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  • 145話 育成失敗への応援コメント

    今までも酔っ払ったらバーサーカーになってたしなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますチフ。

    最近は杉花粉に脳がやられてます。
    建設的なことが何にも出来なくなるものですねー。
    人間の脆弱性にうんざりしております。
    魔族っていいなぁ……。

    編集済
  • 144話  限定解除への応援コメント

    6枚羽とはまた結構位の高そうな天使きたコレ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    中々に天使にお詳しいようですねぇ(遠い目)。

    最近、全く創作意欲が沸きません。
    もしかして花粉症のせいか!?

  • 144話  限定解除への応援コメント

    洞窟内でルーラを使っちゃいけませんって教官が言ってたっけ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マリーナいっきまぁーす!!
    ですね。

    対邪神兵器として、いよいよ整ってまいりましたー!

    編集済
  • 144話  限定解除への応援コメント

    うん 面白いです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    またもや強さのインフレですかね?

    面白いとはありがとうございます!

  • 今回いつもの「うははは」は、なかったのね。

    あれがあると水戸黄門の「ひかえおろう」みたいに
    ちょっと満足しだしてる自分に気がつきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回は完全なる不完全燃焼でしたね、ドラクロワ。

    まぁこの先、幾らでも御満悦はあると信じ、旅を続けて欲しいものですね。

  • ちょっ、堕天使の占いとか真実を見せちゃいそうで、魔王さま大丈夫かー?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ぬおっ!?ホントだっ!!

    ある伝承によれば、七大天使であるにも関わらず、''堕天使''という説もあり……だとぉ!!?

    知らなかった……バラキエル……き、貴様魔王軍か!?

    いつもながら博識溢れるコメントで、またもや勉強になりました。

    ありがとうございます。

  • 142話  バイ菌に消毒への応援コメント

    なんだろ 面白いけど宗教くさいね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、この流れは一体なんなんでしょうね?

    シャンが和の人だと表現しようとすると、何だか仏教らしきものが見え隠れしますねー。

    うーん。

    なんとなく、彼女は神道より仏教が似合う気がします。

  • 142話  バイ菌に消毒への応援コメント

    あ、成仏しちゃった……。

    しかしまあ、天部軍団とか今までで最強の反則技かと。
    このインクで帝釈天から四天王まで100体ずつ書いて仕向けたら、邪神も浄化されちゃうんじゃないでしょうか?
    まあ、魔王様自身も危ないけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いやぁ、いつもながら、なんと多分野にわたる造詣の深きコメントなんでしょうか……。

    毎度毎度、本当に頭が下がります。



  • 編集済

    142話  バイ菌に消毒への応援コメント

    救いって
    なんなんだろうね。

    復讐に生きることより
    消滅したほうが幸せだということなのかな?

    ちょっと人間の観点からすれば
    ある種傲慢にも思えるお裁きにも思えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何か、スゴいむかーしに、僧侶のキャラがアンデッド系に回復呪文唱えてダメージを与える、そんなRPGゲームがあったような……。
    なんだったかなぁ?

    何かそんな感じでした。

  • インク登場でしょうか?
    絵を描いたら背中から躍り出て来ちゃうのかなー?

    それはともかく、忘れていた魔王さまの遠大な計画(ウソウソ)を思い出しました。
    カミラーちゃんを引き入れる時のウソに、邪神討伐のために光の勇者をドータラコータラって言ってたんですよねー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うわっ!ちゃんと読んで下さってて感動しましたー!!

    さて、なにが飛び出すことやら……。

    それにしても、皆さん鋭すぎますよー!!

    編集済
  • なんだろう・・・例のインク使うのかな?

    それでどうなる!?
    楽しみです^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今後のための伏線だったのです。

    ま、何だかんだと、結局は、実にしょーもない幕切れですけどね。

    編集済
  • 魔王らしいなー ひどくて面白い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あまり、いや全く他人のことは考えてないのですね。

    シャンを排除しようとしたし、全く何を考えているのか分からない男ですね。

  • 140話 四次元殺法への応援コメント

    あんまり深く潜ると存在が消えてしまいそうな
    危険技ですな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    全ての世界から消え失せたって、それって一回死んでんじゃない?と思いますよねー。
    それも面白いかもー!
    "虚無になる"とかではなく、一回完全に消滅して死んでおきながら、全く同じシャンを再構築・創造出きる能力とかー。

    私の代わりは幾らでもいるもの……みたいな。

    ですが、今のとこシャンは、多分、虚無になるのを、例えば五秒なら五秒ね、とかあらかじめ決めておいて、オートで有へと浮上するようなシステムを使っているのかと思われます。

    だから、この能力は一見、万能なように見えつつも、細かい調整・操作は苦手で、おまけにその行使に多大なる法力を使うようなので、色々とダメージは大きいようですね。

    おっしゃるとーり危険な技です。

  • 140話 四次元殺法への応援コメント

    うん面白い なんかラスト泣けたね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    親友っていいですよねー。

    居ないけど……。

  • 140話 四次元殺法への応援コメント

    存在そのものをなかったことにしちゃうとか、これはもう反則技を通り越してますよねー。
    無い物からの攻撃をどーやって防げと(>_<)

    私は古代妖魔さんにこの言葉を伝えたい。
    Don't think. Feel !

    作者からの返信

    コメントありがとうございマッシヴ!

    なんか書きながら、あーこれ、またやっちまったなぁー、とか思いました。
    が、基本的にシャンは出番が少ないし、ジミキャラだからいっかー?
    と、なりました。

    でも、なぜシャンが戦闘にでばってくると陰惨酸鼻になってしまうのでしょうか?

    謎は深まるばかりです。

  • 139話 一本でよかったへの応援コメント

    伝承とだいぶ違う魔王軍の戦力スゲー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最近強さのインフレが止まりません。

    困ったことに、カミラーに関しては、神聖魔法以外には特に弱点ないし……。

    ちなみに、このハイパーインフレ、次回もです……。

    止まらない作品のスッカスカへの流れ……。

    ま、いっか。

  • 138話 屏風の妖魔への応援コメント

    うん、強くなった面々が
    今回はやられ役になるに一票!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今まで数話を使って、伏線まではっといて、即死じゃ面白くないですよねー。

    さて、その邪神兵の強さとは?

  • 139話 一本でよかったへの応援コメント

    うん バトルモノうまいよね 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁなんと勿体無いお言葉を。

    少年○ャンプの全盛期世代ですから、激しいバトルには憧れますねー。

    あ、擬音が多すぎるって揶揄されるのはそのせい?

    メメタァッ!!ドリューム!!

  • 139話 一本でよかったへの応援コメント

    刺突剣で職種を両断するカミラーちゃんは、もう邪神の心臓すら貫く腕前を持っていそうで、私はひれ伏してしまうのです。

    まあしかし、魚臭かったり光が痛かったりする現場から離れて美味しいところを持っていこうとする魔王さまは、ブレがなくて大好きです(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カミラーは殆どタイムストップみたいなもんですよねー。

    無敵過ぎですねー。

    割りと好奇心旺盛な魔王でした。

  • 138話 屏風の妖魔への応援コメント

    これだけのめんつを相手にする邪神が気の毒になってくる この連中も強くなったなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その通りです。少し前のワイラー滞在中に、老魔導師ウィスプにより堕とされた精神世界でパワーアップした彼女達が一斉にかかれば、邪神兵とて容易く討ち取られることでしょうね。

    それを、どう手こずらせるかが物書きの手腕が問われるところなのでしょうけど、いつも通りテキトーにいこうかと思います。

    別にプロじゃないしー、人気ないしー。

    ダメだこりゃ。

  • 138話 屏風の妖魔への応援コメント

    宿主さんごと切り捨てちゃったら賞賛の嵐どころか、ですもんねー魔王さま(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、でもドラクロワは無類の面倒臭がり屋でもありますから、ほぼ八割方は処刑する事にしてたと思われます。

    ただそうなると、これはもう英雄譚でもなんでもなくなっちゃいますから、仕方なくバラキエルにはチャラ男ではなく、腰の低い綺麗なおじさんになってもらいました。

    さて、気になるところは邪神兵の強さと残忍さの設定ですね。

    それによってはバラキエル死んじゃうかもです。

    編集済
  • 137話 一話判決への応援コメント

    あーでもないし、こうでもないっていう
    ミステリー的なやりとりなくして
    いきなり断罪するって
    これがただの思い込みだったらって思うとちょっと怖いね。

    勇者団はかろうじてついてきてると思うけど
    カゲロウのおやっさんはどうなんだろう・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    事情を知らない者からしたら、かなりのサイコでしょうね。

    しかも抜刀までしてるし。

    作者の推理モノキライが遺憾無く発揮されております。

    スカッと断罪!

  • 137話 一話判決への応援コメント

    あ、鎌鼬……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    見世物小屋でデッカイ板に血が着いてて、とかではなく、ちゃんと鼬でしたねー。

    さーどーなることやら。

  • 「清廉の勇者団」は今作最大のギャグですねー(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに真逆ですねー。
    まぁ魔王ドラクロワを除いたとて、普通にアサシンとかバンパイアの貴族とかいるし……。

    正しくカオス軍団ですねー。

    みんなバカだしー

  • ちょいちょいこの乙女たちに
    微妙なセクハラ差し込んでくるのが
    Good!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、たまにセクハラになってますねー。

    えっ!?good!?

  • ここからどう伏線回収するのかな 楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その件に関しては今必死に考えてます……。

    面白くなればいいですよねー(他人事)

  • 135話 紅い伏線への応援コメント

    相変わらず酷いなー、情報整理させたらお払い箱とか(>_<)

    まあコーサさんとしては、瞑想の淵にいる方が良いのかもですけどね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁコーサなどは、面倒な思考処理をやってくれる便利なフリスビー程度にしか思ってないのでしょうねぇ。

    毎度毎度、本当酷い人ですね……。
    統治者、上司として、いえ人として最低ですね。

    そして、言わずもがなの「別に、俺魔王だし」なのでありました。

    まぁ仰る通り、コーサからしたらお安いご用の楽勝なmissionでしょうけれど……。

    あげく、巨乳揺らしてお休み、とか……。

    あ、それは良いのかも?

    いやいや、コーサ、疑似生命体だから全然嬉しくないし。

  • 135話 紅い伏線への応援コメント

    今のとこ
    ライカン姉妹の犬的ランキング

    頂点 ドラクロワ
    次点 シャン
    三位 マリーナとカミラー
    その次 自分たち
    その下 ユリア

    になっている模様・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに完全に残念な妹扱いですね。

    セロテープ以下かも知れません。

    しかもマリーナより下とは……。

  • コーサにエサをあげてるんですね?

    分かります・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょうどいい箸休めのオヤツにはなったかと思います。

    コーサのやっちまった事を現在のAI時代にてらし合わせて鑑みるに、永遠的無限思考型の疑似生命体による支配も侮れない感がありますな。

    編集済
  • またコーサに丸投げのやる気のなさが
    まさしくドラクロワ様である。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    麻の如く乱れた戦乱の時代を武力のみで統一・平定した漢は、ハナから推理物などやる気はないようですね。

  • ググったらブルースリーとかばっかり なんだろ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうでしたか。それは究めて謎ですねー。

    なんとも、いやはや、截拳道万歳!(謎)

    編集済
  • こういう普通のやりとり好きだな キャラクタに対する親和性がますよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、結構この作品は会食・宴のシーンが多いですね。

    友人に乏しい作者の願望が投影されているのやも知れません。

    寂しいヤツですねー。

  • 「そんな頭でいるから何年経っても犯人を捕まえられんのだ」くらいに手加減してあげればいいのに魔王さまも意地の悪い。
    しかも今はコーサさんに請われるままに情報流してるだけでしょーが(>_<)


    まあ、いつものことですけどねー。


    ところで、サブタイトルを読んであのテーマソングと奇声が鳴ってしまったのは秘密です。
    歳がバレるなー。

    Don't think. Feel !

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁあの人は他人を気遣うような精神構造はしてませんからねー。

    酷いヤツですよ。毎度毎度。

    副題は、あまり適切ではないかな?と思いつつも、今回を主に書いたのが深夜から早朝にかけてでしたから、独特な狂った思考でありましたので、ついやってしまいました。

    アチャー!!(怪鳥音)

    編集済
  • 魂に虚無を宿していても、バカの壁は超えられないですかー(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    光の勇者団の中では一番の常識人ではありますが、やはりどこかピンぼけしてるシャン。

    虚無と空を宿しつつも、他人を疑わぬその心根が純粋過ぎるのでしょうか?

    しっかりお馬鹿さんでした。

  • この作者のあまり説明しないスタイルがいいね パチンコの回もそうだよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、個人的には仰有るとおり、あんまり逐一、事細かに述べない方がミステリアスでいいんじゃないかな~とか思っています。

     まぁ、そんなに深い構成の作品でもないですけど。

     いつも通り、テキトーに楽しんでやってください!
    いつもありがとうございます!


  • 編集済

    はい、お一人様(+3名)洗脳完了!

    これぞ悪のカリスマ
    その魅力にどっぷりと浸かれば
    もう戻ってこられません。

    意外にも受け入れられるってことに
    弱い人は多いのです。
    一見りっぱに見える人でもそうでない人でも
    あまり関係なくハマってしまうみたいですね。
    「あるある」って思いましたよ~。
    ハタからみるとこんな感じなのかもしれませんねぇ

    おとろしぃ~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    中々深い読みですねー。

    なんだか、ボトボトと落ちてきた"モドキ"達が只の骸(ムクロ)ではなかったとの説明回でしたが、考察が深いですねー。

    ぐがー!参りましたー。


  • 編集済

    次元の数ほど存在の数もあるけれど、通常ならば巡り会うことのない。
    それが巡り合ってエールを贈りあっちゃったんですかー。

    魔王様は敵対してない存在には優しいんだから(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうですかね?図らずともってやつかもですね。

    なんだか勢いのみで書いた感じですねー。

  • いやもう魔王様ったら最強すぎる(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怒ると怖いですねー。魔王ですから。

  • 130話 禁断の大聖園への応援コメント

    宇宙の果てどころか神様の世界にまで飛んでしまったようで。
    魔王様ったら凄すぎでしょー(>_<)

    ところで双子ちゃんはどーしちゃったの???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    相変わらずの転移ばかりですみません。

    アンとビスもスゴいことになってますよー。

  • の、信長様・・・あ、間違えた
    ドラクロワ様、お見事です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにそれっぽいですね。

    ホントはこわーい魔王なんだぞ、みたいな。

  • 130話 禁断の大聖園への応援コメント

    もしかして7大女神ですか?

    魔界、人間界とだいぶ離れたところのようですね。
    しかも人間にそれほど関心もなさそうです。

    アバター(と仮に呼びます)には3バカの精神が混ざってるみたいだし
    ちょっと人間の理解を超えた場所のようです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あえて明記はしませんが、彼女達はとんでもない所にジャンプしたようです。

    しかし、えてして、頂点なる存在とは、意外なほどにしもじも等の篤い信仰のかいもなく、サッパリ超然としているモノ。実にクールなモノですねー。

    自分なりに魔王の奏でる音はスゴいパワーなんだぞ、とかを表現したつもりでしたが、それにしてもひたすら転移の多い作品ですねー、相変わらず芸の幅がなくハズかしーです。


  • う~ん この発想はなかったね すごくおもしろいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    楽しんでいただけているだけで幸せです!

    ありがとうございました!

  • 130話 禁断の大聖園への応援コメント

    これは面白い やはり異世界に飛んだみたいだね どうなるのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに転移してしまいましたねー。

    こ、これがドラクロワの力なのかー!?

    さて、どーなることやら。

    年末も、年始も関係なく頑張ります!

  • ドラクロワ様ったら
    ツボにはまったのか急にテンション上がったね。

    カミラーさんも久々に主人がご機嫌なので
    うれしそうだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最近良いことなかったですもんねー!ドラクロワ。

    ま、やっとこの作品の主旨に則した流れになってきたようで、中々に愉しそうです。

    編集済
  • 128話 壮大な前振りへの応援コメント

    ふふふアルカドさんの得意分野がきましたね。

    それにしてもインフレがすごいな。
    ホントどうなんの?
    楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こいつぁー完全にやってしまいましたねー。

    あーあ、コレ、ホントどうしよ……。

    頑張ります!!

    編集済
  • 久しぶりに魔王様ったらご満悦じゃ無いですかー。
    これぞサプライズ(>_<)


    ところでペグは「コマ」じゃなくて糸巻きですよー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうやら久方ぶりのヒットだったようですね。

    なにやら愉悦全開のようで本当に幸せそうですね。

    たまにはこんなのもないと、ただのドラクロワイジメでしかなかったですからね、ここ最近は。

    ご指摘の箇所ですが、馬頭琴については、最寄りの図書館(Google画像検索)に出かけて、調べたつもりが、私の見間違いで、よくよく見ればあの部位。しっかりと"弦軸"となってましたね……。

    駒だとのナットなんじゃないの?とか思ってはいたのですが、パッパッパーと書き進めてしまいました。

    正しく精進が足らず、本当にお恥ずかしい限りです。

    ありがとうございました。

    編集済
  • うん今回も面白い 関係ないけど なぜいつも僕が品川を通るときに新作があげられるんだろうか 偶然だろうけど 不思議だね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なにかよく分かんないですけど、そういう偶然とかありますよねー。

    不思議ですねー。

  • 128話 壮大な前振りへの応援コメント

    こりゃもう、全員で宇宙の果てまで、次元の果てまで飛んで行っちゃいそうですなー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、広げすぎた風呂敷をどう回収すればよいでしょうか?

    何かいいアイディアがあればよいのですが……。

    頑張ります!!

  • 128話 壮大な前振りへの応援コメント

    面白い なんでこんなの毎日かけるのか? 頭の中を見てみたいね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誠に勿体無いお言葉に感激しております。

    お世辞とはいえ、また頑張る気持ちになれます。

    ありがとうございます!

  • 127話 第四の壁への応援コメント

    ふふ。でもまぁドラクロワ様良かったじゃぁないの!

    さんざん妙な酒やら飴やらもらってたので
    今度もひどい目みたらさすがにかわいそうだったけど
    本人はそうでもない風だけど、ちょっとはいい気分に
    なれたのでは?

    いつもの「がははは!」がないのは
    魔界にいたころに飽きていた賞賛だったから
    なのでしょうか。
    あるいは単に本人のいう「好きじゃない」こと
    だから褒められてもうれしくないからなのか

    本人にしかわからないんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    どうやらドラクロワというやつは、強烈な自己承認欲求があるのですが、自分を大きく見せようとかいう、所謂、虚栄心とかがないんですね。

    だから、芸術に関しては自分は決して頂点ではなく、その腕前は指導役の魔族達に比べるべくもない、極めてお粗末なことが分かっているので、そこを賞賛されても心に響かないんだと思います。

    以前にも、アンとビスの父親の腕を結合させた時も、それを神聖魔法で行ったユリアの手柄を横取りしようとはしませんでした。

    そして、魔界を統べる支配者であるにも関わらず、及第点しか寄越さない指導役達を引き裂くことはしていません。

    この事からも、自分に出来ないこと、至らぬことは、これは己の領分ではない、無関係だと、そう考えているみたいです。

    変なヤツですね。

    編集済
  • 127話 第四の壁への応援コメント

    これ、魔王様に絵の手ほどきをした魔界の絵師が描いたりしたら、何が起こったんでしょうね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですねー。きっととんでもないクリーチャーが顕現したことでしょうねぇ。

    それか、描き手が頂点魔族だけに、ホラー系とは全く違う方向性で、ホントとんでもなく淫靡で邪淫な双子による、アレやコレやが炸裂したかもしれませんねぇ。

    あー怖い怖い。

    編集済
  • 126話 上には上がいるへの応援コメント

    絵画という芸術を画像でなく表現できる
    文章ってのはこういうとき楽だよね~

    マンガやアニメだと「その絵画」担当される
    アシや背景絵師はかわいそうだ。
    見る人を納得させるモノを描かないといけない
    っていうハードルはかなりのプレッシャーですよ。

    「見えない」って演出したら逃げだって言われるしねぇ

    逃げ場なしです。

    この話、実際作画してくれって言われたら断りますwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そんなときはアレの出番ですよアレ。

    困った時のCG頼りですよ。
    なんかテキトーなグロっぽいテクスチャでも重ねて、グリグリネバネバとやっとけば大丈夫でしょう。

    まぁ小説ではギャラリーの反応を表現するだけですから楽ですよねー。

  • 126話 上には上がいるへの応援コメント

    うん、魔王様の「苦手」はレベルが違いすぎました(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    相当にイヤな体験だったのでしょうね。

    ちょっと可哀想でしたね。

  • 126話 上には上がいるへの応援コメント

    またきた 個人的意見だが週末は休みだ ゆったりと風呂にはいって 炭

    酸水を飲んで そしてこれの新作を読める とても幸せだ

    作者さん ありがとう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に有り難いコメントなのですが、折角の週末のお休み。
    こんな駄文なんかにお付き合い下さらず、もっと有意義なことでお楽しみ下さい!

    本当にもったいないですよー!

    編集済
  • 125話 酷評なら任せろへの応援コメント

    肺炎はまずいですよー。
    美味しいもの食べてゆっくり休んで体力回復させてください(>_<)

    さて魔王様、貴方はどんな絵を見せてくれるんでしょう。
    まさかのキュビズム???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アレってホントに発作みたいな咳が止まらなくて、夜もほとんど寝れず、頭ボーッで、何にも建設的なことが出来ませんでした。

    ゆっくり静養しつつ、書いていきたいとか思ってます。

    温かいお言葉を賜り感謝感激雨あられです!!

    さて、苦手、手本を見せてやるか、と相反するかのようなドラクロワの発言の意図とは?

    少しでも面白くなるよう頑張って書きます。

    コヒュー!コヒュー!

  • 125話 酷評なら任せろへの応援コメント

    やっぱり肺炎になってたか~
    風邪にしては長すぎると思ってたんだよ
    お大事に・・・

    かくいう自分もこないだ忘年会に30分くらい
    歩いて往復して風邪ひいたんだよ・・・
    ティッシュ二箱くらい鼻水が消費したよ。

    ところでそんな予感はしてたけどやっぱり
    ドラクロワ様なんか隠してたね。
    技巧はカミラーさんがお手本見せてくれたので
    違うアプローチと見た。
    楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やっちゃいましたねー。
    何かハウスダスト系のモノまで混じってて、ホントキツかったです。

    病院嫌うのは損ばかりですね。

    これから寒くなる一方ですからお大事に。

    さて、ドラクロワは何を以て他者の力作を"下手くそ"と呼ばわったのか?

    頑張って書きたいと思います。

    ありがとうございました!

    ケホケホ!

  • 125話 酷評なら任せろへの応援コメント

    きたきた やっと新作がきた この作品はもうおわったかと思った

    作家さんになにかあったのか? 

    いつもどおり面白い 無理は禁物だがやめないでもらいたい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お待たせ致しました。新話の追加で御座ります。

    当方、風邪から肺炎へと華麗にジョブチェンジしておりまして、創作的な活動が出来ずにおりました。

    しかし、何とか回復しましたので、これよりは精一杯テキトーに頑張る所存に御座ります。

    どうかいつも通り、テキトーに読んでやって下さりませ。

    ありがとうございましたぁ!!

    ゲホゲホ!

    編集済

  • 編集済

    ほあっ!
    ということは「鼻の下を伸ばす」と表現される
    いわゆるエロいことを考えてる顔って
    感覚的には何か覗いてるような
    精神状態なのかな?

    なんか本人気がついてないけど
    本当に伸びてるらしいからね。
    不思議だ~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なぜ今回は鼻の下ネタばかり……。

    擬音を付すなら、んのほほぉ~って感じですかね?

  • 覗き込む時って、どうして鼻の下を伸ばしちゃうんでしょうねー。あれ、ホント不思議。漫画なんかでもそうやって描かれてると、いかにも「覗き込んでる」って感じがしますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにアレッて何なんでしょうねぇ?

    全く無意味なんですけど。

  • 魔王様の苦手とかそういうのって、一般人のレベルから見たらどーなんでしょうね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かなり嫌なんだと思います。

    これ以上は、ちょっとネタバレになるので申し訳ありません!

  • 3バカもなかなか教養あるというか
    いろいろ習い事してたのね。
    勇者PTは多才です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勇者の家ですからそこはちょっと多才ですね。

    後、ドワーフとかが意外と手先が器用で、美術家で工芸に秀でたりする感じが、剛刀を振るう戦士マリーナにもあるのかも?

    なんかそんな感じです。

  • これ十年後、この飴の箱みつけて食べた人は
    飴なめきったころ口の中に違和感を感じて
    吐き出したその鉄の玉をみて
    パチンコ玉を知ってても知らなくても
    「なんでこんなものが・・・?」
    って思うんだろうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    うぬ、確かに!その発想はなかったです。

    流石に目の付け所が斬新ですね!

  • あれあれあれ?
    これは、ちょっとした救出劇を捨ててしまった魔王さま?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いつの時代も短気は損気ですね。

  • 酒の感想を聞いて喜ぶみんなに悪意がないのが
    逆に怖いね・・・
    本当はわかっててやってるんじゃないかと思う
    ともっと怖い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かにそれは怖いですねー!

    でも大丈夫。彼女達はそこまで多重思考ではありませんから。

  • どんな転回か更新がたのしみ 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今度こそはドラクロワの生き甲斐である、称賛を受けること、が成就するといいですねぇ。

    一体何が起こるのか?ビックリキャンディですよコレ。

  • あーこれは確かに魔王様にぴったり(>_<)
    でもいいのかなー、とんでもない副作用が待ってたりしないですよねー。

    それはともかく、マリーナさんの頭身、つまり頭が小さいのって、まさか脳みその総量が足りないとかそういうことじゃないですよね……。

    作者からの返信

    早速のコメントありがとうございます。

    サプライズを楽しみにしていたドラクロワですから、今度こそは幸せになってもらいたいですね。

    頭脳は、その大きさとは関係ないよ!
    だってさ、パソコンとかスマホとかドンドン軽量化、縮小化してるし!と言い返せないファンタジー世界の女戦士でした。

  • ここまでドラクロワをコケにするとは
    思わなかったな。
    主役には悪いけど今回もとても楽しかったです。

    持ち上げて持ち上げて落とすところは
    有角さんの真骨頂ですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁそこはサプライズってことで。

    しかし、みんなもバンパイアには勧めんなよ!と思いましたが、光属性だと信じてるから、グラス一杯のお裾分けをしたのでしょうね。

    さて、次なるサプライズとは?

  • うん 族制をうまく面白さにつなげてるな 今回もおもしろい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何だか、一話とかに戻った感じですねー

    楽しんで頂けているのなら幸せです。

  • 119話 満月の鎌鼬への応援コメント

    ドラクロワって頭いいはずなのに
    わりと安易に「便利な道具」を駆使するとことか
    かなりの合理主義者だよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それというのも、探偵モノとかが好きな方には申し訳ないんですが、個人的には、あのジャンルって、スッゴくめんどくさいので、早期解決のためにコーサを使わせます。


  • 流石は魔王さま、即座に再生されるのね(笑。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    しかし、高等生物は痛みとかの感覚が発達する傾向にあると聴きますから、かなり辛かったでしょうねー。

    さて、贈られた"品々"としていまいましたので、未だ幾つか考えなければなりません。

    どんなサプライズの何が待ち受けているのでしょうか?

  • ワインかってきます~☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    個人的には、"葡萄酒"とかって、字面だけ見ると、スゴイ美味そうなんですけど、実際飲むと、ファン○の方が美味いじゃん!となりますので、全然飲んだことないです。

    楽しめる人が羨ましいです。

  • 119話 満月の鎌鼬への応援コメント

    「満月の鎌鼬」が一瞬「鎌『鼠』」に見えてしまった私は、多分疲れているんでしょう……。

    てか、ここで世界の生き字引さんの登場ですかー。
    なんか企んでるマリーナさんたちと合流して、ドタバタ劇にならないといいけど(笑。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お疲れのようですね……まぁ鼬と鼠は、かなり似かよってますしね。

    ドタバタすると思いますよー!そりゃあもう!

  • 118話 エルフの恩返しへの応援コメント

    本来死んだはずのバッカスのPTメンバーが死ななかった
    だけでも結構な歴史改変だと思います。

    まぁ救うことになったとはマリーナたちは気づいてないのでしょうが
    ドラクロワなしでも勇者らしいことできるようになってきて
    成長が喜ばしいですね。

    ところでサプライズパーティをすごく楽しみにしている
    魔王ドラクロワはなんだかカワイイですね。
    絶対的強者でありながらとても子供っぽいところがあるのも
    彼の魅力なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何かがとてつもなく変わっているのかも知れませんねー。
    一回目なんてエルフの街を丸ごと救ってますし。
    怖いです。彼女達の能天気さが。

    ドラクロワが冒険に出たのって、魔王とかとしてではなく、こういう遠慮のない仲間との関わりとかも欲しがっていたのかも知れません。

    いやいや、誉められたいだけですよ。絶対。

    編集済
  • 118話 エルフの恩返しへの応援コメント

    「こいつらバカで助かったー」ではなく「こいつら純真でいい人すぎるじゃないかー」ですね。
    なんかもうね、みんな素敵な人たちばかりで、魔王様が羨ましい(>_<)


    プレゼントは何かな何かな?
    でも嫌な予感しかしないのは何故だろう……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁみんな光属性の伝説の女勇者達ですからね、いい人達であって欲しいですよねー。

    さて、105歳の豪商の存在意義と名誉をかけた、返しきれぬほどの恩返しの品とは!?

    一体、なんでしょうねぇ?

    編集済
  • なんと更新通知を見逃していたとはー(>_<)


    いやー、作者様の真骨頂たる見事な文章で綴られた、なんとも締りのあるのかないのか分からないこの展開は、やはり作者様の真骨頂です。

    マリーナちゃん、お父さんたちがボコられるのは助けたけど、ご馳走は食べられなかったねー、あとで荒れそうだ(笑。



    「金髪の坊主頭」←意味はとってもわかるんだけど、なんとなくシュールで吹き出しましたよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    kobuupapa様。
    今晩は、お待ちしておりました。

    今話も、つつがなく混沌としております。

    秋の夜長に駄文をお楽しみ下さいませ。

  • 不死族で5千歳のカミラーにとっては10年やそこら
    で現在とそんなに強さに変化があるはずもないので
    そのカミラーを追い返したマリーナパパの実力は
    かなりのものと推察できますが、

    それが今回明らかになるのかと思いきや
    まさかのチビ共対カミラー戦でしたね。

    さすがの魔戦将軍も弱点がバレてるうえ
    1対4だとさすがに分が悪かったようですね。

    それにしても何人か犠牲者が出たでしょうが
    初見でカミラーを追い返したバッカスのPT
    の話も面白そうだったので気になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    詳細な分析ありがとうございます。
    流石ですね。

    前話でバッカスが、くしゃみをしてましたよね?
     だからユリアがやったほどではないにせよ、大食堂内にはこの地の名産特産である、ニンニク料理の香りが、これでもかと満ちていたんです。

    で、武器を取りに戦線離脱して戻ってきたところで、それに噎(む)せて、弱るカミラーを目敏(めざと)く見てとったので、バッカスは彼女がバンパイアであることを認識します。

    そして、対ドラゴンゾンビ専用に高僧による儀礼・祈祷済みの神聖付与状態の装備、それからパーティの残りの三名(全員神官戦士)と力を合わせて、満身創痍となったものの、何とか撃退したようですね。

    しかし、その改変前の世界での結末は、カロリーナも神官戦士等も全滅という無残なモノでしたから、マリーナ達の功績は大きいです。

    アレ?これで一本描けるかも?

    編集済
  • やっときたね エタったのかと思って心配した これだこれ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっと間が空きましてすみませんでした。

    まだまだ頑張ります!!

  • これはもう、歴史改竄以上の大惨事待った無し(>_<)


    しかしマリーナさんたら、汗疹体質から抜け出すよりもあまりにも貴女らしい願いでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このブラキオ編では、マリーナのこの食い気の話をやりたかったので、私は幸せです。

    さてさて、女バンパイアまで出しちゃって、どう始末を付けるつもりなのでしょうね?(他人事)

  • はい!次回はキャッキャウフフの女児会でございます?

    しかもドラクローズでてるしw
    カミラーさんまで出てきたら、ちょっと歴史改変されちゃいそうですね~

    楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トンでもないロリ回になるのかも知れませんね。

    ある意味*閲覧注意*になるかも?(謎)

  • いやまさかマリーナさん、汗疹を直そうとしてるわけじゃーないですよね(笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼女が世界と引き換えになってでも変えたい悔恨なる事件とは?

    なんでしょうねぇ?

  • うん こきみよい転回 ほんとうに キャラクタが動いてるらしい感じが良いね~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    言葉を使った人形劇やってます。

  • 以前ドラクロワが使った鈴よりすごいかも?

    複数人数をタイムスリップさせるタイムマシンとは!
    誰でも痛恨の思い出の一つや二つあるから
    分かります。
    ユリアさんの気持ちも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁホラー映画よろしく、皆が皆、常識と良識のあるキャラだと、話が面白くならない訳でして、ユリアにはそれらしく狂ってもらいました。

  • 3バカ+2でも勇者らしいことたまにはやってるじゃないか~

    ただマリーナさん本人も言ってるけど
    いい感じで登場したわりに活躍しなくて
    ちょっと恥ずかしいね・・・。

    あの女戦士は「もっと強いやつと闘いたい」人なので
    今回は完全に敵が雑魚でしたね。

    ただ正義の味方風の展開でしたけど結構主人公チームが
    外見のかわいらしさに見合わぬ残虐・流血プレイに
    思わず子供がチビりそうになりました。
    オレ子供いないけど・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっと前に、精神攻撃魔法の試練の効果として、皆の成長を列挙しましたが、ユリアだけはイマイチ画くことがなかったので、今回はユリアに焦点を当ててみたりしました。

    ホントは結構な魔法使いなんだぞ!みたいな。

    マリーナの活躍も考えましたが、アンタ速攻で惨殺・斬殺しちゃうじゃんとの意見が多かったので(脳内会議)控えてもらいました。

    子供ってムス……。

  • いやー、アンビスちゃんの回を思い起こすいい話じゃないですか。
    魔王様がまた、地団駄踏みそうですけど(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんだかんだとハッピーエンドでした。

    ドラクロワが知ったら、あんまり目立つな!とか言いそうですねー

  • うん まあまあかな 感動させようとしてるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鬱展開を書かないとその後のスッキリがないのでやってるだけですよー。

    いつも読んで下さり、ありがとーございます!

  • 113話 日進月歩への応援コメント

    今回もおもしろい よくアイデアつきないな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、これからどう戦うのでしょうか?

    『薔薇挽き肉団』とはひとつの街を壊滅させた程の手練れでしょうから、一筋縄ではいかないかも?

  • 113話 日進月歩への応援コメント

    うんうん、古くてすごいのは魔王様の使うなんちゃら魔法くらいですねきっと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういえば、この時代にもドラクロワ、カミラーは確りと存在しているのですよね。

    今回は登場しないでしょうが。

    さて、久し振りに再登場のタチアナですが、相変わらずのマイペース振りを見せましたね。

    意外と好きなんですよ、彼女のキャラ。

  • 113話 日進月歩への応援コメント

    うんうん、これはドラクロワ様の出るまでもなく
    楽勝ムードですな。
    ただ忘れてはならないのがこのミッションの勝利条件は
    敵の殲滅ではなくレイラを守ることなので
    それを忘れないフォーメーションを心がけないと
    思わぬ落とし穴に落っこちちゃいそうですね。

    まだ登場してないシャンの動きが気になります。

    ところで日進月歩といえば昨今はゲームもMMOとかで
    どんどんアップデートされては以前の魔法やスキルが
    新しく強力な魔法・スキルにとってかわり
    古い戦術は使い物にならなくなるといったことが
    よくあるので、この「古い」っていうコメントに
    ちょっと共感しちゃいますね~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何でも80年という開きがあると、馬鹿馬鹿しいくらいに差があるものでしょうね。

    さて、マリーナの担当する、剣劇の肉弾戦でもその差は存するのでしょうか?

  • あらー、魔王様を差し置いて異空間で悪者退治とか、いいのかなー(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼女達が分隊すると、大体揉め事に巻き込まれますねぇ。

    コラテラルダメージですね。(意味不明)

    編集済
  • 何が出るかな?
    何が出るかな??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    引っ張り過ぎて、馬頭琴の弦が切れそうです。

  • マリーナさん伝説のブラジャーって何だよw

    それで思い出したけど昔ゲームのキャプテン翼でコインブラっていう
    キャラがいたと思うんだけど、コインをつなげたブラを連想するよね。
    五円玉だと安価に作れるうえ防御力も高そうだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おバカな戦士ですねー。

    コインブラですかー。初耳ですねー。
    そーいえば、昔のアーケード筐体でブラストシティーてかあったよーな。

  • 今回の話とは関係ないんだけど
    ドラクロワ様はあんなにサプライズを楽しみにしているので
    さすがに、ちょっとは!サプライズしてあげてもいいんじゃないかなぁ
    と、思ったよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、このまま華麗にスルーでは少し可哀想な気もしますねぇ。

    なんか良いことあるとあるといいですね。

  • 110話 魔性の器への応援コメント

    なんか物凄い曰く付きの楽器ですねー、この音聴いたら魔王様がとんでもない反応をしそうで……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もし、豪傑戦士ブラキオが魔王軍に身を置いていたなら、仲間の屍を虎視眈々と狙う、飛んでもない魔戦士として、忌避されていたことでしょうねぇ。

  • こいつらバカで助かった、が魔王様にも当てはまったとはー(>_<)


    それはともかく、爆発系の芸術(?)にあふれる街の中なんて、とてもじゃないけど落ち着かないですよねー。万華鏡の中に放り込まれて四方から大音響で音楽とか鳴らされてるような。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    世に言う、バカって言う人がバカなんだからねー!でしょうかね。

    カデンツァでは彼等は浮きまくりですね。間違いなく。


  • 編集済

    110話 魔性の器への応援コメント

    うん これは楽しい よくこんな転回を思いつくな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いえいえ、勿体無いお言葉を。

    今後は、代理格闘遊戯に続いて、芸術合戦となりそうです。

    テキトーに読んでやって下さいませませ。

  • 110話 魔性の器への応援コメント

    「この女アサシンは何処(どこ)かの誰かとは異なり、この称賛にも微動だにせず」
    のとこで吹いたやんか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カデンツァ編もサクッといきたいですねー!

    流石はシャン。簡単には、ちょーしこきませんねぇ。

  • フロム ダスク ティル カデンツァー!
    さてさてさーて
    自分もどうなるか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今度の街ではアート合戦となるのでしょうか?

    また、謎の老人カゲロウの言っていた怪事件とは?

  • 新話待ってました これからかえりの電車で好きな音楽とこれとで ほんとに幸せな時間を一服する 早く読みたい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    有り難いお言葉をいただき感謝感激です。

    こんなヘンテコな物語を楽しんでいただけるとは幸せです。

    カデンツァでの展開もテキトーに読んでやって下さい。


  • 編集済

    ☆まぢ修学旅行いきたいやん☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    旅したくなりますねー。

  • ドラクロワ以外の6人は4人部屋に詰め込まれたのですか?
    まぁ修学旅行みたいで楽しそうだけど。

    ドラクロワのことだから周りに人がいると
    「寝れん」とか言いそうだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    分かりにくいですけど、ちゃんと四人部屋二つで女勇者達は別れてゆったりと寝ますよー。

    ドラクロワは常に最上階のスイートに泊まります。

    金離れは半端ないですからねー。

    編集済