第117話 ヤガーの仔への応援コメント
シエスとナシトを無表情の単位に使ってやるなよ・・・
第117話 ヤガーの仔への応援コメント
更新ありがとうございます!
ナシトは魔物との間にできた子供だったんですね
忌み子…相当に辛い過去があったに違いないですよね。暗い雰囲気なのもそのせいなのかなあ
次はナシトの過去編でしょうか?楽しみだけど、きっと内容は楽しくないはず…でもすごく気になります!
第117話 ヤガーの仔への応援コメント
104話で登場した妖婆、ここに掛かってましたか!
最も謎めいたキャラのナシト、私もこの先の話が気になります!
第117話 ヤガーの仔への応援コメント
帝国の臨戦官か。相変わらず帝国軍にはろくでもない人間しか居ないのか、コイツも一筋縄では行きそうにありませんね。
そして、この状況下でナシトの情報が出て来るとは思いませんでした。魔物との混血児だったとは……。今後も新たな情報を期待しています。
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第116話 違和感への応援コメント
違和感が気になるところですが……帝国軍……志の力を持つ者を捕まえに来たのか?
きな臭くなってきたな。
書籍版、何度も読み返しながら楽しませてもらってます。加筆部が物語に厚みを付けてイイですね。
第41話 再会への応援コメント
ガエウス最高すぎる
第99話 大人としてへの応援コメント
ガエウスは心の妻
第115話 魔手への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
第115話 魔手への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
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第115話 魔手への応援コメント
いやはやシエスのマジギレ暴走モード、凄いです。心配な果の欠片はどうなるのだろう、残り時間がないのか?
それでロージャの腕と鎚が……腕はルシャが泣きながら治すのかな。
鎚は期待の新装備か!
第115話 魔手への応援コメント
だってよ.......ロージャ.......腕が!
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第107話 告白への応援コメント
ユーリ、お前はグダグダ言ってるがやってたことはロージャとの関係に対する、金太郎飴の如くどっからどの角度に切り込み入れても裏切りにしかならん事だわ。
どうしようもない気持ちを処理できなく、そこを漬け込まれ体許すまではそういう事もあらぁなと百歩譲ったとして、そのあとも快楽に溺れながらロージャとソルディグの間で、でもでもだってとか戴けねえよ。
体許した時点で、もうお前はロージャに対して付いていけないって思ってたなら、そこで別れを切り出すのが筋だろ。
例えロージャに気持ちが残ってたにしても、だ。
それが二人の関係性の後始末だったり、責任の取り方だったり、ロージャに対しての誠実さってもんなんじゃねえかな。
まあ迷いや揺れ動いていた中だからこそ、逃げや現実から目を背けたくて、より肉欲に溺れたんだろうがね。
それでもそういういったことを蔑ろにして、自分可愛さや自己弁護で行ったことがどれだけ相手を苦しませるか。
信じた仲間であり彼女からの裏切りでそれ以外のなにものでもない、これに尽きるわ。
ソルディグに都合のいい女ってだけじゃなくて、お前自身の考え方も都合がいいもんだ。
第60話 過去と、今への応援コメント
ロージャはユーリとのことを糧に、苦しみながらも前進し、人として、一人の男として成長したんだな……って思えるかっ!!
ただただ、ユーリがくそ過ぎて、自分勝手過ぎて、何が恨んでだ!
そりゃ色恋沙汰だからどっちを選ぶ的なことはあるわな。
ロージャも至らない点はあっただろう、ソルディグも漬け込んだ狡猾な蛇野郎でもあるだろう。
しかしユーリてめぇ、夜は抱かれに行きながら私も苦しんでただと!?
筋も義理も通さねぇでなにをほざいてんだ。
お前がちゃんとしてればどっちに付いて行こうが、それが結果だから仕方ない。
が、それでも結果までの経緯とその言い分が本当にどうしようもなく胸糞悪いわ!
第60話 過去と、今への応援コメント
もおまじでユーリ…はぁ
…嫌いだわ
第114話 暴食の大蛇への応援コメント
更新ありがとうございます!!
ナシトたくさん出てきてくれて嬉しいです😆幸せ…笑
ロージャの力の変化やシエスの杖が壊れた事によって起きる事、ドワーフの戦い方…楽しみ気になることがいっぱい!
ここまで来ても毎回戦闘内容が違って、作者様の想像力には本当に驚かされます!
第114話 暴食の大蛇への応援コメント
お忙しい中での更新、有難うございます。
スピード感を失わない丁寧な描写がイイです。大物との戦闘、いつも楽しみです。
さてシエスが凄く大切にしていた杖が失われてしまいました……彼女の心中、如何ばかりか。
そして彼女の新装備への期待も高まります。
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第114話 暴食の大蛇への応援コメント
あの杖はロジオンから初めて贈られた、シエスにとっての宝物だった。それを壊された。
あっ、こいつ滅殺確定だな。と思ったのは私だけでは無いはず。
「ロージャどいて、そいつ殺せない」なんて言いそうな感じがする……
第114話 暴食の大蛇への応援コメント
次回はシエスが発狂で我を失うとか果てのかけらとかがなんか力発揮しちゃって…みたいな感じかな
取り敢えずモグラはぶっ飛ばされるなこれ
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第114話 暴食の大蛇への応援コメント
やっぱりそう簡単に終わらないよな。
シエスの大切な杖が…、次回いったいどうなってしまうのか。
アクシデントが発生したし、ロージャがまたやらかすんじゃなかろうか。
それで二人に黙っていた「守るためなら全てを犠牲にしていい」という思いがばれるとかありそう。
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第113話 疾走への応援コメント
ナシトの気配隠蔽が凄いw
パーティーが合流してどう戦うのか、戦闘シーンのテンポが良くて好きなので、この先の展開が楽しみです。
第113話 疾走への応援コメント
力を使う時の違和感は何を意味するのか。ロージャの成長?地下だから?続きが気になる!
第108話 別れへの応援コメント
ソルディグに最悪な形で捨てられる予感
何処かでソルディグ達と鉢合わせして、命の危機時にソルディグにユーリを含めて主人公パーティを捨て駒にされて、ヒロインかユーリどちらかしか助けられない状態でヒロインを助けるロージャに絶望を感じてそのまま命を散らしそう。
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第112話 善意への応援コメント
人間の三人パーティーが誰なのか、本当に気になりますね。
ガエウス達か? 旅団ならどの三人なのか? 等と考えてしまうところが、次回への興味を引いて上手いです。
あ〜……更新が待ち遠しいです。
第111話 地下道への応援コメント
会話にならないキャラに振り回される話は嫌いだけど
これはバランス感覚がいい
ストレス無く読める
うまい
第105話 一緒ならへの応援コメント
蒼の旅団の団員はあんまり好きじゃないけど、ルルだけは嫌いになれない。
ルルがロージャを嫌っていたのは全部ユーリの為。
でも基本的にルルは誠実で真っ直ぐ。
化け物との対戦中、ルルだけが負傷して、それをロージャ(直接的にはルシャだが、指示したのはロージャ)に助けられた為、彼女なりの誠意をロージャとシエス、ルシャに見せたのでしょう。
また信じた仲間を裏切れない。
ロージャとナタの戦闘でナタを助けたのは、仲間を守りたかったから。
そこはロージャと同じかな?
真っ直ぐで、エルフの一族も裏切れないから黙秘を続けている。
多分仲間のソルディグにも森のことを伝えていないのは掟と言う理由もあるだろうけど、ソルディグを信じていないのかもしれない。
それはエルフを裏切ることになるから。
また化け物との戦闘の場にソルディグは居なかった。
そしてロージャは助けてくれた。
またロージャの方が『果て』に近いと考えたのか。
ロージャを少しは信じたのか。
故に封書を渡したのか。
色々な考察は浮かんでくるが、ひとつだけ言いたい。
蒼の旅団の中でルルだけは救って欲しい。
クソビッチとかクソとかは堕ちてもなんとも思わないから。
まぁルルが救われるには蒼の旅団を抜けないと無理だと思う。
それはユーリが蒼の旅団に居るうちは無理だと思うし。
ロージャは何を敵と認識してるかで変わってくる。
蒼の旅団なのか、仲間を危険に晒した相手を敵とみなすのか。
その辺はこれからの展開次第ですね。
最後に、ルルを救って!
第14話 堅実への応援コメント
STR-VIT型とは懐かしい。
第111話 地下道への応援コメント
何故かな……ガエウスが一緒じゃない不安感があるのだが?
第111話 地下道への応援コメント
こう言う雰囲気すきよー
第60話 過去と、今への応援コメント
ここでこの話には一区切り着いたと個人的に見て、ここまでの感想を言うと、なんというか複雑なものがある。
そもそもこの作品の始まり方自体、ヒロインの寝取られから来るものであり、胸が締め付けられるようなものだった。
そして、主人公の決めきれない男っぷりを見て、随分とイライラさせられたが、そのムカつきをぱっぱと解消せず、ここまで長々と持ってきたのは作者の英断だろう。
恐らく一定数は主人公への不快感が先走って読むのを辞めてしまって居るだろうが、私はそれでいいと思う。
主人公が悩み、苦しみ、だがそれ以上に暖かいものに触れて、決断する、前を向く。
それは最近の作品にはなかったものだから。
でもやっぱりウジウジする男を見てるのはイラつく、これはしょうがない。
だが、そこまで感情移入し、主人公にムカつくのも、やはりここまでそこそこ長い間主人公の苦悩を見ていたからだろう。
作者が丁寧に長々と主人公のなよなよした心理描写を書いてくれたからこそ、この話を読んで「あぁ、やっと決意したんだな」と感慨深いものを覚えることが出来る。
結局何が言いたいのかと言うと、面白い作品を作ってくれてありがとうという事だ。
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第107話 告白への応援コメント
ユーリ「私はどうすればいいのかしら」
「愛の基本は『等価交換』。何かを得ようとするってことはそれと同等の代償が必要ってことだ。
立って歩け、前へ進め、あんたには立派なソルが付いてるじゃないか」
主人公も同じと感じている人が少なからず居ると思いますが二人の大きな差は、「相手が納得して、その状態を受け入れられているか」だと思います。告白した時点でシエスとルシャのどちらかが認めなければ今の関係はないでしょう。
第110話 地底の海への応援コメント
更新ありがとうございます♪
エルフとかドワーフとか、いろんな種族がいるんですね。今回は何が得られるのかな?
シエスから見たナシト!おお、やっぱりよく分からないんですね(笑)でも不気味で暗くても、不器用ながらちゃんと優しさも持っているナシトは素敵な仲間ですよね!確かロージャにも無理するなよとか声掛けていたし、彼は敵とは思えない。謎だらけだけど。
第110話 地底の海への応援コメント
こうやって本人が望まなくてもいろいろな種族達と出会って交流を深めていくロージャは英雄となる星の下に生まれてきたのかもしれないですね。
そう考えるとロージャが冒険者になりたての頃から目をつけていたガエウスの嗅覚って凄いな。
第110話 地底の海への応援コメント
更新お疲れ様です。ありがとうございます。
いやぁ、ガエウスはいい癒やしキャラだわぁ。
シエス視点のナシト評も興味深かったです。謎多きキャラですがロージャの味方と信じたいですね。
そしてファンタジー代表キャラのドワーフキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
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第110話 地底の海への応援コメント
久々のシエスとロージャ二人きりで、かなり危険な状態なのに平常運転。物語初期を思い出す雰囲気ながら……ロージャもシエスも本当に強くなったな。
さて、緊急事態に厄介事ですか!
イイですねぇ〜!
第110話 地底の海への応援コメント
こういう話を待ってたんだよ!!
昼顔みたいなドロドロした話も面白いけどやっぱ冒険話が1番面白いし早く続きが読みたくなる
今後の展開期待してます
第110話 地底の海への応援コメント
今までは振られたショックを引きずりながらのファンタジーだったのが、いよいよ振られた「後の」ファンタジーになってきたようで、純粋にワクワクしながらみております。
主人公よりも魅力的な女性陣よりも、誰がなんと言おうとガエウスが一番大好きで応援してます。
第110話 地底の海への応援コメント
まさかドワーフとは
エルフとドワーフと言えばケンカするイメージが強いですが、この世界のエルフがあれだから、ドワーフも果てに関する何かを持っていそう。エルフとは逆の立場として。
第110話 地底の海への応援コメント
なんかアレだね、冒険してるね!
第108話 別れへの応援コメント
ロージャは前を向けと言っていましたが、その結果、ユーリがソルディグとくっついて欲しくはないですねぇ…
どう決着をつけるのかは作家さん次第ですが、ユーリとソルディグくっついてエンドっていうのだけは私個人の心情としては許しがたいのです。
そもそもロージャが聖人過ぎると思うのですよ。
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第107話 告白への応援コメント
ソルディグ死すべし慈悲はない。
ユーリは...
まぁ有罪ですかね。
理由も言わず一方的に別れてるし、裏切ってますし...
主人公も二股してますけどどちらも幸せにしてるから天と地の差ですよね。
それと寝取られはやっぱりきついっすわぁ...
第109話 落下への応援コメント
どこかに転落するのは冒険物のお約束ですよね(笑)
第109話 落下への応援コメント
私も冒頭でユーリと戦っているのか? でもロージャ心が平静だし……と、戸惑いつつ読み進め、ルシャ相手の模擬戦と判りなんだかホッとしました。
さてシエスとロージャの落ちた先、地底か……次話が待ち遠しい。
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第108話 別れへの応援コメント
ここまで見事な、因果応報はなかなか見られませんね。
ソルディグが好きになったから、もうあなたはいらないとロージャが頑張ってるときにケジメをつけていれば、ロージャは村に帰って、いつまでもユーリを想いながら待ち続けていたかもしれなかった。
いつまでも何も言えなければ、今回のロージャの提案が通っていたもしれなかった。
ロージャが負けて傷ついた最悪のタイミングで、追い討ちをかけるように別れを切り出したからこそ、今の状況になってしまった。
村に帰る途中に、襲われているシエスと出会い、出会ったから魔導都市へと向かいルシャと出会う。
ルシャとともに戦ったからこそ、教会に目をつけられ聖都へ向かった。
そこでルルの言ったことを推測すると、聖都でロージャと会うまで、平気な顔をしていたユーリがおかしくなる。
で、ここへきてロージャを愛しているとか言い出す。
で、守る気がないからサヨナラということで、道化となったロージャをソルディグに抱かれながらあざ笑っていたということはないのでしょうが、不誠実な態度が招いた自業自得感が見事だと思います。
これからですね。
頑張ってくださいとは言いません。プレッシャーになりますから。
ただただこれからも読み続けます。
第108話 別れへの応援コメント
ちょっと心に傷を負いました()
第59話 過去 六への応援コメント
こんなに許せないヒロイン久々
第60話 過去と、今への応援コメント
良かった。
洗脳されてたとか舐めた理由でヨリ戻す余地があったら読むのやめてた所だった。
てか、クソ女っぷりに隠れてるけどロージャ周りの女二人も都合の良いチョロインやな…
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第108話 別れへの応援コメント
なんとなくユーリとロージャの関係を現代風に噛み砕いてみた。
1、小さい頃は女の子の方が成長が早いからユーリがロージャを引っ張る。
2、そのせいでロージャはずっとユーリを上の存在だと思ってた。
3、そのまま高校生カップルになるも、ロージャの隣だとずっと大人の態度を崩せないユーリ。
4、そのことに疲れを感じるようになって、その相談を担任のソルディグにする。
5、大人のソルディグは高校生は高校生らしくあればいいとユーリを励まし諭す。
6、疲れてたユーリはコロンと落ちてぱっくり。
って感じかなぁ。
総じて抱いた印象は、ユーリは大人ぶったJK。
ロージャは思春期から、失恋をバネに社会人に一足飛び。でもまだ若い。
ソルディグ?取り敢えずブタ箱行きでいいんじゃないっすか?
第108話 別れへの応援コメント
ユーリとの決別イベントはロージャパーティに前衛が足りなくて火力のある前衛欲しいってときとかにやった方が盛り上がったんじゃないかなー
ユーリの言い分を読んで、ロージャがストーカー的に一途で命がけで正直怖かったとか、ソルティグは自分のパーティを強くするためならなんでもやるとか、ユーリとロージャの自立っていう意味で気持ちはよくわかったし3人は凄くよく描けてると思うんだけど、
ルルがロージャを出会っていきなり嫌ってた理由が正直判らなくなりました。
ユーリとソルティグの強さがあんま描かれてないのもちょっともったいないかも。ソルティグがユーリを引き抜く動機とかが見えにくい気がする。
果てにまつわる陰謀とかはこの先期待しております。壮大な世界的陰謀とか某月に至る子計画くらい壮大な雰囲気を感じております。
凄く楽しんで読んでます。めっちゃ応援してますがんばってください。
第108話 別れへの応援コメント
最悪、ぐずぐずに傷つけあるような展開もあるかと読むまで戦々恐々でしたが、ユーリにも区切りがついたようで良かった。
ロジオンにとってのユーリ像をユーリがよすがにするのだろうな、という決着でしたが、まあ未練だけど仕方ないよねってところですね。
ただ、なんとなくこれで終わりではないような……
まあソルディグ絶対何かやらかしてると思いますので、やっぱりソルディグ殺すべし慈悲はない。
第108話 別れへの応援コメント
ユーリの言動が客観的に見たらクソもいいとこ
間男と二人お手て繋いでパーティー勧誘とかむしろ喧嘩売ってるし
クソなのになんか擁護する感想が多数出る表現や文章力は見事だね
第108話 別れへの応援コメント
これが一つの区切りになるのかな?これからはお互いそれぞれのパーティでうまく進んで欲しいけどロージャ側に比べゾルディク側が不穏すぎて折角前に進めそうなユーリがかわいそうに見えてきました・・(;´・ω・)
ゾルディクの掘り下げがないからまだ何とも言えないけどここまできたなら
ロージャは今の二人と一緒に幸せになってほしいしユーリはゾルディクを更正させるなりなんなりして別の道で幸せになってほしい(願望
でもまだまだ物語全体を通して不穏な空気は漂い続けているので一筋縄にはいかないんだろうなぁ・・
次回も楽しみにしています!お身体にお気をつけて!
容姿の描写とかキャラまとめがあるとファンアートとか描けそうなんじゃけどなぁ・・ (ちらっちらっ
編集済
第107話 告白への応援コメント
結局ユーリはクズ女オチか・・・残念です。
それならまだ最初から彼女を悪役にした方がマシだな・・・少なくともここまでの読む時間を無駄しなくて済む。
まあ、これでこの小説の魅力もなくなったからこれ以上読まなくでいいのこと。
さよなら~お疲れ様でした。