなど思いもよらないんだろうけど、ケント氏の説得の旅路が間に合えば良いのですが…
作者からの返信
眼の前に人参ぶら下げられた馬みたいな感じになるよね。
メタ視点で見れる読者が「志村、うしろー!」って叫べるのは特権ですな。
第13章 ── 第6話への応援コメント
ケントは寿司も握れた!!
ケントが神様になったら『美食を司る冒険者の神様』とかそんな感じのポジになるんだろうなぁ
作者からの返信
日本人は基本的に美食家だからなー(外国人に比べて
第12章 ── 第19話への応援コメント
> もうコイツは敵じゃないな。さっさとやっちまおうかな?
ここの箇所読んでから急に『キューピー○分クッキング』が脳内で流れ始めて頭を抱えております
作者からの返信
父ちゃんとよつばが台所で歌ってる姿が脳裏を過った。
第11章 ── 第26話への応援コメント
トイレの描写はともかく
衛生概念の描写なら十二分にありだと思われ(そしてケントはウォシュレットを作ってガッポリ稼ぐのじゃ)
作者からの返信
トイレ描写まで書くと読みたくない部分まで書かなきゃだからね。
そいうところはデフォルメして描写しないようにしている。
まあ、大抵のラノベ作品がそういうもんじゃないかと思っている。
第11章 ── 第9話への応援コメント
「愛を取り戻せ」も「大都会」も知っているんだよねぇ、、、
( °᷄д°᷅)ハイ!?
(ꐦ°д°)年齢!?
( 」゚Д゚)」こちとら2001年生まれですが何か!?
作者からの返信
超有名だから知っててデフォなのかもしれん
第11章 ── 第7話への応援コメント
そば打ちの腱鞘炎ってこっち(現実世界)じゃ結構あるらしいんだけれど
こっち(作中)のレベリングがある世界じゃなんとかなりそうな気がする
※書いてて思うけれど『こっち』を二回も使っていてわかりづらいですね、、、(^◇^;)
作者からの返信
うちのばーちゃんは、蕎麦打つよりうどん打つ方が難しいって言ってたけど、大抵の人は「逆だろ」という。
多分、力があまり必要じゃない蕎麦の方が楽って意味なんだろうな。
熟練の技おそるべし
第11章 ── 第6話への応援コメント
鰹節、、、
でた!!
発癌性ガ〜とかなんとか騒ぎ立てられ
EU君に毛嫌いされてる伝統食材!
作者からの返信
カビを使って作られるから、最初はどこの国も輸入禁止品目に入れてた
。
第11章 ── 第5話への応援コメント
食にうるさいイタリア人直伝のパスタ、、、
まずい訳がない!!!
因みに前に一度見たイタリアのとあるレストランでは
リゾット(だったハズ)が美味しいって紹介されて登場したのに
当の店主さんが
「今日は火曜日だ、だから俺の店はニョッキを出すんだ」ってゴッドファーザーのbgmと一緒にニョッキを出してきて
濃ゆいなぁ、、、と思った記憶が
※因みにその時見ていたのは某国営放送なので民放なら
リゾットを作ってもらうのは尚更無理なんだろうなぁ、と
作者からの返信
イタリア人、パスタ系料理に関してめっちゃうるさいからね。
第10章 ── 第6話への応援コメント
>俺は聞いている内にムカムカしてきたので、剣の峰みねでヴォルカルス侯爵の頭を強か殴りつけた。
強か『に』かなぁ
あと
無双シーン最高(゚∀゚)
リアルよりの描写もいいけれど
やっぱり
無双シーン最高!!!
作者からの返信
軍配持って目からビームだしたい(諸葛亮
第10章 ── 第4話への応援コメント
北杜夫さんがかつて船医をやっていた時のエピソードを書いた本に
『ワサビを手に入れられるなら悪魔にだって魂を売っても良い』的なことを書かれております
作者からの返信
同志が!
編集済
第4章 ── 第2話への応援コメント
ゴブリンの評価はアレですね、、、チュートリアル機だからってf-16がクソザコだって思っているエスコンプレイヤー(因みに自分のことです)
7ではDLCばかり使っているからあれだけど
昔やっていた3DS版ではほんとに使いづらかったです(いや確かにSu-25とかよりは断然マシだったけれど)
第32章 ── 第28話への応援コメント
うーむ、日本は立憲君主国と言って良いものかw
君臨すれども統治せず、政治は議会制民主主義を標榜しているが実際はかなり社会主義的な統治をしている(国民皆保険制度とか年金とか)。
最早天皇とはある意味日本そのものであり政治利用されない限り国家の象徴として安全にかつ制御されて生かされている一家ではなかろうか…そこに人権は最早機能していない…
イギリスと違うのはイギリスは王家自らが商売をしていて自分たちで食い扶持を稼いでいるのと、旧来の法によって不動産で得た利益を国と王家で分配している事。また個人で持っている(先祖からの遺産)不動産から得られる利益は個人資産として扱われる
英国と違うのは日本はある意味政府によって色々資金提供されるが制限だったり個人資産と言う概念が天皇家には適応されない。
作者からの返信
うちら日本人は象徴天皇って認識しかないけど、諸外国からしたら世界で唯一現存するラストエンペラーなんだよね。
海外で生活してみると、そういう認識なのだなと気づくんだよ。
伊達に世界最高の権威の象徴じゃないなと。
でも、実際は飼い殺しでプライベートも自由もない可哀想な一族なんだけど……
第32章 ── 第27話への応援コメント
串打ち3年、裂き8年、焼き一生 鰻の蒲焼きをマスターするには職人も育てないとですね。まず、あのニュルニュルを生きたまま目打ちして割くだけでも相当上手く無いと身がビロンビロンに…だからこそ捌いた経験値が物を言う…
因みに例のブツはうなぎのセリー寄せが正式名称、と言うかwikiがそうなってる位w
ぶつ切りにした鰻を煮込んで冷まして煮凝り状にして出す、よくぞここまで不味く出来るもんだと逆に感心する。まぁ、イギリス自体が食事は栄養補給がメインであって楽しむ物ではないと誰かに聞いた覚えがある、だから朝飯以外は超適当だし、調理法も焼くかひたすら、本当にひたすらに煮込むだけとかだし…イギリス行ってインド料理屋とか中華料理屋に普通に連れてかれるのもなんだかなぁと…後、現地のカップ麺は絶対に買っちゃダメ、日本の不味いとよく言われるニュー◯ッチの方が美味しい位だから。ネタに食う分は良いけどマジであれはダメ。金の無駄遣い。
作者からの返信
イギリス人が野菜を煮て料理をしているのを見ていた日本人の話。
しばらく見ていたらイギリス人は煮終わったらしく火を止めた。
そして煮た野菜をザルにザバーってあけて煮汁捨てたらしい。
煮て出た旨味成分が!!!って日本人は思ったって話を聞いた事がある。
本当かどうかは定かでないし、イギリス人のマズメシを笑う意図の逸話かもしれない。
ただ、英語で牛肉をカウじゃなくビーフ、豚肉をピッグじゃなくポークという理由は、戦争でフランス人料理人を捕虜にしてきて料理をさせてたからという。
イギリス貴族がフランス料理人を雇うのが流行った理由は料理が美味かったからだそうだし、フランス料理人が意趣返しで、フランス語でしか使う肉の名前を聞かなかったかららしい。
これも本当かわからんけどw
なんにせよ、イギリス料理にはそういう逸話が多すぎる気がする。
BECKって漫画では「イギリス料理はまずいって聞いたけど普通に美味い」ってリップサービスしてたけど。
第32章 ── 第27話への応援コメント
甚く入り→甚く気に入り
かなり友好な交渉材料→かなり有効な交渉材料
かな
鰻って美味しいよなぁ
作者からの返信
鰻丼、ひつまぶしなんかは鰻の究極の食べ方だろうなぁ
ちなみに「ひつまぶし」を子供の頃に「ひまつぶし」って覚えてたわw
第32章 ── 第26話への応援コメント
誰だ?英国の暗黒面を持ち込んだ奴はw
アレは酢をかけて食えば多少何とかなるらしいが、と言うか酢をかけて食べるのが基本の様で…
日本でも江戸時代には鰻は食べられていたけど初期の頃はぶつ切りにして串焼きにして売ってたそうで庶民の食べ物、下世話な物と言う風潮だったそうな、料理職人達の美味しくして食べられないかと言う日々の研鑽無くしては今の蒲焼きは存在しないのです。料理人達に感謝を!
作者からの返信
暖かくても覚めても美味いとかいう人もいるそうで……
私は絶対食いたくないです。
煮凝りみたいなモノとも聞くので、本当は美味いのかもしれないと思いたいが、生臭いという情報からとても食べる気がしない。
それに引き換え日本の鰻料理は完璧だよね。
マジ昔の料理人たち愛してる!
編集済
第32章 ── 第26話への応援コメント
鰻ゼリーという名前からしてヤバそうな食べ物w
作者からの返信
ヤバイに違いない。
イギリス人以外の外国人に不味いイギリス料理についてアンケート取ると、結構な確率で出てくるそうだよ。
でも食べたことはない事が多い。
不味いって噂の所為だろうなぁ……
第32章 ── 第25話への応援コメント
ファリーテイルおじさんも合流したしこれは勝ったなガハハ
作者からの返信
ケントがシレッといろいろやるもんで、大陸中南部の軍事大国ナンバー2の酒飲みおっさんの影響力を侮ってた読者結構いると思う。
第30章 ── 第45話への応援コメント
アースラんちとマリオンち…
信徒のランクというか格というかマリオンちの方が優秀じゃね?
作者からの返信
向上心はマリオンのとこの方が上だろうなぁ。
マリオンのとこは基本一般的なレベルの人が多いから、モチベ高くないと死ぬw
編集済
第32章 ── 第24話への応援コメント
>俺と仲間たちがことごとく計画を阻止してしまったというのもあるが、どうやらディアブロが率いる魔族上層部が全く動いていないらしい。
動きが鈍るとかなら分かるけど全く動いてない、というのはちょっと気になりますねー
もしかしてディアブロって引きこm
>ティエルローゼの諸葛亮とかいう厨二病的二つ名を名乗ってみるのも悪くないかな?
後で恥ずかしくなって後悔するやつぅ!
作者からの返信
崇められるのが好きってずっと前にアモンが言ってたから、神殿とかに引きこもって生き神様してるかもしれない
>後で恥ずかしくなって後悔するやつぅ!
厨二病患者はそこを考えずにやってしまう人種ともいうw
第32章 ── 第23話への応援コメント
最近、アラクネイアの描写が増えて、嬉しい。目のやり場にこまるくらいなら、困らなく感じるほど深い仲になればいいのに!
作者からの返信
そうしたいけど美人すぎて手を出しづらいってのもあるかもしれない
第32章 ── 第23話への応援コメント
そうだ、創造神の後継者だった…でも、そうやって思考実験やって確認していくあたりやはり考え方が人間なんだなぁ、と。ケント君のそう言う所いいですね、神だけど妙に人間臭い、と言うか。人を捨ててない、神である事を受け入れつつ自分は人間なんだ、と言う姿勢?は好ましく思えます。
火薬の描写、恐れ入りましたwまだまだ私は勉強不足だ。
作者からの返信
思考実験をせずに行動する脳筋は大抵失敗するの法則を信奉しているケントならではw
火薬系は色々国家資格が必要なので詳しい知識を持ってる人はあまりいませんからね。
第32章 ── 第22話への応援コメント
んー、銃で使う火薬だとフラッシュコットンみたく一瞬で燃え尽きる系は使えないですね、どちらかと言うと黒色火薬みたくシュバっと早くもなく遅くもないのが第二候補、最新の火薬だと粉じゃなく小さなペレット状にしてシュババババって感じに調節してるのが主流になってるかな、火薬の爆発力で飛ばしてると思う方もおられるけど、重要なのは爆発力もそうだけど如何に燃焼ガスを多く発生させるかの方が重要視されます。火薬の量は少なく、けど発生するガスが多いほど弾は押される圧力が多くなり遠くまで飛ぶ、と。
作者からの返信
フラッシュコットンの主成分はニトロセルロース。
ガンパウダーとかに使われてるのもそれ。
ケントはフラッシュコットンのような糸をそのままで使うとはいってない。
一手間、二手間、もしくはそれ以上の手間を掛けるつもりのように読めるはずなのだが。
第29章 ── 第7話への応援コメント
おじいちゃま登場かしら!?
作者からの返信
マリスは自分の年齢の10倍以上生きている竜を全部おじじ呼びするお嬢様である。
大抵のおじじ竜は、そんな幼女竜に目を細めてしまうロリコンである(自説)
第28章 ── 第58話への応援コメント
セイファードの手の甲にキス…
ケントへの感謝はせんのかぁぁぁあ!!
やはりあの女はガチ封印すべきではw
作者からの返信
天然って言葉で全て許されるのズルイって思うんだけど、作者自身がよく天然って言われるんで、どこがどう天然なのか解らずに悶々としている。
第32章 ── 幕間 ── アーサー王と魔術師への応援コメント
ヒヒイロカネ製の剣がミスリルに負けるわけが無い。せめてアダマンチウムくらいで無いとそれでも良くて欠けるか、腕が痺れて終わりでどうかって所ですかね。
作者からの返信
色々属性やら何やらボーナス付くからノーマルミスリルに基本的に勝ち目はない。
第32章 ── 第21話への応援コメント
あれ?なんか地球側と悪魔側で認識の齟齬が生じてますねぇ…
もっかいレメゲトン読んでみるか、それともA.クロウリーの方が良いかなぁ。でも
クロウリーの本って文章が読みづらい上に難解だからあんまり好きじゃないんだよなぁ、でも悪魔とか精霊の召喚術式の研究には欠かせんので頑張って読むか。
作者からの返信
日本語で出てるのって小さい鍵の方だっけ?
翻訳正確なのかな?
色々削られてたり勝手に付け加えられたりしてないか心配。
できれば原文で読んでみたいところだけど……
メイザースのソロモンの大いなる鍵はソロモンの鍵に準じているのかは謎だしなぁ。
小さな鍵の方も大いなる鍵とは違う種類のグリモアらしいし、マジで謎本たちだよね。
編集済
第32章 ── 第21話への応援コメント
演技の可能性もあるが、様子を見る限りアケロルは悪い奴じゃなさそう…?
レベル差的にどうとでも出来るんだろうけど
これで実はアラクネイアがウヴァルに操られてましたーとかだったら怖い
作者からの返信
なにそれマジこわい
第32章 ── 第21話への応援コメント
死に様を見せる攻撃って中々エグいな
死なないケントには意味無かったけど
作者からの返信
自己とか殺されるとかだと目も当てられないよね。
だとしたら老衰で家族に看取られて逝くような平和な死に様だったら問題ないのだろうか?
それだとしても自分の死に様にはショックは受けそうだな。
第32章 ── 第20話への応援コメント
レベル制の世界はキツイですね、まぁダブルスコア近いレベル差がある時点でもぅどうにもならないので覚悟を決めるしか無いんだけど…一応、人間の天敵とも言える悪魔が失禁して気絶とか仲間にバレたら一生ネタにされるぞw
あ、でもこの後消滅(物理的に)しちゃうんじゃ関係ないかw
作者からの返信
どこの世界にも情けないヤツはいるものだ。
人間然り魔族もしかり
編集済
第32章 ── 第19話への応援コメント
十束剣って神話だと散々な扱いを受けている可哀想な剣ですよね、名前はコロコロ変えられるし(と言うより十拳の剣と言う分類と言った方が正しいかも、握り拳10個分の長さの剣の意)銘が違う剣が何本もあるし、八岐大蛇戦で草薙の剣に当たって欠けてるし(銘天羽々斬)、この一振りは一応現存していると言われていて石上神宮の本殿内陣に奉安されているそうです(本当にあるかどうかは誰にも分からない)。海幸山祭彦のくだりでは(銘無し)鋳つぶされて大量の釣り針になっちゃったりと散々な目にあってる。
作者からの返信
本来の十拳剣はただの両刃の剣なんだろうし青銅の時代に作られたヤツだったとしたら、天叢雲剣が鉄製のため刃がこぼれたってのが理由なんじゃないかとか推測できるので、鉄の時代へ移り変わる時代に使われてた不遇な剣たちっが十拳剣で一括りにされてるって事なのかもしれない。
第32章 ── 第18話への応援コメント
ピカピカの真新しい銃は目立つから早々に迷彩ペイントされた上でウェザリングされてやっと使えるし、着たての軍服は着られてる感が否めない、半年、1年と着てようやく着こなせていると言えるでしょう、それに、1年頑張っていれば2等兵から階級も上がり新兵ではなくなり胸に勲章の1つでも付いて箔もついてるかもねw
作者からの返信
銃ピカピカだけど無名戦士の墓のオールド・ガードが交代する時の儀式かっこいい。
第18章 ── 第23話への応援コメント
???『この、、、(ケストレルか?)』
???『イエス、ケストレル』
が結構ちらつく
エスコンは3Dと7以外全く触っていないんだけどなぁ、、、
作者からの返信
ACと書くとアーマードコアなのかエースコンバットなのか判らなくなる