第142話 宿屋への応援コメント
見えないほどの城壁とか、この世界の発展具合、ワクワク感がところどころに隠されててとてもいい。まだ出てきていない場所が描かれてほしい。
第135話 友への応援コメント
めちゃくちゃにおもしろくなってく。
第108話 別れへの応援コメント
安直なざまあで片付けない、人の心の複雑さを真摯に描いていてとても好感が持てる。決着の付け方も美しいと思う。もっと劇的なものがあるかとも思ったけど、シエスに無理やりってのがまたいい。
第81話 口付けへの応援コメント
心理描写がほんとにしっかりしてて、納得感あるし、伝わる
第69話 前へへの応援コメント
ロジオンらしい告白で素晴らしい
第60話 過去と、今への応援コメント
素晴らしい心理描写。
第46話 遠征への応援コメント
いい回
第60話 過去と、今への応援コメント
ユーリの事引きずるか?この話でスッパリ諦めるか、女性不信になるだけちゃうか。
第107話 告白への応援コメント
この話を読んで確信的に思ったのは、ロージャからユーリへの想いは刷り込みだったということ。
ユーリの何に惹かれたのかロージャは具体的に説明できなさそう。現状を見れば、ルシャとシエスと違ってロージャがユーリを魅力的に感じる要素0なのがそれを物語ってる。
ユーリからロージャへの想いは好意というより下を見下す安心感なのだろうか?好意というにはあまりにも汚過ぎる気がした。
作者が同思ってユーリを描写しているかわからない。けど個人的には、ユーリという人は下を見て安心しながらも下の人と共に生きることはできなくて、彼女が下と見てる人の大半は実際は彼女より上。なおかつ、彼女が思う自分よりも上の人に引っ張ってもらわないと生きていけないタイプなのではないかと感じる。
第143話 隣への応援コメント
実にわかりやすい権力者としての正攻法で仕掛けてきましたね。おそらくは王国の上層はもう独裁状態になっているのでしょうが、曲がりなりにも自己の才覚でその体制を維持しているなら、やはり敵ながら傑物といったところでしょうか。こういう奴が「何故だ?何故だ?」と、永遠に答えの出ない自問自答をしながらくたばるのを見るのが私は好きなのですが、さてどうなることやら。
第143話 隣への応援コメント
やきもち焼きのルシャとシエス、カワイイなー(*´ω`*)
お尋ね者になってしまったロージャパーティ、さてさてのんびり休憩する間もなく出発かな。ドキドキするー!
第142話 宿屋への応援コメント
激戦のあと、年が明けて、なんかほっとした感じ。パーティのみんなが優しいところからも癒されました!
第142話 宿屋への応援コメント
そうか、意外と日が経っていないんだな。そうか。
編集済
第142話 宿屋への応援コメント
更新、心待ちにしてました。
題名からティティの再登場は予測できましたが……
あの状態で飛び出して、恋人を二人も連れていては間が悪いなw
第141話 ヴァスクレスへの応援コメント
とうとう終幕へ向かうのか。読み返して尚なお、自信を持って面白い物語だと言えます。続きを楽しみにしています。
第107話 告白への応援コメント
ここまで読み進めて、やっとロージャとユーリの本心に触れられて妙に納得してます。
ロージャの弱いのに強い矛盾に恐怖を感じ、ソルディグの強さと不器用な優しさに縋ったユーリ。でもソルディグは、節操なくロージャをクランに誘うくらいだから多分、ユーリの強さ(力)にしか興味がなく、ユーリに対して愛はないような気がします。
ユーリに関しては、非道い言われようですが、心変わりしない聖人君子はそうそういないので、ロージャときちんと話して別れていれば、これほど拗れなかったのでしょうね(ユーリが想いを断ち切れるか別にして)
ロージャ達の関係性は、みんな心に大きなキズを持ち、それを3人で支え合う美しい関係だと思いますし、単に2人を愛する安っぽいものとは違うのですが、ユーリにもいつか気づいて欲しいとおもいましす。この物語はきっとロージャとユーリの物語だと思いますから。
第141話 ヴァスクレスへの応援コメント
つい2日ほどで完読しました。
熱く、素敵な物語で非常に良い気分にしていただきました。
これから最終章をリアルタイムで終えると思うと感無量です。
心より応援しております。
編集済
第141話 ヴァスクレスへの応援コメント
更新がきた!
ありがとうございますm(_ _)m
色々と妄想しつつ読んでおりましたが、ついに最終章、どうなって行くのか期待してます。
第136話 生き様への応援コメント
ガエウス「冒険でそれ使うなよ!(俺たちは縛りプレイで踏破してなんぼだ!)」
あんたそれでいいのか・・・
いや、いいのかw
第135話 友への応援コメント
まさかのナシトさん完全なる人外カミングアウトw
ロージャとユーリの仲がすれ違い始めた時に、
何とかしたくて行ったナシトの行為が、
逆にユーリの裏切りを後戻りできないレベルにしてしまったって事かな?
だとしたらやり方はあまり褒められたものではないにせよ、
ナシトも不憫すぎる。
ここで彼の仲間への想いが報われてくれれば、
と、願わずにいられないですね。
第140話 門への応援コメント
多用されると陳腐極まりない、
しかしここぞというタイミングで、
使うに相応しいキャラが放てば最大級の破壊力をうむ一言、
「俺を信じろ」
第69話 前へへの応援コメント
この堂々二股宣言が誠実なら、自分にはもう誠実の定義がわからない・・・。
浮気を問い詰められた後に「俺(私)はどっちも大事!どちらかなんて選べない!」
と逆ギレかますのと内容的にどう違うんだろう・・・。
この世界の貞操観念が良くわからなくなってきました。
元カレも主人公と乗り換え相手と同時に付き合う宣言をしたら彼は納得したんだろうか?多分それでも相当心を病むと思うけど・・・。
むしろ最終的に、はっきりと振った元カレの方がマシなのではと思ってしまったですねえ。
(黙って裏切ってたんですから最悪なのは変わらないんですが)
第140話 門への応援コメント
ナシトの不穏さが心配・・・。久しぶりにシエスの、「ん」が聞けて癒されました。門の前に翔んでいった彼らの戦いはどうなるんだろう?ワクワク😃💕
第140話 門への応援コメント
相変わらず圧倒的存在感で暴れまくるガエウス。
ヒーラーの側面が目立っていたが魔導剣士の本領発揮ルシャ。
天才ナシトと天才弟子のシエスのいつものやり取り。
もう少しこれを見たい!
でもロージャとシエスは王都!
どんな展開の最終決戦が待っているのか楽しみです。
第139話 確かなものへの応援コメント
更新ありがとうございます。
ロージャがまた強くなって行く!
第139話 確かなものへの応援コメント
ティンバーっ!!
第139話 確かなものへの応援コメント
I'm happy to see a new chapter!
新しい章を見てうれしいです!
編集済
第139話 確かなものへの応援コメント
おかえりなさい。
今回のロージャはひたすらかっこいいです。
これからの活躍も、期待しています。
第139話 確かなものへの応援コメント
待ってたぜぇ!だいすき、、、おかえり!
第139話 確かなものへの応援コメント
撃破!!
第139話 確かなものへの応援コメント
ロージャのド根性を久しぶりに感じました。アドレナリンが出まくっていて興奮しました。またシエスとルシャの温かな援護が心地よい。次なる展開も楽しみにしてます!
第107話 告白への応援コメント
なぜユーリが二人を取ってはダメかって?
それはもちろん、ユーリはロージャを裏切っているからさ
なによりもこの一事に尽きる
ただもう一つ言うなら、ユーリは二人を取るための努力なんか欠片もしていないからだ
まずソルディグとロージャが一緒にやってけるわけがない
ロージャとソルディグはシエスとルシャの二人のようにように相性の良い二人ではないし
また仮にロージャが嫉妬で狂ってもいいからとユーリが望んでも、当時のロージャをソルディグが受け入れるわけがない
そしてユーリはそういう事態に陥ったなら、当時も今も簡単にロージャを捨てるだろう
そんな二人を同時に望むのはユーリの器量では高望みに過ぎる
結局ソルディグに従うだけのユーリには男二人を侍らすだけの器量が無かったといということ
第3話 魔導への応援コメント
自分の理由をもっともらしいオブラートに包んでしまえるのは人間臭くていいですね、これは面白そうだ
編集済
第60話 過去と、今への応援コメント
この話まで、ユーリにもロージャにも色々あって、その結果別れただけだと思ってたけど、別れ話切り出された時、
あれ?ユーリ、自分に酔ったただのクソ女じゃね?ってなって、ちょっと引いた
第102話 帰ろうへの応援コメント
ユーリはロージャの為を思ったのか知らんが、その所為で1番傷つける結果になっているのが分からんか。自己陶酔もいい加減にせぇよ。
第137話 母なる蛇への応援コメント
不利な戦況でも仲間が、ロジオンがいるから、臆せず直ぐに立ち直ってるシエス
と某幼馴染みとの違いが如実に
そしてロジオンも仲間がいるから
無限に「志」が湧いてくるかの様な
謎の高揚感がたまりません
第137話 母なる蛇への応援コメント
更新ありがとうございます。
早いテンポの三つ巴、四つ巴の乱戦が目に浮かぶようです。
佳境でシエスの覚醒的復活、圧倒的な力で暴れ回るガエウス、イイですね♪
第59話 過去 六への応援コメント
ソルディグってマキャベリストみたいな感じかな?んで、ユーリが自己陶酔型の頭弱々の民。浮気しながら、私も辛かったの!とか言ってきそうなタイプ。ロジオンにも、頭弱々の民を不安にさせる言動があったかもしれないが、悪いとは思えないなぁ…辛み
第107話 告白への応援コメント
これは、なんというか生死をかけた人たちにしか理解しえない物語なのかもしれない。
ロージャの想いは、よくある仲間を守りたいというテンプレかもしれないが、守られる側になると、なぜそんなに他人を優先できるのかと考えてしまうだろう。
中学生の時に地震が起きた際、私よりも身体が小さく力も弱い母は私に覆い被さろうとしていた。自分はそんなことできない(ユーリ)、子供への愛情から守れる(ロージャ)と考えると妙にしっくりきた。あの時は、命の危険を感じたから。
ユーリもいつか、自分の子供ができたら、その子を命に代えても守ろうと思える母になったら、そこではじめてロージャの信念を理解し納得できるのかもしれない。
それまで生きているか分からないけれど。
p.s. 反抗期だったあの頃、母に覆い被さられた私は、てめえが覆いかぶさったら動けねえだろうが!バカヤロウと思ってました。ごめんね。
第136話 生き様への応援コメント
いけいけやっちゃえ!
第60話 過去と、今への応援コメント
人にはそれぞれ相性があって、それで別れてしまうことは仕方ないことだと思うけどね。それが円満かそうじゃないかの違いでユーリを責めるのは可哀想だ。
第135話 友への応援コメント
通勤中に涙。恥ずい、笑。
第135話 友への応援コメント
やっぱロージャの力が不調なのが気になるな
致命的なミスを招きそうで怖い
編集済
第135話 友への応援コメント
思わぬ所でユーリの名前が出ても
その事に動揺する事なく、ナシトとの絆を重視してる
ロジオンに、本当の意味でユーリが過去の人になっている
兆しを感じました
他の方の感想を見ていて、丸っきりソルディグの方しか見て無かったのに大会直前に思ってもいない言葉を投げ掛けたユーリ
シエスの「ロジオンの事をもう愛してないの?」と問いかけられた時に答えた「愛している」という言葉のなんと空々しい事
を言うユーリ
これだけ仕出かしてロジオンの事を舐めてたソルディグとユーリに意趣返し出来ないと本当の決着にはならないかと
魔導が使えないからと見限り、魔導が使えないからと虫けらの様に見つめていたユーリとソルディグに「志」というある意味
人の根源の力を見せつけてやらないと
第135話 友への応援コメント
ナシトの発言を受け、記憶を弄る魔導について宰相が漏らしましたがこれは……
蒼の旅団、王国の『指定』を受けて庇護下にあるクランでしたし、やっぱりそう言うことかなぁ。
て言うか王国側はエルフの長コロコロしてしまいましたが、ええんやろか。庇護下のクランに娘さんおりますねぇ……
第135話 友への応援コメント
ナシトも仲間思いだって事、不器用ながらも感じてはいたけれど、こうしてナシトの口から想いを聞くと、ロージャ並みに仲間を大切にしていたんだなって分かってめちゃめちゃ感動しました。
『守り手』の魔導師でいる事、ロージャ達の仲間でいる事が何より幸せだったんだ、、
ナシトの想いがやっと明らかになって、しかも良い方向で嬉しくて思わず涙が出ました🥺
しかも神獣の子だったのですね
魔物と神獣のハーフ、無敵な存在に思えます。やっぱり格好いいナシト!
ひょっとして志を扱えるのは神獣の血が流れてる者なんじゃ…?
それにヤガーという神獣。あの魔物のヤガーとは何か関係があるのかな?
他にも果ての事やメロウムに無貌の男など、まだまだ謎は尽きませんね!
いつもわくわくさせていただきありがとうございます!
第135話 友への応援コメント
なるほど
零について言及された時、ユーリのロジオンへの好意を消した?とも思いましたが、消したのは惑いでしたか。
早くソルディグとユーリでてこないかなぁ
やっぱりこの作品はその二人が出てきたときが一番面白い
第135話 友への応援コメント
ソルディグに走ったのが、ナシトのせい、ということになったら相当縺れてしまうと思ったのですが、惑いを消すということであれば、決断を早めただけ、ということでしょうかね。。。
第134話 混沌への応援コメント
話が急展開して熱い!
宰相相手にどんな結末が待っているのか気になって仕方ないです!
編集済
第134話 混沌への応援コメント
最高!ここがクライマックスでしょうか
シエスの魔導、やっと解放されたね
久し振りの魔導で最大のピンチを救うなんてすごく格好いい!
ナシトの一人称が私になっているのが少し気になる、、ナシトも魔導で誰かを傷つけてしまった事があったのかな
敢えてシエスから魔導を奪い、大切なのは道具である魔導でなく仲間だという事に気付けるか試したのでしょうか
これが最後に道を開くって事なら、その後はいなくなってしまうのかな…
ナシトにとっての仲間はロージャ達だよね?いなくならないで!
ユーリが乗り越えられなかったのは、魔導の腕を上げたいがためにロージャを捨ててソルディグを選んでしまった時のことでしょうか
作者からの返信
すみません、ナシトの一人称は意図したものではなかったので修正しました。深夜に書くものではないですね…。ご指摘ありがとうございました。
第133話 友と裏切りへの応援コメント
黒幕はコイツだったのか…
急展開に目が離せない、続きが気になる〜
第133話 友と裏切りへの応援コメント
ナシトが王国の間者で
ソルディグが王国の冒険者で
出会った場所が同じで
怪しくなってきたな
第133話 友と裏切りへの応援コメント
ルシャのここでロジオンに発破かけて、崩れそうな彼の心を
支えられるという所がユーリとの大きな違いなんだなあw
あの人は自分の都合の悪い状況は、自分の中で何とか言い訳つけて
尻尾巻いて逃げるデキル女だからなあ
明確に王国が敵対的存在になった以上、ロジオン故郷に
帰れないフラグ立ったか?
第143話 隣への応援コメント
魔がない世界になったとき、どんな冒険譚が生まれるのか想像しながら更新を待ってます。