第9話 「最低」は、取り消すねへの応援コメント
丁寧な展開で、すごく読みやすくて面白いです!
描写多めの文章も好きです(*´-`)
この先も楽しみに読み進めていきますね!
作者からの返信
ありがとうございます(#^^#)
一番初めに書いた小説なので、今見るとけっこう展開や文章の癖が違っているかもしれません。
第4話 クラスメイトの朝霧君への応援コメント
虚言癖、周りに怪我をさせた噂、気になりますねー
作者からの返信
なんだかろくな噂がありませんね。現実なら、そんな男やめておけと言いたいところ。
噂の真偽はどうなのでしょう?
第1話 私だけに見えるモノへの応援コメント
……私、この作品、親御さんバージョンを読んでいた時に子の話が気になって読んだのですよ。速読で。なので足跡残してないっ。……ということで、改めてじっくり読みます。
作者からの返信
親御バージョン。元々この作品のスピンオフとして書いたのですが、今はどちらも同じくらい気に入っています(#^^#)
こちらはだいぶ前の作品なので拙い部分もあるかと思いますが、楽しんでもらえたら嬉しいです。
第3話 昼休みの恋バナへの応援コメント
気象予報士はたとえ雨が降っても天気が悪いという言葉は使わず、天気が崩れると言う表現をする←そうなんですねー。雨が降ってるからって、悪いとは限らないですもんね。
作者からの返信
本編とは関係ない、どうでもいい豆知識でした。
今思うと、どうしてこんな一文を入れたのでしょう(;^_^A
第4話 クラスメイトの朝霧君への応援コメント
女子は恋バナや噂話が好きですよね。
良くも悪くも、朝霧君は注目されているようですね。
(^ー^)
作者からの返信
面白い噂は、その審議に関係なくどんどん広がっていきそうです。
ちなみに、中学の先輩が子供を作ったという噂は、自分の友達のエピソードをほとんどそのまま使いました。会って遊んだ次の日にそんな噂を聞いたので、そんなわけ無いと大笑いしました。
おまけ スピンオフ作品のお知らせへの応援コメント
「朝読小説賞」受賞おめでとうございます。
とてもとても切なくて素敵で心があたたまる物語でした。
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうござます。
ほとんどこのまま刊行するのか、あるいはいくらか変えるのかはまだ分かりませんが、もし後者であるなら、より良い物語に仕上げたいと思います。
編集済
最終話 そして二人はへの応援コメント
最後はハッピーエンドで良かったです^^
処女作での受賞おめでとうございます!
作者からの返信
一応処女作で受賞はできたのですが、仰られる通り、ここはどうだろうと言う点が多々あります。というか、ほぼ五木の言動に集中しています。
本作にはこれまでも賛否両方の意見を頂いてきましたが、否定的な声の多くが五木に集中していたので、やはり彼女を受け入れられない方が一定数いるのでしょう。
初めて書いた小説という事で、カクヨムに公開してからはあえて修正はほとんどせずにいたのですが、書籍化の際に改稿する機会があるのなら、その辺りをもう少し何とかできればと思います。
多くのコメントによる貴重なご意見、そして、不満な点がありながらも最後まで読み進めてくださったこと、本当にありがとうございます。
編集済
第11話 肝試しスタートへの応援コメント
先生いいですよね~♪
作者からの返信
おや、ご存知ですか?
実はこの作品、自分の地元をモデルにしているのですが、某妖怪モノのアニメの聖地でもありました。
同じ妖怪モノとして、ネタで使わせていただきました(#^^#)
第1話 私だけに見えるモノへの応援コメント
受賞決まってからですが、読みはじめました。勉強させていただきます!
作者からの返信
お越しくださってありがとうございます(#^^#)
話し全体、特に主人公には賛否があるかもしれませんが、ご意見いただければ嬉しいです。
最終話 そして二人はへの応援コメント
素敵な終わり方、さわやかな最終話でした。
これからの展開を期待してしまいますが、二人にはまだまだこれからたくさんの時間がありますので、期待は想像だけにしておきますね!
作者からの返信
これからの二人がどうなるか。ここまで秘密を明かせる相手というのはお互いにとって初めてですので、今後どうなっていくかは誰にも想像がつかないと思います。ですがどうか、幸せな未来を想像してあげてください。
もしかしたら今後もトラブルは起きるかもしれません。ですが二人なら、悩みながらも少しずつ前に進んでいけることでしょう(*´▽`*)
最後まで読んでくださって、素敵なレビューを書いていただき、本当にありがとうございます(#^^#)
第54話 伝えたい想いへの応援コメント
収まるところに収まって本当に良かったと思います。
二人とも必死でしたが、朝霧君はどこかこうなることを期待していたのではないか、と勝手に思っています(^_^)/
作者からの返信
そうなのです。用は朝霧のやってることって、家出のようなものですからね。そういうのって、実は不満や苦しい思いを分かってほしいというサインも多分に含まれていると思うのです。
人の世から離たいと言っていたのも、本当は止めてほしいという気持ちの裏返しだったのでしょう。
最終話 そして二人はへの応援コメント
何か、新しい関係になっていくという素敵なラストですね……。(*゚∀゚*)
色んな試練を乗り越えた2人ですから、きっと理解し合えると思います!
特に、苦しみを抱えている朝霧くんがとても魅力的でした!ヽ(^o^)
作者からの返信
朝霧の苦しみ、それに麻里との対話は、上手く書けているか自信がなくて何度も書き直しました。
分かりあうまでとても時間のかかった二人ですが、その分できあがった絆は強いものになると思います。
実はこの作品は自分が初めて書いた小説でした。それだけに、今見返すと拙い部分も多いですが、こうして最後まで読んでもらえて嬉しいです。
素敵なレビューまでいただき、本当にありがとうございました(#^^#)
第55話 一夜明けてへの応援コメント
朝霧くんに、麻里ちゃんの思いが伝わって良かった〜(≧∇≦)
鶴羽さんも切ないけれど、納得出来て良かったと思います!
作者からの返信
ずいぶん時間がかかってしまいましたが、ようやく思いを届ける事ができました。
鶴羽にとっては辛い結果になってしまいましたが、彼女の中でもこれで決着をつけられたと思います。
次回で最終回です(#^^#)
第52話 抱えていたものへの応援コメント
朝霧くん、本当に辛いのですね……。
相手に怖がれること、嫌われることの苦しみは耐え難いものだと、改めて感じています。( ̄^ ̄)
作者からの返信
妖怪の血が流れているってのは、どう頑張っても覆せない事実ですからね。
朝霧は、それを突きつけられる度に苦しい思いをしてきました(;´Д⊂)
第49話 彼の望むことへの応援コメント
お母さんも、朝霧くんも、ずっと苦しんできたのですね。(><)
良い方向にいくと良いのですが……。
作者からの返信
もっと相談なり話をするなりしていたら別の結果になっていたかもしれませんが、見事にすれ違ってしまいました。
けどだからこそ、このままでいいはずがありません。何としても見つけて、話をしないと(>_<)
第45話 朝霧君のお母さんへの応援コメント
麻里ちゃん、上手く言えるでしょうか……。
せっかく仲良くなったのに!(><)
早く分かり合えるといいですね。
作者からの返信
朝霧を傷つけたことも含めて話さなければならないので、伝えるのには勇気がいると思います。
ですが分かり合うためにも、まずはここで勇気を出さないと。
第43話 こんなことになるならへの応援コメント
朝霧くんも鶴羽さんを……。
なんだかちょっとショックです。(><)
麻里ちゃんは優しいなぁ……。
作者からの返信
朝霧の場合、本気で好きになる前の蕾のような状態だったのだろうと思います。その想いが花になる前に、離れることを決めました。
麻里にとっても、朝霧の言葉は色々な意味でショックでした(>_<)
第42話 彼女の記憶(後編)への応援コメント
鶴羽さんの記憶、本当はピュアで素敵な思いだったのですね。
傷付き、苦しみを抱えることで、人は悪になってしまうのかもしれません……。(>人<;)
作者からの返信
このままでは彼女が嫌な人のままで終わってしまいそうだったので、本当はこんな子だったんだよと伝えたくてこのエピソードを書きました。
失恋が無ければ、その悲しみを恨縄が増幅させなければ、あんなことにはならなかったでしょうね(>_<)
編集済
第40話 消えゆく蛇への応援コメント
えっ、恨縄が麻里ちゃんの体の中に!
(;゜0゜)
怖すぎる!
どうなってしまうのでしょう?
作者からの返信
せっかく倒したと思ったのに、最後の最後まで厄介な奴です(>_<)
屋上から投げ出されていますし、大ピンチです。
編集済
第38話 踏み出す強さなんてへの応援コメント
朝霧くん、麻里ちゃんを守ろうと必死ですね!
( ;∀;)
麻里ちゃんのショックや恐い気持ちも、凄くよく分かります……。
とにかく今は、恨縄が恐過ぎます!
作者からの返信
例え怖がられても、朝霧は麻里を助けようとします。麻里もそれは分かっているからこそ踏み出そうとしていますが……(>_<)
二人の和解と恨縄。二つの問題が立ちふさがります。
第36話 逃げ出したへの応援コメント
驚きです!
朝霞くんの秘密は、家庭的なものだと思っていたので……。( ̄▽ ̄;)
麻里ちゃんも動揺してしまいましたね!
作者からの返信
朝霧の抱えていた秘密がこれでした。
もちろん麻里も全く想像していなかったので、ショックで逃げてしまいました(>_<)
これは、簡単には受け止めきれないかもしれません。
第44話 そして、いなくなるへの応援コメント
切なさ、悲しさ、どうしようもない憤り、たくさんの思いが感じられました。
気持ちも成長中の二人にとって、事実はとても厳しいものですね。
受け入れるということも簡単ではないでしょう。
この後二人の関係が変わっていくと信じてますね!
作者からの返信
この展開、書いていて辛く、そしてこれでいいのかと悩みました。麻里がもう少し勇気を出して晴のことを受け入れられたら、もっと違う結果になったかもしれないのに(>_<)
ここから、さらに変わっていけるのでしょうか?
第34話 宿主は彼女への応援コメント
やはり、鶴羽さんでしたか……。
朝霧くんへの思いを利用されましたね!
妖怪に追いかけられるシーン、ハラハラしました。( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
力ずくでどうにかする訳にもいきませんし、朝霧にとって最もやりにくい相手かも。
ここは、逃げるしかありません(>_<)
第30話 意外な人物への応援コメント
完全に嫉妬されていますね。( ̄▽ ̄;)
近寄らないで!と言われて嫌だと思った気持ち……。
麻里ちゃん、自分の気持ちに気付いたのかな?
作者からの返信
彼女の気持ちを思うと、ある程度の嫉妬は仕方のない事かもしれない。だけど近寄らないでと言われたら……
嫌だと思った理由。本人は分かっているのでしょうか?
第28話 言いたい言葉への応援コメント
お互いを思い合っているのですね……。
2人の優しさが伝わってきます!
素直な気持ちを伝えられて良かった〜。(≧∇≦)
作者からの返信
お互いまだ手探り状態ですが、それでも少しずつ歩み寄っていってます。
力になりたいと言う思いも感謝の言葉も、たどたどしくはありますが、ちゃんと伝えられました(#^^#)
第23話 また、明日への応援コメント
気になる……、更に奥の秘密。( ̄^ ̄)
麻里ちゃんにも関わることなのでしょうか?
作者からの返信
麻里にとって妖怪が見えると言うのは最大の秘密でしたが、朝霧の場合更に何かを抱えているようです。
本人は話す気は無いようですが、いずれ麻里が知る時は来るのでしょうか?
第21話 帰り道でバッタリへの応援コメント
麻里ちゃん、1人で空回っていますね。(^◇^;)
気が遠くなる気持ち、分かります!笑
作者からの返信
これは色んな意味で恥ずかしかったでしょうね。自分も書いてて麻里の気持ちを想像しているうちに恥ずかしくなりました(^o^;)
麻里、大丈夫?
第20話 声をかけるタイミングへの応援コメント
美紀ちゃんに、勘違いされてしまいましたね。笑
でも、これも恋の始まりだったりして……。(≧∇≦)
作者からの返信
本作ではハッキリとした恋愛はありませんが、ここから先はちょっとだけ恋愛っぽく見える話になっています(#^^#)
勘違いから始まる恋もあるかもしれません( 〃▽〃)
第18話 肝試しの結末への応援コメント
無事に終わって良かったです!
本物の妖怪が見えるなんて、とても恐ろしい肝試しでした。( ̄▽ ̄;)
両親の事故も、何かありそうですね……。
作者からの返信
他の人にとってはごく普通の肝試しでしたが、麻里と晴にとっては忘れられない経験になりました。
両親の事故も、忘れられない記憶のようです。
第17話 打ち明けた秘密への応援コメント
良かった!( ;∀;)
誰にも言えないことを打ち明けることが出来たのですね。
両親の思いが込められたお守り、怖いのに戻った意味が分かりました。
作者からの返信
麻里にとってこの秘密を打ち明けるのは、妖怪と対峙する以上に怖かったかもしれません。
ですがその甲斐あって、ずっと抱えていたものを伝える事ができました(*´▽`*)
役に立つか分からないお守りでも、麻里にとってはとても大切なものでした。
どんなに怖くても、簡単には諦められません。見つかってよかったです(#^^#)
第16話 怪異の理由への応援コメント
見た目で判断してはいけないですね……。
土地神様、守ってくれたんですね。( ;∀;)
作者からの返信
散々怖い思いをさせられた妖怪、いえ土地神ですが、実はいい人でした。
妖怪が苦手な麻里ですが、これには感謝です(#^^#)
第15話 恐怖と後悔への応援コメント
意外な展開!(;゜0゜)
容姿は怖さ抜群ですが、悪い妖怪ではないのでしょうか……。
朝霧くんが現れて、ホッとしています。
作者からの返信
見た目が怖いからといって、悪い妖怪とは限らない? とはいえ、警戒するなというのが無茶な話です。
恐怖で押しつぶされそうな麻里ですが、朝霧君が来てくれて少しは安心したでしょうか?
第14話 なくしたお守りへの応援コメント
えーっ!
1人で戻るなんて絶対に危ない!!
それでも、お守りを探したいのですね。( ̄◇ ̄;)
作者からの返信
普通に考えれば絶対やめとけってなりますが、それでも麻里は一人で行ってしまいました。
無くしてしまったお守り、よほど大事なものだったようです(>_<)
第13話 消えた友人への応援コメント
ほんとに、怖い!
やっぱり、何事もなくゴールは出来ないのですね。
お友達はどこに……。( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
まるで神隠しにあったみたいに、忽然といなくなってしまいました。
何が起きたか分からないぶん、下手に自分だけが襲われるよりも不安になるかもしれません(>_<)
第12話 本物の妖怪への応援コメント
怖かった〜っ。( ̄▽ ̄;)
妖怪に気付かれなくて本当によかったです!
脅かし役には絶対になりたくないですね。
作者からの返信
実際、肝試しって脅かし役の方が怖い場合もあるんじゃないかと思います。暗い中、ずっと一人ですからね。
麻里、危機一髪でした。このまま終わってくれるといいのですが(>_<)
第11話 肝試しスタートへの応援コメント
この時が来てしまいましたね。( ̄▽ ̄;)
何もなければ良いのですが……。
作者からの返信
妖怪なんてそうそう出て来るはずがない。そうは思っていても、結構鉢合わせしてしまうのが麻里なのですよね。
どうか何も起こらないで(>_<)
第10話 クラスのイベントへの応援コメント
悪い方に流れてしまいましたね。(ーー;)
クラス全体の話し合い、密かに期待する感じ、空気を読む感じがとてもリアルです!
作者からの返信
こういう時って、自分が何をしたいかよりも、周りの空気を読む事の方が重要になりがちですからね。空気を読みつつ希望通りに進めると言うのは、なかなか難しいかもしれません(^_^;)
第9話 「最低」は、取り消すねへの応援コメント
正直に話さなくてもよい嘘もありますよね……。(^◇^;)
2人が分かり合えて良かったです!
作者からの返信
最初から正直でいたら一番よかったのかもしれませんが、こうなった以上、本当の事を話しても余計に傷つくだけのような気がします。
少し前まで印象最悪だった朝霧君ですが、一気に持ち直しました(#^^#)
第8話 自転車の荷台でへの応援コメント
朝霧くんと2人乗り、いきなり急接近ですね。\(//∇//)\
関係性も変わっていきそうで、とても楽しみです!
作者からの返信
少し前まで悪印象だったのに、一気に距離が近づきました。
まだ少しの気まずさは残っていますが、抱いた印象は確実に変わってきています(#^^#)
編集済
第4話 クラスメイトの朝霧君への応援コメント
朝霧くん、注目されてますね〜(^◇^;)
どんな人物なのか、私も気になります……。
作者からの返信
本人も知らないところで噂の種になっている朝霧くん。
麻里からすればまだほとんど接点のないクラスメイトですが、いったいどんな人なのでしょう?
編集済
第3話 昼休みの恋バナへの応援コメント
天気が悪いではなく崩れる、なるほどです。
( ̄^ ̄)
他に好きな人が居るって、これは誰だか気になりますよね……。
作者からの返信
ここで突然の豆知識が入りました。当時何を思って書いたのか自分でも謎です(;^_^A
降って湧いた恋バナに、みんな興味津々です。
編集済
第1話 私だけに見えるモノへの応援コメント
カクヨムコンの中間発表は終わりましたが、応援かねて拝読に伺いますね!
マイペースにはなりますが、楽しませていただきます!
作者からの返信
カクヨムコン、まさかこれが通るとは思っていなかったので、自分でもビックリでした。
初めて書いた小説なので色々拙いところはありますが、どうかよろしくお願いします(#^^#)
第1話 私だけに見えるモノへの応援コメント
お婆ちゃんとの生活に癒される〜と読み始めましたが、いきなりビビりました!
鱗とかメチャクチャ怖いけれど、気になります……。( ̄O ̄;)
作者からの返信
こちらにもお越しくださってありがとうございます!(^^)!
鱗の女、普通に考えてそんなものがいるはずがないのですが、麻里の見たそれはいったい?
この話、けっこうホラー風味となっています。
編集済
おまけ スピンオフ作品のお知らせへの応援コメント
無月兄先生、完結おめでとうございます&お疲れさまです🎊
全体の感想と致しましては、なかなかに読み応えのある作品であったと存じます。さっすがー☆
ヒロイン麻里ちゃんに対しては、わりかし辛辣な意見も述べてしまいましたが、その話を読んだ時点では、その感想は決してウソではありません。1話読む度に見え方が変わる。良いではありませんか?
終盤はむしろ、麻里ちゃんが頑張ってて、晴君がぐだぐだという……。
けれども、等身大のヒーローヒロインということでは、絶妙なバランスであったのではないかな?
初めて書かれた小説がこの水準とは末恐ろしい。
私の1話ごとの感想なんか、『ふ〜ん、そう感じたんだ?』くらいに思っておけば良いのですよ? 単なる一読者の一意見に過ぎませんからね。それ以上でもなければ、それ以下でもありません。
ただ、誤字脱字衍字がね〜★ これだけはなんとかしないと。
私のように、誤字等が半径2m以内に近付けば察知するという第六感が働けば良いのですが、第六感が働かない以上は本人が努力するよりありません。頑張って♪
素晴らしい小説を拝読させて頂きました。ありがとうございます♡
作者からの返信
麻里の言動に関しては、以前他の方からも似たような指摘をされ、自分自身今読み返すと、色々やりすぎてしまったなと思います。
最後で挽回するのだから一度株を落としてからの方が盛り上がるのではないかと思ったのですが、下げすぎましたた。そもそも、途中でヘイトがたまって読まなくなるなんて可能性も十分に考えられるわけですし……
ですがそんな反省点を含めても、始めて書いた作品と言う事で、それなりの思い入れのあるものとなっています。
そして、誤字脱字衍字に関しては本当にすみません。推敲不足はもちろん、たとえ推敲してもこの見逃しの多さ。こんな読みにくいにも拘らず、途中で切らずに最後まで読んでくださったことに、感謝するやら申し訳ないやら……
今後も誤字等がすぐに無くなることはないと思いますが、少しずつ、見つける力をつけていけたらと思います。
最終話 そして二人はへの応援コメント
なんですか。最終話での、このにやにやによによ展開は♡
これはふたりが恋仲へと、そして夫婦《めおと》へと至る続編も書いて頂かなくては!
そのときには、是非とも、レイティング『性描写あり』でお願いします💕
作者からの返信
恋愛になるまでを書くことはできませんでしたが、今後の展開に期待を持つことができればと思って、こんな最後にしてみました。
ただ、実際にこの二人の今後を書くかと聞かれると、難しいかもしれません。
余談ですが、これのスピンオフ作品では、レイティング『性描写あり』をつけなくて大丈夫かと再三聞かれました。
今のところ自分の作品でそれを付けたことはありませんが、果たしてつける日は来るのでしょうか?
第55話 一夜明けてへの応援コメント
鶴羽さんも吹っ切れたようで良かった♡
それはそうと、今回のタイトル。
『一夜明けて』、ふたりは男と女の関係になりました……とは、ならなかったのね? まあ、流れ的にそうなったら、相当おかしなことになるんだけれども★
いやー、残念ね。
作者からの返信
『一夜明けて』。確かに、メチャメチャ朝チュンしそうなタイトルになってます( ̄▽ ̄)
連れ戻した勢いで、お母さんと別れた後にでも……ダメですね(;^_^A
編集済
第54話 伝えたい想いへの応援コメント
『誰に』→『誰にも』
>「私も、自分の見える世界が誰に理解されない事が、ずっと苦しかった」
麻里姐さん、お疲れさまーっす♪
どうやら、例のプロジェクト、えーと、『朝霧晴君帰還大作戦』でしたっけ? 成功したみたいっすね🎉 さっすが姐さん、やってくれると思ってましたよ。
自分は最初から信じてたっすからね。
今日はビールで乾杯といきやしょう🍺
って、麻里姐さん、未成年だったっすね。それでは、ジュースで乾杯と。カンパーイ🍻
作者からの返信
ようやく朝霧も説得に応じてくれました。長かった(>_<)
麻里もこれで少しは、今までの行いの禊ができたでしょうか。
第52話 抱えていたものへの応援コメント
『朝霧君の大事に』→『朝霧君のこと大事に』
>お母さんだって、朝霧君の大事に思ってる。
『息がかかりる』→『息がかかる』
>息がかかりるような距離まで近づいて叫ぶ。
麻里ちゃん、ここが正念場です!
作者からの返信
誤字が減らなくてすみません。
今までこの姿を見て逃げてきた麻里ですが、今度こそなんとかなるか?
第50話 追いかけて、追いついてへの応援コメント
麻里ちゃんも無茶をなさる。
けれども、その無謀なひたむきさは好感が持てます。
……って、なんか私、麻里ちゃんのヒロイン資格判定人みたくなってますけれど、単なる一読者に過ぎませんから。
麻里ちゃんは立派なヒロインです。
等身大のヒロインとして、悩み、傷付き、考えて、行動して……。
千載一遇のチャンス到来。ここで対応を間違えないようにしないとね♪
作者からの返信
いよいよここから、麻里のヒロインとしての真価が問われます。
しかし、今まで相当な負債を抱えていますからね。果たしてここから挽回できるかどうか……
編集済
第49話 彼の望むことへの応援コメント
『沈める』→『鎮める』
>そう自分に言い聞かせて、騒ぐ心を何とか沈める。
今まで人間社会で生きてきた朝霧晴君が妖怪たちに混ざって生きていくなんて、到底考えられないんですけれど?
おそらく晴君も、人間社会にいられるならいたいと思っているはずなので、何とか連れ戻したいところですね。
作者からの返信
多分、妖怪の世界にいる方がずっときついでしょうね。人間の世界にいるのが辛くなったと言うのはある程度本音かもしれませんが、妖怪の世界に行ったからといって幸せになれるとは思いませんから。
朝霧自身、実はその辺りは深く考えてなくて、ここにはいたくないと言う一心だけで飛び出していったのかもしれません。
第48話 残したものへの応援コメント
『ノートのを』→『ノートのこと』
>妖怪のことが書かれていた古いノートのを思い出す。
朝霧晴君は、まさに『愛の結晶』とも言うべき存在ですね。
けれども、当の本人にとっては、人間でもなければ、妖怪でもないという中途半端な存在。
これは辛いですね★
作者からの返信
両親からはこの上ない愛情を注がれているのですが、本人にとっては悩みも大きいようです。
妖怪だろうと人間だろうと自分は自分。なんて思えたらいいのですが(´・ω・`; )
第47話 心当たりへの応援コメント
『失礼なこと発言』→『失礼な発言』
>一つ言葉を間違えれば、とても失礼なこと発言になりかねない。
朝霧君が妖の世界に行きたがっていた?
妖の世界だと、余計に話が通じないでしょうに?
朝霧君が妖の世界でハブられてぼっちになる前に、連れ戻さないといけません!
作者からの返信
実際朝霧のやっているのは、辛い事があって勢いで家出したのと大差ないような気がします。実は作者としては、麻里以上に朝霧に対して、めんどくさいなコイツ、なんて思っていました。
なのでもしかすると、わざわざ探しにいかなくても、勝手にギブアップして帰ってくると言う斬新な展開もできるかもしれません。
やったらメチャクチャ怒られそうですが(;^_^A
第46話 全て伝えてへの応援コメント
『鳴りった』→『鳴った』
>ちょうどその時、そばに置かれていた時計が鳴りった。
『締め付けられように』→『締め付けられるように』
>だけどいざ言葉にすると、締め付けられように息が詰まる。
『霧君』→『朝霧君』
>私の話しを全部聞き終えた霧君のお母さんは
麻里ちゃんの朝霧君捜索が始まりました。
このまま、お別れでは寂しすぎますからね。
失意のヒーローを癒せるのは、ヒロインだけと決まっているのです。
モブキャラの女の子が、朝霧君の心の傷を癒やして、朝霧君は翌日元気に登校してきましたじゃ、なんじゃそりゃ! ……になっちゃいますからね♪
ところで私、『モブ』って言葉嫌い!
昭和天皇はおっしゃいました。
「雑草という名前の植物はありません」
と。
モブキャラなんて名前の人間はいないのですよ?
(もちろん、物語にはモブキャラという立ち位置のキャラクターは存在し得ますが)
作者からの返信
誤字、全然直っていなくてすみません。今一度チェックし直します。
これで麻里が朝霧の心の傷を癒せなかったら、いよいよヒロイン失格になりそうです。
モブ、けっこう色んなところで使っていました(>_<)
編集済
第45話 朝霧君のお母さんへの応援コメント
『場所聞く』→『場所を聞く』
>そう言って、朝霧君のお母さんの病室の場所聞く。
麻里ちゃん、ヒロインの座復帰試験のスタートですね。ファイトよ〜♪
朝霧君のお母様は、妖怪うんぬんの話くらいで驚くような方ではない気がします。
作者からの返信
もはや朝霧がどうこう言う前に、マリのヒロイン試験の方が本題みたいになっています。
朝霧のお母さんは妖怪の話そのものは大丈夫そうですが、「私が怖がったせいで行方不明になりました」と伝えるのはなかなかにハードルが高いような気がします( ̄▽ ̄;)
第44話 そして、いなくなるへの応援コメント
麻里ちゃんが悪いとは思いません。普通の人だったら当然の反応です。
悪いのは、麻里ちゃんをヒロインに据えた無月兄監督ですね。
麻里ちゃんはヒロインの器ではなかったのです。だから、好感度も低い。
ヒロインだったら、半人半妖の朝霧君を手放しで受け入れ認め肯定する度量が必要でした。聖母や、天使、女神に匹敵するような。
けれども、まだチャンスはありますよね? 無月兄監督。麻里ちゃんは、それでも頑張ったんだから、最後はちゃんとしたヒロインに覚醒させてあげて?
作者からの返信
ヒロインに覚醒。はい……も、もちろんしますよ。一度下げてから上げるというのは物語の基本じゃないですか。そのために、あえてヘイトを貯めていたのですよ(^o^;)
問題は、これでもかってくらいに下げすぎてしまった事なのですよね。この大暴落した株、ちょっとやそっとで取り戻せるでしょうか?(|||´Д`)
第43話 こんなことになるならへの応援コメント
まあ、朝霧君は半人半妖ですからね。事情を知らない人間と恋愛関係になる訳にはいかなかったのでしょうね?
そして朝霧君は、麻里ちゃんとも距離を取ろうとする?
麻里ちゃんも、半妖の朝霧君は『あり得ない』でしょうから、これで総てが丸く収まり、ハッピーエンド? ……ですかね〜?
作者からの返信
ここで麻里がいきなり手の平を返して『妖怪でも人間でも、朝霧君は朝霧君でしょ』なんて言い出したらメチャメチャ不自然になりそうです(>_<)
第42話 彼女の記憶(後編)への応援コメント
なんか、今、ここで人気投票やったら、麻里ちゃんより鶴羽さんに票が集まりそう♪ ヒロイン、頑張れ☆
『他に好きな人がいる』というのは、相手を傷付けないための、良いウソだと思います。違いますか?
「鶴羽、すまない。俺は半人半妖だから、お前とは付き合えない」
「えっ、人間と妖怪のハーフだったの? それなら付き合えなくても仕方ないね。正直に言ってくれてありがとう。これで未練を残すことなく、次の恋へ向かっていけるわ♪」
これはないでしょ? むしろ。
「鶴羽、すまない。俺は半人半妖だから、お前とは付き合えない」
「それでもいいわ。たとえ朝霧君が半人半妖だろうと悪魔だろうと、私はあなたと添い遂げたいの♡」
「こんな俺でいいのか? それならよろしくお願いします」
「こちらこそ」
なんと! まさかの鶴羽❤朝霧ハッピーエンドルート💘
これは、正直に本当のことを言うべきでしたか!
作者からの返信
好きな人がいる。とりあえず断る際の常套句みたいなものですね。
もちろん嘘だとバレたら揉めるかもしれませんが、ここで本当の事を言った方がもっとずっと嘘だと思われそうです( ̄▽ ̄;)
第41話 彼女の記憶 (前編)への応援コメント
『幽霊部員しかいないないし』→『幽霊部員しかいないし』
>まあ美術部って言ってもほとんど幽霊部員しかいないないし、まともな活動もあんまりしてないけどね」
『朝霧君晴の』→『朝霧晴君の』
>鶴羽さんは再び朝霧君晴の絵を眺めると、ある一か所に目を止めた。
あらあら、麻里ちゃんどうしちゃったの? 今は夢の中なのか? それとも、死んでしまったの?
昔の鶴羽さん、乙女乙女してて可愛い。恨縄はこんな女の子の嫉妬やなんかを爆発的に増大させるのね? なんてヤツ。私が成敗してやるわ! あら、もう、やられちゃったの? 私が手を下すまでもなかったようね。
えっ!? まだ生きていらっしゃる? ご、ごめん、バイトの時間だから帰るね。ぴゅうぅ――💨
作者からの返信
自分もまさか、彼女がこんなに乙女になるとは思いませんでした。鶴羽、いったいどうした?( ̄▽ ̄;)
恨縄の真の恐ろしさ。やられた後に判明しました。
第40話 消えゆく蛇への応援コメント
『ポケット手を』→『ポケットに手を』
>私はポケット手を入れそれを取り出す。
『言葉発さなかった』→『言葉を発さなかった』
>これまで一言も言葉発さなかった彼女から。
『駆け寄ってくるが』→『駆け寄ってくるのが』
>朝霧君がこっちへ駆け寄ってくるが見え、
恨縄さん、存外しつこい。
前回最後の麻里ちゃん、かっこよかったよん。麻里ちゃんは、ひとりで隠れてるなんて出来ないだろうし、朝霧君もひとりでは恨縄さんを仕留められないだろうと思ったから、やっぱこうなるよね。
けれども、ここに来てしまったがために、麻里ちゃん大ピンチ。朝霧君、何とかして〜っ!
作者からの返信
一向に誤字が減らずにすみません。
麻里、よかったな。数話ぶりに良い評価をもらったぞ。
しかし、柄にもない事をしたからでしょうか。一転して大ピンチになってしまいました。
そう言えば、今まで嫌なヤツだったのに急に良いところを見せるって、死亡フラグな気が……(>_<)
第39話 朝霧の戦いへの応援コメント
『しきゃいけない』→『しなきゃいけない』
>だけど、だからこそ自分が何とかしきゃいけない。
『つきたてように』→『つきたてるように』
>続けざまに一度、二度、牙をつきたてように首を伸ばしてくるけど、全てかわしていく。
めっちゃ面白くて困りますぅ♪
朝霧君のなんか決め手(火力)が足りてない感とか、麻里ちゃんの『朝霧君の内面を慮ってあげよう感が微塵もないところ』とかが逆に興味を惹きつけているのかな? ……と存じます☆
朝霧君が恨縄ヘビさんをちょちょいのちょい、でやっつけちゃったり、麻里ちゃんが聖母の如き包容力を発揮して、朝霧君のこれまでの孤独感を包み込んでしまったりすると、『ありきたりな小説になって、埋もれてしまった』かもしれません。
世の物語のヒーローヒロインの活躍って、人間離れしてて現実感がないですよね? 麻里ちゃんなど、実に人間らしい。こんな人いそうだもん。
だから、この小説はこのままで良い、このままが良い! とすら、言えるかもしれません。
作品は素晴らしいけれど、麻里ちゃんの好感度は地に堕ちてます。いっそ、堕天降臨しちゃう?
作者からの返信
ヒーローヒロインはもちろん、物語そのものが、現実と非現実のバランスが大事だと思うのですが、特に麻里の場合、今思うとかなりそれを間違えてしまったかと思います。
作者である自分の内面が彼女に投影されたのかも(|||´Д`)
第38話 踏み出す強さなんてへの応援コメント
『飲み込んでものを』→『飲み込んでいたものを』
>初めて今までずっと飲み込んでものを吐き出せて
麻里ちゃん、ここは勇気を出すところじゃありません。そこで総てが終わるのを待ってて。キミが行ったところで、朝霧君のお荷物になるだけです。
麻里ちゃんがするべきことは、妖怪と対峙することではありません。
ありのままの朝霧晴という存在を受け入れ、肯定してあげることなのです。
朝霧君、麻里ちゃんが来なきゃ、落ち込んで恨縄にやられちゃうなんてことないよね?
速やかにヘビお化けをやっつけて、麻里ちゃんの元へ戻るのです。
もし、そのとき、麻里ちゃんが朝霧君の存在を否定するというのであれば、そのときは……★
このすみれ色の魔女が、五木麻里という存在を葬り去ってやりましょう。ギラン❇
作者からの返信
ああっ、今後の展開を思うと、このコメントがフリにしか思えません(>_<)
麻里、数話後には葬り去られてしまうかも:;(∩´﹏`∩);:
編集済
第37話 彼の秘密への応援コメント
『ないこと言う』→『ないという』
>でもそれが本当なら、彼が人間でないこと言う話と矛盾するのではないだろうか。
麻里ちゃん、自分のことしか考えられないひどい子!
朝霧君は、いつも麻里ちゃんのことを考えてくれていたのに……★
普通に考えたら、麻里ちゃんの反応はおかしくないのだろうけれど。
物語のヒロインとしては、誰にも言えない秘密をひた隠しにしてきた朝霧くんを、包み込んで肯定して上げる『聖母』の如き包容力が欲しいところ。
麻里ちゃんの態度や行動は、朝霧君に対して、
「あなたは生まれて来るべきじゃなかった」
と言っているのと変わらない。
朝霧君が可哀想。今すぐ行って、後ろから抱き締めてあげたい♡ 背中の羽根で、あなたを襲う総ての厄災から守ってあげたい。
まあ、私の羽根は真っ黒い、堕天使の羽根ですけれどね★
作者からの返信
ここは簡単に受け入れられないだろうと思って書いたのですが、確かにヒロインとしてはあるまじき反応になってしまいました。
『聖母』の如き包容力。彼女には荷が重そうです(´・ω・`; )
第36話 逃げ出したへの応援コメント
ホント、麻里ちゃんったら、いらいらさせてくれるね?
危ないところを助けてもらいながら、妖怪っぽいと気が付いたら逃げていってしまうなんて。
それでも主人公?
そっと後ろから抱き締めて、
「妖怪かどうかなんて関係ない。朝霧君は朝霧君だもの」
って言ってあげられてたら、朝霧君も救われていたでしょうに。
主人公なのにわがままね。
作者からの返信
こんな主人公ですみません。しかもこれから、さらにもう一段か二段くらい酷いことになりそうです。
元々、読んでくださった方から反感を抱かれそうな展開だとは思っていましたが、読むのが嫌になってはいないでしょうか?
第34話 宿主は彼女への応援コメント
『覆られた』→『覆われた』
>しかも、襲ってくるその牙はナイフのように鋭く、鱗で覆られた太い体は、まるで丸太のようだ。
朝霧君のチカラが判明しました。けれども、とどめをささずに逃げようとするところを見ると、恨縄さんを完全に仕留める程の火力はないのかな?
作者からの返信
まさにそれくらい。戦えはしても決め手に欠けるくらいの力関係になっています。
第33話 逃げてほしいのにへの応援コメント
『痛ぶる』→『いたぶる』
>まるで痛ぶるのを楽しんでいるかのようだった。
朝霧君が逃げないのは、危ないと思っていないからですよね?
さあ、遠慮は無用です。このヘビー級のお化けヘビ、殺っちゃって下さ〜い☆
作者からの返信
危険は危険ですが、麻里も連れて逃げるためには、ある程度立ち向かってから隙を見つけた方がいいと判断したようです。
編集済
第32話 妖の名はへの応援コメント
コメント欄より
>今回の件、よく考えたら全部朝霧くんのせいじゃん! よし、彼に責任を取ってもらおう。
あれ? 朝霧君が悪いの? モテる殿方は罪なのね★
麻里ちゃんは、さっきの今で鶴羽明菜さんのことが、すぐにピコーン💡 と、浮かばないところがニブチンね。
しかも、鶴羽さんの可能性を認識しつつ、朝霧君には言わないところとか、どうなってんの? 人に頼っておいて、重要な情報を抱え持つなんて、最悪の方法よ★
なんか麻里ちゃんて、性格的にも問題だし行動もちぐはぐで、あんまり支持出来ないな。
ほら、恨縄が現れたじゃない! 麻里ちゃんなんて、恨縄に食われちゃえ!
ぱくっ、もぐもぐまぐまぐ、ごっくん♪
ゴギゴーガガ(ごちそうさま)。
作者からの返信
自分も読み返しながら、麻里及び今後の朝霧の行動については、どれだけ支持をもらえるか心配していました。
今の自分だったら、もっと別の展開を書けたかもしれないのに(>_<)
編集済
第31話 どうすればよかったの?への応援コメント
今回も鶴羽さんのお仲間の鶴場さんが友情出演してますよ。
名前に関しては、小説を書いている間はユーザー辞書登録をする。出番がなくなれば、登録を消す。
これで名前の漢字間違いは防げます。レッツトライ♪
鶴羽さんが、妖怪か何かに取り憑かれているように見えたのは私だけ?
麻里ちゃん。美紀ちゃん頼みじゃダメよ!
人間の女のひとりやふたり、自力で突っぱねなきゃ。そのくらいの気概がなきゃ、妖怪とは戦えないと思います。
結果的に朝霧君のついた嘘に加担することになったんだから。
『ついた嘘は、墓場までつき通せ!』
嘘の種類や状況にもよるけれど、基本はこれでしょ?
作者からの返信
いつもすみません。ユーザー辞書、早速登録しました。
麻里の弱さについては、今後どんな反応を頂くか本当に怖いです。こんなのはまだまだ序の口。回を重ねるごとに酷くなるかも(-_-)
第30話 意外な人物への応援コメント
今回、鶴羽さんと鶴場さんが混在してますよ〜。絡んでいるのは鶴羽さんひとりですよね?
私だったら、
「ええ、付き合っていますけれど、それが何か?」
とか言って、全面戦争辞さずで応じますけれどね〜♪ ケンカ売られたら買うでしょ☆
こっちは普段から妖怪と向き合ってるんだ。こんな勘違い女のひとりやふたり、どってことないでしょ?
作者からの返信
麻里はたまに言葉がきつくなる時がありますが、自分の中では基本的に弱キャラです。妖怪を見たら震え、今みたいに脅かされるのも苦手。
この弱さのせいで、今後もの凄く読者の反応が怖いシーンがあるのです(><)
第28話 言いたい言葉への応援コメント
どう見ても、両想いの恋愛のもだもだ感。最終的にこのふたりは結婚するんですよね?
コメント欄で朝霧君の秘密が……。まあ、近く小説内でも、その辺のところは、触れられることでしょう。
作者からの返信
この小説を書くにあたって、二人が話すようになってから半月程度の出来事だから、恋愛にはならないなと思って始めました。ですが自分自身は恋愛展開が大好きなので、結局やってることは恋愛っぽくなりました(〃▽〃)
こんなことなら、吊り橋効果とかでハッキリ意識させてもよかったかもしれません。
第27話 本当のことへの応援コメント
あ〜っ! 麻里ちゃん、焦れったい!
朝霧君を信頼して、もっともっと頼ろうよ? 少なくとも今のところは、頼られるのを嫌がっていないと思うよ。
作者からの返信
頼るかどうか決めるだけで、一話丸々使ってしまいました。
麻里の焦れったさは、これからもしばらく続いていくことになるでしょう。それどころか、後々もっと厄介なことに……
第26話 蛇の襲撃への応援コメント
『眠気まだ』→『眠気がまだ』
>実は今朝から続いている眠気まだおさまってなくて、相変わらず頭が重い。
『合わせないようと』→『合わせないようにと』
>出かかった悲鳴を飲み込み、眼を合わせないようと慌てて視線をそらす。
『外いた』→『外にいた』
>そうだとしたら、もしや家の外いたあの蛇が、わざわざ学校まで追ってきたのか?
『音がも』→『音が』
>だけど後ろからは、シュルシュルと地を這う音がも耳に届いて、すぐ傍を追ってきているというのがわかる。
『いうことでもる』→『いうことでもある』
>だけどそれは、もし私に何かあったとしても、誰も気づかないということでもる。
緊迫の場面でしたが、なんとか撃退しました。
物理攻撃が有効なら、剣道とか薙刀を身につけられれば。薙刀かっこいい♡ 女性キャラはやっぱ薙刀☆
さあ、薙刀部へ、レッツラ・ゴー♪
作者からの返信
全然直せてなくてすみません。
薙刀、いいですね。武器を持っていない状態を想定して、空手なんかもいいかも。他にも柔道は……これは、蛇相手には通用しないかも(^o^;)
第25話 微妙な空気への応援コメント
段落最初の『一文字下げ』がされていません。あと、『落としてていた』→『落としていた』
>再び朝霧君へと視線を戻すと、彼は暗い表情を浮かべながら、ガックリと肩を落としてていた。
へーびー!
麻里ちゃん、聞きたいことは訊いちゃった方が良いよ?
朝霧君は、そんなことでへそを曲げる子じゃないじゃん!
作者からの返信
至らない点が多くてすみません。
ようやく妖怪の話ができたと思ったら、今度は気になる事を聞けず。麻里はもっとあらゆる意味で、朝霧との距離感を縮めた方がよさそうです。
第23話 また、明日への応援コメント
何故か、ここにきて朝霧君視点に。
なんですか、この不穏な独白は?
まさか、
「俺には五木の死期が見える」
なんて言いだすんじゃ。ぞぉ〜っ★
作者からの返信
唐突になりましたが、朝霧にはまだまだ事情があると言う事で、少しだけ彼の視点を挟みました。
彼の妖しさは、まだ続いていきそうです。
第21話 帰り道でバッタリへの応援コメント
あらら。お互い意識しちゃってさあ♪
ユーたち、付き合っちゃいなYO♡
麻里ちゃん、よーく、聞いて?
朝霧君も麻里ちゃんのこと、ストーカーしてたみたいよ☆
ストーカーップルの誕生だね💕
作者からの返信
ストーカーVSストーカー。お互いやっていたのなら、罪も相殺されますね。ストーカーップルの誕生です(#^^#)
「二人の馴れ初めはなんですか?」
「えっと、私がストーカーしてたら、ちょうど彼も同じことをやっていたのがきっかけです」
編集済
第20話 声をかけるタイミングへの応援コメント
『美紀こ』→『美紀の』
>美紀こツッコミが空しく響く。
むしろ美紀ちゃんには、朝霧君のことを好きだと思わせておいた方が良いんじゃない? 朝霧君と仲良くしたいということには違いがないんだし。
作者からの返信
仲良くしたいとは思っていても、恋愛となるとそう簡単にはいかないようです。
とは言え例え友情的なものだったとしても、男女が仲良くすればどのみち穿った見方をされてしまうかもしれません(;^_^A
第19話 蘇る記憶への応援コメント
『妖怪というは』→『妖怪というのは』
>なにしろ妖怪というはどんな姿形をしているかわからず、思いがけない所にも潜んでいる。
『立体的ななって』→『立体的になって』
>そして、それまで平面だったその顔が、急に立体的ななってガラスから浮かびあがってきた。
『みたい思った』→『みたいと思った』
>私はもっと、朝霧君と話をしてみたい思った。
麻里ちゃんは、妖怪を憎み戦う、という選択を取らないのですね★
妖怪が見えるという能力があるのなら、それを活かす方法を考えてみてはいかがかと。
作者からの返信
チェックしたにも関わらず、これだけの誤字に全く気づくことができずに申し訳ありません。
麻里は妖怪が見える以外は普通の女の子ですからね。戦うと言う選択肢はありませんでした。
基本的に、いかに関わらないですむかと考えています。
第18話 肝試しの結末への応援コメント
『良い所の一つだで』→『良い所の一つで』
>星が綺麗だというのは田舎の良い所の一つだで、前に住んでいた街と比べても見え方が全然違う。
手を繋いで帰ってきたの、青春ね。
恋愛要素がほとんどないのかぁ★ 残念〜。
作者からの返信
恋愛要素。本当は思い切り入れたかったのですが、妖怪要素に圧迫され入れることができませんでした。
男女が仲良くなるので一応それっぽい雰囲気だけでも出せたらよかったのですが(*´Д`)
第8話 自転車の荷台でへの応援コメント
家の前まできましたか、二人がいい感じになってきてますね
作者からの返信
まだまだぎこちないですが、距離は確実に縮まりました。少し前に最低と言っていたのが嘘のようです。