味おこわにしようへの応援コメント
どうも。喉に詰まらせかけていた作家様です。多分落ち着きが無いんでしょう。
炊事お好きなんですか。私はあんまりですかねえ……。皿洗いとか、後片付けは好きなんですけれど、作るのがちょっと。一回、ロールキャベツを和風アレンジした、ロール白菜ってのをリクエストされて作った事ありましたけれど、あれはもう……ホントにめんどくせえ!! ってなります。
作者からの返信
味おこわ美味でした。(笑) 落ち着きが無いのではなく、食事に無駄な時間を使いたくない、という効率優先なのかもしれませんね?
胃腸の為にはぜひ、ゆっくりと食べる習慣を。苦笑
白菜ロールは手間でも美味しいですよね。キャベツより好きかも。
後片付けが嫌いな方が多いそうですが、木元さんは片付けの方が良いのですね。
掃除が得意なタイプ、かな?
再びダウンへの応援コメント
筋力アップして、基礎体温を上げるとかですかね。体温高い人は風邪をひきにくいと聞きますし。
漢方飲むとか、体に良さそうな物食べるとか?
まぁ、基本的な体質はそう変えられないですよね。うちは母が虚弱で、寒暖差ですぐ風邪ひいたりしてます。
わたしは元気ですが。めったに風邪ひきません。腰痛もちなだけです。
無理せず休んで下さいね。
作者からの返信
腰痛!私も酷いんですよ。首がムチウチの後遺症あるし、偏頭痛、腰痛、肩凝り、左の坐骨神経痛…なんかすっごい婆くさい話。(汗)
体温は最近やっと36℃近くになりましたが、独身時代は35.6℃くらいでした。よくないんですよね、低体温は。
30分休んでかなり楽になったので、家計簿締めてました。今からスコップ洗って片付けてきます。
魔窟!への応援コメント
我が家の浴室の脱衣場の床がべこんべこんになってて、毎年、夏になると蟻が大量に湧くんですが、まさか……
作者からの返信
夏の昼間にわく羽蟻なら白蟻の婚姻飛行だそうな。黒蟻の羽蟻は夜に灯りに群がるって、業者の担当さんが言ってましたよ。どっちにしても白蟻の被害は有り得ますね。
東北では、カメムシや越冬するイトトンボが冬になってくると入ってきます。サッシの隙間やカーテン裏に居たり。
カメムシはガムテープで瞬間接着が臭くないし逃げられなくていいですよ!パンッと張り付けたら挟んでしまう。(笑)
あ、ちなみに我が家では、梅雨になると巨大なナメクジがどこぞから侵入します。台所に。野菜にくっついてるのかなぁ…。苦笑
詩のことⅥへの応援コメント
じつは私、コンクリートポエトリーや新國については表層を舐めた程度しか知らないのですけど、まさかその半端にも満たない知識が、ふっと連想に浮かんできたからコメントしてみたものが、涼月さんの感性に働きかけることになった、というこの経緯がとても嬉しい。換気口から外気が入るような心地がします。
それから、固有名詞は本人だけが使っていれば、私的なものに留まります。他者に呼ばれてはじめて固有名詞として認められたような喜びを感じます。
交流する喜びが確認できました。
これからの作品も楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
湿原さまにコンクリート・ポエトリーと呟いて頂かなかったら『飛翔』は生まれませんでした。
新國誠一氏を検索して、あ、これか。と思い出した瞬間、記号化した漢字配列と詩の融合が頭に浮かびました。
既成概念に囚われないこと、自己の狭量さに縛られないことから、また一歩踏み出せる世界もあるのだなと、思いました。
言葉を交わす、交流するという大切さも改めて感じました。
ありがとうございます。
詩のことⅥへの応援コメント
ちょこっとだけ、コンクリートポエトリーについて調べてみました。
なんとなく耳なし芳一を連想しました(汗)
字がずらって……
あと脳トレとか。一文字だけ違うけど分かりますか的な。
歴史自体は古いようですね。字で遊ぶって感じかな。
なかなか奥が深いですな。
作者からの返信
あ、耳なし芳一!
確かにそういう不気味さを覚えました。
字を記号として捉えている抽象絵画を字で表現してるような世界ですよね。
だから苦手だった。(笑)
『飛翔』で表したような文章や言葉の意味を追加して表現すれば、柔らかくなるのかな、なんて思ったりします。
あくまで表現の手法で、詩をもっと自由に楽しめばいいのかと思ったり。
ただ、私は言葉に執着してるから、字を記号として全部を表すのは無理だなぁと。苦笑
柄にもなくへの応援コメント
予告しちゃうと逃げられない背水の陣……。私もやりますねえ。やっぱり怖いんで、たまーにですけれど。
やっぱりああいう雰囲気の話を書かれる作者さんって、照れを感じているものなんですかね。涼月さんの小説、読んでいるだけですが、読んでるこっちが照れてしまっている時がありまして、これを書いている側は、どんな気分で書いているのだろうかと気になってました。可愛らしいお話で、私は好きですよ。
作者からの返信
人生初の恋愛モノ、ベタ甘とくりゃ、むず痒いです。汗ダラダラ。
いい歳したオバサン何をトチ狂ったのかと、我ながら引きます。苦笑
逆に官能小説の方が恥ずかしくないかも。
私は照れまくりつつ書いてます。読んで照れて頂けたら狙い通りです。
ありがたや。
嬉しいです。うふふ。
詩のことⅤへの応援コメント
似てしまうのは……仕方無い!
わざとじゃなくてもパクったかのような勢いで被ってしまっている事は多分、気付いていないだけで誰しもある事だと思いますよ。カクヨムさんだけでも沢山の作品とユーザーが存在していますので、きっと珍しくない事だと思います。趣味が似ていたら作るものも、何だか似ていたりしますしね。
可愛らしい恋愛ものですか……。てっきり、ガチンコのホラー小説でも書かれるのだろうかと。
いつか更新されるのを、楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます。
一晩寝たら落ち着きました。小心者なのか図太いのかわからない。苦笑
ガチホラーですか。そう思いますよね。ホラーネタもあるのはあるんですが、逆に書きにくいんですよね。体験あると。
ファンタジーな可愛らしい恋愛もの、イメージじゃないなぁ…、我ながら。は、ははは…。
正義の味方?オナラーマン。への応援コメント
うちの弟もやりますよこれェ! 一緒にゲームして遊んでる時に、廊下でやってって言ってんのにもう何遍も何遍もォ!
「ブリブリこいてんじゃねえーよ!」だの、「この屁こき虫が」ってそのたんびに怒るんですけどね、笑ってるだけで全然聞きやしません。
作者からの返信
ははーっ!
いいですね、弟さん。
私も弟が欲しかった。
姉弟でやるならまだしも夫婦で、しかも11歳も年の差あってやっちゃうダーサンって。(笑)
仲良しってことにしときますか。
ぜひ弟さんにオナラーマンと叫んであげてくださいませ♪
詩のことⅣへの応援コメント
自分は面白いなあと思いましたよ。あのルビが、蛇みたいに這っていく詩。横書きならではと言いますか、自由に作れて公開出来る、ネットならではの作品だなあと感じました。とても参考になり、発想という意味では、目の覚めるような思いもしました。
自分も小さい頃から冷めてるとか年寄り臭いとか言われていましたから、確かに、小説とはこうあるべきではないのだろうかと、ネット小説を始めたての頃は形式を気にしてしまっていましたね。横書きだし、行間はやたらガバガバだし、記号とか絵文字とか、ネットスラングも当たり前みたいに使われていて何だこれって。
今は慣れましたし、この場所ならではの表現もあるんだなと、すっかり受け入れています。その場所での可能性を探る事は寧ろ前向きで、いい事だと思いますよ。
作者からの返信
根っこの部分が生真面目なんですよね、木元さんって。両極端なバランスの悪さを持ってる感じは、私に近いなぁと思ったりします。そこが木元さんワールドの良さになってるんですよね。なんて知ったかぶりしちゃいました。(汗)
あれは詩だからこその表現かもしれませんが、Web小説の自由度を考えれば、小説に巧く取り入れられたらかなりのインパクトになりますね。
霊感or 幻覚?への応援コメント
いやいや「怖いですよね。(笑)」って。笑えませんよォ……!
どうなんでしょうねえ? 幽霊。自分も妙な体験をしているとは言え、やっぱり半信半疑なんです。単に、疲れているだけなのではと思って。思い込みっていうのもありますし。でも確かに、勘違いとか夢と片付けるには、筋が通らない事だっていっぱいあるんですけどね。
あと思い返せば、私の母も不整脈持ちでした。お互い軽いものですし、母はそういう変な体験をしたらしい話を、私にした事は無いんですけれど。おばけや何やそんなもんおらんわって、完全否定しています。
作者からの返信
怖いですよね。エヘ。
不整脈は遺伝しますよね。私も軽かったんですが、昨年3月から薬を服用してます。
結構幻覚では済まない目にも遭ってきましたが、だから逆に幻覚と思いたいのかもです。
木元さんは周りに強い霊感タイプがいると、影響を受けるタイプかもしれないですね。
金縛りになる方法への応援コメント
……あるんですかね? 金縛りになる方法。意図して遭いたいようなものでもありませんけれど。
私が金縛りになる時って、物凄い胸が痛くなるんですよ。多分心臓ですかね? 金縛りが近いと脈が急激に早くなるから、ぱっと目が覚めるんです。「あ、来る」って。目覚めた時にはもうカチコチに動けなくなってますから、めちゃくちゃ胸痛いんですけれど目玉ぐらいしか動かせないっていう。動けるならばたばたのたうち回ってますし、声が出るなら絶対騒いでるぐらい痛いんですけれども、何もせずにただ過ぎ去るのを待つのも辛いですから、目をぎょろぎょろして口をぱくぱくさせて、必死に誤魔化すしか無いっていう。体感的にはそれが、三分ぐらい続いて。ずっとその間、全力で走り続けてるみたいに脈を打ち続ける心臓が、めちゃくちゃ痛いんですけれども。何だったんでしょうあれ。高校生の間だけなりました。
金縛りって動けなくなるだけで、胸は痛くならないらしいんですけれど、何か知ってますか?
作者からの返信
かなりレアケースな金縛りですね。
心臓に問題は抱えてないんですよね?私は心臓に問題ありますが、金縛りで一度だけ心臓が痛いという体験ありました。でも木元さんのような体験ではなかったです。
金縛りとの因果関係はありかないか分からないのが正直なところですが、高校時代だけだったと限定で起きたのは、かなり不思議なので。
ちょっと調べてみます。
何か分かったらお知らせします。
終活って言葉は嫌いだがへの応援コメント
あーこれ私の母も言ってますよ。身仕舞いのこと。死んだときに煩わしくないようにって、元々ものを持ちたがらない人で。
私がまだ高校生の頃から、自分が死んだら葬式は身内で小さくとか、その辺の海に散骨しろとか。今も元気なんですけどね。冗談ぽく言える内に言っといた方が、ギリギリになって言って辛気くさい思いをさせるよりましって。合理的な人なんだと思います。この現代に墓建てるなんて、残された人達に迷惑もいいところだーって。
作者からの返信
母上様は合理的ですね、素晴らしい!
墓の問題は深刻です。ほんとに。
私は多趣味で自分のものの断捨離問題もあります。地道に身軽にならねば、です。
そこは天空のわらび園への応援コメント
どうもー。いい趣味ですね。健康的で。
子供の頃、近所の山に自生していたフキを食べたいって、毎年採ってきていた弟を思い出します。
作者からの返信
ありがとうございます。
山歩きは男性の方がはまりますよね。私は心臓がぽんこつなので、やるのはわらび採りだけです。
弟さん、フキ採りいいですね。
恋にもいろんな形ありへの応援コメント
この「恋」とってもわかります~!
幼虫最高!と思っている私にとって、とてもしみじみ思い起こさせて下さいました、ありがとうございます!
作者からの返信
幼虫最高、名言ですね♪
糸乃さんらしくて最高です。
キアゲハの幼虫の食欲には見惚れるものがありました。懐かしい気持ちを思い出して書けたのは、糸乃さんの『いきものがかり』のおかげです。
感謝の気持ちを言の葉に(*^^*)
カクヨムを始めて…への応援コメント
こちらこそ、宜しくお願いします。
作者からの返信
木元さん、おはようございます。(*^^*)
真面目なんだから。ふふ。(殴)
もし私が超早婚で超特急に子供を産んでいたら、木元さんくらいの娘がいたな、というくらいの年齢差があると思うのですが、それを感じないくらい親近感を勝手に感じています。
取り憑いたからには、逃がしませんぜ。へっへっへっ…て、とこでしょうか。(殴)
小説もお人柄も大好きですよ。