第115話核融合で

核融合の技術がUDSの全てのシステムに使用。

レールガンの速度が20%↑で無音ドローンが世界一周出来る航続距離に、しかし、戦闘用ロボットは見つかっていない。

墜落事故で乗客乗務員140人が全員死亡。

しかし、野口博士らしい遺体が見つかっていない。

搭乗者名簿に間違い無く乗っている。

原因不明の墜落事故であった。

そんな中、ユーチューブに空飛ぶ人間がアメリカ全土にアップされていた。

レーザービームも開発に成功それもかなり破壊力のあるレーザービーム!

全て核融合のおかげであった。

著名な博士達の行方不明者が頻繁に起こる事件が多発していた。

さゆりは不明のロボットが気になっていたが

自分達を守る!

ロボット開発をしていた。

のぞみをベースに安全性を高めていた。

エリカもさゆりのロボット開発を不明のロボットを見つける為、あらゆる博士の知恵を借りて進めていた。

しかし、著名な博士達が行方不明。

その博士達はロボットを作るのに欠かせない人物達だった。

さゆりとエリカは行方不明のロボットがまだ未完成でその博士達を使っているのではと、気づき始めていた。

核融合じたいは、まるでアイアンマンのエナジー見たいまで構築されていた。

その為、世界がアメリカUDSを狙っていた。

もちろん、アメリカは軍や国を守る全てをアメリカUDSに力を注いでいた。

そして不明のロボットも…

エリカの父親が中国のスパイがアメリカUDSを狙っている。と、エリカに情報を流してきた。

もちろんアメリカ軍も理解はしていた。








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