106話 殺意の波動への応援コメント
モヒカン連中みんな幽霊だったとは、一本取られた感じですー。
しかし、あまりの反則技に魔王様も慄いたのかと思いきや、悲痛な顔の原因はそっちかい(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石はファンタジー世界。いちいち心霊現象で面喰らうこともないようですね。
ドラクロワは大分前から、自らの勇壮で景気のよい凱旋に向けて、戦況をいじっては画策していましたから「そりゃないぜ!」もひとしおなのでしょうね。
ブレのない、変わらない魔族ですね。
106話 殺意の波動への応援コメント
遊戯盤の光や呪文がその周りまで影響を与えるとすると
魔王の代理戦士が本気出したら
お店ぶっ壊れちゃいませんか?
ドラクロワ様は手加減するのだろうか・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
観ている皆に、映像が届いているということは、光の粒子は出入り自由ということ。
つまり、爆裂する破片とか衝撃波は無理としても、聖光は透過可能だったのでしょうね。
あれ?でも音声が出てる?
105話 なんか有り難いの出たへの応援コメント
なるほど生贄召喚か
でも仏を知らない文化の彼らには
ちょっとなんだかわかんない代理戦士なんだろうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もはや何でもありの遊戯ですね。
カミラーのパパはどう戦うのでしょうかね?
104話 わらわには刈りたい首があるへの応援コメント
こりゃまたチートなキャラが出てきそうで期待が高まります。
で、チートに対して一旦は意外な拮抗を見せるが
最後には予想外のどんでん返し・・・
ってのは荒木飛呂彦流(これ好き)
これが流れ的には王道のエンターテインメントですが
はてさて今回はどうなるのかな?
強いキャラって自分で出してしまうと
(難しい問題を自ら考え出してしまうと)
どうやってやっつけるかのハードルが上がってしまって
大変ですが、そこが腕の見せ所というか
やりがいのあるところでもあるんですよね。
読んでるほうもそういった挑戦見てたら楽しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
個人的にバトルモノにおける最大の課題であると思っておりますのは、所謂"強さの表現"というヤツです。
それの表現のために、あえて噛ませ犬(ヤム○ャ)を出したり、瞬殺シーンで読者を戦慄させたりと、実に千差万別、色んな手法があると思います。
それに加えて仰られる通り、強キャラには制限速度を設けなければなりません。
三分間しかまともに活動出来ないとか、凄い攻撃を一日に一発しか出せないとか、とてつもない能力が超限定的とか、冷静さを失って自滅してしまうとか、弱点がなければ倒すことが不可能になりますね。
そうして遣り繰り攻略が出来ないと、ドカバキドガーン!
ふぅ、何とか勝ったぜ。
とかになってしまい、結局主人公はスッゴい強いのである。
で、何で強いのかというと、それはスッゴい強いから。
別に良いでしょ?主人公なんだから!
とか成りかねませんからねー。
でもそこの所の遣り繰りこそが面白いと思うんですよねー。
さて、かなりハードルが上がってしまいましたが、この有角とかいうヤツはソコんとこをどうするつもりなのでしょうか?(他人事)
えっ?ドラクロワはもうそうなっちゃってるって?
またまたー、やだなー。
103話 見たことないものは描けないへの応援コメント
あーうん、でもあれだな
ドラクロワ様の真のあられもない姿は
特には見たくないです・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、男性の読者にとり、ドラクロワの裸体の微に入り細を穿つ描写をされても、決して愉しいものではないでしょうね。
まぁ何事も例外はあって、マイノリティとしてある一定数、要らっしゃるかも知れませんが。
取り合えずここは、"ツルペタ"にしておきます。
104話 わらわには刈りたい首があるへの応援コメント
この作家さんは狙ってこんな古臭い文章を書いているのか これしかかけないのか分からない だがたのしければ 関係ないのかもしれないね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに仰る通り、それはよくいわれますね。
何だか古臭い文体だとか、時代遅れな表現・言い回しが爺臭い、若向きでないとか……。
あのですね。本当私、これしかできないんですよ。
なので、一応日本語なので我慢してやって下さりませ。
103話 見たことないものは描けないへの応援コメント
この作家 暴力表現には規制をかけないくせに セクシャルの面では二歩も散歩もひくところがある
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよ。性的な描写はある程度の所までに控えないと、R18になっちゃいますからねぇ。
えっ?もう残酷描写でなってる?
そっかなぁー?
編集済
104話 わらわには刈りたい首があるへの応援コメント
細かいこたーどうでもいよね魔王様、最後の舞台がどうなるかだけが大切だものねー。
しかしこの遊戯盤の戦い、普通に考えたら魔王様以外にはカミラーちゃんに勝てる奴はいないんだろうけど、真理に到達したと言ってはばからないシャンさんは、どんな戦士を喚び出すんでしょうか(>_<)
この遊戯盤のシリーズ、作者様ノリノリで素晴らしいですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シャンには、なんとも不気味な影が在りますよねー。
普段は一歩退いた静かな人に見えて、色んな意味で怖いタイプですよね。
事実、病毒魔人のラバルトゥには酷かったし……。
あの王都で頭突き喰らって顔面陥没したり、ワイラーの最初の晩にモーニングスターで後頭部打たれて昏倒してたのが懐かしいですね。
いつの間にやら妖しい強さを身に付けてしまいましたね。
さて、そこんとこを如実に反映・体現した戦士をどう描くのか、明日の私に期待がかかります。(私から)
シャンの参戦は、この代理格闘遊戯盤編を思い付いた瞬間から、一番書きたかった部分ですね。
でも、何だかんだあっても最後は、いつも通りドラクロワが良いとこを持っていくんでしょうねー。
103話 見たことないものは描けないへの応援コメント
あーうん、カミラーちゃんにとっては許されないですよねー魔王様の全裸のミニチュアなんて。
1秒でも早く盤上から消し去りたくなるのも分かりますよ、うん……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、"出オチ"のミニチュアドラクロワは、フツーに弱かったのでしょうね。
それと、光の勇者でもない、実質三十歳のライカン乙女と五千歳の化け物とでは精神の成り立ち・錬成が雲泥の差なのでしょう(他人事)。
とゆうか、このダスク編で最も描きたかったシャンの代理格闘戦士を早いとこ登場させて書きたいから、アンの代理格闘戦士は瞬殺という事に相成りました。
後、ドラクロワとですね。
編集済
102話 駆けろ!痛みの先へへの応援コメント
カミラーに対してここまでいい勝負になるとは
いやはやマリーナさんもなかなか格別に成長なさっていますな
感心感心。
追記
おほぁ、特に予想したつもりはなかったです。
発想がかぶっちゃいましたね。でも大事なのは
同じネタでもどう描くかで面白さって変わってくるので
予想されること自体はあまり気にすることはないと思いますよ。
速く動く+おっぱい痛い のネタは以前
アフタヌーンで連載してた「ブレット・ザ・ウィザード」
っていうマンガでやっててすごく印象深かったので
つい書いてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
光の勇者ゆえに、のびしろと素材は最高級であったのでしょうね。
ドラクロワが凄過ぎて目立たないだけで。
それにしても今話を見事予想されたので、少し焦りました。
102話 駆けろ!痛みの先へへの応援コメント
おー、これはまた江戸川乱歩を凌ぐ描写(>_<)
五千年生きた執念は伊達ではありませんでしたねー。
それはともかく、バンパイアをジャンヌさんのごとき姿と形容するあたり、やはり作者さまのセンスは素晴らしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり分かって下さいましたね!
革命乙女。
感受性豊かな方に読まれるのは幸せです!
101話 未来戦士への応援コメント
カミラーちゃん、バランスは大事なんだよ大きければいいってもんじゃないんだよ(>_<)
あ、私は微乳の美乳が好きなのです……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
体験がない、知らないということは人を狂わせます。
何かの道具を初めて買うときは、よく分からないから、有名どころや、クソみたいなレビューに頼って、くだらないモノを買ってしまいがちです。
そしてその後に、その道具やその分野にそれなりに慣れ親しんできた頃になると、なんであんなボッタクリみたいな初心者騙しを買ってしまったのだろう?
とか、初期の初々しさを懐かしみながら、当時の必死になってそれの情報をかき集めていた興奮や、その時の猛るような熱意を思い起こし、何かがむしゃらだったなぁ、とか、それなりに良い思い出となって、人生の煌めく一頁として魅惑的に起こされちゃったりします。
そう!それが、それこそがカミラーのアレに恋い焦がれる今なのです。
とかどーでしょう?
100話 ブラッディ・マリーナへの応援コメント
いや~よかったよかった
ドラクエやってて突然のぱふぱふみたいなエロ展開くるのか?と心配(期待)しましたが、なんとか持ちこたえました。
次の対戦は、ほぼほぼマリーナ対カミラーおとん になるのかな?
初めのころカミラーに軽くあしらわれたマリーナですが
成長具合はいかに?
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もアレの3を思い出しました。
さて、普段はなんと貶(けな)されても蛙の面になんとやらなマリーナですが、ゲームとなるとどう出るか?ですね。
頑張って面白くしたいです!
100話 ブラッディ・マリーナへの応援コメント
最近の僕は この作家の新作がアップされたと通知が届くたびに うれしくて 仕事かえりの電車が楽しみだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って頂けるだけで天にも昇る気分でございます。
有り難いお言葉に感謝です。
後、極めて攻撃的なレビューもありがとうございました。
またこれで一見さんが減ることでしょう。
勘弁してくださいよー(笑)
100話 ブラッディ・マリーナへの応援コメント
カミラーちゃん、きっとあと二万年とすればおっきなおっぱいになってるはずだから落ち着いて(>_<)
まあ、ラタトゥイユ君じゃなくても、マリーナちゃんのおっぱいをツンツンしたくなるのは当たり前ですよねー。
いやもう私だって、天花粉あげたんだからそれくらいは、あーいや、なんでもありません(>_<)
なんかもう、ゲーム版がカオスを呼んでますが、これこそ作者さまの真骨頂なので、私はひたすら更新を待つのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カオスながらも楽しい展開となるよう頑張ります!
99話 人はそれを宝の持ち腐れというへの応援コメント
おっぱいのくだり忘れてたわ・・・
さすがに少年誌ではまずい(?)内容なので
その罰ゲームはないと思うから・・・え?あるの?
複雑だけどちょっと見てみたいかも・・・なんてな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、その件(くだり)をどう処理するんですかねー、明日の私は。
まぁ一つ言えることは、ドラクロワ黙ってないぞ。ですね
99話 人はそれを宝の持ち腐れというへの応援コメント
面白い よくも読者の予想をはるかにこえてくれる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あえて読んで下さる方々の予想を裏切ってやろうとか、そんな感じで意図してやってる訳ではないんですよ。
私、あまり他の作家さんの作品読まないから、(自分の才能のなさを、これでもかと、まざまざと見せつけられるので)
その結果、劣等的に奇妙に捻くれてしまっていて、まるでガラパゴス諸島の生物のようになっているのかも知れません。
よく、文章が読みにくい!とか評されるのも、そこに起因しているのかも知れませんね。
そうして最低限のレベルで順当、当たり前にモノをちゃんと書けていないから、絶望的に人気がないのでしょう。
でも自分が楽しいから、まぁいっか、とか。
でも、こういうところがダメなんでしょうね。
ホント申し訳ありませんです。
99話 人はそれを宝の持ち腐れというへの応援コメント
裏表のないマリーナちゃんだから、真っ当な筋骨隆々の戦士が現れるかと思ったけど、まさかの本人そのものとは(>_<)
しかも本人そのものだから「頭脳」も足りないなんて……。
まあ、この結末には魔王さまも目が点になるしかないですよねー。
あー、マリーナちゃんおっぱいツンツンされちゃうんですか(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁマリーナらしいといえば、この上なくマリーナらしいですかね?
さて、彼女の小さき分身はここで終わりなのでしょうか?
98話 チャンピオンの能(ちから)への応援コメント
操作できないってルールがミソだね。
倒し方がわかってても代理戦士に倒し方を伝えるすべがない。
見守るしかないってのはなかなかもどかしいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さっすがはクリエイター様。いいとこ突いてきますなー!
まさに、そーゆーことー!!
感動的な考察であります!
98話 チャンピオンの能(ちから)への応援コメント
なんか凄い反則技キマシター(>_<)
マリーナちゃんからはどんな代理戦士が生まれるんでしょうか。汗疹に苦しんでないといいですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんなカバかミノタウロスか、こん棒握ったゴリラなのか楽しみですねー。
どんな赤裸々な本性がさらけ出されることやら……まだ考えてませんけど。
96話 格別なるお調子者への応援コメント
ひとまず、ラタトゥイユの両親が何を考えて自分の息子に
料理の名前を付けたのかが気になりました。
生まれるとき食べたかったのかな?ラタトゥイユ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
"ラタトゥイユ"という料理は、そのレシピを見る限り、決して一つの野菜では成り立ちません。
それと同様に、生きていく上で、己のみの独断・独力に頼ることなく、多種多様な他の野菜達とも、それぞれの違いを認めつつ、仲良く合わさって、家庭的料理のごとき、派手さはないかも知れませんが、慎ましくとも温かで、一度切りの穏やかな人生を大切に思って過ごしてやっていけるようにと、そう両親が思い、付けたらしいです。
じゃトルティーヤは?
知らん!
ま、そーいう感じです。
97話 殺戮天使への応援コメント
魔王様ってばプロレスの極意を。
それはともかく、くまさんパンツのユリアちゃんの本性は、カミーラちゃんよりも……。
まあねー、酔っ払ったユリアちゃんのことを思えばさもありなん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドラクロワは意外とエンターテインメントとやらを分かっているのかも知れませんねー。
何不自由ない統治者のくせにー。
人間とは、一見健全に見えていても、どこか、何かしら壊れていて闇を抱えているものなのですかね?(他人事)
この代理格闘遊戯盤でのことは何でもありなので、書いててヒジョーに楽しいです。
が、それぞれのキャラ崩壊だけは絶対嫌なので難しいですねー。
えっ!?もうしてる?いやいやー……してるかも……。
96話 格別なるお調子者への応援コメント
未だ魔王様が静かなのは、ある意味不気味ですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たしてお調子こきのラタトゥイユとはどんな戦士を召喚するのでしょうか?
確かに小さな田舎町、ダスクの中ではチャンピオンなのでしょうが、本当に彼の自信に見合ったものが登場するのでしょうか?
あのドラクロワのことですから、自らが最も輝ける一瞬を狙っているのでしょうね。
さてさてどうなることやら。
95話 ライカン格差への応援コメント
双子ちゃんの見せ場キマシター(>_<)
ブルマーが純白だったとは。これはきっとドロワーズの類なんでしょうか。
そして素晴らしいカーテシーを見せるとは、やはり双子ちゃんは素晴らしい脇役です。
そして「あの」ゲーム盤に続くとはこの先待っているのはドラクロ「ワ」様だというのにどうなるんでしょう???
それはともかく、ラタトゥイユ食べたくなったよけっこう好きなんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相変わらず多方面に造詣の深いコメントに脱帽です。
ラタトゥイユ……書いてて自分も、あのネズミの映画観たくなりました。
編集済
93話 なんか凄いの出たへの応援コメント
このゲーム盤どこで売ってるんですかー、私はこれ欲しいですよまじで(>_<)
え、お前がやっても出てくるのはゴキブリか蚊トンボがせいぜいだろうって?
ほっといてくれよ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何が出るか予測不能の精神感応式の魔法遊戯板。
何か昔あった、バーコードを読み取ったり、音楽用CDからモンスターを召喚するゲームなどを思い出しますね。
さて、死闘を強要されし二個の人に非ずの魔戦士達。
その勝負の行方とは?
編集済
93話 なんか凄いの出たへの応援コメント
TRPGでもはじめるのかと思いきや
錬金式の3Dホログラム対戦台か!
ワクワクします。
しかもカミラーのおとうちゃんデケぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何やら気持ちの悪いのが出てきましたねー。
カミラーのパパ。ちゃんと強いんでしょうかねぇ?
まさかのウドの大木ってことも?
何卒、次回も宜しくお願い致します。
92話 開放の為にあえて溜め込むタイプへの応援コメント
何という乱暴なデカンタージュ(>_<)
でも、魔王さまが納得するほど香りが開いたんなら正解ですねー。
「鬼女もかくや」の一節は、まさに作者さまの独壇場、私は大好きです。
(鬼女を「うぶめ」と読むこともあるのは知らなんだ)
なんだか「北斗の◯」みたいな連中が絡んできましたが、カミラーちゃんがみたのは幻か? いやそんなはずはなさそうな……。
まあ「暇」な魔王さまが関わっちゃったとしたら、何かとんでもないことが起きそうですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
デカンタージュですが、やったこと(やってもらった)事ないので、どこまでどんなワインに通用するか試してみたいですねー。ワイン飲まないけど。
うぶめは完全に当て字ですからテキトーです。ザクロ好きの女でも良かったのかも知れませんね。(なにが?)
モヒカンモドキ達は確かにそんな雰囲気ですねー。
ま、ある意味救世主伝説ですから。
魔王の前に取りあえずカミラー選手に行かせました。
91話 From Dusk(夕暮れから始まる)への応援コメント
魔王さま、あまりにも罪作りな。
私は最近、報われないカミラーちゃんが不憫で不憫で(>_<)
なんか凄い自称(?)勇者さまが現れましたが、体調不良で寝ているというお仲間さんのことが引っかかりつつも、余計なことは考えずドタバタ劇の続きを待つのですよー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カミラー……。可哀想ですが、所詮は押しかけ女房ですからねー。
最初から無理な話ですよねー。
でも、カミラーは魔族ですから、この先千年もすれば人間など欠片も残りませんし、チャンスがないことも……いやいや、ないでしょうねぇ。
ドラクロアとは只の有りがちな偽者なのか?それとも……。
続きを請うご期待!!
91話 From Dusk(夕暮れから始まる)への応援コメント
やられ役一名確保!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやいやドラクロアはとんでもないタマかも知れませんよー!
ま、順当にいけば間違いなく咬ませ犬でしょうねー。
さて、どー調理してやろうかな?
90話 さらばワイラーへの応援コメント
魔王がロマノの胸の谷間を「極めて不快そうな顔で見下ろし」
のとこが面白かったです。
いつもわりと無表情だけど「嫌」の感情だけはあらわになるとこが
結構カワイイとこかなと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ま、普通はイヤですよねー。
でも、それをわざわざ指摘してやらないとこが魔王らしいとこかもですねー。
90話 さらばワイラーへの応援コメント
ユリアちゃん、くまさんパンツたくさんもらってよかったねー(>_<)
閂が外から閉まっちゃうあたり、まるで囚人の護送車ですね。乗ったら二度と逃げられない。
最後の行は、講談師の声が聞こえてきたような気がしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼等の旅は、やっとこさワイラー編を終えて、次なる新しい町へと出向きます。
一見のどかに見えたその町は……。
と、次回以降もテキトーに読んでやって下さいませ!
88話 勝つ為には手段を選ばないへの応援コメント
オレもPCとかあとアプリゲームのアップデとか
正直うざいと思う。
PS3とかもたまに思い出したようにやりたくなる時があって
いざゲームしようとすると下手すりゃ30分くらい
システムアップデートとやらで「おあずけ」食らって
時間を無駄にするのが嫌です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あれ、確かにイラつきますよねー!
後、メンテナンスがジワリジワリと延長したりするやつとか……。
88話 勝つ為には手段を選ばないへの応援コメント
魔王様ったら、ズルすぎるんだからねー(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正しく、勝てばよかろうなのだァァァーー!
とかいう、武力のみで星を平定させた支配者に相応しいやり口でした。
使えると思ったら、何でもとことん利用する、デ、アルカ様みたいな魔王ですね。
こちらは"第六天"の冠はありませんが。
87話 まさかの三部構成!?への応援コメント
食べる気なくしても結局食べ続けるマリーナさん、流石です(>_<)
「ズンドコ節」って今の若い人は知らないんだろうなあ。
バジェット爺さんって、魔王様やカミラーちゃんの見知った魔族なんですかね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バジェットについては、自分で書いてて、凄く気持ち悪くて、つい次話の展開を採用しました。
ホントすみません。
87話 まさかの三部構成!?への応援コメント
恐怖のズンドコってのが面白かったw
あと気がついたんだけど、初めのほうのおじいさんの表現で
「その背はあまり高くはありませでした」
になってて「ん」が抜けてる気がするよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気色の悪い話ですよねー
85話 勇者王サーガへの応援コメント
いやいや、なかなかおもしろい打ち上げで・・・
この戦闘のあとのちょっと小休止みたいな空気いいですね。
ろくでなしブルースとか世紀末リーダー伝たけしとかも
大きな戦闘があった後は、必ずこういうギャグパートあったよね・・・(あ、古)
ワンピースとかにもあるある。
たまにやるからいいこのバランス、ステキでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石は漫画家様、コメントの切り口もクリエイター然としていますね。
やはり物語には緩急つけなきゃ、ってことですね。
86話 こういうのって、割りと女の子の方がへの応援コメント
どんな出来事が彼女たちを襲ったのかは別にして、今回のこの文体とか諸々は、まさしく怪談話の掴みのそれですね。
うまいなあこういうのが作者さまは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紙芝居的、かつ狂的・猟奇的なパノラマ世界はこれからです。
なにやら季節外れの秋の夜気に吹かれて、奇妙な摩訶不思議な世界を感じて頂ければ幸いです。
85話 勇者王サーガへの応援コメント
全部お前のせいだろーが! と突っ込まれようと歯牙にも掛けないんだろうなあ魔王さまは(>_<)
カミラーちゃん安心なさい。
芝居の脚本じゃないけど、ここに大長編の英雄譚が記されてますからねー。
ユリアちゃん、貴女はまずクマさんの刺繍が付いてるようなパンツをやめないとセクシー美女にはなれんぞ。
マリーナさんは、強くはなったけど本質は変わってないなー。私は好きですよ貴女のような豪胆な美人さんは。
シャンさんはもう、あっちの世界に行っちゃってますね。誰が貴女に勝てるんだ???
アン・ビスちゃん、貴女たちは、まあ普通に頑張ればいいと思うよ(>_<)
というわけで、宴も終わって静かに夜も更けて行くのかと思ったけど、なんか怪しげな怪談大会が始まるようで。
これ、なんか呼び込んじゃうの???
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドラクロワ……たとえツッコんで無理矢理に思い出させようとて本気で忘れてそうですよねー。
挙げ句「確かに種をまいたのは俺かも知れん。
だが、それを増長させ、ここまで育て上げたのは、愚かで、欲深い人間達であろうが」
とか平然と言いそうですよね。
ダメだこりゃ。
カミラーは今回の件で、一魔族として魔王に心酔しているだけでなく、密かな恋心を懐いていたことが明白になりましたね。
ま、恐らく間違いなく、先ず実らないでしょーけど。
ユリアは深層部分では、お色気セクシーキャラに憧れていたのが顕れてしまっていますね。
しかし、どう背伸びしたとしてもロマノとは全くのジャンル違いなので、違うキャラを売りにするしかないでしょうね。
メガネとか、風紀委員とか……。
マリーナは相変わらずの天然モノの脳筋乙女ですね。
決して悪い人じゃないんでしょうけど、デリカシーに欠けるというか現場の姉御的豪快さんというか、こういう女子プロレスラーみたいなのがツボな方も居らっしゃればいいかな?みたいな。
シャンは何やら東洋仏教的な思想に染まってしまいましたね。死刑にならないよう気を付けて欲しいとこです。
アンとビスは、今一活躍出来てないですが、その内お澄ましサド嬢キャラを開花・深化させてくれるかも知れませんね。
まぁ、著者個人的にはリンドー編が冗長に過ぎましたから、メイドキャラでいっかー?でも二人は要らねーかな?
いや待て待て、褐色は要るでしょ?って所です。
さて、死霊不死軍団の長たる五千歳、そして魔界の王相手に怪談とは?
どうなることやら……。
84話 願ったり叶ったりへの応援コメント
まるごと失念ってとこに吹きました。
なんか本当に無軌道ですね、ドラクロワ様・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に適当ですよね。有り余る魔力、富と権力に浴すと、ちょっとボケてしまうのかも知れませんね。
84話 願ったり叶ったりへの応援コメント
居酒屋の女将のようなオンディーヌ、是非一度お会いしてみたいものです。
しかし美しい外見と裏腹に、どーして中身はこーなっちゃうの(>_<)
ユリアちゃん、貴女だけ精神魔法での成長が見られないっていうのは、まあ、作者さまの意地悪ですねきっと(笑。
コーサさん、魔王さまの命のもとに突っ走って来たのにまったく覚えられていないとは、しかもそれも当然とばかりに受け入れるとは……。
やはり諸悪の「権化」は魔王さまですなぁ。
ところで、「尖兵」に「特攻隊長」の読みを当てるのはなかなか良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
水の精霊は完全にユリアのことはバイトの女の娘以下に見てますね。
タチアナは、何とかしてキャラ立ちさせたかったので、所詮は使い捨てなのかもしれませんが、あまり見ない、すれっからしな女将みたいな者としました。
こじんまりとしていながら、純和風な飾りつけで、しめ縄とかお面とか、鎧兜・刀なんかがところ狭しと飾ってあって、なにやらその空間だけ浮世離れした、狐の神様みたいなのがやってる不思議な食堂とかあって、ちょっと飲んで、食べて1,500円みたいなとこないですかね?
多分毎日通いますよー。
ユリアはこれから見せ場を作りたいと思いますのでお楽しみに。しかし、超魔法をバンバン使うとなると、魔王とかぶりますから、うーん難しい……ですね。
黄金仮面はあの場で反逆しても猫対虎の構図であることを瞬時に判断して引き下がったのだと思います。
知能が高いと現状把握と臨機応変さがあり、ときに無感情に見えるものかと思って、あえて反逆はさせませんでした。
女の子の体も無事に返さなくてはなりませんしね。
いつも微に入り細を穿つような、温かいコメントをありがとうございます。
83話 6話の伏線回収完了への応援コメント
あれだ、コーサの召喚獣がイマイチなのは
痛みが足りなかったからなのだ。
やっぱロマノさんみたいにアレをスパっと・・・・
いや、これ以上はコードに引っかかりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コーサの幕もそろそろ終わりです。
ワイラー編も結構長かったですね。
83話 6話の伏線回収完了への応援コメント
四千五百七十八年越しの恋心とか、カミラーちゃん、見た目幼女でなければ私は惚れてしまいそうです。
ソバカス娘ちゃんは見せどころは無くなっちゃいそうですねー、美味しいどころどりの魔王さま見参ですから。
しかしなんか私は、コーサさんがちょっと哀れに思えてきましたよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドラクロワの最後の台詞は当初
「カミラーよ。以前にも申したであろう。俺は幼児体型には興味がない、と」
にしようと思いましたが、それではカミラーが余りに憐れなので差し替えました。
でも魔王特有のバッサリ感がなくなったかも?とかとも思います。
でも、こういうの悩んでるとホントに終わりがないので、思い切ってソフト路線にしてみました。
ユリアの見せ場、見事になくなっちゃいましたね。
まぁ、本来の女勇者の在り方の生真面目な面を発揮して、光の勇者団の風紀委員みたいな性質と役割を演じたので、これはこれで彼女にしか出来ないお仕事なので、まぁいいのかも?とか。
コーサ=クイーンに関しては仰る通り、独走する孤高のスプリンター的存在を表現したのですが、確かに余りに突出した傑物とは、一見もてはやされているようでも、その実、孤独なものなのでしょうね。
81話 勇者でよかったへの応援コメント
えっと、コーサさん・・・
2敗してるんですが、大丈夫なんでしょうか?
そろそろ本気出さないとヤバくないっすか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、女勇者達が強くなり過ぎたんですかね?
もう召喚に頼らず自分でやればいいのでしょうけど。
さて、どうなることやら。
81話 勇者でよかったへの応援コメント
悟りきってますねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シャン……闇召喚の魔物、致命傷で追っ払えるのに、絶命せしめてしまいましたね。
いつかは、こんな真冬の冷たい列車のレールのような、アサシンの徹頭徹尾、首尾一貫冷徹な面を描いてやろうと思ってまして、それが叶いました。
81話 勇者でよかったへの応援コメント
うん!勇者で良かった~?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも応援を下さり、いつかはお礼をしなければと思っておりました。
ありがとうございます。
こうして足跡をいただけて嬉しいです。
さて、シャンですが、確かに正義の勇者でよかったですね。
何かシャンみたいな人って、クラスに一人くらいいませんでしたか?
いつもは口数少なく、皆を見守ってるようなキャラなんですけど、ここぞというときは、ズバッと発言、行動。
何か頼もしいというか、やっぱあんたいいキャラしてるわー。って人。
そうしたら、ちょっと照れたように「別に、みんなの思ってることをやっただけなんだけど?」とかいう人です。
80話 ときに、精神は肉体まで変えるらしいへの応援コメント
なにこれシャンちゃんったら、心頭滅却すればを超えてますね。
宇宙の真理と一つになった女アサシンに栄光あれ!ってか(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しかし、敵は魔界の名士。何をしてくるか分かったもんじゃないですよ。
その奥の手とは……。
次回作も乞うご期待!!
というほどのモノでもありませんけど。
80話 ときに、精神は肉体まで変えるらしいへの応援コメント
コーサひでぇ!
ちょっと気になるんですが、リアル世界からの転生者が一人もいない世界観で現実世界の比喩が結構たくさん出てくるのは、わかりやすくていいんだけど、世界観はちょっとくずれるんじゃないかなと思いました。
でも以前のコメントにもあるように例え自体は面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそうかも知れませんね。
世界観というものも「あ、いいなぁコレ」と感じさせる重要なファクターですよね。
79話 魔界の毒髑髏への応援コメント
相変わらずの比喩と修飾の秀逸さに脱帽。
リアルタイム中継に「ピーー」が入るとは、まるでディレイをかけて細工して生(?)中継をする某国のようですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
音声はアロサスの脳を通る際に取捨選択されるようですね。
いやはや、魔法とは便利なものですね。
78話 人は皆、それを天才と呼ぶへの応援コメント
うん、これはまさしく真理ですね。
敵に塩を送りまくった精神魔法の使い手は、何をやりたかったのか?
というより、脳筋は最強ということなのかー?
しかし、大阪女芸人みたいな魔獣さんが無事でよかった。
息子さんが可哀想すぎるもんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何だか、不遇の女戦士、マリーナはめざましく成長してしまいました。
何か映画のワンシーンみたいな、後半の二人称のシーンは、ずーっと書きたかった情景です。
いつの日か、おバカだけど、どこか憎めない、そんな愛すべき魅力的な娘を表現したいですね。
アラシヤマは水風呂に漬かって、息子の誕生日ケーキが焼けるまで身体を冷やしていますよ。
今、旦那さんも帰ってきて、家族で行水パーティーかも知れませんね。
家族水いら、いえ、水入り乱れです。
77話 なんじゃコリャ?への応援コメント
怒涛の更新と思いきや、なんとここでドゥービーコンティニュードとはー!
私はこのままステイチューンドなんだよ(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
精神魔法によって閉じられた世界で、紅き女戦士マリーナはどのような成長を遂げたのでしょうか?
そもそも魔界の危険生物とまともにわたりあえるのでしょうか?
実世界の数日前までは素人戦士同然だった彼女の自信の源とは?
76話 その昔、お師匠様は頑張ったへの応援コメント
お師匠さま、オネエなのはそういう過去があったのね。
さて、夢の世界で修行しまくった女戦士ちゃんは魔獣をコテンパンにできるのか、はたまたコテンパンにされて魔王さまの見せ場を作るだけなのかー???
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロマノ氏……いや、多くは語りますまい。
さて次回!
マリーナは前座となるか?はたまた、ただの咬ませ犬となるか?
76話 その昔、お師匠様は頑張ったへの応援コメント
ひさしぶりにコメー☆おもしろいんですけど最近ごっちゃで読みつらいかな?とか☆おもしろいですよ☆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お久し振りです。
すみません。表現したいことをツメコミ過ぎたかも知れませんね。
工夫してみます。ありがとうございました。
76話 その昔、お師匠様は頑張ったへの応援コメント
あ、なるほどいけにえにされたからロマノさんの息子さんお亡くなりになられましたのね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうやらそのようですね……。
痛々しい、あ、いや、おいたわしやロマノ様。
しかし、魔界のモンスターガチャ担当の魔人もビックリしたでしょうねー。
なにやらお下劣な回でした。
74話 みんなNo.2だったへの応援コメント
副長と副団長と副……。
団員は双子さんだけかい(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何かみんな逞しいというか、ふてぶてしいというか、変わっちゃいましたね……精神魔法恐るべし!
74話 みんなNo.2だったへの応援コメント
部下がやられても恐怖ではなく怒っているコーサは
たぶん結構戦闘には自信があると思う。
強くなった勇者たちは果たして勝てるのだろうか・・・
更新楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、コーサの発言から察するに、なにやら我が子とか呼んではいますが、彼女は部下に対して、特別な愛着も思い入れもなく、自分が聖都という盤面に置いた手駒である、神官の兵隊を減らされたことに激怒しています。
実に利己的で好戦的な八十歳ですね。
72話 勝ってカラスの緒を締めるタイプへの応援コメント
うーん、ありがちな・・・なんだろう本気でわかりません・・・が
話読んでいったらわかると思うから楽しみにしています。^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なーんだってやつです。
つーか久し振り!!
72話 勝ってカラスの緒を締めるタイプへの応援コメント
うーん面白い
なんかはじめと全然違うカンジ
更新頑張って下さい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白く感じていただけるなら幸せです。
頑張ります‼
72話 勝ってカラスの緒を締めるタイプへの応援コメント
時代小説、あるいは『カムイ』のような忍者漫画のような、凄まじい戦闘場面は、まさに私のツボでした。
魔王様が真顔で問いただすなんて、コーサさんはいったい何者なのか、考え始めると夜も眠れません(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに忍者みたいでしたね、ロマノ。
西洋忍者?シーフ?アサシン?みたいな。
知らんぷりしていただいてますが、コーサはありがちな、ただのアレなんですけどね。
リンドー篇は長かったなぁと思いつつも、ワイラー篇も結構長くね?みたいな空気は他所に、明日も書こうと思います。
本当にありがとうございました。
71話 会話はキャッチボールからへの応援コメント
六十数年前に現れた少女が二十年前にも少女の姿とは、コーサさんもただの「人」ではなさそうですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうですね、決戦前のドラクロワに伝えたいこととは?
ワイラー篇はここから一気にクライマックスへ!!
みたいな感じでしょうか!?
何か段々と時代小説じみて参りました。
どうか引き続きお楽しみいただければと存じます。
69話 妖しき両性類への応援コメント
うっほぁ!ロマノ様ってば苗字がゲンズブールとな!
ゲンズブールきたーーーーーー。
ねぇどっち?フレンチロリのほう?それとも変態親父のほう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それはお任せします。が、ゲンズブールという名前、それは……!
何となく官能的?猥雑?淫靡?そんな感じです。
世界中のゲンズブールさん、ホントごめんなさい。
68話 普段は魔力でちょっと浮いてますへの応援コメント
描写から見る限り、ラアゴウさんは完璧に魔獣かなんかですねー。
しかしまあ、魔王様ときたら意識してないんだろうけど究極のイジメ。
流石は魔王様と言うべきか(>_<)
指輪を持ってって見せてやろうとか、やっぱりちょっと優しくなってるのかな?
賞賛要員は大切だしねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王は全く悪気がないので、時として感情移入のない超絶で徹底的な行動に出てしまうのかも知れませんね。
ま、魔王ですから。
68話 普段は魔力でちょっと浮いてますへの応援コメント
意外というにはあまりに慎ましいほどの重量があったドラクロワ様。
それを背負ってちょっとでも動けるラアゴウは
結構な力持ちだと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラアゴウの記録、一歩でした。
67話 人と話すときは被り物は取りなさいへの応援コメント
勇んで出陣する彼女たちを待ってるのは、魔王様を引き立たせるための……。
いや、そう思わせて裏をかくのも作者様の手口だし、純粋に先を楽しむやでー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いい意味で裏切り続けたいですねー!
もう読んで下さるだけでも感謝です!ありがとうございます!
67話 人と話すときは被り物は取りなさいへの応援コメント
光の勇者3人+ライカン2人は共に7大女神信仰なのかな?みんな出身も感じも違うから、こういうことに一番詳しそうなのはユリアだけどシャンが背教者と断定してるのにちょっと驚きました。
これも悟りの境地の効果なんですね。
コーサが何を考えているのか興味が出てきました。
もしかしたら魔族側の勢力かもしれないですね。
ただドラクロワやカミラーの味方とは限りませんが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女たちの住む世界、星には、宗教と呼べるものは基本的に2つしかなく、七大女神か魔王かです。
どんな種族のどんな家庭でも生まれた時から七大女神の信徒です。
神官位までとるかまでは信仰心の強さによるようですが。
コーサとは一体何者ですかねー?
66話 ちょっと何言ってるか分かんないへの応援コメント
そうですね~。
戦闘シーンかっこいいです。魔法の発動の表現とか特にそう思います。
あと、コメディパートとシリアスパートのバランスとかも良くて、お得感あります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ありがとうございます!
66話 ちょっと何言ってるか分かんないへの応援コメント
双子姉妹は人生二度経験してますもんね。
洞察力凄まじいシャンさんは、やっぱり賢者になってしまったんですかねー。
またまた厄介そうな神官が現れたけど、ガンガンやっつけちゃってもいいんやでーw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
変なMix方言ですねー、リウゴウ。
65話 造った者と使う者への応援コメント
いやぁ~~~~~~!
あんな豚に乗ったら脂汗で服が湿りそうでやだなw
ビニールとかラップごしでもやだな・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに乗りたくはないですねー
でも乗っちゃう。サドだから
63話 ある意味、しっかり壊れちゃったのかもしんないへの応援コメント
ウィスプさんの精神攻撃が3バカの良い修行になりましたね。
さらっと修行編が終わってしまった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まぁ強くする意味は特になかったんですけどねー。
63話 ある意味、しっかり壊れちゃったのかもしんないへの応援コメント
アサシンが哲学者になってしまいましたねー。
いやすごい、よくぞ自力で帰還した。
めっちゃ気合の入った文章で、彼女の力と魅力を描き尽くした作者様に脱帽ですm(_ _)m
しかしなあ、こんな風に悟りを開いちゃってもいいのかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご安心下さい!シャンも一級品のアレですから……。
62話 精神と時の魔への応援コメント
いやはや、ユリアちゃんお疲れ様でした。
自らこんな夢を見るとは、あんたマゾかい???
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真面目だから自分に厳しいのかも知れませんねー。
60話 マリーナの望む悦楽の世界への応援コメント
マリーナさん、なんと勇壮ないでたち。
そしてなんと素晴らしい一騎打ちを。
これには散っていった仲間たちも、きっと満足していることでしょう。
私がプレゼントした天花粉も、役に立っているのかなあ。あちこち痒かったり痛かったりしてないかい?
まあ、夢は覚めちゃうわけだけどさ……。
それはともかく、こういう描写は作者さまの真骨頂。
台詞回しも含めてもうね、痛快を通り越して、なんと表現したらいいのかわからないです。
作者からの返信
今晩は!今宵もコメントありがとうございます。
何か時代小説みたいになってますね今回。
天花粉は愛用しているみたいですよー!
でも部分鎧しか装備しないみたいですねー。妄想世界でも。
59話 そういえばそういう設定あったなへの応援コメント
そんな設定ありましたねー。
魔王さまの作戦(?)で散々な目にあったカミラーさんだったけど、やはり腐ってもバンパイアの長ですな。
本気出したら「できる子」ですね、たまには活躍しないとね。
まあ、あんまり活躍しすぎると、また魔王さまに弄ばれそうだけど(笑。
「鉄の檻させなければ」←「鉄の檻さ『え』なければ」
「あっと言う間なく」←「あっと言う間『も』なく」
かなあ。
作者からの返信
おはようございます!コメントありがとうございます。
段々と仲間には愛着らしきものがわいてきてるようですね。
58話 大魔導師の弱点への応援コメント
カ、カミラーさんつえぇ!
今まであんまりカミラーの戦闘シーンなかったけど、こんなに強かったんだねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カミラーは魔法も使えず、ただ速いだけなんですけどねー。
まぁ相性でしょうねー。相手おじいちゃんだし。
108話 シャンはバンパイアのきゅうしょをついたへの応援コメント
いやー、『ドラクロワ』さんだからなー。
すごい油絵描きそうだし???
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドラクロワの芸術的感性とは如何なるものでしょうか?
無敵の快進撃はアートでも同じなのでしょうか?