第82話ケイタリングのメンツ。

エリカ達は楽しく食事をしていたがケイタリングのホテルの従業員がヤバかった。

エリカ達の方に1人のホテル従業員がペティナイフを持って突っ込んで来た。

エミリ「エリカ!危ない!」叫ぶ。

すると。

エリカがその従業員を投げ飛ばしていた。

他の従業員はソレを見て戦意喪失していた。

スーザン「誰に頼まれたの?」

よく見ると女性だった。

その従業員「アンタの親会社に乗っ取られ、今月で皆解雇。だから…」

エリカ「あのね!そんな事してもいい事無いよ。そうだ、こんなに美味しい食事だから内の社食に皆雇うよ。ただし。美味しい食事が出ないと解雇。」

さゆり「イイね!M&Aする会社にも欲しい。」

スーザン「良かったね。貴方の名前は?」

その従業員「エヴァ、エヴァ、ワシントン。」

エヴァ「良かった!死ぬつもりだった。」

エリカ「後は山脇に任せる。いつまで隠れているの?」

山脇「イヤイヤ。お嬢様にはかないませんね。!この中にシステムエンジニア上がりの人がいるね。エヴァ、ワシントン貴方。」

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