第21話 真っ直ぐな眼への応援コメント
句点はただのロージャの癖みたいなので問題ないです
第107話 告白への応援コメント
神回!神回!
これを読むためにここまで俺は読んできた!
すさまじいまでのクソ女ユーリ!
素晴らしい寝取られっぷり!
挙げ句の果てには、裏切って嘘ついて間男とやりまくっといて、「どーして私が二人を愛しちゃいけないの?( ;∀;)」
とか、マジ凄い!
ntr本愛好家の俺からしても戦慄がはしる
寝取られとは、愛への裏切り
ロージャはヒロイン二人を愛しているが、その愛を裏切ってはいない
さて、このここからどーなるか楽しみ!
和解なんてあり得ない、ユーリ発狂からのラスボスってのがいいかな笑
第59話 過去 六への応援コメント
ちゃんと寝取られてたら神作
実は寝取られてませんでした、全部主人公の疑心暗鬼、思い込み、だったら駄作、
というか、読んだ時間を返してくれ、と叫びたくなるだろう
どーなんのかなぁー
寝取られてることを期待して続きを読ませてもらいます!
第123話 高き木々の子らへの応援コメント
今月2回目の更新ありがとうございます!エルフの青年、只者ではなさそう…悪い人でないといいけど、なんか怖い。
ナシト半魔のこと気にしてるのかな…何故姿を現さないんだろう
第123話 高き木々の子らへの応援コメント
シエスが何か言いたげなのに遮るな、、、(震え声
第122話 いつも通りへの応援コメント
おお、やっとエルフまでたどり着けましたね!果てに近づけそうな予感がして楽しみです。
第122話 いつも通りへの応援コメント
はじめまして。Amazonで書籍の1、2巻を購入し、続きが読みたくてこちらに参りました。お忙しいとは存じますが、これからも更新楽しみにしております。
第122話 いつも通りへの応援コメント
おお、コレは近々エルフと接触決定。
次回が楽しみです!
第122話 いつも通りへの応援コメント
更新待ってました!
ガエウス強い!ロージャも硬い!
そして新たな冒険の気配…
続きも楽しみです。
第122話 いつも通りへの応援コメント
待ってました!
第122話 いつも通りへの応援コメント
わふぅい!まってた!
第107話 告白への応援コメント
めちゃくちゃよかったですありがとうございます。
ユーリの苦悩を知って衝撃を受けるとともに彼女が好きになりました。
あとNTR告白が非常に興奮しました。
第102話 帰ろうへの応援コメント
ユーリ側を擁護するのは理解できなくもないけど、納得は出来ないかなぁ。そもそもユーリがボロボロになっていく主人公のために村に返そうとしたんだとしても、その過程の中でソルディグと体を重ねているわけで、なんの免罪符にもなりません。
主人公を助けるためとはいってもそれはもはや建前と同じです。主人公を村に返してあげたい!という気持ちと、ソルディグへと惹かれ体を重ねたことはなんの因果もありません。
よって免罪符にはなりえません。
結果論にはなりますがユーリが主人公を裏切ったのは事実であり裏切られたのは主人公です。
このことは忘れてはいけない
第58話 過去 五への応援コメント
ユーリをかばう人いるけど明らかに彼女は股を開いてるからねその時点で弁護のしようも無いのさ
第48話 救いへの応援コメント
シエス、ルシェ、主人公の3人には絶対幸せになって欲しい、結婚して欲しいし幸せに暮らして欲しい。お願いしますw
第43話 朝への応援コメント
やばい、ガエウスかっこよすぎて同性だけど寝とっていいですか?
第26話 人生は続くへの応援コメント
最高です。ありがとう
編集済
第121話 浪漫への応援コメント
更新ありがとうございます。ドワーフ達の強い思いが伝わる話でした。
ただ……シエスに言わせちゃ駄目でしょ〜〜!
シエス本当にイイ女でイケメンだwww
第121話 浪漫への応援コメント
待ってましたー!
第121話 浪漫への応援コメント
更新ありがとう!
第121話 浪漫への応援コメント
待ってた❗
第60話 過去と、今への応援コメント
オレユーリコロス
第99話 大人としてへの応援コメント
ガエウスかっこいいわー
作者さん 書籍買いました!これからも応援してます。頑張ってください!!
第60話 過去と、今への応援コメント
浮気ハイのクソ女の言葉の表現が上手くてとてもイライラしました。
その後の現在の話で、自分の過去と重ねてしまい、恥ずかしながら嗚咽するように涙が出ました。
心情表現がとても自分の好きな?形で感情移入しやすく、面白いです。
第120話 鍛冶への応援コメント
すっかりエタってしまった
編集済
第120話 鍛冶への応援コメント
お待ちしておりました。
ナシトがいっぱい喋っている…!幸せな回です。
シエスの魔素が視認できなくなったのはやはりナシトが何か関与しているのかな…ルシャからの問いにもはっきり答えていないしなんだか誤魔化してる?ような。
ナシトとロージャが出会った時の回想では、魔素を扱えないという感覚はどんなものか気になってロージャに近づいたようだったけど、今回はシエスでそれを確かめようとしてる?
ロージャ目線での状況しか分からないので憶測(妄想?)でしか考えられない!冒頭でシエスを覗き込んでいた時にも何かしたのかな〜とか考えちゃう!
どんな結果にせよ今後の展開が楽しみです(^ ^)
ドワーフ達のアルコノースに対する異常な熱意も気になります!
第120話 鍛冶への応援コメント
シエスの心、少しだけ落ち着いてきたように思えますが、この先どうなるのか心配してしまいます。
そしてアルコノースの羽根、ここまでの重要アイテムだったとは……これは新装備が楽しみです!
第120話 鍛冶への応援コメント
一族の悲願か!?
第107話 告白への応援コメント
今話を見てこの小説読んで良かったなあと思いました。
幼馴染の恋人から表面的な関係に慣れた強い男に乗り換える経緯を流れるような感情の発露として描き切っている点が凄いです。
「私だけを見て、私だけのために生きようとするあなたが、重くなった」このユーリの言葉は胸にストンと落ちました。幼馴染の夢に乗っかってそこからふるい落とされまいとする恋人ってやっぱ重いですよ。
引け目もあるし前を向いたロジオンに感情が揺さぶられるのも凄く自然な感情だなと思いました。
心無いコメントが沢山あってそれもみんなの自然な気持ちなのかもしれませんが、僕は良い文章に出会えたなと思いました。
うーん嫌な女だけどユーリすごい魅力的だなあ。ヒロイン二人より自分はユーリを応援したい...!
第60話 過去と、今への応援コメント
ユーリ側からの描写がまるでないのにめっちゃ嫌われてるの不思議。痴情のもつれにしてはよくある話だし
この過去編そのままの事情だったとは思わんけど、恋人の夢に付いていくみたいな昔の主人公みたいなタイプは現実フラれてもしゃーないと思うな。
聖都で孤児院の人たちが助かったのを見てもユーリ側からの描写次第では元サヤに収まっても綺麗になりそうだけど...まあ主人公も吹っ切れたみたいだしこの関係が物語の根幹って感じを受けないので楽しみに続き読みます!
個人的にはメロウムの方が嫌いだった...あとこの世界ロリコンとか無さそうですけどシエスを娘視点で読んでたので好意の行く先がなんかゾワゾワする
第90話 船旅再びへの応援コメント
何このクソエルフバカなの?
第60話 過去と、今への応援コメント
僕はヒロインは一人がいいです。
第60話 過去と、今への応援コメント
最後の最後までユーリにはロージャを裏切るほどの何かがあったんだと期待してたけどなぁ。良い意味でも悪い意味でも裏切られたwなんのひねりもない純粋な裏切りが胸に刺さりますわ(T ^ T)
好きになっちゃっただけならともかく、ロージャも大切だから言えなかったとか正直俺には理解できない思考回路、その上で再会後は落ち込んでましたとかなんだこの女。
ロージャ、新しい仲間と絶対幸せになって欲しいなぁ
第107話 告白への応援コメント
ある意味、リアルな女子の心理状態ではないでしょうか。
まぁ女性に限らず人の心なんて矛盾してるのが普通ですから。。
第118話 見えないへの応援コメント
ナシトがシエスの魔素を食べたのかな?またナージャがうじうじモード入ってるのが心配だなぁ
編集済
第118話 見えないへの応援コメント
ロージャ、シエスを救って……こんな状態のシエスは初めてじゃないかな?
そしてナシトが何を語るのか、待ち遠しい。
第57話 過去 四への応援コメント
読み返しに来たけどソルの性格というかソルの人物像からして、冗談を言ったり心配げな様子をしたりはしないはずなんだけどな…
そうでないと「ユーリと取り決めた一月の後は、もう会っていないが」というセリフはなんのために用いたのか説明できなくなる。
第118話 見えないへの応援コメント
やったー!更新されてる!ありがとうございます^^
ナシトはあのあと何も言わなかったんですね…まだ謎のままかあ残念
シエスを見下ろしていた時魔素を認知できなくしていたの?この描写だとそう感じてしまう…もしそうなら誰のためにしたのかな?ロージャ?自分?シエス自身?
何にしても謎は深まるばかり!!次も楽しみに待っています!
第108話 別れへの応援コメント
ユーリの目の色というか力のある目という表現、なーんか臭うんだよなぁ。記憶をいじる…うっ…頭が…。まぁ、ないか!笑笑
さてついに決別しましたね。よかったねビッチ。これで最後はロージャのピンチに駆けつけて二人で攻める最強の布陣を見せて終わりかな?
ビッチに幸あれ
編集済
第107話 告白への応援コメント
あー見当違いだったわ。ユーリはあくまでロージャを最前線から遠ざけるために嘘を重ねた、あるいはソルと契約などしてクランに入る代わりに身体を差し出したと思ってたが今話での会話では流石に擁護できんな。
1回目の記憶をいじったという所で妄想や幻覚などの疑心暗鬼で説明着いたけどユーリ自身の発言になるとそうもいかない。
まぁ実はユーリも洗脳されてたという最後の1%の世界線を目指すならロージャを強くするために仕組んだ彼の仕業とも…
ビッチに幸あれ
第118話 見えないへの応援コメント
シエスの拠り所の一つであった魔導。その資質の根幹とも言うべき、魔素を視認する力が無くなる。魔導を自己肯定の重要な要素としていたシエスにとっては、四肢を失ったようなものでしょうね。
力を失った原因は何だったのか? 行動するのは、まずはそれを突き止めてからでしょうね。
第118話 見えないへの応援コメント
ナシトが見えなくしたのかな?
心が落ち着くまでの安全策か。
編集済
第107話 告白への応援コメント
書籍から来ました。いや、面白いですね。私はユーリの状態を女として本当に愛しているのはロジオンだが、ソルディグに依存してしまっていて、それを愛と誤認していると見ています。断片的な情報でも、ソルディグがユーリに行ったことは詐欺師が対象を自分に依存させるための手管そのものです。別れた時はロジオンへの想いは封じられていましたが、再会したことで想いが喚起され、相反する感情によって現状のぐだぐだな心理状態になったのでしょう。私はロジオン達の冒険は元より、ユーリの今後の選択・決断が楽しみです。依存状態を抜け、再びロジオンと共に在ろうとするのか、ロジオンへの想いを断ち切り、ソルディグに全てを預けるのか、2人への想いを昇華し、一人立って進むのか。恐らく主要キャラで精神的に最弱であろう彼女の今後の成長も見たいですね。
第46話 遠征への応援コメント
ユーリが本当に〝果て〟のために他の男を取るっていう行動を取ったかなんてまだ分かってないのに批判なんてできるはずなんてないのになー