1ー2 キャラバンの男への応援コメント
ナギは「いつも空回りばかり」と言っていますけど、何か手は無いかと模索するのは良い事ですよ。
今回は上手くいきませんでしたけど、考えて行動するするのを止めなければ、いつかは実を結ぶかもしれません。
作者からの返信
ご閲覧、コメントありがとうございます!
仰る通りですね。いろいろ試行錯誤したことは、決して無駄にはならないはずです。
だけどナギとしては、目に見える結果がないので、焦ってしまうんでしょうね。
2ー8 黒に塗り替えられるへの応援コメント
ああぁ……。
恐れていたことが……。
しかもこじつけにも程があるほど、かなりのこじつけようですね。
何を言っても信じてもらえなさそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これほど強引な方法で罪を仕立て上げられるには、何か理由がある……?
トワが気付いていなかった何かがあったのかも知れません。
2ー7 色とりどりに夢見るへの応援コメント
不幸や不利益がないとはいえ、やはり隠れて行うにはリスクがありますよね。
うまく正規の方法が見つかると良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トワはちょっと暴走しちゃってるんですよね。
自分の中の善悪の基準が、世のそれと少しズレがあることを、自覚していながらもさほど大ごととは思っていないというか。
何か良い方法があったら良いのですが。。
2ー2 月にやってきた旅人への応援コメント
これからあるジンのその後を思うと泣けてきます。
例え結果を知っていても、頑張れと思わずにはいられません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
月に来たのは良いものの、薬がなかなか入手できず苦労していたジン。
想いを遂げられれば良かったんですけどね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
2ー1 地球に落とされた男への応援コメント
この章の主人公はジンの友人なのですね。彼がコロニーで何をしていたかも気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通り、ジンの友人であるコロニー出身の男が主人公です。
ジンはどんな人物だったのか、この彼はどういう経緯で地球へ来ることになったのか。少しずつ明かされていきます!
5ー3 神さまに捧ぐ祈りへの応援コメント
サクの感情の機微がすごく良い…。胸高鳴らせるのかわいい…。
そしてああ噴火だ……始まった……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サクを可愛いと言っていただけて嬉しいです(*´ω`*)
うじうじしがちだった彼女も、ちゃんと顔を上げられるようになりました。
さて、満を持して(?)の噴火です!
1ー9 片割れのお守りへの応援コメント
こんばんは。
コウは知っているんですね。
お父さんの、なにか。なんだろう。
コウは、ナギさまやお父さんに対して、どういう心情を持っているのか。
それによって、この先にあるなにかも変わるのでしょうね。
逆に言えば、それがなんなのかで、コウの気持ちも分かる。のかな──?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コウってイマイチ掴み所のない人なんですよね。
巡行先の人とは世間話をするけど、ナギと二人きりになるとほとんど喋らない。
ナギから見ると「何でもできる大人の男」であり「父親に近しい人物」であり、そして何より、唯一「自分を対等の個人として扱ってくれる他人」です。
そんなコウは、どういうつもりでナギを誘ったのか——次回以降へ続くッ!!(笑)
1ー8 迷いの種を抱くへの応援コメント
こんばんは。
僕に必要な土は、いったいどこにあるのだろう。
ナギさまに必要な土を見つけることが重要なのかな……。
人は植物ではないから、必ずしも土や水が必要ではないかもしれない。
ナギさまにとって必要なものは必要でなくて、ナギさまを必要とするなにがが必要なのかもしれない。
いやそれは結局同じことなのかな……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きちんと花が咲くように自分を"育てる"こと、たぶんつまり、正しく前に進むこと。
ナギは今までも「前に進みたい(=大人になりたい、真の意味でみんなの役に立ちたい)」という気持ちだけは持っていたんです。
街の人々からは『神の化身』として必要とはされているんだけど、ナギにはピンときてないんですよね。需要と供給が合致していないというか。
一方のナミは、その辺をうまく受け容れてやっているのです。相手に安心を与えるのも、大切なことだから。
ナギにはナギに合ったやり方があるはず。
それを見つけたいと思っているのです。
1ー12 二度目の旅立ちへの応援コメント
最初のコメントで書いたようにSFはあまり読まないのですが、ナギの物語として見ると自然と頭に入ってきました。
父親の事はまだ完全に割り切れたわけでは無いですが、それでも大きな一歩は踏み出せたのかなと思います。これから彼がどんな風に成長していくのか、第二章も楽しみです。
作者からの返信
第1章を一気読みしていただき、ありがとうございます!
そう言っていただけて、ほっとしました(*´-`)
少年ナギのお話はここで一区切り、第2章は主人公が変わります。(ナギはまたその後の章で再登場します!)
舞台が月コロニーメインなのでSF色は少し強まりますが、基本的にはヒューマンドラマです。
引き続きお楽しみいただければ幸いです(*^^*)
1ー11 父の遺したものへの応援コメント
お父さん、見捨てたわけでは無かったのですね。
結局特効薬を渡すことは叶わず、自らも命を落として、きっと無念だったことでしょう。
ですがその想いだけでも、こうしてナギに伝わって良かったです。ちゃんと家族を愛していたんだと、ナギが知る事ができて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジンは、本当に無念だったと思います。
父親が何をしようとしていたか、どれほど家族を大切に思っていたのか。誰かからの伝聞ではなく、それを自ら知ることができたということが、ナギを大きく成長させるはずです(*´-`)
1ー8 迷いの種を抱くへの応援コメント
花を育てるために必要な土。ナギが花だとすると、お父さんがいなくなってしまったことで土が失われていったのかもしれませんね。
これから、土となる何かに出会えるといいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
両親からもたらされるはずだったもの。他の大人たちからの懇意。
ナギ自身がそれらをうまく受け入れられるようにならないと、良い『土』にはならないかもしれませんね。
1ー5 裏切り者の背中への応援コメント
『神の化身』と呼ばれていても、実際にはコンプレックスを抱えているのですね。
そしてお父さんのことも、心に暗い影を落としていますね。これはあんまりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナギは心と身体がちょっとちぐはぐなので、この身体ゆえに『神の化身』と言われるのが嫌なんだと思います。
父親のことは大きいですね。裏切られたという想いを抱えたままでは、歩くべき道もうまく見つけられません。
1ー3 太陽と月の双子への応援コメント
過酷な環境で暮らしているからこそ、『神の化身』と言う人々の心の支えになるものが求められたのかもしれませんね。
タロットの結果未来に成功が出ているのは喜ばしい事ですが、その前にある現在の、大きな変革が気になりますね。搭は例えどちらの位置であっても嫌な予感が漂ってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この双子に関しては、信仰というほどでもない、どちらかといえばお守りとかお地蔵様とかそういうものに近い存在ですね。
『塔』はなんとなく不吉ですよね。ナギも、自分にとって嫌なものである『希望の塔』を連想していますしね。
誰にとっての、何に関しての『変革』なのか。この第1章のキーポイントです。
1ー1 瓦礫の街の少年への応援コメント
普段SFのジャンルはほとんど読まないのですが、こういう荒廃した世界観は好きなので読んでみる事にしました。ほとんどの人間が地球を見限り、もう脱出する術が無いというのが終末を感じさせますね。
この世界でナギたちがどう生きていくのか、楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界観に興味を持っていただけて嬉しいです。
SFジャンルではありますが、ヒューマンドラマメインで綴っております。主人公たちの目線で終末世界の物語を追っていただけると幸いです(*´-`)
5ー1 引き継ぐべき意志への応援コメント
ナギさん、もう完全にかつての自分とは変わっていますなあ…成長した、大人になったというやつですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1章のナギ視点で見たコウのように、サクの目にはナギが頼れる大人に映っているはずです(*´-`)
5ー3 神さまに捧ぐ祈りへの応援コメント
異国から来た美しい稀人、モテモテでしょうね。
サクの「お腹の底がちりちりする」という微かな嫉妬にキュンとしました。
それだけに火山、なぜこんなときに…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1章のナギ視点では分かりづらかったんですが、今やもう天然キラキラ王子です。
多感な少女はまず惹かれますよね(*´-`)
そして、ついに噴火しちまいました……!
1ー7 山羊飼いの少女への応援コメント
こんばんは。
またここでも、お父さんは良い印象。
イライラ。イライラ。
女の子、乳、乳に触れる。
ドキドキ。ソワソワ。
あー、父と乳か……(違う)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
父にも乳にも惑わされる多感な悩める少年……\(^o^)/
1ー6 そこに住む理由への応援コメント
こんばんは。
自分が嫌っている親を褒められる。そんな人間じゃないのにと苛立つ。
そのことを声に出してまでとはためらわれて、ためらった自分にまたいらつく。
相手が親に限らないでしょうけれど、そういう気持ちはありますよね。
でもそんな気持ちの中で、褒めた当人に気を遣えるのはすごいと思います。
年齢などに関係なく、あいつを褒めるならお前も同罪だ──と考える人のほうが多いと思うので。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通り、ずっと心の裡でぐるぐるしているナギくんです。
過酷な生活状況にも関わらず食事を振舞ってくれて、いろんな気遣いをしてくれる親切なおばあさんなので、例え父親のことを褒めていても憎く思うことはできないのですね。
5ー2 青き花を揺らす風への応援コメント
ナギが新しい風を呼び込む、という一文がすごい響きます。字面もそうなんですが、これまでを見てきた読者としてはエモい…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わー、そう言っていただけて嬉しいです!
ナギ自身が風のイメージなのです(*´-`)
2ー6 瑠璃色の花の名前はへの応援コメント
ルリさんと結ばれて嬉しいのに……。
トワさんがいま、地球にいるということを考えると……。
不安に胸が慄きます(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
出オチな第2章……
悲劇を約束された、いっときの幸せです(T-T)
2ー4 管理府首相の一人娘への応援コメント
トワさん……っ!(苦笑)
ルリさんが、気の毒ですね(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に(つД`)ノ
ルリを「気さく」って言ってる時点で既になんかちょっとズレてる気もしますよねw
2ー2 月にやってきた旅人への応援コメント
ううう、第二話目からすでに涙腺が決壊寸前です……(><)
ジンさんの最期を知っているだけに、さらに涙が……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジンは物語通してのキーパーソンです。
家族想いで子煩悩だった彼の意志が、いろんな人の運命を動かしていきます!
1ー5 裏切り者の背中への応援コメント
再びこんばんは。
性的に不具であったりすると、例えば男性ならば力強いとかいう性的特徴も弱まるそうですね。
ナギさまが自分を卑下しているのは、そういう話なのかまた違う原因があるのか……。
なんとなくナギさまとナミさまは、土地を離れられないイメージをしていたのですけれど、あっさり出かけられてしまうんですね。
ともあれ、お出かけですね。
物語なのだからなにかあるよねとかメタなことは言わず(言ってる)、事態を見守ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、ナギは体つきが華奢で、筋肉が付きにくいのです(だから力仕事を断られてしまう)
それにも関わらず心は男の子なので、単に思春期だからということ以上に自分という存在がちぐはぐに思えてしまっているのです。
そんなこんなで、1ー2でナミが言っていたように、ナギはいつも少々無茶しがちです。
加えて父親がキャラバンだったので、ナミや街の人たちからしても、旅立ちは止めるべくもないことだったのかも。
1ー4 侭ならない運命への応援コメント
こんばんは。
真似をしているとか言いたいのでなく、良い意味で似た空気をどこかで感じたなと最初から思っていました。
ようやくこの話数で辿り着いたのですが、風の◯のナ◯シカに通じるところがあるように感じます。
退廃した世界で、強く生きようとする人々。そこには希望が必要で……と。
この回だと、ナウ◯カよりも◯パさまの匂いがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナウシカの雰囲気はすごく参考にしました!ポストアポカリプスの代表格みたいな感じですよね。ロストテクノロジーの残骸と、自然との共生。
確かにユパさま、赤ちゃんの名付け親になってましたもんね(*´-`)
2ー11 光の糸を辿るようにへの応援コメント
トワさん……。このリア充めが! なんて唾を吐いてごめんよ……。
先の展開は読めないけど、どうかいい結末に向かえますように……(南無南無)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リア充からのジェットコースター転落人生でした。
さぁ、彼はここからどこへ向かうのか?!
1ー3 太陽と月の双子への応援コメント
続いてこんばんは。
なるほど苦しい世界で神仏のようなものに縋るための、巫子なのですね。
普通とは違うものを祀り上げる。皮肉な話ですが、リアルだと思います。
陰陽とタロウを組み合わせる……どういう宗教なのか、興味深いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
宗教というほどのものでもなく、「心の拠り所」に近い感覚かもしれません。道端のお地蔵さんに手を合わせるくらいの。
旧時代の遺物を使って、いろんな文化が混ぜこぜになっている感じです。
1ー2 キャラバンの男への応援コメント
こんばんは。
描写が締まっていて、そこにある空気の色を教えてくれるようですね。
ただ荒廃しているだけでなく、砂漠なんですね。厳しい生です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
描写をお褒めいただき、嬉しいです(*´-`)
誰も知らない未来の世界なので、五感で伝わればなぁと思いながら言葉を選んでいます。
そう、ここは砂漠なのです。乾季が長引くと特に大変です。
5ー2 青き花を揺らす風への応援コメント
あのナギが、希望の拠り所としての自分の役割を受け入れて、自分に希望をよせる人たちのために動いている、……その成長ぶりについ、涙が(ノ_<。
その生き方はジンさんに通じるところがあって、やはり親子なのだなー、なんて思いました。
皆さんも言ってますが、せっかくいい雰囲気になってきてるのに、揺れが、フラグがっ。
火山、空気読んでー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1章の頃と比べると、ものすごい成長ぶりですよね。人々の願いも父の想いも背負った上で、ちゃんと歩けるようになりました!
そう、第3章からあったこの「揺れ」……どうなっちゃうのー?!
1ー1 瓦礫の街の少年への応援コメント
こんばんは。
今度はこちらを読ませていただこうと思います。
私もカクヨムで公開している以外に、いくらかのお話を書いています。
でもSFは苦手分野で、すずめさん(とお呼びしていいですか?)の書かれる存在感には圧倒されそうです。
ナギさまと、ナミさま。
いくらかの想像が出来ますが、それが狙いなのか、まったくのミスリードなのか。
まあまあ、無粋な詮索はせずに読み進めて参ります。
いざ!
作者からの返信
コメントありがとうございます! こちらにも興味を持っていただけて嬉しいです(*≧∀≦*)
そのように呼んでいただいて、もちろん大丈夫です!!
本作、SFジャンルではありますが、主題としてはヒューマンドラマです。
SF的な要素も、極力分かりやすいようには書いているつもりです……が、分かりにくかったらごめんなさい( ;´Д`)
主人公がこのように呼ばれている理由は、割とすぐ判明しますよー!
少しでもお楽しみいただければ幸いです(*´-`)
2ー1 地球に落とされた男への応援コメント
二章はジンさんのお知り合いから!
しかも、これまた訳ありっぽい……!
楽しみです!(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通り、2章の主人公は月コロニーでジンと出会った人物です。彼の動向が物語全体に大きく関わってきます。
語り手が変わって地の文などの雰囲気も変わりますが、引き続きお楽しみいただければと思います(*≧∀≦*)
1ー12 二度目の旅立ちへの応援コメント
第一章の最後まで拝読して、キャラバンを引き継ぐ決意をしたナギを見て、章タイトルの「凪を待つ砂の海」が、じわりと胸に染み込んできました……。
砂の海の向こうで、お父さんはずっとナギを待っていたんだな、と……。
ゆっくりペースで申し訳ないですが、続きも楽しみに読ませていただきます(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
章タイトルにも触れてくださり、嬉しいです(*´-`)
(実は地味に、各章タイトルと各話タイトルの文字数を、章ごとで揃えています。深い意味はないんですがw)
ラピュタなど父の後ろ姿を追う話が好きで、書いてみました。
長い話なので、お時間のある時にでもお読みいただけますと幸いです!
1ー11 父の遺したものへの応援コメント
ううう……っ、涙が止まりません……っ!
お父さんの真実が知れて、本当によかったです……(感涙)
ナギにとって、人生が変わる旅になったと思います。
それと、ナギが無事で帰ることと同じくらい、ナミに素敵なお土産を持って帰ってあげられますね!(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
感動していただけて嬉しいです。・゜・(ノД`)・゜・。
ショッキングな事実ではありましたが、遺された者として受け取るべきものだったのだろうと思います。
本当に、この旅はお土産がいっぱいですね(*´-`)
2ー2 月にやってきた旅人への応援コメント
ジンさんのお薬の話を、違った視点、違った土地で語られるのですね。
最後は知っていても先が気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第2章は、ジンに影響されて動き始めるコロニーの男の話になります。
薬の入手のことやジンの帰還方法についても語られますよー!
1ー12 二度目の旅立ちへの応援コメント
丁寧に編み込まれているのに、違和感無くすらすらと染み込んでくる文章力が見事でございます!
続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とにかく読みやすく!と思って書いたので、そう言っていただけて嬉しいです(*´-`)
続きもお楽しみいただけますと幸いです!
1ー12 二度目の旅立ちへの応援コメント
世界観といい、雰囲気といい、彼らが抱える問題といい、とても面白い一章でした♪
二章も楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白いというお言葉が、何より嬉しいです(●´ω`●)
2章はまた少し違った角度からのお話になりますが、お楽しみいただければ幸いです!
1ー11 父の遺したものへの応援コメント
お父さんの想いが時を経てようやく繋がったのですね。
錆びついたポッド、固定された白骨した遺体が、どうすることもできない時の流れを感じさせますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
父親は、ちゃんと帰ってきていたのです。
生きて戻ることはかなわなかったけど、想いは繋がりました!
1ー8 迷いの種を抱くへの応援コメント
ナギの心の機微が丁寧に描かれた素敵な回ですね!(*´▽`*)
どんな未来がナギに待っているのか、お父さんの不在にどんな理由があるのか、ますます気になります……っ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この回のモノローグ、すごく神経を遣ったので、そう言っていただけて嬉しいです(*´-`)
父親が姿を消した理由は、この物語全体の大きなキーになっています。
1ー10 砂の海を漕いでへの応援コメント
鈴の音が聞こえてきそうでした。
砂の中歩くのは大変そう。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
過酷な道のりになりました。
さて、鈴の音に導かれた先にはいったい何が……?
4ー10 さよならは言わないでへの応援コメント
そ、そういうことでしたか…いや、これはそうするしか完全に手はありませんな…しかしやり方はどーなのよ!?とは思います。コロニーにはコロニーの事情があるんでしょうがねえ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
基本的に強硬手段を取ることに躊躇いがない保安部……
コロニーの人がどうしてもトワを連れ戻したい理由とは。その辺りも、最終章で明らかにしていきますね!
4ー9 灰の降る世界で明日をへの応援コメント
ちょ、ちょい待ってください!どういうことですかこれ!やっと幸せになれたと、生き延びたと言うのに、どういうことですか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
噴火の時になんとか命拾いしたはずが……
トワは結局どこへ行ってしまったのか。その答えになります!
4ー9 灰の降る世界で明日をへの応援コメント
さん…年…?
三年…!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、三年……!
怒涛の勢いでの一気読み、そしてご評価もいただき、ありがとうございます!! 大変励みになります(*≧∀≦*)
4ー2 見失った方位を知らずへの応援コメント
トワ…ジンには会えていたんですね。会えていたというか、見つけてしまったというか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、ここで見つけてるのは別の『追放者』のポッドですね。紛らわしくてすみません^_^;
3ー9 触れられぬ心への応援コメント
ルリヨモギギクの香りで思い出すトワの姿。だけどそのトワは視線の先にいるルリをこれなんていう切なさ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
常に側にある花だから、否が応でも思い出してしまうという。。
どこの想いも叶わない一方通行……(´;ω;`)
3ー5 賓が来たりてへの応援コメント
ナギだと!?
十二年後…種。なるほど、そういう流れですか!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですですー!
時系列があちこちしますが、ナギの年齢を指標にしていただくのが一番わかりやすいかと(*´-`)
3ー4 非日常の兆しへの応援コメント
ふむ…けっこう時が経っている?
でも植物は適応環境内ならすくすく育つし…でも使い方がかなり詳細な感じが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この、ルリヨモギギクの育成具合と使用方法の正確さが、ちょっとした鍵ですね!
4ー10 さよならは言わないでへの応援コメント
トワ……
でも逆に考えれば、まだ生きてる可能性も……(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
死別じゃなくて生き別れだからね!
まだまだ可能性はあるはずです!!
4ー10 さよならは言わないでへの応援コメント
4章完結おめでとうございます!
トワの行く末は色々考えてましたが、予想の斜め上を行かれてしまいました!さすがのミスリード……
そしてスネ夫システムが導入されてる宇宙船許すまじ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
良い意味で裏切れたのであれば良かったです!!(これを完全に王道展開のつもりで書いていたとは言いづらい)
強硬手段を行使してきた月側の事情とは?!
最終章で全てが明らかになります!
4ー10 さよならは言わないでへの応援コメント
これは、自分的には予想外でした。
でも、生きていればまた会える可能性はありますよね!
そこかしこに微かでも希望を残しているところが、ニクいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここで人生が終わってしまったら悲し過ぎますからね。
まだまだ希望はあるのです。
次回より最終章、物語がどんな結末を迎えるのか、見守っていただけますと幸いです!
4ー10 さよならは言わないでへの応援コメント
だあー、今回はさすがに泣いた。
噴火で死んだか?と思わせておいて、安心したから気が緩んだぁ。なんでしょう、この切なさ。絶望よりも、一縷の希望にすがる、この切なさ。
このあと、いったいどうなるんでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>絶望よりも、一縷の希望にすがる
トワの人生はずっとそんな感じですね。
信じ続けた末に、何が待っているのか。
最終章、ご期待ください!
4ー10 さよならは言わないでへの応援コメント
また、めぐりあえる、はずですよね(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「アイシテル」と書き遺したジン、「愛してる」と言い残したトワ。今度は何が何でも帰ってこなきゃ!
4ー10 さよならは言わないでへの応援コメント
第4章の完結、お疲れさまでした。
まさかこんな道があったなんて、噴火と地震では生き残ったのに、こんな風にミカとサクと別れるなんて……章の始まりには想像だにしない結末でした。
二転三転、次の展開がいつも予想外で、でも納得できて、面白かったです。
ルリとは再会できるのか、トワは地球に帰ってくるのか、ナギとは会えたのか……いろいろなことが気になりつつ、次章も楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
波乱万丈すぎる人生。気に入ったキャラほど過酷な運命を辿ることになる法則……笑
さすがに激動すぎるので不安もありましたが、納得できたと言っていただけてホッとしました!
また月コロニーでの話も出てきます。物語がどのように結末へ向かっていくのか、ぜひ見届けてください!
編集済
4ー10 さよならは言わないでへの応援コメント
そっち、そっちだったのですかー!?
でもそうならめぐり合う可能性も?
あぁでもあれからすでに年月がこんなに……。
この時からいろんな変化がありましたね。
同じだけの時間が月でも経っているわけで、続きをあれこれ予想しながら待ちたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こっちだったのです! 伏線はあったんですが、だいぶ前なのでまぁ忘れますよね……笑
ここから現在までの歳月、もう戻ってこないものと思っても仕方ないほどの時間。
はたして奇跡は起きるのか?次章もご期待ください!
4ー10 さよならは言わないでへの応援コメント
なんと……。うすうす感じてはいましたが、こういうことだったのですね。ここまで本当に楽しませて頂きました。続きも楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、実はこういうことでした。第4章は本当に毎回どちゃ盛りでしたね^_^;
これがどのように収束していくのか、物語の結末までお付き合いいただければ嬉しいです!
1ー2 キャラバンの男への応援コメント
水の確保は重要ですね。
毎日苦労するよりか、最初の苦労であとが楽な方が良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
砂漠では死活問題ですね。毎日汲みに行くのはそれだけで大仕事になってしまうので、旧時代のインフラを直し直し利用しています。
4ー9 灰の降る世界で明日をへの応援コメント
万能では無い人間が理不尽な自然、過酷な運命に向かう姿。
物語の熱量、最高です。
四章がどの様に着地するのか
更新楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
噴火を境に、この国も過酷な環境になってしまいましたね。
最高と言っていただけて嬉しいです(*≧∀≦*)
トワの行方を見届けてください!
4ー9 灰の降る世界で明日をへの応援コメント
生きてた(TдT)
死んでしまったとばかりぃ。けど、安心できない(TдT)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悪運の強い男なのです╭( ・ㅂ・)و̑
さて、幸せを引き裂いた原因はいったい?!
4ー9 灰の降る世界で明日をへの応援コメント
おぉぉ、トワ生きてたー!
良かった……ですが、また何かが起きる予感ッ(・ ・;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大丈夫、生きてます!!
ではいったい何が原因で……? 次回が第4章ラストです!
4ー9 灰の降る世界で明日をへの応援コメント
あーーー!! 生きていて良かったです!! もうダメかと思っていました! しかしまた……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もしトワがこういう死に方をしたのであれば、ミカがサクにちゃんと説明してるかなと思ったのです。
さて、結局トワはどうなるのか?!
2ー7 色とりどりに夢見るへの応援コメント
おおう…映画かよ…
文章が綺麗で脳内再生が捗ります…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わー、文章をお褒めいただき嬉しいです(*´ω`*) トワ視点がいちばん書きやすかったです。
4ー8 例えこの命に代えてもへの応援コメント
せっかく幸せを掴めたのに…トワさん…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えぇ、よりによってこのタイミングで……(つД`)ノ
熱いレビューをいただき、ありがとうございました!!
めちゃくちゃ励みになります!!!!
彼らの生きる姿を、最後まで見届けていただければ幸いです(*´-`)
1ー5 裏切り者の背中への応援コメント
やっぱり少年は旅立たなくては!
と、一人、拳を握りしめておりました(笑)
でも、その道連れが一方的に劣等感を抱いているコウ……。
どんな道行きになるのか、どきどきです(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この旅がナギに何をもたらすのか。
この年頃の少年が苦手な相手と二人旅って、ちょっとハードル高いですよね(´∀`; )
1ー4 侭ならない運命への応援コメント
謎を秘めた壮大な世界観や、年頃の少年特有の悩みや劣等感が丁寧に描写されていて、どんどん引きこまれていきます……っ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
描写を褒めていただき嬉しいです(*´-`)
第1章は思春期の少年の可愛らしさで書ききりました!笑
4ー4 ただいまと言える場所への応援コメント
生きる目的。見失うこともありますよね。
でも帰る場所が、会いたい人がいれば、それだけで生きていていいんだなと思えます。
良かったね、トワ!(泣)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ギリギリの極限状態で人を生かすのは、会いたい人がいる、帰りたい場所があるという、シンプルな想いなのかもしれませんね(*´-`)
3ー2 薬草師の母娘への応援コメント
火山灰が原因の肺の病。しかし、住みかを変えない親子。もう、それだけで泣きそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
所変われば病も変わる。
なぜ不便な村外れに住み続けるのか、その理由は徐々に明らかになっていきます!
2ー11 光の糸を辿るようにへの応援コメント
ここで終わるのかーーーーー!!!!
うわーーーー!!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トワのお話はひとまずここで一区切りです。
この先にどんな出会いが待っているのか?!
2ー10 さよならの言葉さえへの応援コメント
泣き死ぬ……泣き死ぬわ……。゚(゚´Д`゚)゚。
トワさん、トワさん、トワさんはこうやって地球に来たのか。
ルリは別れを苦しみながらも、彼の望みを叶えるために花の種を……。
泣き死ぬ。泣き死ぬ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
泣き死ぬというパワーワード……!!!!
どっぷり感情移入していただけて嬉しいです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
この絶望の状況の中で繋いだ希望が、地球の未来に何をもたらすのか?!
4ー8 例えこの命に代えてもへの応援コメント
瑠璃色の花の海と炎。これまで繰り返し想像してきたルリヨモギギクの匂いが相まって、一層凄絶な場面に思えますね。
大切な人の大切なものを守ろうとするミカ。でも、トワにとっては、そんなもの全部なくなってもいいくらいに、ミカとサクが大事なのに…。
悲劇的な場面ではありますが、これまで死んだとばかり思っていたトワに生存フラグが立っているようにも感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大事に育ててきた花々がどんどん燃えていく光景は、実際直面したら想像以上に衝撃的なんだろうなと思います。
実はこの回のサブタイトルを『賢者の贈り物』(オー・ヘンリー)に絡めたものにしようかと思っていたんですが、捻り過ぎてよく分からなくなったので、シンプルにしました 笑
トワはどうなったのか。
その行く末を見届けてください!
4ー8 例えこの命に代えてもへの応援コメント
まだどっちに転ぶともわからない展開……!トワの起こす奇跡を信じます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、なんたってまだこの章エンドマーク付いてませんしね!!
4ー8 例えこの命に代えてもへの応援コメント
良かった会えた! と思ったのも束の間……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大変なことになってしまいました……(つД`)ノ
素敵なレビューありがとうございました!!!! 感激しました! とっても励みになります(*≧∀≦*)
4ー8 例えこの命に代えてもへの応援コメント
ああぁぁ! トワ、しっかりしてー!
ずっといろんなモノに翻弄され続けて来たトワは、ようやく、守り切ることができたんですね。
ルリヨモギギクと、大切なふたりと。
火山の噴火……自然の暴威の前に、人間がなせることなんてほとんどないですよね(ノ_<
作者からの返信
コメントありがとうございます!
死ぬなああああ……!
過去に守りたくても守れなかったものがあったから、やっと手にした大切なものを守ることができたのは良かったのですが……
本当に、天災はどうしようもないですよね。。
2ー2 月にやってきた旅人への応援コメント
ジンさんっ……!!。゚(゚´Д`゚)゚。
第2章も第2話から涙なしで読めないじゃん。。
逃げながら戦ってたんだな、逃げたくなる気持ちとも戦ってたんだなぁ、最後まで諦めなかったんだなぁ。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、ジンも決して強い人ではなかったんですよね。
だからこそ、最後のシャトルに乗るという選択肢を取ったのかもしれません。
あむりんさんのコメント読んでたら私も泣けてきました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
1ー12 二度目の旅立ちへの応援コメント
ここまで読みましたが幻想的な風景描写や、過酷な中で浮き彫りになる生命の強さや儚さが本当に良かったです。
いろんな辛さを抱えながらも、そこに生まれた優しさや愛情が癒してくれたり。
憎んでいた父親の愛情に気付いたことはとても良かったと思う反面で、たしかに、弱さや考え方の違いをまだ許せるわけじゃない気持ちもわかりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
描写を褒めていただけて光栄です!
ナギの心情に寄り添ってくださったことも嬉しいです(*´-`) たぶん、自分と似たところがあるからこそ、許せないこともあるんでしょうね。それも成長の一つ。
編集済
1ー12 二度目の旅立ちへの応援コメント
おお…。父と同じキャラバンの道に…。ナギの成長というか、止まっていた時間が動き出した感じに光が見えますね…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
思春期の不安定さを乗り越えて、父の背中を追うように大人への一歩を踏み出しました!
本当の意味で、人々の光になっていくはずです。
ナギはまた後々再登場いたします(*´-`)
1ー5 裏切り者の背中への応援コメント
アゲートの頼りなさげなアンニュイな模様って神秘的ですよね…。要所で出てくるアクセサリーの存在感が効いてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの一つとして同じもののない模様が、何となく良いなぁと思ったのでした。
このブレスレットはキーアイテムですね。
1ー3 太陽と月の双子への応援コメント
なるほど…退廃していく世界での信仰対象というか、拠りどころなわけですね双子は。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、「拠りどころ」というのが一番しっくり来ると思います。縁起ものみたいな感じです(*´-`)
2ー9 真相の渦の闇に沈むへの応援コメント
ここの話は、ズシンときますね。
命の重さ。身分の差。今まで感じなかったものが、急に、現実となって襲ってくるかのようです。
優秀ではないから、ユニークな存在を、不良品や不用品と呼んでしまう、量産型のスペースコロニー。泣いてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たぶんこの社会で良しとされる「枠」の内側に収まっているうちは、そうした負の側面はあまり気にならないのでしょうね。
命が人工的に作られるから、画一的なものが一層「正品」に見えてしまう。
深く読み取っていただけて嬉しいです!
4ー7 絆を辿る旅路を夢見てへの応援コメント
迫力のある回でした。
ミカは何を守ろうとしたんだろう? そして、そのミカとサクを命に替えても守りたいであろうトワがいて……いろいろ想像してしまいました。
続きを楽しみに待ちます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく掴んだ幸せを文字通り震撼させる天災……
この家族はどうなってしまうのか。
なかなか苦しい局面ですが、見届けていただけますと幸いです!
4ー4 ただいまと言える場所への応援コメント
話がずれてしまいますが
学校から子供が「ただいまぁ」
と帰って来た時に母親が「お帰り」と出迎えられる事って凄く素敵な事なんだなと思います。
今回のタイトル凄く好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
帰る場所があること、出迎えてくれる人がいるということは、すごく大切なことですよね。
各話サブタイトルは、その章のタイトルの字数と揃えているのですが、この回はいい具合にはまりました(*´-`)
4ー7 絆を辿る旅路を夢見てへの応援コメント
ふあぁッ!?
このタイミングでこの流れ、悪い予感しかしないのですが……!
今を知ってるだけに、この先を読み進めるのが辛いですぅぅ(ノ_<
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いったいトワはどうなってしまうのか?!
どのように「現在」に繋がって行くのか、見守っていただけますと幸いです。
1ー12 二度目の旅立ちへの応援コメント
キャラバンを通じて繋がる人ともの。
限界の生活の中でも、希望と慈しみをもったナミさまと、悲観的なナギさまの、性格的な陰陽も面白いです。
続きも楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いろいろなものが繋がって環となる、というのが、本作のキーワードですね。
双子は完全に趣味です(*´-`) ナギが動、ナミが静という面もあります。思春期全開だったナギも吹っ切れたので、これからバリバリ活躍してくれることでしょう。
続きもお楽しみいただければ幸いです!
1ー11 父の遺したものへの応援コメント
父さんっ……(涙
人の心と情景とが重なって胸をえぐる、なんて素晴らしいエピソード。たえられん(涙
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わあああそう言っていただけて嬉しいです。・゜・(ノД`)・゜・。
素敵なレビューもありがとうございました! 感激しましたー!!
4ー6 ずっと望んでいたものへの応援コメント
出産のシーンをここまで書いているなんて、人生のなかでも初めて見ました…いや、素晴らしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この出産シーン、思いがけず反響をいただいて、びっくりしています……!
書いて良かったー!
4ー5 まるで世界に二人きりへの応援コメント
村社会でよく見られる閉鎖的な社会…つまはじきにしたものへのバッシング。スッゴい出てますなあ。とりあえず陰口叩いている人間はバナナか何かで足を滑らせろ、くらいには思っておきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
特に女同士で、変な嫉妬とか絡んでしまうと、こんな狭い世界ではあっという間に居づらくなってしまいますね。。
これまでも、カグさまが庇ってくれちゃうから余計に火に油……(つД`)ノ
4ー6 ずっと望んでいたものへの応援コメント
今回もすごかったです。すみませんあまり言葉が出ずで。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
力を入れた回なので、そう言っていただけて嬉しいです(*´-`)
1ー3 太陽と月の双子への応援コメント
双子は心のよりどころ、タロットカードによる占いは、具体的な行いを表すのではなく道標と言ったところでしょうか。
『塔』の逆位置かあ……たしか『塔』って、タロットカードの中で唯一正位置逆位置のどちらでも悪い結果を暗示させるカードでしたっけ?けど大きな改革と言う事は、必ずしも悪い事とは言えないはず。いい結果になる事を期待します(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、雑誌や情報番組の最後にある運勢占いくらいの感覚で、みんな聞いています。
逆位置の『塔』は、悪い意味にも取れますが、最悪の状況が終わって新しいことが始まる、という意味合いもあるようです。
まぁ、占いって解釈次第ですよね 笑