第111話 三段論法マイナス一段への応援コメント
仕事で信用が重要……もっともな理由ですね。アカリはビジネスウーマンになっている感じが良いですね。理由を聞かずに依頼を受ける人もいるでしょうけど、信用を大切にする辺りゴ〇ゴ13みたいでわたしは嫌いじゃないです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
過去のことがあるので、余計に慎重になる節がありますよね。
また、戦いは戦いまでの準備が七、八割という考えを漫画から知り、それを実践しようと心掛けているので、少しでも準備不足(これには依頼者からの情報も含む)があるなと考えると、依頼を断ると思います。
第110話 東の国の商人への応援コメント
東の国の商人……なんか、米も含めて海産物を売ってくれそうな人が来ましたね^_^特にマグロと米、醤油の組み合わせにアカリが歓喜するのでは?と想像出来てしまう。「これで海鮮丼が食べられる!」
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この東の国の人間がこれから話に絡んできますので、ぜひともご期待ください。
伏線ではないですが、そこら辺に少しずつ石をちりばめたいと思います。
編集済
第109話 WIN‐WIN‐WINへの応援コメント
醤油と味噌はある。でも、米はない。
と言うフリですかね^_^。(この作品のキャッチコピーに沿ってみました)
そう言うフリなら確かに異世界で米がないと死んだつもりで地獄を進まないとならないかもですね^_^(タイトル偽りなし)
作者からの返信
daidroid様
いつもコメントありがとうございます。
確かに米好き日本人にとって米がない世界は地獄です。白米は何にでも合う最高の食材ですからね!!
今後の展開で、米も出せれば、とも考えていましたが
「なぜ味噌と醤油があって、米だけ・・・」
という展開も面白そうです。貿易も少しですが混ぜていくので、そういう話や展開をところどころにちりばめて日常生活の雰囲気も出せていければと思います。
第107話 主人公の友人的ポジショニングへの応援コメント
うーん、アカリとプラエが同性愛に目覚めたのかな?(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
常に一緒にいますからね(笑)もしかしたら三十年後も一緒にいたらそのまま老後を・・・?
第87話 再契約への応援コメント
この回の改めて読んでみて凄く疑問に思ったというかある事に気付きました。
アカリがムトを殴っただけで10m吹き飛ばしたらしいですが、そんな事になって顔が腫れる程度で済むのか?と言う疑問です。
なので、凄く雑学的ですがその時のアカリのパンチ力を計算したら……2333kgでした。
……このくらい無いとドラゴンとは戦えないと言う暗示ですかね?寧ろ、ムト頑丈過ぎません?
これが正しいとなるとアカリは普段の訓練(筋トレと仮定)を考えると片腕で500kgの物を5回は持ち上げている計算になりますね……女子力高いですねw
少なくともアカリにとって復讐鬼になった5年は壮絶だったのは理解しました。
設定深いな……(脱帽)流石、叶先生やる事、凄いです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
確かに、今思えば十メートルはやり過ぎました(笑)
常識的に考えてトラックにひかれてもそこまで飛ばないですね。
何もない平面上で人間一人が投げるではなく殴るという行為で十メートル飛ぶ力で殴られると、普通は首がもげます。
なので、フィクション的表現というもの以外で十メートル飛ぶということを考えてみました。かなり言い訳も苦しくなることはご容赦ください。
・話の中でもあった通り、アカリがムトを殴り飛ばしたのは山中であると考えられます。つまり、斜面や段差があると考えられます。
・また、利き腕は喰われたとはいえ右手なので、右手に魔道具のアレーナがあります。伸び縮みに加えて筋力の補助を行います。
・ノーバウンドで飛んだとは考えず、何度かバウンドし転がったと考えられます。
以上のことより、アカリが魔道具アレーナの力も含めて殴り『飛ばし』た。立地条件としては傾斜や段差があり、吹っ飛んだムトは三、四メートルほど放物線を描いて飛び、着地、そのまま斜面を勢いのまま転がった、と考えられます。
が、やはりここは読んで面白い方、アカリの女子力(物理)とムトの頑丈さに脱帽ということでひとつよろしくお願いします。
第102話 幕間 新人団員が学んだ最初の教訓への応援コメント
鍛えなおされた心が秒でへし折られるアットホームな職場ですね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
骨が折れればさらに強い骨になるのと同様に、彼らの心はまた強くなる、はずです。これも愛の鞭、ということで一つよろしくお願いします。
・・・複雑骨折は、対応外かもですが。
第102話 幕間 新人団員が学んだ最初の教訓への応援コメント
ムトはアカリと2歳しか違わないはずなのでは……ムトの考え方が10代前半の子供と同じじゃないですか^_^
完全にギルティやん……20代おばさん理論を語るにはムトは歳取りすぎている^_^
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
女性にとっての二十代の一年、一歳がどれほど重たい物なのか、彼らは理解していなかったようです。
彼らにとって一生忘れられないトラウm・・・げふんげふん、学びであったことは間違いないと思います。
第101話 悩んで、考えて、決めて踏み出すへの応援コメント
細かいところでも「さん」呼びではなく「団長」呼びさせようとしているアカリは序盤よりも傭兵と言うか兵士ぽくなってますね。
そう言う細かい規律みたいなの遵守させる辺りリアルぽいのが良いですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
確かに傭兵というよりも、規律を順守させる軍隊みたいな感じですね。
前にいただいていたコメントがこちらの不手際か、削除されてしまい申し訳ございません。こちらにて返信させていただきます。
アカリのイメージですが、特に考えてはいなかったのですが現時点の彼女のイメージ像を考えた時、攻殻機動隊の草薙素子が一番近いのかなと思います。
そこにブラックラグーンのバラライカの成分を少し加えたら彼女に一番近づくと思います。
第100話 時間の価値への応援コメント
ガリオンと同じように考えている時点でアカリは立派に団長しているよな……と思いますね。本人は向いていないとか言ってるけど……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
今後も彼女と団の成長に期待していただければと思います。
よろしくお願いします。
追記
申し訳ございません。
こちらの手違いか、せっかく頂いた101話につけていただいたコメントが消えてしまっておりました。追記という形でこの場をお借りして返答させていただきます。
アカリの容姿についてですがきっちりと決めているわけではないのですが、
最新話時点でイメージが近いのは攻殻機動隊の草薙素子ですかね。身長や髪の長さなどの違いはあるかもですが、多分こんな感じです。
第99話 最大の報酬への応援コメント
アカリが順当に女子力(武力(ぶつり))と権力を蓄えているのが良いですね。
こう言うのを一気にやらずに少しずつやっているので丁寧に作品書いているなーと思って感心してしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
強大な相手と戦うための根回しを、こういう形で少しずつ出していければと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
編集済
第95話 対巨大スライム共同戦線への応援コメント
最新話まで読ませて頂きました!
昨日は一章、今日で二章、三章一気読みです♪
お話の続き楽しみにしています!
作者からの返信
@capek12様
コメントありがとうございます。
一気読みしていただき、本当にありがとうございます。作者として作品を楽しんでいただけて嬉しいです。
もしよろしければ、他作品も覗いていってください。楽しんでいただければ幸いです。
今後も面白い展開を考えますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第70話 北の国、鉄鋼の街への応援コメント
「なんだその二つ名。格好悪いんだが」で吹いちゃいました。
息詰まる戦いからのユーモア回に、こちらの緊張も少し緩んだ所で意外な人物が!
もう、気になる要素が色々散りばめられていて読む手が止まらず困るんですが…
作者からの返信
@capek12様
コメントありがとうございます。
第三章まで一気に読んでいただき、ありがとうございます。
現在最新話は第三章の佳境にあります。楽しみにしていただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
第37話 死んだつもりで、地獄を進めへの応援コメント
先が気になり過ぎてこんな時間まで結局一気読み!容赦ない展開で、読んでいるこちらまでどん底へ突き落とされましたが、ここからの復讐劇に期待が高まります!
早く続きが読みたい…けどもうタイムアップ…!
作者からの返信
@capek12様
コメントありがとうございます。
一気読みしていただけて本当にうれしいです。ですが、お体は大事になさってくださいね。
もし一気読みで『死んだつもりで、地獄を進め』を掲載分全てを読み終えられたのでしたら、筆者の他作品もぜひ読んでいただければと思います。自分で言うのもなんですが、お勧めです。
第4話 まだ手は綺麗なままへの応援コメント
読み始めたばかりですが、とても面白くて続きが気になります!こんな時間から読み始めるんじゃなかった…
作者からの返信
@capek12様
コメントありがとうございます!
頑張って更新していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第92話 形を成すイレギュラーへの応援コメント
いつも楽しみに読んでいます。
差し出がましいかもしれませんが、誤字を見つけたので共有させて戴きます。
彼の言う通り、幹部からはじゅうじゅうと白く煙が上がり嫌な臭いが漂っている。
幹部→患部
いち読者としてこれからも更新を楽しみにしております。
作者からの返信
@tart1121様
誤字報告ありがとうございます。
早速修正いたします。
第79話 身につけた知識は裏切らないへの応援コメント
勉強なんか社会では何の役にも立たないと思っていたが、役に立たないではなく、役立てていない、役に立てようと考えなかった
と言う台詞は中々、為になる台詞なように思えるので悪くないですね。個人的には^_^
作者からの返信
daidroid(ダイドロイド)様
コメントありがとうございます!
役に立たないと思っていた勉強が、この作品で活用されています。
第37話 死んだつもりで、地獄を進めへの応援コメント
ここまで拝読させて貰いましたので感想を……アカリの成長過程のようなモノが描けて良いと思います。
今後の展開の為に1章全て使って基盤を作ったと言う感じなのでしょうか?最近の無双系とは違い泥臭い感じで悪戦苦闘しながら勝利を目指すと言うのはわたし個人は嫌いではありません。
これからも応援しています。
作者からの返信
daidroid(ダイドロイド)様
コメントありがとうございます!
主人公の成長が一つの幹ですので、これからも彼女の成長を見守っていただければ幸いです。
ご期待に沿えるよう、これからも面白いを目標にして「死んだつもりで、地獄を進め」の世界を作り続けていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第11話 戦力外通告への応援コメント
ここまで読ませて貰いました。
良かった点はアカリは慧眼な設定なんですかね?安田(モヤシ)の良いところに気付きつつ転移しても冷静に物事を判断する力があるような設定は良いと思います。
後はこれはアカリが戦士になる過程を描く感じですかね。個人的には地獄と言う過酷な環境で強くなると言うか努力すると言うのは嫌いではないので良いと思います。
気になった点
文章の行間詰め過ぎでは……何か意図があるのかわかりませんが個人的にはWEB文体みたいにある程度行間空けてくれた方が読みやすいです。
作者からの返信
daidroid(ダイドロイド)様
コメントありがとうございます!
ご指摘いただいた行間の狭さによる読みにくさでご不便をおかけし、申し訳ございません。少しずつ改善していければと思います。
今後とも「死んだつもりで、地獄を進め」をよろしくお願いいたします。
編集済
第115話 手が届く範囲への応援コメント
違和感を抱えながらも迷わず英断できるあたり、アカリの勘は本当に鋭いな……と思います。もう天性とすら思えますね^_^。下手にチートで無双している苦戦とか苦難に無縁そうななろう系主人公よりも絶対に強そう=女子力が高い^_^
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
彼女が積み重ねてきた知識や経験が、勘となって活かされているのだと思います。疑わしきは罰せずではなく、疑わしきものからは距離を置くような感じで。たとえ少しばかり損をしたとしても、命を失うよりはマシ、生きていれば損益は回収できる、という考えが最初の戦いで根付いている気がします。