第32章 ── 第68話への応援コメント
いつも楽しみに読ませていただいています。ありがとうございます!
今回ケントの最大やらかしである「プールがートーリア」に全部持って行かれてしまいまして…他が頭に入りませんでした…。
作者からの返信
直したけど私も吹いた
第32章 ── 第68話への応援コメント
地球の世界の神話や伝承にある一定の共通性はもしかしたらそう言う超常的存在
によってもたらされた可能性は否定出来ないですね、啓典の民が信じるYWYHも
もしかしたら宇宙人か誰かに呼び出された悪魔だったのかもとかw
日本神話がもっと分かりやすい、天から降りて来た事になってるがどう考えても
紀元前700年前後に朝鮮半島経由で渡って来た騎馬民族だろうし(どこの出自かは分からんが)。その証拠に当時半島に友好地域「任那」がある。そう言う事実を隠して
神格化してうちの一家は凄いんだぞ!とまぁやって来たわけですね。今でも北半島にある国家は同じ事やっとりますが今更誰が信じるかw
作者からの返信
悪魔にしろ妖怪にしろ神様にしろ、色々と似たような伝承とか性質とかあるから実は同一存在なんじゃないかとか思ったことある。
第32章 ── 第67話への応援コメント
アラクネイアは、早く既成事実を作ってライバルに差をつけよう!
そして、勝ち誇るアラクネイアが見たいw
作者からの返信
某ハンコック並にのけぞりながら高笑いするとか……(キャラが違うか
第32章 ── 第66話への応援コメント
いや、ケントさん鎧!整備しようよw
擦り傷とか斬り合った跡とかは残しといてもせめて良い金属使ってんだから
ピカール(無いよなぁw)で磨けば見栄えはするでしょう?
まぁ、逆にアダマンタイトだとわかっちゃったら別な意味でヤバいか…
まぁ、このメンバーなら返り討ちだろうけど…
貴族服がやはり安牌かなぁ…
作者からの返信
冒険者が見栄えする装備してたら襲われそうw
それはそれで面倒かと思ってるらしい。
それなら貴族服で威嚇という感じでしょうか。
編集済
第17章 ── 第2話への応援コメント
手数料のくだり、作者が言うんだからそうなんでしょ。
読者が今後の話でずっとモヤモヤを抱えることになったとしても。
第32章 ── 第65話への応援コメント
この娘は見ていて悪い打算がないので(いや彼女なりにあるのだろうが)
ある意味清々しいと言うか
若さっていいな…と、昭和後半生まれは思うのですよ。
私も20代でバックパッカーやって見たかったなぁとか、世界を見てまわりたかった。
まぁ、別な意味で世界を見には行けたけど任務で訓練だし、観光なんてとんでも無い
税金使って行かせて貰ったようなもんなのでみんな(当たり前だが)真剣(マジ)だった。
でもまぁ相手方をコテンパンにのしてやった時は嬉しかったなぁ、あの「世界一」を
誇る奴らに一泡吹かせてやったと、その夜は大宴会で大盛り上がりでしたw
第32章 ── 第63話への応援コメント
まさか、「混ざって」きている? ヴリトラの穴経由で。
お不動様があんまりない東北ですが、不動明王が敵方なのは結構な衝撃でした当時。シュラトねw 明王系の真言はアレで興味持って憶えた(今でも唱えられる)なぁ。あと、炎の蜃気楼と。
作者からの返信
修羅金剛まっはけーん!
第32章 ── 第63話への応援コメント
お不動様はなぁ、色んなところに(居る)からなぁ、不動滝なんてのが湯河原と言う町
にはあるし、道祖神かと思ってよく見たらお不動様だった何て結構よくある。
うちの街にも不動堂が2箇所はあったかな。まぁうちの街は役行者の時代ここら
一帯が修行場だった様で古い地名に名残が残ってる
聖堂とか実際には何も無いけどw山の中の岩に仏様が彫られてるのを昭和の初期の頃
発見されたりとかしてるし…まぁ基本現世利益だから親しみやすいし私も慈救咒は覚えたw。大咒は長すぎんのよw発音しにくい所とかあって早口言葉かいってなるw
「ノウマク サラバタタギャテイビャク サラバボッケイビャク サラバタタラタ センダマカロシャダ ケンギャキギャキ サラバビギナン ウンタラタ カンマン」
作者からの返信
何語!?と初めて聞いた時は思ったけど、なんかカッコよかった。
厨二の心にスマッシュヒットするのがサンスクリット語に違いない。
第32章 ── 第62話への応援コメント
身分制度があるとこんな事態も起きるんですね…まぁ現代日本の1980〜2000位まで
の企業接待も似た様な感じ。よく言うでしょ?接待ゴルフ…
作者からの返信
接待ゴルフで勝っちゃうと色々不都合が!
ってのを良く見た。
キャディのバイトの時w
接待する側は手を抜けよw
第32章 ── 第61話への応援コメント
アダマンチウムってこの世界だとオリハルコンより下2番目か3番目位でしたっけ?
ヒヒイロカネとかもあったよーな…
どちらにせよミスリル銀よりは上で相当硬い筈の金属だったと記憶してますが。
そんな金属が草臥れて見えるってどんだけ酷使したらそうなるのかw
それとも風節がそうさせたのか?ケント氏の鎧は…いったい…
作者からの返信
上から
ヒヒイロカネ(混ぜる金属によって色々変わる)
オリハルコン
アダマンチウム
ミスリル
の順ですかね。
上2つは神代の時代の魔法金属なので下界の鍛冶屋が精錬できる代物ではないという扱い。
下2つは下界のドワーフ技術で精錬可能って設定。
硬さはかなりのもんなんだけど、ケントのはとにかく傷だらけで色もくすんでしまっている為、相当草臥れて見えます。
素人や初心者は侮ってきやすいけど、手入れもしっかりされているので手練れかもしれないと思ってくれる玄人衆もいるようです。
第32章 ── 第61話への応援コメント
観光地のボッタクリ価格は100歩譲ってまだ理解出来るけど、相手の身なりで勝手に判断して質の悪い料理を出すって…
前回の馬鹿料理長は暴言だけで終わったけど今回は最後までやらかしてるからマジで終わったな
作者からの返信
下男とお貴族様の諸記事には差をつけないと怒られると勘違いしてるアホの子なのかもしれない
第32章 ── 第59話への応援コメント
オーディンOdin おでんOden 惜しい一文字違いw
関西じゃ関東炊きとわざわざ別名つけて迄敵対心?を露わにしているが。
真の関東炊きには「ちくわぶ」が入って無ければ「おでん」にはなれないのだw
まぁ、おでんはある意味なんでも煮込みみたいな物なのでタコ足やら牛スジが
入ってたり通称爆弾(餅巾着だったり鶏卵入りだったり)が入っていても
良いのです、美味けりゃなんだって良い。
作者からの返信
そういやちくわぶ入れてないな。
第29章 ── 第43話への応援コメント
配下だとお金払ったりしないだろうなぁ、受ける側もそんな意識なさそう、給料払ってる神様とかいないだろうし、魔軍時代のお金があるってことはカリス様からは出てたのかな
作者からの返信
現地人は奴隷根性染み付いているなとケントは思ってそう。
第29章 ── 第19話への応援コメント
コボルトが鉄に触ったらコバルトになるんだっけ、いやここではちゃんと作ってるんだろうけど
作者からの返信
コバルトはレアメタルなのでコボルトを現実世界に連れて行ったら大金持ちになれそう。
コボルトを馬車馬のごとく働かせたら、人権委員会やら動物愛護協会やらが騒ぎそうだわね
第29章 ── 第4話への応援コメント
間違ってたら変えて正しくできるからあながち間違いがないってのも真実かもしれない
第28章 ── 第58話への応援コメント
仮にも一国の王に対する態度じゃないなぁ、自覚あろうがなかろうか、了承取らずにその態度なら死刑ものではなかろうか、もう死んでるけど
作者からの返信
国王にしてもリニスにしても……しんどるw
笑うところだよなw
第28章 ── 第57話への応援コメント
とれた箇所は生えてくるのかな、それとも戻るのかな、生えてくるのならアンデット強化の為の部品取りに使えそう、頭とかも沢山追加して思考能力強化とか
作者からの返信
プラナリアみたいなのだと無限に増えそうで怖い
第28章 ── 第48話への応援コメント
いやまあマイナンバーカードとか実家に置いて出てくる人もいるけど、持ち歩こう
作者からの返信
私らゲーマーからするとステータスとかいつでも見られるようにしておきたいもんだけどね
第28章 ── 第24話への応援コメント
マップでヤバそうな人をリスト化してハリスさんに対象を根こそぎ暗殺して貰うのが一番犠牲少なそうなぁ
作者からの返信
知らない人もヤバイって判断できるか……
やってみないと判らないな
第27章 ── 第38話への応援コメント
単純に魔法使いになって使い魔を使役してる気分が楽しいかも、厨二病?みたいな
作者からの返信
ヘビを使役して、左腕に巻き付けて「うっ!左手の封印が!」とかいいながらヘビを腕から離れさせる。そして「封印がとけたぞ!」とか言って奇行を行えばバッチリ。
第20章 ── 第64話への応援コメント
あ〜あの子かな?
たったの一回しか種族表記されなかったからな〜
長い伏線ダスな…
作者からの返信
すぐバレる伏線てのもアリだけど、忘れてるところにやってくるってのが面白いと思うんだ。
第20章 ── 第59話への応援コメント
そういえば…ハリスのレベルは、最大200で良いのかな?
それとも、最大100でクラスが2つなのかな?
作者からの返信
職業《クラス》レベルというのはなくて、単にキャラにレベルがある。
そのレベル如何によって職業《クラス》のスキルを覚えられるというシステム。
覚えられるスキルは数が決まっているけど、課金する事で上限を増やすことが可能。
ケントは、オールラウンダーのユニークのおかげスキル習得上限が無限という感じ。
ハリスは、どっちの職業《クラス》のスキルも覚えられる特殊個体。
第26章 ── 第32話への応援コメント
そういえばマリスちゃんと会うのは1200年ぶりらしいけど、どこでトリシアさんの腕を落とした自慢話をしたんだろうか、念話?
作者からの返信
最近の子ども古代竜たちは大抵アストラル・ファミリアで仲の良い者同士で文通みたいなものをしているらしいです。
アストラル・ファミリアは本来、偵察などの目的の為に古代竜たちが開発した能力なのですが、別の用途を思いついた子どもたちによって、現代ではこんな使われて方をしているわけですね。
第26章 ── 第24話への応援コメント
小分けにして作るのね、おっきな神殿作って神像を並べるのかなー、とか想像してた、やっぱり集合住宅より一軒家か
作者からの返信
神様も一緒くたにされたくないのではないかというのが作り手側の認識もあり、それぞれの神殿はそれぞれの神の特徴的なデザインにあるようばびで別々になったという理由。
第25章 ── 第25話への応援コメント
ゲーム内にいきなり規格外のデータが出てきたらチート疑って緊急メンテ入りそう
作者からの返信
本来ならメンテでBANされる可能性は大なんだけど、事象の説明がチートでも理解できないのとキャラごと削除しようとしても命令が弾かれるらしいです。
第24章 ── 第32話への応援コメント
コールド・スリープにつていは→ついては、かな?
そのブレスほんとに普通の冷気?、時間や空間の概念ごと凍結したりしてない?
作者からの返信
テレジアのブレスは原初魔法なので何がどうなってるか完全に未知数なので、可能性は否定できない。
第24章 ── 第27話への応援コメント
この世界の月との距離は分からないけど、数万kmはあるだろうし、劇的に魔法の射程距離が伸びたぁ
作者からの返信
ティエルローゼと小惑星帯との距離は4auくらい。
天文単位が出てくる段階で、とんでもない射程距離ですw
ティエルローゼの月はでっかい方が40万キロ、小さい方は20万キロくらいの距離かなぁ。
第24章 ── 第15話への応援コメント
レベッカさん人間じゃ無かったのか、読み飛ばしちゃったかな種族なんなんだろ
作者からの返信
人間です。
人間の代表みたいに名前上げただけでして。ちょっと分かりにくいか……
第23章 ── 第19話への応援コメント
通信機で連絡網作ったわけじゃないのか、完全に宝の持ち腐れだぁ、今まで使ったことない物だろうし使い方だけじゃなくて運用の仕方も伝える必要がありそう
作者からの返信
運用方法確立したら、凄い便利だよね。
手付かずなのが気になるのも頷ける。
第23章 ── 第18話への応援コメント
部族間の戦争を解決して評議会を作ったり、貴族の粛清に協力したりして問題ないのか、ギルド憲章の内容が気になってきた、想定してなそうな気もするけど
作者からの返信
ご都合主義で市民側に立つ時の言い訳に憲章を使い、権力側のときは貴族の立場を利用するんだな。
非常にご都合のいい社会身分の使い分け。
人によっては嫌悪する対象だろうなとは思う。
第23章 ── 第7話への応援コメント
救世主扱いされるのは否定するのに王扱いするのはいいんだ...、まあ自分のことじゃ無いのもあるだろうけど、ただ子孫とか後継ってだけで同じような扱いされるのも困るよなぁ、当人としてはそんなこと言われてもってなっちゃう
作者からの返信
ケントは面倒事が絡むと自分の都合のいいように動くのでw
第23章 ── 第6話への応援コメント
今更だけど本人に確認せず情報出して良かったのかな、現代の感覚だと勝手に所在地とか現状を伝えるのは不安が出てくる
作者からの返信
面倒を回避したいケントに倫理観はないのではないかとw
ティエルローゼには個人情報保護法もないしね
第22章 ── 第47話への応援コメント
期限ないし寿命(無いけど)で死ぬまでに達成できればいいのかと思ってたわ
作者からの返信
ケントがそのつもりだったとしても、多分神が待ちきれてない(催促がちらほらされている)んじゃないかと。
第22章 ── 幕間 ── エドワード・ケリングへの応援コメント
勝って名誉が回復しても、罪がなくならない以上、意味が無い気がするけど、やっぱり貴族として名誉は大事なのか
作者からの返信
勝てば官軍で、罪は全部相手になすりつけて自分は無罪ですと言い張れるんですよ。
決闘することで負け側の意見は全部封殺できるっていう貴族文化を使うって事です。
こんな貴族文化あるのに市民の為に共産主義的政策とか笑えるw
絶対政策を管理している貴族によって汚職まみれになるでしょw
第22章 ── 第34話への応援コメント
王族何人いるか分からないけど一人で護衛は厳しそう、いや分身できる忍者とかの職業もあるしいけるのかな
作者からの返信
4~5人くらいかな。
外出禁止とかの処置は既にしているとは思います。
第21章 ── 第14話への応援コメント
人魚側は選民思想はあれど筋は通してるな、確かに全部持っていかれるようなやり方されるのも困る、時代的に先を見越して制限したり、時期を調整したりとかいう考えもあんまり無いだろうし
作者からの返信
漁獲調整とかケントが現代知識を教えれば解決できそうではありますな。
第20章 ── 第57話への応援コメント
今更だけど当時のシンノスケさんって何したんだろ、稲作の技術を教えて飢えを改善に導いたといっても、600年経ってもなおここまで依存されるとか、なかなかないぞ
作者からの返信
ストーリーでは西側一帯が米どころになっているとか農業関連が表に出てきたのでそれがメインに見えますが、魔族とやりあったり、治安維持に尽力したり、迷宮入りの謎事件を解決したりと国、種族問わずに事件解決・世直し行脚を「何百年」もしていたようです。
そういやヤマタノオロチが水関連で人間に協力しているのもシンノスケの業績ですね。
ちなみにフソウの世直し隠密文化は、彼を真似しています。
第20章 ── 第56話への応援コメント
まあ上から力で押さえつけるしかないよね、国側は組織として対応して、エルフ側は個人としては対応してる以上、双方が完全に納得できる解決方法は無理だろう、世代交代の速度の残酷さよ...
こういうのって本来なら国家として対応するんだろうけど、一部が情報を握って国家としてはなんにも把握できていないっていう
作者からの返信
昔の日本も恥を内々に納めるような文化があったもんで、それと似た感じなんだろうな。
お家の一大事は隠す感じ?
商家でも店の不祥事は内々で処理するなんてのもあったそうな。
第20章 ── 第46話への応援コメント
寿命が無いってことは、人間側からしたら遥か過去のことだけど、エルフ側からしたら下手したら当時の人がいるんよな
作者からの返信
いるかもしれない。
ハイエルフは寿命くる前に病気か事故か事件かで死んでしまっているらしい。
よって開闢以来寿命で死んだハイエルフがいないので、寿命がないのか耐用年数数万年なのか解からないってのが実情。
第16章 ── 第11話への応援コメント
「究極奥義!梵天閃光陣!!!」もしくは…「究極!爆裂拳!!!」
第20章 ── 第8話への応援コメント
時代によっては松茸より椎茸の方が高級品だったそうな、毒キノコとか大丈夫なのか思ったけど、鑑定あれば余裕よな
作者からの返信
かえって毒耐性のためになる!とかトリシアなら良いそうな気が……
第20章 ── 第5話への応援コメント
グリフィン...グリフォンかな、キッチリ上下関係が組まれたのか、初期の暴れようが嘘のようだ
作者からの返信
直しました。
グリフォンはフランス語読みで、グリフィンは英語読みなのだけど、
日本だとグリフォン読みが多いのでこちらにしたワケだけど、時々間違える
第8章 ── 第6話への応援コメント
22歳…で…エルフやハーフエルフの年齢に変換すると…何歳なんですかね?
作者からの返信
エマがハーフエルフです。
エマの成長度合いは、エルフだと60歳くらい。
人間なら10~13歳くらいの年齢に見える感じ。
貧乏男爵家の出身なので、食糧事情もあるし少し成長が遅い方かもしれない。
エマは人間世界で生まれて生きてきたので、外見年齢ではなく実年齢として扱われるので、成人として扱われることになります。
合法ロリってことですね(>▽<)
第17章 ── 第14話への応援コメント
流石に自分で入っていて構造に文句を言うのはなんか違う気もするけど、ダンジョン側が裏で何かやってるのかな
作者からの返信
どのラノベでもそうだけど、ダンジョンが世界的にどういう存在なのかってのも重要かなぁ。
侵入者を殺す(奥に行かせない)って側面より、素材収取や経験値稼ぎの場として出てくる事が多いので、クリア前提なのだろうと思う。
第15章 ── 第16話への応援コメント
思考がシンプル過ぎて、雇った人が弱いと普通にぶち殺しそうだ、大丈夫かな
作者からの返信
貸し出す傭兵団のリーダーに頭がある程度回る強いやつを配置すると上手く回ると思う。
第15章 ── 第9話への応援コメント
安い...まあ同じだけの戦力を人間で揃えようとする費用に比べたら安い...かな?
作者からの返信
同じことは人間でもできるけど、長い目で見ると人間は損耗すると取り返しがつかないので遺族年金とかパネェ出費になると思う。
第15章 ── 第8話への応援コメント
戦場の民間人なら捕虜にするんだろうけど、その余裕もなさそうだ、そうなると処分するか見逃すかだけど、その中に敵の工作員がいないとも言えないし、どっちにしても最悪だ
作者からの返信
現実世界でも便衣兵が射殺対象な理由だね。
まあ、民間人を主張している場合、保護なり捕虜なり捕まえて収容所にいれておくのが順当で、殺すのは基本的に悪手になるよね。
バレたら完全に戦時国際法違反だし。
第12章 ── 第17話への応援コメント
そもそもこの世界は球体なのか、ファンタジー世界だし平面の可能性も
作者からの返信
フラットアース理論はどこの世界にもありますね。
ちなみに、ティエルローゼは球体世界だと神神々によって周知されていますが、それは神代とか神話の世界の話であって誰も確かめた者はいないので,フラットアースが真理なのだと思っている人もいるかもしれません。
編集済
第2章 ── 第3話への応援コメント
色々漁って面白そうファンタジー作品を発見。
とりあえず主人公、何時間もリアルでトイレ行ってない状況に気づこう。
作者からの返信
トイレ描写まですると、色々煩雑なので、そこはデフォルメして描写していない。
だって、踏ん張って出したらうんこから寄生虫うねうねしてた!とか読みたくないでしょう?www
中世っぽい世界だったら、そういうヤヴァイ衛生状態だったりすると思うしなぁ……
第32章 ── 第58話への応援コメント
国境=田舎って認識はヤバいだろw
料理長…料理だけではなく常識、価値観も高めるべきだったな
作者からの返信
隣国との貿易とか通行税とか物品税とか、やりたい放題なのが国境を任された貴族の特権。
下手すると国の中枢たる首都よりも流行の先端だったりする例も。
ケントは、そこ解っててケントズゲートの街作ったと思う。
ちなみに、今のケントズゲートの貿易品目で最も流通しているのは……お酒です!
第32章 ── 第58話への応援コメント
あー、コレは言い訳出来ないやらかしですね、無礼打ちされても文句言えないし。
他国とは言え貴族に対しての礼がなってない、見習いで済んだだけでも「辺境伯」様に礼を言うレベルだ。
出た!筋肉料理人wその筋肉が飾りで無いことを祈る…マヨネーズとかハンバーグの仕込みとか何気に筋力使うからなぁ料理って…
作者からの返信
自国以外の爵位に敬意すら払えないってのは、貴族近辺に仕える者としては駄目ですよね。
辺境伯ってのは、侯爵まではいかなくても「諸侯」扱いで、しかも隣国との折衝を任された有力貴族なんで、王様からも信頼が厚かったりするんですが、中央貴族はプライドなのか無知なのか、田舎貴族とか侮ったりする。
私設軍隊持てる貴族が弱小の田舎貴族なわけないんだけどね……
そして筋肉料理人は小麦粉だろうが肉だろうが今日もコネるのだ!
編集済
第32章 ── 第58話への応援コメント
自分の雇い主が連れてきた客の前で大失言するような奴はいずれやらかしてただろうから命が助かっただけで儲けものだろ
作者からの返信
国内有数の領主貴族に仕えているという誇りが、こういう態度を醸成したというのもありそう。
第32章 ── 第57話への応援コメント
空の黒い点、意外と近くにあったw
技術者は変人だったり偏屈な人が多い印象を勝手に持って居ますが
ホン◯と◯産の合併話しが良い例では無いでしょうか。
本田宗一郎氏の理念とカルロスゴーン氏によって再生された会社とでは
水と油。最近は「技術の日◯」とか標榜してますが安全性能はス◯ルには
かなわない、販売台数はト◯タに大きく水を開けられる…
こう、心に響くような魅力的な車が無いんですよね。GTRも34迄は良かったけど
その後は…フェアレディも昔ほど魅力的では無くなってしまった…
ホ◯ダもなんかバイク方面に舵切ってる感あるし…
作者からの返信
宇宙にあったら見えないので、意外と近かった感じですな。
日本の技術者は基本的に変態チックだと田中久重(からくり儀右衛門)の万年時計を見て思った。
第32章 ── 第57話への応援コメント
ぼちぼちディアボロとの対面かな?
確かに智識たるアルコーンが自滅した謎が気になりますね。
作者からの返信
アルコーン、デミウルゴス、ヤルダバオートが全部同じ存在というのがグノーシス主義らしいので、アインズ様に気を取られてたに一票。
第32章 ── 第53話への応援コメント
新しいおもちゃ貰った子供かっw
そして粗雑に扱って壊して泣く、までがセット。
まぁ、今回の事で懲りたでしょうし今後はちゃんとした運用でお願いしますね。
作者からの返信
適切に運用すれば非情に有益な代物ですからね。
想定外の使用方法は本当に謹んでいただきたいものですw
編集済
第32章 ── 第50話への応援コメント
今の露介兵もウクライナから略奪していくよ?使えるかどうかも調べずに…
サッサとベルカ式国防術で自国内で核爆弾爆発させて滅べば良いのに…
作者からの返信
あそこは多分今でも中世なんだよね世界観的に
第3章 ── 幕間 ── ハリス激昂すへの応援コメント
ハリスもう親友ポジだろ…
イケメン過ぎるわ
作者からの返信
ハリスがイケメン過ぎて、多数の読者からヒロイン認定されているらしい……(なぜだ