第34章 ── 第2話への応援コメント
転生希望者たちがいずれ神界の住人になるとしたら新しい属性の神になるのかね?
ヤバいな、金ロリの連中…
ヲタクの神とかロリの守護神とかになる可能性があるんかw
第28章 ── 第27話への応援コメント
WTF !?
ようじょもどしてもどしてもどしてもどして......シテ......
第28章 ── 第26話への応援コメント
幼女 ヨシ!
編集済
第28章 ── 第22話への応援コメント
Tank呼びの起源はEver Crackと呼ばれたあのMMOですよね。
装備全ロストで朝を迎えるのがデフォという鬼畜ゲー
編集済
第28章 ── 第15話への応援コメント
ロック鳥を岩鳥と自動変換、あるあるネタですよねw
私は空飛ぶジーンシモンズを真っ先にイメージした異端ですが。
シンドバッドの7回目の航海懐かしいな。最新技術で再実写化してくんないかなぁ?
まぁ今のご時世だとヤバい人達に上映即映画館燃やされそうだけれども......
ナルニアの新作もなんだかおかしな事になっていますし、
思想とかそういうのファンタジーにはほんと無粋よね
第28章 ── 第12話への応援コメント
オリオン座は昔と変わらない姿だし、恐怖の大王が空から降ってもこなかったし、2000年に核大戦争は起きなかったし、イルカが光線銃持って人類滅ぼしにも来なかったよ......
第29章 ── 第5話への応援コメント
ケントに頭突きなんて当たろうものなら、兄者の頭割れてたかもしれないね(^_^;)
第28章 ── 第1話への応援コメント
幼女の汗。
これは素晴らしいものだ、あと10年は戦えるっ
第34章 ── 第1話への応援コメント
敵対したケントとしては複雑だろうけど、そろそろアルコーンも何とかしてやった方がいいかな
今なら上司も文字通り復活してる訳だしw
作者からの返信
やはり四天王は揃えてみたい願望がある
第34章 ── 第1話への応援コメント
世界的に食糧不足気味になったのか
通常の飢饉ならかなり深刻だけど、今回は神々の支援を期待できるからマシだと思うしかないなぁ
作者からの返信
魔法総動員すれば色々行けそうな気もする。
第23章 ── 第7話への応援コメント
かの樫の盾王とその一族の悲哀とは真逆な話で吹いた。作者さん天才か
生活安定してるしいまさら帰りたくないでござる。
王の責務何処行った? これは酷いw
作者からの返信
誇りだけじゃ飯は食えない(マストール談)
第22章 ── 第29話への応援コメント
贅を極めたロマノフ王朝末期みたいな状況ですね。
ロシア革命からわずか五年間で二千万人亡くなったんだっけか......
作者からの返信
ヤバい為政者が治める独裁とか専制の国は色々ヤバいっすね
第20章 ── 第64話への応援コメント
香りつきの石鹸も欲しいところですよね。
香木シリーズや和風な匂いがする石鹸とか造ればこの国だと人気商品になりそう。
作者からの返信
貴族用に作ったらバカ売れしそうだが、フソウだと武士的なのでどうなのだろう
第19章 ── 第3話への応援コメント
こんなシナリオブレイカーキャラは、
私がGMだったら目玉の暴君を召喚して分解ビーム浴びせちゃう。
作者からの返信
鈴木土下座衛門(ビホルダー)の溶解ビームは格別ですじゃ
第17章 ── 第40話への応援コメント
サブリナ女史どうやってこの地まで移動してきたのだろう?
単独であの道なき道を越えたとしたら、もう人外な方ですね。
作者からの返信
多分、海路。
以前は帝国と険悪だったけど今は友好国なので南海経由で船便利用か可能ですね。
第18章 ── 第4話への応援コメント
まだこの茶番続けるのね。
幼女小突いた天罰はよ
ワンセブン...... 年齢バレますぜ?
作者からの返信
マイナーロボだと年バレが激しいか。
特撮オタクだと知り合いにカミングアウトされた時、「ああ、キョウダインとかイナズマンとかですね」と相槌をうったら目の色変わられたことがある。
第17章 ── 第2話への応援コメント
日本でも株の有価証券を現金化する場合には税金と手数料で一律2割以上ですし、FXならさらに高額。金取引も結構抜かれますよね。
迷宮都市の経済ルールで、高額買取りから現金化の流れで両替商にて税や手数料を一括徴収している感じなのかな。
そうしないと都市の維持や防衛警備費用をどうやって賄っているのかとなりますし、2割でも少ないくらいなのでは?
自動で天引きされているであろう冒険者ギルドの報酬や買取りとはまた違った形態なのでしょうね。
作者からの返信
2割とかかなり良心的だよね。
第33章 ── 第21話への応援コメント
金ロリ達が転生してきてある程度落ち着いたら、世界中を見て回ってヴリトラ戦後の復興状態を確認するのも良いねぇ
冒険じゃないけど旅してこそケントってイメージがあるしw
作者からの返信
金ロリ、世界中の孤児少女を保護して愛でそうで恐い。
第8章 ── 第6話への応援コメント
訳ありそうな子供を引き取って育てるなんて、立派な人格者だったんだろうな灰色のガンダウルフさん。
作者からの返信
こんな世界観で身寄りのなさげなハーフエルフ孤児を引き取って育てるって珍しいだろうねぇ。
第25章 ── 第7話への応援コメント
時差が出てきてないから、日本位の幅の大きさの島を想像してました。
これからどんどん世界が広がるかとワクワクしてます(^_^)
編集済
第33章 ── 第20話への応援コメント
マリスがいち早く助手席を陣取る。
「あ、ずるい!」
「うわー、何をするのじゃー」
エマがマリスを座席の奥へと押しやる。
ベンチシートなのでマリスは真ん中に追いやられてしまった。
相変らずマリスが可愛いな♪
「幼女を畏れ崇め奉れ。
さすれば、幼女は癒しを与えるであろう」
作者からの返信
ロリと和解せよ
とかブリキ看板が壁に打ち付けられてたりしそう
第22章 ── 第17話への応援コメント
酒飲んでコッソリと奥へ行くって、巨体からシャーって想像しちゃってました(^_^;)
まあ、日本各地のアルプスの源流やら巡ってシャーってしてた私がゲスいのか、、、
作者からの返信
何をシャーしたのか
編集済
第20章 ── 第59話への応援コメント
江戸時代、亡国のスーパー忍者、梵字とくれば、猿飛佐助オン・キリキリバサラ・ウンハッタのフレーズが脳内にリフレインしながら読んでます(^_^;)
作者からの返信
修羅金剛マッハ拳とか思い出してしまうアニメ世代
第18章 ── 第16話への応援コメント
飛行可能な動物型ゴーレムに乗るんじゃなくて、空飛ぶ自動車や馬車の方をつくるんだね。
ミニ四駆みたいな構造ならギリわかるけど、自動車の内部なんてわからんぞ。
作者からの返信
ある程度仕組みを知っていれば、考えついた機構を使って自走くらいは出来るでしょう。
パワーとか効率とかは度外視でしょうけど。
第20章 ── 第41話への応援コメント
江戸時代の銭湯は混浴〜(๑´ڡ`๑)ムフフ
作者からの返信
風紀の乱れなどを理由に何度か混浴禁止されたんだけど守られなくていつの間にか消えてなくなるんだよねぇ。
寛政の改革、天保の改革の時の混浴禁止が有名かな。
第20章 ── 第3話への応援コメント
昭和の時代、貰って嬉しい贈答品の上位は食用油だった。
という話を聞いたことはある(^_^;)
作者からの返信
工業機械がなかった時代は油を搾るのは重労働なので古い時代は食品としては高価だったんだけど、そのせいなのか昭和でも油は高いイメージあるね。
第19章 ── 第10話への応援コメント
最近読んだ本に、農耕文化が定着して人類は小麦の奴隷となった、小麦の生存戦略に陥った、とあった(^_^;)
作者からの返信
小麦とかの稲系植物の生存戦略が世界を席巻し、人類はその恩恵を預かるために奴隷化したってのは最近よく言われる説だねぇ。
第33章 ── 第19話への応援コメント
金ロリの面々が転生してくるとオタク文化が一気に発生・発展していきそうだw
作者からの返信
まずはロリフィギュアが貴族に流行りそう(ドヴァルス侯爵領発祥とかありそう)
第15章 ── 第21話への応援コメント
オリハルコンだけでなく神ならミスリルにも神力宿っちゃうん?
神力ってなんぞや。光属性やら聖属性って言ってたっけ
作者からの返信
神力は世界を構築する上で必要なエネルギーらしい。
属性は精霊などによって特徴づけられるもので、精霊力は精霊の自身の力で、地水火風木雷聖邪光闇など様々なものがある。
神力と精霊の属性の混合物が世界の物質を構築しているという感じ。
第14章 ── 第32話への応援コメント
エルフにも200体ほどゴーレム贈ったらいいよ。
絶対妖精族ってことで狙われるでしょ、プレイヤーの品をケントが持ってる事知らないだろうし。
作者からの返信
鉄か土あたりのなら送っても良さそう
第14章 ── 第1話への応援コメント
トリエンさん義手なんですが。。
まぁアダマンタイトのほうが頑丈ってことですよね
作者からの返信
精度の面ではやはり生体には勝てない。
まあ、マストール製なのでかなり精度が高いんだけどね。
第13章 ── 第16話への応援コメント
自分が冒険者生活を続けるために殺さなかっただけの領主代行してくれる便利な人みたいなポジションだからなぁクリストファ
ケントが腹黒いの分かられてるんやろなぁ
作者からの返信
腹芸出来ないと貴族なんかやってらんないんだけど、クリスは苦手だよね。
そのあたりはケントの方が向いてるのかも。
第13章 ── 第13話への応援コメント
オリハルコン冒険者の集団なんて下手な貴族より発言力は有るだろうしね。
協力体制の為にも国王挨拶はしていて損は無いよね。面倒なのはその通りだけど。
作者からの返信
ケントは面倒事嫌いだからなー
第12章 ── 第19話への応援コメント
マリス活躍させる用のピンチの演出って奴よな。
敵は魔法主体だと言われてたのに慢心して魔法対策してないとかそんな訳ないない。
作者からの返信
見たことない魔法だと流石にレベルによるレジスト値の上昇以外で対処が難しいかと。
レベルも向こうが上だしなぁ
第11章 ── 第22話への応援コメント
神は魔族を警戒してるのは理解したんだけど
ケントがいなかった場合って、神は魔族に対して何ができたんだろ?直接倒しにはいけないんだよな?
作者からの返信
凄い後ろの方の章でその辺りのネタバレがありますが、気付いてる読者いるんだろうか?
第11章 ── 第3話への応援コメント
誰もがずっと皇帝を男と思ってる話から、かなりの時間魔族に騙されてる思ってるけどまともな人がまともな地位にいる。
ここ数年の内に入れ替わったんだとすると理解できるけど最初の問題にぶちあたる
魔族は人を減らすのが目的ではないのか?
作者からの返信
のちのち解ってくる話だけど、狙いはとある……これ以上はネタバレになるなぁ。
某侯爵がニンフ捕まえてたのも金の理由もあるけど、別の意味もあるかもね……(これストーリーで伏線回収してないな)
第9章 ── 第3話への応援コメント
主人公はゲームで味わえなかったPT行動が楽しすぎてずっと仲間連れ歩いてる。
そういえば毒で死にかけたけど、ゲームではよくある状態異常対策にアクセサリはなかったんか?
作者からの返信
毒耐性スキルがあるのでアイテムでの対策方法はなかった。
スキルストーンでもレアながら普通に出るので市場流通してるもんだったりする。
第6章 ── 幕間 ── 国王リカルドへの応援コメント
伯爵と同じ高圧的なのかと思いきや色々板挟みな苦労性な王様だった。
御しきれてないのはちょっと頼りないけど、帝国と対比の国王なら彼のような王でいいんだと思う。
皆で支える王様。
作者からの返信
王様、爺さんのせいで父親とともに苦労してきた人なのです
編集済
第11章 ── 第5話への応援コメント
基本、パスタの生地に塩は入れない。そしてうどんの生地を通すと機械が錆びる。
という己の失敗を思いだした^^;
せっかく作った製麺機が、錆びない金属であると良いなと思いながら、楽しみに読ませて頂いております。
作者からの返信
錆耐性保たせたっけな……(嫌な予感)
第33章 ── 第17話への応援コメント
え、完結⁈
このイイ感じの所なのに⁈
作者からの返信
まだ完結していません。
予約設定時にミスって完結にチェックを入れてしまったようです。
お騒がせして申し訳有りません。
第11章 ── 第19話への応援コメント
不明って段階で危機感持てなかった時点で経験の浅さが出たって感じ。無双の経験もしちゃったし天狗になってる面もあったのかな。
分からないって、めちゃくちゃ怖いことなんよね。
作者からの返信
「彼を知り己を知れば百戦殆からず」ですなー
情報の重要性の最たるもの。
第11章 ── 第5話への応援コメント
ペペロンチーノは塩の使い方、その重要さを教えてくれるいい料理。
最初はレシピを見ずに作って、ただ塩コショウで炒めただけの麺に成り果てたなー。
作者からの返信
こー、塩をパラパラするときの手つきがアレになる
第10章 ── 幕間 ── 帝国軍ヴォルカルス侯爵への応援コメント
絵に描いたような無能、とまでは言えんのよな。常識で考えたら間違えてない。
まぁ、周りが優秀であることを理解していないのと自分の事過信してるから愚かではあるかなー?
作者からの返信
流石に完全な無能だと、遠征軍を任せられるほど信用を築けないでしょうね。
一般的な範囲内でそこそこ考えられる程度なんだろうね。
問題は、想定を超えている敵である報告がなされているのに、全くそれを信じない部分。報告が嘘を付くのは、粛清を恐れる独裁者の腹心くらいなもんと思う。
第33章 ── 第16話への応援コメント
魔法を即座に解析・自分のモノにして尚且つ戦闘技術がどんどん上達していく相手ってどうすれば倒せるんだよ…
初見殺しの技をぶち込むしかないのか?
作者からの返信
マジ嫌なタイプの敵ですなー
第1章 ── 第3話への応援コメント
ノコノコと宿までついて行くのは危険すぎじゃねって思ってたけど、
そうか 一部ゲームの中だと考えているからか、 それなら襲われるなんて考えないもんな
作者からの返信
普通ゲーム内の宿なら第三者は入ってこないからね
第33章 ── 第12話への応援コメント
状況は悪いままだけど、何とかなりそうな雰囲気だな
ヴリトラが何か仕掛けてきても、ケントがシステム上の穴とかドーンヴァース準拠の仕様を使って対応できてるし
作者からの返信
佳境がやってきた感じだよねー
第29章 ── 第41話への応援コメント
現在読み直し中
おまいう案件なのはまあ置いといて、調理場で走らないはド正論なのよ。
どんな状況でも食を台無しにする行為は咎められて当然!
それで随分ないい様だとか使える主を考えた方がいいなんて言葉が出るとは食いしん坊部隊として失格。
とはいえ感謝の気持ちを持てってのも正しい指摘。こういうのをちゃんと言ってくれる仲間に出会えたのは恵まれてますね。
作者からの返信
読み直し中w
何度も有難うございますw
まあ、食い物にホコリぶっかけるとかマジ怒案件ではありますよねぇ。
でも、注意してくれる仲間はありがたい。
そういう注意や忠告を聞けるかどうかで人間の器の大きさも解る。
ケントは狭量なところもあるけけど仲間たちには寛大だよねぇ
第33章 ── 第8話への応援コメント
流石メインバトル、一気に味方陣営が削られていくのか
作者からの返信
ビルとか山とかみたいな巨大な敵と人間サイズが戦ったらどうなるか考えると……
雪崩とか土砂崩れに対する人間の無力さを考えると正気とは思えない戦闘ですよな。
第33章 ── 第8話への応援コメント
ドーンヴァースってドラ◯エⅦ並に鬱イベ多そうだな
作者からの返信
多いかもしれない。
イベントはAIが管理しているそうで、人やパーティによってシナリオの展開や細部が変わったりするそうで、確定的な攻略情報がネットにはないらしい。
第33章 ── 第7話への応援コメント
マリスの頭をワシワシと撫でて愛でまくる。
「や、やめるのじゃー」
やめろと言う割にマリスの顔は、にへらと笑っていた。
マリスが可愛い♪
良き♪良き♫良き♬
作者からの返信
マリス可愛いよマリス
第33章 ── 第7話への応援コメント
つまり炬燵やサウナが楽しめない身体に...
作者からの返信
スキルを切れば大丈夫!と言いたい所だが、毒耐性などを切れると書いたことがないので、多分できないんじゃないだろうか。
毒耐性を切れれば、お酒に酔えるはずだし。
第33章 ── 第7話への応援コメント
スキルを書き換えるのはケントにかなり大きな負担がかかるっぽいな
仲間全員に耐性か特攻スキル付与とか出来ればと思うけど無理っぽいよね
作者からの返信
ぶっ倒れてるしね。
慣れたら意識もったまま出来るのかもしれないけど、そうなると使いまくってハイヤーヴェルみたいにちっちゃくなっちゃいそうで恐い。
第33章 ── 第5話への応援コメント
世界の理を変更してもまだ有利な状況に持っていけないとは…
ヴリトラはこれまで滅ぼしてきた世界のエネルギーがあるのかね?
そうなるとエネルギー総量の差で結局はまだジリ貧な状況が続くのか
作者からの返信
何個もの世界を潰してきたっぽいので強大なんでしょうな……
編集済
第1章 ── 第6話への応援コメント
なんか主人公が無理やりゲームに当てはめてる感じがする。
結果として自覚なく周囲の人を見下してる感じがする。そういうのって本人に自覚なくても周りは気づくからね、いずれ周囲から人がいなくなりそう。
命の危機に直面しないと目が覚めないのかな?