4ー3 生きているという絶望への応援コメント
トワ、どうしようもないくらいに追い詰められていますね。
けれど、どんな状況であってもこれはダメです。ミカがここで殴れるような人で良かった。そして殴るだけでなく、その後ハッキリ言葉を告げられる人で良かった。
出会ったばかりならともかく、トワの事を好きになっている今だからこそ、こんな事になるのは耐えられなかったのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジンのこと、自分の生い立ちのこと。今までの傷口が一気に開いてしまったような状態ですね。
ミカの手を払い退けずに受け入れていれば、あるいはこのまま結ばれていたかもしれませんが、それでもわだかまりは残ってしまったでしょうね。
ミカの態度で、互いに救われたと思います……!
4ー1 その事実に手が届く時への応援コメント
こうしてヤコと出会ったのですね。
ですがただてさえ辛い状況で、こんな形でジンの事を知ってしまって、心が折れてしまわないか心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここで第1章のエピソードと繋がるのです。
まだこの時点では、ジンの子供に会うというわずかな希望がありますが、相当ショックでしょうね。。
5ー5 奇跡を呼び起こせへの応援コメント
おお!登場人物揃い踏みですね。クライマックス感が伝わります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全員があるべき場所に揃い、物語はラストへ向かっていきます!
5ー5 奇跡を呼び起こせへの応援コメント
ナギくん、素敵になって……と思っていたら!
ここでっ! ここでの登場ですか⁉Σ( ゚Д゚)
そういえば、数日前にポッドが落ちてきたと書かれていましたね、すっかり抜けておりました(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このシーンのナギ、最高かよ……!と自分で思いながら書きましたw
噴火の予感で忘れがちでしたが、あの時に落ちてきたポッドがそうなのでした。
5ー5 奇跡を呼び起こせへの応援コメント
ナギの格好良さ(成長ぶり)にうるるって来てたのに、最後で全部持っていかれましたー!
もしかしなくても、ですよね? ですよねー!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナギ最大の見せ場ですね!民を
導く者!
そして、そう、ですよですよー!!
5ー5 奇跡を呼び起こせへの応援コメント
こんなところで神様に会えるとは思いませんでした。……なーんてコメントしようと思ったら、最後の行で、ぎゃーっ!となった。
ぎゃー! 盛り上げますねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かつては忌み嫌っていたその役目を、今果たす時っ!
佳境も佳境ですからねー!
4ー10 さよならは言わないでへの応援コメント
勝手に追放しておいて、研究に必要だから戻ってこい、だけど家族は置いていけですか……なんて虫の良い事を言うのでしょうね。
せめて……せめて生きていれば必ずまだ会えると信じたい。・(つд`。)・。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
激動の第4章、波乱万丈すぎるトワの人生。コロニー側の事情は、また後々出てきます!
でもトワはちゃんと「帰ってくる」と約束しているので……信じたいですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
4ー9 灰の降る世界で明日をへの応援コメント
良かった、生きてた!
てっきりもうダメだとばかり思っていたので、ホッと……するのはまだ早そうですね。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
生きてました! 悪運強し!!
しかしまだ何かある……!
4ー7 絆を辿る旅路を夢見てへの応援コメント
幸せをつかんだはずだったのに、運命は本当に容赦がない・゜・(ノД`)・゜・。
どうか皆無事に逃げ延びてと思うけど、『その何気ない約束が、ついぞ叶うことのない幻となることを』って一文が……((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何もこんな時にってタイミングで、やってきます。・゜・(ノД`)・゜・。
どういう意味合いで「幻」となってしまうのか……:(;゙゚'ω゚'):
4ー5 まるで世界に二人きりへの応援コメント
心無い言葉が辛い。証拠も無いのに好き勝手言って、言われた人の痛みを分かろうともしないのが嫌ですね。
だけど最後の一文で、沈んでいた気持ちに光が指しました。おめでとうございます(´▽`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小中学生レベルのイジメをやっているシノさん。大人になってもこういうことをする女はいるもんですが、こういう閉鎖環境になってしまうと、やられた方は致命的ですね。。
だけど、もう一人じゃない。
なんやかやあって、新しい命がやってきました(*´∀`*)
3ー9 触れられぬ心への応援コメント
香りと記憶って密接ですよね。
匂いを嗅いで遠い過去の記憶が蘇ることありますよね。
ルリヨモギギクの香りでトワさんを思い出すミカさん。
それと同じでトワさんもルリさんを思い出していたのでしょうね。
トワさんの行方が気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
匂いによって記憶が蘇る時って、その当時の感情も蘇ってきますよね。意図せず胸がキュッとします(>_<)
それぞれに愛しい相手を思い出し、だけど決して手が届かない……
さてさて、トワはどこへ行ってしまったのでしょう?
3ー7 運命の出会いへの応援コメント
トワさんとミカさんの出会いは地球規模で重要そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にそうですね。早い段階で協力者に出会えてラッキーでした(*´-`)
2ー11 光の糸を辿るようにへの応援コメント
こんばんは。
鉄塔。ジンさんとの再会ですね。
悲しみとは、どうしてそうまで同族を愛するのでしょうね。
ふとルリさんのことを思うと、私がルリさんであったらと思うと。
一つ、最悪に近い選択肢があることに気が付きました。
うまくいく可能性もあるけれど、それはもう奇跡としか言いようのない出来事。
二人の行く末が、不安で堪りません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このシーンだけだと分かりにくいんですが、この鉄塔と第1章の『希望の塔』は別物です;
はたして、ここからジンの故郷に辿り着けるのでしょうか?
ルリがこの後どうなるのか。
実は物語の終盤で彼女の選択が大きな意味を持つことになるのですが、それはまた追い追いですね。
ひとまず、トワの物語はここで一区切りです。
ご評価いただき、ありがとうございました! とても励みになります(*≧∀≦*)
2ー10 さよならの言葉さえへの応援コメント
こんばんは。
あるのが当たり前とまで思えたものが、失われる。
しかも壊れたとか、捨ててしまったとか、自分で納得出来る理由ではない。
トワさんの心に空いた穴は、どれほどの虚を持っているのか。
同じくルリさんは、どうやってその穴から目を逸らすのか。
絶望的な悲しみに、対処法などありません。
ただただ、涙です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恋人と無理やり引き離された傷は、そう簡単には癒えませんね。
自分のせいでトワを死罪同然の罪へと貶めてしまったルリは、この先も苦悩し続けるでしょう。
トワにとっては、ルリが託してくれた種だけがわずかな希望ですね。
2ー9 真相の渦の闇に沈むへの応援コメント
こんばんは。
先生と呼ばれる職業も、たくさんあります。でもふと思うことがあります。どうして先生なのかと。
その職業に就いているから。なるほど一つの基準としては、有りでしょう。でもそれだけで?
先生と呼ばれるから、偉いのか。先生と呼ばれるから、尊重されるのか。先生と呼ばれるから、人としての価値も高く見られるのか。
全て、逆ではないですかと思います。
親の身で、犯罪者が娘に近づいていると思えば──まあまあ仕方のない部分もあるでしょう。
でもトワさんの優しい気持ちを思うと、やはり悔しいですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、目的と手段が逆転してしまっていますよね。
ニビはこれまでの実績もあって、管理府内で誰も逆らってはいけない空気になっている感じなのです。もはや恐怖政治。
トワに対する仕打ちも、本当にルリを思ってのことであればまだ良かったのですが、娘すらも自分の地位を保つための道具のように見ている節があります。
ルリが首相の娘でさえなければ良かったのかもしれません……
3ー9 触れられぬ心への応援コメント
「ねぇ、キスしよっか」
言われてみたいセリフです。
ところで僕は追っかけ気味で読んでいるので、次の章もすぐに読める優越感があるのですが、あえて明日のお楽しみにします。
良いことを今日だけで終わらせたくはありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このセリフの発生条件はなかなか難易度高いですよ……!
わー、そう言っていただけて、書き手冥利につきます(*´Д`*)
ごゆるりとお楽しみいただけますと幸いです!!
3ー6 その旅の目的への応援コメント
サクの父親、なんでしょうか?
先が気になる終わり方です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さてさて、どうでしょう?
母親とは、少なくとも何かがあったみたいですね。
編集済
3ー3 死へ向かう村への応援コメント
噴火した山は富士山?
サクもまた世渡りが下手というか……。
我こそはカグさまの娘なり、と噂を利用して宣言し村の長の権力をフル活用……できるわけがありません。
ちょっと妄想してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わーご名答! 富士山です!!
それくらい堂々とできる子だったら、こんなに孤独に悩んだりしないでしょうね(´・ω・`)
3ー1 丘の上の少女への応援コメント
ルリヨモギク、根付いてました。
まれびとは追放者やキャラバンの形をとってやってくるはず。
だからこの章が暗い始まりでも、僕は絶望しません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、なぜか花畑になっています。
誰かがこの地を訪れるかもしれない。
この章から、だんだん全体の繋がりが見えてくるはずです!
3ー9 触れられぬ心への応援コメント
ルリの事は話していなくても、大事な人がいると分かってしまったのですね。
トワの気持ちもミカの気持ちも分かるだけに切ないです。
気になるところで次の章へ。焦らしてくれますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミカはトワの横顔ばかりを見ています。だから、月に何かしらの未練があることに気付いてしまいました(ノ_<)
次から語り手がまたトワになります!
4ー4 ただいまと言える場所への応援コメント
生きる目的がなかったら、その目的を探すために生きれば良いのです。自分では気づいていなくても、案外近くにその目的は転がっているかも。
ようやく気づいた、ミカに会いたくて戻ってきたという気持ち。誰かに会いたいって思う気持ちは、立派な生きる目的になりますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ずっと遠くを見据えながら探していたものが、実は足元に転がっていたということは結構あるかも知れませんね。
自分でも気付いていなかったその想いに、知らず知らず生かされていたのです(*´-`)
4ー3 生きているという絶望への応援コメント
だんだんと心に余裕がなくなって、暴走していくトワは読んでいてドキドキしました。
「歯ぁ食い縛んな」、「あんたにだけはこういうことされたくなかった」。あんなことがあった直後にしっかりした態度でこんな風に言えるミカさんが凄いです。強い人って印象を受けました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この回の展開はめちゃくちゃ悩みました(・・;)
トワの「迷い」。ここへ来てついに心が折れてしまいました。子供時代のことも、封じていただけで傷は残っていました。
ミカはミカで、トワと出会ったことで芽生えた強さがあったんでしょうね。
4ー1 その事実に手が届く時への応援コメント
以前に出てきたヤコがこんな形で再登場するとは。しかしトワ、ジンが故郷の街に戻ってないと聞いて、ショックを隠せませんね。
無茶をしてでも瓦礫の街へ行こうとしてますけど、かなり心配です(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時系列的には、第1章の五年前になります。この時の種が、ヤコからナギの手に渡りました!
自分を保とうとして、実は冷静さを失いつつありますね。。
2ー8 黒に塗り替えられるへの応援コメント
こんばんは。
強すぎる信念こそが、毒になる。
これは私の信条です。そのままという感じのお話で、読むのがつらくなります。
いえ、もちろん読み続けます。生を受けた物語は、完結まで読むことで天寿を得ます。
まあこれも、私の信条に過ぎませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさしく、その通りだと思います。
トワは自分で気に入っているんですが、いつもそういうキャラほど辛い目に遭わせてしまうという……σ^_^;
そのように言っていただけると、大変ありがたいです!
この先もアップダウンの激しい展開なので、もしキツければご無理なさらずなのです。
フリーで公開しているものですので、読む方もフリーな感じで全然OKというスタンスですので╭( ・ㅂ・)و̑
2ー7 色とりどりに夢見るへの応援コメント
こんばんは。
劇中のキャラが劇中の事情に沿って、劇中でしかあり得ないプランを話すと、陳腐に見えることが多いです。
でもすずめさんのお話は、その辺りがとても現実感があってすごいです。
なにかは分からないけれど、悲劇に向かって転げ落ちていく。物語の展開として正しく、盛り上がります。でもトワさんの気持ち、ルリさんの身を思うと……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フィクションとはいえ、リアリティを持たせたいなぁといつも思っているので、そう言っていただけて嬉しいです(*´-`)
この作品は全体通して王道展開を意識して書きました。
ジェットコースターが上り坂の頂点まで来たら……
後は、下るだけです。
2ー6 瑠璃色の花の名前はへの応援コメント
こんばんは。
帰ることもない、俺の故郷……?
ルリさんとは、仲良くなさっているようですが。
記念に渡した種。
文字通りに、なにかの種となりそうな予感……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トワが地球にいる経緯は何か、というとこですね。
自分の開発物に恋人の名前を付けちゃう系研究男子。ルリにしてみたら、そういうのはいいから、という感じなのですが……笑
さて、この時の種は、どうなるでしょうね。
2ー8 黒に塗り替えられるへの応援コメント
読むのが辛かったです。
ああ、トワ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほぼ冤罪ですからね……
第2章はかなり辛い展開でしたが、章ラストまでお読みくださったこと、感謝します!!
(ご無理なさらず……!)
5ー4 繰り返す運命の日への応援コメント
お、追いついてしまいました……っ。
嬉しい気持ちと、もっとずっと味わっていたかった気持ちと……(><)
ナギがもう、なんて立派に!
最後までじっくり追わせていただきます!(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気に読んでいただいて嬉しいです(*≧∀≦*)
一番の佳境直前、よいタイミングだったかもしれません。
引き続きお付き合いいただければ幸いです(*´-`)
5ー3 神さまに捧ぐ祈りへの応援コメント
やっぱり噴火きちゃったんですね……っ(><)
噴き出すのはサクちゃんの恋心だけで十分ですっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うまいっ!笑
自然災害は止められません。。
5ー1 引き継ぐべき意志への応援コメント
どうしよう、涙でそのうち涸れてしまいそうです……(><)
それにしても、地震が不穏過ぎて……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで来ると、サクは自分で産んだ子のような気がしてきます(?)
地震は嫌な予感しかないですね。。
4ー10 さよならは言わないでへの応援コメント
涙が、涙が……っ!
もう、一気読みです。どうしても止まりません……っ。
ううう、タイトルを信じて最終章へ進みます!(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
必ず帰るという約束を、トワは果たせるのか?!
ジンの分まで果たしてほしいところです……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
4ー6 ずっと望んでいたものへの応援コメント
「骨盤、かち割れそう」
経産婦さんならではの台詞だと思いました。
思わず「わかる!」と叫びたくなっちゃいました(笑)
我が子を産んだ時を思い出して、また涙腺が決壊しておりました……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
綾束さんも、骨盤に来る陣痛でしたか! あんなに痛みで意識飛びそうになることって他にないですよね……!
これを書いたことにより、私はもう一人出産した気分になりました 笑
4ー5 まるで世界に二人きりへの応援コメント
さらっと。
最後の一文で、「新しい命」と出てくるところが、すごいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう。
大事なところをスパッと省きました。ご想像にお任せします( ͡° ͜ʖ ͡°)
4ー4 ただいまと言える場所への応援コメント
「小さな手。植物を、命を育む手だ。誰かを殴るためのものではなく。」
の一文に心を奪われていたら、「甘ったれんな」!!!
いやもうミカさん素敵すぎっ!!
きゃーっ、ってわけもなく叫びたいです!(≧▽≦)
生きるために生きていく日々を送らざるをえないミカにしてみれば、生きる意味を考えられるトワは、それだけでも贅沢なんだろうな、と思います。
これからはお互いがお互いの生きる意味になってくれることを祈ります(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルリとの悲劇的な別れの後で、それを吹き飛ばして余りあるくらいの鮮烈な絆を……と思い、ミカはこんなキャラになりました(*´-`)
何となく母性本能でお世話していたものの、あんなこともあったし、このうじうじにイラッとしちゃったんでしょうね。
これまで孤独に苛まれていた二人なので、惹かれ合うべくして惹かれたかなぁと(●´ω`●)
4ー3 生きているという絶望への応援コメント
うわーっ、うわーっ、どうなるんだろう⁉
と息を詰めて読んでしまいました!(><)
「歯ぁ食い縛んな」からのミカさん、素敵すぎです! 惚れちゃいました!(≧▽≦)
もしここで及んでしまっても、トワは後悔しか、しなかったでしょうから……ミカはトワの心も身体も救ったことになるのですね(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この回、いちばん楽しかったです 笑
普段は理知的な人が正気を失ってしまう瞬間。
ミカにしても、出会った時は別に襲われてもいいと思っていたけど、そうじゃなくなってしまったんですね。
展開を何パターンか考えましたが、ビンタがいちばんしっくりきました(*´-`)笑
4ー1 その事実に手が届く時への応援コメント
ここでヤコちゃんが出てくるのですねーっ!
そして、その種が巡り巡ってナギに……。
美しく編まれた運命の糸を感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
だいぶ展開を遠回りしましたが、第1章のあのシーンに繋がりました!
この作品、改稿時にエピソードをあっちこっち入れ替えたりして、激しかったです……笑
3ー9 触れられぬ心への応援コメント
えええええっ!?
ここでの章替えって……すごいです。してやられちゃいます……(><)
ハーブの効能などの描写がすごく丁寧で、自作でハーブの話を出したりしたことを思い出しました(*´▽`*)
『メディカルハーブの事典』という本を参考にして書いたのですが、うまく書けた気がしなくて……。
なので、薬草師であるサクとミカのリアリティのある様子には、すごいと感じ入りました!(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここで語り手交代ということもあり、ズバっと切りました!!
薬草の世界は奥が深すぎて、可能な限り調べたものの、だいぶ付け焼き刃です(;´Д`A
ですが、そう言っていただけてホッとしました(*´-`)
3ー7 運命の出会いへの応援コメント
ミカさんが、意外とさばさばした口調で意外でしたが、素敵です(*´▽`*)
はみ出し者と呼ばれる者と、異邦人ゆえに、通じる者があったんだろうなあ、と想像しちゃいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今は病気で衰えてしまっていますからね。。
さばけて明るく見えるけど、実は闇を抱えている感じの二面性女子です。
社会から弾かれてしまった者同士ですね。あとトワが単純にミカの好みのタイプだったのもあるかも(●´ω`●)笑
3ー5 賓が来たりてへの応援コメント
赤いピアスの辺りから、ん? と思っていましたが、ナギだったのですね!Σ( ゚Д゚)
しかも、立派な大人になって……(感涙)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少年時代のことを思うと、すっかり大人になりましたね。
ナギの成長をみなさんに喜んでいただけて嬉しいです(*´∇`*)
3ー4 非日常の兆しへの応援コメント
気になる~っ、ルリヨモギギクはとか、トワさんはとか、この咳き込んでいる人はとか、お父さんはとか……!
色々気になりすぎますっ!(><)
なので、こちらの作品はできるだけ一気読みしたいです……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いろんな情報を小出しにしていくスタイルですw
そしてそして、怒涛の勢いでの一気読み、ありがとうございます!!
2ー3 循環しない生命たちへの応援コメント
奇しくも今日、日本とアメリカの企業が和牛培養肉の共同開発提携、なんてニュースをネットで見ました。
すごい偶然!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おぉ、それは本当にすごい偶然!!
そのうち普通に培養肉が出回る日がやってきそうですね!
2ー2 月にやってきた旅人への応援コメント
マイクロチップを手の甲に埋め込まれる時代はもうすぐそこまで来ている気がします。
月もヒエラルキーがあるなら、下層階級にとっては住みにくいのかも。
ヒルコ症がないだけマシなだけで。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実際、アメリカだったかの企業で社員にマイクロチップを埋め込んでいるというのをテレビで見ました。だんだん現実が未来に近づいていますね!
仰る通りだと思います。身体的には危険はなくとも、精神的には必ずしも過ごしやすいとは言えないかもですね。
2ー1 地球に落とされた男への応援コメント
この章の主人公はジンの知り合いなんですね。
持ってきた種子も気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、コロニーでジンと知り合った男が主人公です。
この種は物語の中でも最重要アイテムです(*´-`)
3ー9 触れられぬ心への応援コメント
トワはどこへ……と、ここで次章へ続くですか。
結末は思ってもみないというのが気になりますね。良い結末も悪い結末もあり得るので、トワの身に何が起こったのかが心配でなりません。どうか良い結末であってほしいけど……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結局何事もなく別れ別れになった二人ですが……
現在時点で姿の見えないトワは、いったいどこへ行ってしまったのか。第4章は再びトワ視点での進行になります!
3ー7 運命の出会いへの応援コメント
地球に降りてきたトワがどうなったかずっと気になっていたのすが、こんな形でミカと出会っていたのですね。
この出会いが、どんな物語を作っていくのかワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミカはこれを「運命の出会い」と言っていますが、この出会いが何をもたらしたのか……二人の関係性の変化にもご注目いただけると幸いです!
3ー5 賓が来たりてへの応援コメント
ナギ⁉しかも大人になってる!
あの幼さを残していたナギが、立派になって( ;∀;)
彼が出てきただけで、感動で胸が一杯になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここでナギ再登場です!
成長を喜んでいただけて嬉しいです(*´∀`*)
3ー6 その旅の目的への応援コメント
今までに起こった出来事が次々に線になって繋がっていくようです。
そしてお母さんのこの反応。やはりその旅人がの事をよく知っていて、そして本当に深い繋がりがあるようですね。事情を聞いたとき、サクはいったいどんな反応をするでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここで時系列が整理されたと思います。いろいろと話が前後しますが、ナギの年齢を基準にすると分かりやすいかと思います(=´∀`)
サクの母とその旅人の間には、何かがあったようですね。次から回想になります!
3ー5 賓が来たりてへの応援コメント
ナギ、君だったのか!しかも十二年って、大きくなったね。
登場人物の成長と言うのはなんだかウルっときてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっとした叙述トリックでした。
十二年経って、彼も大人になりました(*´-`)
3ー3 死へ向かう村への応援コメント
ただでさえ苦しい状況に加えて村の人からのこの扱い。いつか心が折れてしまうのではないかと心配です。
村の人達も心身ともに余裕がないのかもしれませんが、だからといってあんまりです(。´Д⊂)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サクに辛く当たる人ばかりではないのですが、狭い社会の中で一人でもこういう人がいると、馴染むのは難しいですよね。。
カグさまが気遣ってくれるのが救いのような、余計なやっかみを生んでいるような……
3ー1 丘の上の少女への応援コメント
砂漠、コロニーときて、三章は青いお花畑が舞台ですね。
この花はもしかして……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第3章は、ようやく女子が主人公です!
この花がどういった経緯でこんなに咲いているのか……いろいろ想像していただけると嬉しいです(*´-`)
5ー4 繰り返す運命の日への応援コメント
何だろう?
この状況でナギとサクにできること…。
でも、危険を賭してそれをやり遂げたとき、2人は固く結ばれそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナギが何をしようとしているのか。彼だからこそできること、思い付いたことがあるのです。
次がおそらく、物語最大の佳境の回かと思います!
2ー5 遠き絆を結わう約束への応援コメント
こんばんは。
短い期間ではあっても、確かにあった友好。それを見送る気持ちは、どんなものなのでしょうね。
行き先は日本から南極へ行くとかより、もっと遠いのでしょう。日本人の感覚で言うと、地獄送りみたいな感じでしょうか。
トワさんとルリさんの見た旅立ちの景色のように、希望が煌めく先行きであればいいのですけれど……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジンと共に過ごした時間は短いですが、トワにとって鮮烈な交流だったのでしょう。
もう二度と会えない相手との別れ。月と地球は38万キロくらい離れているそうです。遠すぎて何キロか分からない……笑
いわゆる島流しですが、戻る手立てがないから絶望的ですよね。。
本当に、二人が想像する通りになっていたら良かったんですけどね(つД`)ノ
2ー4 管理府首相の一人娘への応援コメント
こんばんは。
会うなり服装をコメントして、貶しているだけかと思えばハンサム。
はーん♡
うーん、なるほど。ポッドはそういう物だったんですね。リアル感がすごいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちゃんとした格好をすれば、そこそこのイケメンのはずなのです(*´-`)
普段適当な感じの人がごくたまに正装してる時とか、その逆とか、そういうギャップは良いですね(●´ω`●)
なんと、あの脱出ポッドは罪人の乗るものだったのです……!
2ー3 循環しない生命たちへの応援コメント
こんばんは。
ディストピアなのだけれど、それが普通のこととして人々は育ち、生活している。
その空気感が伝わってきます。
虫がいないということは、植物も研究用くらいで、大規模な栽培などはされていないのでしょうね。
ナノマシンとかで出来るのかな?
ともあれトワさんのきっぱりとした態度や性格が、どうして形成されたのか。
それは過去の自分を押し殺した積み重ねである、と思い至ってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わー、伝わって嬉しいです!
生まれた時からその環境だと、それが『普通』だと思ってしまいますよね。。
植物は、主に穀類や野菜などの食用のみ、あとは研究用です。
栽培は専用の工場の中でなされている設定です。
そう、割り切って考えなければやっていけない状況ばかりで、あんまり迷いのない性格になりました。
5ー4 繰り返す運命の日への応援コメント
この状況でこのナギの佇まい…!
頼りになる感が半端じゃない…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの悩める少年が、立派になりましたよ!
はたしてナギは火山の国の人々を救うことができるのか?!
1ー12 二度目の旅立ちへの応援コメント
第1章まで拝読いたしました。
とても読みやすかったのは、ナギの心の動きがスッと僕の中に入ってきたからだと思います。
第2章も楽しみです。
作者からの返信
第1章の一気読み、ありがとうございます!
心情の揺らぎに重きを置いたので、そう言っていただけて大変嬉しいです(*´ω`*)
第2章は主人公と舞台が変わりますが、引き続きお楽しみいただければ幸いです!
1ー9 片割れのお守りへの応援コメント
なんとなくコウがお守りを見せて説明したのは死亡フラグの予感が……。
僕の予感が外れますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
俺、街に戻ったら赤ん坊をこの腕に抱くんだ……!
大丈夫大丈夫、大丈夫なはず!
1ー7 山羊飼いの少女への応援コメント
やはり父親のジンは悪人じゃない気がします。
しかしナギはヤコといい雰囲気でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナギの中でも、少しずつ認識が変わってきているかもしれません。
同じ年頃の女の子は気になっちゃいますねw
1ー5 裏切り者の背中への応援コメント
父さんも裏切ったのではなく、なにか理由があるような感じがします。
ナギも「俺は神の化身だから存在するだけで偉いんだ」と開き直れたら悩み苦しむこともなかったのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
父親のことについていろんな可能性を考えたり、何か行動したりするのも嫌なお年頃。
うん、そういうキャラだったら、こんなにモヤモヤしてなかったんでしょうね(><)
1ー4 侭ならない運命への応援コメント
ということはナギは15歳。
思いっきりやきもちを焼いて、思いっきり不貞腐れて、思いっきり自分の感情に従ってほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
思春期真っ只中です。感情をさらけ出すことができれば、もっと楽なんでしょうね(つД`)ノ
編集済
1ー3 太陽と月の双子への応援コメント
時代は未来だけど、政治的には先祖返りしてしまったようですね。
シャーマン的な役割がナミ。
遠くから情報や資材を持ってくるのがコウ。
ナギは……、ナミの補佐?
でも二人揃ってこその『神の化身』なので、ナギは存在するだけでいいのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう、科学技術は過去のものになってしまいました。
二人が双子だからこその『神の化身』なんですが、ナギはその役割を上手く受け入れられていないようです。
本当はたぶん、コウみたいになりたいんでしょうね。
1ー2 キャラバンの男への応援コメント
僕の作品に興味を持たれた作者様の小説。
軽い気持ちで読んでみたら、文の上手さに驚きました。
人物の外見の描写、感情、人間関係、住んでいる環境。
まだ2話しか読んでいないのですが、まだ50話近くあるそうなので、ドキドキしながら拝読させていただきます。
作者からの返信
わー、お読みくださり、コメントをいただき、ありがとうございます!
文章を褒めていただけて嬉しいです(*´-`)
少しでもお楽しみいただければ幸いです!
5ー4 繰り返す運命の日への応援コメント
冷静なナギが頼もしい……!
サクがんばれー、と応援するしかないのがもどかしいですね(><
作者からの返信
コメントありがとうございます!
吊り橋効果も手伝って、一層ドキドキしてしまうという……(*´◒`*)
サクもナギも、正念場です!!
5ー4 繰り返す運命の日への応援コメント
うおぅ、あのナギが動きますか。冒頭でまだ少年だったあのナギが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あのナギが!
うじうじ悩んでいたあのナギが!!
次回、彼の最大の見せ場が訪れますよ!!!
3ー3 死へ向かう村への応援コメント
シノおばさんのサクに対する物言いで悲しい気持ちになりました。何もそんな酷い言い草をしなくても( ;∀;)
はたしてカグさまはお父さんなのか?確認しようがありませんし、もしそうだったとして、他人に知られたら何を言われるか分からないから、詮索しない方がいいのかも?でもやっぱり気にはなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
閉鎖的な社会、村の枠組みから外れていると、有る事無い事言ってくる人がいるものです。。
サクはただでさえ孤独なのに、こんな風に言われたら堪りませんね(つД`)ノ
カグさまは、はたして父親なのか? 何かしら関係はありそうですが……
2ー11 光の糸を辿るようにへの応援コメント
この絶望的な状況で、ジンがいてくれることが唯一の救い。だけどそのジンももう……
トワが真実を知ったとき、彼の心が耐えきれるか心配でなりません。何とか救いがあってほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、彼にはまだ絶望する出来事が残されている……
その時にどうするのか、そこがきっと本当の正念場ですね(><)
2ー10 さよならの言葉さえへの応援コメント
俺のことなど早く忘れてなんて、本心からそんなこと思えるわけないのに。
どうしてこんなことに・゜・(つД`)・゜・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トワにとっても辛いことですが、別れ際のルリの様子を思い出したら……
たぶんこの先、ルリも酷く苦しむんだろうなと思います。・゜・(ノД`)・゜・。
2ー8 黒に塗り替えられるへの応援コメント
少し前まで全て順調だったのに(。´Д⊂)
完全に保安部の作ったストーリーに無理やりねじ込まれていますね。実際の取り調べでもこんなことが起こっていそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完全に結論ありきの取り調べ。こんな風に罪を仕立てられたら、もう溜まったもんじゃありませんね(つД`)ノ
2ー10 さよならの言葉さえへの応援コメント
これはツライです……泣
ルリヨモギギクの名前がさらに切ないです泣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ただ愛する人と結ばれたかっただけなんですけどね……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
2ー9 真相の渦の闇に沈むへの応援コメント
「この無菌状態のコロニーの中で、俺は異質なウィルスと見なされたのだ」
この一文に、確かにそうだなあ、と思いました。
地球と違って、一から自分たちで作り上げたコロニー。徹底した管理のもとで異質なものは排除する、厳しい環境だからこそ仕方ない事ですが、その体制に少し冷たさを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この一文は、コロニーの状況を象徴していますね。
人間が生きるための環境だったり、治安だったり、それらを管理するための体制はどこか歪です。
生まれた時からその社会にいた人にとってはそれが『普通』なのかもしれませんが、その枠組みに合わなければ排除されて然るべき、という考え方は悪意がなくても(ないからこそ?)恐ろしいですね。。
2ー2 月にやってきた旅人への応援コメント
こんばんは。
昨日の返信で意味が掴みきれなくてと仰られていて、すみません。
私はいわゆる行間に拘るタイプで、勝手に読み取ったそれを垂れ流しにしてしまいました。
そう感じたんだね、へえ。
と思ってもらえればという感じだったんですが、質問になってしまっていましたね。
さてジンさん。
想いの強さが伝わってきます。きっぱりはっきりした対応のトワさんも、熱意に負けて押し切られた格好ですね。
ないと言われてしまった特効薬。すんなり見つかる──ことはないのでしょうねえ( 'ω' ;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえいえ、こちらこそ大変失礼しました……!
創作物は公開した時点で受け手の方の感じたことが全てだと思うので、いろいろと深読みや解釈をしていただけるのはありがたいです(*´-`)
ジンはこの時点でひと月も何の収穫もないままなので、かなり必死です(><)
特効薬は、トワの知り合いの人次第というところでしょうか。
2ー1 地球に落とされた男への応援コメント
こんばんは。
ああーーーーーーーーーー
キリ番に間に合わなかった……。
目一杯の愛をもらいそこねてしまったー。
|ω-`*)シュン
それはともかく。
ジンさんのお友だちなんですね。
視界にあるものとか、臭いとか、描写が細かくされているのは彼の刺激をそのまま表現されているんですね。
月とはそれほどに環境が違うと。
しかもそのいちいちに解釈とか知識の片鱗が見えるのは、彼が学者とかそういう人物という示唆でしょうか。
生きるのに必要なのは体力ですが、繁栄には知識が必要。とかそんな深読みをしてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやいや、毎話に丁寧なコメントをくださる雪羽さんには (=´∀`)つ♡愛♡
第2章の主人公はコロニー出身の男です。一人称なので、特に五感を描写しています。
あと、第1章のナギとは明確に違う個性が出せればなぁと、この主人公なりの語り口にしています。
やけに植物に詳しい、ちょっと理屈っぽい感じの人なのです(*´-`)
2ー6 瑠璃色の花の名前はへの応援コメント
トワがルリの気持ちに気づくのはいつの日かと思っていましたが、くっついたのを見てホットしました。トワ、失礼ですがこれを逃したら、当分の間恋人は研究みたいになっていたと思います。
研究も成功して万々歳ですが、この時既にジンはこの世にはいないんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に仰る通りだと思います!笑
でもたぶんルリは、研究に熱中しているトワが好きなんだと思います(*´ω`*)
そうなのです。。この時点で既に……(つД`)ノ
2ー4 管理府首相の一人娘への応援コメント
あれ?ルリつてもしかしてトワのこと……と言うか、トワが鈍いですね。
これでジンは晴れて薬を持って家族の下に帰れるのですが、結末を思うと切ないです(。´Д⊂)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えぇ、ハタから見ると結構分かりやすいんですが、トワは気づいていません。笑
せっかく薬が手に入り、地球へ帰る方法も見つかったんですが……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
2ー11 光の糸を辿るようにへの応援コメント
ルリと離れ離れになって、地球に降りて。そしてトワはまだ知りませんけど、地球にはもうジンはいない……
こうしてみるとすごく絶望的な状況ですけど、まだ希望の種は残っていますよね。ルリから渡された種が、地球を救えるかもしれない。今までやってきたことは決して無駄ではなかったと思える日が来ることを、切に願います( ;∀;)
作者からの返信
第2章読了ありがとうございます!
とんでもなく厳しい状況ではありますが、まだわずかに希望は残っています!
そんな彼が、ジンの死を知った時にどうするのか。
この種が地球上に希望をもたらす日は来るのか?
本当に、これまでの苦労が報われると良いですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
2ー8 黒に塗り替えられるへの応援コメント
現実の警察も、自分達の作ったストーリーと合うように尋問を進めていきますからね。証拠に繋がる証言だけを集めて、そうでないものは握りつぶす。そんな風に取り調べをされている以上、いくら弁明しても無駄なのが悲しい。
ただジンとの約束を守りたい一心で、ここまで頑張ってきたのに……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真実がどうであれ、結論は決まっている。そうして冤罪が生まれてしまうわけですね……(つД`)ノ
取りつく島もない責められ方では、精神が追い詰められて、やってもいないことも認めてしまいそうですね。。
2ー6 瑠璃色の花の名前はへの応援コメント
トワとルリ、くっついたのかΣ(゚Д゚)
二人の仲を気にしていたジンにも、この事を伝えてあげたかったなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
にぶちんなトワ氏ですが、決断したら行動は早いのです( ͡° ͜ʖ ͡°)
ジンはキューピッドですね!
2ー4 管理府首相の一人娘への応援コメント
薬が手に入って、地球に帰る目途もついた。これでまた、家族一緒に暮らすことが出来ますね。
だけど、だけどこの後……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、トワと知り合ってから、何となくトントン拍子に進んで来ましたが……(つД`)ノ
2ー2 月にやってきた旅人への応援コメント
こうやってジンの様子が描かれると、彼がいかに必死になって薬を求めていたかが分かりますね。
ジンの結末を知っているだけに、早くも胸の奥がざわついています(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
薬を入手した上、故郷に戻らなければいけないので、とにかく必死でした。
無事に戻れていたら、どんなに良かったでしょうね……
2ー1 地球に落とされた男への応援コメント
今度はジンのお友達のお話ですか。
薬を求めて地球を発ったジンがどうしていたのか。なぜ今トワがこうして地球に来たのか、気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人目の主人公登場です!
持ち帰った薬のほかに、ジンが遺したものがあるのです。お話がどのように繋がっていくのか、見届けていただけますと幸いです!
1ー12 二度目の旅立ちへの応援コメント
こんばんは。
やはりナギさまは、神の子に相応しいようです。とても良い子です。
それはお母さんのおかげなのか、ナミさまのおかげなのか、周りに居るみんなのおかげなのか。
ナギさまは砂の海を越えて、そこを荒ぶらせていた負の感情を鎮めたのですね。
自身の憎しみと、お父さんの哀しみと。
ともあれそこに帰る意味が、変わったようですね。価値観を改められる人は、強いと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナギは素直に周りを見渡すことができるようになったので、与えられた役割にも上手く向き合って受け入れられるはずです。
周囲の人々の気持ちを、理解できるようになったはずです。
もともと行動力のある子なので(ナギは『陽』)、空回りせずに進むことができたら、きっと自分が望んだ形でみんなの心の拠り所となることができるでしょうね(*´-`)
1ー11 父の遺したものへの応援コメント
こんばんは。
現実には、悪しき想像を裏切った希望、なんてものはそうそうありません。
でもそんなことが、いざ自分の目の前に起きたなら……。
ナギさまは、どう感じたのでしょう。いえもちろん、ここに記されています。
でもそれが、百パーセントの割合でそうなのか。そうだとしたら、ナギさまは神の子として相応しいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うーむすみません、ご質問の内容がうまく掴みきれないので、何とお答えすればいいのか分かりません……ごめんなさい(・・;)
少なくともナギ自身は、自分を『神の化身』とは思っていません。それは他者から与えられたものです。
彼はここへ至るまでに自分で自分の存在意義を見出すことができたので、見える世界が新たに拡がったのだと思います。
1ー10 砂の海を漕いでへの応援コメント
こんばんは。
すずめさんが意図されているのとは違うと思いますが、"容◯者xの◯身"を思い出しました。
シチュエーションは、砂の中でなく雪山でしたが、主人公は罠に嵌められて死んでしまうのかと思わせるシーン。
原作でも映画でも、私は名シーンだと思っているのですが、それに通じるものを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その作品は、映画を観ました。
砂漠も雪山も、極限状況に陥りやすいですよね。そういう時にこそ、人間の根底に眠る底力のようなものが出てくるのかもしれません。
生死を分けるのは、生きたい理由の有無かなぁ、と思います。
編集済
1ー12 二度目の旅立ちへの応援コメント
長年怨んできたわけですから、真実を知ってもすぐには気持ちの整理はつきませんか。だけど彼の中で、何かが大きく変わったことは確かですね。『塔』の逆位置の改革って、こういう事だったのですね。
あとナギとナミのやり取りが好きです。たくさん悩んで、迷うナギですけど、この子といる時は一番自然体でいるような気がします。さすが兄妹です。
作者からの返信
第1章読了、ありがとうございます!
遺された想いは受け止めたものの、父親と自分は別の存在です。同じ道に進むとしても、ナギにはナギの想いがある。その芽生えこそが、仰る通りあの占いが暗示していたことなのでしょうね(*´-`)
ずっと一緒に育ってきた二人のやり取り、書くのも楽しかったです!
似ているようで違う。これからはそれぞれの道を行きつつ、共に成長していくのでしょう(*´-`)
1ー11 父の遺したものへの応援コメント
お父さん……( ;∀;)
ナギ達を裏切ったわけでは無かったのですね。それどころか命をかけて薬を届けようと頑張って。薬を渡すことは出来なくても、想いは確かに伝わりました。
ナギ、君のお父さんは、立派な人だったんだね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時間を超えて知る、父親の想い。
これを最初に見つけたコウは、どうしてもナギに伝えなきゃと思ったんでしょう。然るべき人が、想いを受け取れるようにと。
このことは、ナギがこれから進む道への追い風となるはずです!
1ー8 迷いの種を抱くへの応援コメント
>上手く育たないというこの植物は、どこか僕に似ている。
凄くもの悲しさを感じると同時に、とても奇麗な一文だと思いました。
劣等感を懐いているナギの心がよく表れていて。だけどきっと、この子を育てるための土はどこかにあるはず。もしかしたら今回の旅は、そんな土を探すための旅なのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わぁぁ、この回の文章はすごく何回も書き直したので、お褒めいただけて嬉しいです(●´ω`●)
そうですね、この旅によってナギに必要な『土』を見つけられると良いですよね。
1ー6 そこに住む理由への応援コメント
おばあさんはジンに良い印象を懐いているようですね。
家族く事を話して、似顔絵を持ち歩いていた。ナギの懐いている、自分達を捨てたお父さんの印象とは合致しないですけど、いったいどっちが本当のジンなのか?
けどこうして嫌っている親の事を懐かしそうに語られると、苛立ちもしますよね。決しておばあさんが悪いと言うわけでは無いですけど、何でしょうこのやり場の無い想いは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分の知らない父親の姿。例え嫌っていなかったとしても、思春期の少年としてはそういう話を聞くと何となく尻の座りが悪くなるような気もします。
おばあさん自身は親切だから、余計に複雑な心境になりますよね(ー ー;)
1ー5 裏切り者の背中への応援コメント
何もできないと劣等感を懐いていますけど、この旅で何かが変わるかな?
旅は男の子を成長させるもの。一回り大きくなって、元気な姿でまた戻ってきてほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新しい何かに出会うことで、今までになかった変化があるかもしれません。
旅は危険もありますが、人を成長させるものでもありますね(*´-`)
4ー1 その事実に手が届く時への応援コメント
ここで話がつながりました。
種はやがてナギに。
しかし、トワはまだジンの死を知らない状態。
もうたっぷりと悲しい思いをしたのだからこれ以上は充分だろう、と思ってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの時の種はこれでした!
この、ほんのわずかな希望に縋ってギリギリで歩みを進めるような状態は、危ういですね。
割とメンタル強い人ですが、いつか心が折れてしまいます。