応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ピストルさん、可哀想すぎる(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁ、ピストルが単なる鉄屑になる画はずっと頭にありましたし、
    ファンタジー世界に拳銃がー!!そんでもって量産されて、シャンの二挺拳銃が魔物を蜂の巣にー!!

    とはならないのが、なんとなくこの作品らしいのかも、とか。

  • バトルうまいよね なにげに

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いえいえ、いつもこんなクセの強い駄文を垂れ流してばかりで、ホントにすみません。

    もっと面白いモノにするよう頑張ります。

  • 奇襲とはいえすごい鎧でてきたね。
    手練の勇者パーティが大混乱です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最近チョーシこいてたのでヤってやりましたよ。

    えぇえぇ。

  • あーもう、大切な賞賛部隊を痛めつけたりしたら、たとえ親父殿の鎧といえども魔王さまの逆鱗に触れそうなのですが(>_<)

    しかしこれじゃあ、銃の正当な評価は出来ないですね、相手が悪すぎるw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    過去にもありましたねー、なんか女勇者団の総崩れ。

    なつかしー!

    さて、ピストルとは一体!?

  • センス褒められると誰でもうれしいよね。

    わかる・・・わかるよドラクロワ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはり、単なるもって生まれた美貌などを評価されるより、遥かに心に響いたようです。

    んー、誰か褒めてくんないかな?とか。

    編集済
  • ベアトリ姉ちゃんのノリがツボにw
    上野ならぬ浅草オペラですが(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ベアトリーチェ……マリーナを越えてきました。

  • たしかに、銃って量産して兵士がみんな装備するから脅威だってのはありますよね。
    ひとつだけあっても弾が切れたら終わりってのは、ドラクロワからしたらそんなにたいしたものでもないかもしれません。

    ただ、「誰でもちょっと訓練したら撃てる、その辺にいる町娘でも魔物を狩りうる戦闘力をもつ」という恐ろしさがあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう!まさにその通り!

    連べ打ちにされたりすると厄介だし、どんなに身体鍛えても銃で頭撃たれるのには敵わないっていうとこもありますしねー。

    確かに当てるのは訓練が必要ですが、基本的にトリガー引くだけで、あのパワーが射出されるという悪魔の兵器ですよね。

    魔王からしたらつまんないのかも知れませんが、確かに革命的だと。

  • 185話 革命的.44への応援コメント

    マトリックス!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    亜高速ロリババアがスタイリッシュに避けまくるのか!?

    いえ、違います。多分……

  • 銃自体は量産可能だったとして、銃弾はどうするんだろう。
    花火があるんだから黒色火薬はあるとしても、無煙火薬はないよなー多分。

    まあ、発射した弾をカミラーちゃんの爪で掴まれておしまいって気もしますが、それじゃあシャンさんのロマンが(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たたた、確かにっ!!黒色火薬のみで無理やり弾丸造っても、それこそ蓮根ごと吹っ飛びますよねー。ハァ……。

    ウーン……ファンタジー世界の何処からニトロを引っ張ってこようかなー。

    いやいや、ムリだコレー!!

    て、そうなんですよー、シャンは魔法コンプレックスなので、少なからず拳銃というモノにロマンを感じているみたいなんですよねー。

    さてさて、秒速百数十メートル越えの兵器をどういなすのか!?

    次回も乞うご期待っ!みたいな!?

    頑張れベアトリーチェ!!

    編集済
  • 185話 革命的.44への応援コメント

    カミラーちゃんの速度は銃弾を超えるのか???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ぐぬぬぬぬ……またもや次回以降の展開が……。とか。

    またまた参ったなぁー。

    編集済
  • このドレスはすでに取得が確定してる時間ですかね?

    だとしたら知らなかったほうが喜びも大きいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    よく覚えていてくださいましたねー。
    伏線回収的な流れにしておきましたー。

    いや、ありがたやー。

  • 江戸の仇を長崎で、じゃあないですが、ヴァイスでの分を取り返せてよかったですなーw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ドラクロワにも、たまには小さき幸運が訪れてもいいかも?という思いつきでやってみました。

    一方のカミラーはパンダ君にひどく御執心の様子です。

    さて、次回はお土産を持ち寄っての宴か?
    という感じです。

    ありがとうございました。

    編集済
  • ドラクロワの世界にピストルと火薬が輸入されました。

    おそらくこの世界にとっては石油とか燃える濁った水に見えるだろうし、それを燃料にして金属でできた1t以上の乗り物がたくさん走ってる世界なんて驚き以外の何者でもないと思う。
    ただ、そこに住んでいる人類の固体ひとつひとつはとてもひ弱ですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この度は逆異世界編でしたねー。

    さて、我々の世界の最新の科学と兵器を束ねて魔法と比べると、どちらに軍配がるものでしょうかね?

    魔法はある意味なんでもありですからねぇ。

    でもオートマチック、そして生物兵器、核もあるので、殺傷火力なら現代になるのかな?

    とか。

  • 182話 天使奇譚への応援コメント

    アップする場所間違えたのかと思った。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    予告なしのジャンプでしたねー。まぁ気分転換でこんな味付けも如何ですか?みたいな。

    ありがとうございました。

  • なるほどー、こんな出来事があってこの壮大な物語が生まれたんですかーw
    って違うか(>_<)


    それはともかく、広小路の松坂屋とか懐かしすぎてね。学生の頃はあの辺をよくうろついていたものですよ。

    作者からの返信

    また早っ!!コメントありがとうございます!

    そうでしたかー、御徒町、上野界隈は演芸場とかもあっていいですよねー。

    私、今現在チョロチョロしてますよ。

    編集済
  • 182話 天使奇譚への応援コメント

    何事かと思ったら、どっから飛んできたんだこの脳筋女戦士は(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    てか早っ!!いやいやありがとうございます。

    なんだか江○川乱歩とか読んでたら、近代の日本書きたいなぁ、とかなってこうなりました。

    今夜は連投です。

  • こいつらやっぱり馬鹿なのかそれともとても頭がいいのか最早わかんないですね(>_<)
    しかも脳筋さんが解決策を見出すとかもう、作者様ったら上手すぎw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんだか、どこかの○ちゃんねる創始者の人が、ある物事に対する反応において、モノスゴく頭のいい人と、ホントにお馬鹿な人という、そんな両極端の人種がまったく同じ答えを出すことがあって面白い!とか言ってましたねー。

    人生万事、そんな尖った方々の方が平然と突破口を開くのかも、ですね。

    いや、ホントに。

    編集済
  • 前半と後半の温度差すごいな。
    後半完全にコメディーでこの作品らしかった。

    あ、でも前半もこれはこれでこの作品らしいとも思う。

    それにしても魔法で解錠とかファンタジーRPGらしくていいね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに導入はホラー的なモノがあったかな?とか思います。

    しっかりヘンテココントみたいになってますねー。

    いやー、魔法って便利ダナー。説明の難解なモノは、あー、ソレ魔法ッス!で解決ですからねー。

    ファンタジー万歳!てことで!

  • うん 怪談回かな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何となく季節もビミョーなんですが、そんな辺りを狙っていこうかな、とか。

    どうぞよろしくお願い申し上げます。

  • 忘れていましたよ彼女たちのこと(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    別動部隊のお話になりそーです。

    宜しくお願い申し上げます。

  • 連絡係の留守番さえいないっていうね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あいつ等ったら強くなり過ぎて、こんなお使いクエストなんて直ぐにでも解決クリア出来る!とかなめてやがります。

    さて、どーなることやら。

  • 179話 殺す価値もなしへの応援コメント

    魔王に勤勉を説かれる人間ってw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やっとこさヴァイス編も終了です。
    いやー、意外と長かったなぁー。なぜか〆は講談やっちゃうしー。
    訳わかんねぇー。

    小犬のドラクロワを散歩させてたオバチャンも、額に汗して野良仕事してるんでしょうねー。
    ちょいとカワイソーですねー。

    魔王ドラクロワとしては、今回の副題が本懐ということで。

    本日もまことに御ありがとうございました。

  • 179話 殺す価値もなしへの応援コメント

    呪いで政治介入とかなかなか魔王らしいというか
    御伽噺に出てくる魔女っぽい干渉の仕方きた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁドラクロワとしては、ホント関わりたくねぇけど、まぁ一応罰だけは与えとくか~って感じなのでしょうねぇ。

    十年は長いなー、とか。

  • 178話 使い魔夜語りへの応援コメント

    落語みたいな口調のカラスがおもろかったw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんなんでしょーね、まったく。これ一応ファンタジー世界が舞台の作品ですから、どうにもいけませんねー。

    真っ平ごめんよー!

    どうもありがとうございました。

    編集済
  • 178話 使い魔夜語りへの応援コメント

    懐かしい人達が出てきたと思ったら、まさかの使い魔さんの講談で魔王様の勇姿が語られるとは(>_<)

    カァーカァー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ドラクロワのヴァイス仕置きを、なんとか面白可笑しく描写しようかとアレコレ考えた結果、なんとも妙な流れとなってしまいました。

    さて、怒れる魔界の王の御沙汰、とっくとお楽しみに。


  • 編集済

    1話 そして伝説へへの応援コメント

    魔王が勇者に対して弱過ぎない?

    光が闇に強いのに
    闇が光に強くないのは
    人間ずるい

    作者からの返信

    あい様、初めまして。この度はコメントを賜り、誠に感謝感激雨あられにございます。

    確かに女勇者等の驚異の退魔性能は卑怯といってもよいものですね。

    ですが、まぁそこんとこは、その……。『伝説の光の勇者様』ということで、何卒御理解、御容赦をお願いいたたく存じます。

    ありがとうございました。

    編集済
  • 177話 九分九厘への応援コメント

    カミラーちゃん最強伝説w
    ただし体型は除く(>_<)

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。

    まさしく仰有られる通り。彼女の理想形態に到達するまでには、あと歳万の年月を要することでしょう……。
    まぁ優れすぎた個体は、それだけ成熟化が遅延するものです。えぇえぇ。

    さて、この度の返信はこの言葉で締め括りたいと存じます。

    「講談が面白いんじゃない、神田松○丞が面白いんだ!!」

    タンタンッ!!(張扇)

    では、お時間いっぱいいっぱいとなりましたので、この辺で。

    編集済
  • 177話 九分九厘への応援コメント

    これで厳罰を恐れ真の魔王崇拝が復活するのか
    それとも魔王様の怒りは爆発するのか
    どうなるんでしょうね

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。

    どうやらドラクロワ、この三番勝負で終わらせるつもりは毛頭ないようです。

    さて、次回は魔王の怒りの投下編!!

    お楽しみに!みたいな。

  • 体が反応できないとしても
    時が止まったのを認識できてるカミラーさんって
    すごいと思います。

    jojo第3部でディオの棺に承太郎たちうを案内した
    ヌケサクは止められた時間の間に起こったことを
    何も認識できていなかったのに!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    んー、折角色々書いていただいたのですが、そのディオとかヌケサクとかがナンなのかさっぱりです。
    勉強不足で恥ずかしい限りであります。(ペコリ)

    お詫びといってはナンですが、代わりに次回の展開を少しだけ公開しちゃいます!

    そうですねー、私としてはこういう斬新な展開を考えております。

    それというのは、実はカミラーもエヴァと同じく、バンパイアのクセにナゼだか時魔法を修得しておりまして、闘い始めの内は自分のフリルの袖に強力磁石かなんかを付けておりましてー、なんと策士のカミラーはそれだけでなく、事前に神速で駆けて、対戦者のエヴァの袖にも同じ強力磁石を弾き合うよーに付けておったのです。

    で、それらが止まった時の中で、実に意味ありげにプルプルと動きましてー、ま、まさか!!?コイツも時魔法を!?とかエヴァは大いに驚くんです。
    が、なぁんだ只の磁石使った小細工かぁー、もぅメンドイなぁー。

    よーし!こんな小細工を仕掛けてくるとゆーことは私には絶対敵わないとゆー証拠ッ!!

    フフフ……ならば今度こそくらえーい!!

    とか言って、フランベルジュを振りかぶって迫るのですが、その油断を待っていたカミラーが、同じ能力を有するゆえに、負けじと止まった世界の中をヌルリとばかりに動きまして、見事エヴァの胸元を打ち抜きます!

    そこで、プハァーなんとか一発だけ極めてやれたわい!!

    どーじゃ!!参ったか!?めでたしめでたし!!みたいな感じですねー。

    うん!イイッ!!これでいこう!!(確信)

    編集済
  • カミラーちゃんの神速は時が止まるほど遅くなっても相手より早い!
    (そりゃいくらなんでも無理かな……)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、絶体絶命の危機を迎えてしまったカミラーですが、一体全体ここからどうやってひっくり返すのでしょうかねぇ。

    てゆーかですね、もぅ皆様の鋭さにはお手上げですよ。

  • 175話 真の魔王崇拝者への応援コメント

    うまいよね なにげにこういうの

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いえいえ、こんな駄文になんと勿体無いお言葉を。

    私なりの夏のホラー回でした。

  • 175話 真の魔王崇拝者への応援コメント

    土鍋が出てきた時点ですごく嫌な予感がしてた。
    だってこの世界観にすごく「合わない」感じがしたから。

    とても迫力あったっす。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あれ?土鍋の方に反応されましたかー。

    てか、どっちかってーと、えーとカミラーくんだっけ?
    まぁこっち来てお茶でも飲みなよ。

    うぅっ!!

    あれあれ?アンタいただきますっつったよな?

    うおっ!バッチイ!!こいつホントに飲みやがったぜ!!

    いや、実際にニンニクを飲んでる訳じゃねぇ!

    おい、カミラー。アタシだけに教えろよ!!

    ……みたいなツッコミを勝手に期待しておりました。

    とか。

    編集済
  • 175話 真の魔王崇拝者への応援コメント

    流石、本物の崇拝者w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これぞ本物!でした。


  • 編集済

    175話 真の魔王崇拝者への応援コメント

    え ちょま怪団やん? あかんて

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁ真夏の回ってことで、それなりに演出してみました。

    幾らか不気味さが醸し出されていましたかね?

  • 174話 超合金のアレへの応援コメント

    鎧をへちゃげさせるような力の前では、変形した金属が凶器になって
    中の人体にダメージ与えちゃいますよね。

    これが内骨格の限界なんでしょうな。
    ドラゴンボールみたいに筋肉鍛えたから鋼鉄よりも強度が上がりました
    みたいな世界観でもなければ。
    まぁそうなったらもう鎧着る意味もないんですけどね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    毎日暑いですねー。

    Google先生に教わった鉄の質量はスゴかったです。

    なんか鉄板入りの安全靴って、いざ潰れたら足の指も擂り潰すってのを思い出しました。


  • 174話 超合金のアレへの応援コメント

    物理攻撃に勝るものなしw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    世の中は盆休みですねっ!!

    おっしゃるとーり!死のロケットパンチが炸裂しましたー!!

  • なんで破戒僧なのに神聖魔法が使えるの?
    っていう突っ込みを見越したかのような説明が
    先に展開してあったw

    あと
    ジハド「来いよアグネス、銃なんか捨ててかかって来い」
    って言いそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁ言ってみれば神聖魔法なんて、ただ神聖語で唱えるだけの魔法でしかないんですな、これが。

    大体、坊主が唱える神聖魔法で攻撃系があるのが不思議だし。

    モガトならまだ分かりますが、ロルト、マリクトは謎でしたね、ハッキリいって。

    ジハド和尚には、皆様の募金をお待ちしてる、ちょっと違うユ◯セフの方は激昂しそうですね。

    もっと日本語上達させーよ!とか

  • マジピンチやん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そーです!あの五千歳の高圧的女児の大ピンチなんです!

    さぁこっからどーすっかなぁー。

    ホントに一回殺っとくか?

  • この破壊層さん、なかなかの人物ではないですか。
    幼女趣味さえなければですが(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    個人的には、こういう己の欲望に忠実で、生き方に迷いのない人間に激しく焦がれるし、さういう人に私はなりたい、なんですよー。

    ペ◯フィリアダメ!絶対!!(◯グネス)

    編集済

  • 編集済

    172話 怪僧ジハドへの応援コメント

    フレイルってひさしぶりに聞きましたよ。
    あったねー。
    モーニングスターとか。

    僧侶系って確か刃物持っちゃダメなんですよね。
    上級職のロードなら持てるのにね。

    なんでだろー

    モーニングスターがokなら釘バットもok
    なんじゃないかなー
    悪そうだけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どーやら、ジーザスクライストスーパースターが
    「剣を持つものは剣によって……」
    とか宣ったんで刃物が一切ダメらしいですねー。

    だから鈍器ならオッケー!!

    女と姦通してはダメ!

    おっしゃー!!じゃ男の子ならオッケー!!

    ロード?ありゃもう君主様だから、もう政治家だからオッケー!

    とかいうテキトーなもんですよ。多分。

  • 172話 怪僧ジハドへの応援コメント

    魔王様には聖属性のなんちゃらは禁忌だけど、カミラーちゃんは触れるだけで勇者様たちを痺れさせちゃってましたよねー。

    この勝負、どーなるんでしょ。
    魔王様もびっくりの圧倒的カミラーちゃんを見るのも楽しいと思うんだけど、こればかりは作者様の胸先三寸w

    作者からの返信

    早速のコメントありがとうございます。

    確かにカミラーの退光・退神聖属性は強力な武器なのですが、ご周知の通り、その発動には条件がありまして、先ずカミラーが素手で対象者の生身に触れねばならないといったとこです。

    今回は◯リコン坊主のジハド和尚の全身をくまなく覆う甲冑装備が厳然たる障害となっていますから、あのビリビリズドーン!一件落着!ってのはかなり厳しいでしょうね。

    さてカミラー、今回ばかりは少し苦戦してくれるのでしょうか?

    編集済
  • まぁ、さすがにハンデがいりますかね~。
    拮抗させようとするならば、ただ
    それをどのように対戦者双方に必然として
    認めさせるのかは本当に頭を悩ませるところかなと。

    難しいですね~ストーリーを盛り上げるのは。
    自分だったらどうするかな~ってつい考えてしまいますね。

    マンガ描きの視点での感想でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なるほど確かに。

    この世のすべての創作物とは、所詮、単なる嘘ゴトの妄想ですが、それらの各々の作者が全力で、それら一つ一つを、より楽しく、より深みのあるものにしていければ、世の中はもっと楽しくなると思います。(私的幸福論)

    編集済
  • 魔王さまを崇拝しすぎるあまりに「バカ」になってしまってるのに目を瞑れば、やっぱりカミラーちゃん最強ですね。
    光の勇者さんたちに触れただけでダメージ与えられるしw

    スタイルだって、後一千年も生きればきっとナイスバディになるはず???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この度はラグナという並のバンパイアの十倍の強さを誇るスペシャルな怪物に頑張ってもらい、それなりに実力伯仲・拮抗の大バトルを繰り広げてもらおうと画策し、アレコレと準備したつもりでしたが、作者の好みが最優先され、結局つまんない瞬殺と相成りました。

    ですが!まだまだチーム超越の物凄いメンバーが控えていますから、そこはご安心を!!

    とか言いたいけど、どんなロープレでも''嘗めプレイ''にて進めてゆくのが私のセオリーにして大好物ですから、またもや同じ展開になるか、も……。

    いやいや!創作物においてはキャラに悩ませ、苦戦させ、なんとか敵の弱点を見出ださせ、そこを巧く突いての撃破!が面白さの定石だから!

    でもなぁ……圧勝のカタルシスも捨てがたいんですよねー(以下無限ループ)。

    ま、とにもかくにも、どうか続きをお楽しみに!(何を?)



  • 170話 同族嫌悪への応援コメント

    「超復元能力と引き換えに」するのはやばくないか?
    格下としか戦ってこなかったのかな?ラグナさんは

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔王の為に働くより、金と快楽が大好きな、弱いもの相手に無双がサイコー!のオネェでした。

  • 170話 同族嫌悪への応援コメント

    知らぬが仏とはいえ御愁傷様です(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、十倍界○王拳でスペシャルなバンパイアとなったラグナですが、その潜在能力の引き上げを武器に、どこまでカミラーと闘えるのか!?ですねー。

    どーかお楽しみに!

  • 3倍の赤いなんとかさん、こんなところで何を(>_<)

    さてとカミラーちゃん、1秒くらいは本気出すか???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どんなパワー攻撃もヒットしなければ風も同然ですよね!

    しかし!ちょっとあの光る刺青は気になりますねぇ!?

    さて、カミラー女児、いや女史は怪力拳士ラグナを相手に見事勝利することが出来るのか!?

  • また破格のデカさの戦士が登場しましたよ。

    見る人の主観によってガンガン大きさの変わる
    山のフドウではないので、たぶん終始この大きさなんでしょうが

    ともかく一発でもくらったら大変そうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とんでもないデカキャラが出ました!

    いや、仰有る通り、確かにデカさをコロコロ変える作家には全く納得がいきませんね!

    真面目に読んでる読者を何だと思ってんだ!?って感じですね。

    だから、ラグナは幾らか寸法が伸縮したとしても、せめて大豪○邪鬼くらいにとどめておきたいと、そう強く思います。

  • ごめんチョロ○ときて松と思うとは
    ジェネレーションギャップでしょうかね
    オレもおっさんになるわけだw

    チョロQっていうミニ4駆よりもっと小さな
    車のおもちゃが子供たちに人気だったころがあるんですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    後ろにコインはさんでウィリーさせたりしましたねー(遠い目)

  • 竜の親子が死んでたほうが アツい転回になったと思う

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、その展開も頭をよぎりましたが、私ダメなんですよ、鬱展開とかバッドエンドとか。

    それで何とか生きてましたにしました。
    本当すみません。

  • 滅びましたねこれは(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんだかドラクロワはサナトスの親子を弱らせているモノを密かに排除したりして、フルスペック以上の状態にして、それを人間族にぶつけてみようと画策していたようです。

    が、カミラーが要らぬことをした為、少しシナリオの変更と加筆を余儀無くされたようです。

    普通だったらカミラー相手に人間族が如何に気張ろうが瞬時に片付けられるのですが、そこをどう面白く書くか……ですねー。

    編集済
  • チョロ○がわかんない
    おそ松さんかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    えーとその昔、地面にタイヤ接地させたまま少し後退させると、内部でゼンマイが巻かれ、そのまま手を放すと自走するミニカーがあったといいます。

    多分、ロンドンの大英博物館に所蔵されているかと思います。

    イギリスに行かれる際には是非!

    編集済
  • やばい・・・ちょっとなるほど!と
    思ってしまった。

    なかなか話のうまい尼僧だな。

    だがしかし魔王はだまされないのだ!
    すげー自由に生きてるように見えるドラクロワも
    魔界にいたときは窮屈だったみたいだし
    冒険者になっても死ぬ思いして神酒飲まされたり
    大変なんだぞ。
    実力あってもコレだから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    デ、アルカの人と同じく、存在としては孤高の天下人なんで、七大女神達に反する事がすべてではないと思います。

    さて、ここまでフラストレーションを貯めたらあとは解放あるのみ!ですねー!!

    編集済
  • 魔王様より上手がいたー(>_<)

    打ちのめされる前に帰った方が良さそうですよw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やはり裏切られましたね。
    魔王の怒りが炸裂しそうですー!

  • プロレスの金網デスマッチとかみても思うけど
    あれって結構観客の視界さえぎるんですよね。

    人間族の規格とは異なる戦士の鉄柵ともなると
    一本一本がかなりごついものとなるのが予想されるので
    映像化したときにはちょっと見にくいかな、とか
    いらん考察をしてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なるほど確かに!リアルだとかなり見辛いでしょうね。

    それかデカブツ専用の檻なので格子の間隔が特別大きいかですね。

  • やっぱりドラクロワがでなきゃね 楽しみでーす

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはり主人公ですからね、魔王には頑張ってもらいたいとこです。

  • お前がそれを言うか(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まさに棚上げも甚だしいですねー。
    まぁドラクロワの平常運転であります。

  • おっ!久々の主人公登場ですね。
    この二人のときは、結構笑えることをしでかすことが多いので
    楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういえばカミラーの妖艶大作戦とかありましたねー。

    さて、魔王崇拝のヴァイスでは一体なにが待ち構えているのか?
    請うご期待!!ですねー。

  • 美人でも病んでるのはお断りー(>_<)


    それはともかく、これから本題が進みそうで楽しみですよー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに刺されたりしそうで怖いですね。

    さて、新たな舞台のヴァイスにてドラクロワは久し振りの三段高笑いを発してくれるのでしょうか!?

  • ベシャベシャとか音鳴らして落ちたりする惨状って
    もう靭帯とかやってると思うので、意識があるとか
    そういう問題じゃないよね。

    あとで組み立てる医者が大変だろうな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    相変わらずリアルな考察ですねー。
    確かにそーですよねー。出血してないだけで、再起不能は必至ですね。
    まぁファンタジー世界には便利な治療魔法があるので大丈夫かな?とか。

    またまた今回も狂暴なユリアでした。

  • 喉元過ぎればなんとやらだからなー。
    また飲むよなーw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    つーか、久し振りの更新なのに直ぐに駆けつけていただき、感謝感激雨霰にございます。

    まぁここぞというときは、ユリアには酒乱パワーで眠れる獅子をひっぱたいて、その封印を解いて思う様に暴れて貰おうとか思います。


  • これは意外な独白(毒吐く)
    今後のPTの連携にも影響の出そうなコメント
    出てきましたね。
    はい。正直にいいますと
    とても面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにちょっと不味いですね、この本音の吐露は。

    まぁある程度寝食を共にして来た仲間ですから、何となくユリアのことを深く理解してくれてて、今回のことも笑い話で片付けてくれそうではありますけど。

    でも、インテリ気取るのもいい加減にしろよ?とか、ご指摘通りに今後に遺恨・不仲を招きそうではありますね。

  • 酔って本音を吐いて人間関係をぶち壊す話はいろいろありますが、ここはまあ、実力至上主義の世界だから(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やっちゃいましたねーコレ!まさしく酒の席での不可逆的大失態ってやつですよ。

    当初は直ぐに死屍累々の虐殺モードに展開させたかったのですけど、なんだか書いてるうちに、急にファンタジー世界に確かに存在するであろう職業別の意識の違いみたいなのを描いてみたくなり、魔法使いのユリアの視点から、何処と無く選民意識的な知的階級の驕りみたいなのをテーマに書いてしまいました。
    フンハッ!

  • ちょっとこのバイオ4の冒頭を思い出させる展開に
    なんかひさびさにバイオしたくなりました。

    そのうちチェーンソーもった紙袋かぶったやつとか
    でてきたらこれメッカワさんカプコンファン確定です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これがまた、ゾンビとか、グールとかといった完全に魔物・モンスター方向に傾倒して振り切ることなく、それが飽くまでも脆弱なる一般市民ってとこが、いかにも精神を病んでるっぽいメッカワらしい兵隊ですよねー、ということでノリノリで原案が通りました(俺脳内会議にて)。

    んでもって、その身体には恐ろしい寄生生物の卵が産み付けられててー、憐れな犠牲者の内部を食い散らかしながら外部へと飛び出してー!は、ナゼかボツでした(俺脳内編集者から)。
     
    ありがちだから、かな?

  • 酒乱だったきがする ユリアチャン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    よくぞ覚えていてくださりました!
    そーなんですよ!酒乱そのものです!
    次話はそれで大切なモノが破壊されてしまうのです。

    恐ろしいですねーアルコール。

  • くまさんパンツ大活躍とかのんびり読んでいたら……。



    ドーピングダメ、絶対(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その人類にもたらした害悪と被害でいえば、世界最強にして最悪の麻薬、あのアルコールの注入が完了してしまいました。

    次話は、箍から解き放たれた死神ユリアの真の戦闘力が露になると共に、真の閲覧注意回となることうけあいでしょう。

    どうかお楽しみに。

    編集済
  • 161話 私刑の顎門への応援コメント

    まぁ落ち着いて
    まずは酒場へGoだ!

    そこで酒飲むなり、仲間探すなり、情報収集するなり
    旅の支度をしようぜ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、この不可思議なる奇妙な町で、ものの見事に罠にかかってしまった模様のユリアの代理格闘戦士は、一体何を引き寄せて勝利へと駆け上がるのでしょうか?

     みたいな。

    それか負けても次があるっていうのが延長戦への伏線になってしまうのか!?

    編集済
  • 161話 私刑の顎門への応援コメント

    ユリアちゃんは魔法(も使える)戦士だからなー、こりゃ大変だー(棒読み)www

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    えぇえぇ。そりゃあもう''魔封じ''とは彼女にして最大の危機ですから、これは間違いなく何らかの対策を講じ、今一度魔法を再び有効化させて、飽くまで魔法賢者として未だ見ぬ強敵と闘うと思われます。(白目)

     

  • 160話 友引の黒い焔への応援コメント

    ど、読者サービスはあるんすか?
    どうなんすか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

     はい、モチロンでーありますっ!!

     ユリアの奮闘にご期待いただき本当にありがとうございますっ!!

     そんな皆さんに、少しでも欲望を満たしていただけますよう、私有角!全身全霊で渾身の陰惨酸鼻なる、無駄にゴアでグロな残虐ファイトを描く所存にございます!!

  • 160話 友引の黒い焔への応援コメント

    魔法(も使える)戦士の登場とか胸熱w

    ところで、ちびっ子ユリアちゃんもくまさんパンツなんですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    えぇえぇ、勿論です!この闘いでそりゃあもう盛大に衆目に晒さらされること間違いなしです!

  • マリーナちゃんの頭の中は元から空っぽって(←サブタイトル)作者様ったらヒドイ(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おー、分かっていただけましたかー。
    彼女もある意味無ですよね。無作為、無思考の時が最強なので。

  • 158話 銀と銀への応援コメント

    ヒロインにピンチはお約束ー(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まさにあやうし!くのいちのシャンの巻き!
    ですね。

    編集済
  • え?これ二本とも取って終わっちゃうの?
    ファイナルラウンドはなしの方向ですか?ひょっとして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これがですね、ネタバレにはなりますが、実はね、なんとあるんですよ!

    それが、カミラー用のお子様ドレスは戦利品として、ガッツリもらった上で、まぁメッカワも殺りたがってるしつきあってやっかー、となるか、はたまたシャンが戦場の露となって散るかはまだ謎ですが。

  • 158話 銀と銀への応援コメント

    カッツォ!奴のスタンド能力の秘密を暴かない限り
    勝てない設定か!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

     そのスタンドとは何なのかよく分かりませんが、作中で毎度毎度、代理格闘戦士とかいうのもまどろっこしいので、何かしらの固有の名称でも付けましょうか。

     うーん、夢幻戦士?

     何かちょっとちがうなぁ。もっとこうミステリアスな感じがいいですね。

     うーん、投影騎士?

     なんだかこれも無駄に固い感じで違うなぁ。

     うーん。バオー来訪者?

     意味分かんねぇ。

     よし!これだ!幽波紋!

     

     

    編集済
  • 157話 青い黒砂への応援コメント

    魔王様より強いとか、井の中の蛙ならぬ鰹ですかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カッツォ。彼の揺るぎない自信の源・基盤とは一体なんなのでしょうか?

    今後の黒砂の無敵の能力の判明・特定にご期待下さい。

    まぁ、極めてありがちなアレなので、いつものようにここで色々やると、勘のよすぎる皆さんが余裕で当てちゃって困るので、今日のところはこの辺で。

  • 157話 青い黒砂への応援コメント

    もしこの場にカミラーがいたら
    「もし魔王だって、絶対にこのボクの超戦士''黒砂(くろすな)''には
    敵わないんだからねー」
    の挑発には反応してるかもしれない・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ頸動脈くらいは掻き裂こうとするでしょうねぇ。メギメギと伸ばした爪で。

    で「カミラーよ、言わせておけい。
     大体、魔王がこんなところに居る訳がなかろう」とか言われて、停められているでしょうね。

  • 「この代理格闘遊戯盤は私達三姉弟以外は、どー頑張っても水晶に触れた本人しか出ないように細工してあるのに」
    ってイカサマのネタバレしてるんですが・・・・
    これに対して特に講義とかしないんですね。
    その余裕が仇とならなければいいのですが・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イカサマに関しては少し前の「154話 赤い罠」で、シャンの見立てに対してメッカワが
    「今更気付いても遅いんだよー!!」とか言って認めていますから、それでも勝てる!!とかいう感じで、完全に女勇者団は慢心しているのでしょうね。

    それか代理格闘遊戯盤が楽しくて仕方がないか、ですね。

    さて、今後の課題は、そんな彼女達をどーやって苦戦させるかですねー。

    編集済
  • これもう、反則技のオンパレードですねーw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どうしましょう?コイツら勝手にガンガン強くなっていくんですけど……。
    一回殺っとくか……。

  • 155話 ピザ切るやつへの応援コメント

    マリーナちゃん、ついに空中戦突入かw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そりゃあもう飛びますとも!!

    と、見せかけて、ミニチュアマリーナのバージョンが古いという可能性も!?

    編集済
  • 155話 ピザ切るやつへの応援コメント

    こりゃまた一方的な展開になりましたな。
    格ゲーならここまではエクセレントかパーフェクト勝ちって
    とこですね。

    まだ試合は終わってませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁ皆さんが読んでおられる展開にはなると思われますが!

    次回!ダンバイ、いやマリーナ飛ぶ!!をお楽しみに!
    みたいな

  • 154話 赤い罠への応援コメント

    この遊戯盤って格ゲーみたいにキャラの距離が離れたら
    画面が拡大したり縮小したりはしないのかな?

    ドラゴン大きすぎて窮屈そうだね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、たった五メートル四方の面積に、小柄な女性くらいのモノが、幅三メートルの翼を背負って立ってる感じですからねぇ。
    かなりの窮屈感は否めないですね。

    さて、チッコイマリーナはどう闘うのでしょーか!?

  • 154話 赤い罠への応援コメント

    しかも今のマリーナちゃんなら空も飛べるし、ドラゴンなんて怖くない、怖くないったら怖くないw

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     いやー、怪獣レッドドラゴン対チッコイマリーナ……。
     ウーン……。コレどうやって文章で表現すんのかなー?と目下のところ困惑しきっております。

     いっそのことマリーナ即死なら楽だし、予想外かも!?

     て訳にもいかないので、まぁ自分なりに心血を注いでガンバります!!

    編集済
  • 1プレイ金貨5枚の対戦格闘って
    ちょっと破格ですね。

    連コイン野郎とか破産しそうです。

    今では懐かしい話ですが、ゲーセンで格ゲーが
    流行ってたころは人気ゲームを少しでも安く
    できるところに猛者が集まってましたが

    この流行ってなさそうな "ゲーセン" にいる
    自称猛者は井の中の蛙でなければいいのですが・・・

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     まぁ、この超法外な賭け金の額の設定には理由がありましてー。
     次話で明らかになりますが、簡潔にいうと、結局マリーナの金持ってる発言が原因ですね。

     ホント、バカデスヨネー!!あの女。

     

     

  • まるでウチの奥さんと義母の会話を聞いているような錯覚にw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    超弩級の中国地方訛りですねー。

    ファンタジー世界の雰囲気が崩壊してしまいました。

    ま、いっか。


  • 編集済

    マリーナさんが、たったアレだけの会話の中で
    広島弁をマスターしたことに敬意を払います。
    ですけぇますけぇは広島人でもなかなかレベルの高い
    方言使いです。

    そして、話に夢中になる度に方言がきつくなっていくのは
    方言使いの性ですね。若きドラコニアンの娘よ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    以前の魔界のリザードマンとは違って、地元の言葉とはアレコレ調べなくても、予め脳にインストールされているので楽ですねー。

    今回の代理格闘遊戯盤なんですが、少し捻りが加わりますよー。

    どうかお楽しみに!

  • お またあのゲーム機か これは楽しみ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうです、またアレです。
    頑張ります!

  • 悪い予感しかしないのは何故だw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    意地の悪そうな娘が気になりますねー。
    頑張ります!

  • 最初期のドタバタ感が戻ってきたー(>_<)

    そろそろ忘れられてそうな設定も回収しなきゃだしーw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なにやらドタバタとしてますねぇ。

    さて、ここ最近ドラクロワが期待するとハズレることが多かったのですが、ヴァイスはその無念を晴らしてくれるのでしょうか?

  • おお、ついにお供をつれての単身乗り込みとは

    ど、どこいらで落っことすのか・・・楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ファンクラブにご本人登場という、大興奮の坩堝必至へと期待に胸を膨らませるドラクロワですね。

    飽くまで落ちる前提ですか……。

    いやいや、逆に何の捻りもないハッピールートかもですよ。

  • 150話 パラダイスへの応援コメント

    魔王さまが浮かれすぎてボロを出しませんようにー(>_<)

    まあでも、こいつらみんな「バカ」だから大丈夫???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔王崇拝のヴァイスとは、ドラクロワにとっては、それってなんてパラダイス?ですが、彼は伝説の光の勇者として訪れようとしている訳ですからねぇ。

    直接的な賞賛を浴びるのは難しいかも……ですね。

  • 150話 パラダイスへの応援コメント

    魔王様は何か楽しいことを期待してるんでしょうがっ!

    どっこいその期待は裏切られる に一票。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁ、いつもの流れなら上手くはいかないでしょうねぇ。

    ドラクロワが期待したら大体裏切られてますからねー。

    しかし、今回ばかりは!!

  • あ、一番大バカは魔王さまだった(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    だいぶ気に入ってるみたいですね。
    悪の大凶冥王極星。

  • 148話 おそろしい子!への応援コメント

    武闘派の魔法使いがいたっていいじゃんw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どーやら、この星では肉弾格闘職は魔法使いを頭でっかちと、魔法使いは肉弾格闘職を、この脳筋がーと見ているようですね。

  • なぜか上機嫌ですな。魔王様は

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    何だか中二な魔王です。

  • 148話 おそろしい子!への応援コメント

    やべぇ マジもんのユウジローやでこれ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

     ザバルダスト兄さんたら、スンゴイ咬ませ犬キャラになり過ぎて、かなりかわいそーなことになっちまいましたー。

     ま、いっかー。

    編集済
  • 147話 二つの禁忌への応援コメント

    Die yobbo !

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    NONO!大きな声はイケマセーン。ボスが聞いているカモでーす!

  • 147話 二つの禁忌への応援コメント

    大変だろうけど もう少しコンスタントに配信して欲しいかな
    話し忘れて 読み直ししないとだから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんだかすみません。頑張ってアップの間隔を空けないよう精進します!

  • 147話 二つの禁忌への応援コメント

    ちょっとしたハンマユウジロウ降臨・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コレ、またもや過剰なる前振りというヤツをやってしまいましたね。

    ユリア・マスト・ダイ!!

  • 途中まで読んでたらSNK系格闘キャラ
    想像してたけど

    まさかの等身に吹きました。
    マーブルに平べったいズゴックみたいな頭の
    キャラいたけどあんな兜かぶれば
    首なしのデュラハン完成ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジャガーノート的なアレですかねぇ?

    ザバルダスト君には「頑張るタイ!」とか言って欲しいです。

    つーか使い捨て感が半端ないですねぇ。

  • 145話 育成失敗への応援コメント

    narutoでいう「しゃーんなろ」的な?テコ入りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    NARUTOは詳しくないのでアレですが、まぁ内なるユリア発動といった感じですかね?

    まぁ魔法使いはドラクロワが居るし、今回のコレの為に色々と伏線張っといたしって感じです。

  • 熊パンツちゃんがどんな立ち回りをするのか期待するしかないですね。


    それはともかく17頭身ともなると、某人気サッカー漫画のキャラをも凌駕する悪鬼の如き様相(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おーっと!!ユリア君一歩も動けず~!!

    とはならないよう頑張って欲しいところですね。