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  • 第17話 打ち明けた秘密への応援コメント

     『やりかったんだろう』→『やりたかったんだろう』

    >小さいころから妖怪の姿に怯える私に、両親はそれを子供の空想だと思いながらも、何とか安心させてやりかったんだろう。

     『どうしてで』→『どうして』
     『泣いているのかに』→『泣いているのか』あるいは『泣いているのかが』

    >私だって、自分がどうしてで泣いているのかにわからない。

     『優しくと』→『優しく』

    >朝霧君の伸ばした手が私の頭を優しくと叩いていた。

     この麻里ちゃんが秘密を打ち明ける前の葛藤というか恐怖にまで、思いが至らなかった。そうですよね。
    「朝霧君も妖怪見えるの? やったー♪ 仲間ナカーマ♡」
    なんて、軽く話せるわけないですものね。
     麻里ちゃんの人生の苦悩が絶妙に表現されています。

    作者からの返信

    見直したにもかかわらずこの誤字。まだまだ全然だめだと反省するばかりです。

    麻里は妖怪も怖いですが、『妖怪が見える自分』を人に打ち明けるのもとても怖がっています。
    ですがそれ故に、全部打ち明けて受け入れてもらえた喜びも、一層大きかったと思います(#^^#)

  • 第16話 怪異の理由への応援コメント

     『内心はは』→『内心は』

    >心配そうに言う朝霧君に何とか答えるけれど、内心はは未だパニックから抜け出せずにいる。

     良い妖怪でしたね、土地神様♡

     次回こそ、遂に朝霧君の秘密が語られる……んですよね? 焦らしプレイは、ノーサンキューですぅ★

    作者からの返信

    本当は真っ先に朝霧の秘密公開といきたかったのですが、話の都合上、先に土地神様を片付けました。
    次こそ、次こそいよいよ……

  • 第15話 恐怖と後悔への応援コメント

     『妖怪力は』→『妖怪の力は』

    >とっさに振り解こうとするけど、妖怪力は私よりずっと強く、どれだけ暴れても決して離してはくれない。

     この妖怪さんは悪い方ではなさそうですね。
     そして遂に、朝霧君にも妖怪が見えるのが判明しました。事態好転となるか!

    作者からの返信

    校正すると言ったそばから直っていなくてすみません。

    この妖怪、見た目は怖いですが意外と話の分かる人(妖怪)みたいです。
    そしてついに、ここで朝霧の秘密が明らかに⁉


  • 編集済

    第14話 なくしたお守りへの応援コメント

    >観光地で買った大量生産品。それでも、私にとっては他のどれにも変わりのきかない、たった一つの物だった。

     何かご両親と関係があるのかな?

     けれども、たとえそうだとしても、夜道を危険を犯してまで探しに行くべきではないです。
     朝霧君、なんとかして〜っ!

    作者からの返信

    麻里、妖怪が怖いくせに無茶をします。これ、どう考えても危ないやつです!Σ(゚Д゚)

    編集済
  • 第13話 消えた友人への応援コメント

     今回、何かの呪いでしょうか? 妖怪のパレードに足並みを合わせた誤字・脱字・衍字のパレードが!

     『何で?驚きと共に』→『何で? 驚きと共に』。『?』とか『!』のあとには、全角の『 (空白・スペース)』を入れると読みやすくなると教わりました。

    >何で?驚きと共に、不安が胸の中に広がって行くのを感じた。

     『それららは』→『それらは』

    >いや、それららはと言った方がいいだろう。

     『連れさらわれて』→『連れさられて』あるいは『さらわれて』

    >もし彼女が連れさらわれていたとしたら、その後どうなるだろう。

     『近には』→『近くには』
     『たむろしいている』→『たむろしている』

    >さらに、すぐ近には何体もの妖怪がたむろしいている。

     『驚ろかせたか』→『驚かせたか?』

    >「ごめん。驚ろかせたか?」

     『どちらにして』→『どちらにしても』
     『先に言ったメンバーが』→『先に行ったメンバーが』
     『言ったいた』→『言っていた』

    >私とは少し状況が違うけれど、どちらにして人の姿が見えなくなったというのは同じだ。そう言えば出発前に、先に言ったメンバーが戻ってくるのが遅いと言ったいたのを思い出す。

     老婆心にて申し上げます。
     たとえ過去に書いた作品とはいえ、コンテストに参加する前は、一度遂行されることをお薦め致します。
     新作の連載ならともかく、過去の完結作品がここまで誤字等が多いのは、充分な遂行がなされていないからだと存じます。
     公募の一次選考や、読者選考通過後の編集部による選考において、誤字等はわかりやすい減点対象になります。また、編集者に、『この人は書いたあと、ろくに見直しをしていないな』と思われること自体が大きなマイナスになります。
     カクヨムの中には、実力があるはずなのに公募の一次選考になかなか通過しないという方が少なくないように思います。こういった方の多くが、『自作を校正する能力が不足している』のであると考えられます。逆に校正能力を高めることで、プロの小説家にぐっと近付けるのです。
     校正能力を磨いて下さい。それだけで、無月兄先生はプロの小説家に一歩も二歩も近付きます。
     無月兄先生の作品は、宝石の原石です。磨かないと決して宝石にはなりません。
     無月兄先生の作品は充分に面白いです。足りないのは『面白さ』ではありません。足りていないのは『校正力』や『推敲力』なのです。

     朝霧君と合流しましたね♪ 朝霧君がどういう人物なのか、そろそろ判明するでしょうか?

    作者からの返信

    毎回の誤字の指摘、そしてもっともなお言葉、申し訳ないです。
    校正。どれだけ間違いを見つけることができるか、どれだけ時間がかかるか分かりませんが、少しずつやっていこうと思います。

    まずはこの妖しいクラスメイトから。
    それにしたって漏れは出てくるかもしれませんが、読んでくださる方が少しでも不快にならないため、自分自身の校正力を鍛えるため、しっかり確認していきたいです。

  • 第12話 本物の妖怪への応援コメント

     『備えてやって良い』→『備えてやっても良い』の方が良いかな?

    >今夜は久しぶりに土地神様に頑張ってもらいたいものだ。無事に終わる事が出来たらまんじゅうの一つでも備えてやって良い。

     なんか麻里ちゃん、上から目線♪

    >びっくりするくらい古典的で雑な仕掛けだ。

     けしから〜ん! 美紀ちゃん、真面目に仕事して〜っ!

    >「ありがとう麻里。愛してる」
     美紀は感激して私に抱きついてくる。安い愛だった。

     今回、クスリと笑える小ネタのオンパレード♪ 『安い愛』。確かに☆

    >本物の妖怪の横でびっくり箱に腰を抜かすという、なかなかにシュールな光景だった。

     まさにシュールというにふさわしい。
     これが土地神様だったのかな?
     次回、遂に恐怖のご都合主義が!
     作家にとって、『ご都合主義』と思われるのは、妖怪より怖いかも★

    作者からの返信

    クラスのイベントでやる肝試しとはいえ、いくらなんでも雑すぎます。こんにゃくにビックリ箱。ある意味よく用意しました(  ̄▽ ̄)

    ご都合主義。やるのは読者からの反応が怖いですが、これをしなければそもそも話が進まないことも多いで悩むところです(;^_^A


  • 編集済

    第11話 肝試しスタートへの応援コメント

     『隣にいる美紀が言うそう言う』→『隣にいる美紀が言う。そう言う』
     『制服の子の』→『制服の子が』
    >お守りを握りしめた私を見て、隣にいる美紀が言うそう言う彼女は手ぶらだけど、動きやすいようにラフな格好をしてきている。周りを見ると、制服の子の何人かいたけれど、学校行事でなく生徒の自主的なイベントだけあって、大半の子は私服だった。

     まさか、これが惨劇の始まりになるとは、このときの麻里ちゃんが思うはずもなかった。

    作者からの返信

    いつも誤字が多くてすみません(>_<)

    惨劇の始まり。麻里はともかく、読者の大半は予想していますね。
    これで普通に肝試しだけやって帰る訳にはいきません(  ̄▽ ̄)

  • 第10話 クラスのイベントへの応援コメント

     『していなかったいたので』→『していなかったので』

    >朝霧君はほとんど険しい表情しかしていなかったいたので、

     お化け怖い子ふたりいた〜👻
    「僕、お化け怖いから行かないよ」
    「じゃあ、私も行かない」
     で、ふたりでデートしたら、力業で恋愛展開にもっていけます♪

    作者からの返信

    しまった、そうすればデートできた!Σ( ゚Д゚)

    ですが結局二人とも行くはめに。
    朝霧、せっかくのデートのチャンスを逃したぞ(*´艸`)

  •  『戸を開けと』→『戸を開けると』
     『出て着て』→『出て来て』

    >玄関の戸を開けと、お婆ちゃんが中から出て着て出迎える。

     朝霧君のお陰で、無事に自宅へと辿り着けました。
     その朝霧君が別れ際に言い掛けたことって妖怪に関係することなのかな?

    >「最低って言ったのは、取り消すね」

     麻里ちゃん、その言葉は直接本人に言ってあげれば良かったのに……★

    作者からの返信

    朝霧は最後、何を言いかけたのでしょう。言いたい事があるのならハッキリ言えばいいのに。
    そしてそれは、ある意味麻里も同じ。最低の取り消し、絶対本人に直接言った方が良かったで(;^_^A


  • 編集済

    第8話 自転車の荷台でへの応援コメント

     うわ〜、青春だね〜♡
     これがきっかけでお付き合いしちゃったり、しちゃわなかったりするのかな?
     ところで妖怪はどうして消えちゃったのでしょうか? 麻里ちゃんを驚かせるだけ驚かせて気がすんだ、と見えなくもないですが。
     朝霧くんが退治したとか、追っ払ったと見る方が自然に見えますね♪ まあ、その辺りは、おいおいわかるのでしょう☆

    作者からの返信

    自転車の二人乗りでのやり取りはロマン。と言うことで、趣味全開で入れてみたシーンでした(≧▽≦)

    妖怪。驚かせて満足したのか、朝霧に驚いて逃げたのか。
    麻里曰く、妖怪の考えていることなんて分からないそうですが、もしかすると気まぐれ屋なのかも?

  • 第7話 思わぬ遭遇への応援コメント

     『私の嫌味は発言に』→『私の嫌味な発言に』

    >だけど朝霧君は私の嫌味は発言に何一つ言い訳することなく、

     麻里ちゃん、怪我大丈夫かな〜?
     痛いわ恥ずかしいわで踏んだりけったりね。
     でも、これが縁で、仲良くなれるかもしれないね。

    作者からの返信

    痛くて怖い思いをした挙句、見られたくない姿を見られてしまった。これもみんな妖怪が悪いんです。
    気まずい相手との急接近ですが、はたして(; ・`д・´)

    誤字の指摘ありがとうございます。

  • 第6話 突然の危機への応援コメント

     この表現が微妙かな? 『それでも自然に歩と足には力が入り』。『歩と足』?

    >このくらいの暗さの道なんてこの辺りでは珍しくもないけれど、それでも自然に歩と足には力が入り、自分でも気づかないうちにいつの間にかその速度も速まっていた。

     いきなりステーキ……じゃなかった。
     いきなり大ピンチですっ!
     このあとの流れとしては、朝霧君が現れて助けてくれる……的なことを想像しているのですが、はたして。

    作者からの返信

    すみません。微妙な表現、と言うかまたも誤字でした。

    朝霧くん、現れてくれるでしょうか?
    現れてすぐ逃げ出そうものなら、今度こそ最低と言ってやってください。

  • 第5話 返事は嘘への応援コメント

     『何が用が』→『何か用が』

    何が用があるってわけでもないし、ついさっきまで同じ教室にいた彼。

     『構ものか』→『構うものか』

    >だから、構ものかと開き直って一言告げる。

     『繰りきる』→『振りきる』?

    >学校での出来事を思い出して気持ちが沈み、それを繰りきるように表情を整える。

     麻里ちゃん、えらく怒ってたけれど、私個人的には『他に好きな人がいる』っていうのは、一番良い口実だと思うけれどな?
     嘘も方便っていうじゃない? 付き合う気がないのなら、サクッと振ってあげたほうが親切じゃん!

     それはそうと、麻里ちゃんの朝霧君に対する印象は、悪いモノになっちゃいましたね。断った口実と、追って来たのが相良君だけだったという、2つの理由で。

    作者からの返信

    いつも誤字が多くてすみません。

    自分も今思えば、振る口実としてはそこまで酷いものではないなと思ってしまいます(|||´Д`)
    元々一般公募用に書いた本作。カクヨムで公開する際に変えようかとも思ったのですが、初めて書いた作品なので、いっそ粗いところも含めてそのままにしておこうと思いました。

    キャラの行動や思考に関しては、もしかするとこれ以外にもどうかと思う場面が出てくるかもしれませんが、忌憚のないご意見を聞かせて頂けたらと思います。


  • 編集済

     「」内の終わりに句点『。』が!
     2つ目は、脱字も。『ケガさせたことも【】る』

    >「あ、でも相良君とは割と仲が良かった気がする。」

    >「小さい頃は虚言癖があったり挙動不審だったりして、周りの子にケガさせたこともるって話だった。」

     晴君も、なにやら『お仲間』っぽい感じ? 何らかの能力を秘めているのでしょうか?

    作者からの返信

    真偽のほどは分かりませんが、妖しい噂が盛りだくさんの朝霧君でした。

    毎回、誤字やミスが多くて本当にすみません。本当なら公開前にちゃんとチェックしてしっかりなくすべきなのですがどうしても大量に出てしまいます。
    読みにくくて申し訳ないです(>_<)

  • 第3話 昼休みの恋バナへの応援コメント

     『高もなく』→『高くもなく』

    >体は全体的にほっそりしていて、背は高もなく低くもないといったところ。

     朝霧晴君。彼が妖しいクラスメイトでしょうか?
     別の作品でも登場しているようですね♪

    作者からの返信

    朝霧は、これから作品全体を通しての重要キャラになっていきます。
    一度、この作品のスピンオフを書いたのですが、そちらでも少し登場しました。

    彼が妖しいクラスメイトかどうかは…………ナイショにしててもバレそうですね(;'∀')


  • 編集済

    第2話 抱えた秘密への応援コメント

     うわーっ、結構これ怖〜い★
     私、魔女なのに霊感がまったくありません。いぇい♪

     さてタイトルの妖しいクラスメイトは、そういう感知能力のある人なのか? それとも、人外の妖怪・妖とか、そっち系でしょうか?

     無月兄先生、ハッピーメリー謹賀新年🎍 昨年中は大変お世話になりました。本年もよろしくお願い申し上げますにゃん🐈

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします!(^o^)!

    新年早々誤字の指摘すみません。そして文章についてですが、確かに矛盾がありますね。
    誤字は論外として、文章においても書いていると気づかないかったり見落としたりする部分がありますので、こんな風に指摘していただけると、おかしなところやダメなところが分かってありがたいです。

    タイトルにある『妖しい』。はたしてどっちの意味なのでしょう?クラスメイトと言うことは、案外身近に凄い出会いがあるのかもしれませんね。

  •  お久しぶりです。新作長編を待っていたのですが、今回のカクヨムコンは本作を拝読させていただきます。

     熊本でも『列車』のことを『汽車』というんですか? 高知もそうなんですよね。

     本作は妖怪、今風にいうと『あやかし』
    ですか。
     遅くなりましたが追いかけていきたいと存じます。

    作者からの返信

    残念ながら最近スランプで、夏以降長編を書いてはボツ、書いてはボツの繰り返し。十数万文字ボツにしてると思います(|||´Д`)

    この作品、自分が初めて書いた小説となっています。至らない点も多いと思いますが、少しでも楽しんでもらえたら嬉しいです(#^^#)

    高知でも汽車ですか。仲間がいてくれて嬉しいです!(^o^)!


  • 編集済

    人と違うことで生きづらさや疎外感を持つことってあると思う。
    そんな気持ちを丁寧にじっくり書かれていてすごかったです。
    二人がお互いに心を許し合い、拠りどころになれたようで良かったです。(*‘ω‘ *)

    作者からの返信

    麻里も晴も事情は違えど人には言えない秘密を抱え、それ故にたくさん悩みを抱えていました。
    相手のことを完全に理解するのは無理でも、分かろうとして寄り添ってくれる誰かがいると言うのは、それだけで救いになるのではないかと思い、この二人を書きました。

    最後まで読んでくださってありがとうございます(#^^#)

  • 第39話 朝霧の戦いへの応援コメント

    切迫するものを感じる。
    戦いのシーンに息を呑みます。

    作者からの返信

    実はこの作品、自分が初めて書いた小説なのですが、この戦いのシーンは苦労しました。

    自分の作品では戦うシーンが少ないのですが、間違いなくこの時苦労したのが原因です(;^_^A

  • 第24話 嫌な気配への応援コメント

    真っ黒な蛇の妖怪……怖いです。炎のような赤い目がまたゾクリとしますね。( •̀ㅁ•́;)

    朝霧君のメールがありがたいです。ホッとしますね。

    作者からの返信

    今まで妖怪にはさんざん怖い目にあわされて来ましたが、そんな経験から、コイツはヤバイやつだと感じ取ったみたいです。

    怖かっただけに、届いたメールが癒しになりました。

  • たしかに周りから見たら、恋してるのかなと勘違いしてしまいそうな行動かも。

    作者からの返信

    盛大な勘違いですが、無理もないかもしれませんね。
    まさか本当の事を言うわけにもいかないので、この誤解を解くのはなかなか難しいかもしれません。

  • 第19話 蘇る記憶への応援コメント

    悲しいです。
    やり直すことなんて出来ないから、辛いですね。

    作者からの返信

    妖怪の存在を恐れていた麻里ですが、それにはこんな理由がありました。
    両親の命を奪い自らの運命を変えた出来事。今も彼女の中に傷として残っています(´;ω;`)

  • 第18話 肝試しの結末への応援コメント

    朝霧君の存在が嬉しいですね。
    手を握り合って温かさを感じて、不安な気持ちも落ち着きますね。

    作者からの返信

    危ないところを焚くけてくれた以上に、朝霧の存在は麻里の中でだんだんと大きくなっていっているようです。

    もっとたくさんのことを話せたらより安らげるようになるかもしれません。

  • 第17話 打ち明けた秘密への応援コメント

    分かり合える人と出会えて良かった。
    朝霧君の優しさが孤独や辛さを溶かしていきますね。

    作者からの返信

    ずっと抱えていた秘密を打ち明けられると言うのは、怖くもあると同時にとても嬉しいことだと思います。
    きっと朝霧も、五木に自分の秘密を打ち明けられて嬉しかったと思います(#^^#)

  • 第16話 怪異の理由への応援コメント

    優しいな、朝霧君。
    そして土地神さまも。

    作者からの返信

    朝霧の優しさ、ちゃんと書けたかどうか不安だったので、分かってもらえて嬉しいです!(^^)!

    怖そうな雰囲気を出していた土地神さまも、実はけっこういい人でした。

  • 第15話 恐怖と後悔への応援コメント

    朝霧くんも?!
    まさか、妖怪見えちゃってます?
    (´゚д゚`)

    作者からの返信

    どうやら彼にも色々秘密があるようです。
    タイトルである『妖しいクラスメイト』の持つ意味の一端が、ここで明かされます。


  • 編集済

    第14話 なくしたお守りへの応援コメント

    一人で戻るのも怖いなあ〜。
    (;´Д`)

    作者からの返信

    本当なら朝霧君について来てほしいところですが、彼まで危険にさらすわけにもいきませんし、みんなへの連絡だって大事。
    怖いですが、ここは一人で戻る以外に無さそうです(>_<)


  • 編集済

    第13話 消えた友人への応援コメント

    うわ〜、鳥肌が立ってきましたよ。怖い。

    作者からの返信

    今まで麻里が出会ってきた怪異はほとんど自分一人に降りかかってきましたが、今回はクラスの何人もが消えてしまっています。
    これまでに経験したことの無い種類の怖さが、彼女の中にも渦巻いているのかもしれません。

  • 恋バナが好きなのは憧れもあるかな〜。
    良いなあ。私もそんな恋したいなとか思うから。
    噂は尾ひれがつきますね。
    (;´∀`)

    作者からの返信

    自分は恋バナ未経験なので、どんな事話すんだろう、どんな気持ちなんだろうと、あれこれ想像しながら書いています。

    ちなみにここに書いてある中学の先輩の噂は、前にエッセイで書いた中学の同級生の噂をほとんどそのまま使いました。


  • 編集済

    第3話 昼休みの恋バナへの応援コメント

    雨が続くと憂鬱な気分になりますが、降らないと作物も飲み水も困りますものね。恵みの雨って本当にそう思います。
    そう言えば、天気予報士は天気が悪くなるって言わないですね。(´゚д゚`)

    恋バナはわくわくします。
    きゃーきゃー女子は盛り上がりますよ。
    (*´艸`*)

    追記
    この作品が初めて書いた小説ですかっ!?
    なんてレベルが高いんだ。( ´∀`)
    すごいですね。

    作者からの返信

    こちらにもお越しくださってありがとうございます(#^^#)

    本作は自分が初めて書いた小説で、地の文の運びをどうすればいいのかよく分からず、なぜかこんな豆知識をいれてしまいました。

    女の子同士の会話と言えば恋バナ。なんて偏見から、思い切り恋バナやらせてみました( 〃▽〃)

  • なんか、コメントいれるのも野暮なんじゃないかと思うくらい、素敵でした(ノД`)

    最初スピンオフのほうをのぞいてみたら、本編があるということだったので、こちらから読みはじめたわけですが、読んでよかった! です、ほんと。ちょっと余韻にひたってから、スピンオフのほうにもお邪魔したいと思います٩( 'ω' *)و

    作者からの返信

    散々迷ったり悩んだりした麻里と晴ですが、心の内を話せる相手ができたので、これからはなんとかやっていけると思います。

    スピンオフは、お時間の空いた時にでもゆっくり目を通していただけたら嬉しいです。
    最後まで読んでくださってありがとうございます。

  • ああ、おまけの話はエピソードだと思っていました!
    とってもいいお話を読ませていただいてありがとうございました。
    種類(?)って関係ないですよね。魂はみんな同じです。

    作者からの返信

    妖しいアイツに引き続き、さいごまで読んでくださって本当にありがとうございます。
    昔から妖怪ものが好きでいつか自分でも作りたいと思っていたので、こうして読んで頂けて、毎回のコメントを貰えて、とても幸せでした。
    星もありがとうございます。

  • 最終話 そして二人はへの応援コメント

    ああ、よかったです! なんとかうまくやっていけそうですね。
    この二人の少し先の関係も気になります。
    次回で終わりなんて寂しいです。

    作者からの返信

    二人の回りでは、恐らくこれからもトラブルはおきると思います。ですがすぐ側に悩みを打ち明けられる誰かがいるのなら、挫けずなんとかやっていけるでしょう。
    次回はスピンオフである『妖しいアイツが見えなくなるまで』のお知らせになっているので、この話が最終エピソードとなっています。

    親子二代に渡る妖物語。その両方を読んでいただき、本当にありがとうございます。

  • 第55話 一夜明けてへの応援コメント

    鶴羽さんは本当に恨縄に取り憑かれていたからあんな風だったのかしら、と少し疑ってしまいます。全てではなくても、取り憑かれたきっかけは鶴羽さん側にあったと思います。

    妖怪がいなくても、人はなんらかの機会にプツンと切れたりするかもしれないので気をつけなくては。あんないい人が何故、という事件、ありますよね。

    作者からの返信

    性格が変わったのは恨縄のせいですが、鶴羽にも恨縄に取り憑かれる要素があったのは確かです。
    それは決して特別な事ではなく、普通の人、まともな人でも心のバランスが崩れればおかしくなるのではないかと思います。
    その辺りまで詳しく書くと話の主題がブレそうなので触れませんでしたが、悪い方向に転ぶ可能性は誰もが持っているのではないでしょうか。

  • 第54話 伝えたい想いへの応援コメント

    よかったです! 麻里、とうとうやりましたね。晴が戻ってきてくれるんですね。

    麻里の置かれてきた状況、周囲に対する思い、すごくよくわかります。誰にも言えない悩みを抱えている人は結構いると思います。悩みの種類はいろいろでしょうけれど。それでも支えになってくれる人がいて、ありがたいんですよね。

    作者からの返信

    麻里自身、ずっと人には言えない悩みを抱えてきたからこそ晴の気持ちがある程度理解できたんだと思います。
    それでも完全に分かったとは言えなくて、だけどいって欲しくないと言う想いは本物でした。やり方は不器用でしたが、彼女の気持ちはちゃんと晴に届きました。

  • 第53話 掴んだ手への応援コメント

    複雑な状況で麻里が晴を思いやる気持ちがわかります。

    良い作品を読ませていただき、感謝しています。昨年は無月兄さんの作品にお会いできてよかったです。2019年が無月兄さんにとって素晴らしい年になりますように!

    作者からの返信

    麻里も決して恐怖が無くなった訳じゃなく、それでも晴を思う気持ちもまた本当でした。

    明けましておめでとうございます。@himekonさんも、今年一年素晴らしい年になりますように。

  • 第52話 抱えていたものへの応援コメント

    これは辛いですね。姿が妖怪になってしまう、思わず力を使ってしまう。人間界にい続けるのは難しいですね。晴自身の心が人間界にいたくても、頭では無理だと冷静に判断してしまうのですよね。

    作者からの返信

    それでも半分は人間なので、上手くやれば人間の世界で生きるのも不可能ではないかもしれません。
    ですが、その前に心が挫けてしまっているんですよね。

  • 第51話 戻らないへの応援コメント

    晴は少しも悪くないのに、なんとかならないかしらと読者は気を揉んでしまいますね。

    作者からの返信

    いくら周りが受け入れてくれても、本人が罪悪感を抱えていますから、簡単には意見を曲げそうにありません。
    麻里が何とか引き留めてくれるといいのですが。

  • 麻里はもう晴のことが怖くなくなっているでしょうか。そうだといいのに。せっかく掴んだチャンスなので。

    作者からの返信

    さーて、それはどうでしょう。
    麻里の妖怪に対する苦手意識はトラウマのようなものですからね。そう簡単には無くならないかもしれません。

  • 第49話 彼の望むことへの応援コメント

    晴の場合、生まれた時から人間社会で生きて来たので、突然妖怪として生きるなんてとても辛そうです。

    亀梨や渡辺杏が演じていた妖怪人間ベムの実写版を思い出しています。彼らは最初から妖怪として存在したので人間社会に馴染めませんでしたよね。

    ですが、晴がこれから肉体的に妖怪により近くなっていってしまうかどうかでだいぶ変わって来てしまいそう。そうすると、否応無しに人間社会にはいられなくなりますね。

    作者からの返信

    きっと晴はどちらを選んでも辛い思いはするでしょうし、本人もそれは分かっていると思います。
    ただ、今は人を傷つけてしまった罪悪感からこちらを選んでいるだけ。

    本人の気持ち次第で随分変わると思うのですが、晴一人だとそれも難しいようです。

  • 第48話 残したものへの応援コメント

    木の葉はどうしているのでしょう、生きているのかしらと久しぶりに気になりました。

    作者からの返信

    今は時系列で言うと、『妖しいアイツが見えなくなるまで』の『木葉のその後』になるので、木葉は今封印されている最中です。ですから残念ながら、この話では木葉本人は登場しないのです。

    元々こちらを先に作って、それから後付けで『妖しいアイツが見えなくなるまで』を作ったためこんな事になりました。

  • 第47話 心当たりへの応援コメント

    麻里と晴も、いつか晴の親と同じような関係になりそうな気がします。

    作者からの返信

    晴は木葉の子だけあって似ているのは当然ですが、麻里も志保と似ている部分は多いですからね。
    行く末も、似たようなものになるのかもしれません。

  • 第46話 全て伝えてへの応援コメント

    同じように人間だけれど妖怪が見えた志保なら、麻里の気持ちをわかりますよね。

    作者からの返信

    志保は木葉と出会ってから妖怪に対する認識は随分と変わりましたが、元は麻里と似たような思いをしていたので、その気持ちはよく分かります。
    麻里の話を聞いたときも、かつての自分と重ね合わせていました。

  • 第45話 朝霧君のお母さんへの応援コメント

    お母さんの志保はまだ何も知らない様子。麻里は説明できるでしょうか。ちょっと緊張しますね。

    作者からの返信

    麻里にしてみれば初対面の相手に色々話さなければならないので、それだけでも大変です。しかも伝える内容が内容ですからね。

    まだまだ晴を探す前段階ですが、それでも麻里にとっては重要な一幕です。

  • ショックです。まさかこのままいなくなってしまうとか……
    麻里のせいですよ〜泣
    麻里が受けいれられれば違っていたはず。

    作者からの返信

    この麻里の行動は自分としても大変辛いもので、彼女が嫌われるのではないかと心配でした。
    ほんと、麻里が受け入れてくれたら晴だって思い留まったかもしれないのに(ノД`)・゜・。

  • まあ、晴も鶴羽さんのことが好きだったのですね。でも、その好きという感覚が少し違う。そんな感じでカップルが成立することもありますが、やはり恋愛とは違うという潜在意識が働いて晴は応えられなかった。晴は正しいと思います。他の人を好き、と言ったのも私はやはり悪いとは思わないです。

    これから麻里との関係はどうなるのかが気になります。

    作者からの返信

    好きは好きでも恋愛とは違いますから、晴としては応えるわけにはいかなかったのでしょうね。

    麻里との関係ですが、次回これまでにない急展開をすることになります。

  • 晴、かっこいい! 妖怪だっていい。私だったらこの瞬間に恋に落ちそうです 笑

    作者からの返信

    その言葉を伝えられれば、晴の抱えている悩みもある程度解消できるかもしれません。

    実際、晴の妖怪としての一面はプラスに働いている部分も沢山あるんですよね。本人はマイナスの部分ばかり見ているようですけど、いつかもっと前向きに受け取ってくれたらと思います。

  • こんな純粋だったのに後々妖怪ストーカーになるとは……

    作者からの返信

    妖怪ストーカーの彼女は恨縄に取り憑かれたと言うのが大きいですからね。
    こんな子をあんなに変えてしまうとは、恨縄は恐ろしい奴です。

  • 第40話 消えゆく蛇への応援コメント

    晴が助けてくれる、ただただそう願います。

    作者からの返信

    いくら恨縄を倒せても、麻里が傷ついてしまってはどうしようもないです。
    晴、出番だよ。

  • 第39話 朝霧の戦いへの応援コメント

    晴の姿はなかなか格好がいいと思うのですが。自分でとても嫌なのですね。麻里が助っ人として(?)登場して嬉しいです!

    作者からの返信

    晴は自分に流れる妖怪の血をまだ受け入れられてないので、それを思い知らされるこの姿も良く思っていません。
    ピンチの場面ですが、満を持して麻里がやってきました。

  • この先も二人は辛かったり苦しい思いをすると思いますが、一人だった今までよりは少しは気持ちを楽にもてるのではないかと思います。

    スピンオフも読みに伺いますね(*^^*)

    作者からの返信

    悩みを打ち明けられる人がいると言うのは、それだけで随分救われるのではないかと思います。
    この作品は自分が初めて書いた小説で、それ故にとても思い入れのあるものでした。最後まで読んでいただいて、星までくださって本当にありがとうございます。

  • 最終話 そして二人はへの応援コメント

    何ともホッとするというか、穏やかで優しい終わり方で良かったです(^^)

    二人のこれからを思うと顔がニヤけそうになりますが、どうにも亀のような進展になりそうな気がして心配です(^w^)

    作者からの返信

    この二人の進展は仰る通り亀のよう。そのためついに恋心を自覚しないまま最終話を迎えてしまいました。
    ですがそれでも着実に前に進んで行くのではないかと思います。

  • 今回のお話を読ませていただき、何故かテレビドラマになりそうだな、と思いました。妖怪人間ベムの実写版てありましたよね。あれ、すごく好きだったんですけれど、それを思い起こしました。あの作品よりも、無月兄さんのお話のほうが暖かくて面白くていいな〜と。

    作者からの返信

    妖怪人間ベム、自分も見ていました。刑事の人が三人の正体を知る話が特に印象に残っています。

    自分もあんな話を作っていきたいです。

  • 第37話 彼の秘密への応援コメント

    いやいやそんなに気軽に言えることではないですよね。

    作者からの返信

    五木にしては突然の事なので、どうして話してくれなかったのと言う気持ちも強いです。
    ですが朝霧の立場だと、簡単に話せることではありませんね。

  • 朝霧君の気持ち、切ないです(T_T)

    半妖であるがゆえの悩みと葛藤が真っ直ぐに胸に伝わってきて、飛び立つ前の朝霧君は本当に泣いていたのではないかと思いました。

    作者からの返信

    この場面を書いている時は、朝霧の気持ちが読んでくださった方に伝わるか不安もありました。
    なのでそう言っていただけて嬉しいです。

    朝霧、多分泣いていたのでしょうね。

  • 鶴羽さん、本当に恋する乙女ですね。微笑ましいです(^ー^)

    それだけに恨縄に取り憑かれた時との落差が激しく、そして切なく感じます(>_<)

    作者からの返信

    恨縄に取り憑かれなかったら、更に言うと朝霧が彼女の気持ちに応えていたら、こんな事にはならなかったでしょうね。

    今回の一番の被害者は、五木でも朝霧でも無く彼女かもしれません。

  • どちらの気持ちもわかる分、もどかしいですね(..)

    人じゃなかったとしても今まで見てきた朝霧君は優しくて思いやりがあって話していて楽しくて、っていう事実に五木さんが気づいただけで良かったと思えました。

    恐がって震えてしまう気持ちは痛い程わかるよ!と言いたい(^_^)

    作者からの返信

    朝霧を信じたいという気持ちはもちろんありますが、それ以前に恨縄に対する恐怖が邪魔をします。
    五木にとっては何重もの意味で辛い所です。

  • 第37話 彼の秘密への応援コメント

    そうだったんですね……半妖という事なのでしょうか。

    朝霧君も人と違うっていう事に想像もつかない辛い思いをしてきたんだろうなって思うと胸が痛みます。

    作者からの返信

    半妖なんて言っても誰も信じてくれませんし、信じたら信じたで奇異な目で見られるかもしれない。
    彼は誰にも打ち明けられないままずっと一人で抱えてきました。

  • 第36話 逃げ出したへの応援コメント

    いい妖怪なんだからいいじゃない! と麻里に言いたいです。あとでそう思うのでしょうけれど。

    作者からの返信

    麻里にとってはまだ妖怪とは怖いものと言う思いが強いので、そう簡単には受け入れられなかったようです。
    受け入れられるようになるには、まだ時間がかかりそうです。


  • 編集済

    第35話 異形の姿への応援コメント

    カラスの妖怪木葉の血がやはりちゃんと入っていますね!

    作者からの返信

    父親の血の影響が現れてきました。
    次回、五木もそのあたりの事情を知ることになります。


  • 編集済

    第34話 宿主は彼女への応援コメント

    ハリーポッターの世界! 
    鶴羽明菜には自覚がないようですね。

    作者からの返信

    今鶴羽の意識は恨縄に乗っ取られているような状態です。
    何とかいったん逃げることは出来ましたが、まだまだ油断はできません。

  • 第33話 逃げてほしいのにへの応援コメント

    宿主は彼女っていう次のタイトルが見えてしまい……

    作者からの返信

    すみません、タイトルでネタバレしていましたね(>_<)

    そう、彼女なんです……

  • 第32話 妖の名はへの応援コメント

    わー、妖怪プラス人間でうんと怖くなるんですね! 本当にこんなことがあるのでしょうか。

    作者からの返信

    実際にあるかは分かりませんが、現実で一番恐いのはやっぱり人間なんじゃないかなと思います。そこに自分の創作した恨縄が加わって、なおさら厄介になっています。

  • 第36話 逃げ出したへの応援コメント

    朝霧君の秘密はやはり妖怪である事……なのですね(..)
    でもでも!五木さんも最後まで話聞いてあげてよ~(^-^;

    作者からの返信

    朝霧が隠そうとしていた秘密、ここでバレてしまいました。
    五木が逃げ出した事に関しては、もしかして非難もあるかなとヒヤヒヤしています。

  • 第34話 宿主は彼女への応援コメント

    朝霧君、格好良いです♪
    戦うシーンは読んでいて目に浮かぶようで凄い!

    作者からの返信

    戦闘シーンは動きが伝わるように、なおかつスピーディーに描かなければならないので難しいです。
    四苦八苦しながら書いたので、そう言っていただけて嬉しいです!(^^)!

  • 楽しいこともあるけれど、いろいろ面倒な青春時代です。

    作者からの返信

    恋の悩みが拗れると色々大変な事になりそうです。
    嘘や誤解から始まった事ですが、これは簡単には解決できそうにありません。

  • 大事にならなくてホッとしました(⌒‐⌒)

    美紀は勇気があって良いコですね。憧れます♪

    作者からの返信

    美紀、一世一代の活躍です。
    彼女は出番こそ少ないですが、自分の中では『こういう子』ってイメージがしっかり出来上がっていたので、ここで見せ場を作ってみました。

  • 第30話 意外な人物への応援コメント

    こういう女のコ嫌いです……何で直接男の方に言わないんだろう、みたいな(-_-;)

    この辺りの五木さんの心境も複雑ですよね(^^)

    作者からの返信

    自分の想いを伝えるよりも、周りの足を引っ張るのを頑張る。迷惑な子です。
    しかも無駄に強気なので、どう考えても筋違いなのに、やられる方はダメージが大きいですね。

  • 近況ノートにコメントいただきありがとうございます。

    朝霧くんが戻っていつもの日常を送っている二人に、良かったと思いつつも、これから辛いことや悲しいことがたくさん待っているのだろうな……と考えると言葉がすぐには浮かびませんでした。
    つくづく朝霧くんのお母さんは強いなあと思います。

    うーん、やっぱり感想になってませんね。

    この作品は分類するとラノベになるのかもしれませんが、文学的な香りもして素敵でした。
    良い作品を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    朝霧はもしかしたらこれからも辛い思いをするかもしれません。ですがそれでも、五木や母親など理解してくれる人たちがいれば、何とかやっていけるのではないかと思います。
    朝霧のお母さんについてはは、昔体験した出来事が強さの元になっています。

    改めて、最後まで読んでくださってありがとうございます。

  • 第30話 意外な人物への応援コメント

    こういう女の子って多分いますよね。それで付き合ってしまう男の子もいるようです。晴に限って、それはないでしょうけれど。

    作者からの返信

    こう言う子と付き合う男性は本性を知らないのか、それとも知ってて断れないのか。

    晴は……付き合ったりはしないでしょうね。

  • 第29話 続く誤解への応援コメント

    面倒なことって、晴にフラれたのに諦めない女の子か、蛇でしょう! 多分。

    作者からの返信

    どう考えてもバレバレの展開なので発表しちゃいますね。正解です(^^)

  • 第28話 言いたい言葉への応援コメント

    せっかく見える仲間を見つけたのに、遠慮なんかしている場合じゃないと思うのですが。力を合わせれば何かできるかもしれません。晴は半分妖怪の血が入っているから強いと思います。でも、本人は知らないんですよね?

    作者からの返信

    初めて出会えた見える仲間と言う事で、まだ互いに距離感を探り合っていると言った感じです。
    晴の妖怪のちに関する本人の認識ですが、それは後程明かされることになります。

  • 第28話 言いたい言葉への応援コメント

    何ていうか…言葉にできないですね(笑)読んでいるこっちが恥ずかしくなるやり取りです(*^^*)

    作者からの返信

    この話、恋愛成分は少ないかわりに恋愛風味は所々に織り混ぜています。
    なかなか素直にありがとうと言えなかった五木ですが、お陰で余計恥ずかしい感じになってしまいました。

  • 第27話 本当のことへの応援コメント

    胸キュンきたぁ~♪
    ……失礼しました。とても良いシーンですね(^o^)

    それにしても蛇の妖怪って怖いですよね……(..)
    私だったらすぐやられそう(>_<)
    でも五木さん、秘密にしないでちゃんと話せるようになって良かったですね(^^)

    作者からの返信

    胸キュンと言っていただいてありがとうございます。この場面はそういうイメージで書きました( *´艸`)

    五木も話すかどうかかなり迷いましたがちゃんと伝える決意をすることができました。

  • 第26話 蛇の襲撃への応援コメント

    ハリーポッターに出てくる蛇を思い出しました。妖怪の蛇を退治することは可能ですか? 他の妖怪もそうですが、たとえば襲われたら刀などで対応し、切りつけることができるのでしょうか。

    作者からの返信

    妖怪にも触れることはできるので、今回やったように壁に叩きつけたり、あと殴る蹴るなどでもそれなりの力があれば退治することは一応可能です。
    ただ、相手がどれくらい強いかは戦ってみるまで分かりませんから、五木としては逃げるのが最善かもしれません。

  • 第25話 微妙な空気への応援コメント

    優しい朝霧君は振ってしまった事に凄く胸を痛めてしまっているんでしょうね(..)

    それより蛇の話ですよ!早く相談しないと……

    作者からの返信

    言うに言えなくなってしまいました。

    本当はすぐに相談できればよかったのですが、タイミングが悪いです。

  • 第24話 嫌な気配への応援コメント

    蛇怖いですね……
    私だったらすぐ顔に出そうです(^-^;

    それにしても朝霧君のメールの文面にほっこりしました(^-^)四苦八苦する姿も想像してニヤけます(^^)

    作者からの返信

    五木も本当は怖いですが、長年培った気付かないふりのスキルを生かして乗り切りました。

    朝霧はきっと、ああでもないこうでもないと苦戦の末送ったのでしょうね。

  • 第25話 微妙な空気への応援コメント

    振られたのにまた近づいてくるのですね。なかなか諦めの悪い子なのでしょうか。それにしても、蛇の話は早くしておいたほうがいい気がします。

    作者からの返信

    なかなか以上に諦めの悪い子になっています。
    蛇の話は言うに言えませんでしたが、後々やっぱり大変なことになりそうです。

  • 第24話 嫌な気配への応援コメント

    晴が隠している秘密はこの蛇🐍のことだったのでしょうか。有害な蛇でなければいいですね。

    作者からの返信

    蛇は水神の使いなどの神聖なものと言われることもあれば、怨念などを象徴する存在でもあり、その在り方は時によって大きく異なります。
    ただこの蛇の場合、どうにも良いものでは無さそうです。。

  • 第21話 帰り道でバッタリへの応援コメント

    晴はそんなに心の狭い子じゃないですよね。とっていもいい子です。麻里もそれをすぐに知ると思います。

    作者からの返信

    そもそも晴は気づいてすらいませんでしたし、例え事情を知っても気を悪くすることはないでしょうね。
    一人で空回っている五木は書いていて楽しかったです。

  • 第8話 自転車の荷台でへの応援コメント

    「家の前まで来たところでゆっくりと自転車を止めた」の部分で、朝霧君の優しさを感じました。

    ケガを負っている人をより気遣うことなんて、そうそう出来るものじゃない。

    細かで丁寧な人物描写ですね。

    作者からの返信

    朝霧は口数も少なく不器用ですが、ちゃんと気遣いが出来る奴です。少し前まで五木にとっての印象は最悪でしたが、これで少しは変わっていくかもしれません。

  • 麻里にとっては妖怪が一番邪魔ですが、友達も時々邪魔をすることがある。人生、上手くいかないこともありますね。

    作者からの返信

    美紀も決して悪気があって言ってるわけでは無いのですが、麻里としては困ってしまいますね。
    肝心の朝霧には話しかけられず、色々苦戦しています。

  • 第23話 また、明日への応援コメント

    朝霧くんのガラケーには微笑ましくなりました。期待通りで(^o^)
    因みに私も最近までそうでした。

    急接近する二人、まだ秘密がある朝霧くん。
    ますます目が離せません!

    作者からの返信

    自分もガラケーからスマホに変えてまだ一ヶ月も経っていません。朝霧がケータイに慣れていないのも、かつての自分を参考にしました。

    朝霧にまだまだ秘密があり、それが今後の展開の鍵となっていきます。

  • 第21話 帰り道でバッタリへの応援コメント

    やっぱり朝霧くん、私のタイプです(*^^*)

    多くを語らないとことか、さりげない優しさとか(^w^)

    作者からの返信

    朝霧はどちらかと言うと口下手な方なのでしぜんと語る言葉は少なくなってしまいますが、それでも精一杯歩み寄ろうとしています。

    少々じれったくもある彼ですが、好きと言っていただけて嬉しいです。

  • 第18話 肝試しの結末への応援コメント

    なに? ただの事故ではない! まさか……気になります。

    妖怪が見えることがわかり、二人は急接近ですね!
    事故に遭わなければ引っ越してくることはなく、大切な見える仲間、晴にも会えなかったのだなぁと運命の複雑さを感じました。

    でも、おばあちゃんの家に遊びに来た時に会えたかもしれませんね。運命ならば。

    作者からの返信

    言われてみれば確かに、事故が無ければ二人が合う事も無かったかもしれませんね。
    あるいは他の何かに導かれて出会っていたか?

    どちらにせよ、こうして理解し合える相手と出会えた縁というのはとても貴重なものなのだと思います。

  • 第17話 打ち明けた秘密への応援コメント

    幽霊が見える人はたくさんいるみたいですが、妖怪が見える人はほとんどいないから寂しかったのですね。本人は他にいないと思っていましたしね。

    私は、妖怪のイメージが幽霊のイメージより怖くないのですが、ゲゲゲの鬼太郎のような漫画のせいですね。現実にはカッパを見た、という人はいたようですが。カッパは怖くない。むしろ可愛い。キャラクター漫画のせいで!

    作者からの返信

    秘密を打ち明けられる相手と言うのは、それだけでとても大事な存在になれるのではないかと思います。

    五木の場合今まで妖怪のせいでさんざん怖い目に遭っていましたから、トラウマに近いものがあるのかもしれません。
    近くに鬼太郎でもいてくれたら印象も変わったんでしょうね。

  • 第3話 昼休みの恋バナへの応援コメント

    3話目にして応援&応援コメント致します。

    カクヨムを初めて間なしで、経験値も低い事から色々なジャンルの作品を読んでいます。

    丁寧な情景描写も然ることながら、暗くなりがちなテーマを扱っているにも関わらずに、さりげなさを前面に描けている技術に感心します。

    一話・一話の区切りの良さも勉強になります。

    作者からの返信

    この話は自分が初めて書いた小説なので、果たしてどれだけ参考にできる部分があるかは分かりません。
    ですが少しでも何か感じ入る部分があったのなら、とても嬉しく思います。

    カクヨムを始めて間もないとの事ですが、これから素敵な作品に出会え、また自分だけの物語を作れるようになるといいですね。


  • 編集済

    第16話 怪異の理由への応援コメント

    妖怪が神様になったり、神様をやめたりできるんですね。日本にはそういう言い伝えがありそうですが。カッパや狐?

    お菓子をお供えしたことになるから、これからはもう少し守ってくれるようになるかもしれませんよね。二人は時々ここに来てお供えしたらいいのかな。

    作者からの返信

    カッパは元々水神だったのが落ちぶれたという説がありますし、妖怪を人間が祀った結果神様のような扱いになったという話があります。

    お供えをしたという事で、二人には今後少しだけご利益があるかもしれません。

  • ふたりのこれからを予感させてくれる爽やかな終わりで良かったです。これも続編が読みたいって思っちゃいました。

    引き続きスピンオフの方へお邪魔させていただきます。結ばれるとわかってる二人のお話……ドキドキです。

    作者からの返信

    この話は初めて書いた小説なのて思い入れが強く、同時に完成度が非常に気になる作品でした。
    当初は続編も考えていたのですが、そこで用意していたネタを元に作ったのがスピンオフとなっています。

    何度も誤字の指摘をしていただき、そんな読みにくい内容であるにも関わらず最後まで読んでいただいて本当にありがとうございます。

    スピンオフは先に結末が決まった話なので結ばれるのは確かなのですが、少し切ない内容となっています。

    星までいただき、本当にありがとうございます。

  • 第15話 恐怖と後悔への応援コメント

    とうとう二人の秘密がオープンになりましたね。晴はけっこう強そうで安心できました。次が楽しみです!

    作者からの返信

    この辺りで晴の秘密がとうとう明かされます。抱えている内容が内容だけに、二人にとって大きな分岐点になる事でしょう。


  • 編集済

     結局、人間がいちばん怖いのだよね……。鶴羽さんを増長させるモノがあったとしても付け入れられる隙があったのだろうから。

    作者からの返信

    力などの肉体的な怖さはもちろん妖怪の方が上ですが、怒りや嫉妬などと言った精神的な怖さで人間に敵うものはありません。修羅場なんかはある意味ホラーより怖いです。

    誤字の指摘ありがとうございます。


  • 編集済

    第29話 続く誤解への応援コメント

     私だって誤解するぞ! ひゅ~ひゅ~。

    作者からの返信

    これだけの事をしたのですから、誤解するなと言う方が無茶ですね。

    誤字の指摘ありがとうございます。


  • 編集済

    第28話 言いたい言葉への応援コメント

     なんですか、なんですか。このこそばゆい空気は(*ノωノ) これで恋愛じゃないって……。
     ふたりとも良い子だなあ。

    作者からの返信

    傍から見れば完全に恋愛にしか見えません。なのに本人達には一切その自覚が無いという……
    この辺りはラブコメ成分全開でした。


  • 編集済

    第14話 なくしたお守りへの応援コメント

    あれほどの妖怪を見た後で、私だったら絶対戻らない。
    御守りが効かないから、見えたのでは?

    作者からの返信

    このお守りにご利益なんてものはありません。むしろわざわざ探しに行くから危ない目に……
    ですが、それでも五木には取りに戻るだけの理由があるのです。


  • 編集済

    第23話 また、明日への応援コメント

     ふたりが打ち解けたようで微笑ましいですがまだ謎があるのですね。そうですよねー。ドキドキ。

    作者からの返信

    毎度誤字ばかりで本当にすみません(>_<)

    朝霧は「妖しいクラスメイト」のタイトル通り、実にたくさんの秘密を抱えています。

  • 第12話 本物の妖怪への応援コメント

    ああー、悪い妖怪じゃなくてよかったー!  でも、戻ってこないと言っていた人たちがどうなったのかが気になります。

    作者からの返信

    今のところ悪い妖怪は出て来てませんが、不審な出来事は見えないところで着々と進んでいるようです。

    肝試しはこれからが本番です。


  • 編集済

    第18話 肝試しの結末への応援コメント

     見えなければ危険だったのも分からない、平和なものですね。知らぬが仏。私たちもそうなのかもしれない……

     私、くっきりした天の川見たことないです。見てみたいなあ。

    作者からの返信

    他の子達からしたら二人がお騒がせしただけにしか見えませんね。
    本当に、知らぬが仏です。

    誤字の指摘、ありがとうございます。

  • 第10話 クラスのイベントへの応援コメント

    嫌な予感がします! そしてきっとそうなる

    作者からの返信

    もちろんタダでは終わりません。みんなは軽い気持ちで参加する中、五木は本気で怖がっています。

  • 第8話 自転車の荷台でへの応援コメント

    仲直り(?)できてよかったです。二人の間に何かが芽生えてしまいそうな雰囲気で気になります。

    作者からの返信

    ほんの少し前に最低と言っていたとは思えないほど接近しました。
    二人の距離は確実に縮まっています。


  • 編集済

    第17話 打ち明けた秘密への応援コメント

     良いシーンだ(/_;)
     打ち明ける前の、不安と恐怖からの安堵感がすごく良かったです。

    作者からの返信

    打ち明ける事への不安が大きかったからこそ、受け入れてくれた喜びも大きかったようです。

    誤字の指摘ありがとうございました。