第424話 龍の吐息を模倣するへの応援コメント
>大丈夫。全然大丈夫じゃないから
これ好き
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
あまりの事態に本人も何言ってるかよくわかっていないのかもしれません。
ですが、なんとなくニュアンスといいますか、聞く方は意味は分からなくても、滅茶苦茶大変な事態なのだと言いたい、という意図は汲んでくれるかと思います。
第417話 終わりの始まりへの応援コメント
傭兵達の矜持、格好良いぜ…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
プライド・矜持は大事だと個人的には思っております。それは、これまで自分が積み重ねてきたものであり、その重ねてきたものを研磨して作り上げた自分の芯のような役割を果たすのではないかな、と考えております。
第413話 パズルがはまっていくようにへの応援コメント
死人に口無し…恐ろしい。
((((;゜Д゜)))
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
死んでしまうと、何かを証明することも、弁明することもできません。しかも死者を利用する悪い連中が、この異世界リムスには多く存在します。どのような影響を及ぼすのか、今後の展開を期待していただけると幸いです。
第411話 グリーンベレーのメソッドへの応援コメント
ディールス、このまま苦労人ポジションに収まりそうな予感…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
見つかったのが運の尽きです。アスカロンにとって、一緒に仕事をした彼らはその技術も含めて信用できると思われています。厄介ごとばかり引き受ける彼らに見いだされた時点で、運命は定まったと言えるでしょう。今後の糧にしていただけることを祈っています。
第389話 以上の予言から未来の気持ちを答えなさいへの応援コメント
戦乱に参加して記憶を失ったという同級生推定のルシャを取り除き、生贄に捧げて帰還? 供え物は同じ価値のものを捧げなければならないと言ったのだから、同じルシャを捧げるのか..
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
予言ですが、今思えば今後の展開の概要みたいですね。最小のプロットともいえるかもしれません。
第362話 幕間 それぞれの目に映るものへの応援コメント
この程度になれば、トレジャーハンターに本業を変え、核爆弾を探して敵対国一つを滅ぼした後に脅迫するのが、帰還方法を探すのにもっと早いようだ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ムスカ大佐も驚きの凶悪さですね。ですが、ムスカ大佐がどうなったかは多くの方が知っての通りです。
第281話 ターミネーターへの応援コメント
過去の文明が作ったキメラのようなものか? この世界の秘密も気になりますね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
古の文明はロマンです。また、転移の話などこれまで置いてきた伏線、布石を回収するのに、古代文明は物語の下地に丁度いいので使用しております。
第274話 他人の金で食う飯は美味いへの応援コメント
主人公はすでに勝手に手配者として登録されていて、宗教と敵対する側ではないですか? 容貌は知られていないと言うが何か隠しているならば一人位は取り調べの後処理するのが..
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この指名手配に関しては、わざと別の人相が報告されております。指名手配した側にとってはそこまで重要な話ではなく、その裏で起きていることを人々の目から逸らし、覆い隠すことに利用されています。
第267話 やりたいことリスト、最後の項目への応援コメント
ハードモードですが目的を一つずつ達成していますね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
最後の項目をどう埋めるかが最終章での課題でもあります。どうぞ、彼女の旅路を見守っていただければと思います。
第222話 百聞を黙らせた一見への応援コメント
怖い事実は5年ぐらい経てば単純なスマートフォンでもあんなディープフェイク映像を作ることができそうだ.. 異世界全異物に登場するスマホの性能もどんどん上昇しそうな感じ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
技術の進歩は素晴らしいことでありますが、その反面、悪事に転用されるという悲しい側面があるのは事実です。全員が全員、良い事に、とまでは言いませんが悪事を働かなければ、それだけで人類全体の幸福度は4割は上がると思います。
第220話 con artistへの応援コメント
古今東西を問わずスパイ戦にはいつも女性が出る理由ですね..
作者からの返信
コメントありがとうございます。
同じく、色香に惑わされる男性がいつの時代も存在する、ということなのでしょう。
第212話 甘い夢を見ていたへの応援コメント
この子は腕を切って連れて行くのが安全じゃない? あまりにも安逸ではないかと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪い奴ではないので、勘弁してあげてください。リスクをとってでも、脱出のために遺跡に詳しい人間を置いておきたかったのかもしれません。
第259話 龍の生まれた日への応援コメント
ほんま面倒なやつにばっか好かれるな、それも人外以前に人間ですらない竜にまでも。
なんかやばいフェロモンでも出てんじゃない?w
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
愛されキャラなんです。誰が何と言おうと、本人が認めようと認めまいと、彼女はあらゆるものに愛されてしまうのです。たぶん。
第255話 龍と傭兵への応援コメント
本当に龍の魔女じゃねぇか…、男の夢があって良いなぁ。
そして煤塵に帰すと言ってたのはこういう意味か。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
敵対する者同士が一つの目的のために手を組む展開は熱いと思います。
これより、本当のカリュプス攻略戦が開始されます。
第225話 スマホを盗まれただけなのにへの応援コメント
ヒマラエの性格と後悔してるところからなんで見捨てたんだ?疑問に思ってたけどお前のせいか。
まさかポッと出野郎が黒幕とは思わんかった。いや〜騙された
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
実は第一章から登場しております。彼が余計なことをしなければ、また違った物語になっていたかもしれません。
第182話 幸せになっちゃいけない、訳がないへの応援コメント
ガースやることやったんやな、良かったわ。
アンもギースも第二の人生歩んでるみたいでええなぁ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
これまで苦労し続けたからこそ、報われてもいいと思います。
離れてしまったキャラクターにも、その後の人生というか、背景がある、物語は続いているという風にしたかったので、第二の人生を喜んでいただけてうれしく思います。
第179話 杯を乾すへの応援コメント
ギースさん生きてた良かったぁぁ!
でも流石に引退かぁ。死ぬよりずっと良いけど、いつまでもギースさんの会話見てみたかったぜ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
彼は主人公にとって師匠であり父親がわりでもありました。親元から巣立つ、独り立ちするタイミングがここだと思います。
第119話 罠を仕掛けるへの応援コメント
領主様演技が片言すぎるw
それに騙される暗殺者集団もまた滑稽ですなぁ…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
盗み聞きしていることがばれている、なんてまったく思っていないが故の、自分たちにとって都合の良い解釈が暗殺者たちの道を誤らせたようです。
第407話 ノリと勢いって意外と大事への応援コメント
>考えの一つや二つ、あるにきまってるだろ
ほんとぉ?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
お疑いになるのも無理はありません。しかし、彼もまた思慮深い団長を育てた人間の一人です。本気を出せば作戦の一つや二つ、たぶん、おそらく、考えているはずです。けしてその場その場の思い付き、行き当たりばったりで行動しているわけではない、はず・・・です、よ?
第405話 立てたらダメなフラグへの応援コメント
>「それでも、あいつが良いんだよな」
強い(確信)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
恋愛ものでよくある言葉「けど」と「でも」を使ってみたくて、使ってみました。
「良い人なんだ『けど』ここが嫌」「どうしようもない人、『でも』好き」
という感じで、前の言葉を踏み台にして二段ジャンプするマジックワードを使ってみたかったんです。うまく飛び越えられていれば嬉しいです。
第397話 ラブストーリーじゃないけど突然にへの応援コメント
主任さんの絶対にプラエを逃さないという圧w
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
小田和正さんの名曲が流れる感じです。
この出会いもまた、今後の展開に関わってくるので、楽しみにしていただければ幸いです。
第396話 テンプス要塞とその周辺への応援コメント
着実と積み重ねられていくフラグ。
競馬で落馬した騎手が踏まれたり蹴られたりして亡くなるレベルなのに、小型とはいえドラゴンの群れの移動に巻き込まれたら…((((;゜Д゜)))
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この辺りから、この章の戦いに関わってくるような伏線的なものをばらまいております。どこで、どのように来るのか、楽しみにしていただければ幸いです。
第391話 幕間 喜べ、君の願いはここに叶ったへの応援コメント
怖いもの知らずのロガンくん恐怖を知るの巻
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
恐怖は、裏を返せば生き残るのに必要な要素と考えます。何が危ないのか、近づいてはならないのか、ボーダーラインを見極めるための知識や教訓を、彼は学べました。やったね!
第386話 暇を持て余した王たちの戯れへの応援コメント
骨折り損のくたびれ儲け…かとと思いきや。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この世界は傭兵という習慣が根付いているので、払いを渋る依頼主は嫌われてしまう、ということもあります。ここまで大きな戦いになれば、ケチらず太っ腹の方が世間にいい依頼主アピールが出来る、という思惑もあります。
第386話 暇を持て余した王たちの戯れへの応援コメント
>「何よ、私が悪いっての?!」
ここ好き
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ちょっとだけ悪かったかなぁ?と思ってるけど、でもそのおかげでみんな助かったのだしトータルで見て悪くないからよくない? みたいな感じかもしれません。だから自分が悪いのか?という言葉が出たと思います。
第385話 お前が言うなpart3への応援コメント
出オチかよ…南無w
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この話は次話、次章のためのつなぎ的な内容となっております。また、ここまでシリアス、そう、誰が何と言おうとシリアスな展開だったため、息抜き的な内容になっております。
第383話 神の鳥、落ちるへの応援コメント
なんて自分の欲求に素直なんだwww
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
きっと、心中で迷っていたとは思います。全くノータイムで決めているように見えますが、その実、心中では様々な迷いや葛藤があったと思います。おそらく。多分。きっと。しかし最後は潜入班の実力を信じ、また、多くの人々を危険にさらせないという強い使命感から、断腸の思いで決断したのだと、思う、のです・・・?
第383話 神の鳥、落ちるへの応援コメント
やりやがった!なんの躊躇いもなくwww
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
とんだクレイジーなフレンズですね。キムンカムイも驚きです。しかし、これは目の前の脅威を排除するための致し方ない対処だったんです。判断に時間を全くかけていないように見えますが、心の奥底できっと彼女は涙を浮かべ、唇を噛み切るほど歯を食いしばり、強い葛藤が、多分、きっと、おそらく、あったはず、です・・・。
第382話 叶わぬ願いを届けるためにへの応援コメント
どんどん背負うものが増えていく…
それでも気焔を吐くプラエ、佳い女過ぎる。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
裏切り、敵対した相手ではありますが、その動機を知ってしまうと、彼女には切り捨ててしまうことができませんでした。死んでしまった彼の罪を可能な限り軽くするには、この戦いの被害を最小限に抑え、テオロクルムを守り、アドナを落とすことです。そこで初めて、王たちに嘆願が通るのです。
第380話 龍の眼を持つ女への応援コメント
やったープラエ生きてたー!!!
しかもガイナ立ちwww
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この瞬間のためにこの章は出来上がったと言っても過言ではありません。カタルシスが解放されました。
主人公のピンチに死んだはずの仲間が駆け付けるシーンとか最高だと思います。今回の戦いもまもなく終焉ですので、楽しみにしていただければ幸いです。
第379話 地獄で会おうぜ、ベイビーへの応援コメント
地獄で会おうぜ!
新武装のウェルテクス、量産も効くのね…
+.゚(*´∀`)b゚+.゚イィ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
このセリフのためにこの戦闘があったと言っても過言ではありません。・・・過言、かな?
若き鍛冶師の執念の果てについにお披露目の時が来ました。風の剣の機能は失うにはちょっと惜しいと思っていました。復活出来てよかったです。彼女の背中を追って戦い続けた彼にふさわしい武装かな、と思います。
第379話 地獄で会おうぜ、ベイビーへの応援コメント
やってやったぜ!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
やってやりました。
出来上がった光景が某映画のワンシーンかスタイリッシュアクションゲームのワンシーンをイメージできてしまったので、どちらにするか非常に悩んだのですが、彼女がいる世界は彼女にとって地獄なのでこちらを選択させていただきました。
第377話 無事だった二人への応援コメント
これが女の勘って奴ですか…
次回、状況打破なるか?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
不利な状況であったり、打つ手なしの状況で、打開案やヒントが生まれるのは、別角度、別視点からもたらされるのがお約束かなと思っています。次話より、打開に向けて彼女たちが奮闘いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第373話 風が泣いているへの応援コメント
ファナティ頑張ったw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
小心者には小心者なりの矜持がありました。自分の尊厳を踏みにじるマルティヌスに一矢報いたいという思いと、大量虐殺に加担してしまうかもしれないという小心者ならではの思いが彼を動かしていたようです。
第364話 歴史に名を刻めへの応援コメント
ファナティの小物ムーブ、いいなぁw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
作者もお気に入りのキャラクターであり、生き残るために相手に媚びへつらう彼ですが、もし彼にそれ以外の行動が見られたとすれば、それはきっと彼の根本にある大事なものだと考えています。彼の活躍に期待していただけると幸いです。
第353話 モテ過ぎて御免への応援コメント
マキーナ改もヤバそうな相手だなぁ…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
強さ的にはマキーナの方が間違いなく強いです。が、作者が自ら言うのもなんですが、奴らのやばさはこれからさらに発揮される予定です。楽しみにしていただければ幸いです。
第349話 負けたまんまじゃ終われないへの応援コメント
>そもそも俺はプラエ一筋
大丈夫?アレだよ?ちょっと考え直した方が良くない?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
恋は盲目、ですから・・・。たとえどれほど自分勝手で欲望に忠実であろうと、全身に爆弾を巻き付けられようと職場で横領して解雇されてこれまでの稼ぎとか財産とかでかかった費用を補填させられようと許せちゃうんでしょうね・・・。
第347話 一方そのころ何があったかへの応援コメント
さてさて、依頼自体がそもそも、フェイクなのか…それとも、様々な思惑が絡んでいるのか……私怨等も絡んでいるのか……相変わらず、ドロドロな血生臭い展開ですねw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
なぜ心強い味方であるはずの魔道具操縦士が裏切ったのか、海賊と共に現れた宗教国の兵士の目的は何なのか、この辺りを絡めつつ、作者が好きなアンチャーテッド的展開に持ち込めれば良いなと考えております。楽しみにしていただければ幸いです。
編集済
第342話 虎穴に飛び込むへの応援コメント
教養が無い…その様に言って聖人や救世主を迫害した宗派は数多く、万人の望む社会性はいないと言う表現かな?。確かに史実の神話や予言の類に沿ったストーリーの様に見えますね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この司祭の発言は、アカリに対する無意識の警戒、牽制も含まれていそうです。彼女を救世主だと認めてしまうと、彼女を指名手配した自分たち宗教側が誤っていると認めてしまう事でもあるからです。自分たちの考えと違うから邪教である、と迫害されて消えた土着の信仰はこの世界でも多くありますし、同じ教派であっても上層部にとって都合が悪ければ異端とみなされるのも同じですね。
と、言ってみましたが、実際には自分を騙したり暴力を振るったりする乱暴でガサツな人間が、自分が思い描く清廉潔白な救世主像と結びつかないからかもしれません。
第341話 過ちを正す者への応援コメント
予言は抽象的なのか…或いは、抽象的にする事で特定の誰か以外に内容を悟らせない暗号なのか…まぁここで素直に龍の眼を持つ女=アカリと書けば、やましい事を考える人はいるでしょうね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
仰る通り、知っている人間にしかわからない暗号のような意味も含まれています。こういった信仰などに重きを置いている国家では、言葉はかなり強い影響力を持つ場合があります。
後は、作者がこういう神話とか予言とかそういう表現が好きだから出しました、みたいな感じです。
第337話 建前は心の奥にへの応援コメント
ファナティ司祭…
コイツちょろいなw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
大口を叩き自分がいかにすごいかアピールする彼はその実、能力の高さの割にこれまであまり評価されない不遇の立場にいました。なので、褒められると調子に乗りますがもっと働きます。
第335話 精霊信仰の国への応援コメント
これはまさに魔女…
ロガン君、御愁傷様w
ちゃっかり団員に紛れて大口を叩く
ファナティ司祭にも草。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
彼は悪ぶってはいますが、閉鎖的な地域にいたので他人との駆け引きなどの経験が圧倒的に足りない感じです。これからクーリングオフ的な理念を学びます。
司祭は切り替えがものすごく早く、また彼の中に残るのは自分の輝かしい功績のみなので、過去の失態などはすぐに記憶から抜け落ちていく良い性格をしています。
彼らを交えながら、この章は進行していきますので、楽しんでいただければ幸いです。
第333話 昔取った杵柄への応援コメント
執念深い……確かに異常なレベルですよね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
執念、ただそれだけで一つの国を滅ぼしてますから。また、その件では、色んな人間の思惑や企てが重なり、絡み合った結果でもあり、彼女の執念がそれらを引き寄せたとも考えられます。これからも色んな何かを巻き込み、反対に巻き込まれながら戦い続けることになるので、楽しんでいただければ幸いです。
第333話 昔取った杵柄への応援コメント
因果応報過ぎる…合掌。
だがファナティ司祭の小悪党ムーブ、嫌いじゃあないw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
作者としても、こういう小狡いキャラクターは好きですし、そういうキャラが物語のカギを握っていたり、仲間のピンチをぶつくさ文句言いながら助けたりするのが大好きなので、彼にはこういうポジションを確立してもらえればなと考えています。全てを失った司祭の成り上がり伝説にご期待いただければ幸いです。
第332話 酒場興行への応援コメント
有能なのか…それとも自分は優秀と思い込んでいるだけなのか……自分の有利な舞台に引き込もうとしたのは、良いとは思うけど、まぁ、考え方が甘いと言うか…ムト君はやはり、過去の自分と重ねているのかな
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
彼の失敗は舞台に引き込めば勝てると思い込んでいたことと、育ってきた環境などの理由により自分と自分が下に見てきた相手以外に比較対象がいなかったことです。井の中の蛙状態ですね。
ですがこの出会いが、彼の運命を大きく変えることになる、かもしれません。
第332話 酒場興行への応援コメント
ムトくんTUEEE
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
無茶な団長の無茶な要求に応え続けていましたので、彼も立派に成長しました。
それに、これまで戦った化け物や出会った化け物じみた人間と比べれば、ロガンは人間の範疇だったということでしょう。
第331話 追う者と追われる者への応援コメント
随分とムト君も言う様になったと言う感じですかね…それとも過去の自分を見ている様で、苛立っているのか…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この場合は後者の理由が強いかと思いますね。剣一本、己の腕一つでどこまでも行けると過信していたころの過去の自分。世間の荒波に飲まれて自分の力を知り、自分以上の達人たちの壁を知った今の自分は、過去の自分と重なる相手に対して苛立ちと、ほんの少し羨む気持ちがあるからこその態度だと思います。
第330話 後日譚 ある雪の街でへの応援コメント
名前を変えて第2の人生……そして、魔力の高さを職に活かしたと……この2人にとっては最良だったでしょうね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
正直に申しますと、前の話と今回の話は、蛇足になるのではないかとヒヤヒヤしております。彼女たちの後日譚は、読んでいただいた読者の皆様にお預けし、作者がとやかく言って押し付けるものではないのかな、と。多分、ハッピーエンドですから。
ですが、どうしても書きたくなったので書きました。作者的後日譚です。
・・・まあ、もう少し書きたかったというのが本音ですが、流石にこれ以上は普通にスピンオフになるので自重しました。
第325話 勝利の鍵は過去にありへの応援コメント
余の顔見忘れたか、か……幼い時からの擦り込みには勝てなかったか……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
心無い、しかし自分にとってどうでもいい、関係の薄い者たちからの罵詈雑言よりも、身近にいる愛する者たちとの他愛ない幸せの方が記憶に強く残るし大切な物だということを書いてみたかったので、こうなりました。
ちなみにですが、もう一方のウェブサイトに掲載した話は微妙に内容が違ったりします。本筋は同じです。ご興味ありましたら覗いてみてください。
第324話 祝福をきみにへの応援コメント
プラエ、良い女過ぎる…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
作者はカッコいい女性大好きなので、そう言っていただけるとありがたいです。
特にこの章では、登場する女性たち全員が何と言いますか、語弊があるかもしれませんがハードボイルドな感じになればいいな、と思いながら創作しています。
第321話 対巨人戦への応援コメント
>『ははははは! どこへ行こうというのかね!』
こんなところに大佐が!と思ったけど
その後の閃光手榴弾で目がっ!目がぁぁ!ってならなかったあたり残念ながら大佐としては失格か。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ジブリリスペクトに気づいていただきありがとうございます。大佐って意外に約束を守る律儀な悪党だったな、と黙とうを捧げつつ書いておりました。残念ながら目くらましは効果が少し薄めとなってしまいました。
ここから巨人戦本番です。どうぞよろしくお願いいたします。
第315話 名前のない女への応援コメント
影武者か……だから、やけに男の扱いが上手いわけだ…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
なぜ影武者になったのか、彼女と王との間に何があったのか。彼女の過去を交えながら話を展開していければと考えています。どうぞよろしくお願いいたします。
第315話 名前のない女への応援コメント
まさかの影武者!?
王妃が単なるお貴族様とは思えない肝の据わりっぷりだったのはフェミナンで鍛えられた過去があったからなのか…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
なぜフェミナンオーナーが彼女を救おうとしたか、という疑問をここで解決させていただきました。ここからは彼女が何のために戦い続けてきたのか、彼女の過去も合わせて少しずつお披露目していければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
第314話 銀の腕、再びへの応援コメント
なろうと題名が違う?…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通りです。創作中、どちらの表現が良いか、どっちの題名の方がぴったり当てはまるか等で悩むときがあります。なろうとカクヨム二つで掲載させていただいているので、せっかくなので大筋はそのままに、微妙に変えています。
第311話 忘れられない日になりそうだぜへの応援コメント
どことなく、バイオハザードのプラーガを思わせる展開ですね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
夏と言えばホラー、ホラーと言えばゾンビ、ゾンビと言えば、やはりバイオハザードですから。なので、少しずつバイオハザードリスペクトの小ネタを放り込んでいきます。
第308話 あなたに首ったけへの応援コメント
惚気にあてられました…熱い熱いw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
夫婦仲は上々です。酸いも甘いも嚙み分けてきた二人なので、上手く夫婦生活を送ってくれると思います。
第308話 あなたに首ったけへの応援コメント
熟年夫婦め…アカリもアンみたいな時が来るのかな…あぁ、なんか無理そうだ。ムト君と結婚したとしても、ムト君が尻に敷かれるな
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
随分と仲良くなってしまいました。オーナーがこの世界にとどまる理由がどんどん増えております。
編集済
第307話 進路変更への応援コメント
えーと、確かその街はあのスライムと戦って、アカリを自分の息子の嫁にしようとした女領主のいる町でしたか?ここでその縁を活かされるんですね…もう二度と出て来ないと思ってました
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この点に関しましては、まったく未知の第三国を登場させるか、以前の北の国を登場させるかで悩んでいたのですが、第三国は次回に取っておこうと考え、再度彼女たちに登場してもらうことになりました。おそらくこの方が話のつじつまが上手くつながっていくと思いました。それに、いずれまた関わってもらおうと画策していたのもあります。これからの展開を楽しみにしていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
第301話 オズワルドは誰?への応援コメント
上手く以前の依頼で仕入れた王族爆弾の情報を使ったと……こう言う知恵を絞った知略と大胆さはこの作品の強みですね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
依頼達成のために利用できるものは何でも利用します。特に今回の章では自分の中では国家の陰謀的な内容を詰め込んでいるつもりですので、戦略を重要視した展開にしていけたらと考えています。ここからさらに面白くしていきたいと思いますので、楽しみにしていただければ幸いです。
第300話 ペルソナ・ノン・グラータへの応援コメント
こういう信頼関係も良きかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互い油断ならない相手、手ごわい相手と認めているからこそ互いに敬意を払う関係です。ここから取れる栄養があります。この後も彼女たちの活躍がありますので、楽しみにしていただければ幸いです。
第300話 ペルソナ・ノン・グラータへの応援コメント
祝!300話!
コルサナティオは随分と強くなっちゃいましたねぇ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ついに300話到達しちゃいました。
前作の『世界の神話・異聞』を超えております。ここまで応援していただき、本当にありがとうございます。これからも作品に面白いを詰め込み続けていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
コルサナティオはこれから物語に関わってきますので、注目していただけると嬉しいです。こちらもどうぞよろしくお願いいたします。
第297話 レバー1回転+Pへの応援コメント
スクリューパイルドライバーではなかった点に、同級生としての優しさを感じなくもないような気がしなくもない
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
怒りのジャーマンスープレックスホールドです。怒りが強い、イコールそれだけ心配していたという事の裏返しですから、ある意味愛情表現ですね。また、優しさももちろんありますが、彼女は実業家、経営者、そしてスパイ組織の元締めでもあります。大事な情報源でありビジネスパートナーなので、そういうそろばんが無意識に働いた感は否めません。
編集済
第297話 レバー1回転+Pへの応援コメント
運命ですか…アカリは勇者ではなく、バーサーカーですけどね。あの国の王女様でしたか?あの時は小娘だっけど、変化はあったのか……そして、上原と呼ばれた男も絡むのかな?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
おっしゃる通り、以前登場した魔導王国関連です。そして、王女いるところにあの男たちの影があります。ここをどう絡ませるか、作者として悩み、それ以上に楽しみながら展開を考えていきたいと思います。楽しみにしていただけると幸いです。
第296話 お前が言うなへの応援コメント
タイトル見て誰だろと思ったらwww
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
彼女本人は、自分は仲間のことを第一に考え迷惑をかけたことなど記憶になく、主張も控えめで大人の落ち着きを持ち、理性できちんと欲望を制御できていると思っています。自分と他人の印象は、意外と違うものだということを、自分の作品から学んだ今日この頃です。
第295話 平和を欲するならパラベラムへの応援コメント
いきなり、宗教感が濃くなっていますね。龍が神の姿を模倣して創造された生命体であり、信仰の対象はあくまで神である。と言うのは、こっちの世界の聖書の内容の引用ですかね?これが地球とリムスの関係を示唆する伏線と言うパターンかな?どちらにしてもどこでもやっている事はあまり変わらないですねw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
大枠の第三章の目的ですが
・戦乱状態の大陸をどう収拾つけて落ち着かせるか
・どうやって元の世界に戻るか
二つあるのですが、後者は展開の流れで何とか回収できるかと思います。なので前者メインの展開にしようと考えています。そこで、戦乱を治める方法を複数考え、そのうちの一つをメインに据えていこうと思っています。
また、ご指摘の通りいかなる世界あらゆる世界であっても、人間の考えること、人間の業というものはさほど変わりはないのかもしれません。
第1話 復讐者の凱旋への応援コメント
初めまして、イベント主催者のrapipiと申します。
イベントへの参加ありがとうございます。
とてもおもしろかったです。
ダークファンタジーならではの絶望感と人間の醜悪さが上手く表現されていて非常に参考になりました。
これからも頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそ、参加させていただき、また感想までいただきましてありがとうございます。イベントのおかげで、覗いてくれる方も増えました。ありがとうございます。これからも頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第291話 爆発でも壊れないへの応援コメント
様式美と言うにはちょっと威力がデカ過ぎたけど生き残ったし傭兵団も再始動したからヨシ!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
怪物を倒したら爆発はお約束です。少々やりすぎた感があるかもしれませんが、やはり外せません。
さて、この章もいよいよ閉幕し、新たな章のために下準備を始めております。その下準備としてあと一話ほど、幕間を挟んでいきたいと考えています。どうぞよろしくお願いいたします。
第291話 爆発でも壊れないへの応援コメント
自爆の威力……この怪物は核動力か何かかな?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
仮面ライダーやウルトラマンと同様に、怪物、怪獣は倒されたら爆発するのがお約束だと思い、こういう展開となりました。また、かなりリスペクト、オマージュしているのがスプリガンの対バーサーカー編です。爆発や動力については正直どうしたらいいか考え中ですね。もう少し煮詰めていきたいと思います。
この章も後一話、といっても幕間のような感じですが、その話で閉幕とさせていただきます。楽しみにしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
第290話 パイルバンカーへの応援コメント
2世の石、ここで役立つのか
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ここでつながってきます。石だけに布石を回収してみました。また、前章の最後あたりのインフェルナムの掛け合いに少し関係してきます。
この章もまもなく閉幕となります。最後までどうぞよろしくお願いいたします。
第287話 信頼と実績への応援コメント
化け物でも討ち取る確信ですか…彼女が積み上げた確かに信頼と他人と隔絶した行動ですね。主人公に相応しいと言えます
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
大多数の声は確かに大きく、それこそが正解、常識、世の中のルールという形をとっているかと思います。ですが、個人にとっての常識、ルールは、その個人の手の届く範囲から得られるモノでも出来上がっているかと思います。何より、目の前で積み重ねられてきた実績、経験、信頼は、時に世の常識を越えてくる、ゆるぎない確固たるものであり、状況を覆す力でもあると考えています。ここから対天使編ですので、楽しみにしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
第196話 ベースキャンプへの応援コメント
探索は仕事に入っていないはずだが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通り、最初の交渉時に入ってないですね・・・。説明不足になっており、@mayoida様はじめ、読者の方にはご迷惑をおかけしました。
・宝のある場所まで案内
・宝のある場所は不明
この二点をつなげるために、宝のある場所まで案内するために宝のある場所を探索する、というのを一緒にしてしまったのが原因です。作戦会議というか、依頼受諾前後あたりの細部を詰める描写をもう少し加えておくべきでした。
今後はディティールにもっと気を配っていきたいと思います。ご指摘いただき、ありがとうございました。
第283話 敵は視界と想定の斜め上にへの応援コメント
この溢れる無理ゲー感 好き
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
絶望的な状況ばかりで主人公たちにとってはつらい事ばかりですが、作者も「冗談でしょ?」と言いたくなる展開大好きです。ここからどう切り返していくのか、この後の展開を楽しみにしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
第283話 敵は視界と想定の斜め上にへの応援コメント
緊迫感溢れる展開。
続きはまだか…!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひりひりするような戦いが表現できればと思って頑張っておりましたので、緊迫感溢れると評していただいて嬉しいです。ありがとうございます。これからも面白いを詰め込み続けますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第283話 敵は視界と想定の斜め上にへの応援コメント
空飛ぶターミネーターは狡い
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
シュワちゃんやT‐1000も驚きの追い詰め方です。ミサイルみたいに目的地に飛んでいき、人間を掃討し終えたらまた次に行く極悪仕様です。これにどう立ち向かうかを楽しみにしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
第281話 ターミネーターへの応援コメント
レーザー兵器か……それに70年、ドラゴンをみた事がないからって……現代人の「この50年、大きな台風がないから、そんな事は起きない」と言う慢心に近いですね……どこでも人間は似た様な感じですね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
自信を持つのはもちろん良い事ではあるのですが、それが偏屈、慢心につながってしまうのは過ちのもとだと思います。
自信を持ちつつ、それでも素直に頭を垂れて教えを乞えなければ生き残れない厳しい世界だということを作者としても再認識しました。自分もそうはなるまいと思いつつ、年々考えが凝り固まっているかもしれないので、そんな自分自身を戒め、警鐘を鳴らしたような自分のための話になってしまっていますね。
第273話 龍神教の司祭への応援コメント
指名手配している癖にターゲットの人物像がかけ離れ過ぎているんですが……身の丈3mって……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
なぜこんな指名手配像になってしまったのか・・・
何者かの陰謀が働いているに違いありません。
第234話 愛すべき馬鹿野郎どもへの応援コメント
ナイスミドル
洋画の1シーンみたいで最高です
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
イメージ的には古い映画ですがアルマゲドンです。おっさんたちが活躍するので。格好いい親父たちが活躍する作品は自分の中では面白いものが多いので、逆説の願掛けではないですが格好いい親父を登場させれば面白くなると思いました。
第206話 呉越同舟への応援コメント
ヒラマエさんにはこのまま生きてて欲しいもんです
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
もちろん悪いことなのですが、罠にはめる方にも事情がある、同情の余地は多少あるという話を盛り込みたい章だったので、そう思っていただけるとありがたいです。
第188話 依頼内容の解禁への応援コメント
きちんと逃げれるようにしておくのは必須ですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
傭兵は荒くれ者無法者というイメージが多く、事実そういうイメージを持っております。ですが、彼らには彼らなりのルールがあり、それを順守することで理不尽な不利益を被らないようにしています。ただし、そのルールは気づき、自分から提示しなければどんどん相手に有利に持っていかれますので、傭兵団の団長は一種のネゴシエーターみたいな能力を持っています。
第176話 泣こよか、ひっ飛べへの応援コメント
読んでて腹の下がヒュッてなりました。紐なしバンジーじゃないですか!
頭おかしい(褒め言葉)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この団は頭おかしくないとやっていけないのです。狂気に足を突っ込んで、命を懸けてようやくスタートラインに立てるのが対ドラゴン戦、という感じです。
第154話 薄氷を渡るへの応援コメント
身に 覚えがありすぎるぅ!
申し訳ございませんでした。もうしないから、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
煩悩には、抗えないんです・・・。悲しいですが、事実なのです・・・。
第149話 私でなきゃ見逃しているへの応援コメント
おぉう、この世界女性強すぎない!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
守らねばならない人や物が多ければ多いほど強い傾向にあります。あと、旦那さんに強い人が多いですね。
第108話 働くあなたは美しいへの応援コメント
歩く図書館ゲットだぜ(例の声)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
よくある優秀な人材なのになぜか追放されたパターンをやってみたくてこうなりました。
第272話 五年ぶりの感動の再会への応援コメント
視線を向けただけで「違うんだよ!」と言う奴は違わないし「何も知らん!」と言う奴は知ってるの法則
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
怪しい人間を登場させました。この場面での登場は怪しい匂いしかしませんよね。この後の展開で、前半で散りばめたつもりのネタを回収していこうと思います。楽しみにしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
第270話 魔女と踊ろうへの応援コメント
ヒュー!って言いたくなる格好良さ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
戦場への復帰なので、登場シーンを悩んで、悩みぬいた結果こうなりました。名作『フルメタルパニック』内にも、一人を殺して百人に警告する、という中国の逸話を用いた神回がありましたので、それに倣ってみました。効果は抜群のようです。ここからの展開も楽しみにしていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
第267話 やりたいことリスト、最後の項目への応援コメント
最上位さんはその生態そのものがもう理外の存在だったんだなぁ 仇が消滅するのを目の当たりにして燃え尽き症候群とかに陥らなかったのはさすが
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
カリュプスでの(自分にとっては)決闘で、それこそ物理的にも燃え尽きたと思っていたからか、燃え尽き症候群になる自分もそこで一緒に燃え尽きた、という感じでしょうか。ドラゴン種の最上位種を特殊なもの、また、今回餞別として貰ったものを彼女専用の特殊な魔道具として、破損してしまったこれまでの相棒の代わりに生み出したいと考え、こんな形になりました。スパロボ風に例えるならヒュッケバインからの主人公専用機です。いつ出てくるかは、作者も考え中です。楽しみにしていただければ幸いです。
第267話 やりたいことリスト、最後の項目への応援コメント
これはインフェルナムへの復讐は意図せず完了したと……そして、最後の安田もやしの討伐か……全ての元凶ですね。彼が変な事をしなければカリュプスも滅びなかった訳ですし
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
死んだ者を殺すことはできず、親の因果は仔には関係ないので向かうことはありませんでした。それに、彼女にとってのインフェルナム戦は燃え落ちるカリュプスでの戦いで、あれで自身も死ぬと思っていたから、あそこで自分なりに終わらせたような形です。ここから、どうやって元の世界に戻るのか、それまでどうこの世界と関わっていくのかを展開できればと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
第266話 天秤にかけるは過去と未来への応援コメント
なるほど、その様に絡むわけですか……ある意味で地獄かな
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
カリュプスという大国が積み重ねたこれまでの因果もあるかもしれませんが、一つの国を滅ぼしたということは、やはりそこに住んでいた、何も知らない人間から恨みは買います。たた、五年の年月は彼女を語弊があるかもしれませんが色んな意味で多少図太く成長させています。ここから新たな戦いが始まりますので、楽しみにしていただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
第437話 彼は誰への応援コメント
ここで2人の再会は熱い…!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この展開に持っていくための第一章と予言でした。
テイルズシリーズのアビスが好きでかなりハマっていて、こういう再開するという展開をいつか作ってみたいと思っていたので、作者も満足です。