第81話ホテルのケイタリング
山脇が用意したホテルがスーザンがまずいからスーザンの知っているホテルにした。
エリカは美味しい物を少し食べたいのと気の知れた仲間と話しがしたくていた。
スーザンが用意したホテルはリリカの会社が経営権とり、体制が変わったばかりだった。
会議室に皆集まって食事が始まった。
ホテルの従業員が5人その他搬入者や管理者で5人合計10人のホテルスタッフがエリカの会社に来ていた。
エリカ、スーザン、さゆり、エミリ、楽しく食事を楽しんでいた。
エミリ「こんなに、美味しい食べ物初めて。凄く美味しいし、見た目もカラフルで綺麗。嬉しくなったよ。」
さゆり「そうね、確か?このホテルはリリカが最近M&Aした所よね。」
スーザン「そうか、わたしが買えば良かったな。」
山脇が警備していたがエリカとスーザンにつまみ出された!
エリカ「貴方がここでヤレと言ったから安全でしょう。だから、女会だから山脇は要らないよ。」
さゆり、エミリ、スーザン、エリカと3人が第一会議室に集まった。
エリカ「みんな、ちょっと聞いてよ。世界中が会社が無音ドローンを作らせろと言ってきたよ。どうすればよいの?基本はアメリカ軍に相談中。
でも、製造はフランスとアメリカUDS、下請けは使わない。エレクトロニクスの一部は日本の○○三菱重工。この重工の新社長が超気に食わない韓国人の文(ぶん)とかいう奴。」
さゆり「重工は使わないことは出来ないの?」
エリカ「絶対使わないと言う訳ではない。」
さゆり「自分達で作ろうよ。会社を起ち上げて!わたしが作るよ。」
スーザン「いいね。」
エミリ「私も手伝う!」
エリカ「じゃ〜その様に。」
スーザン「あと、エリザベス、リードて超向かつかない。前にどっかのパーティで合った事があって、紹介された時に、成金扱いされた。リードどの会社乗っ取る?」
エリカ「うっ!それてグッドアイディア!内のせいで飛行機会社の株が暴落しているからチャンス。」
エミリ「今、無音ドローンの改造でロケットより推進力の強いエンジンが出来そうデス。3段式ロケットではなく。大気圏を出られるエンジン。」
皆「すごっ!」
スーザン「超美味しいね。このホテルの食事。」
エミリ「規模が大きくなって来たから銀行をM&Aしないとね。マジ美味しい食事ダネ。」
女高校生が他愛もない話しが現実していく。小娘が世界を変えていった。そして…
エリカ「エミリ、大気圏を出られるエンジン??凄くない!後、EMドライブとか。できない?」
エミリ「EMドライブは簡単!もう、ロケット以上のエンジンは理論上できている。製造するだけ。」
さゆり「面白そう。私にも手伝わせて、絶対やりたい。」
エリカ「分かった!リリカに言って飛行機会社を買うよ!エリザベスがムカックからその会社を買う。」
じつは、リリカがもう、つばを付けていた。
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