第267話 やりたいことリスト、最後の項目への応援コメント
最上位さんはその生態そのものがもう理外の存在だったんだなぁ 仇が消滅するのを目の当たりにして燃え尽き症候群とかに陥らなかったのはさすが
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
カリュプスでの(自分にとっては)決闘で、それこそ物理的にも燃え尽きたと思っていたからか、燃え尽き症候群になる自分もそこで一緒に燃え尽きた、という感じでしょうか。ドラゴン種の最上位種を特殊なもの、また、今回餞別として貰ったものを彼女専用の特殊な魔道具として、破損してしまったこれまでの相棒の代わりに生み出したいと考え、こんな形になりました。スパロボ風に例えるならヒュッケバインからの主人公専用機です。いつ出てくるかは、作者も考え中です。楽しみにしていただければ幸いです。
第267話 やりたいことリスト、最後の項目への応援コメント
これはインフェルナムへの復讐は意図せず完了したと……そして、最後の安田もやしの討伐か……全ての元凶ですね。彼が変な事をしなければカリュプスも滅びなかった訳ですし
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
死んだ者を殺すことはできず、親の因果は仔には関係ないので向かうことはありませんでした。それに、彼女にとってのインフェルナム戦は燃え落ちるカリュプスでの戦いで、あれで自身も死ぬと思っていたから、あそこで自分なりに終わらせたような形です。ここから、どうやって元の世界に戻るのか、それまでどうこの世界と関わっていくのかを展開できればと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
第266話 天秤にかけるは過去と未来への応援コメント
なるほど、その様に絡むわけですか……ある意味で地獄かな
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
カリュプスという大国が積み重ねたこれまでの因果もあるかもしれませんが、一つの国を滅ぼしたということは、やはりそこに住んでいた、何も知らない人間から恨みは買います。たた、五年の年月は彼女を語弊があるかもしれませんが色んな意味で多少図太く成長させています。ここから新たな戦いが始まりますので、楽しみにしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
第264話 また、朝が来るへの応援コメント
彼女の名を呼ぶ。……ムト君、呼び捨てかな?一気に距離を縮めたのかな?とは言え、作戦があったとは言え、数人の盗賊を1人で殆ど壊滅させるのは普通に強い。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
当初の推測通り、人数が少ない、というのもあるかとは思いますが、五年経過し、鈍るよりもさらに磨きをかけていたような設定、いつかのプルウィクス将軍が評した未熟が、徐々に熟してきた、という感じが出せればと思っています。よろしくお願いいたします。
第264話 また、朝が来るへの応援コメント
最後の会話を挟まない再会の描写がぐっときて素敵 好き
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この再開から、新しい物語が始まる予定です。彼女の旅の目的はあと一つ。その大きな軸が現在の異世界に絡まり合うような展開にできればと思います。楽しみにしていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
第260話 彷徨う亡霊への応援コメント
赤いドレス着ている時点で変とは思ったけど、偽物か……ただ、元アスカロンですか……いきなり、5年くらい飛んだけど、何が……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
新章突入です。前回から五年の月日が経ちました。皆どこで何をしているのか、まずはそれを探す旅となります。
予定としてこの物語は三部作構成で考えており、今回からが三部に当たります。楽しんでいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いします。
第258話 王の死角への応援コメント
やってやったぜ!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
やってやりました。有言実行です。
最初の方で話していたことが実現しました。この章もまもなく閉幕です。最後まで楽しんでいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
第257話 盛大な後の祭りへの応援コメント
ここで『虐げられし者たち』が暗躍していたのか……どこで絡むかなと思ったけど、アカリも含めて、この世界の人たちは用意周到ですね……寧ろ、そう言う人が成功していますね。それも狙って書いているのですか?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
アカリ以上に、リムスには五大国に対して憎しみを抱く人間が多く存在しており、かなり長期スパンで打倒計画を練っていました。以前登場した魔導王国の将軍たちがそれにあたります。また、これからの展開を考えると、彼らに国盗りを成功させてもらった方が面白くなると考え、こうなりました。その代わり、作者が当初想定していた三つの予定完結のルートのうち、最も長い話に突入しようとしています。
どうぞよろしくお願いいたします。
第254話 運命の赤への応援コメント
>曇天が割れる。炎が落ちてくる。地上の不浄を焼き払うが如く。
さすが生態系最上位さん 登場シーンかっこ良すぎる 好き
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ドラゴンはこの作品の裏の主役ともいうべき存在でもあるので、やはり印象的な場面にしたかったのでこうなりました。楽しんでいただけてうれしいです。ここからが真の『カリュプス攻略戦』となります。どうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第255話 龍と傭兵への応援コメント
災厄の化身を従え国を焼き払う魔女の爆誕!
でまかせが嘘じゃなくなっちゃうパターン 好き
子供を殺されたくなければ言うことを聞けぇ!って内心ガクブルしながら仇との外道交渉する様か素敵です
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
二通りの展開を考えていたのですが、ここから、これからを考えるとこの展開が一番(作者が)楽しいと思い、こうなりました。これからの展開を楽しみにしていただければ幸いです。
これより、題名に対する回収を行っていければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
第255話 龍と傭兵への応援コメント
いや……本当の意味で竜の魔女になってしまう。絶対、変な噂が流れそう……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
正直なところ、この展開は賛否ある、と戦々恐々しながら創作しております。
ただ、一兎しか追えないとすれば、一兎ずつ仕留めていくしかないという考えに至ったためにこのような話になっております。
ここからの展開を楽しみにしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第254話 運命の赤への応援コメント
ドラゴン……アカリも見ても刷り込みとかが発動せず、本来の親を呼ぶか…普通の生き物ではなさそうな雰囲気がありますね。この世界では、特別な意味がやはりあると言う伏線か!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
裏設定、と呼べるほどのものではないですが、作者の中でドラゴンは生まれる前からすでにある程度の知性、知識を有している存在に位置付けております。これまで生まれなかったのは、最も安全、かつ確実に親を呼べる状態で生まれるように、卵の中で休眠していた、という感じです。
ここからカリュプス最終戦が開始されます。楽しみにしていただければ、幸いです。よろしくお願いいたします。
編集済
第253話 七日目の朝への応援コメント
確かに国民は都合の良い様に考えますね……ある意味でアカリ、可哀想な気もしますが、そもそもの原因はモヤシと呼ばれた彼なんですよね…イジメを止めなかったからと言って、考え方は理不尽なんですよね……先生に報復するのは、まぁ良いとして、クラスメイトは助けて当たり前とでも考えていのですかね……そこまで繋がり強くないでしょう。ある意味でモヤシ氏からして都合の良い考えをしている世界ですね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そもそもの原因であるモヤシですが、彼もまたこの世界で歪められた人間でもあります。思考、人格は環境によって変化する、と思っており、理不尽な環境に身を置くことでその考えに影響を受けた、と思っています。
30年戦い続け、殺した相手や滅ぼした国の憎しみを受けるなど様々な経験を積み重ねたことで、彼の中にあったクラスメイト達に対する憎しみも変質、増大したと考えています。そもそもの原因はあいつらだ、というような感じです。
いよいよ冒頭の話に戻ってきます。楽しみにしていただければ幸いです。
第252話 死刑宣告への応援コメント
>全て灰燼に帰すことになる
生態系最上位さん来ちゃうー?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
最後に追加した言葉に反応していただきありがとうございます。ここからさらなる展開をお見せできればと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
第249話 最悪の中で最高と声高に叫ぶへの応援コメント
プラエ様最高!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
今回は彼女を崇め、讃える回ですプラエ様最高。
主人公に危機が迫った時「待たせたな!」「やっぱり俺がいないとダメなんだな」とか言いながら助けが来る展開大好き侍なので、こんな展開になっておりますプラエ様最高。
これからの展開を楽しみにしていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
第248話 罪の重ね着への応援コメント
人気があったか…ある意味でプーチンやトランプ大統領気質の男だったと言う事ですか……しかしまぁ、アカリ知らん人達はその作り話信じそうではあるけど、知っている人は「いや、それは絶対ない!あの女が愛人なるとしたら、罠以外に有り得ない!」と答えそうなのが、目に浮かぶ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
己が持つ全てを賭して敵を討つ女性ですからね。この話でかすかに匂わせではないですが、物の見方、捉え方は人によって変わる、的なことを含めておければな、みたいな考えを植え付けておければなと考えております。また、この罪、汚名が後々に影響を及ぼすように持っていければと思っています。今後の展開も楽しみにしていただければ幸いです。
第247話 正当なる後継者への応援コメント
なんか出て来るかな……と思ったけど、前王が酷評した割にこいつ策士では?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
前王にとっては家族すらも利用すべき道具、みたいな感じの認識で、第三王子は愚者ではあるが忠実、みたいな顔をして裏では野心滾らせる、というような立ち位置です。猫被ってた状態ですね。
ここから一週間後の話につながっていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第246話 慟哭響く夜への応援コメント
あの爆発にそんな背景があったか…モンドさん達はそれで良かったのかも知れないが、さて……彼女はこの後、ちゃんと再起出来るのかな?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
本人たちにとっては満足のいく、名誉ある死というものかもしれませんが、残された者にとっては悲しみしかありません。特に彼女の場合、自分のせいだとさらに後悔を引きずる可能性が大です。
ただ、そんな感傷に浸る時間がない、というのが今後の展開ですので、どうぞ楽しみにしていただければ幸いです。
第243話 リサイクルへの応援コメント
中々、リサイクルの拡大解釈が凄い
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
王にとってすべてが自分の手駒であるのと同じで、言葉も解釈も全て彼に都合のいい形になります。そんな相手に、これから戦いを挑みます。これからの展開を楽しみにしていただければ幸いです。
第235話 非戦闘員たちの戦いへの応援コメント
やれやれ、ある意味でベルトルが違うだけでアカリとプラエは大差ないな^_^
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
彼女もまた、いろんな準備を怠らない人でもあります。お怒りのプラエ女史がいかなる鉄槌を用意しているか、今後にご期待いただけると幸いです。次回より潜入編へと進んでいきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第234話 愛すべき馬鹿野郎どもへの応援コメント
確かに馬鹿野郎とも言えますね…結束は硬いとも言えるのは良い。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
愛すべき、尊敬すべきおっさんたちとして表現できればなと考えていました。ただ、こんなことを言ってはダメなんでしょうが、こういうナイスミドル像をうまく表現できたのか、もっと会話とか感情とかもっと上手く表現できたのではないかと掲載してからも悩んでいます。それほど、彼らは作者にとっても愛すべきキャラクターになっています。
第233話 その先がたとえ地獄でもへの応援コメント
ムト君……本当にアカリの事が好きなんですね……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
純粋に彼女を慕っている彼の願いは叶うのか、二人の関係はどうなるのか、というような展開も表現することができればと考えています。彼と彼女が今後どうなるのか、楽しみにしていただければ幸いです。
第231話 深夜二時の会合への応援コメント
穏やかではないな……こう言った王子は自尊心が高そうですね。厄介事かな
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
第一章から、王族の依頼は厄介で、後々に関わるものが多くなっています。この依頼がどんな形で終わり、そして次につながるのか、楽しみにしていただければ幸いです。
編集済
第229話 一週間後の話への応援コメント
恐らく、いつか、異端みたいな扱いされるかなとか思いましたが、いきなりですね。急すぎて、何があった!と言う感じですね……久しぶりに聴いたのでうる覚えですが、カリュプスは第1章でドラゴンの卵を回収を依頼した王族が治める国でしたっけ?しかも、裏切り者ですか……中々、混沌としている。相変わらず、人生ハードモードですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
お察しの通り、第一章に当たる部分で出てきた、この世界を支配する五大国の一国であり、ドラゴンの卵を依頼した全ての始まりの原因になった国です。
映画によくある、クライマックス付近から始まり、次話以降は時系列に沿ってなぜこんな展開になったのかを繰り広げられればと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
第229話 一週間後の話への応援コメント
おおぅ いきなりのハードモード ここに至るまでのお話引き続き楽しみにしてます!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
最初に結論というか、クライマックスに近い場面を描いて、少し時間をさかのぼって時系列で展開させる、映画みたいな方法をしてみたかったのでこんな始まり方になりました。
ぜひ楽しみにしていただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
第228話 雑談への応援コメント
ほう……ここでドラゴンの話と今までも掘り下げのない龍関連の教会の話ですか……ドラゴンは何者なのか……古代人が造ったBOWみたいな奴だったりとか……(想像)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
お察しの通り、掘り下げたことのない話を掘り下げて、この後に対する伏線的なものを配置させていただきました。
ただ正直な話、この章は必要だとはわかっているのですが本当にこの展開で良いのかというような葛藤しっぱなしの状況でスタートを切っております。本当は他のルートも考えていたのですが、やはりこのルートが最終的に良いと信じて、いや、でもなぁ、みたいな感じです。
この先に面白いがあることを信じて、突き進めていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第226話 砂漠が見せた幻への応援コメント
まぁこうなるよね……とは言え、直接殺さずに殺すのか…これは予想外ですね。てっきり、直接首を刎ねると思った。サイコパス=殺人鬼ではないけど、虫に食い殺させるようにするのはちょっとだけその気質がありそうな……とは言え、人を売って、出世を選んで他を犠牲にしたお前にサイコパス言われたくないわ!とアカリ思ってそう……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
上げてから落とすの法則により、彼は復讐されました。苦しみがより長く続くおぞましい方法ではありますが、当然の報い、とも言えます。参考はハムナプトラです。
白状しますと、甲虫を出したはいいけどいつ登場させるか悩んでいて、ここしかない、と登場いたしました。
彼女たちにとっての復讐がこれで一つ完遂いたしました。残るは三つ。
今後の展開にご期待いただければ幸いです。
第225話 スマホを盗まれただけなのにへの応援コメント
おぉ、まさか……黒幕、お前かよ!ですね!これは予想できなかった……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうなのです。
彼がトリブトムに引き抜かれた理由こそが、全ての元凶になっています。
ここから彼がどうなるのか、見届けていただければ幸いです。
第168話 今、自分にできることをへの応援コメント
ムトの目の前に、自分の顔と同じくらいの拳が飛んできた。鈍い音がして、モンドは斜面に叩きつけられた。
なぜか叩きつけられるモンド氏
作者からの返信
@mem19様
コメント、そして誤字報告ありがとうございます。
完全にやらかしてしまいました。
早急に修正します。
編集済
第223話 六年前の亡霊への応援コメント
包帯をとって、現れるのは普通に怖い……況して、アカリの顔は怖そう……確かに亡霊
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
完全にホラー映画の怪物の登場シーンですね。
今後の展開で、なぜここまで恐れたかの理由を伝えられればと考えています。そりゃ怒るよね、と納得していただけると思います。
第217話 それ、先に言ってよへの応援コメント
グリフ的には殴られたのは「理不尽!」と言う心の声が聞こえた
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
何で殴られたのかわからないと思いますね(笑)
むしろ情報を提供したのに殴るなんてひどい、こいつらは人の心がない、と思っていそうです。
第213話 喜劇でも悲劇でも、最悪は最悪への応援コメント
中々、複雑に絡んでいるようで……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
絡んでおります。絡ませておりますよ。そして、次の章に繋がる伏線ではないですがそういう布石をせっせと埋めております。ぜひ楽しんでいただければと思います。
第212話 甘い夢を見ていたへの応援コメント
時間操作ですか……どこかのトレジャーハンターの映画ですね。当時の者達が完全に破壊しないのはある意味で勿体無かったのかな……とは言え、元の世界に戻るヒントは得た感じかな?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
今回は作者の好きな映画を出させていただきました。トゥームレイダーやインディジョーンズ、ハムナプトラです。今の自分を少なからず形作っているものですね。ただ、流石に映画の内容を長々するのは違うのでさらっと流しております。
第1話 復讐者の凱旋への応援コメント
続きが気になります!
こういう時に人間の本性みたいなの出ますよね( ゚д゚)
作者からの返信
キョロ様
コメントありがとうございます。
続きも頑張って更新していきますので、楽しんでいただければ幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第205話 明日のために過去を飲むへの応援コメント
当初の目的が戦争を起こさせる的な意味合いで始まったのに……いつの間にか戦争を欲するですか……時代の変性を感じる内容ですね。ある意味でアカリ達の動きにより当人達の予想外の動きというのが良い。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
異世界での世界情勢も徐々に変化、変質して、物語に絡ませて、今後の展開に活かせればと思います。特にこの次の章へ向けた伏線になればと思っています。これからもどうぞよろしくお願いします
第204話 仕切り直しへの応援コメント
さて、誰が裏で手を引いているのか……とは言え、閃光弾を使った感じだと、第2章辺りから現れている関係者のだれか、なのでしょうが……中々、悟らせないのが上手いですね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ミステリーではないですが、ちょっとした犯人探しみたいな感じになる予定です。
楽しみにしていただければ幸いです。ミステリーのように出来るだけ読んでくれる読者にとってフェアになるように出来るよう頑張ります。
第203話 一パーセントの安全策への応援コメント
中々、殺伐とした殺し合いに……この世界観の世紀末的なハード感は異世界系でも杞憂なのでやはり良い!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
人間同士の戦いも書いてみたくて、今回はこういう話になりました。
映画とかでも、財宝探索で途中から味方が敵になる、というのはお約束なので、どうしてもこういう展開にしたかったんです。これからの展開にもご期待いただければと思います。
第202話 奇妙な奇襲への応援コメント
さてさて、何が起きているのか……虐げられた者とか名乗っていた者達が裏で絡んでいるとかかな……中々、奇妙と言うか、複雑な次回になりそうですね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
対怪物戦も楽しいのですが、対人戦もぜひやりたいと思い、このような思惑が絡む展開になっています。少しずつ伏線ではないですが、色んな視点を作り出せるよう頑張っていきます。
第201話 対アラーネア戦への応援コメント
普通に考えると大型の蜘蛛に勝てる時点でアカリ達も中々、人外ですね。スパイダーパニックという映画がありましたが、簡単に勝てる相手ではないですからね……アカリが人外化していく……道具の力があったにしても人外すっよ!現代の一般人と自衛官が相手なら瞬殺される気がするw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
冷静に考えると、確かに家ほどのデカさの蜘蛛に人間は勝てないですね(笑)
昆虫が人間と同じ大きさだったら、人間は勝てないと刃牙でも言ってますし。
強くなったなあ・・・
第199話 壁画解読への応援コメント
さて、どうなるやら……素直に殺し合うのか、或いは懺悔の気持ちから贖罪的な行動に走るのか、楽しみですね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
二人の行動に加えて、外部の影響や利益、残り二人の幹部との関係を絡めながら展開できればと考えています。ご期待に沿えるよう頑張ります!
第196話 ベースキャンプへの応援コメント
と言うか……ノリもクラスメイトだったのか……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
実は、一緒に逃げてきた一人です。作者の私のミスで、名前を間違えて書いてしまったのです。本当は第一章に出てきた赤羽という名前にするつもりでした。ですがどう間違えたか赤坂になりました。
のちのちこっそり修正しようと思います。
第193話 アブダクションへの応援コメント
さて、砂漠を緑化する魔道具ですか……果たして、緑化を戻すだけのものなのか……単に緑化するなら寧ろ、住み易い気もすると思わせて……実はその魔道具が緑化とは何の関係もないと言うオチであり、実は……叶様が完全にあの映画に触発されて、あの映画のネタに走ったのか……個人的には”ト”で始まるシリーズ第1作の奴かな……と勝手に予想しておきます!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
正直に申します。映画の影響はガンガン受けております。
ただ、出来れば自分なりの展開、結末に持っていけるよう面白くしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
編集済
第191話 ピンクの象を想像しないでへの応援コメント
変な男にモテる……女ボスみたいな感じになりつつあるから……そこが魅力かもですね。モテるだけまだ、良いと思いますが、強さもステータスですしね。そこはかとなくバラライカぽいですね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ゆくゆくはトレンチコートを肩にかけて風切って先頭を歩くような、貫禄ある感じになりそうです。
第189話 墨俣テントでBBQへの応援コメント
ほう……過去の超古代文明ですか……個人的にはこの世界は日本語が普及していると言う設定に絡んでいるのかなと想像してしまいます。確か100年前ほどに日本語に統一されたらしいですが、それが逆に日本語が発達する環境があったともいえ、逆に日本人系のルシャーしか作中にいない事と関係してそうですね……非常に考察できそうな内容ですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この章を開始するにあたり、作者の年齢層ならみんな大好き弩ストライクの映画をモチーフにしようと思いました。なので古代文明や遺跡が今回の主戦場です。
そこからご指摘いただいた日本語が共通語の理由ですが、リムスを未来の日本が滅んで土台になっていることにするか、ドラえもんの映画みたいに時空が時々捻じれて繋がってしまう舞台にするかでまだ悩んでいます。もしくはハイブリッドにするか、ですかね。
第188話 依頼内容の解禁への応援コメント
さて……どんな化かし合いになるか……楽しみです。その蓮も何か気になりますが、ろくなものではないかもですね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
今回は私と同年代の人間なら憧れた経験があるであろう、ある映画をモチーフにしています。その映画も古代の神秘や遺産を敵と騙し合い奪い合いが醍醐味だったので、そんな展開にできればと考えています。
編集済
第187話 Rock Youへの応援コメント
因縁の邂逅ですね……どうなるやら。それにしてもルイ・ライバックですか……なんか、どっかで聴いた気がするような……確か、スティーブ・セガールが演じた主人公の名前がライバックだったような……そうだとしたら、アカリの漫画とかの趣味が格闘系とか、戦争系とか、銃火器系に偏っているような……ある意味で傭兵稼業に上手く活かせているのが凄いな……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この回は、少々ふざけました。おっしゃる通り最強のコック、ケイシー・ライバックと、包帯を全身に巻いているのでアイシールド21より葉柱ルイの名前を貰っています。他にも包帯巻いているキャラクターの候補もあったのですが(綾波レイなど)最終的にこの名前に決まりました。
そして伝説の歌手が降臨しています。リムスに音楽を伝えております。
編集済
第186話 トリブトム幹部会議への応援コメント
一応、責任を感じてはいたのか……それに因縁がある事を覚えていたか……色々とドロドロとした心理戦が起きそうだな。楽しみだ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ある意味、彼らにとってもターニングポイントになった事件です。命の恩人を裏切り罪を着せ、ラテルを壊滅させてしまった負い目があります。金と依頼次第で立場がコロコロ変わる傭兵であっても、守るべき筋があり、仕方なかったとはいえその筋を破ってしまったため、彼はずっと責任を感じ続けています。
編集済
第183話 戦いは戦いの前から始まっているへの応援コメント
罠にかける気満々ですか……流石、アカリ。普段なら絶対にこんな依頼受けないですからね。それにしても相手は過去の因縁を分かった上で同盟を持ちかけたのか……それとも忘れたのか……どちらにしても神経が太いな。その反省をして事前調査したような口ぶりではありますが、結局のところは昔とやっている事はさほど変わらないようですね……それにメインタイトル的に1つ目の復讐の始まりなのかな?楽しみです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
次話以降で少しずつ展開していければと思っているのですが、この章から目的の一つ、対大国カリュプスの流れを少しずつ出していくことを考えています。その前哨戦ではないですが、復讐対象のひとつ、因縁の傭兵団トリブトムを相手にどう立ち回るか、なぜ同盟を受けいれるに至ったのかを明かしていきたいと考えています。
これまで以上に気合を入れて、面白いを詰め込んでいきますのでどうぞよろしくお願いいたします。
第182話 幸せになっちゃいけない、訳がないへの応援コメント
そうか……父親代わりのギースがアンと結婚ですか……なら、その子供はアカリにとっては妹になるかな?頭のネジ吹っ飛んでしまった姉がいるのは妹も大変になるなw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
会ったらめちゃくちゃ可愛がるような気がしますね。初孫に対するおじいさんのような感じで。お土産はドラゴンの牙だと思います。
この話で完結、次話より新章開幕の予定です。楽しみにしていただければ幸いです。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第181話 それぞれの新人紹介への応援コメント
アカリがガリオン兵団に入った時と天と地ほど扱いに差があるんですが……草薙素子似のカッコいい顔よりも可愛い顔の方が良いのかな?それとギースさんも就職先が決まって何よりです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
可愛いは正義。ということなのでしょうね。彼女の能力や技術によって、戦略の幅が広がる、そういう展開を今後狙っていければと思います。
ギースに関しては、再就職先で夢を叶えることが出来て良かったです。
この章も残り一話で完結となります。どうぞよろしくお願いいたします。
第180話 旧友の頼みへの応援コメント
仲間…商人、鍛冶屋、とついでスパイ娘ですか…各方面でカバーできますね^_^
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
これで、戦場外でできることが増えました。得られる情報から、また新たな選択肢を得られることが、今後の戦い、展開に繋がっていきますので、よろしくお願いします。
編集済
第179話 杯を乾すへの応援コメント
なるほど……プラエ達のファインプレイで生き残ったか……確かに戦闘機の脱出装置か!とツッコミたいwそして、父親代わりですか^_^アカリみたいな娘を持つと大変そうだw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
戦いに行くたびに傷だらけで帰ってきますからね(笑)
それも含めて、彼女と共に走り抜けた傭兵生活は幸福だったと思います。
第178話 大地の怒りへの応援コメント
ギースさんも消えたか……ガリオン兵団時代で最も親しい人が消えたか……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
アカリにとって、精神的支柱だった人が、この章でいなくなってしまいます。
それでも止まらず、歩み、成長し続けていく彼女を書いていきたいと思います。
第174話 異世界ラリーレイドへの応援コメント
この作品は他の異世界系とは違いチートとかがなく……寧ろ、強敵との戦いが多く、悪戦苦闘するのが魅力だと言えますね……ただ、そんな中で唯一際立つチートが一人いる。プラエさんです。彼女の何がチートかと言えば、専門家でもないアカリの話から概要とか概念を聴いただけで原理とか構造を創造で補完するヤバさよ……車とか聴いてよくちゃんと動く奴作れるような……と激しく思った。この作品の最強はプラエだったのか……(震撼)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうなんですよね。
一応下地、この場合彼女と世界の技術水準の下地もある程度関係しております。それも加味しても彼女は天才と呼べる魔術師、技術者です。
また物語の設定上、相手が強すぎる場合、人間としては作戦と数と道具でその戦力差を補わなければならないんですが、第二章くらいから人員はあまり増えてないし、作戦にも限界があるので、道具の比率が高くなっちゃったんですよね。というよりも、道具が増えることで作戦も幅広くする感じでしょうか。そして、その道具を作る人間は天才にならざるを得ないのでこうなりました。というよりも、作者が『こんなこともあろうかと』『こいつを使え!』という展開が好きなのが一番関係あるかと思いますね。
第177話 雷光満つる処に汝ありへの応援コメント
相変わらず、体張っている戦っているのが良い。アカリの女子力(ぶつり)が更に上がった!ムト君の好感度更に上がるわ!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
基本的に敵対する生物は主人公たちよりも強いので毎回満身創痍です。それでも足掻いて立ち上がり続けるのが好きなので、これからも強敵が現れ続ける予定です。
編集済
第170話 私を誰だと思ってやがるへの応援コメント
一騎当龍と言う造語は、この世界らしい強者を現わす単語で良いですね。それとタイトルがグレンラガンのオマージュかな?なんとも兄貴ではなく姉貴!と呼びたくなりますね。仮にアスカロンにアカリに憧れる新人の年下の女の子の傭兵なんて現れたら、「姉さん」とか「姉御」とか「姉貴」とか呼ばれそう……それだけの貫禄が既にあるほどにはアカリはかなりカッコいいキャラになってますよねw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
グレンラガンに気づいていただいてありがとうございます。
これまでギースたち先輩の背中を追ってきたアカリですが、これからは誰かが憧れる背中に成長していく過程は、グレンラガンの影響を受けています。
あんな風に熱い作品にしていけるよう、これからも頑張りますので、よろしくお願いいたします。
第169話 二分の一の勝率への応援コメント
痛みを堪えながら「団員にスカウトしたい」とか分析できる辺り、本当に最初期と比べたら随分と戦いに余裕があると言うか、歴戦の戦士になっている感じがするので非常に良いです。これぞ、戦いをしていると言う感じなので、今どきのなろう系では早々、お目にかかれない希少性がありますね。やっぱ、必死になって体を限界まで酷使して知恵を振り絞っているからバトルに見応えがあるのがこの作品の売りだと思います。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
力を入れている部分を評価していただけて本当にうれしいです。これからもご期待に沿えるよう、面白いものを詰め込んでいきたいと思います。
これからも彼女たちの活躍を見守っていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
第168話 今、自分にできることをへの応援コメント
なんとも……地獄を進む覚悟を持ちつつ、仲間を死なせないと言う理想を抱くのですね。だからこそ、ムト君と初めて会った時に仲間が死んでそのケジメとしてムト君殴り飛ばしたんですね。それは本気で殴りますわな。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
復讐を決意した時、そのために全てを利用すると決めたものの、やはり理想を追い求めてしまうのは、ある意味地獄を歩むのと同義だと思います。理想から少しでもずれた時、彼女の中でいろんな葛藤や後悔、苦悩が生まれ、おそらくそれを切り捨てられない人間ですので。
第166話 それは、火山の噴火にも似ていたへの応援コメント
復讐を目指すアカリの前にまた、別の復讐を目指す者が交わり更にアカリに恨みを持つか……なんとも復讐を復讐で洗う展開ですね。それ故に現代では希少な物語でもある。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
誰かを殺すということは、誰かに恨まれることだと思います。一時の平穏が保たれているとはいえ、恨みつらみが蓄積されているのがこの世界です。故に、『いずれ』それらが爆発すると思われます。
第164話 救出作戦への応援コメント
なんて事だ……アカリがランボーのような救出劇を……随分、逞しくなったな……(感慨にふける)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
小さな亜竜のロストルムに怯えていた彼女が、いつの間にかこんなに立派になりました。
そろそろ赤いハチマキ的なものとサバイバルナイフとマシンガンが必要ですね。
編集済
第163話 それぞれの、相容れぬ目的への応援コメント
敵地からヒロインを救出する……これが異性ならアンがアカリに惚れていますね!(アカリはかなりカッコいいイメージあるので凄く似合っている)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
やはりお約束の展開は外せません。救出後の展開も、一波乱ありますのでどうぞよろしくお願いいたします。
第159話 トロッコ問題の理想の最適解への応援コメント
メッセージを遠回しに言っているのにそれを精確に解釈する辺りやっぱ、アカリは頭が良いですねw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この点につきましては、アンとアカリの考え方が似ているのも影響している、という部分もあります。彼女が自分ならそうする、自分が彼女ならそう考える、みたいな感じです。
第154話 薄氷を渡るへの応援コメント
危機をチャンスに変えるのが上手いですね^_^
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
一度全てを失った経験から、かなり思い切った判断ができます。今回以外にも、いくつもの一か八かの選択に迫られ、その度に切り抜けてきた背景があります。
第153話 クレームへの応援コメント
危機をチャンスと考えられる辺り、確かにもう1人のアカリと言えなくもないですねw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
考え方がかなり似通っているイメージです。強いて差別化するとすれば、アカリは慎重派で石橋を叩いても渡らないことがありますが、アンは落ちそうな橋でも渡れると思ったら走り抜けるタイプです。
第152話 スクラップ・アンド・ビルドへの応援コメント
本当に波乱万丈ですね……委員長も結構な苦労人だわ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
彼女もかなり苦労してここまで生きてきました。
必死に生きていく中で才能を開花させ、運を手繰り寄せて今の地位を築く展開です。
第151話 第五次元移動の弊害への応援コメント
27年前の世界ですか……もしかするとどこかでモヤシと会っていたりしたらなんかのヒントになるのかな?と想像すると面白そうですね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ある意味この世界の先輩が、どうやって二十年以上も生きてこられたかを今後展開していこうと思います。
こうやって投げた布石、伏線を、どうやって回収していこうかも、一応、多分、考えて、います。
編集済
第146話 赤いドレスへの応援コメント
まさか、他にも生き残っているクラスメイトいたのか……しかも、オーナーですか。出世してるな……ルシャーだから出世できたと言う訳ではないでしょうから結構頑張ったのは伺えますね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうなんです。この同級生はある意味、もう一人のアカリともいうべき人生を送ってきた、という設定にするつもりです。なので、二人ともイニシャルがA・Sとなります。
第145話 幕間 胸に秘めた思いへの応援コメント
完璧主義……アカリはある意味、ゴルゴ13ぽいプロになんですねw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そういう、準備をきちんと済ませたいタイプに、団を率いる立場になってさらにその傾向が深まった感じです。ゲームで、出来るだけノーダメージでクリアを目指すのに近いと思います。
ただゴルゴと違うのは、彼女自身がまだ完璧になり切れないところです。そういうところで出た綻びを団員たちが埋めていく流れです。アカリ本人は納得しないでしょうが、アスカロンとして完璧に依頼をこなす、いうのが一つ一つの章の内容になります。
編集済
第144話 仮面の下への応援コメント
薄々、彼ではないかと思っていたんですね。果たして、本当に彼ではないのか?「実は整形でもしているのかも知れない」と読者に思わせるような手法が良いと思いました。一筋縄では行かないと言う感じですね。あれこれ品を変えて読者の楽しませている努力には感服します( ´艸`)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
お察しの通り、色々と考えてどうすればすれ違いを生み出せるか考えて、こういう形にしてみました。
次話もすぐに更新しますので、楽しみにしていただけると嬉しいです。
編集済
第143話 エンカウンターへの応援コメント
アカリは慧眼とは思ってましたけど、結構頭が良い設定なんですか?やけに知識とか深い設定もこれまでありましたし、実は学生としては優等生かな?チェスみたいなボードゲームを初めてする人間が経験者にそうそう勝てるものではないと思うので地力で相当頭良いんですかね?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
アカリはアナログゲームや戦略系のシミュレーションゲームが得意な設定です。また、かなりのマンガ好きです。その漫画の中には歴史漫画をはじめ戦略として信長のシェフ、ジャイアントキリングやかぐや様、戦いに直接役立っている刃牙、ドリフターズ、イサックなどの名作を愛読しています。なので傭兵団の策略もそこから取り入れられています。
後、これに関してはサルースが少し手心を加えています。なるべく長く話をするためです。いわゆる接待ゲームですね。それでも将軍より強いというのは本音です。
編集済
第142話 約束された健やかな目覚めへの応援コメント
王妃絡みでまだまだ、ドロドロした展開がありそうですねwこの章が終わってもひと悶着ありそう。それと女性に対して「手取り足取り」と言う言い方は何とも……含む言い方ですねwまるでベッドの中で何かするつもりの男性みたいな言い方だなーとか思いましたw(多分、それはないでしょうけど)、いよいよ、急展開になるのかな?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
プルウィクスは今後の物語にも絡む予定で、その伏線として今回の話を持ってきています。いずれ大陸中を巻き込むような戦いの話に持っていければ、と画策しております。楽しみにしていただければ嬉しいです。
第139話 毒も皿も食らうへの応援コメント
新年から中々、ユニークな冗談ですね。やり取りが
作者からの返信
あけましておめでとうございます。
新年も引き続きご贔屓いただき、そしてコメントありがとうございます!
ようやくこの章も終わりが見えてまいりました。どうぞ最後までよろしくお願いいたします。
第138話 義手の男への応援コメント
ここで2章の幕間に繋がる訳ですね……一体彼の何者なのか(お前はあの時、死んだはずだ的な展開かな?)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
お察しの通り、繋がってきます。
拙者こういう展開大好きなので。
編集済
第137話 敵の敵は、結局敵への応援コメント
いけ好かない男ですか……はて、誰が来るのやら、なんか思わぬ邂逅の予感!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
色々考えていたのですが、次の展開が今後の物語にとって面白くなると思いました。
次回もご期待ください!よろしくお願いいたします。
編集済
第135話 四面楚歌なので歌ってみたへの応援コメント
5年前の時点でクラスメートの顔は忘れているのに高校の校歌は覚えてるんかい!たしかに偽りなく意外と覚えていると……校歌>>>>>超えられない壁>>>>>クラスメイトで笑える。それと、もうアカリの中では高校中退扱いなのも少し笑えた。それに”だから、奴ら全員、私の黒歴史と一緒に消えてもらう”と言う気持ちがちょっぴりサイコパス入り気味な感じでアカリが狂っている描写を描いているようで良かった。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
彼女の中では中退扱いです。
乙女の過去は暴くものではない、ということを我ながらうまく表現できたと思います(笑)
第134話 明日の風は気ままに吹くのみへの応援コメント
あーなんか、嫌な予感が……まさか……確かに面白い展開かもですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
面白い展開を鋭意創作中です。
この作品の主人公は彼女ですが、裏の主人公的ポジションのやつが、控えております。楽しみにしていただけると嬉しいです。
第1話 復讐者の凱旋への応援コメント
登場人物の会話や地の文がよみやすく丁寧で分かりやすいです。
死んだつもりで、地獄を進めというタイトル通りにすすむのであれば、この先はすごくハードになるんでしょうね。そういった雰囲気がこの第一話から出ていました。
作者からの返信
碧井いつき様
コメントありがとうございます!
作者が考え付く限りの面白いを作品に詰め込んでいきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第133話 うぬぼれかもしれないけどへの応援コメント
こんな状況で笑えるのは、たしかにアカリが狂っているからかもだけどそこが魅力ですね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
彼女の言葉ではないですが、ここから面白い展開になっていきます。彼女たちにとっては面白いとかそれどころではないかもしれませんが。
ぜひご期待ください。
第131話 物理的に明日に向かって走るへの応援コメント
意訳「止まるんじゃねーぞ」ですね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
遅筆ではありますが、当作品も作者が止まらねえ限り止まらねえはずです。その先にある完結目指して頑張ります。よろしくお願いします。
編集済
第129話 自身喪失者への応援コメント
自身喪失者…言い当て妙かもですね。でも、アカリの成長イベントぽいのが良いですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
アカリもまだまだ成長途中、不完全で完全を目指す、みたいなエピソードが欲しかったので、この話が出来ました。失敗を糧に色んなものを吸収し成長していく彼女に比例して、物語も面白くなるよう頑張ります。
第126話 反応の正体への応援コメント
爆弾……凄い訳ありかが凄い
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
次話で、小国ならではというか、王族事情と由来を少し話に組み込ませる予定です。どうぞよろしくお願いいたします。
第125話 絶対運搬条件への応援コメント
遂に偵察ドローンみたいな魔道具まで出て来たか……確かのこの世界の魔法は科学ぽい
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この世界の魔法は、科学技術の代用に近い形で使われています。そうなると、人間の発想は世界の垣根を越えてくるのかな、と思い、こういった魔道具が登場しました。
第124話 暗い森で休ませて ~条件付き~への応援コメント
違和感探知機(アカリ)がもう動いたか……予想よりも速かった。いや、いつも通りか……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
時間をかけられない状況で可能性を一つずつ潰していくので、躊躇や遠慮に欠ける時間を排除した結果ストレートな物言いになっております。ここでも判断の速さが明暗を分けるという最初の教訓が活かされています。
第1話 復讐者の凱旋への応援コメント
面白いです!
序盤の展開は無しで、いきなり転移してパニックになるところから始まってもいいとは思いましたが、一体これからどうなるのか、先の見えない展開にどきどきしました!
作者からの返信
狐月 耀藍様
コメントありがとうございます。
なるほど、そういう展開もありなのですね。
これからも面白いを考え続け、作り続けられるよう頑張りますのでどうぞよろしくお願いいたします。
第123話 夜が来るへの応援コメント
裏切り者ですか……もしいるなら、違和感探知機(アカリ)からは逃げられないのでもう詰んでる^_^
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
内憂外患ではないですが、色んな問題と戦っていく様子を描ければと思います。
ここからどんどん話が加速して面白くなるよう頑張ります!
第119話 罠を仕掛けるへの応援コメント
なんとも盗聴すら見越したような……危機管理能力が高いと言うよりは人間ZEROシステム化してるようで笑えてきますねw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
次話にて今回のネタ晴らし的な内容を掲載する予定です。
そして、今回のメイン展開である護送任務がようやく、ようやく開始されます。
楽しみにしていただけると幸いです。
第118話 生きる。生かす。意地でもへの応援コメント
この王女とは仲良く出来そうな雰囲気出てますね^ ^これで王族ともパイプも出来た。伏線らしき物も回収している感じ、そろそろ、復讐の始まりですかね?^ ^
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
仰る通り、前にばら撒いた伏線を少しずつ回収しています。
今後もご期待いただけると嬉しいです。その期待を、良い意味で裏切れるよう頑張ります。
第117話 クライアントへの応援コメント
本物の依頼主の見抜く辺りやっぱり、勘が鋭いと言うか……違和感と言うモノは人間が知認識し難い思考と言われていますからね。その上で違和感とちゃんと向き合って正確に物事を捉える辺り、アカリは大概”化け物”と化している気がしますね。元々、慧眼ぽいところありましたけど、今回の件はかなり顕著ですね。(更に女子力が上がった^_^)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
もともと観察眼に優れてるという裏設定で、それがどんどん危機管理能力として開花していった感じです。もちろん彼女だけじゃなく、仲間の団員たちも彼女につられて目ざとくなり、違和感や疑問を見つけたり覚えたりしていて、それが後々にヒントになる、という流れが出来つつあります。ある意味、傭兵団アスカロンという一個の探偵が生まれつつあるのかもしれません。
第270話 魔女と踊ろうへの応援コメント
ヒュー!って言いたくなる格好良さ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
戦場への復帰なので、登場シーンを悩んで、悩みぬいた結果こうなりました。名作『フルメタルパニック』内にも、一人を殺して百人に警告する、という中国の逸話を用いた神回がありましたので、それに倣ってみました。効果は抜群のようです。ここからの展開も楽しみにしていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。