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  • 1章10話への応援コメント

    相田さん、やっぱり聖属性の方でしたか。
    アンデッドを成仏させるんですものねえ。

    作者からの返信

    おばあちゃんというより、おばあちゃんの持っている物が聖属性であったりします。彼女の属性はですね……あとで出てくるようなこないような(^^♪

  • 1章9話への応援コメント

    ルリコさんが、ちゃめっ気出すたんびにお話が転がっている。
    お、これは楽しいことの始まりだ! って思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます(^^♪
    これがうら若き少女であったなら、確実にトラブルメーカー扱いになりますよね(笑)

  • 1章8話への応援コメント

    異世界生活もマイペースでいいなと思いました。
    心身共に健康なのが一番大事です……。

    作者からの返信

    お金なんかは頑張ったら、それなりに入手できそうですが、中々、望んで健康なんて手に入らないですからね。

  • 1章7話への応援コメント

    翔くんが、相田さんをタラシている……。
    そういうふうにしか見えません。わたくしの脳は、腐っているのかしら。

    作者からの返信

    私も腐っているので大丈夫ですw
    「そういうふうにしか見えません」
    「わざとよ」

  • 1章6話への応援コメント

    麦茶か! 回復アイテムはアンデッドには浄化の効果ってことかな。
    すると、相田さんはプリーステス!?!

    作者からの返信

    PTとして機能させるからにはヒーラーの存在が欠かせません(笑)
    翔くんがファイター系なのでバランス的に相田さんは後方支援かな、と。
    ただ、バトルに重きを置いていませんので、どうなることやら(^^♪

  • 1章5話への応援コメント

    相田さんのおしゃべりが楽しいです。
    翔くんがギャルっぽいことに、今気づきました。

    作者からの返信

    翔くん、実は女性なのです。甘いものや世間話が大好きです!(という、設定なら尚、良かったかも)

    編集済
  • 1章1話への応援コメント

    ファミ通文庫大賞一次二次選考突破おめでとうございます!
    大好きな作品が評価されてすごく嬉しいです(*^O^*)

    作者からの返信

    ほんまや……。
    コメント通知にひかれて来てみたら通過してる(笑)
    ことさん、お知らせ有難うございましたm(__)m

    編集済
  • 1章17話への応援コメント

    次からは探さない……つまりまたこんな酷い目に合わないようにちゃんと守るって事ですね。(ニヤニヤ

    作者からの返信

    その通りなのですが、そう考えるとマダムキラーにも程がありますよね(笑)

  • 1章9話への応援コメント

    電池が切れる前の一足掻きって(笑)
    うっかり爆笑してしまいました。

    作者からの返信

    そう錯覚するほど元気になったみたいです(笑)
    線香花火の最後玉とも(;^_^

  • 3章終話への応援コメント

    楽しい物語でした。これからのるりこおばあちゃんやドーラ、翔、コリー達のことも気になりますが、ここでおしまいなんですねー。なんだか名残惜しいです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    ロドリーゴさん、最後までお付き合い戴いて、こちらこそ有難うございました。また時間に余裕ができれば第二部を再開致しますので、その砌は贔屓にしてあげて下さいm(_ _)m

  • 3章11話への応援コメント

    ここでドーラ登場?! いったい何が始まるのか、見当つきません。

    作者からの返信

    こんな後半に登場する脇役は重要人物……のはずなのですが、ドーラさんは重要人物になりきれるのでしょうか(笑)

  • 幕間 俺達は冒険者への応援コメント

    コリーが可愛いですー(ノ≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    コリーを気にかけて下さって有難うございますm(_ _)m
    第一部では彼女の出番はここが最後です。
    まだ書いていませんが第二部ではもう少し出番を増やしてあげたいなと思っています(*^^*)

  • 3章4話への応援コメント

    るりこさん強すぎる!w

    作者からの返信

    魔素量の関係で時間制限はあるものの、
    この状態のおばあちゃんは無敵(*^^*)
    普段の体では出来ないことを思いっきりやっていただきたいです♫

    編集済
  • 2章13話への応援コメント

    そういうことだったのかww
    まさか翔の恋がただの状態異常だとは思いませんでした。
    ドーラの登場の仕方もコミカルでいいですね。

    作者からの返信

    ただの状態異常されど状態異常w
    この出会いが恋に発展する可能性も……0.1%くらいあります(笑)
    ドーラさんあざとすぎて存在そのものがコメディになってしまってます^^;

  • 2章12話への応援コメント

    コルネット、かわいいですねw
    さあ、これから脱出ですか……三人での行動シーンが楽しみです。

    作者からの返信

    物語半ばで仲間を増やす勇気(笑)
    >三人で
    黒猫ちゃんも忘れないであげて~w

  • 2章10話への応援コメント

    副作用……どういう副作用なんでしょうかね。ちょっと不吉な予感……

    作者からの返信

    何の状態異常にもかかってないはずなのに、状態異常解除スキルを使った途端、態度が変わった翔くん。
    まさか悪魔に心を支配される系の副作用がっ!

    (でも副作用があると、おばあちゃんがそう思っているだけかも(笑))

  • 3章終話への応援コメント

    2度目の読了なのですが、やっぱり何度読んでも面白かったです!^-^

    ショウくんのぶっきらぼうだけど優しい心遣い、いつものとおり麦茶を飲むルリコさんで終わるこの最終章、大好きです。

    改めて、完結おめでとうございます。
    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    読み返していただいたなんて、これこそ最高の賛辞を戴いたに他なりません!
    奇を衒った登場人物設定でエンターテイメント性も少ない作品なのですが、読み返して下さる方がおられるなんて聞いたら、涙がでそうになります。
    コノハナさん、本当にありがとうございましたm(_ _)m

  • 3章終話への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    と、同時に素晴らしい作品でした!
    とにかく面白くて味わい深い、何よりいい物語でした!
    二人のキャラクターがまた素晴らしかったです。
    続きはレビューで!

    作者からの返信

    電車内での至福のひとときを返上してまで読んで頂き、ありがとうございます! 今回はギャグやえっちさを封印して挑んでみましたっ(^^♪
    もうね、忙しいのにそんなの要りませんって!
    「フタヒロが読んでくれた」この事実が何事にも代え難いレビューですから!

  • 3章12話への応援コメント

    なるほどです!
    そして新たな目標まで

    作者からの返信

    最近頭の中でグルグル回っている『人気がいまいちだったので1クールで終るけれど、いかにも2クール目があるような情報を詰め込んだラスト15秒』的なアニメっぽく(笑)

  • 3章11話への応援コメント

    いったいどんなことが明らかに?
    ドキドキしますね

    作者からの返信

    きっと、『はい?』みたいな感じになるようなことが明かになります(笑)

  • 3章9話への応援コメント

    感動です

    作者からの返信

    初フタヒロショートコメをゲットして私も感動です!

  • 3章8話への応援コメント

    いやぁ、実にいいですね!

    作者からの返信

    あ、ありがとうございますっ!

  • 幕間 俺達は冒険者への応援コメント

    翔君ほんといい奴!
    このいい奴っ、て感じがヒーローには必要なんですよね!

    作者からの返信

    まさにそこですよね^^
    不良だけど陰で捨て猫にミルクあげてる的な(笑)

    編集済
  • 3章6話への応援コメント

    雰囲気のいい終章ですね。
    素晴らしいです。

    作者からの返信

    たった二行なのに天使パワーが輝いているっ!
    有難うございます(^^♪

  • 3章4話への応援コメント

    るり子さんの無邪気さがかわいいですね。

    作者からの返信

    現世にいた頃は身体も重く、何事も上手くこなすことが出来なくなっていたおばあちゃんですが、この世界に来てからはそのような事もなく、こんなにはしゃげるようになりました(*^-^*)

  • 3章2話への応援コメント

    いろいろな変化があったのですね。
    るり子さんの秘密、楽しみです。

    作者からの返信

    どこに焦点を当てるか考えたところ、おばあちゃんの環境変化に当てるのが妥当だと判断しました(*^-^*) ボス戦終了後からの経緯にも当てたかったのですが、10万文字程度の作品では中途半端になってしまうな、と。そんな思いもあり、そこいら辺のことをすっぱり諦めて時間を進行させました。おばあちゃんの秘密は、最も書きたかった能力です(^^♪

    編集済
  • あの塔にそんな秘密があったとは!

    作者からの返信

    そうなのです、こんな秘密があったのです!
    バースの言葉を信じるなら、ですが(笑)

  • 2章終話への応援コメント

    おおーっと盛り上がりますね。
    桃色波動も良かったですね。
    翔くんはますます男前に!

    作者からの返信

    年甲斐もなく色気づいてみました(笑)
    翔は安定しておばちゃんの味方です(^^♪

  • 2章16話への応援コメント

    翔君、カッコ良さが増していきますね。
    生き生きしてますね!

    作者からの返信

    お気付きかと思いますが彼の転生特典は異常に強く、戦いに特化できるのです。というのもレベルアップの概念がこの世界には無く、彼だけ一人で別のゲームをしている状態だからですっ(笑) ただ、どこまでも強くなれるのは確かなのですけれど、まだまだドラゴン相手に無双できる程のレベルではなく、加えていえば現代日本から転生した日本人なのでファンタジー世界の住人とは基礎ステータスが違います。(この世界の住人の方が強く逞しい)コリーやドーラや黒助の力を借りても翔がドラゴンを倒せるかどうかは怪しいところ。ではどうするかと言えば、やはり主人公に……(笑)

  • 2章14話への応援コメント

    一難去ってまた一難ですね。
    矢継ぎ早の展開が実に心地いいです!

    作者からの返信

    関川さんなら覚えておられると期待して書きますが、以前投稿していた白井有美子の異世界ライヴと同じく、ボス戦までは気が抜けるほど順調でボス戦になるといきなり高難易度になる、という構成をしてみました。この構成、大好きなのです(笑)

  • 2章13話への応援コメント

    びっくりの伏線回収でした。
    してやられましたが、なるほどですね。

    作者からの返信

    下書きの時に、花火を見るシーンで幾人かの人を惑わす描写を入れていたのですが、ここから引っ張っても文章が邪魔になるなと思いカットした経緯があります(;^_^ その煽りをうけて、あの回がやや薄くなったという(笑)


  • 編集済

    2章12話への応援コメント

    コルネットさんの活躍が楽しみですね。
    なんとも期待させるキャラです

    作者からの返信

    その実、おばあちゃんに次ぐ正統派仕様にしようかなと考えていたキャラです(笑) やや残念属性なのですが一応実力はあるよーみたいな(^^♪

  • 3章終話への応援コメント

    完結、お疲れさまでした。

    時々前に戻ったりしながら、一気読みさせていただきました。

    ああ、面白かった。
    縁側でおばあちゃんの話を聞くようなほのぼの感と壮大な構想のワクワク感を同時に楽しめる小説。最後まで、読んでいて楽しかったです。

    というコメントを終章終話に書こうとしていたら
    こんな素敵な続きが……Σ

    最後まで翔くんが優しくて、嬉しかったです。

    私もこんな、知恵深くて、心は若い、たくましいおばあちゃんになりたい。

    楽しい時間をありがとうございました。

    作者からの返信

    月嶌ひろりさま
    一気に読んで下さったなんて、本当に嬉しいです(*^-^*)

    ライトノベル形式でお爺ちゃんお婆ちゃんが活躍する長編作品を読みたくて探していたのですが見つけきれず、「それならばっ」と思い切って書き始めてみたのですが、中々に話の勢いを抑える作業が難しく、どうにかこうにか納得できる形で完結できました。

    こちらこそ目を通して戴いて有難うございました。

    編集済
  • 3章2話への応援コメント

    wow!
    もしや、お色気ムンムンの小悪魔系魔女……!?
    彼女の知的な物腰や言葉遣いに美貌が加われば男は全員落ちますね……♡

    作者からの返信

    この辺りでようやくメインとなる能力が全て出揃った感じです♬
    やっぱり夢である魔女にしてあげたくて(^^♪

    編集済
  • 2章11話への応援コメント

    ますます翔君とのきずなが深まりますね。
    お互いに役割がきっちり分かれているのもまたいいところなんでしょうね。
    るり子さんが武闘派だったらすごく張り合いそうですよね(笑)

    作者からの返信

    錬金術師とか魔導士を主人公に据えて無双する、みたいなのも面白いとは思うのですが、やはり仲間と力を合わせて補い合うことこそPTの醍醐味だろうな、と(^^♪
    るり子おばあちゃんが武闘派!
    想像してみました………。
    ああでもないこうでもないと鏡の前でポージングを練習する姿が浮かびました(笑)

  • 2章10話への応援コメント

    なにやらまた伏線らしきものが。
    翔君の最後の言動が気になりますね。

    作者からの返信

    最初の幕間にさりげなく仕込んでおいた卵が羽化しようとしています(^^♪

  • 2章9話への応援コメント

    やっぱりるり子さんの素直さが異様な強運を引き寄せますね。
    翔君の天才ぶりもまた微笑ましいですね。
    ええ、私も真・女神転生のパズルパートを解いたときは天才かと思いました。
    これは俺以外には誰も解けないんじゃないだろうかと?
    このパズルを前にゲームをあきらめた可哀そうな連中がたくさんいたに違いないと。

    作者からの返信

    他人が気付かないような発見をした時、どう考えても初見では解けないような謎を解いた時は「もしかして天才じゃないか」と自画自賛したくなりますよね。翔くんの気持ちは、暖かくそっと見守ってあげて下さい(笑)

    編集済

  • 編集済

    幕間 俺達は冒険者への応援コメント

    つ、突っ込みどころが……。(笑)。
    殘念星人のネーミングは、超セブンに出て来そうですw

    まあ、翔君はいいヤツだってことで。(^▽^)/

    作者からの返信

    強いけれど残念星人、そんな立ち位置の彼女です(笑)
    翔くんはどう転んでも良いヤツ臭が漂ってしまうので、どこかでそのうち、ワイルドさを出したいなと思いつつ…(^^♪

  • 2章8話への応援コメント

    クロネコは可愛いですね。
    やはりペットも必須。
    そして分かりやすいヒント付きの罠、ちょっと頭を使わなければいけないところが逆に燃えるんですよね(笑)

    作者からの返信

    ペットは絶対必須です。誰が何と言おうとおばあちゃん&ねこのコラボは強アイテムだと思っています(笑)
    そうなのですよ。ちょっと考えれば解るくらいが、のめり込めますよね(^^♪

    編集済
  • 2章7話への応援コメント

    ドーラさんもとぼけた味がいいですね。
    翔君のるり子さんへのツッコミの容赦なさが逆に愛情を感じさせますね。
    そしてSF的な深度が深くなってきたような……?

    作者からの返信

    そのSFを探すような眼差しw
    SFを書いている時は色んな種類のSFを敏感に感じますから、
    天使フタヒロの次回作はSFなのかと深読みしますよ(笑)

  • 2章6話への応援コメント

    またちょっと間が空いてしまいましたが……
    やっばり面白いですね!
    空間の雰囲気が今度はスチームパンク風なんでしょうか、まさにゲーム的で面白いです。

    作者からの返信

    スチームパンク的に見えて実はオーバーテクノロジーだったりします(^^♪
    明らかにその時代には無い文明の遺産って、何だかワクワクしますよねっ♪

  • 3章6話への応援コメント

    てへ、ぺろ。
    なーんて、心の中でですよね、おばあちゃん。
    るりるりは、お茶目さんですね。
    黒助さん、忘れられる程、おばあちゃんは謳歌したのかな。

    作者からの返信

    そうですね(^^♪ 心の中で舌を出しながら、ちょっとお茶目にロマンスを演じている感じを出してみました♬
    この時ばかりは黒助のことを100%忘れてます(笑)

    編集済
  • 3章5話への応援コメント

    ブレイブ。簡単に訳すと勇気ですね。
    いい感じのネーミングです。おっと、命名ですね。
    ナイス!
    バールが何よりお気に入りなのですが。
    家は、建築関係だったりしますー。
    ちょっと、読みに来るの遅くなって、すみません。
    発表にどきどきしているのは、さっきーだけではないのです……!
    だったら、締め切り前に読みなさいって、突っ込み。イタタ……。

    作者からの返信

    ゆっきー
    この命名はお恥ずかしい限り💦
    チキンの反対語をつけただけだという(笑)
    何であれ発表はどきどきが憑き物、いえ付き物(^^♪

    編集済
  • 3章4話への応援コメント

    おばあちゃんがガンマンに……!
    ウサぐるみ、残念なりー。
    家に呼ぼうと思っていたのに。ティーパーティーですよw

    作者からの返信

    ゆっきー
    ガンマンポーズで片ひじに手を添え「バン!」と言いながらウィンクする的な(^^♪

    編集済
  • 3章3話への応援コメント

    おばあちゃんが、時の人に!
    そして、黒助もにゃあだ!
    絵になり、アニメになるシーンな感じが得に強かったですよ。^^
    そう言えば、地の文で会話したり、カギカッコと忙しいですね。;;(がんばっていますね。おばあちゃん)

    作者からの返信

    ゆっきー

    (おはよう)←頭に直接呼びかけてる。

    地の文での台詞はこの作品で始めて取り入れた方法で、いわゆるモブキャラの中でもそのシーン以外二度と作中に出てこないモブキャラの台詞をカッコ無しで挿入してみました(^^♪


  • 編集済

    2章終話への応援コメント

    るり子さんのおかげで、ハードな異世界ストーリーもほのぼの旅の味わいで楽しめます♡一見美人戦士のコリーさんの残念ぶりもキュートで好きっ(*^^*)
    次章、どうなるんだろー♪

    作者からの返信

    あおいさん
    一身上の都合で寝不足が続いていて
    現在ピークであります!(`・ω・´)ゞ
    何か気の利いた返信をと頭をフル稼働させましたところ
    「ホットケーキ食べたい」と、その単語ばかり頭に回ってしまい
    収拾がつかなくなっている状況です(´;ω;`)ウッ…
    次章では新たな魔法をお披露目する事になるのですが
    それよりもホットケーキに蜂蜜をかけて食べたい食べたい食べたいです
    どうしよう、もう…私は…ダメ…d…

  • 2章5話への応援コメント

    るりちゃんのタイミングのいいボケ(文字通りの意味でなく)が実にいい味わいです。こういうの好きですね、すごく。
    そして翔君のために命を懸けるだなんて、伏線っぽくて心配です。

    作者からの返信

    関川さん
    全肯定傘寿転生者と呼んで下さい(笑)
    「おばあちゃんにしては」かなり無謀な行動もする予定なのですが、基本的に今回の作品は主人公が死んだり悪に染まったりはしない予定です。
    ただちょっと後々、年甲斐もない行動にでるかも(笑)

  • 2章4話への応援コメント

    るりちゃんと回復魔法の取り合わせは実にいいですね。
    翔君のバール使いもまた粗暴さが極まっていいです。
    痛そうだし。

    作者からの返信

    関川さん
    おばあちゃんの歳で攻撃魔法を使うと漫画の魔女みたいになるので癒やす方向で(^ν^)
    「魔女」は最初から別の構想があるので、出来るだけそのお話に辿り着くまでは魔女っぽい感じは出さずに置こう!とそう決めました(^^)

  • 2章3話への応援コメント

    三階層の古代遺跡みたいな雰囲気、なんかいいですね。
    ロマンですね。

    作者からの返信

    関川さん
    この章は最初から最後まで【塔】がメインの場になります。
    構造的なもので、空間自体に何らかの手が加わっている階層とそうではない階層を出す必要がありました。それは何故かといいますと~……(^_-)-☆

    編集済
  • 2章2話への応援コメント

    バトルフィールド設定が独特でいいですね。
    この世界の謎にもちょっとつながっていくのでしょうか?
    翔君の活躍に期待ですね!

    作者からの返信

    関川さん
    この辺りの設定はこの【塔】の謎に繋がる部分です。
    世界はもう異世界というだけで謎に満ちているので、謎が尽きる事はありません(^^♪

  • 2章1話への応援コメント

    さらに面白さをます第二章!
    さすがですね。ホントワクワクさせるし面白いです。
    二つ名もついて、二人のギアががっちり噛み合っていくさまが素晴らしいですね。翔君にもなにやら恋の予感が(笑)

    作者からの返信

    関川さん
    二つ名はロマンですからっ♪
    幕間から続く仄かな恋心は、本当に恋なのか。
    みたいな感じなのですが、一応ヒロインはおばあちゃんです(笑)

  • 翔君の人物造形がすごくリアルでいいですね。
    こういう、世界の感じ方っていうディティールは大事ですね。

    作者からの返信

    関川さん
    ありがとうございます^^
    異世界へ行くのは現代に不満があったり虐められてたりが普通だと思うのですが、それではあまりにも感情移入できないので、こんな感じに(^^♪

    編集済
  • 3章2話への応援コメント

    オーブン、大切だね。
    おいしい物って、小説にあると潤うね。💕

    作者からの返信

    旧型のオープンとか薪を割って沸かすお風呂とかは、風情があって良いですよね🍰 普通とは違う何かがおこりそうで(^ν^)

  • 3章1話への応援コメント

    屋根の上で戦えるって、発想力が優れていますね。
    そう言えば、猫ちゃんではありませんが、猫ちゃんは高い所をひょいひょい歩くのが可愛いです。
    黒助さんは、定位置があるのね。
    ハーブティ、それも体によさそうですね。^^

    作者からの返信

    ちっちゃい頃、滑り台を下から駆け上がった思い出があります。
    高い方へ高い方へといくのが、何だか楽しくて、公園に行く度、駆け上がっていました。屋根の上も、そんな感じで簡単に行ければ足場を確保しやすいな、と思い(^_-)
    時が流れたことを感じてもらうのに、いつの間にか定位置が決まっているというのを入れてみました(^ν^)
    おばあちゃんも毎日麦茶だと飽きるだろうなと思ってハーブティをw

  • コルネット様ー!
    失禁おとこは、おこちゃまですよね。おっさんだけど。
    長女って、私もそうだけど、男勝りな所があったのかな?
    お姉さんは、結婚しないと弟にも母にも言われ……。
    剣技は持っていませんでしたがね。
    あのね、「黙っていればかわいいのに」が、好きだった人に言われた言葉でしたよ。(;^_^A。
    親近感~♪

    作者からの返信

    ゆっきー
    まだ二十歳にもなっていないのに結婚とか婚約とかって、昔の貴族社会では当たり前にあったらしいですが、今の常識に照らし合わせてみるとただのロリフェチですよね(笑)
    黙っていれば可愛いを言い換えれば、煩いけど可愛いになるのではないでしょうか。好きだった人は、煩くても可愛さを認めたのだと思うようにしましょう✨

  • 2章終話への応援コメント

    毒にも薬にもなったのですね。^^
    どんな夢を叶えたいのかな?
    それとも、段々にこちらがよくなって来るのかな?

    作者からの返信

    ゆっきー
    そうなのですよ。何でもそうですが、毒にも薬にもなり良くも悪くもある、全ては関わる人次第。人とのコミュニケーションも、そういうものではないかな、と(^^♪
    おばあちゃんの夢はですねー、とっても単純で、子供の頃なら誰もが(?)思った事の有るような可愛らしいものです🎵

    編集済
  • 2章17話への応援コメント

    異世界知らずのご質問なの。
    読み逃していたら、ご免なさい。
    ドラコンのペンドラゴンさん。
    アーサー王?から?

    作者からの返信

    夜中の友、ゆっきーこんばんは!
    ペンドラゴンは「ドラゴンを統べる者」の意で、このボスキャラはただのドラゴンじゃないぞ、と思ってもらうために付けた名前です✨
    アーサー王も幾つかの物語でアーサー・ペンドラゴンと呼ばれているし、アーサー王の父親が持っていた称号もペンドラゴンでしたよね♬
    そしてアーサー王の剣と言えば有名なエクスカリバー。剣そのものより鞘の方が優秀な変わった剣です。因みに、コリーの武器名称の由来はエクスカリバー+ティルフィング+ダーインスレイヴです(笑)

  • 2章16話への応援コメント

    ババア、残念ですよ、翔くん。
    振り返ると、わかかりしるり姫が女学生やってます。
    ジョブジョブ!
    半分冗談よ。
    頼もしいね、🌼。

    作者からの返信

    ゆっきー
    もっとババアに楽させてやりてぇ、という翔の心情が見え隠れ。ゲーム的に面白い要素と言えばやはりジョブチェンジ。戦闘系のクラスに変わってこの危機を乗り越えられるのか、それともまだ届かないのか。がんばれ翔♬


  • 編集済

    2章15話への応援コメント

    黒助、色々と凄いにゃー!
    龍猫って、カッコいい!
    (竜猫さんとは違うのね^^)
    ぐるぐる。


    追記:よけいなことで、すみません。<(_ _)>
    気にしないでね。

    作者からの返信

    ゆっきー
    なんというかこう、龍猫ってだけで「何かやってくれるんじゃないか?」みたいな期待感が生まれると思って(笑)

    龍猫ミー。

    追記
    えw 全然いいですよ。
    むしろ嬉しいくらいです(^ν^)

    編集済
  • 2章14話への応援コメント

    翔くん、ずっと相田さんの心配して、もう、親戚になっちゃえ!
    優しい子だね🎵

    作者からの返信

    ゆっきー
    心配なんかしてないよという感じを装いながら内心とっても心配している心配性さんです(^^♪

    優しさならゆっきーも負けてないですよ♬

  • 1章4話への応援コメント

    おばあちゃん、意外に順応してますねww

    作者からの返信

    くさなぎさん
    想像なのですが、傘寿ともなると生きてるだけで丸儲け、みたいな感覚になって何事にも大して動じないのではないかなと(^^♪

    編集済
  • 1章1話への応援コメント

    お久しぶりです!

    いきなりひどい死に方ですねw でも先が気になりますw

    作者からの返信

    くさなぎさんっ、お久しぶりです!
    読みに来てくれて、有難うございます(^^♪

    トラック的な~事故的な~死に方はもうナシかなっ、と思いまして(笑)

    編集済
  • 2章13話への応援コメント

    建設業からの鞍替え!
    これは、なかなかなせる技ではないですね。
    コリー、(ノ≧▽≦)ノかわいい!が、……。💦

    作者からの返信

    ゆっきー
    転職は勇気がいりますものね。
    コリーは殘念ながら「天は二物を与えず」な感じの女性です(笑)
    黙っていればアイドルなのですけれど(^_^;

  • 2章12話への応援コメント

    前回書きたかった、ネタがここでは活躍していなかったのはー残念賞でしたーw
    電気店の宣伝みたいに「松明よりも五倍長持ち」って、いいキャッチフレーズだね!
    いよいよ、迷宮脱出だあ!

    作者からの返信

    ゆっきー
    そのネタがとても気になるのですけれど(笑)

    さあ! コリーもサルベージしたし、ささーっと脱出……
    とは行かないかも(^ν^)

  • 2章11話への応援コメント

    ごめんね、ここ、一回沢山書いたけど、飛んでってしまった。
    Σ(゚д゚lll)ガーン
    次回、書くよおおお。
    タイプミスの多いノートだった……。

    作者からの返信

    ゆっきー
    こんな夜中にそんな大変な目にあわせてしまってご免なさいm(_ _)m
    書いたコメントが消えることって、私もたまにあります。
    無意識の操作なのでしょうが、どうやったらそうなるのか未だに判明していないという(笑)

  • 2章10話への応援コメント

    小説は、読み物なので、字面は大切ですね。【】の中。いいです!

    作者からの返信

    ゆっきー
    そうなのです、スキル名とか魔法名とか敵の名前とかの語源は100%私の脳内なので【】をつけずに書いたら違和感があって(笑)
    いつも読んでくれて嬉しいです、わん🐶!

  • 2章12話への応援コメント

    気高く近寄り難い女性かと思いきや……めっちゃ翔くんとコントやれてる!!好きだ……(//∇//)(笑)

    作者からの返信

    あおいさん
    一見ポンコツなのですが実はポンコツです!(えw)
    でも一応、実力はそれなりにあるという方向で(^ν^)

  • 2章11話への応援コメント

    血液型…そして相性の方へ流れる相田さんの思考がきゅんきゅんです♪(笑)
    高齢者キラーの頼もしい眼差しと白い歯が眩しい!(笑)

    作者からの返信

    あおいさん
    気にしてないと言いつつ、何となく思い浮かべてしまうのが血液型占い(笑) 日本人の性でしょうか(笑)
    多分、顔の周りにきらきらもついてます(^_-)✨

  • 2章10話への応援コメント

    翔くんから「帰ろう」が出るとは…何か大きな理由があるはずですが…続行して平気でしょうか?´д` ;

    作者からの返信

    あおいさん
    大丈夫、翔は自分の不甲斐なさに気がついただけです。
    でもそろそろ2章ラストなので若干危険なのも確かです><

  • 2章9話への応援コメント

    危険な冒険のはずが…このままずっとこれでいいじゃんという幸せな空気に包まれてる不思議…
    ほっと癒される異世界もの、マジすごい!!✨(本気です。笑)

    作者からの返信

    あおいさんっ!
    もっと褒めて下さい、もっと伸ばして下さいっ(笑)
    おばあちゃんに危険を侵させるわkぇにはいかないですから…
    (あれ、それって盛り上がり…💦)

  • 2章9話への応援コメント

    黒助ちゃん、見た目は子猫、中身は魔物!
    かわいー🐈にゃあ!

    作者からの返信

    ゆっきー
    可愛いだけじゃないんだ😺にゃあ!
    空も飛べるんだ😽にゃあ!

    まだ子猫なので、いつか彼の成長した姿を書いてみたいです😻にゃあ!

  • 3章終話への応援コメント

    完結おめでとうございます & お疲れ様でした!
    翔くんはほんとに優しい子。最初から最後まで反抗期もなくおばあちゃん子で、ほっこりしました♪

    作者からの返信

    あさみさま

    読了下さって有難うございました。m(_ _)m

    翔はもう反抗期が終わっている(はず)なので、影でタバコを吸ったり店の前でウンコ座りしてお客さんにメンチ切ったりはしないと思います(笑
    (ウンコをするときはちゃんとトイレで。トイレ・セカンドでするように言いつけておきます!)
    るり子おばあちゃんらしく静かな感じで幕を引きたかったので、そう言って下さると嬉しくてなりません。

  • 3章12話への応援コメント

    パズルのピースを埋めていく、壮大な冒険になりそうですね。

    作者からの返信

    あさみさま
    全てのピースを埋めたら何かが起こる、みたいな感じにもとれますし、冒険するための指標のひとつともとれるような雰囲気にしてみました(^^♪

    生きているだけで大冒険! みたいな感覚は現代社会だと感じることができないので、異世界転生したおばあちゃんにはそういったものを感じながら生活して行って欲しいな、と言う願いも込めて(*^-^*)

  • 2章8話への応援コメント

    罠が面白いですね。
    ここでネコチャン大好きロシアンブルー似の君、ちろちろ。
    名前が、チロになるかも知れませぬ。
    何か、危機をもおだやかーな感じがいいですね。

    作者からの返信

    ゆっきー
    この階層は敵が出ない設定なので、トラップだヶに集中できます(^^)
    ロシアンのあの短い毛、好きなのです。
    手触りもめっちゃ絨毯みたいで良い感じです(ΦωΦ)

  • 2章7話への応援コメント

    会話多めで読みやすかったです。
    ノリノリノリマッキー。
    いや、ノリがいいねって……。(/ω\)。
    猫さんも気になるにゃ。

    作者からの返信

    ゆっきー
    ゆっきーもノリノリですね(^ν^)って、あれっ、恥ずかしがってる?
    大丈夫、きっと猫さんは味方になってくれます♬

    編集済
  • 2章6話への応援コメント

    短いドーラさんの経緯、なんかのタイトル?(*´▽`*)。

    作者からの返信

    ゆっきー
    今風のラノベタイトルにすると、
    「僕がここに来た理由を詳細に話そうとしたら異世界から来た若者に止められた」
    とかでしょうか(笑)

  • 3章11話への応援コメント

    えっ! ラスボスなの!?

    残り2話で謎の行動ですね。

    作者からの返信

    あさみさま
    完結しているので残り話数の解ってしまうところがチャームポイントです。
    しかも最終話はエピローグなので、実質残り一話。。。

    色々な可能性を撒き散らかして行くのは爽快でした(笑)

  • 3章10話への応援コメント

    吹き抜け、便利ですね♪
    びゅーんです。びゅーん。

    作者からの返信

    あさみさま
    初代マクロスばりのコメントありがとうございます♬
    びゅーん。ガンッ!ひゅうぅぅぅぅ。

  • 3章9話への応援コメント

    一番大切な人。
    うん、うん。翔くん、さすがです♪

    作者からの返信

    あさみさまっ!

    それです! その翔くんへの反応が欲していたものなのですっ!
    ありがとうございます(´;ω;`)ブワッ


  • 編集済

    2章5話への応援コメント

    ともに過ごす時間が長ければ、情もわくのは、おばあちゃんと翔くんもだね。
    水彩、いいですね。

    作者からの返信

    ゆっきー
    何でもそうですが、時間って本当に大事なのだと思います。
    ゆっきーとカクヨムで一緒に過ごしている時間も、とても大事で意味のあるものです。
    水彩を書く人って何だか素敵だな、と思って(^o^)
    個人的に、いわさきちひろ先生が大好きなので、おばあちゃんの生業として付け足してみました(^ν^)

    編集済
  • 2章4話への応援コメント

    バールに漢を感じる!
    いいっすね!

    作者からの返信

    ゆっきー
    バール=漢の構図は働くお父さん的で健全ですよね(^ν^)
    バールとスコップはホームセンターで入手できる万能武器です(笑)

    編集済
  • 3章6話への応援コメント

    ルリコー!!!
    これは恋の予感なのですか??
    ワクワク(*´꒳`*)

    作者からの返信

    あひみてのさま
    こ、こんなところまで辿り着いていただけているとわっ(´;ω;`)ブワッ
    ありがとうございますm(_ _)m

    仮初の姿で経験した想いは、やはり仮初の恋になってしまうのでしょうか。それともお互いの心に深く根付く何かになるのでしょうか。どうしましょう、答えのない問いが頭で回りだしてしまいました💦

  • 3章8話への応援コメント

    昼間に会いましたね、ラズリーヌさん。

    さて、翔くんどうなることやら。

    作者からの返信

    あさみさま
    今まで「こんばんはー」と挨拶していた人に、「こんにちはー」と挨拶するのが新鮮なように、翔くんもまたこの出会いに新しい風を感じているはずです(^ν^)

  • 2章8話への応援コメント

    あら。この黒猫ちゃん、これからすっごい味方になりますね!?

    作者からの返信

    あおいさん
    フッ……、分かってしまったようだな……✨
    実はこの黒猫こそ世界のコアと呼ばれる暗黒物質ダークマターを使い、神が想像した唯一の希望なのです嘘ですごめんなさい。

    この子はきっと、良い味方になってくれます(^ν^)

  • 2章7話への応援コメント

    相田さん、傘寿のおばあちゃんのごくフツーの感覚で冒険してくれるとこが癒されますよね。黒猫を探したい。この状況で。(笑)
    彼女が100%戦闘モードの女戦士に生まれ変わっていたら、私は今頃お話についていけずにリタイアしてます完全に^^;(笑)

    作者からの返信

    あおいさん
    黒猫は大事です、黒猫でなくともよいのですが、猫的なフォルムはおばあちゃん…いえ、万人にとって必要なのですっ(ΦωΦ)

    転生したおばあちゃんは、若返って身体強化と最強の攻撃魔法を与えられていた! 筋骨隆々の乙女から放たれるギガトンパンチが宙を裂く!
    みたいな感じでも面白くなりそうな気はするのですが、バックグラウンドがコメディなのでまた趣旨が変わってきますよね(笑)

  • 2章2話への応援コメント

    ダリの絵画のような…不思議な空間ですね…
    手強い敵と遭遇するんじゃないかと思いますが…ドキドキ💓

    作者からの返信

    あおいさん
    騙し絵のようなそうでないような(笑)

    本当のところを言いますと、世界観ありきの迷宮よりも普通に踏破が困難な迷宮を書こうと思っていました。でも、そんな危険しかない場所だと分かっていて翔くんがるり子おばあちゃんを連れて行くかなと考えた結果、こんな感じ(といいますか、これ以後書いているような感じ)になったという(笑)

  • 2章3話への応援コメント

    がんばってますね。
    蒟蒻は、何に、使うの?

    作者からの返信

    ゆっきー
    もうなんだか、ゆっきーだけ別のゲームを楽しんでおられるような感覚に打ち震えています(笑)
    そういうの大好きです!

  • 2章2話への応援コメント

    今日もおばちゃんに、ご挨拶。
    要らないひとはいないからね。

    作者からの返信

    ゆっきー
    ご挨拶感謝です(^ν^)
    この時間にいるということは、精力的に書いている証拠でしょうか。βの再登場も近いということだと思い、とても良い気分になりました😁

  • 3章終話への応援コメント

    翔とるり子の温かいお話のエピローグ。癒されました〜( ̄∀ ̄)
    ゼペットのお土産もちゃんと活躍しましたが、こう改めて翔の能力はチートだったんだなぁと思いましたw

    佐月さん。この物語はまだまだ続きあるんでしょう?っと言いたくなるワクワク感いっぱいのラスト!すごく楽しかったです♪

    ありがとうございましたー・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    作者からの返信

    ゆうけんさん
    ああ…気がつけばもうエピローグ。
    もっと、ゆうけんさんとコメントで遊びたかったです(T_T)

    翔が持つ最大のチートは、おばあちゃんの心を奪う『強奪スキル』かもしれません(笑)

    ゆうけんさん。
    鋭い洞察には本当にヒヤヒヤさせられっぱなしでしたし、多分途中からおおよその終わり方の予想もつけておられた事と思います。最後までお読みいただいて本当に有難うございました。m(_ _)m

  • 3章12話への応援コメント

    2500歳なら数時間かかる恋愛話も納得ですw
    彼が魔族系という予想は擁護していた発言から察していました。しかし、パズルときましたかー!世界を股にかけた大冒険になりましたね♪

    作者からの返信

    数時間でもドーラにしてみればかなり端折った感じにしていると思うのですが、その好意(?)を無に帰すクソゲー発言(笑)

    もしも続きを書くなら、ただ冒険して強くなったり誰かと出会ったりするだけじゃつまらないと思ったのです。DQでも、だんだん散らばってた地図(石版でしたっけ?)を入手して完成していく過程は面白いと感じました。そんな感じのパズル的な要素を目的に組み込みたかったのです(*^^*)

  • 3章11話への応援コメント

    真相に急接近!

    作者からの返信

    ゆうけんさん
    デデン、デンデデン♬
    ラスボス登場! え、ほんとに?(笑)

    編集済
  • 3章10話への応援コメント

    ハンナとるり子のコンビ大好きです♪
    それに目覚めにアップルパイの香り!最高ですね!

    塔の秘密。ドーラがるり子に呪文を教えた理由。どこまで紐解かれるのか?!

    作者からの返信

    ゆうけんさん
    アップルパイの香りから始まる一日。
    何だか素敵な事がおこりそうですよね(*^^*)

    お互いが主従関係だと思っていないからこそ、彼女たちの会話は書いていてすごーーく好きなのです。というより、ハンナが好きすぎて彼女が出てくる回の彼女の台詞『だけ』は何十回も試行錯誤して色んな意味を含ませました(笑)

    さあ! そろそろ全てのピースをはめに行きましょう♬

    編集済
  • 3章9話への応援コメント

    クソゲーのすれ違い会話で笑わせ、るり子の想いにドキドキし、翔の独白に涙しました。

    溢れた涙が止まりません(T_T)
    ホント感動しました。二人の関係はちゃんと特別なんですね☆
    もう、読んでいて嬉しくて嬉しくて!
    佐月さん!ありがとうございます!

    作者からの返信

    ゆうけんさん
    お礼を言われてしまいました。どうしましょう。
    「いえ、こちらこそ有難うございましたm(_ _)m」

    流れた月日は歳月に比べると少ないですが、その中でしっかりと結びつきを育んだ二人です(*^^*)

  • 3章8話への応援コメント

    のほほー♪(≧∇≦)
    なんというワクワク展開!
    昼間に会えましたね☆

    るり子の乙女回路はギュルンギュルンじゃないですかw

    作者からの返信

    ゆうけんさん
    昼の魔女もたまには営業してます(笑)
    もうね、ドリュンドリュンのブルンブルンですよ。
    何の話か分かりませんw

  • 3章7話への応援コメント

    ゼペットにフェル!二人とも元気そうで何よりです♪

    お土産……気になりますね〜。魔導シーツもすごい発明ですが、お土産はるり子を意識しての発明のはず!楽しみです♪

    作者からの返信

    ゆうけんさん
    一期一会で出会った知り合いなので、再登場させたくて無理やりねじ込んだ感が否めません(笑)でも悔いはありません( ・ิω・ิ)キリッ

    お土産はまあまあ役に立つ魔道具です(^ν^)

  • 幕間 俺達は冒険者への応援コメント

    コリー……可愛い……\(//∇//)\
    持ち上げたら何処までも浮かれてしまいそうなので、翔のような毒舌がないとバランスが取れませんねw

    作者からの返信

    ゆうけんさん
    彼女の持ち味は落とされた時こそ発揮されます。
    持ち上げても増長するだけなので、いまいち楽しめませんw
    (楽しめませんってなんだっ)

  • 3章6話への応援コメント

    るり子は魔女に変身する事で、より生き生きとしていますね。
    「探して下さいな」といい発言に勢いがあります。
    夢から覚めても、ハンナとの会話に生気が今まで以上に感じられ、元気がもらえました☆

    翔の目に前で消えるシュチュエーションが堪りませんね!
    こりゃ翔も男達も惚れますってw

    作者からの返信

    ゆうけんさん
    るり子おばあちゃんが夢の世界で変身(?)する設定は最初から決めており、それに合った精霊魔法名「夢天(夢の中で天翔けるの意を込めています)」をつけました。回復魔法はフェイクです(笑)

    ハンナ、私も大好きなキャラなのです。
    しっかり者でちょっとおとぼけで、それでいて好奇心旺盛。
    彼女がいることで、るり子を肯定も否定もできるようになります😁

    ちょっとミステリアス過ぎたかなと、考えたりしてましたが、そう言ってもらえると書き直さずにおこうかと思えます♬

  • 3章7話への応援コメント

    ゼペットさん、久しぶりな感じがしますね♪

    巾着の中身が気になりますね。

    作者からの返信

    ますます壮健なゼペットさん回でした(^ν^)
    巾着の中身は後ほどでてきますが、女性にプレゼントするようなものではないので、彼の学者気質が伺えるかなと(笑)

  • 2章1話への応援コメント

    「【死涙のリルコ】と呼ばれ若者の輪に溶け込む」…もう最高にイケてる言い回し♡相田さん好き!(笑)
    翔くんの恋、もう走り出してるのですね!やっぱり若いって素晴らしい!

    作者からの返信

    あおいさん
    歳を取ると若者のやってることが眩しくて、自分も一緒にやりたいと思うのだけれど、それは現実的ではないので、ただ見ているだけにする。それだけでも何だか楽しい。・・・というのが一般的だと感じるのですが、るり子おばあちゃんはシレッと輪に入っています(笑)

    翔くん、何が貴方をそうさせるの? みたいな(^ν^)

    編集済
  • 翔くん、領主様のお嬢様に一目惚れ…迷宮探検、やる気出てきちゃったかもしれませんね?
    私的には相田さんとムフフになってほしいところなのですが…100歩譲ります♡(笑)

    作者からの返信

    あおいさん
    彼は単純ですから、こうと決めたらすぐ行動してしまうのです(笑)
    領主の娘と恋に落ちるのか、それともフェルなのか、はたまたダークホースのおばあちゃんなのか(笑)