応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 249話 超越への応援コメント

    き、急にどうした?

    でもなんかパガニーニがドラクロワさんと接点ありそうな予感・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たまに毛色の違う話を挿し色的に入れてみたい、というのと。
    このノンフィクション逸話が凄い好きなので、いつか自分でも書いて著してみたいというのがありまして、つい投稿してみました、とか。
    ありがとうございました。

  • 248話 ボジョレー解禁への応援コメント

    ジョゼファのこの余裕は、まだ何か隠し玉がありそうですね。
    油断は禁物です。

  • 247話 ジェネリックへの応援コメント

    珍しく饒舌に語るドラクロワ様。

    相変わらず興味のないこととあることとの差が激しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはり基本魔法全般と秘法関連には探究心みなぎる魔王でした。

    何かあと、知能が高いほど好奇心旺盛になる傾向があるとか聞くし、そんな感じだと思います。

    ありがとうございました。

  • カミラー分身体4人追加とは、なかなかの大盤振る舞い。

    でも双子、三つ子とかでも成長するにしたがって個性とかも出てくるわけで強さにも差とか出てくるんですかね?楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。四匹たぁ少し多すぎましたかね。いやはやどー回収すんでしょ。
    ありがとうございました。

  • 拷問は冤罪でしたね。

    作者からの返信

    仰せのとーり、ドラクロワの闇を晒しただけでした。ありがとうございます。

  • さすがにこれはカミラーも擁護できないでいるのか、コメントできないでいますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。確かに一乙女としては流石にひいているのかもですが、闇の吸血貴族には脈々と受け継がれし伝統の拷問様式もあるかと思うので、流石は魔王ドラクロワ様。しかと勘所をおさえておいでじゃあ(ハート)とか、感無量で聞き惚れている説もあったりなかったりとか。
    ありがとうございました。

  • 240話 巨人の空似への応援コメント

    そうそう、大事なことは先に言っといてくれないとね。わかります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに酷いですねシュリ。多分マリーナのような人種を好まないのでしょうが、それにしては二人、話し方は似ているよーな気もします。

    何かこういう剣呑な状況で、真っ先に油断したマリーナが取り敢えず一発もらう、なんか多い気がします。
    ヤ◯チャか、と。

    ありがとうございました。

  • ウッキウキ!

  • 239話 烈火の如くへの応援コメント

    あらドラクロワさんたらひどいw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔王の平常運転ですね。
    多分シュリから絡まれた辺りから溜め込んでいたのでしょう。

    ありがとうございました。

  • いいから はよ撃てや。ってやつね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ホントお馬鹿で、尚且つお下劣なロボで大変失礼をいたしまた。

    ありがとうございました。

  • 237話 一般非公開への応援コメント

    なるほど、「とりあえず生」がほしかったのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰る通りです。やはり魔王としては、目の前で小娘に玉座に座られて、挙げ句、自分は立ちんぼで講義をさせられるばかりでは納得いかなかったのでしょうね、とか。

    ありがとうございました。

  • まだまだドラクロワの出番はなさそうですね。この段階だと

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回から少し、本作における魔法の概念を語りたいと思いまして、台詞多めでいきたいと思ったりします。

    ありがとうございました。

  • 235話 地元のツレ?への応援コメント

    意外と戦えたゴロツキだった。

    集団戦闘といえばウィザードリィのシステムに集団戦闘を取り入れたブシンってゲームを思い出すなぁ。あれは結構よかった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    以前から画伯は、一般的な創作ファンタジーの世界には、戦闘システムの仔細なる戦略的表現がなく、単なる駒とかカードみたいな個の能力合算のみでのぶつかり合いしかないのはなぜなんだぜ?と仰ってましたね。

    今回はそれに焦点をあてて見ました、とか。

    ありがとうございました。

  • 234話 雪合戦への応援コメント

    フインキって時々言ってる子いますね。

    特に訂正したりもしないので、みんなそのままなのでしょうね。

    げっ歯類のことを ゲッパルイって言ってる人のことも放置だったなぁ・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、執拗に重複をジュウフクって言う人とかもいますね。

    ま、どっちでもいいじゃん、としなきゃメントクサイ人認定されますが。

    ありがとうございました。

  • 祝!新展開!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、これからどーなりますかねー。

    宜しくお願い致します。

  • 231話 黒い巨塔への応援コメント

    暴走ユリアのセリフが北斗の拳のヤラレ役のザコっぽくなってきた。ふふ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    またまた不勉強で、北斗の某については疎いのですが、そのうちユリアにも
    あぷぱ! はしゅーはしゅー! 俺じゃないるれ!
    とか変な奇声をあげさせてみたいと思います。

    ありがとうございましたわば!!

    編集済
  • ですけえますけえを自然に使えてるザエサは、かなり高レベルの広島弁使いと断定いたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、中々の広島弁の使い手ですね、ザエサ。

    この度は披露していませんが、まだ彼女としては最終奥義たる
    「お久しぶりー! アンタ元気しよってー?」
    があるようです。

    ありがとうございました。

  • ちょっと戦闘が終わった後も遺恨を残しそうな暴言が漏れちゃってますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、一番勇者然としていた魔法賢者ユリアは元の生真面目さんに戻れるのでしょうか?

    ありがとうございました。

  • 229話 ←↙↓↘→+Pへの応援コメント

    魔導核融合キタ
    しかもなんか説明はフワっとしてた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんとも、魔法というモノはとてつもなく自由なモノですね。

    ろくな学がなくてもいかようにも扱えるシロモノです。

    さて、これからユリアはどーなるのでしょうか?

    ありがとうございました。

  • 229話 ←↙↓↘→+Pへの応援コメント

    賞賛されたくて出奔した魔王さまの物語は、この先どこに向かって行くのでしょう……。

    てか、私の可愛いくまさんパンツを返しておくれ(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    常々、古今東西、物語と名の付くものは、皆一様に、それなりに物語然としている気がしております。

    ので、新たな試みとして、この場で、全然旅の途中なのに、唐突にドラクロワを含む主要人物ら全員を、いきなり蒸発させてしまうという、そんな"真のバッドエンド"?も如何なものかな?とか思います(狂気)。

    ありがとうございました。

  • 228話 ↓↘→+Pへの応援コメント

    読んでるだけでイテテテテ(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私も爪、指関連では少々ありまして。
    本日はその実体験のひとつでも、とか。(閲覧注意)

    あれは幼少期に海に遊びに行った暑い夏の日のことでありました。

    はしゃぐ私は、つい、そこの浅瀬でウニを踏んづけてしまい、そのトゲが靴を貫いて、皮下に侵入したうえで、ポキポキと折れるのを感じたように思います。

    でー、激痛に飛び上がってから靴を脱ぎ、そこをじいっと見れば、なんと、そこ足の小指裏、また爪の間にて、ポツポツとした黒い点々としてトゲの先端らがしっかりと残っているではありませんか。

    挙げ句、帰宅してから、それらを母親にまち針でほじくられるという痛い記憶を持っております。

    イデデデデ……。

    ありがとうございました。

    編集済
  • 3話 都合の良い解釈への応援コメント

    久しぶりの、みんなバカで助かったをいただきましたー(>_<)
    これがないとね、この物語には。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヌ?なぜにこんな場所に?

    ともあれ、確かに最近ドラクロワのご満悦なども含め、らしさ、ならではを出していなかったような気がします。

    まぁトーネも松永久秀並みに無事爆死しましたし、そろそろギャグパートにも戻りますかね。とか

    ありがとうございました。

    編集済
  • 228話 ↓↘→+Pへの応援コメント

    波動○んとかってゲームではそんな大したダメージないけど、アニメ化したときには文字通り必殺技になっちゃってるんだよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はどう?ゲーム?アニメ?
    当方不勉強のため、せっかくのコメントですが、なにかよく分かりません。申し訳ございません。

    が、次はユリアには、神仏の住まう天に向けて拳を放つ罪深き技、そんな感じの技を考えております。
    そうですな、名前としては……天に昇る竜のごとき拳……。

    ありがとうございました。とか

    編集済
  • ヴィランvsヴィランみたいになってきた。見た目が

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに妖怪人間ユリアに育成してしまいました。

    まぁトーネもまともな人間じゃないので、それなりに闘ってくれるのでは?とか。

    ありがとうございました。

  • まさか人外になってしまうとは(>_<)

    それはともかくア◯チョンブリケじゃなくてプリケなところに意味があるのかないのかといえば、ないんだろうなー多分……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    折角のコメントいただいたのですが、一体何を仰有りたいのか判然としません。

    そう、なにを隠そう、飽くまでア○チョンプリケとは、私一身の造語にございまして、なにやら驚嘆したり、また感情が高まった時に頬を両側から挟み込むようにして叫ぶ、そんな感嘆符でありまして(ry

    ホント、ありがとうございました。

  • エリンギの書って語感的にホントにありそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、なんかありそうですね。語感的に、エジプトとか。

    ありがとうございました。

    編集済
  • この強化人間がもしやユで始まるあの方なので?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なにやら最近回想シーンばかりな気がします。

    それはさておき、仰る通りに人造人間熊パンの爆誕秘話であります。

    誠にありがとうございました。

  • 熊パンツさん底が知れない(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ついにユリアが覚醒です。

    うちゅうの ほうそくか゛ みた゛れる

    か!?

    ありがとうございました。

  • ゾンビアタックですね。
    見た目がヤバそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コンティニュー連打です。
    たぶん出血したのも吸い上げてます。

    やっぱり気持ち悪いなーこの作品。(今更)

    ありがとうございました。

  • ○○○様って誰のことかなあ(°_°)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、カミラーの恐るべきスピードにすら動じないトーネに、ユリアはどう対抗するんでしょうか。

    もうメンドーなのでドラクロワとロマノのタッグで、ひとおもいに消し炭にしましょうかね。とか

    ありがとうございました。

  • 3部とか4部あたりのjojo読んでるのかと思った。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    折角コメントいただいたのですが、当方あまり、その、じょ、じょじょ?というのに馴染みがないものでして、まぁ誠に申し訳ないばかりです。ホント。

    まぁなんというか、リ、リロイ……てめぇ生き返ったんならよー、さっさと起きやがれってんだこらあー!!
    とか副隊長が言いそうですね、なにやら。

    ありがとうございました。

  • 223話 修羅の修羅場への応援コメント

    技のインフレが凄くて魔王さまとカミラーちゃん以外はきっとついていけてないですね。

    残るはくまさんパンツだけど、まあ頑張れ。
    師匠も見てるし(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    インフレーションですね、確かに。ホント、マリーナ達も最近咬ませ犬具合が酷いですね。

    ま、どーせユリアが飲酒して勝つんでしょ?
    イヤイヤイヤ、そーしつつも、微妙にそーじゃないとか(たぶん)。

    ありがとうございました。

    編集済
  • 223話 修羅の修羅場への応援コメント

    トーネVSカミラー戦はお預けでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁトーネが幾ら強いとしても、亜光速の真正バンパイア相手だとけっこう厳しいのかもですね。

    まぁこの度はユリアのリベンジってことで進めていこうと思います(たぶん)。

    ありがとうございました。

  • プロローグへの応援コメント

    面白かったです!(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お読みいただけただけで、それだけでもとても嬉しい限りです。

  • 222話 ジャイロへの応援コメント

    マリーナが軽くあしらわれてますね。
    トーネさんすごいっす。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マリーナさん変身する余裕もなく軽くあしらわれてしまいました。

    まぁ相性が悪かったってことで。

    ありがとうございます。

  • 222話 ジャイロへの応援コメント

    魔王様は意外と自分のおもちゃたちを大事にしてるから、壊しちゃったら後が怖いよー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    しかし、公衆面前でヒロインに○ロ吐かせる作品てどうなんですかね、まったく。

    ありがとうございました。

  • 221話 怪しきオブジェへの応援コメント

    ああもう、なんで更新通知に気が付かなかったんだ私は(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いえいえ、気紛れ過ぎる私が悪いですから、ホント。

    ありがとうございます。

  • 221話 怪しきオブジェへの応援コメント

    あぶねーハゲチャビンちょっと寿命伸びたか・・・?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カゲロウに対して思い入れがあるのかないのかよく分からないドラクロワでした。

  • 220話 有り難迷惑への応援コメント

    いやー、伝統を守った方が幸せになれると思うぞ私は……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とんでもない有り難迷惑でしたね。
    ちゅーかフツーに依怙贔屓やんけは、まぁご愛嬌ということで。

    では舞台はととのったというこで、ユリアマストダイ!

    ありがとうございました。

  • 220話 有り難迷惑への応援コメント

    シャンの謎演説が一番面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なにやら仏教と化学の結晶らしいです。

    ホント、シャンはあの日以来変態哲学思想者になってしまいました。

  • 頓珍漢な熱い展開に吹いた(>_<)
    頑張れくまさんパンツ!
    きっと全米が泣く????

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最初は皆にそんなの絶対に無理だ、無謀だと言われ続けたけれど、あの時あきらめなかった私がいたから……ほとんどすべての創作物の根幹ですね。
    だけどホント現実に居たら単なる、んー、なんだろ?
    おっ!? そー!!それ、それですよ!!まさしく頓・珍・漢!!
    イヤァいつもながらサスガでござります!!
    とか。
    ありがとうございました。

    編集済
  • どうなるのか続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さて、南部最大のイベント。
    今回ユリアにとっては最大の試練となること必至。
    なにせ天部からの公的抹消命令出てますから。
    まさにユリアマストダァイ!!とか。
    ありがとうございました。

    編集済
  • あんまりの平常運転に私は涙してしまうのですよ(>_<)
    頑張れ吸血鬼!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    容易く報われない恋。が故に人はそれに夢中になるのかも知れませんね。

    てゆーかスンゴイ前からカミラーは哀れな役まわりですね。ホント

  • まぁ、そうですよね。ドラクロワですしね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    相も変わらず幼児体型には、退かぬ! 媚びぬ! 省みぬ!のよーです。

  • 217話 ソフトポイントへの応援コメント

    なんかガンダム(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お久しぶりです。

  • 217話 ソフトポイントへの応援コメント

    おかえりカミラー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんとか間に合ったみたいです。不死系はなかなかにしぶといもんですね。
    ホント。

  • 特に盛り上がる演出もなしにリタイアのカミラー。

    本当にこのままなのか・・・?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かにまったく盛り上がりなく滅びそうですね。
    ア○ドゥルなみですね。とか

    編集済
  • 口は災いのもと(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさしく身から出たさびでございます。

  • 215話 魔界死地誘引への応援コメント

    仲間にはならない気がします。
    なんとなく美しくないお方なのでダメじゃないかなー。

    ドラクロワはパーティに強さはあまり重視してない気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さ、さて、どーですかね(動揺)。馬番、あのカミラーの馬車の馬番くらいなら……とか。

    ホントに忙しいなか、ありがとうございました。

  • 214話 闇に堕ちし者への応援コメント

    まぁ聞いてしまったこっちも悪いんですが、自分語り長ぇ男っちゅーのは
    たいていナルシストっていうわけなんですがね。

    ジビエはどうなんでしょうね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ホント異様に長かったですね。まぁジビエ遍を別で書いて、なんか軍○(シャ○)みたいになっちまうのよりはいいかな、みたいな。

    ありがとうございました。

    編集済
  • 215話 魔界死地誘引への応援コメント

    魔王さま本人に向かって昼行灯とか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やってしまいましたねウリボーくん。
    さて、果たして彼は仲間になれるのでしょうか?

  • 214話 闇に堕ちし者への応援コメント

    闇落ちの勇者様の名前には突っ込んでもいいんでしょうかね(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんと云いますか、いつもながら博識でいらっしゃいますな、ホント。ただだだペコリでございます。

    この度のジビエ君のキャラとしては、いままでにない少し毛色の異なる"野性味"あふれる変態キャラを目指してそれらしい名前に設定したようです(他人事)。

    あと単純にウリボウ可愛いな、てか初対面の人たち相手によくしゃべるなコイツ、とかなんとか。

    どうもありがとうございました。

    編集済
  • ゴルゴン姉妹の護衛って、初出演キャラですかね?
    それともすでに出ているキャラですかね?
    どきどき

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、初出演のキャラクターです。
    しかもホンモノの……。
    では次回をお楽しみに!!

  • 久々の「こいつらバカで助かった」をいただきました〜!
    これがないとねやっぱり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰るとおり、理屈屋のシャンもいながらにして、ホント簡単に手の平で踊らされる女勇者たちでした。
    まぁ、そうでないと早々に物語が破綻してしまうので、筆者自身、毎度毎度助かってはいますが。

    えーさて次回。久々に御大ドラクロワによる、血煙舞うよな切った張ったの大立ち回りとなるのか!?
    乞うご期待!!というあたりで締めさせていただきとう御座いやす。

  • 212話 皆まで言う女への応援コメント

    こりゃ一本取られたねえ、アハッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これでユリアも強制認識をさせられたのでは、とか思います。
    ドラクロワよ、どう出る!?

  • 212話 皆まで言う女への応援コメント

    いつの間にか三姉妹もお茶のことどうでも良くなってきてるね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    イヤイヤ、ホント執念深いんですよ。蛇だけに、ホント。

  • なんとまあ、どう考えてもカミラーちゃんと魔王さまの言ってることが正しいじゃないですかー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なんか棚上げの世直しが炸裂しそうです。
    よろしくお願い致します。

  • 魔王様の「ウーム不味い」に吹いた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。どうやら魔王のクセに世直し砲を発射するようですな。
    さてどうなることやら。

  • 魔王さまは称賛してくれる部下には優しいですよーユリアちゃん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そーなんですよ!最近その賞賛が不足しているのです。
    なんかずっとワインばっかし飲んでるしー。

    編集済
  • メデュサ=ゴルゴン22歳に吹いた。
    大抵女の人の年齢ってぼやかすので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    メチャ若いですね。あと、この三姉妹、とんでもなく性悪に仕上げてやろうかと思ってます。

    編集済
  • いつの間にやらこの物語は少年ジャンプなのかー!!!


    まあこのスゴイ人も、カミラーちゃんにかかったら鼻であしらわれそうではありますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まったくあのお澄ましときたら、黒星連敗中ですな。ま、狼犬だけに咬ませ犬かー。とか
    ○ムチャっぷりが板について参りましたぁー。

    ちゅうか、鋭く先々を読むのはちょいとぉ……ありがとうございました。

  • なんか強いのキタ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ドンドンと格闘系にしていこうと思います。

  • 208話 原石とはへの応援コメント

    やられたかー。
    そして第二ラウンドだね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんだかんだと言いながらも、骨の五・六本は覚悟せえよ!!的な流れになりそーです。

  • 208話 原石とはへの応援コメント

    熊さんパンツ、無念(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはり精錬・体系化されたモノには敵いませんでしたな。

    残念!!

  • 暴力の化身w
    賢者なのにw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    闘将のインドラ辺りでしょうか?(謎)

  • 206話 他薦のみへの応援コメント

    取り敢えず
    一杯呑んどけ
    くまパンツ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サスガですね……しかしそれではパーティアタック確定しそうです。
    さて、どうなることやら。

  • これは・・・なかなかいい勝負になりそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    天然モノのユリアの性能とは!?
    みたいなー!!

  • 206話 他薦のみへの応援コメント

    お!早くも対決ですか?

    しかし退魔カウンターが効かないとは
    何か仕掛けがあるのか、それとも魔族でないのか
    謎の人物ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そーなんですよー!修羅の一族は魔族ではないよーです!

  • 205話 天然と養殖への応援コメント

    ことを起こす前に終わっちまいそーだなあトーネさん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    またまた微妙なとこを突いてきますなぁー。毎度のこととはいえ……。想ったままに頑張ります!とか

  • 205話 天然と養殖への応援コメント

    ああ、この小説らしくなってきたじゃあないですか(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    しかし、トーネからしたら、んなアホな!!ですよねーホント。

  • 初登場時では3人ともすごく美人だったはずなのに
    なぜか残念さん扱いのユリア

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ美人タイプではなくカワイイ系ということで。
    カワイイは正義!!

  • 今や光の勇者たちの中で一番の武闘派と化した熊パンツさん。
    トーネさんは彼女こそが魔法使いだと見抜くことができるのでしょうか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いやはや、いつの間にか賢者から武道家に転職してしまいましたね。
    魔法が使える分、三人中では最強かも知れないですね。

  • あっちにもこっちにも魔王様の力を見縊ってる輩がゴロゴロとw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    二百話越えて、やっとこさ本編に突入です。
    デデーン!ユリア!OUT!!

    編集済
  • 202話 たこわさびへの応援コメント

    アニメ見てても時々ありますよね。

    「アレ?一週飛ばしたかな?先週の話撮れてなかった?」
    って番組表見返してみたらちゃんと見てたはず・・・な時。

    制作側も特に詳細描く必要なしと判断したか、あるいは
    スケジュール厳しかったのでしょう。

    よくあります。大丈夫

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そして基本的に「いや、コレこーいう見せ方で、あえて視点を換えてっから」ととぼけるまでがワンセットという。

    編集済
  • 202話 たこわさびへの応援コメント

    面倒な戦闘描写を省くことで圧倒的な力の差を描いてしまうと言う文学の真骨頂ですなぁw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バレちゃあしょうがねぇでげす。世にいう、手抜きという手法ですね。フフフ……。

    編集済
  • 201話 王者の資質への応援コメント

    ひきこもりモード。ちょっとわかる気がします。
    すごく時間ある気がするのに、なぜか筆は進まず。
    ワンパンマンも5月ずっと更新してなかったみたいですしね。ドンマイです。

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。

    そーなんですよねー。貯めてたマンガとか、積みゲーこなしてばかりで、なぜだか創作意欲なんかちーっとも沸かないんですよねー。

    こらアカン、脳の活字担当エリアが死ぬ!とか思って無理くりに捻り出しました。(ボケ防止)

    まぁどこまでもいっても、たんなる趣味なんですが、ね。

  • 201話 王者の資質への応援コメント

    褒められれば良いのだよ褒められればw


    それはともかく、エタったのかーと心配しておりましたが、魔王様とカミラーちゃんのあまりの神速に更新が追いつかなかっただけなのですねきっとw

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。

    おかしな病気が蔓延して幾月、kobuupapa様におかれましては息災であられましたでしょうか?心配しておりました。

    いやはや、この度の騒動で判明しましたが、残念ながら、この世にはホンモノの予言者も未来人もいなかったのですね。

    個人的には、長らく引きこもってしまい、中々アウトプットのモードになれませんでした。
    そして多少、家事が得意になりました。

    魔王とお馬鹿な仲間たちの冒険はまだまだ続きます。
    今後ともテキトーに読んでやって下さいませ。
    何卒宜しくお願い申し上げます。

    編集済
  • 200話 脊髄反射への応援コメント

    ワインの恨みは末代まで続くかー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    つい飛び蹴りしちゃった、テヘペロ。でしたね。
    あいや、御無体が過ぎますぞー。魔王様。とか

    編集済
  • 200話 脊髄反射への応援コメント

    だいたい想像はつくけど一応魔王様に聞いておきたい。
    いきなり奇襲したわけを・・・。

    次回、その謎が明らかになる!?
    答えはCMのあとで

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ワイン、ですかねー。ひねりなくてアレですけど。

  • まさかの水戸黄門展開!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怒れる魔王が名乗っちゃいましたねー。これはまさかの惨殺ルートなのか!?


  • 編集済

    特上ワイン崩壊でで全てを台無しに?
    いや最高の魔王さまを演出できる機会が?
    カミラーちゃんもキャパリソンくんも、やっと報われたか?
    ワインの恨みで遂に邪神軍団を壊滅する気になったのかー???


    まて次号w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あいやー、やっちまいましたねー大陸外の冒険者達ぃー。
    今回はかなり念入りに読者の嫌悪をあおれたのではないかと(完全見切り発車)思いましたので、ジェノサイドもありかと。
    割りとドラクロワは登場キャラを殺めてないので(除く天部)、モリモリ殺らせるのも一興かなー、でも作風変わっちゃうしなー。とか

  • 何とここに来てついに邪神の設定が回収されようとするとは!
    いやでも、魔王さまにかかったらこんなのは左手の薬指あたりで捻り潰しそうだしなー(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    此度のキャパリソン氏の失態を招いたモノとは、無尽蔵機構のドラクロワとは異なり、キッチリとMPに限界があるくせに、動揺のあまり強力な魔法を連発したとこですね。

    やはり、魔王軍団は魔法というものを万物における絶対的武力の頂点として、それに揺るぎない信仰心をもっているようですねー。

    てか、邪神軍団と人間族って交配出来るんだー、とかつっこまれなくて安堵しましたよ、ええ、ええ。

    編集済
  • 申し訳ないのは負けたからなのか、あるいは献上するはずだった極上のワインを台無しにしたことなのか…。
    いずれにしてもなかなかの忠臣ですね、キャパさま。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前話にて、ただキャパリソンは儚く散りました。だけでは、彼がどう闘って、どう死んだのかさっぱり分からなかったなー、とか思ったので、かなりの蛇足感があるけど、一応の戦闘シーンを付け足しました。

    まぁ呆気なく死んだことには変わらないんですけどね。
    しかも盛大にワインのお代わり粉砕しながら……。

  • 197話 究極カタルシスへの応援コメント

    やられるの早っ
    ってゆうかお酒は無事ですか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    多分大丈夫じゃないです。
    光の勇者としてのドラクロワがどう出るのかー?ですねー。

  • 197話 究極カタルシスへの応援コメント

    (°_°)

    作者からの返信

    (*_*)

  • 本物さまの退屈凌ぎになる演技ができれば出世も夢ではないかなー?
    いややっぱり夢かw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰有る通り、この展開では残念ながらキャパリソン氏には贄となっていただくしか……。

    あいや、起死回生の会心の一撃があるかも?

    そうですとも!中々どうして、このキャパリソンとて一箇の大将にして、気骨のある確かな武辺者!そう簡単に、むざむざと咬ませ犬には堕ちませぬぞッ!!

    という訳で、次回「さらばキャパリソン!夢は儚く散った!」をお楽しみに!

    編集済
  • また妙な場所でエンカウントしてまいましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    酒蔵での魔王様ゴッコも中々に風情が、あいや無いか……。

    逆襲のキャパリソンが暴れるのか!?

    ではでは次回「キャパリソンマストダイ!!」をお楽しみに。

    編集済
  • 195話 謁見の間への応援コメント

    今回は結構早い段階で正体現しましたね。

    それにしても、姿はともかく性格は似たもの同士のようです。キャパリソン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やはり、目的のない人生とはつまらないものかも、ですね。

  • 195話 謁見の間への応援コメント

    魔王様ごっこより、よっぽど楽しい時間になりそうですねーw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    うっかりハーチ・ベイのせいで、驚愕のご本人様登場劇になってしまいましたね。
    さて、こうなるともうキャパリソンには……。

    編集済
  • 194話 蠱毒のグルメへの応援コメント

    陥落した魔王城とか邪神とか、大事な設定を忘れてましたよホント(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それ、私もであります。

    何かドラクロワと、おバカな仲間達の諸国漫遊記ばかりで、肝心のストーリーが進展してなかったよーな。

    ま、いっかー。とか

  • 194話 蠱毒のグルメへの応援コメント

    この攻め入った冒険者は魔王様のPTとは別のPTなのでしょうか?

    さてさて新展開ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、どーなることやら。

    なんだかミスコン関係なくなってきました。

  • おい、サブタイトル通りだと捕まって処刑されるぞーw


    まあそれは置いといて、弾丸列車に勝るカミラーちゃんの馬車に一度でいいから乗ってみたいと思っているのは秘密です(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ブレットトレインより速い!完全にチートですよねー。
    ちゅーか、サブタイトルは聖書の方です、緒◯拳さんのアレじゃない方です(笑)てか、なんとゆー博識(笑)

    編集済
  • 「たわけい」ってどなってるところが面白い反応だった。

    オレの中ではもう信長様(戦国無双)の声になってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。まぁ同じ魔王ってことで、近いものはありそうですね。
    では、こちらも脳内ボイスを信長にしておきます、地獄の開幕……ぞ(無双シリーズ)。とか

  • ミスコンじゃなくってアイドルユニットなら行けると思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チビッ娘だと売り方が違いますよねー、流石に。

  • くまさんパンツではダメですかそーですか(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

     まぁユリアもマリーナとシャンとはまた方向性が異なるだけで、かなりの美貌の持ち主である、という設計なんですが……まぁ舞台がミスコンともなると、もうそれはそれは誤魔化しきれない''場違い感''が漂いそうですね。

     さて、どうやって調理するか……。
     頼みの綱は熊パンかー!?

     いやいや、それ一本ではキツイなぁ。とか

  • 191話 過猶不及也への応援コメント

    このイタズラはさすがにネタばらししないと
    かわいそうじゃないですかぁ?

    と5人に言いたい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    流石にここまで凄いとは思わなかったのでしょう。しかも子供用なだけに誰も試着出来ないしー。


  • 編集済

    191話 過猶不及也への応援コメント

    サブタイトルでなんとなくだったけどさー。
    カミラーちゃん、報われなさすぎです(>_<)

    しかし、あの魔王さまを惑わすドレスとか凄すぎw
    まさか彼女の寿命を喰ったりはしてないですよねー。まあ多少喰われたとしても後何千年も生きるんでしょうけどw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ま、カミラーが背伸びすると大体が悲劇に転じてしまうようですね。

    頑張れ五千歳!!

  • 190話 惜しい!!への応援コメント

    ドラクロワ様は今日は軍隊の教官モードですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    賞賛の為なら如何様なことでも演ってやらぁ!

    という承認欲求の塊、いや鬼ですね。
    魔王としての誇りもなにもないようです。

  • 190話 惜しい!!への応援コメント

    「こいつらバカで」とまとめようと思ったら、ちょいとばかり知恵のついた一言の追い討ちw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔王たるものが聖者の仮面を被ってまで演説したのに、なんともツメが甘かったですねー。

    うん、だって、どうしようもなく魔王は魔王ナンだもの。

    編集済
  • 確かに。
    火薬と鉛の弾では、ちょっとファンタジーとは世界観が
    違う気がしますね。

    魔法弾を発射する魔法銃とかなら別ですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そーですよねー、確かに。

    ライカンで、アサシンで、根暗でハンドガンでー、理屈っぽくてー、アジアンビューティー。
    んでもって女性しか愛……ゲフンゲフン!とか、モリモリ盛り過ぎだしー。とか



    編集済