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第132話 無謀への応援コメント
ロージャの(積極的ではなさそうな)理解者となったベニザエル様が殺されるとは!
ここのところ謎だった「果て」の情報が明らかにされ、展開が読めなくなっていた。
そんな状態でこの大事件!
殺される原因はある、主犯が誰かにもよるが、殺害のたのめ要因だけなら、その半分は王国側にもありそう。
そしてこれを知ったルルは何を思う?
もう次回投稿を待つしかない……本当に楽しみに待ってます!
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第131話 零への応援コメント
前から懸念してた通り「王国」も「帝国」もロジオン達が「果て」を潰した暁には、敵対的行動に出る可能性がある以上、「果て」の冒険の先のロジオン達の居場所が狭まってきそうな勢い(故郷の村と王都は嫌な思い出の地となってるし、魔導都市も王国の一部だし)
そしてここにきてまたナシトの心情が明かされて、益々目が離せない状況の中でもキチンとナシトと話し合える様になったロジオンの成長ぶりがまぶしい。
「…………人は、何かを失っても、代わりのものでそれを埋める」
ナシトのこの発言
ロジオンはユーリを失った代わりに、守るべきシエスに出会い守りたいルシャと出会い、心を交わしあった結果お互いの心の隙間を埋められた。
ユーリはロジオンを捨て(際限無く愛してくれた存在を無意識に失い)等身大の自分で愛せるソルディグを得て心の平安を得られ、安寧で心の隙間を埋められた筈なのに完全には満たされていなかった辺りが対象的。
ベルザニエル様からの呼び出し内容が、今後の命運を分けそうな中でも自分の中では「蒼の旅団」が何処まで迫って来ているのかが気になってしまう。
第60話 過去と、今への応援コメント
辛すぎて読めな(泣)
でも吹っ切れたみたいだから良かった
第130話 此処から先はへの応援コメント
おー!世界が果てを管理している…?!
物語の核心に入ってきましたね。
ここから一気に展開していきそうな予感。続きが楽しみです!
第123話 高き木々の子らへの応援コメント
少しお話が溜まるのを待って、まとめて読みにきました。
楽しみ!
第130話 此処から先はへの応援コメント
皮肉にもユーリの心が離れてから「志」を得て、ユーリとの別れがロジオンがロジオンとして世界という舞台に上がる切っ掛けになり、そして今世界の秘密の一端に迫るという正に英雄譚の主人公として生きている
此処の所ロジオン側の状況ばかり書かれていますが、何れ蒼の旅団もこの地点に到達する事でしょうから、その邂逅とやり取りに注目しています。
第130話 此処から先はへの応援コメント
一気に大量の秘匿情報が開示されましたね。何故ナシトがそれを知っているのかも気になりますが、王国が「果て」を大々的に目指している、ソルディクを放置しているのか? そちらも関心が行きます。
第129話 警句への応援コメント
自分の人生に運命など感じないが、ロージャ達は、強い意志と行動力で道を切り開いてきたのでしょうが、それだけでなく導かれてきたて感じしますね。
新しい神話の勇者になるんかな。
第128話 神の畔への応援コメント
待ってたかいがありました。
やはり面白い
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第108話 別れへの応援コメント
ロージャから見て、自分もユーリも双方悪くて未熟であったが故に傷付き別れたという結論ですよね?
ロージャは自分が立ち直るのには新たな恋人達だけでは無く多くの人の手助けがあったからこそだって分かってる筈だが、ユーリがこれほど迄に立ち直れて居ない理由を不審には思わないのかな?
恋人まで居ながら全然全く立ち直れて居ないのは、つまりソイツが全然全く立ち直る手助けに成れてないって事だしソイツ以外にも力になってくれてそうな人の気配が無い事くらい気付きもせずに立ち直れて無い事でユーリを責めるのは、相変わらずユーリの事を見ていないままだという事で進歩が無いんじゃないか?
それだけじゃなく、自分だけ周囲の人に恵まれて立ち直り、ユーリの周囲にはそのような力になってくれてる人の気配が無い事を気に掛ける様子が無いというのは、逆説的に自分を助けてくれた人達への有り難みを充分には理解していないという事にも繋がってしまいます。
これではロージャはソルティグに比べて実際に救われている人間が居る分マシなだけで、二人共に人間の気持ちを理解出来ない『英雄』への道を歩こうとしている気持ちの悪い人外生物のように感じてしまいます。
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第58話 過去 五への応援コメント
自分が苦しい時に胸の内を晒す相手が、ロジオンではなくソルディグになってる
時点でもう何をやっても無理だったのになあ
「……そんなことをしなくたって、私はあなたと一緒にいるわ。このパーティが、私の居場所、でしょう?」
また嘘ばっかり
作中では哀れみはいらないってロジオンが突っぱねたけど、もし受け入れてたらちゃんと帰って来る気なんて更々無い癖に
ソルディグの方が気持ち良かったんでしょう?それを捨てて戻れないでしょう?一旦知っちゃったら
それに戻ったとして今までの事洗いざらい話せるの?
黙ったまま戻った所でお互いがギクシャクして、破局が少し先に延びるだけでしょう?
一連の話を見てると本当にユーリは「ロジオンを一人の男ではなく弟的存在」に
しか見ていない様な印象、勝手気ままに振舞って相手の事を格下に見てるから
何をやっても私が正しいって協調することすらしない、ロジオンの人格を認めない様な言動
第105話 一緒ならへの応援コメント
シエスとルシャの正妻っぷりに乾杯
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第101話 怒りへの応援コメント
だが今回の騒動は、『蒼の旅団』の総意ではないな。彼女の独断だ。それに、王国の『指定』を受ける俺たちは、ギルドが縛ることもできない」
彼女が勝手にやった事だからボクは知らないよ
それにボクチャンには凄いバックがいるから処罰なんてされないから怖くないよ
と宣うソルディグ坊や・・・・凄いかっこ悪いな(笑)
やっぱりこいつ良心の呵責とか全く感じないタイプで
そんな奴らとつるんでる蒼の旅団の程度と、尻尾振って付いて行って手を握られて
嬉しくなっちゃってるユーリのどうしようもなさ
そしてユーリよ、心して聞け
あの最低の別れや再会時のお前の態度にも、決して声を荒げる事の無かった人間が抱いた本物の怒りの重みを
第99話 大人としてへの応援コメント
幼馴染(笑)だったユーリよりも、ガエウスの方が付き合い短いのに
ロジオンの事を解ってる辺りが痛快
第128話 神の畔への応援コメント
落ちてきた木の枝が志で、これを連れて行くとなると……
シエスの杖か!
第106話 対峙への応援コメント
さあ出て来る度にどんどん価値が下がっていくユーリさんのお出ましだ
正義感だけで世界を救おうとしているユーリ←正義って何ですかね?
ユーリは、昔からそういう子だ。自分にも周りにも厳しいことを言いながら、誰よりも周りを心配している、優しい女の子。不条理なことを許せなくて、でも周りには頼らずに一人でなんとかしようとするから、僕は放っておけなくて、何より彼女のそんなところに惹かれていた。
だから村を捨ててでも、彼女の隣で彼女を守ることを選んだんだ←ここまでされておいてその相手をボロクズの様に捨てて、かつての仲間にも挨拶もせずに逃げる様にコソコソと去る行為は正義なんですかね?
ユーリを捕まえておけなかったことも、恐らく、いつだって原因は僕にある。
↑ ロジオンは一方的に捨てられても、まだ自分が悪かったと省みているのにユーリ様はお偉いから反省なんてしないんでしょうね?
命を助けてもらっておいて、3日寝たきりだった恋人に「助けてくれてありがとう」のお礼も言えないユーリ←助けてもらったらお礼を言うって子供でも出来ますが?
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第41話 再会への応援コメント
自分から捨てておいて「どうして此処に?」もクソも無いでしょう?
ユーリさん
貴女死にそうな特訓を繰り広げてまで、貴方を取り戻そうとしたロジオンを
試合に負けて、大怪我を負った最悪の状態で最悪の告白をして突き放したでしょう?
それに村に帰れとも何とも言ってないのに、何処でどうしてようとロジオンの勝手でしょう?どうせ此処で再会してなきゃ思い出しもしなかった癖に
こんな時なのに、ユーリのことを思い出してしまう。夜に宿を抜け出して、朝に戻るユーリ。朝、鍛錬をしていた僕から目を背けて、隠れるように宿へ消える、彼女を。
僕のことなんてもうどうでもいいと思っているなら、そう言ってほしかった。僕は君のことを信じているのに、僕をもう信じていないなら、頼りにしていないのなら、そう、言ってほしかった。 信じ続けて、守るために全てを尽くして。
ずっとずっとそうやって生きたその後で、お前は不要だと言われることが、どれだけ辛いのか、知っているのか
↑
自分なら発狂ものですよ、敵わなくても2人を殴殺したいくらいに
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第127話 天運への応援コメント
この手紙の中でロジオンがどう書かれているのかが気になります。(物凄く好意的に書かれていればニンマリ)
蒼の旅団の動向が解らないので、油断は出来ませんが
今の所ロジオン達が果てへの道のりで一歩リードしているなら
嬉しいです
こうなったらあいつらより先に到達して、あいつらの目的そのものを
達成してしまって鼻を明かす展開を希望したいので
最も奴の妹とやらも魔素病で、結果的にどっちがやり遂げても目的達成
ならモヤモヤしますが
そして何時の日かルルもロジオンの傍に来るのならば、ユーリとソルディグにとっては痛烈な意趣返しになろうかと?
(捨てた男とダメな男と断じた相手に、自分の仲間が移行するのだから)
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第107話 告白への応援コメント
ロジオンが2人と傍にいるのはお互いが話し合った結果の出来事
イケメンと楽しんでたくせに、ギリギリまでロジオンをキープしようとし
今でもこうやって思わせぶりな態度をしめすユーリとは違う
「あなたがその二人を抱いていると思うだけで」
これで事情があるとはいえ2人とも抱いていないのに
長年連れ添ってきたユーリとよりも、深い絆と愛情で
ロジオンと結ばれてるって知ったらどう思うのかね?ユーリ
自分が1月半ほどで長年の恋人よりも、新恋人の下でアヘアへ
言って裏切ってたから、こういう下種な想像するのかね?
それにしてもズルイ女だよなあユーリ
当時は徹頭徹尾「ロジオンは自分より格下」って心中で思ってて「弱いくせに守ろうとするから傷つく、だから私が強くなって守らなきゃ」って蔑んでて、その癖強くなったら「怖くなった」と拒絶
相手が自分の事好きじゃないって解ってても、逃避の為にソルディグと爛れて、それでいてその理由の全てをロジオンに押し付ける
そりゃロジオンは至らなかったし、方法は間違ってたけどそれでも一途にユーリを思っていたのに、現在ロジオンがあの頃よりも格段に強くなって、自分じゃない誰かを守れる様になったすがる・・・・・
捨てた玩具が意外に使えたのに気付いて、慌てて惜しくなって取り戻しにかかる、相手の心などどうでもいいように
永遠に2番手だけど傍にいろって事でしょう?要求内容
自己利益の為なら全てお構いなしのソルディグとお似合いですよ
そしてロジオン達をナタが殺そうとしたって言ってるのに、その事についてこの腐れビッチはどう思ってるんだろうね?
そして「何処までも自分達の為なら相手を殺す事も、もみ消す事も厭わない」集団にそれでもしがみつくビッチユーリ(笑)
それにしても蒼の旅団とは完全に敵対関係になったけど、ロジオンはいざ戦闘の時にユーリに槌を振るえるのだろうか?
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第60話 過去と、今への応援コメント
これこの時点で病んでるから
発作的に首吊ってたらどうするんだろうねユーリ
それにしても「思い悩んだ」ふりして、ロジオンにとっては
仇敵、ユーリにとっては最愛の恋人と化した相手に夜な夜な
ユーリが通い妻してる間も、ロジオンは「海の水を全て飲み干す」様な徒労を繰り返していたのがせつない
そしてユーリももっとロジオンから上手く憎しみを集める様に
ふるまえばいいのに、この期に及んでまだ「いい人間」ぶってるが癪に障る
こう私が思ってる時点で、作者さんとしてはしてやったりでしょうけど
読みながらふと古い曲ですが、DEENの「夢であるように」を当時のロジオンの心境に重ねてしまいました
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第108話 別れへの応援コメント
ユーリにこんな救いは要らない
すれ違いは双方に原因があれど、他の男に隠れて股開いてたのもユーリ、ボロボロになったロジオンに向かって最悪のタイミングで暴露して一方的に捨てたのもユーリ
そもそも間違った方法とはいえ「強くなってユーリと冒険を続けたい、守りたい」って努力を重ねていた時に、正に裏切りの日々を重ねていた事を正当化しようとしている(ロジオンの愛が重かっただの、がむしゃらっぷりが怖かっただの)
自分で選んだ居場所で、自分で選んだ恋人なんだから、そこで上手くいくもいかないももうそれはユーリ側の問題であって、そこにロジオンの意向なんてまるで意味が無い
それを嘆く資格さえユーリには存在しない
ロジオンを突き放したんだから
その後手助けしてくれる人が周囲にいないのも自業自得
最近の描写を見るに「戦えている内はソルディグの関心(愛では無い)を得られる」くらいな扱いだから、戦えなくなってボロ雑巾の様に捨てられて日々を後悔するくらいで丁度良い
具体的に言うとソルディグはユーリの心身なんてお構いなしだから、まかり間違ってソルディグの子供を身籠って、戦えなくなって捨てられる辺りで(都合良い避妊薬とか魔法とか無ければ有り得る話)
そういうキャラでは2人ともないけれどここでルシャとシエスのどちらかが「ユーリさん、浮気してくれてありがとう
お陰でこんな誠実な人と永遠の愛の誓いを得る事が出来ました」ってチクリと嫌味を込めて惚気てたらユーリ発狂物なのに(笑)
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第127話 天運への応援コメント
待ってました、更新有難うございます。
ルルエファルネの手紙を読んだベルザニエルの「選んだ男ではなく主らを寄越すとは。」に驚きました。
何が書いてあるのか気に成りますが、感情を切り捨てて、好きだけど信用できない奸雄よりも、信頼できる英雄を選んだような感じでしょうか……ね?
第105話 一緒ならへの応援コメント
謝りに来たルルさんは少し好感持てた
あとマナイさんは相変わらずいいね
第102話 帰ろうへの応援コメント
マナイさんがすごく好きだなぁ
そしてナシト、お前はいったいなんなんだ....?
第61話 再出発への応援コメント
いいね!いいね!!面白くなってきた!!
第45話 前を向くへの応援コメント
ガエウス番外編完結後待ってます(真顔)
第41話 再会への応援コメント
ガエウスーーー!!!
お前最高だよ!!
第32話 笑う使徒への応援コメント
教会うさんくさいな
第25話 信じるものへの応援コメント
カッケ、こいつやるやん
自分に正直な奴は好きよ
第13話 仲間への応援コメント
ガエウスいいな、気に入った
第26話 人生は続くへの応援コメント
何度読んでも素晴らしい。引き込む力が凄まじい
第102話 帰ろうへの応援コメント
ユーリは自分の裏切りを美化して自分に酔ってるだけのメンヘラちゃんじゃん関わっちゃいかん系の女
第68話 世界への応援コメント
己の意志それも渇望によって世界の法則を捻じ曲げて力を得る
Dies iraeみたいだな
最終的に神になりそう
第61話 再出発への応援コメント
ガエウス兄貴は何故ロージャのブツのサイズをご存知なんですかね♂
編集済
第126話 綻びへの応援コメント
だんだんと不穏な雰囲気が……次回も期待してます!
第125話 前夜への応援コメント
レーリクって誰やったっけ(痴呆)
第124話 転移への応援コメント
更新待ってます。
第60話 過去と、今への応援コメント
ユーリ視点からの描写も欲しい
第52話 蜥蜴と蝙蝠への応援コメント
ガエウスが冒険冒険言ってるみたいにロージャもユーリユーリ言ってると思えばいいのでは……
第62話 攻略への応援コメント
ルシャとユーリが同じ様な戦闘スタイルなだけに、組んで間もない筈のルシャが
パーティーの連携を見事に取れている様をユーリに見せつけてギャフンと
言わせたい(笑)
ユーリには出来なかった事だから。