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  • 2章7話への応援コメント

    ごきげんよう、ドーラさん、結構黒くてしたたかな性格ですね。
    おばあちゃまに後でお金を払いなさいと言われて、ごめんなさいが出来る彼も、おばあちゃまには逆らえない小学生みたいです。
    魔族を打ち倒したい、確かに冒険ではよくあることですが、辺境に引き籠って人々に迷惑をかけていないのであれば、確かに退治する方が悪者っぽいですものね。
    というか素直にごめんなさいが出来る翔くん、やっぱり根は優しいいい子ですよね。
    でも、ドーラさんとの遣り取りでババァ呼びしちゃう翔くん、きっとドーラさんにおばあちゃまを盗られてしまうような気がして嫉妬しちゃったのかもしれませんね。

    作者からの返信

    おださん、こんにちは。
    ドーラは適当な性格ですが、強かさも持ち合わせています。彼には彼の目的があり、その成功のためにあわよくば……みたいなことを考えているのかも。

    ドーラさんも翔くんも、おばあちゃんには逆らえません。彼女の言い分が正しいと理解しているからなのですが、それ以外にもおださんの感じておられる通り、目に見えない上下関係がすでに構築されています(笑)

    翔くんは常に、おばあちゃんの中で一番でありたいと思っています。可愛いですよね(^^)

  • 2章6話への応援コメント

    ごきげんよう、ドーラさん、また行き倒れですか?
    というか、彼もダンジョンに挑んでいたとは。なにやら彼にも隠された秘密、または目的がありそうですね。
    短いので頼むという翔くんが、結構男前っぽくて好きです(ついでに、おばあちゃまに褒められて照れる彼も可愛くて好きです)。
    でも取り敢えず、角があれば曲がる、扉があれば開くというオラオラ系の生き方は、未だ彼の中に残っている……、というかだからこそ冒険者があっているのかもしれませんね。

    作者からの返信

    おださん、こんにちは。
    ドーラさんの行き倒れはもうデフォルトです(笑)
    ただ、現地冒険者がパーティを組み、翔くんやおばあちゃんのようなチート持ちですらソロで潜らないこの塔にドーラさんがいるのも不思議な話です(^^)

    そこに山があるから登るんだ! 的な行動は若いので大目に見てあげて下さい(笑)

  • 2章5話への応援コメント

    ごきげんよう、確かな悪意が感じられる強制的な転移の罠、ですね。
    おばあちゃまの真っ直ぐで優しい性格だから、余計に憤りを感じられているのでしょうが、それ以上にこのダンジョンがなにかを守っているような気がして、油断大敵ですね。
    ひょっとしてお姫様は、その何かに勘付いてダンジョン攻略の冒険者を率いているのかしら、などと考えてしまいました。
    でもお姫様ながら殿を受け持つなんて、かなりの腕の持ち主なんでしょうけれど。

    おばあちゃま、絵本の挿絵を描いてらっしゃったんですね。
    素敵。
    なんだかおばあちゃまにぴったりの生業で、彼女の優しくて大きな愛情って、こんな前世でのお仕事も関係しているのだろうな、純粋に美しいものを愛でる性格も、きっと絵を描く行為と繋がっているんだろうな、なんて思ってしまいました。
    奥行きが深くて、素敵な物語ですね。

    作者からの返信

    おださん、こんにちは。

    転移罠は凶悪です。もし飛ばされてひとりになれば、次から次へと襲ってくる魔物にやられるのは明らか。

    そしてここでも鋭いおださんの視点。
    「ダンジョンがなにかを守っている」そして「お姫様は、その何かに勘付いてダンジョン攻略の冒険者を率いている」というのは間違いではありません。守っていると言いましても、凄いお宝とかそういう意味合いではない「何か」なのですけれど。この辺りは終盤にちょこっと「説明してくれる人」がいますので参照してください(^^)

    おばあちゃん、絵本の挿絵を書く仕事をしていました(^^) 水彩で書いていたので、自然をより美しく見る目を養えたのだと思います。

  • 2章4話への応援コメント

    ごきげんよう、あかーんっ!(何故か思わず大阪弁)
    また妖精さんのドヤ顔でデスクが大惨事ですぅ!
    おまけに変な顔のふにゃふにゃが止まりません、うぅ……。

    でも凄い、おばあちゃま、麦茶じゃなくても回復魔法、これはまさにおばあちゃまらしい素敵な能力ですよね。
    翔くんの相田さんと呼べ、という一喝が、本当に彼の心情を表しているようで嬉しかったです。
    でもやっぱり二つ名は「撲殺バール天国」だったんですね。
    そりゃあ翔くん、嫌がる筈だなぁ。
    でも本当にお姫様が心配ですね。

    作者からの返信

    おださん、こんにちは。

    「おだー、アウトー(笑ったらあかんスペシャル的な(笑))」

    デスクがまた……もうホント、なんてお詫びしてよいか^^;

    翔くんの中では「ババア」と呼ぶのは自分の特権みたいなところがあって(笑) あばあちゃんと一番仲良しなのは自分なんだぞ! みたいなことをアピールしています。微笑ましいですね(^^)

    見も知らぬ他人に「撲殺~~」って呼ばれたら嫌ですよね。一応彼も、普通の感性を持ち合わせているということで(^^)

    もう塔に登ってから、結構な時間が経過しています。普通なら女性ひとり、生き残っているのは難しいのですが……。

  • 2章3話への応援コメント

    ごきげんよう、あぁ、本当におばあちゃま、素敵な性格していらっしゃいますねぇ。
    何を見ても、どんな不思議に出会っても。
    美しいものを美しいと感じ、不思議なものを感嘆の吐息で眺め、がらんとした部屋だったとしても遠い昔に思いを馳せる、そんな優しい空想の広がり方(目を閉じて周囲の皆さんが心配しちゃうのはご愛敬?)。
    花鳥風月を共にして、とはまたちょっと違うのでしょうが、きっとそんな生き方が若い翔くんにも感じられて、ますます慕ってしまうのかもしれませんね。

    作者からの返信

    おださん、こんにちは。

    何もかもが珍しくて新しく見える。そんな心情を書きたくて(^^)
    異世界物だと「テンプレ」と呼ばれるものが存在しますので、主人公は異世界に行ったらすぐに馴染んでしまいます。感動も喜びもあるはずなのに、そこを飛ばして無双してしまう。確かにそのほうがテンポも良いし話も分かりやすいのですが、どうにもゲームみたいに思えてしまい……。

    おばあちゃんも翔くんも花鳥風月を感じ、楽しんでいます(^^)
    異世界物の中に風流さを、ほんの少しでも感じていただけたのなら、こんなに嬉しいことはありません(^^)

  • 2章2話への応援コメント

    ごきげんよう、やっぱりダンジョンというだけあって、不思議な、異次元のような空間が広がっているんですね。
    おばあちゃま、心の余裕と持ち前の好奇心で、どんなところに行っても、純粋に不思議さや美しさを楽しめると言うのは、素敵だな、と思います。
    こんな綺麗な年齢の重ね方をしてきた彼女、色々と前世も絡んだ秘密もあるようですが、いずれにせよ人生を充分以上に楽しめるのは素敵ですよね。
    おばあちゃまは勘違いしている様子ですが、やっぱり翔くんはお姫様に何やら因縁なり因果なり感じている様子ですね。
    無事助け出せれば良いのですが。

    作者からの返信

    おださん、こんにちは。

    おばあちゃんは好奇心が強く、翔くんファーストなので、塔を登る労力厭いません。前提で、何があっても翔くんが守ってくれるだろうという信頼も、後押ししています(^^)

    そうなのですよね。
    いくら一目惚れ(?)といっても、話したこともない人にここまでするのは、少しおかしいのです。彼はそのことに気づくのかどうか(^^)

  • 2章1話への応援コメント

    ごきげんよう、おばあちゃま、皆さんから姐さんって呼ばれているのですね、か、恰好良い!
    二つ名の死涙のルリコもこうぞくぞくするような艶やかでいて且つ迫力のある素敵な二つ名ですけれど、姐さん呼びはおばあちゃまという優しくて大きい人間性と皆から慕われている様がよく表れていて、もっと素敵だと思います。
    翔くんの二つ名は、なんと言いましょうかす、凄いな。
    撲殺バール天国の、って「撲殺バール、天国の」ならまだしも「撲殺バール天国」だったらちょっとした殺人狂みたい。
    でもおばあちゃまが飼い慣らす、というよりは翔くんが慕っているというのが本当はピッタリとくるふたりなんですよね。

    お嬢様、コルネット様とは、領主様のお姫様ですよね?
    おばあちゃま、翔くんの想いに気が付いているのかしら、どちらにせよ彼女には翔くんの願いを聞かないという選択肢はないようで、やっぱり素敵なお二人です。

    作者からの返信

    おださん、こんにちは。

    姐さんです(笑)
    翔くんのイキりのせいで、そんな呼び名が定着してしまったルリ子おばあちゃんですが、本人はあいも変わらずマイペースでお仕事を熟しています。
    翔くんの二つ名は、おださんのイメージで概ね正解だったりします(笑)
    殺人は犯しませんが、魔物に対する攻撃が……みたいな感じで。後々、彼の本気を出した闘い方が出てきますので、それを見て「あー」と思って下さい(^^)

    コルネットは、そうです。
    馬車の中にいた領主のお嬢様であり、祭りの日に演説していた女性。彼女を助けに塔を登るのが二章の主な内容となります。

  • ごきげんよう、幕間は翔くんのモノローグですね。
    翔くんの人間性が、おばあちゃま視点とはまた違って、地道に一歩づつ、大人の階段を、そしてまだ見えないけれど確かにそこにあるだろう幸せを掴もうと歩いてゆく、しっかりとした人間の姿として描かれていて、いっそう魅力が増しました。

    おばあちゃまの語り口とはガラリと変わる、彼らしい余計な修飾のない文体が、とてもリアルですね。
    ここで領主のお姫様を見初めて……、いや、なんだか見初めたというのとは違うかしら、進むべき方向の啓示を受けたように思えました。
    これから冒険者へとジョブチェンジするのですよね。
    第二章が楽しみです。

    作者からの返信

    おださん、こんにちは。

    幕間では、おばあちゃん視点から離れて別キャラの行動を主に描きました。彼、彼女らも頑張ってるんだぞ~みたいな感じで(^^)

    やはり、おださんには分かってしまいましたか♫
    はい、これは一目惚れではないのです。
    運命とも違い、彼は強制的な何かの力に引き寄せられ……。

    編集済
  • 1章終話への応援コメント

    ごきげんよう、素敵なタイトル回収でした。
    おばあちゃま、きちんと、大人の女性としての分別もお持ちだし、周囲の人間関係などもきちんと把握しようとしていらっしゃるし、本当に素敵な方。
    翔くんも口調はともかく、心の底からおばあちゃまを信頼し、大切にしようとする気持ちが溢れているようで、素敵なコンビです。
    でもゼペットさんやフェルさんとパーティを組むわけではないのですね(フェルさんはパン屋さんだから無理か、ていうか翔くんのご実家もパン屋さんでしたね、翔くんはパンを焼けるのかしら?)。

    冒険者となったおばあちゃまと翔くんの活躍、ドキドキします。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。

    今日はたくさんお読み下さって、感謝致します。
    おださんの楽しく、聡明なコメントは本当に読んでいて精神の安寧を得られます。有難うございました。

    次章からは冒険(?)が始まります。活動するのはルリ子おばあちゃんと翔くんのふたり。何が待ち受けているのか、それとも何も待っていないのか。

    またお時間のあるときに、ふたりの冒険を支えてあげて下さい(^^)

    編集済
  • 1章17話への応援コメント

    ごきげんよう、すげードヤ顔で大笑いして口に含んでいた飲み物でデスクが大惨事に!

    おばあちゃまのイメージが面白すぎて、しかもそれがそのまま具現化されるなんて凄い世界ですね。

    さて、またまた事件の香りですね。
    誰が、何を、何の目的で辻説法(?)されているのでしょうか?

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。
    ようやくルリ子さんも魔法を覚えました。
    妖精さんのドヤ顔は、書いていて自分でにんまりしてしまったポイントです(笑)

    嗚呼、デスクが大変なことに……!^^;^^;

    ここからは少しだけ、この街及びここに存在する塔の成り立ちに迫ります。演説している方も、それについてしているのですが……。

  • 1章16話への応援コメント

    ごきげんよう、おばあちゃま、なんだか凄い精霊に愛されているのですね。
    でも彼女の人柄を考えるとそうれも当然のような気もします(単純)。
    ゼペットさんの長い語りの最中の、若いお二人の様子が可笑しくて、でも楽しげで、ゼペットさんもあんまり気にしていないようですし、まあいいのでしょう。
    でもドーラさん、なんだか途轍もない背景を持ったお方の様ですね。ゼペットさんもそれに勘付いたみたいですし。

    でもおばあちゃまの翔くんと一緒にいたいと言う言葉は、胸に沁みました。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。

    とてもレアな精霊に好かれています(^^)
    以前返信した前世の資質が影響しているのですが、本文でそのことはちょこっと書いただけ(さり気なくドーラさんやゼペットさんが触れるくらい)なので、無視して下さい。

    じいさんの話は長いので、若者には退屈で退屈で(笑)
    ドーラさんは長く生きていますので、それなりに色々とあったようですが、その中にシリアスな内容は1ミリもないということを、この場で申し上げておきます(^^)

    編集済

  • 編集済

    1章15話への応援コメント

    ごきげんよう、専用アイテムでしたね、確かに。
    それで地獄絵図って、ちょ、ちょっと怖いですね。
    でも取り戻せて一安心。
    ドーラさんもお仲間になったのですね。でも250歳とは。
    なんだか、凄い平均年齢の高いパーティになりましたね。
    熟年パーティ。
    翔くんの反応がちょっと若者っぽくて可愛いです。

    ここまで調子に乗っちゃっていろいろ書いてまいりましたが、考えてみると返信、たいへんですよね。
    どうぞお気になさらず、放置しちゃってくださいね。
    気が付かず(翔くん、見習わないと!)申し訳ありませんでした。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。
    専用のアイテムって怖いですよね。他者が使えないよう何某かの機構が組み込まれているものなので、迂闊に触ると痛い目に合います。

    ドーラさんですが、仲間になったというか、成り行きに流されてるというか……。ずっと一緒に行動するわけではありませんが、憎めないからいいかな、みたいな感じで(^^)

    ※ 返信は楽しいですし、おださんと時間を共有できるのも楽しいので問題ありません(^^)

    編集済
  • 1章14話への応援コメント

    ごきげんよう、翔くんとフェルさんの中でおばあちゃまが亡くなってしまってる!
    それこそまだ早いですよ!
    ハープのお兄様(吟遊詩人なのかしら? それくらいの知識しかないのですが)も間に合わなかった、いや間に合った?
    じゃあ、慈愛の麦茶を狙われたんですね。
    でもハープのお兄様にはなにか考えがある様子。
    気になりますね。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。
    そうなのです! 彼らの中ではもう、仇討ちが決定しています!(笑) 若い彼らはこの後、スラムに出かけるのですが、そこで目にしたのは思いも寄らない光景で……。

    金髪イケメンのハープ使いは、このあともちょくちょく出てきます。なにか知っているようなのですが、核心をついたことは何も語ろうとはしません。よくある『何か知っていそうな重要人物』っぽい感じを醸し出していますが……(笑)

  • 1章13話への応援コメント

    ごきげんよう、ああ、やっぱり危険な目に遭っちゃった!
    70代だか80代だかの老婆に見えたから(ご本人にも違いが判らないようですね)、侮り易し、で狙われたのかもしれませんね。
    スラムの住人でしょうから、食い詰めて盗賊行為に走ったのでしょうけれど、それでも許せませんね、暴力も振るうなんて。
    誰か、颯爽と助けに現れて!

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。
    自分の甘さが招いた、とはいえ、老体にはかなり厳しい結果が待っていました。ここで本来なら正義のヒーローなりが現れるのでしょうが、そんなものはいません。
    その代わりに、事後、運んでくれる人が……。

  • 1章12話への応援コメント

    ごきげんよう、おばあちゃま、やっぱり黒猫ちゃんを探すのですね。
    形から入るスタイル? いえ、形は大事ですものね。
    それに黒猫ちゃんなら、おばあちゃまともいいお友達になってくれそう。
    (でもおばあちゃま、未だにパーティを宴会だと思ってるんですね、可愛い)
    でも、スラムはなんだか危険な感じもしますね。
    危ない目に会わなければいいのですが、ちょっと心配です。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。
    黒猫にこだわるこの姿勢が、思わぬ悲劇を呼びます。
    彼女も異世界に来て、すこし浮かれていたのかも知れません。

    スラムなんて、現代人でも怖くて近寄らない場所なのに……。

  • 1章11話への応援コメント

    ごきげんよう、おばあちゃま、魔法使いになるのかしら(ワクワクしますね)。

    ゼペットさんとおばあちゃまの遣り取りを読んでいると、おばあちゃま、すごく聞き上手ですよね。これは話し手もどんどん調子に乗っちゃう。
    しかもおばあちゃまの理解度が、凄い。そうか、精霊と付喪神とか、魔素とか難しい概念はそういうものだと呑み込んじゃうところだとか、やっぱり元々が聡明な方なんだろうな、って。
    翔くんは魔法を習わないのかしら?

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。

    おばあちゃん、魔法使いに憧れています(^^)
    最近のラノベ的な魔法使いではなく、昔のイメージ(ほうきに乗って三角帽子をかぶった魔女)にですが。

    神話や迷信、俗話や俗説などは、科学的ではないので無視されがちの現代。でも、思うのです。火のないところに煙は立たないのではないか、と。老齢のおばあちゃんは特に昔からそんな逸話なりを親から聞かされて育ったので、現代人よりその方面では理解が早いのだと思います。

    翔くんはですね……男の子ですから、やはり姑息(?)な手段ではなく正面から正々堂々と戦ってほしいな~とする私の願望がありまして(^_^;) 魔法より物理で頑張って欲しいと思います。

  • 1章10話への応援コメント

    ごきげんよう、そうか、紙コップもチートだったか!
    慈愛の麦茶、凄いですね、ゼペットさんは2ヶ月飲み続けて知性を取り戻したのですね。

    いや、それよりなにより。
    翔くんのうちのるりこ発言が、本当にもう、嬉しくて。
    なんて優しい子なんだろう、って。
    フェルさんへの仄かな想いも可愛いし、口は悪いけど、そんなの気にならなくなるくらいに優しい気遣いが表面に現れてますよね。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。
    ゆっくりじっくり効果を発揮したようです(^^)

    翔くんはもう、この時点で、ルリ子おばあちゃんを超贔屓しています。同郷のよしみ、共にここまで戦って辿り着いたよしみ、そして何よりその人柄に思うところがあったようで。

    彼は何があっても、おばあちゃんを裏切らないと思います。

  • 1章9話への応援コメント

    ごきげんよう、おばあちゃま、目を瞑るたびにこんなに周囲から心配されるなんて、どんだけ安らかなお顔されてるんですか、見たくなりました(あ! 御本を買えばみれるのかしら?)。
    でもゼペットさん、どうされたんでしょう?
    覚醒?
    麦茶を飲んだから?
    ちょっとドキドキします。事態が動きそうですね。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。
    その描写は実体験から来ていまして……。祖母が存命だったころ、よく炬燵に座って目をつむり、じっとしてることが多かったのです。そのたび『あ、死んでるかも』とひやひやしていました(笑) 実際は眠ってただけなのですが。

    ゼペットさんの変化はゼペットさんの覚醒(?)後に、本人から言ってくれる親切仕様(ご都合主義)です(^^)
    麦茶の効能がようやく明らかになると思います。

  • 1章8話への応援コメント

    ごきげんよう、翔くんの内緒の行為がもう、優しくて嬉しいですね。本当にいい子だなぁ(なんだかそれしか言ってない気がしてきました、ごめんなさい)。
    それを知らないフリをするおばあちゃまも可愛らしくて、本当の孫とおばあちゃまのような、温かい情景が目に浮かびます。

    無事に生活基盤も確保できたようですし、翔くんもちゃんと働き口をみつけてきて、安心。街は、そういう意味では治安はまあまあなのかしら?

    大魔導士さんとも日向ぼっこ仲間になったのですね、いい仲間が出来て良かったですね。
    でも若い翔くんはこのままここで、とは思ってはいないでしょう。
    冒険の旅に憧れているようですし。
    それを内心では応援しているおばあちゃまも素敵ですね。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。
    善意って、見つかると恥ずかしいですよね(あれっ、そう思うのは私だけ?)みんながお互い善意を持っていれば、優しい世界が構築できるかな、みたいな願望もあったりしまして(^_^;)

    翔くんは仰られる通り、冒険に憧れています。しかし今すぐだと、生活に支障がでるやも知れませんし、一緒に転移してきたルリ子さんのことも心配。なので時期を伺っている様子。でも若者ですから、一旦行動に移ると早いです(^^)

  • 1章7話への応援コメント

    ごきげんよう、翔くんが優しくて、紳士ですね、いい子です。
    おばあちゃまを労わり、気遣う心がもう、涙が出るほど嬉しいですね。
    またおばあちゃまが優しく労わってあげないと、と思わせる素敵なひとですもの、ふたりは本当に良いコンビですね。
    そうか、麦茶だけでなく手押し車もチートなんだ。
    恰好良いですね、聖なるってつくだけで。

    でも、ふたりの温かい遣り取りは別として、世界観はなんだか結構ハードでシビアそうですね。
    ちょっと心配です。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。
    はい、手押し車もチートでした(笑)
    健康、麦茶、手押し車。
    どれもこれもチートですが、一番のチートは、おばちゃんの『素性』なのかも知れません。

    これは本文にでてこない設定で、第二部を始める気力があれば書こうかな、と思っていたのですが……始めないので、今ここに書いておきます(笑) ルリ子さん、実はですね、前世はこっちの世界に生きていた素敵で有名な女性だったのです。なのでその女性が持っていた魂の特性を引き継いでいます。後々出てくる『魔法』にもそれが関係しているのですが、ここには一切その詳細は書いていませんので無視して読んでいただければ、と。

  • 1章6話への応援コメント

    ごきげんよう、麦茶がチートなんですね。
    飲んでも減らない、温くならない、疲労回復、敵を溶かす(救う?)。
    凄いな、そう言えば工事現場の人達への差し入れとして作った麦茶でしたよね。
    おばあちゃまの愛情がたっぷり入っているから、チートになったのかも。
    翔くんはバールが武器なんですね。
    バールのようなもの、じゃなくてバールそのものって、なんだかレアな気がします。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。
    なんといっても最大のチートは麦茶です。しかし異世界転移したときに持っていた物は、何かしらの特殊能力を付与されている裏設定なので、その他にも幾つか。
    翔くんのバールも実はそんな感じなのですが、バール自体が元々、硬くて強いものなので、その恩恵に気づくのはいつになることやら(笑)

  • 1章5話への応援コメント

    ごきげんよう、なんだかどんどん敵が増えてきますね、なんだか物騒な世界だな。目指している塔が、魔王様とかのお城で、守っている兵隊さんなのかもしれませんね。

    翔くんの「相田さん」という呼び方が、なんだか可愛くてほっこりします。
    ひょっとしたらおばあちゃんっ子だったのかも、なんてふと思ってしまいました。

    おばあちゃまも、ふわふわゆったりしてらっしゃいますけど、ツッコミはなんだか的確で、きっと聡明な方なんだろうな、とおばあちゃまへの想像が広がって楽しい物語ですね。
    というか、おばあちゃまの語り口が、むかしばなしみたいにも思えてきました。
    だから楽しいのか。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。

    異世界ファンタジーを意識して『一応』敵はたくさんでてきます。しかしバトルに重きを置いていないので、そこは結構さらっと流れる感じに(^^)

    翔くんの裏設定(本文には出てきませんが)は、両親と既に生き別れ、身寄りのない男性。祖父や祖母の甘やかしにも似た優しさに触れたことがない……としていました。そこを感じて下さるのは、さすがおださんだな、と。

    ルリ子さんは、フワフワしているように見えて芯は一本通っています。ダメなことはダメ、良いことは良い、みたいな。ただし、本人の好奇心が年相応よりも旺盛なので、危険な場所に出かけて周囲を振り回すことも……。

    編集済
  • 1章4話への応援コメント

    ごきげんよう、翔くんの特典は結構便利で使い易そうです(ゲームしたことないですけど)。
    なんだかおばあちゃま、凄い順応性が高いなと思ってましたが、そうか、ゆったりと構えて若い人たちのあれやこれやを温かく見守る母性(?)が凄いから、順応しているように見えるのか。
    これって凄いですよね。
    勘違いやすれ違いで展開していくストーリーのように思えるけど、全然違うものですよね。お母さんが子供のごっこ遊びになぁなぁじゃなく本気で付き合ってあげてる、みたいな優しさが根っこにあるのかしら、などと思ってしまいました。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。

    さすかおださん、素敵で鋭い洞察力にいつもながら感嘆します。言葉遊びが好きなので、キャラに勘違いさせたりしていますが、本質はそこにありません。コメディみたいな流れに陥りやすいので、そこを舵取りして進めるのが大変でした(笑)

  • 1章3話への応援コメント

    ごきげんよう、敵が意外ですね、ぬいぐるみのうさぎさん!
    異世界ファンタジーによく出てくるような魔獣とかじゃなく、ぬいぐるみさんですか。確かにファンタジーですけど。

    翔くん、男らしくて優しいなぁ。
    というかおばあちゃま、さすが人生の先達、ちゃんと彼の特性を見抜いて理解しているのですね。
    その上で、相手を気遣い言っていいこと悪いことを判断されている(正誤は別として)のは、やっぱりおばあちゃま、素敵な女性ですね。

    ところで、おばあちゃまの転生特典は減らない麦茶と健康? なのかしら?
    翔くんも何か貰えてるのかしら? というよりクソゲー発言から彼はこれがゲームの世界だと考えているようですね。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。
    敵が以外ですいよね(笑) ゴブリン、オーク、Wボアなど、ファンタジーな雑魚敵に私が飽きていたという事情もあり、ぬいぐるみ系の魔物を考えてみました。可愛いのか怖いのか、強いのか弱いのか、いまいち分からないところがポイントです(笑)

    翔くんは、おばあちゃんとの出会いで、より心が成長して行くと思います。

    おばあちゃんの転生特典は健康と麦茶ともうひとつあります。おおよそお分かりになっているとは思いますが、詳しくは後で登場する老魔道士(男)さんが説明してくれます。

    一方の翔くんですが、彼の特典は最近の異世界転生系ラノベに出てくるような、チートっぽい能力です。が……、悲しいことにこの物語、おばあちゃん視点で書いていますので、彼のチートっぷりはあまり伝わらない、かも……。

  • 1章2話への応援コメント

    ごきげんよう、おばあちゃまの若者言葉への反応が凄く素直で優しくて可愛らしいですね。
    意味が判らない、なにやら言葉がきれいじゃない、なんて世のお年寄りが怒りだしそうな場面でも、ゆったり、のんびりと受け取って、本当に年齢を重ねた方の心の余裕が感じられるような。
    健康を望んで、どうやらそれもかなえられている様子で、身体が好調なことも精神の余裕に関係しているのかしら?

    翔くんが、言葉遣いなどは荒っぽいですけど、ちゃんと社会で働く上での常識や礼儀を、そしてお年寄りを気遣う優しさを持っている方の様で、それも安心しました。
    なんだか、素敵な旅が始まりそうです。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは。
    おばあちゃんにとって翔くんは孫くらいの歳なので、色々と許せたりするんだろうな、と。プラス、自身も好奇心旺盛な性格なので、色々と新しいことが楽しい様子。仰られる通り、体調が良好なのも余裕の一因です。

    翔くんはヤンキーっぽい青年のイメージです。反抗期が来てグレましたが、やや落ち着いて働いている、みたいな(^^) 根は優しい子なので、おばあちゃんにすれば頼りに思っています。

  • 1章1話への応援コメント

    ごきげんよう、悠木さま。
    こちらの作品にもお邪魔させて頂きました、が。
    書籍化された作品だったのですね! す、凄い方と私、コメント遣り取りさせて頂いていたんだと、今更ながら胸がドキドキしてしまっています(家族から、あなたの情報弱者ぶりは天然記念物モノだわ、よく社会に出てお仕事出来てるねと褒められるレベルで、御本自体知りませんでした、お許し下さい)。

    でも、読み始めて、いっぺんに物語の虜になりました。
    るり子おばあちゃまの口調が、とても心地良くて。
    優しい旦那様といい老後を過ごしてこられたのだろうな、とても上品で優しい、すてきな歳の重ね方をされたのだろうなと明瞭なイメージが浮かんできました。
    このおばあちゃまのこれからの冒険を楽しませて頂こうと思っています。

    作者からの返信

    おださん、おはようございます。

    今日は雨が激しく、気温も下がったのでお体大丈夫でしょうか。

    あ、そうなのです。ファミ通文庫大賞を受賞して本になりました。懐かしい(^^) あと『ドラゴライト』という作品も第三回カクヨムWEBコンテストを受賞してドラゴンノベルスより書籍化予定だったのですが、改稿に際して担当者と意見の相違があり、流れました。もうホント、自分が意地っ張りで嫌になります(笑)

    虜になったと書いていただいて有難うございます。
    私の作品は女性主人公のほうがやや多い傾向にあるのですが、その中でダントツ最高齢女性主人公なのが、このルリ子おばあちゃん(^^) のんびり読んでいただければ幸いです。

    編集済
  • 1章1話への応援コメント

    まるで自分が主人公になったような気分になります。

    作者からの返信

    有難うございます。そう言って戴けると、すごく嬉しいです!

  • 1章10話への応援コメント

    麦茶の格が凄まじく急上昇。
    町行く手押し車への見方も変わっちゃいますね。

    作者からの返信

    なんでほうじ茶にしなかったのか。なんで車椅子にしなかったのか。今になって少し考えてしまいます(笑)


  • 編集済

    1章9話への応援コメント

    ルリコさんもゼペットさんも、それぞれ違う意味で周囲を驚かす😰

    作者からの返信

    びっくり老人大集合!

  • 3章終話への応援コメント

    この贈り物。防御力はおまけで、耐寒がメインなのでは……。
    いや、一緒に冒険するときには防御力は大事か。

    作者からの返信

    いえいえ、その通りです。
    防御なんてオマケみたいなものですよ(^^)
    読了していただき、感謝いたします。

  • 2章8話への応援コメント

    これが……淑女っ。
    どっかの小説で、「賢い女性はその知識で多くの物を手に入れる、真に賢い女性はパートナーを導いて全てを手に入れる」的なセリフがあったのを思い出すなあ。
    このおばあちゃんは策士というよりは、上手におねだりするほうなのかもですが。

    作者からの返信

    おねだり上手な80歳(笑)
    どこに需要があるのか、見えてきません(^^)

  • 2章6話への応援コメント

    よくゲームで出てくるイーグルアイを習得してそう。

    作者からの返信

    それってどんな効果でしょう。鷹の目、、、。
    獲物が大きく見えるとかかな〜

    編集済
  • 1章12話への応援コメント

    おばあちゃんに、ここで言ってるパーティは「イベントとしての集まり」じゃなくて「結社、グループとしての集まり」であることを教えてあげる人はいるのだろうかw

    作者からの返信

    残念ながらいないんです。
    本当に残念ながら(^^)

  • 1章7話への応援コメント

    さしづめ、薬缶は「薬水(麦茶味)が湧く薬缶」なんだろうか。

    作者からの返信

    うまいっ(^^
    その通りですよ♬


  • 編集済

    1章8話への応援コメント

    ゼペットさんの発言、だいたい間違ってる😰

    作者からの返信

    歳をとると、こうなる恐怖w

  • 寝不足が止まらない!!

    作者からの返信

    どうしましょう、大丈夫でしょうか。無理せず、ゆっくりお休み下さいm(__)m

  • 1章7話への応援コメント

    友情ともなんともつかない、ほんわか空気が素敵です。
    実はお年寄りラブな私は、とても良い話の運び☺

    作者からの返信

    私もジジババ好きです。
    三匹のおっさんとか面白いですよね。

  • 1章6話への応援コメント

    麦茶最強説。
    ミネラル恐るべし。

    作者からの返信

    そうなんですよ。体内で作ることができないミネラルは、生物の種類や性別、成長段階によって必要な種類や量が異なり、欠乏症だけでなく過剰摂取も病気の原因と……って、違う(笑)

  • 2章16話への応援コメント

    ゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚ぉぉ
    おおおおおお♪♪♪♪


    その替わりようは、たしかにwwww
    すごい違うと思うwwwwww
    (*•̀ᴗ•́*)و ̑̑がんばれー♪♪♪♪


    おばあちゃん👵✨かわゆすぎw

    作者からの返信

    煙草のわかばさん、こんにちは!
    コメント有難う御座います。

    FFと遊○王を足してロマサガで割ったようなパワーアップに、おばあちゃんのみならず、書いていた自分も分からなくなりそうな感じでした(^_^;)

  • 1章終話への応援コメント

    あっという間に第一章読了。購入も決めました。とりま麦茶飲みたい。

    作者からの返信

    reader_1さん、はじめまして!
    1章読了してくださりありがとうございます(^^)
    書籍のほうはWEB版と構成や進行が異なっていますので、ご了承いただければな、と(^^)

    ( ^^) _🍵粗茶ですがどうぞ

    編集済
  • 1章9話への応援コメント

    じじいが甦った!?
    代わりにばあさんが死んだ!? 
    なにがどうなってるか解らない世界だから一瞬焦るよね(笑)

    作者からの返信

    pontakunさん、はじめまして!
    一瞬戸惑わせてしまいましたか(^^

  • こどおじと結婚とか悪夢でしか無いやろ…光属性なのに暗黒斬…発想が柔軟なんやなきっと…
    でもこんな残念美女なコリーはきっといつか訳の分からん超理論で超絶必殺技に開眼するやろw

    作者からの返信

    超理論からの開眼はあるかもしれないですね!
    世の中、根性だけでなんとかなる系に近いですから(笑)

  • 2章終話への応援コメント

    魔女?魔女…うーん…お婆ちゃんの希望は魔女の宅急便なんだろうけど実現した場合、冒険者の間では「ルリ子の動く大聖堂」とか呼ばれそうw

    作者からの返信

    動く大聖堂ww

    何かの小説かアニメで聞いたような記憶が(笑)

  • 2章12話への応援コメント

    ジャパネットタカタの売り文句かよw性格は若い頃のルリ子お婆ちゃんかな?

    翔とお婆ちゃんの恋愛無理だから代わりを用意したね?

    作者からの返信

    脳筋すぎて代わりにすらならないという意見もw


  • 編集済

    2章11話への応援コメント

    血液型…単にどの病原体の耐性を持っているかの分類なので性格全く関係ないんですけどねwww

    血液型によって先祖がどの大陸出身か判るみたいです。

    現代でも国の人口全てが同じ血液型の国なんてのもある様です。

    過去にその大陸で流行った風土病や伝染病の耐性菌の保持分類で型が違うようです。

    全ての血液型が集う日本はある意味人種の坩堝だったりします

    作者からの返信

    血液型占いとかは信じていませんが
    そもそも占いってなんだか神秘的ですよね。
    良い結果しか受け入れませんけれど(笑)

  • 2章5話への応援コメント

    別作品で刻命舘 影牢 みたいな作品期待してますw

    巨大な柱時計からフック付きワイヤーが飛び出して冒険者に刺さりほのまま引き込まれて巨大振り子に吹っ飛ばされて歯車に巻き込まれてグチャグチャに挟まれながら数十メートル巻き上げられて「ボーン!ポッポー!」の音と共に最上部の扉から吐き出されて数十メートル下の床に叩き付けられる様なのお願いしますwww

    作者からの返信

    テ〇モに続編要請してくださいw

  • 2章4話への応援コメント

    他の方への返信に「人型の魔物は何故武器防具を装備しているのか?」についてですが、長くなります。ご容赦を!

    個人的考察として、亜人型の場合元は四足歩行なので腹や胸と言うのは毛皮や鱗の薄い弱点であり二足歩行になった時点で弱点がさらけ出される事になります。

    また、何故二足歩行になるか、ですが①頭部を構成するパーツで最も重い物が「脳」であり脳のサイズが大きくなる程知能が発達しやすくなります(知能指数は脳に刻まれた皺の数が多い程高く脳が大きいと言う事は「皺を多く刻める余地がある」のでしやすくなると表現してます)

    ②また脳の容量の増大に伴い頭骨が薄く脆くなります。(人間は脳の成長が終わる迄頭骨は4枚のプレートに別れ独立しています。幼児の頭は叩いちゃだめ絶対)

    ①の理由で首に負担が掛かるのと②の理由から危険から遠ざける為に頭の位置を高くした結果二足歩行に成ります。

    何故武器を持つかについてですが、二足歩行に進化すると骨格筋のバランスが下半身と正中線沿いに集中する為腕力等が低下し攻撃力が落ちます。それを補うために発達した脳で考え攻撃力の増強、リスクの低減を考え武器防具を装備するようになる。

    こんな感じですが如何でしょうか?

    作者からの返信

    (-ω-)/「はい、ここテストに出ますよー」

  • 1章17話への応援コメント

    ドヤ顔の精霊w頭の中でベルセルクの師匠ヅラした時のパックを想像しましたw

    作者からの返信

    (笑)
    そんな感じです。「どやっ!」みたいな。

  • 1章4話への応援コメント

    麦茶はエリクサー?

    作者からの返信

    欠損とかは回復しないですよ?

  • 1章15話への応援コメント

    光属性の精霊と契約して治癒魔法で全快するのかな?

    作者からの返信

    マァァァァァァァベラスッ!!!


  • 編集済

    1章14話への応援コメント

    吟遊詩人って基本その日暮らしですが街から街へ渡り歩く為に貯蓄するもんなんです。

    眉目も秀麗なのにスラムで行き倒れるレベルと言う事は余程ズボラか宵越しの銭は持たない浪費癖があるか、さもなければ吹替版スカイリムの吟遊詩人並に詩吟が下手くそかのどれかですねw

    作者からの返信

    「わざと」という線も捨てきれませんw

  • 1章13話への応援コメント

    うーん…現代でもスラムは一人で歩いては駄目ですね。

    しかし年少者や老人に暴力を振るえる人は人間かちょっと疑ってしまいますね。

    「テメェ等の血は何色だぁ!」のセリフと共に細切れにされれば良いと思います。さてさてちょっとした小話すんません。

    老人の骨密度の低さは理由が有りまして。

    人間は経口でカルシウムを摂取した後、太陽光(紫外線)を浴びることにより骨になります。

    日本に牛乳文化が入ってからまだ70年程なのでルリ子お婆ちゃん世代は乳酸カルシウムが吸収出来なくてお腹が下るので、鶏卵やイリコ、煮干し等から摂取する訳ですが、歯が悪い、顎が弱い、足が悪く外に出ない等の理由で骨粗鬆症になりやすいのです。

    健脚で歯も自前、顎も強いなら小魚食べて散歩してれば骨も健康です。

    作者からの返信

    まとめると、いつまでも元気が一番!
    という感じですね。

  • 1章10話への応援コメント

    光合成の下りで白バラコーヒーをシャツに飲ませました。クリーニング代お願いしますw

    作者からの返信

    シャツに感想を聞いたら、「美味かった」と言っておられました(^^
    良ければ御代わりを……

    編集済
  • 1章7話への応援コメント

    トゥクン…と何かが始まっちゃいそうな感じですね。

    戦闘時に何かのファンタジックパゥワーでお婆ちゃんの体が全盛期まで若返るスキルでも習得すればワンチャン有りそうですがw

    戦闘終了で元に戻るって翔がガッカリするまでがワンセットな気がして仕方ないw

    作者からの返信

    そんな効果の凄いスキルを使ったら、トゥクンとおばあちゃんの心臓が最後の音を鳴らして止まりそうです(^^

    その構成で二次創作を書いてみたくなりました。


  • 編集済

    1章3話への応援コメント

    しょっぱなヴォーパルバニーとか難易度高すぎない?

    作者からの返信

    蟹場さん、はじめまして!
    すみません。書いているときに絶対殺すマンに憑依されたようで、頭の中でヴォーパルバニーとかルナティックヘアが躍っていました(;^_^

  • 1章5話への応援コメント

    相田さんの老衰に対する ベストを尽くします の台詞がめっちゃツボでした。
    翔くんの口が悪いけど過保護な所が可愛くてたまんないですね。

    作者からの返信

    echikopanさん、はじめまして!
    ありがとうございます。
    もしかしたら本当に老衰する可能性も無きにしも非ず……ということで、台詞選びをしてみました。

    それを翔くんが聞いたら真っ赤になりながら、何かとっぽいことを言うと思います(^^

  • 3章終話への応援コメント

    イッキ読みしちゃいました。
    ほのぼのしたりハラハラしたりキュンキュンしたり…
    ありがとうございました✨

    作者からの返信

    読了して下さり有難うございました。
    数々のコメントもいただき、返信するのが楽しかったです。

    再度、こちらこそ、有難うございましたm(__)m

  • 3章9話への応援コメント

    はうっ✨尊い‼️

    作者からの返信

    oops!
    ただこれが恋愛につながらない歳の差という(^^)

  • 1章7話への応援コメント

    楽しませていただいています。
    一つだけ、琴線にふれたではなく逆鱗ではないかなと。

    作者からの返信

    ガンバ.リー.ヨルさん、はじめまして!

    まさにその通りですね(^_^;)
    WEB版も直しておきます(^^)

  • 1章11話への応援コメント

    黒猫のタンゴ…
    すごく懐かしいですね

    子供の頃、初めて買ってもらったレコードです

    朝から晩まで延々と聴いてました

    50年前か~
    るり子さんじゃないけど、時間が経つのは早いな…

    作者からの返信

    kaelさん、はじめまして!
    以前調べたところ、黒猫のタンゴはイタリアの童謡らしいのですけれど、日本語訳の歌詞しか私は知らないのです(;^_^
    「僕のこいびーとは黒いねこー」
    というところが大好きで、何度も聞きました。

    本当に時間が経つのは、あっという間ですよね。
    今まで寝ていた時間を全てチャージしたいです(笑)

    編集済
  • 1章6話への応援コメント

    ここまで普通に楽しんでるのでこの突っ込みは不粋かもだが平成+昭和が大体百年でおばーちゃんが80才で終戦が昭和20年なので…おばーちゃんの契りいつ結んだんだ?ってなった。
    まぁフィクションだし現実の歴史を辿ったとは言ってないからいいんだけどちょっと気になっちゃったから…

    作者からの返信

    いえいえ、有難うございます。
    もっともな疑問ですよね。
    この辺はニュアンスで書いていますので、色んなものが混じってると思います。
    ファンタジーという事でどうか(^^♪


  • 編集済

    3章終話への応援コメント

    第2部を楽しみにしてます

    一気に読んでしまいました。
    こんな素敵な二人の関係っていいなって思ったり、
    若返るのかな~それともどうなのかな~

    それとステータス表示があったりしたら彼の成長度などもわかるなって思いましたが
    これは勝手な希望です、すみません。

    今後の展開とっても楽しみです。

    作者からの返信

    rutilusさん
    読んで下さり有難うございました。
    ステータス表示ですか。
    ありがたいご意見、感謝致します(^^)
    そうですよね、やはり視覚的に一瞬で見れるのは強みですよね。

    今後の予定といたしましては、第二部が先か外伝が先かで脳内サツキ達が揉めておりまして。。。(^_^;

  • 3章終話への応援コメント

    終始、ゆるやかな空気の流れる不思議な味わいのある物語でした。
    「わりと本気でダメな世界 」の破茶滅茶の荒れ狂うキャラ&文体&展開のイメージが強く
    題名を見たときはジブ◯特有の強いばあちゃん無双を想像していたのですが
    良い意味で裏切られ、非常に楽しい時間を過ごさせて頂きました。

    書籍版の新キャラ(!?)も楽しみにしております!

    作者からの返信

    読了していただいて、有難う御座いました。
    普段は、こんな感じでガツンと急展開!みたいなものが無い物語を書いていたりします。異世界ファンには、ちょっとスパイスの少ない物語ですよね(^^♪

    わりと本気は、書いている内に、当初予定していた展開より面白い流れを見付け、それに乗ったら流れの行き着く先と今まで書いたものの整合性が取れなくなって下書きに戻しました(笑)
    その場のノリで構成を変えるとダメだな~と思い知りましたですよ(;^_^

    書籍版はもう、良い意味で別物に仕上がっていますので、楽しんで頂けたら幸いです。

    編集済

  • 編集済

    1章9話への応援コメント

    翔君の順応性が高すぎてすごい。
    異世界での二人の時間の流れの対比が好きですが
    やはり二人揃った時のこのきっちりおさまった感じも大好きです。

    作者からの返信

    常に前向きで、細かいことを気にしない、というのが青年っぽくて気に行っています。
    全く違う家タイプのコンビですが、意外と持ちつ持たれつで嵌ってますよね(^^)

    余談ですが、今顔文字を出そうとして【顔】と打ったら、第一変換候補に【ジャイ子】と出た不思議。

  • 1章3話への応援コメント

    アイデンテテーが非常にツボでした。

    スパゲテーミルクテー

    作者からの返信

    あとはデープとかテラミスとかサデスファクションとか(笑)
    ティ、ディ、が苦手なようです(^^♪

    編集済
  • 3章終話への応援コメント

    翔くんのメッセージカードに、胸がジーンとしました。
    いつも通り麦茶を飲むルリ子さんの姿と相まって感動のラストでした。
    とても楽しかったです!

    遅くなりましたが、受賞おめでとうございます!
    この物語が手に取って読めるだなんて、楽しみでしかありません!

    作者からの返信

    最後まで読んで下さって、本当にありがとうございますm(__)m
    おばあちゃんを主人公にしようと決めた時、このラストシーンが最初に頭を過ったんです。だから、ここへ向けて駆けて行ったという経緯があります(^^♪

    御祝辞有難うございます(((o(*゚▽゚*)o)))
    本になる頃には、色々エピソードを追加したり構成を変えたりして原本通りで無くなってるかもしれませんが、私も楽しみです(笑)
    (いえいえ、もうほんと、差し上げたいくらいです)

    評価も頂いてしまい、ありがとうございました。(^^♪
    第二部が始まりましたら、また読みに来て下されば幸いです。

    編集済

  • 編集済

    1章4話への応援コメント

    「乾いた血がびっしりこびり着いていて刃も」
    の部分で、「着く」を「付く」しなかったのは、文学的表現というやつでしょうか?
    (調べたら、文学的、比喩的表現で使う場合があるとあったので)

    あと、触れないでおこうか迷ったのですが、関川さんへの返信を読んで、
    「明らかな殺意」から「むざむざ散るほど悔しいことはありませんから。」のところで、戦争のときの話をしていると私は解釈しました、と伝えておきます。

    おとぎばなしのように、教訓があってもよいと思います。

    (コメントは、消していただいても結構です)

    作者からの返信

    こんばんは!
    着くの表現は、その通りですのでその旨御理解いただければ。
    むざむざ~ は、元々戦時中の話のつもりで書いたのですが、あまり伝わらなかったようで(;^_^

    えw消しませんよ? そんな財産を削るような真似(^^♪

  • 2章6話への応援コメント

    >「お水はないので麦茶をどうぞ」
    ルリコさんのこういうところ、すごく好きです!

    作者からの返信

    有難うございます。
    とっさに気の利いた会話ができるおばあちゃんって、憧れますよね(*^-^*)

  • 3章9話への応援コメント

    美しいです。

    作者からの返信

    *:♬♪゚・:,。♬o。*:..♬♬.*:・ありがとうございます♪♬*:♬゚・:,。♬o。*:..♬♬.*:・♪*:♬゚・:,♬*:♬♪*:(*^▽^*)

  • 3章終話への応援コメント

    正直に書きますが、ここ最近、活字を読み続けるのが億劫になっておりました。
    本作も「読み切るには長いかなぁ…」と思いつつ1話を読み始めたのですが、な~んということでしょう。あっという間に読み切ってしまいました^^; そして、第2部をとてもとても心待ちにしている自分がいます。

    読みやすい文体、個性的でチャーミングな登場人物、物語のテンポの良さ…。情景描写が臭い・匂いも含めて随所に散りばめられているので、細やかなところまで想像しながら読み進めることができました。

    3章に入ってから、ルリコさんの魔法のヤカンが登場しなくなってしまい残念に思っていたのですが(微弱な若返り効果もあるようなので)、3章終話でヤカンが出てきてホッとしました。

    第2部で、ルリコさんは「喪失大地の復旧」の冒険に出るのでしょうか。ドーラさんは、まだまだ謎が隠されていそうですし、コリーとバースの関係をどう回収するのかも気になります。もちろん、ショウ君とラズリーヌの今後の展開も。そう考えると、物語は第3部、第4部へと続くのかもしれませんね。ワクワクしながら続編をお待ちしております!

    作者からの返信

    kou007さま

    読んで下さって、ありがとうございます。
    そのように言っていただけると本当に嬉しく、「また頑張ろう」と思えてきます(^^)

    活字を読むのが辛いのは私も同感で、私の場合は読むのに加え、書くのも辛く感じることがしばしば。
    これも視力低下のせいだと分かってはいるのですが、不精なので新しい眼鏡を買いに行くのも面倒になっているといいますか……(汗)

    二部以降では、消失大地の補完に加え、るり子おばあちゃんにもっと色々な経験をさせてあげたいなと思っています。冒険者の枠にとらわれず書きたいと思いますので、もしかしたら大海賊や学者先生や、果ては魔王にすらなるかもしれません。

    とはいえまずは一部の改稿が先になりますので、落ち着きましたら二部へと着手していきたいと思います。

    編集済
  • 3章6話への応援コメント

    ここのポイントで翔くんが、粉かけるわけでしたか……年をとると、気持ちがせいてしまっていけません。
    でも、期待する以上に上品かつ真剣なアプローチでしたね。
    とっても楽しいです!

    作者からの返信

    ここの箇所なのですが、ここだけの話、どうもしっくりこないので(こっそりと)書き直そうかと考えています。
    文字数制限もあって、急きすぎたかな……と。

    でも、楽しいといってもらえてとても嬉しいです(*^-^*)

  • 3章5話への応援コメント

    ラーメンを食べたくなりました。(ダイエット中なのに!)

    胸の太鼓がちょうど7つ鳴る……時計が、ない世界。
    もしくは、単位が、ちがう……楽しいです!
    ビバ! 異世界って感じがします。

    作者からの返信

    食欲に意識を持って行かれましたね。
    夜の酒場、喧嘩、喧騒、果実酒。
    ラノベ的な異世界定番の風景でした。

    編集済
  • 3章4話への応援コメント

    お! るり子さんが攻撃できるようになっていた。
    しかしウサぐるみきょわい;;
    一撃必殺、かあ……。
    そういえば序盤で出てくるにしてはおっかなすぎると思っていましたが、中ボスくらいの実力者だったのですか?
    (かわいい外見なのに、どっかんどっかん攻撃してくる、というのが怖い性質でして)

    的外れでしたらすみません;

    作者からの返信

    ドラ〇エでいうところの、おおきづち(序盤の厄介な敵)みたいなモンスターです。痛恨の一撃が決まらなければ、あとはサンドバックと化すような。

  • 3章3話への応援コメント

    おしかった。
    相田さんが若返るのは予想できたのに、翔くんの(若返った相田さんを見て)「**てえ」がぽろっとでるのを聞きたかった。
    ざんねん!

    作者からの返信

    特に洞察力のいる話ではないのに、なぜかいるような雰囲気になっているという(笑)
    この場合はですね、そう言わせると、おばあちゃんが主役の話がぶれてしまうので、敢えてぼかしてあります。
    (翔くんではなく、おばあちゃんの願望をまず第一に押し出したかったので、そうなると翔くんの感想で今後の展開幅が狭められてしまう為)

    個人的には妄想の海で連呼してましたけれど(笑)

  • コリーはえらいんだなと思いつつ、「それで必殺技を考える」という思考が、なんだか男の子みたいだな、と笑ってしまいます。
    かわいいなー。

    作者からの返信

    どちらかと言えばノウキンなコリーですが、実は女の子らしいところも!
    例えばですね…………… 思いつきませんでした(;^_^

  • 2章終話への応援コメント

    すてき……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!(*^-^*)

  • 2章17話への応援コメント

    おそろしい……ドーラさん、すごい。

    作者からの返信

    この人、一体何者?
    みたいな吟遊詩人ですよね(^^♪

  • 2章16話への応援コメント

    龍猫さんがとどめを刺したら、楽しそうだけれど、お話の構造的に許されないんでしょうね。
    相田さん、女神じゃないですか!
    このコンビは永遠です・・・・・・!

    作者からの返信

    まだクロスケは子供(という設定)なので、活躍はまだまだ先になりそうです(^^♪
    はい、翔くんと相田さんのコンビは離せません!

  • 2章14話への応援コメント

    クエストクリアしたと思ったら――ただじゃすまない、旅道中。
    ドーラも加わり、姫参戦!

    コリーの魅了に期待してしまう! でも、無理そう!!

    作者からの返信

    エリアボス的な魔物との戦いにフルメンバーで臨むのは、アニメでも漫画でも小説でも胸アツ展開の王道だと思っております。

    コリーはやれば出来る子なんです。。。

  • 2章13話への応援コメント

    おや、ドーラさんだ。
    面白い展開ですね。
    どうなっちゃうんでしょう。

    作者からの返信

    どこにでも現れるGみたいな吟遊詩人ですが、一応彼は彼なりになにか考えがあるのかも…?

  • 2章12話への応援コメント

    なにも言うことがありません。
    コルネットさん、見つかってよかった……よかったけれど、想像していたお姫様と違っていて、残念な香り。

    麦茶を高級ポーションって……そういう位置づけなのでしょうか。
    相田さん、めちゃくちゃハイスペックな……。

    作者からの返信

    囚われの姫はか弱く、守ってあげたい存在であるのが一般的。
    でもコリーは、どちらかといえば守る側の人間なので、ピーチ的なお姫様とは色々違うのです^^;

    おばあちゃんのポテンシャルは、こんなものじゃないです(^^)

  • 2章11話への応援コメント

    夢天のせいれいさんのしぐさが素敵です。
    なんだか胸が熱くなります。

    ところで、相田さんの手押し車って魔素を集める効果がありませんでしたか?

    作者からの返信

    覚えておられましたか。有難いです。
    おばあちゃんはそのことを忘れているので、なぜ錬魔素が回復してるのか分からない御様子(^^

  • 2章10話への応援コメント

    これは数話まえから思っていたことなのですが……
    翔くんに相田さんを「抱きてえ」って言わせられたら、読み手として超、しあわせなのですよ。
    そんな奇跡が起こるかは置いておいて、相田さんが翔くんにストライクゾーンだったらいいなと……

    作者からの返信

    これは需要と供給の問題で…(;^_^
    私的にその展開は大いにアリなのですが、異世界物を読む大多数の方は、おばあちゃん&翔くんに、それを期待してないのではないか? と思ったので、方向性を決する致命的な恋愛表現を避けました。
    思いはあれど、あまり表に出さず、前衛を見守る後衛。
    みたいな構図が美しいかな、と。

    編集済
  • 2章9話への応援コメント

    拝読していて、癒されます……強烈に悲しい話とか読むと、体力が削られるので。
    相田さん&翔くんはほのぼのして、胸に心地よいです。

    作者からの返信

    有難うございます。
    昨日、久々にアルジャーノンに花束を を見たのですが、とても切なくなりました。

  • 2章8話への応援コメント

    ストレスフリーな謎解きで、小気味いいと感じました。
    相田さんが翔くんを立てようとするところも、年のこうだなと。
    しかし、相田さんにとけた謎が、読んでいていまいちわからなかった、わたくしは迷宮がちょっと苦手になりました。

    作者からの返信

    常に一歩さがった位置から若者を見守る姿勢は、まるで保護者です(^^♪
    パズル的なカラクリは実際に物を見ないとですね(^^

  • 2章7話への応援コメント

    ドーラさんのボケっぷりには舌を巻きます。

    >心の中で永遠に生きてます

    これじゃあツッコみようがないのに、翔くん果敢にツッコんでますね……さすがです。

    作者からの返信

    怖いもの知らずですね(笑)

  • 2章6話への応援コメント

    翔くんのスパスパ切れるセリフが小気味よくて、ついつい年甲斐もなく心浮き立ってしまいます。
    ルリコさんは動じないところが、おかしい(笑)
    うん、この塩対応ヒーローとダウナー系(?)ヒロインは伝説になると思います。

    作者からの返信

    翔くんの中でドーラさんの立ち位置は「行き倒れの遊び人」的なところがありますので、塩も塩、粗塩仕様です。
    身体レベルより塩レベルの方が、上がりやすいのかもしれません(笑)

  • 2章5話への応援コメント

    時代劇みたいなやりとりに、ルリコさんが心の中でツッコむのに大笑いしてしまいました。
    腹の底から、うずうずとこみ上げる痛快感に(・∀・)ニヤニヤ。
    佐月さんのお話は健康に良いです。

    作者からの返信

    安心させておいて、いきなりグロくなる罠をたくさん仕掛けたお話が書きたいです。

    書きたいです! (笑)

  • 2章4話への応援コメント

    >るり子ババア呼び選手権チャンピオンの翔くんが
    このひねり方が年のこうという感じで(・∀・)ニヤニヤしてしまいます。
    相田さんが、心の声をもらしたら、翔くんはびっくりするんではないかと想像するのが楽しいです。
    ローマンの翼の右胸のレリーフは、印象に残りますね。伏線でしょうか。

    作者からの返信

    むしろ漏らしたのを聞かせてあげたいのですが、そう言ってもいられません。
    ローマンの翼メンバーのレリーフは、ローマン領のシンボルという位置づけ設定です(^^

    編集済
  • 2章3話への応援コメント

    おもしろいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます(^^♪

  • 2章2話への応援コメント

    最近やたらと麦茶を飲むようになりました。
    相田さん、がんばれ。
    そういえば、
    佐月さん、なにやらノートで二つ名をおくってくださいましたよね。
    思わぬ方向から攻められるとにやっとしてしまいます。

    作者からの返信

    多分、飲む度に水木さんは若返っているはずです。
    二つ名を付けられるのは永遠の憧れですから(私だけ?)
    因みに、漆黒の とか、旋風の とかが好きです(笑)

  • 2章1話への応援コメント

    やっぱりやさしい語り口調が好きです。

    作者からの返信

    年配者の方を思い浮かべながら、ああでもないこうでもないと(^^♪

  • 翔くんの事情はわかりました。
    なぜだか、喉が渇きます。
    ルリコさんのお話が読みたくてたまらなくなりました。

    作者からの返信

    夏ですし、ひとまずお茶をどうぞ🍵

  • 1章終話への応援コメント

    拍手!

    作者からの返信

    一章最後までお読みいただいて有難うございます。
    たくさんのコメントにも励まされました(^^♪

  • 1章16話への応援コメント

    ……次が読みたいです。
    次……。

    作者からの返信

    【次回予告】
    いにしえの超魔術を手に入れ異世界無双するアイダ=ルリコの前に強敵が立ちはだかる。5000年の時を生き、その身に宿した魔力は無尽蔵。その名は魔王! 今ここに時代を越えた頂上決戦が幕を開けるっ。

  • 1章15話への応援コメント

    すごくわくわくする場面ですね。
    コメントするのがまだるっこしいです。
    早く次が読みたいです。

    作者からの返信

    新しい何かを取得するのは本当に喜々とします(^^♪
    とてもありがたいコメント!!


  • 編集済

    1章14話への応援コメント

    髪の美しい青年は、ハープを抱えて前のめりに倒れていたのでしょうか?
    麦茶よりハープの方が金目じゃありませんか? れ?

    作者からの返信

    ハープといえば吟遊詩人。
    吟遊詩人といえば聞こえは良いですが、その日暮らしの道化であります。
    見栄えで言えばおばあちゃんの方が何倍もお金持ちに映ったのかも。

  • 1章13話への応援コメント

    なんという……ひどいですね。
    相田さん、どうなってしまうんでしょうか。

    作者からの返信

    どこにでも酷い人達はいますよね。
    現代でも異世界でも、理由は違えど悪人は尽きません‥。

  • 1章12話への応援コメント

    最初に与えられた情報で「こんな感じかな」と思った風景が、そんなに損なわれることがないので最高に読みやすいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    情景描写を褒めて頂くのは本当に嬉しいのです(^^♪

  • 1章11話への応援コメント

    黒猫のタンゴは「みんなのうた」かなにかで聴きました。
    ボーイソプラノがかわいいんですよね。
    しかし、80歳の知識とは知らなかったです。
    相田さんは世代だったのでしょうか?

    作者からの返信

    黒猫のタンゴは、ちょうど50年前に流行った童謡です。
    親戚の子供を預っていた関係で、当時の相田さんはそういった関係の歌に触れたのかも知れません。