応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 58話 大魔導師の弱点への応援コメント

    カミラーさんついに活躍の場がきたのか本当なのか???

    いやしかし、今回もなかなか最近読むことのできない素晴らしい口調での描写が最高です。
    これは作者様の切り札的手法ですよー。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     カミラーは三色馬鹿娘とか言いながらもキッチリ仕事をこなしますねー。

     これは出来る子。


  • 編集済

    57話 相性最悪への応援コメント

    アンデッドというかゾンビをここまで詳細に描写したのは初めて読んだ気がします。
    これ、映像で見るよりグロいかも知んないー。
    こういうの、作者様の真骨頂ですね。


    さてさてカミラーさん、面目躍如というか汚名挽回というかようやく見せ場が来たというか(>_<)

    魔法の名前が「不死王女カミラー」だったのには吹いた。そりゃねえあなた、カミラーさんに効くはずもないよねえ

    お馬さん4頭も無事なようだし、これはもう「ガンガンいこうぜ」!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!

     やはり*閲覧注意!*が必要でしたかね?
     
     さてウィスプの次弾とは!?

  • 57話 相性最悪への応援コメント

    ワイラーさんのホラー映画はアンデッドにはぜんぜん怖くなかったんだねぇ。
    しかもくだらんとかダメ出しされたあげくゾンビのディティールまでちゃちだとディスられて、監督としてはココロ折られるとこだよ・・・w

    ワイラーさんはまずはロメロから勉強しなおしだね。

    でもオレ的にはなかなかの出来だったと思うよ。自分の死体に襲われるなんてなかなかのトラウマもんだと思う。
    相手が悪かったんだねぇ。

    とにかくカミラー無事で何より!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!

     毒々ゾンビアタックは不死軍団の魔戦将軍には効きませんでした。
     しかし、ユリアとかだったら死んでたかも知れないので危険な術ではあるのかも。

     カミラー的にはこの前のお色気作戦の方がトラウマかも知れませんねー。

  • 56話 鉄亀と不死馬への応援コメント

    こうかくと上から目線になるかもだが この作者ここ最近めざましくのびてると思う

    やっと人にもすすめられるレベルになってきたんじゃないかな

    最近の感じは

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     どうですかね?自分じゃ分かりませんが頑張ってもっと楽しんでもらえるようにしたいところです!

     

  • 56話 鉄亀と不死馬への応援コメント

    東門警護兵にアンデッドホースってバレなくてよかったよかった。

    ウィスプも精神攻撃と物理攻撃で攻めてきそうだし、ひとまずカミラーさんは大丈夫かな?
    最後のほうでちょっとやられちゃったみたいだけど・・・
    まぁバンパイアだし精神攻撃の耐性は高そうだよね。

    作者からの返信

     ウィスプは結構厄介かもですねー。
     アイツ何するか分かったもんじゃないですよ?

  • 56話 鉄亀と不死馬への応援コメント

    カミラーさん、貴女いつのまに副長になったの???
    と思ったら準備は万端だったのですね、なんと抜かりのない。

    いやしかしカミラーさん、変なお色気作戦は失敗したけど流石は五千年は生きたるバンパイアの長ですねー、正攻法でこういうのやったら死ぬほど様になってるじゃないですか。
    なんと口上の見事なことか(>_<)
    これもう、誰が見ても「光の勇者一団の副長」ですよー。

    そしてアンデッドホースの突進のすごいこと、これはもうお色気作戦失敗の恨みを晴らしつつ大活躍かと思われたところで……。


    ところで私は、この講談口調で畳み掛ける展開が大好きです。
    こういうの、なかなか読めないもんなー最近は。

    作者からの返信

    こんばんは!コメントありがとうございます。

     まぁ五千年も生きていると時代小説みたいになっちゃうのかも知れませんねー。

  • 55話 それがテーマだ!への応援コメント

    確かに一旦何かの頂点に達した人が、目標を見失うみたいなことってあるかもしれないですね。
    まぁ自分は頂点に立ったことなんてないので、所詮はリルケと同じ目線なのですがw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!確かに現実には天才とかチートな人とか居ませんからねー

  • 55話 それがテーマだ!への応援コメント

    魔王さま、ひとっ風呂浴びてたとは恐れ入りやした(>_<)

    さて、伝説の勇者の語る「魔王観」を読んでいたら、ドラちゃんの「苦悩」がとても伝わってきて、これレビュー直さんとあかんわな……。

    カメリア婆さんは、魔王様から見たら「幼女」みたいなもんだろうけど、伊達に年取ってるわけじゃないですねー。魔王さまから満点もらっちゃって。



    「身体や技を磨いく必要も」←何かよけいかも。

    作者からの返信

     早速のコメントありがとうございます!
     いきなりの最強装備。経験値、パラメーターMaxでは無双プレイも愉しくないのかも知れませんね。

  • 54話 花のカミラーへの応援コメント

    魔王さま凄い、ピンポイント攻撃だったとは。

    ラアゴウさんは見た目とは裏腹に決断力と行動力はあるんですね。まあ、そうじゃなきゃ要職には就けなかっただろうけど。


    いや、カミラーさん汚名返上ですか、いやむしろ、恨みはらさでおくべきかですかねー。

    うん、五千年生きたパンパイアの長が龍のようなアンデッドホース4頭を従えて……。

    これは凄い、楽しすぎる。


    ところで
    「西日が夕陽なったのを」←何かが変かもしれない。

    作者からの返信

     こんばんは!コメントありがとうございます!

     カミラーの突撃、どうなりますかね?

     神官達に神聖魔法を使われるとアンデッドホース達は溶けちゃう&解けちゃうでしょうから、超スピード重視でしょうねー!

     脱字のご指摘感謝です。

     ありがとうございました!

  • 53話 戦いの狼煙への応援コメント

    ラノベでひさしぶりに泣いた☆

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     泣いた?アラン達が泣いたとこですかね?
     
     ちゃんと読んで下さったのですね。
     そのコメントで泣きそうです!
     ありがとうございます!

  • 53話 戦いの狼煙への応援コメント

    あ、文体が元に戻った。

    いや、立ち居振る舞いからドラちゃんを魔王と見破ったお婆さんのこととか色々書こうと思ったんだけど、そんなことよりなんでしょうかこの大絶賛というか賞賛の渦というかるつぼというか(>_<)


    もう魔王様ったら、顔がにやけてますよ(笑。


    魔王様が最後どうやって収めるのが知らんがなんとかなるはずー。
    イケイケの魔王様、とても魅力的です(>_<)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!

     文体はホントに自分でコントロールしてやってないので分かりませんけど、多分ワイラーでの宗教事情を長々と説明したのがそれっぽかったのかと思います。

     ドラクロワ嬉しそうでしたね。

     かといって人助けにはまったりはしないんでしょうねー。
     魔王ですから。

     

  • カミラーちゃん、五千年生きてても乙女心は複雑ですね。
    これでドラちゃんの探知魔法で何にも反応がなかったら、彼女のライフはもうゼロよ。試せるわけがない(>_<)

    しかし魔王様、部下と仲間には酷い仕打ちをしておきながら、銅貨を使ったり神殿破壊は思いとどまったりと、あなたの行動基準は気まぐれ過ぎてもうね。
    ホントに「魔王」としか言いようがないです。

    ところで、なんか凄いのが現れましたけど、魔王様がコイツ見たらプチっと潰してやりたくなるんだろうなー。
    きっと彼は、こういう醜悪なのが一番嫌いかと。

    さあ舞台は整った。
    ガンガンいこうぜ?????


    そうそう、講談口調からラノベっぽい文体になってますねー。
    こんなのも隠し持ってたなんて、作者様は策士様……。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     ちょっと今回の作戦、カミラーには酷すぎたような気がします。

     まぁラヴド家は成長が遅いだけで、そのうちスンゴイことになるからがんばれ!

     みたいな?

  • 声が高い!高いよ~!
    のとこが面白かったw

    ジラールくんは確かに高いと思うよ。
    しかしわかりやすいゲス野郎がでてきたなーw
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ありがちな悪党ですね。

     醜悪な変態オヤジで、一人称がボク……。

     さて、一体どう調理されるのでしょうか?


  • 編集済

    なにか文面がかわりましたね読みやすくなった

    更新ガンバッテください楽しみにしていますから

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     
     そのコメントが更新につながるんですよねー!!
     
     頑張ります!

     文面?文体ですかね?自分じゃよく分からないんですよね。

     どっちが読み易いのかな?

  • 笑えるw

    しかし神官たちにロリ趣味な者はいなかったんだ。
    カミラーさんのがんばりは無駄でした!

    残念!
    まぁそっち方面広げるとあとあとマズいかもしれないしね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     作戦は失敗したけど作品は守られました。

     結構ギリギリだったかも……

  • いやー、忘れかけてましたよ。
    カミラーちゃん、あなたも筋金入りのバカだったんだよねー(>_<)

    てか魔王様、あなた絶対にわかってたよね結果をね。
    部下をオモチャにするのはいくない(笑。

    次こそはドラクロワーズさんの出番???

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     酷いですよねドラクロワ、さすがは魔王ですね。


  • 編集済

    50話 一人だけ併合罪への応援コメント

    ちょっと出だしの文体がいつもと違うのは、何かざわざわとした予感がします。


    それはともかく、オネエさんはただの気概ある宿屋のオネエではなく、反体制勢力の主要人物だったとは。
    だんだんと仕込みが緻密になってきてますねー。

    さて、次回はカミラーちゃんが活躍するのか?
    魔王様は、どうやって美味しいところをかっさらうのか?

    でも聖コーサさんはそれなりの実力者みたいだから、魔王様直々に、左手の小指くらいは使わんといかんかもですねー。


    とにかく舞台は整った。
    ガンガンいこうぜ!



    追伸
    サブタイトルの併合罪、誰の事だかわからんかった……。

    作者からの返信

     今晩は!今宵もコメントありがとうございます。

     次回はカミラーには悪夢が待っています。

     そこはドラクローズさんでしょ!?とか。

  • 50話 一人だけ併合罪への応援コメント

    おっおっ!記念すべき50回!100話まで半分のとこまでやってきましたね!
    おめでとうございます~。

    そして次回はカミラー回になるのかな?
    カミラーさんかわいいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    やっと折り返しですねー!

     カミラー?五千歳のババアですぜ?

     微妙に広島弁だし。

     いや、山口弁か?

    編集済
  • どうやらあまりにも規格外の魔王様は、その思惑とは裏腹に、矮小な人間に喜びを与えてしまうんですね。

    魔王様の自分の感情のままに発する言葉が、あまりにも素晴らしいタイミングで本質をついてしまうので、私たち人間は「ばい!」とか声を発してしまうのでしょう。
    これもまた、魔王様のなせる技としか言えないんだと思いますー。

    「美味かった」の一言から始まる魔王様のセリフは、なかなかに痺れました。

    一寸の虫にも五分の魂ではないですが、人間のちょっとした「気概」が、魔王様に何か感じさせるものがあったのでしょうか。それとも葡萄酒があまりにも美味しかっただけなのか。
    はたまた単純に、話を終わりにしたかっただけなのか???

    実際のところ、魔王様の心の中は忠実な僕(?)のカミラーさんにすらわからないようですから、作者様はもちろんのこと、読者にはわかり知ることなどできないのですけどねー。


    しかし、アランさんはなんでオネエ言葉なんだぜ。この都市で生きていけるのかオネエは???
    夜警が飛んで来そうなんだが?????

    作者からの返信

     こんばんは。今宵もコメントをありがとうございます!

     ドラクロワとは何なんですかね?

     ホント何にも考えてないんでしょうね。

     えっ!?それって赤ちゃん!?

     アランは言葉は変ですが、特にアレではないのかも知れません。

     どんな事をされても、言われても怒らない、ホントのいい人を書いてみたかったのです。

    編集済

  • 編集済

    ハゲチャビンw

    カミラーCV沼倉愛美でおなしゃーっす。
    アイドルマスターの我那覇響ね。

    作者からの返信

     こんばんは。不勉強で我那覇響様を知らなかったので、動画の音声聴いたら、何かそんな感じの声が頭の中でなってるかもです。
     五千歳。

     コメントありがとうございました!


  • 編集済

    48話 黄昏に総崩れへの応援コメント

    kabuupapaさんへの返信に吹いたw

    >それって黒王の件ですかね?
    それもだけどマリーナのセリフおもろい

    黒王号と松風てw原先生の馬ばかりやん

    作者からの返信

     こんばんは!

     それって黒王の件ですかね?

  • 48話 黄昏に総崩れへの応援コメント

    マリーナさんはその出で立ちが、良くも悪くも人目を引きますねー。もうちょっと何か着た方が良いんでないかい?
    とか思ってたら、まさかの肌が弱くて蒸れるとダメだから鎧が着れない発言に吹いたわ。
    私はマリーナさんに天花粉をプレゼントしようと思います(>_<)


    それはともかく予想の斜め上をいくとんでもない力を持った夜警の(エロ)神官たちスゲー。
    ダリウスさんの忠告はあまりにも虚しく……。

    しかし良いんでしょうかねこんなことしちゃって。魔王様は賞賛要員の彼女たちのことはそれなりに大事にしてるからなぁ。
    同じ目以上のことを覚悟しないといけないよねきっと。



    「白亜の城壁がそびえ立つ野に残った大きな水溜まりが、曇り空を映した鉛色の鏡となって、四つの巨大な黒い馬体を下から照らした」

    これカッコいいですねー。一頭あたり1トン超えるという巨大なアンデッドホースの勇姿が目に浮かびます。



    「ゴミ一つない見当たらない」←なんか余計かも。

    作者からの返信

     こんばんは!またまたコメントありがとうございます。

     今、マリーナはkobuupapa様からいただいた天花粉を胡座をかいて、襟足、肘、腋、モモの内側など、真っ先に赤く、痒くなりそうな所へ大きなパフで、ポン!ポン!と塗布しながら具合を確かめ、感謝していますよ。

     「へぇー!コイツはサラッサラだねー!
     これが小麦の強力粉だとさー、汗かいたときなんかに、掻いた爪になんだか白いの貯まっちまうけど、コイツときたらサイコーに粒が細かいっての?ダマにならない感じで、スッゴく具合がイイネー!
     いわゆる一つの発明っての?

     とにかくあんがとよー!!ねねね?お礼にチューしてやろか?チュー!って?
     アハハハハ!冗談だよ!冗、談!
     でも助かるねぇコレ!ホントアンタ優しいねー!!」
     とか。

     さて、女勇者達をあんなに虐められて、ドラクロワはターバンの連中をどうしますかねー?

     どーでも良い、とか、お前達いつまで弱いんだー?とか無関心を装いながらも、きっと物凄く暴れるんでしょうねー!

     あー怖い怖い!


     ゴミ云々は速やかに修正しました。

     あそこ、実は路上生活者にしようかどーだか考えあぐねてまして、アップギリギリまで、ずっとこねくり回してた箇所でして、グッチャグチャにおかしくなってましたね。

     ご指摘ありがとうございました。

     kobuupapaさんて、もしかして馬好きですか?
     黒王号とか松風とか?
     

    編集済
  • 47話 胸騒ぎのワイラーへの応援コメント

    いやはや、この凄まじいほどに迫力のある巨大な馬車とアンデッドの馬は、まさしく魔王様にふさわしい。

    ワイラーは地獄の沙汰も金次第の都市のようですが、これまた魔王様がひと暴れするには格好の舞台ですねー。

    さあ、ガンガンいこうぜ!

    作者からの返信

     何と言うか……本当ニヤニヤさせるコメント造りの天才ですねー。

     嫌なことも忘れてしまいます。

     しかし展開は惨劇に……。

     ありがとうございました。

  • 47話 胸騒ぎのワイラーへの応援コメント

    馬車がでてきたってことは、やっぱアレですか?PT4人制限とかで補欠は馬車で待機ですかね?
    ドラクエ4だったか洞窟に馬車で入っていってたような・・・懐かしいです。

    作者からの返信

     おはようございます。
     懐かしいですねー。残念ですが、ただの陸路の移動手段です。
     さて、ワイラーとはどんな嫌な街ですかねー。

  • 46話 合格!への応援コメント

    アレクくんグッジョブです。久しぶりの心からの賞賛に魔王さまも大喜びですね。

    しかし、この姉妹も極上(?)のバカだったとは(>_<)
    まあ、お陰で連れて行ってもらえるわけだからこれでいいのか(笑。

    作者からの返信

     今晩は。やっと、やっとで彼等はリンドーを出ます。
     
     私、またもや登場人物を増やしてしまうという大失態……。うーん面倒だなぁ……でも、賑やかで良いかも?

     コメントありがとうございました!

    編集済
  • 46話 合格!への応援コメント

    うははwまさか採用の条件がバカとは!
    楽しめました!

    作者からの返信

     うわー長かったな~リンドー編。次はどの町に暴れに行くんでしょうね?
     コメントありがとうございました!

  • 45話 魔王という生物への応援コメント

    初めてコメントしますわたしはこの魔王が楽しいと思います 

    いろいろな魔王もの見てきましたがこれが一番好きです
     
    ゆっくりでいいので更新頑張ってください

    作者からの返信

     gazette様今日は!コメントありがとうございます!応援して下さり、とても嬉しいです。
     
     更新ですがとりあえず100話を目標にコンスタントにやって行くつもりです。

     どうしようもなくお暇なときで結構ですので、テキトーに読んでやって下さいませ。

     gazette様はもしかしてthe GazettEのファンですか?

     温かいコメント、本当にありがとうございました!

    編集済
  • 45話 魔王という生物への応援コメント

    なにかみなさん応援してるからわたしもコメントしてもいいですか?☆けっこーこの魔王さまみてるけどいいひとじゃなかったのが☆しこしざんねnですね
    わるぶっててもほんとはいいひとでよかったんじゃないですか?

    作者からの返信

     今晩は。何かgarouhiroko様の期待に応えられず申し訳ない気持ちです。
     あの方いい人じゃないんですよ。すみませんね。
     またテキトーに読んでやって下さいませ。
    なんかホントにすみません。

    編集済

  • 編集済

    45話 魔王という生物への応援コメント

    こんにちは!arukadoさんのこの作品の他サイトでは表紙とか書いた者です。よろしく~。こっちでは画像はのせれないのかな?
    であればコメントのほうで応援したいと思います。
    毎回ステキなコメントで応援してくださってるkobuupapaさまのコメント、すべて読みました~。
    コメントも面白かったですよ。毎回いろんな視点から切り込んで・・・さすがです。
    自分もなんかコメントしたくなりました。

    魔王について:考えてもみればたしかに自分以外のもの、それも多種族に関して基本無関心なのかもしれないですね~。腕を治したのも慈悲ではないってところびっくりしました。
    周りが勝手に感謝してるとことか現実世界でもそういうことってあるかもしれないですね。

    作者からの返信

    コメントほんとに嬉しいです。ありがとうございます。
    応援感謝ですー!!


  • 編集済

    45話 魔王という生物への応援コメント

    意図せずとも行動の全てが賞賛に繋がるとは、魔王様はやはり魔王様???
    存在が規格外だからやる事なす事神の所業になっちゃうんでしょうねー。


    誠実に慎ましやかに暮らしていれば、いつかは報われる日が来るというおとぎ話的なものも相まって、面白かったです。


    「両手に荷物で何気なく傘をさしたときに、ブチッといきなり頭頂部の毛を、その骨の隙間に二、三本持っていかれたときのような」←これは私もなんども経験してるめちゃくちゃイラつく(>_<)

    作者からの返信

     kobuupapa様今晩は。
     またまたコメントありがとうございます。

     今回は魔王は魔王。

     これを書きたかったのです。
     人語を解し、話して、確かにコミュニケーションをとれるけど、ゾクッとするくらい人間じゃない生き物ってとこです。

     傘の件は今日も体験しました。

     これ、私が物心ついたときから何にも進歩しません。

     はっ!?もしかしてこれ、スキンヘッドしかないのか?

     人類の進歩を促されているのか!?

    編集済
  • 44話 限界への応援コメント

    木箱に入ってたのは、お酒じゃなくてライカンお父さんの腕だったんですね。

  • なんと、壮絶な決意のもとに魔王さまからの命を遂行せんとしていたその時、あまりにも簡単に役割を掻っ攫っていくおねーさんが居たとは(>_<)
    まあでも、内臓入れ替える羽目にならなくてよかったよかった。

    さて、魔王さまは酒乱魔女の力を使ってライカンお父さんを助けるのか?
    ライカン双子はこの先どう言う人生を歩むのかーー??


    それはともかく、作者さまどんどんキレッキレの文体になってますね。

    作者からの返信

     こんばんは!またまたコメントありがとうございます。
     
     マリーナは実際身近に居たらどうなんですかねー?
     頼もしいようなデリカシーのないような……微妙ですねー。


     本当に今夜もありがとうございましたー!

  • ライカンお父さん、あまりにも誠実で慎ましやかに生きておられる。
    一度死んだ身となれば、ってやつなんでしょうね。

    バンパイヤにとってニンニクは化学兵器並みの威力だったとは。マスタードガス顔負けですよ恐ろしい。
    ここの部分の口上も、どストライクでしたー。


    ところで、
    「隻腕のライカンスロープの見た感じ、35、6歳といった、まだまだ若さの残る男は、殆ど生の極厚牛ステーキを右手一本で器用にカットしながら」

    何となくわかるんですけど、何かがちょっとだけ捻れているのかも。
    あと、後ろで「ここに利き腕があれば」というセリフが出てくるんですが、ライカンお父さんの利き手は左手だったということでOK?

    作者からの返信

     今晩は。いつも丁寧なコメント感謝です。

     冒頭の部分は私も気になっていたので幾らか変更を加えました。

     マスタードガスとは博識でいらっしゃいますね。あの酸っぱい臭いがするヤツですね。
     やはりブラム・ストーカーな彼女にとって、アレはサリン的、致命的なモノになるんでしょうね。
     食べちゃうのかな?ヤッパリ……。

     彼は確かに左利きですね。
     それでかなりの生産性ダウンとなっているようです。
     奥さんも頑張っていますが、残念ながら彼の目指す領域には届いていないようです。
     何とかしてやりたいですね……。
     ねぇドラクロワ。

     この度も含蓄あるコメントを賜り、本当にありがとうございました。

     その文字列の1つ1つが創作意欲に繋がります。

    編集済

  • 編集済

    「ユリアは、何にもかも上手くいかなかった日、ヘトヘトに疲れて切って帰宅した時に限って、何気なく掛けた上着がハンガーごと、バサリ!と落ちた時のような、シャワーが熱過ぎるからと、ちょっと水を足すと、今度は「ヒャッ!!」と飛び上がるような冷たさになったときのような、どうしようもなく苛立った顔で舌打ちし」

    はいこれ最高です、作者様プロですねー。あまりに面白かったので、全文コピーです(>_<)


    この暴走した力で過去に吹っ飛んだ手を再生させるとか、魔王様、貴方は慈悲深い。
    あと、ユリアちゃん、足短かったんだ……。
    あ、背が低いからだよねー……。

    作者からの返信

     今晩は。またまたコメントありがとうございます。

     やはり!そこにヒットしていただけましたようで幸せです。
     もうそのポイントは完全にkobuupapa様狙いで書きました!!

     あースッキリした~!!

     

  • 40話 狼犬は生が好きへの応援コメント

    アンビスちゃんが恩人と再会する前に、最強の酒乱が……。
    これひょっとして、魔王様の手にも追えないってか???

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    かなりキツめにキャラ崩壊します。

    編集済
  • 39話 上書き保存への応援コメント

    とてもとても、心が温まる結末でした。
    こんなにいい意味で裏切られた感じは、なかなか味わえるものではないです。

    作者からの返信

    今晩は。またまたコメントをありがとうございます!
    魔王はこんなほのぼの系では満足しませんよー!

  • 38話 限度への応援コメント

    魔王様さすが。有り余る魔力は普通の魔法でもとんでもない威力になるんですねー。
    でも、大気がイオン化とかこえーよどんだけの威力なんだよ(>_<)

    いやーしかし、無茶苦茶格好良く終わったはずだったのに貴方は本当にもう……。
    まあ、これだけの仕掛けをやってまで賞賛を求めるというのは、もはや清々しくもありますが(笑。


    ところで、作者様の使う擬音が結構好きなんですけど、今回の「草をキューッ!と焼きながら」は、ものすごく好きです。草がうねうね動きながら燃える様をどんなに形容するよりも、情景が目に浮かぶというか。


    ついでなので、余計なことコーナー!

    「轟なる」←すみません読み方を教えてくださいわからなかった(>_<)

    「魔法が効かぬかのかと」←なんか余計ですよね。

    作者からの返信

    今晩は。いつもコメントをありがとうございます!
    直ちに修正しました。
    何度も見直しているつもりなのですが、この度もついついやってしまいました。ご指摘ありがとうございます。

    今回の魔法を超えた滅殺魔法はいつかやってみたかったんですよねー。

     後Twitter始めましたがやり方が分かりません。

  • 37話 時空鈴への応援コメント

    勇者じゃなくて魔王様なんだけどねー。

    いやはや、なんでこんな「夢」を見せてるんだろう残酷じゃないかと思ってたら、壮大な魔法だったとは。
    動機が「賞賛要員確保」ってところが、いかにも魔王様らしくてアレだけど、アンちゃんビスちゃん、よかったねー。

    この魔王様は、最低と最高を併せ持ってますよー。

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます!
     只の悪夢送りではちょっと余りに無惨かな?とか思ってこういう感じになりました。

  • 36話 ジャンル・ホラーへの応援コメント

    二人にこんな悲しい過去があったとは(>_<)

    時折挟まるこういうエピソードがとても好きです。

    作者からの返信

    今晩は。今宵もコメントをいただきありがとうございます!
     


  • 編集済

    35話 決着への応援コメント

    おー、ずっと気になってた「鈴の音」はこういうことでしたかー。
    昔の時代劇とか山田風太郎とか思い出した。

    「かすか」をわざわざ「幽か」と表現してたのが、前話とは打って変わった動きの少ない文体と相まって、不思議な効力を発揮して行く場面を見事に演出してましたねー。

    作者さまと(魔王さまの)なかなかの魅せ場でした。




    追伸

    「面白い」の一言だけのコメントは、きっと本当に、その一言でしか表現できない面白さを感じ取った読者の言葉だと思うんです。
    これだけのPVが稼げているというのは、この物語を「面白い」と思って読んでいる読者がいっぱいいるってことですよー。

    作者からの返信

    いつも多方面に造詣の深さを感じさせるコメントをいただき唸っています。
     催眠術は単純な圧倒するスピードとパワーにはない無気味さがあって魔王の懐の深さを多少なりとも演出出来るかな?とか思いました。
    深いところまで感じながら読んでいただき若い方々のおもしろーい!より1,000倍嬉しく思います。
    続けて書くとこういう方との出会いというご褒美もあるものなんですね!!
    というかkobuupapa様、誉め上手ですね。
    ありがとうございました。

    編集済
  • 34話 バカリンピックへの応援コメント

    なんかもう、多少時代がかった言い回しや漢字遣いが面白さを倍増させてますね。

    今回のは講談というよりも昔の紙芝居のような雰囲気。
    天に昇って降りてくるところなんかまさにそんな感じ。黄金バットとか月光仮面とかそういうやつです。

    魔王さま以外、登場人物全員が必死に真面目にやっているところが、逆にとんでもなくギャグになっていて、作者さまのセンスに脱帽です。

    作者からの返信

    こんばんは。またまたコメントをいただき嬉しいです。
     歳ですからね文体なんかもこんな感じでしか書けないみたいです。
     江戸川乱歩しか読まないからかも知れません。


  • 編集済

    アンちゃんビスちゃん、合体技まで持っているとは! 次は変形かーー???
    でもねえ、相手は最強の魔、いや失礼魔王さまの妹どの。
    合体しても変形しても自爆してもダメージ通りそうにないぞどうするアンビス(>_<)


    追伸
    作者さま、コメント書かないファンの読者さまもいっぱいいますからねー。
    みんな応援してますよきっと。
    PVだっていつのまにか1,500超えてるしー。

  • 32話 魔王婦人への応援コメント

    今こそ私も言おう、こいつらバカで助かったと(>_<)

    それはさておき、まるで講談を聞いているかのような文体は、なんというかとてもキビキビとしていて、読んでいてとても気持ちがいいのです。

    作者からの返信

    kobuupapa様。こんばんは!いつもコメント感謝です!
     あまりキャラクターの心情を書かないからですかね?
    いつもkobuupapa様のコメントが入ったとメールが入るとワクワクしています!
    どうかよい週末をお過ごし下さい!!ありがとうございました!

    編集済

  • 編集済

    31話 長過ぎた前振りへの応援コメント

    いやはわわわ、何という新事実!
    しかし領主さま、あなたこんな所で大声で本音を叫んでどーするの(>_<)

    と、すっかり魔王様の存在を忘れかけてたところで真打ちら登場とは。貴方どんだけ美味しいところを持ってきたいのよ。
    てか、ドラクローズって誰だよまったく……。


    裏声で叫んでた邪神のうんたらさんもやっぱりこれはねー、多分ねー???

    作者からの返信

    おはようございます。いつも感想をいただき感謝感激雨あられです。もうこの小説はkobuupapa様へ書いているようなもんです。
    長過ぎたでしたね前フリ。商業作品なら怒られてますヨコレ

  • 30話 プランBへの応援コメント

    kobuupapaさんのコメント面白ーい!!


  • 編集済

    30話 プランBへの応援コメント

    いやはや!

    まさかの怒涛の連投とは!
    しかもここでトゥービーコンティニュードとはーーー!

  • 29話 力のマリーナへの応援コメント

    いやはや! アンちゃんもビスちゃんも厄介なことを押し付けられての試合で大変そうとか思って読み進めてたら、どこの赤い少佐さんですか三倍増しの人ですかこの二人は(>_<)


    それはともかく、マリーナさんはなかなか豪胆な、まさしく勇者向きの性格ですねー。
    私はこういう人が大好きですよ。読んでいて気持ちがいい。


    さて、たまには役に立つような役に立たないようなことをちょっと。
    気分を害されたらごめんなさいm(_ _)m

    「つい勇者様方の熱気にあおわれてしまいました」←「あお『ら』れて」かな。

    「降参でも脱落も」←「脱落『で』も」かもしれない

    「レースの大きな尻を」←レースの尻とはどんな尻?

    「賢いからからさ」←「から」がひとつ多いかも

    「目を白碧させていたが」←「白碧」は意味がわからなかった(>_<)

    作者からの返信

     kobuupapa様。気分を害する訳もありません!
     いつも新作を投下する度に温かいコメントを下さり感謝です!
     今回だけではないですが、ホントに誤字脱字のオンパレードですね。反省です。
     今、直ちに修正いたしました!!
     余りに人気のない作品で、どなたからもコメントをいただけないので、kobuupapa様の愛あるご指摘は本当に助かります!
     これに懲りず、また読んでやって下さりませ。
     レースの件はレースの下着ということ。
     サファイアカラーの瞳故に、白黒させてを白碧にしましたが、確かに全然意味がわからないので、白青へと改めました。
     本当にありがとうございました。

  • 28話 闘魂注入完了!への応援コメント

    アッパーを食らわせあって緊張を解くとか、もはや少年ジャンプの世界(>_<)

    いやはやいやはや、どーなるのこの戦い???
    魔王様は何を企んでいるの???

    作者からの返信

    いやはや!今晩は。kobuupapa様!いつもコメントありがとうございます!
    もうやりたいように書かせてもらってます!人気なくて良かったなぁ。
    魔王様どこへ行ったのですかね?きっと今か今かと出所を伺ってますよ。

  • 27話 勇者への応援コメント

    ユリアさん、あなた何気に酷いことを言っておいででないかい???
    一度口から出した言葉は消せないんだよ、と思って読んでたら、まさにそういう展開でやられたなあと思いました。

    それはともかく、ここまで盛り上がってる連中を差し置いて、魔王さまが美味しいとこ掻っ攫ってったら、それはそれで清々しいかもしれないが、三人が可哀想すぎるかもしれない(>_<)

    どーするの魔王様???
    またまた次回が見逃せないですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    ホント、ドラクロワどこ行ったんですかね?
    指をくわえて観てるだけってことはないでしょうね。流石に

     頑張って出来るだけ面白くしてゆきます!!

    編集済
  • 怒涛のバトルの後のちょっとした静かな展開、とてもいい感じです。
    次回がますます楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いつも丁寧な感想を下さり感謝です!

  • いやはや、すんごい戦闘シーンでした。
    お見事!

    これもう、魔王様のための舞台は整ったって感じ???

    作者からの返信

    さ、さて……ど、どうでしょうねぇ。
     ぐぬぬぬぬ。
     素敵なレビューまでいただき感動しました!!
     ありがとうございます!!
     なんか目から汗が出ます!!
     すみません!いやはやにつっこんでなかったです!!

    編集済
  • 24話 深化への応援コメント

    まさかこんな本格バトルに突入するとは。
    魔王様の思惑は置いとくとして、これは次回も見逃せません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!女性読者を置き去りにして頑張ります!

  • 23話 軟体天使への応援コメント

    なんですとー?

    ここに魔王様が彗星の如く現れ邪神の手下を滅するという筋書き???


  • 編集済

    21話 晴天と曇天への応援コメント

    もう突っ込まずにはいられない。
    魔王さま、あなた何やってんですかまったく(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ネタバレになるので今日まで返信できませんでした。遅れましたことお許しください。
     本当にコメント頂けるとやる気になれます!ありがとうございました!


  • 編集済

    2話 顔見知りへの応援コメント

    コンビニがあるのかなヾ(;゚;Д;゚;)ノ゙


    追伸

    そうだろなーって思いました。
    悪い意味でのツッコミではないので、どうかご容赦ください。

    作者からの返信

    まぁ現代人に伝わればと思いました。
    コメントありがとうございました!

    いえいえ素人とはいえ、物書きのくせに言葉足らず殺伐とさせてしまったのなら申し訳ございません。
    こんな人気もない作品を読んで頂けるだけで幸せでございます!!
    本当に感謝です!!
    ありがとうございます!またがんばれます!!

    編集済
  • 1話 そして伝説へへの応援コメント

    ドラちゃんの勇者宣言で吹いた(;´Д⊂)
    マジで吹いた。

    そのくらい面白かったです(^ω^)

    作者からの返信

    ありがとうございます!頑張って面白く出来るように努力します!