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第14話 なくしたお守りへの応援コメント
この後、嫌な予感しかしないです(-"-)
作者からの返信
誤字の指摘ありがとうございます。
もちろん、ただ見つけて終わりと言うわけにはいきません。何かがありますよ( ̄▽ ̄)
第11話 肝試しスタートへの応援コメント
ニャンコ先生!! 抱きしめたい!!
あ。取り乱しましてすみません 。
肝試し、何だか不穏な空気ですね。
でも、少しわくわくしてます (o^^o)
作者からの返信
この話の舞台は自分の地元がモデルとなっているのですが、夏目友人帳の聖地になっています。
せっかくなのでニャンコ先生を特別出演させてみました。
編集済
第11話 肝試しスタートへの応援コメント
確かに怖い妖怪はやだけど、にゃんこ先生やキツネの仔には家に来てほしい~。
この肝試し、いったいどうなるのか。怖い……。
作者からの返信
にゃんこ先生やキツネの仔は自分もぜひ家に来てほしいです。
そんな妖怪ばかりだったら、五木もここまで警戒する事も無いのですけどね。
誤字の指摘ありがとうございます。
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第4話 クラスメイトの朝霧君への応援コメント
前話のコメントの返信にありましたが、女子の恋バナをここまで想像できるなんて無月兄様、すごい。本当にこんな感じですからね。
晴もやはり、見えていたがために小さい頃に苦労していたようですね。この先も読むのが楽しみ過ぎて我慢できません。
作者からの返信
おおっ、実際の恋バナもこんな感じなのですか⁉
完全に想像の産物だったので、そう言っていただけて嬉しいです(^^♪
編集済
第4話 クラスメイトの朝霧君への応援コメント
女子ってどうして恋バナや噂話が好きなのかって考えると、妄想力と共感力が高いからだろうなーって思います。自分のことみたいに受け止めちゃう。みんな良い子ですね。
作者からの返信
女子の恋バナ好きの理由はそれだったのですね。
という事は、自分が恋愛モノを好きになった理由は、マンガや小説限定で妄想力と共感力を高めた結果なのかもしれません。
第17話 打ち明けた秘密への応援コメント
朝霧くん、イケメンです(^o^)
同じ悩みや辛さをわかち合える人が現れて良かったですね、五木さん(^-^)どんなに心強いか♪
これからの二人の関係がどうなるのか楽しみです(*^^*)
作者からの返信
今まで誰にも言えなかった秘密ですから、ただ話しが出来るだけでも随分と違うと思います。
それは朝霧にとっても同じ事。一気に距離が縮まりました。
編集済
第3話 昼休みの恋バナへの応援コメント
懐かしい学校での恋バナ。学生時代はこれしかありませんよね 笑
志保と木葉の子、晴の話が出て来て嬉しくなりました。次が楽しみです!
作者からの返信
女の子と言えば恋バナ。という自分の勝手な思い込みからやらせてみました。
あちらではまだ幼かった晴も、ここでは立派な高校生へと成長しました。
第16話 怪異の理由への応援コメント
羊羮…渋いです。朝霧くん(^o^)
土地神さまも良い人だし(^-^)
作者からの返信
朝霧が渡すお菓子は別にクッキーやチョコレートでも良かったのですが、何となく彼のイメージから羊羹にしました。渋いです。
土地神様は見た目はもの凄く怪しいですが、実際はこんな人でした。
第2話 抱えた秘密への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます。まずはプロローグのみ拝見させていただきました。読むスピードが遅いので時間はかかるかと思いますが今後も読ませていただこうと思います。よろしくお願いいたします。
実は私にも霊感めいたものがあって、見えたり聞こえたりはないんですけど気配だけはわかるんですよ。場所も、時間も関係なく、どこにでも霊的なものは存在しています。時折やばいのと出くわした時は、この物語の主人公のように気付いてない振りをしながらやり過ごすなんてこともありました。信じていただけるかは無月兄様次第ですが・・・・・・
作者からの返信
おおっ、なんと霊感めいたものをお持ちですか。もちろん信じます。
幸か不幸か自分にはそういったものは無いのですが、不思議な体験をされたと言う方はカクヨム内にもたくさんいらっしゃるみたいです。
もしかしたら今回の企画の参加者のなかにもいるかもしれませんね
第1話 私だけに見えるモノへの応援コメント
不思議系のお話は大好きで、こちらの作品の田舎町のほのぼのとした情景も好みです。
モデルは熊本ですか。親戚が熊本に住んでいるので私にも馴染みがある土地で嬉しくなりました。
『夏目友人帳』の聖地とは知りませんでした。
読む速度は遅いですが、引き続き読ませて頂きますね。
作者からの返信
自分も不思議な話は好きで、いつか地元を舞台とした妖怪ものを書きたいと思っていました。
ですから夏目友人帳の聖地と知った時はビックリしました。
本作は自分が初めて書いた小説になのでいたらないとろも多いかと思いますが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
第1話 私だけに見えるモノへの応援コメント
もう第1話ですっかり引き込まれてしまいました。読ませていただくのがとっても楽しみです!
鱗の女は怖いです。目が赤いし……見えたくない、見えたくない……
作者からの返信
こちらにまでお越しいただいてありがとうございます。
「妖しいアイツが見えなくなるまで」との本編となりますが、登場人物はほとんど総入れ替えのようになっています。
ですがちゃんと繫がりがあるように描いたつもりなので、楽しんでいただければ幸いです。
第10話 クラスのイベントへの応援コメント
ひゃぁ……嫌な予感しかしない(^o^;)
作者からの返信
もちろんこれで何も起こらないわけがありませんね。
これでジャンルが恋愛やラブコメなら恋のイベントの一つでも起きそうなのですが、残念ながらこれは妖怪モノですからね。
おまけ スピンオフ作品のお知らせへの応援コメント
あとがきがありましたね(^_^;)。
仲咲様のコメントも読ませていただいて、なるほどと思いました。
この作品は、心情の揺れを丁寧に描ききっていると思います。
例えば、「朝霧君のそばにいたい」「でも怖い」といった、相反する二つの心情です。
そのプラス/マイナスの心情に向き合い、考えを深めていく。
そうして吟味してたどり着いた想いだからこそ、尊いのだと思いました。
エンターテイメントでありながら、文学的な薫りもただよう素敵な作品でした。
作者からの返信
それぞれの心情については少しでも表現を間違うと支離滅裂になりそうだったので、ちゃんと伝わるか常に不安でいっぱいでした。
ですから頂いたコメントを読むたびに、これで良かったんだと背中を押されたような気持ちになりました。
いつもコメントを頂き、最後まで読んでくださって、とても元気をもらいました。本当にありがとうございます。
最終話 そして二人はへの応援コメント
一つの区切りを迎えましたね。
今は友達でも、やがて次のステップへと進んでいけそうですね。
朝霧君の苦しみが溶けていけるような、優しい関係を築いていけるといいなと思います。
作者からの返信
朝霧の苦悩はこれで完全に無くなったと言うわけではなく、多分これからも事ある毎に自分の生い立ちについて悩むことはあると思います。
ただそれでも、いざという時に相談できる相手がいるだけで随分と違ってくるのではないかなと思い、こんな落としどころにしました。
二人の関係はまだまだこれからですので、仰る通り優しい関係を築いていけたらと思っています。
第49話 彼の望むことへの応援コメント
お母様の気持ちもとてもよく分かります。
息子の幸せを願い、そばにいてほしいとも願う。
それは矛盾などではなくて、自然な心なのではないでしょうか。
お母様も無理して外出していますし、早く見つかってほしいです(・_・;
作者からの返信
彼女も本当はここまで弱気では無いのですが、我が子のこととなると平静ではいられないようです。
彼女のためにも朝霧には早く出て来てもらいたいものですが……
おまけ スピンオフ作品のお知らせへの応援コメント
読み終えて、率直に……言葉が出ません。「何も言えねぇ」って、誰かの言葉を思い出します。少し前からそうだったんですけどね。
何だろう、全部がリアルなんですよね。だから特に、後半部分のシリアスなシーンが、ずしんととてもとても重くて。
ありのままを受け止めるしかなくて。
気持ち分かるよ、なんて私には言えないなと思っていました。
ただ、鶴羽さんのことはすごく気になる。何となく、彼女は朝霧くんのことを受け入れてくれたんじゃないかと。ただの希望的観測かもしれないですけど。
でも、朝霧くんは、鶴羽さんのことが好きだからこそ、敢えて自分の気持ちを封印して、遠ざけた。……んでしょうか?
麻里のことは、始めは妖怪が見える、そのことを共有できる相手という認識で、次第に人として巻き込んではいけない相手になり、最後、怖がりながらも自分を受け入れてくれる家族以外の初めての人として、そのことがあって初めて、意識し始めた。……と、感じたのですが、間違ってないですか?
特に主要二人の、何とも濃密な人生と、苦悩とを垣間見たような、そんな気分です。
二人はこれから、また同じように危ない目に合った時、何度も迷い、助け合いながら、道が分かつまで、手を取り合っていくのでしょうね。……って、もしかして、続きのお話がすでにあったりします?(汗)
すみません、長くなってしまったのでここまでにします。
本当に、素晴らしい作品をありがとうございました。
拝読できて、心の底から良かったと思います。
……キムタクコメントとか、そっと消しておこうかなぁ。
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます。
初めて書いた小説なので色々拙い部分も多かったと思いますが、思い入れのある作品なので読んでいただけて嬉しいです。
鶴羽に関しては、もしかしたら全ての事情を知っても受け入れてくれたかもしれません。
朝霧の気持ちは仰る通り、まだ完全な恋心ではなかったですがそれに近いものはあったので、本気になってはいけないと思いあんな態度を取りました。
もし何かしらのタイミングが違っていれば、朝霧の隣にいたのは鶴羽だったのかもしれませんね。
朝霧から麻里への想いは、大体そんな感じで合っていると思います。『~と思う』という表現を使ったのは、朝霧に関しては本当に、彼ならこの状況だとこうするかな?って感じで行動が決まっていったからです。
朝霧が姿を消したのも、本当なら半妖の件は学校で決着をつけるはずだったのに、書いていくうちに朝霧はこれくらいすると思ってあんな展開になりました。
ですから自分は朝霧の感情は想像できるのですが、あくまで感覚的なものなのでそれを文章で表現で説明するのは難しいのです。小説としてはそれで良いのかと思いますが。
続きですが、元々小説を書くこと自体がこれで最初で最後と思っていたので、今のところ一切手を付けてはいません。
頭の中で、続きがあるとしたらこんな感じかなというのはあったのですが、その設定や展開の一部をスピンオフの方で使ってっしまったので、もし続きを書くにしても一から作る事になると思います。
二人とももう十分辛い目にはあったので、今度はもう少しのんびりとした妖怪との交流になるかなと妄想しています。
こんなにもたくさんのコメント、本当にありがとうございます(^O^)/
第44話 そして、いなくなるへの応援コメント
朝霧君の心理描写がとても丁寧なので、読んでいてとても切なくなります。
半妖に生まれたがために、普通の恋もままならない。
けれども、それは朝霧君の優しさでもあるわけで。
朝霧君の孤独な心が救われるといいなと思いました。
作者からの返信
朝霧がもし人間だったら、鶴羽とだって何の問題も無く付き合っていたのかなと思います。
ただそれは、ありもしないもしもの話。実際はこんな事になってしまいましたからね。
自分の中では、ここからが最終章だと思っています。
第9話 「最低」は、取り消すねへの応援コメント
以前四話まで読んで休んでいたんですが、再び再開しました。
朝霧くん……タイプです(笑)
五木さんも最初のイメージとはちょっと違って勝ち気なのかな?
二人の今後が早くも楽しみです(^-^)
作者からの返信
五木は妖怪には苦手意識がありますが、基本少しだけ勝気なイメージで書いています。
思わぬきっかけで近づいた二人、今後も見守って頂ければ嬉しいです。
第42話 彼女の記憶(後編)への応援コメント
こうして見てみると、鶴羽さんも気の毒でしたね(´・ω・)。
違った角度から登場人物を見つめられる、いいシーンでしたね。
作者からの返信
恨縄に取り憑かれてあんな事になってしまいましたが、彼女が朝霧を好きだったのは紛れも無い事実でした。
もし何かが少しでも違っていたら、彼女の想いもまた違った結果になっていたかもしれません。
第40話 消えゆく蛇への応援コメント
葛藤を乗り越えていく五木さんの気持ちがよく伝わってきました。
恨縄との戦いの描写もお上手で、絵が浮かんできます。
やっと倒したと思ったら宙に投げ出され、、、
緊張の連続ですね(・_・;
作者からの返信
恨縄との戦闘は少しでもしっかり描けたらと思っていたので、そう言ってもらえて嬉しいです。
恨縄自身はこれで終わりましたが、厄介事はもう少し続きます。
第36話 逃げ出したへの応援コメント
朝霧君の秘密がついに明かされてしまいましたね。
朝霧君が妖怪・・・そんな気はしていました。
ちょうど夏目友人帳の映画を見た後だったので(^_^;)。
旅行先で、いただいたコメントのお返事ができません(-。-;
明日には戻りますので、今しばらくお待ちください。
作者からの返信
朝霧の正体は、読んでいれば予想がつくだろうなと思いながら書いていました。
劇場版夏目友人帳、自分も見ました。
優しく温かななお話で、特別大きな出来事ではありませんが、とても夏目友人帳らしい素敵なお話でしたね。
自分もいつか、あんな心温まる話を書いてみたいです。
第34話 宿主は彼女への応援コメント
朝霧君の躍動感がよく伝わってくる場面ですね。
麻里の手をしっかり握って、かっこいいです。
けっこうスキンシップをとりますよね、朝霧君(*´ω`*)。
作者からの返信
手を握ったり、自転車の二人乗りをしたり、頭をポンとしたり、確かにスキンシップ多めですね。
これはひとえに、自分が胸キュンシーンを書きたいがためにこうなりました。恋愛色は薄い本作ですが、せめてその風味を出したかったのです。
第33話 逃げてほしいのにへの応援コメント
朝霧君、いいところで登場しますね(^O^)。
緊張感がずっと続いていたので、朝霧君の登場にようやくホッとしましたε-(´∀`; )。
作者からの返信
さすがにここで駆けつけないようではヒーロー失格です。
ただ朝霧が来たとは言え相手は妖怪。まだまだ油断はできません。
第31話 どうすればよかったの?への応援コメント
鶴羽さんがこんなにも朝霧君に執着するのか気になりました。
鶴羽さんが朝霧君を好きになるきっかけは何だったのでしょう?
きっと鶴羽さんにもドラマがあったんでしょうね(^_^*)。
作者からの返信
好きになったきっかけは書いていませんが、彼女と朝霧の間にあった出来事は今後ほんの少しだけ触れています。
こうして見るとただの悪役ですが、彼女にも彼女の物語があるのです。
第29話 続く誤解への応援コメント
どんどん読めてしまいますね。
妖怪と遭遇した時の緊張感がひしと伝わってきますね。
きっと表現力が高いからなのだろうと思います。
それから、五木さんと朝霧くんの関係も進展していいですね。
妖怪のことを打ち明けられるようになり、さぞかし安心しただろうと思います。
このまま恋に発展していくのでしょうか。楽しみです(*^-^*)。
作者からの返信
少し前まで話しもした事ないクラスメイトでしたが、一気に距離が縮まっていますね。そのせいで誤解もされていますが。
ずっと抱えてきた秘密ですが決して望んで秘密にしたかったわけでは無いので、話せる相手が現れてとても救われたと思います。
第17話 打ち明けた秘密への応援コメント
今日も帰りの電車の中で楽しませていただきました。
一気に読んでしまいます(^-^)。
朝霧君との距離が縮まってよかったですね。
お互い秘密を共有し合うようになって、五木さんの心が救われてよかったです。
土地神様にもなにやら物語がありそうですね。
目に見えない妖怪を描写するのは大きな挑戦だと思うのですが、お上手ですね。私にはできないと思いました。
続きも楽しみにしています(*´ω`*)。
作者からの返信
ありがとうございます(^^♪
土地神の出番はこれで終了ですが、仰る通り彼には彼で二人とは違う物語があるのです。ただその辺りをあまり出しすぎても本筋の話のテンポが悪くなると思い、実際に描くのはこのくらいになりました。
五木にとって朝霧は初めて出会った秘密を分かってくれる人ですから、今まで出会ったどんな人とも違う『特別』になり得る子です。実際どんな関係になっていくかは、これからの二人しだいですけどね。
第7話 思わぬ遭遇への応援コメント
初めまして。和希と申します。
仲咲さまにこちらの作品を薦められ、今日から読ませていただきました。
帰りの電車の中で読んで、コメントは家に帰ってからパソコンで打っています。
話に引き込まれて、一気に7話まで読んでしまいました(*´ω`*)。
もともと夏目友人帳が好きというのもありますが、文体がとても丁寧で好ましく、几帳面で誠実な方なのだなと思いました。
五木さんと朝霧君の距離感がこれから変化していきそうですね。
温かい交流が育まれていけるといいな、と思います。
電車の行き帰りの楽しみが増えました(^-^)。
ありがとうございました。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
昔から妖怪モノが好きで、地元を舞台とした妖怪モノの話を書きたいとずっと思っていました。思っているうちに地元が夏目友人帳の聖地と知った時は驚きました。
五木と朝霧の二人がこの物語の軸なので、今後気に入って頂ければと思っています。
第42話 彼女の記憶(後編)への応援コメント
鶴羽さーん!
これは辛かっただろうねー。゚(゚´Д`゚)゚。
ずっと想ってたんだもんね。
中学のあの時、朝霧くんが鶴羽さんを好きになっていれば…。はぁ。
うん、麻里。これは仕方ないよ。
悪いのは、そこへつけ込んだ妖怪だもんね。
作者からの返信
本人は知らないとはいえ、ずっと抱えていた想いをようやく伝えた結果が嘘による返事でしたからね。
さらに今は恨縄に取り憑かれてこんな事になってるし……
ある意味鶴羽が今回一番の被害者です。ごめんね鶴羽(´;ω;`)
第41話 彼女の記憶 (前編)への応援コメント
えっ、鶴羽さん、すごい可愛い。
そして、朝霧くんとこんなにいい感じだったんだ…。
それが、何故…。
作者からの返信
鶴羽も恨縄が憑りついてなければこんな子でした。
ただ悪い子のまま終わってほしくなかったので、思い出という形で今までとは違った一面を見せて見ました。
第40話 消えゆく蛇への応援コメント
えーっ、大変!!
もうっ、全然安心できないっ!
恨縄のかけらが入った?
気になるーっ!
前半の方の、せめては夏…何だろう?
初めて完全に妖怪の姿をした朝霧くん、それを見た麻里、今はそれどころじゃない…ですよね。
作者からの返信
恨縄、恨みの妖怪だけあってしつこく悪あがきし続けます。
誤字すみません。『放つ』の打ち間違いでした。
第39話 朝霧の戦いへの応援コメント
朝霧くん、ずっと自分が妖怪であることを呪ってたんですね…。
対妖怪としての初めての戦い、ですよね?
うわー、何だろうこの切なさ。
でも、強い。ピンチだけど強い。頑張れー!
でも、確かに、何かという具体的な姿があるのなら、ここで一言入れてあると、よりイメージしやすいかもしれないですね(^-^)
作者からの返信
この戦いのシーンは、書いてた当時本当に苦労しました。
「ふたりとも暴力はいけない。仲よくしよう」と何度画面に向かって思ったことか。朝霧以上に自分がピンチでした。
第38話 踏み出す強さなんてへの応援コメント
朝霧くん、すごい切ない…。
でも麻里の気持ちもすごく分かる。
ここ数話、とっても胸を打ちます。
すごくいい。
なんか、ずーっと読んでたい。永遠に終わらないで欲しい。
ああー、この気持ち、誰かと分かち合いたいっ!
そして、ずーっとコメント書けそう…。
作者からの返信
この辺りを書いている時、読んでくださる方からどちらかが嫌われるんじゃないかとビクビクしていました。
朝霧は恨縄の原因作るわ隠し事してるわ。五木は五木で朝霧にこんな態度だし……
ですから両方の気持ちに寄り添っていただけてとっても嬉しいです(≧0≦)
今後も二人の気持ちを分かって頂ければと願っています。
例えこれから、どんな展開が待っていたとしても……
第36話 逃げ出したへの応援コメント
えーっ! 妖怪!?
ホントに? せめてキムタクだって言ってよ!
麻里も逃げずに最後まで聞いてよー。
気になるー!
えっと、えっと、前半の所で「妖怪」が違う漢字になっているところがあります…。
作者からの返信
「俺は……キムタクなんだ」
「えっ、朝霧君がキムタク?どういうこと?」
「それは…………」
残念ながらここから先は思い浮かびませんでした。
そして朝霧にキムタクを自称するような図々しさもありませんでした。
度重なる誤字、ホント―にすみません(>_<)
第34話 宿主は彼女への応援コメント
…すみません、この回、恨縄の漢字が結構違っている箇所があります。
それはそれとして、えっ、朝霧くん何か戦ってる? もしかして強い? もしかしてカッコイイ!?
作者からの返信
あっ、ホントだ!こんなにたくさん(((;゚Д゚)))
いつもご指摘ありがとうございます。
何が恐ろしいって、こんな誤字だらけの話を賞に送ったという事実です。当時の自分にもっと見直せと言ってやりたい。
闘うシーンは書いてて本当に苦労しました。前々動きが伝わる気がしなくて、二度と戦うシーンなんて書くかと思ったくらいです。
バトルシーンの上手い人はそれだけで尊敬します。
第33話 逃げてほしいのにへの応援コメント
ヒーロー登場!
ここで来たんだね、朝霧くん!
じゃあ、さっそく呪文を唱えて「深き深淵の…」何でしたっけっ? 焦って忘れちゃった!
作者からの返信
ここでその呪文を唱える勇気はありませんでした。妖怪が見える上に呪文まで唱え始めるといよいよ重症になってしまいます。
無事ヒーローになれるといいのですが、相手が相手ですからね。「深き深淵の…」なんて呪文で倒されるような奴らとはわけが違います。
第31話 どうすればよかったの?への応援コメント
なんだー、朝霧くんが助けに来てくれてっていう展開を予想してたのに、残念!(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
でも、鶴羽さんも可哀想だけど、あまり酷い事態にならずにほっとしました。
作者からの返信
これから女同士のドロドロした愛憎劇が……と思いましたけど、恐すぎて自分には書けませんでした。
朝霧はヒーローになり損ねたな。
第30話 意外な人物への応援コメント
鶴羽さん、怖い…。それを朝霧くんに言えって言うー?
恋愛要素が無いと言いつつ、ここ数話、恋愛要素しかない(*´꒳`*)
作者からの返信
鶴羽さん、ある意味妖怪よりも怖いです。
一応五木から朝霧への恋愛は無いので恋愛要素無しと言っていますが、確かにそれ以外ではまあまあありますね。
これでも自分の書いた中編以上の作品では恋愛要素は薄めとなっています。これより下は「バイオレンスな魔法少女」くらいですね。
第27話 本当のことへの応援コメント
えっ、唐突に作者権限!!
え? 頭? 肩じゃなく?
朝霧くんて結構…。
じゃなくて、そうだよ麻里、絶対話した方がいいって! もー、読んでて私が代わりに話そうかって言いたくなるぅぅぅ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
胸キュンシチュエーションを発動したいと言う自分の思いは留まる事を知りません。おかげで朝霧が結構アレな感じに……
麻里は自分からはなかなか話そうとしませんね。実はこの秘密にする癖、今後も続いていくのです。
編集済
第25話 微妙な空気への応援コメント
朝霧くんの悲しい顔…それは、朝霧くんはホントは鶴羽さんのことが好きなんだよ。うん。
朝霧くんは二回振ったってこと? 麻里、なんだか気になってる様子ですね♪
>度重なる
すみません、自分のことを棚上げして…。こういうのはどう伝えていいのか、伝えない方がいいのか、難しいですね…。ここじゃなくて、ノートとかの方がいいのかな…? あの、直されたら、コメントから消しておきましょうか? もしくは、私の方は削除していただいても構いませんので、良い方法をお選び下さいね。
作者からの返信
度重なるご指摘ありがとうございます。
今回はハッキリ振ったわけでは無くちょっと揉めたくらいなのですが、どちらにしろ良い状況では無いですね。
第23話 また、明日への応援コメント
「好感」→「交換」ですよね?(小声)
なんか麻里、急に積極的になりましたね。
あれ、朝霧くんにはまだ秘密が?
何だろう、こわーい。
実は俺も妖怪なんだ。こわーい!
作者からの返信
誤字が多くてすみません。初めて書いた小説ですのでチェックが甘く……いえ、それは今でも変わってませんね。
麻里の変化、急すぎたでしょうか?
タイトルに『妖しい』とついているくらいですから、朝霧はまだまだ秘密を隠していますよ。
第21話 帰り道でバッタリへの応援コメント
>ダメか?
キムタク感…(笑)
お互いに意識し合って、見てたってこと? 恋の、よ・か・ん…(*゚∀゚*)
作者からの返信
朝霧、ちょいちょいキムタク感を出しています。
ごめんなさい。残念ながら今作では恋愛はほとんど描かれないのです。ですがそれを予感させるような描写は所々に入れたつもりなので、少しでもそれっぽい雰囲気を感じてくれたらと思います。
第18話 肝試しの結末への応援コメント
手、繋いで……二度目の作者権限!
いつの間に手を離したんだろ?(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
でも、大事には至らなかったようでなによりですε-(´∀`; )
作者からの返信
この話では恋愛要素はほとんどありませんが、それでも胸キュン要素は入れたいなと思い、至る所で作者権限を発動しています。
手は美紀が駆け寄ってきたところで、恥ずかしくなって離してしまいました。
第17話 打ち明けた秘密への応援コメント
びっくりした…抱きしめられたのかと思った。
頭ポンね、頭……作者権限!
作者からの返信
作者権限、しっかり発揮しますよ( ̄▽ ̄)
頭ポンは自分の中では数ある胸キュンシチュエーションの最上位になります。出来れば全作品に頭ポンのシーンを入れたいくらいです。
第16話 怪異の理由への応援コメント
朝霧くんが肩に手を置いたところ、君が抜けちゃって、呼び捨てになってます(小声)
土地神様、無言で手を出したところ…(笑)
朝霧くんの羊羹もしぶい。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
朝霧は和菓子が好きなんでしょうね。羊羹美味しいですよ。今流行りのインスタ栄えスイーツに比べると地味ですけど。
第15話 恐怖と後悔への応援コメント
やだもう、やだもう、朝霧くん来るの遅いよ!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
この包帯の妖怪はいい奴なの? それなら見た目、もうちょっといい感じに変えてー!
作者からの返信
包帯の妖怪「そんなの知るか。勝手に怖がられてこっちはいい迷惑だ」
と言うわけで、怖い恰好をした奴が本当に怖いとは限らないのです。とはいえいくらなんでもこの見た目の奴を信用しろと言うのは難しいですね。
怖がった五木の感性は正常です。
第14話 なくしたお守りへの応援コメント
お守り、なんで落とすかなあ、もうっ!
一人、ダメ、ゼッタイ!
「おい、待てよ」なんかキムタクを思い出す(*´∇`*) とか言ってる場合じゃなーい!!
作者からの返信
ホントだ、キムタクだΣ(゚Д゚)
こんなところでキムタクごっこなんて。朝霧、意外と茶目っ気のある奴だったのですね。
第13話 消えた友人への応援コメント
いなくなるなら、いなくなるって言ってよ!
声掛けるなら、声掛けるって言ってよっ!
え? 朝霧くん?
はいはいっ! ここは手を繋いで帰った方がいいと思います!(^o^)/
作者からの返信
予告して行方不明になるのは斬新すぎます。
手繋ぎ、やってくれますかね?
第12話 本物の妖怪への応援コメント
安い愛(笑)
雑な肝試しにホッε-(´∀`; )
私もドッキドキでした。
あれ、でもまだご都合主義が出て来てないっ!
作者からの返信
こんな肝試し、実際にやったら怖くも何ともありませんね。
ご都合主義はこれからちゃ―んと出てきますよ。
第11話 肝試しスタートへの応援コメント
わ、夏目友人帳だぁ(*'▽'*)
って、言ってる場合じゃない!
何かある! 絶対!
え? 朝霧くんとペアじゃないの?
ちぇっ(ㆀ˘・з・˘)
作者からの返信
作者権限で朝霧とペアというのも考えたのですが、いくらなんでもそれは都合がよすぎるかなと思ってこうなりました。
でも大丈夫です。ちゃんとこの後ご都合主義は起こります。
第10話 クラスのイベントへの応援コメント
肝試し、ダメ、ぜったい。
作者からの返信
大丈夫ですよ。脅かすのは人間なんですし、危ない事なんて起るわけないですよ。
………………ごめんなさい、嘘です。こんなお膳立てをして何もないわけありません。
第8話 自転車の荷台でへの応援コメント
「常用」→「状況」、かな?
二人乗りー! 「いいから乗れ」、羨ましいーっ! 代わって欲しいー!
これぞ、青春!
妖怪のこと、忘れられそう…╰(*´︶`*)╯♡
作者からの返信
「状況」ですね。誤字の指摘ありがとうございます。
二人乗りは大好きな胸キュンシチュエーションの一つです。この二人、五木が「最低」と言ってから僅か数時間でここまでいきました。
第6話 突然の危機への応援コメント
あれっ、これ夜読んじゃダメな感じ?
帰り道、きっと何かあると思ってたけど、思ってたけど…お婆ちゃんに電話! は無理かなぁ?(>_<)
作者からの返信
この辺、ちょっとホラーっぽくしています。
電話をすればお婆ちゃんはすぐに来てくれると思いますが、五木は妖怪に関する事は極力人を関わらせないようにしているので、難しいですね。
そう言えば、近況ノートにてこの作品の題材は「夏目友人帳」から?と質問がありましたが、地元を舞台とした妖怪モノと言うのは昔から想像していました。
ですが同じ妖怪モノと言う事で、少なからず影響は受けています。主人公の五木を女の子にしたのも、男だったら夏目のイメージに引っ張られすぎないかと心配したのが理由です。
第1話 私だけに見えるモノへの応援コメント
少しずつになるとは思いますが、読ませていただきますね。
どうせ見えるなら、もっと可愛いのならいいのに…ですね。
情景描写が細かくて、ありありと映像が浮かんできます。
津和野っぽいイメージ? なんて、そんなに詳しくはないんですが(汗)
作者からの返信
この作品は熊本にある自分の地元をモデルにしているので、情景描写にも力が入りました。
初めて書いた小説なので、加減が分からなかったというのも大きいですが。
御存じなら、テレビアニメの『夏目友人帳』で出てくる街をイメージしていただければだいたいの雰囲気は会っていると思います。何しろこの場所、夏目友人帳の聖地にもなっていますから。
編集済
第15話 恐怖と後悔への応援コメント
この妖怪は何がしたいのか!? そして晴にも見えている!? いよいよ序盤の山ですね!
作者からの返信
いつも誤字が多くて本当にすみません(>_<)
これから晴の秘密が少しずつ明かされていきます。